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・・・大雪が降ってきたボタン雪が・・・・・・・・・・・大晦日のお年玉が降ってきて一面純白へ、今は霙だ。一面真っ白け、大晦日に大雪、今年のすべての汚れを雪が覆い隠してくれているようで、新年へのスタートに自然がリセットしてくれたみたいですね^^。雪原の降り積もる雪のように、生無垢のキャンパスが明日へと用意されているのですから、新年からみんな猛ダッシュできるという暗示?でしょうか、この雪は素晴らしいです。 ~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・・・本年中は無骨なヘナチョコ日記をごらん戴きましてありがとうございました、深謝あるのみです。楽天で日記を書くことで心の中に新しい地平が広がってゆく、今現在体内でそんな経験と諸事諸々が格闘し蠢き醸成し、明日へのエネルギィを創り出してくれています。それもこれも、訪れて頂いた皆さんの励ましのお陰と思っています、感謝しかありません。『秘すれば花』という言葉が世阿弥ににありますが、その言葉をかみ締めればかみ締めるほど、その言葉を飲み込むことが出来なくなる。日記を書くことで対極感が明瞭になると思っていたのですが、しかし、そのことと心が開かれているか、開かれていないかとは別であることを・この日記を書くことで解った。心を開かなければならない、それと同時に『秘すれば花』という芸も愉しまなければならない、その境界を行ったりきたりする小さな緊張を愉しむ自分になればいいと。自分なりの一言半句、何かオリジナルを捻り出せればもうそれで眼をつぶってもいいのではないかと、千万語を費やすことをしても捻り出せないかも知れないが、それを愉しむだけ。モーツアルトは『ジュピター交響曲』を、ベットに転がっている万年筆を拾い上げるような調子で、頭の中から取り出して書いたらしいが、腹は一杯だし調子はいいし現状には何の不満も無い、がしかし、心のうつろは消すことは出来ない。うつろを消し去る為心を開く、出し切って蒸留され残ったものが己のホンモノなのでしょうか、そんなことをこの最終日にチラッと思ったのですが・・・。まぁ、のんべえのたわ言のようなものだ、どうか気にせずにおくれ、ソフト・オープン・リッチ・満腹・月賦で済ます、こんな時代には芸術は育たないのでしょうネ・・・。ここ数百年間、芸術はフンゲル・クンスト(飢餓の芸術)と言われて来た、精神の飢え・胃袋の飢え、そこからくる反抗・抵抗・嫉妬・憎悪・敵意・復讐・嘲笑、こういう衝動が芸術を生み出してきたが、安心・安全・社会保障の均等化の時代に在っては希釈されてしまう。この現代の豊かさと同時に手に入れた先進国病の側面で、腹が胃袋が満たされるにつれて、心がうつろになってゆく、そんな倒錯の時代に生きている、われわれは。顕在意識の増幅が潜在意識を押しつぶしている、そんな押しつぶされた潜在意識から無意識のうちに、我々は毒を盛られている?そんな現状に映るのだが。けれど、潜在意識の部分が、影の部分と呼んでもいいかと思うが、それが深く・大きく・広くあるということは、適切な出口を与えてやれば何か素晴らしい途轍もない事をしでかすのじゃないだろうか、歴史にはたくさんあるのだから。で、無意識に人間の限界を感じて残存する未開拓地、潜在意識へのアプローチが盛んに提唱されるのでしょう、殆んど未使用の『脳』の開発へ手を付け始めたのでしょう。ヘーゲルの言葉で『かつて人類は頭で立ったことはない』と、ゾーリンゲンの剃刀にようにスッパリ人類を切った。孔子さんは『博打でもいいから手を使え』と言った。イタリア人のように『歩きながら考える』という行動力を忘れ、現代人は知識に溺れ『立つ前に座る』そんなことの弊害を己自身で受けているのかも知れない、天誅の如く。2005年からは、倒錯した頭で立っていた時代から、本来の人類の二本足で立つ、そんなあらゆるものが正常へ回帰揺り戻しの年になりそうで、備えあれば憂いなし、で突入を。新しい年を前に毎年『己の命日』にする日。それが毎年十二月三十一日、今日です、勝手に飲む・・・。己の鎮魂歌、ハイヤームの『ルパイヤート』でも読んでみようかな・・・で、飲む、のむ、ノムのです。今年の心のうつろは、今年に置いて行く、それだけ。新しい明日と新しい年が待っている今日はまるで、2004年と5年を股に掛けて立っている二年分の己という唯一の日なのですから・・・・・二年分飲むのですョ^^;。・・・ではまた来年・・・新しい自分・・・よいお年を。
2004年12月31日
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☆追記『白い巨塔』を観た、二度目だが医師としての葛藤が描かれてる、が、それは人間としての根源との葛藤でもあるところが、何かを考えさせられることとなっている。命と向き合うことの覚悟と責任が強く求められることの重責が、本人の人生をそして係わり合う人達の運命をも左右しかねないそれを描き・演じようとしている最近稀に見る密度の濃い内容になっていた。『アメイジング・グレイス』、ヘイリーの挿入曲も重い内容のドラマに透明感の溢れる声とメロディーで、引き摺らないようサラリと流すことが出来てとてもよかった^^。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今年もあと一日で閉じる、過ぎれば早い。これから先のことはいつも長く感じるのはナゼだろうネ。いま、ニーナ・シモンの弾き語りピアノを聞いている。ソウルフルでピュアー、もの悲しくて力強い、過去と未来を同時に感じるニーナ・シモンは弾き語りで本領を発揮するようだ。以前にもシモンのことを書いたが、この歳の瀬に聞くシモンもまたいいもんだ。過去と未来を何かを境に線引きすることは出来ないが、心のケジメを付けたい、そんな気持ちがそうさせるのか、今年をリセットし、また新たなスタートをし始めるいつも。ことしオリンピックがあった、一番印象に有るのは体操の鉄棒で三選手が完璧な演技で、団体総合優勝を決めた演技だった。・・・美しい完璧さ、後は覚えていない。ズーっと昔何かに書いていたもので、アマ・プロ問わずスポーツはするほうも、見るほうにとっても結局、娯楽でしかない、と、書いていた。観るほうにとっては娯楽ですが、やるほうにとって毎日苦しい練習をこなし、何十キロを走り、重たいものを投げたり上げたりする、娯楽と断言できるのかなどと思った。けれど、畢竟スポーツは娯楽でいいのです、スポーツが娯楽であってナゼいけない、娯楽でいいのです。苦しい練習を積んで己を鍛え、己を乗り越える所に喜びがあり、記録を破ることににも喜びがあり仲間と喜び合い、みんなと仲良くなりつつ同時に孤独を愉しむ、スポーツの中にはすべての人生の要素が含まれ混濁しているのです。人生のスポーツという娯楽なんだ、それであって、何故いけない・・・。人間そのものが、ヨハン・ホイジンガーによって確立された概念で『ホモ・ルーデンス』=遊戯的人間、人間の社会的活動の基礎は遊戯から発していると言わしめたのです。人間、結局すべてにおいて、スポーツだけじゃなく仕事も遊びなのだと言う事がいえるので、スポーツだって仕事だって娯楽といえる、人間の社会的活動すべて娯楽でいいじゃないか、人間そんなに崇高な生き物じゃないのです。規定して枠に入れたがるが、遊びを忘れた人ほど扱いにくいものは無いし、精密機械だってギヤの遊びがなければ精密な製品は作れないのですから、余裕と懐の深さは必要のようです、心しよう・・・と。人間とは何かを規定するのに、道具を使う動物が人間であるという考えの時は『ホモ・ファーベル』工作人と呼び、頭を使う動物が人間だといいたい時には『ホモ・サピエンス』と言ったりする。それでこれに習って人間の本質は遊びにある、というう考えから人間の歴史と人間そのものを解説する哲学者もいる、それを『ホモ・ルーデンス』遊戯人と称している。なので自分から枠の中に閉じコモラナイで、スポーツが娯楽だって何だっていいじゃないか、何でもいいから一生懸命やって、楽しみ・苦しみ・学び・喜び・泣き・笑い・叫び、すればいい、ただそれだけのことなのですから。むかしスポーツが娯楽でしかないと言う一文を読んで影響を受けたけれど、スポーツという枠をそんな一文で一瞬に作り上げ囚われたなんて知らなかった、ただそれだけのこと。これからは、スポーツのことを娯楽でしかないと書いてある一文を心のゴミ箱に捨ててから、スポーツをしに出かけようと思ったのだった。知らず知らずに身の回りにそんな『澱』が心の中に、常識とか規則とか様々の呪縛にあい出来上がることになるのです。狭いそんな心の呪縛を自分で解かなければ、いつまでも飛べずにもがき続けることになる、見栄もプライドも捨て解き放つこともにも気付く瞬間を創ることも必要かもしれない。柔らかく着眼大局、同時に昆虫学者の虫眼鏡を借りて細心さを忘れず『俯瞰と飛躍』をしたいものですネ、明日からは。今年までの、古い服は脱ぎ捨てて新しい明日へ心もリセットして、自分の真新しい一ページへ新しいペンで足跡を残したいのもです・・・けれどいつも願望で終わるのですがネ。今年の総括は、世界中の人々も日本の我々も、色々有りすぎたようで、ただうなだれて『羊群声なく牧舎に帰る』、そんなイメージを抱くのはひとりだけかな?。 『明日世界が滅ぶとも、君はりんごの木を植える』 そんな、貴方と私が増え続けることを祈るのみですョ。
2004年12月30日
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・・・この歳の瀬にきて最悪の大災害が発生した。現地のことはメディアからの配信でしか解らない、けれど想像を超えた被害の実情がこれからも配信されることでしょう。被災地の方々は何としても生き続けて欲しい、そして一日も早く復活して欲しい。現地では我々の想像を絶する状況で立ちすくんでいるのでしょうが、世界中の人達は一瞬で状況を知ることができそして立ち上がることができるのです、けっして自暴自棄にならずに世界中の人達の救いの手を信じて待っていて欲しい。それぞれの国家・組織・人々が既に即応し、救援に向かっているのですから、これから立ち上がるチャンスは無限に有るのですから、また歩き始めればいい、一緒にね。現在の窮状を何とか乗り切って欲しい、それだけです・・。21世紀は『心の時代』といわれて久しく、21世紀に突入してから5年目を迎えようとしてる現在、斯くも天災・人災を含めて災いが降りかかるのだろうか。弱肉強食、奪うことに狂奔し人間本来の果たすべき方向と違うことに邁進、あらねばならない方向との乖離・そのギャップが大きな歪を生み出し巨大なエネルギィとなって我々の生み出した文明・文化を去勢するようにとに警鐘を鳴らしているのでしょうか・・・現状を見ればそうとしか思えない。我々の正しいと思い進んできた方向と意識が、本来の宇宙の法則からずれていることに、それぞれが気付かなければこれからも今まで以上の自然災害が発生するかも知れない。すべてのものは波動を発生しているけれど、物質のスピン量・回転数は意識が上げればより高速回転に成るそうで、より高速になれば光を発して最終的には光そのものに成るそうです。宗教画などに覚醒した人々に、すべて光輪が描かれているのは高い意識・高邁な意識へ到達するとそのように光を発するために光輪・オーラが出始めるのです。我々一人一人がエゴイスティックな言動を繰り返すことで、波動を下げる・世の中の不穏な空気を醸成してしまうことになるのです。したがって、ロゴス=言葉そのものの力から汚れた言葉はそれだけで世の中を汚している事になる、そして奪うことに熱中して与えることを忘れた現状は、いよいよ汚し続けているようです。人間、座って半畳寝て一畳、あの世に財産はいくら貯めても持っていけませんし、貧富が産出す怨念が波動の歪を加速することになっている現状は現在の災害に繋がっている。結局、自然災害といいつつ人間の意識の歪が産出している産物なのですが今までは解明できなかったのですが、先日来記している『パワーか、フォースか』D・R・ホーキンス著の通り、真実か・虚意かが最先端科学で測定可能になったのです。人間一生のうちに5ポイントしか上昇しない数値も、この著書を読み込むことで35ポイントも上昇可能であると記してあるが、凄いことなのですこれは。各国で称号を受け、宣伝もせずベストセラーと成っているのですが、人の意識の上昇が世界中の数%の人々が上昇するだけで、穢れた意識・波動を浄化しバランスの取れた地球と人を取り戻すことができるのですから、是非に読むことを進めたいです、是非に。原始時代じゃないのですから天災は忘れた頃にやってくるなんて、ノンビリ構えている状況はとっくに過ぎているようです。最先端科学が人間の意識を測定できるようになった現在、そのツールを使わない手はありません。ホーキンス氏その他の人々の尽力で確立されたのですからネ。人の想い・意識の力は、既にあらゆる所で潜在意識を開くことでパワーを発揮することが言われていますが、まだまだメジャーじゃないですが、実際スポーツの世界では常識ですし自己能力開発、宗教関係は昔から、経済界など、ゴルフは実際の練習よりイメージトレーニングに比重を移すなんてことも起きています。空海のように潜在意識を開いた人は常識では測れない、神業としか思えないようなことを普通に発揮できるようになるのです。それくらい人間の意識の力は偉大なのですが、現在まで人間の脳は≒4%前後しか使用されていないのです。もし残存する90数%が使用可能になるとしたらそれは凄いことになるのです。なぜなら≒4%の使用量で現在の世界が出来ているならば、残存未使用『脳』の扉が開けば現在の我々が想像すら出来ない世界が展開するのですから凄いですネ。ということで、結局世界中は集合意識という見えないところで繋がり合っていて、世界中で起こる天災・災害には無関係じゃないし、現在の我々の意識の汚れが無関係に思われる災害の根本をなしていること。そんな我々のエゴから出発している、初発の動機を修正するには人々の意識・波動を高めること、待っていてはなかなか上昇は見込めないため『パワーか、フォースか』の力を借りても短期間で簡単に上昇させ現状の悪循環を絶つことが、我々が出来ることのように思う。ルパート・シェルドレイク博士がいった『共時性』は証明されているのです。地球の反対側に居ようともすべての人は繋がり、また、宇宙ともあらゆるものともユングの言う集合意識で人も物質も繋がりすべてはひとつであることが解るのです。ですから、貴方は私であり、私は貴方なのです、自然も地球も人も初めから一つだったのです。やっと、初めのそのことに気付き始めた、その揺り戻しが世界中の軋轢を生んでいるのかもしれない。ただ、経験を味わうために生れてきている我々は、その天災・災害そのものをも味わうことで意識波動の上昇を得られるのかもしれない、歓喜も悲惨も、ただ、観る、聞く、味わうだけです・・・一切の感傷を抜いて。昨日の新聞記事『幸せの和』の効用は、けっして迷信のようなものじゃなく、最先端科学で立証されているものです。そして効果は実際使用した人々よって証明済みです。いま現在受験の真っ只中の方には最適でしょうか、そして安価であらゆるものへ効果絶大なので、持っているだけでも邪魔にならない。21世紀は『ホンモノ』の時代、そしてホンモノはすべからく『シンプル・イズ・ベスト』です。複雑怪奇なコンピューターも根本は二進法で、0と1の組み合わせです。『幸せの和』もそんな21世紀のホンモノの時代の寵児として空海の登場1200年の今、浮上したことは時代の要請といわずに何といえばいいのでしょうか。そんな意識波動を高める『幸せの和』はこの時代のレベル高める為に生れてきた、天恵かもしれない。あらゆるものを祓い清め浄化する働きは、現在の歪んだ意識をも出来るものと思う。・・・・・生れてきたことは『僥倖』の如し。すべてのものと、つながり合ってる、感じるだけです。
2004年12月29日
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・・・真夜中で静まり返った中に独り沈んでいると、甦る・想起するものがゾロゾロと這い出してくる。《と、話は先日来記してあった『幸せの和』が新聞に載りま した、下記URLですので覗いて見てくださいネ。》http://www.freeml.com/ctrl/attach/team_jj@freeml.com/533/0・・・玉石混交、種々雑多、意味不明なことも含めて、つながりのないそれらが跳梁跋扈し始めることになる。それらの中、恐怖すべき内容の、北朝鮮人権侵害救済法案が民主党内で密かに纏められていることが頭を過った。http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20041214k0000m010166000c.html民主党:脱北者保護は国の責務 北朝鮮人権法案固まる 民主党の北朝鮮問題プロジェクトチーム(中川正春座長)は13日、「北朝鮮人権侵害救済法案」(仮称)の骨子案をまとめた。脱北者の保護や定住支援、拉致被害の全容解明を「日本政府の責務」と規定。北朝鮮への経済支援などの可否を判断する基準として(1)支援目的(2)拉致問題への対応(3)人権侵害の状況--の3原則を示した。次期通常国会提出を目指す。 骨子案は脱北者に対し、原則として定住者としての在留資格を与え、職業や日本語教育などの支援を行う。脱北者を支援する民間団体への財政支援や情報提供も行うとした。拉致された可能性の高い「特定失踪(しっそう)者」について、政府内に調査機関の設置も盛り込んだ。 民主党は同日また、北朝鮮への未実施の食糧支援凍結などを求める決議を細田博之官房長官あてに提出した。【田中成之】毎日新聞 2004年12月14日 3時00分この法案の恐ろしさについて考えたい?と思います。真剣に、民主党は岡田党首を始め、日本を壊滅させる事に命をかけている様にすら見える「亡国奴」のようです。民主党の恐怖について、今回の法案に限らず水面下での跳梁跋扈は我々に知らしめることなく着々と進行しているようです恐ろしいことに。 「民主党は単に『脱北者の受け入れは日本にお任せ下さい宣言』で四方八方によい顔をして見せたいだけなのではないか」という懸念は 杞憂では済まなくなりそうです。脱北者の日本永住をサポートすることを主眼に置いた人権法案など,拉致問題の解決からはあまりにも懸け離れている。北朝鮮へのプレッシャーよりも、日本に跳ね返ってくるダメージのほうが 遥かに大きくなってしまいます。これでは話になりません。 ちなみに、この人権法案の詳細が民主党のHPに上がって来るのを 私は先月末から ずっと待っているのですが、さっぱり出て来ませんね。民主党のHPについてはこちら・・・。http://www.dpj.or.jp/つまり、民主党は、日本国内に在日朝鮮人をあふれさせるつもりなのですねこれでは・・・。在日朝鮮人と言うよりも、単なる難民なのですが、ともかく、民主党のたくらみの根幹はここにあります。 民主党は、朝鮮による対日工作の拠点になってしまった。しかしマスコミのおかげで、「自民党に変わって政権を委ねるにふさわしい政党」というイメージが小さくない。今の民主党が政権をとったら、どうなるのかね~。 ・・・こうなるのでしょうか。http://www.wafu.ne.jp/~gori/mt/民主党は売国政党から亡国政党に変わりますhttp://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/000413.html恐怖すべき内容です。100万人の朝鮮人難民を引き取ると・・・・。連中は当然働けませんので、生活保護となります。現在の在日韓国朝鮮人60万人の生活保護費用は、「年間1兆3千億円」です!それが単純に考えて、2.5倍以上になります、4兆円、日本人の負担が年間2兆5千億円増えます。単純無意味に増えるのです!・!・!。おまけに、反日教育で日本人を憎みきっている北朝鮮人が大半なのです。それらを引き取れば、日本の治安は崩壊します。普通の難民だけではなくて、「武装難民」も大量に流入します。・・・百害あって一利なし!民主党北朝鮮人権法案は日本崩壊への序章http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/000401.html民主党に求める拉致解決の為の議員立法http://www.wafu.ne.jp/~gori/diary3/000402.html何度でも書くが、民主党はこうやって日本国民の血税を利用し「人権」という甘い響きでオブラートに包んだ北朝鮮人取り込みのスキームを作り上げるのです。その後で待っているのは国民固有の権利であるはずの参政権を蔑ろにする「在日外国人参政権の付与」。まぁ浅はかな民主党の連中はひょっとしたら単に頭打ちの支持者拡大の突破口として新たな有権者の増産だけを目的にしてるのかも知れないが、まじで朝鮮人自治区作られますよ・・・確実にネ。それでも『今、必要なのは政権交代』と思ってるんだろうなぁ、本当に民主党は酷い。自分達の権力のためなら、国も国民も関係なし。日本史上最悪の憲政政党か、民主主義の悪用としか思えない恐怖の政党、それが民主党のようですが・・・。 なんて、お恐ろしいのでしょうか・・・。自民は駄目だから、民主党へ!というムードを作ろうと必死なので売国勢力と重なるのも当然・・・ひどいな~ホント。 日本における外国人の犯罪データ 平成15年度の刑法犯の検挙数 順位比較は件数、%は総検挙件数に占める割合 ()内は韓国・朝鮮人の総犯罪数:来日韓国・朝鮮人の犯罪数 特永韓国・朝鮮人の人口比率は約0.5% 総数 1位 中国 2位 韓朝 3位 ブラ 1.8%(11,692:2,978) 殺人 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 1.8%(25:7) 強盗 1位 中国 2位 ブラ.. 3位 韓朝 1.4%(55:13) 放火 1位 韓朝 2位 中国 3位 フィ.. 0.7%(10:3) 強姦 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 1.0%(15:4) 暴行 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 2.4%(228:19) 傷害 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 2.0%(479:42) 脅迫 1位 韓朝 2位 中国 3位 イラ 2.0%(32:1) 恐喝 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 2.3%(161:6) 窃盗 1位 中国 2位 韓朝 3位 ブラ 1.4%(6,082:1,123) 詐欺 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 1.4%(435:17) 横領 1位 韓朝 2位 中国 3位 ブラ 1.0%(14:0) 偽造 1位 中国 2位 韓朝 3位 ブラ 1.4%(122:20)http://www.npa.go.jp/toukei/keiji19/H15_27.pdfこの国内での外国人犯罪の発生状況が、永続的に半島が一位になることでしょう。貧苦の生活で暮らしてきた北朝鮮の難民は、普通に犯罪組織に編入され、日本の治安は地獄の底まで叩き落とされます。例としては、今のイラクの状況が、民主党の法案が通れば日本国内で当たり前に現出するのです。悪夢の様な法案ですが、日本の崩壊を願い、日夜努力する民主党の方々に取っては、この法案は是非にも通したい法案なのでしょう。中国の為、朝鮮の為には、日本国の治安や、日本国民の権利や自由など問題外の小事なのですよ。そんな事をしれっとしてる、それが民主党のようです。 秘匿・隠蔽されている真実と本音、我々にいったい誰が・どんな方法で届けれてくれるのだろうか、事後報告では民意なんて何も反映できないし、決まった後に何ができるのだろうか?我々に。ただ救いは意識の覚醒が進み始めた人々のそんな想いが、隠蔽と歪曲を突破る事ができるものと信じたい。今までの我々のように裸の王様で無くなりつつある状況が、奈落の底へ転げ落ちることを辛うじて止めるものだと思いたいネ。日本の内外共に問題噴出・山積、内憂外患から抜け出すことは並大抵じゃないようです。今までのようにお任せじゃなく関心を持たなければ、軌道修正すらままならない状況が出来上がることになり、それはみな無関心の付けとして降りかかってくるようです。あれもあるし、これもある、そして尚、それもある。ワカラナイコト、ムツカシイコトガ、タクサンアルネ・・。
2004年12月28日
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・・・21世紀は本物の時代だと言われています。何が本物なのかが理屈では解らなくても感性・感覚でそれが伝わる。人も物も本物以外は自然に消えてゆくことになるようです、本物の世紀の21世紀は特に・・・。『パワーか、フォースか』も宣伝もせずに世界中でヒットし各国から絶賛の嵐が起こり、実際にデンマーク皇室からナイトの称号を受け、韓国政府からも称号を受けているのです。これからも本物の嵐が吹き荒れることでしょう、台風の様な嵐は勘弁して欲しいですがこんな嵐は大歓迎ですネ? 『幸せの和』が新聞に取り上げられる事になりました。九州の方が新聞社にお知らせして、新聞社の人が、検索エンジンで調べて、それが、たまたま花さんのHPを見たので、これは本当らしいと、私のところに申し込まれたのです。 スポニチというスポーツ新聞で、九州だけで30万部27日に出るそうです。どこでも、新聞やマスコミがまじめに取り上げれば、『幸せの和』は本物ですので、火がつくと思います。 これだけの価値のあるものは世の中には無いのですよ。30年経っても、50年経っても、突き指が見る見るその場で治るものが世の中に出てくるとは思われません。医者も見離している難病の痛みが、すぐに治ることなどあり得ますか。 集中力のない生徒は10分間もじっとしていられません。学習どころの話では無いのです。このような生徒は、脳が正常ではないのですからノーベル賞の学者が100人集まっても、じっとさせることはできないのです。 獰猛なトラのおりに入って説得できないように、このような子供を学習させる事など不可能な事なのです。100年経っても無理です。それを『幸せの和』がやってのけるのですから、奇跡なのです。 吉本さんが、100年かかっても、できない技です。と、表現してくれましたが、専門家から言わせれば、あらゆる分で、何もかも100年経ってもできないことを『幸せの和』がやっているのです。 『幸せの和』の事を、知り合いに聞いたので、友達にもらったので、と言う、注文が増えています。私も日曜もなく、書き続けております。 今のところ、皆さんの配当は何百円とか、何千円という少ないですが、宇宙への貯金の額はその1000倍~2000倍と思ってください。 それだけの価値のある物を、皆さんに伝えているということなのです。本物を手にして、喜ばれて、感謝されて、その感謝の連鎖に価値があるのです。後から、1000倍~2000倍もの、それだけの見合ったものが自分に返ってくる、と言うことなのです。 世の中で一番、人に喜ばれるものをお伝えするのですから。>さて、追加で買った幸せの和を部屋の四隅に貼りました。>それ以降、その部屋にいる時、たまに頭から肩の辺りにかけて痺れるような感覚がする時があります。>幸せの和を左手に持って能望を唱えた時にも、同様の感覚がします。>これって一体何なのでしょうか?これが気です。元気・活気・やる気の気です。これが高まると、自分の行動がかわり、運やツキを引き寄せるのです。運気が上昇してくる、といいます。2005年のちゃっぴさんも運気が上昇するのです。> おはようございます、吉本です。> パワーかフォースかで紹介されている意識レベルで> 幸せの和のパワーの感じ方が違うのですか?○意識のレベルというより、感覚の問題だと思います。 今までは10%の人だけが気を感じて、残りの90%は、おかしなことを言うな!の世界でしたが、『幸せの和』によって、それが逆転しました。 『幸せの和』を持ちながら能望を唱えると、さらに強い気を感じられます。朝の6時~8時まで最高の気のピークのようです。『幸せの和』は右回りの強い気が出るように、思いを込めて書いております。それは、墨をするときから、水も墨も30分~40分右回りのエネルギーを込めながら磨ります。 一度、他の人が、手伝ってくれて墨を磨ってくれたのですがやはりパワーがなくだめでした。 その土地にもよると思いますが、朝は右巻きと相殺して弱いのか、午後はダブルの力が加わって強いのかその辺は良くわかりません。4面に貼っていれば、問題はないと思います。朝日を浴びると、パワーがアップする事は確かです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~先日、はがきサイズを送って頂きました。まず触った時、その温かさが伝わってきてこれはタダモノではないと感じましたが・・・主人→腰痛ベルトに巻いています。"幸せの和"を外してもそこだけが手で触ると"ぽかぽか"なのです。尋常でない温かさです。カイロよりすごいねと二人で笑いながら会話しました。熟睡できないタイプですが枕の下に置いて寝ると熟睡できるんだと喜んでおります。友達なんかに言っても信じないだろうけどなーとブツブツいいながらも本人はしっかり何かを感じている様子です・・・私→電話サポートの仕事をしています。かなりお怒りの様子でしたので左手の下に"幸せの和"を置いて話を始めた所、なんと話をしていく内に「貴方の誠意が伝わった。ありがとう」と感謝の言葉まで頂きましてほんとに驚きました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~パワーブレスレットがみるまに輝き始めました、友人が欲しがるので再度の注文です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~会社の仕事もいい話が次々に舞い込んでいます。どう書いていいのかわからないけれど、本当に感謝です。ありがとうございます。また、メールさせていただきます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~前回お試し3セット送って頂きました。届いて早速手をあててみたらカーッと熱かったです。眉間にあてるとジンジンビリビリします。おどろきです。見ているだけで気分が良くなるし、○がとてもかわいいし。とても気にいりました。家族や友人に配りました。みんなとても喜んでくれて嬉しいです。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~先に20セット届きました。友人、知人に伝えていたら、足りなくなりそうです。もう10セット追加注文します。皆さんと同じく、コーヒー、タバコ、そして、胸に入れて寝たら、朝の目覚めのさわやかな事。実証済みです。敏感な人は、手をかざしただけで、気を感じ、すぐ3枚買われます。こんな調子で、拡がっていってます。みんなで手をつないで幸せに向かっていきます!娘が精神病患者なんです。藁をもすがる気持ちで待っていました。持って行ってやりました。どんな効果が出るか、祈る気持ちです!本当にありがとうございました!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~再度申し込みます。すごいものをありがとうございます。集中力がついてきたようで家事がはかどります。寝るときは枕の下に入れて寝ると熟睡です。それと冷蔵庫の上に置いたのでいい気が家中めぐって、来年はより幸せな年になりそうです。鈴木先生にとりましても最高の年でありますようお祈りいたします。ありがとうございました。眺めているだけで心が安らぎます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~こんにちは。今回3回目の注文になります(^^ 幸せの和を見ていると忘れていた昔の出来事や、懐かしい恩人の人の顔が浮かんできて、涙が出そうになります。今はこの恩人に一日でも早く恩返しが出来るように頑張りたいと思います。ありがとうございました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 前回お試しセットを3部注文いたしました。妹や友達にも差し上げました。みな一様に温かいといいます。コーヒーの味が変わったのには大変驚きました。お財布の横に置いていたら臨時収入が・・・娘は上に携帯やお財布を置いているようです(笑)名刺セットで肌身離さず持てるように注文いたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~今までの人生の中で一番きついときに出逢い、すがる思いで注文しました「幸せの輪」いつも一緒です。本当に手を当てると暖かくなります。「幸せの輪」と共に幸せな明るい毎日が送れる気がします。友人にもと思い、再注文しようと思いましたら、クリスマスプレゼントのメルマガが配信されました。なんとラッキーなんでしょう。ありがとうございます。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~友人からの紹介でこのメルマガを知りました。気に対して非常に興味を持っています「幸せの和」のパワーを体験したくなり、今後自分がどう変わるか楽しみにしております。よろしく恩願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~先日、小学校4年生の甥っこにプレゼントしました(^o^)ラミネートして渡したのですが、渡すとき「目つぶって、これ持ってみて!なんか感じる?」と言って渡してみました。そしたら神妙な顔つきで受け取って手をかざしていましたが、すぐに「●●!なにこれ?!なんかあったかい!!!えーーーっ?」と言って吃驚していました。やっぱりわかるんですね!とっても喜んでくれました。ちなみに忘年会(退職した会社の(笑))に持っていって同じテーブルになった6名に同じように試したところ、6人中5人が、暖かいと感じたようです。すごい確率で驚きました。何人か「私も欲しい!」と言ってましたので、お世話になったお礼にプレゼントしようと思います。良い物に出会えて本当に嬉しいです。追伸・昨日、お母さんが足の小指をぶつけて、赤くはれてしまったと言っていたので今日プレゼントしました。最初何も言わずに渡したのですが、渡して暫く手に持って「何これ?」と見ていましたが暫くして「なんかあったかいけど、なんで?」と聞いてきたので、こちらが驚きましたσ(^◇^;)一通り説明して痛いとこにやってみて、と言って渡しておきました。すごいですね!こんなにみんながわかるなて!沢山プレゼントしたい人がいて、私は幸せだなって思いす。また効果があったら報告いたします。(≧∇≦)ъ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~24日に大きな仕事の依頼が入りました。ありがとうございます。再注文させていただき、大切な方にプレゼントいたします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~2回目の注文です。最近購入したばかりのアクアマリンのブレス(宝石質でないタイプ)が全体的に透明度が増してきて輝きが強くなりビックリしています。まだ一度も月光浴とかしてないのに、この変化は感動ものです。本当に感謝・感謝です。とにかく、多くの人とこの感動を分かち合いたいので、大変お忙しいとは思いますが、どうかよろしくお願いします。2005年を前にして遂に本物の実力と全貌が解き明かされることになり、理屈・理論以前に手にした人が感じる・体験できる本物の威力は止められないようです。興味のある方はこのお気に入りに在りますので、覗いて見てください。安くて効果は絶大、2005年の必須アイテムであることは間違いありません。『自分へのお年玉』を考えてもいいみたいです^^。・・・そして確認できたらプレゼントに最高です。(ちなみにうさぎ仙人は購入分の≒二分の一を無理やり?プレゼントしちゃいました^^。)本物はあらゆるものを、正しい良い方向へと向かわせていただけるのですから、見逃す手は無いですネ、深謝。・・・時代が『ホンモノ』を求めている、ヒトもモノも。スマトラ沖大地震が発生したそうですが、被害が最小限で終わりますように祈っています、何とか生き延びて欲しい。
2004年12月27日
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・・・チョッと寒さが増してきました、風も強いネ~。我家のネコウサギちゃんは暖かくて、これから活躍してくれるものと期待しています^^;。 なにせ、最高級の毛皮を着ているんですから、手入れもバッチリ!余念が無いし、いつも満腹エネルギー満タン。夏には弱そうですが、冬には元気一発リポビタンデーです。クリスマスデーには名前の通りで、首周りに純白の天然純毛がパールのように輝いてます、美人でねクリスちゃんは。チョッと難を言えば、お腹がパンパンで重そう、自慢の跳躍も飛距離不足、なのでダイエットを提案したいが・否決か?寒い冬が好きそうな我家の、ネコウサギちゃんです。ということでこの寒さの中を台湾の李登輝前総統が来られますね、様々な騒音・障害を跳ね除けて来ますが、理解友好できる国のひとつで日本の生命線シーレーンの維持には大切な国なのです。大変な親日家で歓迎したものです。12月27日、午後6時、名古屋空港で李登輝前総統を奉迎粛々としかし熱烈に歓迎しよう。 日本李登輝友の会 メールマガジン「日台共栄」編集部そして、片やこちらのお国はハタマタ、やること無いのかどうなのか・・・理解に苦しむことが多い国です・・・。《跪いて謝罪する「東条英機像」》 このようなものを作り出す、仮称「中国」の民族性には改めて野蛮さを感じずにはいられない。この行為は、見るだけで忌々しい醜態である。先進国に近づいたと言われているが、それにしちゃあ理性の欠片もない。無政府下の暴徒の振る舞い。天安門で如何程の国民を圧殺したのか?文化大革命でどれほどの自国民の血を流したのか?その憎悪の全てを日本にぶつけようとしているのか?まるでその思いが、この東条英機象に込められているようだ。・・・忌まわしいぞ、仮称「中華人民共和国」よ。それと日本国政府よ、なぜ断固抗議しない。それは、仮称「A級戦犯」だからか?屁理屈、ゴタク並べる野蛮国家にはこう言ってやればいい。「今日、『戦犯』といわれている方々は、敗戦直後の無力状態の中、非常に不正義で不道理な裁定によって虐殺処刑されたのである。」と。 パール判決文 抜粋 「本裁判は裁判という外貌は纏っているが、裁判の名に値しない 法によらざる裁判である。 法によらざる裁判は、私刑(リンチ)である。 過去の一時点における行為を事後法・新たな現代法解釈で裁くのは適切でなく それもどうして日本だけが犯罪になるのか 私には、理解することが出来ない、かって欧米諸国がアシア諸国に対して行った行為こそがまさに侵略そのものである。 もし非戦闘員の生命財産の無差別破壊というものが戦争において違法であるならば、都市爆弾や原子爆弾の使用はどうなのだ。 東条英機を始めとするA級戦犯二十八名が裁かれるのであれば『アメリカのトルーマン大統領も裁かれるべきである。』 戦争が犯罪であるというなら 今朝鮮で戦っているマッカーサー将軍をはじめ スターリン 李承晩 金日成 毛沢東にいたるまで戦争犯罪人として裁くべきである。 なぜ日本とドイツの指導者のみ裁いたのか。 勝ったがゆえに正義で、負けたがゆえに罪悪であるというなら、 もはやそこには正義も法律も真理もない。 力による武力の優劣だけがすべてを決定する社会に、信頼も平和もあろう筈がない。 われわれは何よりもまず、この失われた《法の真理》を奪い返さねばならぬ。 ハルノートの様な屈辱的な通帳を受け取ったらモナコやルクセンブルグのような小国でさえ矛をとって立ち上がったであろう。 『被告人は、全員無罪に他ならない。』 パール判決書は、次の言葉で締めくくられていた。『時が 熱狂と 偏見をやわらげた時、また、理性が 虚偽からその仮面を剥ぎ取った暁に、その時こそ 時代と正義の女神は、その秤を平衡に保ちながら過去の賞罰の多くに その所を変えることを要求するであろう』パール判決文 原稿用紙2200枚 90万語に及ぶ膨大なものであった。 「日本無罪論」戦勝国は敗戦国に対して 憐憫(れんびん)から復讐まで どんなものでも施し得るが、戦勝国が敗戦国に与へることの出来ない1つのものは正義である。 この戦争裁判があまりにも不公正であり、報復的にすぎたため、国際法は進歩を阻害されたばかりか、その威信はまったく地に落ちた 国際法はあって無きがごとくである。 かくして、戦争裁判の結果、むしろ世界の法秩序はことさらに無視されるようになり、世界は完全なる無法社会と堕してしまったのである。『不正なる裁判の害悪は、原子爆弾の被害よりもはなはだしい』 インド代表判事 ラダ・ビノード・パール博士はこの後、東京裁判における立論が高く評価され、国連の司法委員会の委員および議長に就任し、その職務を全うした。この論の分析は世界的に広く行われ、今や国際法の常識とさえなっている。法曹界では東京裁判は無効にすべき内容だったというのが、世界共通の常識。カンガルー裁判は我々日本をさばき貶めた、しかし結果的に東京裁判とパール判事のこの判決書は、 連合国自身をさばいたのである。 これこそ日本人たるものゝ必読の文字であり、全世界のベストセラーになるべきものである。 これほど重要な資料が当の日本においてそれほど有名ではないのは、日本及び世界の不幸でもある。アメリカ帝国主義の台頭を嫌う日教の連中は、普段は平等主義を叫び、児童の運動会も等級を決めずに競争・競合性を無くして、みんな1等賞などと訳の分からんことをほざいているのに・・・。歴史を教えるときは、躊躇なく「戦犯」=「戦争犯罪人」と決め付けて児童に刷り込み教育をしている。まるで矛盾してるんじゃないか?平等性を最も欠いた不正義な裁定で処せられた人々を何の疑問もなく「戦犯」として糾弾するのは、普段から唱える主義主張と相反するのではないか?明らかに不平等で、冤罪も多いんだよネ。普段は、米軍の基地問題やイラク派兵を問題視して批判に明け暮れているのに、あの裁定を主導したアメリカの行為だけは何の疑いもなく肯定するのは共産主義ならぬ「ご都合主義」だ。批判も反省も必要でしなければいけない、けれど戦争は一方が悪いと言うことは在り得ないのです。そしてご都合主義の事後立法裁判を正当化して見せても、時間の鑢にかかればバレバレ、隠し遂せないのです。最大の捏造・歪曲・虚構の裁判といえない裁判、戦勝国のリンチ如き虚構の裁判を日本と自国民を貶めるために、何時までも利用して国家と人心に歪と軋轢を生んでいる現状をどう考えているんだろうか、モドキ裁判を何時までも・・・。友好、友好と言いつつ捻じ曲げられた事実を元に仲良くしようとしても、信頼が生れるものだろうか?・?・?。お互い歩み寄る事は必要ですが、現状は捏造された事実を元に詐欺師に被害にあっているような状況と何処が違うのだろうか・・・?。あまりにも理不尽な周辺諸国の要求を、遅きに失した感があるけれどヤット、声を出し始めた政治家が現れつつある。いままで忸怩たる思いでそんな状況を見つめていた、でっちあげ裁判の結果戦犯と言われ続けているご家族の方々の悲痛さは想像すらできない、絶望の淵を歩む心境だろう。もぅ、虚構の世界規模のつまらない政治劇は止めさせてもらいたいものです。政治劇の役者はフイクサーばかりで、表で堂々と演じれる政治役者はでて来れず。できるのは二人羽織のように裏で糸を引く芝居はお得意のようですが・・・。真の国益って複雑怪奇ですが、それを解りやすく噛み砕いて説明して欲しいものです、日本と政治家と我々の為にも是非に。ウソで塗り固められた真実はメッキのように、いつかは剥れるのですから、バレバレになる前に無垢の真実を提出してくれるそんな国にならないと、みんなの必死の努力も水泡に帰す、そんな事に近づきつつある現状のようです。愚かさとは深い知性と謙虚さであるチラッと法語カレンダーが眼に入った、こんな法語が光る。真実を提供していただければ現在、自虐的歴史観に覆われている状況から抜け出せるのです。我々は『ビュリダンのロバ』には成りたくないのです、迷わずに餓死することは無いのですから真実を知れば。・・・・・餓死したい人はいないのですからネ。日本は悪人の巣屈のようにプロパガンタで貶められている。
2004年12月26日
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・・・たまたま人に生れてきたけれども、人に成る為に何かしてきたのか、ただ考えもせずに生きてきた・・・。人に成る為に人のことだけ知っても人には成れない様だネ。どうしたら人に成れるか教えて欲しい、くだらない事は気になるが大事なことは全然身に付かないし、見抜けない。昨日からpc不調でoutlook内のメール全滅!アドレス消滅!で達磨さんになっちゃった^^;、便利だけれど不便。こういうのはどうだろう、チョッと人に近づけるかもしれません・・・以下・・・。 クリスマス・イブの夜は皆さん、いかがお過ごしでしたか?札幌は白一面の雪景色です。今年の暮れは、忘年会もクリスマスもなにもない、朝から晩まで書に打ち込んでいる珍しい師走です。 一心に円ばかりを書いているのですが、何千枚書いても同じ円はなく飽きる事がないのです。ただ、ただ、一人でも多くの人が幸せになれば、と願いつつ書いております。 『幸せの和』が世に出て、まだ1ヶ月も経っていないのですが、手にした人は、すごい、すごい、の連続で、ただただ、皆様の反響に驚くばかりです。 今のところ、お試しの『幸せの和』を手にされた方の90%以上の方が再注文されております。『幸せの和』を持った安心感・ワクワク感・そして行動力が変わります。 何件かの塾の生徒などは、別人のように集中力がつき、何倍も頭脳が明晰に高まっております。子供部屋でもお子さんが、集中して取り組む様になった。という報告を頂いております。 これからの受験生には、これ以上の素晴らしい助っ人は考えられません。何倍も頭脳が明晰になり、集中力が高まり、運もツキも呼び寄せるのですから、どんなお守りよりも心強いと思います。 突き指・腹痛・不眠症・頭痛・アトピー・難病・やけど・かかとのひび割れ・ひざ痛・ひじ痛・腰痛・眼精疲労、等々、この他にもたくさんの体験談が頂いておりますが、痛みや腫れ、かゆみ等、すべて、短期間で見る見る治ってしまうのです。最後の体験談をお読みください。 夜、睡眠を取れなかった不眠症の方からの感謝のメールやお電話も多く、何年間も病院の薬でないと眠むれなくなった人が、『幸せの和』を、部屋の4面に貼り、何枚か枕元におくだけで、「3日も続けてぐっすり眠ることができました。感謝の言葉もありません。」と、お電話いただきました。 健康な人も『幸せの和』で様々な実験をして、朝起きが信じられないくらい爽快です。子供のときに戻ったみたいです。今このように電話をかけているのも信じられません。と言う人もおります。 各種治療院・理・美容院など、お客さんの心が癒され、また働く人の効率も上がり、疲れにくくなった。お客さんに対する仕事の効果も数段上がる報告も数件あります。 そして、今まで叶わなかった願い事も、『幸せの和』がきてから不思議に叶うようになる。との体験がこれもまた非常に多く寄せられております。 これは、皆さんが、幸せの和が届く前のワクワク感、そして、手にした時の心からの感動と歓喜そして感謝の気持ち、潜在意識も喜んで協力してくれるからだと思います。 料理の味が良くなり、薬の効果も高め、宝石も光り輝き、すべての物質が持っている潜在能力を高めるのです。すべての物質ですから、空気も物質です、部屋の空気が澄んで、きれいになるという方も多く、家に来た何人ものお客さんに言われました。と言う人もおります。 世界で一番効く薬があるとします。最高の物があるとします。これ以上のすごい物はありません。と自慢できるモノがあるとします。それを、『幸せの和』の上に置くと、それよりも何倍も良くなり、性能がアップするのです。 『幸せの和』からは、通常の10倍~20倍の気が出ております。どなたかが、『幸せの和』からは、もやもやが勢い良く出ている。と体験談で表現してくれましたが、これは、宇宙の根源のエネルギーの気です。気は、生物の活動の元になる生体エネルギーでもあります。 あらゆる物質の根源は気です。染色体のDNAも限りなく細分化していけば気になります。 病気や傷や弱っている物質、病んでいる心、マイナスに支配された潜在意識も、強力な『幸せの和』の気の働きかけで、良くなる事が、多くの皆さんが、現在、体験されているのです。 漢方では、気・血・水と言って、気がすべての元であり、もっとも重要視されております。漢方薬の大半は気のエネルギーを高めるためにあるのです。 気力・元気・活力の元になる気ですから、母なる海よりも、さらに根源の魂のエネルギーの源に触れた、あるいは感じる、魂の喜びなのではないかと思います。 意識レベルの高い、神の領域の円相には、すべての物質が喜んで従うのです。人間の意識も、病を治す自然治癒力も、石も、水も、空気も、食べ物も、運もツキも森羅万象すべてのものが、喜んで、しかも、すばやく従うのです。最高の働きをするために、輝くために、パワーアップするために。 ですから、このような奇跡の現象が起こるのです。現代科学の最先端の理論が実証しているのですから、インチキでも嘘でもありません。 新聞社も、取材に来ております。初めから疑いを持たれている記者や興味本位方は、勉強不足ですから、こちらからお断りしています。 記事になったら、皆さんにお知らせいたします。 皆さんからの体験談を紹介します。実は私の実家の父が今年の夏腰を痛め手術の話がでました。しかしその手術は生死五分五分。たとえ成功しても寝たきりになるだろうといわれ、手術をとりやめ注射で痛みを抑えることにしました。その父の敷布の下に母が『幸福の和』を入れておいたそうです。3日目「今日は体の調子が良いなあ」と起きてきたそうです。こういう話を信用しない父なので私が話した時は「そんな紙切れ!」と言っていましたから母はそっと置いたそうです。でもまだ入れたことは言っていないようですが・・・私の本業、塾の部屋四方に貼っておきました。生徒の学習後の感想は「今日は2時間半もやったのに疲れなかった。」(中3)「今日は30分でできました。この次は、29分で終わりたいです。」(小3)と書いてくれましたので、それをはずしました。「今日の2時間半はとても長く感じた。疲れた。」「今日はたいへんだった。」同じ2人がこのように書いてくれました。信じたくないけれど不思議なことが起きていますから、信じずにはいられません。本当にすごいものをありがとうございました。鈴木様お電話せずにはいられなかった!のです。幸せの和が到着してから数日。お蔭様で、私にも、次々と奇跡が起きております。大変失礼ながら、申し込みの時点では「まさか~。そんなこと」という気持ちを少し持っておりました。正直に白状致しますと、疑いながらの注文だったわけです。しかしながら、夜になってその気持ちが180度変わったのです。数日前より左胸と左背に強烈な痛みがありました。病院でも、かなり深刻に受け止めていた症状でした。その痛みが深夜に増してきたので、ふと書を胸にあててみたのです。すると、ふわ~っと痛みが和らいだのです。本当に嘘のように・・・まさか。と思いつつ、もう一枚を背中にあてました。見事、痛みが完全に消えたのです。しかも、体全体が何か心地良いものに包まれているような感触があり、一気に体の疲れと悪いものが抜けていくように思えました。その後、もう一度、多少弱い痛みが起きましたが再度試したところ、それ以降、起きておりません。今まで気とか波動といったものに興味があり、様々なものに触れてきた私ですが、これほどに強い力を感じたことはありません。こうして書いている今も、まだ信じられないくらいです。いったい、この書は何なのだろう???なんだか、これからの人生に、強力な味方を得た気分です。この書が誕生したのもそうゆう高尚なお気持ちがあられたからこそですね。そして、この書を手にする事ができた幸せを少しでも多くの人に伝えることができたらと思います。何よりも自分の体験があります、これ以上強い説得力はありません。能望を始めてもうすぐ一年になります。この一年は能望のおかげで本当に充実していました。今では、友人の間でも広まっております。「幸せの和」届くのをワクワクしながら待ちわびていました。そして、ポストを開けて封筒に触れた瞬間ビリビリっとくるものがありました、静電気より少し強めのしびれる感覚が封筒を持っている間ずっとありました。そして大事にあけた瞬間「ワ~~~」っと思い皆さんと同じく温かく感じ「気」を感じました。これはスゴイ!!と幸せな気分になりました。能望を一緒に唱えている4歳6歳の子供にも触ってもらうと暖かいといいました。次の日、家では携帯電話の下に「幸せの和」を敷き、来年の手帳に「幸せの和」を入れ持ち歩き最近連絡のない大好きな人のことを願いながら、能望を一日中時間がある時唱えていました。(それはいつものことなんですが・・。)なんと届いた一日目で、久しぶりにその大好きな人からメールがあったのです!信じられませんでした!もう終わりかな?と思っていた人から、「まだ大好きだよ」「明日朝から会いたい」など、今まで言われたことのないことをたくさん言われてビックリしました。これは絶対「幸せの和」の効果だ!!と確信しました。本当に本当に驚くばかりです。鈴木先生、本当にありがとうございます。言葉のお礼だけでは足りないぐらいの感謝です。幸せの和を友人から貰いました、手をかざすとあったかいんです!!私は子供の頃からアトピー性皮膚炎なんですけども患部(お尻だったり)に幸せの和を当てるとみるみる症状が軽くなり痒みも全然なくなりました!!早速一枚は、額に入れてリビングにおきましたが、部屋の中がとてもやわらかく暖かい感じになりました。一枚は痴呆の母の枕の下にいれてあげました。今日で1週間になりますが、意識がはっきりしてきたように感じますし、動きも少し速くなってきました。介護する上でもとても楽で驚きと感謝でいっぱいです。家内の場合ですが、家内は今までパワーとか気とかには全く関心がなく信じてもいないようでしたが、仕事から帰ってリビングに置いていた額の「幸せの和」を人目見てとても気に入ったようです。説明は後からしましたが、早速1枚を家内ようにあげたところ、先日起こした交通事故で痛めた胸に当てていました。20分ぐらいたった頃でしょうか、お風呂に入ると立ち上がったとたんに、胸の痛みが消えていた事に気付いたようです。これには本人も私もびっくりでした。その後家内は寝る時も仕事の時も肌身はなさず持ち歩いています。今回の追加注文も2セットは家内からの注文です。職場の方や知り合いにあげたいそうです。このような家内の変わりようにも驚きと感謝でいっぱいです。夜、家族がそろうとそれぞれの幸せの輪とリビングの幸せの和の額の4枚でリビングを4隅から囲むように置きます。すると部屋中が暖かく澄んだ気持ちになります。感謝です。・・・・・以上。こんなふうに人のことを考えて生きている人も居るのです。翻って自分のことで精一杯な人もまた大半です、人に譲る・与える・思い遣る、そんな人の基本が廃れゆくように思う今日この頃です。年の瀬の忙しさの中、現在でも様々な不幸に見舞われている方々のことを思い遣ることだけでも、それだけでも時空を超えて伝わるものと思いたいです。その一瞬の想いが、人に一歩近づく魔法の呪文かも知れない。pcのことを思うと気が重い・・・そんなことで心がそよがされているうちはまだまだ、人に近づけそうも無い?ネ。人らしい『ヒト』は沢山いるけれど・・・・・ね。
2004年12月25日
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・・・いまだ明けやらず、昇らぬ太陽。昨日は、世界的でも重鎮の一人、台湾李登輝前総統のことを記したが、今日は女性でありながらも李氏に劣らぬ台湾の祖国愛に突き動かされて、台湾の独立と民主化運動を先頭に立って推し進めてきた一人『金美齢』女史がいる。祖国台湾に帰国を許されず長年ハイマートロス、心ならずも流亡の民として日本で祖国台湾の民主独立を支援、祖国愛と発展を願い李氏の推進する『新しい台湾』建設へ向けて、女性ながら原動力の一人として活躍し民主化を達成した。金美齢女史はこれまた、明治・大正時代の日本の教養・崇高・高潔な女性の美質持合せ日本人以上に日本人的なのです。故郷喪失者、流亡の民として数十年に亘り日本に留ざるを経ないそんな状況に於いても、祖国への情熱は枯れる事はなかった。そんな最悪の状況から悲願の祖国台湾の民主独立へ至り、現在は台湾総統府 国策顧問 という肩書きで台湾と日本の友好への橋渡しを仲介し、李登輝前総統と共に日台友好へ向けて全精力を傾けているお一人です。李登輝前総統を先頭に『台湾の奇跡』を成し遂げ、シナ中共の横槍で国連を脱退させられ、尚且つ台湾海峡を挟みミサイルで恫喝を続ける、そんな軍事覇権国家からのプレッシャーの中で台湾の方達は日々生活をしているのです。チベット、ウイグル族など多々、現在もシナ中共の周辺弱小国家・民族はただ覇権主義のために謂れの無い迫害を受け続けているのです。いつ何時、そんなご都合主義の餌食になるとも限らない状況の中で、台湾は声を上げ続けているが届かないもどかしさを金美齢女史は代弁しているのです、孤軍奮闘です。しかし、決して台湾だけの問題ではなく、シナ中共の周辺国家・民族はすべからく我田引水的な覇権主義の餌食にならないとはいえないのです、昨今の中華思想に被れた言動を目の当たりにする機会が否応なく多発していることは、お得意の危険な策動が水面下で蠢いている証拠の如きものでしょうか、天上天下唯我独尊という傲慢不遜の表出でしょう。われわれは砂上の楼閣の上に居る、陽だまりの中で安穏としている状況は失せて、風雲急を告げている浪煙を見失わないようにしなければ、チベットを含む台湾などの周辺諸国のように飲み込まれないとはいえないのです。李登輝前総統と共に祖国台湾の窮状を打開するために孤軍奮闘する金美齢女史のHPのURLを記しますので覗いてみて応援をしてあげて欲しいですネ。李登輝さんも来日されることですし、この機会に台湾のことを知っておくことは、日本の安全保障上と将来を占う上でも是非に必要なことでしょう、この機会に知ることは。金美齢女史http://www.kin-birei.jp/index2.html台湾総統府 国策顧問学校法人柴永国際学園JET日本語学校 専務理事 略 歴 1934年2月7日 台湾・台北にて出生 1952年6月 台北第一女子高級中学(高校)卒業 1959年3月 留学生として来日 1959年4月 早稲田大学第一文学部英文学科に入学 1964年3月 周英明(東京大学博士課程)と学生結婚 1971年 早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了 1975年-76年 イギリス・ケンブリッジ大学客員研究員 早稲田大学大学院在学時より、聖心女子学院、東京女子大学、東京理科大学、フェリス女学院大学の講師を歴任し、早稲田大学では1996年3月に至るまで20年以上にわたり英語教育に携わってきた。 1988年4月より2000年3月まで、学校法人柴永国際学園JET日本語学校校長、現在は専務理事。 テレビを始め新聞・雑誌など各種メディアにおいて教育・社会・政治等の幅広い分野にわたって様々な提言を行っている。 著 書 『鍵は「台湾」にあり!』 深田祐介共著 文藝春秋 1996年3月 『大中華主義はアジアを幸福にしない』 草思社 1997年7月 『自分の人生 自分で決める』 講談社 1998年11月 『「不良少女」からコスモポリタンに』 求龍堂 1998年12月 『子どもは待ってる!親の出番』 小林よしのり他共著 黙出版 1999年2月 『世界一豊かで幸せな国と、有難味を知らない不安な人々』 PHP研究所 1999年9月 『自立できない国 日本』 櫻井よしこ共著 日本文芸社 1999年9月 『金美齢の直言』 WAC 1999年12月 『日本人に生まれて幸せですか』 海竜社 2000年11月 『敵は中国なり-日本は台湾と同盟を結べ-』 光文社 2000年11月 『日本よ、台湾よ -国を愛し、人を愛すること-』 扶桑社 2001年 1月 『入国拒否 -「台湾論」はなぜ焼かれたか‐』 幻冬舎 2001年 7月 『金美齢の 私は鬼かあちゃん』 黙出版 2001年11月 『金美齢と素敵な男たち』 WAC 2002年6月 『誰のために生きるのか』 海竜社 2003年3月 『三家族11人で暮らしてみたら』 扶桑社 2003年7月 『鬼かあちゃんのすすめ』 小学館 2004年6月 訳 書 『中国の悲しい遺産』 Bette Bao Lord 著 草思社 1992年11月 『七つの中国』 王文山著 文藝春秋 1997年12月 『台湾よ 李登輝闘争実録』 産経新聞社 2002年12月 著書のご購入は、URLからBOOKSのページへ行って下さい。天下泰平を決め込んでいた日本の周辺、政治状況も予断を許さない状況へ日々刻々と追い込まれている現在。国家間の魑魅魍魎、弱肉強食の場へと否応なく出て行かざるを得ない状況が出来上がりつつあるのですが、結局、我々にその状況に耐えるだけの覚悟と意志があるのかを問われているのです。決して他国の問題じゃないのです、紛れもなく日本の内政問題で判断を下すのは国民の意思です民主主義の国家は。総意の結果が出たならば、意にそぐわなくても従う、民度が高ければ総意もそれなりの方向性を打出すことでしょう。信じて従うだけです何事も、最近チョッとヘンな従いたくないと思われることが多くなってきたのは、ナゼダ?民度が落下、政治家に人物不足、それとも両方相俟って落下したのか、世の中の複雑さに人間の能力自体が付合いきれない程に混沌状態に至ったか?・・・どうだろうか。人間の傲慢に対する大いなる神からの警鐘なのか、これは?何れにしろ台湾問題は決して、対岸の火事ではないことは確かなのですから、李登輝氏の来日と金美齢女史から学ぶことは沢山あります、そして台湾問題を通して日本と周辺諸国を複眼的に広い視野を提供していただけるのです、深謝です。昨今の状況は『パンドラの箱』が開く前兆なのか・・・、はたまた、『天の岩戸』が開く前兆なのか、こちらのほうがいいけれども、いったいどちらでしょうか・・・ネ?
2004年12月23日
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・・・今日は明るい陽射しで、朝らしいアサが始まった。台湾の李登輝前総統が日本に来ることになり、先日ビザが発給された。今まで様々な妨害工作がありこの日本が民主主義国家でありつつ何度も発給を躊躇っていたが、今回はスムースに事が進んだようだ。しかし、相変わらずシナ中共は日本に対し内政干渉をヒステリックに言い募り、あろうことか『李登輝はトラブルメーカーだけじゃなく、戦争メーカーになる』などとトンでも発言を繰り返し、中国大使はビザ取消し要求を突きつけ要求が受け入れなければ対抗処置を検討すると恫喝、言い放った。今までもそうだったが、いったいどんな了見なのだろうか?堂々と他国に内政干渉し好き勝手な一連の振る舞いは、王駐日大使と中共本国は、唖然とするばかりだ。まぁ、こうした批判を続ければ結局シナ中共自身が国際社会の笑いものになるだけだ。日本も今までシナになびく政治家・経済界の重鎮は利益誘導から、報道機関は彼の国の駐在員問題からまともなことを報道してこなかった。日本の歴史教育もまた然りで、そんな背景で日本人は彼の国への正しい判断を狂わされ、反論もしない日本を彼の国も錯覚しいよいよ傲慢不遜の度合いを加速することになった。日本の領土侵犯、地下資源の強奪、犯罪者の送り込み、原潜の領海侵犯、排他的経済水域内の無断海底探査、等々あげ切れないほど無謀なことを平気で行っているが、人権平和を叫ぶメディアは必要最低限以下の報道でお茶を濁してきた。『歴史を鏡に・・・』と、何時も尤もらしく言い募り要求をする。そして台湾問題はシナの内政問題だと声高に叫ぶが、いったい台湾が一度でもシナに統治されたことがあったのか?無いのです。シナ北京政府は台湾がシナの一部であるかのように一方的に教育・報道をしてきたが、台湾は歴史上一度もシナに統治された事は無いのです、一度も無い統治の歴史を捏造してはいけません。シナ得意の事大主義で針小棒大に事を進めてきたが、そろそろそんな捏造もでっちあげも隠し切れなくなってきたようですが、隠しきれない苛立ちがヒステリックを生むのです。日本国内の唯物主義を信奉する勢力とつるんで、あらゆる方法で日本を弱体化する為の活動を続けてきたが、ここに来て北朝問題がリトマス試験紙のようになって、政治・経済・外交の隠蔽と矛盾が噴出しつつあるのです、喜ばしいこと。あらゆる場面で都合のいい事実の列挙ではなく、痛みを伴っても『真実』を求める、そんな声がサイレント・マジョリテーの中に響き渡る木魂のように大きく広がっているのです。そんな状況を見誤らない様にしてもらいたいものですネ。まぁ、歴史認識を言い募るのであれば、正しい歴史をもう一度お勉強してから歴史を口にしてもらいたいものですネ、王大使さんとシナ中共のお歴々の方々には。都合のいい歴史を捏造して、れっきとした民主主義国家になった台湾に対して、独裁国家シナが世界に対してシナの内政問題だ、などと声高に叫んでも同情も、支援も受けられないのです、逆にシナ中共自身を貶めるだけだ。シナ中共も他国に内政干渉なんてくだらないことをする前に、自国の人民と内政に向かってやるべきことが山ほどあるじゃない。一説には北京五輪も危ういと言われ、それ以前にバブル経済が破裂する、国内の貧富の差が暴動化する引き金へ、国土が殆んど半砂漠化で食糧生産が深刻化する、北朝となんら変わらない状況のようですから、これも時間の問題だろうかネ?水は輸入、石油も輸入、食糧も輸入、シナも日本同様資源が無い国なのです以外にも、そして成長の為の生産技術はすべて諸外国からの技術移転とコピー、資金さえも日本からのODAに延々と頼ってきたのだが、人一倍主張だけは強引だ。自国の技術力、資金力、内政の安定化、自然環境への配慮、等々それらをまず涵養することから始めてみては如何でしょうか?・・・・・・・如何でしょうネ。そんなに日本が嫌いで反日教育を政策化し、捏造したでっちあげ記念館を創り続け、事大主義で捏造した歴史を元に日本から資金・技術を調達するなんて事が続くはずが無いのです。世界中で日本に好意を持ってくれている国の中のひとつ台湾は、非常に大事にしなければいけないし、日本の周辺国家はいずれも日本を貶めようと策動している国家ばかりのようでシナ、韓国、北朝、ロシア、はあからさまに大人しい日本を標的にしているのです、台湾は日・台両国にとって有益だ。友好国家台湾の李登輝前総統は日本の京大入学、戦後台湾大学入り直し、アメリカのアイオワ州立大とコーネル大に留学した。第二次世界大戦終了時には学徒動員で陸軍少尉で名古屋にいた。京大には戻らずに台湾大学へ編入した。1947年台湾の2・28事件『白色テロ』に遭遇した、シナ本土から共産政権との戦いに敗れて蒋介石軍の本省人が、台湾知識人を共産主義者と決めつけ弾圧を強行し白色テロの犠牲者は3万人を下らないとも言ううほどの凄惨さだった。そんな阿鼻叫喚、政治の世界の魑魅魍魎を潜り抜けて李登輝前総統は『新しい台湾』を創りあげ、輝かしい民主国家を創造した。そんな紆余曲折を一冊の著書にまとめた『台湾の主張』という名著力作が在るのです、是非一読をお薦めしたい。日本をこよなく愛している李登輝前総統の著作から、古来からの日本の善さを改めて学ぶことができます。『李登輝』、元祖日本にも生息しているのか?『武士』、サムライ精神を逆に教えられることになる。台湾と日本をあらたに知りたいと思われる方は、台湾の奇跡を演出し二十一世紀を先取りした李前総統の人生哲学・政治哲学の集大成、エッセンスを『台湾の主張』から抜き出してもらいたいです、是非に。一冊から台湾、シナ、韓国、北朝、ロシア、アメリカ、欧州など、自然に国際政治・外交の何たるか・経済関係、諸外国の理不尽さなど、思考の地平を広げることができるはずです。外国の一冊から日本の良さが解り、何故国内の膨大な著書数からは良さが伝わらないのだろうか、不思議だネ?もう、権謀術数に貶められた自虐史観から抜け出し、李前総統に今回発給したビザの如く、日本人自らの言葉で厳然と主張を貫く、そんな時代へ突入しているのです。曖昧模糊とした居るのか居ないのか解らない国家と国民を卒業しても良いのではないだろうか・・・どうだろう?李登輝総統によって『新しい台湾』ができたように、日本も新生日本を立上げる、そんな政治公約を標榜する政党・政治家は出ないのだろうか、民主主義を根本にした政治で。変革・転回は掛声ばかりで、結果は真逆へ進んでいるとしか思えない、日本の政治から読み取れることは、寂しいネ。我々に鼓腹撃壌を味合せてせてくれる日本の太公望は何処?『日出て作き、日入りて息う、井をほりて飲み、田を耕して食う、帝力我に何かあらんや!』と言って、百姓達が何の不安もなく鼓腹し、撃壌に興じて、政治の力を忘れ統治されていること忘れ去っている尭・瞬の時代の理想の尭帝の政治のこと、『鼓腹撃壌』を望むョ。こんな良い前例があるのに、現在のシナ中共には逆立ちしても追いつけないでしょうネ・まず内政から・奮闘を望む。
2004年12月22日
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・・・もうそろそろ夜明けが来る。朝日が昇るそんな瞬間は山に登って観るのが一番いい。そして元日の御来光はまた格別だし、富士山なら尚いいネ。一年に一回の貴重な日がもう少しで訪れる、カウントダウンがもうそろそろ始まるでしょう、流行だからネ・・・。悪意の無いそんな無邪気な流行ならよいけれど、悪意のある流行を延々と創ってきた、作り続けている?そのようなものが底流で策動しているのです、深謀遠慮を携えて。そんな深謀遠慮、底流で蠢く、策動を続ける現状も現在の個人の情報収集能力の大幅な向上が図られたいま、あらゆる場面で次々と暴き立てられてゆくことになる。従来からの情報操作ができなくなった現在、インターネットを悪の巣窟のように言い募る勢力は、旧来の権威を失うことを恐れて、また別の意味での情報操作を始めようとしているのだろうか。全体主義国家はすべて情報の重要性を知って、配信情報には細心の配慮は欠かさないし、国策の最重要事項だ。事実の隠蔽、捏造をし真実に目隠しをしてきた、そんな事実がまた暴露されたようです、以下。IT化が推進されることでいよいよ、そんな歪曲された事実が暴露され真実を我々は眼にすることになるのでしょう。山梨の日教組の不法な醜態がつい最近流れたけれど、これもまたその流れの一環なのでしょうか?象牙の塔も危ないネ。 ↓■2004/12/20 (月) 教職員組合の横槍で、又も大学講演会中止 それに日本に都合の悪い部分は、完全無視の翻訳本もある 今朝の産経ネットによると<筑波大主催「イラクの生の声聞く」 自衛官講演会また“横やり” 教組反対で延期>とのこと。記事によると筑波大学でイラク復興支援活動に参加した陸上自衛隊の自衛官を招いた講演会が、直前になって教職員組合から異議があり延期されていたとのこと。延期になった講演会は「イラク復興支援と日本-陸上自衛隊の視点から」。大学の国際総合学類などが主催し日本学術会議が後援したもので、内容は市民や国家、文化などさまざまな立場で復興支援を研究する目的だった。大学でのイベントから自衛官が排除される動きは早稲田大学でも起きたばかりですよね。これってれっきとした左翼による強引な政治的介入。日本の教育がおかしくなっているというのも分からないではない。そこで、H氏よりこんなメールです。<現在の日本の公立学校の教師のやる事といったら国旗掲揚の反対、君が代は歌わないそれだけでなく■ 君が代斉唱強要と、脅迫等で告訴状http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-041201-0029.htmlおまけにこんな教師も居ます。(信じられません)■ 北朝鮮礼賛集http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/meigen/n-korea.htmlこんな教師から学ぶようでは日本の子供達が魂を抜かれた状態になるのは目にみえています。抜け殻のような人間を製造しているのでは?と危惧しております。世界的なレベルからもどんどん落ちこぼれていっている現状の結果を生み出した教師や文部省へはこの結果を自分達への通信簿と受け取るべきです。■ 日本は数学6位、読解力14位に転落http://nipponsaisei.air-nifty.com/sakura/2004/12/post_19.html >今一つ、日本の教育の弊害に手を貸した犯人に、出版社や著者、翻訳者による意図的な出版事業も、指摘しなければなりません。S氏がこれに関して疑問を投げかけておられます。長文ですがご紹介いたします。<沖縄の集団自決に関する歴史教科書の記述に疑問を抱き、その真実を語っていると思われる『ある神話の背景』の復刊を希望する中学生の願いを知り感銘を受けました。小生も1票を投じさせてもらいました。これに類似する日本左傾進歩的文化人を世に多数排出させた岩波書店が、今日においても反省することなく日本を貶める作業に勤しんでいる事実を垣間見て仰天し、言葉を失っていました。-続ーある本で渡部昇一さんが「紫禁城の黄昏」を一読することを薦められていました。岩波書店から2002年に再出版された「紫禁城の黄昏」を早速読んでみましたが、何故この本を推薦されたのか理解できませんでした。版元が岩波書店であることを鑑みて、もしやと思い原本をアメリカから取り寄せ、読んで自分の推察が正しかったが分かりました。原本の第1章に、“These are facts which should not beforgotten by those who seek to understand the backgroundof the Manchurian problem as it exists today. The Chinesetook no part whatever in the work of expelling the Russians from Manchurian territory; and there can be no reasonable doubt that if Japan had not fought and beaten Russia on Manchurian soil in the war of 1904-5, not only the Liaotung Penninsula but all Manchuria would have been in fact, perhaps also in name, a Russian province today.” fromTWILIGHT IN THE FORBIDDEN CITY by Reginald F.Johnston published by Amereon Ltd.という記述があり、岩波が出した翻訳では読んだ覚えのない記述でした。そこで比べたところ、第1章から第10章(ここに左傾進歩的文化人にとっては都合の悪い、日本にとっての重要な記述がなされている)が完全に無視され、翻訳されずに削除されてしまっていることを知りました。自分の拙い訳文(誤訳で)内容を読み間違えているといけませんから、私の拙訳を紹介しておきます。「ここに書かれていることは、満州問題の背景を理解しようとする人々によって忘れられてはならない真実である。中国人は満州の領土からロシア人を追放する工作には一切加担したことはなかった。また、日本国が1904-5の戦争で満州の領土でロシアと戦って彼らを敗走させていなかったとしたら、遼東半島だけではなく、満州全土も今日事実上、また名目上もロシアの行政府になっていたことだろうということは何ら疑う余地のない事実である。」レジナルド・フレミング・ジョンストン著「紫禁城の黄昏」から。この顛末は、渡部昇一さんも実際に再販の岩波の本を読まれてびっくり仰天されたことだと思います。雑誌「WILL」創刊号の「満州は日本の侵略ではない」の中でこの件を詳述されていらっしゃいます。かくの如く歴史的事実を歪曲して日本を貶める運動を今もって血眼になる意図というものは何なんでしょうか。これでは、正しい日本の歴史を知りたいと思う日本の児童、生徒、学生はたまったものではありません。岩波のしたことは、読者を蔑ろにするだけでなく、著者ジョンストンの意図を180度反対方向に捻じ曲げて自分の都合の良いように利用しているだけで、著者に対する著しい著作権侵害、著者にとっての名誉毀損にはならないのでしょうか。 クライン孝子さんはどのように思われますか >日本語というのは、特殊な、欧米人にとっては、非常に難しい言語で、翻訳された場合、著者が欧米人の場合、本人は殆どチェックしていないのではないかと思われます。ましてや、出版社が老舗岩波書店ともなれば、翻訳者もそのことを著者に告げて、信用させようとする。しかしそれにしても、こういうことは出版社も翻訳者も、絶対やってはならないこと!私が著者の立場だったら、もし、このことが事実とわかったら黙っていない、と思います。もっとも日本の出版社ってその辺が実に曖昧なところがある。出版社自体が国際化から取り残されている、そんな気がしてならないからです。岩波のこの一件は、その証といっていいのかもしれません。◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ _/_/_/ _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_21世紀を迎えた今世界は混沌としています。日本もその渦中にあって政治経済ともに、国際的視点に立脚し欧州からの情報収集が不可欠になってきています。欧州の国際情勢を日記風にまとめドイツ滞在歴30余年のジャーナリストが刻々と現地よりレポートします。_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_・クライン孝子名抜きのメルマガの転載は固くお断りいたします。・このメルマガは下記のホームページからの登録も可能です。・このメルマガは下記のホームページの孝子日記でもご覧になれます。 「クライン孝子のホームページ」 http://www.takakoklein.de メールはこちらへ E-mail: mail@takakoklein.de メルマガ発行者: クライン孝子 (フランクフルト在住 ジャーナリスト)◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆我々の身近には膨大な情報が流れ込んでくることになるけれど、信用と信頼を担保してるその根本が狂っているなんて、我々はいったいどうすればよいのでしょうか、そして何処へ連れて行こうとしているのでしょうか我々を、何の目的で。そんな目隠しされた状況で正しい判断ができるはずもなく、くだらない思惑からどれだけ遠回りさせられ、不利益を被った事でしょうか、個人も国家も貶められた情報によって。まぁ、腹は立つけれど現在の情報化社会の象徴であるIT化の旗手でもあるインターネットによる情報の信憑性がキッチリと精査される今、恐竜時代の生き残りのようなことをしても即、バレバレになるようです。人の意識のレベルアップは阻止できないのですから、鮭は鮭、シーラーカンスはシーラーカンスとすぐにバレますネ。『パワーか、フォースか』を読めば、情報も人もあらゆるものが真実かどうかを、直ちに測定可能な時代になりツールを手に入れたのですから、誠実を伴わないモノは淘汰されることになる。いよいよ、真実へと向かい加速度を増す時代になってゆく。
2004年12月21日
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・・・今日は、冬空で寒さが沁みてくる、そんな風が吹いている。 もう少しでお正月が来る。昨年、中村天風師の成功手帳を購入して使わせていただいていた。そして先日来年の成功手帳はどうしますか?とハガキが着ていました。先日中村天風師のご紹介をさせて頂きましたが、そのエッセンスを凝縮した手帳で、持っているだけで安心できるのです。中村天風師に師事した方々は、東郷平八郎元帥、原敬氏、ロックフェラー3世、松下幸之助氏、広岡達郎氏、宇野千代氏、など戦前戦後を通じ各界の頂点を極めた幾多の人々が『生涯の師』として心服した。昭和43年没後も天風門人となる人が後を絶たないそうです。東京実業貯蔵銀行頭取、大日本製粉(現日清製粉)重役となるも感ずるところあって、社会的地位・財産を放棄し辻説法に転じた。波乱の半生から得た『人生成功の哲学』は触れる者たちを魅了してやまないのです。ヨガの聖者カリアッパ師に師事、日本人初のヨガ直伝者となった。 『神性なる日本人のひとり』です。そんな中村天風師と、空海と同様なことと行動を興し実践している、これも先日来記している人、鈴木公一氏の創出『幸せの和』の良い反響は加速しているようです。そんな中で寄せられた一文をご紹介してみたいと思います。私は昨日、気功の小周天達成者の方と会いました。(小周天とは人の身体の前後にある14のツボ全てを開通させ、正中線上の任脈と督脈に自在に氣を巡らせることです。なかなか難しいことらしく、気功を長くやっている方でも達成者は少ないらしい。)『幸せの和』をさしあげるためです。そのときのことをお話します。彼は私が自分のバッグから書を取り出すと、一見しただけで「うわあ、あったかい!」と言いました。「すごい、見ただけでわかるんですね。あなたならすぐにこの書の真価がわかると思ってました」と私は言ったのですが、それからが大変でした。書を手に持った彼は、眺めながら、「素晴らしいですね! なんてすごいんだ!これ、あっついくらいですよ。」「すごい。すごすぎる。こんなもの見たこと無い・・。」「これはいったい何なんだろう? なんの力なんだ?わからない・・。どうやったらこんなことができるんだろう・・」と、ずっとひとりでしきりにブツブツ言ってるのです。彼があんまりびっくりするので、私の方がびっくりしてしまって、その間、私は彼を見ながら黙って珈琲を飲んでました。すると、しばらくして彼は、「これはほんとにすごい、本物です。素晴らしいですね! 悪いものが何ひとつない。全くレベルの違う、ものすごく高次元の・・そう、神、神さまみたいなものです!」と言うので、「送ったメルマガ、ちゃんと読まなかったんですか?」と聞くと、「ごめんなさい。書は見ましたがよく読んでません。」と言ったので、最初にこの書ができあがったときの経緯を話したのですが、神明石のことを全く知らないで「神」という言葉を出してきたことの方に私は驚きました。その方の気功の師匠はメルマガも出している方で、小周天達成者をたくさん輩出している大変すぐれた気功家の方らしいんですが、「●●先生もとてもあたたかい気を持った素晴らしい人ですが、でもこれには及ばない。これを先生に見せたらなんて言うだろう。きっと驚くだろうなあ」とも言っていました。帰り際にもその方は私に、「今日は本当に素晴らしいものをいただいて、ありがとうございました。今日、僕ははすごく嬉しいです。これは宝のようなものです。あなたも自分でお手持ちのものをぜひ大事にされた方がいいですよ。これはいい加減に扱ったりできるものじゃありません。ぜひ宝として扱ってください」と丁寧にお礼とアドバイスをされました。いま書いたことは全く誇張ではありません。実際はもっと騒いでいたのです。喫茶店のなかであんまり大きな声で言うので、私の方が恥ずかしくなったくらいです。優れた気功家は超能力者に近い感じで、予知もすれば一瞬にして相手を見抜く力もあり、また物品注気といって、人や物に一瞬で気のエネルギーを入れることもできます。昨日は彼が書を見ながら「何か大事にしてるものがあったら出してください。この書の気を転写してあげましょう」と言うので、いつもしている指輪に転写してもらいました。すごい! やっぱり、わかる人にはわかるんだ!私にも実は奇跡ともいえることが起きてます。そのせいで今月、失業するにもかかわらず、毎日わくわくして生きてます。それは書が届いた数日後に起きました。また書けるようになったら書きます。それと前に書いた日常で簡単にできて役立つ気功法について(今日メールに書いた方から教えてもらいました)近いうちにまた投稿します。わかる人には必ずわかってもらえます。 そのような一文が転載されてあり『幸せの和』ならばあり得る事だろうなと、妙に納得したしだいです。諸事全般、森羅万象、現今のすべてのものに影響を与えることができる、そして悪影響を及ぼす要素を抜き去ることができるものはそうそう無いが、それを現実化できる稀なもののひとつでしょうか『幸せの和』は、感謝しかないです。各々の人間の心は巨大なデータベースに永遠に接続されているコンピューターのようなもので、そのデータベースは人間の意識そのものであり、データベースというツールには、全人類が共有する意識の源がある。このデータベースこそが『天才』の領域に属していて、人間であるということがこのデータベースに参加していることであると、『パワーか、フォースか』の著者R・ホーキンス氏は言っている。そして生まれながらに人間は『天才』にアクセスできる能力を持ち合わせている、そのデータベースには限りない情報が含まれており誰もが、何時でも何処でも容易にアクセスできるもので、人生を変えうるパワーを産出すものだと。そんな未知の領域にアクセスできる『気』『プラーナ』『宇宙エネルギー』という曖昧で実態を確認することが難しかったモノが『幸せの和』で誰でも実感できるレベルになったことは天恵としか言えないものです。個々の意識の時空感覚や、あらゆる制限を越えた、人間の未来を研究する上でユニークなツールであると同時に思いもよらない領域を開拓できる、このデータベース領域へ導いてくれる『幸せの和』は、やはり只者ではないようです。真実から遠ざかった現状へ我々に放たれた、新しい時代をスタートさせるための一石、ツールとエネルギーを与えてくれたものと思う。我々幸運な時代に生れてきたものです、パラドックス的に。水に人の意識を転写できるという、江本勝氏の波動理論も人の意識が現実を左右することを実証したが、我々の思いは消えて無くなるものではなく、すべて集合意識の中に記録されているのですから、どんな思い・意識も大きな意味のあることなのです。・・・心しなければ。・・・・・追記です、よければ見てくださいネ・・・。今日はご存知かもしれませんが、夢のあるサイトのご紹介!12月24日のサンタさん追跡調査!!(笑) http://www.noradsanta.org/ここの日本語サイトをご覧ください!因みにNORADOとは…北米航空宇宙防衛司令部です。なんでそんなところがサンタクロースか…それはアクセスしてみてください。決して回し者ではありません。(^_^;音楽も聴けますので、なかなか楽しいサイトでしたよ♪
2004年12月20日
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・・・今日、チョッと冬らしく寒風が吹いていた。嬉しいことがひとつありました。先日来体調を崩していた、あの元気だった楽天日記『みらいX』さんが、何とか体調が戻り元気になったとのこと、ヨカッタです。九州で仕事の鬼、己に厳しく、仕事の仕組み作りは人一倍熱心で孤軍奮闘記を毎日日記に綴っている、必見日記。楽しくてタメになる、うさぎ仙人が一番最初に書き込みし、そして一番最初にお返事を頂いた人です。と、分け隔てなく、誠心誠意、己に厳しく人に優しい。そんな『みらいX』さんの目指す所は以下の如しです。【当たり前のことを特別熱心にやり続ける力を身につけるため、新たにチャレンジ!! もう一息、もう一息というところで、くたばっては、何事も物にならない。という言葉を信じて、『もう一息!』】 と、いう風に簡単なようで出来ない、そんな怠け心が顔を出す人間の弱さを知り自戒の言葉と共に鼓舞するという、生半可なことではこんなことは書けません。この方の日記を読んでどれだけの人達が勇気付けられたことでしょうか、本物の二本足で立っている人です、屹立。この仙人の日記にもリンクを貼らしていただきまして、日々勉強させていただき触発されています、ありがたいです。もし、時間があれば一度覗いてみてくださいネ、氏の真摯な日々の言動が伝わり何かの助けになること請け合いです。先ほど、ソフトの忘年年会が終わり帰宅しました。飲みすぎ、笑いすぎ、歌いすぎ、役者が多いので顔の筋肉が疲れました・・・非常に。各々、今年の総括と来年への抱負を語り、成績はいまいちだった今年、怪我も多い中で何とか終了ありがたいことです。これもメンバーのひとり一人がラグビーの有名な精神『皆は一人のために、ひとりは皆のために』という気持ちでカバーしあった結果だろうと思います。今年も皆ありがとう、来年もまた元気で会おう!そんなふうに今年の私達のソフトボールの一年が終わった。それぞれの一年も過ぎてゆく、私達の周りは否応なく変化し続けているし、そんな変化に振り回されたり、流れに乗れたり、気が付けばこんな所まで来ているのか?と、何時も毎年変化に驚くことになるがあらゆる変化に対応できる己を創りたいものだと思うがムツカシイものだネ。カラオケで中島みゆきの『時代』を唸った、歌ったのじゃなく唸ったのですが、原曲はいつも素晴らしい、が聞くと歌うのでは雲泥の差に泣き崩れますネ、いつも・これからも。人の歌は聞いていると巧く歌っているし、自分も歌えそうと勘違いしてはいつも玉砕?返り討ちに遭っちゃいます・・。プロになったほうがいいんじゃない?というような人も今たくさん居て慣れているんですね、みんな上手くて凄いです。大月みやこ?さんの歌も好きですネ~、でも歌えない^^。・・・・・支離滅裂。酔っ払っているのでもう寝ます、今日はこの辺で・・。
2004年12月19日
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・・・深夜。雨は降っていないようだ。この、深い闇と静謐さが非日常を感じるのです。今日は、通り過ぎることがあっても街を歩いたことは殆んど無い、品川へ行く。これから間違いなくブームになる『IPテレビ電話』の事業説明会に寄ってお話を聞いてくる。便利な時代になったもんですネ、パソコンからお話しつつお互いの顔まで確かめ合えるなんて、高速通信網の環境が整ったことで可能になった。そしてパソコンを自由に操れる方々があっという間に増えた、ネットは爆発的に参加する人達を取り込み、バーチャルリアリティの中で過去には考えられなかったことが現実化している。世界中、瞬時に情報交換が可能になって一昔前までは想像すらできなかったのが、パソコンという魔法の箱で可能になった。潜在能力は宇宙のエネルギィフィールドと繋がっているいる様に、パソコンは宇宙よりも狭いけれどバーチャルリアリティの空間で世界中の人達が繋がっているのです、視認はできない。「パソコンのネットワークは」最先端科学のいうところの「宇宙エネルギィフィールド」よりももっとリアルな創造の範囲にあるようだネ。携帯電話も最初はこれほど爆発的に広がることは想像外だった。IP電話も最近出始めてあっという間にソフトバンクが広めたNTTも真っ青。そして今度は『IP電話+テレビ』という流れは当然といえば当然でそうならないほうが不自然なのです。地球上、あらゆるところへ高速通信網さえ環境が整っていれば瞬時に声・映像がIPテレビ電話で限りなく安く相互通信が可能になったこの時代に生れ落ちたことに感謝しかないです。一昔前まで想像すらできなかったことが軽々と超えている、我々の日常生活は想像を絶する変化のスピードの中に在る、そして誰にも流れは止められない。そんな加速する変化の一端を担う『IPテレビ電話』の説明会へと行って認識を新たにしたいと思う、愉しみです。結果を書いてみたいと思う。(興味のある方はお気に入りリンクを覗いて見てください)注文本の発刊メールの連絡があった非常に便利ですネ^^。・・・以下。『幸せを呼ぶ暗号』の申し込み書式が出来ましたので、改めてご案内させていただきます。(この通信の最後のほうにアドレスがあります)また、できるだけたくさんの方々にお読みいただきたいと思いまして、ネット上でもPRしたく、ちょっとしたPRメッセージも作ってみました。「アンビリーバボーなこと」大好き人間へ 世の中、これくらいせちがらく、殺風景になってくると、どこかステキな世界に、思いっきり大ジャンプしたくなりますね。そんな憧れと夢想を抱かれている方に、決して「夢想」じゃなく、それを「現実」にする秘策をお知らせします。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ ◇ 『幸せを呼ぶ " 暗号 "』 ◇ 「暗号」の持つ 不思議な力を 科学する ◇ 稲田芳弘著 B6版104ページ:840(税込) ◇ 楽しいイラスト&写真:24点入り ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 「暗号」の波動がパワーを引き出す ユングが示唆した「集合無意識」が、いまや最先端科学の成果として、「意識のデータベース」(ホーキンズ博士)、「量子真空ホロフィールド」(ラズロー博士)などと呼ばれ注目されてます。そして空海も活用した「幸せの暗号」が、その虚空のパワーを引き出します。 ★こうして、いまや誰もが、「内なる宇宙」のトビラを開くことができます。しかし何よりも大切なのは、「私そのもの」が高レベル意識に立つことです。 ★私たちに必要なことは「内なる(心の)バグの修正」をして、どんな人の中にも秘められている「幸せ達成のパワー」を蘇らせること。この本は、そのために企画され、目的は「パワー回路のスイッチオン」、そして、そのための具体的な方法論をご紹介します。●2005年から何かが起こる?!崩壊の危機感が高まり、このままでは、暴力と無秩序の時代に突入しそうな気配の昨今です。が、ラズロー博士は「進んだ意識を基にした新しい思考法」が生まれるとき、社会は創造的になり平和でサステナブルな文明の到来もありうると言います。そして、その「希望の好転」が訪れる年は、2005年からであろうと…。つまり私たちは、「崩壊か、創造か」という歴史的転換点に、いま立っていることになるわけです。それだけに、本書が「幸せを求める人々」に広く行きわたり、その結果、いまや歴史的な重要なターニングポイントにあるこの社会が、より幸せになってくれますようにと心から願ってやみません。人は時々、信じられないような力を発揮します。「火事場のバカ力」というのがあります。ずっと昔、ぼくがまだたしか中学生くらいのころ、家が家事になりそうになったことがあって、みんなで大騒ぎをしたことがありました。騒ぎが終わって、屋根の上を見たら、な、なんと、そこに水の入った大きなバケツが置いてありました。いったい、誰があんなところに上げたのか?じつは、祖母が一人で持ち上げていたのでした。たとえ大の男であったとしても、水の入ったバケツを屋根にまで運び上げるのは大変なことです。なのに、それを祖母がたった一人で上げていたのでした。いったい、老いた祖母の体のどこにそんな力が潜んでいたのでしょうか。 ★「イワシの頭も信心から」という言葉があります。どんなものでも、それをありがたく信じきって必死で拝み頼めば、ちゃんとそれなりのご利益があるという意味です。学生時代、川崎のドヤ街で夏休みを過ごしたことがあります。そのとき、同じ宿に、仲良くしていた初老の人がいました。彼はどんな歴史学者にも負けないくらいに博学な歴史の研究家で、ぼくは工場での肉体労働の後、毎日喜々として話に聞き入りました。ある日その人から、病気がひどくなって死にそうだという便りが届きました。すっかり驚きあわてたぼくは、大急ぎで彼の住むドヤを訪れてみました。そしたら、思っていたよりも元気に微笑んで迎えてくれたのです。彼(山崎藤蔵さん)は、ぼくにこう言いました。 「あんたからもらった手紙を、苦しいところにじっと当てていたら、 不思議と痛みがとれて、気持ちが安らぎ、元気が出てきたんだ。 ほら、このとおり。もうなんとか起きられるようになったんだよ」死ぬんじゃないかと思うほど苦しく、孤独な日々のなかにあって、山崎さんは、いつも必死でぼくの手紙を抱きしめていたようです。痛みをとり、元気にしてくれたのは、山崎さんの思いそのものでしょう。そのいずれも、常識では考えられないものを孕んでいます。その「内なるパワー」は、いったいどこからやってくるのでしょう。 ★最近では遺伝子の研究が進み、人体の神秘が解き明かされ始めています。つい先日も、北朝鮮から持ち帰った「焼かれた骨」を分析した結果、それが「横田めぐみさんの骨」でなかったことが判明しました。遺伝子は、細胞の中の核に、それぞれ同じものが納まっています。人体には約60兆個ほどの細胞があると言いますから、その数にほぼ匹敵する遺伝子を、誰もがみんな持っているわけです。そしていま、その中のたった一個から、生命体が作り出せてしまいます。これがクローンで、最初のクローンは「羊のドリー」でした。ドリーの場合は、ある羊の一個の乳腺細胞から誕生するに至りました。その一個の乳腺細胞は、本来は乳腺として生きるはずでしたが、なんと、ドリーちゃんをまるごとつくり出してしまったのです。いったい、なぜこうしたことが起こりえるのでしょうか。答は簡単、一個の細胞といえどそこに生命体の全情報が宿っているからです。しかし普通の場合、乳腺細胞は乳腺の一部として働くだけです。ところが細胞をある状態にさらすと、生命がまるごと誕生してしまいます。 ★問題はその「ある状態」ですが、それは「栄養不良状態」に置くことです。そんな状態の中で、あるいは細胞が必死で生きようとする、それまではオフだった他のDNAのスイッチが、突然オンになります。ここから分かることは、細胞の中の遺伝子が持つその偉大な可能性です。眠っていたDNAのスイッチを入れたりもします。そしてそれが起こったとき、乳腺細胞が体をまるごと作り出します。生命のどんな細胞にも、そうした可能性が秘められているのです。 ★人間の脳には約1000億個のニューロン(神経細胞)があると言われます。また脳にはこの他に、グリア細胞というものもあって、その数はニューロンの数十倍から数百倍もあると言われますから、脳だけでも数兆から数十兆の細胞があることになります。さらに脳には1000兆ものシナプスの回路があり、その働きともなると、まさに「宇宙的」な神秘の色を帯びてきます。ヒトゲノムは高々3万5000程度と言われていますから、これだけで1000兆のシナプス回路を設計するのは無理であるそうな。最近の研究では「脳は心が生み出す子どもである」とも言われています。(『心が脳を変える』ジェフリー・M・シュウォーツ著)「心」とは、考えることであり、意志、決断、関心、興味、選択等々です。その心が、膨大なニューロンやシナプスの働きに影響を与えているのです。 要するに、人には誰にも、ものすごいパワーが眠っているということです。たった一個の体細胞から、遺伝子が同じもう一人の自分を作り出せますし、思いや考え、意志、選択しだいで、脳を変えてしまうこともできるのです。それさえできれば、見違えるような自分になることが可能なのです。 ★「火事場のバカ力」も「イワシの頭のご利益」も、すべて自分自身の内なる宇宙に、初めから宿っているパワーです。そしてその力を呼び寄せ、引き出す(幸せを呼ぶ)には、眠っているスイッチをオンにして、回路を開きさえすればいいのです。もしもあなたが、「土壇場のバカ力」を発揮したかったら、恐るべき治癒力、免疫力を蘇らせたかったら、そして、もしもあなたがツキと幸運に恵まれて、幸せになりたかったなら・・・。 お金とは不思議なやつで、追いかけるとどんどんどこかに逃げて行きます。だから追いかけるんじゃなく「お金に愛される自分」になることが大切です。その具体的な方法を、この本からつかみとっていただけますなら幸いです。『幸せを呼ぶ 暗号』に関しては ↓ をご覧ください。http://www.creative.co.jp/m/books/announce.htmlご注文の場合は ↓ からどうぞ!http://www.creative.co.jp/m/books/index.htmlこんな風に、一昔前は不思議なことも現在では常識になっているものが沢山あります。脳の研究の進展はやっとスタートラインに立ったと言っていいほどのレベルのようですが、研究が進めばどれほど人類の未来に希望を与えてくれるのか、待ちきれないくらいです。『幸せを呼ぶ 暗号』もそんな不可思議さを解明する一端を担っているのでしょうか、非常に愉しみです。そして『IPテレビ電話』が「意識のデータベース」(ホーキンズ博士)、「量子真空ホロフィールド」(ラズロー博士)などと呼ばれる潜在意識への扉を開ける、意識の覚醒を引起す、きっかけのひとつに成れるようになってもらいたい。未来への扉は急速に開きつつあるようだ。『不即不離』と宗教ではいう。『無碍自在』とお経には書いてある。どちらも、何にもとらわれない、トラブル・騒ぐという気持ちはどんな状況においても感じずに、することなすことすべてが愉しみにふり変わってゆく心境のこと。失敗も成功もプロセスの中には宝石がたくさん転がっているけれど玉石混交、けれど結局宝石を拾いだせるかどうかは己自身なのを忘れまじ・・・と思う。
2004年12月18日
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・・・おだやかな陽射しが降り注いでいます。今年、全国各地で大小共々発生した災害、そんな災害にまさか青天の霹靂の感を味わった方々は順調に復興に向けての対策が進んでいるのだろうか、冬が来て、お正月がすぐそこまで来ている。どうか無事に年越しができますようにお祈り申し上げます。そんな各地の被災者の方々に『幸せの和』を使ってもらいたいものです。高次元の圧倒的力の威力をまざまざと見せられている・実体験しているものにとっては歯がゆい思いだ。二十一世紀の我々は『潜在意識』の能力開発活用と『与える』ことが、旧来の混乱から抜け出すことができる唯一の轢かれた道に思う。従来のあらゆるしがらみを脱却して新世紀に相応しい言動を求められているにも拘らず、旧態依然のままの延長に座視していることは大きな泥舟の中で沈まない、あまりに巨大すぎて水に溶けるのが泥なのだと気付かないで居るだけなのですから、気付かなくては飲み込まれてしまうようだ。人は変わりたいと思いつつ変わることを恐れる、現状の環境も自分も安定から抜け出ることを望まないが、生々流転、一瞬も変化しないものは無いのが宇宙の法則ですべて変化し続けているのです。流れに身を任せて生きるのか、流れの中で漕ぎ出すか流れを創りだすのかは各自の生き方ですが、二十一世紀の激変は待ち・受身の姿勢を受け入れてはくれなくなりつつあるようです。年収三百万円時代の到来とか、現在進められている各種減税の廃止等々と相俟って、急激に生活を直撃することは明らかですが、従来の言動で対処することは容易ではない。周囲の環境悪化も様々な不満も理由もあり鬱屈した思いは過るのですが、しかし、そんな逼塞していく現状を切り開くことは自己しかないのですから、あらゆる状況に対応する自分を創ることを迫られている、それで呻吟する現実が現れる。この時代は、意識のレベルの向上以外に乗りきる事は難しい時代へと時代・時流が舵を切り始めた、その弊害と同時に希望と展望が開けた素晴らしい時代でもあるのです。既に従来の延長の方法論でこの時代を乗り切ろうと画策しても対応できずに沈没してゆく企業・組織・人達が連日紙面を賑わせているが。この時代、企業理念、人間性のレベル共々成功への近道は結局、企業も自分も練り・研鑽し意識レベル向上を目差しまず、『与える』ことから出発することへ脱却できなければ巧くいかなくなるようです、自己変革し創りかえる。枝葉末節はとめどなくあるが、着眼大局で周囲の騒然とした状況の根本を見極め、あらゆるものの根源は己の心に中にしかなく、それ以外はすべて幻想なんだと気付くことが近道なのです。すべて自分の価値観で作り出している現実なのだと解れば簡単、でも無いけれど遠回りはしない。 時代の旗手といえばこのインターネットですが、あらゆる業種が雪崩を打ってネットの世界に参入している現実は、ひとつの転換を意味するものと思う。時代も人も、転換を迫られているのです。意識の向上がもたらす効果は凄いものがあります。・・・吉本さんの小鳥も助かってよかったですね。小鳥も生物ですから、潜在能力を引き出したのです。『幸せの和』は、あらゆる物質のパワーアップを計ります。 今堀さんの体験もすごいですね。 私は、報酬プランも、商材も、何もわからないので、驚いていたことがありましたね。それは、本質的なことではないので、今でもわかりません。そんなものを100万べン説明しても、誰も来ませんよ。と言っても理解に苦しむ人がまだおりますが・・・・・・。意識のレベルを高める事が先決です。『幸せの和』で皆さん目覚めてくれる事を、願います。 これからも、どんどん投稿してください。成功塾は化粧品でも、いいものでしたら応援します。『幸せの和』のエネルギーはすごいですね。人を動かします。 意識レベルの違いで、またその影響下で、これほど奇跡のような現象が起こるのは、ある程度の予想はしておりましたが、これほどとは、思いませんでした。 今日早速、大阪から『幸せの和』の今までのポケットサイズから新ポケットサイズに変更することを知り、5億円規模の会社が、今までのサイズの独占販売権の交渉に来ました。 皆さんが持っているサイズの『幸せの和』を、新たに法人格の会社を立ち上げ採算を抜きで、取り組みたいというのです。 今までのサイズは廃止して、もう皆さんには提供しないのですから、誰にも影響はありません。 ところが、業者ですから、当然値段は高くなると思います。私が納得しませんので、その辺が難しいところです。 先日は、10万円で販売したいという業者も来ましたが、『幸せの和』は、お金儲けのためだけに天から“与えられた”ものではないので、お断りしました。 5~6の会社を経営しているそうなのですが、採算を度外視しても、意識レベルの高い『幸せの和』に取り組んでみたいというのです。 『幸せの和』を持ち込む事により、グループ会社の意識は上がります。会社の中でも、あすこがガンでね!とか、あの部署は、傷が大きくならないうちに手を打ったほうがいいのでは?とか、一般的にも良く言われます。 意識レベルは、ガンの様な重い病気の状況ですから、明らかにマイナスです。それもかなり低い意識レベルですから、超ハイレベルの890の『幸せの和』の影響下に置けば、奇跡が起きたように、良くなり、それこそ、見る見る回復するは、確かな ことなのです。 この会社は『幸せの和』のお試し版をいち早く、何万円も注文していました。100人の社員で、徹底的に調べ上げ、実験した事と思います。 『パワーか、フォースか』も熟読し、前向きな社長でしたから、この人はもしかして すべてを理解しているのかな?とも思いました。大阪で3番目にプラス思考なんです。 と、言っていました。 この社長は、私の出身高校では、毎年、数えるほどしか東大には、行けませんでした。ただし、生物の担任の先生が受け持つと、その年だけ、東大合格数が大幅に増えるのです。1年・2年・3年とその先生が担任を受け持つと、生徒が変わるのです。と言っておりました。 意識レベルの違いとは、この原理なのです。意識レベルの高い教師の下だと生徒は自然と、影響されて、高くなるのです。 その教師が優秀かどうか、つまり、テストの点数が常に100点だったのか、機械的な学力と意識のレベルは、微妙に違います。 テストの点数が高く東大出身でも、融通の利かない官僚や銀行マンでは困ります。学歴はなくても松下幸之助さんの意識レベルは、相当に高いと思います。 この社長は、今の時点で、これだけの事を理解していれば、恐らく名を残すだろうと思います。5億や10億のレベルでは終わらないと思います。上場まで、間違いなく行きます。 私の言っている事は難しいかもしれませんが、『パワーか、フォースか』を熟読し、 その最高の検証である、『幸せの和』で、最近、まざまざと、見せ付けられた神がかり 的現象が、理解できれば、なぜこのような現象が起きるのか、理解ができれば、誰でも成功できるということです。 ウォルマートは、この原理を活用して世界一の売り上げを達成したのです。西友はこの原理を知らないので、ウォルマートに買収され、その傘下になるのです。『幸せの和』は、企業であれ、個人であれ、ものすごい、魔法の道具なのですよ。 遠回りのようですが、『幸せの和』の情報を多くの人に“与える”ことです。与えた人に奇跡が起こると、あなたにもその奇跡が起こるのですよ。10人の人に奇跡が起これば、あなたには、10倍の奇跡が起こるのですよ。 1000倍の価値のあるものを、本質的なものを理解できるレベルの高い人がどんどん増えてきています。 わざわざ大阪から、紙切れ一枚のために、会社を立ち上げると、航空券代と、宿泊費を出してまで、この暮れの忙しい時期に、誰が来ますか?『幸せの和』の波及効果は急激な展開へとつながっている。すべては意識の拡大・向上へとつながる、時代からの要請なのであたり前なのかもしれないですが、凄いです。それに係わる人間の意識がことを左右する、気付くのが重要です。
2004年12月17日
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・・・今日も地球は順調に回っているようですね。何時からかは解らないけれど、何が悔しくて回り続けているのだろうか?永遠に地球も宇宙の星達も飽きることなく運行を止めることは無い・・・何故でしょうか?ネ。近頃は影響された読み散らかした大して理解もせずに、チョコッと知ったかぶりして読んだ本の解説など、鼻持ちなら無いようなことを傲慢にも書き散らかしていた。そんなことは自分のことで、人は人の解釈があるのですからそんな本があったよ、と、一言でよいのに講釈師のように在る事無いこと『うどん屋の釜』のように書いていたネ。それぞれ愉しいと思う本を好きなように読んでおくれ、それが一番です・・・殊勝にも・・・。それから『パーか、アホーか』なんてパロデーを思いついたのですが、上に書いたことは半分ほんとで、半分その気なしです、ゼンゼン反省しておりません、こちらは。いいと思うものはいいのですから、そしてそんないいものを見つけられずに居る人のヒントになればいいのですから、ただ提出するだけです、それくらい強気です、何か?^^。でも、何度もしつこく書きなぐっている『パワーか、フォースか』R・ホーキンス氏の著書はチョッと衝撃でした。そして決して単純な本ではないですが、また、何度も読み返したくなる珠玉の一冊でしたネ~、砂漠の砂の如く無数の本は刊行されているが、その中でこんな意味のある本に出合えたことは僥倖としか言えないくらいです。今まで『パーか、アホーか』状態だった己にもこの著書によって、暗愚の闇の中かに降りてきた一本のロープみたいに救いを感じました。冬なのに春が来た感じ?でしょうか、云うならば。世界中の自然・人・物・意識・思考が具体と抽象という分化された概念そのものを接着するツールをやっと人類が手に入れた瞬間なのだとワクワクしました。今までも様々な覚醒した、悟りを開いた人々達が、山の頂点つまり結論は同じことを言っているにも拘らず、東西南北からの登頂ルートを各々の理解と言説で話してきたが、我々凡人には一知半解だったのです。それらは、また、再現性の無いことなので説法を下す当の本人は信頼できても、理解しようとしている我々の理解を超えたことを云っているので、理解されないままだった。結局はわれわれが精神的に理解できるレベルまで行くことを待つか、または、その言説を測定できるツールを発見・創作するまで待つしかなかった。そんな曖昧な、いままでの真実と言う根源的には一つしかないモノを、人間のレベルの数・ご都合で真実があることで混乱をしてきた現実を唯一根源からの測定ツールで解決できるのです。それぞれにある真実の曖昧もご都合主義も政治誘導的な真実など、本当の真実から遠ざかったところの結論しか導き出せずに混乱に拍車を掛けてきた問題にピリオドをうった。それが革命的といわずに何というのでしょうか。パワーとは、 人間を強くする方向の力のこと。フォースとは、人間の命とエネルギーを奪う力のこと。いままでそして今もフォースの力に憬れているけれど、それはたいした力を持っていないことが判った。結局パワーにフォースは勝てないことが実証されたが、現在は徐々に転換しつつある為カオス・混乱が生じている、人間の意識の拡大が起きつつあると。『キネシオロジー行動学』を更に発展応用し膨大な研究成果を元に書かれているもので、その研究メソッドの使い方と応用方法についてはわずかしか触れられていないが、研究チームが何百万回もの対象測定結果と二十年間という気が遠くなる調査結果が根底にあるのです。この著書の本質は人間本来の能力を最大限に引き出し、最終的に到達するところのことをこのように書いてある。『しかしおそらく最も重要なことは、精神の発達と「悟り」そのものにも到達できる最も優れた意識のレベルに成熟するという可能性かもしれません』、そしてこの本はそのような理解を持てることを誰にでも可能にしてくれます。そのように書いてあるのです。そして結論的に自分自身に、私達はすべてがすべてにつながっている宇宙の一部分であるということを思い出させると、それがそれほど驚くようなことでは無いとわかります。そのように記してあり、その秘密を発見するためのツールを提供してくれているのです。そんな『悟りの秘密』を提供してくれたものってあった?というここでの感想は『パーか、アホーか』というレベルの内容なので、ご自分でお確かめ願います・・・ネ。そして『悟りの秘密』の扉を開けるには、宇宙のエネルギーフィールドへつながっている『気』・『プラーナ』を発生するものを身に付けていると加速されます。それには『幸せの和』が現在、唯一強力無比なエネルギーを発している身近で手に入れることができるものです。最短距離で『パーか、アホーか』から脱却する・私仙人?。
2004年12月16日
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・・・後半月で今年も終了するが、残りの半月が帳尻合せに大変なのです、走り回ることになる。前回『能望』を注文したところへまた、新刊書が発刊されることを聞き注文メールを送った『幸せを呼ぶ暗号』。詳しく、そして断定はできませんが現在の世の中の動向は既に人知を超えた壮大なエネルギーにより、大転換を余儀なくされているのだと思わざるを得ない。説明がつかない、理解不能の事象が頻発し人類の手を離れたところで巨大な何かが蠢いている、そうでなければ起こるはずの無い事だらけで底なし沼に嵌ってしまったようだ。現在まで二極分化的な発想ですべてを切り分けてきたけれど、そんな単純な分別が通用しない時代に突入した、つまり分け隔てなく許容する、融合する、統合すると言う、今迄の細分化し切り刻むそんな発想はこれからの時代には適合しないのだ。と、早く気付くことが必要なのだと天災・戦争・紛争・組織・などの諸々の事象で人々の意識の変革を強要されているように思えてならない。そんな中で『パワーか、フォースか』というR・ホーキンス氏の意識を含むすべてを測定できると言う非常識な科学が提出されたのだと思います。内的要因の最大の心の問題を測定できることは人類の歴史上で産業革命以上の凄いことだと、いままでの価値判断基準がすべて崩壊してしまうのですから当然です。画期的価値観のそんな新刊本が宣伝もせずに世界中でベストセラーになる、そんな事態は前代未聞で如何に人々が、渇望している内容を包含していることかと言う証明でもあり、そして現代の閉塞した現実と陳腐化した時代にそぐわないコピーした発想・思想の受け売りにはウンザリしちゃった結果だろう。科学の恩恵を十分に享受していた我々も、科学では推し量ることのできない何事かが在る事に薄々気付いていたけれど説明がつかない現実の壁に弾き返されてきた。顕在意識、潜在意識、左脳、右脳、心と身体、現実と抽象を二極化して捉えてきたが、それを繋ぐ科学と思想と方法が見出せずにこれまで来ていたのですがR・ホーキンスによってその闇に光を当てることができたのです、慶賀。これからいよいよ人類最大の手付かずの領域への冒険が始まる、『心』の開発が他の分野の解明よりも最大の効果と功績を生むことは明らかなのですから、素晴らしい時代に入ったものだと思います。一人一人の中にあらゆるものを産出す種が有る事に気付かずに、外へ外へと何千年も果てしない旅を続けてきたのですが、ここに来てブーメランが投擲した者に戻るように長い時間を掛けて今また己の心へ舞い戻ったのです。自分の心以外のモノの中には本質を捉えることはできないことに気付いたからです。あらゆるものの根源は結局高名な宗教が長年言い続けてきた「人間の心の中に在る事」それが解った、意識・潜在意識へのと続いた長い旅は決してムダじゃなかった。これからが始まりなのです、何故なら、たった数%の脳の使用しかされていないこの時代でのこの文明で、未使用の領域の圧倒的部分、ノーマンズランド状態だったそんな所が開発・開拓される時代に突入したのですから、まるで第二期目の人類壮大な大開拓時代に突入したように思うのは私だけでしょうか、そんな流れが太くなりみなが気付き始めると騒然だろう。逼塞・閉塞したこの時代への、天恵ともいうべき未来への希望が下されたかのようです。そしてそんな時代に居合わせたことに感謝したい。生まれてきてみたら人間だった我々は、本来の人間になる為に何をしてきたのだろうか、あたり前に人間をしてきた我々はここでやっと、あたり前でなかったことに気付き始めたのでしょうか。あらゆる現象・事象から、また、気付きはじめた人々の増加で強烈な波動として我々をいよいよ覚醒させる原動力となり新世紀・大転換世紀へと向かわせるようです。キリストは、初めに光あり、と言った。仏陀は、人間ひとり一人神だ、と言った。そして人間は光なのだと最新科学は言っている。遠回りしつつやっと本質へ近づき始めたのか、我々は。
2004年12月15日
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・・・まだ夜だ、暗い。故、中村天風氏が天風会に於いて講演した内容が沢山の著書となって世に出ているが、その珠玉の言葉の数々から受取る恩恵は計り知れないものがある。波乱万丈の人生を生き、生死の世界を彷徨い、世界を股にかけた末にインドで生涯最大のカリアッパ師匠と遭遇、というか運命の定めるままに出合って、覚醒・悟りの境地へ行き着いたこと、そして日本でのすべてをなげうって世のため人のために後半生を奉げた素晴らしい人生。カリアッパ師匠の出会いでの一言は、『お前ねぇ、人間、この世に何しにきたか考えたことあるかい』、と言われたそうです。この時天風氏は肺病で余命幾許も無く世界中の高名な学者・医者を訪ねて回復を図るも手立てなく、死に臨み祖国の地で果てようと帰路の途中だった。が、カリアッパ氏の元で奇跡的に見放された肺病が治り、心と身体と大宇宙との相関を悟り、覚醒し帰国したのだった。日本にはまだまだ、巨人が居るもんだと嬉しい気持ちです。そんな覚醒・悟るための手助けの一助として『幸せの和』を天恵で閃き、世に広めるため破格の値段で提供していただける、それには感謝しかないですね。・・・・・・以下、一読を・・・・・・。『 奇跡を呼び込むS氏の能力開発 』 早朝ですが、お日様が顔を出しました。『幸せの和』の書きあがった生まれたてのほやほやの段階では、石の粉が喜んで立っている状態なのです。そこに、朝日があたると、黒いダイヤのように美しくきらきらと光り輝くのです。 七色ではないのですが、水も石も墨もこの書の中に入れてくれてありがとう。と喜んで、はずんで いるようなのです。 もうすでに、『幸せの和』が、届いた多くの皆さんの第一声の感想は、うれしくて、喜ばずにはいられないと言う人が多いのです。“笑う門には、福来る”ということわざがありますが、その通りだと思います。 蛍光灯では、気が付かなかったこの光輝く現象に私も驚いて、他の水・石・墨にも早く輝いてもらおうと、 一生懸命精魂こめて、書きました。 1日2000枚も 書くなんて、誰も信じないと思います。どこから出てくるのかこのエネルギーは、ものすごい使命感とパワーからくるものなのです。 昨年、私がかかわっていた、会社の社員が20人かかって1ヶ月もかかっていた仕事量が、3人~4人で、1日でこなしてしまいますから、すさまじいエネルギーを与えてくれています。同じ人間なのに、これほどの仕事量に差が出るのかと思えば、気のエネルギーの素晴らしさに、感謝です。 皆様も『幸せの和』で、本来人間が持っている底力を、あなたの本当の力を引き出してください。今よりも10倍以上は、確実に引き出せると思います。 『幸せの和』は、半永久的に使えますので、慈愛の心で大切に接してください。一生涯で、本質的な喜びを与えてくれるものなど、そんなにありませんから、誰もが、大切に扱う事と信じております。 この石は、人口ダイヤにもなり得る石ですし、水も墨も意識のレベルを最高に上げているので、パワーストーンはもちろん、ダイヤにも、エネルギーを注入ができ、輝かせる 事ができるのです。ですから、ダイヤよりも優れた最高のエネルギーレベルの高い宝石なのです。 『幸せの和』のざらざらしているところには、最高の宝石がちりばめられているとお考えください。まさしく、実際にも1000倍の価値のある、『幸せの和』なのです。 1000倍の価値のあるものを、自分だけのものにしないで、周りの人にこの情報を与えるのです。1000分の1の値段で売ってあげても、感謝されます。 とにかく、素晴らしいものですから、多くの人に広める事が、あなたの運やツキを呼び込むことになるのです。 一霊四魂(いちれいしこん)と言う言葉があります。 幸いをもたらす、幸御魂(さきみたま)。 左脳を支配し計算、論理的思考、空間認識、距離感、理性などをつかさどる、奇御魂(くしみたま)。 右脳を支配し 文学、絵画、 造型、音楽など ありとあらゆる創作活動の大本(おほもと)で イメージ 感情などを司どる和やかな人体の働きの大本(おほもと)を、和御魂(にぎみたま)。 そして、4つ目は人体の肉体の神経・臓器・細胞などすべてを管理する荒御魂(あらみたま)です。 幸御魂(さきみたま)、奇御魂(くしみたま)、和御魂(にぎみたま)、荒御魂(あらみたま)の4つの魂ですが、そして、全てをつかさどる、一霊を、直霊(なほひ) と言うそうです。直霊(なほひ)が、四魂(しこん)を一つにまとめて、一霊四魂(いちれいしこん)と言うそうです。 『幸せの和』の和は、この和御魂(にぎみたま)から来た様ですね。お前が考えたんだろう?といわれるかも知れませんが、 右脳・ありとあらゆる創作活動の大本(おほもと)が和御魂(にぎみたま)とは、でき過ぎています。そこまで考えて、つけたものではありません。 天からの“贈り物”ですから、はじめからこのようになっていたのです。としか言い様がありません。シンクロ現象なのです。 『幸せの和』も石の魂・水の魂・墨の魂・そして人の魂の4つの魂を一霊の円相=神のレベルの最高峰の禅書が一つにまとめたものなのです。これも、シンクロです。 能望との連動ですが、今までには考えられない程のエネルギーが出てきます。 『幸せの和』を正面に貼り、または左手に持ち、能望を唱えます。和は右脳を支配している和御魂(にぎみたま)の和ですから、そして、イメージ 感情などを司どる、和やかな人体の働きの大本(おほもと)でも、ありますから、右脳が最高に活性化する、大量高速入力を心がけて、能望を唱えるのです。 試しに、右手を頭の上にかざしてください。頭がぴりぴりするはずです。 奈良の大仏の左手は宇宙の気を受けています。そして、右手は見学者の方に気を放射しているのです。この目的のために、国家予算ほどの莫大な資金を投入しているのですから、気のエネルギーの偉大さを理解できななければ、できない事業です。 『幸せの和』とともに、能望を実践すれば、今までの少なくとも、10倍以上の大量の気が発生してきます。気はエネルギーです。運気とか、開運とか呼ばれている、運やツキを呼び込むエネルギーでもあるのです。 自分や周りの人の心と身体を癒したり、水や食べ物はもちろん、ありとあらゆる物質・場所・環境までも浄化でき、そして、あらゆるエネルギーを活性化することができるのです。 今までの、10倍~20倍も活動できるエネルギーを与えられたら、活気にあふれた 毎日が送られれば、誰でも、成功できてしまいます。方向性さえ誤らなければですが、 そのためにも意識のレベルを上げる『幸せの和』が最高の贈り物なのです。・・・体験談。 間違いなく、今朝の一便で、幸せの和が私のところにも、やってきました。なにぶん早朝なので、ポストの中で郵便物が冷た~くなっていましたが、成功塾の封筒はあたたかかったです♪たくさんの顔の幸せの和を見て、私も、にかぁ~と笑って、ワクワクしました。仕事に行かなくては、なのに、ならべて、にへら~としながら、まずはめでていました。そのまま職場に移動してみんなにも、にかぁ~、にへら~、を伝染させて誰かがラミネート加工できる機械があると言い出しさっそく、みんなの分をラミネートしました。ついでに、能望の小さい版もラミネートしようと言ったら、なんとみんながポケットから、鈴木さんの書いた能望のコピーを出したのが私にはおかしかったです。私がしたコピーを持っていてくれてうれしかったのもあります。あたたかいのと、手に圧?が感じられるのと、なにしろうれしくて、見ていると笑いがこみ上げてくるのです。まだ、ほかのことは試していません。・・・楽しみ♪ということで今日は職場でも、みんなでうれしい気分でわたしはとってもうれしいです。どうもありがとうございました。みなさんの、体験すごいですね~!★私のコメント:投稿ありがとうございました。喜びと言うのはプラスのエネルギーです。しかも、相当意識レベルの高いエネルギーです。うれしい様子が、伝わってきます。この方のプラスの波動が、皆さんに伝わり、ほほえましい職場です。素晴らしいです。 『幸せの和』をプレゼントした友人からさっそくメールがきました。 昨日はあんな素晴らしい書をいただいて、どうも ありがとう。 今もパワーブレスを書の上に置いて見ていたのですが、 単に色が濃くなるだけじゃなくて、透明度が増して 輝きが強くなってくるみたいです。 私はこんなにもこの石を濁らせてしまっていたのかと 反省しました。これからはもっと頻繁に浄化しようと 思います。あの書はほんとに不思議です。すべてのパワーストーンは、まるでさーっと気が上るのが見えるみたいに、まるで鉱物の密度自体が増すみたいに色が濃く輪郭がパチっとしてきて、すごく透明に輝き出すんです。まるで石のグレードそのものが上がったかのようです。300グラム以上あるアメシストのクラスターでも試してみましたが、同じように目に見えて変わるのがわかりました。思うにあの書には急激に浄化する力と、強力にパワーチャージする力があるみたいなんです。ほんとに不思議な書です。そしてそれを引き込まれるように見ていたら、すごくいいアイディアが浮かんできて、またまた1人で興奮してしまいました。 実は私はここ3日ほど、この一連の現象に興奮していて、興奮しすぎて、ちょっと疲れてしまいました。アホみたいですけど、それくらいびっくりしたんです。いったいあれから何人の人に話し、メールしたかわかりません。ちなみにこの書でパワーチャージしたブレスをして寝るのは、やめた方がいいみたい。疲れて眠いはずなのに、頭が覚醒、活性化しすぎて眠れなくなるようです。それから昨日、S氏の能力開発メルマガを送った人からは、こんなメールをもらいました。 面白いことがわかりました。 スクロールしてメルマガにいくと百会の頭から顔にかけて 熱くなります。 不思議ですね!気をメールから感じるなんて・・・。塾長の発する気はすごいですね!!★私のコメント:投稿ありがとうございました。 この方の先日の、投稿を見て、専門の方が私の事務所にこられて、色々な宝石を試されてから、10万円で、この書を販売させてくれないかと、言ってきました。同じような申し込みがあと、2件ほどありました。 私はその様な商売を目的のために使うものではありません。と、お断りしました。1000円で3枚のお試し価格は、今年いっぱいは続けるつもりです。多くの人に広めるのが目的ですから。 今、全国にあるダイヤモンドは、ほとんど、すべてマイナスの波動を持っているそうです。ダイヤモンドはカラット(重さ)で値段が決まるので、大きくカットすれば輝くのですが、カットすればその分安くなるという、経済の原理が働き、職人がいらいらしながら、磨いているのでその気持ちが、ほとんどのダイヤに入っているそうです。 グレース王妃、ダイアナ妃などは、世界的に有名なダイヤモンドを所有していましたが、何かありそうですね。~・・・・・・・・・~・・・・・・・・~以上。われわれは、何処から来て何処に往くのか、永遠の命題ですが、ただ、気が付けば人間に生れてきていた。けれど、人間、この世になにしに生まれてきたかを考えずに生きることは、一人で生きられないのが現実ならば自ずと答えもでてくる筈だろう、たまには心の外より内に気を配ることも必要でしょうか・・・・・。悟りを開いた人達は一様に『与えること』と言っているが、
2004年12月14日
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・・・こんな幸せな気持ちで居られることは、他に何もいらない、そんな崇高な精神を持ち合わせていたのかと錯覚を起こします(・・・ほとんど妄想だ・・・ゼ?)。というのは先日来記していた『幸せの和』が発するエネルギーは、世界中で北海道の鉱山でしか取れない摩訶不思議なシリカ・ブラックという鉱石の発するエネルギーとその鉱山から流れる水、禅の円相と人のエネルギーがシナジー効果(相乗効果)を発揮。石、水、禅、人、それぞれの単体からは考えられないほどの強力で素晴らしいエネルギーを放射しているのです。それは日本古来の『気』とか、インドのプラーナとか言われるものでしょうか、その強力無比さは半端じゃないのです。様々な体験談が披露されているのですが、非現実的で俄かには信じられないようなものばかりです。そして手に入れてみた自分もその効果にはビックリしてしまいます。むべなるかな、と、思う。一つ目は、枕の下に入れて寝ることで朝起きたときの爽快さは秀逸です。今までも磁気枕とかイロイロありましたが比じゃないのです、子供の時のように起きたら全開で行動できる、目覚めも身体もアイドリングが済んでいる様な目覚めです、オドロキ。二つ目は、先日ソフトの試合で右手の人差し指の根元にボールが直撃し、内出血で赤黒くパンパンに腫れた。指の二倍弱の太さになったが何と『幸せの和』の上に指を≒五分ほど載せていただけで見る見るうちに腫れが引いてしまい、痛みも無くなり、曲げることもでき、違和感無く使用可能になったのですから驚愕。それは昨日(12日)のことですが、それからもこの楽天日記を書き、夜忘年会に行き、今日はまた日記を書いているけれど全然普通なのですから驚く。そして今はもう、赤黒くなったその痕も無いのですから昨日のことでありながらホントにあったことなのかと思っちゃいますが、本当なのですこれが・・・。既存の価値観では捉えられないでしょうね、これって。まぁ、効果があるといわれても目に見えないものなので具体性に欠けるところはありますが、実際にそんな体験をすれば科学的も何も関係ないと現実が教えてくれるようなものでしょうか。通常はむちゃくちゃ高価なものなのだということなのですが、1000倍効果があって1000分の一の値段で分けていただけるということで申し込んでおいてよかったです。『幸せの和』と同様の気を発するものは現在無い、また巷にあるそのようなモノは殆んど効果が無いようです、残念なことに。『パワーか、フォースか』の中には、この世のすべては『1~1000』までのレベルに集約され、『600』は超越・自己実現・神意識と呼ばれる状態に関係し、1000万人に一人しか到達しないそうです、神の領域ですね。通常は『200』以下で自分が生き残る為だけに、自分のパワーが使われているそうですが、このレベルの人間は無力な傾向にあり自分を哀れな人生の犠牲者とみなし幸福の源や、問題の原因が「向こうにある」という信念から生じるものだと。ちなみにアインシュタインとフロイトは『499』で測定できるそうです。マハトマ・ガンジーは『700』という人間のレベルではトップに近い数値だそうだ。神・神性・神聖、と言われるアバター(神の化身)、とされるキリスト・仏陀は初期の真実は『1000』だったが、現在はキリスト教は『498』まで落ち、仏教は現在小乗仏教は『890』、大乗仏教は『960』で測定されるそうですが、基の教えが間接を経る事で落ちると。禅は現在も『890』で測定されるそうですが『幸せの和』もほぼ同様の数値で測定できるそうです。円相は試行錯誤の中から閃いてモノにした一作です。円相とシナジー効果で同等かそれ以上のモノになるのでしょうか、だからこそ1000年に一度の創作だと言い切れるほどの『気』を発散させているのでしょう。ちなみに他の宗教は、ヒンズー教は、クリシュナの教えは『1000』だが、現在は『850』を示している。ユダヤ教は、アブラハムの教えは『985』だったが、現在は『499』で測定される。イスラム教は、モハメッドの教えは『740』だったが、現在『130』まで急速に落ちているそうです、それは異教徒排斥運動によって信仰のスピリチュアル的な本質は急速に蝕まれたそうです。人類の殆んどが『200』以下の数値を計上し、そして生涯の間に進歩する意識は『5』ポイントにすぎないが、しかし『パワーか、フォースか』を徹底的に吸収すると人の意識レベルを平均『35』ポイント上げることができるそうです、凄いです。個々の意識レベルを上げることは波及効果で、世界に対して与えることのできる最高の贈り物であると言っている。ただし、測定値は十進法ではなく対数表を表しているということを良く覚えておくことが必要。で、レベル『300』は、『150』の二倍の範囲を意味するのではなく、10の300乗のパワーを示している。なのでほんの数ポイント上がるだけでも、大きなパワーの増加を表している、ポイントの上昇はパワーの増加割合を更に膨大なものとなると。現在の世界の混乱も騒乱もこの著書を読むことで納得できます、そしてどんな方向へ行けばよいかも自ずと理解できるのです、こんな著書はなかったですョ。この著書の内容は虫食いのように出すことはできるけれど、人類の意識レベルを上げれるなんて壮大な著書を簡単に説明は無理な話で、各々が手にとって見ることが是非に必要でしょうか。それが世界・人類全体への最大の貢献になることなのですから是非に、一読を、お願いいたします。既存の宗教を含めあらゆるものを、真実の含有量を測定できるなんて贋物は淘汰され『真・善・美』の究極の世紀へ、虹の架け橋が今築かれたのですから是非に。今までたった数%の脳を使ってこの時代を切り開いてきた人類も、残りの休眠脳を活性化させて使用可能になれば、いったいどれほど素晴らしい世の中になることでしょうか、ワクワクしちゃいますね。共鳴共振、類は友を呼ぶ、朱に交われば赤くなる、などと昔から良いものの傍らに居るだけで、自分も一緒に引き上げられることの例えで云われて来ましたが、努力することは当然ですが、そのような物・人の傍らに居て最大の効果を上げようとすることは、何等恥ずべきことではないのです。流されないように、キッチリとそんな自分を見つめて人間本来あるべき姿と方向を違えない様にしたいものです。『パワーか、フォースか』、ホーキンス著。『能望』、鈴木公一著。『人生の実現』、中村天風著。『空海』、関連の書物。『幸せの和』、自己能力開発を加速させ得る物。『全脳時代』、七田眞著。『波動革命』、江本勝著。『波動の法則』、足立育郎著。著書はアマゾンか書店にありますし、『幸せの和』はお気に入りの中にあります。他にも無数にありますが、好奇心は現在未使用の脳の残り部分の活用で、それが如何に大切な部分でまた使わないで一生終えることの無念さがあるのです。知れば知るほど知りたくなる、それが現状打破につながり貢献できる最大のものだと言われるならば、尚、未知を覗いて見たくなるのです。・・・・・ヘンかな~?。いやヘンじゃないね。ヘン?。
2004年12月13日
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・・・今日は、昼前から雨が降り始めた。〔先日、日記リンクを勝手にさせて頂きましたが、もし不都合があればリンクを切っていただきましても構いません。こちらの先走りなのでご遠慮なく、お願いいたします。〕今期最後のソフトボールの練習だったが、雨には濡れずに済んで好かった、今期の最終練習。我々の今期の成績は、二勝六敗一分、取敢えず両目が開いた成績だったのですが、非常に愉しかった今期。この成績はメンバーは昨期と同様だったが、他のチームのほうが頑張った事が要因なのだろう、練習も今迄同様に消化してきたが昨期6勝二敗一分で三位だったことで、各々の自覚と意思が緩んで結果意志の低下を招いたことが敗因だ。今期第一試合は快勝スタート、けれど二試合目にうさぎ仙人が二塁走累時に左手手首骨折のアクシデント発生から、我々のチームに味噌をつけてしまった、猛省あるのみです・・。勝っている試合も逆転されたり、他のメンバーは右手親指の亀裂骨折、膝の損傷などアクシデント続きでした。それもこれもスタート時に発生した事故が全てだったようだネ。振り返れば、タラレバの議論は沢山出るが個々に反省したなら次は忘れる、過去に向かって試合をする訳ではないのであくまで明日へ向かう、チームと各々の自覚と意志と決意それに係っているのですが、皆素晴らしい社会人です心配ない。あとは、十九日に忘年会で総括、そして全て流し来年だ。そんな我々のチームは勝敗は勿論大切ですが、それ以前に地域の見知らぬ人達が集まり地域の希薄な関係を深めることが目的で、経験者未経験者、老若男女様々な構成ですので、まず愉しく明るく活発に、結果として地域の活性化と個人の体力維持に繋がれば尚いい、そんな主旨の仲良しチームです。二十人弱の同好会のソフトボールチームですら、続けていくことは様々な問題が持ち上がることに生るが、真剣勝負の人間社会の中ではそれぞれの思惑からいよいよ問題は複雑怪奇となることは明らかです。ましてや、人種も言語も違う、歴史も文化も違う、そんな世界中の国が巧くやる事には並大抵の努力では無理だろう。お互いの利害損得を賭けて行う外交は、右手で握手左手にハンマーを持つ、笑顔で背中に武器を背負い対峙する。それが世界の外交なので日本の外交は既に、テーブルに着く以前に国民性・憲法から負けている。其ればかりじゃないけれどもネ・・外務省も大変でしょう。でも、日本に生れ日本人でヨカッタです、うさぎ仙人はネ。何処にいても良いのですが、『陽気の発する処金石また透る』=「己の心を、どんな場合にも消極的にせず、あくまでも積極的いっぺんとうで人生に邁進、そうすれば、そこに成功があり、成就があり、健康があり、長寿があるぞ」ということを示唆している至言、これが好きだ。そんな精神で、失敗も肥やしに変える、不遇にも自棄にならずに恨まない、清貧にも恬淡としている、結局どんな人生もすべて己が招聘していることなのですから、そして其れを味わう為に人生をしている、喜怒哀楽・艱難辛苦すべて味わう為にネ。ただ、目の前の現実と状況に向き合うだけしかないのですから、誰の責任でもないのです、ただ、己だけです。ただし、偶には僥倖があれば尚イイ、デスネ・・・?人の心は広大無辺で大宇宙を凌ぎ、人の心のほうが大きいのですから、あの大宇宙を捕まえるのは人の心だけですョ。そんな人間は偉大なのです。もう何千年も前に仏教で心の大きいことを『正法眼蔵』というお経の中で解き明かしてあるのです。大いなる哉 心や天の高きや 極むベからず 而も心は 天の上に出づ地の厚きや 測るべからず 而も心は 地の下に出づ日月の光や 踰ゆべからず 而も心は 日月の明の外に出ず天地 我を待ちて 覆載し日月 我を待ちて 運行し四時 我を待ちて 変化し万物 我を待ちて 発生す之を 最上道と名づけ また無常菩提と名づけ また正法眼蔵と名づけ また涅槃妙心と名づくと、こんなことがお経に書いてあるのです。外観上では人間よりもはるかに大きい月も太陽も星にも、幽玄微妙な神秘の数多いこの世界の中でも、人間の心にだけこうした尊い偉大な働きが与えられているのです。自分の自我の中に宿っている創造主の無限の属性が宿っているのです、それは自分および人の世のためにその尊いものを善用して、この世に生れた人達の幸福を増進し、この生きがいを意義づける為にこうした尊いものが与えられている。生まれてみたら人間だった、男女公平平等に創造主から与えられているものなのですから、知らずに使わずに生きたなら一番罰当たり?ナノです、気付くことが必要です。ちなみに、うさぎ仙人は普通の先祖代々仏教です。(お東さんですって・・・)太陽さんが分け隔てなく我々を照らしてくれるように、分けへ隔てなく与えることが、これから一層重要なのです。シェイクスピアの『ベニスの商人』の一節。慈悲は強いられるべきものではない恵みの雨のごとく、天よりこの下界に降りそそぐものと、みんな恩恵に与かっているのですから、与える。いまのままで、どんな立場の人も十分に恩恵に与かっている。
2004年12月12日
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・・・今日はまた一段と快晴。今日は思い立ってリンクをさせていただきました。沢山の方なので個々に帰すのは大変なので、この日記上でご勘弁をお願いいたします・^^・。(勝手にどうもすいません)・・・突然ですが宜しくお願いいたします。・・・・・・・以下、日記です・・・・・・・。寒かったり、暑かったり、強風が吹き荒れたりと天候も激動の世界を象徴しているかのようです。我々の日常生活もどんな小さなことも結局、世界と繋がっていることを否応無く感じずにはいられないのが今の現状です。世界の未来も日本の未来も、世界中の市井の人々の生活と意識の集大成であることは論を待たないのですが、未来に対する意識は過去に対する価値判断の結果でもあることから、歴史に対する認識は避けては通れないようです。そしてその歴史認識は各々の国の政治の問題を背後に抱え、一筋縄ではいかないのもまた現実です。自国の政治体制の延命に他国の過去の歴史を改ざんしてまで利用することなどは、日常茶飯事であり偏向・捏造記事でブラインド情報で国民の意識の方向付けを行うことは国策に叶うと平気で行う国もあるのです。その国の未来を担保するために行う、けれどそんな国に付き合わされることは、争いの元凶であり迷惑千万だ。いま日本周辺諸国はそんな国家に囲まれているのが現状で、虎視眈々と天下泰平を決め込んでいる日本を伺っているのですが、当の日本人は島国でアメリカに戦後の統治された以外に国境も接していない為にのんびりと危機感が乏しい国民だった。その天下泰平を決め込んで居たのにも拘らず、最近はきな臭い事が多発していることで、少しづつ危機意識が高まりつつある。拉致問題で北朝が拉致を認めたにも拘らず、拉致された人々を曖昧のままに帰国させずに、相変らずの強弁を労してあろうことか援助を引き出そうなどと策を弄している。そしてそんな勢力に手を貸している組織と人達も居るようですが、いったい国益・人権をどう思っているのだろうか。窺い知れないが、問題の全貌は北朝が崩壊した暁には白日の下に去らされることでしょう、ただ、そんな時期を先送りしているだけで余計に傷を深めることになるのですから、そんな人達は目覚めて欲しいものです。現在拉致されたままの人達の為にも一刻も早く帰国できる方向への援助に切り替えて欲しい、国益のためにも。日韓関係では『竹島』の一方的占領政策、『日本海』を東海と改めるなどという画策、そして反日教育を長年行ってきているのです(シナだけじゃないですョ)。そして水面下では体制の違う北朝と手を結びつつ、様々な策を弄しているのが現実です。殆んど日本の資金・技術移転により繁栄が築かれたのですが気に食わないらしい。北朝との関係は現在すでに取りざたされている諸問題はご存知の通りですが、日本国内からの送金問題はもっと取り上げなければいけないようですが、メディアには登場頻度が少ないのが現実、何故だろうか?そしてアジアの覇権国家中共は、言わずと知れた稀に見る政治大国です。古来からの中華意識が抜けずに周辺諸国を見下し選民意識から国家レベルで、世界情勢さえも左右できるなどと妄想に駆られているようですが、そうも行かない苛立ちが日本近海への原潜・船舶の領海侵犯へと繋がっているのでしょう。そして海洋資源の確保のために、日本領土すら自国の都合で自国領土だ、などと独りよがりの自説を吹いているのですから驚くばかりだ。そしてこの三国に共通することは、揃って日本国内に入り込み犯罪を繰り返していることです。凶悪犯罪が蔓延してきた一因は紛れも無く不法侵入してきた国々の影響なのですから、最近は無視できずにメディアも報道し始めたが当のメディア内のそんな勢力については相変らず書かないのは何故だろうか。今まで天下泰平を決め込んでいたツケが回ってきたのですが、これからが本番のツケを払わせられることは明らかですが、それも無関心の成せる業なのかもしれない。そんな周辺諸国の思惑に気づかずにいた日本もようやく目覚め始めたことは慶賀ですが、国家国民の基本とも言うべき歴史観が、長年植えつけられた歪曲された歴史観がそんな日本を形成したともいえるのです。たくさんの歴史書などがあるけれども、『かくて歴史は始まる』、クレスト社、渡辺昇一著。これは、そんなブレーン・ウォッシュされた曇った眼を覚まさせるには格好の一冊だと思う。いままでの歴史観、そしてこれからの日本の進むべき方向をキッチリと浮き上がらせている、秀逸の一冊。日本人の姿を縦横無尽に解き明かし、日本人の姿を世界史の観点から明晰に解き明かしている、歴史の新発見の連続で見るものを引きつけてやまない。歴史の個々の事件は水滴だが、歴史は『虹』であるという発想から、過去と現在そして未来の歴史を描いているのです。現在の細分化された歴史学や教科書では味わえない面白さであり、自分の祖国・日本人に自信を持ちたい人・日本の未来に安心と確信を持ちたい人にとっては必読書だろうか。歴史は虹で、資料は水玉、こんな風に見たときに幕末の頼山陽の『日本外史』の果たした役割の意味も一段と解るのです。頼山陽の『日本外史』は江戸後期の日本人に、およそ漢文が読める人なら誰でも読んだと言われるほどの歴史書ですが、戦後には歴史学者に弾かれているようです。頼山陽は江戸時代という日本史上最も安定した時代に、変化に最も少ない時代に生きて、体制が何百年も続いていて全ての人が体制を絶対視している時代において、その当然とされたものを相対化・相対視できた人だった。そんな時代に相対化できる人は特別な知力の持ち主、真の『虹』を見ることができる人だったと言わざるを得ない。そんな人が頼山陽だったのですが。現代の頼山陽は何時現れることになるのでしょうか・・・。細切れにされた歴史、歪曲・捏造・自虐、そんな手垢にまみれた現在の夢のない歴史には子供も大人も振り向かないのです。今の日本に必要なのは『こんな日本人になって見ないか?』と、頼山陽のような日本人を鼓舞できる珠玉の人物と我々に至福の時を送ってくれて、尚、歴史から虹を感じとれるそんな歴史学者と歴史教科書なのではないだろうか?日本の誇りも、日本人の志も、胡散霧消してしまい。周辺諸国の草刈場と化してる現状は、あまりにも無残だ。『正しき勝利は、正しき出発において既に創られている』の通り、正しき歴史観がなければ日本の未来は消失するのですから、歴史だって我々の生活には密接している。都合のいい、便利なものだけで世の中は成り立っていないようですネ、残念なことに、なかなか大変です。生活も仕事も、人間のレベルを測れる科学があることが、『パワーか、フォースか』でホーキンスによって明らかになり、偽善・まやかしなどは通用しない時代に突入したようですが、全てのものが測定できるこの著書によってあらゆるものが変容せざるを得ない状況が生れたのです。人間も本物が求められる時代になった、怖い時代だ。故、松下幸之助氏は社内にきた見学者に或る時『御社の工場ではどんなものを作っていますか?』と聞かれた。それに対し松下幸之助氏はこう答えた。『私の会社では人を創っています』と、こう言い放った。仰天した、もの凄いことを言い切るもんだと。現在の日本で突発でサラリと何気に言い切れる人物は居るだろうか?そんな風に言える人物が数人と状況に成れば日本も千年王国に成れる筈です、待ちどうしいですね。
2004年12月10日
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・・・先日ご紹介した『幸せの和』という空海の書に匹敵するほどの気が放出されている円相の書は凄い反響です。で、その一端をご紹介したいと思います、以下。皆様こんばんは 鈴木です(先日ご紹介した)。 kichiさん沖縄にも着いてよかったですね。幸せの和で今後、どんな展開ができるのか、じっくり考えてください。皆様をすぐに幸せにできるものです。 素晴らしい意識レベルの高い仕事ができるのです。がんばって下さい。 吉本さん。「パワーか、フォースか」本の完読すばらしい。私は、何回も何回も10回以上も読んでいます。この本が完全に理解できたら、何をやっても成功しますよ。 経済界もこの手法を使ってくると思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今日、神社や、寺に開運グッズなどを卸している専門家が来ました。私が呼んだわけではなく、私のメルマガの読者で、私に会ってみたくて来ました。と言うのです。「幸せの和」の説明ですか、と聞いてもこの話題を避けようとするのです。 今まで、気に関するこの類の商品はいやというほどみているのかそして、本物がないので、最初からうさんくさいと思っているのか。 ただ私にだけは興味があるらしく、「幸せの和」の話題には触れようとしないのです。どうせたいしたことは無いのだから、と、それが、判明したら、私に気の毒なので、触れようとしない配慮が感じられました。 そのとき、Nさん(末期ガンが治って、元気になった人)から、午前中に私の事務所に来て、「幸せの和」で胃が痛かったのが、痛みが無くなりました。という電話でした。 胃が治ったそうです。と、その人に伝えると、何で?と聞くのでこの“幸せの和”で。と、言いながら差し出してあげました。 ああ・・なるほど熱い!すごい気ですね。私はこのような商品を扱っていますが、これほど、すぐに気が感じるのは、初めてです。と、言うのです。最初からやって見てよ!です。 これほどの気を出す商品を作るとなると、100万以上はしますよ。とも言うのです。 パワーストーンも見る見る色を鮮やかにするそうですよ。というと、首をかしげて、それは何百万もする機械で、丸1日以上かかるとききましたが?と驚いていました。 昨日のメルマガ読んでないの?と言うと、昨日も出したのですか?早速見てみます。と、言うのです。 私は、誰もこれは、作れ無いと思います。私も以前に60万とか、100万くらいの波動発生器と称するものを見たことがありますが、それらは、能望のコピーよりも気を感じなかったですから、この「幸せの和」は奇跡だと思います。といいました。 他のものは、そのものの能力を完全に引き出していない、人間もそうですけれど、そのものが持っている能力を引き出さないとこれほどの奇跡は起きないのです。 水も石も墨もそして人間も円相と言う意識レベル890の禅書がすべての潜在能力をひきだしているのです。 専門家から言わせると1枚100万円以上出しても買えない、それが3枚1000円とは?成功塾のメンバーは、5枚で1000円ですから、それこそ価格破壊どころの騒ぎではありません。 私は、1000倍価値があるものを、1000分の1の値段で多くの人に買ってもらうから、軌跡が起きると、信じています。ここで常識にこだわって、100万円で売っても何の意味も無いのです。 100万円出せる成功者に買ってもらうのではなく、1000円も出すのが厳しい、これから成功しようとがんばっている人に広める事に意義があるのです。 1万人の人に普及すれば、1万人の人が実際に気を感じて、自分の眠っている未知なる力に目覚めます。やる気のエネルギーが2倍にも、3倍にもなります。成功塾のメンバーの方は、1000倍の価値のあるものを、自信を持ってどんどん広められるのです。 事務局は、朝まで大変ですが、「幸せの和」を袋詰めしていたら治りました。と言っていましたが、協力者に感謝です。 「幸せの和」は意識レベルが800以上あります。勧めるだけで誰でも、無意識に反応します。「幸せの和」の存在を知り、離れる人もおります。意識レベルが100以下の人です。救ってあげたいのですが本人の自覚次第です。150~200くらいの人達のレベルを高めれば、全体的にも高まります。 多くの人に広めることが、みなさんの意識レベルが高まる事になり、人類全体の意識レベルを高める事になるのです。 幸せの和の体験です。参考までに、以下。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鈴木先生先日は有難うございました。「幸せの和」は凄いです。先生からもらったカードを胃痛で苦しんでいた社長に渡したところ、数分で胃痛が治まりました。そのことも含めて、次のような文を書きましたので、メルマガで紹介していただきたいと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私の驚きの体験をどうしても、多くの人達に知っていただきたくてあえて鈴木さんに「何としてもメルマガに掲載してください。」とお願いしました。12月6日、鈴木さんからメルマガが送られてきて「世紀の発見どころか1000年に一度の大発見!」という内容(詳細は『 奇跡を呼び込むS氏の能力開発 』で、「何か凄いことを発見し、数人の人に体験させたところ全員がその効果に驚いた」ということが書かれていました。その文面に妙な興味を惹かれ、翌日早速鈴木さんの事務所を訪ねて、メルマガに書かれていた「幸せの和」についてあれこれと質問をしました。実は、「グラファイトシリカ」については以前から何となくその効能や効果を聞いていたのですが、実際にどのように使用すれば「グラファイトシリカ」の威力が十分に発揮されるのかということで、多くの人達が考えを廻らせていたようです。いろいろと質問をしていると、鈴木さんが「論より証拠」とばかりにコーヒーの実験をしてくれました。まず、普通にコーヒーを飲みました。次に「グラファイトシリカ」を混ぜて書いた単なる丸印の上にコーヒーを数秒置いて再び飲んでみました。飲み比べてみると、確かに味が違うように感じたのです。丸印の上に置いた後のコーヒーは、苦味が薄くなっているように思いました。次に、水で同じような実験をしました。正直言って、これに関しては違いが感じられませんでした。この時点で私は、「昔流行したピラミッドパワー」的なものなのかな?と思っていました。しかし、「幸せの和」に鈴木さんが言うような奇跡のパワーがあるのであれば、ちょっとした怪我程度は簡単に治るはずだ。と思った私は自分の右手を「幸せの和」の上に何となくかざして鈴木さんと世間話をしていました。実は、2ヶ月ほど前に右手の中指を捻挫して、蛇のコブラのように腫れあがっていたのです。その腫れは、2ヶ月間湿布をしてもまったく治らず半ば時間任せにしていました。ところが、手をかざして十数分程度経ってから、何の気なしに指を見るとあれほど腫れていた中指が一見正常の指のように腫れが退いていました。これには驚きました。「絶句」とはこのことです。2ヶ月間何をしても腫れが退かなかったのに、ほんの十数分手をかざしただけではっきりと分かるほど腫れが退いたのです。「コーヒーの実験」は思い込みで「味が変わった」と感じることもあると思いますが、私の指の変化は紛れもない驚愕の事実です。これだけでも凄い経験なのですが、後日談もあるのです。 驚愕の経験をした私は、鈴木さんから「幸せの和」を数枚いただいて帰りました。翌日、出社すると社長が胃痛で苦しんでいました。そこで社長に私の体験談を話して、持ち帰ってきた「幸せの和紙」を渡し、胃の近くでシャツの間に挟むようにして身に付けてもらいました。 数分後、社長が「胃痛が治った」と私のところにやってきて言うのです。社長は数日間胃痛に悩んでいて、今日はあまりにひどいので早退しようと思っていたらしいのです。 私は、2日間に渡って奇跡を体験しました。しかし、この奇跡は現実なのです。この凄さを多くの人達に伝えたくて、このメールを書きました。皆さんは、これらの事実を「偶然」だと思いますか?しかし、数日間胃痛に悩んでいた社長の「胃痛が治った」のと、私の指の腫れは確かに治まっているのです。・・・以上・・・・・という内容です。先日、少しご紹介した、『幸せの和』の使用体験談ですが、常識を逸脱している、超えすぎている話なので俄かには信用できないというのもあたり前ですが、二十一世紀、今世紀はそんないままでの不思議が常識になる時代なのです。まぁ、チョッと説明がつきかねる?そんなものなのです。『真・善・美』の時代に相応しいそれが『幸せの和』です。気になる人は、この日記のお気に入りでも覗いて見てくださいね。いままでは、所詮人間の能力の数パーセントしか使っていなかった歴史・文化・産業だったのですが、残りの人間の能力の圧倒的領域を開発使用する時代になったのです。それで、いままでの範疇を超えた非常識なものが出現するのです。今も、そしてこれからも常識を超えて現れるのですから、逆に『幸せの和』?くらいで驚いていてはいけません。時代は急転換している、そんな時代なのですから・・・。
2004年12月09日
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・・・こどものころの夢を思い起こす、あのころの自分が甦る、そんな瞬間は誰でもあることだ。あの純粋に透明な心で疑いも無く夢を見ていた自分、何も知らずに途方も無い夢だけは大きく膨らんで、一途に夢中になって思い描いていた夢。できると疑いも無く信じて無我夢中で走り続けていたあの頃の自分は何時からいなくなったのだろうか?そして何時から疑いを抱くようになったのだろうか?そんな夢の中では夢と己だけが居て、友達も常識も世の中の状況も一切関係なく、ただ、己の巨大な夢だけがそこに在り夢意外は見えていなかった。そんな透明な純粋もいつの間にか汚れていることに気付き愕然とする自分もまた、同じ自分なのです。純粋が汚れることは妥協と常識の成せる業で、この呪縛から抜け出ることはよほどの瞬発力が居るようで、実際に抜け出れた人はホンの一握りの人達なのです。子供の夢を抱きつつ現実という大きな壁を乗り越えることは難しい、で、夢を夢のままに終わらせることになる。けれど、時々想いだし胸を焦がすことに成る、寂しいが。我々は夢に到着する為の、目的と手段とを現実の生活の中で履き違えてしまい夢が薄れてゆくことになる。我々は一段一段と目的を目指すその過程で現実に取り込まれることになるが、空海はそんな過程を全部すっ飛ばしいきなり頂上から始めてしまった。空海は『まずその対象に飛び込め』と、いきなり頂上から始めた。普通は何とかしてほとけの世界へ近ずこうと修行をして居たのに対し、空海はいきなりほとけの世界に飛び込んでそれから仏教を始めた?のです。常識も妥協も無い純粋な心ひとつで、まず対象に飛び込むという破天荒なことを少年のようにやってしまった人が空海なのです。喩えてみれば、たいていの会社員が社長、重役になろうと日々努力しているところを、はじめから社長・重役になったつもりで遣りたい事をやっているようなものです。それが空海のやり方であり、生き方だった。夢という捉えどころの無いものをつかむ為には、空海のようなやり方も知っておくことも大事なようです。山を一歩ずつ登る努力も大切だ、けれどもいきなり山の頂上に立ち下界の美しいさを眺望することも知っておくべきでしょう。現代の日本の社会は、空海のようなやり方、生き方を強く求めている、そんな時代に突入していることも忘れてはいけないのです。夢という捉えきれないものを暖めているうちに、いつの間にか目的と手段を履き違え現実という怪物に咥え込まれてしまう我々と、純粋が汚れないうちに夢という対象に飛び込む勇気を見習いたいものです。空海はスーパーマンであり宗教という枠すら超越し、現代的に言えば創業者であり超優秀なビジネスマン・セールスマンの如くなのです。たしかに空海は僧侶であって僧衣をまとっているけれど、一面的には捉えられないほどの能力を発揮し、同時に宗教という枠さえも驚くことに超越しているのです。宗教という枠で括りきれない、そんな空海という超人を生み出した日本、そんな僧衣の奥に隠れている裸の空海を炯眼で透視してみたい、が、あまりにも壁は厚く奥が深いようだ。大学に入学したが貴族の集まりに馴染めず、大衆管理を学ぶことの違和感が空海を大学を去ることにつながった。あくまで大衆側にいたい空海とは相容れなかった。彷徨する事十一年、のちに空白の十一年といわれる風来坊として流離った。二十四歳の時に『三教指帰』をモノにし出家して仏教者にならんとする為の、これは宣言書でもあった。で、三十一歳で海を渡り入唐し密教の師、恵果和尚と劇的な出会いから密教の潅頂を受け、その超人的な能力が発揮され始めることになるのです。事実、奇跡的な帰国から始まる一連の超人的活躍は比類なきものだった、そしてこれからも比肩する人物は現れないでしょう、きっと・・・。そんな空海の叫びは『理屈じゃない、まず飛び込め!』だったが、現代の我々は立つ前に座る事から始める、理論武装してからじゃ無ければ行動を起こさない。せっかくの夢の情熱も熱い時に立ち上がらなければ、醒めてしまい壮大な夢だってつかむことは無理なのです。空海が嫌い飛び出した貴族の管理社会、それと同様に成ってしまった現代の管理社会に必要なことは空海の至言がお似合いで『まず飛び込め!』という果断さを現代に。空海が直面した問題と時空を超えて直面する我々現代人は、登場1200年後の今また日本のレオナルド・ダ・ヴィンチこと空海の至言を、浮上させることに成ったようです。密教の曼荼羅の中に森羅万象を織り込んだ智慧には、コンピューター社会で心が乾ききった我々を癒す秘められたエネルギーが閉じ込められているのです、気という力が。波乱万丈の空海の生涯はエネルギーに満ち満ちていて、空海の書に集約されて現在その価値は一字一億円?ともいわれているのですから驚愕する。いったい、どれだけ強力な気が発せられているのだろうか?先日記述した禅の円相をもとにシリカ・ブラック(神明石)から創作した『幸せの和』というものを手に入れたが、それは凄いものです。強烈なパワーは即実感でき、水・石・墨・禅書・人の潜在能力が五次元パワー・究極のパワーを引出し時空へのウインドゥーを開け放つように、空海とリンクできる気がするネ。(書道においては、空海は平安の『三筆』の一人に数えられるが、そんな空海とリンクできるなんて素晴らしい・・・。)昨日届いたが、パスケースを買いに行った帰りに三枚ほどあげてしまったがまだあるので大丈夫、まず、与えることから始めなければ進まないのですから良かった。承和二年、六十二歳で永遠の眠りについた空海。凡夫は永遠に流転輪廻を繰り返す。しかし、生の始めと死の終わりを見た空海は輪廻転生を超越した。仏陀となった空海は静かに高野山に眠っている。『秘蔵宝鑰』より。三界(この世)の狂人は狂わせることを知らず。四生(生きとし生けるもの)の盲者は盲なることを識らず。生れ生れ生れ生れて生の始めに暗く、死に死に死に死んで死の終わりに冥し。夢をつかむために、まず飛び込む、そこからだネ。
2004年12月08日
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・・・世の中知らない、不思議なことが圧倒的に多い。そして、我々は知っていることも一知半解なのです。霊的体験なども再現性が無い為に、それらのことはなかなか人に言えない事となるようですが、一昔前と違い今はテレビなどで霊的体験、霊視、超能力で行方不明者などを探す番組が堂々とゴールデンタイムで流される時代になった。 二十世紀後半から二十一世紀に入りそれが加速しているようです。いまで憚られていたそんな現象・体験談が市民権を得てきている状況はやはり、世界・日本の閉塞した状況から感じられる今迄の、科学・宗教・現状の数多ある組織に対する根幹への不信感?から、まだまだ知らないことがある事に気付き始めたからかも知れない。そんな状況の追風的役割は、何と言ってもインターネットの普及が上げられる、既存の知識・常識が再検証され与えられた知識から、歪曲・偏向していない自己の必要な情報を瞬時に得られる環境が整ったことが大きいのでしょうか。愉しみつつ無垢の正しい情報を得られることの素晴らしさに気付き始めた、そして欲しくも無い、つまらない情報を浴びせられた状況から目覚め、そんな人達がココの楽天日記、ライブドア、ヤフー、2チャンネル等々へ雪崩れ込み、各々の印象採集的心情を吐露しているのでしょうか?その中でS氏のメルマガなどの、不思議なこんな情報も瞬時に手に入れることができる、素晴らしい時代になったものです・・・これを見てどう思うでしょうか?以下参照。『 奇跡を呼び込むS氏の能力開発 』 世紀の発見どころか1000年に一度の大発見! 時空を超えた1000年に一度の大発見に、私は先週は感謝の気持ちでいっぱいでした。皆様に1000年に一度の奇跡をつぶさに伝えるために今日は長くなりますが、その経緯(いきさつ)を書きます。 私は1000年の時空を超えて、奇跡の気のパワーを現代によみがえらす事ができました。というより、天から授けられるように空海に導いて頂いたと申し上げたほうが正解だと思います。 ヒーラーだ・気の達人だ・最高級の風水グッツだ・水晶だと言っても、今までの気は、真っ向から否定している、大学教授も説得できない、お粗末なエネルギーなので、説得力に欠けていました。 波動、気という、一般に目に見えないものは、恐らく80%以上の人が、見ることも、感じる事もできないし、半信半疑かうさんくさいもの、と、思われております。 残りの20%近くの人も確たる確信は持てず、だから何なの、自分達には関係のない世界、勝手にやって!という事なのではないかと思います。 今ある開運グッツや風水のグッツは工業製品です。お寺のお守りやお札も人間には害のある化学物質が入ったインクで印刷されております。 経済の理が優先して、効率が第一ですから、肝心の波動や気などは、誰にも感じないのです。 ところが、私の偶然できた作品は、すべてが自然で一つ一つ手作りです。10人が10人とも、気付きを受け、この特有の恩恵に授かれるのです。気は生命の根源のエネルギーです。ですから気は生命をより良くするたのパワーを持っているのです。 私の事務所を訪れる能望も唱えていない、気の話も聞いた事のないような人も含めて、10人の人に実験したのですが、誰一人として、感じない人はおらず、10人が10人とも驚きの表情を見せました。 これは、今までには考えられない事でした。現在の日本人が本当に必要としているもの、本来日本人が持っている素晴らしいもの、本質的なものに気付いてもらうために、私の周りで、今までは、ありえない奇跡的な現象が起こったのではないかと思っております。『何日も何年も何十年も半永久的』効力は変わらない。 今の日本人にもっとも必要なものは、元気・勇気・人気・やる気・等の気のパワーです。生命の根源のエネルギー=気です。生命ばかりでく、すべての物質の根源のエネルギーでもあり、意識のエネルギーでもあるのです。 活力・行動力・創造力・思考力・集中力・財力・経済力などの文字の最後についている“力”もすべてエネルギーです。元気・勇気・やる気の根源のエネルギーがパワーアップして、それらの力=エネルギーを引き出し、呼び込んでいるのです。 例えば、財力・経済力の元になるお金ですが、お金は最も効率が良く、最も高いエネルギーとも言えるのです。このように、お金はエネルギーですから、活力・行動力・創造力・思考力・元気・勇気・人気・やる気・の気が、つまりエネルギーがある所に集まる傾向にあります。 お金が集まれば、エネルギーですから、当然のこととして、財力・経済力の力すなわち、力=エネルギーが、どんどん増えてくるのです。 お金は、エネルギー=強い気のある人のところに集まる法則性があります。運やツキと同じなのです。行動力・創造力・思考力・そして、元気・人気があって、バイタリティのある人達にだけ集まると思いませんか。 人気があるか、人気がないか、つまり気があるか、ないかで、目には見えませんが、その人に気というエネルギーがあるかないかで、これほど差が出て来るのです。 気が萎えるとつまり弱気になると、失敗するという経験を持たれている方も多いと思います。それほど気は大切なのです。 本来日本人は1000年前には“気”は当たり前のこととして考えられていました。“手当て”と言う言葉がありますが、今は治療と言う意味でしか使われていません。 今や、日本人は1000年の眠りから目覚める時です。 気や波動を介して、不思議な現象を見せ付けてられて宗教に入信する人もおりますが、気は生物が本来持っている生体エネルギーですので、その様な世界で、脅しのために利用すべきではありません。最先端の科学では常識ですから、注意してください。 多くの人が気の存在に気付き、自分の活動の原動力になれば、そして、その性質がわかれば、幸せな生活を送れるのです。 私のところには3年間、常温で腐らない水があります。これは水自体にエネルギーを持っているので、腐らないのです。 そして、その水の出どこは、グラファイト・シリカ、別名(シリカ・ブラックとかブラック・シリカ)と呼ばれている北海道にしか取れない不思議な石が産出される鉱山です。そこから湧き出る水です。 そして、私の事務所にはこのグラファイト・シリカという石もごろごろあります。 20年間も、奇跡の石とか、宇宙から来た石とか言われて非常にエネルギーのある、常温で遠赤外線を発する地球上では唯一の石なのです。 20年の間に産・官・学が色々分析してありとあらゆるデーターが膨大な量のHP(数千サイト)に紹介されているので、私からあえて説明する必要もないのです。 これほど、素晴らしい奇跡の石なのに、なぜか、この石の鉱山が5年も前から利権の問題で訴訟が続いており、裁判所の管轄になり、閉鎖されているのです。 それで、私のところに、鉱山主が相談にこられて、何とか鉱山主の説明によると、「水・土・空気をきれいにするために、この石を使いなさい!」と、先代が宇宙からお告げを受けたそうです。世のため人のために、環境を良くするために、この奇跡の石を使いなさい!と言うことなのです。 何でも埋蔵量は国家予算の何十倍もの金額になるそうですから、政治家も絡み様々な人が動いて、ごたごたになっているのです。 現在インターネットなどで売られている、このシリカは5年以上も前に出たもので宝石のような扱いになっております。 興味のある方は、インターネットで検索してください。シリカ・ブラックで検索したら、何千ものサイトが出てきます。 これほど、すばらしい奇跡の石なのに世の中の多くの人が知らないのは、つまり、世に出ていない事のほうが、不思議なくらいなのです。『パワーか、フォースか』、禅のレベルはこの本によると、今でも890と言うことですから、超が付くハイレベルです。そして、私はこれしかないと思い、円相を書いて見ました。 書きあがると確かに今まで、感じたこともないものすごい波動です。 石・水・墨・人、そして神の領域のエネルギーレベル890の円相が一つにまとめてくれたのです。ばらばらの心が一つにつながったのです。 それぞれの持っている潜在能力が最大限に引き出されているのです。願いは叶ったのです。多くの皆さんが感知できる気のエネルギーが、1000年の時空を超えて現代によみがえったのです。 宇宙の高次元へアクセスする、まるで、宇宙に通じるウィンドウ(窓)なのです。日本版・宇宙につながるウィンドウズ(窓)2005とでも表現したらいいのでしょうか。 潜在意識どころか、高次元の宇宙意識にアクセスできる程、強力な波動が出ているのです。驚きどころの話ではありません。 様々な開運グッツや風水グッツも安いものも高価な物ありますが、これほど強力に気を放射するものは、今まで自分の経験ではありません。 しかも、半永久的に強力な波動を放射するのです。この神明石の潜在能力がすべて引き出されているのです。この書のほうが明らかに石の何倍ものパワーを出しているのです。 神明石と水と墨と円相と人間の気が合わさって5次元のパワーがすべての人々を幸せに導くのです。 一文字一文字魂を込めて書きます。部屋全体の場と言うか空気と言うか張り詰めてきて、宇宙のエネルギーが筆先の一点に集まります。 このように書いた書は、正確には計れませんが、今いる最高の書道家の数百倍の気を発していることは確かです。 四隅に張ると結界ができ、部屋の空気が澄んできます。鉱山主が、水・土・空気を浄化するために、宇宙からの啓示があったという意味が、ここではっきりとわかりました。部屋の空気が浄化されるのです。 石も水もそして人も北海道の大地からの贈り物です。遠赤外線・生育光線の効果がプラスされ、脳波がα波になります。 願望達成の効果が能望と相まって高まると想定されます。今の厳しい社会で多くの日本人が成功できる様に、これは空海の導きのような気がします。 ◎意識レベルの高い文字が今までの何倍もの強力な波動とともに目を通して脳に放射されるので、脳波がα波になり、潜在意識にも強力に働きかけます。 仕事の成功・会社の成功・商店繁盛・家族の健康・学業成績・人間関係・病の全快・等々あらゆる願望に効果があります。 潜在意識の浄化⇒意識レベルの向上⇒願望達成 『空海の書は1字が一億円』といわれております。空海の書からもエネルギーが出ています。私は空海が導いてくれた書だと思っています。 強力な気はエネルギーです。お金はエネルギーでもあります。高いエネルギーはエネルギーを呼びますので、成功してください。以上、抜粋。詳しくはS氏のメルマガURL。http://netproject.gooside.com/mmaga/sample.htmlこれを信じるかどうかは、各々ご判断してもらうほか無いのですが、これを書いて実践している人は修士号(マスタ-)を持っている人です。S氏、こと鈴木公一氏の略歴。アメリカのユタ州立大留学、大学院で教育心理学を専攻しマスターを取得した。帰国して学習塾を開塾し25年間中高生に学習指導を行い、同時に能力開発を併用し指導してきた。札幌の学習塾で様々な試行錯誤をしつつ、北大、東大、国立大医学部などに送込む実績を持つ。そんな中で『能望』の閃きを得て、潜在能力の偉大さを開発しそれを応用することで学校の成績に留まらず、あらゆる分野に応用可能であり、それを実践することですべての人の夢が叶う、それを個人に留めることなく公開をしたのです。各々の心の中に眠っている、宝の山を掘り起こす最良の方法を提示、紹介しているのです。たった3~5%の脳しか使用していない、自己の脳の残された圧倒的領域の93~95%のウインドウを開けて見たいと思いませんか?未知への領域への切符がそこにあるのです。
2004年12月07日
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・・・今日もまた地球は回っている?ようです。穏やかな日差しが降注いでいます、平和の極致・・・。人間、生きていくうえでは様々な体験・経験をすることになる。仙人ともなると皆と違い死にたいけど死ねない、そんな悩みが時々出てくるのですが贅沢な悩みでしょうかこれは。生きたい、長生きしたい、と願う人はたくさん居るけれどなかなか思いどうりにはならないのが現実であり、そんな生死の狭間で人はミナ呻吟しつつ一生を終えるようだ。モガキツツ生きているそんな今生で、経験・体験、知識を獲得しその生を終えるときに、自身にとってすべて最高に獲得した状態で終えることになるのですから無念でしょう。小さいころからヘンな人だった私は、兄弟・従兄弟・近所の友達遊び相手はたくさん居たが、殆んどひとりで遊んでいたようだ。偶には友達とか兄弟と遊ぶことはそれなりにあったが、基本的には独りで遊ぶことが好きな子供だった。大きくなってからのスポーツも選択したものは、やはりひとりで出来るもの、スキージャンプとか卓球・ゴルフ・釣りなど、結局独りで何とか完結できるものが多いのです。で、今は何の因果かソフトボールの監督なんかヤル羽目になっているけれど、どんな経緯だったのかも忘れたようだ。そんな風に自分の意思とは違う状況が何かのきっかけでヒョンナことが起こるのが生きて行くという事なんでしょうか?そんな、スポーツをしていたときに起こったヘンな体験を幾つか思い出してみた。一つ目は小学校からピンポンをしていた、そしてそんな中で一生懸命練習していると、玉が卓球台の角を掠めて正常に跳ねない玉が来てもなんとなく拾えるのです、普通は拾えるものじゃないのですが。そしてネットに当たりポトンと落ちる玉もなんとなく拾うことが調子のいいときには出来たのですから不思議だった。スキージャンプ、これも調子のいいときには飛んでいるときにジャンプ台から空中へ出たとき、あのスピードの中で台の周囲に居る人たちが空中でハッキリと見えるのです、誰が何処に何人いるかが観える時があるのですこれも不思議でしたね。ゴルフは十代から周囲が全然興味がなく、爺の遊びだなんて言い誰もしていないときから天邪鬼に、子供のころの独り遊びの癖でやり始めたのですが、そんな練習の時に稀にクラブが球に当たりグシャと潰れた所が何度か眼に焼付いたことがあるのです。あのヘッドスピードの中でスロウモーションのように見えたと言っても、信じないだろうが見えたのです不思議に。(ちなみに中二から卓球部とスキージャンプの部長やらされてまちたョ・・・全校900人弱の生徒数だったかな)それも練習では一時800~1000球くらい夢中になって打っていたが、練習の後半になると疲れてヘロヘロに近くなると稀に見えてきたのだった。ゴルフの腕の方は調子の良い時で80切る位だった(自慢?)独学で全部やったので満足しているのですが・・・。これも摩訶不思議な出来事だったが、今は結構遭遇体験談が世界中アチコチで見た、さらわれた?なんていう話があらゆるメディアに登場して珍しくないが、UFOは四回程見た。一度目は独りで夜空を見ているときに星の大きさだったが、ジグザグに移動していた。二度目は大吹雪で車が走れず退避場所で吹雪が治まるのを待っていた時に2~3Mの視界の中に突然ウインドゥの三分の二くらいの大きさの白赤光の玉が出てきたのです。その時は二人で乗っていたので驚いたが15分くらいジーット見ていたが吹雪が治まると同時に消えた、そこは水力発電所のある場所だった。三度目は飛行機で津軽海峡を超える時、真昼の時間だったが海峡上で上空から海上の船が観えるほど快晴だった。右後方から斜めに飛行機の下を過ぎって行った、快晴の中最初は飛行機が光線を反射して光っているものだと思っていたが近づくいても光ったままで翼も何もなく、相変わらず海上の船はハッキリ見えた。四度目は早朝、峠を越えるときにこれも二人の時でしたがUFOの編隊が、8~10機がグルグルと回っていた、集合と分散を繰り返していた珍しいので20~30分くらい見ていたがそれ以上何も起こらないので、友達が飽きたというので走り出したが、峠を降りたらまた別の?編隊が何個かグルグルしていた。そんなことが在ったのでUFO話は在り得ると思う、変な感じだったし、色が綺麗だった透き通った色としか言えないが、不思議な色だった、四回ともにネ。昔のある一日の記憶が無くなっているのです、2M位の所から誤って落ちた時に後頭部を打ち倒れた。そして三日ほど入院し脳波検査をしたが問題なしだったが、落ちる直前から病院で気が付くまでの記憶がどうしても回復しないのです。約一日の記憶がないという不思議さ、そんなヘンな人なのです仙人を名乗っているからそれくらいはね。アブストラクト、もしかして宇宙人にUFOを見たから円盤の中に連れ込まれ耳の後ろに埋め込まれたのかもしれないゾ。宇宙人のロボットになったのかも知れない、困ったもんだ。仙人という長寿は宇宙人からの贈り物だった、なんて喜んでいいのだろうか、どうだろう・・・。なんてバカなことを考えてみたが、書き出せないのもも沢山あるが打ち止め。それぞれみんなヘンな不思議な体験をしているのでしょうが、結構言い出すには勇気がいるのですよね。この楽天でも、そんなヘンとか不思議体験記を出したら面白いと思うのは私だけかな~。我々は圧倒的に知らないことの方が多いのです、そして頭もたった5%に満たない使用範囲ですから、いかに不完全なものなのか、完全に成るには脳が100%の働きをできるまでは、たぶん真実は見えないのでしょうか。仙人の見たヘンな体験も脳使用5%以下だから不思議に見えている、それくらい宝の持ち腐れで、人間は不完全なまま留まっているのです。そこから奪う、争議、戦争、そんな解っちゃ居るけど止められない事が人類史で止むことを知らずに繰り返してきているのでしょうか、使用されていない脳味噌をあっという間に使用可にできる万能薬『マンキンタン』はないのでしょうか。万病の薬(お金)が有っても奪い合うのですから、頭に付ける『マンキンタン』(全脳にする薬)を発明すれば、そんな諍いはあっという間に沈静するのにネ?利口ぶる人間、ヘンな体験したお陰で変な頭になった仙人。・・・クスリ・・誰か発明しておくれ、待ってるよ、頼む。
2004年12月03日
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・・・現実の世界、目に見えるものがすべてと思うことはあたり前のことのように考えるけれど、それは本当なのだろうか、などと考え始めると混乱することになる。先日来読んでいた『パワーか、フォースか』、人間のレベルを測る科学を読み終えたけれど、現代科学の再現性のあるレベルまで、何度試しても同様の結果を得られるという、人の意識、虚偽と真実を確実に見分けることが簡単且つ正確に弁別できるツールが開発され、いかに既存の曖昧な判断基準が使われていたかが解った。キネシオロジーテストの科学的妥当性は反復可能であり、それはあらゆるものに適応できるという素晴らしいものです。人の意識・政治・経済・科学とおよそ地球上にあるもので適応できないものは無いのですからすごい。ということで、読み終えたけれど一度や二度では理解の外、読み終えただけというのが本音です。今までの常識を超えていること、そして内容が濃いためかなり何度も深く読まなければいけないようです。(・まだ一度目ですダ)私達の個々の意識の進化を促進してくれる「装置」のマニュアルがこの本だ、と考えても結構です、と。・・・・・一読の価値はあります。もう一度ご紹介、『パワーか、フォースか』、著者デヴィッド・R・ホーキンズ、発行三五館、¥2800+税です。世界中が驚嘆したこの著書は、デンマークの皇室よりナイトの称号を与えられたり、韓国政府からも教育者として称号を受けている、それくらい重要で意味のある著書なのです。〔賞賛の嵐〕・・・・・凄い本が出たものだネ。この本のお陰で頭の中はいよいよ混乱と混沌です?。・・・・・一緒に混乱したい方は是非一読を、(^^;。宇宙のすべてのものが特定の周波数を持つエネルギィパターンを絶えず発していてそれは永久に残る、それを読み取る方法を知っている者たちによって言葉、行為、意思は永久に記録される。すべての思考は永久に知られ記録される、秘密などはまったくないということになる。隠れているわけでもなく私達の魂はこのすべてが見られるように、時間の中に裸で存在している、どんな人間の人生であっても最終的には宇宙に対して責任がある、というのです。現代の我々に必要なことは、外に求めることではなく自分自身の中にある能力に気づくことだと、外的要因はいくら求めても根源的な解決には至らず、結局その解決策は己の中にありより良い結果と解決策を見出すためには意識のレベルアップしかなく、己の人間性を上げるしかない、最終的に行き着くところはそこなのだと思う。この時代に非常にタイムリーに我々の前に出現してきたことは、抱え・直面する問題を理解する上での規範になるが、逆説的にそれだけ従来の規範とツールでは困難な状況なのだとも取れる、そんな現況のようだ。『パワーか、フォースか』、が時代にタイムリーに出現したように、『能望』もこの時代にタイムリーに出現した実践個人能力開発の真打です。子供からお年寄りまで、オールラウンドで堅苦しさを一切排除、『能力開発で誰でも確実に願望が達成できる』という『能望』は、まさに時代の要請なのかもしれない。今世紀は時代の大転換期に中るそうで、科学の行き詰まりと共に、従来の常識を打ち破るモノが時代の要請としてあらゆる分野で出現するのでしょうか?この時代。そのひとつが『パワーか、フォースか』であり、『能望』なのかもしれない、人知を超えた天の配剤のようだ。『能望』の実践は、右脳の活性化、呼吸法、気功、潜在意識の浄化と働きかけ、脳波の転換等々、あらゆる能力開発の最高レベルを実践していることになるのですから、驚きます。それでいて簡単、特別なものは一切必要なく、お金もかからず気楽に何処でも、そしていつでも潜在意識に働きかけられる、魔法のツールなのです。本物は宇宙の根本原理に共鳴するものなので、簡単でいて効果は絶大なのは当然でしょうか。欠点は、簡単すぎて信じてもらえない?のが唯一の欠点なのかもしれないネ?空海とか日蓮が膨大な経典を暗記・マスターすることが出来た能力は、決して特別なものじゃなくすべての人に備わっているもので、ただその方法が秘匿されていただけなのです、隠しきれないという宇宙の法則のもとにこの時代に要請され現代に甦った『能望』なのです。これもまた現代の必需品なのでしょうか、現代人の。著書、『能望』 著者、鈴木公一発行、クリエイティヴ・アイズ(株)札幌。tel,011-671-7880 fax,011-671-7877>>> http://creative.co.jp/
2004年12月02日
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・・・最近はホントに寝る時間が少なくなってきているが、これはいったいどうしたことでしょうか。平均四時間くらいですが、もう既に落陽に向かって歩いているからなのか、楽天日記の名前のように仙人のような体に成りつつある(・・・冗談です・・・)のかもしれない。ただ単にサンセットの世代の証明でしょうがネ、こんなことはまぁ、どうでも良いことのようです、ハイ。HNの由来は、家族の一員『うさぎ』からと、以前からお坊さんとか宗派は関係なく宗教上の覚醒した人々に関心があった為、組合せて『うさぎ仙人』に決めました・・なにか?。有名どころでは空海、キリスト、マホメット、仏陀、など他にも沢山の人達が悟りを開いている、そんな事に興味があり暇なときには文献を読んだりしていたのです。悟るということは結局、右脳が開く、そういうことだと気付きました。左脳的の限定された脳の規定・制限された中での思考回路を右脳と連結力を強め、イメージ力・フォトリーディング力を強め、記憶力の増大そして右脳開発からしか繋がらない領域への連結。領域とは人類のというか宇宙のすべての記録が内包されているもので、領域への接続が出来るようになることが悟りという現象を生むモノだという事が解った。つまり、悟るためには右脳か開発されなければ、いくらガンバっても悟れないのです。左脳の限界の中では悟れないのです。人間の脳の使われている領域は3~5%でありその他の領域は死ぬまで休眠しているそうですが、左脳的な限界とはそういうものですが、右脳が働き始めるとその限界も易々と超えられるようで、一番重要な潜在能力を常時引き出すことが出来るようになり、そんな人達を見て左脳人間は超人のごとく見えることになる、そうなのです(悟りたいネ?)。休眠している右脳を呼び起こして働いてもらうようにすることは並大抵じゃなく、古来からの高名な宗教家、修験者などが山篭り、絶食、寒修行、滝に打たれる、真言を百万遍唱えるだとか、その修行は想像を絶するものです。そんな修業を重ねても『仏陀の脳波』と言われる脳波のシータ波は一生のうちに数秒出れば良い方?なのだそうです。それくらい現実は厳しいものなのです。それでも日夜、一生修業に明け暮れる人達も一方に居るけれど、それほど悟ることに意味を見出している、人をそこまで突き動かす力が『悟り』には有るようです。実際、我々より身近に悟りを開いた高僧が居たと言う伝説と足跡を間近にするお坊さん達の希求心は我々の比じゃない?と思う。百聞は一見にしかず、と通りでしょうか。そんな稀な体験、現在まで地球上に何人の人間が生まれて死んで逝ったのかは解らない。悟った人は砂漠でダイヤモンドを探す?そんな極少人数の人達しか悟りを開けなかったのですから、知れば余計に挑戦したくなるというものでしょう、人間ってのはネ。仏陀さんは、菩提樹の木の下でとか、または『ポン』という蓮の花が開く音で悟りを開いたとか言われているけれど、ホントのところは誰も今は解らない。その他では、強い啓示を受けたとか、電流に打たれたようだとか、突然宇宙と一体感が沸き起こっただとか、様々言われているのです。空海が悟ったときは有名で、室戸岬の洞穴で真言を百万遍唱えると言う修業で明け方に、第三の目に明星が飛び込んだと言われている。我々凡人の領域ではなさそうだけれど・・。空海のその後の活躍は超人的で、人間業とは思えないほどの活躍でしたが、右脳が開くということはそんな超人的な働きをも可能にするモノらしい。『ラムサ-真・聖なる預言』という有名な本があるが、この本の中身は驚くべき内容で、はるか昔地球上に住んでいたがその生では死を迎えることはなく、より高い次元へ無限の自由と喜び、限りない生命を得て飛翔することが出来た、と。一人の女性チャネラーを介して、人間へのメッセージを携えて地上界へやって来て、愛の哲学であり知識と愛を溢れさせるような、偉大で光り輝く預言の書、なのだと。かつて人間としてこの地球上に生きたが、身体の細胞のスピン量を上げることで高次元への昇華が可能になった。それは自分の心の力をつかみとり、身体と共に見えない次元へ向かうことを学んだおかげだった。その過程で無限の自由、限りない喜び、限りない生命があることを知ったと、そしてラムサの後に生きた者にも同じように高次元へ飛翔した人間が居ると記してある。まぁ、内容は簡単に解説できるレベルじゃないので、独断と偏見で偏向したことを記してもいけません。これ以上知りたければ角川春樹事務所、ラムサ(著)川瀬勝(訳)『ラムサ-真・聖なる預言』を求めてじっくりと秋の夜長を愉しんでもらいたいですネ、お薦めですョ。その中でラムサが一言。『自分の内にある神なるものに気付くこと以外、人間に救いの道はない。あなたはこの気づきの種になるのだ。』と、巻頭に記してある。この深い意味を包含した一文を、あなたはどんな風に理解するのでしょうか?・・・・・翻って己は・・・・・。もうこの現代において、逼塞・閉塞した局面を打開するにはいかな方策をもってしても困難そうで、人間自身のレベルを上げることでしか解決は図れないように思う。現在起きている様々な問題はすべて表層の事であり根源的な解決策をとらなければ、もぐら叩きのように何度も浮上することになる、人間のレベルを上げるそれしかないと思う。ということで、かの評論家が言った名言、一億総白知化、一億総評論家の時代にとっくに突入しているのです、そんな混濁を抜け出して実りある『一億総修業時代』へ、国民総出で人間のレベル向上へ昔のお坊さん宜しく修業を積もうか・。このエゴイスティックに彩られた現状は小手先では修正不可だ。司る人間のレベルの向上以外に手はあり得ません。酒仙・眠り仙人とか言われちゃって・本物の仙人はまだか?〔右脳開発に挑戦するぞ!!!やります!!!〕・・・・・大上段に・・・ということで?・・・。ということで、そんな情報を知っている人、オシエテ?ね。
2004年12月01日
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