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新しい出会い----------------!!お見合いをしているひかりを目撃してしまった恵美。何も知らないであろうそれを優には言い出せない。でも、優は相変わらず恵美を女扱いはしていないよう。服の趣味も全部同じなのに、自分は彼女にはなれないのだ・・・。親友でいいと言ったけれど・・・やっぱりそれ以上を求めてしまうのが人。一方、ひかりは最近情緒不安定のよう。結婚に前向きになってくれない優。ひかりの親にはよく思われていないと思って、未だに挨拶に行くのを渋っているというのだ。優は優らしくあればいい。そう言って、もっと自信を持てと背中を押す恵美。でも・・・やっぱりなんだかギクシャクする雰囲気。次の日、みんなで食べた昼食。そこでついに意を決した優はみんなの前でひかりとの結婚を宣言することに。おめでとうと祝福される優たち。ひかりは嬉しくて涙を流し出す・・・そんなふたりを複雑な想いで見つめる恵美だった・・・。そりゃやっぱ複雑だろうよね。一方、真子は重い女を辞めると卒業宣言。そこでまずは雑誌で勉強することに。・・・って、その時点で無理そうだなぁって思っちゃうわ(^^;)木崎を意識してるのは丸分かりだし。でも、そんなときに、真子に声をかけてきた弁当男子が!!新しい出会いじゃん♪いい感じだし、こっちに行っちゃえばいいのにって思うけど、それは傍観者だから言えること。でも、最後に事件が待ってたもんね。いやぁ、やっぱり木崎はダメだ。こいつ最低!!そして、妹の桃子も女として一番イヤなタイプだわ。姉にたかって、会社まで来て、で、そこに木崎と遭遇してこれ見よがしに「おなかすいたなぁ」なぁんて、誘ってくれる気満々で演技してさ。で、それに軽く乗っかって、果てはベッドインとか・・・うわぁ、どっちも私はダメだわ結局終電がないから泊めてって、真子に電話してきて、桃子と木崎と相乗りしたタクシーを目撃してしまった真子。こりゃやっぱ姉妹対決?いや、もう新しい恋に行っちゃいなよ(><)・・・この関係はドロドロしちゃいそうで、今後はますます重くなりそうな予感だよなぁ・・・。咲は、白石からの連絡を柄にもなく待ってしまう。そこへ出版社の一時面接に受かった報告が入る。その報告で白石に連絡を入れることに。そして白石を強引に誘った咲は、ふたりで卓球へ。久しぶりに汗をかいて盛り上がったふたり。楽しかった。その想いが高まったよう。一方。「私、子供が欲しいの」だから家を建てたいと言い出した美鈴。最初に子供が要らないといったのは美鈴の方。なのに、ここに来て母親になりたいと言い出したのだ。では自分は何か?夫としての立場、気持ちが置いてけぼりな白石。だからこそ、咲の呼び出しに応じたのかもしれない。咲と白石が遊びに行っている間に、美鈴が3人の家に遊びに来たよう。そこで、恵美と真子はどうやって白石と知り合ったか話を聞くことに。偶然が重なり、そういう雰囲気に。でも、恋愛と結婚は別。そういいきる美鈴。恋をしないのではない、出会いがないというのは、出会おうとしないから。待ってるだけではシンデレラのかぼちゃと同じ。だから自分で動かなければ。盛り上がった女子会。美鈴の帰るとき、調度家に返ってきた咲。どうやら白石のことはバレなかったようですが、すごいニアミス(><)でも、結局面接試験はダメだったようで、また振り出しに戻ってしまった就職活動。そこへ同じように、どこへ行っても出来る美鈴のおかげで今の自分の地位や仕事があるのを見せ付けられた白石は落ち込んで川へやってきたよう。重なる偶然。そこで白石にキスを仕掛ける咲。でも、身を引く白石。「俺、結婚してる」その言葉に、終わりを宣言する咲。「なぁんだ」遊びだったと、勘違いしないでと言い訳じみたことを言って、携帯から白石のナンバーを削除する咲。そして白石の携帯も取り上げ、そのナンバーも削除したのだ。これで終わり・・・そう言い聞かせるように---------。優に任された大きな仕事。それを手伝いイベントは大成功♪だが、彼の隣にはひかりが・・・。会場で見るのも勉強になると田村に言われて、客に紛れる恵美。でも・・・やっぱり場違いな自分は居場所を見つけられない。その時、同じように居心地悪そうにしていた弾性と遭遇してしまう恵美。武居はなんだかちょっとロマンチスト?シンデレラも居心地悪かったのかなとか恵美に話しかけたりとか。曖昧にそうですねと答える恵美。その場は何もなく終わったようですが・・・。後片付けの最中、その武居の身分証を拾う恵美。焦って探しに来た武居にそれを渡し、偶然の再会。そのとき鳴った12時の鐘。時間は大丈夫かと問うと、「シンデレラじゃないんで」と答える武居。自分もシンデレラではない。それにガラスの靴もはいていない、カボチャですと自分を茶化す恵美。すると・・・。「いいじゃないですか、カボチャ。自分は好きです」おっと!!これは完全に脈アリな台詞!!・・・まぁ、それに恵美が気づいたかどうかは別として・・・ですけどね。出あったことに気づいていないだけなのかもしれない。その瞬間を恋と気づくか----------。てっきり優と・・・かと思えば、第三者の出現!!でも、優はひかりとの結婚を決めたんだし、新しい恋でいいじゃん、と思ったのに・・・。なんと次回、その優が嫉妬?いや、待て。お前今までどんだけ恵美を傷つけたかも知らないで、親友って地位に甘えていたか分かってる?ちょっとあまりに自分勝手な行動にイラっひかりもいるんだし、優にはおとなしくしてもらいたいところだわ。で、真子は処女 喪失!?これは・・・一番最悪方向へ行ってる気がするわ・・・。咲は、というか、この場合白石もだよね。このふたりはどうなるのか、また運命の再会とかありそう・・・美鈴含めてこちらも泥沼になりそうだよなぁ・・・。爽やか~なお話ではなくなりそうな展開。あまりに重いと何だけど、適当なリアルさはほしいので、ここからがどの恋も勝負って所ですかね。続きが気になるような展開に期待っす!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系ドラマ「私が恋愛できない理由」オリジナルサウンドトラック第1話 第2話5452 HIT/3/54*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/42e4db2142db255962beeb1f7895a8e0/ac
2011/10/31
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夏休みだから、竹原にちひろちゃんが遊びに来たよ~!!でも、ちひろちゃん、しっかりしてるように見えて、ちょっとおっちょこちょいなところがあるようで。なんと「た」だから、竹原だと思って降りた場所、「只野駅」だった(><)次の電車に乗るからと連絡を受けた楓。でも・・・どうやら次の電車が来るまで、なんと1時間かかるらしい(^^;)呆然とするちひろに、誰か車を出してくれないか頼むという楓。すぐさまお母さんに連絡すると・・・。楓は戻って店番を手伝ってと言う母。そして、帰り道、かっこいいバイクが近づいてきたかと思うと・・・。「楓」って、そのオートバイに乗っていたのは、お母さんっ!!ぎゃぁぁぁ!!楓ママ、めちゃめちゃかけぇぇぇぇぇ(>▽<)なんという意外性!!店に戻ると・・・なにやらお客さんに一斉に振り向かれてしまう楓。イカツイおじさんふたりと姐さん。どうやらこの3人、昔お母さんが入ってたツーリングクラブのみなさんだったようで(^^;)楓の事も生まれた時から知っているよう。すっかり大きくなってと感涙してるし(^^;)ツーリング時代の母、小さな身体で大きなオートバイを乗りこなす姿、めちゃめちゃかっけぇ♪香も大はしゃぎ!!どうやら楓たちも大きくなったし、今度一緒にツーリングに行かないかと誘いに来てくれたよう。そこへちひろを連れて母が戻って来る。久しぶりの再会に目を潤ませるちひろ。ちひろの大好きなたこ料理を作ってくれて熱烈大歓迎を受けるちひろ。その料理も満足だけど、ちひろが何より嬉しいのは楓が楽しそうに笑っていること。それに感謝する楓でした。いい子だよなぁ♪小学生の時から知ってる者同士だからこその気遣いと友情だよね。次の日、竹原を案内し、みんなにも会わせる手はずになっていたのだが・・・。ちょっぴり緊張気味のちひろちゃん。まぁ、それは麻音たちも同じだったようですが、話を聞いてるだけの人物だしね。お互い最初は距離感も難しいでしょ。香も一緒に6人で今日はほぼろでお昼ご飯♪熱さが伝わるお好み焼き。やっぱおいしそうだ~♪かおるが楓のことを「ぽって」と呼ぶのに、本当にそう呼ばれてるんだと問うちひろ。ではむこうでは?「ふーにょん」どうやらこれ、ちひろが間違って楓の名前を噛んでしまい、そうなったようで。なんかちひろらしいよね。でも、それがきっかけで仲良くなれたなら、結果オーライだって(^^)その話を聞き、どこを案内するか「ぴったりの場所があるじゃん」と言い出すのりえ。それはお抱え地蔵。願い事を唱え、地蔵を抱えて、思ったより軽ければ、その願いが叶うというのだが・・・。残念ながらちひろには重かったよう(^^;)テンション下がったところで(?)二重焼きへ。高いところで食べれば、さらにテンションアップってことで♪5人を写真に収める楓。絶景にもあんまり反応しなかったちひろ。でも、何かを見つけたのか、急に走り出したちひろ。そこにいたのは・・・ももねこ様!!ま、基本楓と同じテンションだもんね。癒しオーラ満開で、ぽやぽやしあわせ顔になるちひろを写真に収める楓。テンション上がったその時、かおるの携帯にさよみからのメールが!!「今日は絶好の探検日和です」これはまたなにやらよからぬことになると思ったかおるたちは、ひとまず無視を決めることに。すると・・・「酷ぉ~~い!!」って、階段の上にさよみが!!いつからそこにいたんだか(><)ってか、絶対分かってて今メール送信したよね。そこでさよみが提案したのは、歩きで3時間以上かかる、黒滝山。「電車でよかったんじゃ・・・」ごもっともな意見。休憩中、生グミラムネを作ったとのりえに差し出されるみんな。発想は面白いけど・・・香にもおかわりを断られるような代物だったよう(^^;)その時、ちひろが持っていたぶゆすけのぬいぐるみを見て、可愛いと褒める麻音。口笛で感想を言われて、思わずちひろもまねをするけど・・・音が出ないよう。必死に練習する姿を写真にパチリ♪歩けど歩けど・・・もう少しって言うばかりで、ようやくたどり着いた黒滝山の登山口。でも、もううっすら夕焼けが(^^;)頂上までは2.30分だというけど・・・その高台だけでも十分いい景色が見られたので、みんな大満足♪ここは楓も始めての場所。ちひろと一緒に新しい場所が見られてよかったという楓の言葉に感涙の涙を流すちひろ。楓はちゃんとやってる、よかったと、やっぱりいつまでも大切な友達が心配だったよう(^^)でも、お互い相変わらず友達を作るのは苦手なようで。クラスにぶゆすけのぬいぐるみを褒めてくれた子がいたよう。でも、それだけ。その子も可愛いものが大好きで、手作りのぬいぐるみを作っていたよう。それは友達だよね。そう言ってくれるのりえたち。そして、もちろん自分達ももうちひろの友達だと---------。「今度その子に話しかけてみる」ちひろも勇気を持てたようです(^^)そして、かばんの中に入れていた手作りキャラのぬいぐるみをみんなにもらって欲しいと並べるちひろ。独特の個性があって、相変わらずのセンスですが、可愛い♪みんなで喜んでそれを受け取り、携帯につけてくれたのだ。そして、友達だからメアドを交換しようと言い出すみんな。「みんな、ありがとう」涙を流すちひろ。うん。イイハナシだぁ♪そして、ちひろの帰りの日。みんなで見送りに。楓に友達が出来たと聞き、本当は寂しかった。「でも、今はもう」笑顔のちひろ。また今度!!どんなに遠く離れていても、ずっと友達。あの時、あの場所であったことは消えはしない。そして、これから出会う人たちとの想い出のために、アグレッシブにね!!新しい場所で、新しい友達を得た姿を見て、不安と、寂しさを覚えたちひろの気持ちはよく分かる。自分の知らない楓がそこにはいただろう。でも、やっぱり楓は楓。むしろ変わってない楓の姿に安心したんじゃないかなぁ。元気になったのが何よりだったろうし。また遊びにおいで。そして、今度はたくさんの友達と一緒にまた新しい想い出を作ろう。メル友にもなったことだし、これは次の再会も楽しみになれそう!!友達は永遠。本当、その通り(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料選択可!】TVアニメーション「たまゆら~hitotose~」OPテーマ: おかえりなさい [初回限定盤] / 坂本真綾【送料無料】TVアニメーション「たまゆら」ドラマCD たまドラ~マタアエタネ、なので。~【送料無料】オリジナルビデオアニメーション「たまゆら」ドラマCD「たまゆらじおどらまぷらす」第1話 第2話 第3話 第4話 *********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧表は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6ff2f4c5a2cef523586bc80307ed107f/ac
2011/10/31
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未来が変わった--------------------!?前回のラストは衝撃的ホラーで、びっくりされた方が続出。私もそのひとりですが・・・(^^;)あの死体の山は、由乃が殺したのか?気になるところ。そこで雪輝は来須に相談しようと電話するのだが・・・その度に由乃からメールが入るのだ。『どこに電話するの?』って、タイトルだけで怖すぎですからぁぁぁ「僕は、逃げられない--------」そう悟る雪輝だった-------。そうだよね、だって由乃が持ってるのが雪輝日記なんだもん。そりゃどんな行動もお見通しってやつだわ。怖いよ。ストーカーの域を超えてるよな、これ。次の日、家まで来須が迎えに来たよう。そこで由乃の話を聞かせようとした雪輝。だが・・・「やだなぁ、ゆっきーってば」って、しっかり車に乗ってたよ、由乃!!恥ずかしそうに頬を染めてる姿。思わず惑わされそうになるけど、殺人者なんだよね、この子・・・。きっと微笑みを浮かべながら監視してるんだ、雪輝の事。昨日の事、誰かに言い出さないかとか・・・。これは精神的に追い詰められそうだ。今日は来須の日記に、みねねが御目方様という新興集団に捕まったとの書き込みが入ったという。そこで警察の力を利用し、教祖から話を聞こうとしている来須。どうやらこの教祖、未来日記所有者。雪輝の事もお見通し。でも・・・由乃のことは「いらない」と判断したよう。彼女は千里眼の目を持っているのか?来須が拝顔を願い出ると、行列が出来ている拝顔列を差し置いて、すんなり会うことを了承したよう。「私が御目方、春日野椿ですわ、以後お見知りおきを」そう挨拶した女性。信者が壁沿いに並ぶ奥に出来た座敷牢のようなところから挨拶をしてきたのだ。右目が見えないのか、どうやら生まれつきの弱視のよう。その分別の力が秀でているということか。そして、彼女が自ら語った所有日記「千里眼日記」だが、彼女の日記はデッドエンドフラグを示していたのだ!!そこで取引すると言い出す椿。自分は神の声を聞く巫女。だから、自らが神になりたいとは思わない。そこで、みねねを引き渡す代わりに「雪輝くんをください」2度のENDフラグを回避した雪輝なら、自分を助けてくれるかもしれないから。迷う一同。決定権は雪輝に!!・・・で、結局今日1日は椿の傍にいることにした雪輝。そんな雪輝に、椿はアドバイスを送る。「雪輝くん、あの女はダメよ。ひとつ予言をしておきましょう。雪輝くんを破滅させるわ」女の勘だというのだが・・・。その様子を見ていた由乃は、自分の悪口を聞かされて困ってる雪輝を見て、激しい嫉妬を覚え、椿に対し殺意を抱く。だがその時、突然椿のために運ばれた布団が発火したのだ!!書き換えられた未来日記。そして、信者が次々とやってきては、何かに操られるように椿を殺そうと集まってきたのだ!!何故?さらに、お互いに殺し合いを始める信者たち。みんな何をしているのか。火に巻き込まれそうになっている椿を助けようとした雪輝。だが、由乃は行ってはダメだとそれを止める。さっきから雪輝日記によくないことばかりが書かれている。だから由乃を信じて欲しいと言い出したのだ。「帰ろう、ゆっきー」「--------そしたら、由乃が僕を殺すのか・・・」昨夜のあの死体。あれを見てしまった以上、もう由乃を信じることは出来ない雪輝。「誰が由乃なんか信じるか!!狂ってるんだ、由乃は!!」「ゆっきー・・・」酷い言葉を投げつけられ、涙を流す由乃。これはきっと椿が雪輝に何か吹き込んだに違いないと思う由乃。そして・・・ようやくスプリンクラーが作動し、鎮火したよう。その時椿は鋭く「静まれ」と声を荒げたのだ!!その声で一瞬にして我に返る信者たち。信者たちは操られていただけのようですが・・・。・・・人殺ししてたのに、なんでみんな驚かないの?血が飛び散って、絶対もう死んでる人いたでしょ?それが不思議だって(><)でも、それには理由があった。椿の千里眼日記は、自分の目の代わりとなる、信者たちの膨大な報告日記。なるほど、これでみねねは捕まえられてしまったわけか。そこに書かれた不審者の報告。それを調べようとした椿。だが、不審者の目撃情報が次々と出てきて、あっという間に日記が書き換えられてしまったのだ!!催眠術で操られる人々。これでは本当の犯人を捕まえるのは難しいのではないのか。一方、地下に囚われたままのみねね。抉り出された目玉と雪輝の情報。今はもう袋を被ってはいないその男・・・平坂黄泉・12th「変~~身」彼は昔から正義のヒーローに憧れたといって、なんと歌いながらタイツマンに変身!!顔には巨大な目玉の模様の被り物。聴覚に優れたこの男。そして、どうやら信者たちを操っているのも彼の催眠術のよう。正義とは勝つこと。悪は負ける。それが平坂の持論。雪輝に仕掛けられた罠。そして、今度は雪輝の日記にデッドエンドフラグが!!だがその時、由乃はこの日記のトリックに気づいたのだ!!「死体を殺して」そう、死体は死んでいなかったのだ!!彼らは死んだふりをしろという催眠術にかけられていたのだ!!それを見破った由乃。流石にこれには動揺を隠せない平坂。一部始終を聞いていたみねねは得意げに、だから由乃なら見破ると言っただろうと笑う。パニックになる平坂。そして、信者を殺し始めた由乃は、雪輝に選択を迫る。「選んで、ゆっきー。私を選んで生き伸びるか、6thを選んで死ぬか、選んで---------!!」笑顔でそういう由乃だった-------------。正義のヒーローって、被り物して怖いよ(><)こいつもやっぱり普通じゃないよな。次回は全面対決になるのか。そして由乃を選ぶのか・・・。まぁ、どっちにしても雪輝には由乃から逃れることは出来なさそうですけどね(^^;)さて、今回のムルムルの部屋は、椿の勧誘話。なんで座敷牢でわざわざ寛いでからゲームに参加しないかって持ちかけるんだか・・・(^^;)この子の行動の意味も良くわからん(><)さぁ、次回はどんな決断をするのか、未来がどう変わるのか、楽しみだ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】TVアニメ『未来日記』イメージソングアルバム10000円以上で送料無料!【中古】afb【古本全巻セット】未来日記_全12巻[完結]_えすのサカエ_角川書店_B6版【新品PSPソフト】未来日記 -13人目の日記所有者-第1話 第2話 第3話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認、TB一覧は下のタイトルからどうぞ。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/04eb3903fc79195dddcf7d29f1e7f07a/ac
2011/10/30
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犬と、隊員の絆--------------!!今回はついに犬ぞりデビュー!!まぁ、それが最初からうまく行くわけないんだよね。相手は犬。でも、すごくよく調教されてるなぁと、改めて犬達のかしこさに感心させられた回でした。ここから犬たちもどんどんお話に食い込んできそうですし、それも楽しみ!!彼らもちゃんと登場人物ならぬ登場犬の一匹なんですもんね!!氷に阻まれ、これ以上の前進は無理と判断した宗谷は、オングル島への接岸を試みることにし、航路を変更。そこから今度は、氷床を伝って、上陸する策を使うことに。そして、ついに宗谷が南極大陸へ接岸を果たしたのだ!!日本を出発して82日。ついに南極へ!!上陸をかみ締める隊員たち。ペンギンの群れ。厚い氷の山。「ここが、南極------------!!」そして、ついに日本の旗が南極へ立てられたのだ!!「今日からは自らの足で、歴史をたどって行くんだ。もはや、戦後ではない!!」白崎の言葉が重く響く。自分達の今からやることが、日本の未来を変えるのだから!!喜びと、夢に溢れ、燃える隊員たち。だがその時、地響きのような音が遠くから響いてきたのだ。倉持は思う。「南極は・・・生きてるのかもしれない-----------」だが、時間はあまり猶予はない。あと半月の間に観測基地を立てなければならないのだ。そこでまずは犬ぞりで観測基地建設予定地まで視察開始!!トウトウトウ!!響く掛け声、いい感じ♪でも、早速クマが隊列を乱しちゃった(><)まだまだ前途多難。でも、リキはやっぱ賢い子。犬達を説得しようとするけど、クマはなんとリキに噛み付いてしまったのだ!!リキ(><)これで怯えないか心配だよ。って、やっぱそうなるよなぁ・・・。やっぱ怖いよ、あんなのに噛まれたらさぁ。縮こまりもするってね。今回はなんとか気温が下がり、除雪車を出せたけれど、犬ぞりが出せないのは問題。リキ、頼むから走って~~!!そして、竹中工務店様様で、なかなかのスピードで基地を組み立てていくことに。でも、ここはもしやオーロラ帯かもしれないというのだ。ここでは電波が磁場の影響で通信を邪魔するかもしれない為、無線はかなり厳しい状況らしい。一応順調に見えた設営。だが、事態は急変。氷が動き、宗谷から下ろした荷物を氷ごと持ってかれてしまったのだ!!しかも冬の到来が早まり、危険な状況。なんとそのせいで、3ヶ月分の食料が流されてしまったのだ。呆然と見送るしか出来ないのが怖いよなぁ。漂流しちゃったら、戻ってくることってないのかしらとか、素人考えでは思ってしまうんだけど、まず期待は出来ないんだろうね。あれからすっかりリキは縮こまってしまい、とても先導できる状況ではない。みんなバラバラで走らないのだ。焦る倉持。そんな姿に、犬ぞりは使えない。そう判断した氷室。だが、今は確かに犬たちのせいで負担が増えているのは確か。空気の悪くなる船内。それを星野は、では自分達の嗜好品も諦めなければと言い出したのだ。「必要ないものはなにひとつありません」星野の言葉に救われた倉持と犬たち。何かきっかけがあれば犬達は絶対に走り出すはず。星野の言葉に色々試してみる倉持。シロを先導犬にしてみるも・・・それも効果ナシ。それに、次々と骨折なんかで負傷していく犬たちが続出。この犬たちはとても越冬は無理。心配な倉持。だが、次はブリザードが発生。・・・相変わらず問題が次々と発生するねぇ(^^;)建設途中の基地が大丈夫か。心配になった隊員たちは除雪車で基地に向かうも・・・なんと燃料切れを起こし、身動きできない状況になってしまったのだ!!完全に鮫島の確認ミス。だが、ここは内陸10km地点。基地に行くことも、宗谷に戻ることも出来ない。救助を待っているだろう仲間たちの事を思う白崎たち。責任感からだというけれど、こんな天候で燃料も確認せずに向かうなんて、それは無謀ではないのか・・・って、それは氷室の言ってることが正論だと思うよ(^^;)山岳での苦い思いが思い出される。だが、今、仲間を助けられるのは自分たちと、犬ぞりしかない。そこで、倉持に犬たちに救助に向かってもらうことを許可する白崎。先頭はシロ。だが、やはりクロがおとなしくしない。また他の犬を噛みだしてしまったのだ!!倉持がそんなクロをおとなしくさせようとしたその時、なんとリキがクロに噛み付いたのだ!!今がきっかけの時!!そう判断した倉持は、リキの目を見てけしかける。「リーダーの意地、みせてみろ!!」そう、リキも誇りをかけて戦っているのだ、自分より大きな体躯をしたクロと。そして、リキのしつこさに、ついにクロが退散。リキが勝ったのだ!!さぁ、今度こそついに犬ぞりのデビュー!!リキの咆礼と共に走り出す犬たち。走った!!仲間を助ける、今度こそ!!おおお!!走り出した姿はやっぱ感動だったなぁ。いいシーンになってたと思うよ。そして、酷寒の中、灯りを目指して走り出す犬たち。鮫島たちは凍えて固まっていたけれど、犬達の吠える声に活気を取り戻したよう。ついに犬ぞりたちが鮫島たちの元へ!!感謝する隊員たち。だが、倉持は自分ではなく、犬達を褒めてもらいたいよう。「こいつらが諦めなかったおかげです」そのまま基地に向かった倉持たち。基地はやはり資材が飛ばされ、大変な状況になっていた。・・・ってプレハブっぽい板とか、どうよ~(><)それをみんなで必死に守ろうと戦う隊員たち。・・・ちょっとここはやらせっぽく見えちゃったので残念。まぁ、おまけシーン的な感じだもんね。そして・・・南極に太陽が昇る。ブリザードも止み、修復作業が進められるも、やはり人手不足は否めない。すると、なんと氷室が先陣を切って、資材と隊員をつれてきてくれたのだ!!おお!!やるねぇ。氷室ってばクールなんだけど、やっぱ熱い男だわ♪美味しいところ持ってくなぁ。そして、ついに通信も繋がった!!完成した基地。ここは白崎の提案で「昭和基地」と名づけられる。日本が世界と肩を並べることを象徴する基地だから。たった11人で何が得られるだろう。そういう氷室に、犬達も立派な隊員だと答える倉持。ついに越冬隊の過酷な日々の始まりが。一方、この隊員を誇りに思うと、横峰に「大地」と「友」と名づけられた双子。だが、日本では帰りを待つ妻がひとり、寂しい想いを抱えきれず、美雪にその想いを打ち明けていた。全て順調・・・という事は、越冬隊は後1年は帰ってこないということだから・・・。結局リタイア組の犬は3匹。ついに11人と犬たちを残し、任務を終えた第1次観測隊は日本へ戻る日を迎える。うわぁ、これは心細いなぁ。見送る方も、見送られる方も。必ず1年後迎えに来る。それまで全員の無事を信じて!!「頼むぞ!!」宗谷から叫ぶ白崎。「帰りましょう」どこへ?今日から昭和基地が自分達の我が家になるのだ。不安などなかった、夢が果てしなく駆け巡っていた。いよいよ越冬生活が始まろうとしていた。なのに、またも資材が流されてしまったよう。それに犬もまた倒れてしまったのだ。「南極は・・・生きている」こうなると、基地は大丈夫?流されない場所に建ってるの?とかちょっと不安に思っちゃうわ。ってか、資材をなんで岸の近くに置いとくのかとか、突っ込みたくなるけどね。ちょっと面倒でも、もっと内陸側に置くとか出来るでしょとかさ。まぁ、そんな素人感想は置いといて、今回も問題発生ばっかで息抜きシーンがなかなかない状況でしたが、ついに越冬隊の本格的な冬越えですね。でも、次回もまた問題発生多発しそうな予感。どうなるのか、犬たちの活躍に期待です♪ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪5040 HIT/3/57第1話 第2話楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e9b6892e5b50e947f92fc818790b51ec/ac
2011/10/30
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ついに冬の陣------------!!その間、大坂で起こったことをすべて知らせよと厳命する江。でなければ自分が大坂へ乗り込むって、どんだけ首突っ込みたがるんだか(^^;)でも、今回の主役は間違いなく淀の方!!いやぁ、さすがですわ。後半になって、江はすっかり竹千代を巡っての福とのやり取りばかりが目だって、どうにも盛り上がりにかけたので、今回はもう全部持ってかれたって感じ。籠城へ追い込まれた・・・って、やっぱ展開は早いねぇ。まぁ、所詮豊臣方は烏合の集。そんな中、真田幸村だけが目立った働きをしていた事。真田丸の存在は大きかったな。引き寄せて一気に撃つ。さすが♪幸村かっけぇっす(^^)そこで家康は和睦に持ち込もうとすることに。冬の寒さがこたえるといいながら、本音はこの戦での大名へ配る恩恵の多さが気になるよう。なんというタヌキ。でも、それに応じることはないと宣言する淀。いやぁ、これは淀さま、あっぱれ♪ものすごい貫禄ですなぁ。宮沢さん、本領発揮ですね(^^)幸村の真田丸の布陣のおかげで勝利を収める豊臣勢。大野はここで秀頼が姿を現せば、兵の志気も上がると進言するも・・・。それを了承しない淀。そして、自らが鎧を纏い、兵の前に姿を現したのだ!!似合ってますね♪こうなれば、一刻も早くこの戦を終わらせるためには、真田幸村を討ち取るしかない。そう考えた秀忠は、家康に出陣の許可を求める。だが、家康ももうすぐ戦は終わらせると宣言する。なんと、大筒を使い、大坂城を攻撃するというのだ。殺すのではない、脅すだけって言いながら、しっかり狙ってるタヌキ。だが、侍女が殺され、秀頼も怪我を負ってしまう。こうなれば、もう豊臣側は和睦を受け入れるしかない。そこで使者にたったのが常高院。ここはまさに姉と妹の架け橋にってことでしたね。淀の願いは城を出ないようにすること。そして、2日に渡る協議の結果、和睦が決定。大坂城の濠を埋めること。それが家康の出した条件。でも、それをすれば、大坂城などあっという間に落とせてしまうだろう。一旦は和議を受け入れたように見せかけたけど、家康には時間がない。だからこそ、豊臣の息の根を止めると言い出す家康。「約束が違う!!」そう叫ぶ秀忠。家康が江戸へ戻ったのを見て、秀忠は正信に秀頼に名代を頼む。だが、そこにいたのは--------なんと秀忠!!そこで秀忠は家康が命を狙っていると忠告。大坂城を出て、生き延びよと願い出る。だが、この戦で召集に誰一人応じなかった諸大名たち。「人の心とは、はかないものだったのか。豊臣の世は、とうに終わっておったのか・・・」淀はようやく今の豊臣の立場を理解したよう。それでも、最後の最後まで戦い抜くと宣言する。結局秀忠がやったことって無駄だったって話?まぁ、今回の事はすべて家康と淀の戦いと言っても過言じゃないわけで。そこで秀頼は退城しようとする秀忠を極秘に呼びとめ、ふたりで話をすることに。秀忠はやはりまだ秀頼を関白にという想いを捨ててはいない。だからこそ生き延びてほしいと願い出るが、秀頼の考えは、この冬の陣の敗戦で変わったよう。今まで城の外にはほとんど出ることはなかった。だから憎い、悔しいという感情が分からなかった。でも、壊された城や濠を見て思ったのだ。「今は悔しい。徳川が憎くてたまりませぬ!!」大坂城は自分自身。城の外にも未来はあるという秀忠に、秀頼は告げる。「城を出たら、私は死ぬのです」秀忠とは最早敵同士だと-----------!!涙を流して告白する秀頼の姿、勇ましかった。ようやくお飾りでなく豊臣の君主となった秀頼。本当いい男になったよなぁ。そして、城内で幸村と再会する秀忠。戦は、戦場で。こちらも漢でございました(^^)申し訳ないけど、完全に秀忠負けてるよなぁ完全に秀忠はお飾り将軍。なぁんか、どうにも頼りないというか・・・やっぱ覚悟が足りないというか、優男なんだよな。向井くんが悪いわけじゃないんだけど、どうにもお坊ちゃんな考えで、薄いわ。弱いわ・・・。で、最後は江に「すまぬ・・・」でしょ。なんか本当いいところナシですねぇ。どうしたいんだか、秀忠がだんだん気の毒にもなってきちゃうわ。そして、次回はついに淀が・・・ですね。という事は、間違いなく次回も主役は淀の方!!いっそタイトルは「淀」にしてしまえって、思ってしまいますよね(^^)でも、宮沢さんの最後の演技、楽しみにしてます!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】江姫たちの戦国(完結編)第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話 第37話 第38話 第39話 第40話第41話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/mio793/e/2e91994eb47a2005dffd08d1b5b14f34#trackback-list
2011/10/30
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最高が似合う、最高の俺---------決まった!!って、耳型ヘアじゃぁなぁ・・・(^^;)ま、小野Dだし、いっか(←オイ)3話は手厳しい意見が多かったなぁ。まぁ、これだけどこかで見たような・・・な内容ばかりが続くと、いくら子供向け、と言っても限度はあるよな。ガンダムである必要を感じさせてもらいたいところです。ディケは両親と会いたいので、次の寄港場で船を乗りかける手配をしてもらうよう。でも、フリットはこのまま軍人になってしまうのか・・・。不安を隠せないエミリー。その時、怒鳴るように室内へ入ってきた男が!!「どうしてここはノーラじゃない!?」いきなり登場したウルフは我が物顔で笑えないジョークだと小バカにした感じで皆を見下す。口も性格も悪い男だよなぁ。でも、それだけの経歴の持ち主ではあるようで、連邦でもエースパイロットを期待された存在のよう。そして、フリットたちに至っては幼稚園児扱い(><)当然怒りのフリット。今度はガンダムを巡ってフリットと言い合いを始めてしまう。白い機体は俺のものと公言する彼。「ガンダムも俺のマシーンってことだ」当然フリットも、ガンダムの所有権を主張。・・・君達、なんつーしょーもないやりとり・・・(><)そこで、模擬戦で勝負しろと言い出すウルフ。ガンダムを取り上げれば、フリットは軍人みたいなことをやめてくれるかもしれない。そう思ったエミリーは、自らウルフに「受けて立つわ」と言い出してしまう。もちろんフリットも了承し、そして、模擬戦の開始。・・・ガンダムの発進シークエンス、めちゃめちゃ長っ(><)でも、メカだけ見てるとものっそいい感じなんだよなぁ・・・。やっぱキャラだけなんとかならんもんか・・・そして、練習用のマーカーライフルで、どちらのヒットポイントが高いかを競うことに。だが、フリットが撃っても、全然あたらないのだ。一方的に攻撃を受けるばかり。練習用とは言え、ペナルティに電撃が走るようになっている特殊マーカーのよう。いらだったバルガスは、先日の戦闘を思い出せとアドバイス。「相手の動きを見る?」ユリンの言葉と、あの感覚を思い出したフリット。すると、ウルフのジェノアスカスタムにマーカーがヒットしだしたのだ!!「ガンダムは僕のモビルスーツだ!!」これで互角の戦いが出来るか。そう思われたその時、なんと二人の間にUEが!!だが、彼らは一体どこから?何の反応も示さなかったレーダー。だが、自分はUEと実際に戦闘したことがある。だから今度も!!先走って戦いに挑むフリット。だが、最後のサーベル攻撃を仕掛けようとしたその時、それを止めたのは、ウルフ。そして、そのままガンダムを浮遊岩の影まで運び押さえつけたのだ!!何をするのかと抵抗するフリット。だがその時、ふたりの前に巨大艦が現れたのだ!!なのにレーダーや光学センサーには反応しない。これはどういうことなのか?そこで浮遊体に隠れて戦況を見守るウルフ。だが、UEの1体見つかってしまい、緊張に耐え切れなくなったフリットは自ら動き出してしまったのだ!!そこでウルフはフリットを庇い、ディーヴァへの報告を託し、たったひとりで戦いへ挑むことに。なんとか通信が回復したエリアまで出たフリットは、ディーヴァに大量のUEと、巨大艦がいることを告げ、ドッズライフルを要求。それを受け取り、またも戦闘エリアに帰還したのだ!!・・・いちいち命令口調が気になるよ、フリット。なんで上からなの~?大量の敵と戦い、ジェノアスカスタムの性能を生かして戦うウルフ。だが、所詮1機。追い詰められ、死を覚悟をしたその時・・・ガンダムが戻ってきたのだ!!それを咎めるも、ドッズライフルの存在はかなり利用できる。そこでそれを取り上げたウルフは、攻撃を仕掛けてくるUEを一掃するため、巨大な浮遊岩めがけてドッズライフルを撃ち込み、岩を破壊してしまったのだ!!その風圧で、あたりは視界がきかなくなってしまう。それを利用し、岩陰に隠れるフリットたち。しばらくUEはフリットたちを探したが、見つからないとみると、母艦へ帰還。そして、その巨大艦はワープしたのか、忽然と姿を消してしまうのだった----------。ひとまず今回はふたりの連携で助かったよう。相変わらずどっちの手柄だって感じで言い合いはしているようですが、フリットとウルフはお互いを認めた・・・って事になるのかな。だが、グルーディックはひとり、先ほどのUEの巨大艦が消える映像を見て、レーダーや光学センサーにも反応しないその特殊装甲で、UEの正体が何者であるか掴んだよう。一体彼らは何者なのか。その目的は?帰る場所を失った今、フリットたちは何のために、誰のために戦うことになるのか。今は自分がガンダムのパイロットだなんだと言って、喧嘩してるだけでいいかもだけど、命賭けの戦いなんだよ?どうにもその覚悟が見えないというか、まぁ、今はまだガンダムを取られたくないって想いの方が強いだけなんだろうけど。でも、フリットさぁ、君仮にも開発者なわけでしょ?なんで自らパイロットになってんだか(><)それに知能レベル同じなのか、ウルフも大人気ないというか・・・はっきり言ってウザイ系だよね、彼もフリットも。まぁ、ここからどんな戦いになって行くのか、まずは敵の正体が何かって話だよ。イマイチ話が盛り上がらないというか、高揚感がないんだよなぁ・・・ガンダムなのにね。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE MS〉 ガンダムAGE-1 ノーマル 『機動戦士ガンダムAGE』より[バンダイ]《予約商品12月発売》機動戦士ガンダムAGE ゲイジングハロ バンダイ[ボーイズ](予約:11年10月下旬発売予定)【楽ギフ_包装選択】【YDKG-u】第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/363488c6e7939bac6464f3c6023ee5b8/ac
2011/10/30
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杏子店長に殺意を抱いた日-----------って、小鳥遊はいつもか(^^;)一応店長だし、年上は敬えってぽぷらに説教される小鳥遊。でも、小鳥遊に言わせれば、「お姉さんぶる先輩も可愛い」・・・重症やな(^^;)年上の女性は、家で散々な目に合ってるだけに、余計に信じられない小鳥遊。そりゃ掃除してる目の前でぼろぼろ食べかすこぼされ、あげくその袋を捨てといて、なんて渡されたら、殺意もわくだろうに(わはは)そこで相馬さんは、店長との共通点を探せば親しみもわくのではないのかと考える。で?干支が同じ。・・・へぇ。って、店長12も上!?スリーサイズが一緒・・・って、八千代ってば、今回は刀抜いてるし(><)ヤバイ!!それを笑顔で受ける相馬さんがステキすぎるっ♪でも、確かに店長のいいところって・・・探すの大変そうだ。まず店のもの食べるなってことで。「ずるいです」店のものを食べても怒られない。そこで山田は自分も甘やかされたいとみんなに頼みに行くことに。佐藤さん、即答で全否定。仕事しろってさ。佐藤なだけに砂糖、でも甘くない・・・って、そりゃウザがられるわ(^^;)八千代に甘やかされたいというと・・・杏子さんにパフェのおかわりを作るのに忙しくて無理。今度はぽぷらに相談。では、みんなに褒められるように、パフェを作れるようになったらいいと、修行開始!!乗せるだけで・・・どうしてこうまでセンスなく出来るのか・・・。だがそんな不恰好なパフェを食べだした杏子!!「失敗したやつも喰ってやるから」って、うまいこと山田を励ます風を装ってるけど、これって単にパフェが食べられるから・・・って話だよね(^^;)またも材料を無駄に使われ、佐藤さん怒りマックス。タバコ、増えてませんか?大食いはキッチンに実害を及ぼすってことで、相馬にも注意しろと促す佐藤。「女の人が困った顔好きだから、やろうかな」「「ドS」」わはは!!相馬さん、笑顔で黒いっ(><)そこで、店長には発注を間違えたので、店のものを食べたら営業が出来なくなるので、みんなクビになっちゃいますと忠告する相馬。さぁて、店長の反応は?営業停止、クビ・・・は、流石に堪えたよう。店のものを食べないように、必死に耐えることに!!さて、その日。店の裏手で小さな女の子を拾った小鳥遊。「俺は、こういう生き物が好きなんだぁぁ!!」って、可愛い女の子を連れてきた小鳥遊。・・・あぁ、犯罪だ。でも、みんな浚ってきたって決め付けてる風に笑ったわ。で、この子の御守は店長が引き受けることに。でも、何せ腹の虫が鳴り続け状態(><)雷と同じ位デカイ音って、どんだけ耐える杏子さん。でも、女の子の親は店にはいないよう。「俺が育てます」って小鳥遊の目!!イッてる(><)で、相馬さん曰く、佐藤は穢れが移るから近づくなってさ。でも、店長も我慢するときはちゃんとできる子!!目の前で子供にケーキを食べられても真っ青になりながら耐える!!そこで、おなかを鳴らす店長に、その女の子が自分のケーキを差し出してくれたのだ。いい子だ~♪でも、どうやら無事相馬さんの気転で、連絡先が分かり、無事母親が迎えにきた女の子。小鳥遊、激しくマジで残念がらないのっ(><)店長にはあめと鞭。結局見捨てられない佐藤さんは、店長のために、とっておきのデミグラスソースオムレツを作ってあげることに♪おいしそ~~(>▽<)店長の取り扱いのコツはひとつ。「こっちが大人になる」でも、店長はこりてない!!皿を差し出し「佐藤、おかわり」あ、やっぱそうか。我慢と言う言葉に耐えられるのは数時間が限度だったようで。それが杏子さんってことで(^^)今回も実にワグナリアらしい日常が垣間見れた回。オムレツもおいしそうだったし、佐藤さんの料理はおいしそうだもんなぁ♪いやぁ、こんなファミレスあったら是非行ってみたい!!でも、こんなダメダメ店長でよく経営成り立ってるよなぁ。それだけが不思議だ。さて、今日の晩御飯はデミグラオムレツにするか(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【コスパ WORKING 伊波まひる フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 伊波まひる フタつきマグカップ (Y9176)【コスパ WORKING 種島ぽぷら フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 種島ぽぷら フタつきマグカップ (Y9177)第1話 第2話 第3話 第4話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/dfdac6a5ee162f3e67fc6d518b4517fc/ac
2011/10/30
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化け物はこの世に存在するのか?いやぁ、1回目放送は、正直今期のドラマ1番の関心度というか、どんだけみんなベム梨に飢えてるんだか、ってほどの検索数でございましたわ(^^)楽天さんでは検索機能も、TB受付も出来ないので、単純なHIT数しか分かりませんが、(ちなみに日曜のHIT数は7500を超えてました)TB専用ブログのgooさんの方では先週はすごいことになってましたもん。ベム梨さんの記事だけでHIT数が1000超えてましたし、検索ワードもダントツで、笑ってしまいましたわ。でも、みなさん相対的に「思ってたのよりよかった」って感想が多かったんじゃないかと。若いのはおいといて、あのベム梨さんの哀愁漂うかっこいい姿にメロメロでしたわ♪杏さんも福くんも似合ってたし。それに北村さんが、いい人だったし(^^)何より脚本が「魔王」「怪物くん」「タイバニ」を書かれた方。これは今期1番のダークホース作品になるやもしれませんね♪妖怪を見た夏目はあれが夢だったのか、確信が持てなくなってしまったようで、緒方に相談を持ちかけたよう。でも、キリンを初めて見た者は、化け物だと思ったかもしれない。だから何が化け物で何が化け物じゃないかなんて誰にも決められないのだ。だが、姿を見られた以上、この町にいることは出来ない。そこで荷物を纏める3人。でも、昨晩、化け物を目撃してしまったベロは納得がいかない。それに、人間の涙を浴びたとき、一瞬だけ人間の姿になれた。それをふたりは信じてくれないのだ。次の日、夏目の娘に遠くからさよならを言っていた所へ帰ってきた夏目。3人で出かけるのかと問われ、言葉を濁すベム。だが、そんな夏目にも、最近化け物が現れて物騒なので気をつけろと忠告されてしまったのだ。自分達以外に化け物がいる?どうやら最近ここら辺では、縄をかけられ、傾向ペイントを投げつけられる事件が多発しているよう。いたずらの延長のような事件ではあるものの、何故そんなことをするのか、夏目たちも気になっているよう。だが、偶然街中で緒方と再会する3人。ベラってば緒方の飼っているお猿さんにおしっこひっかけられちゃった(^^)そこで家で洗わせてもらうことに。そこへ緒方の孫の小春が帰ってくる。ベロは行儀よく挨拶するも、小春はシカト。態度悪っ(><)どうやら両親は仕事で海外にいるらしく、ここでひとり祖父と暮らしているよう。だが、彼女が持っていた荷物の中に、昨晩見た化け物の衣装らしきトゲトゲを発見したベロ。そこで小春を尾行することにした3人。夜中に家を出て行く彼女。コンビニでクラスメイトに遭遇するも・・・ツンと顔を背けてしまう小春の態度に、その子たちは万引き犯と間違わせるために、小春の鞄に品物を入れたのだ!!告げ口までされて、呼び止められてしまう小春。身に覚えのない商品が鞄に入っており、自分はやってないとしか言えない小春。そこへ店員を止めに入ったのは・・・ベムたち。彼女は万引きなんてやってない。でも、話をしている間にとっとと小春はいなくなってるし(><)そこで次の日から小春の監視を買って出たのはベラ。ベロは・・・どうやら化け物の正体に気づいてしまったよう。そっか、鼻が利くんだよね、この子。化け物の被り物をしていたのは・・・コンビニの店員・神林・・・って、文哉じゃん(←違)風間さん、すっかりこんな役が板についちゃって(^^;)大学を出たけど、就職が見つからず、コンビにでバイトの日々。そんな中、一度強盗を捕まえた経歴があり、それだけが自分のよりどころになっていたよう。新聞に取り上げられ、警察から感謝状を送られ・・・。あの時と同じように正義を貫いて、ちょっとした悪いことをした奴を成敗すれば、自分は変われると思った。だから、強盗を捕まえたときと同じペイント弾を使ったのだ。あ~、たった一度の成功に夢を持ってしまったんだよなぁ。ありえそうな話。二度としないという彼を許すベムとベロ。その頃、ベラは小春の元へ。彼女もまた、クラスメイトからハブられ、いじめを受けていた。だから、自分も変わりたい、認めてほしいという願望から、夜な夜な派手な服と化粧をして出かけていたよう。そして、大声で歌を歌って発散していたのだ。変わりたいけど無理だと、グジグジ文句を言う小春に、怒りのベラ。「あんた人間だろ!何にでもなれるだろ」でも、そんな彼女を気に入ったベラ。神林といい、小春といい、人間なのに、変わりたいと願っている。「不思議だね。おいら達は人間に変わりたいって思ってるのに、人間は人間で別のに変わりたいって思ってるなんて、ねっ」そして、神林は変装道具をちゃんと処分しようとした。だが、その時、名前のない帽子を被った男が彼の前に現れる。手から流れる緑の液体。それは神林に乗り移り・・・。暴走を始めた神林は、正義を振りかざし、ついにけが人を出してしまう。次に狙われたのは、小春。だが、それをベラたちが庇う。その時、同じく警察も神林が犯人だとたどり着いたよう。夏目も捜査で遭遇。追い詰められた神林は夏目をパイプを上から降らせて潰してしまおうとしたのだ!!間一髪変身したベムが夏目を救出。怯えた夏目を見て、悲しそうなベムはすぐに身を翻してしまう。・・・流石にこれで彼は自分を助けたって分かったかな?そうだといいなぁ。なんか妖怪姿のベムってめちゃかわいそうさがにじみ出てるんだもん(><)神林を追い詰め、3人で気を失わせたところへ駆けつけた夏目。結果、夏目はまたも大手柄♪助けた場所で待っていた小春。神林は自分と似ている。変えたいと思った。でも、一歩間違えれば、自分もああなっていたのかもしれない。そこで、小春がああなりそうになったら止めてやるというベラ。「あたしはいいと思った相手には一途なんだよ」男前だわ、ベラ♪そして、小春は自分で変わろうと、みんなの前で歌を歌いだす。それに呆れるクラスメイトたち。でも、その酷く音痴な歌声が、歌詞が響いたよう。ここから一歩、小春も変われたんじゃないかな。そして・・・神林から搾取していた涙で実験することにしたベロ。割れた妖怪の皮膚の上にそれをたらすと・・・なんと一瞬だけ肌が人間のものに変わったのだ!!流石に驚きを隠せないベムとベラ。これが、自分達が人間になるための大切なきっかけになるやもしれない!!ってことで、2回目は人間の愚かしさと、変わろうとする強さを見せてくれたお話。夏目が娘のために採ろうとしたカニ。それを手伝ったベム。最後はそれを譲ってもらったベロ。そのカニの脱皮をベロの成長と比喩したりしたくだりもイイハナシだったよなぁ。まとまりがあるし、対比もうまいし。成功例と失敗例。まぁ、神林の場合操られたってのが残念だったってことで。その心の奥にあった欲望を利用されちゃったね。うん。キャラもいい味でてるし、やっぱ3人のビジュアルがすごくいいわ。ベム梨さんは目の保養だし♪これは安心して見れそうなドラマになりそう!!あの男の正体。そして涙の効果。続きもめちゃ期待♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系土曜ドラマ「妖怪人間ベム」オリジナル・サウンドトラック[予約]日テレ土9ドラマ『妖怪人間ベム』ラバーストラップ(人間ver.)[12月上旬頃入荷予定]第1話6693 HIT/1/44*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/fade5f208c6665b5a96e5c0e95c6f77e/ac
2011/10/29
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あっという間に高校三年生--------------!!7話目の速報も13位。微妙な順位が続いており、大学進学も迷うようなところなふたり。連載が始まって特に早い時間経過。最高は最近食事もとらないで原稿に熱中している日々のよう。ベルト1本細くなっちゃったって。う、羨ましいっ(><)3年になって、香耶と最高は同じクラスになったよう。高校最後の1年、このクラスでどうなるかね。さて、今週はどうやら本チャンは12位。先週の解決編は10位。なかなか頑張ってるとは言えるけど、来週からは、ついに福田や中井が新連載に加わってくる。こうなると、順位は・・・ってことで、最近ため息が多い港浦。推理物として押して行っていいのか。やっぱり迷いが生じる港浦。そこで服部さんに話を聞いてもらうと、やはり彼は今の担当の港浦がいるから、気にはなるけど、口出しはしない方向だったよう。そんな中、ひとつだけ。「センスかな」そうアドバイスしてくれる服部さん。それはやはり秋人もそう思っていたよう。平丸のラッコは、ギャグがうまい。それにそのキャラだろう。「柔らかく」それを取り入れてみてはどうかと言うことで、突然笑いを勉強すると言い出す秋人。そこで港浦にも「柔らかさと遊びを入れてみる」と相談すると、どうやら港浦も同じ事を思っていたよう。彼もラッコを見て、何がいいか分析したよう。「台詞を磨く!!」それを練ることにした港浦。二人とも必死。だから最高も少しでも絵を!!と強く思うのだった。翌週の順位は・・・速報9位。この週から福田さんや中井さんの連載も始まったのに、何故順位が上がったのかが港浦には分からないのだ。服部さんもそれを分析するのが港浦の仕事だと、流石にそれ以上はアドバイスはくれなかったよう。推理作品が認められてきたって話?定着してきたのかな。そして、翌週はさらに順位を上げてなんと6位!!福田さんの新連載順位を抜いてのランクイン!!すばらしい!!これはもっと上を狙えるってこと。やる気満々のふたりと港浦。ついにここまで来たと、エイジも手ごたえを感じ、ジャックで書くのが楽しくて仕方ないよう。でも、台詞なんかを手直しする前なのに、何故?もしや「TRAP」という話が浸透してきたから?それを裏付けるように、港浦が持ってきたのは・・・なんと紙袋2ついっぱいのファンレター!!これは嬉しいねぇ。励みになるし。ま、同時にプレッシャーにもなるわけですが(^^;)ますますやる気のふたり。香耶もいろんな小説を読んで秋人のネームに協力してくれているよう。そんな香耶にアシスト代など出さなくてもいいかと心配する最高。好きでやってるからいいって秋人は言うけれど・・・それ、ちょっと甘えすぎじゃない?なので、ふたりで感謝の言葉を贈ることに(わはは)テンションあげて次の原稿にも少しでも絵で期待にこたえなくてはと思う最高でしたが・・・。なにやらめまい?どんどん上がる順位。そして、ついに、「CROW」と「TRAP」が肩を並べた!!3位ってすごいっ!!これは最初に服部さんが行ってくれた新妻エイジを超える存在って言葉が現実味を帯びてきたということ。今なら本当に追い抜くことが出来る!!1位目指して!!ついに巻頭カラー決定!!しかもその週は「TRAP」コミックス1巻の発売日!!初版10万部って言われても、ピンとこないけど、それは新連載ものとしてはすごい数字。目指せ100万部って秋人は言うけど、それはアニメ化が決まってからってことで。亜豆は今度「スケットダンス」のゲストに呼ばれたようだし、次々とオーディションも合格しているよう。杉田さんの名前が出たことに笑いだったって。福田さんもますますやる気満々♪そして中井さんも、今まで言ったことがなかった要求を蒼樹さんに願い出る。アクションを意識して、少年漫画を考えて欲しいと言う言葉を受け入れたのだ!!マンガに関しては中井さんを全面的に信じるという蒼樹。その柔軟さが受け入れられたようで、アンケート順位も上々♪さて、今日は仕事部屋になんと平丸が逃亡してきたよう。血尿が出たし、休みたいと言い出す平丸。それを見越していたのか、吉田はしっかり平丸は逃亡壁があるとのFAXがアトリエに送られてきたのだ。こうやって彼は発散するようですが・・・。ちょっとハタ迷惑(><)だが・・・睡眠時間3時間の身体では・・・やはり無理が貯まるはず。落ちたペンを拾おうとしたその時、最高はそのまま倒れて意識を失ってしまうのだった--------。仕事にやってきた加藤と、高浜は倒れている最高を見て、眠っているのかと思うけど、叫び声で起きないのはやはりおかしいと気づいたよう。最高の名前を必死に呼ぶ高浜だった・・・。ついにかぁ。やっぱ無理はいかん。確かに両立は難しいだろう。でも、寝る間を惜しんで身体を壊しては元も子もない。読者には受け入れられたのだから。だが、最高の場合、それが逆に「もっと」という、やる気とプレッシャーになってしまったんだろうなぁ。でも、目に見えて成果が出ると、やっぱり無理しちゃうのが人間。その見極めってのは難しいだろうね。私的に言うとこのブログ更新ね(^^;)私も睡眠時間削ってるもんなぁ・・・。誰かが止めてくれないとダメだろうし、自分で限界に気づけるかというと、まだ高校生の最高には難しいだろう。秋人とか自分を責めそう。でも、何より悔しいのは最高だろうからね。次回、連載はどうなるのか、原稿は?登る山があれば下る山・・・。これは難しい立場に立たされてしまっただろうなぁ。どうなるのか、不安。しっかし今回はなんだか順位話ばっかりで、ちょっとおなかいっぱい。やっぱペース配分ってのも難しいよね(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】バクマン。キャラマン。今月は送料無料!【10月も送料無料】【中古】【お買得未完結セット】バクマン。 1-12巻【送料無料】TVアニメ『バクマン。』DJCD::WEBラジオ「~バクマン。放送局~ ラジマン。」[金未来杯編]Vol.1(2CD)第1話 第2話 第3話 第4話 *********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/05df42804ead771ee39a74400bceaa4d/ac
2011/10/29
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わお、今回は事後~!?千秋の家でシャワーを借りた羽鳥。ベッドでシャツ1枚で前をはだけたまま、泊まって行かないのかと問う千秋に、家に戻るという羽鳥。「ここにいると、朝出かけたくなくなるからな」「なんで?」「それは----------俺に行かないで欲しいって言ってるのか?」そんなつもりじゃと誤魔化す千秋の唇を、キスで塞ぐ羽鳥。う~ん、今回は激甘スタートですな(^^)だが次の日、時間は有意義に使って、ネームはあさってまでに仕上げておけとメモ書きを残していた羽鳥。誰のせいで有意義じゃなくなったと、と怒りの千秋だったが、そこにはしっかりおにぎりと卵の朝食が用意されていたのだ。羽鳥も忙しいはずなのに・・・こういう所が怒りきれない所。面倒見がいいんだよね(^^)ってか、千秋の場合は、完全餌付けかもですが(わはは)原稿が終わり、何をしたらいいか分からない千秋は、思わず優に電話して暇かと聞くけど、あいにく仕事のよう。でも、今度温泉いつ行くのかと、嬉しそうに問う優に、やっぱり断りきれない千秋。優に告白されたこと。本気だと、ようやく理解したようですが・・・。するとそこに羽鳥から電話が。明日時間が出来そうなので、約束してた映画を見に行くことが出来そうだというのだ!!いっぺんでご機嫌モードの千秋♪翌日は待ち合わせ時間のかなり前に目を覚ましてしまう。二度寝・・・もできないので、目玉焼きを作ろうとしだす千秋。だがその時、羽鳥から今日のキャンセルの電話が入ったのだ!!なんでも入稿でページ間違いがあったかも知れないとのこと。確認するのに時間がかかるので、待ってもらうのは申し訳ないと思ったよう。それは羽鳥の仕事。頑張れと励ますけど・・・やっぱり気持ちは浮上しない。ウインナーを切っていたら、指まで切ってしまうし、散々。でも、それすら、ペンで怪我をしたらすぐに羽鳥が絆創膏をもって来てくれた。この家は自分の家。なのに、羽鳥の方がどこに何があるか把握してるのだ。寂しくなった千秋はひとりで出かけることに。「ザ☆漢」の新刊を見つけて大喜びの千秋。でも、すれ違ったカップルが、今日羽鳥と一緒に見るはずだった映画を面白かったねと話をしているのを聞いて、落ち込んでしまう。しかも・・・駅で偶然羽鳥を発見!!連れがいたので思わず隠れてしまう千秋。親しげに話をしているその女性・・・見覚えがあると思ったら、それ、10年前の学生時代羽鳥が付き合ってた女性だったのだ!!何故今頃?しかも羽鳥の髪に触れてるし。それをやさしく微笑みながら受け入れてる羽鳥。胸が苦しくなった千秋はそっとその場を後にするのだった・・・。その時、羽鳥から電話が。仕事が早く終わったので、今から夕食作りに行くというのだが・・・。元カノと会うのが仕事かよと、怒りの千秋は「来んな!!」と一方的に電話を切ってしまう。更にかかった電話。しつこいと怒鳴ると、どうやらそれ、優だったよう。こちらも時間が出来たから遊びに行くというのだが・・・羽鳥が家に来ることを考えて、逆に優の家に行くと言い出す千秋。怒りの千秋は、酒を呑んで鬱憤を晴らしたい気分。ペースが速い。・・・でも、こういうところは警戒心なさすぎなんだよなぁ・・・優は千秋が好きだって告白してるんだから、これじゃぁ甘えてるだけ。OKと取られても仕方ないってね。寝転んだ千秋をスケッチしだす優。そこで優に高校時代の羽鳥の彼女の話を振ってみると・・・例の彼女、美人さんだったので覚えていたよう。ベストカップルにも選ばれたことがあったのに、別れたふたり。彼女を見かけたという言葉で、優は今日の千秋の不機嫌のわけを知ったよう。羽鳥と会ってたのを見た。癒されたいって、よりが戻ったのかもと言い出す優。「癒されたいって、俺じゃダメなのか・・・」今は癒す所か、ストレスになってるのかもと思う千秋。その時、優に家伝がかかる。話からして、どうやら相手は羽鳥のよう。そして、優は千秋を自分のものにする宣言をして通話を切ってしまったのだ!!冗談だと誤魔化す優にほっとする千秋だったが・・・。冗談が冗談だと、押し倒してきたのだ!!「羽鳥より、俺の方がいいと思うよ」・・・ごめん。構図的にも、受が受を押し倒してるようにしか見えないんですがっ(><)ぎゃ~~っ!!目が腐ってるよ、私っ!!キスをしかけてくる優。やってみなきゃ出来るかどうかなんてわからない。中学で転校してきた優は、始めてみたときから千秋の事が気に入ったよう。羽鳥とは、千秋が仲良くしてほしそうだったからそれっぽくしていただけ。「俺の方がお前の気持ちわかってやれるし」すぐに恋人になれって言っても無理なのは分かってるから、試そうと言い出す優に、渾身の力で抵抗する千秋。頬を叩かれ、ようやく落ち着いたよう。「なんで、羽鳥なんだよ!!」「よく分からないけど、トリじゃないとダメなんだ」優とはこんなことできないと断言する千秋。するとそこへ羽鳥が!!千秋の姿を見て思わず優に詰め寄る羽鳥。胸倉を掴む羽鳥を、必死で止める千秋。優は力なげに千秋を連れて行けと言うしか出来ない。「早くひとりになりたいんだ」怒りの羽鳥をなんとか外へ引っ張り出すことに成功するも・・・。今日の事はまだ解決していない。当然のように千秋の家に行く羽鳥にも怒りを感じる千秋。それなのに、羽鳥は千秋を責めるばかり。自分が行かなかったらどうなっていたのか。どうやら千秋が告白されたこともすでに承知のよう。「ちゃんと断ったんだろうな」「トリには関係ない!!」自分だけが責められるのはおかしいと、彼女の事を言い出す千秋。だが・・・まぁ、オチは分かってましたが、彼女は今、印刷所に勤めており、今日は偶然会っただけ。「お前は、俺が仕事だと嘘をついて浮気するような人間だと思っていたのか」「思ってません」でも、彼女と一緒にいるのを見て、むかついたから優のところに行ったのかと問うと、素直にそれを認める千秋。ちゅーとかそういうことはトリとしかしたくない。「あのさ、俺って、自分が思ってるよりトリの事、その、そういう意味で好きってこと・・・だよな?」「なんで俺に聞く?嬉しいよ。お前が好きって言ってくれたことが、嬉しいんだ。俺も好きだ、千秋」「・・・知ってる-------------」そう言ってキスを交わす二人だった・・・。雨降って地固まるって所ですかね。最後は極甘で締めてくれたので、なんだかんだで今回はごちそうさまってお話だったかとまぁ、いわゆる当て馬にされてしまった優にはちょっと気の毒でしたが(^^;)優には別にいい人が見つかるといいねってことで。無自覚の恋。身体の方が素直ってのを身をもって体験した千秋。その気持ちがどこから来ているものなのか、今回嫉妬したことで、少しだけ学んだってことで。うん。今回も可愛い千秋が見れて満足♪分かりにくい羽鳥相手じゃ大変な部分も多いけど、いざって時はちゃんと助けてくれるしね。こんな風にいつも素直なら、もっといざこざは少ないんだろうけど、でも、それがこの二人ってことで。今回はやっぱり甘め話だったって思う♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】世界一初恋2 第1巻 【限定版】第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認・TB一覧表は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c7e1b95362ff5cbcefca93276c9ac894/ac
2011/10/29
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夫の愛を取り戻す---------------!!そのため、陣内の探偵事務所で働くことを決意した芹菜。フミくんの愛を取り戻すため、自分を変えようとした芹菜。この目で真実を確認する!!渋々ながらそれを承諾する陣内。だがその頃、今度は仕事で出張を楯に武文を連れ出す新山。しかもそれが中止になったと分かっていても、それを武文に知らせないで待ち合わせする周到さ。時間があるから行きたい場所があると、武文を連れ出したのは、広島の産地品を紹介するイベント。だが、そこは調度今行方不明者捜査で芹菜たちも男を捜しに来ていた場所だったのだ!!会場で武文を見つけて驚く芹菜。大阪出張ではないのか?後を追おうとしたけれど、看板に足をとられて見失ってしまう。しかもそれが倒れてきたのだ!!咄嗟に庇ってくれたゆるキャラの被り物を着た人。すると、その中に入っていたのが、探し人の村上だったのだ!!・・・芹菜、まず助けてくれた感謝を言おうね(^^;)それよりフミくんかよっ一方、武文をホテルに引き止める新山。出張の話を芹菜から聞かされたもと子は、W不倫を疑うも、PCに残されたメールのパスワードが芹菜だったこと。返事には短く「了解」とだけ返していたことから、武文と新山はパワハラの関係ではないかと言い出す。そこで、どうしても気になった芹菜は陣内に頼み込み、ホテルへ向かうことに!!って、陣内ってば流石だ!!桐谷さんうますぎだわ。取引先の人間の知人を装い、ホテルの場所を聞き出すのに成功そして、十島の手でメイクを施され、従業員を装うことに。声とかでバレないもの?いかに変装してても、妻の事全然見てないのか、やっぱり感心がないからなのか・・・。全く気づかない武文。本物の従業員が来たとき、どうやって誤魔化すのか、ドキドキでしたけど、普段着ですけどと切り返すとは、意外と度胸あるじゃん、やるねぇ、芹菜♪前の客の忘れ物で、イアリングを探すフリをして室内へ入り込むことに成功した芹菜。でも、武文がワインが飲みたい気分だとか、家では酔えないとか言われてへこむ羽目に。仕事で呼び出され、出て行く武文。だが、新山もそれを追うと言い出してしまったのだ。武文がこぼしたワインの後始末を泣きながらしていた芹菜。そこへ陣内がやってくる。「いいのか!?今度こそ本当に旦那取られるぞ」その言葉にようやく立ち上がる芹菜。新山の後を追うのだが・・・。この後に及んで、まだ右折できない芹菜。当然新山の車を見失ってしまう。そこで陣内は呆れて真実を突きつける。本当に逃げているのは、旦那の真実を知るのが怖かったからじゃないのか?「弱虫!!」そういい残し、去っていく陣内。一方、会社に戻った武文は、なんとかトラブルも解決し、新山に連絡するか迷う。その時、前方から現れた新山に思わず笑顔を向ける武文。だが、その時、新山の夫が!!流石にこの状況では新山は夫の元へ。そこで、武文は芹菜の父の元へ報告に行くことに。どうやら上司の事を探っているようで、新山に口説かれたと告白。それを利用すると言い出す。このふたりの関係も相変わらずのようで。でも、ここまで話すってことは、やはり芹菜を愛してはいるって話?やっぱり地位とか名誉のため?そもそも義父に何故協力してるかって話だよなぁ。そこが謎だよね。今日はきっとフミくんは戻ってこない。それを確認することが怖くてふらりと出て行くことにした芹菜。そこで、今回の行方不明依頼者の息子の村上と再会する芹菜。司法試験は明日。でももう8回落ちているのだから、今回もだめだろうと、悪い結果ばかりを思い浮かべ、怖くなって逃げ出してしまったという彼。だが、芹菜は、今逃げ出したら本当に大切なものを失ってしまうと、陣内の受け売りで説得!!そうきたか~(^▽^)お守りまで渡して合格を祈ってくれた母。そんな母に恩返しがしたいと思ったのではないのか。だったら怖いけど、明日の試験のため、家に帰るべきだという芹菜。その言葉、芹菜が自分自身に言ってることと同じ。そして・・・恐る恐る家に戻った芹菜は、そこに武文の靴を見つけて大喜び♪一緒に乾杯して一安心。翌日、村上は無事試験を受けに行ったと母から陣内の元へ感謝の報告がなされる。陣内的には何が何だか状態で、びっくり。その朝、いつものように武文を送る芹菜。だが、今日はミーティングをしたいので早めに来て欲しいと新山から電話が入る。武文の携帯には、あのゆるキャラのストラップが!!フミくんを取られたくない!!その想いで、なんと芹菜は、右折の指示器を出したのだ!!ドキドキの挑戦に、流石の武文も緊張を隠せない。そして・・・右折に成功!!おおお!!頑張ったね~♪なんか微笑ましく見ちゃったわ(^^)武文にも感謝され、ミーティングに間に合うと久しぶりの笑顔♪そこで、いいことを思いついたと、陣内へ電話をかける芹菜。なんと、武文の会社に、清掃員としてもぐりこんだのだ!!「フミくんは私が守るんだ-----------!!」・・・それはやりすぎ見つかったらどうするつもりなんだよ。余計重いとか、粘着すぎるとか言われるだけでしょ?まぁ、1回目はあまりに「フミくん、フミくん」うるさくて、ちょっとげんなりな感じだった芹菜ですが、2回目は、相変わらずフミくんバカではありましたが、天然なりに頑張る姿と、探偵としての未熟さと変装後の変わり様が面白かったので見れた。成長する姿も自然な感じだし、ささやかな右折って事だけで、大事に見せるような流れもナイスだった。気になるのは武文の愛だよなぁ。感心ナシに80点って所か。だからこそ、何故芹菜の父と繋がりを絶たないのかってのが謎。うん。あまり深く考えない程度に視聴できたらかなぁ。やっぱ桐谷さんがすごくいい味でてるしね(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆《メール便なら送料無料》【CD】Perfume /スパイス《通常盤》 <2011/11/2>【送料無料】TBS系 金曜ドラマ「専業主婦探偵~私はシャドウ」オリジナル・サウンドトラック第1話4654 HIT/2/64*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e497cb2a47c2f827922019212672f200/ac
2011/10/28
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転校生いのり-------------。ウェブアーティスト「EGOIST」のボーカルいのりの登場に驚きを隠せない生徒達。「ホントだよ」GHQと戦う。葬儀社を名乗る声明を発表した涯。学校では情報提供を呼びかける先生達。・・・って、いのりがその一味だって話は伝わってないわけ?なんと穴だらけのシステム(><)いのりの周りには人だかりが出来、集は、自分は葬儀社には入らない宣言したのに、何故いのりがここにいるのかが分からない。「葬儀社ってどう思う」突然そう尋ねる颯太。「EGOIST」の歌はそういう感じがすると言い出す彼はいのりの大ファン。それをフォローする谷尋。質問や、サインをくれという者たちからいのりを庇ってくれたよう。けん制してるのもあるだろう。「慌てないで行こうぜ」って、大人~♪いい奴だ~!!でも、一緒に授業を受けてると、みんな思ったよう。「実際見てると、人形っぽいよな」それに思わず賛同してしまう集。でも、颯太にはいのりはCGなんかじゃないってめちゃめちゃ怒られて、バカ呼ばわりされちゃった(><)へこむ集。だが、何にしろ、もういのりとは関わらない。そう決めた集。だが・・・なんと家に戻って鍵を開けようとすると・・・隣にいのりが立っていたのだ!!しかも部屋の中には無数の荷物が!!どういうことかとパニックしている集の前で、今度は着替えを始めるいのり。目を塞ぎつつ・・・しっかり見てるのがいかにも~だよね(^^)どうやら部屋の鍵はふゅーねるに開けてもらったよう。これって、一緒に住む気満々って話のようで。「いのりさん」と責める集に「いのり」と正し、開口一番集に言った言葉。「おなかすいた」で、リクエストは?「おにぎり」かわいいじゃねぇかっ(>▽<)母にどういうのか迷う集。でも、母は研究でほとんど家に戻らないことも調査済みのよう。迷惑かと問ういのりに、そうではなく、何故ここにきたのかが分からないと素直に答えることに。「あなたを守るため」だがその時、チャイムが鳴る。やってきたのは、谷尋。どうやら今日おかしかった集を心配してくれて、映画のDVDを持ってきたついでに寄ってくれたよう。だが、連絡があったと、集を連れ出すいのりに、驚きを隠せない谷尋。でも、色々あったとしか言えない集に、何かあれば言えよとしか言わない谷尋、めちゃめちゃ理解力がある奴!!本当よく出来た子だよなぁ。でも・・・こういう子に限って・・・なんだろうなぁ。これが颯太だったら間違いなく根掘り葉掘り関係を聞き出そうとするんだろうに(^^;)谷尋は友人・・・だと思う。周りの人の事をよく見て、自分とは大違い・・・。いのりには友達はいないのか?「友達って、いないとダメなものなの?」逆に問い返されてしまう集だった・・・。こういうところがちょっと人形じみて見えるんだろうね。感情がないし。さて、今日の涯はタキシード姿♪いやぁ、とても指名手配犯には見えないかっこよさ(^▽^)まぁ、涯曰く、銃を振り回しているだけじゃ世界は変えられないって事で。何故いのりを寄越したのか?問題が発生したという涯。どうやら先日の六本木の一件で、あの現場に同じ学校の奴がいたらしい。そいつは今逸りのドラッグを買いに来ていたそうだが、かなりの確立でいのりと集の姿を見ていることが判明したからだというのだ。そいつを探し出せと命じる涯。「ヴォイドを取り出せ」涯には見えるのだ。目撃者の中にそいつのヴォイドを見たというのだ。「平穏な日常が大事なら、自分で守れ」それが涯の通告。これでまずは嫌が応にも戦わなくてはならない状況にって事だな。自分の身は自分で守れ。でも、それにいのりを貸してくれるだけマシって話。まぁ、涯には他に目的がありそうだけどね。ヴォイドは17歳以下の者からしか出すことは出来ない。理由は不明。もしくは集には事実は内緒。取り出された相手は、取り出された前後の記憶がなくなる。今は実験段階ってことで、祭狙いで待ち伏せした集。だが・・・意を決して飛び出したそこにいたのは・・・花音!!彼女の胸に堂々と触る結果になってしまい、祭には言ってくれればいつでも・・・と嘆かれ、花音には叫ばれる始末。一部始終を見ていた生徒達は写メ付きで一斉に広がってしまったよう。目立たないで終わらせようとした集の学園生活は終わりを告げる・・・。どうやらそれ、相手の目を見ていなかったからだと言い出すいのり。でも、目が合うと動転してしまうから苦手だと焦る集。そこで、眉の間を見たらいいとアドバイスしてくれたのだ。早速それを実行に移す集。今度のターゲットは・・・颯太!!「全部、忘れろ!!」って、ヴォイドを出したけど・・・カメラ!?どんだけ~(><)そして、次々と実験と称して生徒達からヴォイドを取り出す集。オチは冷蔵庫?なぜ??では、探しているヴォイドの形状は何なのか?「ハサミ」ではそもそもヴォイドって何なのか?持ち主の恐怖やコンプレックスを表してるという。ヴォイドはいわゆる心の形。では何故いのりからは剣が取り出されるのか-----------。だがその時、花音が集を見つけてやってきたのだ!!逃げようとした集たちを手招きしたのは、谷尋。昨日から逃げてばかりだと笑う集に、では、葬儀社に入ればもっとじゃないかと言う谷尋。あぁ、やっぱり・・・。「人の見た目と中身は結構違うんだね」それでも信じたかった友人の事。きっと谷尋の事だから事情があるのではないかと庇う集に、まだ友達ごっこを続けるのかと怒鳴りつける谷尋。「悩んでるふりして、善人ぶるな!!」そうやって自分をいい奴扱いするから、「自分」を演じ続けなければならなかった。「全部、お前のせいだ!!」襲い掛かってくる谷尋からヴォイドを取り出す集。現れたのは--------巨大なハサミ。「決まりね」谷尋に銃を向けるいのり。今後の脅威になるからクリアしろと涯に命じられたというのだ。だが、集はそれを必死に説得。「僕は彼が頑張って作った表面の谷尋を忘れたくない。全部嘘だったと決め付けたくない」その言葉に、集がそういうならと銃を下ろすいのり。目を覚ました谷尋と約束を交わした集。葬儀社の事を黙っている代わりに、谷尋のことも言わない。で、薬はどうなったって話だけどね。それで今回の件は片付いたと思われた-----------はずだった。学校へ向かう電車の中。一緒にいてもいいかと問ういのり。「知りたいの、集の事、みんなの事」「好きにすればいいと思うよ」頬を染めながらそう返す集。だがその時、駅で待っていたのは、GHQの兵士たち!!扉が開き、何が起こったのか分からないまま、背中を押された集。「悪いな」って、谷尋が集を売ったのか!?呆然とする集の前で、こちらを見ていたいのりを乗せた電車は行ってしまう。そんな集の前に現れたのは・・・自供させたりするのには容赦ない冷酷な男、嘘界=ヴァルツ・誠が!!「桜満 集くん、あなたを逮捕します------------」谷尋酷えぇぇぇぇえ(><)なんて奴だ。集が始めて信じられると思えた友人なのに。でも、結局弱い部分を持っているのが人間って話か。裏切り、裏切られ・・・それでも集は、本当は人を信じたいんだろう。だから最後の最後で彼を助けた・・・はずだったのにね。でも、展開的には俄然面白くなってきた!!これで集を救うため葬儀社が動くのか?まぁ、いのりは間違いなく動きそうだよな。さて、ここでようやくGHQ側と接触することになり、集に迷いが生じるよう。誰が正義なのか。正しいのは?迷う主人公。次回は転機になりそうですね!!楽しみ♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TBリストは下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7991bee104f797ca5258e804ab1f1869/ac
2011/10/28
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進入部員・顧問獲得-------------!!ついにメインキャラ総出演ですね♪最近、なんだか誰かに後をつけられている気がしてならない小鷹。部室へ行くと・・・なにやらシスターの服を着た子供(?)がすやすやと眠っていたのだ。思わずそのぷにぷにの頬に触れる小鷹。だがその時、その瞬間を夜空に激写され、幼女に手を出すヤンキーの図と呆れられ、星奈にはロリコン趣味かと言われてしまう。必死に違うという小鷹。その時、シスターが目を覚ましたのだ。「久しぶりだな、マリア」ふんぞり返る夜空に、騙したなと詰め寄る小さなシスター。一体誰なのか?なんと、マリア、この隣人部の顧問!!先生かよっ(><)「こんな小さい子が?」でも、10歳って、そのまんまやんけ。半ば脅しながら夜空に顧問のハンコを押さされたと言うマリア。頬をはたかれたって・・・それ虐待(><)酷いなぁ。夜空。しかも誘導尋問に弱い、この子供。夜空の言うなり。うまい具合に乗せられてしまったマリアは、大人なら一度引き受けたことはやり遂げるとか、子供には無理だとか言われて、自ら顧問を続けると宣言。あらら~。まぁ、誘導されたことにも気づかないで喜んでるマリアの姿が見れたので、それはよしとするか。でも可哀相に(^^;)マジで子供にも容赦ないねぇ、夜空ってば。さて、誰かに後をつけられてる気がしてならない小鷹は夜空たちにそれを相談。だが・・・ストーカーってのは恋愛感情のもつれが原因になることが多い。そんなこと、今まで小鷹にあったかと、大爆笑されてしまう。だが、同じ部の者が困っているのは放っておけないと、犯人捜しに付き合ってくれる夜空と星奈だったが・・・。違う意味注目の的になってしまった小鷹。あ、カツアゲされたとかそういう方向で見られちゃったって話ね。違うと訂正しようものなら、今度はビビってみんな逃げ出す始末。何か不憫で仕方ない、かわいそうな小鷹の図。だが、やはり小鷹をつけていた者がいたよう。角を曲がった振りをして待ち伏せした小鷹。すると・・・なにやら女の子みたいにひょろっこい生徒が!!しかもこれがいわゆるカツアゲってやつですかと、自ら財布を差し出す始末(><)小鷹、どんだけそんな目で見られてるんだか・・・。さて、そんな後輩くんを部室へ連れて行く小鷹。楠幸村という、真田幸村にあやかってつけられたという彼の名前。でも、実際はへなちょこで、もやしっこって感じ。日本男子たるべく漢になろうと思っているよう。クラスでいじめにあっているというのだが・・・。そこで、小鷹に習って、強い男になりたいと思ったよう。小鷹を「兄貴」と慕い、隣人部に入れば、もっと身近で小鷹を観察できるぞと夜空に言われるままに入部届けを提出する幸村。でも、幸村のイジメって・・・着替えをしようとすると、周りに誰もいなくなったりとか、いわゆる女の子みたいだからって扱いのよう。まぁ、それも当人にすれば立派なイジメになるわけで。次の日から、夜空に言われるまま差し入れを買ってきて、小鷹に貢いだりと、かいがいしく務める幸村。・・・周りは舎弟を作ったと噂になり、下級生かわいそうだとか、ますます小鷹の評判は下がるばかり(><)しかもなぜか、男たるもの、どんな格好をしていようと、男らしさがにじみ出るものだと夜空たちに言われて、今日から部室ではメイド服をきさされたよう。・・・似合いすぎだよ、幸村(><)ってか、かわいすぎっつ!!なにやら隣人部に入ってから評判が落ちる事ばかりが続いた小鷹。その時、理科室から突然爆発めいた音が聞こえる。扉を開けると、煙の向こうで倒れている女の子が!!すぐさまお姫様抱っこして保健室へ連れて行く小鷹。すると、今度はその志熊 理科という1年生が、小鷹を命の恩人だと、それ相応の対価でお返しをしたいと言い出してきたのだ!!でも・・・この子は妄想少女だったのか(><)あぁ、めがねっ子の美少女なのに、痛い子だった。あのまま倒れていたら、きっと陵 辱を受けただろうと、めくるめく妄想話を教室で語りだす理科。・・・こりゃ今度は小鷹が下級生を陵 辱したってうわさが広まるんだろうなぁ・・・不憫な男(><)理科は、どうやら天才少女。すでに企業と契約しており、VIP待遇で理科室登校しているというのだ。この理科室自体、彼女のために作られたと教えてくれる星奈。だがその時、隣人部へやってきたのは・・・理科!!どうやら今まで生物学的に興味がなかった哺乳類に、つまりは小鷹に興味を持った理科は、自分も隣人部へ入部すると言い出してきたのだ!!何か相容れないものを感じた夜空は、この部活に入るには条件があるというのだが・・・どうやらあのポスターの暗号を解いて友達作りは目的なのだと見抜いていた理科。そこで、入部を許可する夜空。これで小鷹の傍にいられると大喜びの理科。だが、何かあたってると気づいた小鷹が問うと・・・。なんと、Hな本を持ち歩いていると言い出す理科。取り出してきたのは・・・ロボットが戦っている同人誌?ヤバイ、ヤバイ。この子の妄想は痛すぎる。なんと、ロボット萌えフェチだったロボットたちの攻撃をHな妄想に置き換える病み具合がすごすぎる・・・・・・でも、このロボ、どうみても●ヴァとガンダ●・・・。怖すぎるほどイッちゃってる妄想だよなぁ。すごいわ。でも、自分の思考が受け入れてもらえないのも承知している理科。夜空を持ってしても「お前はおかしい」だが、突然小鷹に「性 行為しましょう」と言い出す理科。不純なフレンドなど認めないと、頑なな夜空。オスとメスに友情などありえないと言い出す理科に、「そんなことない」と大否定の夜空。何故小鷹にこんなになついているのか、気に入らない星奈。そして、幸村もなにやら胸がじりじり痛むのを感じる。おや、今回はついにふたりの部員獲得に成功した隣人部。顧問も決定し、これで全員揃った形ですかね。だが、これはもしや小鷹を巡って波乱の予感!?いやぁ、可愛い顔して最悪な子だなぁ、理科は。最悪な妄想癖の持ち主じゃん。この子のおかげで禁止ワード炸裂だよ。感想書くのも言葉を選ぶって(><)さて、ここから振り回されるのは目に見えている小鷹。男女の友情はありえるのか。今後の新展開に期待!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆[CD] 友達つくり隊/TVアニメ 僕は友達が少ない オープニングテーマ: 残念系隣人部★★☆(星ふたつ半)ねんどろいど 僕は友達が少ない 三日月夜空[グッドスマイルカンパニー]《予約商品01月発売》【送料無料】僕は友達が少ない (7) DVD付き特装版第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧表は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4b873c610730dd09caaa66d56783158d/ac
2011/10/28
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いつか家族で暮らせる事を願って------------!!父親からマリオを任された夏芽。「あの人をすり潰してみせるから-----------」その人とは・・・?ついに手に入れた・・・と思われた日記。だが、これは偽物。笑うわ、ゆりってば、しっかり「パリ」の歌を流し、偽物だとアピールする仕込をしてる。流石だ。騙されても動じないのが夏芽だけど。すぐさま次の手を打つことに。彼女は今、夏芽フォールディングを築いた祖父から会社を受け継いでいるよう。社長と呼ばれ、常に時代を先読みして利益のために動いているよう。容赦ない徹底っぷり。一方、陽毬は今度は兄弟のために編み物を始める。色のアドバイスを眞悧に聞いていたよう。そこへ差し入れの弁当を持ってきた冠葉。何をしていたのかは内緒って事で。そんな陽毬に、眞悧には心を許すなと忠告する冠葉。流石にこれには怒りの陽毬。口論になっちゃった(><)さて、そんなふたりの様子を見ていた人物が!!夏芽の家に仕える執事・・・メイドさん?いかにも~なめがねをかけ、ピシッとまとめられた髪。そんな彼女は陽毬と冠葉の様子を監視していたよう。だが、それにきづいていたのは---------クリスタル!!病室を覗いている彼女に分からせるため、クリスタルってば、帽子を被って、自分で吹き出しのテロップをノートに書いて見せたのだ!!「生存戦略」きたぁぁぁぁ(>▽<)お久しぶりです、クリスタルさまっ♪ご無事で何よりでしたわ~(^^)てっきり・・・って思ってたので、この再登場は嬉しかったわ♪さて、今回反省に呼び出されたのは、晶馬ではなく、メイドさん。脱いだらすごい系なのかと、写真を撮ったら取り直せって事で、クリスタルさま、メイドの写真を撮りまくり♪すばらしい!!なんだ、このHな雰囲気は!!でも、それでごまかしが聞いたよう。メイドさん、そんな大変に耐え切れず、自ら退場しちゃった(><)今まで、祖父をすり潰すため、あの手この手と、夢の中で何度も祖父を殺している夏芽。「チャイナマネーにやられちゃいな~」って、祖父ってば、お茶目なのか、バカなのか・・・。毎晩毎晩祖父を殺す夢を見ては目覚め、「すり潰されたりせんぞ」と、庭で竹刀を振る祖父を窓から見下ろす毎日。夏芽の父はそんな厳格な祖父に耐え切れず、家を出てしまったよう。次の後継者としてマリオを酷いわけの分からない特訓に借り出そうとする祖父。なんだよ、あの木馬!!ヤバイだろだから、いつか彼をすり潰して、父を取り戻す。そう話す夏芽に「呪われるなら一緒に呪われてやる」と言う冠葉。そして・・・ある日、釣ってきたフグを自分で捌き、その場で全部一気喰いした祖父。すると・・・祖父、あっけなく毒にあたって退場(><)なんだそりゃ。だが・・・それでも父は戻ってこなかった。更にマリオが竹刀を降り始めたのだ!!なんと、祖父の意思がマリオの中に!?なんてこったい(><)どこまでも夏芽家を支配する祖父。そして、真の主を決めると、ふたつのフグの皿を用意した祖父の入ったマリオ。どちらかは料理人がさばいたもの。もうひとつは祖父がさばいたもの。「毒を喰らわば皿までも~~!!」マリオを危険に晒す位なら!!自分が代わりに!!・・・って、突き飛ばされたマリオ、池に落ちて突き刺さってますってば(><)そして、ふたつの皿のフグを頬張る夏芽。途端にしびれが身体を覆う。そこへかかってきた眞俐からの電話。意識を失いそうになりながらそれに答える夏芽。父に愛していると言って欲しかった。そして、電車の中、父を見かけた夏芽。だが、父は黒服の男たちと行ってしまった。そして、そこには冠葉の姿も!!慌ててそれを止めようとする夏芽。彼らは何をするつもりなのか。その時、夏芽の耳もとで囁く眞俐。「世界を取り戻すのさ」そして・・・3日眠り続けた夏芽は目を覚ましたよう。助かった彼女。窓を見下ろすと、そこにいたのは・・・眞俐。「わたくしは、その列車には乗らないわ」一方、付きまとう苹果に、自分達は加害者と被害者の家族でしかいられないと断言する晶馬。「あたしは運命を変えてみせる!!」そう言って、今度は晶馬のストーカーを宣言する苹果。そうか、ついに自覚して、開き直っちゃったか(^^;)こっちはこっちでどうなるのか、だよなぁ。では、冠葉と夏芽の父はつながりがあるってことか。もしやお金の出所はこのせい?ではマリオはあの時池で溺れ死んだって話?なんてこったい(><)でも、これで少しだけ冠葉の裏が見えた感じ。もしや彼は夏芽のためにも動いてるんじゃなかろうかと思う。さぁて、どんな結果になるのやら。でも、今回は久しぶりに生存戦略が見れた事が嬉しかったね♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪輪るピングドラム ペンギン メッシュキャップ[コスパ]《予約商品09月発売》輪るピングドラム 生存戦略Tシャツ/ブラック-L[コスパ]《予約商品10月発売》輪るピングドラムペンギン◆ぬいぐるみ40cm第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話第13話 第14話 第15話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8fa8fa20f81459741a66d57c96d0a7da/ac
2011/10/27
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次の力-----------。ハイスピードで進んでいく今作。まぁ、最初はパーティメンバーをそろえるところだしって事で、今回でひとまず雪子救出編が解決したので、次回からがまた勝負って感じですかね。早速ペルソナの力を使い、雪子を助けるためにシャドウを倒しまくりで暴走する千枝。無茶はする菜と陽介が止めても無視なのに、悠が止めたら素直に「大丈夫」って返してるし。クマ、笑ってるし。陽介立場ナシ(^^;)たどり着いた大広間。突然当てられたスポットライト。そこにいたのは・・・、ドレスを纏い、マイクを持った雪子!!「白馬の王子様探し」って、コーナータイトルが宙に浮かんでるし!!どうなってるんだ、このマヨナカテレビの世界は!!「本物の雪子はどこ!!」だがそこに無数のシャドウが現れ、行く手を遮る!!雪子にとって千枝はヒーロー。千枝はいつでも助けて守ってくれる存在だった。だが、目を覚ました仲居姿の雪子。その時、雪子の前に転がってきたのは、鳥かご---------。それはあの時、草むらに一匹落ちていた、ひな鳥を飼う為に買った鳥かご。一生懸命世話をして、仲良くなった小鳥。「あなたは私だね。ここでしか生きられない。そう思ってたのに---------」一匹だけ鳥かごに囚われた存在。だがある日、鍵をかけ忘れてた鳥かごから、鳥が逃げてしまったのだ。千枝は何度も遊びに誘ってくれたけど・・・いつも手伝いで断るしか出来ない雪子。だが、そのとき、雪子は旅館の跡取りだから仕方ないけど、無理はしないでと言われてしまったのだ。千枝はここから連れ出してはくれないのか・・・。その言葉は、雪子が諦めた瞬間だった。「あたしは、あなた-----------」雪子の前にはドレス姿のもうひとりの雪子が!!そこへついに悠たちが現れる。3人の王子さまがやってきたというシャドウ雪子。残念ながらそこにクマは男に含まれていないようで(^^;)って、それって千枝も王子に含まれてたって話♪でも・・・。「もういらない」自分は、生まれたときから生き方を決められ、救ってももらえない。「誰かに連れ出して欲しいの」そう願ってきた。家を継ぐとか、決められた道とか、本当はいやだった。それが本音だろうと、バカにしたようにそういうシャドウ雪子。雪子は思わず叫んでしまう。「あんたなんか、あたしじゃない!!」あぁ、それはNGワード!!目覚めた雪子のシャドウ。鳥かごが巨大化し、雪子を閉じ込めてしまったのだ!!「待ってて!!あたしが全部受け止めてあげる!!」千枝は必死に雪子を助けようとするけれど、赤い鳥のシャドウ雪子は、シャンデリアを落としてきたりと、すさまじい攻撃を仕掛けてくる。「千枝はあたしの王子様じゃなかった」絶望するシャドウ雪子。だが、応戦しながら悠は叫ぶ。それでも千枝は雪子を救いたいとここまで来たのだ。「自分を本気で思ってくれる人がいるなんて、すごいことじゃないのか」悠に説得されるけど、シャドウの雪子は炎を起こし、千枝たちを火あぶり状態に!!そんなシャドウ雪子に、千枝は告白を聞かせる。「ずっと雪子が羨ましかったんだ」雪子はなんでも持ってて、自分は全然で・・・。そんな雪子が自分を頼ってくれることが嬉しかった。でも、千枝はちゃんと知ってる。「雪子は本当は強いもの」雪子ならそんな鳥かご、自分で壊せるはずだと・・・。あの日、逃げてしまった小鳥。空の鳥かごを見たとき感じたのは、寂しさじゃない、あの小鳥が自分から勇気を出して飛び去ってしまったのが、悔しかったのだ!!自分には、勇気がなくて、誰かに頼って、ここから連れ出してくれるのをまってるだけだった。それでも、千枝は言う。「友達だから!!」その言葉に、ようやく雪子の頑なな心が溶かされる。「怖がることなんかない、だってあたしには---------」いつだって自分の味方になってくれる友人がいるのだから!!「千枝!!」「雪子!!」つかまれた手。見えてなかったもうひとりの自分の弱い面と、出したかった本音部分。「ごめんね、認めてあげられなくて。あなたは、あたしだね----------」そう言って、シャドウの雪子を抱きしめた雪子。シャドウは光になり、カードへ。雪子にも、ついにペルソナの力が!!で、クマ曰く、雪子をここに連れてきたのは誰だと、問うけど、悠たちは、ひとまず元の世界へ帰ると言い出す。拗ねるクマ。だが、雪子に宥められ、デレるクマ♪お礼にと、雪子へプレゼントされためがねのガードは・・・ビン底めがねに、親父鼻と髭!!千枝もかけてと渡されたそれをかける千枝。それを見て・・・大爆笑を始めた雪子。これも雪子の意外な一面って事か。今まで自分以外には見せなかったそのバカ笑いの姿。それは悠や陽介も仲間と認めてくれた証?ようやくこれでパーティメンバーが一通り揃ったって所か。今回は完全に女子ふたりにもってかれたね(^^;)悠たち全然活躍ナシ。まぁ、悠は新しい力をまた使ったわけですが。王子は男性に限らすって事で、今回は千枝と雪子の友情の再確認の回。これからこの4人で事件の真相を探っていくことになるのでしょうが、どんなペルソナが見られるか、戦いに期待だね♪合体技もあるだろうし、悠の成長含めて、次回からがまたスタートって事で、楽しみ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【新品】【ポイント6倍】【5000円以上で送料無料】【全巻】ペルソナ4<1-5巻 最新刊>曽我部修司【a_2sp0922】【特売品】★ペルソナ4(Persona4)★花村陽介のヘッドホン★COS道具【新品】特売★アニメペルソナ4の道具★ヘッドホン★イベント・パーティー変装★cosplay道具【特売品】★ペルソナ4(Persona4)★花村陽介のヘッドホン★COS道具【新品】特売★アニメペルソナ4の道具★ヘッドホン★イベント・パーティー変装★cosplay道具第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2f0b288b0bd0b513b7528b4bec260187/ac
2011/10/27
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OVA「薄桜鬼-雪華録-」シリーズ第4章 藤堂平助発売日前日に届くとは、楽天さん、今月は仕事速い!![初回限定盤 ] 薄桜鬼 雪華録 第四章 ~藤堂平助~ <初回限定版> 【DVD】恐らく今日しか感想書いてる暇がないだろうということで、無理して見てみた(^^;)シリーズ4本目は平助くん。町で店の主人にいちゃもんをつけている男と遭遇した平助と千鶴。ここぞとばかりにそのいさかいに首を突っ込む平助。だが、男に「すっこんでろ、チビ」と言われてしまい、喧嘩の口実が出来たとばかりに派手に暴れだす平助。男の仲間も現れるけど、まったく動じない平助は暴れたりないとばかりに、店の商品まで破壊(><)流石に止めようとした千鶴だったが・・・そんな千鶴を止めたのは・・・原田と永倉。ここはお前に任せると手を振る原田たち。振り返った平助は、去っていく男達と、壊れた品物を前に途方にくれる店主の姿を見て思わず叫んでしまうのだった-----。平助くん、後始末はしっかりしようね(^^)ってか、後先考えないからこんなことになるんだよ。当然「馬鹿野郎!!」と土方のキツイお叱りを受ける羽目に。ぐじぐじと、運が悪かったなどと言い訳する平助に、ますます怒りの土方さん。・・・それ、火に油、注ぐだけだよ、平助くん(^^;)ふてくされる平助の前に現れた原田と永倉。思わず責任転嫁で、何故止めてくれなかったのかと責める平助。「さきがけ先生」を止めるのは無理だって笑うふたり。戦の時には真っ先に飛び出す勇猛果敢な男の事だって持ち上げてくれる原田ですが・・・。なんかそれ、裏を返せば、後先考えてない戦バカって話じゃぁ・・・(^^;)そんな平助を励まそうと、千鶴は今日は鴨鍋を作ると張り切ることに。そこで鴨のいる川へ向かう平助と千鶴。って、捕獲は素手!?なんと乱暴な(><)でも、それが平助らしいか。鴨鍋に大満足の隊士たち。でも、相変わらずおバカな平助と永倉は、ひとつの鴨を取り合って箸で綱引きよろしく攻防合戦しだすし(><)行儀わるいって、君たちっ!!でも、その間に他の鴨を食べてしまう沖田くんや、斎藤さんに笑ったわ。だが、一進一退を続けた鴨取り合戦の結果・・・箸がすべり、鴨の切れ端が宙に!!そこへ調度、話を終えた土方さんと近藤さんが!!あぁぁぁぁ(><)鴨は見事土方さんの額へぺたり・・・。静まり返る室内。無言で鴨を額から引き剥がす土方さん。一言も発せず、ぎろりと平助を見下ろすその顔、怖すぎ箸が滑った、鴨が飛んでった・・・などと苦しい言い訳をする平助。必死に永倉に助けを求めると・・・もういないし!!なんと永倉、すました顔して奥の席に移動して、お茶すすってやがったっ!!(わはは)やる~♪「平助、男は言い訳するもんじゃねぇ」わはは!!お前も同罪だってぇの!!すると、平助ってば、よせばいいのに、土方さんは間が悪いと、またも責任転嫁(><)あぁ、無言の威圧。思わず平助はこの鴨は土方さんにやるからと逃げの姿勢。「おいしすぎて、ほっぺがおっこっちゃう鴨~~♪」・・・あぁ、また言わなくていい一言を・・・(><)こってり絞られた平助は、次の日の剣術の稽古で発散。それを見ていた原田と永倉。だが、その時、伊東の姿が!!どうやら彼は最近水面下で動いているよう。きな臭い派閥か。さて、ここでも千鶴を角屋へ密偵として送り込む計画の話の裏話が。やはり千鶴が危険な目にあうのではと、心配な平助。角屋につくと、原田と永倉はふたりで話があるからと別室へ移動してしまったので、平助は千鶴の部屋に、今からでも遅くないからと止めに行くことに。そこにいたのは・・・美しく着飾った千鶴。思わず視線をそらしてしまう平助。こんなキレイになった千鶴が他の男に酒を注いだり・・・なんて「あぁ、耐えられねぇぇぇ!!」叫んだ平助は土方と近藤に直談判しに行くことに。残された千鶴はあっけにとられるが・・・そこに現れたのは、風間さま!!「酒を用意しろ」そう命じる風間。これって、千鶴とわかってからかっているのか、それともマジ?「貴様ここの芸子だろ、早くしろ」って、いつもの命令口調で酒を用意させる風間。でも、千鶴の慣れない言葉使いを揚げ足取ったり、さすが。焦る千鶴。でも、やっぱ風間は分かってからかってただけ。「フン、さて、茶番はこれくらいにしておくか、雪村千鶴」千鶴が浪士の内偵にきていたのもお見通し。「その姿、我妻にふさわしい」そう言って、千鶴の顎を掴み、引き寄せる風間。きゃ~~~っ♪今にも接吻しそうな距離まで近づいたその時、お千ちゃん登場!!「いい加減におし!!」って、扇ではたかれただけで痛がる風間♪なるほど、それで千鶴が逃げてたってわけね。で、その時、偶然不逞浪士たちの話を聞いてしまったと。一方、土方と近藤に話をつけた平助は、千鶴を止めるため、土方を角屋へ向かわせることに成功。自分は先に行くと、ものすごい勢いで走っていく平助。「俺が傍にいてやらねぇと!!」だが、そこにはすでに千鶴はいなかったのだ!!その時聞こえたのは・・・またも畳返しっすか!!「お嬢様、ここは俺に任せて、逃げてください!!」山崎の声で千鶴が狙われたことに気づいた平助。たがが外れてしまった平助は、新選組を名乗り、表へ出ろと角屋は大騒ぎに!!そして・・・今度は伊東さんにこっぴどく怒られる平助。「いい加減、仲間という意識はお捨てなさい」そうか、水面下で平助くんはすでに勧誘されたわけだ。信念を曲げたくない。だが、それは今の新選組からは離れるということ。みんな怒るだろう・・・それも分かっているのだ。だから、迷う平助。「俺が行く道は、俺が決めるんだ--------」そして・・・一面の雪が降ったその日。庭で雪合戦を始める平助と千鶴。相手は原田と永倉。永倉が大きな玉を作ったと思えば、それは平助の背後の木に当たる。へたくそと笑っていた平助だったが・・・その時木に積もっていた雪が降ってきたのだ!!埋もれてしまう平助。なんとか抜け出したその時。そこに立っていたのは------------土方さん!!わはは!!そのオチですかっ(>▽<)どうやら雪合戦で白熱したおかげで、障子を破ってしまったよう。あれはなんだと問われて、訓練のひとつだ~って誤魔化す平助。原田たちは、ちゃっかり千鶴を連れて逃げた後。当然、土方さんのゲンコツが平助に振り下ろされるのだった------------。本編と、他のシリーズに繋がるお話でしたね。今回は担当が平助くんだったから、明るめのお話だったね。ドタバタメインだったし。ギャグ回担当って事で。まぁ、風間さまの久しぶりの「俺の嫁」宣言も聞けたし、これはこれで楽しめたかな。ただ、伊東さんたちの話は、エピソードとして取り入れるならもう少し重くしてもらってもよかったんだけど、それは本編に続く・・・って事でいいかな。最後は本命土方さん。今度は萌え多目にお願いしたいところ!!角屋から逃げ出すくだりとか、オチ、しっかり頼みまっせ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【BOOK】薄桜鬼 原画集「追想絵巻」雪華録 第1章 第2章 第3章*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ab7d7011c73639639d07ed067b6f00fa/ac
2011/10/27
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歪みだした現実-----------。ようやく彩の本性が見えてきた感じですねぇ。しかし、サブタイで今回はえぇ?でしたわ。ネタバレしすぎでしょ、これはどうかと思うわ(^^;)これで今回の話、読めたも同然って感じでしたもんね。結婚式が終了し、これみよがしに、ブーケを直子に渡す彩。直子は今日から新しい自分になろうと決意を固める事に。でも、二人とも、医者としての自分達の仕事を優先させるということで、結婚式後に仕事を入れているという強行スケジュール。そこで家事にまで手が廻らないだろうと、彩が勝手に家政婦まで雇っていたのだ。それをふたりの為と言ってのける彩。少しずつずれていく彩との感覚。雅人と一緒に住んでいるのに、会話らしい会話もなし。「君は本当にひとりで生きてるんだな。俺達結婚する必要あったのかな?」雅人の仕事にも、全く興味なさそうな彩の態度が寂しいと漏らす。会話が少ないふたり。雅人は、その日あったたわいもない話をしたいし、会話を共用したい。でも、彩には何で雅人が怒ってるのかが分からない。その想いが伝わらないのだ。語り合わないで、お互いを理解しようとするのは無理だという雅人。「見えないよ、彩の気持ちが」「雅人が私を愛そうとしないから、見えなくなるのよ」そう言って、雅人の頬に触れる彩。一緒にいるのに・・・お互いの気持ちが見えない。そんな元気のない雅人を大学で目撃してしまう直子。「池澤先生はしあわせ?」そう問う直子に、言葉を返せないで、誤魔化す雅人。久しぶりに一緒に話をして牛窓での想い出を語るふたり。だが、笑顔でふたりで会話する姿を目撃してしまった彩。あぁ、嫉妬。そして、雅人に殊勝にも昨日は悪かったと謝罪する彩。誘いまくりで、甘える彩がどんどん怖く見えるよ(><)しかも、何を考えているのか、今度は直子を宅へ招待するとか言ってるし。だが、夏休みなので、まずは直子は牛窓へ帰ることに。その頃、康志が牛窓へ遊びにやってくる。一緒に祭りに廻ることに。だが、そこでも思い出したのは、雅人の事ばかり。思い出のおもちゃの指輪。それに目を奪われた直子を見て、康志はそれを買ってやることに。差し出されたそれを見て「雅兄ちゃんじゃなきゃいやだ」と強く思った直子。ごめんといわれて、さすがに康志も何か牛窓にはあるんじゃないかと思ったよう。でも、まだまだモブ扱いだよね、康志の存在って(^^;)がんばれ~♪そして、班のみんなを誘って、雅人の家に行くことになった直子。彩の手料理を振舞われ、大感激の班のメンバー。だが、ここでも「しあわせな新婚さん」アピールなのか、やたら雅人にベタベタ触って、好きな人のためなら、カップ麺も心を込めて作れるようになるわとアドバイスしたり・・・。みせつけにもほどがある。直子の大嫌いなままかりを出してみせたり。でも、それを受けて立つ直子。ふたりがベタベタしてても、それを笑顔で繕う余裕が出来たよう。しかもままかりを食べて見せたり。宣戦布告に立ち向かう直子。流石にその空気に気づいた雅人。みんなが帰った後、彩に問う。「なんで直子を傷つけるんだ」そんなつもりはないという彩に、結婚も、今日のこともパフォーマンスの一種に過ぎないのだろうと言ってしまう雅人。「あたしは雅人の事が好きなの。世界で一番好きなの」「俺のどこが世界一好きなんだよ」「顔」えぇぇぇ。そんなはっきり(><)あなたの顔を見てると飽きないわと、雅人の顔は世界にひとつしかない、かけがえのないものという彩。今日の事も、結婚も雅人を自分だけのものにしたいと思ったからだといわれて、流石に雅人も彩の事が信じられなくなってしまったよう。なんで分かってくれないのか。涙を流す彩。顔だけ・・・ってはっきり言われたらなぁ・・・(^^;)そりゃ心はどうでもいいのかとか、自分は飾りかとか思うよな。そして、家を出て行く雅人。扉が閉まり、足音が遠ざかるのを聞く彩。夜中、直子に雅人から電話が入る。「大丈夫か」気遣う雅人に、同じ言葉を返す直子。東京へ出てきてから、何もしてやれてないことを詫び、雅人は今度一緒に食事に行こうと言い出す。それを喜ぶ直子。だがその時、直子の部屋をノックする音が!!「怖い」って、また演出がそんな感じで見せてくれるからっ(><)見てる方も怖いって。----------そこにいたのは、赤い傘を持った、彩------。やっぱあなたですかっ(><)さぁて、次回からは本領発揮?これで何故彩が雅人にこだわっていたのかってのがはっきりしたわけですが・・・。顔ですか。だから告白も彩から。気に入ったから自分のものにしたいって所か。で、きっと付き合ってる頃から雅人から大切な姪の直子の話を聞かされていたから、嫉妬してたのかもしれない。だから、初めて会ったときから攻撃的な態度だったのかも・・・。でも、そんな単純な話し~?なんか裏がないと、これは先が読めちゃう展開だよ?あっと驚くようなどんでん返しとか、直子の逆襲が見てみたいなぁ。自分が想像してるような展開にならないことを祈りつつ・・・だな。ちょっと勢いは半減しちゃった感じ。やっぱ、今回はサブタイのネタバレに問題アリってことで。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系ドラマ「蜜の味~A Taste Of Honey~」オリジナルサウンドトラック第1話 第2話5030 HIT/2/57*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6a9f025779a6fbab7d8cb9b445f6fafe/ac
2011/10/27
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「今、なんて言った、お父さん---------」ついに母が事故死ではないと結に知られてしまい、問い詰められてしまう恵一。2話目も視聴率18.7%と高い数字をキープしているミタ。やっぱみなさん彼女が何者か、気になるんですね(^^;)母の遺書を三田から奪い、理由を問うと、あっさり浮気を認める恵一。母を自殺に追い込んだだけでなく、この離婚という行為はつまり・・・。「あたしたちも捨てるつもりだったんだ」母から愚痴を聞かされても、ずっと父を信じてた。でも、もう信じられない。「お父さんは汚い、汚い、汚い、汚い!!」威厳も何もなく、言い訳ばかりの父。こりゃキレたくもなるわ。おまけに養育費払うつもりだったって、それって金で解決しようとしてたって話しだよね?恵一、それでは多感な年頃の子供は納得しないでしょ。おまけにまだ母親が突然亡くなったって傷は癒えてないわけだし。そりゃ怒る。分かる。恵一の事はもう信じられないだろうなぁ。学校でもむしゃくしゃして、からかってきた男子生徒をぶったり、取っ組み合いしたり・・・。果ては先輩と学生の一線を越えてないだろうと咎められて・・・そりゃ何もかもどうでもよくなるってね。実に共感できた結の態度だったわ。さて、スーパー家政婦の今日の仕事は、子供達の好みを熟知している事。今回はこれだけがギャグの息抜きでしたねぇ(^^;)子供達がハンバーグを食べたいと思ったのを分かったように、今日の夜はハンバーグ♪熱めの味噌汁と猫舌用の味噌汁を用意。細かいところまでしっかり好みを熟知してるなぁ。おまけに希衣のリクエストで、折り紙でパンダまで作っちゃった♪さっすが三田さん♪でも、そんな三田さんが気になった翔たち。三田は結婚してるのか?子供はいるのか。で、単刀直入に聞いてみると・・・それは個人情報なのでお答えできませんだって。じゃぁ、どこに住んでいるのか、後をつけてみようかと計画する翔たち。一方、結は恵一のすべてを否定。今日も逃げて帰り遅い父。結たちと話がしたくないのが丸分かり。すっごく恵一の方が子供達に対して怯えてるよね。まぁ、一度捨てようと思ったのは確かなんだから、後ろめたい気持ちが大きいんだろうけど。そこで結は三田に、明日会社に行って相手の顔を見てきて欲しいと願う。でも・・・。「それは出来かねます」だって。あらら、なんで?三田さんなのに。「明日はお休みをいただいております」あ、そういうことね。そこで結はひとりで恵一の会社へ乗り込むことに。恵一の携帯から相手の名前を知った結は相手を呼び出す事に。だが、そこに恵一が現れたので、黙り込んでしまう結。会社で問題を起こせば、家族を養うことは出来ない言うことも考えているのかと咎めるのだが・・・。結は「好きにすれば」と言ってしまう。こりゃ、和解などありえないなぁ・・・。一方、翔たちは、三田を紹介してくれた所長の下へ行き、三田の話を聞くけど、やっぱり笑わないようにしていること以外は教えてくれない。そこで、三田のあとをついていくことに!!だが、三田が向かったのは、遊園地。そこで、食事を二人分買った三田。二人分の食事を食べるのか。誰かと待ち合わせなのか。不審に思う翔たちだが・・・。だが、そのままそれを食べるわけでもなく、閉園時間まで微動だにしない三田。どういうこと~(><)しかも、その帰り、三田の姿を見失ってしまった3人。結局どこに住んでるのかも分からないままのようで。結は今度は三田がいる日に、恵一の会社へ行って、不倫の事実を知らしめてほしいと言い出す。今度はそれに承知しましたと答える三田。そして、ビラを作り、恵一が浮気をして、妻を自殺に追い込み、子供達にはそれを事故死だと偽っていたとバラしたのだ!!騒然となるオフィス。家に戻った結は、恵一との間に流れる不穏な空気を察した翔たちに、ついに事実を打ち明ける。三田に、今日オフィスで言ったことをそのまま復唱させる結。父のせいで母が死んだ。その事実に呆然の翔たち。母親が自殺なんて知ったら、「お前たちも辛いだろ」だが、それは恵一に都合のいい言い訳。「あたし達のせいにしないで!!」怒りの結。その言葉に・・・何かが切れてしまった恵一。「もう疲れた・・・」妻が亡くなっていい父親であろうとした。でも、もうそれも無理。全てを投げ出してしまう恵一。もう、父とは思えない以上、一緒に暮らすことはできない。出て行くと言い出す結。海斗は思わず三田に問うてしまう。「三田さん、どうしたらいいと思う?」「それは・・・あなた達が決めることです」・・・ここはやっぱり一線ひいてしまうのか。そうだよね、だって、三田はあくまで家政婦であって、家族ではないのだから。「三田さん、助けて」そういう希衣の言葉にも、「無理です。私はあなた方の家族ではありませんので」ってきっぱり。で、こんな状況になっても何も子供達に言わない恵一。止めもしないのか。プロジェクトで作ったコンセプトは『家族を守る家作り』その企画書を見た翔は怒りを燃やす。「偉そうに他人の家なんか、作ってんじゃねぇよ!!この偽善者が!!」あぁぁぁ。家庭崩壊だあぁぁ。残されたのは恵一と三田。家を出て行った子供達を送り出し、しっかり鍵までかけてる三田の仕事の徹底っぷり。そんな三田に、恵一は自分の気持ちを吐露しだす。本当は結婚なんてしたくなかった。でも、結が出来て、下ろせと言うと、死ぬと脅されたよう。もう、今は妻を愛していたのか、子供達が大切だったのかも、分からない状況だというのだ。・・・そうか、妻は粘着型の人だったんだ。相手が悪かったよなぁ。そんな人に子供が出来たとなれば、そりゃ結婚を迫られるでしょ。まぁ、その後も翔たちを作ってるって事は、それなりに・・・愛があったのかもしれない。でも・・・本音を言えば、恵一にすれば、自分の家が、気を遣う場所だった。心が安らぐのはトイレと車の中だけ。子供と話すのも、気合を入れなければだめで、いつもそんな自分の心の中を読まれている感じがしていた。半ばヤケ気味な恵一だったが、なんとそこで三田は空気を読まない!!「時間なので、失礼します」えぇぇぇ!?この状況でそんなこと言うのかよ。違う意味驚くよ、それは。「あなたには心ってものがないんですか!?」思わず咎めるように言ってしまう恵一。だが、三田は即答する。「ありません。そんなもの、どこかへなくしました」知りたいのは、心を失くした理由。でも、ついにここまで完全崩壊しちゃったか。まぁ、こんな責任感ない親じゃぁなぁ(^^;)で、子供達はどこへ行ったんだろうね?そのくせ次回は三田が希衣を誘拐とか言ってるし。どうなってるんだか。・・・って、これが希衣の願いなのかもですが。遊園地での一件も気になるしね。二人分の・・・ってのは子供の分?ここに何かあるのは確かなんだろうね。気になるところ。ダメ父・恵一もこれからどうなるのか。こりゃ大変そうだ(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系水曜ドラマ「家政婦のミタ」オリジナル・サウンドトラック第1話 第2話4892 HIT/3/61*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/fce2cddc880c3d4205c9721fb680e219/ac
2011/10/26
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高校生編、本格スタート--------------!!いよいよ新の引越しの日。次に会うときは、全国大会-------------!!「約束だよ。A級になって会おうね!!」「あぁ」別れ際、そう約束した3人。その約束だけを頼りに頑張ってきたけれど・・・千早はまだB級のまま。そこで太一は思わず高校でも陸上部に入ればと言ってしまう。だがその時、太一を「たーくん」と呼ぶ他校の彼女が駅で待っていたのだ!!「たーくん」だって!!でも、色気づいた太一に、千早は思わず日曜の昇級試験に合格してA級になれたら、かるた部創設を手伝えと断言するのだった--------。誰かにたーくんと呼ばれてると知らせたい!!悔しがる千早は携帯を取り出すけれど・・・目に付いたのは、新の番号。・・・って、千早、携帯番号、まさか3人しか登録されていないの~!?なんだかんだと千早が気になってしまった太一は、久しぶりにかるた記念大塚会館へ。そこで数年ぶりに原田先生と再会し、「まつげくん」と呼ばれてるし♪図体はでかくなっても、いつまでたっても、先生には可愛い生徒って事だよね(^^)でも、他の毛の例えに笑ったって。原田先生、お下品(^^)さて、この試験。B級者は優勝なくてはA級昇格はない。実力はあるけど、勝ちきれない者が多いのがB級。「A級なんて、まだ早ぇんだよ」そう思う太一だったが・・・。彼も実は中学でかるた同好会で頑張ってたよう。でも、気づいたのだ。「俺は青春全部かけたって、新には勝てない----------」その時聞こえた空札の句。試合が始まったよう!!まずは気合で勝ちに行く!!って事で、大声を出して札を取りに行く千早。・・・こりゃ気迫に押されそう(><)そこで原田先生は太一に千早の中学の話を聞かせる。中学で千早が陸上部に入ったのは、スタートのピストルの音が、札を読む瞬間に似てるから。瞬発力と、持久力、体力を高める。千早には、すべてがかるたに繋がるからと言うことで始めたというのだ!!青春全部かけたって・・・って、かけてから言いなさいと諭されてしまう太一。流石にこの事実には太一も驚いたよう。その間に、千早は3回戦突破!!だが、突然原田先生に向けOKサインっぽい指の形を見せた千早。すると、慌てて先生は「チョコのサインだ」と太一にコンビニまでチョコを買って来いとせっつかせたのだ!!何が何だか状態で、ひとまずコンビにへ走る太一。でも、コンビニなのに臨時休業って(><)だがその時、目の前に某有名チョコ店が!!あぁ、太一の懐が(><)いやぁ、でもえらいね、ちゃんと買ってってあげるんだから。それを惜しげもなくむしゃむしゃと食べる千早。・・・一度そんな食べ方してみたいよ(^^;)やっぱり脳をフル回転させてるので、糖分摂取は必至らしい。でも、食べるだけ食べて、電池が切れたように眠り込んでしまった千早。白目向いて寝てるし(><)さすが無駄美人!!怖いよっでも、こんなオン・オフはっきりして、すべてはかるたのためにと一生懸命な千早が好きだという原田先生。そこで太一は自分が着ていたジャンパーを千早にかけてやることに。「太一、優しいなぁ」「俺は、周りのみなさんが見苦しくないようにだな」って、焦る太一が可愛い♪そして、勝ちを宣言する千早。決勝は-------------千早と、3年B級にいて、今度こそはと狙っている男性。始まる試合。彼も必死で攻めかるたを仕掛けてくる。序盤は劣勢が続くのだが、千早も必死。「勝つから、見てて!!」いわゆる千早の勝負札の「からくれない」それをあえて敵に渡す作戦に出た千早。敵陣に攻め込む!!この札だけは取られない自信の表れでもあるだろう。だが、相手もそれを知っているようで、ふたりしてちはやの札の渡しあい。勝負が進んでいくうちに、笑顔になっていく千早。「この人強い!!強いだけでなく、かるたが大好きな人だ!!」そんな人との対戦はわくわくするだろう。それが太一にも伝わったよう。「楽しそう、楽しそうだな、千早」その感覚を思い出す太一。そして、残り1枚の勝負。敵陣にあるちはやの札。そして・・・。「抜いた!!」ついに千早の勝利!!千早はすぐさま太一の元へ走り、その胴に手を回して願う。「やろう!!かるた、やろう、太一!!仲間がいたら、きっと強くなれるから!!」抱きつかれて頬を染める太一。その勢いのまま、A級になった報告をするため、新へ電話をかける千早。新には話したいことがたくさんある。興奮気味にまくしたてる千早。「ねぇ、新、新はどれくらい強くなった?」そう問うた千早。だが-----------。「やめてくれん。かるたとか、もう、やってへんから------------」そう言って切られてしまった電話。自分にかるたを教えてくれたのは新。一緒に頑張ったのも、ありがとうと言ってくれたのも・・・。「また3人で会えると思ってた。みんなあの頃のままだと思ってた------------」切れた電話を見つめるしか出来ない千早だった-------------。何故新はかるたをやめた?あんなに一生懸命だったのに・・・。ようやく本格的に高校生編が始まって、太一との関係もいい感じでこじれて面白くなりそうだったのに、その前に新の問題ってか。しかも彼は福井にいるわけで、何があったか確認することも難しいだろう。さぁて、ここから3人の接点はどうなるのか。新はどうするのか。恋も含めて、これは本当に先が楽しみ♪でも、その前にかるた部創設ってのが第一かな。今回も緊張感ある試合ありがとうです♪楽しかった~(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【全巻セット】【送料無料!!】【あす楽対応】【クリアカバー付き】【新刊】ちはやふる 全巻セット(1~14巻)/末次由紀【26%OFF】[Blu-ray](初回仕様) ちはやふる Vol.1第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ed30ceae1b032b9409203a41faeb5d1d/ac
2011/10/26
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宝生グループの一人娘が刑事------------!?お嬢様を平気でアホ呼ばわりする執事・影山と共に、今日も事件解決に!!1話目がまたすごい反響で、視聴率18.1%注目の2話目ですね。今回の事件は、若林動物病院の院長の変死体が見つかった所から。ワインボトルの中には発見されなかった毒。こぼれたグラスに入っていた青酸カリ。風祭は自殺と判定。事情聴取されたのは、4人の身内。弟と、長男とその妻と次男。全員が医療関係者で、青酸カリを入手することは可能。どうやら家政婦の藤代と若林は再婚が決まりそうだったというのだ。きっと財産目当てに違いないと思った4人は、若林を説得。しかも藤代の目当ては金で、そこに愛はないと言われ、傷心の若林は、家を飛び出してスナックで歌ってきたよう。そこから戻って亡くなったというのだが・・・。「お嬢様、これは殺人でございます」そう宣言する影山。若林がスナックへ言っている間に毒を入れたワインを用意し、メッセージカードでプレゼントを装い飲ませることにしたのではないかというのだ。死亡してからそのワインを回収し、毒の入っていない分と交換すれば、この殺人は可能なのだ。「ひょっとしてお嬢様の目は節穴でございますか」そういわれてしまい、またも麗子はバカにされてしまい、怒りのまま「クビ」を宣告!!だが、もう犯人のめぼしもついたという影山の言葉に、今日も撃沈の麗子。では、ワインボトルへどうやって毒を入れたのか?ワイン栓の空気穴の小さな穴から注射針を使って毒を仕込むことは出来る。だがそれだからと言って他殺であるとは言い切れないと反論する麗子。どうやら若林は、スナックで「赤いスイートピー」を熱唱する前に、突然泣き出してしまったというのだ!!家族に認めてもらえなかったからじゃないのか?でもそれ、どうやらからしのせいだったよう。練りたてのからしは涙が出るほど辛い。それを食べた直後だったという、なんとも・・・なオチ(><)そして、向かいの少年の証言に出てきた火の玉の謎。若林の死亡時刻1時間後あたりに突如若林の部屋の中に見えた火の玉。昨晩は停電が発生。そのせいで今朝はコンセント式の目覚まし時計が止まって、あやうく遅刻しそうになってしまった麗子。犯人が部屋に入ったその時刻に停電が発生し、変わりに火をつけたので、それが少年には火の玉に見えたのだろう。そして、それが動いていたのは、犯人が何かを探していたため。若林は、毎晩眠る前にワインを飲みながら本を読む習慣があったという。そこで、本を読んだままにしておけば、他殺を疑われると思い、それを本棚に直したというのだ。でも、それはあくまで推理ではないのか?だが・・・あの部屋の本棚にあった本の中で、1冊だけ背表紙が逆に入れられている本を見つけたという影山。それこそ犯人が直した本ではないのか。そして、更に物的証拠となりうるメッセージカードを探していたと思われる犯人。そして、影山の読み通りなら・・・犯人はまだそのメッセージカードを見つけられていないはず。窓を開けることが多かった若林。だが、当日は嵐のため、若林は窓を閉めようと読書を中断したはず。その時、手元にしおりがなかったら?お嬢様ならどうします?「影山、しおり持ってきて」わはは!!お嬢様的思考だよね(^^)だが、みなさんにももうお分かりでしょう。若林はカードをしおり代わりにしたはず!!動機はやはり遺産争い。藤代と結婚してしまえば、遺産が手に入らなくなってしまうから。たかが遺産のために人を殺すという考が信じられない麗子。「お嬢さまにはご理解できないかもしれません。しかし人は、数千万いえ、わずか数百万のために殺意を抱くこともあるのでございます。お嬢さまはこれから生涯お金に苦労されることはないでしょう。しかし、お金というものはそれほど恐ろしいものだということをお忘れなきように」そう念押しされ、麗子は影山と犯人の元へ出かけることに!!「今から若林 辰夫さんを殺害した犯人を特定いたします」家族にそう宣言する麗子。そして、推理通り、裏返った本の間に挟まれたメッセージカードを見つけ出す影山。そこに書かれたメッセージは・・・4人共、若林の誕生日を祝う言葉と、藤代さんとの結婚を祝う言葉。全員そんな気もなかった事、むしろ反対したと自分達で証言したくせに。家族全員が共犯者----------!!「私はお金など本当にいらなかったのに」そう泣き崩れる藤代に、まだ、息子たちは容赦なく嘘つき呼ばわり。そんな家族に、麗子の決め台詞が飛ぶ!!「黙らっしゃい!!あなたたち最低よ」そして、影山は若林が大切にしていたというワインセラーの扉を開ける。そこに飾られていたワインの製造年。それは・・・息子たちや亡くなった奥さんの生まれた誕生年に作られたボトルが並んでいたのだ。それが若林の想いだったのではないのか---------。事件は解決。後は風祭に託し、影山と家に戻る麗子。家族に受け入れてもらったはずの結婚。なのに、そのプレゼントとして受け取ったワインに毒が仕込まれていたなんて・・・若林には二重の痛みだったろう。悲しい結末でございました。ちなみに影山は下戸なんだそう。へぇ。この謎解きは、毎回このパターンなんですね。事件が起こって、風祭と麗子が聞き込みに行って、その話を聞くと、バカにされて、クビを宣告されて、で、影山が華麗なる謎解きをして、「黙らっしゃい!!」で諌めて、人情でまとめると。今回はアメコミを多用しなかったので見やすい演出になってたんじゃないかな。普通に戻ったというか。あれ、ずっと続けられるとやっぱうるさいというか、ごちゃごちゃした感じになっちゃうもんね。ただ、ここまできっちり決めてしまうと、今度は結果が一転二転することがないので、ある程度先が読めてしまうのもちょっとなぁ・・・と言う感じ。型にはまりきらないで謎解きの枠を広げていってもらえたら・・・と思います。・・・正直、めちゃ疲れてたのもあったんだけど、中盤一瞬気を失っちゃったからね(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】Love Me Back(ドラマ「謎解きはディナーのあとで」OP曲)(CD+DVD)【送料無料】フジテレビ系ドラマ「謎解きはディナーのあとで」オリジナルサウンドトラック第1話6825 HIT/2/48*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/9b845f7170ce1a249eebe9dfb8a5b6fc/ac
2011/10/25
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梅雨突入----------!!不快指数が増す要。なのに、最近加わった千鶴のせいで、ますます不快指数が上昇(^^;)・・・確かにこの無駄に高いテンションはウザイ。特にこの4人のゆるゆるでスローな中に、この空気の読めなさそうなうるさい系のキャラは、あわせるのも大変そう。千鶴の呼び出しを受けたみんなが集まったと思えば、何故か合コン-----(><)しかも、頭数あわせに、悠太と春が女役に回されてるし。まぁ、それでも以外とノリがいい悠太は、好きな男性のタイプを聞かれて、女言葉で、「そうね、世の中、お金より大切なものがあると教えてくれる人かしら」春は祐希に手を握られながら問われて「優しい人かな」って答えてるし。要は「しらねぇ」と言うので、悠太は「年上」ってからかってるし。さすが悠太ママ♪なんでも知ってる~でも、結局その後雨が降り出して合コンはおしまい。屋外でやるようなもんでもないと思うよ、千鶴(><)次の日、自販機の前で要は東晃一先生と遭遇。みんな幼馴染みだったら変わったでしょと言われるのだが・・・基本は4人とも変わらず。しかも、どうやら東とは幼稚園の研修で4人は会っていたよう。でも、お互い覚えていないようで・・・(^^;)東の登場で、かおり先生を取られるんじゃないかと必死な要。雪を転がして遊んでいたときも、雪だるまを作ろうとして、要の作った玉を持ち上げてくれたかおり先生。でも、よろめいてしまったよう。危ないと、助けようとした要だったが、かおり先生を身体ごと支えてあげたのは・・・・東。自分は何も出来なかったと悔しがる要は、声をかけてきた東にキレてしまう。「お前なんかに心配されたくねぇよ!!バカ!!」そう言って泣きながら走り去ってしまう要。自分にだってかおり先生を助けられた。そう言う要の言葉に「かっこいいよね」と頭をなでてくれた東。誰かのために。その想いはかっこいいと。そんな東の言葉に、自分もいつかこんな人になりたいと思う要だった・・・。小さい頃・・・と言う言葉に、東もまた研修での日々を思い出したよう。「あの子たち、元気かな」・・・うん。目の前でこんなに大きくなって教え子になってますよ(^^)これってお互い気づかないままって話なんですかね?さて、昨日の雨のせいですっかり風邪を引いてしまった要。眠っている要の元、お見舞いにやってきた4人。しっかり悠太ってば要の眠ってる顔を写メしてるし(><)それを要に送りつけるあたりは性格悪いってば。風邪をひくなんてやわだという千鶴には、誰のせいだと突っ込み。おちおち眠ってもいられない要を寝かしつける春が大変そうだ(^^;)そこへジュースを持ってやってきた要ママ。声、若っ(><)そんな母に頬を染める千鶴。・・・お前は年増狙い?しかもオカンってば、男の子だらけのこの中に一緒に入っておしゃべりしたいとか言い出すし。可愛いんだけど、ちょっとうぜえ?要とおしゃべりしたいとか、手を繋いでくれないとか、言動がおかしい要ママ。誤解しそうな不適切言葉の数々。面白いけど、これはちょっと対応に困る系だね。母(><)そこへやってきたのは5人目の幼馴染みの相田日紗子。みんな気心が知れた仲なので、勝手に上がって、勝手に台所使ってお茶の用意。しかしお見舞いと言いながら、勝手に要の机の引き出し開けたり、みんなやりたい放題(><)千鶴はベッドにダイブしたりとか。おちおち眠ってもいられない要。これじゃぁ悪化するって!!でも、要ってば笑ってる。それだけで十分だよね。見舞いに来て騒ぐなと言いながら、顔色がよくなってる要。騒々しい4人がいなくなって、寝てるだけなら勉強すると、ノートを取って欲しいと日紗子に頼む要。でも、そのノートがない!!どうやら4人が持って帰ってしまったよう。「何しに来たんだ、あいつらぁぁぁ!!」怒りの要でした。でも、まだまだ続く梅雨。それでも、雨の音は心地よいと感じる要だった------------。うるさいけど、やっぱり持つものは幼馴染み♪気心が知れてる分、何をどこまでやれば本気で怒るのか位は把握してるだろうね(^^)ま、当人たちがそこまでの思いがあるかってのは甚だ疑問ではありますが。東との話しは、今後何かのきっかけで思い出したり・・・ってのはないのかな?今はすっかりいい先生になっちゃって。でも、密かに気になるのは、今のかおり先生はって話かもしれないわ(^▽^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】堀田きいちOFFICIAL FANBOOK 君と僕。 -AF『君と僕。 (11)巻 初回限定特装版』(2012年3月27日発売予定)カラコレ 君と僕。 トレーディングマスコット[ムービック]《発売済・取り寄せ品》第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/aeea4228db3468d8f1ba4489abd97744/ac
2011/10/25
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もう一度恋をする----------!!1回目は17%の視聴率で、まずまずの好スタートを切った今期の月9。正直そこまでみなさん感心あったんだと驚きました。まぁ、キャストも豪華だし、題材も面白そうだもんね。後はこの数字をキープできるか!?って所で頑張ってもらいたいものです。優ともう一度・・・。そう決めた恵美。咲も真子も報告を楽しみに待ってたのに・・・結果は最悪。きっと優は今日が恵美の誕生日という事すら知らなかっただろうというのだ。友達以上、恋人未満はしあわせか-------------?まだ結婚もしてないんだし、奪ってしまえばいいという咲に、恋人じゃなくて、親友という立場もありじゃないかと考えたという恵美。確かに友情には期限はないからね。でも、なんとも思ってない振りをするのは・・・心が少し痛いだろう。それに優は、しあわせ・・・なはずなのに、なんだかため息ばかり。どうやらひかりが結婚を焦ってるようで、来週親に会ってほしいとか言われてるよう。何故女は何もかも話して欲しいとか言うのか。それが分からないという優。そして、それを何故恵美には素直に話せるのか。「しらねぇよ」と言う恵美だけど・・・。それって、よく言えば本当に気心が知れてるからって事だけど、裏を返せば女と思ってないってことだもんね。ひかりに正直に話せばいいってアドバイスしたら「かっこ悪いからいやだ」なんて言ってるし。・・・それにしても優の無神経さにちょっとムっ(><)真子は重いといわれたことがショックで、木崎と距離を取ることにしてしまう。咲は・・・二次の筆記も、白石のあのボールペンのおかげで大成功だったよう。その相手の白石。妻の美鈴は今度家を建てようとしているよう。でも、夫に相談もなくひとりで決めてしまう事になんだかズレが生じているよう。こちらもなんだか離婚フラグの予感・・・初恋もまだ・・・のような真子。セックスは好きな人と・・・。そんな夢を見ている真子は、友達から始めようと木崎に言われたことを相談。真子曰く、それはていのいいお断りのサインだと言うのだが、真子はそれでも友達から始まる恋もあるのではないかと、望みを捨てられない。ありえない。断言されて、ムキになる咲。遊びでしか恋をしないで、いつか本気で好きな人が出来たら後悔しますよと言われて、頭にくるけど、図星な分、咲も悩む。今の呼ばれたら会って、セックスをして・・・という男性との付き合いは、気持ちがないから楽なだけ。ここには友情もない。都合がいいだけの関係なのだ。改めて何かむなしさを感じた咲は、呼び出された男性を振って帰ってしまうのだった・・・。一方、真子の会社に真子の妹の桃子がやってくる。お昼をたかる桃子に木崎の姿を見られてしまう。でも・・・こりゃ桃子、木崎にちょっかいかけてきそうな感じだねぇ。そして、白石と咲が偶然あのバス停で再会。どこかへ行きたい気分だった。家のことを勝手に決められたりして、立場がない白石。お互いそんな気持ちだったふたりはドライブで海岸近くへ。もうしばらくペンを貸しておいて欲しいと、自分のペンを代わりに差し出す咲。ベタにも、携帯をわざとぬらして電話番号を聞き出すことに成功。今まで身体の関係もなく、友達でもなく男の人と付き合ったことがなかった咲にとって、白石の素直な態度や言動には好感が持てたよう。こちらは新しい出会いのようです。・・・まぁ、まだ既婚者だって知らないだろうから可愛いもんなんだけど・・・(^^;)一方、次の仕事で優とコンビを組まされることになった恵美。そこで優と一緒に証明のプランを練りにイベントへ行くことに。だが、そのイベントで偶然ひかりと遭遇してしまったのだ!!なんだかきまづい二人。恵美と優は気さくに会話も弾んでるのに、ひかりとはなんだかぎくしゃく。ひかりは恵美の事を羨ましそうに見てるし。そこで恵美が抽選会であたった運命ゲーム。・・・ありましたねぇ、そんなボードゲーム♪それを受け取った瞬間、突然ブレーカーが落ちたようで、照明がダウンし、真っ暗闇に!!すぐに復旧されたけれど・・・足元に落ちた運命ゲームのパッケージは踏まれてしまい、酷くボロボロに。そして・・・視線の先ではひかりを気遣う優の姿が----------。親友は守ってもらえる対象ではない。なんだかんだいっても、最終的には恋人が大切なんだ・・・。家に持って帰ったボロボロの運命ゲーム。「守ってもらえなくて潰れちゃったんだよね。それ、あたしだから」ちょっとヤケ気味に言う恵美に付き合い、3人でゲームをすることに!!そうそう、これって意外と盛り上がるんだよね~♪でも、以外とボードの最初の方にある結婚のマス。自分達はまだその手前ですったもんだやってるって事か。先は長い!!友達はスタートでありゴールでもある。チェーホフもそう言っていた。友達から始まる恋もあると考えたい真子。ゴールでもいいと思う恵美。始まってると思う咲。次の日も、なんでもなかったように、気さくに優とは話が出来る。親友だからこそ作れる関係。「こんなんがいいなぁ、私」一方、木崎とは友達関係から始めようと、得意の料理で、お弁当を作って行く真子。だが、木崎には「処女とか関係なく、存在自体が重い」と言われてしまったのだ!!あらら~(><)まぁ、処女だから重いのかとか、好きだからあんなことしたんでしょとか聞かれてまで続けるような関係は、遊びじゃ無理だもんね。確かにこりゃ重いわ。だが、仕事で向かった場所でお見合いをしているひかりを発見してしまう恵美。「お見合い!?」なるほど。ひかりの家は医者をやっている父がいるようだし、それで無理やり結婚させられようとしてるのを断るためにも、優に両親に会ってほしいと言ってたのか。どの役も分かりやすい関係を示してくれてるよなぁ。心情も伝わりやすいので、共感できる部分と、そうでない部分がはっきりしてる感じ。結局現状維持を決めちゃうのかなぁ、恵美は。でも、次回はなんと新しい恋---------!?いや、いっそそっちの方が生産性高いと思うし、前向きになれると思うわ。賛成だ。気になるのは咲かなぁ。なんか奪うとかいいそうだもん、この子だと。ドロドロになりそう~(><)真子は難しいよなぁ。ただ自分で変わろうとしてるので、どう成長するかは見もの。ヤケにだけならないようにって感じですかね。2回目もよくまとまってたんじゃないかなぁ。今期はわりと安心して見れそうかな。ここ数回の月9で続いた「じらし」のイライラはもういいので、それだけはよろしくって事で(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系ドラマ「私が恋愛できない理由」オリジナルサウンドトラック第1話7531 HIT/2/44*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1f275dcd5bab2f4a021c76512e1303c9/ac
2011/10/24
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竹原に来て、初めての夏休み-------------!!それぞれのやりたいことを計画し、まずはみんなで麻音の実家の大崎下島の旅館に行くことに。どうやら楓のおじいちゃんもそこに住んでいるよう。久しぶりに会えることも楽しみ♪みたらいにやってきた4人。麻音の実家の旅館・のどか亭についた香を含めた4人。大歓迎で迎えてくれた両親。父親は感動屋さん?娘を溺愛してるよう。女将さんは大らかで、とてもやさしいお母さん。麻音は手伝いで仲居の手伝い。もしや、麻音は実家を継ぐつもりなのか?両親には好きなことをしたらいいと言われているらしいけど。竹原に似ている風景に大満足の5人。いやぁ、実にキレイだ(^^)そこに住んでると気づかない、そんなものに気づかせてくれそうな風景が広がるのどかな町並み。楓は街を楽しむみんなの写真を撮って想い出を形に。次に麻音が案内してくれたのは、乙女座という修復が終わったばかりの小さな芝居小屋。歌舞伎小屋にような畳の敷かれた場所。そこで口笛を吹いて、なにやらひとりだけの世界に入り込んでしまう麻音。あそこは一体麻音にとってどんな場所なのか?家を継ぐか、口笛師か。もしや夢の選択で迷ってるのか?今だほんわか夢の中をさ迷ってるような様子の麻音。気になる4人。だが、その時、香がもうすぐおじいちゃんが時計屋に修理を頼んだ時計を取りにやってくるから、時計屋を探すと言い出す。すると・・・時計屋の前にいたのはなんと、こまち!!なんでもおばあちゃんの家がここにあるそうで、香との再会は運命だとか言って盛り上がってるし(><)当然面白くないのりえは、さそくこまちと喧嘩。・・・大人気ないよ、のりえっ(><)するとそこに、おじいちゃんが!!日に焼けて丈夫そうなおじいちゃん♪でも、かっこいい(^^)どうやら近所に住む酒屋の青年に送ってもらったよう。あら、鈴さんじゃん♪どうやら彼は楓たちと麻音の事も知っていたよう。時間はかかったけれど、直った時計。どうやらこの時計屋、世界中から修理依頼がくるよう。すごいね、こんなところにそんな有名な時計店があるなんて!!挨拶にどもっちゃったおじいちゃん。やっぱり楓のおじいちゃんって感じで、すぐにかおるたちも親近感が沸いたよう。レモン羊羹をご馳走してくれるおじいちゃん。これまた輪切りのレモンが羊羹の上にのっかって、おいしそうだ~♪こまちはここでおばあちゃんに呼ばれて帰宅。その時、のどか亭をさがしているお客さんに遭遇した楓たち。麻音は案内を買って出る。心配になった4人も一緒に旅館へ戻ることに。女性3人客。一生懸命もてなそうとしているのが分かる麻音の行動。荷物を運ぶのも、重いのになんだか嬉しそう♪思わず助けようとした楓たちを止めたのは、おじいちゃん。これは、もてなす心がある者がやらなければならない仕事なのだから。手伝ってはダメなのだ。おじいちゃんは酒屋の兄ちゃんと一緒に帰ることに。最後に記念に撮ろうとした写真。ピ~~ス!!って言いながら、おじいちゃん、それ指3本立ってますからっ(><)憎めないキャラだなぁ(^^)夜は海鮮料理を堪能し、大満足の楓たち。でも、ゆっくりする間もなく、麻音は洗い物のお手伝い。そこでのりえは単刀直入に両親に話があると言い出す。麻音父、娘を嫁にやるわけには!!って、のりえ、女の子ですからっ(><)男性キャラに突っ込み所が多い作品だね。でも、なんだか微笑ましいからいいや。ふたりはやはり旅館を継いでもらいたいのか?でも、麻音はどうやら音楽関係の道に進みたいように思えるというのりえ。だがその時「違う」と言い出す麻音。では、何故乙女座を見ていたのか?「あそこは特別な場所だから・・・」麻音が乙女座で聞いた歌。ギター演奏にあわせた「やさしさに包まれて」あそこに立てば、たくさんの人の心をひとつに出来るような魔法が使える。「もしかしたら、私にもできるかもしれない。そんな気がしたの」麻音に勇気をあたえてくれた特別な場所。でも、この旅館も大切な場所。ここもまた麻音の一部なのだ。うまく伝えられないけどという麻音に、みんなちゃんと麻音の「一生懸命さ」は伝わっていると言ってくれる。おもてなしの心。麻音は本当にいい友達を持ってる。そう言ってくれる両親。それに感動する麻音。麻音のなりたいもの、好きなことをしたらいいと言う両親。どうやら麻音ってば、小さな頃から夢がころころ変わったよう。その軌跡をふすまの柱に書いていたようで・・・。手品師や漫画家、果てはお笑いの人・・・多彩だなぁ(^^;)でも、何を選ぶにしても、両親は麻音はなりたいものならいいと、全面協力的。今は口笛師と聞いて、早速先生を探してやるとか言い出す始末。お父さんって、ふわふわ優しい目をして、子供の事を見るんだなぁと、麻音とのやりとりを見て思った楓。写真に写った楽しそうなふたりの顔。いい表情してます。楓の父も、同じような目をして、自分をみてくれたのか。そう想像する楓でした・・・。麻音の両親もいい人たちだなぁ♪まさかの古川登志夫さんと平野文さん!!すごいキャストだよ~♪なんかこれはすごくいいもの見せてくれたわ。やさしい家族とあったかい心。素敵な風景に、大切な想い。この作品は本当の意味で安らぎをくれるわ。ええなぁ。次回はちひろちゃんが竹原に遊びに来てくれるよう!!久しぶりの再会。友人たちとの交流もたのしそうだね(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料選択可!】TVアニメーション「たまゆら~hitotose~」OPテーマ: おかえりなさい [初回限定盤] / 坂本真綾【送料無料】TVアニメーション「たまゆら」ドラマCD たまドラ~マタアエタネ、なので。~【送料無料】オリジナルビデオアニメーション「たまゆら」ドラマCD「たまゆらじおどらまぷらす」第1話 第2話 第3話 *********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/619f5992f0c5443e0e9b7a4be71b6a5f/ac
2011/10/24
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小さな頃は神様がいると信じていた----------。だがそれは宗教戦争に巻き込まれ、一瞬にして両親を目の前で失ったことで、跡形もなく消えうせた。雨流の過去。片目を失いつつも、必ず逃げてこのサバイバルゲームに勝利すると決意する雨流。検問を「逃亡日記」でかわしつつ進む雨流だったが・・・かわしたはずの警察官がこちらに向かって声をかけてきたのだ!!慌てて逃げ出す雨流。・・・どうやらここにもうひとり、未来日記所有者がいたよう。一方、雪輝は、今日は由乃と遊園地で初デート。何故自分はこんなところにいるのか?そう想いつつ、由乃の好きなように園内を引きずり回される羽目になる雪輝。未来日記同盟を結んだ由乃と、4th・来須。目的は、このばかげた殺人を阻止することだと言うことで、まずはゲーム参加者の12人の素性をすべて明らかにすること。今分かっているのは、3人と9thの雨流、そして3rdの雪輝たちの担任だった火山の5人。後7人を探し出す作戦。雨流の持っているのは「逃亡日記」相当厄介なものであることは確か。そこで必ずまた命を狙ってくるだろう雨流を引きずり出す囮と称して、警察署の近くにある遊園地・・・これってよみう●ランド(^^;)で目立つようにすることにってことでのデートらしい。それに釣られて雨流が出てくればいいけれど・・・これじゃぁ遊んでるだけにしか見えないと思う雪輝。それに、雪輝が気になったのは、由乃が何故自分を見てたのかって事。だが、肝心の話をしようとするとはぐらかす由乃。お化け屋敷に誘われ、怖いものが苦手な雪輝は、超ビビリまくり(><)でも・・・必死に腕にしがみつく由乃も、震えているのだ!!まさか本当に怖がっているのか?こうなるとなんだか由乃が可愛く見えてくる雪輝。・・・もしやこれ、由乃の作戦じゃないだろうね?疑ってしまうよ、あたしは。次はプール♪雪輝は恥ずかしがって人前に出たくないっていうけど、由乃ってば肉~~(><)水着が合わないって、言ってたら、なんと水に流されちゃったよう。だがその時、調度背後からやってきた人とぶつかってしまい、雪輝の胸にダイブしてしまった由乃。ぎゃぁぁぁぁ!!こりゃ雪輝ってば、完全にラッキーすけべっ(>▽<)完全にあたってるよね、これ。しかも離れたら見えちゃうって、ますますしがみつかれた雪輝はなすすべナシ!!係員の人に頼んで拾ってきてもらった水着を着けてようやく事なきをえた由乃ですが・・・。あ、雪輝、死んでる(わはは)水中に沈んでるってばよ(><)散々な目(?)にあったプールを出て、今度はどこに行こうかと、由乃が目をつけたのは、プラネタリウム。だが、雪輝は、それは辞めておこうと行ってしまったのだ。こりゃ何かのフラグか。そこで観覧車に乗るふたり。「ねぇ、由乃はどうして僕を追い回すの?」ようやく聞けた問い。だが、由乃は問いで返してきたのだ。では何故先ほどプラネタリウムに入らなかったのか。星が好きなのに・・・。何故それを知っているのか?「違う!!ゆっきーが教えてくれたんだよ。ゆっきーが1年前----------」『将来の夢』そんなテーマで作文を書かされた雪輝。居残りまでさせられて考えていたその作文。そこに同じように残っていたのが・・・由乃。家族みんなで星を見たい。そう書いたけれど、両親は昨日離婚したそう。じゃぁ、一緒に行こうと雪輝を誘う由乃。でも、雪輝の願いは「家族で」なのだ。融通がつかない雪輝にじれた由乃は、ではこれならどうと言って書いたのが・・・。「天野くんのお嫁さんになる」その文章を見て「大人になったらね」と返した雪輝。冗談だと思っていた。でも、本当にそれだけで?「由乃はまだ何かを隠してるんだよね」そう問う雪輝に、優しく額に触れるキスを贈る由乃。「秘密」帰り道、突然振り出した雨。コンビにで傘を買い、ふたりでさして帰ることに。だが、検問しているその場所。おっと、これは同じ時間軸の別の未来?さっきも雨流の逃亡シーンで同じのを見たぞ。由乃の家まで送っていった雪輝。そこで由乃は雪輝を家に誘うことに。でも、電気が止まってるって、どんな生活してるのさ、由乃(><)しかも庭で出来た林檎を出してくれるとかって・・・気になる。トイレに行きたくて探したところ・・・なにやら廊下の途中に封されたようなふすまがある部屋が。一体これは何なのか?不思議に思う雪輝。その頃、逃亡を続ける雨流は逃亡日記に書かれたとおりに進んでいるのに、警察に追い詰められる状況に陥っていた。草陰に身を隠していた雨流の前に突然現れた男は、助けてやると、雨流を連行していくのだった・・・。目を覚ました雨流が見たのは・・・パンと書かれた紙袋を被った男の姿!!何者?「正義の味方だ」自分の正義を信じて行動しているというその男。でも、どう見ても怪しいじゃん。助けたことを後悔すると前置きしながらも、男が渡してくれた鎮痛剤を受け取る雨流。まぁ、わらにも縋る思いってヤツだろうなぁ。だがその薬、どうやら弛緩剤だったよう。必死に意識を保とうとする雨流に、男は現実を見せる。雨流が持っていた携帯。それは・・・単なる木片だったのだ!!幻惑?しかも男の被り物、今度は目玉のロボみたいになってるし(><)雨流の知っている未来日記所有者の情報を教えろと迫る男。彼はやはり日記所有者。そして、有無を言わさず怪我をした左目をこじ開け、そこに向かって指を容赦なく突っ込む男。雨流の悲鳴が響き渡るのだった-------------。グ~ロ~す~ぎ~る~~~これはあかんやろ。一方、日記に書かれていない、ふすまの向こうの部屋の存在が気になった雪輝。それがまさか・・・未来を大きく変えてしまうとは、思っても見なかった-------------!!暗すぎてよく分からなかったけれど、部屋の中にあったのは死体?でも、そのせいで何人かの未来日記は影響を受けたよう。そして、因果率が崩壊をはじめ、デウスのいる空想世界も変化を始めたのだ!!「面白い」というデウス。呆然と佇むしか出来ない雪輝。その背後に現れた由乃は、涙を流し告げる。「全部うまく行ってたんだよ、なんで、なんで開けちゃうの、ゆっきー・・・」そして、由乃の日記に書かれていたハッピーエンドのシナリオは崩壊。書き換わった日記。雪輝は慌てて家に戻り、鍵を閉め、先ほどの部屋の事を反芻することに。刑事が明日迎えに来ると母によって書かれたメモ。あそこにあったのは-----------由乃の母の死体か?では、その前にも何か警察が迎えに来るような事件を起こしていたのか、関わっていたのか・・・。都合が悪くなって母を殺したのか。だがその時、突然聞こえた声。「お休み。お休み、ゆっきー」って、隙間から由乃の目があぁぁぁあぁぁぁ!!いやぁぁぁぁ!!マジ焦ったって、最後はホラーだったわぁ。怖いよ、これ心臓に悪い(><)Aパートが結構ほんわかデートって感じだったから油断してた。そうだよなぁ、この作品、絵とか雰囲気に騙されるけど、結構グロいんだよ(><)容赦ないんだよなぁ。怖い怖い。このメリハリが面白いんだけど。何故由乃がそんな事をしたのか?雪輝とハッピーエンドを迎えるためなんだろうけど、それが母の犠牲込みなのか。やはりヤンデレな由乃は、大きな秘密を隠していたか。でも、この結果、変わった未来が他の日記所有者の未来をどう変えたのかが気になるところ。まずは次回だよね。怖いけど楽しみだ!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認、TB一覧は下のタイトルからどうぞ。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/65f5e681bfcd87744155e07064980175/ac
2011/10/23
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南極へ--------------!!日本人の夢と希望を乗せ、宗谷は旅を続ける。1回目は好発進だったこのドラマ。圧巻の視聴率22.2%2時間でこの数字はすごいと思いますわ。船内を樺太犬たちと散歩中の倉持。犬たちもストレス解消で散歩は必要なようで。空調管理も大変な状況。犬塚も頑張って手伝ってるようですが、過酷だわ。その頃、白崎に越冬志願者の話を持ちかける星野。だが、当然白崎はそれをよしとしない。越冬は第二次隊に任せるというのだが、星野は、では二次隊なら突然越冬してもいいのか?と逆に問う。だが、日本に与えられた接岸場所は前人未到の地。すべてに予測が出来ないこの状況では、越冬は自殺行為に他ならない。このままでは人間モルモット。「最悪の事態もありえるんだ」遭難------。国家事業として南極観測を始めた。だが、ここで無茶をして、もし万が一死者を出せば、それは事業の失敗を意味する。それでも、ここで越冬しなければ、1年待つことになる。そうなれば、また世界に日本は乗り遅れてしまうだろう。だからこそ、この越冬には意味があるのだ。当然意見が割れる隊員たち。子供が生まれる通信士の横峰は、最初は越冬を志願していたけれど、隊員に選ばれてから知った妊娠だったため、妻や、生まれてくる子供のためにもやめたいと言い出してしまう。家族がいる者はそれは確かに帰りを待つ者がいることが励みになるだろう。だが、これは強制ではない。鮫島も志願者のひとり。だが、その時、台風が宗谷を直撃。酷い揺れに襲われ、隊員も縦横関係なく揺さぶられ、たたきつけられ、なすすべもない。そして、犬が怪我を負ってしまったよう。なんとかそれを抜け出した宗谷は、船体を損傷したものの、走行に支障はないよう。その知らせにホッとする隊員の家族たち。今日はその観測隊の報告会。そこで美雪は横峰の身重の妻・奈津子と、鮫島の妻・純子と出会う。残された者たちもみんな助け合わなくては。奈津子の出産の手伝いをすると自ら言い出す美雪。最初は遠慮していた奈津子だったが、たったひとりの出産は心細かったよう。ふたりに感謝するのだった・・・。白崎の懸念はひとつ。越冬には、ひとつの決断が生死を分けるだろう。今のこの観測隊員に足りないのは・・・隊員の結束。更に、外務省から、余計な事はするなと、やはり第一次観測隊は越冬は許可しないと電報を打ってきたのだ!!第一次観測隊は、あくまで予備隊。政府は、二次隊に偉い学者や、知識人を派遣するというのだ。それに、炎天下にさらされ、冷房もない状況で暑さと戦う隊員たちは、冷房の効いた犬舎で涼もうと喧嘩になってしまったのだ。こんなことで言い争ってる者たちにはとても越冬など出来るはずがない。まず、隊員たちが想いをひとつにしなければ無理なのだ。「命を預けあう覚悟がなければ、遭難するだけだと、僕は思います!!」越冬できない現状に、何より悔しいのは倉持なのだ。愕然とする隊員の中で、星野だけが倉持の気持ちを分かっていただろう。白崎はもし自分が単なる1隊員なら自分も越冬に志願しただろうと倉持に打ち明けてくれる。彼も隊員に気持ちは痛いほど分かっているのだ。だから、星野にも言われた、まず最初の1歩。そこでまずは南極へたどり着くこと!!そして、今日は横峰の奥さん・奈緒子の出産予定日。分娩室へ入る奈緒子について、純子と美雪もついていくことに。一方、その日はクリスマス。サンタに扮装した星野の計らいで、(←よくもってきてたね)プレゼントとビールが配られる。だがその時、宗谷が船の墓場と呼ばれる暴風域に突入してしまったのだ!!激しく揺れる船体。海水が船内に入り込み、荷物や備品などで怪我を負い、次々に負傷していく隊員たち。無事なものが助け合う。救出に向かう倉持。その最中、ジロと犬塚が深みに落ちて、閉じ込められてしまったよう。火災現場は鮫島と氷室が担当。なんとか消えた火。鮫島は思わず言ってしまう。もし、ここにいるのが学者や偉い人なら、間違いなく死んでいる。越冬は自分達にしか出来ない!!横峰も海水に流され一瞬意識を失ったものの、絶対に通信室は守って見せると動き出す。「今、妻が戦ってるんです!!僕も負けてられませんから!!」一方、部屋に大切なものを忘れた鮫島は部屋に戻ったよう。逃げ出したタロがそこにいたのだが、落下してきた天井からタロを庇い頭に怪我をしてしまう鮫島。タロの吠える声で不審に思った倉持は、瓦礫に挟まれ倒れている鮫島を発見。鮫島が大切に持っていた筒の中に入っていたのは・・・息子が書いた南極にいるペンギンと父の絵。それが鮫島のお守り。越冬すると息子と約束したから。その自慢話をたくさん聞かせてやると約束したから!!命預けあう覚悟がなければ、越冬なんて出来ない。倉持の言うとおりなのだ。「悪かった」そう頭を下げる鮫島。そして倉持を大将と呼び、堅く握手を交わすふたり。・・・何故突然大将なのかはおいといて(^^;)そして、横峰のおかげで直った通信機。喜ぶ通信班。だがそこに入った電報は------。船員たちが固唾を呑んで男の子か女の子か尋ねると・・・。「男の子と女の子の双子が生まれました!!」わぁぁぁぁぁ!!喜びに沸く船内。ここは一緒になって感動したなぁ。演出がベタだけどうまかった。電報内容も男の子なら「赤い太陽」女の子なら「白い雪」って。だがその時、警報機が!!外に見えたのは穏やかな海面と、太陽。だが、時刻は午前2時。それは白夜。ここは一日中太陽が沈まない地域。それはつまり----「南極圏に入ったんですよ」おおおお!!早っ!!そして、甲板から見えた大陸は・・・南極大陸!!ついに!!「とうとう来たんだな」「南極に」そう言って飲もうとした白崎のコーヒー。すでに凍ってるし(^^)南極圏突入を祝う隊員たち。そんな中氷室だけが浮かない顔をしているのに気づいた倉持。夢で日本が変わるのを見てみたいと言っただろうと問う倉持。「見てみないか、俺達と一緒に」そして、白崎に再度倉持は持ちかける。越冬することで開かれる道。「日本の未来に繋がる道です。今の僕らになら、切り開くことが出来るんじゃないかと思います」南極大陸を見たら、後には引けない。鮫島の言葉に志願者は横峰も含め、全員が再度志願してきたのだ!!「自分達の命は、自分達で守って見せます!!」そう宣言する倉持に、星野が責任を持つと断言。白崎の答えは・・・。「分かりました。政府に掛け合ってみます」そして、政府は・・・。南極にたどり着いたけど、むしろここからが本番。目指す場所は、未接岸地帯。だが、政府からは、諸条件が整えば第一次、南極越冬隊を結成していいとの許可が!!・・・まぁ、正直言うと、えらく簡単に許可が下りたなぁってのは否めませんが、尺の都合上仕方ないですよね(^^;)越冬隊の隊長は星野。副隊長には倉持が!!報道は内海通信・横峰医療・谷機械・鮫島設営・船木、嵐山調理・山里犬ぞり・犬塚監査・氷室その報告にざわめく一同。どうやら氷室は自ら志願したようですね。・・・彼って意外と情熱家?内には熱いものもってそうだよね。これが第一次南極越冬隊に任命された11人の隊員。希望に満ち溢れた隊員たち。そして、プリンスハラルド海岸は目前。なのに、なんと宗谷は氷の壁に閉じ込められてしまったのだ!!前進も後退も出来なくなってしまった宗谷。完全に氷に乗っかってしまった形か。「これがインアクセシブル-------!!」前途多難の幕開け。あぁぁぁ、肩に力入るわぁぁぁぁ(><)1時間があっという間だわ。まるで映画のようなアクションシーンでしたねぇ。JINの時もそう思ったけど、こりゃTBSの本気を見たって感じ。はんぱない作りを民放で見せてくれるのは本当嬉しいわ。まぁ、あんだけ水が入って宗谷は大丈夫なのかとか、気象予報は出来ないのかとか、死者は出なかったのかとか、突っ込み所も多々ありましたが(^^;)内容は若干はしょり気味な所はありますが、スピード感あるので私は面白いと思った。今回は隊員たちがまとまる形を見せてくれたから、越冬隊の隊員たちのそれぞれの姿もよく分かったし、それを子供が生まれる戦いと対比してみせてくれたのは、より緊張感を増してくれたと思う。映像がすごいから倍増してそう見えたんだろうけど。あ~それにしても肩凝っちゃった(^^)でも、実際毎回こんな命がけの戦いと遭遇だったんだろうなぁ。特に戦後間もない時代だったからこそ、何もかもが手探り状態で、どこの国にも助けは貸してもらえなかったろうし・・・。1話を見た後、宗谷の事を調べたら、今は船の資料館に展示されてるんですね。現存されてるということも知らなかったです。こうなると見に行きたくなるのが人の性(^^;)来館者が増えて、保存のための資金がもっと集まることを願ってます。いやぁ、こうなるともうキムタクだから・・・とかってのは、正直もう気にならないです。脇がすごいし、何よりそれぞれの隊員の物語と、演出がしっかりしてるし、これは映像だけでも見せてくれるドラマだなぁと。次回はついに犬たちのデビューですね!!そこも楽しみにしたいと思います!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪6257 HIT/2/49第1話楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/5b94e4364cec900bcbc71d9cadb5bacd/ac
2011/10/23
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家康の執念----------------!!齢73歳の家康。メイクもそれなり・・・になってきたようで。そろそろ最後の時間が迫ります。竹千代は傍若無人な君主になりそうな態度を示し、江は福に跡継ぎは竹千代に決まったわけでないと言ってしまう。・・・また言わなくてもいいようなことを(><)火種になるだけじゃん。兄弟仲もますます溝が出来るばかりだろうし。弱いからこそ虚勢を張ってるのが見え見えの態度の竹千代。聡明な国松が余計に疎ましく思えただろうしね。将軍になって10年になる秀忠。相変わらず父のご機嫌伺い待ちばかりで、自分では何も決定権が与えられないよう。豊臣の動きもなく、今の所は静観。豊臣と徳川が並び立つ。それが秀忠の願い。だが、それはまだまだ遠い夢。家康がまだ健在な今、こちらから話を持ちかける秀忠。秀頼を関白に、秀忠は将軍として共に協力していくと秀頼に手紙を出したのだ。だが、当然それをよしとしない家康。家康の考えは、豊臣を1大名にしてしまうこと。そのための大義名分がいると妙案を考えることに。一方、大坂城では秀頼が見事な成人になっていた。立派な君主として成長したなぁ♪いい男になっちゃって(^^)だがそこへ秀吉17回忌の行事の一環として、方広寺の鐘に刻まれた「国家安康」「君臣豊楽」の銘文が、豊臣を君主とし、徳川家を冒涜するものだと、いちゃもんをつけてきたのだ!!これが鐘銘問題ね。言いがかりもはなはだしいが、こういうのを見逃さないのが家康。このままでは戦になってしまう。それを受けて立つと言い出す淀。諌める秀頼。使者には片桐が向かい、潔白を示してくるというが、駿河の近くで留め置かれてしまう。それにじれた淀。だが、今は耐えるときだと説得する秀頼。そう、今の秀頼には秀忠の手紙が頼りなのだ。共に泰平の世に。江の秀忠の言葉を信じてほしいという文も添えられ、秀頼は夢を持つことが出来たよう。自分ひとりではこの日本を治めることは無理。だが、秀忠とならば!!そこで大蔵卿自らが家康の元へ使者として参ると言い出す。豊臣の疑いを晴らすため。だが・・・こちらは拍子抜けするくらい簡単に家康に対面出来、家康は「案ずることはない」と言ってのける。タヌキは大意はないと言って、17回忌までに憂いを取り除きたかったとのたまったのだ。一安心の豊臣家。だがそこに且元が血相を変えて飛び込んできたのだ!!ようやく使者として戻った且元は、家康の名代として、大阪城を明け渡すか、秀吉か淀の身柄を江戸へ送れと命じられたと書状を持って帰ってきたのだ!!大蔵卿の言ったこととは全く違うこの言葉に、戸惑いを隠せない淀たち。かく乱が目的かもしれない。それに且元が寝返ったのかもしれない。何にせよ、そんな命には従えないと、戦を覚悟する淀。だが、且元は疑いが晴れないと、暗殺を恐れて大阪城を退去。コレを機に、ついに家康は豊臣との戦を宣言。ついに姉妹対決が現実に!!一大名にするのが家康の願い。命までは奪わせないために、秀忠は大坂へ参ると決意を江に語る。秀頼は秀忠を信じるべきか、迷いが生じているよう。豊臣方には関が原浪人という、造兵が10万。だが、大名は皆徳川方へ・・・。千も、初も必死に戦を回避してほしいと願い出るも・・・戦いが始まるなら、ここに残ると言い出す。更にここに真田幸村が!!豊臣にとって何よりの援軍登場♪秀頼にはあの関が原の折の負け戦の一件がある。因縁の相手。これはちょっと闘志が燃えたんではないかなぁ?あだ討ちが叶うやもしれぬと言い出す正信。まぁ、今はそんな私怨で動いてはいけないけどさ。そして10月。ついに秀忠出兵。いつもの信長のお守りを渡す江。で、この戦は、戦の火種を消すためだといいだす家康。ようは造兵たちが、勝手に戦支度を始めて、秀頼も心を痛めてるだろうとうそぶく家康。そこで、10万の豊臣軍を、20万の軍勢で取り囲んだのだ。そのくせ豊臣を滅ぼそうというわけではないと言い出す家康。本当口の立つお方だ(^^;)家康は豊臣を1大名に。秀忠は豊臣とともに。「これは天下を泰平にするが為の戦である」そう宣言する家康。これが最後の戦だから----------。そして、ついに大坂冬の陣が始まる----------!!ついに!!ですね。今回は序章ってことで、次回が「冬の陣」本番ってことで。分かりやすいそれぞれの思わずに、納得できる部分と、甘い秀忠の考えと・・・。でも、秀頼がいい男に育っただけに、この後の事を思うと・・・ですね。いやぁ、でも、今回はまた宮沢さんの演技がいい感じだったわ~♪すごい強い意志と、凛とした中にもちょっと思いつめた必死さが見えて、すっごいよかった。次回は戦だし、今度こそ派手に見せてもらいたいね。そろそろ本気、みたいよ♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】江姫たちの戦国(完結編)第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話 第37話 第38話 第39話 第40話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/9ed441461e24fc49541b409690121966/ac
2011/10/23
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タイムリミットは6時間----------。UEの狙いは何か?ディーヴァに攻め込んでくるかと思えば、あっという間に退却してしまう動きを見せたり。一体どうしたいのか、その行動が読めない。ディーヴァに通信してきたブルーザーは「みんなを頼んだ」とグルーディックにすべてを託す。だが、今このディーヴァには戦闘に使える機体は残されていない。もはや頼りはガンダム1機だけ。フリットはがむしゃらに戦いビームを乱射。そんなフリットの手に自分の手を重ねるユリン。「焦らないで、フリットなら分かる」ユリンのアドバイスと、流れ込む意識。その時、フリットに見えたUEの動き!!ようやく1機殲滅に成功!!ノーラ崩壊まで後32分。だがその時、もう一機の動きのすばやいUEのモビルスーツ型が、なんとコロニーの中へ侵入したとの知らせが!!ディケはフリットのために新しい武器を作ればいいと言うのだが、むちゃくちゃ作ったとしても、それがUEに効果的なのか分からないから、詳細なデーターが必要だというバルガス。武器を作るのは機械でも、それを使うのは人間。最後に頼るのは、人の知恵と勇気なのだから!!だが、UEはコアを狙うわけでなく、基地を狙って攻撃を仕掛けてくる。UEはコアを脱出させるには、基地でしか出来ない事を知っていたのか?だとしても、別にどっちを攻撃しようが最後は同じ・・・な気がするけど・・・。攻撃に巻き込まれたブルーザは、傷つきながらも、計画は続行させるとグルーディックに通信を入れる。きっとその身体・・・もうもたないだろう出血。ブルーザーの最後の命令が下る。最後の1機は動きが早すぎて、フリットに攻撃が読めない。その動きを報告してくれたのは・・・なんとユリン。・・・この子の力は何なんだろう。フリットと恐ろしくシンクロしてるし、UEの行動予測も的確だし。彼女も特殊能力を持っていることは確か。今後どういう存在になっていくのか楽しみなところ。最終手段として残されたコアの切り離しの装置。それをUEに知られるわけにはいかない。今はガンダムが囮となってでも、その目をひきつけておいてもらう必要があるのだ。その装置がある場所へ傷ついた身体を押して進むブルーザー。両親を亡くしたフリットを引き取ったのはブルーザーだったよう。能力と、家に伝わるMSの開発者としての血筋をかってくれたようなのだ。「MSは人類を守る救世主」目を輝かせてそういったフリット言葉を思い出すブルーザー。面白いことを言うと笑ったあの日々。最後の力を振り絞り、ブルーザーの手で、ついにコアの切り離しが始まったのだ!!それを先導するディーヴァ。無事にコロニーとコアの切り離しがうまくいく。ガンダムの誘導作戦は成功したよう。だが、完全にコアが切り離されるまでには時間がかかる。ぎりぎりのタイミングでの脱出なのだ。切り離しに気づいたUEはすぐさまコアに攻撃を始めようとする。必死にそれを止めるガンダム。「コロニーのみんなには、もうこれ以上絶対に手を出させない!!」フリットは、最後のビームを放つと、UEの前に両手を広げて通せんぼのポーズで、コアの前に立ちはだかったのだ。その時、突然退却を始めたUE。何故?すると、ついにノーラがねじれ崩壊を始めたのだ。だが、ここまで来て落下物が障害になってしまい、コアが動かなくなってしまう。このままでは崩壊に巻き込まれてしまう。万事休すか!?だがその時、コア内部で熱源確認!!なんと、ブルーザー!!整備船に乗ったブルーザーは、最後の通信をガンダム・・・フリットへ送る。すぐに救出に向かうと言い出すフリットに、一人の命より、大勢の命を救うことを考えろと命じるブルーザー。「力を手に入れたからには、お前には責任がある。救世主となれ、フリット、ガンダムと共に--------------!!」そして、自ら楯となり、障害物へ突っ込んだブルーザー。その瞬間、障害物が外れ、ディーヴァが走行可能に!!全速前進でコアは脱出を図る。目の前でコロニーが崩壊して行く様を見ていることしか出来ない市民達。涙が、溢れる----------。だがディーヴァは次の任務へ向かうことになる。乗組員関係者以外はコアへ移動し、救助隊の手に引き渡されることに。最後にユリンを助けることが出来てよかったと、挨拶するフリット。「また、会える?」答える前に、調度エミリーたちがやってきたため、ユリンは自分のピンクのリボンをフリットに託し、行ってしまうのだった------。その頃、ウルフが目覚める。「匂うな。戦いの匂いか---------」って、次のエースパイロットの登場!!小野Dっすか。なにやら「白い狼」って呼ばれて、白にこだわりがあるよう。まさか次回はガンダムの奪い合い?うわぁ、大人気ない(><)俺様キャラっぽいし、小野Dがどんな演技をするのかも気になるところ。今回はやっぱブルーザーに持ってかれたかなぁ。分かってる展開だし、読める内容なんだけど、やっぱちょっとぐっと来たな。それは沢木さんの演技力だな(^^)仲間の死を経て、フリットが掴んだものは何か。そして、次の戦いはどうなるのか。UEの目的は?なんだかかく乱させただけで、意味のない戦闘にしか見えなかったし、コロニー破壊させたかっただけ?コアを狙わなかったのは、人道的なものがあったのか?王道な展開の序盤。次回からがまた新たな勝負って所ですね。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE MS〉 ガンダムAGE-1 ノーマル 『機動戦士ガンダムAGE』より[バンダイ]《予約商品12月発売》機動戦士ガンダムAGE ゲイジングハロ バンダイ[ボーイズ](予約:11年10月下旬発売予定)【楽ギフ_包装選択】【YDKG-u】第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4cbf5e4e5a1380e9a74e89c3d6d8c526/ac
2011/10/23
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音尾夫婦登場っ----------!!さて、マンホールの秘密とは?売り物の生クリームを、おなかがすいたからって、全部食べてしまった店長・杏子。「悪かった」って、ふんぞり返って言われても、反省色が全く見えないんですがっ(><)そこで、杏子と一緒に買いに行って来ると言い出す八千代。静かに怒りの佐藤さん。その腹いせは調度やってきたぽぷらへ!!今回は椰子の実をつけたヘア盛りっすか!!これ、芸術作品の域ですって(><)それにしても杏子はよく食べると感心の小鳥遊。そこで佐藤はぽぷらに、店長の中に小さい店長がいて、それをすべて食べてしまうからだと言い聞かせる。「呪いだな」・・・信用しないでね(^^;)それに、「小さい」にいちいち反応しないの、小鳥遊っ!!ふたりで買い物・・・。それは八千代が小学生の時からの構図。今と同じようにおなかをすかせた杏子に給食のパンを餌(?)として与えたり・・・。杏子、ぷにぷにの子供の八千代のほっぺたは食べ物じゃありませんって!!・・・これ、今も美味しいのかって想像してそうで怖い(><)おなかがすくのは、音尾がお土産を持ってきてくれないせいだと言い出す杏子。だがその時、ふたりの目の前のマンホールのふたが開き、そこから人が!!・・・あれって女の人が開けられる重さじゃないよ(^^;)しかも久しぶりに人と会えたって、自分は迷子で、家を知りませんかって尋ねてきたのだ!!これには流石の杏子も固まってしまったよう。主人も心配してるだろうって・・・迷子の主婦。これはもしや音尾さんの奥さん!?そう直感した八千代だが、興奮するあまり、うまくそれを杏子に伝えられない。焦る八千代を落ち着かせるため、いきなり抱きしめる杏子。わお!!杏子さんの胸に顔をうずめて、いい匂いをかいで、ますます思考がまとまらなくなってしまった八千代。何より、これで奥さんが見つかったら音尾さんが旅を続ける理由がなくなり、杏子さんの待ってるお土産もなくなってしまうと考えたよう。だがその時、落ち着くから飲んでと奥さんが懐から取り出したのは、牛乳!!一体どこに持ってたんだかっ!!なんでも牛乳を買出しに出かけたまま迷子になってるから、いつでも持って帰れるようにと、スーパーにめぐり合ったときに買い直しているんだとか(^^;)・・・半端ないっすね。でも、これはやはり音尾さんの元へ連れて行くべきではないか。八千代が少し迷ったその時、すでに奥さんの姿は消えていたのだった-----------。自分のせいだと悔やむ八千代。山田が用意していた音尾の遺影(←オイ)に向かって謝罪しながらチ~ンって鳴らしてるし(><)何があったのか?佐藤に問われ、「あたしのこと、好き?」と聞き返してくる八千代。しばし固まる佐藤。「・・・まぁまぁ---------」わはは!!素直じゃないなぁ♪でも、自分は、まぁまぁでも思ってもらえる価値もないと、逃げ出してしまう八千代。「私はダメな子なのぉぉぉぉ!!」・・・こりゃ佐藤さん、焦るでしょ。しかもこの場面に遭遇してしまったまひるは、店長と三角関係なのかと、今更なことにようやく気づいたよう。「片思いは辛いね」と相馬に言われているのを聞いてしまったまひるは、報われない恋ってかわいそうと泣き出してしまったのだ。「佐藤さんが、佐藤さんが・・・!!」って、これじゃぁ佐藤が泣かせてる感じだよな。怒りのぽぷら。まひるに謝れと、なぜか糸電話差し出してきたのだ!!結局相馬の携帯を借りてまひるに連絡し、絶対皆には言うなとクギを刺す佐藤。言えば、まひるが小鳥遊を好きなことをバラすと脅迫!!でも、やっぱ最後は涙目で励ますまひる。「佐藤さん、頑張ってください」「お前もなっ!!」怒りながら通話を切ってしまう佐藤。その後、佐藤の周りにには、涙目で佐藤を見つめるまひるの姿が多々目撃されることに。「哀れみの視線がすげぇ、鬱陶しい」わはは!!少々ぐったりな佐藤さんでした(^^)さて、その後もずっと佐藤を見ているまひるに気づいた小鳥遊。もしや、佐藤さんに惚れた!!?それがイラっとすると言い出す小鳥遊。それを聞いた相馬、顔を輝かせて理由を問いただすことに!!手なずけてる最中の犬が、自分にはまだ噛み付いてる最中に、他の飼い主にはなついた・・・みたいなって。まひるは犬!!(わはは)そこで単刀直入にまひるに問う小鳥遊。だがそれは佐藤がかわいそうだから見ていたと、焦って否定したことで誤解は解けたようですが・・・。でも、好きな人はいると、逆に告白されてしまう小鳥遊。小鳥遊を殴り続けることによって男嫌いが緩和されたか。やはり何か釈然としないものを感じる小鳥遊だった。さて、今だ奥さんの事を引きずっている八千代は元気がない。そこへ戻って来た音尾!!杏子はお土産に夢中。山田は養子縁組の書類はと、すっかりその気だし(><)でも・・・何より音尾に切りかからない八千代!!これには流石に小鳥遊たちも心配に。音尾にやましいことがあるのか?そう悟った佐藤。そこで八千代にそれを問うと、それを知られたら、みんなに嫌われると落ち込む八千代。「俺はお前の事、キライになったりしない!!」店のみんなも・・・。って、最後はちょっと逃げちゃった佐藤。惜しいっ!!でも、その言葉に支えられ、奥さんを見つけたことを正直に打ち明ける八千代。音尾曰く、ツチノコみたいな奥さんとよく出会えたなぁと感心される結果に。そして、また旅に出る音尾さん。養子縁組書類を今度こそ持ってきてもらおうと、山田人形を渡そうとして、一足遅かった山田。「おとおさん、カムバァァァクっ!!」あ、音尾さん、後ろ後ろ!!マンホールから人影がっ!!すっかりいつもの自分を取り戻した八千代。これも佐藤のおかげ。今回はキライにならないと言ってくれた佐藤に対し、何かを感じた八千代。おお!!フラグ~♪いいねぇ。今回も小ネタと突っ込み所満載で、めちゃいい感じ♪適当にキャラも分散して登場があってにぎやかだし、それぞれの関係もちょっとは進んで・・・やきもきだし(^^)この流れはすごく好き♪是非このまま維持してって欲しいよ。それにしても、音尾さんと奥さんの再会はいつになるんだか(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【コスパ WORKING 伊波まひる フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 伊波まひる フタつきマグカップ (Y9176)【コスパ WORKING 種島ぽぷら フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 種島ぽぷら フタつきマグカップ (Y9177)第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7853b5edf81f125bf9b607878f34a4f8/ac
2011/10/23
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妖怪人間ベム。言わずと知れた、昭和アニメの定番作品。あのOP曲は誰もが一度は耳にしたことがあるだろうね。流石にリアルタイム世代ではないので、再放送を見てましたが・・・結末を覚えていないんですよ(^^;)なんかすっごく切なかった・・・記憶があるようなないような・・・そんな作品を実写ドラマ化するって、どうなるのかと思えば・・・。特殊メイクでしっかりカバーして、雰囲気もいい感じですやん♪まぁ、特撮の何~に似てる感じは仕方ないとして。何せ亀梨くんのベムがめちゃめちゃ哀愁漂わせてかっけぇじゃん!!あの黒混じりのシルバーの髪も胡散臭くて似合ってる(←褒め言葉)杏さんのベラもはまり役♪あのしゃべり方がすっごいオリジナルを彷彿させたわ。それに母親っぽくていいよ。ベムがクールそうに見えて、実は結構情熱家な分、ベラが冷静に対処してるのがすごくいいコンビっぽい。それに福くんのベロ!!いやぁ、これもまた似合ってる!!可愛いからOK(^▽^)刑事役で北村さんが登場するので、ベムを追い詰める方なのかと思えば、これはいわゆる友人候補って奴でしょうか。1話の最後では、変身した妖怪の姿のベムに向かって発砲してしまいましたが、今後も彼とは関わりありそうですもんね。キャストの妙さもあって、全体的にやっぱり昭和臭さは見えましたが、それでもお話もアクションもしっかりしてたので、これは見れたわ。面白かった。是非第2の「怪物くん」を狙ってもらいたいね~♪オリジナルありきで、さらに新しい「妖怪人間ベム」を見せてもらいたいです。「早く人間になりたい」突然の細胞分裂で生まれた3つの固体。それは人でない存在。普段は人間に変身しているけれど、感情が高ぶると妖怪の姿になってしまう妖怪人間------------。どこへ行っても忌み嫌われ、助けたのに、怯えられ・・・。それでも助けを必要とする人間を見過ごすことは出来ない、心優しい妖怪人間達。人間を助けることを辞めたら、自分達は単なる妖怪になってしまう。だから自分はどれだけ傷ついても人間を助けることは辞めないというベム。そして、いつか本当の人間になるために、その方法を知る人物を探して流浪の旅を続ける3人。そんな彼らが次に行った街で出会ったのが、刑事の夏目。娘の優以と仲良くなったベロ。そこで3人は気さくな夏目の家でご飯を食べることになってしまう。戸惑いを隠せないけど、人間と一緒に食事をして、遊ぶ・・・それは今までにない感覚。夏目の優しさに触れ、なぜか涙を流してしまうベム。そんな夏目の信頼する先輩刑事。だが・・・今回の事件の犯人は、その先輩刑事だったのだ!!飛び降り自殺に見せかけた殺人。実は彼の息子はイジメに合い、そのいじめていた男たちと偶然再会してしまった先輩刑事。後悔の念で生きていると思っていたその男二人は、何事もなかったように笑って、暮らしていたのだ。被害者の父の顔も覚えていなかった男達に、激しい憤りを感じた先輩刑事。何故あいつらは生きているのに、息子は死ななければならなかったのか。そして、殺意を利用した男が-------------!!・・・この人物が今後ベムたちに関わってきそうですね。先輩刑事に自首を勧める夏目。だが、聞く耳を持たない先輩刑事は、夏目の娘を人質にしてまで息子を殺した男を連れて来いといいだしてしまう。娘を守るため必死になる夏目。蹴られ、殴られ、意識を失ってしまうのだった・・・。そんな夏目を見て、怒りのまま妖怪へ変身するベム。その姿に怯え、発砲までしてくる犯人。だが、最後はベロが止めたのもあり、男を気絶させただけで済ませたよう。その時、ようやく目を覚ました夏目は、妖怪人間を発見し半狂乱。来るなと娘を庇いながら発砲する夏目。その弾が・・・ベムに当たる。咆哮をあげるベム。それは・・・悲しい心の叫び。・・・ここは切なかったねぇ。そして、やっぱり傷ついたといいながら、しっかり自分も助けに向かったベロ。やはり自分たちの存在が人に認められることはない。それでも人を助ける正義を貫くの辞めない妖怪人間たちだった-----------。面白いよね。こういうときって、人間の方がよほど醜く見えるんだもん(^^)期待半分、不安半分で視聴しましたが、これは当たり・・・そうな予感。しっかりテーマを絞って、いい作品になって行くことに期待!!今回最後に、人間の涙に触れると人間になれるかもってヒントは得たようですし。コレが本当かどうか。それも楽しみにしたいですね(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系土曜ドラマ「妖怪人間ベム」オリジナル・サウンドトラック[予約]日テレ土9ドラマ『妖怪人間ベム』ラバーストラップ(人間ver.)[12月上旬頃入荷予定]6653 HIT/1/50*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/9bc82b788b2eba514cc8bccc3fa4268d/ac
2011/10/22
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アンケート本ちゃん、2回目は8位--------。その順位だと3回目は二桁の順位ではないのか?そんな不安がよぎるふたり。二桁後半なんじゃないし、打ち切りなんてないと港浦は言うけれど、100%なんてありえないのだ。「TRAPは絶対大丈夫だ」太鼓判を出してくれるけど、やっぱり不安を隠せない最高たちだった-----------。そして、出た速報、3話目9位。ほうら大丈夫だったという港浦だったが・・・。服部さん的には納得出来ない数字のよう。こりゃ本ちゃんが怖いところ。それに・・・推理物の弱点は、凝った事件にしようと思えば、やはり3回は欲しいというページ数との折り合い。だが、連載を始めてすぐにそんな時間をかけていては、評は取れないのではないのかと最高は思ったよう。全面改稿か、このまま行くか・・・。すると、この話を聞いていた高浜は、担当とは言え、自分が書いたネームに港浦がOKを出したけれど、その作品は月例賞にも引っかからなかったという話を聞かせてくれる。だから港浦の話は、全面的には信用しない方がいいと言い出す高浜。楽観的すぎる。あくまで原作は秋人。だから、最高は最終的には秋人が書いたものを絵にするというのだが・・・。迷ってる時間は少ないよう。一方、突然エイジの家にやってきて、匿って欲しいと言い出す平丸。毎週毎週19ぺージのマンガを書き上げる先生たちを尊敬すると言い出す平丸。土日休める仕事がよかった。漫画家は好きじゃなきゃ続けられない仕事。辞めたければ編集長に言えば辞めさせてくれるんじゃと言い出すエイジ。だがそこへ担当の吉田が平丸を連行しにやってきたのだ!!怯える平丸。だが、福田も中井も、明日の連載会議にかけている身。簡単に辞めたいだとか、休みたいだなんて甘えたこと言ってるのが許せないのだ。「ふざけんな!!」怒り爆発の福田に怖れをなし、吉田に連行されていく平丸でした(^^)がんばれ~♪打ち切りはないと分かっていても、連載会議の電話がかかってくるまでは不安を隠せないふたり。結果、「TRAP」は大丈夫。それに、新たに決まった連載は---------福田と中井!!うぉぉぉぉぉ!!お~め~で~と~~~~!!(>▽<)二人とも本当に苦労してるの見てるからね。福田組としては嬉しい決定。でも、その反面・・・なんと自分達の前に連載を始めた作品が打ち切りが決定したよう。その事実の方がより最高と秋人には重くのしかかったよう。12位でアウト・・・。しかも今度は福田と中井が加わってくるのだ。ますます激戦になることは必至。すると秋人は、今から7話のネームを練り直すと言い出したのだ!!「このままじゃダメだと思う」自分達の目標はアニメ化。みんなに負けたくない。その思いが強いふたりは、もう一度打ち合わせをして欲しいと言い出したのだ。終了候補に挙がらないようにするのが担当編集の仕事。だが連載3回目にして速報9位では、微妙な位置であるのは確か。自分ならテコいれすると言う雄二郎。だが、吉田は「TRAP」はあのままの路線で手堅く行くべきだと言い出す。そもそもテコいれが分からない港浦は、先輩編集者にアドバイスを聞こうとするのだが・・・二人の意見が割れてしまい、どうしたらいいかパニックに!!見かねた編集長が瓶子に助け舟を出すように指示。港浦にはもっと自分に自信を持てという。彼の選択はどっちか。テコ入れか、我慢か-----------!?間違った選択はするなよと、心の中で思う服部だった・・・。服部さんは大人だよね。自分が担当していた作家が担当も含め悩んでいるってのに、アドバイスも口出しも一切しないんだから。そして、おめでとうの連絡と福田と中井に入れる最高。「俺達がジャックを変えるんだ」そう誓った福田組のメンバー全員がジャックで連載を勝ち取った!!だが、今のままでは「TRAP」は・・・。不安が拭えない最高。だがエイジは言う。「ジャックっぽくなくていいです」秋人の話はよく出来てるというエイジ。だが、常に3位をキープしているエイジに言われても、今は微妙な受け取り方しかできない。「ジャックっぽいって何だ?」悩む最高と秋人。そして、港浦も・・・。一晩かけて出したのは、やはりジャックで異色の「TRAP」はこのままがいいという結論。今は上に行くことより、順位をキープすることを考えろと言い出す港浦。それに対し、常に上を狙うべきじゃないのかと反論する秋人。「TRAPはそんな漫画じゃない」今はジャックで、じっくり推理ものというジャンルを確立すべきだというのだ。だから、少し位順位が下がっても気にするな。そして-----------究極の提案を出す港浦。「アンケートの結果聞くの、辞めないか」アンケートを気にしすぎて潰れた作家を何人か見てきた港浦。今話を変えたら潰れる。それにたとえ打ち切りが決まったとしても、連載をやるなら、1回でも長く描く。それが作家にとって次に繋がるのではないのか。マンガは博打、でも、連載されてからはやけくそになったら負け。それに、何より秋人の作る話は面白い。「ジャックぽくなくていいんだよ」ジャックに本格推理マンガがあるって、読者に知らせればいいのだ。それが秋人の話なら出来る。そう言い出したのは最高。港浦とふたりで説得された秋人は、このままの路線で行くと覚悟を決めるのだった・・・。そこでエイジに感謝の電話をかける最高。実は迷っていた「TRAP」の今後。「面白いのに」「新妻さんのその言葉に救われました」だから、自分達はこのまま行く!!港浦に、亜城木はこのままの路線を貫くという話を聞いた服部さんも、ほっとしたよう。また王道のバトルにでも行くとか言い出すのではないかと少しは思ってしまったようで。最高も秋人も成長したのだ!!ジャックにはない作品を。この推理物ジャンルを「TRAP」で定着させる!!そう決意を固めるふたりだった--------------。連載って、始めるのも難しいし、続けるのはもっと難しい。ましてやそれを維持するとなると、並大抵の努力じゃやってけないよね。しかもジャックは週刊誌。本当頭が下がりますわ。すごいよね、漫画家って。改めてそう思わされた今回のお話。最高たちの選択はすぐに結果が出るものではない。でも、今は我慢の時。いつか・・・を目指して、頑張ってもらいたいね。今回は港浦の事、ちょっと見直したよ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】バクマン。キャラマン。今月は送料無料!【10月も送料無料】【中古】【お買得未完結セット】バクマン。 1-12巻【送料無料】TVアニメ『バクマン。』DJCD::WEBラジオ「~バクマン。放送局~ ラジマン。」[金未来杯編]Vol.1(2CD)第1話 第2話 第3話 *********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f2c001797bf6aad5ab3db14ab6dba57e/ac
2011/10/22
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デッド入稿中の千秋。顔が赤い・・・のは、きっと風邪を引いたせい。でも、羽鳥もここ数日1時間睡眠が続いている状態なのを知っているし、何よりその羽鳥から「頼む」と頭を下げられたから、無理してカラーの代稿を引き受けた千秋。更に間の悪いことに、先日羽鳥との旅行中、勝手に帰ってしまったことで、何度謝罪しても許さない優と大喧嘩してしまい、アシにも呼べない状況。締め切りに間に合わない。原稿は落としたくない。赤い顔して涙目になりながらも、必死でアシさんと羽鳥、更には律まで手伝って原稿を描いてるけど・・・高野がコーヒーまで淹れてるって・・・もうかなりデッド(><)だがその時。優が現れたのだ!!まさに救世主!!「なんで・・・」思わずそう言ってしまったけれど、今はそれより手を動かすのが先。的確な指示を出していく優の存在でなんとか終わりが見えたのは事実。そして、呆然とする中、なんとか原稿が仕上がったのだ!!優に感謝する千秋。「仕事だから」そっけなく答え、大人気なかったことを謝罪する優。でも、すぐさま荷物を整理し、次のアシの現場へ。どうやらそちらもデッド中のよう。そんな優の事をきゃ~きゃ~言いながら告ってしまえばいいと話すアシの女の子たち。どうやら3人の女性アシのひとりが優の事を好きなよう。でも、優の話しかけにくいオーラがあるのがなかなか勇気が出ないよう。まぁ、彼女に言わせれば、それもストイックな感じでいいようですが(^^)優には彼女はいないけど、好きな人はいる。でもそれが誰なのか?・・・って、鈍いにもほどがあるけどさ(^^;)ひとりになってそれを考える千秋。だがそこに羽鳥が。どうやら入稿間に合ったよう。羽鳥の顔も見たし、帰ろうとしたその時---------。風邪と過労と睡眠不足で倒れてしまった千秋。次に目覚めたのは・・・自分の部屋。開口一番「腹減った」って言う千秋に、笑いながら何か作ってくれると言って笑顔を見せた羽鳥。どうやら倒れて丸二日近く眠っていたよう。病院に運んで、家まで連れてきたのも羽鳥らしい。優しい羽鳥。付き合いだして1年。幼馴染のふたりとして変わったといえば変わった。でも、変わらない所もある・・・。自分は羽鳥が傍にいれば楽だけど、羽鳥は何故自分なのか?「でも、それは単なるエゴだよな・・・」おかゆを作り、美味しいとそれを嬉しそうに食べるのに安心した羽鳥。明日は旅行!!嬉しそうに行くと言い出す千秋に、羽鳥は病み上がりには無理だと断言。それよりプロットを考えろって言われちゃった(><)仕事仕事な羽鳥にキレた千秋は、優とならもっと違う話も出来ると言ってしまう。気まずい空気になり、思わず優の好きな人は誰なのかと、協力したいと言い出す千秋。羽鳥は優も首を突っ込んで欲しくないだろうと言うのだが・・・。結局明日の旅行は中止。仕事優先の羽鳥にちょっと拗ねる千秋。だがその時、封筒を忘れて行ったことに気づく。慌てて携帯に電話したけど、残念ながら通じず。そこで編集部に電話をすると、高野が出たよう。羽鳥は明日も仕事があるから宅配でいいと伝えられ、旅行は行かないつもりだったのかと思った千秋。だが、どうやら千秋が倒れたからと言うことで、2日休みを取ったせいで、仕事がたまってしまったからだというのだ。自分のせいで羽鳥は・・・。落ち込む千秋。ここは迷惑かけた分、羽鳥の為にも次の仕事は速くあげると決意した千秋。そこへ優からの次のスケジュール確認の電話が。先日の事を感謝し、次はもう少し早めに入って欲しいことを伝える千秋。先日の件は、どうやら羽鳥が優に助けて欲しいと電話したよう。埋め合わせはふたりだけの旅行。さっさと決めて切られてしまった電話。まぁ、仲直りできてよかったと思うことにした千秋だった・・・。さて、アシさんを入れての修羅場突入。みんなが帰った後、優に次の旅行は羽鳥も一緒じゃダメかと問う千秋。「千秋さぁ、俺が何で怒ってるか分かってる?」声を険しくしてそういう優。自分より羽鳥を優先したから。どんどん険悪になっていく空気に、話題を変えようと、アシのひとりが優の事を好きだと言う千秋。「折角だから付き合っちゃえと思ってさ」鈍いにも程があるまぁ、そういうのもひっくるめて千秋なんだけど、流石にこの状況では優の怒りを増幅させただけ。「なんで俺が羽鳥の事ムカツクか分かってる?俺が好きなのは、お前だって言ってるんだよ」「優が好きなのは・・・俺?」呆然な千秋。「優の事は好きだけど・・・」そういったその時、なんと羽鳥が差し入れを持ってきたのだ!!原稿頑張ってと言い残し、さっさと帰ってしまう羽鳥。こりゃ聞いてたな(^^;)優には自分と同じ「好き」なんだなと念を押されるし・・・。だが、優の事は友人であって、恋人とは違う。考えたこともないという千秋に、優は時間をやるという。「考えたことないなら、考えて」そして、今月もやってきた締め切り。なんとかそれを終わらせて、今度こそ羽鳥と話をしようとメールをする千秋。仕事が終わるまで千秋の部屋で待ってる。でも・・・実際はビールでほろ酔い気分で寝てしまっていたよう(^^;)羽鳥に起こされ、さっさと話しをしろと催促される始末。でも、どうやって言い出せばいいか迷う千秋。だがその時、羽鳥が言いたいことは分かると言い出したのだ。「もう辞めたいんだろ、俺との今の関係を」「え?」元々ストレートだった千秋を引きずり込んだのは自分。千秋は羽鳥の感情に乗せられているだけ。「違う!!」そう言っても、無理をしているのは事実だろうと諭すように言う羽鳥。仕事の話ばかりしている自分達。それに比べて優とは趣味も合うから話も弾んでいるように見えるという羽鳥。羽鳥ともそんな話をしてみたいのに・・・なのに羽鳥は、印籠は早く出して欲しいなどと言い出す始末。それに今度は千秋がキレた(><)うぜぇ!!「同情や思いやりで男と付き合えるかってぇの!!俺がお前以外の男に興奮すると思ってんのか!!」はっきりしない自分も悪かったけれど、自分だけで考えるのならちゃんと言え。「勝手に暗くなるな」には笑ったよ!!では、これは千秋の告白か。少女マンガの編集ならそれくらい察しろとヤケに。そんな千秋を抱きしめキスをする羽鳥。自分が思うより、羽鳥の事好きなのかもしれない・・・。そう自覚する千秋だった-----------。・・・肌色事情、そろそろ欠乏症になるよ~(><)手だけじゃなく、もう少し見せてもらえたら・・・とか思っちゃうわ。雰囲気は甘いだけに、それだけが勿体無いんだよなぁ。さて、こうなると、優へのお返事は「お友達でいましょう」になるわけで。自分の気持ちを素直に伝える千秋。それに優は、じゃぁ自分がもっといい男になれば、好きになることもあるのかもしれないだろ?そういわれて、そうなることもあるのかと考えてしまう千秋。そこへ羽鳥が!!わはは!!また負の感情垂れ流しの表情だし~♪それに火に油を注ぐ優。「言っとくけど、俺、うまいよ」って、こりゃ完全に羽鳥に対する宣戦布告だもんね(^^)後で話があると冷たい表情で言い放つ羽鳥。千秋は怯えながら、ハイと答えるのだった--------------。こちらのカップルも千秋が自分の想いに少しだけ気づいたことで進展した印象だね。今までは羽鳥が引っ張ってきたけど、どこかで自分につき合わせているって後ろめたさがあったのは事実だろうし。意外と羽鳥ってネガティブ思考だよね(^^;)暗い男(わはは)開き直りで言えば、逆に肝が据わった千秋の方がいろいろ決断は早いのかも。まぁ、自覚するまではかなり鈍そうですが。優が告白したことで、これからは遠慮なしで口説いてきそうだし、これからどうなるのかこの3人の関係。次回もこのカップルの話のようだし、千秋ピンチ!?うん。楽しみだ~♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】世界一初恋2 第1巻 【限定版】第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/3683a076d824ac0a37139b4103fc8d2c/ac
2011/10/22
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シャドウワーカー。自分自身のために生きることなく、誰かの影に生きる人の事を言うそう。社会と断絶した生活をして、誰かのために生きることを生きがいとし、決して自分は前に出ない。自分ではそんな風に思ったこともなかったけれど、専業主婦になって、結婚して2年。それでもまだ夫に恋をしている芹菜。武文の世話をするだけの毎日を苦に思ったことはないけれど・・・。だが武文は、いつの頃からか自分の事を見なくなった。「フミくんの影になりたい」そう言ってしまえるほど武文が大好きな芹菜。出会いは3年前。ひとりでラーメン食べてた所に、替え玉だと言い出せなかった芹菜の変わりに声をかけてくれたのがフミくんだったよう。しかも、父の勤める会社の部下だったフミくん。これはもう運命!!・・・って、父は小日向さんですか。しかも、なんだか含みがありそうな父ですなぁ。今でこそ会社を退社して子会社にいるようですが、返り咲きを狙ってる気満々のようで。でも・・・実際こんなに尽くされたとしても、その気持ちが重いよなぁ。身体を心配して、会社まで乗り込んで来て、昼食の天丼を食べるなと注意したり。・・・・こりゃやりすぎでしょ(><)そりゃ引くわ武文はかなりウザイと感じてるようだよなぁ。仕事が出来るだけに余計にそう思いそうだよ。で、彼を狙っているのが、上司の新山。だがその頃、芹菜をつける怪しい影が。親友のもと子に誘われて行った合コンのような食事会。もと子は仕事ですぐに席を立ってしまったけれど、男は「フミ君、フミ君」という芹菜に興味を抱いたよう。人妻ってのに引かれたか(^^;)うまいように家にまで連れ込まれ、襲われそうになったその時、ずっと芹菜をつけていた男が、ふたりの写真を撮って芹菜を助けてくれたのだ!!どうやら彼、浮気の素行調査をしていた探偵らしい。桐谷さん、今期もこんな役なのね(^^)でも、感情丸出しの分、こっちのが笑えそうな感じ。だが、自分を調査って・・・誰の依頼なのかは守秘義務があるので、当然教えてはくれない陣内。でも、もしこの男に押し倒されている写真がばら撒かれたりでもしたら・・・フミくんに迷惑がかかるかもしれない。そこで、買い取ると言い出す芹菜。だが、陣内が要求した額は----------30万!!探偵事務所の掃除をしたりするからというのだが、それだけでは30万なんていつになったら返せるのか。そこで、犬の行方を捜してほしいという依頼を任せることにした陣内。でも、所詮箱入り娘の芹菜ではたかだかその飼い主の住むマンションの管理人に話を聞くくらいしか出来ない。しかも、どう考えてもそれは聞き込みじゃなく、話し相手(^^;)もういいと陣内に逆ギレされてしまう芹菜。それに、夫の影にすらなれていないといわれて、悔しさに事務所を飛び出す芹菜。「もっと愛されたい」こんな自分はいやだと涙を流す芹菜。だがその時。「だったら違う人間になってみないか」そう声をかけてきた男が!!「愛されたいなら、自分が変わりなよ。あんたが変わらないなら、何も変わらないよ」そう十島に言われ、勇気を出した芹菜。彼はメイクの達人だったよう。陣内とも面識があり、愛されメイクを施された芹菜は大変身♪そこで、芹菜にミッション遂行させるべく、変装させたまま捜査へ向かわせることに。偶然発見した管理人の買った品物のレシートに、箱マッチという項目があり、それは犬の消臭に効くということから、陣内は彼が怪しいと思ったよう。そして、やはり犯人はマンションの管理人。誰も自分を見てくれず、寂しさから耐え切れず犬を誘拐したよう。そうすれば管理人の自分に相談してくれるだろうと思ったかららしい。「寂しいのはあなただけじゃないんですよ」芹菜にそう諭され、管理人は素直に犬を返し、謝罪。事件は解決。犬も飼い主の手に渡り、報奨金は50万♪借金返済し、無事データーも渡してくれる陣内。そこで変装したまま武文の会社のロビーで彼を待っていると・・・彼は新山と自分の隣を素通りしてしまったのだ!!やはり気づいてはくれなかった。それに・・・仕事で出て行ったのだが、その帰り、強引に武文を引っ張っていこうとする新山が、彼にキスをしていたのだ!!呆然としながら家に戻ろうとする芹菜。そこへ陣内が。「しっかり目ぇ開けて現実を見なよ」そう忠告する陣内。同級生にはシャドウワーカーだと、自分はないのかとバカにされて、夫には無視されて・・・。このままでいいのか?自分で真実を調べる。そうい言い切った芹菜。そこで思い切って、今日はフミくんと一緒にあの思い出のラーメン屋に行きたいと言うことに。それにあっけに取られながらもOKを出す武文。だがその時、会社から電話が入り、結局ひとりでラーメン屋へ行くことになってしまった芹菜。泣きそうになりながら、やっぱり替え玉の一言が言えない芹菜。だが、陣内や十島の言葉が蘇る。愛されたいならまず自分が変われ。そこで大きな声で替え玉を注文する芹菜。御代は、初めて陣内から分け前だともらえた、自分で稼いだ1000円で。翌日・・・。「私、探偵になります」夫を取り戻すために。そう宣言し、芹菜はJJ探偵事務所のドアを開けたのだった----------。影になるか、妻になるか。でも、空気としか見られてないのはやっぱ悲しいよね。一応武文なりには愛してはいるんだろうけど、初期の愛情とは違うだろうし、この重さを会社では忘れたいと思うだろうし・・・。マイペースで乙女小説をバイブルにしてるような芹菜。現実を知って、彼女がどう変わっていくのか。今はまだ、よく言えば天然。悪く言えばウザイだけの主婦の変貌と、探偵の内容を楽しめたら・・・と思います。1話目はまだそんな惹かれる部分は少なかったかなぁ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆《メール便なら送料無料》【CD】Perfume /スパイス《通常盤》 <2011/11/2>【送料無料】TBS系 金曜ドラマ「専業主婦探偵~私はシャドウ」オリジナル・サウンドトラック5001 HIT/2/64*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/0dc5dd2ec09c69f5e8089823d6e46341/ac
2011/10/21
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すべてをなぎ払う王の力----------------。OPがついて、いっそうかっこよくなった感じですねぇ。またいのりが歌ってるていで作られてるのがすごくいい。これは好きかも~♪みなさんの感想もそこそこの手ごたえが感じられたし。・・・まぁ、アンチがいるのは仕方ないとして。集の手に握られた罪の王冠。それはヴォイドの力。次々と追い詰められていくGHQのエンドレイヴ。だが、倒れたいのりが気になった集は、すぐさま彼女を抱き起こしに。すると、彼女の胸元が光り、先ほどまで形を成していたヴォイドは糸のように紡がれるようにして、いのりの中へと戻っていってしまうのだった・・・。呆然とそれを見ているしか出来ない集。するとそこにふゅーねるがやってくる。聞こえてきたのは・・・涯の声。「15秒やる。いのりを回収して離脱しろ」一方、集ひとりにやられた感じのGHQも必死。レジスタンスに、まさか対エンドレイヴ装備があるなど思いもしなかったよう。でも、その内部でも色々あるようで・・・。ダリルという司令官の息子はちょっとイっちゃってる子のよう。戦闘を愛し、残虐にうやりたいようにする・・・。こりゃ集たちには強敵になりそうだね。なんとか戦線離脱した集たち。涯と合流したそこで、綾瀬からのコールが。彼女はダリルによって、エンドレイヴを破壊されてしまったことを自分の責任だというけれど、ではそれを指示した自分が無能だったと言い出す涯。必死にそうではないと言い訳する綾瀬に、冗談だと笑う涯。「君が無事でよかった」ぎゃ~~~!!いい男♪綾瀬ってばもうぞっこんって感じだね~(^^)で、そんな綾瀬をからかうのはオペレーターのツグミだと。ようやく目を覚ましたいのり。ちゃんと出来たかと涯に問ういのりに、涯は容赦なく「お前には失望した」と言い放つ。流石にこの物言いには集がフォローするも・・・。だが、結果がすべてだという涯。どうやら、あのヴォイドを使うのは涯だったよう。集に預けたあのシリンダーの中にあったのは、強化ゲノム。使用者に付与される力は---------王の能力。内に隠された力をヴォイドに変えて引き出すことが出来る力だという。ヴォイドとは、形相を獲得したイデア----------。更に、取り出す人が変われば、その形相もかわるというのだ。それが王の力。だからもう、集には戦うしか選択権はない。「覚えておけ、桜満集。この先お前が選べる道はふたつしかない。黙って世界に淘汰されるか、適応して自分が変わるかだ!!」だがその時、仲間からの報告で、住民の100人近くGHQに捕まったとの報告が入る。撤退を勧める四分儀に、涯は見過ごせないと、住民救出を宣言。アンチ・ボディーズへの宣戦布告。「現時刻を持ち、我々「葬儀社」は、その存在を世界に公表する。存分に働け!!」涯の言葉に志気が高まる仲間達。そこに巻き込まれる形になってしまった集はどうするのか?結局協力することになった集は、住民が捕まっている地下駐車場へいのりと潜入することに。特殊ウイルス災害対策局--------通称・アンチ・ボディーズ。彼らは独自に感染者を認定でき、処分する権限があたえられているという。つまりは、自分達に都合が悪い人間は感染者として処刑できるって話ね。まるで独裁じゃん(><)ダリルは自分に夫の命乞いをしてきた女性に穏やかな顔を一瞬で険しくして、踏みつけ蹴りを入れだしたのだ。グエンの命により一斉射撃が始まる。涯はまだ動かない。そして-------息を呑む集の目の前で、罪のない住人が射殺されたその瞬間、涯が一斉攻撃を指示したのだ!!・・・涯、遅いよ君(><)数人の犠牲はやむをえないって?そりゃ酷いわ。それを合図に一斉に動き出す「葬儀社」GHQもそれに応戦。ダリルも嬉々としてエンドレイヴに乗り込み、戦いへ。だが・・・追い詰められたのはGHQの方。迎撃不能なほどのミサイルをロックオンした状態で、四分儀がオープンチャンネルを使ってグエンに人質解放を要求。だが、切り札はこちらにあるというグエン。どうやら地下にはガスが仕込まれているよう。そして、「リーダーは俺だ」とGHQの前に姿を現した涯。自分達は常に送りだす存在。だから「葬儀社」という涯。と、ここまですべて涯の言った時間通り。最後の仕上げを負かされたのが、集。「信じて。私はもう、あなたのものだから」いのりから取り出したヴォイド。それを使って、集が攻撃をしたのは・・・なんとダリル。不意を突かれたダリルの胸から、集が新たに引き出したヴォイドは、ボウガンのような形をしたもの。「行け!!万華鏡!!」集が放つ攻撃。そして、グエンが命じた涯に向けての一斉攻撃。集の力は、一点に集約されたその攻撃をすべて反射し、グエンたちへ跳ね返してしまったのだ!!なんという力。それでもポケットに手を入れたまま立っている涯が最強すぎる!!広がる焼け跡に呆然と佇む集。「よくやったな。今日、お前は自分自身をひとつ超えた。来い、集、俺達と共に。お前にはやれることがあるはずだ」そう言って集に手を差し出す涯。いのりの歌が響く-----------。だが、どうやらその手を取らなかった集。あれは、生涯ただ1度の冒険だったと思うことにしたよう。また同じ日常が始まる。そんなとき、集の通う天王洲第一高校に転入生がやってくる。それは-----------いのり!!「嘘、でしょ」思わず立ち上がる集。「ホントだよ」可愛いよぉ、オイ。なんだよ、最後の小首かしげ(><)いやぁ。そうきたかって感じだなぁ。仲間になるのかと思えば、最初は逃げるんだ。でも、その方が面白そうだもんね。これ2クールらしいし、じっくり見せてもらえたらと思うわ。戦闘シーンの動と静の感情面のメリハリが利いてて面白いなぁ。また映像もきれいだし、音楽もいいし。それに歌。使い方がうまいわ。ようやく葬儀社の実体も分かったし、どんなキャラがいるのかも少しずつ把握できた感じ。次回からがまた学校生活中心になりそうで、そこも楽しめたらって所かな。うん。毎回取り出す人により武器形態が違うのも面白いところ。次は何が出てくるかって所だし。後はその代償みたいなものはないのかってのが気になるところかなぁ。ヴォイドを使われた者への負担はどうなのかとかさ。うん。何にしろ、ここからまた違う展開が見えてくるようだし、楽しみだ!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆《メール便なら送料無料》【CD】supercell /My Dearest《DVD付限定盤》:TVアニメ『ギルティクラウン』OPテーマ<2011/11/23>《メール便なら送料無料》【CD】EGOIST/Departures ~あなたにおくるアイの歌~《DVD付限定盤》:TVアニメ『ギルティクラウン』EDテーマ<2011/11/30>第1話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/0d3ec1eb4c566adfdf42454895d36175/ac
2011/10/21
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100人分大切に出来る本当の友達------------。少し動きが出てきた今回。やっぱ可愛さUPしてきたね~♪何故星奈はエ口ゲーを?流石に部室でそれはどうかと、羽交い絞めにする夜空。なんでも、今一番売れてて人気の愛と感動作品なんだとか!?・・・って、どこぞの聖剣さんって話だよね(^^;)あれってそんな話だっけ?免疫のない夜空は、知らなかったとは言え、これを純文学にも勝る作品だと評する星奈を罵倒しまくり(><)だが、セシリアをバカにされた星奈も黙ってはいられない!!いつものように対立することになったふたり。そこで夜空はこの作品を声に出して読んでみろと要求してきたのだ!!純文学だというのなら、それも出来るだろうというのだが・・・Hシーン満載のその作品。音読は・・・そりゃ涙目にもなろうよなぁ・・・(^^;)なんて鬼畜女、夜空めっ!!そうか、聖剣かぁ・・・(遠い目)しかし何の罰ゲームだってぇの。流石に直接表現しろと言われて、そんなこと言えるかと、泣きながら逃げ出してしまう星奈。でも、夜空ってば、今の朗読を録音してたらしい。それをどこかのサイトにUPしようかなんていってるし(><)お前最低だな。そのくせ自分の純文学は中原中也って・・・(><)どこまで行ってもセコイなぁ。でも、なぜか憎めないキャラなんだけどさ。さて、小鷹の妹の小鳩。彼女もちょっと痛い系だったか(^^;)どこぞのアニメの「ネクロマンサー」の世界観にハマったらしく、家の中でコスプレして、キャラになりきってる(><)血はトマトジュースで代用。オッドアイはカラコンだろうなぁ。黙ってれば・・・金髪碧眼の美少女なのに・・・全く残念だだが、小鳩の最近の悩みは、兄・小鷹の帰りが遅いこと。そのせいで夕食が品素になった・・・って、全部小鷹が作ってるのか!?器用なヤツ。父がアメリカに行くことになって、小鳩と日本に残ることになったよう。お兄ちゃん大好き小鳩としてはラッキーだったようですけどね(^^)さて、次の日。夜空は買いたい本があるからと、今日は部活を休んでいるよう。今日は普通のギャルゲーをしている星奈。だが突然小鷹に泳げるかと聞いてきたのだ。普通に・・・と答える小鷹に、泳げない星奈はコーチして欲しいと願い出る。・・・理由は、ギャルゲーの中の子と一緒に泳ぎに行くことになったらどうするのかって事らしい。あぁぁぁぁ。動機が残念すぎる(><)でも、からかわれるのがいやなので、夜空には内緒。そこで次の休みに待ち合わせしてプールへ行くことになった小鷹と星奈。やべっ!!マジ星奈ってば肉だわ(><)ナイスバディすぎるっ!!しかし、上達早いなぁ。星奈ってば運動神経いいんだ。あっという間に泳げるようになってるし。でも、「肉」って呼ばれるのを受け入れてるのが以外だと思っていた小鷹。「あだ名って始めてだったから、ちょっと嬉しくって・・・」って、肉はあだ名ではなく悪口じゃぁ・・・(^^;)まぁ、そんな恥ずかしいこと夜空には内緒ですが。でも、それだけ友達って感覚に対する憧れがあるんだろうなぁ。可愛いなぁ、肉よ(^^)しかも、今回フラグ?父親同士が知り合いで、今回の転校でも融通をつけてくれた、星奈の父である理事長に挨拶に行こうかと言う小鷹。それを付き合ってるとか、これをデートだとか勘違いしてるんじゃないのかとデレる星奈。必死になってるあたりがやっぱ可愛い♪でも・・・このまま問題なく済むはずはなく・・・。小鷹がトイレに行くと席を外していた時間に、男3人にナンパされていた星奈。本当はビビってたくせに、強がっていた星奈。声をかけ、男連れだと思わせたことで3人を追い払った小鷹。なのに、星奈ってば、男たちに土下座して謝れって、更に絡んでしまったのだ!!流石にこれには怒りの男達。それをすかさず止めた小鷹。おっと、この子マジで出来る子でしたか。凄みをきかせ3人を撃退した小鷹に「よくやったわ」なんて言い出す星奈・・・。星奈、それはあかんわ。ここは部室ではない。気をつけろと説教する小鷹。小鷹には関係ないと突っぱねる星奈だったが・・・本気で叱られたのは始めて。なんだか嬉しさを隠せない星名。あら、これってすっかりフラグだな♪家に戻った小鷹が思い出した昔のこと。一緒に遊んだ少年?小学校になったら100人の友達をつくらなくてもいい。その代わりたったひとりだけ、お互いを大切に思える友達を作れといってくれたという少年の母。そこで小鷹は彼に言う。「世界が敵に廻っても、俺だけはお前の味方でいる」100人分大切に出来る本当の友達・・・。思わず小鷹が口に出してしまったその言葉に過剰反応を示したのは・・・夜空!!そっか、この少年は夜空だったのね。でも、夜空は彼が小鷹だと分かってたようで。あれが自分だって言い出せなかったのは照れ?少年と思ってるだろうから余計に言い出せなかったとか?「一生お互いを大切に思える友達なんて、本当にありえるのだろうか--------」そう思う小鷹だった・・・。ようやく話が動き出した感じかなぁ。小鷹を挟んで面白くなってきたんじゃないかと。急にデレると可愛いんだよなぁ。そういうのがすっごい強烈インパクト。でも、動き出した関係に、ここからまた大きく変化ありそうですね!!楽しみ♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆[CD] 友達つくり隊/TVアニメ 僕は友達が少ない オープニングテーマ: 残念系隣人部★★☆(星ふたつ半)ねんどろいど 僕は友達が少ない 三日月夜空[グッドスマイルカンパニー]《予約商品01月発売》【送料無料】僕は友達が少ない (7) DVD付き特装版第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/226b4273b5d4bc9b7167db69e26a0b43/ac
2011/10/21
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あのタワーがある限り、あたしは自由になれない-----------。おっと、今回からOPもチェンジですか。前回の歌を意識した感じで作られた歌じゃないかなぁ。今回はゆりと桃果の過去編。相変わらず素晴らしい出来でしたわ(^^)ぐらぐら危機一髪なう。な晶馬。どうやら山下が福引で温泉旅行を当たったようで、そこで一緒に来たよう。・・・って、この旅館、もしや苹果たちのいるところじゃ・・・(^^;)「私、めちゃくちゃにされちゃうから」そんな意味深な留守電を残してた苹果。気になった晶馬はもう一度苹果に電話をかけてみることに。だが、電話に出た苹果、ロープで縛られてる!?隣ではゆりが床の準備に余念がないようだし(><)ひょえぇぇぇ!!なんだか抵抗する気全くゼロな苹果。「あたしは蛹を破って、キレイな蝶になるの、じゃぁね~♪」そう言って、通話を辞めてしまおうとする苹果。だが、かろうじて繋がったままの電話からゆりの声が聞こえる。その時、山下も、隣が盛り上がってきたと、聞き耳を立てだしたのだ。足を開いて力を抜けって・・・ぎゃぼ~~~!!だが、その台詞、今携帯で聞いてるのと、山下の実況中継が重なるのだ!!流石に晶馬も事態に気づいたよう。慌てて隣へ駆け込む晶馬。そこに繰り広げられていた女の園。ロープで縛られた苹果に跨るゆり。「苹果ちゃんの大切なものは、あたしが奪うわ!!」そう宣言するゆり。「やめろ!!」助けようと晶馬が伸ばした手。だが・・・その時晶馬は転がったビンに足を滑らせ転倒。意識を失ってしまうのだった・・・あ~ドンくさすぎる姫を救うナイト。若さなのか・・・自分にもこんな勇気があれば・・・。あの場所から逃げ出せたのかもしれないと、晶馬を見てそう思うゆり。ゆりの父は有名な芸術家。彫刻で、美しいものを作り出す天才だった。だが、そんな父はゆりに言うのだ。「ゆり、お前はなんて醜いんだろう」美しくないものは誰にも愛されない。母はゆりを産んで、どんどん醜くなっていった。そう罵る父。写真の中の母親の姿、ゆりのように美しいけど・・・。父の芸術の中では、醜く映ってしまったのだろう。でも、それを子供にまで言うなんて・・・酷い。だが、自分にはゆりを美しくすることが出来ると言いだす。「パパは美しいものしか愛せないんだ」子供がそんな風に言われたら、父に対し、愛されなくなると知り、そりゃ必死になるだろう。しがみつくゆりにいい子だといいながら・・・父はその腕に彫刻刀を突き刺したのだった--------。病んでるわ。ありえへん次の日。学校で二人一組になってお互いの顔を書く事になる。だが、ゆりの元へは誰も来ない。やはり父の言うことは正しい。自分は愛されない醜い子なのだと想いこんだゆり。だがその時、ゆりに声をかけてきたのが-------桃果だったのだ!!ゆりがキレイだから書かせて欲しいといわれ、その絵は見事金賞を取ったよう。そこから一緒にいるようになったゆりと桃果。我慢して美しくなるあひるが嫌いだというゆりに、本当に醜いものなどないという桃果。「私はみんなきれいだと思うな」ずっとゆりに見えていたタワー。家に戻ったとき、父は始めて出来た友人の桃果の事を忘れろと命じたのだ!!「他人を信じちゃダメだ」いい子はみんなにいい顔をする。本当に信じられるのは、パパだけだと、今日もゆりを傷つける父。毎日増えていくゆりの傷。桃果には、もう構うなと宣言するゆり。だが、それでも桃果は自分の事を信じてもらおうと声をかける。信じてもらうために自分の秘密を教えてあげると言い出す桃果。「私は運命を乗り換えることが出来るの」そう言って桃果が出してきたのは-------あのディスティニー日記!!小さな傷の代償で、呪文を唱えれば、運命を乗り換えることが出来るという桃果。「ゆりの運命、乗り換えてみる?」このままではゆりは死んでしまう。そう。あのタワーは父。父がいる限り、ゆりに自由はない。そこにいても監視されているゆり。明日になれば、すべて終わる。そう言っていた父は・・・新しい蚤を手に入れたよう。桃果なんて大嫌いだと走って行ってしまうゆり。このままでは・・・ゆりは殺される。一方、ようやく起き上がることも普通に出来るようになった陽毬は、今日はテレビ観賞。そこに映っていたのは・・・ダブルHのふたり!!だが彼女たちの首に巻かれていたのは・・・なんと陽毬が捨てたはずのあのマフラー!!眞悧の差し金か。やるなぁ♪ふたりはそのマフラーにあわせてピンクと水色の衣装を着たよう。大切な友人から贈られたものだと、すっごくうれしいと言ってくれたふたり。一方、眞悧の元へ残りの金を届ける冠葉。そこへ陽毬が嬉しそうに駆け込んできたのだ。感謝する陽毬。それに冠葉は驚きつつも、陽毬が嬉しそうだったことで納得したよう。それにしても、先生、何者~?一方・・・やはり本物の桃果でなくてはダメだと、一応理性が働いたゆり。相変わらず気絶したままの晶馬と一緒に寝室にいたのだが、そこへ仲居がお膳を下げにやってくる。「イヤだわ、早くすり潰さなきゃ」って、これ夏芽じゃん(><)彼女は芸能人が愛されたがって、君が必要だといわれたがっているだけだからキライだと話し出す。「何が言いたいの、仲居さん」「日記の半分、私がいただくわ」そう言って、着物を脱いだ夏芽。バックで流れる音楽がゆりのテーマソングだったことに笑いだわ。ペンギン弾と、それを打ちかえすゆりの攻防。だが、エスメラルダがライトを放ったことで、目潰しに合い、タオルの下に隠していた日記の半分を奪われてしまったゆり。「ゲッツ!!」夏芽は急ぎエスメラルダと海へ逃走してしまうのだった・・・。ようやく目を覚ました晶馬。だが・・・どうやらあの日記、ダミーだったよう。金庫に保管されていた日記の半分。ゆりにもどうしてもこの日記を奪う理由があったのだ-------!!喧嘩別れした翌日、窓から見えた景色。「パパのタワーが違う!!」いつもと違うタワーは、きっと呪文を使って桃果が運命を乗り換えたのだ!!桃果の元へ向かったゆりが見たのは・・・突然発火して病院へ搬送されていく桃果の姿!!運命を乗り換えたことに・・・誰も気づかない。ただ、桃果がその代償を受けただけ。だから・・・父はもう二度と戻ってこないというのだ。乗り換えに触ってはダメだときつく言う桃果。「代償として大切なものを失うことになるわ」ゆりが大好きだから助けたかった。ゆりは今のままでとてもキレイだから。そう言ってくれた桃果。だが、その後。桃果はあの事件で姿を消した。桃果は乗り換えをしたのだ。世界の風景は変わった。今度は私が日記の呪文で運命を乗り換える。桃果をこちらの世界に取り戻すのだ-----------!!EDがやっぱ切ないなぁ。このトリプルHの歌は涙を誘うわ。でも、そうか、私てっきり桃果はあの事件で死んだと思ってたけど、そうじゃなくて、消えたんだね。彼女が救ったのは・・・やはり生まれてくる苹果だったんだろう。そして、多蕗とゆりのこともなのだ。自分が犠牲になることで、友人達を救い、消えてしまった桃果。彼女は今どこにいるのか。そしてピングドラムとどういう関わりがあるのか。もしかしたら、ギリギリのところで、ゆりはあの日記に触れてしまい、彼女の一番大切だったゆりがいんくなってしまったのかもしれない。なるほど・・・と今回もまた展開のうまさに唸らされた感じ。お見事です。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 第12話第13話 第14話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2eedc50761535d6a5cccce998edc64a4/ac
2011/10/20
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ぺルソナ能力は、心を御する力。心とは、絆によって満ちるもの------------。真夜中テレビに写った雪子の姿。雪子と千枝の出会いは小学生の頃。子犬を拾ったけど、家では飼えない。またひとりになってしまうと泣いていた雪子に声をかけたのが千枝だったよう。「よろしくね」次の日------。昨日の真夜中テレビに映っていたのは、雪子だという話をしていた悠たち。そこへ、雪子と連絡が取れないと、泣きそうになりながら駆け込んでくる千枝。家の手伝いが忙しいのかも・・・。そう言い聞かせてい千枝だったが、そこに雪子からの電話が。どうやらその通りだったようで、急に忙しくなったよう。では、真夜中テレビに映ったのは誰?そこで、クマに話を聞こうといつものテレビへ向かう3人。だが、今日はテレビコーナーに人が多い。そこでクマと会話だけでも出来ないかと、手だけをテレビの世界の中に入れる悠。噛みつかれちゃった(><)でも、クマ曰く、テレビの中の世界には、今は誰も来ていないというのだ。誰もそちらの世界にいないのに、真夜中テレビに人が映った。これはどういうことなのか。これじゃぁ確かに悠たちの考えた過程が覆されてしまう。そこで、今日の真夜中テレビを確認することにした悠たち。すると・・・確かにそこに写っていたのは、雪子。だが、その姿。「突然逆ナン・白馬の王子探し~♪」って、いつものおしとやか雪子のイメージとは真逆の女性が自分で現場リポートをしながら、とある場所へ入り込む姿が映っていたのだ!!なんだあれはと、急ぎ電話がかかってきた陽介に、悠は言う。「録画しとけばよかった--------」わはは!!まぁ、あの雪子がいきなりノリノリの調子で逆ナンなんていわれたら、そりゃ引くよなぁ。だが次の日、対抗するための武器として、バックヤードからフェイクの刀を持ち出してきた陽介。でも、それを刃物を所持していたと、不審者扱いされ、警察に連行されてしまう陽介と、巻き込まれた悠(^^;)その騒ぎの中、警察に駆けつけた千枝。「雪子、いなくなっちゃったんだ!!」どうやら雪子、昨日の夕方から本当にいなくなってしまったようなのだ。刑事は、何か知らないかと尋ねるも、彼は言わなくてもいいようなことを教えてくれたのだ。雪子の家の宿に止まった山野アナ。なにやら酷い言いクレームを言って、女将さんを寝込ませてしまったそう。だから代わりに雪子が代理女将をすることになったというのだ。そこで、何か都合が悪くなったので、雪子は隠れているのではないかといいだしたのだ!!それって・・・雪子が山野アナを殺した犯人かもしれないと警察は疑っているというのか!?雪子が犯人!?そんなわけない!!必死に否定する千枝。「雪子は・・・!!」そこで雪子を助けるために、TVの中へ入り込んだ3人。クマと合流し、昨日真夜中テレビで見た場所へ走り出す3人。でも、雪子を助けることに必死な千枝は周りが見えていない。シャドウが溢れてきた廊下。そこで、早速悠と陽介はぺルソナを召喚し、戦いへ。一方、千枝が一番奥の部屋の扉を開けたその時・・・。そこにあったのは、雪子の部屋!!その時聞こえた雪子の声。雪がキライだという雪子。でも、千枝が赤が似合うと言ってくれた。「私にないものを全部持ってる。優しい千枝」そう言ってくれる千枝。すると・・・。「優しい千枝だってさ」突然千枝の前に現れたのは・・・もうひとりの千枝!!雪子なんて、本当は私がいなけりゃ何も出来ない。「あたしの方が上じゃない!!」自慢げなもう一人の千枝。「こんなのあたしじゃない!!違う!!」必死に対抗するも、自分の影に追い詰められてしまう千枝。「あんたなんかあたしじゃないっ!!」そういった瞬間本当にシャドウに変化した千枝。悠と陽介はすぐさまペルソナで対抗。「先生、かっこいいクマ~♪」クマってば、悠の事は先生で、陽介は呼び捨て(^^;)彼の中の順位が分かるよね。雪子は美人で男にちやほやされていた。嫉妬・妬みが千枝の本音だという影。あたしがいなきゃ千枝は何も出来ない。沈んでいきそうになる意識を救ったのは・・・悠と陽介の声。「本音、結構じゃないか」「それでも、友達なんだろ?」そう思うことも・・・決して嘘ではない。「それでも、あたしたち、友達だよね!!」自分の中にあるもうひとりの自分。でも、これも自分なのだ。陽介は首を締められ、追い詰められてしまう。その時、悠に聞こえたマーガレットの声。絆が出来たことで、悠が得た、選ばれし力だけが持つワイルドの力。それを発動された悠は、二人目のぺルソナを召喚してみせたのだ!!あっという間にシャドウを追い詰め、元の身体にもどしてしまう。「あんたは、あたし----------」そして、千枝もついに自分のペルソナを手にしたのだ!!手に落ちてくるカード。「あたしの、ペルソナ・・・」そして、一度こちらへ戻った3人。雪子はまだ見つからない。あの時、雪子と千枝を引き合わせてくれた犬は、今は千枝が飼っているよう。この子のためにも、必ず雪子を探し出す!!堅くそう誓う千枝だった-----------。ってことで、順調に3人目の千枝もペルソナを手にすることが出来たよう。次は雪子だねぇ。羨ましいと思う心って、誰もが持ってると思う。でも、友人だからこそ、ないものを補いあって一緒にやっていけるんじゃないかなぁ。そんな風に思ったわ。相変わらず早すぎるくらいのテンポでスピード感を見せてくれる今作。最後に出てきた影の人は誰なんだろ?キーマンになる人?気になる~(><) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【新品】【ポイント6倍】【5000円以上で送料無料】【全巻】ペルソナ4<1-5巻 最新刊>曽我部修司【a_2sp0922】【特売品】★ペルソナ4(Persona4)★花村陽介のヘッドホン★COS道具【新品】特売★アニメペルソナ4の道具★ヘッドホン★イベント・パーティー変装★cosplay道具【特売品】★ペルソナ4(Persona4)★花村陽介のヘッドホン★COS道具【新品】特売★アニメペルソナ4の道具★ヘッドホン★イベント・パーティー変装★cosplay道具第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6a974b8651bf975ef56df9b571dddcd1/ac
2011/10/20
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私が失敗するのを見たかったのよ----------------!!1話目は視聴率は11.6%その数字よりは感心は大きかった気がしますね。でも、やはり菅野さんの演技を褒める方が目立ってましたね。彩に睨み付けられ、思わず逃げ出してしまう直子。家に戻った彩は雅人にぎゅってしてって甘え出す。そして・・・。「結婚しよう。結婚したい、雅人と」突然そんな風に言い出す彩に戸惑いを隠せない雅人。しかも、彩ってば、来月でもいいとか、旅行に行くとかそんな感覚で、急に言い出したのだ。次の日、式はどこでするとか言い出す彩に、昨夜の直子の行動にフォローを入れる雅人。直子を庇う雅人に、「分かった」と言う彩。だが・・・見送りに出た彩は、扉が閉まると共に顔を険しくするのだった-----。怖えぇぇぇだが、早速結婚する事を教授に告げる彩。先手必勝!?でも、なんでそんな焦ってるんだろ。まるで直子に嫉妬してるよう。流石に上司に結婚おめでとうと言われて焦った雅人は、ひとりで突っ走らないで欲しいと彩に言う。それにも素直に従う彩でしたが・・・やっぱり最後の顔は険しいって一方、直子は昨晩の雨のせいで風邪をひいてしまったよう。そんな直子を、研修で一緒になった彩は見抜いていた。そこで、彼女は自分の姪になるのだからと、彩は自ら家に行くと言い出す。それを優しさだと思った雅人は、当直もあいまって、彩にそれをお願いする。突然の来訪に驚きを隠せない直子。差し入れも持ってきて、手際よく診察をしていく彩。それを雅人が行ってくれと言われたからだという彩は、完全に勝ちを意識した行動。「あの人は怖い------」そう直子が思っても仕方ないわなぁ。まぁ、雅人にはそれを見抜くだけの目がないって事で。次の日、心配になった雅人は直子に会いに行くことに。突然医学部辞めたいと言い出す直子。「自信ない」そういう直子に、自分も自信などないと答える雅人。では、彩も自信はないのか?そうだろうという雅人。そこへ学部の友人が現れる。モリモリという名で呼ばれ、直子に友人が出来たことを喜ぶ雅人。叔父としては一安心って所のようで。そして、1週間後・・・彩と雅人は牛窓の兄夫婦に挨拶に。そこでも大歓迎をうける彩。そこで直子の部屋を見せて欲しいと言い出す彩。そこには・・・直人の身長が刻まれた柱が。それを見て彩は激しい嫉妬を持ったよう。甘やかして欲しいと言う彩。これは独占欲。直子に取られたくないから結婚を急いだ彩。でも、子供のおもちゃじゃないんだよ~?直子にみせつけるように、家の荷物の片付けをさせたり、これみよがしに見えるところに結婚指輪を置いたり・・・。彩ってば怖~~い(><)でも、ある意味分かりやすい行動なのかもしれないよね。嫉妬してるって全開なんだもん。だが、あさってはもう雅人の結婚式。その夜・・・自分の心の衝動を止められなかった直子は、当直の雅人に会いに行くことに。「雅兄ちゃんが好き----------」「俺も直子の事が好きだよ」あの雨の日、雅人は何か変だった。あの時の自分達は、叔父と姪ではなかった--------。あれから元の関係に戻ることはなかった。直子の中で、すでに直人は男の人だった・・・。そして、雅人の傍にいたいから、医学部を目指したと告白する直子。・・・気持ちとしては分からなくもないけど・・・それで患者をおろそかにするとか、辞めたいとか言わないでほしいよなぁ。何も知らなかった、直子の想いに気づかなかった雅人。でも・・・彩は最初からすべてを知っていた。自分が雅人のことを好きだということを---------!!だから、彩には想いを知られて、雅人が知らないという事に耐えられなくなったから、話をしにきたという直子。だがその時、雅人に呼び出しがかかる。雅人は直子の傍にいて、どこにも行かないと言ってくれる。だが・・・それは、お互いいい医者になって、昔のふたりの関係に戻ろうという言葉・・・。直子にはそれはもう出来ない。涙を流す直子。お祭りの日、雅人が買ってくれたおもちゃの指輪。だが、彩には本物のエンゲージリングが・・・。それをずっと大切にしてきたけれど・・・もう諦めるしかない。直子はそれを捨ててしまう事に・・・。そして--------ついに結婚式の日がやってくる。スワロウテイル姿の雅人を見て、白衣の方がかっこいいと思う直子。そして、ウエディングドレス姿の美しい彩がやってくる。・・・まるで直子にみせつけるように---------!!最後、一瞬動き出そうとした直子の姿が映ってましたけど、邪魔するつもりなのか~?とか思ったら、結婚式はちゃんと終わったようですね。でも、やっぱり新婚生活はうまく行かないよう。結婚する必要がなかったって言ってるし、こりゃ波乱だなぁ。彩が雅人に求めてるのは安らぎとか安心感なのかなぁ。だから、そんな透明な心を持っているという雅人を奪われたくなかったとかそういう単純な感情と見ていいの?菅野さんなだけに、まだ裏がありそうに見えてしまうんだよね。それにそんな単純な話だけじゃ面白くないし。でも、まさか彩が本気で結婚してしまうとは思わなかったわ。動機が取られたくないって所から来てるにしても、それって雅人の気持ちは置いてけぼりだよねぇ。女の戦いだよね。ここからが本当の勝負でしょうし、まずは完全負けてる直子が立ち上がるところからですね。これぞ泣かないと決めた日ってことで(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系ドラマ「蜜の味~A Taste Of Honey~」オリジナルサウンドトラック第1話5696 HIT/2/54*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ef0a212259fd27423001456da9e56d0a/ac
2011/10/20
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いつまでも続くと思っていた日々は、終わりを迎える-----------!!映像はね・・・って作品にだけはしないでよ~(><)やっぱり1話は何がなんだかさっぱりって感想が多かったかなぁ。・・・まぁ、土曜~日曜は激戦だから、何を優先するかって話にはなるだろうけど。遅くなりましたが、下書きだけしてた今作。今回は、2話の感想をかけなかったので、さらっと流して、3話もまとめて感想書きたいと思います。3話にして、内容はまだ序章・・・(><)そして、イマイチよく分からないまま展開が進んでて、キャラ紹介が終わっただけってことで、次回から話が動いてくれるかなぁ?餓死寸前の行き倒れ?目の前で倒れた正純を見つけてしまったP-01s。正純は政治家を目指している。恩は忘れないと青雷亭には恩義を返すことを誓っているよう。さて、本日の授業はオリオトライ先生の使命で向井・鈴が受け持つことに。そこでこの世界観と、設定説明がされたわけで・・・でも、正直小難しくてついていけず。簡潔に言えば、唯一人類が地球上で生活可能な土地を舞台に、改めて人類が天上へ戻ることを目的として過去の歴史を再現する世界だそうで。さて、今日の生徒会の議題は、葵の告白をいかに成功させるのか?バカだよ、この子。おっぱい星人だよ。エ口ゲー好きだし(><)ホライゾンに告白すると決めた葵。彼女がいなくなって10年。P-01sが青雷亭の前で行き倒れていたのを発見されたのは1年前。でも、彼女にはどうやら記憶がないよう。そこで、度胸試しってことで、胸を借りたいと言い出す葵。ネイトってば、簡単にOKを出したけど・・・ノーブラだったぁぁぁ!!あらら、これは想定外。でも、わざわざ規制がいるようなシーンだったろうか?ここはちょっと疑問だったよ。ってことで、葵の告白イベント成功を祈って・・・でしたが、そもそもホライゾンとは、後悔通りで亡くなった少女のこと。後悔トーリと二重の意味で掛け合わせたその事実・・・。ホライゾンはトーリの目の前で馬車に轢かれて亡くなったというのだ。では、何故皆、彼を支持するのか?それが不思議でならない正純。「ならば踏み込め」トーリに!!そう正純に命じる父。一方、夜の幽霊祓いに向け、買い出しなどの準備を進める梅組のみんな。トーリもようやく通りに一歩を踏み出し、フラフラになりながらも戻ってこれたよう。告白する前に、まずは過去と正面から向き合うことにしたようですね。そんなトーリを何も言わずにただ弟の姿を見守っている喜美がいいお姉さん。最後は倒れそうになってるトーリをしっかり抱きしめてあげるんだもんね(^^)トーリはいつものようにテンションあげて戻ってくる。みんなも、トーリが告白することで何かが変わるとは思ってなかったよう。さて、一体何が起こるというのか・・・。次回からようやく大きな動きがありそうですね!! アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆境界線上のホライゾン 教導院購買部謹製 武蔵アリアダストTシャツ/ブラック-M[コスパ]《予約商品10月発売》【送料無料】TERMINATED ( TVアニメ 境界線上のホライゾン オープニング主題歌)境界線上のホライゾン 葵・トーリ フタつきマグカップ[コスパ]《予約商品11月発売》境界線上のホライゾン P-01s フタつきマグカップ[コスパ]《予約商品11月発売》第1話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/066b556b8106b7085abe62075773e3a9/ac
2011/10/20
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妻は僕のせいで死んだんです---------。正直そこまでの視聴率が取れると思ってなかった「ミタ」さすがターミネーターというところか、いやぁ、松嶋さんがにこりともしないんだから、逆に興味を引かれる・・・のかもしれないね。2回目はどうだったのか、逆に気になるところ。そういや、この時間の前に「相棒」も始まりましたしね~♪こちらも安定した出来で、2時間結構あっという間でしたわ。妻は事故死ではなく自殺。それを子供達には黙っていて欲しいという恵一。一方、不思議な三田の行動に、興味を持つ子供達。だが、三田は命じれば、何でもやってしまう。だから気をつけた方がいいと言われた話を子供に聞かせる恵一。その時、調度TVでいじめを苦にして自殺をした小学生の話題が報じられていた。無邪気に末娘の希衣は「いじめ」とは何かと尋ねる。希衣はすっかり三田になついてしまったよう。何故そんなことをするのか?「イジメをするのは、人間が弱い生き物だからです」・・・なぁんかこの言葉も重く聞こえたなぁ。そこで、何でもできることならやってくれるということで、希衣が願ったのは・・・お手玉。で、出すのか、やっぱり(><)お手玉を、何でもバックから出してきたのもすごいけど、それをやってのける三田。しかもすごい数だし。三田さん、すご~~い!!さて、前回恵一に浮上した妻の死の原因は・・・。どうやら彼は浮気をしており、妻と離婚をしようとしていたよう。離婚届を渡した翌日妻は自殺してしまったよう。でも、結局相手とは別れることになったので、結果傷だけが残ったって話だよなぁ。今回は次男の海斗の事情。クラスメイトの古田という問題児をやっつけちゃって欲しいと言い出す海斗。それに「承知しました」と言う三田。次の日、古田に万引きを強要された海斗は、古田と共にモデルガンを取り扱う店に行く。だがそこに現れた三田は、問答無用で古田にパンチを食らわしたのだ!!マジでやるか~!?三田には子供を殴るとか、矢ってはいけないことの判断をつけることはできないのか?当然咎められるのは三田。問題を大きくしないためにと、恵一は他の家政婦に変えてもらおうと紹介所へ足を運ぶ。そこで、所長に何故三田は笑わないのかと尋ねる。「あの子はね、笑ってはいけないんです」自分で笑わないよう決め事をしているという三田。それ以上は守秘ってことで、教えてくれなかったけれど・・・こりゃ三田の過去が気になるね。だが、今度はそれを聞いたうららが海斗の学校へ乗り込んできたのだ!!・・・うわぁ、これはマジ最低(><)今時仲良くとか、楽しくとか想い出・・・とかって話しても引くよね。しかも結局は子供社会だから、古田にたてつくなら、即イジメのターゲットにされるだけだし。うららが余計なことをしたおかげで、ますます海斗は微妙な立場に立たされ、孤立してしまう。靴は泥だらけにされ、卑怯者や偽善者という張り紙をされ・・・。どこへ逃げても殺してやる。そんな脅迫めいた手紙まで送られ、怯えることになる海斗。お暇をいただくことになった三田は、道で出会った海斗に挨拶をしてくる。そんな三田に、古田を殺してと言ってしまう海斗。「承知しました」そして、三田は古田の待つ、体育倉庫へ(←今時オーソドックスというか、なんてベタな場所で待ち合わせ)古田は三田に向かってエアガンを撃つも、三田ってば、全く動じないのだ!!ひょえぇぇぇまさにターミネーター!!首を絞め、今にも殺そうとしている三田。海斗はそれを必死に止める。自分も犯罪者になって死刑になるかもしれないのに・・・。だが、それでも構わないという三田。だが、うららの事といい、今回のことといい、海斗は何も自分ではやっていないのだ。これでは古田がやってることと何が違うのか。「どうすりゃいいんだろ・・・」「それはあなたが決めることです」でも、痛くても、卑怯者と呼ばれるよりマシ。だから、自ら古田に向かっていく海斗。何度殴られても、古田に立ち向かい、死ぬことと、会えなくなることの辛さや痛さを訴える海斗。このシーンの必死な海斗はすごく涙を誘ったなぁ。クラスメイトをいじめるなといいながら、その裏にある母のように死んでしまったら、もう話も出来ないし、悲しみでどうにかなってしまうという訴え。素直に響いたわ。古田はついに逃げ出してしまう。自分を最低だという海斗に、無表情のまま三田は告げる。「私は、大変よく出来たと思います」そして、家に怒鳴り込んで来た妻の父・結城。子供を殴るような家政婦は辞めさせろと命じるのだが・・・今回のことは全て自分がやったことだと反省し、三田を辞めさせないでという海斗の願いもあり、恵一は宣言する。「三田さんは辞めさせません」この家で何かあれば、それは自分の責任だと言う恵一。いつか化けの皮をはいでやるといい残し、結城はうららと帰っていくのだった・・・。台風一過。そして次の日・・・。学校へ行こうとする海斗。泥だらけにされていたスニーカーは、三田の手でいつの間にかまっさらに♪さすが完璧仕事人!!この家と子供達を守る決意を固めた恵一は、離婚届けと、別れるのなら死にますと書かれた妻の遺書を三田に燃やして欲しいとさし出す。母親が自殺なんて、子供達は知らない方がいい。だが・・・その話を偶然聞いてしまった結。どういうことなのか?父を問い詰めるのだった--------。ってことで、3話目にして完全に家庭崩壊の危機(><)次回は恵一がやったことを会社にビラ撒きを三田にさせるか!?これは驚いた。いやぁ、今回もターミネーター三田。子供を殴るとか、首を絞めるシーンは流石にオイとは思いましたが、逆にだからこそ感情が本当にないんだなぁってのが伝わったよ。容赦ないからこそ、逆に新鮮な展開だし。気になったのは、最後に妻の自殺は知らない方が子供達はしあわせだって恵一が話したところで、燃やしておいてと差し出された離婚届けを、いつもなら「承知しました」っていう三田が、「分かりました」って言ったこと。些細なことかもしれないけどね。三田には子供がいるのか・・・もしくは、いたのか?暴力を奮われたことがあるとも言ってたし、夫はDVだったとか・・・?気になる三田の過去。でも、次回からはまず母の死の真相がバレてしまった阿須田家の崩壊の序曲・・・ですね(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】日本テレビ系水曜ドラマ「家政婦のミタ」オリジナル・サウンドトラック第1話5671 HIT/2/53*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/55048f99b261eb0726463ae751257bde/ac
2011/10/19
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かるたはスポーツだ--------------!!太一と一緒になって3人で訪ねた、地域で行われているかるた会。能天気に挨拶をして千早が開けた扉の向こう。そこでは・・・みんなが真剣になって札の取り合いをしていたのだ!!あまりの迫力にびびる千早たち。自分の感覚ではかるたは遊び・・・位のイメージだった。だがここにいる人たちは違う。かるたはスポーツだっ!!熱気と緊張感が伝わるシーンでしたね(^^)その会を担当しているのは原田という熱血おじさん先生。3人が来てくれたことで、涙を流して抱きしめ喜んでくれたよう。・・・ちょっと怖い(><)そこにはヒョロくん・・・ってスネオくんみたいな小学生たちがいたのだ。・・・って、中井さんっでもイヤミめがねの違和感ないのがすごいっ!!かるたは何段と聞かれて、バカ正直に半分も覚えていないと答えてしまった千早を笑うヒョロくんたち。そこで新は3人での団体戦を申し出たのだ!!鼻で笑うヒョロくんたち。でも、やるなら勝つ!!負けん気の強い千早と、以外にも新もそんな強い意思があるよう。そこで、勝負の前の作戦会議で、千早には1字決まりの札を渡し、太一には5字、6次決まりの札を渡すことにした新。仕切られるのにちょっとムっとする太一ですが・・・。「チームになってみたくての」そんな風に新に言われて悪い気はしなかったよう。でも・・・実際は新の独壇場!!あまりの速さにヒョロくんたちもついていけない(><)大人たちは感心したようにこの試合を見守っていた。でも・・・千早は、自分の目の前にある札も新に取られてめちゃ悔しそう。5字決まりの札も、太一のお手つき覚悟で、同じ上の句の札を取りに行くという徹底さ。信用してないんじゃないのか?これは団体戦とは言わないでしょ(^^;)でも、そんな新に負けっぱなしで悔しがる千早。これはもはや、千早の中では、ヒョロくんたちとの戦いではなく新との戦いになってる感じ。「こんなの、頑張ることなんてないのに・・・」内心そう思った太一。だが、次の1枚が取れたのだ!!めちゃめちゃ嬉しい太一に、フォローでもう1枚の下の句の札を押さえようとしていた新は笑って「ナイス」と声をかける。それに感激する太一。自分も負けない!!集中力を高める千早。すると・・・。上の句の1文字を読む瞬間と同時に動いた千早。それは・・・大人も動けないほどの俊敏な判断。始めての1枚!!飛ばした先が原田先生の額ってのには笑いだったけど、先生も千早の動きは読めなかったようで、驚きを隠せない。最初の1枚を興奮気味で喜ぶ千早。だが、新は千早の動きに負けたことで、闘志を燃やしたよう。「1字決まりでは千早に負ける!?」それだけはプライドが許さなかったよう。終わってみれば、ヒョロくんたちに5枚しか取らせない圧勝♪結局あれから千早も1枚も取れなかったようで・・・同じチームなのに新だけがすごい枚数を取る結果に(><)かるた会へ入るか?1も2もなく手を挙げたのは新。だが、新の名前を聞いて驚いたのはヒョロくん。どうやら新は小学生のかるた会で連覇しているよう。それにかるた名人の孫だったようで、原田も驚きを隠せない。そんな原田先生にかるたが覚えられないと泣きつく千早。先生は自分とかかわりが深い札は覚えやすいということで、100人の友達が出来たと思えばいいとアドバイスしてくれたのだ。では太一は?「出来るだけ来ます」チーム団体戦が3月にある。まずはそれを目標に頑張ることにした3人。総当り戦で2勝しなければならないこの試合。そこで特訓することになったふたり。3人で一緒に。「新、太一、ずっと一緒にかるたしようね!!」笑ってそう約束した千早。だが・・・。太一は名門中学に合格。そこに行けば・・・もうかるたは一緒に出来ない。そして、祖父が倒れ、卒業したら福井へ戻ることになった新。「ひとりになるなら、かるたなんかしない!!」そう宣言して、すべてを諦めてしまった千早。だが原田に、新がかるたを習ったのはおじいさん。そんな人が倒れたらどう思うか。そして、太一も人一倍頑張って勉強したであろうことは想像に難くない。そう言われ、もう一度考えることにした千早。大会当日。届けられた「チームちはやふる」のTシャツ。それを見て、千早は会場へ走り出す!!まだ終わりたくない!!このチームで3人で一緒に・・・。だが、残念ながら新は当日風邪をひいてしまったようで、フラフラ状態。それもあり試合に負けてしまう。自分のせいだと謝る太一に、「もっと3人でかるたがしたかったよぉ」涙を流す千早。でも、楽しかったと答える新。そして迎えた卒業式------。新は翌日の引越しを前に片付けに追われていた。ふたりに黙って行ってしまおうとする新の家に押しかける千早と太一。そこで最後に真剣勝負を申し込む千早。ちはやふるの札。ふたりで同時に手をついたそれ。「かるたを一緒にしてくれてありがとな」顔をくしゃくしゃにして泣き出す新。でも千早は笑って告げる。「あたしたちにはかるたがあるからまた会える!!」絶対また会えると信じていると宣言する千早。その想いを胸に、3人はそれぞれの道を歩みだすのだった----------。ってことで、今回で小学生編は終わり?駆け足の展開ではありましたが、新にしても千早にしても、泣きじゃくるシーンは同じようにぐっときたなぁ。これはやっぱ熱いわぁ。新が自信過剰なのも、ちょっと黒いのも笑いだったし、まだまだ発展途上な千早の姿もすごく好感が持てた。太一も素直に認めないだろうけど、一生懸命だったし。すっごくほんわかあったまるお話だったなぁ。新しい道を選んだ3人がこれからどうなるのか、来週もめちゃ楽しみだぁ♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】ちはやふる 1-13巻セット【送料無料】ちはやふる(14)第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/82860a149333c1b427a1306b1a90a29e/ac
2011/10/19
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今期のどっちに転ぶか分からない作品の登場です。翔くんだしってことで、楽しませてもらえたらいいなぁ♪でも、正直、第1印象は、翔くんはインテリ系めがねが似合わないんじゃないかと(^^;)狙ってるのは分かるんだけど、それならいっそオールバックでもよかったんじゃとかって思ったわ。さて、最初に出張ってきたのはキザ男刑事、風祭。御曹司で警部という変わった経歴を持つこの男・椎名さん、めちゃ似合ってるねぇ。GM踊れドクターの時の氷室を思い出したわ(^^)小学生並の推理しか出来ないかなり変わった男のよう。そんな警部の下で働く宝生麗子。あれ?お嬢様じゃないの?一応刑事だったんだ。荒れた部屋の中で、ブーツを履いたまま首を締められて殺された遺体が発見される。その犯人のトリックを説明しようとするのに、いちいちアメコミ風の吹き出しとか、心の声を描いたりだとか、事情聴取中は細かいカットを挿入したりと、演出が面白いというか、こだわりですなぁ。多用しすぎはちょっと飽きそうですけど、まぁ、これがこの作品の持ち味なら・・・って感じですかね。さて、この風祭の下で、彼を立てながら捜査を進めることになる麗子。でも、彼女は実は宝生グループ財閥の会長の娘。正真正銘のお嬢様♪彼女を迎えにやってきたのは、執事の影山。前執事の唐沢が定年を迎えることになり、その後任を任されたのが影山。執事の務めは、まず何よりもお嬢様の安全をお守りすること。生まれてからずっと傍にいて麗子の身を守っていた唐沢。わはは!!昔の写真の片隅にどこかに写ってる唐沢・伊藤さんの姿に笑いだって。こりゃ確かにストーカーだわ(^^)さて、行き詰まった捜査の気晴らしに、今日の事件のあらましを影山に語って聞かせる麗子。でも、実は宝生グループの力を持ってすれば造作もないことって、麗子が行く先々に現れていた影山。・・・みかん箱はないよなぁ(^^;)被害者には彼氏がいて、家の鍵を交換していたよう。でも、彼女と疎遠になっており、自然消滅していたという男。事件の日もちゃんとアリバイがあった。管理人は彼女が急ぎ帰宅する姿を目撃していた。第一発見者の友人は、鍵が開いていたので、戸締りには気をつけていた彼女がおかしいと思って部屋にはいったよう。死亡時刻前後に、階段を駆け下りる音を聴いていた住人がいた。その話を聞き、影山は何か思い当たったよう。そこで思ったことを述べていいと許可を出す麗子。だが・・・。「この程度の事件の真相がわからないなんて、お嬢様は、アホでいらっしゃいますか」その言葉を聞き、キレた麗子は「クビ」宣言をする。だが自分は刑事。屈辱的だけど、今は影山の推理を聞くことが事件解決の道になるのは確か。先を促す麗子だったが、影山はディナーの準備をして告げるのだ。「お嬢様、謎解きは、ディナーの後にいたしましょう」あ、なるほどね(^^)そして、まず影山は、ここで犯人を告げても、きっと麗子には分からないということで、推理を順序立てて説明。まず最初は・・・管理人の言葉。郵便受けを見ることもしないで「どうも」とだけ挨拶して家に入った被害者。実はこれは、彼女は家に戻ったのではなく、忘れ物をして戻ってきたのではないかというのだ。被害者の忘れ物は洗濯物の取り込み。曇天の空を見て、慌てて家に戻ったので、中途半端な挨拶と、急いでいた姿を目撃したのだろう。階段の音はその時彼女が出かけるときのもの。では、何故部屋の中で、編み上げのブーツを履いたまま殺されていたのか?もし、お嬢様が同じ状況になったらどうするか?「影山~!!」わはは!!そうか、お嬢様は自分で洗濯物を取り込むなんてこと、しないよね(^^)これは笑った。でも・・・いちいちブーツを脱いで・・・ってのは面倒。そこで被害者はブーツを履いたまま洗濯物を取り込みにはいはいをして部屋に入ったと。その時、部屋にいた犯人に殺されてしまい、部屋の中でブーツを履いたまま殺されるという状況が発生したというのだ。だが、この部屋の鍵は最新式のピッキング対策が施された鍵。合鍵を持っていたのは--------恋人。だが、彼にはアリバイがあった。ではあと一人。そう、恋人の今カノ。麗子が元彼に話を聞きに行ったとき、玄関においてあった白いハイヒール。それは彼には新しい恋人がいることを示していた。そこで、白いハイヒールの女、白井靴子という仮名で推理を続ける影山。そう、彼女は、彼が持っていた合鍵を使ったのではないかというのだ。鍵の主を、恋人の浮気相手と思った白井靴子は、彼が出かけたのを見計らい、鍵を奪い、突き止めた被害者の家へ向かうことに。その時、調度出かけるところだった被害者を見て当分は出かけて戻ってこないと思った犯人。家に上がり、物色していた所・・・運悪く戻って来てしまった被害者。では、何故殺したのか?それは白井靴子のプライドが許さなかったのではないのかと言う影山。白い靴を履く女性が、荒れた部屋に住んで、靴を脱がずに家に入るような女と同等に扱われているという現実。恐らく元彼はまだ被害者と繋がっていた。彼は遊びだったのかもしれないけど、同じ女として同等に扱われる事が許せなかった。それを本人に確認しにいくことにした影山と麗子。そして、白井靴子に問う麗子。だが、彼女がそんな行動を起こしたのは、すべてその男のせい。何故そんなことをしてくれたのかと彼女を責める男に、一括する麗子。「黙らっしゃい!!」そう言って、男に謝罪するよう命じたのだ!!流石にバツが悪くなった男は、彼女に謝罪。・・・素直なんだけど、なんだか滑稽な図だったなぁ(^^;)でも、一括するお嬢様を見て、影山は意外な一面を見たと、麗子を認めたよう♪全て自供した犯人。後は風祭に託し、現場を後にする麗子たち。屋敷に戻る最中、麗子は、何故そんな推理が得意なのか影山に問うことに。「本当は私、プロの野球選手か、プロの探偵になりたかったのでございます」影山はバックミラー越しに、笑みを浮かべるのだった-----------。1話はこんな感じって事件でしたかね。結構ズバズバ物を言う影山が面白いですね。お嬢様をバカにしてるのか、アホだと思ってるのか・・・(^^;)まぁ、そこに今回「可愛い」も追加されたのかもしれません。有能な執事は、どこまでもお嬢様と共に。ギャグを楽しめたらこの作品はついていけそうだな。椎名さんの存在も今後もキーになりそうだし。いい感じでバランスは取れてると思うので、この出来を維持してもらえたらと思います。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】Love Me Back(ドラマ「謎解きはディナーのあとで」OP曲)(CD+DVD)【送料無料】フジテレビ系ドラマ「謎解きはディナーのあとで」オリジナルサウンドトラック6201 HIT/2/54*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/33057c914579f405dbf0e46078eaaddd/ac
2011/10/18
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◆Englishじゃなイカ!?突然外人に道を聞かれたタケルは、うろたえて何も答えられない。そこでタケルは英語を教えて欲しいと栄子に迫る。そこで、いい教師がいると、シンディが栄子の家にやってくる。最初は宇宙人語だと、ちんぷんかんぷんなイカ娘。でも、タケルってばちゃんとしゃべれるんじゃん。そっちのが驚いたわ。でも、さすがの順応性!?イカ娘ってばもう英語をマスターしてしゃべってるし(><)当然千鶴も軽い会話ならできると、相沢家はすっかり英会話が飛び交う場所に!!・・・ついていけないのは栄子。イカ娘に教わる!?それは屈辱な栄子。そこで、分かっているていでシンディと話を進めるのだが・・・単語とかで会話してるし、音のニュアンスで全く違う話になってしまっていることにも気づかない栄子は、ちゃんと会話できてると勘違い。すっかり調子こいた栄子。「コミュニケーションはハートなんだよ」で、その大間違いなまま街中で遭遇した外国人に駅を聞かれると・・・。またまた別の意味、しかもkillって言っちゃった(^^;)そりゃ逃げ出すわ。イカ娘も呆れ顔で、栄子はそのままでいい・・・って言うしかないのでした(^^)イカ娘の頭ってすごいんだなぁ。あの短時間で英会話できちゃうんだ。羨ましい奴っ!!でも、これは栄子と同じ気分で見てたわ。何を話してるのか分からないまま、笑顔で誤魔化す!!それに限るな(^^;)◆止なイカ!?イカ娘の触手で足の裏をくすぐられた栄子。でも、くすぐるという感覚がイカ娘には分からない。そこで、実践してやる栄子。くすぐり攻撃になすすべもなく笑ってしまうイカ娘。でも、これはいい事を教えてもらったと、早速渚で試してみると・・・見事怯えてくれた。続いて客にまでくすぐり攻撃を始めるイカ娘。それを見た早苗は、サンダルを脱ぎ、思う存分くすぐってと、手足を広げでカモ~~ン状態(><)・・・これは無反応になるよね(^^;)ではこれを千鶴にしかけたらどうか?それは宣戦布告になると止める栄子。でも、爆笑する千鶴を見てみたいと思わないか?見てみたい!!早速千鶴にくすぐりを仕掛けるイカ娘。だが、無反応な千鶴。やっぱ最強だったか(><)で、お約束通り報復を受けることに。哀れ、廃人のイカ娘。いいものを見させてもらったわと、鼻血流して写真を撮る早苗。変態すぎるっ(><)だが、くすぐられすぎてしゃっくりを出すイカ娘。でも、どうやらイカ娘はしゃっくりを30回出すと大変なことが起こるというのだ。なんでも触手が変形して人を襲いだすんだとか。それを止めるにはイカ娘をしあわせにすればいいというのだ。そこで、お駄賃、エビフルコースなどイカ娘の望みをかなえてやるも・・・全く止まる気配がない。怒りの千鶴。イカ娘を追い詰め、言い残すことはないかと、その手を振り上げる!!ビビリまくりのイカ娘は今までごめんなさいと謝り、涙をながし怖がる。千鶴の手がイカ娘の顔の脇に突き刺さる!!怖えぇぇぇ(><)でも次の瞬間、これはしゃっくりを止めるための演技なのよ~と涼しい顔の千鶴。・・・いや、本気入ってたでしょでも、それで生きていることを実感できたイカ娘のしゃっくりは止まったのだ!!「生きてるってすばらしいじゃないイカ!!」これ以上のしあわせはないじゃなイカ(わはは)◆流れなイカ!?さて、今日はタケルたちの監視という名目で川へついていくことにしたイカ娘。そこで笹船流しをすることにした子供達。タケルに作り方を教えてもらい、自らブラックタイガー号と名づけたイカ娘。でも、そこに誰も乗っていないのは寂しいと、自分の代わりに石を載せることにしたイカ娘。だが、それ、確実に沈みますからっ(><)気を遣ったのは子供達。イカ娘のブラックタイガーを1位にするため、自分達の船を攻撃することに!!ええ子たちやぁ♪そこでイカ娘はブラックタイガーがどこまで行くか追いかけることに。その途中、本当に自分が笹船に乗っている気になるイカ娘。ミニチュアサイズ再び!!ピーピー言うだけのミニイカ娘はやっぱかわええなぁ♪そこから見える景色に感動するイカ娘。だが・・・最後は海に流され、転覆してしまったのだ!!愕然とするイカ娘だったが・・・川と繋がる海。すべてはやはり海へ繋がっているのだ。そこはれもんの傍にある川だったよう。結局帰る家はれもんなのだと再確認するイカ娘。だが---------そこは、海の家「レノン」だった!!レノンとヨーコがいたよ!!わはは!!そんなオチかよっここはどこでゲソ~~~~っ!!で、最後はあの外国人がまだ迷ってるってEDだゲソ!!笑うわぁ。やっぱええなぁ。このささやかなノリがめちゃいいわぁ。今回も楽しませてくれたでゲソ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【侵略!?イカ娘 Tシャツ 予約】ムービック 侵略!?イカ娘 Tシャツ【10月予約】【侵略!?イカ娘 ステレオイヤホン 予約】ムービック 侵略!?イカ娘 ステレオイヤホン【12月予約】【送料無料】侵略!?イカ娘 カレンダー 2012【予約】侵略!?イカ娘 ミニイカ娘 minimini飼育キット BOX販売 [ユニオンクリエイティブ]【2012年1月以降発売】第1話 第2話 第3話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/a6e0a3281a8cbea7f7c182c992c0c2bc/ac
2011/10/18
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転校生、千鶴登場------------!!すっかり4人の中に茉咲が入り込んでしまい、5人での昼食が当たり前になった光景。相変わらずのツンデレ状態で「春ちゃん」なんで呼んで、春に勉強を教えてもらってるけど、それをからかった要に、思わず春ちゃん呼びを言ってしまい、真っ赤になって逃げ出してしまう茉咲。茉咲の顔が赤いのを、熱があるんじゃないかって、天然ボケな春。流石にこれには悠太と祐希も同情を禁じえなかったようで・・・。春ちゃん、ボケボケ(><)さて、今日は転校生がやってきたよう。帰国子女の橘千鶴。名前がまた女の子みたいだけど、金髪で片耳ピアスの元気少年。席が祐希の隣になったのだが・・・。祐希を見て、突然叫びだした千鶴。「あんた、あの公園で一緒に遊んだ子でしょ」祐希に襲い掛かろうとせんばかりの勢いで迫る千鶴。でも、祐希には何がなんだか。千鶴の事なんて覚えていないよう。それにもめげず、祐希を「ゆっきー」と呼んで休み時間ごと追いかけまわす千鶴から逃げ出すため、悠太のクラスへ避難する祐希。でも、見つかって、馴れ馴れしげに肩を組み祐希とはマブダチだって・・・その単語、久しぶりに聞いたよ~(><)その押しの強いテンションにげんなりな祐希。そこへ校内を案内するとやってきた要。要の事は「めがねくん」あぁ、それは怒らせるだけでしょ。逃げ出した祐希の傍にいたのは春。髪が長いのを見て、千鶴はすっかり女の子と勘違い。確かに可愛いけど、あれ、女の子じゃないからって、訂正しても聞く耳を持たない千鶴。夢破れるのはいつだ・・・(^^;)さて、帰りもずっと双子に付きまとう千鶴。祐希はやっぱり昔一緒に遊んだことは想い出せないままなので、それは悠太ではないのかと言うのだが、千鶴はあれは祐希だったという確信があるよう。だが、がちゃがちゃをあげたことを覚えていないかと問われ、記憶の片隅にそんなことがあったかも・・・と思ったのは、悠太の方。でも、想い出せない悠太と祐希。そこまで言われ、流石にその日から絡んでこなくなった千鶴。だが、昇降口で自嘲気味に笑った千鶴は、それを生意気だと上級生に絡まれてしまう。あっという間に校舎裏へ引きずられてしまう千鶴。金髪を生意気だといわれ、胸倉をつかまれたその時。悠太と祐希が普通に現れ、千鶴に続きの本を貸して欲しいとつれていこうとしたのだ。キレそうになった上級生は、校長先生が来たという悠太の一言怯んでしまう。一瞬でそれをかわし、千鶴の手を引き走り出す祐希。やはりあの時一緒に遊んだのは祐希だった。そう確信を持つ千鶴。----------その日。風邪で寝込んでしまった悠太。ひとりで公園で何をしようか考えていた祐希に話しかけてきたのが・・・千鶴。だが、その時はまだ千鶴はドイツ語しか話せず、一切会話は出来ないまま。でも、子供の世界独自の、一緒に遊べばなんとかなるってのと、祐希が元々話をするのが苦手なのもあいまって、ジェスチャーだけでなんとかなりながら一緒に遊び始めたふたり。ガチャガチャのやり方もレクチャーしたのだが・・・千鶴が当てたカプセルは、どうやら祐希が欲しかったやつのよう。一緒に登った木。でも、不注意で落ちてしまった千鶴に青ざめる祐希。だが、それでも千鶴は笑ってくれたのだ。「ごめん」と謝っても、千鶴には通じなかったけれど・・・。次の日、今度は祐希が風邪を引いて寝込んでしまったよう。お使いで出かけた悠太を見て、千鶴は強引にガチャガチャのカプセルを渡して去っていくのだった・・・。あぁ。だから二人とも会ってるってのは間違いじゃなかったんだ。それをようやく思い出した祐希と悠太。ずっと祐希の中で謝りたくて出来なかったその麦わら帽子のような髪の色をした少年の事。記憶に封印してたんだろうなぁ。でも、千鶴は楽しかったから謝られるのはかえってイヤだったと笑うのだ。その言葉に救われた祐希。こうしてまたひとり、昼休み仲間が増えたようです(^^)やかましい千鶴の加入。やってきた春がズボンをはいていたことで、ようやく春が男子だと気づいた千鶴。あ、魂出て倒れてる(><)焦る春に、起こさなくていいという要たちだった-------------。千鶴はドイツ人とのハーフなのね。だから髪も麦藁帽子のような金髪。これから何かとやかましくなりそうなキャラの加入で、割とまったり、ぼそぼそしゃべりな4人の中に新しい風を送り込んでくれそうですね。まぁ、彼の場合ウザくならないようにしてくれたらいいってのもありますけど(^^)うん。これで役者は揃ったし、ここからの学園ライフも楽しみ♪次回は一番気になってた要のお話ですかね。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】堀田きいちOFFICIAL FANBOOK 君と僕。 -AF『君と僕。 (11)巻 初回限定特装版』(2012年3月27日発売予定)カラコレ 君と僕。 トレーディングマスコット[ムービック]《発売済・取り寄せ品》第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d9a4d99606a4286271969c86466a5df6/ac
2011/10/18
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恋愛って----------面倒臭い。本当の恋愛を知らない。重いとよく言われる------------。身につまされるお話だ。恋愛・・・したいけど、やっぱ私は面倒くさいが一番かなぁ。久しぶりの演劇部の同窓会。でも、すでにみんな家庭が出来た子や、彼氏持ちばかり。疎外感を感じる恵美と咲。そこで、暗い部屋には帰りたくないと、恵美とルームシェアしたいと言い出す咲。でも、何かあったらってことで、もうひとり後輩を引き図込んだ咲。なんでも、越冬隊員は喧嘩しないために、奇数の人数の女性しかいれないそう。・・・やたら昨日から越冬隊員って話聞いてるよね(^^;)真面目で堅い、おまけにバージンな真子。彼女の叔母の家を借りることになった3人。恵美は男勝りで、付き合いやすい性格。だから男友達は多かった。そんな恵美の親友は、優。2週間だけつきあったけれど「親友でいよう」といわれてしまい、その関係をずっと守るしか出来なかった。そんな優にまだ想いを残しているような恵美。咲は恋は多いけど、本気の恋はしたことがないような子。大手出版社に就職したと偽り、就活をする日々。どうやら親に仕送りをしているよう。真子は今、会社の上司にほのかな恋をしていた。そんな3人で始めたルームシェア。早速咲が合コンを持ってきたけれど・・・着飾ったワンピースにブランドバック。男の前で可愛い子を演じる自分に-------------違和感を感じてしまった恵美。そこへ優が仕事仲間と盛り上がってるメールを送ってくれる。そこには酒にあまり強くない咲を心配する文章が。それを見てますます自分の立場を悟った恵美。ここは自分の居場所じゃない。そこで、家に帰ってしまう恵美。だが次の日、キャバクラで働いてる咲を偶然目撃してしまった恵美は、どうしようもない気持ちになる。帰って来た咲は自暴自棄に、笑えばいいと恵美に難癖をつけるも、そんなつもりはないと庇う。だが、売り言葉に買い言葉。男と付き合うために金を溜めているのではないかと暴言を言ってしまう恵美。思わず手を出してしまう恵美と咲。それを止めたのは、真子。付き合った人がいるふたりはまだいいではないかという真子は・・・処女。流石にこの言葉に毒気を抜かれてしまった恵美たち。そして、今日もガールズトークに花が咲く。「決めた。私、もう一度恋をする」一大決心した恵美は、少しだけおめかしして、メールで話があるという優との待ち合わせに向かうことに。だが・・・向かった先。そこで待っていたのは・・・優と、仕事でもかかわりのある女性、ひかりが。なんと、ふたりは結婚するというのだ!!親友のおまえに一番最初に報告したかったという優。表面上は「おめでとう」と言うのだが、心の中では動揺を隠せない恵美。今日は、恵美の誕生日---------。真子は想いを寄せる木崎が、処女は重いと話をしている場面に遭遇してしまう。そして、咲は、恵美が務めるイベント照明の会社の社長と遭遇。試験に遅れそうになっている咲を見て、駅まで同乗するかと呼びとめ、タクシーで一緒に向かうことに。その時面接合格の知らせを告げる電話がかかり、ボールペンを借りる咲。結局そのペンを返しそこなってしまい、運命を感じてしまったよう。でも・・・この人既婚者(><)恋愛がしたいのに、うまく行かない3人。女子たちの関係もこれからどうなるか・・・だし、恋愛も・・・だよね。したいけど出来ないのと、きっかけはあるけど動かないも違うし、やっぱ前向きにならなきゃって所からスタートだよなぁ。女子の関係はこれからドロドロしそうな感じもする。でも、それが女の付き合いだと思うし、きれいごとだけじゃないものを見せてもらいたいけどね。今って、どっちかってぇと、男子より、女子のが積極的に行った者勝ちって気もするし。さぁて、世はどうなんだろ。3人が脱干物宣言出来る日は来るのか。ドラマだよね・・・な展開にならないで、リアルな一面も見せてもらえたら・・・と思います。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料】フジテレビ系ドラマ「私が恋愛できない理由」オリジナルサウンドトラック第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話5706 HIT/2/53*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2c7caa13e79516760d589748e3a3c414/ac
2011/10/17
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今日はたまゆら特製ランチ♪食べた~~い(>▽<)コラボ、コラボ♪香が運んで来たランチに反応したのは、当然のりえ。相変わらず可愛いもの好きで、香を見て興奮しまくり(><)・・・ちょっとヤバイ域だよね、これ。最後のデザートは桃のゼリー♪これ、くず入りで、和風な感じなんだとか。いいなぁ、食べてみたいよぉ(>▽<)さて、すっかり満足してたまゆらを後にしたのりえと麻音。だがその時、ふたりの後をつけてくるような人影が!!そこで、大通りに出た瞬間ふたりで左右に分かれて走り出したところ・・・現れたのは、小学生くらいの女の子。一体何の用でふたりをつけたのか?待ち伏せしたのりえの前で、今度はすっかり開き直った篠田こまち。なんと、隠れて監視していたというのだ。見つかった時点で、隠れて・・・って言うのはすでに意味がないんだけどね(^^;)そこでこまちは突然のりえに、じゃんけんを仕掛けてくる。咄嗟の事に反応できなかったのりえは、じゃんけんに負けてしまう。悔しがって、再戦を申し出る時点で、すでに小学生と同レベルじゃん(><)だが、どうやらこまちは香くんに近づくのりえが気に入らなかったよう。な~るほど。一方、たまゆらランチを撮影したフイルムを出していた楓。だが、出来た写真を見ても、思ったように撮れておらず、美味しさが伝わってなかったのだ。マエストロ曰く、光の使い方を気にしてみたらどうかと。・・・ここの絵は本当すごいなぁ。光の入れ方まですごく丁寧だ。本当においしそうにみえるんだもん(^^)でも、まず「美味しい」と思う気持ちが大切だとアドバイスしてくれるマエストロ。食べた後では美味しいというのはわからないのでは?それもそうだと。マエストロ、ちょっといい加減(><)さて、今日は先日食べた桃のゼリーの作り方を教えてもらうということでたまゆらにやってきたのりえたち。だが、そこには先日出合ったこまちまで!!やはりのりえが香に取り入ろうとしているのではないかと、監視は続けているよう(^^)そこでこまちはのりえにスィーツ勝負を言い出したのだ!!勝負の判定は香に♪・・・売り言葉に買い言葉か。でも、それで自分の首を絞めてしまうことになったこまち。どうやら彼女、あまりお菓子作りは得意ではないよう。のりえは今日おばあちゃんに習うつもりで持ってきていた桃を使って、自分のレシピでゼリーを作ってみせるという。ではこまちは?そこでおばあちゃんはホットケーキはどうかとアドバイスしてくれる。早速おばあちゃんのレシピでホットケーキを作るこまちだが・・・残念ながらちょいこげ気味のホットケーキが出来ちゃったよう。のりえの出来も気になるし、美味しくないホットケーキに凹むこまち。だが、そんなこまちにおばあちゃんは、お菓子作りの極意を教えてくれる。「誰かに美味しく食べてもらいたいって思う気持ち。それが一番大切よ」のりえはすごく楽しそうにスイーツを作ってる。香だけが目的ではないのか。そして、もう一度チャレンジしたホットケーキ。今度はうまく出来たよう。香にはできたてを食べさせたあげたいと、こまちはまた生地から作り直したところ、調度帰ってきた香。何も知らせず、食べてみてと香に出したところ・・・。「どっちも美味しい♪」ってことで、今回の勝負は引き分け(^^)でも、なんだかお互い満足げな表情です。では、何故のりえはスイーツつくりを始めるようになったのか?昔、熱を出して家族旅行が中止になったことがあったよう。その時、寝込んでいたのりえに、ぶっきらぼうに差し出された兄からの差し入れ。それは兄が好物だった二重焼き。自分が好きなものはみんな好きだと思ってるような兄だけど、その時の甘くて美味しかった味が忘れられなかったのりえ。「甘いものは、優しい気持ちで出来てるんだ」その言葉を聞き、楓は、美味しいとホットケーキを頬張る香の写真を撮ることに。今なら、美味しいって伝わるような写真が撮れると思ったから・・・。誰かに食べてもらいたいっていう優しさが、スイーツを甘く美味しくしてくれるなら、何が写真を素敵にしてくれるんだろう。美味しいものは、作る人も、食べる人も笑顔にする。私の写真でも、いつかそんなことが出来たら、素敵なので----------。今回もあったかほんわか♪イイハナシだったぁ。でも、今度は写真勝負をしかけてきたこまち。勝負好きだなぁ(^^;)負けず嫌いなんだろうね。にしても、懲りない性格。でも、これでまたたまゆらな日々が面白くなりそう。小学生とレベルが一緒なのりえに楽しませてもらった今回でした(^^)それにしても、本当たまゆらのスイーツはおいしそう過ぎるっ!!食べてみたいよ~って思わせる絵を書いてくれるスタッフの腕もすごいって話なんだよね(^^) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【送料無料選択可!】TVアニメーション「たまゆら~hitotose~」OPテーマ: おかえりなさい [初回限定盤] / 坂本真綾【送料無料】TVアニメーション「たまゆら」ドラマCD たまドラ~マタアエタネ、なので。~【送料無料】オリジナルビデオアニメーション「たまゆら」ドラマCD「たまゆらじおどらまぷらす」第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/3f0f0e2c4e08ac19458049f7397318e2/ac
2011/10/17
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命をかけたデスゲーム------------!!こんな日記持ってるだけでヤバイんじゃないのか?でも、相談できるのは、ストーカーである由乃だけ。そこで、勇気を振り絞って声をかけるも・・・次は体育だからと、後で時間を取ると言って、出て行ってしまう由乃。何を期待していたのかと、がっくりな雪輝。だがその時、今日休みの火山先生の話を聞きたいと言って、ワンピースを着た女性が教室へ現れたのだ。実は、彼が連続通り魔犯じゃないのかというその女性。その頃・・・由乃の携帯の日記が更新されたのだ。そして、女は告げる。「彼の日記は「殺人日記」火山は3rdでした」衝撃の事実に固まる雪輝に、容赦なく女の攻撃が!!どうやら彼女は9thの雨流みねね!!この女も日記所有者!!突然書き換えられた日記には、3時間後に雪輝がデッドエンドを迎えるとの記載が!!だがそれを庇ったのは由乃。雨流は今度はターゲットを学校全体にしたよう。突然爆破され、崩れる校舎。そして、たくさんの生徒が犠牲になってしまったのだ。呆然と座り込む雪輝を抱きしめる由乃。「大丈夫だよ、あいつは絶対あたしが殺すから!!」何故そんな簡単に死ぬとか言うのか。ゆっきーは私が守るという由乃。今は味方につけるのが得策と考えた雪輝は、由乃に守って欲しいと願いを口にする。契約。そして、その証にふたりはキスをするのだった----------。利用されてるって由乃は分かってるんだよね。それでも、そんなにまでしても雪輝が好きなんだ、この子は。だが、雨流は学校内にまだまだ爆弾を仕掛けたよう。死にたくなければ、教室から出るなと命じる雨流。そして、今からこの学校の生徒職員全員が人質だと笑い声を上げたのだ!!だが、雪輝の日記には、これから起こる未来が事細かに書かれてあった。雪輝の日記は「無差別日記」詳細が分かりやすく次の行動が起こしやすい。だが、次々変わっていく日記。行動と相反することをすれば未来は変わる。それに、9thだって動いているのだ。だが、こちらには的確な判断が出来る由乃がいる。それでも次第に追い詰められていく雪輝たち。爆弾は確実に雪輝に近づいている!!そこで由乃は、単に今の行動だけでなく、それによって雪輝がどうなるかと言うところまで見なきゃならないというのだが・・・。そう。雪輝の日記はあくまで『傍観者』の立場のもの。だから、自分自身の事が何も書かれていないのだ!!うわ!!こりゃ致命的(><)周りの状況はわかっても、自分がどうなるかは分からないってことか。だが・・・そう。由乃の日記は『雪輝日記』「これでゆっきーは無敵になれるわ」由乃はずっと雪輝を見ていた。だから、由乃の日記には雪輝の事がずっと書かれてある。それと、雪輝の無差別日記をあわせれば・・・これから雪輝の周りで起こるすべてが分かるということ!!そのためにゆっきーは私を利用すればいいと言い出したす由乃。「ダメ人間じゃん、僕」涙が止まらない雪輝。本当は寂しかった。友達が欲しかった。でも、怖かったのだ。傷つくのが-----!!「傍観者でいいなんて、嘘だ-------------」思わず涙してしまう雪輝。「まだ、間に合うよ」そう言って手を引いてくれる由乃。ここには先生や生徒達がいる。みんな仲間なのだから!!一方、流石にこの騒動に警察とマスコミも動き出したよう。警察の一人・・・こいつも携帯持ってる・・・って事は、こいつも未来日記保有者か!!そこに記載された情報によると、なんと、雨流の心臓が止まれば、爆弾が爆発するようにセットされているというのだ。その頃、ようやくクラスメイトと合流した雪輝。だが、何故みんな教室から出ているのか!?すぐさま取り押さえられてしまう雪輝と由乃。どうやら雪輝を差し出せば爆弾を爆破しないと雨流にいわれたよう。「仲間って言ったのに----------」雪輝は信じてくれたのに。自分のせいで雪輝が危険な目に合っている。「みんな死ね!!」雪輝に害をなすものは滅びろと、自ら囮となって、次々と爆弾を爆破させて生徒達を巻き込んでいく由乃。更に、10分後、すべての爆弾が爆破するといいだす雨流。だがその時、雪輝を守ると現れたのは-------4th!!彼の未来日記は事件の詳細を書いた『捜査日記』だが、雨流は雪輝の命と、ここの人質全員をかけたのだ!!状況が変わり、銃口を雪輝に向ける4th。ダメ人間が生き延びてること自体が嘘だ。だから自分の死を有効に使って欲しい。そう言い出す雪輝だったが、その時、雨流めがけて由乃が蹴りをかまし、2階から飛び出してきたのだ!!奪われた携帯を、地雷をよけて取りに行けと言い出す4th。男を見せろ!!「不安は笑顔で塗りつぶせ!!」その言葉に、引きつりながらも笑みを浮かべる雪輝。「いい笑顔だ」って、4thも言うなぁ♪だが、その時、雨流めがけて生徒達が文房具や教科書などを放り投げて応戦。そこには雪輝を応援する声も。生徒達もようやく自衛に動き出したようで。地雷は由乃が指示を出し、その通りに走ったことでかわせたよう。でも、それで由乃が日記所有者だとバレてしまう。爆風に飛ばされた雪輝。だがその時、手にしていたのは、ダーツの矢!!風圧で飛ばされた勢いのまま雪輝は雨流めがけてその矢を突き立てる!!それは雨流の左目を直撃!!・・・結構グロ系だったなぁ。叫び声をあげた雨流。だが、ここは部が悪いとみたか、煙幕を貼り、バイクで逃走する雨流。「あたしの未来日記は、『逃亡日記』」全員に顔を知られている雪輝。このくだらないゲームを終わらせるには、全員捕まえなければならないという4th。そこで、3人の共同戦線、未来日記同盟を結ぶと言い出す4th。「よろしくな」差し出された手を、今度こそ取る雪輝。その頃、由乃の日記には・・・雪輝と結ばれるというハッピーエンドな日記がしるされていたのだった-----------。まだまだ序盤。でも、すごい勢いで話が進んで行った感じだねぇ。まぁ、ちんたらやるような作品ではないけど、一見だけでは携帯日記の内容までは絶対全部見るのは無理だな(^^;)おまけのムルムルのコーナーでは、今回は雪輝との裏事情の説明。最初は火山を追っていた4thと雨流ですが、ターゲットがいなくなったので、雪輝に向かったと。そういう補足説明はたしかにあると分かりやすいので助かる。今後もこういう形でムルムルは関わってくるんでしょうね。あ~今日はこの前に見てたドラマが長かったので、集中力が流石になくなってこんな時間になっちゃった。次回からは日付、変わった位にはなんとかしたいなぁ。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】TVアニメ『未来日記』イメージソングアルバム10000円以上で送料無料!【中古】afb【古本全巻セット】未来日記_全12巻[完結【新品PSPソフト】未来日記 -13人目の日記所有者-第1話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、基本2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルで該当ページにリンクしております。 <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f207020acca582808f11697751d3778e/ac
2011/10/16
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敗戦国、日本----------。そんな戦後の日本で、夢を持つ男がいた------------倉持岳志。って、OPはJINだったなぁ(^^)あの音楽が思い出されたわ。記念作品と呼ぶにふさわしい1話だったんじゃないでしょうか。映画感覚で見れたし、映像も綺麗だった。キャストも豪華だし。いやぁ、柴田さん、久しぶりに拝見しました~♪やっぱかっこいいっ(^^)山岳仲間だった友人を八ヶ岳で亡くし、今日は彼の命日。そして、友人を偲び、今日も山へ登る倉持。そこへ倉持の恩師の白崎教授がやってくる。南極は日本が唯一肩を並べられる唯一の場所だから、今度その調査隊が各国と共に行ってみないかと誘われた倉持。戦後という時代を終わらせる。負け犬といわれないためにも!!倉持の父は日本で最初に行った南極観測の隊の一員だったよう。そのこともあり、世界中が南極調査に参加するこの機会を逃す時はないと、一大決意をする倉持。これは自分に定められた運命なのだと---------。だが、ブリュッセルで参加した国際会議では、日本以外は勝戦国ばかり。何故敗戦国日本がここにいるのか?かなり酷い罵声を浴びることになり、失笑されてしまうのだが、南極調査になんとか参加を許された日本。だが、当時の予算で5億。こんな無謀ともいえる観測などに金を払う企業などいない。人々は今を生きるので精一杯なのだ。南極は人が住んでいない場所。そこは神様の領域------------。父の言葉を思い出す倉持。倉持の話に、子供達は世界地図を見て、目をキラキラさせながらすごいすごいと感心の声をあげていた。そんな子供達を教えていたのは・・・倉持の義理の妹の美雪。どうやら倉持は戦争で妻を亡くしていたよう。義理とは言え、身内を亡くした倉持には、唯一の家族と呼べる存在。美雪の方も満更ではないようで、義兄にほのかに恋心を抱いているよう。綾瀬さん、こういう役はやっぱ似合うなぁ♪そして、新聞社の昔なじみに、新聞に南極探検基金を募集する記事を載せてもらうも・・・やはり世間の反応はイマイチ。そして、ついに決められた日本の観測場所。だがそこは接岸不能地域。日本は南極に来るなと言うことか。しかも大蔵省に務める氷室も冷ややかに夢では飯は食えないと言い放つ。・・・今回堺さんは黒役~!?って思ったよ。「日本は今、南極を求めてなんてないんだよ」企業は誰も見向きもしない。前途多難な倉持たちの夢。だが、晴夫という、美雪の教え子の子供が、妹の子守をしてもらったお駄賃の5円玉を持って大学に現れたのだ!!南極へ行くための資金。そう言って、募金をしたいと言い出す子供達。それを受け取った倉持は、言葉にならない。十分だと子供達に託されたお金を大切に握り締めることに。最初のぐっとポイントだったなぁ。ベタなんだけど、やっぱ子供の笑顔はやられる~(><)そう、この夢に、最初に動いてくれたのは、なんと子供達。学校に設置された募金箱。そして、募金は全国に広がり、なんと、南極観測は、国家事業に指定されたのだ!!これは、戦後始めて日本がひとつになった出来事だったのだ-----------。・・・ここは説明回しだったのでめちゃ早かったけどさ(^^;)だが、これは命がけの旅になるはず。ようやく発足された南極観測隊。だが、粉砕船もない日本。これではまず南極へ行くことも出来ないのだ。その時、海上保安庁からの宗谷という船を打診されることに。これは何度も千地へ行ったけれど、戻って来た運の強い船。今はボロボロだけど改造すれば使えるというのだが・・・。修理をするのも造船所の手がいる。だが、畠野はそれを一度断る。だが、倉持は今度は、戦艦大和を設計した牧野に設計を頼むという暴挙に。そこで、宗谷には、軍人ではなく、日本の夢を乗せなければならないのだと説得を試みる倉持。すると、最初は反対していた牧野だったが、それを納得したのだ。順調に進んだ準備。宗谷は観測船として蘇ることに!!そして、第一次観測隊のメンバーの選出が始まる。隊長は当然白崎。だが、ここにきて倉持は観測隊メンバーから外されてしまったのだ!!原因は13年前の八ヶ岳の隊長としての経歴が問題視されたよう。そこで仲間を死なせてしまったという事実が知られてしまったのだ。どうやら氷室の差し金のよう。き~っ!!イヤな奴(><)すまないと謝罪する白崎たち。それには、ここまで関わらせてもらえて感謝しますと頭を下げる倉持。そこで、星野教授の勧めで、南極観測で必要になる樺太犬集めの役を任された倉持と学生の犬塚。まずは樺太犬研究の第一人者である古館教授を訪ねることに。倉持は犬塚と共に樺太犬の犬ソリ集めを始める。そこにいた犬は、倉持にとって運命の出会いをもたらした。黒い威勢のいいクマと呼ばれる犬は、なんと倉持の父が45年前に南極へ行ったときに同行した樺太犬の子孫なのだというのだ!!その息子たちが他の牧場にいるというのだが・・・。そこはどうやら借金で夜逃げした人が住んでいた牧場だったのだ!!そこにいたのが、タロとジロ。すぐさま二匹を引き取りに向かう倉持。だが、人を怖がる二匹。それでも倉持は、必死に怖くないと言い聞かせ、二匹を手なずけることに成功。これでようやく犬ゾリを引けるだけの犬は確保できた。だが・・・犬達はケンカを始めたりして、なかなか調教がうまく行かない。倉持の夢は今の日本に夢を与えること。「子供達に、南極まで行ったという事実を見せてあげたいんです」だが、なかなかうまく行かない現実。それをみていたのが、古館家の親子と家族に樺太犬のリキ。ここで登場が愛菜ちゃんね。必死に犬たちを奮い立たそうとする倉持たちだが、全く言うことを聞かない。だがその時、リキが突然走り出し、犬達に向かって吠えたところ、リキの号砲を合図に、犬達が一斉に走り出したのだ!!これが先導犬の役目。リキは家族。そう言っていた子供達から、リキを託された倉持。必ず連れて帰るからと約束を交わし、その手綱を握り締めるのだった・・・。だがその頃、本土では、宗谷の防水調査をしたところ、事故が発生。そのせいで南極観測自体が中止になるかもしれないという事態が発生していたのだ!!間に合わない船の準備。すぐさま造船所へ向かう倉持。そこにはがっくりと肩を落とした白崎たちの姿が。ここで諦めては子供達に託された思いやお金をどうするのか。「この夢は、日本を変える力を持っているんです!!」必死に涙ながらに説得を試みる倉持。だが、このまま出航することは時期的に不可能。全ての責任は自分が負うという白崎だったが・・・。その時、なんと宗谷の危機を耳にして、全国から駆けつけた職人達が造船所へ集まってきていたのだ!!ドラマだっ!!だが、今はこんな畑違いの連中ではなく、南極観測のプロが欲しいのではないのかという氷室。それでも、今、日本には南極大陸の観測のプロなど存在しないのだ。「日本の職人の心意気を見せてください!!」力を貸して欲しいと頭を下げる白崎たち。また、負け犬になってはいけないのだ。そして企業もまた完全バックアップ。資金も関係なしに、今、発展している企業の創始者たちが数々の支援をしてくれたよう。なるほどね。敗戦の中だからこそ、色んなものが人の手で出来た時代だったんだろう。熱い話だなぁ。ここも第二ぐっときたポイントだったわ~♪そして、2度目の防水試験。溶接のプロが、やった仕事に失敗はなかった!!防水成功!!大歓声が沸く造船場。後は自分の夢を託すだけだと、感謝する倉持。だがその時、白崎は言う。南極に行かないか。「南極には、あなたが必要なんだ」そう言って、出迎えてくれた星野や内海。どうやら白崎たちが上と掛け合って倉持を観測隊に入れてくれたよう。だが、第2次南極観測隊をいきなり越冬させるのは大変だろう。だから第1次観測隊として越冬隊を結成してはどうかと提案してくる星野。それに参加する倉持たち。それは1年の越冬超え。厳しい現実が待っているはず。そして運命の日。日本国民の見守る中、無事の帰国を願う人々に見送られ、ついに第1次南極観測隊が出航。そこで感謝の挨拶をすることになった倉持。「この宗谷にはたくさんの宝物が積まれています。それは、日本人の誇りです。日本の未来を担う子供達の、夢です-------------」出航には美雪や子供達の姿まで。それぞれの家族に別れを告げ、乗船した宗谷は南極へ。だが、なんと、この宗谷に氷室が!!「夢で日本が変えられるというのなら、それを見てみたい」だから、父の跡を継ぐ前にと、時間をもらって乗船してきたよう。いやな奴かと思えば、彼もまた夢を追いかけたかった男だったのかもしれない。いけ好かないけど、今後は少しは打ち解けてくれるのかなぁ。いやぁ、堺さんの出番減らなくてよかった♪ここから2万キロの航海。それは想像を絶する困難が待っている船出だった------------。1話目だし、南極へ行くまでの話をコンパクトにまとめて、でも押さえるところはちゃんと見せてくれたと思う。うっかり感動しちゃうシーンも多々あったし。あ、でも、一番ぐっときたのは寺島さんの学がないから「人より大きなことがしたい」と言って、息子が自慢の世界一の父ちゃんだって言ってたって言うシーンだった(^^)各隊員たちの家族の話なんかも楽しみになりそう。戦艦大和の設計者が関わってたとは知りませんでした。そういう裏とか、繋がりも発見がありそうですね。キムタクとかは関係なく、このドラマ、期待してます!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪5862 HIT/2/55楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/467f1bda424df826eaced2f48081d821/ac
2011/10/16
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親の心、子知らず-----------。なのかなぁ?でも、残念ながら江は、竹千代に対しては全く愛情が感じられないし、ようやく国松は自分が育ててる・・・って感じが見えただけだもんなぁ。案の定、あらら、竹千代ってば、すっかり福になついちゃって、江を母とは思ってないというか、どう接したらいいか分からない感じ。母だけど、触れられない遠い存在。だから、江が呼んでも福の元へ行ってしまう始末。「何かを間違えたのであろうか」わはは!!なんじゃそりゃ。めちゃめちゃ今更なこと言ってるし、江ってば!!母は優しすぎるという国松にフォローされてるけど、全然救いになってないし(^^;)家康はすでに70を過ぎたけど、今でもしっかり徳川のための地盤固め。でも、流石に秀忠はもう家康とは会いたくないと、溝は深まるばかり。一方、大坂では・・・。側室に出来た男子と秀頼が遊ぶ様を見て、羨ましく見つめる千の姿が。秀頼の子が産みたいと言い出す千。だが淀がそれを認めないのではと思うと常高院に打ち明ける。それでも、秀頼は千を本当の正室にと言い出す。千は飾り物ではないから。救いは秀頼が千を大切にしてくれていたって所だよなぁ。でも、裏を返せばそれは千には選択の時が迫られるという事。もし、徳川と豊臣が戦になれば・・・千はどっちの味方をすべきか、悩むのだろうに。それを心配していた淀。でも・・・秀頼の願いならば仕方ないと。竹千代はすっかり孤立。活発に刀の稽古をする国松を羨み、久しぶりに秀忠が相手になって刀を交えることに。でも、普段部屋で勉学ばかりの竹千代は秀忠ですら一撃で倒してしまったのだ!!泣きべそかいて飛び込んだのは、やっぱり福の元。流石にこれには大姥もいい顔はしないよう。竹千代はあくまで秀忠の子なのだから。だがその頃、城の中では、聡明な国松が徳川を継ぐのではといううわさが流れ始める。そこで福はひとり竹千代の丈夫祈願に参りたいと言い出したのだ。喜んで福を送り出す江。でも、実は家康へ竹千代をないがしろにするなと嘆願しにいったよう。しかも福がいなくなったことで、竹千代はますます不安定になってるし(><)そこで、福に言われたわけではないけれど、城の内部を統一させるため、久しぶりに江戸城へ戻って来た家康は、徳川家を継ぐは竹千代とすると、皆の前で宣言したのだ!!何故誰が継ぐのかまで家康が決めるのかと怒りの江と秀忠。・・・君達、竹千代には継がせたくないと言っているも同然だよね、この態度。更に、竹千代を可愛く思うが、家をまとめるのは、聡明で活発な国松がふさわしいと思うと言い出す江。なんだかそれぞれが、子供の奪い合いだよなぁ。振り回される子供達が可愛そうだ。これじゃぁ福が春日局として活躍する・・・風には見えない(><)そして、大姥は竹千代のため、嘆願など乳母がすべきことではないと福に言い聞かせる。親と子、それを結ぶのが乳母の勤め。そういいながら、自分もまたそうできてはいないという大姥。だが、その大姥が倒れてしまったのだ!!最後の願いだと、秀忠と家康で一度ゆっくり話をして欲しいと願う大姥。打ち消されるとわかって、心を開いて話など出来ないのではないのか。だから、家康にもお互いが心を開いて話をして欲しいと・・・。秀忠には演技で、さらに胸の痛みを訴え、最後の願いの自己主張する大姥。秀忠はそれを演技だと見破ったけれど、最後に大姥に言いたいことがあるという。「そなたは産みの母よりもずっと、私の母だった。礼を申すぞ」勿体無い言葉だと涙を流す大姥。・・・これ、向井くんもちょっとうるっときてたよね!!それにもらい泣きしそうになっちゃったわ(^^)そして、秀忠は約束通り家康の元へ。ふたりで月を見ながら酒をかわすことに。まむしの酒を呑み、徳川のためにまだ生きなければならないと話す家康。言いたいことを言ってもいい。酒のせいでもいいという家康に、秀忠も今回は自己主張。豊臣の家を滅ぼすのか?徳川の繁栄のために邪魔ならと答える家康。だが、秀忠は豊臣と徳川が並び立つことを願っている。それを無理だと一蹴する家康。淀が豊臣が一大名に納まることなど了承できないだろうから・・・。だが、そこまで豊臣を追い詰めるのは、家康への今までの恨みつらみか。父と酒をかわし、分かったことがあるという秀忠。「話しても分かり合うことはないと言うことです」だが、駿河へ戻った家康は、秀忠のために、聡明な学者の林羅山を遣わし、相談役として与えてくれたよう。・・・これは秀忠を思ってか、秀忠へのスパイか・・・。だが、一度病に伏してしまった大姥は、そのまま城を出て行くことになる。最後に江をしかりつける大姥。「それでも母ですか」母が子供を諦めてどうするのか。懐こうとしない竹千代と、話をしろと、母として竹千代と接しろとアドバイスをくれる大姥。彼女は退城後1年半で亡くなったそう。大姥さま、お疲れ様でした(^^)なんとか歩み寄りたい江は、竹千代と話をしようというのだが・・・竹千代はやはり心を開かないで福の元へ行ってしまう。そこへやってきた国松を可愛がる江。そんなの見せられたら竹千代ももっと意固地になっちゃうだろうに・・・。母の対決。そして、次回、ついに豊臣と徳川の戦いも勃発!!流石に次回は合戦っぽいシーンがありましたが、冬の陣はどうなるのか。もう最後だし、派手に見せてもらいたいもの。でも、どんどん病んで行ってる感じの淀がまたすごくいい感じ♪宮沢さんの芝居にも注目ですかね。 アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪【送料無料】江姫たちの戦国(完結編)第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第9話 第10話第11話 第12話 第13話 第14話 第15話 第16話 第17話 第18話 第19話 第20話第21話 第22話 第23話 第24話 第25話 第26話 第27話 第28話 第29話 第30話第31話 第32話 第33話 第34話 第35話 第36話 第37話 第38話 第39話************************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記の2ndブログにお願いいたします。<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d66d421bab498ae5a767b3b19e6243ff/ac
2011/10/16
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ノーラの住民を救うため、新型艦・ディーヴァの出航-----------!!UEの攻撃を受け、コロニーが維持できなくなり、緊急出動を余儀なくされてしまうクルーたち。ノーラはねじれ崩壊を始めている。そこで、中心部にある農業用のエレベーターホールに人々を非難させ、そのエレベーターのコアごとディーヴァで引っこ抜く作戦に出るんだとか。今は時間がない。フリットと、ガンダムが望みだけど・・・。オマージュだよなぁ。本当どこかで見た・・・って内容がオリジナル製をなくしてると言うか、そういうのをもう少しなんとか出来なかったのかなぁ。ガンダムだからコロニー脱出は当たり前って流れも嫌だしやっぱこの作品で一番残念なのはキャラだよなぁ。ここにひとりでも魅力ある奴がいれば・・・もっと萌え方面でも楽しめそうなのに。だったら話は多少あれでも、キャラで誤魔化せた部分はある気がするんだけど。今回は前半直接対決もなかったので緊張感もないし(><)避難を開始した人々。だが、エミリーはフリットを放っておけないと、艦に向かったフリットとガンダムを追う事に。ディケもそんなエミリーをひとりに出来ないと、なんだかんだと一緒に連邦軍施設へ向かうことに。なんとかもぐりこんだ軍の施設。ここから艦へ繋がる通路を行けばと、滑り込んだエミリーたちだが・・・。なんとそこでグルーディックは艦長を脅し、自らが艦長になるべくクーデターを起こしていたのだ!!彼は何のためにディーヴァを自分のものにしたのか?まぁ、艦長は市民を救出しないって言ってたから、グルーディックが正義の人って話なのかもだけど、どうみても悪人顔だもんなぁ(^^;)ファイルも書き換え、クルーには突然自分が命じられたといって艦長席へ。ミレースは流石に不審に思ったようだが、今は緊急事態。まずはディーヴァを出航させることが肝心。一方、ヘンドリック司令官は、自らの命を犠牲に、コロニーのコアの分断の装置を押すと言い出す。緊急用の脱出道があるとミレースに嘘をついてまで安心させたのだが・・・。だが、そんなものは存在しないのだ。・・・と言うことは、司令官は次回あたり死亡フラグなんだね。人々を救ってかっこよく散る第1号になるのか!?一方、ガンダムを操縦し、艦へ向かっていたフリットは、街中でひとり逃げ遅れていたユリンという少女と出会う。「ガンダムがきっと僕達を救ってくれる」そう言ってフリットが差し出した手を握ったユリン。狭いコクピットにお姫様抱っこよろしく入り、ふたりで艦を目指していたのだが・・・。だがその時、UEの攻撃に巻き込まれ、フリットたちは最下層まで落ちてしまったのだ!!こうなれば、ガンダムは自力脱出しかない。どちらが出口になるのか?すると、ユリンが目を閉じ、迷わずフリットを道案内してくれたのだ!!行き止まりでは、もうすぐ爆発があることまで予測していたユリン。彼女は一体何者?何故そんな力を持っているのか。何にせよ、自力でなんとか宇宙へ飛び出したガンダム。だがそこにはUEの人型モビルスーツがいたのだ!!すぐさま戦闘状態になってしまうフリット。そこでバルガスはフリットと交信し、AGEシステムを発動させると言い出す。それはモビルスーツの再構築装置。なんと、システムが新しい進化した武器を作り出してくれるというのだ!!なんつー秘密兵器(><)ってか、ご都合武器製作だなぁ。これって、今後毎回色んな武器をその場でチンみたいな感じで作り出してくれるって話しでしょ?うわぁ、なんかこれってタイム●カン状態じゃん(><)で、今回はビームライフルの進化版。ビームが渦を巻くんだそうで。ドッズライフルとか言うそう。でも、めちゃすさまじい力。一撃~~っ!!UEの人型モビルスーツを倒したということで、ディーヴァでも大歓声。だが、新たな敵があらわれたのだ!!また先ほどと同じ奴なのか?「違う。今度のは、さっきとは違う------------」そうつぶやくユリンだった・・・。なんだかなぁ。別にこれってガンダムである必要を感じないのが痛いんだ。子供向けに・・・ってのが前提にあるんだろうから、なんでもありーな展開なのかもしれないけど、流石にAGEシステムはちょっと引いたわぁ(^^;)うむむ。別に悪くない流れだけど、イマイチ新鮮味がないってのも痛い。まぁ、ユリンがまたキーになりそうな子だし、彼女の存在が何かを変えるきっかけになってくれたら・・・と祈りますわ。ちょっとどうしたもんかなぁだね(^^;) アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE MS〉 ガンダムAGE-1 ノーマル 『機動戦士ガンダムAGE』より[バンダイ]《予約商品12月発売》機動戦士ガンダムAGE ゲイジングハロ バンダイ[ボーイズ](予約:11年10月下旬発売予定)【楽ギフ_包装選択】【YDKG-u】第1話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c28aaaed0e24f857fd7353ecfec7900d/ac
2011/10/16
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今日はなずながワグナリアで職業体験♪どうして小学生が働いてるのって聞かれたって・・・それ、ぽぷらのことですからっ(><)山田は相変わらず抜けてばっかだけど、なずながすべてフォロー♪すばらしいっ!!感心する皆の元へ現れた小鳥遊。だが、そこにいたのは伊波。鉄拳を食らわされた小鳥遊が倒れたのを見て、なずなは再確認。伊波は兄を殴るのが好きで、兄は伊波に殴られるのが好き-----って、それ大きな勘違いですからっ(><)でも、思わず塾へ行くついでに兄を励ますなずな。さて、何を頑張るんだかっ(^^;)でも本当なずなは小学生には見えないっ!!一方、今度は梢が店で酔っ払い、伊波に絡んでいたのだ!!客と思うなと注意する小鳥遊。「僕も姉と思ってませんから」わはは!!さて、今日は小鳥遊家の事情話のよう。一家総出演!!一枝に泉まで。でも、なずなからワグナリア事情を聞いた泉はショックを隠せない。宗太に彼女!?しかも小学生!!(←違)なずなの写した写メの前面に写っているぽぷらの事をすっかり勘違い(><)でも、どんな関係かとたずねると、なずな曰く、「特別な関係の人みたいよ」・・・なずなは伊波との事を言ったようですが、すっかり勘違い。彼女が出来たら、自分のことはおざなりになってしまうんだ・・・と、引き篭りが自分を追い詰めた結果・・・。泉、書置きを残して旅に出るっ!!原稿用紙に書かれた逃亡の文章に一枝は静かにパニック起こしてるしすぐさま家を飛び出し探しに行く小鳥遊。その頃、泉は・・・体力がなくてコンビニ前で子猫の相手をしている間にヘバってた(><)・・・どんだけっ。だがそこへ伊波が。助けたついでに話を聞いてると・・・泉が小説家とわかって、驚きと憧れを持つ伊波。でも、泉は弟に彼女が出来たと落ち込んでいたのだ。どんな弟なのかと問う伊波に、ほんわか答える泉。頭よくて優しくて丈夫で・・・。でも、彼女が出来たら見捨てられてしまう・・・その心配かよっ!!彼女が出来ても面倒をみてくれるかなぁと、不安がる泉に、大丈夫だと言って励ます伊波。でも、彼女は・・・面倒見てくれないと思うよ?伊波と話をしたことで、浮上できた泉はタクシーで家に帰ることに。調度タクシーに乗って見送った所へやってきた小鳥遊。伊波が小説家と会ったとはしゃいでるのを見て、相手が泉だと分かったよう。さて、次の日。どうやら泉は筋肉痛。あれだけで・・・。そこで面倒を見るため、小鳥遊は本日はバイト休み。バイトが少なくて不安だった伊波ですが・・・なんとなずなが手伝いに!!スーパーサブの登場に黒化する山田!!「追い出してやる!!」って、真っ黒嫉妬オーラ全開の山田は、次々となずなに仕事を命じるも・・・それを着実にこなしてしまうなずな。流石に見かねた佐藤が山田にチョップ。悪い子じゃないんだけど、仕事が出来るなずなに嫉妬してるだけだとフォローするぽぷらに、「教えてくれてありがとう、ぽぷらお姉ちゃん」って♪お姉ちゃんの響きに感激のぽぷら。さて、突然、割れたお皿を取り出してきたなずな。何をするのかと思えば・・・床に落としてもう一度割ってしまったのだ!!まさか鬱憤晴らし!?とか深読みしちゃったよ(><)でも、ある意味それより黒かったかも。まぁ、なずな本人にはそんな気、一切ないんでしょうが。大げさに割ってみせたそのお皿。どうしたらいいか、山田に助けを求めるなずな。山田はいつも割ってるから手際よくほうきとちりとりで処分。「やっぱり先輩は頼りになるなぁ♪」キラキラ笑顔でそんな風に言われた山田は、すっかり気分をよくしたよう。それを目撃した相馬は納得♪「やさしくて可愛い先輩とお姉ちゃんがいて、ここで働くのが楽しいです」って、ぽぷらと山田をすっかり手懐けたなずな。・・・将来は悪女!?いやいや、すごい処世術だ(><)どんな人でも先輩は立てなきゃならない。それを学んだなずなでした(^^)さて、泉はやっぱり小鳥遊の彼女の事が気になるよう。歳の差を気にする泉。・・・どうやらぽぷらを小学生並に考えているよう。でも、なずなが思う彼女は伊波。その時点ですでにズレが生じてますが(^^;)でも、伊波とつきあわせたい梢。あれは小さいのではないのか?そう問う泉に、梢が思い浮かべたのは・・・伊波の貧乳!!違う、色々食い違いがあるって!!でも、それもいいと熱弁する梢。「何より、育てがいがあるってもんじゃない」弟を犯罪者にしないため、そして、ずっと小鳥遊に面倒を見てもらうため、邪魔をすると決意する泉。----------体力がついたら。わはは!!そして、今日もまた小鳥遊家の1日が始まる。部屋の片隅でずっと座ったまんまの泉。その横を普通に生活している一家。すっかり空気化。晩御飯の支度が出来たという小鳥遊。集まるみんなに、ついに泉が口を開く。「あたし、身体を鍛えようと思うの」「今日の活動、それだけ!?」家族全員で突っ込みっ!!わはは!!いやぁ、2期になってすっごいテンポがいいわぁ♪流れもいいし、私的にはブツ切りっぽくない展開がすごく好み。1期は少し場面展開が4コマアニメ的作りな所が多かったので。小鳥遊一家は相変わらずな感じで、とてもいいし。泉姉さん、もう少し体力つけようね(^^)でも、小鳥遊家の最強キャラはやっぱりなずなだと思う。彼女のナチュラルな黒さ、垣間見させてもらいましたわ(^^;)将来が不安だ・・・で、次回は音尾さんお帰り!?マンホールって何ってことで、楽しみにしたいぞ♪ アニメ・ドラマ感想ブログ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪☆つぶやいてます ◆Twitter◆【コスパ WORKING 伊波まひる フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 伊波まひる フタつきマグカップ (Y9176)【コスパ WORKING 種島ぽぷら フタつきマグカップ 】コスパ WORKING! 種島ぽぷら フタつきマグカップ (Y9177)7219 HIT/1/42第1話 第2話*********************楽天ブログではTB受付出来ませんので、TBは下記2ndブログにお願いいたします。そのため、こちらからのTB送信は本宅とTB用と、2箇所からさせていただく形になりますので、ご了承くださいませ。送信確認は下のタイトルでリンクしております <トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e68c714d0749f888fb22d9f3ac909651/ac
2011/10/16
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