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最後の黒幕は--------------!?いよいよBOSSも最終回かぁ。正直なところ、1期ほどワクワクする回が少なくて、遊びが多すぎた分、事件が簡単になってしまった面はあったけれど、最終回の回収はまぁよかったんではないかなぁ。長い伏線だったかってのも、面白かったし、犯人はそれなりに騙されたし。不当に逮捕される対策室メンバー。そして田所に撃たれてしまう花形。どうやら彼女は森岡の手下だったよう。あらら~そういう関係でしたか(><)目的はサミットに対策室を向かわせないための妨害ではないのか?岩井の部屋にあった死体は黒い月の幹部。しかも死後2日絶っているのだとか。・・・この時点で黒い月は壊滅状態。でも、1期であれだけ大きなことしてたのに、あまりに簡単だよなぁ。まるでザコ扱い。まぁ、その分本当の敵が大きいってことで。誰かが黒い月を隠れ蓑にして動いていたのは事実。絵里子は700万の横領で逮捕。だが、トップが動いたと丹波の元へ連絡が入る。そのおかげでなんとか対策室メンバーは釈放されたが、田所はそれを森岡へ伝達。・・・どうやらそれは丹波が気転をきかせてくれたよう♪いい人だぁ!!残されたディスクから木元が解析したのは、職員番号。それがこのテロ組織の関係者だというのだ!!この組織の中心人物は---------------森岡!!彼らが目指すのは日本版CIA計画。政府にとっての 危険人物危険思想の持ち主を秘密裏に 取り締まろうという組織いわゆる秘密警察を警視庁の裏金で作ろうとしていたよう。彼らの次のターゲットは、首相!!開かれた政治を目指す竹岡首相のやり方に森岡らは反発するはず。だが、警視庁を出た絵里子と野立の前に現れたのは--------森岡!!敵は政界、財界、警察そういうのもすべて絡んでいるというのだ!!だから対策室では何も出来ないからやめておけというのだ。「情報こそが身を守る武器だ」でも、アリも無数になれば、ゾウだて倒せる。そう宣言し、絵里子たちはサミット会場へ向かうのだった・・・。理香もまた父を撃った集団たちに負けたくない。その一心で、対策室のメンバーと戦うことを決意。理香のハッキングの腕はすごいなぁ。防犯ビデオを操作したり、IDを換えて絵里子たちを会場内に入れたり。首相の前で爆弾を爆破させるためには、近くの通風孔からではないのか。そこで木元がそこへ入り込み、爆弾を発見。解体に成功するも・・・どうやらそれは殺傷能力は低いよう。そこへ黒原がやってくる。どうやら彼も森岡たちがやったことだと分かっていたよう。黒原も情報収拾というスパイ組織を作ることは賛成だったが、森岡たちはそれを急ぎすぎ、殺人すら何とも思わないようになってしまったという。トップに立ったからこそ見えた結果。そして2年前の狙撃事件。だから、二の舞を犯させてはならないと、黒原も表舞台に出て来たよう。そして・・・野立は田所に言う。「サッチー森岡の手下だろ?」花形からのメールでピンときたという野立。彼が病気の時はあんな言い方はしないからだ。だが、花形の居場所を聞こうとしたその時、なんと田所が撃たれてしまったのだ!!森岡は裏切り者に容赦ない。田所は森岡の手下だったけれど、でも絵里子の下で、対策室の皆と一緒に働くことで変わったのだ。だから花形を殺せなかった・・・。すみませんと伝えてほしいと言い残し、花形の居場所を書いた紙を野立に託し、気を失う田所。一方花形も岩井が救出に向かいなんとか無事だったよう。そこへ絵里子にかかってきた森岡からの電話。思わず絵里子は叫んでしまう。「たとえ どんな理由があろうと殺人は決して許されない犯罪。そこに 正義はない!!」だが、まだニの矢、三の矢を考えているという森岡。なんとか黒原が首相を退避させたということでほっとする絵里子だったが・・・。だが、何かがひっかかる。首相のスピーチがなくなり、繰り上がりにスピーチすることになったのは、西郡という特殊な微生物から つくりだされたエネルギーの発明をした教授の話。だが、彼はこれをアメリカに売ろうとしているというのだ。そこで絵里子はディスクにかいてあった単語から気づく。石油に代わるバイオテクノロジーを資金源にしようと考えている組織。西郡教授が発表する予定の論文を横領しようとしているのだ!!すぐさま教授の警護に向かう絵里子。だが、彼らはすぐに行動し、取り押さえられても最後の抵抗をする。放ったガスに、翻弄される人々。でも、これ、実は催涙弾のようなものだったよう。その混乱に乗じて、まんまと西郡の研究データーを盗んだ森岡。だが、理香の追跡のおかげで西郡の搬送先が判明。そこはくしくも花形と同じ病院。森岡は花形が殺されないことを分かっていた。では、ここに搬送されたのは・・・利用するため!!犯人はすでに西郡を殺すために病院へ潜入しているのではないか!!ここは自分が必ずなんとかすると言って、木元がひとり残る。その言葉通り、爆弾を発見し、犯人を取り押さえる木元。かっけ~♪そして、野立会の人脈を使って、婦警に森岡の車の特徴を伝えたところ・・・すぐに見つかった車。仲間だと思っていた。だからこそ、自分達の手で森岡を捕まえる!!どんなに正当化しても、殺人は立派に犯罪。だが、森岡の銃の前に歯が立たない絵里子と野立。絵里子を庇うように彼女の前に立つ野立。すると・・・野立の背中に隠してあった銃を取り、すかさず森岡を撃つ絵里子。「警察だけじゃ国は守れない」アリはどんなにもがいてもアリ。だが、絵里子に言わせれば、森岡もまたアリではないのかと・・・。観念した森岡。「同期のよしみで教えてやる。ホントの敵は意外と身近なところにいるぞ。気をつけろ」だが、それを聞いたその時。急に倒れてしまう絵里子。どうやら会場でもみ合った際にR4という注射を撃たれてしまっていたのだ!!今のところ猿に有効なワクチンならあるというのだが・・・。その時、理香から連絡を受けた絵里子。そこで泣きながら全てを話してくれた理香。絵里子は誰にも告げず、病室を飛び出してしまうのだった・・・。そんな無茶な(><)絵里子が本当のデーターの入ったフラッシュメモリーの受け渡し現場に現れる。犯人は----------黒原。「この国のためだ」彼が日本版CIAのトップだったというわけ。2年前の事件は、分かっていてそれでも誰かが犠牲にならなければこの国を救えないと思いやったことだというのだ!!「愛する この国のために行使された正義だよ。多少の犠牲は、やむを得まい」犠牲で片付けられるようなことではない。「あなたの愛は溺愛です。この国を 溺愛するために犯したストーカー殺人です」全ては・・・理香に聞いたと告白する絵里子。「犯罪は犯罪だからって」でも、黒原もこうなることが分かっていたのではないのか?そこで理香を呼び寄せる絵里子。黒原は娘を見て笑顔で言う。「リカリン、大きくなったな」「父さん・・・」理香は涙を流しその顔をみつめるのだった--------。ふたりを見届けた絵里子。だが・・・そのまま意識を失ってしまうのだった・・・。なんとかワクチンを打ってもらった絵里子。対策室メンバーが見守る中、心音はどんどん小さくなるばかり。そして-----------。まぁ、絵里子がそんな簡単にくたばっては面白くない!!対策室へ入りたいと言い出す理香は、新しい場所へ向かうよう。リハビリを始めた花形。どうやら田所も助かったよう。そして・・・絵里子もまたいつもの姿で颯爽と姿を現すのだった----------。はぁ。なんだか長くなっちゃったなぁ(^^;)うん。最終回は伏線も多々回収されたし、強引ではありますが、一応闇の部分も明かされ、すっきりだったんじゃないかなぁ。惜しむべきは中盤だよなぁ。対策室メンバーと一緒に事件解決ってのがちょっと薄くなっちゃって、他の刑事ものとあまり変わらなくなってしまった内容がなぁ。悪くないんだけど、やっぱBOSSに期待するのはドンデン返しと爽快感。印籠よろしく絵里子が最後にコロッと態度を変えるとかって展開が好きだったからなぁ。まぁ、木元が戻ったところで、ようやくこれでって感じだったので、ここからもう少しだけ見たかったなぁと。期待が高いだけに、残念と思えてしまうのが、その裏返しだってのもあるんですけど、やっぱり1期のようなインパクトは薄かったなぁ。重ね重ね言うけど、悪くない出来なんだけど、やっぱ「BOSS」なだけにハードルは高かったかなぁと。難しいですね。でも、1クール楽しませてもらえました。やっぱ天海さんにはボス姿がよく似合う♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第10話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/5f2b6ae156d97ef13f29cb15585e471f/ac
2011/06/30
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2011年 春期アニメが続々と先週から終了しております。先日冬期を評価し終わったのに、もう次の評価の時期なんだなぁ(^^;)早いっ今期は作品絞ったし、2クールものもあっていつもより少なめですね。◆アスタロッテのおもちゃ ◆神のみぞ知るセカイ2◆Starry☆Sky◆Aチャンネル ◆緋弾のアリア◆あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない◆電波女と青春男◆世界一初恋 ◆GOSICK -ゴシック-◆DOG DAYSひとまず今回も2回に分けて評価させてもらいますので、お付き合いいただける方はどうぞよろしくお願いいたします~♪◆アスタロッテのおもちゃ ストーリー 3キャラクター性 3 画 3演出 3 音楽 2.5総合的な評価 3 合計 17.5子供向けアニメのような印象でしたが、萌えもあり、しっかり世界観が確立されていたので、すごく見やすいアニメになってたと思います。何せ主人公の相手役に佐藤さんを持ってきたあたりが、すごくやわらかい印象になってて、今までにない雰囲気になってたんじゃないかなぁと。このキャスティングは逆に男性が演じられるよりインパクトあったし、直哉というキャラにはあってたんじゃないかなぁ。ロッテもくぎみーお得意のツンデレ役で、これはもう外れようがないし、ほかもキャストが豪華で楽しませてもらいました。ほんわか癒しアニメの効果はよく出てたかと。続き・・・あるかなぁ?◆神のみぞ知るセカイ2ストーリー 4キャラクター性 4 画 4演出 4 音楽 4総合的な評価 4 合計 24これは1期から思ってたけど、安定してるね。それに2期では攻略キャラを減らしたことで余裕があったので、ひとりひとりのキャラへの分配がよく出来てたので、話も強引じゃないし流れもよかったと思う。こだわり演出と、下野・桂馬のすばらしい演技力がマッチして、本当にいい作品になってたかと。安心して見れた1本でした。続きはOVAでってことですね。◆Starry☆Skyストーリー 1キャラクター性 3 画 3演出 1音楽 1総合的な評価 2 合計 11放送前はねぇ・・・めちゃめちゃ期待してたわけですよ。ゲームが売れてるので、さぞイイハナシが見れるだと思ってたら・・・。12分1話で、攻略キャラ一人に対し2話終了。24分でそのキャラの過去から恋愛話まで描くなんて無茶だよなぁ。当然話ははしょりまくりで、なんでそうなったのかってのも、想像力を生かしてね(^^)だったり、他のキャラの回で少しだけ補足があったり・・・。まるでダイジェスト。体験版を見さされてる気分でしたわ。ゲームが支持されてるのは、もっと深い内容があるわけで、それぞれのキャラも魅力的なんだけど、いかんせんこのアニメを見て販促になったか・・・。まぁ、逆にこれで終わりじゃ納得いかないから真相を知りたいわってことで、ゲームを買われた方もいらっしゃるんでしょうけど・・・。勿体無いなぁと言う感想ですね。しかも全体的に暗い(><)折角学園ものなのに、定番的なみんなでのわいわいガヤガヤが最初は少なくて、楽しめない。期待してただけに残念感が強くて評価は出せなかった作品ですね。◆Aチャンネル ストーリー 3 キャラクター性 3 画 3演出 3 音楽 4総合的な評価 3 合計 19「けいおん」の流れを多分に含んだ作品で、それなりにほんわか癒しもマニアな楽しみもありましたが、いかんせん2番煎じ感は否めなかった作品。ゆるっと見るにはいいけど、話題性もやはり「けいおん」ほどは難しいかなぁと。ただ、完成度は高かったと思うし、毎回違う挿入歌を入れてきたりと、その試みは評価したいなぁと。この時期にアニメ化・・・じゃなければ、もっと評価されたかもですね。◆あの日見た花の名前を僕達はまだ知らないストーリー 5キャラクター性 5 画 5演出 5 音楽 5総合的な評価 5 合計 30これはもう文句なく満点!!・・・って、私の中で満点は初!!1話から惹き付けられるお話と展開、そしてキャラ。何よりEDに懐かしさと、その世界観のマッチに鳥肌ものでしたもん。その期待を裏切ることなく最後までどうなるんだろうというハラハラ感と、期待を持続させてくれた演出と展開。本当にすばらしかった!!キャラも特徴あったし(特にゆきあつ♪)めんまという非日常設定と、幼馴染みたちとの距離感。それを「お願い」という約束で最後まで見せきってくれた脚本。いや、本当にすごい作品を作ってくれたなぁと、拍手!!最終回は別れになるのは分かっていても涙が止まらなかった。朝日に透き通るめんまが本当キレイだった。ここまでアニメで感動したのも久しぶりだったので、これは私の中の「名作」認定です!!スタッフ・キャストのみなさん含めて、本当に感謝です~♪◆世界一初恋 ストーリー 4 キャラクター性 4 画 4演出 4 音楽 4総合的な評価 4 合計 24原作が中村春菊先生と言うことで、ハズレはないのは分かってるし、スタッフも「ロマチカ」と一緒なので最初から安心して見れた作品。笑いもあるし、出版社の内部事情もバッチリ!!編集の仕事も、デッド入稿もOKさ~♪ツボをつく展開と、「初恋」だからこその素直になれない姿とか、純情な気持ちとか・・・。3組のカップルそれぞれの微笑ましい姿を見せてくれた作品でしたね。いや、本当これはBLの枠を超えた作品だと思いますわ。だって普通に面白いと思うもん。原作はもちろんまだ続いてるので、是非2期を!!お願いしま~っす♪◆DOG DAYSストーリー 3キャラクター性 3 画 3演出 3 音楽 4総合的な評価 3 合計 19これはねぇ。評価しにくい作品でしたわ(^^;)キャストが豪華すぎなんですが、こういうのにありがちな、キャラが生かせてない悲劇。まぁ1クールでこれを片付けようとする時点で登場人物多すぎでしょってことで。お話も戦いがメインかと思えば、それが死なないゲーム感覚のもので、激しいバトルを期待してたので、1話目にしてすでに私の求めてるものと方向性が違うなぁと言う話でしたね。でも、後半はちょっと持ち直して、レオが星詠みの予言を変えようとしだしたあたりからは面白くなってきたんですけどね。10話前後は全く別作品で、面白かったんだけどなぁ(^^;)まぁ、最後は平和にこの作品らしいめでたしめでたしな終わりだったんではないかな。これは好みが分かれる作品かと。一言で言えば、迷作って感じですね(^^;)ひとまず1回目はこれで。その2は こちらやっぱ今期は「あの花~」だな。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b729a4c0bf849d6dcf65efd8a6714dd9/ac
2011/06/30
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太一と一緒になれて、トントン亭も無くならない方法は------?前回、まさかのどんでん返しで、研作はトンカツ屋を継ぐと言い出すし、太一は瞳にプロポーズするし・・・。一体この決着をどうつけるつもりなのか?それがすごく気になったよ。まぁ、太一と信子が・・・になっても、トンカツ屋とケーキ屋がどうなるのかってのが、一番気になったところだったんですが(^^)最後はまさに終わりよければ・・・にはなったね♪アバンで早々に瞳に振られてしまった太一。まぁ、瞳へのプロポーズは所詮勢いと、信子に言われたからって話だったもんね。瞳もそれを分かってるから、自分の人生だって突っぱねてしまうし。ふたつが叶うような道なんてあるわけない。だから必死にパパのトンカツを目指して修行する信子。でも、パパは言う。誰もがしあわせになるようなトンカツは、今の信子には作れない。落ち込む信子。一方太一の方も、10個目のケーキが出来るまでは店を休むことにしたよう。修行に励む信子の元。なんと編集長がやってきたのだ!!新しい雑誌で連載をすればいいと、「今デブ日記」の連載を打診してくる編集長。そこで強引に編集長が信子を連れだしたのは・・・。なんと太一の店。渋る信子だったが、店の了承は得ていると、いつもの通り強引に。そこへ今度は有希がやってきたのだ!!また何か突っかかってくるの・・・かと思えば、編集長に土下座して、この仕事を続けたいと言い出す有希。編集長もちゃんと反省してる有希を見て、一緒にやっていく腹を決めたよう。今日は取材。そこで自分達の関係は忘れてひとまず話を聴く信子。10個目のケーキが出来るまでは店を再開しないこと。でも、そのケーキも全部彼女が傍にいてくれたから作れたもの。「全部彼女の笑顔が見たくて作ってたのかも」ケーキを食べて、信子が嬉しそうに笑う姿が原点だったという太一。でも、信子は、トントン亭がなくなるのはイヤなのだ。太一がAngeを守るのと同じ。やっと決意したのだから・・・。だから、太一のケーキでもっともっとたくさんの人をしあわせにして欲しい!!太一ならきっと出来るはずだから!!そう言って店を飛び出してしまう信子だった・・・。やっぱそうだよな。いくら気持ちは二人とも同じでも、夢と現実は違う。物理的な距離もあることだし・・・。そして、今度は瞳の就職した会社へ向かう信子。「一緒にいないと寂しいよ、瞳。死ぬまで親友でいたい」ここには瞳の好きなものがひとつでもあるのか?そういわれて、瞳は退職を決意する。「私 これからは愛することから逃げないで、大切な人にはちゃんと愛を伝えようと思う」信子を応援するという瞳。ようやく仲直りできたふたりは、おいしそうにシュークリームを頬張るのでした(^^)ここもちょっと強引だったよねぇ・・・(^^;)その頃・・・。好きな人をしあわせにすることも出来ない自分には10個目のケーキをつくるなんて無理なのだと弱気になる太一。だがその時、父親が現れ、もう店を守るとか、そういうことは忘れて、好きにすればいいといってくれたのだ。・・・父ももこみちなのね(^^;)このままでは決意が鈍るということで、この道しかないと、研作との結婚を決める信子。でも、当然信子’Sは反対しまくり。「愛と勇気と信じる力で!!」3つ目の道を探そうとしたらいいという信子’Sだったが・・・。もう決めたのだ。研作と一緒になると!!だがプロポーズしようとしたその時、なんと瞳がやってくる。空気で察したか、プロポーズしようとしたのを邪魔する瞳。おせっかいが移ったか、どうしても素直にしてやりたいと思った瞳は、なんと太一と一緒にここまできていたのだ!!10個目のケーキが出来たという太一だったが・・・箱の中は空。「お前がいないとダメなんだよ」自分だけでは何も出来ないと嘆く太一。トンカツ、ケーキ、東京、岐阜・・・。いろんな要素を考えたとき、信子は気づく。「そうでちゅか」そう、トンカツとケーキ、どっちも捨てられないなら、一緒にしてしまえばいいのだ!!・・・なんて強引な(><)そこでケーキとトンカツをミルフィーユのようにサンドしたケーキを作り出そうとするふたり。流石にこれには誰も口出しも出来ない。何度も失敗を重ねた結果、キッシュのようにすればどうかと気づいたふたり。そして・・・。ついに完成したトンカツケーキ!!絶妙なハーモニーを奏でるしあわせの鐘が!!それを食べたとき、信子はようやく気づく。自分がしあわせじゃなきゃ、人をしあわせにはできないということ。だから、信子の進む道は決まった。「周りの人をしあわせにして生きて生きたいの。そのためには太一と一緒になって自分が幸せにならなきゃダメなの」研作ってば、いい人になっちゃって(^^)信子たちのことを認め、あまつさえ、東京は信子と太一が一緒にやっていくから、岐阜の本店は自分が継ぐと言い出したのだ!!えぇぇ。そこまで本気でしたか。しかも、なんだか瞳とすごくいい感じになっちゃって(^^)目からうろこ~!!そういう組み合わせもあったかって感じでしたわ。神谷先生もクリニックをやめて、今はオデブな方と結婚したよう。なにやら人は外見でなく心ってことに気づいたんだとか(^^)創刊号を持って現れた編集長と有希。表紙は有希!!こちらで信子の記事も続けることが決まったようで(^^)で、名無しの青年は、どうやら天野史郎というよう。略して天使♪でも愛ちゃんがいない。すると・・・「もう大丈夫だね、あたしがいなくても」と手を振る愛ちゃんの背中には・・・翼!?そういうオチ~!?自分の選んだ道がこれで よかったのかなんてまだ自信がない。将来 いろんなことを後悔する日が来るのかもしれない。でも、私はこれから大切な人達と生きて行く。愛と勇気と信じる力で。だって、私は今、毎日幸せの扉を開けているのだから---------!!最後は落ち着くべきところに落ち着いた感じですかね。いやぁ、でもちょっとかき回しすぎた感は否めないかなぁ。それと、テンポがいいようで悪い。それが気になったかも。でも、相武さんの暑苦しい演技がとっても可愛いし、デブな共感もなかなかで(^^)特殊メイクのすごさも感心レベルだったし、それは面白かったかな。ただ、やっぱ、ちょ~~っとオーバーリアクションなもこみちの演技はイラっとすることがあったなぁ(^^;)もう少し普通でよかったんじゃね?題材も悪くないし、それなりにテーマもしっかりしてたし、そこそこ楽しめたドラマ。相武さん一人勝ちって所ですかね。あ~でも、トンカツケーキってどんな味がするのか?今はそっちのが気になって仕方ないです~(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系水曜ドラマ「リバウンド」オリジナル・サウンドトラック 【CD】【送料無料】リバウンド DVD-BOX 【DVD】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話6203 HIT/2/27*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b80c2aebdf23716ab11f548c8fbe35a6/ac
2011/06/29
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タイムマシンはSERNが回収する。そう宣言した萌郁は、まゆりの額を打ち抜く。「なんだよ、これ・・・」呆然としながらまゆりを抱き上げる岡部。萌郁は離れろと命じるが、岡部はまゆりを離さない。だがその時、部屋へ乱入してきたのは・・・鈴羽!!あっという間に男達を昏倒させ、男の落とした銃で萌郁に照準を定める。もちろん萌郁もしっかり銃を鈴羽の頭へ。相打ちか!!だがその時、鈴羽は単語をつぶやく。「42、ブラウン管・・・」その言葉でタイムリープの存在を思い出す岡部と紅莉栖。すぐさま装置を作動し、有無を言わせず岡部が自分で行くと言い出す。紅莉栖の肩を掠める銃弾。はじけ飛ぶ鮮血。それでも岡部はやめることは出来ない。「飛べよぉぉぉぉ-------------!!」怒涛のアバン。すさまじいスピードと、手に汗握る展開。めちゃめちゃ面白くなってきたっ!!まゆりの祖母が亡くなったのは、まだまゆりが小学生の頃。形見の懐中時計を持って、祖母の墓参りを毎日欠かさず行っていたまゆり。ある日、いつもと同じように空を見上げたまゆりに、エンジェルラダーの光が降ってくる。その光に消えそうに感じた岡部は、咄嗟にまゆりを抱きしめる。「まゆり!!連れてなんて行かせない!!まゆりは俺の人質だ。人体実験の生贄なんだ!!」「そっかぁ、じゃあしょうがないね」そう笑ったまゆり。そっか。もう大丈夫だと言ったまゆりの言葉の意味が本当に分かった気がする。でも、それを言ったのは、まゆりがこのあとの展開を知っていたから?偶然?そして----------。目を覚ました岡部は、そこがラボなのに気づく。居眠りでもしていたかとあきれた紅莉栖の姿とダルがいる。今は何時か?もうすぐ5時だというその時、砂時計が落ちているのを見た岡部。「成功したのか、タイムリープに!?」まゆりは、るかを誘いに神社へ行ったという。評議会は中止。すぐに家に帰れとふたりに命じる岡部。世界線が大きく変わった様子はない。では本当に今日の5時に戻ったのか?まゆりを探してまずは、るかの元へ向かった岡部。だが、るかが参加できないということで、まゆりはすでに帰ったという。世界線が変わっていないなら、まゆりの当日の行動も、岡部が何か仕掛けない限りは大きく変わることはないだろう。後数時間。そこへかかってきた電話。まゆりかと思ったが、それは紅莉栖からのもの。彼女は言う。「端的に答えて。あんた、未来からタイムリープしてきたんじゃない」何故分かったのか?携帯に出た途端、人が変わったようになった岡部。だから紅莉栖は気づいたよう。そして、今は詳しく話は出来ないが、何かあったからこの時間へ戻ったことを察した紅莉栖は、後からちゃんと事情を話せと言い含め、電話を切るのだった。刻々と迫る時間。今度は鈴羽と出会う岡部。そこでやっとまゆりがこの先にいると聞かされ、角を曲がる。そこには、1番星を見上げるまゆりの姿が!!安心した岡部は、すぐさままゆりの腕を掴んでついて来いと連行。だが、何の説明もなくそんなことをされても、パーティは中止だというだけでは分からない。怯えるまゆりに、ちゃんと話をするからといい含め、岡部とまゆりは駅の方へと向かう。その時、臨時ニュースが。テロ予告で山手線などがストップしているというのだ!!それを失念していた岡部。地下鉄へ向かおうとしたその時・・・。「岡部倫太郎だな」背中に突きつけられた銃口。遅かった!!すでにSERNはここまで来ていたのだ!!だが、電車が動かず足止めを食らった人々が多数いるこの雑踏。止まるなと怒声を浴びせられ、突き飛ばされてしまう岡部。その一瞬の隙を突き、まゆりの手を引いて走り出す岡部。だが・・・現実は容赦なく岡部に同じ事実を突きつける。執拗な追っ手から逃げようとした岡部。まゆりを逃がそうとするのだが・・・そこへ到着した鈴羽の乗った車が・・・まゆりを轢き殺してしまうのだった---------。「殺させない!!まゆり、絶対に助けてやる!!お前を必ず-------------!!」ラボへ戻った岡部(・・・どうやって逃げ出したのかってのは突っ込みナシ?)すぐさま同じ時間へ戻ることに。今度は紅莉栖とダルに、今晩ミスターブラウンが乗り込んでくると言い出す。ここにいては危険だと説明し、ラボを飛び出す岡部。だが、やはり先ほどと同様、まゆりが見つからないのだ。そこで、るかに電話して、まゆりを足止めする岡部。今から旅行へ行くと言い出す。怪訝に思いながらも、岡部についていくことにするまゆり。岡部に手を引かれて地下鉄の乗り場へ向かうまゆり。だが、まゆりの懐中時計が止まっているというのだ。・・・これも意味があるんだろうなぁ。まゆりの時を止めたってこと?今は聞きたいことがたくさんあるけど、我慢するというまゆり。だから、「パーティいつかやろうな」「うん、いつか、必ず」その時、まゆりを呼ぶ声が。振り向いたそこには、綯の姿が。だがその時、綯が躓いてしまう。そして、ちょうどホームへ滑り込んできた電車の前に、まゆりが押し出されてしまったのだ!!一瞬の空白。手を離してしまった岡部。そして・・・電車は無情にも、岡部の目の前を通り過ぎ、停止するのだった・・・。わざとじゃないの。必死に言い訳をつぶやく綯。あぁ。この子ももう病んでしまった。何度も何度もまゆりは------------!!「殺させない!!まゆりは、俺が助ける----------------------!!」まゆりの死という無限ループ世界。これはまた殺され方がエグイよなぁ。しかも全部岡部の目の前で起こってるあたりがむごい。そりゃタイムリープが出来るとわかったことだし、必死に助けようとするでしょ。でも・・・時間軸が同じ世界では、死の事実を変えることは出来ないのかもしれない。消えるという決定事項に対しては、どれだけタイムリープしても、その時間内での結末は決まっているのかもしれない。では、時間軸を変えたら?タイムリープではなく、Dメールで過去改変を行えばどうなんだろう?世界が変われば、あるいは・・・と考えてしまうけど・・・。岡部は今はもうまゆりを助けることしか考えられないだろうし。いやぁ、これは気になる。まゆりには助かってもらいたいけど・・・。あぁ、マジでゲームに手が伸びそうです(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】シュタインズ・ゲート公式資料集シュタインズ・ゲート SQ スペシャルクオリティフィギュア~まゆり&るか~ 全2種セット第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話10649 HIT/2/11*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cd7afbe168a361401ddb53cbaf8d46f1/ac
2011/06/29
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パパは嘘つきです-----------。ついにこのドラマも最終回。でも、率直な感想を言えば、泣けなかったなぁ(^^;)これはきっとJIN症候群に違いないと分析する私。あのドラマの完成度が高すぎて、あれを見て感動してしまったら、なかなかあれ以上のものを見せるのは難しいのではないかと・・・。どうせなら先週終わっておけばよかったかもとか思ってしまったわ。まぁ、まとめとしては、お手本通りという形では終わった感じですね。大地に一緒に暮らせないといわれ、泣いて泣いて・・・次の日、我慢することを覚えた羽雲。だが、我慢しているのがみえみえな羽雲を連れてフランスへはいけない。仕事は断る華織。それでも羽雲は毎日新聞に大地の名前を探すのだが、大地の名前がないことに不信感を抱く。弁護士に頼んで、華織に羽雲の親権を移し、養育費に当てて欲しいと渡された通帳。困惑する華織。何故?そして・・・決意を固めた羽雲は、ひとりで大地に会いに行く。だが・・・今まで一緒にすごしたマンションは・・・もう何も残されておらず、空き家になっていたのだ!!「パパのうそつき!!パパのばか~~!!」何度もそう叫んで泣きじゃくる羽雲。そこへ駆けつけた華織は、羽雲を抱きしめることしか出来ないのだった--------。流石にこのままではと言うことで、新聞社に問い合わせる華織。だが、もう大地は退職したというのだ。行方不明。そして、写真館から届いた写真を見て、華織も何かを悟るのだった・・・。そこで、最後に大地を見た病院の中庭へ向かう華織。ちょうど七海が通りかかり、大地を探しているという話しを聞くのだが・・・。最初は何も知らないと答えていた七海だったが、やはり黙っていられなくなってしまう。「パパが大好きって気持ちを迷子にして欲しくないから」一方大地は・・・療養所に入り、最後の日々をすごしていた。そこへ訪ねた七海は、羽雲の書いた学級新聞を見せてくれる。でも、それを受け取ろうとしない大地。もう、思い出を残すことはしないのだろう。その代わりに、いつか羽雲が真実を知るときが来たら、この手紙を渡して欲しいと手紙を渡される七海。「いい人生を送ってください」最後に会えてよかった。七海の笑顔に救われたと感謝する大地だった・・・。次に大地の元を訪れたのは、円山。羽雲の身体は元気。でも、心が心配だという。子供の笑顔で一番輝いているのはどんなときか?自分のしたことで、大好きな人が喜んでくれたとき。「あげるばかりが愛情じゃないと思うんです」息子の気持ちをちゃんと受け取ってやることも、父親として大切なことではないのか?そして・・・大地の前に姿を現した華織。「かっこつけないで!!」またひとりで勝手にこんなところへ来て、何も相談もしないで。こんなになってしまったら、もう何もしてあげられないではないか・・・。涙する華織に、大地は告白する。家族なんていうのは、一度作ってしまえば勝手に続くと考えてた。華織の笑顔が好きだった---------。でも、結婚して、その笑顔を守ることをしなくなってしまった自分。あの日、華織が出て行ったことで知ったたくさんのこと。「感謝してる、父親になる時間をくれたから」涙する華織に、最後くらい笑って欲しいと言う大地。その手をしっかり握り締め、穏やかな表情を見せ「ありがとう」と言う大地だった・・・。ここは流石にちょっとほろっときたかなぁ。やっぱ夫婦なんだよねって思えたもん。それでも・・・羽雲には知らせないで欲しいという大地。こんな姿見せたくないから。迷う華織の元へ、今度は雪村が訪ねてくる。羽雲の父親は彼しかいない。母親は華織しかいない。3人でちゃんと向き合うべきだと話す雪村。「自信を持ちなさい。君がいるでしょう」そして、覚悟を決めた華織。羽雲に言い聞かせるように真実を告げる。だが、大地が病気になったことを聞き、自分が治ったからだと自分を責める羽雲。「パパ、わっくんの代わりに病気になっちゃったの?」そうじゃない。誰のせいでもないと羽雲を抱きしめる華織。大好きだけど、こうするしかできなかった。不器用な人だから。「パパ、どこにいるの?」そして、華織とともに、大地に会いに行く羽雲。大地の想いが詰まった手紙を握り締めて、大地の買ってくれたスニーカーを履いて。「父さんのいない世界でも、強く生きてくれ。大切な人をちゃんと守れる男になってくれ。ありがとう、羽雲。父さんの息子でいてくれて。さよなら------------」そして・・・海岸で佇む大地を発見した羽雲。「パパわっくん強いんだよ、パパの子供だから。今度はずっとわっくんがパパと一緒にいてあげる。パパを守ってあげる」それでも背中を向けたままの大地に、顔を見せて欲しいと願う羽雲。そして・・・ようやく羽雲に向き合ってくれた大地。「さよならなんてしない・・・!!」大地に抱きつく羽雲。「パパ」何度も大切そうに大地を呼ぶ羽雲。「そうだな」大地もまた、羽雲の身体をしっかりと抱き返すのだった・・・。いい人生とは?その答えはまだ分からないけれど、そんな人生を送れるようにお手伝いをしたいと話す七海。円山たちも賛同し、こちらは羽雲からの手紙で、3人が今一緒にしあわせにいることを知る。羽雲のはしゃぐ姿。笑顔。それを目の当たりにしながら・・・大地はそっと目を閉じるのだった------------。ラストは多分そうじゃないかなぁとは思ってましたね。うむむ。正直なところを言わせてもらえば、反町さんが病人に見えない(^^;)なので、イマイチ末期ってのがピンとこないし、結局ひとりよがりなやり方で、家族を振り回しただけ・・・に見えなくもないんだよなぁ。最初から感じてた違和感は、何故羽雲は華織より大地が好きなのか?ってのが見えにくかったところ。だって、家族を放ったらかして仕事ばかりやってて、それがかっこいいとは言っても、面倒をずっとみてくれていたのは母親の華織だったわけで。なのに、パパといると言い張ったり、会おうともしなかったり。そこらへんの羽雲の心情がイマイチ分かりにくかったかと。家族の絆を描きたかったのか、親子の絆なのか。どっちもに比重を置くから、中途半端な印象で、これならいっそ華織がいない方が話は成立しやすかった気がするんだけどなぁ。その方が父と息子の世界だと思うし。色々勿体無い設定だったなぁ。七海もそこまで重要な子でもなかったし、役もアドバイザーで終わってる雪村の存在とか。いや、それぞれとの恋バナが見たかったわけではないんだけど、ちょっと扱いが軽い感じが否めなくって。原作はどうなんだろ?韓国ではこれが泣ける話なのか?狙いすぎてる感じ。でも、やっぱ今作の主役は加部亜門くんだな。本当上手だったわ~♪反町さんもいいパパっぷり、ありがとうございました(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】グッドライフ【送料無料選択可!】『グッドライフ』オリジナル・サウンドトラック / TVサントラ第1話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認も下のタイトルでリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4fd5ce355ef81ce5648f99a94ee0bc4f/ac
2011/06/28
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EDが見えた----------!!安売りで、クソゲーと思いつつ買ったゲームを始める桂馬。顔!!顔!!なんだよ、この可愛くないキャラデザ(><)でも、どうやらそのゲームにインスピレーションを刺激されてしまった桂馬。「見つけたぞ!!運命を!!」って、すっかりヴァーチャル世界とに混合をしてしまう桂馬。まさに寝食を忘れてゲームに没頭。まさに運命の出会い!!途中途中で、今までの攻略キャラの姿を見せてくれるのがまた、最終回らしい細かい演出でいいなぁ♪懐かしい顔ぶれも多々いてよかった♪しっかし桂馬の顔、キャラデザ顔になってる(><)ペコちゃんだよ。桂馬曰く、神ゲーのヒロインは、皆時をかける少女-----------!!ま、正確には時をかけられるゲームだそうで。って、まんま飛んでるシーンはいかがかと・・・(^^;)そこで、いつもより時間をかけて攻略を進める桂馬。久しぶりにやってきたハクアは、興味ないといいながら、しっかり桂馬がどんなゲームをやってるのかリサーチ。本当にラクガキみたいなキャラの絵があると逆に感心。だがその時、桂馬に送られてきたメール。どうやらそれ、今回のこのゲームを作った会社からのメールで、今度桂馬の意見を100%取り入れたゲームを作りたいと言ってきたのだ!!理想のゲーム。以前からギャルゲーに関しては妥協を許さず、理想のゲームを作ることを考えていた桂馬。だが、ココにきて、どんな要素で、どんなキャラデザで、どんなシステムを取り入れて、どんな話にするか?迷いが生じる桂馬。・・・で、なぜパロがガンダ○世界なの?四葉ことよっきゅんがラ○ァって、おいおい、ここまでパクっていいのかよ(><)まぁ、うっかりシ○ァ仕様の桂馬にはときめいたけどさ(わはは)戦って、戦って・・・ついにたどりついた結論。「みんなギャルゲーが好きなんだ!!」理想はひとつじゃない。だからみんなの理想を共有しよう!!この理想の木の下で・・・。そして、クリアしたゲーム。桂馬のメールの返事は「いいゲームを作ってください」そして、今日も桂馬は新しいゲームを始める。リアルはクソゲー。でも、そんなリアル世界にも理想へのルートがあるのかもしれない。僕ならそれを-------------!!「見えたぞ、EDが----------------!!」さぁ。これって3期あるフラグなんでしょうか?最後も次の攻略ヒロインたちが登場してましたしね(^^)最終回はやっぱこういう形になるのか。まぁ、いっそ桂馬らしくておまけ的感覚でいいけどさ。でも、ここまでやってしまうスタッフもすごいよなぁ。まぁ今回は最後に下野さん、ひとり何役か分からないけどお疲れ様ってことで(わはは)クオリティは相変わらずで楽しませてもらった今作。1期より余裕ある展開だったので見やすかった気がします。その分攻略キャラも少なかったけど。それにエルシィの活躍が少なかった気が・・・。また機会があれば是非続きをって感じです。これはハズレがない作品だなぁと。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】神のみぞ知るセカイ2 Original Soundtrack【送料無料】神のみぞ知るセカイ2 ROUTE 1.0【Blu-ray】【送料無料選択可!】神のみぞ知るセカイII ハクア スムース抱き枕カバー / キャラクター・グッズ第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7c663a10d4f92290e1870669c2e57766/ac
2011/06/28
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純平か、矢代か-------------。幸せになれるのはどっちだ!?昨日のJINの感動冷めやらぬ中での今作の最終回。今日は本当おかげさまでうちのブログもにぎわっておりました。感謝です。でも、それに比べて・・・は、題材からして違いすぎなんですが、なんだかもう、今作は申し訳ないんだけど突っ込み所が多すぎて・・・。オチが見えた時点で、最後はもう余談的になっちゃった感じでしょうか。いやぁ、今回の展開は、あまり言いたくはないけど、無茶振りすぎでしょう(^^;)ちょっと展開が強引すぎて逆に引いてしまった感じです。みなさんはどうだったんだろ?逆にそっちのが気になるかも(^^;)自分の気持ちに正直になろうと、春菜に会いに行く純平。だが、自分がこの前言ったことを全てないことには出来ない。逃げていたといわれても、それじゃ傷ついた自分は何だったと思うだろう。「あなたを 幸せにします!」いくら口でそう言っても、自分自身が態度で示して、かわらなければならないのだ。だから新しい道を進まなければならないと決めた純平は、笑顔で会社を去る。小松原はどうやら純平とは会社を辞めても付き合いがあるよう。彼女とのお付き合いも、犬に噛まれながらも順調なようで、いいことだ(^^)春菜は・・・どうやら母の経営する会社に就職したよう。でも、それを純平には何も告げず、家も出てしまったよう。毎日のようにメールして、電話して・・・でも、まったくそれに出ない返事もしない春菜。・・・完全ストーカーじゃんね(^^;)しかも、矢代がプロポーズして、明日返事をもらうという話を聴いた純平は、「一緒に僕も行っていいですか?」前言撤回。自分の手でしあわせにしたい。だから会いたいといって頭を下げる純平。しかも矢代が断られたら教えてくださいって、どういう気だよ~(><)最低。あ~ごめん。もう私的にはこの時点で純平はないなと思ったよ。こんな男イヤだわ。結局矢代のプロポーズは断る春菜。では、何故純平に会わないのか?会いたいけど・・・怖い。こんなに想われたことがないから、しあわせにするという言葉に甘えてしまえば壊れてしまうのではないかと思ったという春菜。「でも、会わなきゃ何も始まらないよ」そして、矢代の前に現れたのは、聖子。今更何を言うかと思えば、春菜とよろしくやってるかだって。相変わらず嫌味な女。こういう奴こそ、天誅だって。でも、矢代も宣戦布告。小さくても、弁護士を続けると宣言するのだった。いい顔してる、矢代ももう大丈夫そう。そして純平に春菜との話を聞かせる矢代。「断られたんですか?」って、あからさますぎる笑顔すぎだろ、お前っ(><)うわぁ、嫌味だぁ。でも、純平の再就職は難航中。そりゃバカ正直にルール破ったとか言われたら就職は無理でしょ。でも、どうやらでは復職の嘆願書を会員の方が集めているよう。・・・これも出来すぎじゃない?それを断る純平。その時、純平の家に現れた匠悟。純平のどこがいいのか?春菜のどこがいいのか?でも純平にはもう春菜しかいないのだ。彼女じゃなきゃ。そこで、自分は知らないけど、優二なら春菜の居場所を知っていると教えてくれる匠悟。僕は彼女に会いに行く。って、無茶しすぎでしょぉぉぉ!!感動とかそういうの以前の問題じゃない。高校生のチャリ勝手に奪ったり、会社の受付暴走して入り込んだり。純平、やること無茶苦茶じゃん。それでも純平は春菜を見つけて気持ちを伝える。「きみをしあわせにするなんてもう言わない。幸せになりたいんだ、君と2人で。君と一緒なら、幸せになるために頑張れるから。柳澤春菜さん、俺と結婚してください----------!!」「いいんですか、私で、いいんですか・・・?」「君じゃなきゃダメなんだ」「私も、一緒にいるのが高倉さんじゃないと・・・。だから、結婚してください--------」笑顔の純平。思わず春菜を抱きしめるけど・・・。ここ会社。拍手なんてありえねぇ!!おいおい、こんな警備でいいのか、会社。それに仕事中だって。1年後・・・やっぱりアドバイザーに戻った純平。でも、結婚式の当日まで仕事してるようなバカは健在。あのブー子さん、まだ結婚はしてないようだけど、彼と喧嘩中。小松原さんは無事結婚。しあわせオーラ全開♪これはよかったけどね。匠悟のデザインしたドレスを着て、式を迎える春菜。遅れてきた式場。その前で矢代と出会う純平。流石にココで参列はできないけれど、最後に一言。「お幸せに」彼にもまた、いい人がみつかるといいね。そして、大切な署名は、ふたりを引き合わせてくれたあのボールペンで。あれはどうやら父親からのプレゼントだったよう。どんなときも純平のお守りみたいなものだった。「しあわせになろう」誓いのキスをする純平と春菜。「未来は最初から決まってるものじゃなくて、今日ここで結ばれた 2人が一緒につくりだしていくものなんだ。しあわせになろうよ、僕と君のふたりで・・・。そして、みんなで------------」はい。お疲れ様でした。いやぁ。やっぱこの作品の私的最大の欠点は、純平が好きになれなかったこと。応援しようとか、そういう気持ちになれなかったもんなぁ。それならよほど小松原さんがんばれ!!って言いたくなったもん。春菜もイマイチ温度が感じられないし、本当に純平のことが好き?って聞きたくなったし。そこかなぁ。アドバイザーも恋をする。スマートじゃなくて、我武者羅に彼女を求めるのもいいけど、でも暴走とは違うと思う(^^;)いくらなんでも今回はちょっと狙いすぎてたんじゃないかなぁと思ってしまったわ。感動された方には申し訳ないけど。うむむ。もう少し各キャラに魅力があればなぁ・・・。そう思うと勿体無い気がします。まぁ、最後はハッピーエンドでめでたしってことでいっか(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】幸せになろうよ Soundtrack第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話6084 HIT/2/31*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d83b78079312587d73039414dc100abe/ac
2011/06/27
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最後のデート-------------!!人間界へ戻ってしまう直哉との最後の思い出にロッテが望んだのは・・・遊園地でのデート。貸切状態?意思の疎通ははかれないけど、ちゃんと想いは通じているはず。「姫様の笑顔、忘れません」「直哉、お前の笑顔、決して忘れない」直哉とロッテがデートへ向かったその夜。明日葉の元へはメルテェリーダが訪ねてきたよう。大好きだと、頭を撫で、愛情を確認するふたり。母親に甘えたいのは明日葉も同じだろう(^^)観覧車の中。直哉に必死に想いを告げるロッテ。「直哉、直哉、直哉!!好きだ-------------!!」本当はずっと傍にいて欲しい。でも、この世界にいたら、直哉は消えてしまう・・・。涙を流すロッテを見て、今はっきり自分の気持ちが分かった直哉。「僕はあなたに恋をしています」言葉は分からないけれど、その気持ちは伝わったよう。「またいつかここでデートしましょう」そう約束の指きりをする直哉とロッテ。その腕を引き寄せ、ロッテは直哉の額にキスを贈る。「お前は私のおもちゃ。いや、私の-------------」そして・・・戻った地球。家族は直哉がいればいいと思ってた。でも、多いともっといいのだと思ったという明日葉。戻ってしまった直哉たちを悲しむのではなく、笑顔のロッテ。ロッテの事を想って、親子は毎日話をする。世界樹の扉は、もう二度と開かれない。分かっていても、やっぱりあの公園に行ってしまう直哉。だがある朝、かかってきた電話。その声の主は・・・なんとロッテ!!庭にあった世界樹の苗が突然ロッテの姿を映し出す。これがテレビ電話になっているというのだ!!どうやら明日葉がロッテにプレゼントした携帯電話のおかげのよう。それを研究したイニのおかげで人間界と妖魔界で繋がることができる装置を発明したよう。でも、ロッテは全然成長していない。大人になったのではないのか?どうやらあの痣はユーディットの勘違い。背中の痣は・・・たんなる虫刺されだったよう(わはは)どんなオチだよ(><)ユーディットはそのせいでおしおきを受け、暴走する動物の背中にくくりつけられて、走りまわされてるよう。そして、世界樹は元通りになったよう。みんな挨拶したいと邪魔に入り、あわただしく充電が切れたと、通信が切れてしまったのだが・・・。これで少し希望が持てた。もし、またもう一度出会うことがあったら・・・。その時はきっと------------!!そして・・・イニが研究を続けた結果、再び開かれた世界樹の扉。明日葉と直哉が再び妖魔国へやってきたのだ!!約束のあの遊園地で待ち合わせをするふたり。「ただいま戻りました」笑顔の直哉に抱きつくロッテ。そのままキスか!?と言うくらい、いい雰囲気だったのに・・・明日葉もまたただいまの挨拶!!あ、明日葉!!またパンツはいてないじゃん(><)そして明日葉と直哉に向かってロッテは涙まじりの笑顔で告げる。「おかえり-------------」絵本の世界。おもちゃ箱のようにほんわかしあわせになれる作品でしたねぇ。まぁ、たまに予想外な展開になったりはしましたが(^^)パンツはかないとか、おもらしとか、何かと可愛いだけじゃすまない設定とかもありましたが、総じて平和だったし、適当にキャラでサービスシーンもあったりして、楽しませてもらえた作品じゃないかなぁ。直哉が佐藤さんだったてのも、なんだかこの作品らしいやわらかい印象になってたし、くぎみーは相変わらず可愛いし、ゆかりん明日葉は卓越してたキャラになってたし。ゆるっと可愛い世界を堪能した今作。キレイにまとまったし、ラストもよかったかと。こういう作品もたまにはね(^^)で、テロップ見て笑っちゃったんだけど、ロッテの背中の血を吸った虫役に岸尾さん!?やけにセキシーボイスだと思えば。おまけさんきゅーです~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆アスタロッテのおもちゃ! もふもふミニタオル キービジュアル柄[ACG]《予約商品06月発売》アスタロッテのおもちゃ! トートバッグ アスタロッテ&明日葉柄/ブラック[ACG]《予約商品06月発売》アスタロッテのおもちゃ! タンブラー[ストーム]《予約商品08月発売》アスタロッテのおもちゃ! B2タペストリー アスタロッテ&明日葉[キャラアニ]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/345fc2c30e5dcf34bb46dc160c5e7e8d/ac
2011/06/27
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それぞれのけじめ-----------!!緒花が皐月を連れてくると聞き、喜翠荘はなんだかあわただしいことになってしまう。いつもどおり・・・を忠告する女将ですが、「あたしは何をするか分からないけどね」だって(^^;)おいおい、大丈夫か~!?到着した皐月を出迎える一行。女将は顔色を変えず出迎えの挨拶をするのだが・・・皐月的には寂しいだろうなぁと思ったけど。どうなんだろうね。まるで他人行儀な挨拶だもんね。そこで皐月は緑には自ら抱きつく勢いで変わりないことを喜ぶ。担当するのは菜子。緊張しまくりの菜子に、色々独り言もどきのアドバイスを暮れる皐月。たとえば浴衣のデザインを変えるとか、お茶のお菓子に産地物である柚子を入れるとか・・・。意外と鋭いアドバイスかもよ。やっぱライターだしよく見てる。そんな皐月のさばさばしたところにすっかり菜子は素敵な人だと勘違い(?)横暴な姉の仕打ちに緑は不安だらけだけど、姉のアドバイスは聞いておきたいよう。でも、それをとめたのは・・・女将。緑をひっぱたいてまでやめさせるって・・・どんだけ娘の意見を嫌ってるんだか。ここの親子の確執も、かなり根深いようですなぁ。玄関掃除をする緒花に、次郎はまだ帰ってきたばかりなのに仕事してるのかと感心。「帰ってきたばかり」そう次郎に言われて、もうこの景色や日常が緒花にとって「帰る場所」になってるんだと、改めて感じたよう。だがその時、皐月がお客特権で、山の方へ行きたいと言い出し、連れに緒花を指名したのだ!!神社に行って、変わらない景色を眺め、悪態をつく皐月。でも、こんな何もない街でも、ぼんぼり祭りだけは大好きだったというのだ。あの頃は、願いが叶うと信じていた。では孝一と仲直りできるようお祈りすればと言う皐月に、緒花は真っ赤になってうろたえてしまう。ふられたと決め付けられてるし(^^;)でも、しょげてる場合じゃない。皐月は喜翠荘はすばらしい旅館だと、緒花が言ったからここまで来たのだ。だから、それをちゃんと見せるという使命が緒花にはあるのだ!!でも・・・敵の動きは素早い!!厨房への蓮二へのけん制。そして、風呂洗いの次郎には、温泉は自由に入れてこそ意味があると、掃除時間をランダムにしろと半分命令。しかも有無を言わせず目の前で脱ぎ始めてるし(><)しっかりその着替えを見てるあたりが次郎だよなぁ。だが、対抗できないと見て、崇子を呼んだ緑。女将ってば、物も言わずに容赦なく緑をはたきだした!!これは喜翠荘の問題だけでなく、自分達の問題でもあるのだから!!他人にアドバイスされるわけにはいかないという考えのよう。娘とは言え、お客のひとり。でも、個人的感情が入りすぎるから、今回は接客をしないという女将。いちげんだけど、いちげんじゃない客の皐月。さぁ、女将と緒花はどう接するのか?厨房を使わせて欲しいと言う女将。夕食に出されたメニューに、ちくわの煮物。それは皐月が好きだった食べ物。女将ってばニクイことするなぁ♪そして、寂しがりやの皐月のいつものご要望の、丸めたシーツを用意した緒花。その心使いを感じる皐月。だが・・・要求はエスカレート!!今度は酒と女将と仲居を用意しろだって。そこで緒花と女将は皐月の部屋へ。ビールを差し出され、あっという間に飲み干す女将。緒花は・・・ジュースで酔ってしまったよう(^^)思い込みが激しいタイプだよね。一度や二度振られた位で諦めるなと言う女将。だが、緒花はもう孝一を振り回したくないのだ!!ずっと分からなかった自分の気持ち。ようやく好きだと気づいたときには・・・振られてしまったのだ。孝一には孝一の日常があるのだ。そして、緒花にも、すでにこの喜翠荘での日常があるのだ。だから、東京へは戻れない。もう、孝一と同じ「日常」を歩むことは出来ないのだ---------。言うだけ言って眠ってしまった緒花。母も姉も変わらない。いつも蚊帳の外な緑だったが、眠ってしまった母を部屋に運ぶのは彼の役目。そこで女将は皐月に漏らす。「夢を見たよ」皐月がココを継いで、緒花がいる夢----------。でも、そんなしおらしいのは女将のキャラではない。「いつまでも憎たらしいことを言う母さんでいてよ」そう笑う皐月だった・・・。そして次の日。見送りの最後に改めて評価を渡してくれた皐月。一礼して帰っていくのだが・・・。その評価、10年1日という思い。変わらないというイメージをもたせることは難しい。ここはとても暖かな居心地のいい場所になっている。それは大絶賛を知らせる評価になっていた。孝一のこと。もう戻れない東京。だって、緒花の日常・いつもはもうこの喜翠荘であり、ここにいるみんなだから-----------。だから、緒花も一歩を進みだす。そのためのけじめをつけるために、緒花はあの神社へ向かう。「孝ちゃん、今まで色々ありがとう!!じゃぁなぁぁ!!そう叫ぶ緒花。「よしっ!!」頬を叩いて気合を入れなおす緒花でした----------。緒花の完全なる孝一との決別の回でしたね。あぁ。こうやって思い出の人になっちゃうんだねぇ・・・。でも、それぞれの想いも、わだかまりも吐き出せたんじゃないかなぁ。ただずっと素直になれなかっただけ。この親子もいつか本当の意味で和解できる日がくるだろう。評価もいいものをもらった。変わらないでいるように見せない努力を惜しまない喜翠荘のみんな。これからも居心地いい場所でありますように----------!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆花咲くいろは ホビロンTシャツ/ブラック-M[コスパ]《予約商品07月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2040b166f7bc64ed5a17d142470ddc35/ac
2011/06/26
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ドラマ「JIN-仁-」完結編 第11話(最終回) 感想のその2でございます。その1はこちらからどうぞ~♪夢と現実の狭間。龍馬と再会する仁。「先生はいつかわしらんことを忘れるぜよ。けんど悲しまんでえい。わしらはずっと先生と共におるぜよ。見えんでも、聞こえんでも、おるぜよ。いつの日も」龍馬はそう言って笑って海へ入って行ってしまうのだった・・・。そして-------現代へ戻って来た仁。あの患者は・・・仁だったのだ!!自分に手術してもらった仁。だが、咲のために「戻るんだ。今度は俺が絶対に!!」戻るぜよ、あん世界に!!あの時と同じように転がり落ちた非常階段。だが・・・やはり消えたのは・・・現在の仁。そして次の日・・・目を覚ました仁は、自分が元いた世界と少しだけ違う世界にいることを知る。自分が自分に手術をした事実は消え、仁の腫瘍も普通の良性だったというのだ。そこで野口と共に、この体験を整理することに。龍馬の血を浴びたことで、脳の中で腫瘍と胎児と仁が一体化したのではないのか。だから龍馬の声が聞こえたのではないかという野口。だが・・・それではループする世界では、自分は結局何もしていないのと同じだったのではないのか。同じ時間系列の中、ずっとあの日の間だけ世界を行ったりきたりしているのではないのか。咲がどうなったか。江戸で自分が生きてきた日々がどうなったか。確かめようと心に決める仁。そこでまずペニシリン製造の事を調べる仁。そこには医学会では反逆者扱いされた者がいたという。それは・・・仁友堂と言う。だがそこにあるべき仁と咲の名前がないのだ!!そこで、今度は仁は、橘家があったと思われる通りへ行くことに。その通りの景色。忘れない、あの景色。そこにあったのは-------橘の名を掲げた病院の看板!!そこへやってきたのは---------野風そっくりの女性!!どうしても話が聞きたいと、咲の名前を出してみる仁。どうやら咲はそこに存在したよう。医学史を習っているという彼女。咲はどうやら明治初頭にここに病院を開いたという。長生きしたという彼女は、一度、生死の境をさ迷ったとき、ガラス瓶に入った薬を恭太郎が拾い、咲に使った所、奇跡的に治ったという。どうやら薬だけがあの時代に戻ったよう。恭太郎は、船中九策に感銘を受け、医療費負担が安くなるように奔走したという。そのおかげで、この世界では治療費ゼロ円ってのが実現しているよう。彼女は、咲にまつわる色んな手紙や写真を見せてくれる。そこに写された知った顔。だが・・・龍馬と一緒に写した写真には・・・仁の姿はない。そして、咲の娘で養女だったという写真を見せられる仁。そこに書かれてあった名前は・・・安寿。咲は結婚しないでひとりでいたよう。そこで友人から子供を受け継いだというのだ。これは、咲と野風が起こした奇跡!!「そうなんですか」その言葉しか見つからなかった仁。帰りがけ、仁に尋ねる彼女。「揚げ出し豆腐は好きですか?」はいと答えた仁に、満足そうな笑みを浮かべる彼女。「ずっとあなたを待っていた気がします」医学史に進んだ原点だという彼女が差し出したのは・・・一通の手紙。彼女の名前は・・・橘未来----------。なんという運命!!なんという奇跡!!そこにしたためられたのは・・・咲の純粋な想い。今は顔も、名前も思い出せない○○先生へ宛てた手紙---------。生死の境から戻った咲は、仁友堂には「先生」と呼ばれた人がもうひとりいたはずだったことをおぼろげに思い出す。だが、誰に聞いてもそのようなものはいなかったというのだ。ここは咲が開いた診療所だというのだ。だが、ある日見つけた10円玉。それを見て、やはりここにはもうひとり先生がいたということを思い出した咲。そして、その方に、「この世で一番美しい夕日をいただきましたことを、思い出しました」だから、忘れてしまわないよう、この思いを記すことにしたよう。「橘咲は、先生をお慕い申しておりました---------」咲の告白に、涙を流す仁。「私もですよ、咲さん」この思いを忘れない。たとえ歴史の修正力が働いたとしても!!「いつの日も、先生と共に」そういってくれた龍馬の言葉を思い出す仁。それでも 俺はもう忘れることはないだろう。この日の美しさを。当たり前の この世界は、誰もが戦い、もがき苦しみ、命を落とし 勝ち取ってきた無数の奇跡で編み上げられていることを、俺は忘れないだろう。そして、さらなる光を与えよう。今度は俺が、未来のために。この手で----------!!そして・・・運ばれた急患。それはなんと未来。自ら執刀を挙手する仁。今度こそ、彼女を助けるために・・・。はぁ。ここまで長々ありがとうございました。いやぁ。本当すごい作品だったわ。こんなにのめりこんで必死に見たドラマって久しぶり。結末がどうなるのか。そして、謎は解明するのか。ずっと心配してたけど、最後はまだ色々考えることが出来る世界でしたね。咲の願いも、仁の願いも叶った世界。ただ、ふたりは一緒になることはできなかったけれど・・・。咲には仁を想って書いたこの手紙があれば、生きていけたんだろう。未来へ、そして、きっといつか仁と出会う未来(みく)に託して---------!!歴史に残る軌跡。自分が残したもの。そして、これから未来に託すもの。本当に、がっつり歴史の勉強もしながら、パラレル世界を楽しませてもらいました。主題歌の「いとしき日々よ」の歌詞にまつわる話を聞きました。忘れはしない この体が消えてもあなたに吹く風よ(野風)あなたに咲く花よ(咲)あなたと追いかけた明日よ(龍馬)また会う日まで--------。ここまでメッセージが込められた主題歌だったんだと、改めてこの作品に関する力を知らされた感じです。すごいドラマだった。間違いなく今期NO.1作品でございます。スタッフの皆様。そして、熱演されたキャストの皆様。本当に素晴らしい作品、ありがとうございました!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日曜劇場JIN-仁-オフィシャルガイドブック【送料無料】日曜劇場 JIN-仁- オリジナル・サウンドトラック~ファイナルセレクション~第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話5372 HIT/2/31************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルで該当ページにリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/5b3daedb7aaac2ca9f1e51008a86b3bb/ac
2011/06/26
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お慕い申しております------------!!今期最高のドラマの最終回。本当に熱のこもった丁寧な作りで最後まで見せてくれたなぁと言う感じで、今このラストを迎えて、なんとも言えない達成感と、虚脱感に脱力中です(^^)今回は2時間もので、話自体が長いので、やりたくなかったけれど、文字制限に引っかかったので、2部構成です。お付き合いいただける方は最後までよろしくお願いいたします。ひたすら文章が続きますが、それは私がこの作品に対して感じた思いの丈なので、ご了承くださいませ。前回は涙が止まらなかった龍馬たちの生き様。今回は時空を超えて伝わる思いと、その再会と仕掛けのうまさに、「なるほど」と何度も思わされ、感動より「こうきたか」という感心の方が強かったかもしれない。未来という、原作では登場しないこの役を、こうもうまく、そして感動的に組み込んでくれた脚本家にまず拍手!!ありがとうの嵐です。それでも一度寝たことで、ようやくこの作品の全体を落ち着いて思い出すことが出来、感動の揺り返しが来てます。己の道を信じ、一生懸命生きた人々。彼らがいたから今の時代がある。あの時代にいたことはなかったことにされてしまったけれど、きっとあの龍馬は、そして咲は覚えているはず。南方仁という存在を・・・。仁を救うには、もはや現世に戻るしかない---------。一方、恭太郎に留学話が上がる。勝がそれを推すと言い出すのだが、それを渋る恭太郎。「前を向けよ」もうすぐ江戸が終わる。だが、龍馬は亡くなってしまった。仁が江戸へ来た意味も分からないまま終わるのか。だが、ここで仁が終わるとして、最後に自分に出来ることは何だろう。江戸の人々を見て、それを考える仁だった------------。でも、仁は手が震えてうまく茶碗も持てなくなってしまう。それを茶碗が生きていると何もなかったように振舞う咲がいい子すぎる。仁のガンを治すには、この時代にはない器具が必要になる。だから、こればかりは仕方ないと笑う仁。江戸の人たちは笑顔がうまい。だから、それを習って笑顔でいようとする仁。そして、仁は、自らの身体を標本にし、皆の知識に変えて欲しいと言い出したのだ!!「私の死を、皆さんの手でできるだけ意味のあるものにしてほしいんです」それに笑顔で「はい」と答えたのは・・・咲。そこで、腫瘍ですら、役立てたいと、仁は仁友堂の皆に脳に関する知識を教えることに。一方、恭太郎は覚悟を決め、最後まで徳川の家臣として生きる道を選ぶ。徳川と彰義隊の戦争が始まる。恭太郎はやはり、自分のせいで龍馬を死に追いやったことを悔いているよう。だから、最後に恭太郎が選んだ道は、己が唯一誇れる忠義心のみ。その覚悟を知り、咲まで行かないでくれと、必死に止める栄。必ず兄と戻る。その時は、一緒に門をくぐると母と約束し、兄の元へ向かうのだった・・・。戦場で、ようやく恭太郎を見つけた咲。だが、佐分利の静止の言葉も聴かずに飛び出したその時、咲は流れ弾に当たり、倒れてしまうのだった---------。兄の気持ちも考えず、自分の事ばかり考えてきた。だから、これからは恩返しがしたい。戻ってきてくれと咲に言われ、佐分利もまた、仁に助けられた命だから、仁に断ってから死ぬのが筋ではないのかと責めるのだ。そこへ、仁が野戦治療所を開いたとの知らせが入り、咲はそちらへ運ぶことに。そこでは医者も患者も関係ない。多紀まで登場!!そう、医者は医学に通ずるもの。官軍も彰義隊も関係ないのだ。そこへ恭太郎に背負われ、運ばれてきた咲。足手まといになりたくないと、己で治療をすると言い出すのだが・・・。仁は咲の手術をすることは出来ない。もう、手が震えてメスを持つことが出来ないのだ。佐分利が執刀を変わるけど、麻酔もない状態での手術。痛みは相当だろう。それでも咲は言う。「先生のお心に比べれば」もうこの言葉だけで涙だった。大切な人を救えない。歯がゆさに悔しがる仁に聞こえたのは・・・龍馬の声!!「手が動かんかったら、口を動かせばえい」現場へ戻って来た仁は、的確な指示を飛ばす。蘭方と、本道の医者が手を取り合い、治療を行う。「夢をみているようでございます」咲の言葉に、恭太郎はようやく生きる道を考えるのだった・・・。自分は恥さらしだという恭太郎に、仁は笑顔で言う。「恭太郎さんが命がけで守ってきたのは徳川じゃない。橘の家じゃないんですか?」恭太郎の誇りは、徳川のために死ぬことではない。今は、ここで水を運ぶことなのだ----------!!それでも、助かっても戦いへ戻るものもいる。それが彼らの志だから。だが、それでも誰もやめようと言い出すものはいなかった。それがそれが俺達医者の誇りだったから。戦は終わり、官軍による残党狩りが始まった。だが・・・咲の腕、どうにもおかしい。緑色の膿が出ているよう。そして・・・仁の病状も悪化の一途。吐き気に襲われ、龍馬の幻聴まで聞こえてくる。どうやら龍馬の声は仁の頭の中から聞こえてくるよう。もう、どうしようもないのか?「私はなんでこんなヤブなんでしょう」一番助けたい人を助けられない。苦悩する佐分利。だが、仁は自分をヤブだと知った佐分利は、将来はすごい医者になると断言。「佐分利先生は、大丈夫です」だがその時、咲が倒れてしまったのだ!!どうやら咲の腕、緑膿菌に犯され、敗血症ショックにならない状況になっているよう。そこで山田は栄と恭太郎に一目会ってあげてほしいと言い出す。だが、栄はそれを拒否。「約束通り、己の足で帰ってきなさいと」伝えてほしいとだけ。会いたい。その気持ちは誰よりあるであろう栄。だが、ここでもし自分が会いに行けば、咲が死ぬと思って、気力をなくすかもしれない。だから、仁によろしくと、頭を下げる栄。涙だった。咲は夢を見る。仁のためには現在へ戻った方がいいけど、でも消えてほしくないのも事実。咲を抱きしめる仁。だがその時、あの時、あの男が落としたのは、ホスミシンだったのではないのかと思い出した仁。咲を絶対治す。そして、仁は咲のために走り出す。薬を求めて----------!!出来るなら、あの日に戻りたい!!そうすれば薬が手に入るかもしれない。そう願った時、仁の頭に龍馬の声が!!錦糸町公園で発見されたというあの男。そこで、仁は公園のあった場所へ向かう。途中、残党狩りの兵に襲われ、額を斬られてしまう仁。「戻るぜよ!!先生」そして・・・仁は必死に手を伸ばし、がけ下へと落ちて行くのだった・・・。そこに残さされたのは小さな瓶。恭太郎はそれを拾い、咲へ届けるのだった・・・。続きを読む アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪
2011/06/26
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本当に殴らなければならないのは----------自分。だから、強くなるための戦い方を教えて欲しいと千住の元へ向かったガンタ。「俺は弱い自分をぶん殴られる位強くなりたい!!」正論は地獄に近い。覚悟は出来たかと、罪の枝を出す千住とガンタだった・・・。何のために、誰のために戦うのか。強くなるのか。ようやくそのことを考え始めたガンタの成長回であり・・・凪の絶望を知らされた回でしたね。一方、シロはガンタに殴られた場所が痛くて仕方がない。痛みなんて感じないはずなのに、胸が苦しい。ガンタと一緒に食べるはずだったクッキーもお菓子も・・・いくら食べてもおなか一杯にならないのだ。人間は弱くてもろい。そして裏切る。トトはそういうけど、シロは納得できない。だからガンタを殴りに行くと言い出す。どうやらシロが食べていたのはリキュール入りのチョコだったよう。すっかり酔っ払ってるようで。自分もお菓子を食べないとと笑うトト。「たくさんの甘い罪の枝をね」彼女?彼?不思議な子だよなぁ。この子も気になるなぁ。一方、自由の鎖は、ガンタ抜きで脱出を図る計画を立てることに。「その鎖を引きちぎるために」凪の救出は諦めたといいながら、皆を先に行かせ、唐子はひとりで救出に向かう。凪の希望は、子供と会うこと。凪が大切にしているロケットを見せてもらった唐子。そこには・・・本当なら写真が入っているはずだった。だが、そこに写真はない。それが現実。さて、千住に戦い方を教わるガンタ。だが、最後に偶然ガンタガンを発動させたガンタ。血は最小限で撃ち、そこから大きな爆発を起こさせる方法。それだ。そこへ現れたトト。千住曰く、トトは最強のデッドマン!!殺戮を楽しむ者だという。今はまったくその面影はみられないけど・・・牙を隠してるんだな。そこへ東からの通信が入る。どうやらひとりで凪を助けに行った唐子が捕まってしまったよう。だが・・・自由の鎖は唐子を見殺しにしてでも、目的を遂行することを願う。涙を流し、必ず助けに来るといいながら---------!!リキュールで酔ったシロも捕獲され、ふたりをおもちゃにすると言い出す東。ガンタは思わず部屋を飛び出してしまうのだった・・・。だが、すぐに取り押さえられてしまうガンタ。それを助けてくれたのは・・・水名月!!彼女も絶対外へ出られるようにしてやるといって、ガンタは走り出すのだった・・・。だが、ふたりの元へ駆けつけたはいいけど、ガンタガンを一発放っただけで、ガンタはすhぐに貧血になって倒れてしまいそうになる。ガンタの元へ駆け寄ろうとしたシロ。だが、それを追い払われてしまう。そして、宴の始まりを告げる音色が東によって奏でられる。ガンタと唐子の前に現れたのは・・・凪!!生きたまま東に腹をえぐられたという凪の妻。その時、生きている人間がすべて疎ましくなったという凪。血の暴走。自我を保てなくなってしまった凪。涙を流しながら、すべてを否定するその姿。まさに修羅---------------!!生きているものを全て殺さなければ保たれない自我。もう彼を止めることはできないのか?なんという業。凪はちゃんと分かっていた。妻も子供も殺されたことを。しかも子供は取り上げられ、ホルマリン漬けにされていたのだ。それを見たとき、世界を滅ぼそうとしたのだろう。真の絶望。それを味わった人間に、どれだけやさしい言葉をかけても、うわべだけなのだろう。真に凪の心を理解できるのは、今はもしやガンタなのかもしれない。彼を止めるのにどうするのか。さぁ、戦いの始まり。ガンタたちの戦いの行方は!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆デッドマン・ワンダーランド ステンレスマグカップ[コスパ]《予約06月発売》デッドマン・ワンダーランド 脱着式ワッペン(マジックテープ式)[コスパ]《予約07月発売》デッドマン・ワンダーランド もふもふマフラータオル シロ柄[ACG]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/de8663414b8f084e86cfcf111ea6eb19/ac
2011/06/26
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秀吉と利休-------------。パタパタと話が進んだと思えば、本番は次回ですか(^^;)今年の大河は1週ずれてのタイトル内容が多いよなぁ。そんな気がするわ。それにしても・・・中盤は今回眠気を誘われた(><)歴史の傍観者・・・でいるにはこのドラマの作りではなぁ。なんだか江も全然主人公じゃないし。まぁ、今回の主役は間違いなく秀吉と利休だったし。それでいいか(^^)北条攻めの功労を分け与える秀吉。だが、その中で家康には国替えを命じることに。いやらしい奴だ(><)まぁ、その結果江戸を繁栄させて、土地を切り開いた家康はすごかったってことで。でも、江は利休と秀吉との関係が気になって仕方ない。三成は嫉妬から利休の失脚を狙っているのか?告げ口のような三成の態度、ちょっと男としてどうよ~なんですが。そこで、秀勝に話を聞いてもらおうとする江。おふたりの間の何か不穏な空気が気になるという女の勘が働いたという江。では、その勘で、秀勝と江の関係はどうなるのか?それを答えてもらいたいと迫る秀勝。・・・これって告白じゃん。おいおい。江、いい加減気づこうね。秀勝は報酬としてもらった甲斐へ向かうことになったよう。で、そんなふたりを見ていたのが、秀忠。そこまでの関係になってるのかと驚くのだが、別にと焦る江に、秀吉と利休のことだって・・・。かなり意地悪な奴のようです。でも、彼も小田原へ戻るのだとか。もう会うこともないだろうと別れをかわすのですが・・・まぁ、運命はどういかずってことで。今回の戦で、ついに天下統一を達成させた秀吉。だが、今度は海外にまで目を向けだす。手始めに朝鮮を従属させる気のよう。しかし、朝鮮側との会見の席に、鶴松を同席させる秀吉。朝鮮はもちろん不快極まりない表情を隠せない、自らを太陽神のように言う秀吉の厚顔っぷりにあきれる江。そして利休もまた鼻で笑うような態度。だが、鶴松が病に倒れてしまう。更に秀長まで。秀吉の弟ととして、百姓から大名にまでなってしまった秀長。面白い人生だった。彼は鶴松の病は自分が受け持つと言い残し、逝ってしまう。亡くなる寸前、秀長は利休の言葉に耳を傾けろといい残す。そこで秀吉は利休の元を尋ね、自分の傍にいて欲しいと頭を下げるのだが・・・。秀吉が面白かったから、茶頭になった。だが、今は面白くも何ともない。自らを神よろしく言ってみたり、やりたい放題の暴君に見えたのかもしれない。利休の基準はひとつ。「好きか嫌いか」だけなのだ。そこできっぱり、秀吉のために茶をたてるのが嫌になったという利休。その言葉に秀吉は涙を流す。最後のお茶もまた、黒い茶碗で出されてしまったのだ・・・。ついに決定的なところまで来てしまった別れ。「ならば、望み通りにしてやろう。そなたに、切腹を申し付ける」後半はさすがの石坂さんと岸谷さんの貫禄の演技でした。これは見ごたえあったんじゃないかなぁ。緊迫してたし。で、当然しゃしゃり出てくる江は、私が必ず止めると言い出す始末。でも、そういう緊張感の中に、江たちの恋愛話を盛り込むから、ものすごくバランス悪い。メリハリといえばそれまでだけど、何を中心に描きたいのかが分からないんだよ。もう少しどっちかよりにしてもらえたらなぁ。さぁて、次回はどんな最期を見せてくれるのか。なにやら江についに縁談!?な展開にもなるようだし、ひとまず静観だな。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」完全ガイドブック【送料無料】江姫たちの戦国(前編)【送料無料】NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック「江~姫たちの戦国~」第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話 第23話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルで該当ページにリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1c65944f3eddf618b94d7d79e0fd8bbb/ac
2011/06/26
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夏や~海や~水着や~~~~っ!!志摩くんの季節や~♪(わはは)一応学園からの任務と言うことで、候補生たちは班に別れて椿先生と一緒に海へ来ることになった燐と志摩と神木。そこで、なぜか海へ来て何故かイカ焼を売ることになった燐たち。燐の使い魔になった黒猫も一緒♪燐の頭の上に乗ってる姿が可愛すぎる~おいしそうなイカの臭いにつられてるけど・・・猫にイカはアカンで!!協調性のカケラもない神木は、交代で海へ出るのだが・・・その途中足をつらせてしまう。そこで洋平という少年が神木を助けてくれたのだ!!でも、この子、ラッキーすけべなのか、神木の胸にタッチして大丈夫かって(><)暴れる神木を落ち着かせようとした結果、神木のオデコに洋平の顎が直撃!!気を失ってしまう神木。ま、人工呼吸まではやりすぎだよね(^^;)でも、洋平には悪気はないよう。男はハートがでかけりゃいいという豪快な少年。尊敬する父の教えだそうで。だが、なにやら反対側の海が騒がしい。駆けつけた3人が見たのは、海が黒く染まっている光景!!「悪魔じゃ」そこへ居合わせた和尚がそう3人に教えてくれる。あれはイカの化け物。あの黒さはイカの吐く墨なのだというのだそして、半年前、海の悪魔に戦いを挑んだ男がいたという。だが、彼はそれ以降戻ってこないという。帰り道、洋平と再会する3人。だが、どうやら、彼のお父さんがその帰ってこない人だったよう。だからそのイカが現れたら、父親の仇として、自分が倒してやると公言する洋平。でも、洋平は、わざわざオデコが痛いという神木のために塗り薬を持ってきてくれたり、口は悪いけど、いい奴♪でも、どうやら彼、極度の方向音痴のようで(^^;)今回のキーでしたね。海にいるイカの悪魔はクラーケンではないかという椿先生。墨を吐き、奴が現れると、近隣ではイカしか獲れなくなってしまうというのだ。ではそれを倒す手立ては?椿曰く、一応明日応援が来るというので、燐たちのバイトは明日は一応休み。でも、洋平が暴走しないよう見張っておけといわれてしまう。次の朝。また海が黒くなってしまう。あいつが出てくるまで、1日待ち続ける洋平。だがその時、ついに姿を現したクラーク!!クロが相手をするも、猫にイカ・・・であえなく撃沈。志摩の詠唱も、神木の召還もきかない。どうする!?その時、クラークに向けて放たれた銛。「こいつは俺が倒す!!」親父の仇だ!!たったひとりで悪魔に立ち向かう洋平。だが、銛が命中し、イカが暴れだす。それに投げ出され、溺れそうになる洋平。燐は必死に助けようとするも・・・このままでは二人とも危ない。そこで燐はクラークの巨大な身体を楯にして、海岸にいるふたりに見えないところで、青い炎を纏い、悪魔の力を発動させようとするのだが・・・。その時、洋平を呼ぶ声が!!海から姿を見せたのは・・・なんと行方不明になっていた洋平の父!!え?これって、単に方向音痴な親子のもたらした、ハタ迷惑な物語ってオチですか(^^;)そう、どうやら父は、クラークとの戦いで、イカと共に流されてしまったよう。だが、日本を目指したものの、一向にたどり着けずに半年も一緒にさ迷ってしまったというのだ。クラークも方向音痴だったようで。で、漂流している間に、なんだか友情めいたものが発生し、今まで一緒にいたというのだ。そして、ようやくたどり着いた日本の海。結果を知っていたのは椿先生。悪魔だって改心することもある。それを教えたかったという椿。イイハナシだったと感動する燐だったが、志摩と神木は脱力。「もう、最低っ!!」・・・えぇ。本当最低(^^;)しかも男なら一度決めたことは貫けみたいなこと言ってたのに、今度は曲げる勇気を持つことも大切だとか・・・。どっちやねん、親父っ(><)そして、学園に帰る日。見送りに来てくれた洋平。そこで、神木に可愛いといった真相が判明!!「可愛いだろ、この眉」って、神木そっくりの眉をした犬が!!飼い犬に似てたからなついたのか、洋平。まぁ、神木的には可愛いって言われて満更じゃなさそうでしたが。触らぬ神に・・・で、ふてくされる神木をひとつ離れた席から見守る燐と志摩。でも、突然笑ったのでビビリまくり。あまりにくだらなかったことを思い出して笑ってしまったというのだ。燐も志摩もビクビク。「本当バカみたい。でも・・・気持ちいい」ひと夏の思い出。バカみたいだけど、まっすぐな少年と出会えて、神木はまた一歩成長したようです(^^)弱さを持つものこそ、否定的な意見を出す。確かにそうかもしれない。自分が出来ないから人にも勧めない。無理だと言ってしまう。でも、男なら、一度決めたことは最後までやり通せ!!なかなか教訓に基づいた父の教えでございました。内容は確かに脱力系でしたけどね。で、次回は遊園地?でも、相手はメフィスト!!こりゃ一筋縄ではいかなさそうだね(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】青の祓魔師COLOR ARCHIVE第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2c07a65ecf71db0e82c4ff0ceeb1ed4c/ac
2011/06/26
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未来への約束------------!!いよいよシンクが元の世界へ戻る日がやってくる。次は100日後に会えると話をするシンクとミルヒ。勇者であるシンクはどうやら皆に大層に祝われながら送られることに。だが、その傍らでリコは、必死に別の方法がないか最後まで探し続けてくれたよう。そこへシンクが。涙を流して見つけられなかったことを悔やむリコ。でも、シンクにはその心が嬉しいのだ。だから絶対思い出すからと、ボールペンとスピーカーをプレゼントすることに。リコは預かっておくと、ようやく笑顔を見せてくれるのだった。最後の見送りはエクレに♪彼女にはリストバンドを渡すシンク。形見分けのようで気に入らないというエクレですが・・・。どうやら彼女は分かっているよう。リコの様子がおかしいことに気づいたから、何かあると思っていたという。記憶もなくなること。「忘れて欲しくないなら、貴様も忘れるな!!」そして早めに戻って来いというエクレ。ツンデレさんめ(^^)でも、それに頷くシンクだった-----------。そして、召還台で待っていたのは、タツマキとミルヒ。「楽しかった」涙を流すミルヒに、夏休みには来られると説得するシンク。「絶対、絶対、また会えるんですから!!」「絶対忘れない!!」その時、送還の魔方陣が発動し、シンクの身体は宙へ。思わずシンクの手を掴んでしまうミルヒ。「帰っちゃヤです!!もっとシンクと一緒にいたいです。大好きです、シンク!!」必死にシンクに伸ばされた手。つかまれた手は・・・だが、無情にも引き離されてしまう。「姫さま、僕は・・・!!僕だって姫さまが好きだ!!だから、きっとまた会いに来るって約束するから----------!!」そして・・・戻って来た世界。訪ねてきたベッキーは、ベッドで涙を流して呆然としているシンクを見つける。春休みに入ってからの2週間。どこかへ行ったのだが、シンクにはその記憶がないというのだ。だが、面白かったけど、何か悲しかった・・・そんなおぼろげな感覚は残っているという。両親と七海の元へ向かったシンクとベッキー。みんなの中に囲まれて、しあわせなのに・・・。でも・・・何か忘れているのだ。それが悲しくて仕方ないシンク。その時、リコがついに見つけた召還と送還に関する書状。シンクが記憶を完全に失くすまで、半年あまりの猶予があるという。再召喚には90日以上の間を開けること。再召喚のための条件は、シンクがこの世界に自分の持ち物を3つ以上預けていること。そして、召還主に対しては、品物だけでなく、再召喚のための約束の書が必要だという。それには勇者と召還主の名前が書かれてあること。そして・・・リコが確認したそれらは・・・すべてそうと知らずシンクはちゃんと用意していたのだ!!桜の木の下、シンクを迎えにきたのは-------タツマキ。その首輪にはさまれた封筒。それを開けたシンクは、そこに神剣パラディオンの指輪を見つける。それを見て、すべてを思い出したシンク。楽しかった思い出。たくさん出来た友達の事。夏休みはベッキーも一緒に行こう。そう誘って、笑顔になるシンク。「春休み、僕は勇者でした。夏休みにはまた、勇者になりに、あの場所に帰ります----------!!」ベタベタな最終回でしたねぇ(^^)でも、それがきっとこの作品には合ってる気がする。ご都合的展開ではありましたが、まぁ、それはそれ。いやぁ、なんつーか、もっとアクション満載で、激しい戦闘を予想してただけに、1話からなんだかゲーム感覚の遊びみたいな戦いを見せられ、思ってたのと違う方向へきたアニメでした。それでも後半のシリアス展開ではぐっと締まった感じはありましたし、そこそこのレベルでは見せてもらえたかな。まぁ、深く考えるな、楽しめ作品だったかと。だって、突っ込みだしたらきりがない感じですもんね。私的にはよくも悪くも普通だったかなぁ。キャストだけは無駄に豪華でしたけど(^^)で、1クールだから活躍の場もないキャラがゴロゴロ・・・。最後まで名前覚えられないキャラもたくさんたもんなぁ。ひとまず、作品的にはゆるっと割り切ってみればそこそこ楽しめるものだったのではないでしょうか。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆DOG DAYS 1(完全生産限定版)(BD) ◆20%OFF!DOG DAYS(ドッグデイズ) プレートキーホルダー[トイズ・プランニング]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話5618 HIT/2/31************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/77d29317b4c86dd91dacc66e5f7fa665/ac
2011/06/25
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すべてはバーナビーの手に---------------!!あかん。顔のにやけが止まらない(><)なんだろ、このアニメ。狙ってるのか、そうじゃないのか、でも、いちいち台詞に萌えてしまうぜ♪夜中にテンション上がってしまうってば(^^)そのうち、名語録集とか出来ちゃいそうだよ。でも、1クール目のラストにふさわしい回でございました♪バニーが負ければ、街をぶっ壊す宣言したジェイク。虎徹たちは病院に運ばれ、緊急手術中。バニーにはいよいよ両親の仇を取る時が----------!!だが、ジェイクはこの戦いを楽しんでいるよう。生身の姿なのに、攻撃が当たらないのだ。「答えろ!!何故父さんと母さんを殺した!!」必死に叫ぶバニーだったが、それもかわされてばかり。その時、ようやく電波ジャックの準備は出来たとアニエスから連絡が入る。パワードスーツを止め、マッドベアを回収するために無事なブルーローズたち3人はそちらへ向かうことに。その時、虎徹が目を覚まし、自分も手伝うと言い出す。ブルーローズはいい加減にしてと怒りモード。今のそんな身体で虎徹に出てこられても超迷惑だと言うのだ。・・・まぁ、これは心配の裏返しってことで(^^)おじさんは寝てな。だが、無駄に体力を消耗しているだけで、バニーはまだジェイクに触れることは出来ない。でも、虎徹の攻撃は当たった。何故?心が丸聞こえ?なんと、ジェイクには能力がふたつあるというのだ!!どんな力なのか?それが虎徹には分かるというのだ。「すぐにバニーに伝えないと」だが、傷が酷く、倒れてしまう虎徹。無理をするなと仲間は止めるけれど・・・。「俺じゃなきゃ、ダメなんだ!!俺じゃなきゃ、伝えられないんだ!!」・・・えっと、愛の告白っすか?ヤバイよ、この人、もう可愛すぎ~~っ(>▽<)そして、ハンドレッドパワーで治癒力を高め、虎徹は傷を治してみせたのだ!!・・・まぁ。見せ掛けだけだったようですが(^^;)やせ我慢。流石にあの傷全部を治すのは無理で、見える部分だけって感じ。それがなんとも虎徹らしいけどね。そこで、斉藤に頼みがあると言い出す虎徹。何か仕込みをするよう。一方、ブルーローズたちもジャミングされ、クリームの指令を受けなくなったパワードスーツの元へ向かうも、突然自己防衛システムの働いたパワードスーツと交戦することに。ひとりに対し負担が多い台数との対戦。でも、ヒーローなら大丈夫さ♪だが・・・もうバニーの体力も限界。「このまま僕は負けてしまうのか・・・。この日のために生きてきたのに・・・」弱気になるバニーはジェイクの攻撃を受け、スタジアムの屋根まで飛ばされてしまう。その身体を支えたのは・・・。「大丈夫か、バニー」「おじさん!!」顔近いっ!!ぎゃ~~っす!!ジェイクの能力は、攻撃を読むことだとバニーに教える虎徹。耳がいいのだ。超聴覚を持っており、ジェイクは筋肉の動きを読んでいたというのだ。そこで、斉藤さんからもらった超音波弾を使えという虎徹。虎徹の言うことは信じられない。最後は自分だけを信じて戦うというバニー。だが、「俺を信じてくれ----------」その言葉に呼応するように、バニーはその装置を思い切り空へ向かって投げ出したのだ!!そして、閃光弾が放たれる。目を潰され、一瞬の隙が出来たジェイク。バニーの攻撃は見事ヒット!!ボロボロに吹き飛ばされてしまうジェイク。どうやら彼には何故自分の能力がバレたか分かっていないよう。そう。超聴覚なんてのは、虎徹の嘘。ジェイクは「全部見えてる」と言った。それが答え。彼の能力は、バリアと心を読む目。ようやく宿敵であるジェイクを締め上げるバニー。今にも拳をぶつけようとしているバニーだったが・・・。その時、目の前でじっとバニーを見つめる虎徹。その目が「やめろ」と訴えていたね。今までの思いが重くのしかかる。それでも、なんとか感情を押さえ、ジェイクを殺さなかったバニー。「一生かけて罪を償え」閃光弾だと教えてくれえばいいと言うバニーだったが、それではジェイクにバレてしまう。でも、バニーが信じるかどうかなんて分からない状況ではないのか?「だって俺は、お前が俺を信じてくれるって、信じてたからな」ぎゃぼ~~っ!!愛の告白第二弾、いただきました(^^)だが、自分たちには人質がいるというジェイク。でも・・・そちらはどうやら3人がすでにパワードスーツの破壊に成功したよう。もう安心♪クリームの乗ったヘリで逃げようとするジェイク。だが、攻撃を誤ったジェイクは、虎徹に攻撃をかわされ、自らの上にそのヘリを落としてしまったのだ!!あらら、最後は自爆ですか(^^;)かっこ悪~ぅ。そして・・・バーナビーコールが起こる街。またも美味しい所は虎徹以外に持ってかれてしまったけれど、誰が一番のヒーローなのかは、みんなは知っている。無理をしているのはみえみえの虎徹を抱え、皆の元へ向かうバニー。「さっさと行きますよ、虎徹さん」ぎゃぼ~~~っつ!!最後にキタよ、この人、何デレてるの~(>▽<)ヤバイ、ヤバイ。バニーのこの破壊力はなんだろ。笑いが止まらなかったわ~いやぁ。そうきたか。バニーの中で、おじさんは虎徹さんに昇格♪ようやくパートナーとして本当に認めてくれたようですね(^^)あ~びっくりした。マジですごい衝撃だったよ。やられたなぁ、もう。で、虎徹って深爪なんだ(^^)次回からはまた個々の話になるのかな?ちょっと小休止って感じですね。まぁ、今回デレ最高潮でしたし、たまにはってことで。最終的な敵はユーリになるんだろうし、彼の今回の静観も気になるところ。次回からの新章にも期待です~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 1【Blu-ray】TIGER&BUNNY(タイガー&バニー) HERO TV Tシャツ/レッド-M[コスパ]《予約商品07月発売》【送料無料】TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 3【初回限定生産】【Blu-ray】第11話 第12話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8aba9e79dd26b86a1ed50b29f51f5d76/ac
2011/06/25
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生徒の進路--------------------。料理クラブの生徒は、みんなその関係の就職や進路を希望しているのかと思えば・・・。新吾が吉崎に確認したところ、結構他就職先を希望している者が多いよう。何故なのか?「生徒一人ひとり理由があるんじゃないですか」確かに家を離れたい者、確実性を求める者。坂本は坂本で迷っていた。自分の実力はどんなものか。「東京でやれますか?」「覚悟なんじゃないか」ようは坂本のやる気次第ってことで。では、何故新吾は料理人を目指そうと思ったのか?家が近いからという理由だけでバイトしていた料理屋。そこのまかないがめちゃ美味しかったそう。ある日、店の前に立っていた女の子。なんだか寂しそうなのに気づいた新吾は声をかけたよう。おなかがすいているというその女の子に、見よう見真似ではじめて作った料理。それを食べた女の子は、新吾に向かって笑顔で「美味しい」と言ってくれたのだ!!その笑顔を見たとき、こんな風に人を笑顔に出来る料理人になろうと想ったという。もちろん楽しいことばかりではない。特に下積みの時は、何度もやめようと思ったという。そんなときは何度もあの女の子の顔を思い浮かべたという新吾「人生を変えるような素敵な出会いを見つけろ」きっと出会えるはず。誰だって。だが、頑張りすぎた新吾は熱を出して倒れてしまったのだ!!就活で今日は休みたいと言っていた3年生が3人。この上新吾が倒れたら、店はどうなるのか?不安で仕方ない生徒達。だが、吉崎先生は新吾の言葉を伝えに来る。「みんなに任せる」でも、この人数で出来るわけがない。後ろ向きな生徒達に、吉崎や岸野は、生徒達に任せるといった新吾の期待を裏切っていいのかと言う。「ここは誰のレストランなんや?」その言葉に、ハッとなる生徒達。「俺らの・・・俺らのレストランです!!」すると、就活で抜けようとしていた3人も、自分たちの店を守ろうと、戻って来たのだ!!結果、みんなで力を合わせて開店!!大成功を収めた今日の店。そして・・・店が終わったその後。その報告をしに新吾の元を訪ねた吉崎。だがその時、突然消えた電気。聞こえてきたのは、「ハッピーバースデイ・ソング」そう、今日は新吾の誕生日!!それを祝おうと、生徒達が店が終わってからケーキを作ってくれたのだ!!サプライズパーティ♪「ありがとう」それしか言えない新吾。これは心の中では泣いてただろうに(^^)生徒達との出会い。これもまた新吾にとって、人生を変える出会いだったに違いないだろう。でも・・・やはり新吾のような腕を持っている料理人がこんなところでくすぶってていい訳がない。どうやら大将が戻って来いと引き抜きをかけるよう。新吾はどうするのか。そして、生徒達は。その進路は---------------。毎回1話完結でしっかり物語を進めてくれてる今作。見やすいし、割と時間あっという間なんだよなぁ。今回もまた成長出来た生徒達。そして、新吾もまた、任せるということの難しさと、絆の深さを学んだだろう。料理人としてなら、店に戻る方が新吾にはいいだろう。でも、生徒達にとっては、新吾はかけがえない存在。オンリーワンなのだ。さぁて、次回はどんな結論を出すのか。まぁ、今もレストランが続いていることを考えれば一目瞭然ですが(^^)それでも、最終回にふさわしい盛り上がりと、納得できるラストに期待です~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】高校生レストラン、行列の理由。【送料無料】高校生レストランひみつのレシピ【送料無料】高校生レストラン、本日も満席。【送料無料選択可!】「高校生レストラン」オリジナル・サウンドトラック / TVサントラ第6話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBに関しては2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。こちらの記事のTBは下のURLまで。(送信確認も下のURLでリンクしております) <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7a2798795cd9c02c013e0da059a23d50/ac
2011/06/25
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始まる第二次世界大戦------------!!国王の挨拶に拍手をする者たち。彼を導いたのはロジェ。だが、そのロジェの正体を明かすブロワ侯爵。彼は灰色狼の者。身分を偽り、先王に取り入った証として、ブロワ侯爵が彼の形見箱から取り出したのは、その誓約書。追い詰められたロジェ。今はもう逃げるしか出来ない。物々しい世界に変わってしまった街。そんな中コルデリアは、魂の半身であるヴィクトリカの行方を追っていた。地下に閉じ込められた彼女を助け出すチャンスは必ずあるはずだと、ブライアン兄弟に話すコルデリア。でも、ブライアンたちはコルデリアを守る者として、なんだか納得できないよう。モンストル・シャルマンを叫ぶ民衆達。これもまたブロワ侯爵の計算の内か。民衆たちは踊らされる、彼のために。「あなたは愛を殺した」血の上に成り立つ平和。悩む王だったが、ブロワ侯爵はそんな王を利用。そして、モンストルシャルマンの化身として、ヴィクトリカを利用しようとするブロワ侯爵。本を集め、ヴィクトリカのために作られた地下。だが、ヴィクトリカは知っている。彼によって、すでにホムンクルスは作り出されてしまった。今や彼の意思を継ぐ兵士たちが街に溢れているのだ。そして、ヴィクトリカもまた・・・そんなホムンクルスのひとり。「お前のすべては私のためだけにある------------!!」そう言って、同じ血が流れるのを確認するかのごとく、ヴィクトリカの耳を噛むブロワ侯爵。ここはあの図書館と同じように知識が溢れている。だが・・・。「ここには・・・君がいない」ヴィクトリカを想いながら、日本へ戻り、軍へ入った一弥。坊主頭、似合わねぇぇぇ(><)ヘタレな一弥だったけど、どうしても譲れないヴィクトリカからもらった指輪。この指輪は一弥の力の源。同じように、ヴィクトリカにとっても、一弥からもらったペンダントが力。それだけがふたりを繋ぐ絆。お互いを想い、それを握り締めるしかできないのだが・・・。明日のブロワ侯爵の将軍就任式、ヴィクトリカはモンストルシャルマンとして利用されることに。だが、民衆の前でモンストルシャルマンがいるから大丈夫だというブロワ侯爵の言葉に、ヴィクトリカはそれを拒否!!「私は約束しない!!」この嘘と偽りで固めたブロワ侯爵の宣言を!!そう、このヴィクトリカ、実はコルデリアだったのだ!!自らの命をかけ、ブロワ侯爵に戦いを挑むコルデリア。一方、一足先に救出されたヴィクトリカは、母を想い、戻ってくれとブライアンに頼む。ひとりはヴィクトリカの救出へ。ひとりはコルデリアと共に戦う道を選んだブライアン兄弟。声もなく涙を流すコルデリアの悲しみの根源を絶つと、ナイフを持つブライアン。「お前をここで、殺す!!」追い詰められるヴィクトリカ。一方、激しい攻防を繰り広げるブロワとコルデリア。だが、その家臣のあのばあさんがものすごく強い!!ブライアンは刺され、炎が燃え盛る中、ついにコルデリアまで!!だが、最後は道連れになってもというコルデリアの執念の勝利か。彼女の剣がブロワ侯爵を貫く。「炎よ燃えて、あの子の未来を、照らしだせ--------------!!」うわぁぁぁ!!なんだかえらいことになってきた。世界大戦の裏側での国を動かす大きな事件。案外本当にそうだったのかもしれない。きっかけは些細な事。だけど、それが全世界を巻き込む戦いになったのかもしれない。さぁ、この結末はどうなるのだろう。戦いが終わって、ふたりが再会する道はあるのか。一気に物々しくなってしまった今作。最後はほんわか終わってもらいたいところですが・・・なんだか不安が拭えないのは何故だろう・・・。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】GOSICK-ゴシック- ORIGINAL SOUNDTRACK SECOND SEASONTVアニメーション GOSICK-ゴシック- お守り ヴィクトリカ -学業成就-[ブロッコリー]《予約商品05月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8・9話 第10話第11・12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b5e394b119dca92624cb045af1b8da6e/ac
2011/06/25
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少女マンガか、文芸か--------------!?あぁぁぁぁ、終わってしまう(><)萌え作品が!!これは内容がちゃんとしてるし、面白い設定と展開で1クール楽しませてもらえましたわ♪テンポいいし、キャラもいいし。やっぱ春菊先生の作品は面白いなぁ。それをしっかり映像でも見せてくれたと思う。総括っぽいのを最初に書いてしまいましたが、これは原作ストックが出来たら、また続きを!!ですね♪「誤解だろうが何だろうと、お前が政宗を傷つけたことに、変わりはねぇんだよ!!今更出てきて、人のモン、取んじゃねぇ!!」横澤に胸倉を捕まれ、すごまれてしまう律。だがそこへ高野が帰ってきたことで、開放された律は、逃げるように部屋へ入ろうとするのだが・・・鍵が見つからず、焦った挙句それを落としてしまう。その時、横沢が抱いていた猫を見て「ソラタ」と言った高野。その名前を聞いた律は・・・思い出す。横澤の連れてきた猫、それは高野が高校の時、拾っていた猫。「なんで、横澤さんが飼ってるんだ?」二股かけたとか、誤解されて・・・。なんで高野の事ばかりでぐるぐるしなきゃならないのか。「もう、とっくに終わった恋愛なんだ------------」高野とは上司部下の関係。男同士だし・・・。総じて初恋は実らないもの。今は社会人だし。部屋は忙しさにかまけて荒れ放題。「でも、このまま近くにいたら、俺は・・・」だから、文芸部署への希望を出すべきなのか?何故少女マンガ編集をやっているのか分からなくなってしまい、迷う律。だがその時、高野が律が落としたという書類を持ってきてくれる。郵便受けにいれておいて・・・では、あまりに感じ悪いってことで、扉を開ける律ですが、書類だけ受け取って扉を閉めようとしたのを、高野が阻止!!「聞いておきたいことがある。お前やっぱり文芸に行きたいのか」「えっと・・・それは-------」答えに迷う律。だがその時編集からメールが届く。どうやら武藤先生の次のコミックスの原稿が返却されたよう。自分は待ってるから、先生に連絡しろという高野。律的には帰ってもらいたいところでしたが、まぁこれも上司命令ってことで。それはインフルエンザ事件のあった回が収録されたコミックス。その話で盛り上がる律と武藤。その時・・・。「ありがとうございます」突然感謝の言葉を伝えられた律。編集初めてという律に、最初は最悪と思ったという武藤。でも、親身で的確な指示を一生懸命伝えてくれた律に、今は感謝しているよう。作家にとって編集は自分の作品を世に送り出す最初の窓口。「私、小野寺さんが担当になってくださって、よかったです」その言葉に、驚きと、嬉しさを隠せない律。「どうしよう、褒められた・・・」お世辞だろうし、不安だらけで、高野に言われるままやってきただけ。「だけど、俺は単純だから。それまでの苦労なんか一気に吹き飛んで、単純に、あぁ、嬉しいなぁって」そこで、思わず高野に尋ねてしまう律。自分はちゃんと漫画編集になれるか?武藤に感謝された話を伝える律。「それって、編集にとって最高の褒め言葉だろ」本当に出来ないと思ったら、仕事を回していないという高野。「答えが出たなら、それでいい」だがその時、律の足から血がでているのを発見してしまった高野。どうやら先ほどのずっこけで布と地面えこすれてすりむいたよう。治療のため部屋へ連れて行こうとした高野に、激しく抵抗する律。部屋には、横澤がいるのではないのか?でも、どうやらすでに帰ったよう。待ってろという高野に、鍵を閉めれば、上司と部下に戻れると思う律だったが・・・。やはり締められない。治療をしてもらって、激しく落ち込む律。横澤とは大学からの付き合い。優秀な奴だと話をする高野。横澤とつきあってたのか。何故鍵を持っていたのか。律のせいで傷ついたというのは本当か。「俺が欲しい答えって、なんだ-----------」その時、高野に頬を包まれ、動けなくなってしまう律。振り払おうとした腕。「逃げるな・・・・律!!」その言葉に動けなくなってしまう。そして、奪われるようにキスされてしまう律。このまま流されたら・・・俺は、飲み込まれてしまう!!「小野寺、抱くぞ」ぎゃぼ~~~っ!!断らなければならない。分かっているけど・・・。「小野寺・・・好きだ」高野さんなんかに!!高野さんだから----------!!いけいけゴーゴ~~!!そう思った矢先・・・狙ったようにかかってきた電話。・・・オイオイ、ここで寸止めっすか。ちっまぁ、今までに比べれば頑張ってくれた方でしょうけどね。息遣いがHかった~♪(むふふ)どうやら電話の主は武藤。今度はネームの直しの件だったよう。帰れと紙に書いてみせた律。そんな律に、高野は顔を近づけてくる。不意に頬にキスされてしまった律。そんな些細なことなのに、一瞬呆然としてしまう。まるで心臓を鷲掴みされたようなドキドキが。「やっぱり俺は、高野さんの事なんか、大嫌いなんだ---------!!」初恋だもんね(^^)次の日・・・キラキラ輝いて、パリっと変わった律。編集として、社会人として、きちっとしなければ、ちゃんとしようと心がけることにしたというのだが・・・。それに「無駄な努力」と、哀れみの目を向ける編集たち。・・・なんて否定的な編集(><)くだらないという高野に怒りの律は宣言する。「俺が本気で漫画編集を極めると、あなたの席はなくなりますからね!!」だがそれを聞いていた、井坂は面白そうに楽しみにしてると笑う。焦る律を見て、高野も笑い声を上げるのだった。いつかこんな会社やめてやる。「これは恋じゃない、恋じゃない、意地でも恋と認めなぁぁぁぁい-------------!!」最後はきれいにEDに入っていけたなぁ。うん。この作品らしい終わり方だったんじゃないかなぁ。ただ、恋としてはまだまだ序盤。これから横澤の妨害もまだ続くでしょうし、何より律がこれを恋だと認めるまで何があるかってことで。好きだけど素直になれない。過去の行き違いがあるにしても、今でも高野は律を好きだという。仕事とプライベートの境界線で悩む律がすごく可愛かった。そして、編集のデッドな状態も(わはは)他のぺアの話もそれぞれ気になるし、これはやっぱ続きを!!だよなぁ。流石の完成度に安心してみれた作品。続きは原作で楽しみにしてみていこう♪BLシーンは相変わらずキスまでで、残念な部分は多いけど、これをどう描いてくれるのかっていう、違うドキドキはあったかな。最後までムフフをありがとうございました~(^▽^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆送料無料!ポイント5倍!!【漫画】 世界一初恋~小野寺律の場合~ 6巻 プレミアムアニメDVD付き限定版 / 漫画全巻ドットコム第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/a772bbe0e59eb04568b93cee30e5d0a7/ac
2011/06/25
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生まれる-----------------!!愛子はどうやら無事のよう。でも、このままでは早産の危険性があるということで入院を余儀なくされてしまう。今は愛子には、赤ちゃんと、浩二を助けなければならないという使命があるのだから。お産は命がけ。強い気持ちで頑張った愛子のおなかの中で、子供は順調に育って、もういつでも出てこられる状態にはなったのだが・・・。今度は愛子の体力の方が心配。血圧があがったり下がったりで、一瞬の気も抜けない状態。始まる陣痛。見てるしか出来ない愛美と美子は辛いよなぁ。こりゃ本人にしか分からない痛みだし、苦しいのを変わってやることも出来ないからね。傍について、ずっと一緒にお産を見守ったふたり。そして、近藤先生に見守られながら、ついに男の子を産んだ愛子。娘ふたりに「おめでとう」と言われ、頑張った赤ちゃんに感謝する愛子。林田家、5人目の兄弟の誕生です!!・・・感動的なシーンになるはずなんだけどなぁ・・・私的にはちょっとあっけなかった感じでしたわ。見慣れたシーンって感じになっちゃってるからかなぁ?なんだろ。一方、浩二の白血病も、頭痛や視界が悪くなる症状に見舞われながらも、赤ちゃんから臍帯血がうまく摂取できたよう。これで何もかもうまくいく!!そして、太一がつけたこの子の名前は・・・結人。この子は、母と自分達をもう一度結んでくれた人。そして、将来彼もまたたくさんの人と人を結ぶ存在になるように。いい名前だね~♪そして、どうやら結人の臍帯血は浩二のDNAと一致。移植可能になったのだ!!これで浩二の中で新しい血液を作り出せば、移植成功になる。・・・って、これって起きてて大丈夫な手術なの?そこへ愛子が結人を連れてやってくる。浩二、初めての対面。ここは、なんだかほっこりなシーンでしたわ(^^)そして・・・ついに完成間近となった愛美の本。だが、この本が完成したら・・・国木は会社をやめると言い出す。国木がいなくなったら、不安だらけ。でも、だからこそ人生楽しんだと愛美を励ます国木。だから旅へ行くという。・・・この人だから、また戻ってきたら旅行記とか出しそうだねぇ(^^)そして・・・愛子が結人に望むのはひとつ。大切な人と一緒になって、家族を作って欲しい。そして、今日は浩二の退院祝いのパーティ。でも、サプライズで出産パーティも♪美子「産んでくれてありがとう」浩二「3回も助けてくれたこと、ありがとう」太一「育ててくれてありがとう」愛美「いつか、お母さんみたいな母親になりたい。子供と一緒に喜んで、泣いて、笑って、苦しんで泣けるようなお母さんになりたい。私 お父さんとお母さんのところに来て、ホントによかった。ありがとう」流石にこの言葉には、愛子は涙してしまう。また、いい家族になれたよね。そして・・・出版された「生まれる」どうやら反響はいいよう。それを買っていったのは、真帆。書店で売れ行きを見てる愛美たち。気持ちは分かるけどね~♪そして・・・太一の父は自首したよう。それを知った太一は、知地に自分が作ったパンの差し入れをしにきたよう。父、なんだかすっかりいい人になってるし・・・(^^;)美子は店で愛子の代わりにバイトしてるよう。浩二は奇跡を信じて映画監督への道を進むよう。愛美はすっかり国木2号!!そして・・・今日は家族揃ってお宮参り♪遅れてきた太一は、仏壇の遺影を持ってきて、父さんも一緒にお宮参りだってさ。でも、流石にその大きさの写真は恥ずかしいってば(^^)林田家のお参りはこれ。何とかなるの神様が降りてきますように!!「何とかなる!!」林田家は今日もみんな笑顔です♪ということで、なんだかすっかり丸め込まれてしまったというか・・・。きれいに片付けた最終回でしたね(^^)それなだけに、やっぱ途中の太一のグダグダが惜しまれる家族の絆ってのをメインにしてしまったが為の弊害かなぁ。高齢出産について、社会的問題だとかそういうドラマになるのかと思えば、全然違う方向へ比重が行ってしまったのがなんとも残念な結果。最終回はちゃんとまとめてくれたものの・・・。正直これは浩二の病気だけで問題はよかったんじゃないかなぁとか。そしたら4回くらいでまとめられる内容だったろうし、もっとコンパクトに出来たろうし、数字も伸びたんじゃないかなぁ。なんか主旨が違うという点で、勿体無いなぁと。材料はいいのに、調理を失敗した感じ。でも、家族のあり方、そして高齢出産について勉強になったのは確か。そこは評価したい。田中さんと、掘北さんの演技もよかったし。こう言っては何だけど、やっぱ2時間ドラマでサクっと・・・って題材だったかもですね(^^)次期は肩の力を抜いて楽しみましょう~♪ですかね。まぁ、色々遊びすぎないことだけ祈ります。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料選択可!】TBS系 金曜ドラマ「生まれる。」オリジナル・サウンドトラック / TVサントラ第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話3702 HIT/2/60************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。こちらの記事のTBは下のURLまで。(送信確認も下のURLでリンクしております) <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/20ca71b0967c6799b0783be17a5d202b/ac
2011/06/24
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めんまの本当の願い---------。花火が上がっても、めんまは消えなかった。花火はすごかった。姉のためにありがとうと頭を下げる聡志。迎えに来た両親の姿に、めんまは思わず涙を浮かべてしまう。「めんまのために------」だが当のめんまは「残念だったね」と笑うのだ。でも、めんまが成仏しなかったのは、もしかして・・・。その時、集から電話がかかって、呼び出された仁太。境内では・・・すでに4人が集まっていた。何故めんまが消えなかったか?花火が本当の願いじゃなかったからじゃないという鳴子。「ねぇ、あたしたち、本当にめんまの事考えてた?ちゃんとめんまのお願いが叶いますようにって」その言葉にハッとなる仁太。鳴子は自分の事しか考えていなかったと告白。もうこれ以上仁太にめんまの事考えてるのを見たくなかったから・・・。集もまた、今もめんまが好きだと告白。仁太だけのめんまでいて欲しくなかった。だからいっそ成仏させてやろうと思ったと・・・。知利子は・・・ずっと自分の想いは叶わないと思ってた。それが分かっていたから、ずっと気持ちを押し隠していたよう。昔から、いつだってゆきあつの理解者だった鳴子。だから、今度もきっと、鳴子が集の隣にいることになるだけ。あの日、示し合わせた仁太にめんまの気持ちを告白させようとしたふたり。それを聞いてしまった知利子は、めんまにその話を聞かせていたのだ!!そう、めんまはあの日、仁太に好きかと問われることを知っていたのだ!!それでもみんなが好きだからとことを大きくしなかっためんま。だから、今度こそめんまを成仏させて、鳴子と仁太をくっつけ、自分は集の隣に・・・と考えていた知利子。誰もみな、自分の事しか考えていなかった。自分の都合。だからみんな、めんまを本当の意味で成仏させてやろうと想ったわけではない。それを神様は見抜いたのだ・・・。だが、それでも鉄道は何もしないよりはいいだろうと涙を流す。「めんまは、俺を許しちゃ、くれねぇんだよ!!」願いを叶えてやらなければ、めんまは成仏できない。「俺、見たんだ。あの日、めんまが行っちまうとこ・・・」怖くて逃げ出したかった。でも・・・戻ってきてしまう。「あの場所に!!」土下座して謝罪する鉄道。あの日・・・流れていくめんまの姿が目に焼きついて離れない。ずっと苦しみ続けていた鉄道。そう、あの日の後悔をしていたのは、仁太だけではなかったのだ--------。自分達の都合。「謝る!!」その時、鳴子のまつげが・・・外れた!!えぇぇぇ!?ここでいきなり現実かよ。でも、そのことがきっかけで、泣いていた5人が一斉に笑って、昔のあだ名呼びになってることを喜んだのだ。どこかで自分にしか見えないめんまを喜んでいた仁太。でも、めんまはそうじゃなかった。みんなと話したい。だから日記を使ってあんなメッセージを残したのだろう。そして、またみんなで話したい。「成仏して、生まれ変わりたいって」それがめんまの願いではないのか---------。今度こそその願いを叶えてやろう。ちゃんとめんまを呼んで、みんなで。「だって、私たち6人で、超平和バスターズなんだもんね」集は仁太の肩を抱き「頼むぜ、リーダー」と言ってくれる。「やっと俺達、動き出せた気がするんだ。今度こそ胸を張って、お前を--------!!だが、家に戻った時。めんまは倒れて動けなくなっていた。どうやら、めんまの願いはもう・・・叶えられていたというのだ。思い出したのだ。仁太の母と約束したことを--------。病気になったことで、ずっと仁太に我慢させてしまった。「仁太は泣かないの」もっと笑って泣いて欲しかったという母の言葉を聴いて、めんまは自ら挙手。「分かった、じんたん絶対泣かす!!」仁太の母と交わした約束。それを叶えようと、それだけのために、めんまはここに留まったのか。でも、いい案が浮かばずに、仁太に内緒で集まってもらおうとしていたよう。「じんたんに内緒にしてた、バチが当たったのかなぁ」でも、結局あそこへ仁太が来てしまったから、うまくいかなかった。そして、こじれたまま逝くことになってしまったのだ。「じんたん、また泣いた」涙を流す仁太の頬にやさしく触れるめんま。「でもね、めんま、本当はじんたんの笑った顔が好き」だが、もうめんまの手が透き通りそうになっている。「待ってくれ!!俺だけじゃダメなんだ!!」そして、めんまを背負いだす仁太。会いたかった、好きだって言いたかった。みんなが待ってる。「あの、俺達の場所で-------!!」めんまを背負って走り出す仁太。だが、基地に着くと・・・突然めんまが見えなくなってしまった仁太。声は聞こえるのに、姿が見えない。衝撃を受け、涙するめんま。「かくれんぼだよ」どうやら声は聞こえるよう。必死にめんまを探すみんな。「まぁだだよ」何度もそう答えて、必死に最後のお別れを告げるため、文字を書き出すめんま。「まだ、もうちょっと。もう少しだけ--------」そして、朝日が昇るころ、木の下にめんまが残した最後のメッセージを見つけた5人。めんまの字。・・・だから、ここでED流すのは卑怯だって(><)もう、涙が溢れて止まらなくなってしまったじゃないかぁぁ!!「だいすきです」みんなへ残しためんまのメッセージ。「間に合った。今度はちゃんと・・・・お別れ、できたよ」でも、「かくれんぼなら、お前見つけなきゃ、終われねぇだろ!!」もういいかい!!何度もそう叫ぶ仁太と、仲間たち。そして・・・。「もう、いいよぉ」めんまがそう答えたとき。めんまの姿が見える皆。「ねぇ、ちゃんと言って。これでちゃんとおしまいでしょ?」だいすきだ。めんまの思いに答えるみんな。「願い叶えてくれてありがとな、大好きだ、めんま」その時、めんまの目に写ったのは、幼い頃のみんな。めんまを泣かしたとはやし立てられ、責められる仁太たちの姿が・・・。「めんまね、もっとみんなと一緒にいたい。だから、生まれ変わりする。みんなと、一緒に。だから-------------」最後に仁太に託した言葉。みんな一斉に叫ぶ。「めんま、みぃつけた!!」「見つかっちゃった」-----------めんまは、やっぱり笑った-------------。俺達は大人になっていく。学校へ通うようになった仁太。勉強を始めた鉄道。あの季節に咲く花は何だったのか?今日もまた秘密基地に集まる5人。超平和バスターズと彫られた隣に書かれためんまの文字。ずっとなかよし「あの花はきっとどこかに咲き続けている。そうだ。俺達は、いつまでも、あの花の願いを叶え続けていく----------」うわぁ。やられた!!夜中に号泣しちゃったじゃないかっ(><)傷ついたのは自分だけだと想っていた。でも、みんな傷を抱えたまま時を過ごし・・・そこから動けなくなっていた。めんまの存在。そして彼女の願い。泣くこと。でも、それはみんなも同じだったのかもしれない。めんまがいなくなってから声を上げて泣いた子はいなかったんじゃないかなぁ。しかし、すごい作品作ったなぁ。久しぶりに最後まで感動しまくりで、終わりが予想できない作品だった。あまりにキレイにまとまりすぎてるし。これはもうただ「お見事」としか言えない。いやぁ、やられた。EDも本当毎回これでもか~!!って位ツボに入ったし。はぁ。すごく大切なものを教えられたような気がする。誰の中にもありそうな、たったひとつの後悔。そこからの一歩。いつか生まれ変わって、まためんまがこの5人と再会できることを祈って---------!!クサイけど、やっぱこの言葉しかない。感動をありがとう。 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/311e736a68c5f41e01b8c72d887bd7e8/ac
2011/06/23
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来年はもう卒業-----------。「じゃぁね」そう言って笑って3人が行ってしまうことを考えたトオル。新学期が始まったけれど・・・トオルはそれを思うと、寂しさを我慢できない。思わず炭酸を抱きしめて涙を流してしまうのだった-----------。トオルはちょっと考えすぎな1面を持ってるんだね。別れに臆病になってる。でも、それはまだもう少し先の話なんだけどね。3学期。なんだか眠そうなナギ。夜中までかかって読んだ本。ナギはそれ夢中になって寝不足なのかと思えば・・・。起きていて、思わずチョコを食べてしまったことに自己嫌悪してるだけなんだとか(^^)そこで自分も夜中に本を読んだことがあると、タイトルを言うユー子。だが、思わずその内容を言って賛同を求められたナギでしたが・・・その本、今読み始めた最中なんだとか(^^;)あぁ、ネタバレ(><)さて、鎌手先生にプリントを配っておけと頼まれるナギ。そこでナギは思わず自分の名前は誰かと尋ねるのだが・・・。・・・そこで固まるな!!先生っ!!せめて自分の担任のクラス位覚えとけって!!これぞまさに大人の事情♪(わはは)今日は落ち葉の掃除していたトオルたち。ユタカは木の上にいた猫を見つけ、助けようと登るのだが、自分が落ちそうになってしまう。慌てるトオルとミホ。無事に猫も救出し、降りれたユタカですが・・・二人とも怒りモード。もし落ちたらどうなるか?それが心配だったから。ふたりに心配されて大喜びのユタカ。でも、トオルもミホも落ち葉まみれになってしまう。そこへるんが。落ち葉のカケラを頭につけたままのトオルが気になったか、それを取ってあげるるん。いいよとテレるトオル。それを見て、ユタカとミホは思わず顔を赤らめてしまう。トオル、可愛いじゃないかっ!!本当るん大好きオーラ炸裂だよなぁ♪さて、今日は帰りにみんなでドリアンバーガーを食べに行くことに。ポイントカードを貯めていたユー子のために協力するみんな。なんでもクマのストラップがもらえるのだとか。あと少しのポイントをもらおうと、ゴミ箱の前に立っているユー子。でも・・・どうやらポイントを集めてない人は放っておいても学生のるんたちにカードをくれたのだ。・・・ユー子やりすぎちゃったね(^^)でも、どうやらそのおかげで無事ストラップゲットできたよう。大喜びのユー子。で、時々器用なるんは、めちゃミニチュアの鶴を折ったよう。それを見せようとナギのメガネを虫眼鏡代わりにしようとするのだが・・・。るんってばナギのモノマネ!!負け時と今度はナギがるんのモノマネをするのだが・・・いつもと違うテンションに笑いだよ(^^)でも、意外と似てる♪そんなみんなのやり取りを見ていたら、なんだか眠たくなって来たトオル。ではもう帰ろうと言い出すのだが・・・。どこに?「宇宙に!!私、宇宙人なの~♪」るんってば、また突っ込まれる内容を・・・と思うトオルだったが・・・。ナギもユー子もめちゃ納得してるし行ってしまうるんを見て、手を伸ばすトオル。だが・・・。どうやらそれ、夢だったよう。るんは眠ってしまったトオルを背負って、家まで送ってくれてたよう。「みんなあんな軽く卒業していくのかなぁ・・・」トオルはそれが気になって仕方ない。そこで気を紛らわせようと、コンビニへ行こうとしたトオル。だがその時、マンションの入り口にいたのは----------るん。いつものように何をしてるか分からない脚ふみ?でも、なんだか楽しそう♪そんなるんの姿を見て、安心するトオル。「るんちゃんは、変わらないね」涙混じりに笑顔でそう告げるトオル。「うん♪」その返事に、トオルはるんに抱きついて笑顔を見せるのだった------------。今回は4人のED。後1年、まだまだ一緒に素敵な時間をすごすことが出来るのだから。今日も4人で下校。楽しい生活続けてくださいな(^^)ほのぼのな作品で、最後までつかみどころというか、手ごたえみたいなのはなく、ゆるっと終わってしまった印象ですが、それでも癒された方は多かったんじゃないかなぁ。4人とも可愛いキャラだったしね。ただ、やっぱどうしても「けいおん」と比べてしまうところがあるのは仕方ないかなぁ。そこがちょっと・・・って感じだった。でも、可愛い作品だったし、これも原作はまだ続いてるし、機会があれば・・・かもですね。癒しのアニメ、1クールありがとうございました(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆TVアニメーション Aチャンネル ミニフォトアルバム[ブロッコリー]《予約商品07月発売》TVアニメーション Aチャンネル ミニクッション ユー子[ブロッコリー]《予約商品06月発売》TVアニメーション Aチャンネル ミニクッション るん[ブロッコリー]《予約商品06月発売》TVアニメーション Aチャンネル 絵馬 るん[ブロッコリー]《予約商品08月発売》TVアニメーション Aチャンネル 絵馬 ユー子[ブロッコリー]《予約商品08月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/551380962049b0138d3ddbfebbe4f39c/ac
2011/06/23
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世界環境サミットの開催。それを狙った過激な団体が妨害しようとしてるという話が出る。対策室もそれに協力することになったよう。で、そのために、ついに森岡まで登場。さぁ、動き出した最終決戦の舞台。誰が何のために。そして、真の敵は誰なのか、その目的は----------?木元が戻ったことで、ようやく対策室が戻った感じ~♪やっぱこうでなくちゃ。しかも、どうやら木元は左遷ではなく、絵里子に命じられて、ある事件の裏を当たっていたよう。流石だね、根回し絵里子(^^)で、意外と笑い話で片付けられるのかと思われた片桐の恋はどうなる!?で続いた前回。まさかのメイン話に驚きつつ、悩める玉山さんの姿がたくさん見られたので、ゴチでしたわ。ついに対策室に木元が戻って来た------!!ボスのマネして出てくるあたりがまたいいねぇ♪「事件だから」連続爆破事件の発生。殺されたのは、有名商社の男性部長。そして、別の商社の男性のふたり。爆弾を設置されたルームランナーに乗せられ、力尽きるまで走らされたり、木につるし落ちたら爆弾が作動するようになっていたり。そして、どちらも時計が近くにある場所だったよう。ずっと時間を見ながら死へ追い詰められる殺され方をされている。かなり陰湿なやり方。一方、ホームレスが不審死で数名亡くなったという。だがその男たち、黒い月の幹部にそっくりな顔なのだ。もしや、黒い月の幹部がホームレスを装わされ、次々と殺されているというのか。その遺留品から高倉の指紋が発見される。では、幹部を殺したのは高倉なのか・・・?パパぁ~!!・・・いやぁ。今反町さんがめちゃめちゃいいパパ役やってるから、ものすごくテロ組織のボスって立場に違和感(^^;)高倉が戻って来た------------!!では、この事件は黒い月が関係しているのか。そこで捜査を進める対策室。爆破事件で殺された男達は、どうやら以前いた銀行で一緒だった幹部のよう。彼らのせいで潰された会社は多数。時計を意味深に見せる場所での犯行だったので、時計関係の会社を捜査対象にした絵里子。そこにあったのは・・・片桐がプロポーズした楓の父の経営する会社の名前があったのだ!!楓の父は事件関係者か?もしや黒い月は、一般人に成りすまして、自分達に近づいてきているのではないのか?それが気になった片桐は楓に話を聞くのだが・・・。状況証拠は、完全に黒だと言っている。犯行に使われたであろうスタンガンを購入した楓の父。そこで、片桐はひとりで俊夫に接触することに。娘の恋人として、ふたりで一緒に飲みに行くことに。銀行からの締め出しで、零細企業は次々と倒産に見舞われてきた。俊夫の会社も本当は1年前に倒産していたという。だが、それを娘には言い出せなかったよう。楓はやはり何も知らなかったよう。だが・・・被害者の爪に残されたDNAが一致。今日は地元へ戻るからと、楓は父と会う約束をしているという。そこで同行させてもらうことにした片桐。だが・・・約束の時間になっても現れない父。そして・・・楓は片桐に謝罪。これは父を逃がすための時間稼ぎ。しかし、片桐が楓に告げたのは・・・。俊夫の確保の知らせ。苦しげな表情でそれを告げる片桐。発見されたDNAは・・・俊夫のものではなく、彼と同じように会社を潰された者。彼はすでに末期の病に冒され、どうしてもこの苦悩を、自分たちをここまで追い詰めたあの男たちに味わわせてやりたかったから殺したという。時計は、自分達が金策追われ、絶望を感じさせられたあの恐怖を同じよう感じさせようとしたからだという。俊夫は・・・彼を不憫に思い、スタンガンで眠らせて、現場へ彼らをつれてきたりと協力しただけ。それでも殺人ほう助になる。絵里子は、きっと楓は全てを聞かされ、父を逃がすと考えたのだ。レポートを書く振りを装いながら、父にメールを送っていた楓。で、そのキーボードの音を拾って、近くの席でメール内容を解析していた理子。・・・すごすぎる(><)だが、逃げればもっと罪は重くなる。「片桐は、あなたを守りたかったのよ」楓にそう言い聞かせる絵里子。信じたかった。本当は片桐は俊夫にここに来てほしかったのかもしれない。彼女を騙すことが一番辛かっただろう。そんな片桐に労いの言葉をかける絵里子。「よくやった」「自分、刑事ですから」でも、溢れる涙を止めることは出来ない。片桐は、楓からもらった黒いサングラスをかけ、涙を隠すのだった--------。楓からの最後のプレゼントがこんな形で役立つというか・・・なんとも悲しい最後で。片桐~~~っ(><)結局今回の爆破事件は、黒い月とは無関係。高倉はサミットを狙ってるのかもしれないと考える対策室。だが、浮浪者が殺された現場から発見された証文の指の角度が全部同じ。それを不審に思う絵里子。それはまるで誰かが判で押したような・・・。その時、顔を潰され、片腕を失くした身元不明の死体が運び込まれる。すぐに立会いに向かう木元。すると--------DNAデータ照合の結果、この男、高倉だったのだ!!斬られた片腕は、証拠をでっち上げるために使っているのか。「誰かが黒い月を利用している!!」思わず野立と顔を見合わせる絵里子。一方・・・ひとりでバーで呑んでいたところ、覚せい剤所持で逮捕される片桐。岩井が酔った山村を抱えて自宅へ戻ると・・・そこには死体が!!帰り道、突然銃で撃たれる花形。撃ったのは------------なんと、田所!!彼女の隣に姿を現したのは・・・森岡!!田所はもしや最初から森岡側のスパイだったということか!!なんてこったい(><)そして-----------いわれのない横領の罪で逮捕される絵里子。ついに森岡が正体を現してきたか。まさか敵は大臣?さぁて、次回はこれをどうまとめてくれるつもりだろう。また野立が動いてないし、絵里子も特に抵抗しないで連行されたってことは、何か勝算があるんだろう。BOSSらしい最後を期待したい。ハガネも終わったし、最後にまた玲子も復活どう?あっという逆転劇を見せてもらいたいところです~(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆BOSS DVD-BOX(DVD) ◆20%OFF!【送料無料】「BOSS」オリジナル・サウンドトラック第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話5442 HIT/2/34************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/efef8e08d3fb36fb911ae255e1aeaede/ac
2011/06/23
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3月終了アニメ評価 第4弾でございます。これでラスト!!その1はこちらその2はこちらその3はこちら◆とある魔術の禁書目録ストーリー 4 キャラクター性 4 画 4演出 4 音楽 4総合的な評価 4 合計 24総じて出来はよかったかと。ただねぇ、この作品に関しては、マジで専門用語分からないと何がなんだか(><)感想も、それを確認するのに時間を取られて、ものすごく時間がかかったなぁという感じですわ。難しかった~!!だから、この作品に関しては私は1期も視聴してない状態で、最後まで書ききった感想は、達成感がものすごく高かった作品って印象です(^^)キャラも個性的で、それぞれ特徴あるし、面白かった。また・・・の機会には是非続きを!!ですね。◆バクマンストーリー 4 キャラクター性 4 画 4演出 4 音楽 3総合的な評価 4 合計 23恋愛話メインだとちょっと・・・なんだけど、漫画がメインになると、途端に面白くなる今作。ありえない恋愛初心者のふたりはこの際置いといて、ジャンプの内情暴露作品というか、アンケートってやっぱすごい重視されるんだとか、そういう編集の裏側みたいなのを見せてもらって、「へぇ」と感心しきりな内容も面白かった。劇中漫画もどうなるか楽しみだったし。最高、秋人コンビはふたりで成長してる姿がしっかり見れたし、エイジとか、本当個性的キャラだけじゃなく、地味な中井さんとかそういうキャラまでちゃんと生かされてたところがすごいなぁと。これは2期が決定してる作品なので、次は初連載編。どんな劇中作品が登場するか、それも楽しみにしたい。◆テガミバチREVERSEストーリー 4 キャラクター性 4 画 4演出 3 音楽 3総合的な評価 3.5 合計 21.52期は全体的に暗いイメージでしたねぇ。でも、ラグと、ゴーシュ、そして政府を憎むリバースの存在が主軸になって、2クール長いスパンでしっかり見せてくれたなぁと言う印象でしたわ。ゴーシュが目覚めたシーンとか、ものっそ感動的だったしね。緊張感もあったし、ほろっとさせるところも相変わらずだったし、総じてよくまとめたなぁと。ただ、政府のせいで精霊になれなかった者たちが存在してるところまで分かっているのに、そのいいなりというか、何故テガミバチは続けるのか?打倒政府とかって方向にはいかないのかとか、ちょっと最後はキレイにまとめすぎて、疑問に思うところもあったかも。地震後、津波警報テロップつきで、初めてアニメが放送されたのが、今作だったってのも、なんだか印象に残ってます(^^)◆魔法少女☆まどかマギカストーリー 4 キャラクター性 4 画 5演出 5 音楽 4総合的な評価 4 合計 26これが3月期一番の話題作と言っても過言ではないでしょう。1話を見る限り、そこまで化けると思ってなかった作品で、正直に言えば、私的好みからは外れてた作品でしたわ。絵かわいらしさと演出のこだわりのシャフト。そして、内容の過酷さ・・・。音楽が梶浦さんだったし、この一見融合しなさそうなアンバランスさが、ツボにはまって化けたもんなぁ。4話からの怒涛の展開には、やられた!!と思ったもん。で、すべてがループ世界だったと分かってからのほむらの立ち位置の変化がいかにも鮮やかだったもんなぁ。うまい裏切りでした。まどかは主役だったかもしれないけど、これは完全にほむらの世界だったよなぁ。そういう視点の妙さもあったし。可愛い=いい奴という常識を覆すようなキュウべえの存在とかも、逆に怖かったし。見かけに騙されるな!!(わはは)ラストも多少強引だったけど、よくまとめてきたんじゃないかなぁ。1クールという制約の中、よくこの勢いを保ったまま見せてくれたなぁと。地震があって、最後はまとめて放送にはなりましたが、それすら話題になるほどの盛り上がりを見せてくれた作品ですもんね。他メディア展開も色々あるようですし、また違う形で見る機会があるといいなぁとか。◆ベストキャラクター賞・男性「これはゾンビですか?」より、歩「レベルE」より、王子迷ったけど、インパクトはやっぱ絶大だったふたりに!!◆ベストキャラクター賞・女性「魔法少女まどか☆マギカ」より、ほむら主役は私的にはほむらだと思ってる私。まさかのどんでん返しを受けた鮮烈なキャラだったもんね。◆ベストOP賞「魔法少女まどか☆マギカ」より、「コネクト」歌詞に泣かされた~(><)約束の意味。込められたメッセージがすごかった。音楽もよかったし、大好きな曲♪◆ベストED賞「君に届け 2ND SEASON」より「君に届け」まんまでしょ。これはもうインパクト勝利で!!◆ベスト声優賞・男性浪川大輔「君に届け」の爽やか風早くんと、「レベルE」のお騒がせ迷惑王子のギャップも楽しませてもらえたので。ここはやっぱ堅いわ~♪本当楽しませてもらったもんなぁ。◆ベスト声優賞・女性ちょっとこの方って思い浮かばない。しいて言えばやっぱ、ほむらの斎藤千和さんかなぁって所で。はぁ。長々とお付き合いありがとうございました!!3月期は本当面白い作品や、意外性があって、めちゃめちゃバラエティに富んでて面白かった!!当たりの期だったと思いますでも、もう今週から6月期の最終回ラッシュが始まります。早っ(><)今度はサクっと評価できたらいいなぁと思いますが、またお付き合いいただける方は、最後までどうぞよろしくお願いいたします~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/00ed07570aafa25a79f8527e20cf571a/ac
2011/06/23
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瞳の事、しあわせにしてあげて----------------。自分の恋より友情を取った信子。全方向外交といわれようが、暑苦しいといわれようが、これが信子なのだ。でも・・・やっぱり太一のケーキが食べたい。ケーキをヤケ食いしてるところ、焦ってかかってきた電話。なんと、パパが倒れてしまったのだというのだ!!だが、どうやら軽い心筋梗塞だけのようで、無事だったよう。ほっとする信子だったが・・・。そこへ現れたのは・・・研作!!あらら、今度はお母さんにまでアピールっすか(^^)一方、編集長は退職。でも、最後に次の編集長を渋谷に指定して行ったのだ!!彼女は本当は「しぶや」ではなく「しぶたに」だったらしい。いくら名前を間違えられても、彼女だけが訂正をしなかったからだという。編集長なりの人選ですなぁ(^^)編集長はかっこよく、自分を貫いて、また新しいファッション雑誌を作ると宣言し、信子に頑張りなさいと言って行ってしまうのだった・・・。なんだかんだいいながら、いい上司だったよなぁ。やっぱりこうやって自分を貫いてる人が強いんだよなぁ。で、今はどうやら太一の店を会議室代わりにして、次の雑誌を作ろうとしているようで。はりきってるなぁ♪迷惑だけど(わはは)研作はどんどん強引に両親にアピール。しかも信子と結婚してトンカツ屋を継いでもいいと言い出したのだ!!これには流石に戸惑いを隠せない信子。一方、アンジェはどうやら軌道に乗ったようで、大繁盛。でも、あと二つ。新生アンジェのためにケーキが必要なのだ。そこで信子の元へかかってきた電話。どうやら編集長経由で信子の父が倒れたことを知って心配して電話をかけてくれたよう。瞳も心配しているというのだが、今は瞳はアンジェでバイトしてくれているよう。新しいケーキを作りたいから相談に乗ってほしいという太一。でも、その相談を瞳にすればいいと、自分の気持ちを押し隠して伝える信子だった・・・。一方、EDENは有希のわがままで撮影が進まないよう。そこで信子は恐る恐る有希に進言。みんな一生懸命いい雑誌を作ろうとしている。ここにいたくてもいれない人もいるのだから。初めて元デブ日記が載ったとき、飛び上がるほど嬉しかったと思った信子。有希も初めてグラビアに載ったときは同じ気持ちだったんじゃないのか。前回の編集長の気持ち。一生懸命だった有希を編集長がゴリ推しで創刊号に抜擢したというあの話。雑誌の中で、ピュアな笑顔を見せる自分の写真を見た有希は、自ら辞めるといいだしてしまう。でも、それは勘違いしないでほしいと言う有希。「ここにいる資格がないからさ」この人もようやく自分の今の姿に気づいたよう(^^)かっこよかったと信子に近づく研作。これからもふたりで困難を乗り越えていこうと、近づく研作ですが・・・信子はそれを拒絶。何故ここまで親切にしてるのに自分を拒絶するのか?研作も逆ギレ。「お前なんかな 俺と結婚しないと二度とチャンスなんかないんだぞ」・・・これはいくらなんでも言いすぎだろ、研作。しかも押し付けがましい親切なんか鬱陶しいだけだって!!自分の言いなりになる女が欲しいだけ。そりゃ信子もキレるってな。「いろいろ優しいこといってるけど、結局あんたは自分の言いなりになる女が欲しいだけじゃない。私が太ったほうがいいとかいってるのも、そのほうが自分が優位に立てるからでしょ?」EDENか、トンカツ屋か。信子が散々悩んでるのをちっとも理解しない研作。「どんなに辛くてもさ、悩んで苦しんで、自分で考えて自分で決めなきゃいけないんじゃないの? 自分の生き方って。それなのに、何でもかんでも検索してんじゃないわよ!」わ~~い!!信子よく言った!!(わはは)これには視聴者すっきり♪だったでしょうね(^^)そして、父の病院へ向かうと・・・。信子を待っていたのは、太一・・・と瞳。どうやら9個目のケーキが出来たから差し入れに持ってきてくれたよう。それは・・・プリン。底に描かれたニコちゃんマーク♪それは瞳が始めて大場家に行ったとき、病気で寝込んでいた信子はママの作ったプリンをおいしそうに食べていた信子を思い出したから、太一にアドバイスしたよう。満面の笑顔でプリンを食べる家族3人を見てたら、羨ましくなったという瞳。食欲がないというパパは、そのプリンを食べて、あっという間に笑顔に♪その言葉と、美味しい太一のプリンに背中を押され、信子はみんなに宣言する。「うちのトンカツ屋継ぎたいんだ」太一のケーキを食べて、しあわせになれる人がいるように、パパのトンカツを食べてしあわせになれる人がいると気づいたから。しあわせの扉は、いつも自分の前に開かれていた。いつだって笑顔で迎えてくれた両親。あんな風にいつだって笑顔でいたい。だからもうダイエットもやめる。そして会社も辞めて、家に戻ることにした信子。太一と瞳がつきあえばいい。お膳立てをする信子。だが・・・引越しの前の日、信子に会いに来た瞳。それで本当にいいのか?どうやら、瞳も太一の店の店のために描いた絵を最後にOLになるつもりらしい。そして・・・もう太一に会わないという。そこで信子は最後に太一のケーキを食べにアンジェへ。9つのケーキを満足そうにたいらげた信子。なんとかならないのか?必死に信子を引き留めようとす太一だが、信子はやっぱりトントン亭を継ぐ、宿命を持っているのだ。太一がアンジェを継ぐのと同じように・・・。最後に、このままでは瞳はひとりぼっちになってしまうから、頼むと願う信子。「瞳の事、離さないで」これでいいと言い聞かせ、岐阜へ旅立つ信子。太一は・・・面接会場で瞳を捕まえ、就職するならアンジェにしたらいいと止める。「俺と、結婚しよう」えぇぇぇぇぇ~!?一方、トントン亭に研作が!!「俺 仕事 辞めて来たから。もう 何でも検索するのも、やめる。自分の生き方は自分で考えて決める。俺は ホントに好きなんだ、今のブ~子が---------!!」って、そっちに行くのかよぉぉぉぉぉ!!あ、フォントデカくなっちゃったわ(^^:)太一、軽くない?信子に言われたからって、瞳と結婚!?いやいや。これじゃどこに愛があるんだか(^^;)検索・・・じゃない、研作はウザかったので、あのまま退場かと思えば、まさかの敗者復活!!いやぁ。これ、最後どうしたいの?元サヤ・・・になれるのか。えらくややこしい方向へ行ったからなぁ。うん。こうなりゃ、大ドンデン返しに期待。いやぁ、ちょっとびっくりだったよ、今回は。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系水曜ドラマ「リバウンド」オリジナル・サウンドトラック 【CD】【送料無料】リバウンド DVD-BOX 【DVD】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話4660 HIT/2/41*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/bdec6e5a6ed1b25c5e29a63845e43cfb/ac
2011/06/22
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ここにいるのはオリジナルか--------------?でも、どれだけ世界線を越えたとしても、意思は連続していく。「だから大丈夫だよ」7000万年前の世界という荒野に立っていた岡部とまゆり。そして、まゆりは・・・崩れて消えてしまうのだった--------。夢を見た岡部。タイムリープマシンの完成。これで理論上は記憶を過去に送れるという紅利栖。48時間前の自分に記憶を上書き出来るというのだが・・・。この実験のリスクはひとつ。「誰かが被験者にならなくてはならない」そこで、岡部に意見を求める紅利栖。岡部は・・・。SERNにハッキングがバレた形跡がある以上、危険な状況。あのメールがあるのに、これ以上首を突っ込めばどうなるか分からない。みんなにも害が及ぶだろう。そこで岡部が出した結論は------。「実験はしない」そして、世間に公表し、タイムマシンはしかるべき機関へ任せると言い出したのだ!!その言葉に、何故かみんな一様にほっとした表情を見せ、賛同するのだった・・・。偶然の産物。でも、成功してしまった過去へ送れるDメールの発見。実験を進めるのは、研究者としての期待と高揚があっただろう。だが、それと同時に、危険と、そしてある種の恐怖との背中合わせだったに違いない。だからラボメンはみんな岡部の意見に賛同したんだろう。特にまゆりは・・・そういうのをわかっていて、傍観者でいながら、誰より3人を心配していたに違いない。買出しに出かけた紅利栖と岡部はそんな話をし、岡部の決定が意外だったけど、よかったと言うのだった・・・。世間に公表すれば大事になるだろう。きっと紅利栖の父も知ることになる・・・。だが岡部は言う。「心配するな、ラボメンが抱えている問題は、必ず俺が解決してやる」助手としてこき使いたいからでしょと照れを誤魔化す紅利栖に、「大切な仲間だからだ」岡部~!!かっけぇなぁ♪これは流石の紅利栖も胸きゅん♪(わはは)焦る姿が可愛すぎる~!!つられて岡部も真っ赤になって、お互いなんだかこっちが照れてしまうようなこそばゆいやり取り繰り広げてるし(><)なんだよ、熱あるんじゃないかとか、ツンデレだとか。ゆーたちもうつきあっちゃえっ!!・・・絶対このふたり、同レベルだよな(^^)ニヤニヤなやり取りの後、ラボへ戻ったふたり。ダルの注文した同じピザが3枚・・・(^^;)サラダを買ってきてよかったと、早速グレープフルーツサラダを作り出す紅利栖。・・・えっと、なんでこれに納豆?紅利栖の味覚だけはよく分からん(><)だがそこへまゆりと・・・鈴羽がやってくる。和気藹々とした空気が・・・鈴羽が紅利栖を見て凍る。お互いラボメンだからここにいるというのだが・・・。紅利栖がSERNのスパイだと言い切る鈴羽。証拠はない。でも、絶対そうなると宣言する鈴羽。「予言だよ。あたしは君以上に君の事を知ってる」「何言ってるのかさっぱり分からない」うわぁ、女性の戦い怖いっ!!仲裁に入ろうとした岡部は、逆に曖昧な態度を咎められて返り討ちにあってるし(わはは)そりゃスパイだってのを肯定も否定もしなかったもんね。こんな険悪なムードを破ったのは・・・。「まゆし~はね、喧嘩はキライなんです」みんなでいるときは、仲良くした方が楽しいと思う。まゆりの言葉に、ようやく冷静さを取り戻したふたり。やっぱりまゆりの存在は大きいなぁ(^^)それからデザートのケーキをかけてゲーム勝負する鈴羽と岡部のやりとりに、助け舟を出す紅利栖の姿が。まゆりはそれに感謝するのだった。結局ゲームに負けた岡部は屋上で作戦を練ってくると出て行ってしまう。後を追ったまゆり。懐中電灯の代わりにサイリウムサーベル持ってこないのっ(><)でも、まゆりはめちゃめちゃ嬉しそう。春は岡部は寂しそうだった。でも、今はラボメンも増えたし、岡部も楽しそうに見えるという。「もう大丈夫だね、まゆしーが人質じゃなくても」なんだかあの夢の続きを思い出してしまう岡部。急にまゆりが消えてしまいそうな恐怖を感じてしまう。そこへダルが電車が止まっているという情報を持ってくる。なにやら爆破テロ予告が発せられ、全線ストップ状態なんだとか。帰れないから連絡しなきゃと話しているまゆりたち。だがその時、突然鈴羽がSERNとはどうなったのかと確かめてきたのだ。そして、今は直接回線が繋がったという結果を聞き、急に彼女はひとりで帰ってしまったのだ!!その行動に何か不安を感じた岡部。そして・・・異変に気づく。ラボにおいてあった砂時計。それが・・・落ちてないのだ!!砂は上部に残ったままなのだ。これは・・・時が正確に進まなくなってしまったということ?時間が止まってる?どうやらまゆりの懐中時計も動かなくなっているよう。言い知れない恐怖を感じる岡部。その時-------------ラボへ突然銃を持ち、仮面を被った者たちが侵入してきたのだ!!「動くな」手をあげろと、いわれるままに手を挙げた4人。一体何が起こったのか。だがその時、最後に姿を現したのは--------------萌郁!!「タイムマシンはSERNが回収する」萌郁はSERN関係者でしたか。岡部と紅利栖、ダルは着いて来いと命じる萌郁。ではまゆりは?「必要ない」まゆりに向けられる銃口。「やめろ、やめてくれ--------------!!」岡部の悲壮な表情。だが・・・引き金は無情にも引かれてしまう。吹き飛ぶまゆりの身体。動かないまゆり。岡部はすぐさま駆け寄り、まゆりの頬を包む。「・・・なんだよ、これぇ------------------!!」怒涛すぎる!!なんだこの後半5分の急展開は鈴羽は逃げてって言おうとした・・・んだよな?でも、何故自分だけ帰ってしまったんだろ。こうなることが分かってた感じだし。まゆりの存在がラボの癒しだった。なのにこんな結果になるなら・・・岡部はまた過去線を越えるだろう。SERNは一体3人をどうするのか。そして、このタイムリープを使って何をしようというのか。そして砂時計の事。うわぁ。めちゃめちゃ気になる。で、怖いよ、この世界。大きく転換を迎えたこの回。これからどう転ぶのか、毎回目が離せなさそうです~(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆Steins;Gate(シュタインズゲート) 紅莉栖フタ付きマグカップ(11年7月分)[コスパ]《予約商品07月発売》※お1人様3点限り≪初回仕様!≫ PSP Steins;Gate 通常版(ゲーム) 【発売日お届け!】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話5176 HIT/2/41*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/fed357b9df440667566735c55977be2f/ac
2011/06/22
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羽雲との別れ------------。今日は泣きものが続きますなぁ(^^)ついに日常生活にまで支障をきたしだした大地の身体。現界まで一緒にいたかった。でも・・・。「私はもう羽雲と暮らせません----------」倒れてしまった大地。円山に勧められ、入院をしたため、羽雲からの電話を取ることも出来ない。流石にここまで来ると、華織も不審に思いだしたよう。仕事に復帰したという話でなんとか誤魔化す大地だが・・・。羽雲の電話を取り、久しぶりに話をする大地。「パパ、いつ帰ってくるの?」そう問われて、もうすぐとしか言えない大地。今、取材で南の島に居て、青い海と太陽に囲まれている。日焼けしたと話す大地。痛みをこらえて今度一緒に行こうと言う話を聞かせる大地の姿を見て、七海は涙を禁じえない。大地は最後の別れ支度を始める。まずは奥田と最後の食事。どこかで父親のように思っていた彼の事。感謝して彼の背に頭を下げる大地。そして、身の回りの片付け。そこには羽雲と一緒に写した写真も・・・。それも箱にしまって華織の元へ・・・。そして、次は雪村を訪れる。そこで彼の気持ちを確認する大地。「私はもう長くないんです」ガンだと告白する大地。その告白に、真摯に返事をする雪村。約束を果たせなかったまま、息子を亡くし、そこから動けなくなっていたところを、華織と羽雲と会って救われたと話す雪村。だから、勝手を承知で大地は、これからもふたりを見守って欲しいと頭を下げるのだった・・・。次は華織の元へ。「羽雲を引き取って欲しい」仕事に復帰するから、華織に親権も移すし、引き取って欲しいと言い出したのだ!!24時間子供と顔を合わせることに疲れたと、酷い言葉を告げる大地。・・・これじゃぁ悪者だよなぁ華織もまた以前の大地に戻ってしまったと思っただろう。なんで大地は華織にまで病気を隠そうとするんだろう。男の意地?プライド?でも、息子を託す相手だよ?気を遣ってほしくないとか、そこから羽雲にバレることがイヤだとかそういうの?最後なんだから素直になればいいのに・・・とか思っちゃう。七海は言う。このままでいいのか?大地が、ではない。羽雲がきっと後悔するというのだ。「どうしてあの時・・・」そうやって羽雲は自分を責め続けるだろうという七海。一緒にいなかったのか。会いに行かなかったのか。「あなたは愛されてるんですよ。わっくんに」きっと自分が思っている以上に・・・。留守電に入っていた羽雲からのたくさんのメッセージ。今日の出来事報告。そして、何より雄弁に現れているのは、パパに会いたいという羽雲の切なる願い。「パパ、早く帰ってきて。パパがいないと・・・」そこまで言って涙を流してしまう羽雲。そこで大地は華織に連絡を取る。「羽雲とふたりだけで話がしたい」大地の願いはひとつだけ。「俺の居ない世界でも、あいつには・・・強く生きて欲しい」今はわかってもらえなくてもいい。いつかきっとわかってもらえる日が来ると信じているから・・・。そして、羽雲と会うことにした大地。だが、羽雲を傍に近寄らせないで、顔もしっかり見せないまま。久しぶりのパパとの再会に、はしゃいで近づこうとする羽雲。だが、大地は家には帰らないと、手を組んで、口元を隠すようにしてそういう。・・・涙を堪えてるんだろうなぁ。それに、羽雲に表情を悟らせないため。羽雲の顔を見ながらじゃ、きっと厳しい言葉は言えないだろうし。案の定ごねだす羽雲。「ヤダ、ヤダ、ヤダ」早く家に帰ろう。でも、大地はどれだけ苦しくても、羽雲を自分から引き離さなければならないのだ。「父さんもうお前とは暮らせない」じゃぁ、わっくんがパパのところに遊びに行く。ダメだ。「羽雲。父さんを待つな。父さんお前とは会えない」苦しい言葉。羽雲はそれでもパパとかわした約束にすがる。南の島は?送り迎えは?わっくんと絶対ふたりって・・・。「そんな約束、もう忘れた-----------」「わっくんのこと、キライになったの・・・?」泣き出しそうになりながらそういう羽雲に、傷つけると分かっていても、大地はそうだと答えなければならない。「わっくん、もっともっといい子になる!!パパぁ!!」「泣くな!!顔を上げろ、胸を張れ。お前は今から大人だ。大人になるんだ。いつまでも子供みたいに泣くな」だからお前も父さんなんていないと思え。自分も羽雲の事は忘れるという大地。そして、胸を張って華織の元へ戻れと命じる大地。羽雲は声を上げて涙を流しながら華織の元へ戻って行く。その背中を見送る大地。「羽雲・・・それでいい」華織の元へ泣きじゃくりながら戻った羽雲だったが、今はまだ何も言えない。大地は・・・羽雲が持ってきた、南の島を思い浮かべ、パパと旅したイメージで描いた絵を見て、泣き崩れてしまうのだった-------------。ちょっと、あまりにも大地が身勝手だわ~(><)わかってほしいという前に、羽雲にも、華織にも最後のチャンスをくれ~!!って言いたくなってしまう。まぁ、もう少しだけ時間は残されているから、それは次回でしっかり見せてもらうことにしますか。子役が本当最近はうまいよねぇ。ママ友ドラマもそうだったけど、子供がいるから泣けるって話だよ。最後に大地は羽雲に何を遺せるのか。しっかりその愛を見守りたいと思います!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】グッドライフ《メール便なら送料無料》【CD】JUJU/また明日... 《初回盤》:TVドラマ『グッドライフ』主題歌<2011/6/1>【送料無料選択可!】『グッドライフ』オリジナル・サウンドトラック / TVサントラ第1話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認も下のタイトルでリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/a9dd81deb05928d58a5df4ba8d6731fb/ac
2011/06/21
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ついにお受験当日---------。まずは一言。こんなにすっきりした最終回はないな。すごい脚本だった。最初にまず総括っぽくなっちゃうけど、オチまでよく出来たドラマでございました。本当1クール楽しませてもらいました。拍手!!今までやってきたことがちゃんと出来るように。そう両親も、子供も願って臨んだ受験。だが・・・朝から海斗を連れて出てしまった空斗。必死に探す利華子と圭。そして、夕方、ようやく見つかったふたり。何をしたか分かっているのか。必死に訴える利華子に、空斗は言う。「ママが健太くんの願書を破いたりするからだろ!!僕は知ってるんだ。ママが卑怯だってこと」息子にそういわれてしまい、激しく落ち込む利華子。自分に出来ることはと尋ねる圭に、私が何とかするとキツク返してしまう利華子。何か父としてしたい。協力しようとしているのに・・・それを受け入れない利華子。意地はりまくってるよなぁ。圭も別れたくはなさそうなのに・・・素直になってほしいよなぁ。そして、ドキドキの合格発表。ネットで合否確認。エンターキーを押す瞬間のママたちの緊張がすごく伝わってきたよ~(><)爽は合格!!合格のお祝いにどこかへ行こうと言うちひろに、父と母と一緒ならどこでもいいという爽。本当いい子だなぁ♪健太はもちろん合格!!だが・・・彩香は------補欠3番。これは微妙だなぁ。・・・どうやら海斗は空斗と同じ学校へ行きたかったよう。それもあって、受験を受けたくなかったってのが本音かもしれないね。利華子に降りかかる災難。受験と離婚問題もあるのに、今度は仕事で発注業務をしていた子が発注ミスをして、品物が届かないヘマをやらかしたのだ。しかも合わせる顔がないからメールで一言やめますって。どんだけ無責任だよ~(><)これだから今の子はっ!!必死に手配先を探すも、空回りばかり。その理不尽な怒りは・・・侑子へ-----!!受験結果を彩香に伝えるレイナ。残念な結果と聞かされた彩香は、泣き出して「ごめんなさい」と謝りだしたのだ。だが、レイナはもう彩香を叱ることはしない。ごめんなさいは悪いことをしたときに言う言葉。彩香は何も悪いことはしていない。それに、お受験のためにどれだけ頑張ったかレイナはちゃんと知ってるからと彩香を抱きしめて言い聞かせる。「頑張ったことは絶対なくならない」彩香はそれに頷きながら、レイナに抱きつくのだった・・・。うん。この親子ももう大丈夫だね。受験で受かることが全てではないんだ。そのための努力をしたことが大切。だが・・・事件は起こる。なんと、今度は利華子が健太の受験の辞退を、勝手に明峰学園に入れてしまっていたのだ!!受験番号を教えてもらった海斗が空斗の誕生日と同じだと言っていたのを聞いてしまった利華子が、合格を妬み、ついにそんなことまでしてしまったよう。「友達だって思ってた」流石にこの事態に黙っていられなくなった侑子は利華子を問い詰める。何か怒らせるようなことをしたのか?だが、利華子は答える。「・・・してないんじゃない?」歪んでるなぁ。だが家に入る利華子を待っていたのは・・・。「どうしてだよ!!大好きなママでいてくれよ!!」涙を流し叫ぶ空斗。流石に子供の涙にはかなわないよなぁ。ここはぐっときたなぁ。利華子のどうしたらいいのか分からない表情がまたすごく印象的だった。子供に対する負い目。罪悪感。悲しませてしまったこと。一方安野家は・・・。爽の受験も終わったし、後はちひろが気になるのは、あのバスでの英孝の事。何故あんなことをしたのか?なるほど。あの女子高生は、同じように気に入らない教師を陥れようとしていたのか。だからいわれのないセクハラ行為をでっち上げられたあの日、怒りが抑えられなかった英孝。で、それをたまたまちひろに目撃されてしまったってわけか。このエピもね、最後によく拾ってくれたと思ったんだ。だって、前回の感想で、英孝が冤罪なら、要らなかったシーンじゃないのって書いたんだよね。でも、それをちゃんと納得できる形で回収してくれたんだもんな。まさにすとんと落ちた感じでしたわ。結果、名古屋へ転勤が決まったため、離婚届を出されたちひろ。そして、名古屋へ旅立つ日、英孝はこれが最後と、我が家を見上げる。すると、爽とちひろが飛び出してきたのだ!!そして、ちひろは言う。「待ってるから」「いってらっしゃい」そう言って笑顔で英孝を送り出すちひろと爽。「行ってきます」ようやく笑顔で英孝もそういえるのだった--------。くっそ~(><)泣けたぁぁぁ!!ここはやっぱもう涙だったわ。うれし涙を堪えてる英孝と、涙まじりの笑顔のちひろがさぁ。あぁ、この家族は本当に大きなものを乗り越えたんだなぁと思えて。心の底からこの家族はよかったと思えたよ。そして誰もが、制裁を!!と祈った進藤家。仕事が長引いて、帰宅が遅れた真央。やはり家にはすでに陸が戻ってきていたよう。だが・・・キッチンに落ちていたポット。ばら撒かれたお湯。真っ青な顔をして病院へ走る真央。包帯を巻かれた羅羅を見て、何度も「ごめんね」と謝り続ける真央。家に戻った真央は、仕方ないと言って逆ギレ。だが、ついに陸が怒りを爆発させる。「現実見ろよ!!そこまでして、何守りてぇんだよ!!」何故間違ったことに気づかないのか?その一撃で、流石に真央も目を覚ましたよう。更に、羅羅は入院してよかったと笑うのだ。「ママが一緒にいてくれるから」その笑顔に、何が大切か気づかされた真央。無邪気な笑顔を向けられる。最近笑った顔を見てなかっただろう。それだけ寂しい想いをさせていたということ。本宮家では・・・。彩香の件がひとまず落ち着き、レイナは自分から結城の事を何も聞かないのかと功治に尋ねる。だが、功治は言う。くそマジメなレイナがそんなことできるわけない。だから、もしそうさせてしまったのなら、自分のせいだと・・・。もっとちゃんと話し合わなければならない。「なんとかなるだろう」そんなところが好きだと思い出したレイナはふたりで抱き合って涙を流すのだった・・・。この家族ももう一安心ってところですね(^^)そして・・・真央たちはどうやら実家へ戻ることになったよう。羅羅を見送ろうと集まった子供たち。それに同行したママたち。「すみませんでした」真央はみんなの前で頭を深く下げたのだ。これからは大切な家族と、しあわせになるために努力するという真央。それに笑顔を見せる侑子。侑子の言葉、ちゃんと伝わってたね。羅羅は最後に健太に手を差し出す。忘れないでねと言う羅羅と、今度はしっかり握手を交わす健太。・・・これもね、すごいうまい演出だと思ったんだわ。子供心に、羅羅もあの握手で健太を陥れたことに罪悪感を持っていただろう。いくら健太が許してくれても、やっぱり傷は残る。でも、それをこの握手で全ていい思い出に変えてしまったんだもんなぁ。すごいわ。子供たちが居なければ、友達になることもなかっただろう。不思議な出会い。じゃぁ、また。そう言って別れるママたち。残されたのは・・・侑子と利華子。そして、ごめんなさいと謝罪する利華子。「嫉妬したから」仕事も夫との関係も、言いたいことをちゃんと言えることも。いつの間にか自分は誰にも何も本音をいえなくなってしまったと告白する利華子。「寂しいね」侑子の言葉を認める利華子。「でも、利華子さんには空斗くんと海斗くんがいるよ」それに頷いて号泣する利華子だった・・・。利華子と圭はやっぱり別れたのかなぁ。でも、また利華子が素直になればやり直せる気がする。子供たちのためにも、そうなってほしいと思う。ここへ越して来ていろいろあった。「親も子供に育てられてるんだよね」拓水も無事再就職先が決まったようだし、この家族も前に進める。そして、東郷はお受験の心得をママたちに説明。「お子さんを守るのは、お母さん、あなた方です」明峰で久しぶりにちひろと再会する侑子。どうやら近々保護者会があるよう。また、新しい出会いが待っている-----。「ようこそ、新しいママ友の世界へ-------」怖えぇぇぇぇぇ(><)最後のとどめは東郷・夏木さんっすか!!いやぁ、雷演出といい、これは見せてくれるラストでしたわ。和気藹々と侑子とちひろがお茶をしようと言ってるだけに、余計にこの地獄絵巻っぽい演出に笑ったし、やられた。いやぁ、実にうまい演出が光った最終回でしたなぁ。本当に全部キレイにまとまって(^^)泣けたし、気分はすっきり。ものすごい反響あったドラマですし、これはどこでもきっとありえる話なんだろう。些細なことですれ違う心。言葉って怖い。あ、でもおせっかいはほどほどにってことで。色々勉強もさせられたドラマでした。いやぁ、でも本当楽しかった~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第10話楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/fe4eb2f810a3b1fd0798aedb9d9b27d8/ac
2011/06/21
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仕方ないよ、それが現実ってことで-------------。何が現実よ・・・。純編最終回。どんな結末を迎えるのか、楽しみにしてたよ♪理想と現実の狭間で揺れる純。そこで今日は元気になるために思い切り楽しもうとプロレスの試合に行くことに。それをしっかり追う桂馬とエルシィは、純の席をリサーチ。そして、エルシィの力でチケットを偽造したのだ!!ダブルブッキングになってしまった風を装い、桂馬がその席に座っていたところ、どうすればいいか分からない状況で試合が始まってしまったのだ!!席を探すという純の腕を掴み、半分ずつ座ろうと言い出す桂馬。・・・いや、それはちょっと無理があるだろう(^^;)隣の人が迷惑だからっ!!それ以前に生徒と教師だからってことを気にする純でしたが、試合が始まった途端、そういうのもすっかり忘れてエキサイト。しっかり選手の解説までしてくれて、盛り上がる純ですが、桂馬は冷めた目で見てるし(^^;)でも、ようやく桂馬と密着してることに気づいた純。桂馬と顔が近く焦る純に桂馬は言う。「知らなかったよ。プロレスって盛り上がるんだな」プロレスが盛り上がるのは、みんなの息が合ってるからだと分析する桂馬。そう、これはレフリーも、サポートする人も、そして観客も一体となる競技なのだ。「あたし一人じゃ無理なのよ、みんなで頑張らなきゃならないのよ」そう力説する純に、桂馬はズバリ切り込む。そうやって自分の理想を押し付けて・・・バスケ部は潰れたのか。「お前が潰したんだ」そして今度も純の理想に潰されるやつがいるかもしれない---------!!だが、純はバスケ部のために、みんなのために一生懸命やってただけなのだ。「あなたなんかに何がわかるの」そう言って純は会場から出て行ってしまうのだった・・・。「やっとEDが見えたぞ」桂馬は逆にこれが大きなきっかけになったよう。さぁて、ここからどうするんだか。しつこい。微妙。純に対しそんな感想が生徒たちから出て来た中、今度はマラソン大会に出ようと言い出す純。しかももう、みんなの分をエントリー済みなんだとか。これでみんなでひとつになろう。そう考えたようですが・・・。「そろそろ重い」生徒達は全く非協力的。では何故相談に来たのか。何故わかってくれないのか。「みんな勝手よ、勝手すぎるわ!!」ついに純は教室を飛び出してしまうのだった-----------。そんな純の態度に、逆ギレもいいところだと、本当の先生になる前に現実がわかってよかったんじゃないかと笑う生徒達。ついに神様始動------------!!桂馬はこんなバグだらけの生徒を相手によくやるよと皆を挑発。そしてエルシィに命じ自分の替え玉を用意させ、自分は次の準備へ。純が向かったのは、自分が潰したバスケ部の部室。そのロッカーの中に桂馬が!!怖すぎだろ~(><)みんなが協力してくれたらという純に対し、桂馬は激しくため息。「やっぱりお前は何もわかっていないんだな。お前は昔と変わってない。お前は昔も今も自分の理想を押し付けてるだけだ」「それじゃぁ、どうすればいいのよ!!」頑張れば頑張るほどみんな離れていく。「どうしたらいいのよ、どしたら・・・」そんなのは簡単だという桂馬。「もっと理想を押し付けたらいい!!」理想を前にすると、みんな怖くなって出来ないと逃げ出してしまう。それでも理想を押し付け続けなければならない。「お前は教師だから!!」そこへ現れた生徒達。どうやらこれ、全部桂馬の計算だったよう。エルシィにEDまでの攻略手順を書いたメモを渡し、生徒達をたきつけてここへ来るよう誘導しろと言っていたのだ。「リアルには理想が足りない。だからこそ理想の結末が必要なんだ」やるな、桂馬め。さすが神様だぜ♪そして無事教育実習も終わった最終日。桂馬は最後に純をゲームをしながら見送る。「先生、また帰ってきてよ」その言葉に嬉しそうに頷く純。そして、今は先生ではなくと前置きして、桂馬にキスをするのだった----------。おっと。そうきましたか。ようやく最後に駆け魂の存在が出てきましたね。最後はどうなるかと思ったよ。実に桂馬らしい攻略だったんではないかなぁ。それにしても・・・最近エルシィの存在が薄いねぇ(^^;)もう少し関わってもいいんじゃないかなぁ。まぁ、今回はキレイに終われたって形にはなってるので、完全脇役でよかったのかもしれませんが。理想の前の壁。分かるなぁ。今はそういう人が多いんだろうね。その壁を越えた人だけが見える世界。でも、逆にこういう熱血先生は印象に残りそうだけどなぁ。希望があるお話でした(^^)さぁて、次回は最終回。またこだわりの最後を飾ってくれるのか。どうやらOVAも発売が決まったようですし、今後も楽しめそうですね!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】神のみぞ知るセカイ2 Original Soundtrack【送料無料】神のみぞ知るセカイ2 ROUTE 1.0【Blu-ray】【送料無料選択可!】神のみぞ知るセカイII ハクア スムース抱き枕カバー / キャラクター・グッズ第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b2ffa7bc17aa7396b3e5bdb8141a1d55/ac
2011/06/21
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はぁ、ようやく今日は6勤明けの休みでした(^^)日々の更新も最終回間近で勢いもあるし、オフでも色々重なって、睡眠時間は削られるし、(先週は多分平均しても1日4時間位だった気がする・・・)なんだか雨のせいもあって気が滅入るというかなんというか。なので、ここ数週間はコメントをいただいても返す余裕とかなくて、放置状態で申し訳ないです。皆様のお気持ちだけは大切にいただいております。ありがとうございます!!時間的な問題だけじゃなく、なんだか今精神的な疲れがあるのかなぁ。体力的なものも含め。今日も寝たのは結局4時半だったかな。流石に連日の疲れもあって、昼寝もたっぷりさせてもらいましたが。で、今日はずっとバラバラだったプロバイダーの統一をはかりまして、ケーブルTVとネットを別にしてたのを、eoさんで統一する工事をしました。これでどのTVでもBSの視聴が可能になったので、大河ももっと見やすくなるし、録画も出来る!!その設定やなにやらで夕方以降は時間をとられてしまい、まだTBもお返しできてない状況です。月曜はただでさえ「花咲く」があるので多いのですが、こちらは全部は無理かもしれませんが、出来るだけ・・・にはなりそうです。申し訳ないです。速度とかも変わりないし、今のところ不自由ないので、安心♪フレッツはやっぱ高いわ。今までの基本料金で、BSまで見れるなら、ケーブルチャンネルなくても全然OKだもん。関西圏の方はオススメ♪なんかちょっと今、コミュニケーションを遮断してるようです。って他人事みたいですが(^^)別に故意に人と接することを避けてるとかそういうのではなく、関わりを自分からは求めない感じですかね。常に受身体制でしか動けなくなってしまう。たまに波がやってくる、何もかもが面倒くさくなるってヤツです(^^)でも、更新だけはなんだか日課になってるからやめることもしないんですけどね。ただ、やっつけ感想も増えてる気がする。それが自分的にもイヤなんだけどなぁ。あ~でも、この日記で吐き出してるのは、完全に独り言だし、愚痴とかそういうレベルなので気にしないでください。身体は元気だし、深刻でもないので、聞き流してくだされば。仕事のこと。金銭面。健康。人間関係。色々考えると・・・滅入ります(^^;)後ね。今時間ないのに何をしてるかというと、久しぶりに大好きな「G・DEFEND」を読み直ししてるんですよ。2011年4月発売コミックG・DEFEND(38)送料無料【中古】 G・DEFEND ジーディフェンド 1~37巻 森本秀 冬水社 B6版 【全巻セット】これがねぇ。やめられない止まらない!!(わはは)流石に一気読みは無理なので、ちんたら読んでるんですが、1巻はすでに17年前に発売されたにも関わらず、面白いんだよなぁ。国会警備隊という架空の隊を描いた作品で、ジャンルもBLなんですが、それを超えたアクションシーンとか、隊員たちの繋がりや、警備に対する姿勢だとか。それをまとめる石川と岩瀬の存在とか。どのキャラもしっかり生きてるんだよなぁ。こういう作品は今見ても全然古く感じないし、勢いがある。やっぱ今でも大切で、大好きな作品の1本。でも雑誌で追いかけてないので、知らない間に新刊が出てたりするので、買い逃してる分を買ってこなきゃ。後数冊楽しませてもらおう。7月は久しぶりに上京します!!ネオロマ12に土日両日参加予定です。コルダがメインと聞いたら、やっぱり黙っていられない!!(わはは)半年振りだなぁ。2月の乙女フェス以来か。今年はやはり震災の影響もあり、日本が大変なことになってしまったわけで。まだまだ当事者の方の復興は先が見えない戦いですけど、私達も協力できることは引き続きしたいですね。まずは今年の夏の電気!!うちの店もエアコンの温度だとか、電気使用を控えろとか言われだしたし、協力せねば!!これで何か吹っ切れたらいいなぁとか思います。心の充電しなきゃ。さぁて、明日からまた仕事が詰まってるし、頑張ろう。徒然日記もたまには自分の息抜きのためにも・・・って思いつつ。あ、くれぐれも言いますが、深刻ではないので。でも、本当コメントのレスが出来ず、それだけは本当申し訳ないです。いつも本当にありがとうございます!!今週から最終回ラッシュがやってきます。お付き合いいただける方はこれからもどうぞよろしくお願いいたします~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆
2011/06/20
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「結局僕は、あなたのアドバイザーでしかなかったから-------------」春菜との別れを決めた純平。またもややこしい方向へ進みだした「幸せになろうよ」でも、正直これはもう引き伸ばし的な感じでしか捉えられなくて・・・。見てて、軽~く流しそうになっちゃう(^^;)納得できない春菜は電話をかけるけど・・・今は純平はその電話にも出ない。それでもけじめをつけたいということで、このまま会社は辞めるという純平だったが・・・。春菜の方が純平に会いに来てしまったのだ!!会えばまた自分の気持ちを偽るのが苦しくなる。だから話をしにきた春菜には、会社を辞めたくないから別れると嘘をつく。アドバイザーとして彼女と矢代のしあわせを願っていたから------------。そこで春菜はひとまず退院するまでは矢代と一緒にいるという。でも「退院したらもうあなたとは会わない」とそれだけはしっかり釘刺し。何何、結局みんな別れて終わりかよ~(><)まぁ、この際それもあり?家に戻ると、何故か純平宅に集まるまりかと上野と、何故か小松原まで!!だがそこで酔った勢いでばら撒いてしまった雑誌。そこでついに春菜の父が匠悟だと知ってしまう美津枝。こりゃちょっと複雑。まぁ、親子で、親子の相手とそういう感じになっちゃったわけだもんね。第三者は面白がりそうなネタだけど。さて、まりかはこのチャンスを逃すまいということで、早速揺さぶりをかけてくる。春菜にも矢代にもよりを戻したらと勧めるのだが・・・。春菜としては、別れたから矢代と・・・ということは考えていないよう。で、このドラマの唯一の救いである小松原運命の出会い------------!!わはは!!これだけはいい方向へ話が進んだなぁと。熱い飲み物を被ってしまった小松原を心配して女性がハンカチを貸してくれたのだ!!うわぁ、ものっそ定番だけど、これは応援したくなるね~♪頑張れ小松原さんっ♪さて、矢代から電話をもらった純平。やはり確認したかったのは別れたのかと言うこと。「その方が柳沢さんにとってしあわせだと思ったからです」「本当にそれでいいんですか」「これでいいんです。柳沢さんをしあわせにしてください」そう言って矢代に頭を下げる純平。・・・でも、これって完全に春菜の意思は無視だよね。春菜を思って・・・というのは聞こえがいいけど、相手の気持ちは何も考えてなくて、自分の思い込みだよなぁ。はぁ、こういうところが純平は見ててイライラするところなんだよな。複雑な気持ちの春菜。その帰り道、またもまりかと遭遇。まだ純平が好き。でも、別れは純平が決めたことだからと、春菜はまりかに言うのだった・・・。純平にとって最後の大きなお見合いパーティ。それに参加した小松原だったが・・・。そこで先日ハンカチを借りた女性と遭遇したのだ!!でも、またトイレにこもったりして、消極的な小松原。そこで純平は、アドバイス。「彼女がどう思ってるかとかそんなこと関係ありません。一番 大事なのは小松原さん自身がどうしたいのかです。幸せに なるために頑張るのは、今じゃないですか!!」その言葉に突き動かされたか。小松原は自ら彼女・森さんに話しかけて行ったのだ!!おお!!すごい成長♪しかも、森さんの方も脈あり!!小松原が話をしたいというとOK!!おおおお!!いいねいいね。ここは今度こそしあわせになってもらいたいっす♪これで小松原の事も解決。自分の仕事はこれで終わりだと思う純平。だが、その日、所長を尋ねて春菜がやってきたよう。全てを知った所長は、決めるのは純平だというのだが、それでも考えを変えない純平に、まりかがついにキレた!!「ホント、見ててイライラするんですよ!お互いに気、使って自分の気持ち 抑え付けて!もう 何なんですか? 2人して。今日 先輩 小松原さんに言ってたじゃないですか!?大事なのは 自分の気持ちだって。いいかげん人の幸せばっか 追っ掛けてないで自分の幸せ追っ掛けたら どうなんです?幸せになるために 頑張るのは今なんでしょう?」まりか、よく言った!!まさにその通り!!なんか主軸の3人が見ててイライラするから、周りがものっそ正論言ってたりするんだよね。このドラマ狙って突っ込み立場を廻りにさせてる感じだよねぇ。いや、でもまりかの存在がこれでずいぶんいいものになったんじゃないかと。「アドバイザーやっちゃいました」の台詞もナイスでした♪「逃げていただけだ。自分が幸せになるために頑張ることから」そのことにようやく気づいた純平は春菜の元へ走り出す。一方、春菜は矢代の退院に付き合うことに。別れ際、かかってきた純平からの電話。「高倉さんなら、出ないで欲しい。僕と、結婚してくれないか」もう一度真摯な気持ちで、自分に必要なのは春菜だと気づいた矢代は彼女へプロポーズ。だが、今は仕事も家も失い、しあわせに出来る保障はない。それでも・・・。「君と一緒に居れば、僕はしあわせになれる。だから、僕と結婚して欲しい------------」走る純平。今すぐ伝えたい。彼女への本当の気持ちを------------!!うん。今回はもうまりかが全部持ってったな。小松原さんとまりかが主役ってことでOKだわ(わはは)で、次回が最終回?まだ結婚だなんだともめるのかよ(><)もうイライラはええで(^^;)最終回、勢いで今回でもよかったんじゃね?とか思ってしまいましたわ。ひとまずよかったねで終われることを祈ります~(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系月9ドラマ「幸せになろうよ」オリジナル・サウンドトラック第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話5518 HIT/2/36*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b686e6e1aa7b74e4ab48c01b5f392659/ac
2011/06/20
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ロッテの背中に赤い三つ葉模様の痣---------!?それはサキュバスであるロッテに翼が生えるという印なのだそう。大人の階段を登るロッテにお喜びのユーディットたち。でも、そうなると、直哉の仕事の本領発揮!!Have a nice ちゅ~ちゅ~♪ってことで、根回し完璧なユーディッドその報告をメルテェリーダにすると、印は二つ揃うとハート型になると聞かされる。だが、ロッテの痣は三つ葉。形が違うの何故なのか?しかもなんだか世界樹の葉に似ており、その世界樹の葉もピンク色に染まっているようなのだ。一体何故?一方、明日葉も何か胸の辺りがむずむずすると言い出す。すると、世界樹から大量の魔力が放出されていることを突き止めたイニ。どうやら世界樹の葉の色の変化といい、世界樹と、異世界への扉の力関係が崩れてきているというのだ。その原因となる異物の排除をしようとしているという。それはつまり、「直哉と明日葉を妖魔界から消そうとしている-----------」それに影響を受けた形になったか、ロッテの痣も何か正常な大人への成長とは違う形になっているよう。ロッテのハートの尻尾も必要以上に光っているよう。それを聞いた直哉はイニに何か方法はないのかと詰め寄るのだが・・・。何かおかしい。明日葉もやはり胸がもやもやするというのだが・・・ロッテの声が・・・聞こえない。「これが世界樹の拒否反応か!?」「言葉が届かない--------------!!」その事実に呆然とするロッテ。なんとか声が聞こえるようにと、強力な匂いのする薬を使ったり、オラフ秘伝の術を使って(?)ツボ押しをしたり。でも・・・全く効果なし。食事の席に着くのだが・・・ロッテは暗いままで、直哉と明日葉が笑ってと呼びかけても、やはり何も聞こえない。ロッテを励まそうとお祭りの様子をかいた絵日記を見せる明日葉。だが、その絵も字も消えてしまったのだ!!やはりこれも世界樹の影響か。こちらの世界に関することはすべて消えてしまうのだろう。では、まさかこのまま直哉たちの記憶も---------?会話も出来なくなってしまった以上、このままではロッテに危険が振るいかかるかもしれない。そこで人間界へ戻ることにした直弥と明日葉。それをとめることは、もう出来ない。「楽しく送り返してやろう」今までの思い出が消えてしまうというのなら、これから新しく楽しい思い出を作ればいいというロッテ。そこで、みんなで送別会を開いてくれることに。最後に明日葉はロッテにプレゼントを贈る。その箱の中に勝負パンツを入れたという明日葉だったが、すでに世界樹に消されてしまっているよう。いつかこの中身も全部消えてしまうかもしれない。それでも、思い出は消えないはず!!ロッテは一晩かけて一生懸命作ったトナカイのストラップを明日葉にプレゼント。可愛く出来なくても、それはロッテが手を傷だらけにしてまで作ってくれた大切なもの。明日葉はそれを受け取ると、涙を流しながら笑顔でありがとうと言う。泣きながらの笑顔。寂しい別れだよなぁ。思わずぐっときちゃったよ、明日葉ぁぁぁ(><)直哉には・・・新しい思い出を残すことにしたロッテ。だから、直哉を誘う。「私と、デートをしてくれ!!」これが最後の思い出になるのか。記憶は大丈夫なのか。まさかのシリアス展開に、ちょっと驚きなんですが、それでもクライマックスに向けて盛り上げてくれた形になったはOK。ゆかりんの涙の演技は流石だったなぁ♪次回はハッピーエンドに成ることを祈ってます~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆アスタロッテのおもちゃ! もふもふミニタオル キービジュアル柄[ACG]《予約商品06月発売》アスタロッテのおもちゃ! トートバッグ アスタロッテ&明日葉柄/ブラック[ACG]《予約商品06月発売》アスタロッテのおもちゃ! タンブラー[ストーム]《予約商品08月発売》アスタロッテのおもちゃ! B2タペストリー アスタロッテ&明日葉[キャラアニ]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f10b4e653dc4de3e86fae8b78518c6a6/ac
2011/06/20
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みんな誰かのためのぼんぼりを燈す-------------。あの記事を書いたのは緒花の母だと、徹と民子に謝る緒花。落ち込む緒花のぬれた髪を拭いてあげる民子。今日はやさしいね(^^)だが徹は言う。「調子乗んなよ」緒花ひとりのせいで湯の崎の温泉宿の評価が決まるはずがないのだから。ホテルは3人で借りたよう。でも眠れない緒花はロビーでひとり座り込んでいた。そこへ現れた徹。なんだかんだ言いながらやっぱ心配してるんでしょ(^^)でも、そんな徹に緒花はとんでもない事を尋ねる。「徹さんって、彼女いるんですか?」今はいない。ですよねって、女の扱いとか慣れてないとか、緒花には言われたくないってね(^^)その意趣返しか、今度は徹が反撃!!この落ち込みは、母親が原因でなくて、孝一のせいなのかと聞いてきたのだ!!動揺を隠し切れない緒花。これじゃバレバレじゃん(^^;)とどめは徹曰く、緒花は口より顔がよくしゃべるからだってさ~♪緒花の事よく見てるなぁ。次の日、皐月を拉致するという話をふたりに聞かせる緒花。そして車に乗せて喜翠荘へ連れて行くという緒花でしたが、その計画に徹が加担する条件は、孝一も連れて行くことだというのだ!!でも、孝一はあれから電話に出てくれないよう。そこでバイト先に行くのだが・・・本屋の前でどうしようかとうろうろしていたところ、孝一に告白したという女の子・五十嵐が現れる。その気がないなら開放して欲しいというのだ。答えを保留されてると聞かされた五十嵐は、そりゃ納得できないだろう。でも、孝一は緒花を見守っているだけでいいというのだ。「危なっかしいから」ちゃんと孝一が好きだと答える緒花ですが、五十嵐は納得しない。それは友人として?人間として?異性として?「生き物として--------ぇ?」お・・・緒花、酷いっでも、だとすると、真剣な想いを寄せる五十嵐に対し、自分がしていることはなんと中途半端な行為。「悪役は私だ----------」そこへかかってきた電話。それは孝一から。その電話で、先日喜翠荘へ来たという話を聞かされた緒花。でも、忙しそうだったから何も言わずに帰ってきたというのだ。あの時も、孝一が助けてくれた。その前も甘えていた・・・。孝一の気持ちも、自分を大切にしてくれる人の気持ちも何もわかっていなかったと自覚する緒花。だから・・・来ないで欲しい。徹の出した条件だとしても、これ以上自分の都合で孝一を振り回してはダメなのだ。「またね」「じやぁな」そう言って切れてしまった孝一の電話。最悪な緒花をいつでも見守ろうとしてくれた。「またね」の答えが「またね」ではない。「じゃぁな」と言った徹。それはもう会うつもりはないということか?哀しみが一杯の緒花。だがその時、街にともったぼんぼりを目撃した緒花。大嫌いなこの街で唯一好きだったこの景色。孝一はいつだって緒花のためにぼんぼってくれた。皐月だって、本当は緒花のためにぼんぼってくれてたのかもしれない。ようやくそう考えられるようになる緒花でした(^^)その頃、折角の東京だからと、客として味を覚えておけと言う徹。付き合わされる民子は、ちょっと拷問だよね。吐いてまで喰えってさ。やさしくないなぁ。でも、緒花の事で落ち着かないのか、UFOキャッチャーで寿司のぬいぐるみを取り捲る徹。素直じゃないねぇ。でも、民子もそんな徹の事は分かってるよう。だから聞きたい、徹の気持ちを!!だがその時緒花からかかってきた電話。緒花は孝一を連れて行くことは出来ないし、皐月にだっていろんな事情があるのだろうということで、今回の計画はナシの方向で考えることにしたという。だが、徹は徹であの評価に納得できなかったよう。だから今から皐月に会いに行くと言い出す徹。「また、自分だけぼんぼり気取りしちゃった」徹の意思を汲んで、皐月に会いに行くことになった3人。だが・・・皐月の会社へ行くと、彼女はいきなり大きなトランクを持参し、休み取れたので温泉に行こうかなぁと言い出したのだ!!あらら、拍子抜け。徹だけは皐月がそんな理由で喜翠荘へいくのではないとわかっていた。サービスエリアで皐月にそれを問う徹。「母さんは何も分かってない!!」昔、自分も女将に対し同じことを言ったことがある。同じことをしてしまったんだなぁと、ダメっぷりを自覚した皐月。でも、緒花に再会したとき、まず最初に何故東京へ戻ってきたなら連絡をくれなかったのかと問わずに、喜翠荘のことを怒ったのか。おかしいでしょと徹に同意を求める皐月。あ、確かにそうだよな。最近になってようやく落ち着いたから連絡しようと思っていたら、緒花の方が先に来てしまったというのだ。「緒花、戻ってくる?」後部座席で、民子と一緒に肩を寄せ合って眠っている緒花にそう問う皐月。緒花は・・・実は起きていたよう。でも、東京へ戻ろうとは今までも考えなかった緒花。それに、もし戻ったとしても・・・もう孝一と前のような関係には戻れない。「戻れないんだ-------------」それが緒花の胸を苦しくさせるのだった・・・。これで孝一との関係は自分の中でちゃんと消化できたのか、緒花。それをちゃんと孝一に告げるまでが返事じゃないのかな。このままではやっぱり孝一はいつまでたっても緒花の心配してそうな気がするもんね。まぁ、孝一もだいぶお疲れモードになってたようだし、例え付き合うとなっても、きっと長続きはしなかったと思うわ。誤魔化しや、長引かせることは、ふたりにとってもよくないことだろう。五十嵐の一生懸命孝一を好きな姿を見て、緒花はあの時すでに答えをだしたんだろうな。じゃぁ、後は気持ちの整理だけ。それに徹がいるしね~♪でも、その前に女将と皐月のバトルが・・・な次回の予感。どんな展開になるか、楽しみだ!!みんなぼんぼれ!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆花咲くいろは ホビロンTシャツ/ブラック-M[コスパ]《予約商品07月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話第11話4117 HIT/3/51*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7b5f5845bd18c87df3f58305859ac499/ac
2011/06/19
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志を守り抜く---------------。何故東は龍馬を斬ったのか?「私の兄は、あなたに斬られたんです」久坂と会った後に殺されたという東の兄。やはりこれはみなさん予想通りでしたね。この機会をずっと狙っていたというのだが、龍馬は信じられない。今まで何度もその機会は何度もあったはず。前回の和解が全てだっただろうし、遣り残した決意を変えてしまうほど、東は強烈に坂本龍馬という人物に惹かれたのだろう。このドラマの登場人物のことを考えると、特に今回はそれぞれの「生き様」を見せてくれたわけだから、胸に迫る。それを思うだけで、涙が止まらなくなって、今ちょっとPCのモニターがくもってしまって大変(^^;)すごいなぁ。役者さんの熱意が、その役への想いがとてもよく伝わる回だったと思う。感情が引きずられて大変だ~(><)ドラマ最中は泣かなかったのに、感想を書き出したら止まらなくなってるよ。でも、それが心地いい。もちろん今のBGMは「いとしき日々よ」で。しばらくこの感動に浸りたいです。「これもわしを守るためじゃろ」東はその言葉を聴き、もう一度龍馬に刀を向ける。だがそれを身体を張って庇う仁。「南方仁がおれば、坂本龍馬は死なん。そうじゃろ」「はい、助けます。この手で」その言葉を聴き、龍馬は一瞬笑って見せ、意識を失ってしまうのだった・・・・「俺はきっと、このためにここに来たのだ!!このときのために----------。坂本龍馬をよみがえらせるために-------!!」始まる龍馬の手術。佐分利と咲の補助を受け、脳外科医としての腕を最大に振るう仁。脳の手術は成功。続いて取り出した頭蓋骨の一部を大腿部に保存しようとすると、あの激しい頭痛が起こってしまったのだ!!苦しむ仁の代わりとなって、佐分利がその手術を受け持つことに。なんとか手術は成功。後は龍馬の意識が戻るまで、時間と根気の勝負。手押しの人工呼吸器。なかなか安定しない容態。そこへ野風から手紙が届く。本来なら、開けてはならない手紙。だが、今だからこそ、この手紙を聞かせてやることにした咲と仁。今の旦那さんに出会う前、野風が今まで心の支えにしていたのは、龍馬の好きだという言葉だったと告白する野風。だから、フランスへ来た際には、おもてなしをさせてもらうと言うのだ。待ちに待ったお誘い。これに行かなくてどうするのか?励ます仁の声に反応したか!!なんと龍馬が自発呼吸をしだしたのだ!!後は意識が戻るかどうかだけ。いい方向に進んだのだ!!だから仁は遠い未来の話をずっと言い聞かせる。新幹線、飛行機、携帯電話・・・。でも、頭痛は起こらない。そこで近い未来の話を聞かせようとするが・・・仁は地理専攻で詳しく覚えていないのだ。だがその時・・・・ついに目を覚ました龍馬。その時、妙なものを見たと語る龍馬。そうか、龍馬はこのとき、頭を切られたことで、未来へ行ったんだね。それは仁の語った未来を龍馬がなぞっただけかもしれない。それでも、そんな未来は必ずやってくるのだ-------!!では未来では保険はどうなったか心配する龍馬。保険会社があると説明する仁。龍馬はそれを早くやってみたいと言い出す。では、仁にはこの時代がどう見えたか。教わることばかりだったという仁。一人で生きていけるなんて、それは文明がつくった幻想。人生は一期一会。それに、「笑った人が多いです。ここの人達は、笑うのがうまいです」その言葉に驚きながらも嬉しそうに笑みを浮かべる龍馬。でも、ここへ来たとき、仁の風向きを変えたのは------龍馬。最初に信じてくれたのが龍馬だった。「龍馬さんは親友で、悪友で・・・私のヒーローでした」ヒーローとは何かを問うた龍馬。だが、その時、突然呼吸困難を起こしてしまったのだ!!どうやら肺塞栓を起こしてしまった龍馬。必死に呼吸を確保しようとする仁たち。「先生、わしゃちゃんと、先生が生まれてくる国、作れたかのぅ。先生のように、優しゅうて、ばか正直な人間が・・・笑うて 生きていける、国を-------」「はい!!」涙を堪え、必死にそう答える仁。それに安心したような表情を見せる龍馬。「ほうかぇ。まっこと-----」その言葉の続きは・・・もう聞くことは出来ない。龍馬は満足そうな表情を浮かべ、静かに息を引き取ったのだ・・・。仁は必死に心臓マッサージを繰り返し、龍馬の名を呼び続ける。「まだまだやらなきゃいけないことあるでしょ!!龍馬さん!!戻って来い!!坂本龍馬ぁぁぁぁ!!」だがその時、宙から聞こえた龍馬の声。「もうやめるぜよ、先生。ほれ、一緒に行くぜよ」それはどこから聞こえる声なのか?龍馬はどこに?「どこに行くって言うんですか・・・龍馬さん、龍馬さぁぁぁぁん!!」号泣する仁。・・・大沢さんの必死の蘇生と、内野さんの死に顔の表情に涙でした。外は・・・雪が降り出していた。娘に雪を見せる野風。雪になりたいと思ったことがある。それなら好きな人の肩にも降ることが出来ると。「安寿、これが雪でありんすよ」それは龍馬が野風への最後の挨拶だったのかもしれない。その雪の下・・・東は遺書を残し、切腹してしまうのだった-----------。だが、東の死は、やはり龍馬の志を遂げさせるためだったのかもしれない。龍馬を狙ったのが徳川の手のものなら、大政奉還は徳川の意思ではなかったと言うことになる。だから龍馬の作ったものを守るために、ああしたのではないかと推測する西郷。そして咲も思う。「東様が お守りしようとしたのは坂本様の生き方のようなものだったのではないかと」そして、お登勢からもらった形見分けの龍馬と仁が写った写真。仁は龍馬が肌身離さず持っていたことを聞き、笑顔を見せる。だが、咲の気になるのは恭太郎の事。涙を流して兄を許して欲しいと謝罪する咲。だが、その謝罪する咲を見て、自分がここに来た意味を見失い、咲を悲しませているだけではないかと思う仁。自分はこの時代の人たちを助けることも出来ず、運命の歯車を狂わせているだけの存在なのではないのか。一方、仁友堂に戻った仁たちに知らされたのは、偽のペニシリンの製造を教えたと訴えられ、仁友堂が追い込まれているという事実。仁の代わりに尋問を受けた山田医師は笑ってなんともないと答えるが・・・。三隅の名が野風の一件で恨みを持つ人物だということで、鈴屋の主人から出る。多紀や松本、勝たちの策で三隅を落としいれ、決定的瞬間を捕らえて今は取調べ中なのだとか。でも、これで疑いは晴れた。よかったという山田たち。だが、そんな彼らを見て、仁は何も言葉を掛けられない。自分と関わったせいで、彼らはしなくていい苦労をして、大変な目にあっているのではないのか。「仁友堂はこれで終わりにさせてください」自分は疫病神だと言い出す仁。自分の頭にはガンがあるから、続けていくことも難しくなると言うのだ。だが・・・。「私達に...病人をおいて 出て行けとおっしゃるのでございますか?そのようなお言葉に従っては・・・緒方先生に向ける顔がございませぬ」その言葉にハッとなる仁。佐分利も笑顔で仁が鬼でも疫病神でもいいという。「出会えたことを後悔したことなど、一瞬たりとも後悔したことはございません」「国の為 道の為」すべてを教えて欲しいと言う咲。仁はようやくみなの思いを受け入れ、涙を流し笑顔を見せるのだった------------。・・・ここで緒方先生の名を出してくるのはズルイわ。泣けって言ってたもんなぁ。あの日の事は黙っていてほしいと仁に願い出る恭太郎。そんな恭太郎に、仁は龍馬の言葉を聞かせる。「死んでいった人達にできるのは、その人達が、もう一度 生まれてきたいと思う国をつくることだって、ずっと思ってたんだと思います。このことを忘れずに、前を向きませんか?」恭太郎は賛同するのだった・・・。そして、仁の元へ勝が訪ねてくる。西郷との交渉がうまくいかなければ江戸に火を放つように言ったという勝。江戸は火の海になるか?それを仁に尋ねる勝。その結果は勝次第。そして、ここで遺せるものを全部伝えようと、手術の手ほどきをしている最中突然倒れてしまう仁。あの患者は・・・仁。頭の腫瘍が痛みの原因なのか。野風に龍馬の形見分けの雪の結晶をかたどったかんざしを渡す咲。仁が倒れたことで、もう助けられる方法はひとつしかないと言う。それは・・・現代に戻すこと!!恭太郎は最後まで徳川のために働かないかと誘いを受ける。仁に遺された時間はあとどれだけなのか。そして、龍馬の声は、あの人型の腫瘍から聞こえた--------!!「時代と俺と、先にいくのはどっちだ-----------!!」はぁぁぁぁぁぁ!!すっごい集中してみてしまったぁ(><)すごいわやっぱこのドラマの見せ方と役者さんたちは。次回が最終回。タイムスリップの結末は?仁の腫瘍は。そして未来はどんな風に変わったのか。何よりここまで見せてくれた内容に納得できるラストに期待です。その前に、ひとまず今回まで本当に「内野・龍馬」を素晴らしく見せてくれてありがとうといいたい。 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第9話楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1c37b5f490721150bf45bb02e30f6c0d/ac
2011/06/19
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豊臣の天下へ-----------。旭が危篤。その知らせを受け、大坂城へ駆けつける江。そこには、義理の母となる旭のため、竹千代が駆けつけてくれたよう。それが最後の慰めか、旭の望みはひとつ。「家康様に会いたかった」・・・前の夫はどうでもいいんか~?って突っ込んじゃダメ?だが、秀吉たちが見守る中、北政所に秀吉を頼むと言いながら、息を引き取る旭。消沈の大坂城。その時、初めて竹千代と対面する江。今回は義母の旭の見舞いはついでで別件の用があったという竹千代。・・・なんか、思ってた子と違う反応だねえ。完全に反抗期?なんだか世間を斜めに見てるというか、冷めた子だよなぁ。全てに否定的だし。「私は人質です」竹千代は家康に命じられ、豊臣家の養子になるためここへ来たというのだ。旭が亡くなった次の日、大政所によって竹千代の元服の儀が執り行われたよう。旭が喜んでいると言うのだが・・・元服の儀を大政所にやらせようとするあたりがすでに秀吉の策略だよなぁ。そして、秀忠という名をもらう竹千代。元服したはいいが、今回の件でまた家康の忠義を目の当たりにしたということで、どうやら秀忠はお役ゴメンのよう。父を酷いようにいう秀忠。どうやら母を死に追いやり、自分や兄弟を人質よろしく差し出す家康をよく思っていないのがありあり。秀吉に対しても滑稽だと思っているよう。話をしてみたはいいけど、江もどうにも秀忠とはウマが合いそうにないようで。秀吉の次の戦は北条と。小田原での合戦に、利休に戦について来いと迫る秀吉。だが、それを断る利休。それに対し上げ足を取る三成。三成、これは嫉妬だよ(^^;)あぁ、ついに利休と秀吉の仲も・・・!!北条へ大軍を率いて乗り込む秀吉。そんな中、茶々を小田原へ呼び寄せる秀吉。当然ここでも主役特権でしゃしゃり出てくる江も同行することに。だが、そこで久しぶりに秀勝と再会することに!!なんだか少し恥らいながらも、再会を喜ぶ江。だが、今度は秀忠まで登場!?何何~!?秀忠と咲の夫と、次の夫との遭遇っすか(わはは)これも運命ってか。利休のお茶を飲みながらの言い合い。江がすきなのが秀勝だと読んだ秀忠は、それをネタに江をからかいまくり。年上の余裕でかわそうと・・・・できない江(^^)怒鳴りつけるところを秀勝に見られちゃった。でも、そこへ家康が現れたことで、空気が一変。父とは目線もあわさない秀忠。家康もちょっと苦笑気味(^^)だが、秀吉のバックアップのおかげで、勢力や縁を得た利休。それで秀吉を裏切るのではないかと、三成は利休の事を告げ口。忠義も度を越せば、ほころびを生む。秀次も巻き込み、なんだかヤバイ空気に。だがその時、小田原城攻めのための城が完成。木を切り倒し、一夜で城が出来たように見せた秀吉。動揺した北条は、ついに秀吉に屈服するのだった・・・。祝いの日、秀吉は江を連れ立ち利休の元へ。だがそこにはすでに家康が来ていたのだ!!しかも利休が出した茶碗は、家康の嫌いな黒茶碗。利休は秀吉に隠居したいと言い出すも、秀吉は利休に、死ぬまで自分の元で茶を立てろと命じる。そうなればもう死ぬしかないという利休。「殿下に殺していただきますかな」その場に居た江をはじめ家康、三成、秀次も顔を曇らせるしか出来ないのだった・・・。うわぁ。これが緊迫した空気になってたのは、やっぱ岸谷さんと石坂さんの演技力の賜物だよなぁ。今回のメインは一番最後に持ってかれた感じ。向井・秀忠はかっこいいんだけど、生意気そうに見えちゃって、ちょっと思ってた人物像とちがったのがなぁ。秀勝と秀忠を出会わせ、あまつさえ江を巻き込んで・・・なんてよく出来たシナリオ。すごいなぁ、よく考えるわ。まぁ、その前に次回はついに秀吉と利休の争いが泥沼化ですねぇ。目を掛けた分憎しみも大きかったということか。なんだかすっかり不穏な空気。でも、やっぱ3人の出会いシーンは少しだけほんわか笑ってしまえる内容だったので、それはよかったかもです。次回は利休に注目ですね~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」完全ガイドブック【送料無料】江姫たちの戦国(前編)【送料無料】NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック「江~姫たちの戦国~」第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルで該当ページにリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/9f0cfa95b022d869132062bdbed11dd9/ac
2011/06/19
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獅郎の遺したもの-----------。夏-----------------!!燐の夏のお供はゴリゴリくん!?やっぱこれは万国共通っすか(^^:)騎士団の門番警備たちが心配するのは二股尻尾を持つ猫の姿をした使い魔のクロのこと。だが、この悪魔の主人はすでに亡くなっているという。これは・・・獅郎のこと。そうか、獅郎も使い魔を持っていたのか。では、自分の主人が亡くなったのを知った使い魔はどうなってしまうのか?鎖が放たれ、悪魔の姿に戻ってしまうという話をしていた警備員たち。だが・・・その話をクロは聴いてしまうのだった---------。候補生になっても、特に何か依頼があるとか実戦に参加できるわけでもなく、うだる暑さにうんざり気味の燐。雪男に頼まれたミネラルウォーターすら買い忘れる位で、今は退屈が勝っているよう。祓魔師にも色んなランクがあり、候補生は、下から二番目の地位。雪男で丁度真ん中あたりのよう。最強の祓魔師は・・・まだまだ上。聖騎士(パラディン)とはたったひとりの祓魔師に与えられる最高の称号。愚痴ばかり言う燐に、雪男はしばらく燐には実戦はさせないというのだ。戦い方が魔神の力に頼りすぎている。それが気になる雪男。戦い方ワンパターン。だから思わず言ってしまう。「もう少し頭を使え」「なんだと、このめがね!!」流石にこれには怒りの燐。思わず振り上げた拳に引っかかった雪男のめがねは、無残にも天井にぶつかり破壊されてしまったのだ!!だがその時、雪男に依頼の電話がかかる。何事もなかったかのように、机の引き出しからスペアめがねを取り出す雪男。・・・って、どんだけスペアのめがね持ってんねんっ(><)学院へ向かった雪男。だが、ダメだといったのに、ついてきた燐。どうやらクロが凶暴化して暴れているというのだ。猫又。だが・・・あの猫は、獅郎の使い魔。まだ、彼がなくなったことを知らずに、ずっと門前で待っていたのだが、警備員から話を聞いてしまい、どうやら巨大化し、凶暴化してしまったというのだ。「嘘つき!!お前達は嘘つきだ!!」突然燐に聞こえてきた声。どうやらクロには聖水も、麻酔弾も効かないという。クロは元々この土地神のような存在だったよう。だが、いつしか祠は壊され、住処を奪われたクロは、工事現場で怪奇現象を起こしていた。そこで聖十字騎士団にその退治を頼んできたというのだ。その依頼を受けたのが・・・獅郎。それはまだ雪男が候補生だった頃の話。目の前でたったひとりでクロを説得する獅郎の姿。最高の聖騎士だからこそ出来るクロの説得。そんな獅郎だから使い魔として従うことを選んだクロ。クロにとって獅郎は大切な主人であるだけでなく、仲間であり、信じられる存在だったんだろう。「嘘つき!!獅郎は最強なんだから。獅郎は死なない、帰ってくるんだから!!」燐にはずっと聞こえるクロの声。クロは凶暴化したのではなく、悲しいだけではないのか。それが悪魔同士のテレパシーみたいなもので分かるという燐。そこで、父と同じように説得を試みる燐。でも、「頭を使う」って、本当に頭で頭突きかましたのかよっ(><)バカすぎる~(><)でも、そのおかげでクロの動きを封じた燐。「俺も同じなんだ。仲直りしようぜ」それはかつて獅郎が同じようにクロを説得した方法。信じてくれていた人間が自分を忘れてしまう悲しさ。そして、今回もまた、やっと従える主人となってくれた獅郎が亡くなったといわれ、そんな悲しいこと信じないと思っていたクロ。だが、燐の言葉なら信じられる。獅郎は亡くなった-------------。獅郎を思って涙するクロ。涙の膜が光る目を見てるだけで涙だったね。クロには本当に大切な主人だったわけだ。もう会えないのか?寂しくて、悲しくて、そして・・・・その姿はいつしか小さな猫へと戻っていたのだった・・・。力を振るうわけでない。それなのに、いつの間にか解決してしまう燐の戦い方。そんなやり取りを上から見ていたメフィスト。「本気にさせてみたいと思わないか」アマイモンを挑発するメフィスト。彼は今はそれより日本探索の方に興味を持っているようですが、燐のことも十分気になるよう。ここでもまた波乱の予感ですね。クロはすっかり燐に懐いてしまったよう。そこで雪男はクロを燐の使い魔とすることにしたよう。獅郎が生前、自分に何かあれば、クロをこれで・・・と託してくれたのは、クロを殺す毒ではなく、クロの大好きなマタタビ酒。それは獅郎からのまさにお土産。クロはそれをおいしそうに飲み干すのだった・・・。すっかり出来上がってしまったクロ。でも、今はまた獅郎に代わる主人を見つけたから・・・しあわせそうにゃ~♪ここで、そういう展開にきたか~って感じですな。やっぱ主人公にはお供が必要ってことで。クロはいい子だし、これから燐ともいい関係を作ってくれるんじゃないかなぁ。戦いでも役立ってくれそうだし♪そんな想像をしてしまえるような存在ですね。うん。今回もいい話だった(^^)で、次回はサービス回?海だって~(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】青の祓魔師COLOR ARCHIVE【送料無料】青の祓魔師 1第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2987b472b3ceaa30d925b61b5851680a/ac
2011/06/19
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みんなの希望のチップが------------!!シロが何をしたのか?一瞬の出来事で誰も動けなかったガンタたち。思わず何をしたのか分かっているのかと詰め寄るガンタ。だが、シロは守ってあげたというのだが、あのチップの重要性をシロは理解していない。「でも、ガンタ弱いじゃん!!」だからガンタがあのデーターを持っていては危ないと思ったと言うシロ。自分が守ってあげたというシロに、もはや掛ける言葉はない。怒りのまま拳をシロにぶつけてしまう。「二度とそのツラ見せるな!!」シロにすれば、ガンタを助けようとしただけ。悪気は・・・確かにないのかもしれない。でも、これが計画されている演技だったら・・・それは怖いよなぁ。レチェッドエッグとしての危険本能とかさ。意気消沈の自由の鎖のメンバー。残ったのはわずか。だがそこに唐子が戻って来たのだ!!やっぱ無事でしたか(^^)データーはなくなってしまったけれど、でも、まだ視察団の人間が帰ったわけではない。計画は続行することに。誰かがこのDWの現状を伝えればいいのだから!!それに凪は死んでいないと言う唐子。きっとアンダーテイカーに捕まっていると・・・。果たして凪は東に捕まっているよう。しかもアンダーテイカーになれと強要されていたのだ!!そのための人質に・・・自由の鎖のメンバーを選んだという東。何故凪にこだわるのか?2年前、妻を殺された凪。その後、復讐のため、東の部屋を訪れた凪。だが、その時、彼は我を忘れ、東の部下だった者を22人、あっという間に殺してしまったというのだ!!もう十分狂っている。だから凪はアンダーテイカーで更生させてやるという東。流石に打たれた薬のせいで自我が保てなくなってしまった凪。意識を失ってしまうのだった-------------。一方、視察団との会議の間に玉木の部屋に入り込んだマキナ。そこでデーターの吸い上げを行おうとしたのだが、どうやらそれは囚人名簿。だが適合者などとかかれ、意味が分からない。その時、官房長官と玉木が部屋へ戻ってきたのだ!!そうか、こいつらがグルだったんだ。国家予算までつぎ込んで研究を続けさせているのは、ネームレスワームの事。それを玉木は人為的に適合者を作ろうとしているというのか!?いわゆる人体実験というもので、囚人だから、何をしてもいい研究材料にしかならないというわけか。一方、ガンタたちは、次の計画の続行のために、もう少し人選が欲しいと言うことで、囚人の中で誰がいいか話をしていたところ、そこへ六路が戻ってくる。大歓迎を受ける六路。だが・・・彼はもうアンダーテイカーである本性を隠さなかったのだ!!そう、あのデーターチップはやはり小型爆弾!!それに気づいて壊したのは誰だと狂気の表情を見せる六路。では、シロは自分達を助けるためにあのデータチップを火の中へ捨ててくれたというのか!?シロが奪ったのは希望ではなく、自分達を救うための凶器!!だが、もはや六路は容赦しない。凪をアンダーテイカーにするため、メンバーを殺していくことにしたよう。最初の犠牲者に選ばれたのは・・・ガンタ。恐怖に震えるガンタの前に現れたのは、ふたりのアンダーテイカー。だが、その時!!「遊ぶなら俺も混ぜろ」千地登場♪おおお!!かっけえぞ~♪そうだ、彼がいた!!これ以上ない協力者!!すぐさま唐子たちも応戦。だが、彼らはワームイーターを持っている。罪の枝を無効化させるというのだが、千地には超高圧の罪の枝があり、全くその効果は通用しなかったよう。強すぎる!!すぐさま雑魚は殺され、六路は囚われてしまう。それを見ているしか出来なかったガンタ。何故自分はこんななのだろう。肝心なときに役に立たず、みんなに助けられてばかりで、シロまで傷つけて・・・。激しく落ち込むガンタ。だが、間違っているのはDW。「狂った世界をこわさなあかん!!」そう唐子はガンタを慰め、千地に協力を仰ぐ。確かに彼が居ればなんとか出来る気がする。だが・・・千地に言わせれば、ここも外の世界も狂ってるのは同じ。ここにいれば殺しもなんでもやりたい放題。「俺に言わせりゃ、弱えなら牙見せんなだ」確かに正論。千地はそういい残し、自由の鎖の前から姿を消してしまうのだった-----------。強力な助っ人だったのに・・・彼には表の世界でもいろいろあったんだろうなぁ。世界を憎んでる感じだし。一方、ガンタに殴られ、傷心のシロ。だが、彼女の前に現れたのは・・・咲神トトという少年?みゆきちだぁ♪彼がどうやらトトがあのチップが小型爆弾だと教えてくれたよう。ガンタを思い、へこむシロを慰めるトト。「君には悪いことしないから。君には・・・ね」まぁた意味深な台詞。トトは何者なのか?外見はなんだかシロに似てる雰囲気だったけど。まぁ、間違いなくデッドマンなんだろうけど。アンダーテイカーじゃないだろうね?凪は大丈夫なのか。六路はあんだけ大きな事言ってた割りにあっという間に捕まっちゃって(^^)潤じゅんの狂気の悦演技はさすがでしたわ~♪さぁて、次回はどうなるのか。まずはシロとガンタの仲直りだな。無事地上へ出られるのか、自由の鎖の動きに注目ですな。でも、こうなるとマキナももしかしてガンタたちの味方になるかも・・・とか思っちゃったわ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆デッドマン・ワンダーランド ステンレスマグカップ[コスパ]《予約06月発売》デッドマン・ワンダーランド 脱着式ワッペン(マジックテープ式)[コスパ]《予約07月発売》デッドマン・ワンダーランド もふもふマフラータオル シロ柄[ACG]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/17956312edc0de7e52b797bd9861eb83/ac
2011/06/19
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折紙ピ~~ンチやっぱすでにジェイクには正体がバレていたか(><)まぁ、もう完全にこうなると小動物をいたぶって遊んでる感覚だよなぁ。また啓治さんがうますぎる~!!前回感想を書いたら、えらく反響があったので、驚きましたわ(^^;)感想書いてる方も少ないから?内容より萌え重視なのかは微妙なところですけど、変なテンションで勢い感想書いてしまいそうなんですが、なんだかんだで土曜の夜はこのまま起きてそうな感じになりそうですなぁ(^^;)出来る限り・・・で頑張りますわ。パワードスーツをどう扱っているのかが分からない以上、無茶は出来ないヒーローたち。折紙からの連絡待ち状態で、歯がゆい思いをするのは皆同じ。それに耐え切れなくなったバニーが自分ひとりで行くと言い出す。当然危険だと自分も同行するという虎徹だったが、それを止めるバニー。「僕を信じてください」ぎゃ~~っ!!はい!!今日の萌えポイントその1キタ~~~っ(>▽<)彼らのアジトへ潜入したバニー。だがその中にジェイクを発見し、パワーを発動するバニー。だが、ジェイクを捕まえたのは、虎徹!!どうやら心配でおじさん、バニーを放って置けなかったよう(^^)にやり。だが、そのジェイクは、実は折紙をジェイクに変身させた姿だったのだ!!ひとまず徹虎への詰問は後。本物のジェイクとクリームが姿を現したため、バニーは思わず叫んでしまう。「父と母の命を奪ったのはお前か!!」だが、それをいちいち覚えていないと哂うジェイク。そして彼はビームの力を発動。それは壁すら貫通するほどの威力を持っており、その爆破に紛れてジェイクたちは姿を消してしまうのだった・・・。「どうして僕を信じてくれなかったんです!!」萌えポイントその2キタ~~~っ(>▽<)なんだろ、今回のバニーちゃん、えらく虎徹にデレた台詞言うなぁ♪思わずきゅんきゅんしちゃうじゃないかっ!!折角パートナーとして信じようと思っていたところだったのに、自分を信じてくれない人を信じることは出来ない。助けるつもりが、結果邪魔をしただけの形になってしまった今回の件あらら~。虎徹、残念。流石に言い訳も出来ないよな。一方ジェイクは、次はハンスの元へ。だが、ジェイクは彼を助けようと来た・・・わけではなく、あっさり敵に捕まるような奴は邪魔なだけだと、あっさり仲間を殺してしまったのだ!!そして、ジェイクの強さになすすべがない上層部は会議だけを繰り返す。その場にやってきたジェイクは、市民達の命と引き換えに、条件を出してきたのだ!!今のヒーローはネクストの恥だというジェイクは、自分がヒーローに制裁をすると言い出したのだ。そして、それを中継しろと。「ちょっとしたショーだよ」折角ここまで追い詰めたのに・・・。邪魔をしたからジェイクを取り逃がした。流石にそれをカリーナにまで責められてしまっては、虎徹も立場なし。だがその時、ついにジェイクはヒーローたちにTV電波を使って挑戦を仕掛けてきたのだ!!彼の要求はひとつ。ヒーローたちとの1対1の対戦。「1対1だ。誰にも邪魔されずにあいつと戦える」この挑戦に喜ぶバニー。最初の挑戦者はスカイハイ。いきなりキング・オブ・ヒーローの登場に沸く市民達。そして、期待通りの動きで、ジェイクを追い詰めるスカイハイ。優勢かと思ったのだが・・・なんと、ジェイクはスカイハイの攻撃をすべて遮断していたのだジェイクの力はビームではなくバリアなのか?!!キングの負けに動揺を隠せない市民達。次のロックバイソンはあっという間に瞬殺。・・・あまりに扱い酷くない??そして、次の挑戦者は、虎徹。賠償金男という事で、アウトオブ眼中のジェイクは、虎徹も瞬殺だろうと言うことで、次の挑戦者を選んだのだが・・・次はバニー。その頃、ようやく目を覚ました折紙。パワードスーツを操っているのはクリームだということで、彼女の指令が届かないよう、ジャミングシステムで妨害すればどうかと、ベッドの中からマーベリックたちに提案。そして・・・。やはり虎徹では全くジェイクには敵わない。突破口も見つけられず虎徹はタイムリミットを迎えるのだが、それでも何度もジェイクに立ち向かう。だが、たまたま弱い蹴りがジェイクの頭に当たってしまったのだ!!それを酷く凶暴的にジェイクは虎徹に対し攻撃を仕掛け、いたぶりつけたのだ!!こんな戦い、放送できない。あまりに一方的過ぎる戦い。そこで、ジャミングを張るためにも時間稼ぎをしてほしいと頼まれたアニエスは、深夜では視聴率が取れないという話で、明日までバニーとの試合を伸ばし、休戦してはどうかと話を持っていくことに。うまい交渉で、ジェイクはそれに応じる。全ては明日-------------。両親の仇と戦える!!静かに闘志を燃やすバニー。その頃、ボロボロにさせられ、病院に緊急送還させられる虎徹。始まる手術。更に、あまりのヒーローのふがいなさに、ジェイクは条件をつけると言い出したのだ!!次にバニーが負ければ、街を半分破壊すると宣言するジェイク。こうなれば、時間も人選も乏しくなるばかりだろう。しかもここですでにバニー登場ですもんね。どんな戦いになるんだか。暴走しないことだけを願うよ~(><)まぁ、そろそろルナティックが関与してきそうな気もするからなぁ。ヒーローたちの反撃に期待!!で、虎徹はどうなるんだぁ。そちらも心配ですが、次回はひとまずバニーの復讐なるか!?ってのに注目ですね~♪いや、でも今回はバニーのデレ台詞サンキューでございました(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 1【Blu-ray】TIGER&BUNNY(タイガー&バニー) HERO TV Tシャツ/レッド-M[コスパ]《予約商品07月発売》【送料無料】TIGER & BUNNY(タイガー&バニー) 3【初回限定生産】【Blu-ray】第11話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ce081546b994d42eb59270032a572e6b/ac
2011/06/18
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鳴り止まない拍手----------!!ミルヒのコンサートは大成功。そして、みんなそれぞれ自国へ戻ることに。戦いの後のお祭り騒ぎ。国中がお祝いムードの中、リコだけが深刻な顔をして研究所へ戻って来ることに。どうやら送還術式を解析できたようなのだが・・・。それにはかなり条件があるよう。召還者が勇者を戻す儀式を行うこと。勇者がこの国へ送還されて16日以内であること。ここで得たものは何ひとつ元の世界へ持っていくことはできないこと。そして、一度召還された勇者は、二度とフリョナルドに来ることは出来ない--------。送還の期限は3日後------------!!リコはシンクにそれを伝えるために彼の部屋へ。帰還方法は分かったけど・・・。条件を告げながらリコは涙してしまう。ここで得たものとは、知識や経験、記憶までも含むというのだ!!ここから帰るとき、シンクはすべてを忘れてしまう。みんなとこんなに仲良くなれたのに。それをすべて忘れて、二度と会えなくなってしまうなんていうのは、イヤだと涙するリコ。でも、シンクは言う。元の世界へ戻っても、きっとここのことを思い出す。そして、またここへ来ることが出来ると信じていると!!だから、みんなにはこの条件を言わないで欲しい。「きっとまたいつでも会えるって気持ちで帰りたいんだ」そんなシンクとリコの想いを知らず、みんなは平和な世界を満喫している。星詠みで見てくれた大会で準優勝したときにもらったという懐中時計を大切にしているシンク。今日もミルヒとふたりで花畑でフリスビーを楽しんだ朝。昼前はエクレと技の訓練。そして、ユキカゼとダルキアンの元へは子狐の回復を確認に。でも、なんとユキカゼは土地神様だった!?同じ土地神としてこの子狐を立派に育てて見せると約束してくれたよう。ダルキアンは一体何歳なんだ!?150年も生きてるのかよ、この人っ!!気になる人だよなぁ。シンクに秘伝の術を教えてやるのにといわれ、ちょっと稽古をしてもらうのだが、流石に1日では習得できるものではないでしょ。その帰り道、ガウルと遭遇するシンク。二人はライバルであるけど、大切な友人でもあるわけだ。で、当然のように付いてきた3バカですが、ベールは何をしてもドジっ子体質ってやつか(^^)ジュースを頭から被らされ、シンクはお風呂へ。で、ここもまたお約束のように、暖簾が逆になってたようで・・・(^^;)ラッキースケベ再び!!シンクの前に入っていたのは、ミルヒ!!でも、流石に2度目だからミルヒの方は動じない!!すげぇ!!動揺するシンクを置いて、すぐさま湯あみ着を着るミルヒ。しかも、大胆にも一緒に入りませんかだって。そして、一緒に風呂につかりながら今度はいつ来れるかと尋ねるミルヒ。次はGWか、夏休み。でも・・・その日は来ない。それが分かっているシンク。そこで、ミルヒは名前をしっかり覚えて欲しいとお願い。でも、本当は「姫様」って呼ぶ方が簡単だからいいというのだが、その理由は、お手とかお代わりをして、手を出してくるミルヒを撫でてやるのがすぐに出来るからだって。まるで調教だね(^^;)笑ってふたりで次もすぐに会えると約束をするのだが・・・果たしてその日は来るのか?レオもシンクの里帰りを残念に思っているようだが・・・。レオって実は妹キャラだったんだ~!!これは驚き。ミルヒに撫でられて、お触りされてると、まるで借りてきた猫。ごろにゃん~♪って感じだったねぇ。意外な一面でしたわ。次の日、いわゆるシンクの送別会を企画してくれたミルヒ。サプライズパーティに驚きながらもしっかりとみんなに感謝の言葉を伝えるシンク。そして、この国での経験を生かすと挨拶。「ビスコッティとフロニャルドにピンチがあるなら、勇者シンクは、きっといつでも駆けつけます!」さぁて、シンクは無事自国へ戻れるのか?そして、またビスコッティへ戻ってくることができるのか?別れと再会目指して。なかなか条件は厳しそうだけど、この作品見てると、本当設定が設定なだけに、なんとかなるでしょで終わっちゃいそうな予感がしちゃうもんなぁ。まぁ、これをどう締めてくれるのか、最後はお手並み拝見ってことで。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆DOG DAYS 1(完全生産限定版)(BD) ◆20%OFF!DOG DAYS(ドッグデイズ) プレートキーホルダー[トイズ・プランニング]《予約商品06月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c47440e97d443c9f5c21bbfe5b07445c/ac
2011/06/18
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今日はクリスマス----------!!仮装で盛り上がる学院。そんな服を持っていない一弥のために、セシルの元へ連れて行くアヴリル。そこでヴィクトリカと一弥のために仮装に服を貸してくれたセシル。一弥はうさぎの被り物~♪可愛いじゃねぇかっ!!で、ウサギの主人はもちろんヴィクトリカ♪モンストルシャルマンという怪物の仮装だそうで、ヴィクトリカは大人気♪手足となって動いたのがウサギ。ウサギの身体に大きな心臓が描かれていたのだが、権力者は邪魔なウサギを殺してしまったという。だが、そのウサギの心臓こそ、モンストルシャルマンの心臓。誰ももう怪物を手にすることは出来なかったという逸話があるんだとか。なるほど、このふたりにはぴったりの役♪学院のクリスマスプレゼントの交換は、ツリーから好きな箱を選ぶ形になっているよう。そこで一弥は黒の小さな箱を選ぶことに。なんとそれはコルデリアの指輪!!黒の死神と呼ばれる一弥が必ず選ぶと分かっていたそのプレゼントの箱。ヴィクトリカ曰く、「必然だ」それに対し、一弥はプレゼントを持ってくると言って部屋に取りに行くのだが・・・。その時、突然陛下のお達しだと言うことで、外国人である一弥を強制的に連れ出しに来た役人たち。一弥は思わずプレゼントをアブリルに託し、連行されることに。どうやらこれは戦争の始まり。これがふたりが本当の意味で別れ別れになってしまう話なのか?だが、こんな何も言わないままヴィクトリカと別れるなど、一弥は耐えられない。そこで、隙を見て馬車から逃げ出す一弥。だが、軍人を巻くのは難しい。追い詰められる一弥。だがそこへ・・・なんとルイジが!!ルイジはジャクリーヌと一緒に街を出たのではないのか?どうやら彼は今でも時々息抜きとして街へこうして戻ってきているというのだ。その時、ウサギの被り物をした者たちが、町中から集まってきたのだ!!国内の危険分子である者たち。モンストルシャルマンが再来するといわれているという噂がソビュールに広まっているという。組織が拡大し、彼らは戦争を起こしたいと言っているというのだ。そこで、ジャクリーヌに頼みこむ一弥たち。一弥の話を聴いて、グレヴィールに話を通してくれるというジャクリーヌ。どんどん外国人が消えていく。ビクトリカにあのコインのペンダントをプレゼントした一弥。アヴリルからそれを渡され、ヴィクトリカは固まってしまうのだった・・・。このペンダントがあれば、いつでも隣にいる。「嘘をつけ。私はお前をこんなに求めているのに・・・」その時、ヴィクトリカの前に現れたグレヴィール。だが、オカルトショーのやり方は姑息。灰色狼の弱点をちゃんと分かっているのだ。人質となってしまった一弥。それに気づかせないまま学院へ連れ戻したのだが・・・。ウサギが死ねば、モンストルシャルマンも生きてはいない---------!!彼女を使うため、手段を選ばなくなったブロア公爵。ヴィクトリカは大声を上げて泣き叫ぶのだった・・・。死も選べないヴィクトリカ。囚われの一弥。二人はどうなるのか。また一緒に戻れるのか。世界を巻き込む最後の戦いが始まるのか。いよいよクライマックスへ向けて盛り上がりそうですね~♪次回が楽しみだ!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】GOSICK-ゴシック- ORIGINAL SOUNDTRACK SECOND SEASONTVアニメーション GOSICK-ゴシック- お守り ヴィクトリカ -学業成就-[ブロッコリー]《予約商品05月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8・9話 第10話第11・12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/3379160b3f1bb6f1958e166382c05ae9/ac
2011/06/18
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文芸か、少女マンガか-----------。最近の律の寝床は、玄関(^^;)コンビニ弁当と栄養ドリンクで生きてる。こんな仕事人間じゃだめでしょ。そのうちぶっ倒れるぞ~(><)今日は部決会議に参加することになった律。これは本の発行部数を決める会議。編集と、在庫管理と、編集とお偉いさんが集まって数字を決定する会議なのだが・・・。「なんでみんなこんな喧嘩越しなんだろう?」律の顔が歪む。最初から決定済みのように数字を述べる在管。でも、営業の横澤は少ないと上乗せ。そこへ割って入ったのが高野。25万部でわいわい言ってたふたりを30万部で押してきたのだ!!なんでも、実績とアンケート結果、それに「俺のカン」・・・どんだけ~(><)間とって27万部ちょいは?と言う管理職・井坂は中途半端人間なので放っておいて(^^;)律は「この本売れると思います」と言うしかできない。だが、全員一致で「売るんだよ!!」けんか腰過ぎるこの部決会議は、自分が担当した作品もいずれは通る道。でも、こんな調子で毎回やられるのかと思うと・・・胃が痛くなる律でした(^^)編集部へ戻ろうとした律は、エレベーターで偶然小野寺出版で担当していた大物作家・角と遭遇。挨拶をするのだが、今は少女マンガ部門にいると聞き、驚きを隠せないよう。そこへやってきた高野を紹介すると、角は、ほどほどで律を文芸へ戻してあげてくれと言って帰っていくのだった・・・。作家の担当の長谷川(草尾さ~ん♪)には自分が小野寺出版の御曹司だというのは黙ってて欲しいと願い出る。長谷川はどうやら高野の事を知っているよう。仕事は出来るけど、同じレベルを周囲にも求められるのはちょっとという評価。どうやらそれが元で高野は前の会社ではトラブルが起こってしまったんだとか。それを聞き、思わず、それでも高野の言う通りにすれば仕事は出来ると庇ってしまう律。もらった角の新刊。その装丁を見て、文芸はやっぱ芸術だと思わずほんわかとしてしまう律。文芸が好き。その思いは変わらない。高野はどうやらそんな律の気持ちを分かっているようで、通り過ぎなに頭を小突いて仕事しろってさ。そこへ長谷川が角の本を持ってきて、欲しいのがあればあげるというのだが・・・全部持ってる(^^)律も流石だ♪すっかり長谷川と打ち解けた風の律を見て面白くない高野は、今晩呑みに行こうと誘われている律に「ダメだ」の一言。ロクに仕事も出来ないのに呑みとかありえないと一蹴する高野。・・・これってやきもち入ってるよね~♪長谷川は高野がいないところでまた誘うと行って帰っていく。高野がいやになったら「文芸へおいで」そう誘ってくれた長谷川。なんでも丸川は部署変更が割と融通つくという。入社してから目の前の仕事を片付けることで精一杯だった律。でも、その手があるのかと考えてしまったよう。高野は・・・内心複雑だろうなぁ(^^)帰り道。今日もコンビニ弁当を買って、図書館へ本の返却へ行く律。だが、偶然図書館で高野と遭遇してしまったのだ!!高野は他部署の人間と親しくするなと言うのだが・・・。「うっとうしい」から。当然そんなのは高野には関係ないという律。「高野さん、嫉妬でもしてるんですか」からかうつもりで言った一言。だが・・・笑いながら振り返った律は、そこになんだか寂しそうに立っている高野を見てしまう。ここは同じように笑い飛ばすところじゃないのか。焦った律は逃げるように帰ろうとするのだが、階段に散っていた落ち葉で足を滑らせてしまったのだ!!落ちる---------!!「バカ野郎!!おっこちたら洒落になんねぇぞ!!」その瞬間、高野の腕に抱きしめられた律。真っ青な顔をして助けてもらったことを感謝するのですが・・・。高野は腕を放してくれない。暴れる律を抱きしめたまま、その耳に囁く。「10年前の事、どれだけ覚えている?お前が俺に告白したこと、忘れてねぇだろうな」ふたりで一緒に帰った日------初めて寝たこと。思わずもがきだし、離してくれと暴れる律。「じゃぁ、お前が告白してくれる前から、俺がお前の事を知ってたってのは---------」「え?」これには流石に動揺を隠せなかった律。動きを止めたその時、高野が律の唇を奪ったのだった-----------。いや~~ん♪高野ってばケダモノ~(^▽^)思わず高野をひっぱたいて逃げる律。でも、やっぱ階段滑って転んじゃった(^^)お約束だなぁ、律ってば♪可愛いわ。10年前の記憶・・・。それは律にとって忘れたい記憶だったから・・・もう覚えていないことも多い。でも、律の告白前から律の事を知っていたという高野。では、高野はこの10年をどんな風にすごしたのだろう・・・。家に帰ると、高野の玄関の前に猫が。そこは高野の家。そこから出てきたのは--------横澤!!ここまで付きまとっているのかといわれ、隣が自分の家だと反論する律。だが、横澤は完全に律をストーカー扱い。「政宗の目の前をうろちょろするなと言ったはずだ。これ以上あいつを振り回すな、迷惑だ!!」その言葉に怒りの反論の律。迷惑しているのはこちらの方。それに律のせいで高野がおかしくなったと言うのは言いがかりだと。そこで横澤は、高野の話を聞かせる。それは律の知らない10年間を知っている横澤だから知る事実・・・。大学からの付き合いだというふたり。だが、ある日、高野が突然ダメ人間になってしまったという。その理由が、つきあってたと思った奴が、突然蹴りをいれられ、何を怒っているかも分からずその後行方不明になってしまったという。あげく、告白してきた時点で、そいつには婚約者がいたというのだ。二股掛けられ、傷心の高野は、自棄になってしまったよう。それをずっと見てきた横澤には、確かにその原因である律を許せないんだろう。二股とかそれは誤解だと反論する律だが、横澤に胸倉を掴まれてしまう。「誤解だろうが何だろうと、お前が政宗を傷つけたことに、変わりはねぇんだよ!!」確かにそうだ。律の想いと、高野の過去。どこかで食い違ったふたりのいきさつがどんなものなのか。ここに横澤が入り込むことで、また話がややこしくなってる形ですよね。なんだか横澤はまだ政宗の事未練タラタラって感じだし、友人の域ではない・・・だろうなぁ。政宗はそうじゃないようですが。律がどれだけ素直になれるか?それでこのふたりの関係は大きく変わるんだろうけど・・・。で、これをどうしめてくれるのか、次回最終回。律の初恋の行方は?ラブ展開期待~♪何よりふたりの間の誤解めいた10年の空白のちゃんとした理由が早く知りたいよね。あ~でももう最終回か。それが寂しいよ~(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆世界一初恋 特装版 第1巻(DVD) ◆20%OFF!第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/076fe9dc2a8b8032664b9735c5eeb547/ac
2011/06/18
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臨月間近-------------。いよいよ臨月を迎えた愛子。浩二のおかげでまたみんな笑顔が戻った家族。あれから、浩二は持ち直したよう。・・・あ、そうなんだ(^^;)太一はパン屋を手伝うことにしたよう。え~?あの父は?何も言ってこないし、嫌がらせも起こってないんだとか?最後にドンデン返しが待ってるんじゃないの?あっさり引き下がりすぎるのも違和感だけど、これ以上絡んでくるのも、もうドラマの内容の趣旨が違うからやめて欲しいけどね。そして、美子は学校へ行くのを再開し、学校で何を言われても、母を応援すると決めたよう。でも、浩二の血液の状態はあまりよくない。このままでは移植しても成功するか分からない状態。だから、家族の励ましが必要なのだ。何より本人の強い意志が!!太一はなんだか突然いい子になっちゃって(^^;)店を手伝う太一は、自ら店を継ぐと言い出す。そんな太一と一緒に愛子が向かったのは、太一の本当の母親が眠るお墓。そこで挨拶をするふたり。生んでくれてありがとう。ようやくそういえる太一と愛子だった・・・。今日は国木が愛子に会いに来たよう。同じ年なのに、全く違った環境のふたり。なんだかそれだけに通じるものがあったよう。イイハナシが出来たようで。この年で命を授かり、新しい人生を得た愛子。子宮筋腫で、子供は生めなくなってしまったけれど、だからこそ得たものもあった国木。何より、今からの人生、悔いがないように生きようと思えるようになったよう。芦沢という女性から話を聞く愛美。生まれてきても生きられない子供を生んだ彼女。でも、少しだけでも家族でいられたことに感謝したいと話す彼女は、今は二人目を授かっているようで。内藤は何故こんなに親身に人の事に関われるのか?彼の妻は心臓病を抱え、出産後亡くなったという。だからこそ命の重みが分かるのだ。そして、母になるしあわせも。彼の妻は最後にこう言い残したという。「私をお母さんにしてくれてありがとう」だから、新しい命を生むということは、奇跡なのだ。自分のためにやってることだと笑う内藤。こういう先生だから救える命も、お母さんも、たくさんいるんだろう。そして、それは子供にも教えられること。母親が守ってるつもりが、子供に守られてるのだと---------。そして、再び太一の前に現れた父親。身体をぼろぼろにして顔も腫らしていたのだが、どうやらその代償として、太一のやるはずだった仕事をして借金をすべて返済したよう。そこで、今度はその治療費を出せと迫る父。だが、太一は、先日愛子と実母のお墓を訪ねたと報告する。生んでくれた人、そして、こんな父でも、彼が居なければ自分はここには存在しない。そして、大切な林田家の家族とも会うことができなかったのだと。「ありがとう」そう言って、父に頭を下げる太一。流石に息子のこの言葉に、それ以上は何もいえなくなったか・・・。寂しそうに背を向ける父だった・・・。彼の話はこれでキレイに終わりにして~(><)そして、いよいよ愛美のチーフ本のタイトルが決まる。「生まれる」今回の取材やなにやらを通じて知った命の尊さと奇跡。それを生み出すという行為。だからこれに決めたと言う愛美。国木もOKと言うことで、後はまとめですかね。だが・・・ついに愛子の陣痛が始まったよう。突然おなかを抱えてうずくまってしまった愛子。無事出産は成功するのか。そして浩二は助かるのか。ようやく今回元の主題に戻って来たまとめの回になってきたので、このままの雰囲気で最後までもってってもらいたいですね。今回はイライラもなく、なんだか穏やかに見守れましたわ。・・・本来はこうあるべき、もっと社会派のドラマになるんじゃなかったのかなぁとか思っちゃったわ。もっとこういうものを見せてもらいたかったよ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料選択可!】TBS系 金曜ドラマ「生まれる。」オリジナル・サウンドトラック / TVサントラ第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話3456 HIT/2/61************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。こちらの記事のTBは下のURLまで。(送信確認も下のURLでリンクしております) <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/be8adb0a169029e5929390dd5c3482f6/ac
2011/06/17
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超能力・宇宙人少女----------------!?今日も試合に負けてしまった真たち。でも、何故か超能力少女に気に入られてしまったエリオ。ずっと後をつけられているよう。しまいには家にまで!!見かねた真が助けてくれるのだが、エリオは今度は布団巻きで勝負!!逃げるばかりだったエリオは、布団パワーで立ち向かう。その拍子になんと宇宙服のヘルメットが外れてしまったのだ!!中から出て来たのは、美少女!?星宮社というその子。「本物の超能力者にして宇宙人だ」こういうのは相手にしない方がいいということで、家に入って締め出し作戦。そこへかかってきた流子からの電話。次の試合が決まったということで、お誘いのよう。でも、どうやら流子は補欠のよう。で、活躍のご褒美は、お祭りに一緒に行くこと!!それって、むしろ真へのご褒美!?しかもこの草野球はこの祭りを仕切る側を決める試合でもあるというのだ!!なるほどね。中島くんは、どうやら流子が以前告白した相手だったよう。それを正直に告白する流子。まぁ、今は真狙いのようですが。次の日、何故か女々と一緒にキッチンでお茶を飲んでる社の姿が!!お姉さんって呼ばれたからじゃなく・・・。どうやら昔のエリオに似ていたから、軒下にいた社を放っておけなかったよう。そこで今度は何故か社を送ることになる真。でも、たどり着いた場所は、プール。真夏にヘルメットだけ被る姿はちょっと伝電波だわ。プールに飛び込む社を放って行こうとした真ですが、帰ろうとした真に大量の水が降ってきたのだ!!これってマジで社の超能力!?驚きつつも、ぬれたら一緒ってことで、思い切って真もプールへダイブ!!なんだかんだとすっかり社のペースですな。エリオは今日は店の前で客引きだって。でも、この夏、エリオは少し日に焼けたようです(^^)またも登場電波系。でも、今度の社はマジで超能力が使える子なの?これで、エリオとはなんだか可愛さを二分しそうなキャラだし、メットを取ったときの可愛さは反則だわ。まとも人間だったらなあ・・・(^^;)あ、でも、プール=ため池横に住んでるのかマジで?やっぱ家は軒下なのか?でも、少しずつコミュニケーションも取れてきたし、最後にエリオが何をどう選ぶのか。その答えに期待。前向きになってきたしね。真とのやり取りはめちゃ好きだわ。うん。今回は作画も安定してきれいだったし、よかったっす♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆電撃文庫電波女と青春男 1~7巻セット著:入間人間/イラスト:ブリキエリオをかまってちゃん / Os-宇宙人 TVアニメ『電波女と青春男』のオープニング主題歌 【CD Maxi】電波女と青春男 スマートフォンカバー【クリア】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下タイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1acff630ce7ca98f2fc8e0355a44cef3/ac
2011/06/17
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明日------------------!!ついに完成する花火。家に戻った鳴子。でも、今度は鳴子が仁太化してるし(^^;)ごろごろして、ずっと謝罪ばっかり・・・。この子もめんまに、仁太に怯えてるのかなぁ・・・。そして、知利子もまた集を好きな女の子から責められていた。だがその時、「趣味、女装」と宣言!!驚く女子たちを残し、去っていく知利子。それを言うのはナシだろうと、知利子の腕を掴む集でしたが・・・。「痛い」と言った知利子の頬に伝う涙を見てしまい、思わず手を離してしまう。明日はめんまを見送る日。花火の打ち上げの知らせをめんまの家のポストに入れた仁太。めんまと鉄道は大はしゃぎでその準備をしているけれど・・・。仁太は内心複雑で仕方ない。そして、めんまの家族も。弟の聡志はこれに参加すると言い出す。だが、当然母は「馬鹿にして」と怒り心頭。でも・・・聡志は言う。「俺の身長いくつか知ってる?」この1年で伸びた身長。でも・・・母はそれにも気づいてくれなかった・・・。ずっとひとり寂しい思いをしていた聡志。父は母の肩を抱き、めんまを忘れることは出来ない。でも、これからは、「一緒に寂しいと思おう、3人で」そう言って、泣き崩れる母の肩を抱き寄せるのだった・・・。父~~!!なんていい人だっ(>▽<)そうだよね。時間が止まったままの母には、一緒にそこから歩き出してくれる人が必要なんだ。めんまの事もわかって、そして一緒に悲しんでくれる人。それはきっと家族しかいない。この家族はきっともう大丈夫だろう。一方、集と鳴子は、明日これでめんまが居なくなったらどうなるのか話をしていた。昔は思ってた。めんまがいなくなれば、仁太の一番近くにいられると・・・。でも、違った。めんまが居なくなったら、その距離は遠くなるばかり。今は戻ったけど、それもめんまがいるからなのだ。そこへ知利子からかかってきた電話。集に向かってキツイ一言。「弱虫」いざとなったら怖いんだと宣言する知利子。だから傷を舐めあうように傷ついたふたりで一緒にいるだけ。そして知利子はあの日、めんまが言ったことを思い出したというのだ。「じんたんのためにお願いしたことがあるんだって」そう言って切れてしまった電話。そこで、頼みがあると鳴子に言い出す集。一体何を?そして、秘密基地へ集まったメンバー。仁太だけは複雑。「どんどん、終わりが近づいていくような気がして-------------」明日成仏すると日記に書いてみんなに感謝してることを伝えるめんま。だから、最後までよろしくと・・・。だが、これでは折角の明日のための決起会も寂しいまま。そこで、余興として、もう一度あの日あったことをやってみせるってのはどうかと提案する集。そうか、ゆきあつの狙いはそれか!!鳴子をけしかけ、めんまがすきなんでしょと言わせる集。ここで逃げたら、あの日と同じ---------!!もう二度とチャンスはない。決意を固めた仁太は、正直な想いを口にする。「----------好きだ。俺は、めんまが!!」勢い逃げ出そうとする仁太だったが、鉄道に逃げるなといわれ、めんまを振り返る。「めんまは声もなく、ただぽろぽろと泣いていた・・・」なんか、すっごく切ないシーンだったねぇ。喉が締め付けられるような仁太の声もまたいい演出になってたし。自由くんナイスだ!!鳴子は声を上げて泣いていた。知利子もまた、その気持ちは分かるのだ。自分を決して見ないゆきあつのことがすきだから・・・。たとえめんまがいなくなっても、その代わりはきっと鳴子なのだという知利子。鳴子は必死になってそれは違うと知利子に言う。鳴子が好きなのは仁太。だから集と付き合うことはしない。誰も変わりなんてないのだ。「だからめんまを成仏させなきゃ」そう決意を固める知利子だった・・・。めんまとふたりの帰り道。鉄道が鳴子の言葉に一緒になって仁太をはやしたてたのは、そうすればあの日に時間が戻るような気がしたからだという。そんなことを思い出していたら、めんまが先ほどの言葉は本当なのかと無邪気に問うてきたのだ!!「本当、だよ」めんまも仁太が好きだと言い返す。もし、ちゃんと生きてたら、めんまは仁太のお嫁さんになったのか・・・。そんな夢を想像しながら・・・。そこで思わず仁太は言ってしまう。「このままここにいればいいじゃねぇか」でも、めんまは言うのだ。みんなとちゃんとおしゃべりしたいから、生まれ変わるために、成仏すると・・・。生まれ変わりの話を教えてくれたのは、仁太のお母さん。でもひとつだけ・・・。その続きの言葉は何だったんだろう?もう少しだけ待ってて欲しい。そして、花火の準備をみんなと、そして、聡志と一緒に始める5人。聡志に見えないめんまだったが、懐かしい臭いをかいだって言うのにはドキっとしたなぁ。絶対に成功させる。ゆきあつの思い。髪を切った知利子の決意。めんまのために・・・!!そんな中、最後まで迷う仁太。「待っ-------------!!」だが、仁太が止めるのは一足遅かった。空に打ちあがった花火。それを別の場所からめんまの両親も見てたのだ。・・・ここでEDが入るのはうますぎるだろ~(><)泣けてくるじゃんか!!もう、めんまはいなくなった。そう思った瞬間。「うわぁ、お空にお花が咲いたぁ!!」めんまのはしゃぐ声が!!振り返る仁太の声で、集たちもめんまがそこにいることを悟ったよう。めんまは成仏できなかったのだ!!「めんま、ごめん。その時、思ってしまったんだ。消えなくてよかったって-----------」めんま自身も消えてないことに驚きを隠せない。「てへっ」おちゃらけてみせるめんまの姿に、何故か安心してしまう仁太だった-----------。えぇぇぇぇ!?どうなるのこれ。っていうか、じゃぁめんまのお願いって何だったんだって話だよね。本当のお願いは、もしかしたら知利子が最後の切り札を持ってるのかな。仁太のためのお願いってのが、それになるんだろう。さぁて、どんなお願いをめんまは望んだのか。それに仁太の母の言葉も気になるしね。めんまはこれからどうなるのか。超平和バスターズのメンバーは!?もう、次回が待ち遠しいなぁ。めちゃめちゃ気になるじゃん。この作品らしい、素敵なラストになることを祈ってます!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料420円】【予約】あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 夜空とめんま マグカップ[コスパ]【2011年8月中旬発売】あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 さいころビーチボール[ACG]《予約商品07月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c6d742c1a4c630234f8d94648b41319c/ac
2011/06/16
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「ありがとう、トオル」桜の花びらが舞う中、そう言って笑顔を見せたるん。何かを話しているのだが、その言葉が届かない-----------。そして、目を覚ましたトオル。夢。さて、もうすぐトオルの誕生日。みんなでお祝いしてあげるというのだが、それを遠慮するトオル。そこに中学生が学校説明会へやってきた姿を発見。懐かしい受験の頃のお話を思い出するん。それにしても、るんのママ最強!!トオルがるんと同じ学校を受験すると言い切ったために、志望校のランクを上げろと言い出するんママ。そこで、神戸牛食べ放題で手を打つるん。で、家庭教師はなんとトオル!!・・・おいおい、なんで年下に教えてもらうんだ、るん!!しかも、先生だからめがねって、どうよ~(><)まぁ、似合ってるんだけどさ。でも、るんの努力のかいあってか、成績もアップして、受験に成功!!試験の時、隣だったのがユー子だったんだね。でも、試験始まった途端鉛筆の芯を飛ばすのは嫌がらせだよね(^^)でも、合格発表を見に行くのが後でいいという余裕のトオル・・・かと思えば、そっか、ひとだかりで見えないんだね、トオルの背では(^^;)で、今日は誕生日前ってことで、ケーキをもらうトオル。でも、るんはその箱を落としてしまったのだ!!その箱、実は空。なんでも、一度落とした方が喜びも大きいって。・・・誰の知識だよ(^^;)で、結局学校で4人で食べることになったショートケーキ。でも、わさび入りがあるんだとか。・・・って、明らかに緑色のクリーム発見。美味しい役はユー子にゆずるって、みんな酷い(><)ユー子も律儀にそれを食べるんかい!!で、実はもうひとつわさび入りがあるってネタバレするるんですが、それをあてたのは、るんだったよう。自業自得。るんからもらった嬉しそうにケーキを食べるトオルでした。で、それを見たユタカはHappy Birthdayとノートに書いたのだが・・・。バースデイのつづり間違えて、トオルにチェックいれられてしまった(><)帰り道、トオルとの思い出の誕生日を祝ってきた思い出の写メや動画をみせてくれる、るん。いつでも隣でケーキをくれたるん。ちゃんとそれを撮ってるあたりがるんらしいなぁ。今年の誕生日は4人で一緒に♪来年もまたみんなで一緒にケーキを食べようねと約束するのだが、来年はるんたちは受験生。またその季節がきてしまう。1生埋まらない1年の壁。トオルはまたるんの進路を気にすることになるのかな。トオルはどうするんだろう?でも、今はまだ4人で一緒に居られる時間を大切にしよう。るんは寂しさを隠し、そう思ったようです(^^)なんだかそこはかとなく寂しい感じが漂うお話でしたね。春は出会いもあれば別れもある時期だしね。でも、あと1年は一緒にいられる時間があるんだし、その間に4人でたくさん思い出作ってしまえ!!さぁ、次回はどんな締めを見せてくれるのか、楽しみにしていよう!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆TVアニメーション Aチャンネル ミニフォトアルバム[ブロッコリー]《予約商品07月発売》TVアニメーション Aチャンネル ミニクッション ユー子[ブロッコリー]《予約商品06月発売》TVアニメーション Aチャンネル ミニクッション るん[ブロッコリー]《予約商品06月発売》TVアニメーション Aチャンネル 絵馬 るん[ブロッコリー]《予約商品08月発売》TVアニメーション Aチャンネル 絵馬 ユー子[ブロッコリー]《予約商品08月発売》第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/88333a69b9d36da85382ee6293f86b8c/ac
2011/06/16
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スタスカ、ついに最終回~♪半年かぁ。15分作品とは言えやっぱ長かったなぁ。また巡ってきた春。神楽坂を桜の木の下でみつけた月子。季節は巡る。その間に色んな気持ちを体験した月子。春の最初のお別れは羊。またきっと会える。そう信じて!!涙をこらえて握手を交わす哉太。「またな」夏は、誉の引退。次の主将は龍之介に!!そして、郁も実習を終え、学園を去っていくことに。充実した3ヶ月をすごしたと挨拶した郁の言葉に、涙を流して寂しがる直獅。生徒達も、やっぱり感慨深いよう。「水嶋先生、今までありがとうございました」そう生徒達に挨拶され、うれしそうな笑みを浮かべる郁。そんな姿を見守る琥太郎でした。そして冬。星がキラキラ降ってくる!!卒業式に体育館の中に星を降らしてみせた翼。最後に発明が成功したのか!?すごいすごい!!これで一樹を送り出すことになるわけで。「最高の卒業式だった。お前達、よくやった!!」一樹に褒められ、大喜びの3人。翼がくれた大切な星。でも、一樹が珍しく翼を褒めるから、みんな泣き出してしまった(><)泣かないって決めてたのに・・・。でも、一樹は、泣きたいときは泣いて、笑いたいときには笑えという。その時、振り出した雪。今年最後の雪。新しい季節が迫る春。月子はそれでも楽しかったと笑うのだ。神楽坂は月子を見て星に願う。ここで出会ったたくさんの輝きを手放すことがないように。彼女の行く先が、しあわせに満ち溢れていますように------------。結局神楽坂の存在は傍観者でしかないのか?この子のポジションは謎だったなぁ。まぁ、直接関係ある子ではないし、今回は特に総括っぽかった、締めの回でしたもんね。さぁ、これで13人の星たちとの出会いがあったわけですが・・・。最初の頃から口をすっぱくして言ってた、ダイジェスト版というのにも無理があるような内容ばかりで、正直声優さんがショボかったら見続けられない作品でしたわ。内容も8割がた暗いし、全然学園物じゃなかったもんなぁ。終わりも「?」な部分が多くて、これはゲーム促進のためのアニメ?でしたもんね。まぁ、これを見てゲームをしようと思った方がどれほどいらっしゃるか、ですけど。もう少し丁寧な作品を作って欲しかったなぁ。しかもこれでDVDが30分収録で¥6000とか・・・ふざけてるよなぁと思うような金額だし。正直売れてるんだか(^^;)そんな中、印象的な役はやっぱ一樹だったかなぁ。ほぼ皆勤賞?ってくらい出てたし。意外性の役は哉太。まさかの病弱設定だったもんなぁ。インパクトで言えば、パッツン頭の梓とか。お気に入り・・・というか、気になったのは錫也と龍之介かなぁ?面倒見がいい奴ほど・・・のギャップもありそうだし。まぁ、何にせよ、半年間声は楽しませてもらいました。萌えアニメになるはずだったのにそうなれなかった残念作品でしたが、また違う媒体で触れたら面白いと思えるのかもしれません。ゲームは・・・時間が出来たら・・・って、今のままでは絶対無理だな(^^;)半年間お付き合いいただきましたみなさま、ありがとうございました!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆2011年5月発売CD【初回特典封入付★】アニメ「Starry☆Sky」オリジナル・サウンドトラック ~Starry Garden~【送料無料】 CD/緑川光/Starry☆Days/FCCM-335 [4/27発売]【送料無料】 DVD/OVA/Starry☆Sky vol.6 ~Episode Gemini~ (スペシャルエディション)/FCBD-6 [7/21発売]第1・2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18・19話 第20・21話第22話 第23話 第24話 第25話****************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ea3cf64c5dfa204d207ae6ce92aadd82/ac
2011/06/16
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木元復活-----------------!!待ってたぁぁぁぁ!!これでようやく役者が揃ったよ。これぞBOSSですよね~♪待ってたよん!!もう今回はこれだけでいっかって感じ?だって、正直虐待話とかってのはすぐに分かった話だったからさ。坂口憲二さんの犯人役は実によかったんですが。やっぱ捻りがほしいよなぁ。後1歩!!そう言ってしまう2期のBOSSでございます~(><)片桐がやめる!?って、野立会の話かよ(わはは)でも、今度は本気で恋わずらいのよう。楓のことを思い、挙動不審で、ぼうっとしてる片桐。でもボスの一声。「事件だから」殺されたのは豪勢な暮らしをしていた澤村夫婦。トランプに刺した凶器のナイフ。これは明らかに犯人が何かメッセージを残しているということ。そして、殺された夫婦の愛海という娘が自宅近くの公園で発見される。だが、もしかしたら両親の殺されたシーンを目撃しているかもしれない。ASDになってしまったのか、彼女は発見されてから一言も口をきかないのだ。愛海の担当になったのは岩井。なんだか今度は母性本能をくすぐられてしまった?えらくなつかれちゃって(^^)甲斐甲斐しくキャラ弁作ったりして世話をする岩井がめちゃめちゃ板についてたよ(^^;)更に発生する同様のナイフによる殺人事件。現場に残されたカードはどうやらストレートフラッシュをかたどるもの。犠牲者はついに4人に!!だが、凶器のナイフは外国製の特殊なもので、訓練を受けなければとても1撃で致命傷を与えるなど無理な代物。そこで、軍隊経験や、用兵訓練を受けた奴を探せと命じる絵里子。そこで真崎という男が浮かびあがる。彼は施設で育った男だという。どうやら彼は15年前に起きた一家惨殺事件の生き残りかもしれないというのだ。そして、殺された男たちは、どうやら真崎の家族を殺した男ではないか・・・。当時は証拠不十分で起訴できなかった殺人事件。その復讐のため真崎は彼らを殺したのではないのか。一方、公園にいる猫が気になると岩井と外へ出る愛海。その時、トイレに行きたいと言った愛海は岩井の前から姿を消してしまったのだ!!これは完全な失態。だが、夫婦が殺された場所に残された遺留品の中から、愛海のDNAと涙の成分がついたガムテープが発見されたのだ。そう、愛海は両親から虐待を受けていたのだ!!そして、そんな愛海を救ってくれたのが・・・真崎。だから、彼女は自分から真崎についていったのではないのかと考える絵里子。では、次に殺されるのは誰か?そこで浮かんだのは、当時多発していた強盗事件の頭だった男。彼の窃盗団に所属していたのが、澤田たち殺された者たち。窃盗目的で、男たちに強盗をけしかけていた塩田という男。彼は別件で刑務所に入っており、今日出所することになっていたのだ。そして、予想通り男の前に現れた真崎。いたぶるように塩田を追い詰めるのだが、そこへ絵里子たちが追いついてきたのだ。銃を構えて説得する絵里子。だが、たとえ殺されようと、必ず塩田を殺して見せると宣言する真崎。「復讐は家族のためだ」だから塩田を殺すまでは絶対に死ねない。だが、塩田に向けてナイフを下ろそうとしたその瞬間、この場にそぐわない少女の悲鳴が聞こえたのだ!!「おじちゃんは悪くない!!おじちゃんはいい人だよ」いつもココアをくれた真崎。両親から虐待を受けていた愛海を暗闇から救ってくれたのは、真崎だった。だから愛海にすれば、真崎はヒーローなんだ。必死に庇う愛海の純真さに、真崎の復讐の怒りも萎えてしまう。だが、その隙を狙ってきた塩田。それは絵里子が銃で脅し、また刑務所へ戻りたいのかと一喝。真崎は最後に愛海に、自分は悪い奴で、自分が両親を殺したと話をしようとするのだが・・・。それを止める絵里子。知らない方がいいこともある。少なくとも今はまだ。知ることが全ていいわけでないこともあるのだから・・・。猫のえさを買ってきてやると愛海に言う真崎。彼は今度は愛海のために、罪を償うことになるのだろう。そして・・・。野立に呼ばれて向かった先。絵里子を待っていたのは-----------。「待ってました、お帰り」「ボス」よっしゃ~~!!次回はようやく木元復活~♪の図が見られるんだ。今回はネタ振りだけかよ~(><)次回はえらいことになってるなぁ。大丈夫、対策室(><)ようやく森岡も出てくるし、花形が撃たれる?で、ボスに手錠!?楓にプロポーズした片桐はどうなる。次回はどんでん返しになるのか。役者もそろうし、これは期待してもいいかな。今回はちょっと事件そのものがチープな感じだったからなぁ。どこかで見たことあるってのはもういいんだ。そもそも何故あんな子供が犯人をこんな鮮明に覚えてるのかって話だし。何故生き残ったのか?ってのも謎でしょ?まぁいいか。とりあえず期待は次回だ次回!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆BOSS DVD-BOX(DVD) ◆20%OFF!【送料無料】「BOSS」オリジナル・サウンドトラック第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話4250HIT/2/48************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/227aade351ff6f99a30012e523a1a541/ac
2011/06/16
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3月終了アニメの総評、その3でございます。その1はこちらその2はこちら時間があるときに書いてるものなので、もう今期の作品が終わりかけですし、全部書ききれるか心配なんですが、お付き合いいただける方はお願いいたします~♪◆Rio -Rainbow Gate!-ストーリー 3 キャラクター性 3 画 4演出 3 音楽 3総合的な評価 3合計 19 感想こそ書いてませんでしたが、全話視聴した作品。1話目はちょっと痛い作品きたなぁと思いつつ見てたんですが、話が進むに連れて結構深いものを見せてくれた、意外性作品だったと思います。好み・・・でもあるかなぁ。オチも悪くなかったけど、やっぱ作品全体に漂うチープさというものがあった気がします。面白くないわけじゃないけど、印象にも残りにくい作品だったんじゃないかなぁ。キャラが好きな人には受け入れられる作品だったのではないかしら。◆夢喰いメリーストーリー 2.5 キャラクター性 3 画 3演出 3 音楽 3総合的な評価 3 合計 17.51話目は期待してたんですけどね・・・。原作が続いてるのでしかたないけど、解決も見られず・・・の終わりで、盛り上がりもそれなりにあったんですが、なんか構成が悪かったのかなぁ?イマイチお話に入り込めなかったんですよね。キャラはいいものあるんだけど、掘り下げるまで行ってないから上滑りな感じで・・・。無駄なというか、中途半端な登場人物も多かったし。メリーの活躍も少なかった印象。私はこの世界にははまれなかったなぁ。ジョージの活躍をもっと!!(^^)◆フラクタルストーリー 3 キャラクター性 3 画 4演出 3 音楽 3総合的な評価 3 合計 19これもなぁ。まず題材からして1クールで終わらせるには無理があったでしょって作品。無理やり終わらせましたって感じで、一応まとめてはいるものの、世界観やこの設定にキャラも、お話も追いついてない印象でしたわ。いいものはいいし、背景とか景色も抜群だったんですけどねぇ。これは狙ってジブリっぽくしてたのかなぁ?意図的ならその理由は何だろう?それが「どこかで見た」っていう印象にしてしまったのは残念だったところ。2クールかけて、しっかりキャラの心情を見せてくれてたら、もっといいものに仕上がってたと思うんだけどなぁ。最後もものすごく強引に持ってったし、オチはよくても、それまでの流れがちょっと置いてけぼり感大きかった気がします。すごく中途半端な作品になってしまったなぁ。いいところと悪いところが半々って感じ。やっぱ、勿体無いが一番か。◆IS<インフィニット・ストラトス>ストーリー 3 キャラクター性 4 画 4演出 5 音楽 3総合的な評価 4 合計 23これは萌え?作品なのか、何なんか分類しにくいんですが、この作品の一番の魅力はやっぱりアクションシーンと背景のすばらしさ。演出がよかったなぁ。もうこれだけで評価はいいと思う。ひとつだけでもズバ抜けたものがあると、それを目当てで見られるし、戦闘シーンとかはマジで見ててすごいなぁと感心させられたもんね。酔いそうなくらい(^^)キャラも個性的だったし、お約束のハーレム設定も、主人公が鈍感だからこそ、女子たちのけん制が楽しかったし、それに戦いが入って面白くさせてたと思う。お話的には多少強引でも、勢いで最後まで見せてくれた作品だったと思う。私的にはもうそれだけでOKって感じですわ。これはまた続きあるといいなぁ。という事で、その4に続く。次で終われるといいなぁと思ってます。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/20691b40075d49cb77afc5d8a13992d5/ac
2011/06/16
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もう別れよう---------------!!太一と別れ、瞳とも喧嘩してしまい、大切な人を一気に失ってしまった信子。瞳はさっさと荷物をまとめて出て行ってしまい、太一は瞳が自分を好きだ言っても、付き合うのは信子だけだといってくれるのだが、素直になれない信子。もう全方位外交はやめる!!一大決心したけれど、それでも簡単に性格なんて変えられるはずがない。研作は相変わらず信子のことを諦めてないよう。今度は家にまで押しかけてきたのだ!!でも、信子に付き合ってたときは、一緒に並ぶことも、手を繋ぐこともしてくれなかったことを責められ、タジタジ。そこでトイレに逃げ込むのだが、今度は太一がやってきたのだ!!鉢合わせになってしまい、気まずい雰囲気になるのだが、太一はそれより心配なのが瞳とのこと。瞳とこのままでいいのか?だが、関係ないと言ってしまうし、研作との仲を誤解されてしまう信子。もう誰とも付き合う気はないと、研作にもはっきり宣言するのだが・・・なんだか罪悪感にさいなまれることに(><)そこで太一は瞳を呼び出し、本当に自分がすきなのかどうか確認するのだが・・・。瞳は誤魔化してしまう。だから店の内装も手伝えないというのだ。太一は今は、後3つケーキを作り、10個のケーキを作ったら、もう一度新生アンジェとしてやり直そうと考えてるよう。父と同じように・・・。でも、これ以上太一を好きにならないようにということか、瞳は仕事がうまくいきそうだと断ってしまったのだ。だが・・・やっぱりその男も所詮身体目当て。絵を批判されて落ち込む瞳。こんなときは信子が隣でおいしそうに食事をしているのを見ているだけでしあわせになれた。だが、今は信子はいない・・・。一方信子もまた悩んでいた。「変わりたいんだ」それが信子の願い。だが今度は「EDEN」で問題発生。編集長が魅力のない有希はもう使わないと宣言したことで、上司から首を宣告されてしまったのだ!!有希を使わないなら退職。それが分かっていても、編集長は最後まで己スタイルを貫いたのだ!!あんたたちの顔を見なくて済むならせいせいする。やめてやると宣言する編集長。みんなもせいせいすると肩の荷を降ろすのだが、信子だけは納得できない。誰が「EDEN」を一番愛していたか。編集長のやり方は確かに横暴でむちゃくちゃだし、名前も覚えない。でも、彼女以上にひとりでも読者を喜ばそうと、「EDEN」のことを考えて作っているスタッフがここにいるのか?キレた信子は、無駄な努力と分かっていても、自分はこれからもあがいてみせると宣言して編集部を出て行くのだった・・・。そこで信子は考える。なんで自分はダイエットしたのか?無理なダイエットはやめよう。「あたしはあたしらしくいよう」だから、365日記念日手帳もやめない。おせっかいも、暑苦しさも、ガニ股も。ケーキを好きな自分も!!そこで信子は太一に、ケーキがキライな人でも食べられるケーキを作ってほしいと、頭を下げたのだ!!またも信子と太一のケーキ作り♪ふたりでケーキを作ることの楽しさを思い出した信子。今回のしあわせの鐘は・・・アップルパイ!!編集長のために作ったケーキ。太一の店に呼び出した編集長に見せたのは、元デブ日記の最新作と、「EDEN」創刊号。それは編集長と、まだ新人だった有希の作った雑誌。いい表情をしている有希。どうやら彼女を抜擢したのは編集長だったよう。その本を初めてみて、とてもしあわせな気持ちになったと思い出を語る信子。女性としての憧れである編集長。だからやめないでほしいと説得する信子。その言葉に・・・編集長もまた雑誌を作ることをやろうと思い立ってくれたよう。作戦は大成功。彼氏にフラれたヤケで食べたケーキで死にそうになった経験を持つ編集長にとって、ケーキは鬼門。でも、どうやら太一のケーキはお気に召してもらえたようです(^^)この勢いでまた付き合えば・・・と思ったんだろうなぁ。お互い気持ちは同じはずなのに・・・。瞳から告白されたけど、どうしたらいい?そう聞かれて、信子は思わず答えてしまう。「つきあったら?」瞳が自分からそんなことを言うのは、今まで似ないこと。だから。「大切な人のしあわせを願うのも、あたしなんだ」そして、太一の気持ちも聞かずに、信子はアンジェを去ってしまうのだった---------。なんで~?なんでそうなるのよ、信子!!そうじゃないでしょ。そこはやっぱり瞳に譲るとかそういうのではなく、ちゃんと自分の気持ちを伝えるべきでしょ。これじゃぁ太一の気持ちも踏みにじってるよね。余計にこじれてるし(><)さて、ここからどう元通りになるのか。ダイエットをやめた信子は、またリバウンドしてしまうのか。瞳との友情の復活は?いい方向へ行ってくれたらいいけどね。でも、今回仕事でキレた信子の赤ちゃん言葉での説教。一番核心を突いてて面白かったっす♪まさにグウの音も出ないとはこのこと。相武さんの演技に毎回魅せられてますわ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系水曜ドラマ「リバウンド」オリジナル・サウンドトラック 【CD】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話4186 HIT/2/50*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cbc06f49d1d38f0269ab8a118da4946c/ac
2011/06/15
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鈴羽の居なくならない世界に戻った岡部。またも実験を進めて、ミスターブラウンことブラウン管工房の42型テレビがリフターの役目を果たし、そのテレビが付いている時間でないとDメールが送れないことに気づいた岡部と紅莉栖。だが、人間を過去へ送ることは無理。どうせゲル状になるのがオチだから。だがその時紅莉栖は思いつく。人の記憶に関することを専門にしている紅莉栖ならではの発想。それはタイムとラベルというよりは、タイムリープ。紅莉栖は記憶だけを過去の自分へ届けられるのではないかと言うのだ。だが、今の電話レンジでは、人間の記憶データーを圧縮するには力がない。そのための準備を始める岡部とまゆり。でも、まゆりは思う。記憶を過去に送った後の自分はどうなるのか?そして、たとえば1週間前にその記憶を送って、同じ時間になったとき、同じ行動を起こさなかったらどうなるのか?記憶を持っている方にはその時行動を起こしていたという記憶は残るが、周りはそれがなかった事実が残るということになってしまう。「なんだか寂しいね」・・・そうだね。この場合覚えている方が悲しいよな。今の岡部のように。でも、その行動をしなかったから出来た世界もあるわけで。今の萌えのない秋葉原とか。同じ時間のはずなのに、変わった現在。行動の結果がもたらすこの事実に、岡部は何を思い実験を続けるのだろう。その時、雑踏の中で萌郁と遭遇するふたり。まゆりは嬉しそうにタイムリープの話を聞かせるのだが・・・。記憶の時間跳躍を可能にする話を聞き、なんだか深刻そうな顔をして去って行ってしまうのだった・・・。彼女も謎なんだよなぁ。何を抱えているんだろう。今回の思いつめたような目は印象的だったわ。さて、萌郁と別れた後は、今度は鈴羽となえと遭遇。どうやらミスターブラウンの仕打ちを、父に代わって謝ろうとなえは岡部を探していたよう。なんていい子♪まゆりはコス仲間と落ち合うということでここで別れる。だが、岡部はまだ紅莉栖に頼まれたものをそろえるということで、秋葉に残るという。その別れ際、鈴羽は岡部に忠告する。「牧瀬紅莉栖はSERNに通じている------------」紅莉栖はSERNのスパイなのか?気になる岡部は紅莉栖を監視。でも、彼女、実は巨大掲示板サイトの@ちゃんねる愛好家だそう。本人は身分を隠し、参加しているようだが、そんなものに参加してる時点で、SERNとは関係ないだろう。その秘密を岡部に知られてしまったことが紅莉栖には酷く屈辱のようで(^^;)でも・・・やっぱりここにきて実験が怖くなったという紅莉栖。実は紅莉栖は父親と確執があり、父に憎まれているというのだ。学者だった父に憧れ、彼の議論を聞いて育った子供の頃。早く父と議論をしたくて頑張った勉強。だが、その議論を重ねる間に・・・いつしか紅莉栖が父を追い越してしまっていたのだ。もちろん議論は次第になくなり・・・。そのせいで、序々に自信をなくしてしまった父は、ついには学会でもつまはじき的存在になってしまったよう。最後に紅莉栖と会ったとき、父は言った。「私を哀れんでいるのか、娘の分際で」その言葉に父を傷つけてしまったことを悟り、自己嫌悪に陥った紅莉栖。だが、それでも実験をやめることは出来ない。興味を持つものはとことん突き詰めないと気がすまない性分だから。これって、根っからの学者ってことだよね。父を追い越すか・・・。親としては受け入れるか、拒絶するかのどっちかになるよなぁ。でも、そのせいで牧瀬家は崩壊したのは事実・・・。実験に臆病になっても仕方ないか。でも、紅莉栖に一緒に和解に行くと言い出す岡部。ちょっとおせっかいだけど、でもいい奴♪早速実験を進めるため、ラボへ泊まることにした紅莉栖。でも、岡部ってば紅莉栖のプリン食べちゃった(^^)まゆりもコスを作るということでラボへ泊まることになるのだが、岡部がここにいていい条件は買出し(プリン含む)だが買い物最中、岡部に送られてきたメール。「お前は知りすぎた」そして、首から切られた血だらけの人形の写真。うわぁ!!これは恐怖だ(><)一体誰が!?すぐさままゆりに電話をかけるけど、電話にでない。焦った岡部はラボへ走って戻るのだが・・・。聞こえたシャワー音。カーテンを開けた岡部は、そこに裸のまゆりと紅莉栖を目撃。・・・これはラッキーすけべに当たるのか?「絶対許さないからな」怒りの紅莉栖だが、岡部はやはりメールのショックから立ち直れないまま。そこへダルがやってくる。外部からこのPCへアクセスした結果、おかしなことに気づいたというのだ。すると・・・ダル曰く。このPCは、今SERNの中心部とダイレクトに回線が繋がっているというのだ!!何もしていないのに、そんなことがあるはずない。ということは、SERNが逆にラボにアクセスしてきたということ。まさかこのメールはSERNが?流石にこのことは誰にも相談できない岡部。ひとりで恐怖に震えるしか出来ないのだった-------------。怖い怖い。メールの主もだけど、普通なら笑って見られるところが、恐怖に変わってるんだもんなぁ。そういうミステリアスな部分がものすごく多い作品だよ。いやぁ。でもまゆりの一言がグザっときたなぁ。なかった世界。そのせいでなくなってしまった現在。岡部の敵は誰なのか?これはなんだか自分との戦いになりそうな予感。次回もめちゃめちゃ気になるよ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆Steins;Gate(シュタインズゲート) 紅莉栖フタ付きマグカップ(11年7月分)[コスパ]《予約商品07月発売》※お1人様3点限り≪初回仕様!≫ PSP Steins;Gate 通常版(ゲーム) 【発売日お届け!】第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6fd824d829b4183309fa221a70dd705f/ac
2011/06/15
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