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・・・秋めいて来たこの頃、風も陽射しも夜明けや日没も夏とオサラバの感が漂う・・・ 日毎に涼しさが秋めいた感を漂わせるが、秋に向かい夏の過熱した体と心を冷ますことも大事で秋の夜長は、自然の循環の中でとても嬉しい上手く出来た季節でもあるようだ。 現在は世界中が激熱の坩堝に入り込み各国がヒートアップし、対立を強め国益を巡り思想を絡め激闘が治まらないままに論理不明なままに感情で事を運ぼうとし、問題を一層深刻に複雑にし隣国のように論理不明なままに外交政策を続け、揚句には約条すら平気で反故にする愚行を繰り返している無様さだ・・・ 是までどれ程他国に力を貸してもらいソコソコの国家に為ったのか?それすら忘れ傲慢不遜な振舞を続ける心証は測れないが、限界・限度を既に超えたことは皆気付いている処だろうネ。 夏の甲子園が終わり各チームの有力メンバーを募り、U18のW/Bをお困りの隣国で開催するとか、で、出場するに『日の丸や日本』のロゴをユニホームから消し去り、目立たぬように試合をするのだろ云う・・・国家間の激熱の時期だけに隣国を刺激せぬように静かに行くとか? もぅなにおか況やで、高野連は何を考えているのかだが、さすがなNHKと朝日の主催する甲子園野球の本質を余す処なく表している事象だなと、日本代表を標榜し高校球児を派遣するのに日の丸も日本も付けないで何処の国か解らないままに野球をしに行く?行かせる高野連の所業は出鱈目すぎるネ。 スポーツの場面に大人の政治や赤い思想を持ち込み、変質した野球にする高野連の在り方は如何なのか? 日本を代表し堂々と胸を張り出場できないのならば出場しなくてもいいのだろうネ。 慮り、忖度し、何に気兼ねしてかは解らないけれど、大人の都合を若者に押し付けそれで良しとする高野連こそ構造改革が必要なのだろう。日本国内が赤化している現状から組織だって不味い制定を下すなど民主国家を標榜するに値しない愚行だろう。 春夏の甲子園野球は日本中を沸かせるがそれを人質に取る如く?のイカレタ制定を下す組織は、民主国家日本には必要ないし、国の方針に反逆している組織でもアルネ、ソモソモ論で言えば甲子園高校野球そのものには賛否両論が渦巻き続けているし、プロの養成機関と為り果てている存在が問題視されている。 何事も行過ぎは弊害を生出す、世界の価値観転換のこの時期に在って、様々なモノが炙り出されるご時世と為り、影で蠢いて来た者達が白日の下に晒され悪事が知られることに為り、世の中の浄化が進むことはとても良いことなのだが、如何にこれまで国民の汗と努力の結果が既存され続けて来たかが解る?最近の世の中の動向だ。 闇で蠢く勢力は密やかに税金に群がるタックスイーターそのものでしかないし、血税を努力せずにストローで吸い上げる所業を繰り返し続けている売国奴とも云える組織と人達でしかないだろうネ・・・ 日本も世界も裏で画策する勢力や人達が次々と炙り出され、処断され始めている現状が在りそれはこれからも強くなることはあっても弱まることは無いだろうし、如何にこれまで裏で画策し金儲けに勤しんできたかが知られることに為るだろう、そんな時代だ・・・現代?のツァイトガイストだろうネ・・・・・・娘二人は、リラックスし過ぎてか?顎が外れる程の大アクビをするのです、品がないネ・・・
2019年08月30日
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・・・日毎に秋めいてきたこの頃、激熱の夏が過ぎて涼しさが漂う中、世界は過熱の坩堝へと・・・ 今夜零時で彼の国とのGsomiaが破棄へと向かう。歴史的転換点とも云える時を迎える。遂に彼の国はレッドチームへと向かう舵を切り、自由民主主義を放擲し共産独裁へと国と国民を連れて行くムン政権。 それぞれ価値観が違うから何とも言えないが、自由主義から共産独裁の政治体制がそれ程に価値観が在ると感じられないのは当方だけだろうか?社会主義・共産主義社会は国民の想像力の発揮を阻害し人がマシンに為る体制でしかなく、生産物で云えばハードは出来てもそれを動かすソフトができない?できても陳腐なモノしか出来ない為に、是までもPCではソフトは自由主義圏からのコピーでしかないことは現実だ。 国民の総合力を発揮できるのはやはり自由主義圏に与していればこそなのだが、この時代に自ら進んで硬直した体制の世界へと向かうと云う彼の国・・・時代錯誤としか思え無いのだが・・・。 それでも時間は進んで今夜零時に契約は切れる・・・分水嶺で後戻りはできない、実際はイロイロ有るが11月23日迄は一応有る、ウルトラCは政治の世界であるのだろう、しかし、彼の国との関係性をこれから望む日本人は少数派でしかないだろうし、福沢諭吉の言っていたように一世紀の時間を経て断交に近い処まで突き進むのだろうネ・・・国家の呈を為していない約定を破ることが平気な国とは付き合い切れない?と云うのが日本人の本音だろう、其処まで信用を失った稚拙な幼児性の国家だったネ。 世界は揺れている、価値観の転換が急速に進みつつある世界はニュースに溢れているが、まともに伝えることができるメディアは一つも無く、赤く染まったニュースと為り配信される、そして利害損得から制約された事実とは異なる内容と為り今で云うフェイクニュースと為り果せることと為るのですから、まともな人達は気付き観るのを止め不信感を増幅させる・・・。 オールドメディアの凋落は激しくこれまで信じられてきた既存のメディア達は総じて信用失墜しているのが現実だ。 どれ程いい加減な情報を垂れ流し続けて世界を日本を棄損し続けて来たかを考えれば自ずと答えが出るだろうし、これから方向転換しようとも信用回復には程遠い処まで来てしまったようだ・・・。 報道の自由と編集権を盾にとり、事実を自由自在にフェイクに作り替える技は流石プロと云える長年の技術で行う、もう少し国益や国民の安全安心への寄与を考えた報道へ為らないのかと思うのだが・・・。 赤い思想に染まり、商業主義に染まったり、自己保身に走り、事実を捻じ曲げることを厭わない心模様と為り果てて結果、国益を損ね国民の安寧を損ね続けて来た是までだネ。 何れにせよ世界は激変している、是までの価値観がガラガラと音を立てて崩れているこの世界、情報の質の重要性を吟味しつつ取捨選択をしなければ、何でもお人好しに信じ込んでいると即足を掬われることに為る時代だ。選別できる己を創らなければ踊らされるだけの己が居るだけであり、人生生まれて来た意味がないだろうし・・・是まで安全を米国に委ねたままの日本だったが、これからどうするの?・・・ 政治の課題は無数有るがどれも先送りで是まで来たツケがこれから纏めて日本に押し寄せることと為る、政治家はどう対応するのかがシェークスピアの芝居のように日本人に見せてくれる筈だが・・・・・・激動動乱の世界へ突入した現在、平和な時代の時のようにお金やモノだけでは解決できない時代へと否応なく突き進む時代と為るが、世界の世の中の進展は必要悪とも云える戦争から大変化が生まれて来たこともまた確かだ、悲惨で感情など無視される平和の時代とは真逆な時代であり、命は鳥の羽のように軽んじられることと為る、どう生き抜くかが問題の時代へと向かっているネ・・・。 世界中では現在も権力争いや利害損得から人命など羽毛の如く扱われている国や地域が在るが、メディアは当然ながら思想や権力争いから報道せず・歪曲した内容を片隅で伝えてきたようだが、是からはそんなメディアも含めて紛争や戦争の渦中に放り込まれる時代を生きなければいけない、そんな時代へと。・・・戦争はフレミングの自死と同様に人類の自死でもあるネ、止むことの無い戦争は歴史上途切れたことが無い、この事実をどう受け止めどう考えるのか?似非平和主義論者はいつも喧しいが対策は無い。 人類の浅知恵の弥縫策の繰り返しで、地球は継ぎはぎだらけに為ってしまった、これからどうする?・・・夜明け前、娘たち二人はスヤスヤと眠っている、雨降りの夜明け前だ・・・
2019年08月28日
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・・・雨模様の朝、大型台風の接近が各地に被害を及ぼしている、昔の台風の時代の比ではない・・・ 想定・予想外の自然被害が毎年増加・多発するこの時代。それに加えて人間までもが狂い始めたとしか思えない時代に突入しているかのような、異常な事件事故が頻発し人ばかりじゃなく国家間でも異常な言動が続いている昨今だ。 狂い始めた自然のサイクルが人間までも共鳴し、異常な狂態を曝け出している現状はかつて無い程の醜態だろう、それは当然日本国内や周辺国家の是まで隠されてきた矛盾が露呈しただけでもあり、マグマの様に水面下で激しく活動し続けてきたことが地表に出てきたとも言える。 魑魅魍魎が跋扈する日本国内や諸外国は政治と言う合法的な衣を着て、矛盾を隠蔽してきたが世界的な価値観の転換から遂に日の下に曝け出され始めた・・・。 歴史上何度もないこの価値観の大転換期に遭遇できることが幸か不幸かは解らないが、歴史を見ている実感はある、味わい、吸収、愉しみ尽くすことが重要で、笹舟の様に流れに身を任せるしかないだろう。 激震を続ける地球は人類を何処へ、着地点は何処だと伝えたいのだろうか?人類にそれを感じれる感性は或のだろうか?神話のバベルの塔が崩壊した時に言語がバラバラで意思疎通が出来なくなった途端、バベルの塔の壮大な実験は潰えた神話の教訓は人類に浸透しているのだろうか? 相変わらずのエゴに駆られた人類の性癖は時間の鑢に掛けられても修正が出来ずに、逆に慾に眼が眩み強欲は増し続けて来たとも言える程だ。美辞麗句で糊塗し合法的装いでいよいよ巧妙さを増してきた過去が有るし、強欲を隠さないままに恥も外聞もそんな痛痒を感じない国家と国民が居る事を知る事と成った現状だろう・・・。 オールドメディアの醜態は日増しにファクトではなく、メディアの願望を報道しているだけで国家・国民の為のモノではないことは明らかになり、その反動は大きくブーメランのように自らへと向かい始めている事実を知らなければいけない・・・昔日の遺跡と成り果てる処まで来たようだ。 ・・・八月は国家行事が並んでいる月、枝葉末節に囚われることなく大局観で見る事が重要なこの時代だ。 お盆・終戦・原爆、世界を揺るがせた戦争の終結・世界初の原爆が二発日本に落とされた、毎年、英霊の方々が戻って来るお盆・ご先祖様達が立ち寄りになる12日~16日は本来の日本に立ち戻る非常に重要な日でもあるのです、日本国内の空気が変わり膨大なご先祖様達の日本と日本人への思いが浸透する機関でもある故の独特な雰囲気が日本を覆う、この日を境にリセットしまた一歩踏み出すだけ。 日本にはお正月やお盆など、リセット・アップデートすることができる不思議な国でもあり、世界最古の国家となり古代と最先端が同居する摩訶不思議な国と民族性を発揮し続けてきた日本。 これからも時間の流れに乗り笹舟のような日本だが、荒波を荒海を皇統2670年以上航海し続けてきたのです。恐ろしい時間の長さ・流れを凌いできた日本に蓄積されたモノは膨大だろう。 なにごとかおわしますかはしらねども かたじけなさに なみだながるる・・・迎え、無事に送りだす、すべては心の問題だが、八百万の神様に感謝と尊崇の念を忘れず・・・
2019年08月16日
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・・・激熱夏、毎年コンスタントに気温が上がり続けている地球、特に日本は顕著だ・・・ 各地では熱中症で既に何人も無くなっているとか、レジリエンス国土強靭化も進んでいない中で大きな地震が来るとか言われ続けているが公共事業には微々たる予算しか付かずに、洪水や大雨・台風・地震などに耐えられなくなっている日本と為っているのが現状だろう。 経済では世界的に不景気に向かいつつある中で日本は消費税を上げるとか正気の沙汰ではないことをするようだ。世界的には各国が金利を下げて経済の安定を図ろうとしている中、日本は真逆の道を行こうとしている財務省や日銀はこれまでの無策をまだ続けようとしている無様さだが、政府は知らんふりを決め込みデフレを容認している事で日本の地盤沈下を招聘しているのと同じことだが、阿部さんも同じ穴の狢?と思われる次元まで来たのかも知れないネ・・・。 隣国の稚拙な言動から沸いている日本だが、日本国内の経済の実情は隠されてしまい参議院では税問題は隣国問題で一色だった故に自民が勝ったようだが、これからが問題だろう自民党政権の在りは・・・。 既得権益に塗れた日本の政治状況から思うには、米国の属州に為りトランプ大統領の指揮下に入った方が日本と日本人は救われるのではないかとさえ思うこの頃だ・・・。 日本の政治は日本人の為に成る政治が行われていない現実が露呈し始め、世界が激動期に突入した中で他力本願を頼みにしている日本が生き残れるのかが問われるこれからだが、立つ前に座ることしかこれ迄してこなかった日本人は耐えられるのだろうかと思う、杞憂ならばいいのだがどうだろう・・・。 日本周辺はキナ臭くなっている現在、余りにも悠長に構えている日本は自主防衛さえも出来ない国でありながらも虎の威を借りたままで現在も居る日本、国家は国民を守ることが主任務である筈なのに何もしないままに防衛力整備や日本国内のレジリエンスの怠りは、時間は味方してくれないのでこれから困難を呼び込むことに為るのだろうネ・・・そうならなければいいのだけれど今のままではとても・・・ 日米の安保条約は戦後のソヴィエト封じ込めの為に結ばれたモノであり、そして日本に二度と立ち上がれない様に軍事力を持たさずに反抗できないようにする為の、二重の封じ込め政策でもあることを知らなければいけないし、その後はロシアをシナ使い米国がアジアで対峙させる為に安保を利用したのですが、メディアは当然報道しないままだネ。 日本を弱体化し続けシナに漁夫の利を有られるようにしたのが安保条約の真実だが、日本人は知らないままに今日まで来たのだが、現在の日本は二十数年間もGDPが伸びずにデフレに喘いだままに国民は途端に苦しみを味わい続けて来たが、財務省の虚言をメディアは流し続けて世論誘導をしそして消費増税を敢行しようと企んでいる酷薄さだ・・・周辺国家に篭絡された政治家や官僚・財界や教育界の現状は酷すぎるモノが在る日本と成り果てた姿が見える、ツケは全て最後に国民に跳ね返るだけなのだが・・・。・・・今年もまたあの夏がやって来る、世界を相手に戦った日本軍だが力尽き敗れたが、戦場で日本を守ろうと故郷を家族を恋人を一身を賭して守り抜いてくれた兵隊さんのお陰で現在の日本が在るのですが、この日本の平和はそんな兵隊さん達の命の礎の上に築かれたものだと言ううことを知らずに忘れられて逝く、日本の教育とは何なのだろうか?ツマラナイ思想に絡め捕られた教育など必要ないのだが、全体を忘れて主観だけで物事を判断する日本人が数多増殖し続けた結果が今日の日本でもあるネ。 英霊たちの帰る処は日本中に在るのだが、異質な日本人に為りつつある事を英霊達は憂えている?そんな日本と為らない様にしたいものだが、安心してお盆の束の間の里帰りを手助けし迎えてあげたいものだと思う・・・夢も希望もすべてを日本と日本人の為に捧げてくれた兵隊さん達だ ”ありがとう” その言葉しか出てこない。 このままの日本でいいのだろうか?毎日が祭りのような日本だが、祭りの後の寂しさは格別なものが在るのだが、今だけ、金だけ、自分だけの生き方を続けているうちに大切なモノを忘れてしまった?中味の無い日本人に成りおおせた姿を身命を賭した兵兵隊達さんの帰郷に見抜かれない様にしなければネ。 今日もまた熱い、で台風が接近中だとか、忙しい日本列島、周辺国家群も生きる為に必死で自国防衛をするのだが、米国頼りではなく日本も愛想を尽かされない様に自国防衛を真剣に考えなければネ。
2019年08月08日
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