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TRUNKを持って出かけよう!旅&アクションエールマガジン創刊から2号目発行です!この雑誌は創刊号を代官山の蔦谷書店でみつけた雑誌です。アクティブな女性向け旅系雑誌ですが実にいい感じ。アピオジムニーも新鮮な写真。みてのお楽しみ!トランク2号の特集はこの夏、ニッポンのワクワクを全制覇。ニッポンで遊びまくる!この夏したい100のコトお買い求めはお近くの書店または楽天ブックス等でどうぞ!TRUNK(02)価格:1,000円(税込、送料込)
2014.05.30

アピオwebコンテンツでも好評連載中の海外サイクリスト兼モデル 山下晃和のアピオジムニー旅暮らし略してアジ旅の山下さんジムニーが最新号BICYCLE NAVIに登場しています。アピオジムニーとオフロードを駆けるMTBの組み合わせは最強ですね!詳しくは最新号BICYCLE NAVIを最寄りの書店や下記楽天ブックス等でどうぞ。【楽天ブックスならいつでも送料無料】BICYCLE NAVI (バイシクル ナビ) 2014年 07月号 [雑誌]価格:1,000円(税込、送料込)
2014.05.29

今月新発売の小さいけれど大きな便利アイテムです。おおきな買い物をしたけれど後部座席にも人が乗っていてリアゲートを開くとその荷物が手前に落ちそうになった経験はないですか?そんなちょっとした不便を解消する小さなフックですがこれからの季節キャンプなどでも大変重宝するパーツです。[ジムニーJB23/33/43用]【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー パーツ】荷室フック(2個セット...価格:3,672円(税込、送料別)そしてこのフックに最適なストレッチ アジャスタブルロックストラップス[ イージーローディングベルト ]ROK straps(ロックストラップス)ストレッチ アジャスタブル ...価格:1,620円(税込、送料別)
2014.05.27

画像は昨日のプロショップアピオの様子。同じボディカラーが続々とありました。工場のライン生産?の影響からなのか同じ色が入庫するとしばらく続きますね。それにしてもここのところこのカラーのジムニーでジム探や林道取材とかを走ると絵的にも意外と風景に似合うのと広告などでも物語を連続するにはいろいろな色を使うよりもいい感じなので積極的に使っています。失敗したな!と思ったのはアピオのデモカーはAT車なので都内の渋滞以外では実に乗っていて多少面白みに欠けるというか。昨日も新車コンプリートカーをご契約いただいたお客様とお話しているとMTかATかを悩まれていたので、悩んだ場合はもう MT!がオススメです!と MTを選択されました。さてこのカラーリングは残念ながら限定車カラーなので、ここで一度終了してしまったのでもうこの色を買う事ができないのですが、ぜひ次回の限定車等ではこのボディカラーを復活させて欲しいですね。スズキさん!ハスラーがあれだけ色数あるので、ジムニーもスタンダードカラーに増色して欲しいですね。
2014.05.26

先日より予告編画像をアップしてきましたが、いよいよ今月のジム探こと日本再発見ジムニー探検隊は、山崎隊員念願の能登半島へ。ジムニー林道旅と違ってうっかりするとこのジム探はそれってジムニーじゃなくても行けますよね?的なテーマになりがちですが、すでに先週も書いた通り、クルマは本来便利で燃費よければいいというものではなく見知らぬ旅の道具として時間と自由度の高い現代の馬車であります。タイヤメーカーのミシュランが★を作って続けているミシュランガイドをもっと日本の自動車メーカーやタイヤメーカーは見習って欲しいこの頃ですがそんな想いもあって続けているこのジム探。能登版登場です。尚、今回より更新日が休日の場合は更新日程を前倒しにして公開することにしました。それでは【vol.24-1】日本再発見ジムニー探検隊>>やさしいワンダーランド[能登]をどうぞ。
2014.05.25

2014年6月14日(土),15日(日)、山梨県初となる「アピオジムニーフェア in SA甲府」が開催決定!フェア特典としてアピオ製品を特別価格にて販売予定です!もちろん取寄せもOK。アピオジムニーコンプリートカーを同乗試乗体験!詳しくは【山梨県甲府】アピオジムニーフェア in スーパーオートバックス甲府
2014.05.23

活躍中のスーパーモデル山下晃和のアピオジムニー旅暮らし 今回の日記は友人と波乗りに行った際のリアルな画像。広告撮影とかのためでなく実際にジムニーにサーフボードを載せて波乗りに行った際のカット最近合成写真ばかりの昨今にあってはこうしたなにげない画像の方がリアリティあって迫力ありますよね。山下晃和のアピオジムニー旅暮らし 〜「サーフボードを載せて」
2014.05.21

雑誌もテレビ番組もどんなに素晴らしい内容でもそれを知るきっかけがないと知らないうちに終わってしまうこの頃です。昨日もアピオスタッフが、エイ出版さんから発行された日本の絶景本をコンビニで立ち読みで観て凄い!と。買っておけばよかったなあとお昼休みに本屋さんやコンビニ、そして夜も近くのショッピングモールの本屋さんに行って探したのですがその書店では取扱がないとの事でした。ということで今月のジム探ことジムニー探検隊は能登半島がテーマですのでさしずめその予告編ということで今日も画像をアップ。白米千枚田の風景です。話かわって下の画像は昨日そのスタッフと新しく近所にできたカフェに。日曜日のせいか大変混雑してかなりの待ち組みがいたので断念。珈琲のお味等不明ですが、プロショップアピオにご来店の折にドライブや珈琲時間にいい感じの外観ですね。アピオからジムニーで10分以内の場所です。「一凛珈琲海老名店」
2014.05.19

ここのところ能登半島の風景シリーズが続きます。能登半島で海をのぞくと、海底まで光が届いていました。木立を走り抜ける光に力を感じる七尾城跡
2014.05.17

林道は行ってみないと通過できるかどうかわからないことが多く昨日も現地まで行ってみるとガッツリとゲートがありました。あきらめて帰る途中にみつけた地図にも名前のない林道を走りました。そしてこちらは先日の能登半島の白米千枚田ですが、夕陽がもっと赤い写真もありました。
2014.05.16

思いのほか一昨日の能登半島の画像は複数の方から大絶賛&大好評でしたのでアンコール投稿からスタートするアピログです。上の画像は能登半島の天領黒島。取材当日、危うくこの風景を通り過ぎるところでしたが一瞬見えた光景が気になって、さらに山崎隊員の「気になった時が取材時ですよ!」との声にUターンして戻りました。いやはや戻って大正解!そしてこちらは白米千枚田です。白米というのは白米(はくまい)ではなく、しらよねという地名です。ちなみにこの画像は私が最近気にいっているFUJIFILMのコンパクトデジカメXQ1で撮影したものです。山崎隊員はキャノンの一眼レフで撮影していますのでどんな仕上がりか乞うご期待!です(私も楽しみです)ちなみに10日のアピログ画像(上)はiPhoneで撮影したものです。カメラってやはり常に持っていることが重要なのでその点ケータイは常に携帯なのでシャッターチャンスを逃しません。そうそう先日のジム探ですが宿ではトラベラーズノート完成しなかったので本日記録しておきました。細部の光や空気感をアナログな道具で書くあるいは描くことによって将来自分だけのタイムマシーンになります。さてジム探もこの能登半島で2年ですがおなじみジムニー林道旅も24回。丸2年が経過しました。2年の節目で一番思い出深かった宿で少し振り返り旅について語ると決まったものの肝心なメインライターであるウッチーこと内田さんが、ジムニー専門誌などで多忙な編集業務の為ついに参加できないままwライター不在という前代未聞wで私とYカメこと山岡フォトグラファーと林道&温泉へ。文中行けなかった悔しさが滲み出る内容となっております。(笑)ちなみにこの下の画像2枚は、我々が巨匠ならぬキョショーとカタカナで呼ぶYカメこと山岡和正フォトグラファーによるものです。それでは24回目のジムニー林道旅【Vol.24-1】ジムニーで行く林道旅~思い出旅行~をどうぞ。
2014.05.14

今年2月14日から15日の記録的大雪。大雪の各地でジムニー大活躍。そんな中で流れたのがあの「ジムニーが牽引した車とは」の動画でした。ジムニーに関心がなかった方々からもメールをいただき早速その日のアピログにアップしました。その時のアクセス数はまだ3000アクセスでしたが、その後ブログにアップしたあとからも、こんな動画があるけど知ってる?と数時間で 20数名の方からメール等をいただきました。その後確認したらあっと言う間にアクセス数はなんと200万越え。スズキにとってこれほどの広告効果は過去なかったのではないでしょうか?(笑)タイトルも編集もタイミングも絶妙なので中にはヤラセじゃないか?スズキのステマ?じゃないか?と疑いの声もあがりましたが、私自身はまだ少ないアクセス数から確認した時に、まだこの方が3本目の動画としてアップしていたことと2本目の動画で桐生の消防署の救急車が雪の中を走っている動画を確認していたのと1月の終わりに桐生にジム探で取材して、桐生に好感を持っていたのであれだけ素晴らしい桐生人の方がそんなヤラセはないなと感じていたのですが世の中の嫌疑を払拭する動画が加わっていました。今年2月14日から15日の記録的大雪。大雪の各地でジムニー大活躍。そんな中で流れたのがあの「ジムニーが牽引した車とは」の動画でした。ジムニーに関心がなかった方々からもメールをいただき早速その日のアピログにアップしました。その時のアクセス数はまだ3000アクセスでしたが、その後ブログにアップしたあとからも、こんな動画があるけど知ってる?と数時間で 20数名の方からメール等をいただきました。その後確認したらあっと言う間にアクセス数はなんと200万越え。スズキにとってこれほどの広告効果は過去なかったのではないでしょうか?(笑)タイトルも編集もタイミングも絶妙なので中にはヤラセじゃないか?スズキのステマ?じゃないか?と疑いの声もあがりましたが、私自身はまだ少ないアクセス数から確認した時に、まだこの方が3本目の動画としてアップしていたことと2本目の動画で桐生の消防署の救急車が雪の中を走っている動画を確認していたのと1月の終わりに桐生にジム探で取材して、桐生に好感を持っていたのであれだけ素晴らしい桐生人の方がそんなヤラセはないなと感じていたのですが世の中の嫌疑を払拭する動画が加わっていました。地元桐生の新聞には記事として紹介された様子です。地元新聞やりますね!!スズキさんでも取材してほしいですね!この方みたいにいっそテレビCMにするとか。どんなにお金をかけてもこんな効果的なジムニーの宣伝はないですよね。
2014.05.13

私が倉敷生まれのせいなのか、どうも山形の酒田とかこの能登の天領黒島とかかつて天領地であった場所には郷愁を感じます。日本が世界に誇るジムニー。やはり日本の風景で実に絵になりますね。そしてこちらは観光バスも走っているお馴染み千里浜なぎさドライブウェイここでのジムニーもえらく男前で写っていますね〜。こちらは千枚田の夕陽。海に面した千枚田は珍しいです。夕陽と水田の交響楽な風景能登半島の様子は今月26日発行のジムニー探検隊をお楽しみに!
2014.05.12

今月のジムニー探検隊ことジム探の取材で昨日午後から北上。上信越道パーキングエリアでのアピオジムニーTS4そこは誰もいないパーキングエリア振り返るとあまりにかっこ良すぎるジムニーに惚れ惚れしながらiPhoneで撮影しました。広がる高原と雲のカタチが刻々と変化しながら風景との一期一会です。
2014.05.10

気が付くとコンビニで手に取った雑誌のほとんど全てに登場しているのではナイカ?と思えるほどの売れっ子モデル山下さん。その彼がジムニーで行く取材日記的な連載「山下晃和のアピオジムニー旅暮らし」略してアジ旅です。アジといえば鰺!ではなくてアジア旅みたいに感じますがアピオサイトの場合はアピオジムニー旅暮らしなんです。Vol.3は、「アピオジムニーでGARRRV撮影へ」今回は初めて聞くモデルさん絡みのファッションギョーカイな専門単語も登場して見知らぬ世界に興味津々です。【Vol.3】山下晃和のアピオジムニー旅暮らし 〜「アピオジムニーでGARRRV撮影へ」
2014.05.08

連休最終日の6日2年ぶり開催のJCJ(日本ジムニークラブ)神奈川支部の山菜ツーリング。今年も晴天に恵まれて暖かい日差しの中で山菜を探して現地で山菜天ぷら。もうこの場所にきて10年近くですっかり植林された木々が大きくなりその反動からかこの場所からはかつてよりは減っては来ましたが、今年も美味しく採りたて山菜を揚げたて天ぷらとしてモンゴルの塩で美味しくいただきました!
2014.05.07

4x4マガジン製作のアピオ製ジムニーJB23用静香御前マフラーの紹介ムービーです。尾上茂の製品説明とマフラーサウンドをお楽しみいただけます。装着車両はJB23-9型のAT車です。 映像配信元:4x4MAGAZINE[ジムニーJB23用]【アピオ楽天市場店】【アピオ ジムニー マフラー】静香御前マフラー(マフラ...価格:56,160円(税込、送料込)
2014.05.06

車輪とともに生きる人のための元気の素フリーペーパー、オンザロードマガジン39号発行!http://orm-web.co.jp/オンザロードマガジン編集部のAPIOジムニーでクリエーターを訪ねる連載では横濱帆布鞄の仕掛人を直撃!ORMでもORM TVスタート!横濱帆布へのモノづくり現場を動画で配信です。
2014.05.05

現在発売中のアウトドア雑誌 Fielder vol.15号テーマは「焚き火と冒険に興じる」 表紙を飾るのは写真家であり猟師でも幡野広志さん。実際の山奥の現場でセルフポートレートで撮影した本人の写真がかっこキマってますね!。 そして後半58頁〜61頁では、不肖河野ことワタクシが、焚き火を前にモノとデザインについて語っています。音を楽しむのが音楽なので、焚き火を楽しむ「焚楽」という造語を思いついたのですが、その私が語った言葉のベースを、ジムニー探検隊でおなじみのエディター山崎さんがまとめあげた文章、そして写真は、いつもの山岡氏。まさにアドリブが決まったジャズセッション!と誠に僭越ながら自画自賛ですがぜひアウトドア雑誌 Fielder vol.15号を最寄りの書店、コンビニ、下記楽天ブックス等でどうぞ。【楽天ブックスならいつでも送料無料】Fielder(vol.15) [ 笠倉出版社 ]価格:648円(税込、送料込)
2014.05.04

クルマライフスタイル雑誌NAVICARSやMOTONAVIの巻頭コラムを飾るイラストでもおなじみ!イラストレーター安藤俊彦さん、この安藤さんの愛車はアピオジムニーコンプリートカー!現在、安藤さん、小川和巳さん、渡邊アキラさんによる三人展が HAYAMA SHIRT 本店にて5月18日まで開催中!この機会にぜひクルマの絵の鑑賞をどうぞ。http://www.hayama-honten.com/
2014.05.03

5月に入りましたね。今年も1/3が経過しました。さてジムニーのアピオがお届けするスペシャルコンテンツフリーペーパーORM誌とコラボ企画ON THE STREET BURGER 第13号!アピオジムニーORM号のハンバーガー撃食マークも増えてきました。いつも美味しそうなハンバーガー画像撮影はハンバーガー愛たっぷりのハンバーガー探究家松原氏音楽にも詳しい彼が今回もBGM選曲たっぷりでお届けしています。ところでハンバーガーコンテンツについてはなぜアピオコンテンツに?なぜハンバーガーを?なぜ?という方がいますが、そんな時に、私が思うのがジムニーとジープの関係性に世に言う「グルメバーガー」の生い立ちが似ていると思うからです。戦後のGHQ占領下の中で走り回る進駐軍のジープそしてそこをルーツとする日本の四輪駆動車たち。ジムニーの語源もちいさなジープ。ジープミニ。ジムニーだそうです。時代を経てジムニーも日本独自のクルマとして進化を遂げたように、日本のそれぞれのグルメバーガーも独自の味として進化しているところが親近感を覚える所以です。それでも、アピオにはハンバーガー関係ねえんじゃねーの?という方にはミシュランガイドの話をします。1900年。今から100年以上前に創刊されて今日にいたるミシュランガイドはタイヤ屋の創った本というコンテンツ。世界中にはミシュラン以外にも数多くのタイヤメーカーがありますがこうした世界的なガイド本を100年以上続けているのにどうして他はないのか、私はこの事が昔から不思議でなりません。ミシュランガイドは最初は無料、すなわちフリーペーパーだったそうです。当時フランス国内を自動車で移動する当時のドライバー人口はせいぜい3500人程度だったとか。1920年頃から発売されるようになったそうですが、とにかくその歴史には圧倒されますね。そして今日、ミシュランガイドの目標はこう書かれています。「よいモビリティへのミシュランのコミットメントの一環として、旅行や休暇、そして外食が喜びとなるように可能な限り尽力することがミシュランガイドの目標です。」私が想うアピオコンテンツの在り方も、まさにこのミシュランガイドの目標に通じるものがあります。アピオジムニーを購入する前ももちろん、購入したあとも例えばハンバーガー、たとえば林道、そして温泉、時には日本の知られざる過去の歴史を探求する。そんな旅が喜びになるように可能な限り尽力することがアピオwebコンテンツの目標です。前置きが長くなりましたが最新号をお楽しみください。ON THE STREET BURGER 13号はその店の色は「赤」~ BROZERS'
2014.05.01
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