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尖閣諸島は日本人の民間人が所有権を持っており、それを国に貸しているとの情報を得ました。 でも一人の所有者では説得力がありません。国が何も対策を打ち出せない今、国民が一致団結してこの島を守らなければ、中国は武力による統治に走るのはそう遠くはないでしょう。この島を守る手っ取り早い方法はこの島全体を不動産ファンド化することです。一口1000円で会員を募れば、場合によっては数万人の応募者を集めることができます。日本の自由主義国家の法律では、小額でこの島の所有者となれることに問題はありません。そして大手証券会社と提携し、そのファンドを上場させ、自由市場にて売買できるようにし、世界中の認知度を広めれば、さすがの中国も手を出せなくなります。中国では土地の所有が法律上認められないため、中国人がこのファンドを買うと、土地の所有を認めることのできない中国当局の法律を犯すことに相当し、中国の民間人は手を出せなく、一石二鳥の効果が期待できます。あなたも尖閣諸島ファンドを買いませんか?
2012.04.18
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私の事務所を構えているRC建物に、今日から灯油ストーブ設備への入れ替えの工事が始まった。当初この建物はLPガス暖房を想定して建てられたが、灯油暖房へのこだわりは消え去らない。灯油はエネルギーが高く、早く暖まりLPに比べるとまだ安価だからしかたがない。運よく無料で灯油設備の配管とストーブ設置を引き受けてくれた業者がいた。もちろん、現在のガス会社の契約を打ち切る事が条件だ。入居率を高く維持するため期待を込めて工事をお願いした。暖房設備が全ての部屋で最新に交換される事はありがたい。もちろんメンテナンスもお任せだ。たぶん灯油ストーブに刷新する事により、家賃も1000円は上げられる事を想定している。将来灯油の値段がこれ以上高くなって、シェールガス等の開発が進みもしかしたら、LPガスの方が安くなる可能性はある。しかしガス管はそのままにしてあるため、もしガスの需要が起こっても対応は簡単だ。ちょうど4月末に一部屋退去の予定。繁忙期は過ぎそうだが早期入居に期待したい。しかし、工事の音がすさまじい。
2012.04.09
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