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さて、いろいろありましたが、Lucknowへは、26日の夜無事到着。27日からは、少し離れたところへ出張して、昨晩Lucknowへ戻りました。今回の、お部屋は...そんなににおわないです。前回は、カビと下水のにおいがありましたが、今回は大丈夫。プールが見えて、税金の無駄遣いと大きく批判されているドーム型の建造物も見えます(実は、私は、この建物結構好きなんです。税金の無駄遣いには違いないですけれども。)今日は、ホテルのジムに行ってみました。最近の機械は、音楽も聴けるようになってるんですね!10年ぶりのジムでした~ちっちゃいので、二人も入っていたら、窒息しますが、だいたいジムなんて使っている人いないようなので、時々使ってみたいと思います。日本では、お薬を飲んでも高めの血圧が、こっちに来てから、ぱたっと下がりました~いったいどうしたんでしょうか。ケララにいても高めなので、Lucknowはなにかあるのかもしれません。気候は、日本の3月ぐらいの感じです。日中は、建物の中にいると寒く、外にでると薄着でも充分ぐらいです。日差しがとても強くまぶしいです。朝晩は冷えますから、ホテルは暖房が入っています。寝るときは、靴下を履いて、毛布も2枚かけて寝ます。これでちょうどいい。日本から、湯たんぽを持ってこなかったのがちょっと悔やまれます。来年、もし、この時期に来るようだったら、持ってきます。今まで、自分がこんなに寒がりだとは知りませんでした~さて、初めての週末ですが、もう土曜日は終わってしまいます。早いですね。明日は、少しだけ仕事をしたいと思います。月末ですから。
2010.01.30
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私の、カルカッタに行ってしまったスーツケースは、先ほど、デリーに到着しました。今、ゲストハウスに向かっている模様です。私は、夜の飛行機でLucknowへ。今度は、飛行機が飛ぶかどうか心配です
2010.01.26
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飛行機の中で、何回も見てしまいました。フィンランドのヘルシンキに日本の食堂を開いた女性と彼女を取り巻く日本人・フィンランド人のお話です。自分が変わると、周りも変わっていくんだなと感じました。自分が変わると、自分が引き寄せるもの・人が変わっていくということ...とても素敵なお話でした。日本でDVD買っちゃおうかな。原作は、群ようこさんだそうです。
2010.01.26
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さて...デリーに昨晩、予定通りに到着しましたが...成田からのSQ637 が少し遅れ、シンガポールでは通常使用のゲートに別の飛行機が止まっていたので、すぐにはゲートに到着できず...そんなんで、SQ408 便のデリー行きの乗り継ぎは、そもそも50分しかないのに...結局20分くらいになってしまいました。少なくとも成田で(虫が知らせたのかもしれません)、「乗り継ぎ時間が短いので、前の方の席にしてくれるとかいう配慮があっても良いではないですか?」とラウンドスタッフの方に訴えたところ、自分で予約したよりも前の席にしてくれました。しかし、この方は、「お客様で走っていただくしかないかと思います。」と言っていました。ふと、そういうコネクションを薦めるってどうよと思いました。しかし、9月にも同じ乗り便で乗り継ぎをして、シンガポールには定刻到着で、結構、大丈夫かなと思ったもので...しかもSQはあまり遅れるということがなかったので。早くつくということは何度かあったけど。なので、今回は、まじ~って感じでした。一応、ゲート移動は、あの空港内を走る車でスタッフのかたが最善を尽くしてくださいます。そして、間に合わなかったら、次の一番早いフライトまでホテルを用意してくれると行っていました。さて、息をぜいぜい言わせながら、最後の一人、二人みたいな感じでデリー行きに乗り込みました。フライトは順調。ほぼ定刻にデリーに到着しました。しかし...やっぱり、荷物が届いていませんでした。自分は間に合ったけど、荷物が...しかも、私の場合、翌日国内線でデリー以外のところに行くので、そこまで配送してもらうには時間がかかります。しかも、その間に何か私の荷物に問題が発生するかもしれません(これも虫の知らせか...今回私は、スーツケースには電気関係のものは何も入れていませんでした。なので、盗むものはないんです。めぼしいものは、私の22Kのバングルとガネーシャのペンダント。そんなもの、ごっちゃりほかのイミテーションに混じって、全部盗まれるか、見向きもされないかのどちらかと思います。)というわけで、デリーで荷物を受け取ることにしました。とりあえず、国内線の予定をずらして...早朝に到着する予定だった、私のスーツケースを乗せた飛行機は、悪天候のために、デリーに到着できずにカルカッタヘ...もう少し待ってみますが...夕方の飛行機にはどうしても乗りたいです。このゲストハウスいいんですけど...あんまり落ち着かないもので、早くLucknowのTajに行ってゆっくり寝たいです。というわけで...なんだか、急にビールを飲みたくなってきて、朝から飲んでます。そうそう、このゲストハウス、ビールただなんですよなんと、私向きなことかさて、話はもとに戻りますが...ということを考えれば、荷物と一緒に、シンガポールで次の飛行機を待っても一緒だったということがわかります。デリー市内にいるんでなければ、やっぱり荷物と一緒に自分が移動するのが良いと思いました。インドのシンガポール航空、インドとは思えないほど効率的に気持ちの良い対応をしてくれますし、身の回りのものを買うようにと少しですがお金をくれます(私は、こんなこと初めてでびっくりしたので、SQの人に「このお金を私がもらってあとで問題にはならないんですか?」と聞いてしまいました)。インド的には結構大きな金額です。ですが、税関のことなどを考えると、いつどこで何が起こるかわからないので、やはり心配です。というわけで、この天候が悪い季節には、時間に余裕がない限り乗り継ぎでデリーに入るのはどうかと思いました。やっぱり...JALしかないですかね...JALのVegitarian、ビジネスクラスで一度頼んだことがあるんですが...かなり食べられたものではありません。ちょっとお金返してくれと思いました。あるいは、Mumbaiまで行って乗り継ぎか...う~ん。シンガポール好きの私としては、シンガポール経由なのがとてもうれしいんですが...やっぱりいつもおいしい話ばかりとは限りませんかねちなみに...最近のSQのエコノミークラスのご飯もちょっと落ちてるかもしれません...ま、エコノミーで機内食を云々するのもどうかと思うんですが。昨日は、カレーとエビフライとか出てました。日本そばがついてくるのは、魅力なんですけど。(これ私が25年前にSQ12便でロスに行くときも付いてました。)なので、最近、Western Vegitarianを頼んでいます。基本的にパスタで、おいしいです。昨日のSQ637 では、アーティチョークなどの使われた前菜がついていて、うれしかったです。多分、次回も、同じ機内食をリクエストすると思います。と...脈絡のない話になってしまいました。11時ごろ到着のカルカッタからの飛行機はまだ到着していません。ビールを飲んで、もう少し待ちます。
2010.01.26
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妹が数日おいて再びディズニーランドへ。こんどは、とても混んでいたそうです。修学旅行の学生さんが沢山いたそうです。お客さんの入りにも波があるんですね。しかも、これから、大きなイベントがあるらしいです。妹いわく...ミッキーが激しく踊るんだそうです...
2010.01.22
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さて、10数年ぶりに東京ディズニーランドに行ってきました。ひさしぶりに、楽しい一日でした。スペースマウンテンなど、動きの激しい乗り物は、途中で降りたくなりましたね。やはり、年なんでしょうか。でも、パレードは楽しかったし、ピーターパンでは、ロンドンの夜の風景画見られて、とてもうれしかったです。すきすきのディズニーランドで、10個もアトラクションに乗れました~♪だいたい、待ち時間20分~30分。私が最後にでかけた当時は、待ち時間1時間、あるいはそれ以上が普通だったので、うれしかったです。☆しかし☆お休みのアトラクションが約3つ。スプラッシュマウンテン、カリブの海賊、ホーンテッドマンション...スタッフの方には、ホーンテッドマンションは、「xx(おばけの名前)がおうちにかえってしまったのでお休みです」みたいに説明されましたが、現実の世界に生きている私は、「そんなことはどうでも良いから、本との理由はなんですか」とむかついて聞き返してしまいました。このようなアトラクションのお休み情報はホームページ上で掲載されているようです。...つまり、チェックしなかった私たちが悪いってことなんでしょうがあとは、入園のチケット売り場あたりで、流しているらしいですけれど、そんなものは聞こえませんでした。しかも、チケット売り場はがらすきです。昔のように、チケットを買うために1時間も並んだ頃ならば、聞こえていたかもしれませんが、今は、あまりにスムースでそんな時間はないです。しかし、開園10時、閉演午後7時。メジャーなアトラクション3つお休みで5800円の通常値段は、高すぎると感じました。こういう事態の時には、充分な告知と、チケットのディスカウントなど配慮すべきでしょう。冬のディズニーランド...お出かけの皆様は、アトラクションお休みでショックを受けないよう、ホームページでチェックしてから、出かける日を決めたほうがいいかもしれません。しかし、ディズニーランド通はすでにそういうことをしているから、がらがらだったのかもしれません。しかし...3つはないよな。でも、また出かけてしまうことでしょうだからなんにも変わらないんだよね
2010.01.20
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今日は、Woman in Whiteというミュージカルを見てきました。日本に帰ってくると、タイミングがあえば、必ずミュージカルやお芝居を見に行きます。時には、大阪や博多まで出かけることもありますが...今回は、昨年、別所哲也さん、神田さやかさんと笹本れなさんなどで初演だった、Woman in Whiteがキャストを大幅に変えて上演されました。どんなものかと、見に行ってみました。別所さんの役には、Blood Brothersというミュージカルにも出ていたまりおくん歌がとっても上手です。笹本れなさんは、去年よりもずっと情感豊かにすばらしい歌を聞かせてくださいました。私の大好きな岡幸二郎さんも出演されています。歌は素晴らしく、しかも、劇中、客席を通って舞台の袖に下がるという演出もあり、私の目の前を通りすぎていかれたのには、緊張しました~☆しかし...今年の舞台...なんとも...全体のバランスが取れていなかったように思いました。やはり、初めて見た舞台というのは、とても印象が強く、それが、以後の舞台鑑賞のものさしになってしまったりします。去年の舞台は、歌は、クラシックなどの訓練を受けた正統派というわけではない方々でしたが、もちろん、役者さんですから、観客にも感情の動きが伝わる何かを表現されていたように思います。今年の舞台は、皆さん歌はとても上手でしたが、まだ、発展途上の舞台という感じを受けました。アンサンブルの皆さんは、とてもパワフルでしたが、舞台の全体を眺めると、少し力強すぎたかもしれません。たぶん、もう来年は見に行かないかもしれません。だって、発展途上の舞台を見るほどチケットは安くはないですから。大沢たかおの「ファントム」以来のできごとでした。
2010.01.16
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最近、レポートに間違えが沢山発覚して、落ち込んでいる...というか、あまりに多いんで、修正に一生懸命で落ち込んでいる暇はないんです。やはり、星の巡りも関係しているのかもしれません。やたらと多い。あるいは、いつもあったのに、気が付かず、今回、がつん☆とやられたということかもしれません。しかし、良い勉強になりました。今度から、人の手を借りてでも、チェックは怠らないようにしたいと思います。
2010.01.15
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さて、昨日は、大腸内視鏡というのを受けてきました。9月の人間ドックで、問題が発覚し、しかも、諸々の自己判断については絶対にやめてください!と人間ドックの結果のお知らせに駄目押しするように書かれていました。そこで、私は、インドより、大腸内視鏡の予約を入れ、昨日受けてきました。大腸内視鏡...受けるまでちょっとかなり不安だったんです。なぜなら、腸は、何メートルもあると聞くではないですか。(私は、昨日、病院で大腸の絵を見るまで、小腸のことだと思っていたんですね。7メーターとかあるっていうのは、小腸の方で、大腸は1.5メートルくらいらしい...)しかも、そんな中を管がず~っと這っていって、途中でいやだ~って言っても、すぐにはぬけないわけですよね!しかも、長い人だと、2時間もかかるとか言われて...かなり、不安のまま、病院へ。病院では、着替えて、下剤を2リットル飲みます。レモン味で、おいしくはないけれど、バリウムよりは飲みやすいです。私のとなりの男性は、座るなり「ごくごく」「ぷふぇ~」っとまるで、ビールを飲むように飲んで、あっという間に、検査の順番が回ってきていましたこの下剤を飲んで、便が出なくなったら検査をします。それまでに、トイレに行くこと10回あまり。ひどいときには、出てきたら、またトイレにもどるといこともありました。(ま、エチオピアで、唐辛子を食べ過ぎて下痢になったときとおんなじ感じだわ~と思いました)おトイレには、個室が幾つか並んでいるわけですが、あるとき、ふと、「あ~みんなここでウンチしてるのね~」と思ったら、笑いがこみ上げてきて。噴出すのを我慢するのが大変でした。しかも、便の状態を、看護士さんにチェックしてもらわなくてはなりません。このチェックに合格しないと、検査受けられないんです。なので、流さないで、看護士さんを呼びに行くんですが、お忙しくて、近くにいらっしゃらないことも度々...困りますね。しかも、家のおトイレではなく、他の方も使うので、流さないままにしておくのは、かなり抵抗があります。ま、でも、これもなんとかクリアして、血圧測定・安定剤を入れる管を腕に入れてもらいます。そして、いざ検査。まず、ベッドに横になると、安定剤などを注入され、ぼんやりしてきますが、検査中はずっと意識はあります。横向きになったり仰向けになったりして。お腹を押されたときには、「痛い!」とか言ってました。自分のベッドの脇にはモニターがあって、自分の腸が見られるんです。私は、「絶対にこわくてこんなもの見られないよ~」と見る気は全くなかったんですが、先生が、「腸のなかはきれいですね」と言ったら、見たくなったんです。しっかり見てきました。じぶんのお腹のなかその後、休憩するんですが。横になったら、お薬が効いてきて、あっという間に眠くなり、おきたときには、それまで何があったのか、良く覚えていないような、不思議な感じでした。この検査、沢山の方が受けていましたが、中には、検査中にポリープをいくつも切除した方もいらっしゃったようです。でも、すごいですね☆1週間くらい食事に気をつけるだけで、なおってしまうんですね☆というわけで、大腸内視鏡...無事終わりました。その後は、激空腹にもまけず!MJのThis is itを見てきました。2回目です。2階席の一番前!良かったです。見るたびに、とても純粋な心の持ち主だったんだなと思います。
2010.01.15
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日本に帰国する時の飛行機の中で、見ました。This is it.2回も見たはずなんですが...昨日、友達に誘われて、映画館で見ました。そしたら...実は、おそらくほとんど寝ていたということに気づきました。なぜなら、ほとんど記憶にない...見てないも同然ですねで、改めて良く見てみると...やはり、天才だったんだなと思いました。彼は、表現をするために生まれてきたんだなと。そして、とても純粋なこころの持ち主でもあったと感じました。最後まで、堪能しました。実は、そんなにマイケル・ジャクソン好きではなかったんです。この映画を見るまでは。これを見て、マイケル・ジャクソンという人を少し理解することができたようです。そして、にわかファンになってしまいました。昨日あたりから、マイケルの「ふ~♪ふ~♪」というのが頭の中を駆け巡っています。私のお気に入りは...つきなみですが。Man in the MirrorI’ll be thereBlack n Whiteです。DVDも買っちゃおうかな
2010.01.04
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今年も、無事、日本で正月を迎えることができました。紅白も見ました。スーザンボイルさん。とても素敵でした☆マイケルのメドレーも良かったです。そして、やっぱり、行く年来る年で除夜の鐘を聞き、年が明けるというのが、私の理想の正月の迎え方です。たとえ紅白を見なくても、行く年来る年は見たいのです。箱根駅伝も見ました。今年は、途中棄権する学校もなく、すべての出場校が完走できたようですね。繰上げスタートはあったみたいですが。わが母校は、4位と健闘いたしました。復路、山を下る途中に転んでしまったようですが、それでも大健闘です!来年は、大手町まで出迎えに行きたいと思います。あのCの旗はどこで手に入れるんだろう...妹の母校は、やはり、山登りに「山の神童???」といわれる、天下無敵の山登りのスペシャリストがいますので、強かったです。優勝しました。来年は、少し早めに帰国して、正月までの体制を整えなくては!正月気分というのは、年末からつくり出されるものだと、今回12月28日に帰国してみて思いました。では、では。皆様にとって、今年もまた、沢山の幸せが訪れる一年になりますように。
2010.01.04
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