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・・・雨の朝、雨に湿った緑はより濃く原色の緑が夏への準備を窺わせる雨と為っている・・・ 世界は土砂降りの状況と為っている現在だが、G20が大阪で開催されることに為り世界各国の首脳が一堂に集まり、世界の地球の運営の行末を議論し合うが、安倍首相は議長国としての重責を担う今回だ。 日本の首相としては稀有な外交を繰り広げている安倍首相、軍事力の背景が無いままで外交を行うことの困難さを抱えての外交、それでもここまで世界中を飛び回り続けて日本の新時代を切り開いてきた。 デフレで経済力の低下をGDPの拡大を二十数年間もできずに放置したままに増税だけは続けて来た日本、相対的に日本の世界に対する存在も当然ながら落ち続ける事は明らかだろう。 国益や国民の幸福を蔑にしたままに省益優先で増税を続ける財務省は切腹モノだろうが、依然として国民生活を蔑にしたまでも増税をしようと企む悍ましさは何処の国の官庁・官僚なのだろうかと疑う。 激動の渦中に在る世界から首脳が一堂に会してのG20は今回が最後に為る気がするのだが?リアルな現実の世界へと向かい事実を正しく伝えることが求められ、バイアスの掛からない情報が重要な時代に向かう世界で、未だに情報操作を続ける国家やメディアが在り不振を託つ状況が出来つつある現在では、これから先は共産独裁・思想で国民を捉えたままでスレイブ状態の体制は崩壊へと向かうことは必至だろう。 現在米中の貿易戦争が激化し続けている中で、チベット・ウイグルの人種殲滅政策を行う国家や、包装紙だけが美しく中身はグチャグチャな国家は淘汰される方向へと必然的に向かうだろう。激動が加速する世界でこれからもG20のような会合が建前だけで纏まらない、中身のない会合は終焉を迎えるだろうネ。 国連を筆頭にしての国際機関すらも機能不全を起こしている現在、各国のエゴと利益誘導に籠絡された組織と化し、まともな議論さえもできない状況は異常であり展望を抱ける機関としての機能は終了している国連だろうし、その他の国際機関も同様でありATM化してきた日本は絞られるだけ絞られ続けてきた過去が有る事を知らなければ。 外交音痴だった日本が安倍首相の活躍で外交について目覚め、世界の現実を知る機会が増えた現在、是までの日本の世界の立ち位置をリアルな現実を知ることで、食い物にされてきた過去からの脱出が少しでもできる?そんな期待が起こるG20?とも言えるネ・・・。 先日から米国トランプ大統領は日米安保の破棄も厭わない発言が流れてきた。日本が安保ただ乗りと言うことで米国が攻められても日本は米国を守らない矛盾が在ると、是までの米国の庇護から抜け出て日本も自力で自国を防衛することで真の同盟国家と言える、それを言いたいのだろうトランプ大統領はネ。 過去の経緯はいろいろあるが世界の情勢がこれ程激変している中では、何が起ころうとも驚かない時代でもあるが、米国大統領が日本が独自で自国を防衛できるようにしろなどと発言する時代が来るとは、時代の変遷は過激だネ・・・事実は小説よりも奇、それを地で往くことが起こっている世界だネ・・・・・・今回のG20は世界にとっても日本にとっても非常に重要、安倍首相の真価が問われる世界会合、大阪方面も交通規制の影響が大変だろうけれど日本と世界の為に宜しくお願いしたいですネ・・・。 雨降りの土曜日、娘達は丸まって気持ちよさそうに寝ている、宝物なので元気でいて欲しいネ・・・
2019年06月28日
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・・・夕刻の時間は長くなり日の出も早く、一日が長く成ったようで得した気分だ・・・ MMTの国際会議が開かれるとか、国会議員の安藤裕氏等が参加するとか、西田議員や中野剛志氏・藤井聡氏・三橋など国内にも賛同する人達が増えている現在、旧態依然の財務省の運営方針そのものが問われている。 既に財務省の方針そのものが破綻している現状から、日本国家そのものが二十数年間も経済成長できずに足掻き続けて来た現状を打破するには、現状に合わせた方向性へと舵を取るしかないのだが国益よりも省益優先で国民を犠牲にしてきた是までだった。 MMT理論の広がりは世界規模へと向かい、日本の是までの方向性を正す機会を生み出している。 間違いと知りつつも正すことが出来ずに沈没し続ける愚を犯す財務省の増税政策は、国民には一つも利益を齎さない事を知らなければ是まで同様に国益を削ぐだけで、国民には何も駅を齎さない現実を見なければいけないだろう。 香港の大規模デモ報道は世界中に拡散され、第二の天安門事件?へと発展するのでは無いかと危惧されている現在だ。一国二制度を50年間続けるとのシナと英国との約定は反故にされ、返還されてから短期間で既にシナの好き放題のエゴ剝きだしの香港統治と為っている現状だ。 チベットやウイグルやモンゴル等、シナの他民族を迫害抹殺する政策は酷薄を極めている事は事実であり、臓器販売や強制収容所の存在事実を米国トランプは国策として世界へ発信し始めたことで、世界も震撼しシナ共産の人間扱いしない事実を知り始めた現在では、世界の歴史上で最悪のシナ共産であることがバレテしまった事実が有る。 そんなシナ共産政権が香港統治を続ける中で、まともな統治が出来る筈もなく現在の惨状を発生させている香港は悲惨、世界の金融センターを標榜する中でシナ共産の財布である香港が叩かれることは、米中戦争と相俟って痛烈なシナ共産の弱体化へと向かわせる事件でもあるだろうし、香港の人々にとっても世界の人にとっても香港のシナ共産化阻止は世界の混乱を止めうる重大事でもある。 自由や人権の概念すらないシナ共産は無茶苦茶を繰返してきた過去があるが、詐欺そのものの国家運営の破綻は隠蔽できずに知られ始めた。後戻りできない処まで来てしまったシナ共産は何処へ行くのだろうか?石器時代へと逆戻りするしかないのだろうか、共産党員だけが人間と認められるシナ共産主義の国では、党員以外は皆奴隷状態であり監視社会の中では宗教も自由も人権もない監獄国家であることは明らかだ。北朝や以前のソヴィエトよりも残酷な国家へと成り生き残り続けてきた国家でもあるネ・・・。・・・香港の人達の悲哀や酷薄な現実は徐々にチベットやウイグルなど監獄同様な地域へと化すだろうことは明らかであり、それに猛反発している人々は命がけであることは伝わってくる。 共産独裁の恐ろしさは天安門事件や共産主義国家の、自国民を虐殺する事実から十分知って居る筈だが、メディアのファクトを伝えない事から広がらなかったメディアの罪は重大だろうネ、いい加減に色つきの、バイアスの掛かった報道姿勢を止めなければメディアは生き残ることはできない時代でもある。 日本国内にもそんな波が押し寄せている現実すら知らずにフェイクニュースに踊らされている人達も無数に居るのが現実だろう、経済界や官僚、政治家も当然反日勢力からの資金援助等を受けてしまい日本の国益を守る筈が反日勢力への加担を繰返してきた経緯がある事は非常に残念だネ・・・。 日本人も待っているだけではなく、情報を取りに行く時代に成ったことを知り始めたことで、メディアのフェイクニュースや醜態が明らかになり事実の報道がなされてない事実に気付いた今日が有る。 古い媒体を利用している人達は未だにメディアの信用を続けているが、過渡期の現在古いメディア媒体は誰にも見向きもされない状況に陥ることは必須だろう、時間の問題だが鼬の最後っ屁?をスカンクの様に垂れ流している現在だろう・・・。・・・香港は狡猾なシナ共産の権謀術数の言動に乗せられないように、自由や人権を死守してもらいたいものだネ、世界の為にも・・・、シナ共産の是からを占う試金石とも言えるだろう香港・・・。
2019年06月18日
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・・・曇り空の朝、晴れ間は見えないままに在るが、これからどうなるのか梅雨時はこんなもんだろう・・・ 世界の混乱から先行きの不透明さが漂い、第三次世界大戦への言及さえ言われるこの頃だが、生産技術や各国の財務問題が喧しく言われる中、当の日本国内の財務問題は相変わらず闇の中で在り財務省は事実を公表せずにあらぬ方向へと誤誘導し続けてきた過去が在るが、最近のMMT理論から財務問題に世間は焦点を当て始めた経緯がある。 これ迄の経済学理論の常識から測れないMMT理論は異端と言われ、日本国内では少数が唱えている中徐々に理論の正しさが広がり始めている様子だ。 元来は日本の経済状況から類推しこれまでの世界の経済理論が通用しない日本を研究した結果がMMT理論でもあるのだが、米国からの発信でもある。これまでの常識を覆す理論なので当然ながら我国では直ぐには受け入れられない状況に在るのだが、これまでの不透明な財政運営から脱却するには必要不可欠な理論でもある筈だ、そして不透明なままの方が財務省にとり都合が良い密室での都合良い運営が出来なくなる故に尚隠蔽しようと画策するのだろうネ。 元財務省幹部だった天才高橋氏は財務省現役時代には次々と、それまでの財務省慣例を覆す理論を作成し続け、財務省から発表を止められると言う先見性を発揮していた人だが、現在流行つつあるMMT理論さえも越える理論で在りリアルに数式で表す不透明さを排除した理論でもある独自さを発言し続けている人でもある・・・天才とは時代を軽々と超える発想を普通にする?だから天才なのかと・・・。 説明不可なので天才高橋氏の発言は随分とÝTにアップロードされている事から、そちらを参考にしてもらいたい。その理論からは如何にこれまでの財務省・政府機関の政策そのものが国益や国民の為に為っていないかが一目瞭然に為る程の破壊力を秘めている内容だ。 権利権益やそれぞれの強欲に捻じ曲げられた正しい政策は行われずに、省益や政治家の派閥やエゴに舵取りが出来ずに来た日本の政治状況等を類推できる、平凡な政治や業界を知らない者にとってもソレなりに理解できる内容を含んでいる高橋理論でもあるネ・・・。 国の財政状況や消費増税など財務省にとり都合良いデータだけを並べて、欺瞞・偽善でメディアや評論家を使い国民を騙し続けて来た過去から、いよいよ日本沈没へと向かわせる財務省は相変わらず省益だけしか考慮しない歪んだ体質の馬脚を現しているが、もう、これまでの詐欺師的な成説は通用しなくなりつつあるのが現実だろう。・・・すべてに確率論を用いて高橋理論は説明する客観性を担保し、普遍性を含んでいる内容で在り誰もが数式から解を求められる。 MMT理論が生まれる・知られる前から既に官僚時代から高橋氏は実践実行していたことなのだが、周囲に受け入れられずに居たが時代を先取りし過ぎた感が在るが、現在はその発言は脚光を浴び始めている事実がその正しさを表しているのだろうネ、著書も多数出しているがすべて超発想のモノと為っている。 自らは数量学者と言っているが、全て数量データで表し可視化し客観性を担保している事実は素晴らしい。 曖昧模糊とした主観的な発言とバイアスの掛かった評論、都合の良いように誤誘導するメディアの悪意ある記事、それらから日本を沈没させようと企む勢力は客観性を欠いた都合良い主観を垂流し続けて来た過去から決別しなければいけないだろう、日本の未来を担保するには事実を見ることからしか始まらないだろう、覚醒しなければいけない、グズグズに為ってしまった日本社会を再構築しなければネ・・・ ・・・MMT理論を凌駕する天才高橋理論は、世界の最先端を行く経済理論とも言える、それを受け入れない財務省は権利権益に溺れ国益の概念さえも喪失した省庁と言える、モット真面目に国のために働いて欲しいモノだネ、時代は変わり続けている、国は財務省のモノではないし官僚のモノでもない・・・
2019年06月17日
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・・・今日も晴天で風が少しある、梅雨入りだがトテモいい風を感じる今朝だ・・・ 新芽新緑の芽吹きは済んだのか一面山々や草原は緑に映えている、イキイキとした姿は緑の輝きに現れていて見る者をして活気に包まれる自然界だ。 イランホルムズ海峡では日本貨物を積んだタンカーが砲撃される事件や、他国籍タンカーは魚雷を撃ち込まれたとか・・・香港では大規模なデモ隊がシナに犯罪者を連行する法案阻止に立上り当局との過激な争いの最中だとか・・・。 日本国内では二十数年間のデフレから脱却できずに足掻いている国民に対して8%~10%へと消費税を上げると財務省主導で政府は進んでいるとか、デフレを解消できずに来た財務省がPBを旗印にしての消費増税を繰返す様は、財務省自らが何ら手を打てずに来た是までを国民に押し付けて増税し、自らの反省は一切言及せずに更に国民の生活を困窮に追い込もうとしている狂態としか見えないネ。 国益も国民も不在で只財務省の省益を追求するだけで国体はドンドン疲弊している現実を見ようとしない財務省は日本に必要なのだろうか?すべてを集めてすべてを分配する?そんな理想と権益を放擲せずに、国家や国民不在の省益だけに邁進する省庁など日本にとり害でしかないだろうし、独裁国家・全体主義国家と同じでしかないだろう。 長年日本に君臨し続けてきた省庁だが、ここに来て齟齬が弥縫策が次々と発覚してその信頼は地に落ちてしまった省庁の一つでもあるネ。臨機応変に柔軟な政策が出来ずに硬直した発想で現代の複雑怪奇な世界と経済をコントロールすることなど無理であり、旧態依然の現実にソグワナイ理論で国家運営しようなど鼻から無理だろうが、省益確保に狂奔し時代に合致した理論は取り入れないままに、国家や国民を疲弊させ続けている財務省だ。 エリートが国家や企業をダメにするそんな話題・著書が世間に出回る昨今だが、その典型的な省庁の一つでもあるし日産やトヨタとか他企業でも信頼感を低下させている現実がそれを証明している。 省益確保の為には何でもする財務省は、メディアや学者・評論家を総動員し税金を使い放題であらぬ方向へと誤誘導し続けてきた実態が次々と露呈され、悪行の数々が知られるように成り始めている現在だ。 国民の信頼を裏切り続けてきたツケは自業自得と言えるが、それに依って困窮を余儀なくされた人々の無念は晴れないだろうし、自殺者や倒産廃業に追い込まれたモノもまた数多在る。そして国民の財産を減じ続けてきた元凶のデフレを止められずに、尚、増税するなど人間業ではないだろう。 世界の日本の立ち位置は二十数年間で凋落し続けてきたし、経済成長は二十数年間微動だにせずであったが、その間に他国は数倍から数十倍と経済成長を遂げている現実はどう捉えればいいのだうか?財務省の舵取りが間違っていた証左ではないのか?その自省と懺悔を国民に対してするべきではないのか? そんなに優秀な人材が居る財務省が知らないままに日本の現実を創ってきたとは思えないが、事実はデータで証明されている現実からは逃れられないだろうが知らん振りを続ける象皮症の如く厚い面の皮は鉄面皮とも言える硬さだネ、優秀だと言われてきたモノ達の馬脚が次々と暴かれているこの頃だ。・・・日本もいつの間にかツマラナイ階級社会へと変貌し、貧富の差の拡大も増々大きくなり加速し、既に止められない程の差を生じている現実が其処此処に表出し国民の気力を削ぐ事態を創りだしている。 国民はスレイブ、奴隷ではないし、等しく公平性を保証されて居る筈で、使い切れない程のお金を持つ意味すら解らずにモノとカネを集め続ける人々が君臨し、獣道・ケモノ道を直走る様は滑稽でもあるが自分のエゴを他人に押し付ける言動は、是までの日本人の生き様とは隔世の感が有る今日この頃だネ・・・ ・・・10&の消費増税は確実に日本を立ち上がれない処に連れて往く最強の愚策だろう。そして喜ぶのは周辺国家であることは明らかだ・・・ネ。
2019年06月14日
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・・・今日は寒かった、昨日は雨、世界気候も悪天候へズンズンと進んでいる昨今だ・・・ 最先端技術やソフトの秘密情報盗作を続けてきたシナ共産は米国に遂に激怒の口実を与えて、制裁合戦と為って居る見かけは関税の掛け合いだが、勝敗はスタートから決まっていたが米国が譲歩するかが問題だったが、その様子は無くシナ共産党の打倒が本音だと言うことが解り、世界は旗幟鮮明にしなければ米国とシナノ覇権争いの後の世界では生き残れないことが解り、両陣営どちらに付くのかが問われている今日この頃の世界情勢。 激化する覇権争いの中で先日、台湾の国家承認を米国がしたことは素晴らしいことだ、シナにより爪弾きにされてきた台湾だが米国の後ろ盾でやっと国家として自立できることと為ったが、案の定だが日本のマスコミは報道しない自由を満喫しているようだね・・・ファクトを報道しない報道機関など必要ないし存在理由すら無いだろうネ、シナに不都合な事実は報道しない、是までと同様に報道しないままに・・・ 弱腰な日本政府の対応が問われる事態を迎えた是までの対応は、当然見直されることに為るのだがどうするのか?見ものだろう。米国とシナの覇権争いは世界すべての分野に及び、是までの勢力図を次々と塗り替えている現在、日本のトヨタはシナに傾注し米国とシナとを天秤に掛けているが負け戦をする気なのか、社長のトヨタ社の真意は社員に共通したモノなのだろうかと疑うしかない、トヨタも終了か?・・・ イラン問題、韓国問題、北朝問題、シナ問題、ロシヤ問題、EU問題、中東問題、ドレがと言えない順位付けが出来ない重要問題が山積している世界情勢の中、自国の方針を舵取りを行うには難しいだろう現在の世界だが、国益を掛けて外交交渉をする世界は弱肉強食で野獣の世界へ入り込むようなモノだろうけれど日本政府には頑張ってもらいたいものだネ・・・。 国内問題では消費税アップ問題が焦眉の急だが、成果経済が衰退へ向かう確率が非常に高い現在、日本政府が消費税を上げるなどマトモジャ無いのだが、国民も国益も考えない財務省は消費税アップを強行しようとしている正気の沙汰ではない省庁と化している、時代錯誤の省庁だろう典型と言えるネ・・・。 日本を経済成長させない政策を二十年も続けてきた財務省だが、覚醒することもなくまた同じ失敗を続ける愚弄さは驚くしかないだろう、日本が経済成長しない間に他国はドンドン成長し続けて、日本は最低の二十年間現状維持のままに来たことで、演繹すれば他国の成長に日本の税金を注ぎ込んできたとも言える愚策、そして日本国内は世界有数の経済大国でありながら困窮に苦しむ人々がマスマス増えている現状は財務省には見えて居ないのだろうか?そして議員達にはその声なき声が聞こえないのだろうか? 議員達には今だけ、カネだけ、自分だけ、そんな国民放置プレイで税金を貪るタックス・イーターそのものと化したかのような現在の有様は無残だ、劣化し続ける日本と政治状況は日本人の合わせ鏡とも言えることなので如何ともし難いが、他人任せではいけないことを日本人は学ばなければ窮地に追い込まれるだけとも言える。 身の回りは激変を続けているが、時間の概念すら変わり始めているようで、急きたてられているような感覚は拭えない昨今だ、日本も新元号『令和』と成りすべてをリセットし変わろうとしている、是までどうりに生きる事が出来れば良いが時代はそうさせてくれないだろう程に世界は激変している。・・・これからも混沌の中から抜け出せずに足掻くことに為るのだろうけれど、その中でも逞しく生き残ることを続けなければいけないのです、時代の変遷を目に焼き付けなければ生きている意味が無い?貪欲にすべてを栄養に変える?清濁併せ飲む精神のタフさが求められる時代に生きる愉しみ?・・・ 何れにせよ米国が台湾を国家と認めたことは画期的な事だろうし慶賀、日本が問われる時代だ。
2019年06月10日
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