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昨日土曜日まで開催された第50回JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2014終了しました。アピオブースへのご来場ありがとうございました。上の画像はSUZUKIDハンディ溶接機による溶接体験コーナー溶接女子大変な人気でした。この小型溶接機でアピオジムニー犬ション台も製作。そして塗装はバンビー号と同じペイントファクトリーさんにエイジング塗装(月日が経過して汚れや錆びが出ている風)に仕上げていただきました。錆止めの下塗りをしてあるのに錆び表現をしてしまうこの感覚が楽しいです。そしてアピオブースでの
2014.08.31

本日最終日となるJAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2014 開催中です。今年は50回を迎えるホームセンター業界最大の総合展示会!アピオではジムニーデモカーを2台展示。そのうちの1台はあのブームの続くmtテープさんとのコラボイベント「ジムニーぺたぺた大作戦」を開催!ご来場をお待ちしております。詳しくはこちらジムニーぺたぺた大作戦子供の発想はかなりのフリーダムなので大人はしばらく唖然とするほどの勢いでした。
2014.08.30

JAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2014 開催中です。今年は50回を迎えるホームセンター業界最大の総合展示会!アピオではジムニーデモカーを2台展示。そのうちの1台はあのブームの続くmtテープさんとのコラボイベント「ジムニーぺたぺた大作戦」を本日と明日開催!ご来場をお待ちしております。詳しくはこちらこちらの画像は日本の誇る小型溶接機トップメーカーのSUZUKIDの鈴木社長今回のDIY HOMECENTER SHOW 2014のご縁と機会をいただきました。ありがとうございます。
2014.08.29

さていよいよ明日からはJAPAN DIY HOMECENTER SHOW 2014 今年は50回を迎えるホームセンター業界最大の総合展示会!アピオではジムニーデモカーを2台展示します。そのうちの1台はあのブームの続くmtテープさんとのコラボイベント「ジムニーぺたぺた大作戦」を開催!ご来場をお待ちしております。詳しくはこちら
2014.08.27

今日は圏央道を北上しつつ動画の撮影。それにしてもこのアピオジムニーここのところ毎日毎日乗ったり観たり写真を撮ったりしていますがまったく飽きない!毎日観れば観るほど惚れ惚れする良さですね。今日はトンネル内のカッコイイ姿をパシャリ!グリルエンドの光反射がカッコイイ!シビレルうう〜とかなりの自画自賛モードです。ドライバーは先週のラリーモンゴリアでジムニークラス優勝を遂げた尾上&森光号を駆るアピオ会長尾上茂です。優勝トロフィーと最終リザルトはこちら
2014.08.26

さて本日25日はジム探こと日本再発見ジムニー探検隊公開日です。今回のジム探テーマは納涼夜景ドライブ見慣れた風景や昼間は工場地帯が夜景になると一変。身近な場所にも夜になるとSF映画のワンシーンのような世界が広がっている様子。そういえば子供の頃見た、倉敷市水島の臨海工業地帯の石油コンビナートがまさにそのSF映画の世界でした。私も工場の配管とかパイプとかに萌え〜な性格なので今回も探検同行したかったなあ〜ということで今回も私は知らない世界が広がっている探検隊レポート。最新号ジムニー探検隊はこちら▼ ▼ ▼【vol.27-1】日本再発見ジムニー探検隊>>納涼夜景ドライブ[京浜]
2014.08.25

今までは知らなかっただけなんですが活躍中のモデル山下晃和氏実にいろいろな広告に登場していますね。昨日はオートバイ雑誌にてESSサングラス広告でバイクにまたがった彼を発見しましたが、実にキマッテいましたよ。ということで今回のアピオジムニー旅暮らしは「夏のトレイルランニング」
2014.08.23

富山での3回目となるアピオジムニーフェア in スーパーオートバックス富山南いよいよ来月2014年9月13(土)14(日)の2日間開催!当日はアピオスタッフ(含むワタシ)がジムニーデモカーを展示!アピオコンプリートカーTSシリーズの体験同乗試乗も開催し、サスペンションやスープアップパーツ等を装着したデモカーを体感して下さい。富山は、人も風景も料理もすべてがすばらしいので今からとても楽しみです!場所など詳しくはこちら
2014.08.22

ラリーモンゴリア2014皆様の応援ありがとうございました。昨日TEAM APIO尾上/森光組帰国して内容を聞きました。今回のラリー、例年以上に過酷で完走率が低くTEAM APIOのジムニーもリタイヤしたことしか日本にいるとわからなかったのですが、はじめて詳細を聞き大変驚きました。いずれにせよ皆さん体が無事でなによりでした。尾上茂のブログおのログでラリーの様子が更新されています。8日間に渡るモンゴルラリーが終わった!
2014.08.20

ラリーモンゴリア2014正式なタイムと結果が掲載されていました。ジムニークラス優勝はTEAM APIO尾上/森光組!そして2位はTEAM APIO堂脇/堀井組!皆様の応援ありがとうございました。本日帰国予定ですので詳しいレポートをお楽しみに。
2014.08.19

ラリーモンゴリア2014ETAP-7のリザルトが発表になりました。現地では最終ETAP-8も終えてゴールした様子です。今回のTEAM APIO 内のバトルそしてジムニークラスの激闘ぶり詳細レポートが楽しみですね!。 ETAP-7リザルト
2014.08.17

ラリーモンゴリア2014ETAP-6を終えていよいよ残り2ETAPです。TEAM APIO 内のバトルもさらに大激戦中!ペナルティタイムもあって尾上VS菅原対決はさらに僅差に。堂脇&堀井組も接近順位橋本&緒方組も着実な走りで激走中です。引き続き応援よろしくお願いします。 ETAP-6を終えて激戦!
2014.08.16

ラリーモンゴリア2014ETAP-4を終えてTEAM APIO 内のバトルも大激戦中!スタートから数千キロ走行して尾上号は31:43:55菅原号は、31:49:22尾上号が5分27秒差で総合でも逆転リード!すでにスタートから数千キロを走ってこのわずか数分差のバトルは実にすごいレース展開が繰り広げられている様子です。引き続き応援よろしくお願いします。 ETAP-4を終えて僅差で激戦!
2014.08.15

ラリーモンゴリア2014現在はモンゴルの大地でETAP-3を終えてTEAM APIO 内のバトルも順調なバトル?が展開されてそうなリザルトです。引き続き応援よろしくお願いします。
2014.08.14

photo by k.ishiharaいよいよ今年もFAコート ラリーモンゴリア2014が間もなくスタート初日のETAP-1は400kmウランバートル→チョールまで午前8:00スタートです。FA COAT RALLY MONGOLIA 2014photo by t.hashimoto今年はラリーモンゴリア20周年記念レセプションがチンギスハーンホテルにて開催。玄関脇のパルクフェスメに展示されたTEAM APIOジムニーが壮観ですね。10日間で3800kmのラリーがはじまります。TEAM APIOジムニーの走りを応援よろしくお願い申し上げます。
2014.08.10

今日は朝から秩父の道の駅に集合。アウトドアパークブロンコへ行きました。タミヤの1/35MMシリーズにインスパイアされたアピオの1/1MMシリーズバンビー2号です。カメラのミニチュアモードで撮影するとより1/1MM度が増しますね。こちらは集合撮影。JEEPは、やはりジムニーと比べると迫力の大きさDEATH。ちなみにJEEPはタイガーオートさんのカスタムでノーマルと比べてかなりカッコヨサ倍増です!こうして並べるとタンカラーに塗装したくなりますね!えっ?ところで何の撮影?とある雑誌の記事取材でした。ヒント画像はこちら。ブラックなアピオ仕様のジムニーブロンコ会場アプローチまでの道のりですでにお腹いっぱいです!と。そして同乗のみさみさアトラクションのよう!と大はしゃぎ!そう!このジムニーから降りて来たのはご存知ホビージャパンから発売のアームズマガジン誌でおなじみゲリラリラのボスゲリラ(早口言葉ではない)そしてウピウピ隊のリーダーみさみさです。ボスやゲリラリラのメンバーぜっとんさんは2007年アームズマガジン誌主催のASCS出展時にアピオジムニーと出会ってその後ジムニーにはまっていただきました。ゼットンさんはなんとコンプリートカー購入までに至りましたし。出会いは大切。今回はなぜかブロンコにて撮影です。なぜアームズマガジンなのになぜブロンコ?その理由と記事内容は今月発売のアームズマガジン誌をお楽しみに!画像は最近新発売のJB23パッチが似合うぜ!の図JB23ジムニードライバー用パッチは大好評発売中です。[オフィシャルグッズ]【アピオ楽天市場店】JIMNY DRIVER パッチ JB23/JA11(ワッペン)(ミリタ...価格:1,512円(税込、送料別)またこちらのミリタリーコンテナも仕事に仕えるし大変便利で絶賛活躍中![容量50L 折畳式コンテナボックス]【アピオ楽天市場店】ミリタリーコンテナ 折りたたみ可能なコ...価格:4,298円(税込、送料別)
2014.08.09

今日も暑い一日でしたね。さていよいよ明日 TEAM APIO 尾上&森光チーム日本を出発します。応援よろしくお願いします。画像は今夜のプロショップアピオの様子。そして今夜から先月公開になったアピオヨシムラマフラーの続編が完成。まずは先月の動画をご存知ない方はこちらからどうぞ。そして本日公開!アピオ×ヨシムラマフラー続編の開発ストーリーが公開!
2014.08.07

ア・ジ・旅海外サイクリスト兼モデル 山下晃和のアピオジムニー旅暮らし今回は~「日本一、世界遺産の富士山の魅力とは。」というタイトルです。ちょうど先週は富士山を山頂までいかずに縦走してきましたというシェルパ斉藤さんとお話をしましたが、今回のア・ジ・旅記事内容もそれに近い内容ですね。私も20代の頃に一度富士山を山頂まで登っておこうと決めて当時住んでいた西那須野からランクルに 60Lのザックを詰め込んで職場の仲間3人で山頂を目指しました。それぞれ山頂には1時間づつ遅れて到着。私は2番目でひたすら辛かった登山の記憶。というのも西那須野から尾瀬が近いのでよく一人で5月の木道からは橋が外された頃もランクルで車中泊をしてカメラをかついで歩きまわり楽しかった思い出ですが、富士山の5合目からの登山はひたすら登る登る登るwな感じで、まっ日本人として1度でいいからあの頂を登ってみたいという目標は達成できましたが、当時登頂にまで持参したMINOLTAのα7700iと200mmの白レンズ群にはその重さに閉口してしまい真剣にどこかにこのカメラを置いて帰りたいと思ったのが一番の記憶です。 朝テントを撤去して山頂に着いたのが、午後でした。標高3776メートルでは普通のご飯は炊けないという常識を自分で実践してw下山。夕方ランクルを運転して西那須野に戻って翌日は仕事していたのでやはり今から思えば20代は体力ありましたね。ということでなぜか私の富士山話になってしまいましたが。山下晃和のアピオジムニー旅暮らし ~「日本一、世界遺産の富士山の魅力とは。」をどうぞ!
2014.08.06

JORSとは何でしょう?ふと大会終了後にいただいたステッカーをみていたらそこにこう書かれていました。JCJ PRESENTS32th JIMNY OFF ROAD SPIRITS TRIAL 2014もう32thなんですね。この歴史!すごいとしか言いようがありません。画像は第7セクションのSSです。いきなりのキャンバー走行。斜めスライド走行のバランスが崩れると横を向いてしまいます。随所にアピオのディープなパーツ装着車両もありました。ありがとうございます。そして昨日も書いた通りほとんど98%以上?の装着タイヤがダンロップのMT2でした。上の画像は会場にオフィシャル牽引車として活躍していたシブイ〜佇まいの三菱JEEP、J30系。雰囲気最高ですね!表彰式も終わって富士ヶ嶺オフロードの会場をあとにしました。アピオジムニーオフロードがやはり似合いますね。
2014.08.05

長く伝統的なJORSトライアル会場に行ってきました。オフィシャル参加でしたが久々に聴くジムニー2サイクルサウンドやSJ10の軽やかな動きに、やっぱりジムニーは最強ですね。と感動。あちこちでドカーン!バカーン!と激しい音が聞こえてくるのですがとにかくジムニーは丈夫だし遊び車としても最高のパフォーマンスを感じましたね!それにしても驚いたのはそのタイヤ。以前からトライアル競技では圧倒的な性能として知られているダンロップのグラントレックMT2でしたが今回すべてのジムニーをみるとほとんどがこのタイヤ。95%以上でしたね。そして表彰式の様子。おめでとうございます!!
2014.08.03

8月に入りました。今年も残り5ヶ月となりました。今日は1日なのでハンバーガー探求家松原氏のハンバーガー探求レポートをお届けします。 以前ならばなにも説明しなくともわかってくれるだろう?と思っていた様々な出来事やメッセージも最近ではやはり丁寧に説明しないとどうしてそれをどういう想いを込めてやっているのか伝わらないという事を日々実感しております。安全運転の講習会ではないのですが、「わかってくれるだろう」ではなく「伝わっていないのかもしれない」という風に考えています。 このハンバーガーの記事も、どうしてアピオがジムニーでハンバーガーなのか?人間が生きていく上で衣食住は基本で、さらに人生すなわちライフを送る上で豊かにしてくれるジムニーライフの上で、重要なテーマなのです。 タイヤ屋さんがレストランを紹介したり、ホテルを紹介するのと同じです。フランスのタイヤ屋さんが、今から100年以上前によりもっとタイヤを使って遠くまで行ってもらおうと世に送り出した本がミシュランガイドですね。 そもそもクルマという存在はこの1世紀の間、世界的にもそれは冒険の手段であり、まだ観ぬ憧れの世界を旅するための馬車に代わる鉄馬であり鉄馬車だったのです。少なくとも日本ではほんの50年ほど前まではマイカーを所有するだけで憧れで、夢のマイカーを手にいれたら家族でドライブというのが最大級のエンターテイメントだったはずです。 しかし生まれた時からクルマはすでにあり、特別な道具でもなくなった今日では、クルマのCMでは燃費競争と便利さばかりで旅や冒険の道具ではなくよく冷える冷蔵庫や効率のいいエアコンのようなCMばかりになってしまいました。 もちろん今後益々燃費性能は重視されますし、安全性や経済コストも重要ですが、あまりにそういった数値だけを追い求めたスペック至上主義でモノ造りを続けるとより生産コストの低い国や規模の大きさに勝てなくなってしまいます。 幸いなことにここ最近はダイハツさんからはコペン。そして間もなく新型マツダロードスターやホンダさんからもオープンモデルが発売されますが、スズキに関していえば今までの生活四駆としての便利さや快適性能はSUVとしてワゴンRの兄弟であるハスラーにお任せして、ジムニーはよりオフロードスポーツオープンカーとして2シーターでも構わないので(4ドアはシエラで実現)開発して欲しいですよね。 という事で、今月のON THE STREET BURGERはなんと夏休み前特別編として前編&後編に分かれた大作です。しかもどういった心境の変化なのかなぜか松原氏、やや意味のわからないフィクションに挑戦しています。休日前の夏の夜にコロナビールを片手にぜひゆっくりとお楽しみください。【Vol.16-1】ラストは風のように~Lighthouse [神奈川・佐島] 前編【Vol.16-2】ラストは風のように~Lighthouse [神奈川・佐島] 後編さらに!8月1日(金)スタートの生配信番組、オンザロードマガジンのORMTV-LIVE(オーンザロードTVライブ)がスタート!出演者であるDJドラゴン&GAOニシカワが生ライブで!
2014.08.01
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