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約束の地で------------!!動き出した勢力。集う兵士たち。すべては関ヶ原へ・・・!先週、お出かけのため週遅れ感想です(^^;)今週放送なくて逆に私は助かったわ。未消化アニメが多すぎて追いつかない(><)決起した長宗我部。もう道は迷わない。それに従う野郎ども。迎え撃つ毛利。お市を依代として信長復活を目論む天海に対し、里を奪われた孫市は必ずその野望を阻止すると宣言。まつもそれに従うよう。ま、まつが動くなら当然慶次も同行するだろう。その頃大坂へ向かっていた政宗と片倉。まずは敵情視察と、町の様子をうかがうも、戦に向け食料は没収され、酷い有様。しかも集まった兵たちがそれぞれの勢力ごとにいさかいを起こし、内部争いに進展しそうな勢い。それを止めたのは、幸村。なんとか争い事は回避。その様子を見ていた政宗は、二人で話をすることに。・・・って、敵陣でよくもまぁそんな堂々としてられるよなぁ。本当なら今すぐ決着をつけたい所だけど、今日はまず情報収集を優先した政宗。先ほど幸村は兵士たちに「不平があるなら石田に言え」と言っていた。では三成とはどういう人物なのか?幸村から見た三成は・・・同志。主を失い迷う姿が自分と重なる。そんな三成を幸村は支えたいと思ったというのだ。では政宗は何故家康に協力したか?男のジェラシーだという政宗。家康は並んで追い越したい存在。思いは同じ。変わらない思いにほっとする政宗と幸村。二人は永遠のライバルだと互いに実感するのだった・・・。かつては同志。秀吉のために戦った二人。背中を預けられる存在だった。戦の中。敵とも絆を結べると思っているという家康。たとえそれがキレごとだとしても。いつか三成とも戦ってみたいと、その場でと約束した三成と家康。どこが関ヶ原だった。三成が西の総大将。貴殿だから皆が集まった。その意味を、心の内を、本当の声を聞かせるべきだと諭す幸村。その言葉に立ちあがる三成。兵を前に偽りの絆に断罪をと叫ぶ。家康に死を----------!!この国の未来に平和をと諭す家康。絆の力で--------!!決戦の場は、関ヶ原-------------!!次回もう関ヶ原?早くない?なんか相変わらずなんでこうなったというか、突っ込み所満載なんですけど(><)台詞に説得力とかそういうものがもう少し見えたらよかったんだけどなぁ。積み重なるものが薄いからどうにも響かなかった。三成はまだよかったんだけどね。どうにも家康の絆の力ってのがさぁ、まさにキレごとなんだよ。最初は軽い口約束だったのかもしれない。それが関ヶ原へつながる道だった。最終的にどこへ着地点を見出すかだけど、バラバラな印象でおわるのではなく、まとまった勢いを見せてもらいたいね。 【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA Judge End オリジナル・サウンドトラック [ 得田真裕(音楽) ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA Judge End 其の壱【Blu-ray】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f2f52c704fcff2931da72ff308a14417/ac
2014/08/31
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日夜の部 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」感想レポその4です。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪さぁ、泣いても笑ってもラストのレポ!!最後はやっぱり涙涙~になっちゃったなぁ。森田さん 努力と根性の人だと細谷んを褒める森田さん。新しいメンバーがどんどん入っていく中で、元々あったメンバーと一緒に見せられるのは本当いい組が出来たなと。大人になった火原は演じやすいと。岸尾さんとは組むのは疲れると言いつつ・・・「お前だけだよ」って岸尾さんに言われてこれからもともどもよろしくって。潤じゅん 記録は塗り替えるもの、思い出は積み上げるもの、関係は築いていくもの・・・って哲学を語る潤じゅん。結婚式の挨拶?でもこの10年のわだちの中で成長できたと。イトケンさん 愛すべき仲間と同じ言葉です。感謝しかない。役者冥利に尽きます。イトケンさんも神南チームだって事で、ジョモ登場!!で、1でダイサクさんの似顔絵を描いてた息子さんがもう少しでリアル土浦と同じ歳になると。時の流れは着実にあるけど、ここではいつも高校生でいられる感謝。最後に「Voice of」 「my soul」のコール&レスポンスで締めっ!!きーやん 「まず言いたいのは、僕自身が金色のコルダを大好きだって事」作品としてキャラクターをこんなに大切にしているものはないと思います。と、ここで病名は分かってないんだけど、と実は足の親指の指の付け根が痛んで、ここ数日は松葉杖をついていたという事実を告白!!開場内騒然(><)でも、今、奇跡的に治っちゃったって、跳躍までしてみせたきーやん。キャストの皆さんは皆逆に心配そうにやめとけって止める始末。やっぱりよほどひどかったようで。これもコルダのコルダ愛のおかげか、アドレナリンが分泌されてるって話なんだろうな。でも、そんなきーやんを慮ったキャストやスタッフさんが、出来るだけきーやんの移動距離を短くしようと頑張ってくれたそう。「俺って愛されてんな~って思ったもんですよ」コルダ愛が、このメンバーでよかったと。昨日の打ち上げでもマモがぼそっと「このメンバーいいなぁ」って言ったそうで。きーやん曰く、マモがボソッと言う事は本音なんだそう。そんな仲のいい裏話もなんかほっこり出来たよ。今回は全員揃ったし、新しいメンバーもいるし、次もあるんでしょ?これがないと、皆あり得ない話。「あります!!」夕夜さん!!「こうさせたのは皆さんの責任でもあるので、責任持って見守ってて欲しい」変わらぬコルダ愛で。きーやんの挨拶に涙だった。そして大拍手だった。次回イベントは12月13日のFeat天音と14日の星奏。星奏学院祭5の前にって、久遠さんナイスコメント!!最後は志水と衛藤の年下組の曲紹介かと思えば、実は帝王と駄犬?(わはは)18「Happy Time」最後の映像。やっぱり懐かしいの一言だよね。しあわせなんだけど少し寂しいお別れソング。 Wアンコールまず最初にきーやんが映像を見て欲しいという事で、モニターに映されたのは・・・金色のコルダ無印のその後の世界を描く「プロジェクトff(フォルテシモ)」の発表!!きゃぁぁぁぁぁ!!会場内悲鳴と歓喜の嵐!!映像が終わってもざわめきが収まらずもう大変。皆さん感極まって涙されてる方も多くて・・・。そんな中その客席の光景を見たイトケンさんが真っ先に一緒になって涙を流してくださって。それにまた泣けた。スゴイ。これが絆の力。一度落ち着こうって言い聞かせるキャストの皆さん。その中できーやんがやろうよ!!と声を出して宣言。「だって俺コルダ大好きだもん♪今ここに一人もコルダ嫌いって奴いねぇもん!」その力強い言葉にまた勇気と力を貰いましたよ!!無印のその後の世界。俺先生になってるって言う火原・森田さん。俺、どこにいるのって言う王崎・コニタン。金やんはまだ教師やってるのか?志水は社会にちゃんと出れてるのか?出番はあるのか?!柚木・ダイサク!?思いを馳せるキャストの皆さんの言葉がまんまお客さんの気持ちの代弁だったもんね。私たちも彼らのその後が早く知りたいよ~!!折角なので最後に1曲。19「Overture -序曲-」これかぁぁぁ!!もう曲紹介で歓喜!!生演奏の愛の挨拶から始まるこの曲。みなさんがステージに座り込んで思い思いに歌う姿は星奏祭1のラストを思い出させてくれました。この構図大好きだ。あったかい感動湧き上がったね。この歌詞がまた泣ける。そしてラストの金やんのソロ。その時、きーやんがそっと英さんの背中を押してどうぞ行ってって導く姿になんか胸熱くさせられた。本当愛だよなぁ。こういう仲間のやり取りが大好き。EDナレーション 月森蓮・土浦梁太郎(谷山紀章・伊藤健太郎)最後のナレーションはLRで!!いやぁ、やっぱりこの締めは粋だったなぁ。彼らの言葉が、生で聞けた事は感動した。今ステージを終えたばかりのイトケンさんときーやんの思いが詰まった演技だから。君と出会えた事に感謝してる。お前と過ごして来た10年も、この先の10年も泣いたり笑ったりしながら、ずっと一緒に歩いていきたいんだ。俺たちの絆はどこまでも繋がっている。音楽の祝福に満ちたこの場所でまた会おう。約束だ--------。一言一言に思いが詰まったメッセージ。イトケンさんときーやんのコルダ愛、しっかり受け止めました!!最後に感極まったわ。持ってかれたよ~!!次回からも是非ナレーションは生でお願いしたいっす!!本当に愛が一杯の2日間4公演でございました。これに全部参加出来た事が一番のしあわせだったなぁ。公演が終わっても思い出すだけで幸せな気持ちにほっこりさせられて自然と笑顔になれてた。5日たったけど、まだまだ冷めやらぬテンションでここまで書き上げる事が出来た事、本当に作品の力なんだなぁって思う。きーやんと同じだね、なんか絶対パワーでてるよこれ。私も既に2か月間患っている咳なんですが、公演中もちょっとせき込んだりしてたんだけど、帰ってきてからは症状が落ち着いてしまったんですよね。驚きましたよ。心の充電はやっぱり大事。しあわせな気持ちを胸に、次は12月のコルダのイベントまでまた大切な絆を紡いでいきたいと思います。まずは転校せねば!!だね(^^)ただいま絶賛神南転校中でございます~♪で、最後に、星奏学院祭のイベントの各出演者の方のブログやTwitterのまとめをUPされてるサイトがありましたのでそちらのアドレスを。・夕夜さんのファンサイト・宮野真守オフィシャルブログもうね、マモのブログに掲載されてるきーやんとの2ショット写真がドストライクでございました(^^)きーやんの顔!!マモもそうなんだけど、なんて笑顔してるんだこの二人って感じで(><)皆さんUPされてる集合写真もいい顔してるもんね。2日目のラストは香穂子を囲んでの図でLR並びとか本当ツボついてくれますよ。本当皆さんお疲れ様でした。そして心からありがとう!!本当中の人も楽しめてるイベントってスゴイ事。きーやんがここまで「大好き」宣言するのってコルダだけだもんね(^^)なんかそれがすっごい特別な印象で、コルダファミリーとしては誇らしい気持ちで一杯っす♪他のキャストの皆さんも本当にコルダ愛溢れてて、その力を貰えて、客席からのパワーを受け取って・・・。本当に素敵なしあわせに溢れた空間。この場に居られる幸せにブラヴォーです!!さて、この公演のDVDが早くも11月に発売決定だそうで。私は一般待ちです~(><)今回も4枚組!!ボリュームたっぷりの4公演分、発売が楽しみすぎる!!ここまでのお付き合いありがとうございました!!皆様に音楽の祝福を!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪◆23土昼 1回目公演「仲間と奏でる絆の音」 ◆23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」◆24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」◆24日夜 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/039a6301ceffdc7c9e573ac7b2126755/ac
2014/08/30
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日夜の部 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」感想レポその3です。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪7「OCEAN~七つの海を越えて~」七海宗介(増田ゆき)ダンス・アンフィニぎゃ~!!七海の新曲~!!ゆきさん七海を意識してのパンツスタイルで可愛いし~♪今回はなんとアンフィニの3人がダンスで参加!!新しいなぁ。8 愛のあいさつ・如月響也(福山潤)休日の買い物に出かけた二人。かなでが欲しいものを見つけに行こうという響也。めちゃ照れくさそうに「彼氏として当然の事だ」って手を差し伸べる潤じゅんにきゃ~~っ!!(>▽<)・火積司郎(森田成一)電車に乗ってる体で体を上下に揺らしての小芝居。流石です、森田さん♪電車でデート♪揺れる電車からかなでを支えるために傍に引き寄せる火積。好きな女を支えるのは男の役目だ。・長嶺雅紀(保村真)まさかの長嶺登場に沸く会場!!そっち~!?俺さまキャラだ~!!「私と君が恋人同士である事は周知の事実。さっさと隣に来たまえ」試験の結果が良ければなんでも願いをきいてやろう。聞きがっていた愛の言葉を与えよう。ぎゃ~っす!!9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)佐藤朱(ニア)前野智昭(トーノ)ソラのスチル公開!!月の前にたたずむソラ。オオカミに変身~!?・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・かなでに振舞おうと愛情たっぷりの料理を作る二人。夕飯後…ソラにお礼を言いに来たかなで。部屋に戻ろうとするかなでを呼び止めるソラ。もう少しあんたと一緒にいたいんだ・・・。ソラはツンデレ?でもなかなかデレないのだそうで。攻略頑張れっ!!10「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)ピアノの伴奏がスゴイよねこの曲。「Voice of」 「my soul」のコール&レスポンスが楽しかった~♪イトケンさんノリノリだったもんね(^^)11「NIGHT PIECE」吉羅暁彦(内田夕夜)ここはスーツに着替えての夕夜さん。「ネオロマンスの世界におかえり~!!」「ただいま~!!」バットマンも定番のパフォーマンスでございました(^^)金色のコルダを追い求めてくれるなら必ず学院祭5があると宣言してくれた夕夜さん!!拍手っ!!12「FIREWORKS NIGHT」不動翔麻(前野智昭)私は初翔麻の歌~♪なんか前ぬがすっごく楽しそうに歌ってたのでよし(^^)「この熱気を、宮野くんに、三浦さんに、大原さんに届けましょう!!」これは嬉しい挨拶だったなぁ。最後はバッキュンで♪13 愛のあいさつ・土浦梁太郎(伊藤健太郎)朝ランニングする二人。って、走ってる体で現れたイトケンさん♪このランニングは運動目的だけじゃなく、俺とお前のデートだろ?お前のスピードにあわせなくてどうするんだ。「お前はやっぱり特別だ。お前みたいな女はいない」最後に「Voice of my soul」って走り去ってくイトケンさんに拍手!!・芹沢睦(細谷佳正)悲鳴だったね~♪部活休みに手作りクッキーの差し入れにやってきたかなで。クッキーをあなたの手で食べさせてくれませんか?恥じらうあなたがかわいくてつい意地悪な事をいってしまうんですよ。お詫びに僕が食べさせてやりましょう。きゃ~!!(>▽<)・月森蓮(谷山紀章)やっぱり最後はこの方だよね。一番いい顔のスチルだった。今日の演奏会は学ぶべき点が多かったと話す月森。だが、こうして並んで歩いて話す事ももうすぐできなくなるのだ。いつか貝殻を拾おうとした君を叱った事があった。指を大切にしろ、君のこの指からしか生まれない音楽があるのだと。俺は自分の道を進む。何の約束も残せないまま君を一人にしてしまう。だが、俺たちは音楽という絆で結ばれている。また共に演奏できる時が来たら改めてこの思いを伝えたい。君が好きだというこの気持ちを---。14「ずっとオレのそばで」如月響也(福山潤)フランク潤じゅん。うん、今回も頑張った!!最後まで楽しみ尽くしてけよって、またなって退場~!!15「絶望の挽歌(エレジー)」冥加玲士(日野聡)やっぱこの歌好きだ~♪イントロとか最高だよ。16「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)英さんも歌いながら祭りが終わってしまうのが寂しいって(><)最後のラ~ララ、ラララ~♪の合唱は忘れられない会場一体感に包まれた瞬間だったね~♪2階、3階の声もしっかり届いてたよ~!!凄かった!!楽しかった!!ED 香穂子とリリの会話。初めて会った時、目の前に突然妖精とヴァイオリンが現れたのはびっくりしたと昔話を語る二人。でもこの出会いが音楽を奏でる楽しさを教えてくれた。これからも魔法のヴァイオリンが残してくれた金色の弦をずっと大切にするという香穂子。お前は音楽だけじゃなく吾輩たちファータも愛してくれた。って、ファータのスチルに涙!!きっとこの星奏学院には仲間と心を一つにして夢を追いかけてくるものたちが、これからも音楽の絆で繋がっていくのだ。音楽によってみんなが幸せになる事を夢見たリリ。「だから吾輩は与え続ける、ここ星奏学院から、音楽を愛するすべての者に、音楽の祝福を----------!!」って、ここで初期のメインスチルはあかんやろぉぉぉぉぉ!!感動しまくってしまったじゃないかぁぁぁぁ!!アンコール17「Andante」神南高校管弦楽部(東金、土岐、芹沢)イントロでやっぱ涙だった。鳥肌立った。終わっちゃうよ~(><)寂しいよ。挨拶アンフィニ 七海の曲で踊った。いつでもオファー下さい(←お高いんでしょ~?って岸尾さん!!ネオロマネオロマっ!!)平林龍さん 4公演、リハ入れて愛の挨拶48回演奏されたそうで。愛の挨拶マスター!!室屋さん 皆さんありがとうございました!!KENN 数年前合同イベントでドラマで絡ませてもらった縁から始まりここに立ってる事が光栄です。またお会いできるのを楽しみにしております。細谷ん 思い返せば6年前、芹沢の声を当てたのが、昨今恋愛対象キャラになれて、これもみなさんのおかげです!!晴れてこのイベントに参加させていただけることになったので格式高いのかと思ったら、先輩も優しくてお客さんもあったかくて・・・ありがとうございました!!水橋さん リリ格好が可愛い♪ありがとうございますに尽きます。泣けとゆきさんにつつかれるけど大丈夫。ここに立てるのはあたりまえの事のように思ってるけど、そうじゃない。ここまで来れたのは皆さんのおかげ。ゆきさん 泣きそうになってる~!!七海ソロいい曲作っていただいたと感謝。で、すぐにアンフィニに踊ってもらうオファーしたと。盛り上がって最後投げチューしちゃったって可愛いよ、ゆきさん!!星奏学院祭5やりましょうね!!朱ちゃん 「お前たちは本当に恋をしてるんだな」ニアでの言葉。また次会えるよ。大丈夫明日からもずっと一緒です!!保村さん 昼は緑、夜は赤。赤はたぎってきますね。星奏学院祭、兄弟で(+細谷ん)はじめてだという事で、次もあると信じてます夕夜さん 会場に来られなくて思いだけを飛ばしている方がいらっしゃるという事を考えてしまう。心残りはドラマで岸尾くんと絡めなかった!!「だと思った」ってすかさず突っ込む岸尾さんに笑い!!それは星奏学院祭5で!!コニタン 皆さんがいなければこういうステージはなかった。本当に感謝でいっぱいです。また星奏学院祭やるらしいのでって、すかさず理事・夕夜さんが「やります!!」宣言!!英さん 土岐が昨日誕生日だって事でおめでとう。楽しかった。こんなにコルダに関わるって事本当なかった。ラジオもありアニメもあり、ここ1年ずっと夕夜さんと会ってた「ありがとうございます」夕夜来年もまたコルダ1色になるかもしれませんがお付き合いください前ぬ フルメンバー全員揃ったのかと言えるようなイベントが5でできたら。これからも、皆さん無理のない程度にお付き合いください日野くん ほぼ冥加メインで来た所、今回は衛藤を演じられて、自分自身も成長させてもらったし、色んなものを与えてくれた役。コルダを愛してるファンの皆さんと出会わせてくれた彼をこれからも大切に演じていきたいです。「暁彦さんが言ってたんだから、5必ずやるよ」衛藤「やります!!」吉羅礼子 私は明日からただの高木礼子になりますが、また香穂子やかなでを演じられるように第5次成長期があると信じて牛乳を飲みます!!ダイサク ネオネオロマンス担当者として、お笑い担当突っ走って行くと宣言。男性がちらほら客席に見えて、新しい風が吹いてる。「僕は僕なりに金色のコルダ愛してますから」って、その言葉が嬉しいよ、岸尾さんっ!!ラストその4に続く!!
2014/08/30
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日夜の部 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」感想レポその2です。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」ゲストKENN生っていいですねってしみじみ語るKENNくん。でもこの2日間でものすごい勢いでコルダの経験値をあげたのでは?(わはは)・こんな王崎先輩みたくなかった・・・な無茶振りものまねシーン星奏学院祭3より「お前は一体誰なんだ」のシーン。残されたのは岸尾さんだけというなんというキャスティング!!自称ものまね声優としては屈辱!?王崎の提案で皆がものまねをすることになったのだが・・・。火原→リリ オチはカツサンドで!!土浦→志水 細々しゃべる言い方!!イトケンさんめちゃうまい♪志水→土浦 あくまで志水が~な体だから一本調子で笑える!!拍手!!冬海→火原 頑張る朱ちゃんが可愛すぎたっ!!(>▽<)王崎→冬海 細々か弱くしゃべってるのが、だんだんおばあちゃん状態に!!「こんな王崎先輩見たくなかった・・・」って土浦。香穂子と火原はおばあちゃんに会いたくなったって!!(わはは)王崎先輩、練習しなくていいですからっ!!でKENNくんにものまねしたいの?と振るダイサクさん!!KENNくん、火原やるって♪で、やる気満々のKENNくんなのに、コニタンが「ありがとうございました!!」って出足を止めちゃった!!(わはは)どんどん上がるハードル!!火原を演じたKENNくん「カツサンドが食べたいな」ってオロゴン要素!!それ昨日のマモっですからっ!!(><)・アニメより火原と香穂子のベッド押し倒しアクシデントシーンこれも名シーンでしょ~♪しかもアニメの映像付き!!これは萌えたぁぁ!!久しぶりすぎるキラキラ画面~!!アクシデントで押し倒しシーンは顔近くてドキドキ!!最後はドヤ顔で締めた森田さんに大爆笑!!で、土浦のジェラシーシーンは??昨日から土浦の扱い酷い(><)で、最後にKENNくんも倒れ込みたいの?って、抱き付きにくる!!ノリよすぎだKENN!!・アニメより柚木の壁ドンシーンこれは皆さん運命のシーンだったでしょ。最高シーンだったもんね。「心配?俺が、お前を?分からないかなぁ、うざいんだよ、お前」ぎゃぁぁぁぁぁぁ~~!!これだよこれ!!黒柚木登場に沸いた~~!!で、オチは岸尾さん「そしてこれが正しい壁ドンのやり方だ」わはは!!これは拍手だった!!確かに~!!主人公を壁際まで追い詰め壁ドンでしょ。するとKENNくんも壁ドンされたいのかって振ったもんだから、なんとセットの階段部分の壁を使っての座り込み壁ドン!!わはは!!なんじゃこれ(><)「ウザイんだよ、お前」まさに~!!これぞ台本通り?KENNくんマジでノリよすぎだった~!!4「金色のコルダ3」Featuring神南 全国学生音楽コンクールのセミファイナルで惜敗した神南のメンバーたちは、ファイナルの行方を見届けるため、星奏学院の菩提樹寮(リンデンホール)に滞在していた。そんなある日、東金はライブを開催すると言い出す。開催は3日後。だがその日の夕方、かなでとともに夕食の買い出しに出かけた芹沢は、かなでを庇い自転車とぶつかり腕を負傷してしまう。かなでに心配をかけまいと、平静を装う芹沢。スーツ姿のきーやんが本当かっこよくて見惚れた~♪で、細谷んの登場にやっぱり開場ざわっ!!いらっしゃい!!練習室では副部長コンビはが相変わらずのいがみ合い。クールにもてなす悠人と東金は同族嫌悪だろうとあきれ顔。そこへ遅れてやってきた芹沢。「やっと会えたね、コルダファミリーにようこそ」って英さん・土岐の熱烈歓迎!!早速のアドリブ洗礼♪開場も拍手で細谷んを歓迎!!「お邪魔します」って照れたように言う細谷んが可愛かった~♪そしてきーやん・東金も「ようやく来たな。コルダファミリーにようこそ」って遅れてきた芹沢にかけての出迎え言葉。いいねぇ♪「コルダの世界へようこそ」って、夕夜さん・大地まで乗った~~~っ!!それでも冷静な悠人が何かあれば呼んでくださいってクールに対応してたのがいっそ徹底しててよかったよ、水橋さん♪しかしリハーサルで芹沢のピアノの変化を見落とさなかった東金は、すぐに演奏を止める。「どういう事が説明しろ」と芹沢に迫る東金。そして、いつも通りだと訴える芹沢をメンバーから外すと宣言したのだ!!そして出て行ってしまう東金。別の部屋で練習を続けるという芹沢に、「まだアドリブは無理やったか」と呟いた英さん。細谷ん、スポット外れた暗闇の中で吹き出すのを堪えて後ろ向いちゃってたし(><)そこへやってきたかなでは、芹沢の話を聞き、昨日の事故の話をする。怪我を見抜かれた事は流石部長だと思うも、これだけ弾けたら大丈夫なのではと思う芹沢。だがスタジオに衛藤が現れる。どうやら彼は先日セミファイナルでの演奏を聴いていたよう。って、ここでの衛藤は大人バージョンって事で、アニメ絵~!!声も落ち着いてるよね~♪衛藤もすぐに芹沢の演奏が右手を庇っているものだと気づいたよう。大丈夫だという芹沢に、ソロならいいが、アンサンブルなら違うのではというのだ。だが、部長たちの音には自分の演奏が必要なのだ!!自分しかいない。そう強い信念を持っている芹沢。ではその気持ちを伝えてみてはどうかとアドバイスする衛藤。かなでは芹沢に謝罪するも、自分の不注意だという芹沢。ならば今芹沢がすべきなのはかなでに心配を懸けさせない事。そして身体を大切にすること。そして土岐と共に大地から紹介された病院へ行くことに。素直に従ったのはかなでに言われたからだけではない。ライブに出るのを諦めたくないから!!どうやら怪我は軽い打ち身だけだったよう。ホッとするかなでと土岐。その結果はすぐに東金に伝えられる事に。そしてライブ当日。「神南のアンサンブルには俺の演奏が必要なはずです」強い信念を持ってそう宣言する芹沢に、東金は演奏が出来なければ容赦なく下ろすと条件を出し、ステージに上がる事を許す。「ショータイムの始まりだ!!」・生演奏「死の舞踏」サン・サーンスやはり神南にはこれだよね。いつもと違って、最後のフレーズまでの演奏。ピチカートのラストの爪弾きがすっごく素敵だった♪拍手!!・Later志水と衛藤のアンサンブルは成功。アンサンブルはしあわせな気持ちを分け合える。衛藤 自分で自分の音楽を狭めていた。ありがとうより、今度一緒にヴァイオリンを弾きたい。しあわせな気持ちを分け合えるような・・・。志水 先輩と二人だとどんな音楽が生まれるのかな?陽だまりみたいなあったかい感じかな。今度誘ってみよう。東金がアンコールにこたえて4曲も演奏をしたよう。「お前もよくやったな、芹沢!!」って、細谷んの背中を押したきーやん!!わお!!会場内からも温かい拍手!!「ありがとうございます」って、めちゃめちゃ細やんが照れくさそうに嬉しそうな顔したのが印象的だった~♪でも、まだまだやねって厳しい意見の土岐・英さん。するときーやんが「芹沢、馬になれ!!」ってぶっこんで来た~!!タクシー呼んでるって逃げる芹沢に、馬になれと迫るきーやん。後でと逃げる細谷んに、今なれって!!わはは!!で、覚悟を決めた細谷んは・・・馬のいななきを披露っ!!(わはは)そっちかっ!!その後のメッセージで気持ちの入れ替えが大変(><)笑いそうになるのを建て直し、お口に指立ててしって気持ちを変化。一瞬で芹沢モードへ♪芹沢 今日のライブの成功はかなでのおかげ。土岐 「よくできました」って細谷んを褒める英さん。うまく立ち回れたのはかなでのおかげ。東金 どうせ今回の事も裏でかなでが走り回っていたのだろうと推測する東金。ライブも成功。今日はたっぷりと可愛がってやる。きゃ~!!・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介DVDBOX告知。スペシャルケーキ紹介。これ、楽器がプリントされたショッパーがめちゃ可愛かったんだよなぁ♪2幕ライブコーナー5「ROSY ROSA ROSY」神南高校(東金千秋・土岐蓬生・芹沢睦・如月律・榊大地)ヤバイヤバイ!!みんなスーツ姿なんだもん(><)かっこよすぎた~!!スタンドマイクもかっけぇし。コニタンは2重ジャケットを脱いで白黒のストライブのジャケットが印象的で、きーやんはジャケットを脱いでのベストスタイル!!ギターとベースが入っての、今までにない音。神南カラーに染まった真っ赤なライトがすごかった~!!これ、丁度一番前から見れた景色が舞台上と同じ感覚なんだろうなぁと思いつつ見れたんだよな。3階までぎっしり詰まったお客さんが赤いライトを振る姿、綺麗だった~♪美しい景色に感動したよ!!6「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真)本日2回目登場の不動兄弟♪翔麻は夜もあえて嬉しいと言うけど、兄は迷惑だって(^^)ドラマで全然絡めなかったから、次があるって事なんだよなって、願望!!「コルダ最高!!」その3に続く
2014/08/29
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もう苦しまなくていいんですよ------------。家族でいる事に絶望し、もう身動きできない所まで来てしまった末期家族には、救いが必要なのだ。それは彼らの代わりに送る事-------。やはりという流れになってきた今回。前回は感想書けなかったので、さらりとおさらい。游子が頼んでいたシャンプーは・・・個人輸入していた山賀から買っていたもの!!しかも彼女の家の隣に住んでいたのは------シロアリ駆除の大野だったのだ!!これだけで構図はすべて見えた感じで。駒田は自殺ではないと感じた游子。書かされたのではないかと・・・。そして大野の家を訪ねた游子は、彼に声をかけられ意識を失ってしまうのだった・・・。一方、貶められた馬見原。研司はなんとか助かったけど・・・もう綾女にはこうするしかなかった。ついに油井を刺した綾女。すると最後に油井は正当防衛を訴えるように椎村に託したのだ。そして長峰は自分が殺したと供述し、その証拠となるメモリーを渡してきたのだ。・・・もしや最初から油井はこうなる事を願っていたのか・・・。馬見原と一緒に笑っている二人を見た時どう思ったかわかるか?そう綾女に問う油井。殺したい?「俺も馬見原みたいな親父が欲しかったなって。馬見原みたいな親父だったら・・・きっと、俺を守ってくれたのになって。研司が羨ましかった。ごめんな。しあわせに・・・」そういい残し息を引き取った油井。彼もまた家族に捨てられた一人だったのか。最後まで寂しい男だったなぁ。でも綾女に殺された事は本望だっただろう。綾女はでもこの死を受け入れ、背負って行かなければならないのだ。たとえ罪に問われないとしても・・・。そしてその証拠を携え藤崎の前に立った椎村。そう、やくざに情報を横流ししていたのは藤崎だったのだ!!「現場の刑事なめんな!!」椎村の執念。そして、ようやく目を覚ました游子。そこには笑顔で食事を持ってきた山賀と、手荒な事をしてすまないと詫びる大野の姿が。だが・・・。「駒田さんを送ってあげたのは私たちよ。実森君のご一家を送ってさしあげたのも私達。私達が送ってさしあげたご家族はたくさんあります」大野と山賀。同志だという二人。これはどういう事なのか?一方亜衣の家は・・・シロアリ駆除を依頼したよう。そんな亜衣から「シロアリ」というメールを受け取る巣藤。何があったのか、いつでも連絡待ってると返事を返したのだが・・・。駆除に現れたのは大野。シロアリは私だと言ってきかない亜衣。早くこの世界から消してと・・・。そんな彼女の話を聞いた大野は、この家族はもう末期だと判断。病院に一緒に行く約束をしていた遊子が連絡もなしに返ってこない。流石にこれを不信に思った民子。そこで巣藤はLINEを使って渓徳に捜索させることに。山賀へも連絡した巣藤。最後にシャンプーを買うように電話したから、その友人に連絡を取っているかもしれない。シャンプーを個人購入した人を知らないかと問うと、知らないと答えた山賀。何かわかれば連絡するわねと切った電話。・・・これで疑われるのは一目瞭然なのに(><)そして游子を閉じ込めていた部屋へやってきた山賀たち。いてもたってもいられず山賀たちに問う游子。最後の解決方法は家族を、人を殺すという事なのか-------!?末期の家族の行方は殺し合いという悲惨な末路だけ。「だから私たちが生まれ変わらせてあげるのよ」人を殺す事が救いなのか?だが、山賀はそれを罪だと思っていない。自分たちは殺人鬼ではない。むしろ救いの使者だと本気で思っているのだ。「あなた今まで何も救えてないでしょ?私達は救ってさしあげてるの。 その証拠に、皆さん私達に感謝して旅立たれました」今まで救おうとした家族にありがとうと言われた事があるか?游子には7年前、助けられなかった家族がある。結果は説得を試みた父親を追い詰めただけだった。その後、心を病んで自傷行為をしていた時、遊子は山賀と出会ったよう。だが、一家心中に見せかけて家族を殺すことが正義なのか。すると山賀は、実森さんの言葉を聞かなかったかと言ったのだ!!「今まで本当にありがとう」そう言って亡くなった実森の母。だが、信じたくない。殺しが正義など。でも、あの時、游子は一瞬でも死が救いになる事を知ってしまったのだ!!まだ信じられないのか?今から亜衣の一家を送りに行くという山賀たち。そして、彼女は游子にも見届ける使命があるといい、彼女を現場に連れていく事に。一方、游子の行方を捜していた巣藤は馬見原にも事情を説明。馬見原に向かって游子は人殺しじゃないと言い募る巣藤。「氷崎さんを助けてください!!」そしてそれを受け入れる馬見原。巣藤の熱意に動かされ、見立てを変えた馬見原。まずは携帯の履歴を調べることに。そして、巣藤はついに渓徳からシャンプーの個人輸入の名簿を聞きだす。そこに書かれていた名前は---------山賀!!すぐに家に駆け付けた巣藤。彼女の家の隣には・・・大野の家が!!渓徳の腕で施錠を解除し、部屋の中へと入り込んだ二人。すると奥の部屋に祭壇のようなものを発見したのだ!!部屋の天井からはおびただしい数の折鶴が飾られていた。祭壇の上には写真と葬送状が。その中に芳沢家の名前が書かれてあったのだ!!更にはその折鶴には今まで亡くなった家族の名前が!!すぐに芳沢の家を訪ねる巣藤。芳沢家は今まさに家族で殺し合いを始める状況まで追い詰められていた。包丁を手にした父。殺してやると息巻く亜衣。だが、父親が包丁を突き立てようとしたその瞬間、昏倒させられてしまったのだ。気づいた時、3人は腕と足を椅子に縛られていた。その場に連れられて来た游子。黙って見ていなさいと命じる山賀。「今から家族の最期の儀式を行います」返り血を浴びても平気なように白いビニールを纏った二人。その手には包丁が。そんな二人を必死に説得しようとする游子。山賀にはこんな事を繰り返すなと叫び、大野の言葉で私たち家族は救われたのだと。だが、その必死の訴えも二人には届かない。その時やってきた巣藤。彼をも昏倒させてしまう大野。目を覚ました巣藤はそこに囚われていた游子を発見し、ほっとするも、ただならぬ状況。やはり山賀たちが絡んでいると知った巣藤は、こんな事何のためなのかと問うも・・・。「必要な事だったの」そう言って、もう苦しまなくてもいいのと、芳沢たちに刃先を向ける二人。「芳沢さん、今までよく頑張りました。怖がらなくていいの。今から起きることをしっかり受けとめてちょうだい」「君はホントに子供を愛していたのか?」「あなたはどうなの? 逃げたらダメよ。苦しみに耐える姿を亜衣ちゃんに見せてあげるの」「命がけで愛してきたというなら証拠を見せてあげなさい」 「あなたの愛を彼女に伝える機会がやっときたの。頑張って」うめき声をあげて抵抗する二人。そんな両親を見ていられなくなった亜衣はついにやめろと叫んでしまう。今にも芳沢に刺さろうとした包丁。だが、それを游子が体当たりして庇ったのだ!!「殺すなら、最初に私を殺しなさいよ!!」なんかようやくここまで来たかって感じ。詰めたら本当もっとどうにでもなった感じはするけど、9回やってんだねもう。そんな印象だわ。やっぱり犯人は山賀だったか。共犯に大野ってのはそっちもなのって感じだったけど。思わせぶりな展開が多くてのらりくらり。ま、それも次回で解決できるか。でも、山賀たちのやってる事は認められなくても、家族のどうしようもない気持ちもわからなくもないかなぁとか。やっと静かに眠れる。その気持ちが痛い。悲しいけどそういうのが現実な家族もあるだろう。正義の定義は本当難しい。次回どう纏めるのか、ただ問題定義だけじゃない救いをみせて欲しい。◆キャスト氷崎游子(松雪泰子) 巣藤浚介(伊藤淳史) 馬見原(遠藤憲一) 氷崎清太郎(井上真樹夫) 氷崎民子(浅田美代子) 清岡美歩(山口紗弥加)【ドラマ 家族狩り 原作文庫シリーズ】幻世の祈り &遭難者の夢&贈られた手&巡礼者たち&まだ遠い光 天童荒太 新潮社【第1部~第5部まで】←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話7229HIT/1/17送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/8794761307550a8d6a9dab483a6d88ae/ac
2014/08/29
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日夜の部 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」セットリストと感想レポです。いよいよ千秋楽公演!!最後だし、なんといってもついに芹沢・細谷佳正さん登場で何が起こるかわからない緊張感と、もう祭りが終わってしまうのかという寂しさを感じながら迎えた最終公演でございました。・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring神南/「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.年下組)高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一) 小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)細谷佳正(芹沢睦 役) 日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)前野智昭(トーノ/不動翔麻 役) 保村真(長嶺雅紀/不動葉介 役)ゲスト KENN(ソラ) [演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ) 加藤揚啓(ヴァイオリン・ヴィオラ) 星野智也(チェロ) 平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:水嶋悠人・七海宗介・水嶋新(水橋かおり・増田ゆき・岸尾だいすけ) 1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原) 2「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.年下組 ・生演奏「カノン」パッヘルベル3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・こんな王崎先輩みたくなかった・・・な無茶振りものまねシーン ・アニメより火原と香穂子のベッド押し倒しアクシデントシーン ・アニメより柚木の壁ドンシーン4「金色のコルダ3」Featuring神南 ・生演奏「死の舞踏」サン・サーンス ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「ROSY ROSA ROSY」神南高校(東金千秋・土岐蓬生・芹沢睦・如月律・榊大地) 6「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真) 7「OCEAN~七つの海を越えて~」七海宗介(増田ゆき)ダンス・アンフィニ8 愛のあいさつ ・如月響也(福山潤) ・火積司郎(森田成一) ・長嶺雅紀(保村真) 9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)前野智昭(トーノ) ・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・10「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)11「NIGHT PIECE」吉羅暁彦(内田夕夜)12「FIREWORKS NIGHT」不動翔麻(前野智昭)13 愛のあいさつ ・土浦梁太郎(伊藤健太郎) ・芹沢睦(細谷佳正) ・月森蓮(谷山紀章)14「ずっとオレのそばで」如月響也(福山潤)15「絶望の挽歌(エレジー)」冥加玲士(日野聡)16「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)ED アンコール17「Andante」神南高校管弦楽部(東金、土岐、芹沢)18「Happy Time」 Wアンコール19「Overture -序曲-」 EDナレーション 月森蓮・土浦梁太郎(谷山紀章・伊藤健太郎)最終公演は戦利品♪迷って迷って・・・結局グッズは何も買わなかった(><)今回はパンフと会場限定CDのみ。月森キティは欲しかったけど、あの列に並ぶ勇気もなく、あっという間に初日で完売だったからなぁ。土浦はグランドピアノ片手で持ち上げてネタキーチェーンだったし(わはは)そんな中、こちらも初日早々に売り切れてたメッセージカード。響也と志水くんのやつをパシャリさせてもらいました。サインが絵にそぐわない(わはは)2日目の2回目公演もまたもや30分開場押し!!やってくれたなコーエーさん(><)これで10時終演が確定した瞬間でしたわ。実際会場出たら10時半前だったもん。お疲れ様でした。遠方・新幹線組は最後までいられなかった方も多くて残念。私は夜バスだからいいけど、やっぱり時間は厳守でお願いします!!でもそんな中、1ベルのアナウンスの後、諸注意を読み上げる会場スタッフさんの後ろから、スピーカー越しに出演者皆さんの気合い入れの「お~!!」って声が聞こえた!!わあぁぁぁぁ!!これは感動したぞ!!今から一緒に頑張ろうって皆さんの気合いが十分伝わるアクシデント・・・ではなくむしろお客さんへのプレゼントでしたね~♪その掛け声に反応した会場内が拍手沸いたもんだから、ナレしてるお姉さんもちょっぴり笑い声な感じで(^^)なんかそういうの全部ひっくるめて、開幕前からあったかい空気に包まれた会場内でした!!最終公演はなんと幸運な事にSS席が取れまして、6列目・・・実質2列目で、スピーカー前なので前に席がないという!!もちろん肉眼で見れる距離。片側からのななめ鑑賞ですけどやっぱり距離が近い!!いつもはモニターに写ってる方しかほとんど見れないので、他のメンバーの細やかな表情なんかも見れて本当幸せでした。最後に本当ご褒美ありがとう!!OP注意事項ナレーション:水嶋悠人・七海宗介・水嶋新(水橋かおり・増田ゆき・岸尾だいすけ)時間が押してるという事で、なんと諸注意を開場スタッフに聞いてねって省略しちゃった岸尾・新!!そうきたか!!ゆきさんも水橋さんも巻きでしゃべってもう大爆笑!!1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原)やっぱりこの曲聞くとなぜか泣けてくる(><)いい曲。思い入れが強すぎる曲。アニコルは今でも神だもんね。しかも最終公演って事で、皆さんどこかに同じコサージュを付けられててそれだけで胸熱だった~!!(>▽<)きーやんのスーツ姿!!かっこよすぎましたぁぁぁぁぁ!!(>▽<)皆さんスーツでキレイ目衣装で揃えた最終公演って感じだった。最後の月森・きーやんのソロ部分はキーをオクターブあげての歌唱!!生ならではの演出がきーやんにはあるんだよな。毎回やってくれるこれ大好き♪ 2「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.年下組音楽祭に参加する香穂子は、日々練習に取り組んでいた。最近香穂子は色んな人から自分の演奏について感想を聞き、メモを取って参考にしているよう。冬海と天羽、翔麻のやり取りに笑った。いい事言う俺をもっと褒め称えていいんだぞって、あれ、前ぬのアドリブなんか~?そんな香穂子の練習を見ていた衛藤は、1人きりで演奏する時よりも、ほかの誰かと合奏している時に奏でる彼女の音に、時折なにか光るものがあると不思議に思っていた。 香穂子はそんな衛藤を連れ立って、他のメンバーが集まる場所へ向かう。 自分が感じている“アンサンブルの楽しさ”を伝えるためだ。しかし、衛藤自身はアンサンブルに興味がなく、そっけない態度。そこには柚木と火原、王崎が練習を合わせていた。やってきた衛藤・日野くんに柚木・岸尾さん。「衛藤くん!!僕と絡むチャンスだよ」だって!!(><)もう!!爆笑拍手、盛り上がり凄かった~!!アンサンブルに興味ないという衛藤に、「彼はソロ思考だし、僕とも絡みたくないみたいだ」って、ぶっこみまくりのダイサクさん!!もう爆笑だよ。ってか、なんでこの人こんなに役と台詞をうまい事絡ませてくるかなぁ。凄いわ。岸尾ワールドさく裂!!そんな衛藤に志水は、2人で音を合わせてみたい、とアンサンブルへ誘ったのだ。衛藤の意見は無視。志水くんぐいぐい押してくるし(><)誰か止めてよとタジタジの衛藤に対し、絡んでくれないから無理だって!!最後までそれかい、ダイサクさん。「人に言われてやりたくない」そういう衛藤を引き留める事が出来ない香穂子。彼が自発的にアンサンブルをやりたいと思えなくては。それを「自発的アドリブを待ってるよ」と挑発するダイサク!!礼子ちゃんまでその台詞引用したもんだから会場爆笑だったよ。そしてオチは志水くん。「僕、諦めません!!」わはは!!なんだこりゃ!!志水が全部持ってった~!!で、意外と諦めが悪くしつこい志水。アンサンブルをやらないのは勿体ない。香穂子もそう言っていた。誰かと音を重ねる事の心地よさを、香穂子に会って知ってしまったから。衛藤だってアンサンブルの良さを分かっている。それに気づいていないだけだという志水。その時聞こえた演奏。香穂子と柚木、火原のアンサンブルの音。香穂子の演奏がいつもよりうまく聞こえる。火原ものびのび演奏しているのだ。演奏を聞いていた不動も香穂子がヴァイオリンが好きだって気持ちがよくわかるというのだ。皆で意見を出し合いもう一度演奏をする3人。やはり香穂子の音はこのままずっと聞いていたいと思う音なのだ。一人じゃ絶対に作れない音楽。アンサンブルでしか作れない音があるから。「きっと衛藤くんにも作れるよ」そういう志水に、一緒に弾いてみたいと言い出す衛藤。志水がアレンジしたという曲は--------。・生演奏「カノン」パッヘルベルヴァイオリンとチェロっていうのがなんか新鮮~♪これぞ生ならではの醍醐味だよなぁ。チェロのピチカートが面白い音になってた。優しい中にもチェロの重厚さが溢れるいい音だったね。その2に続く ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/039a6301ceffdc7c9e573ac7b2126755/ac
2014/08/29
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グレル、謹慎解除-----------!!あはは!!しょっぱなからグレルの高笑いさく裂っ!!いつもグレルやってる時の潤じゅんの血管大丈夫かなぁって思ってしまう(わはは)でもこれぞグレルなんだよね(^^)特別任務を受け、自由を満喫し、下界へ飛び出すグレル。その手には、ロナルドの計らいで戻ったデスサイズがあるのだった・・・。どれだけ後悔しても時間は戻らない。あの日あの時、なぜシエルのそばにいてやれなかったのか・・・「でも僕は気づいたんだ。戻らないなら、もう一度やり直せばいいって----------」そこはかつてシエルが囚われた忌々しいあの場所そっくりなホール。檻に入れられた子供たち。「そう、全ては5年前のあの日に始まったんだ-----------」ケルヴィンが招かれた夜会で紹介されたファントムハイヴ伯爵。ヴィンセントの後ろに隠れるようにして人見知りの激しかったシエルとの出会い。茫然となるケルヴィンに、無邪気な笑顔で挨拶をしてくれたシエル。か、可愛すぎるっ(><)そして、ヴィンセントかっこよすぎるっ!!お父様美人すぎるわ~♪そして叔父のクラウスを見つけたシエルは彼に駆け寄る。そこだけが違う世界。3人の姿に釘づけになるケルヴィン。彼らは特別な人間なのだ--------!!それからケルヴィンはファントムハイヴ家について調べたそう。彼らが特別な理由を知りたかったから・・・。美しいバラには棘がある。ファントムハイヴ伯爵家の裏の顔が------。だが、特別な人間には特別な人間しか触れられない・・・。自分のような醜い顔では彼らに触れる事すら許されないのだ。シエルもいつか悪の華になるのだろうか・・・。決して手の届くことのない--------。「触れたい、彼に------!!」特別な人間になりたい。その欲求は彼の精神を追い詰めた。人形のような白磁の肌を、美しい顔を・・・。そう望んだケルヴィンは、自ら整形を志願。狂っていく夫から離れていく妻。子供たちには新しい身体を与え美しく。「彼に相応しい僕に--------!!」だが、手術後、突然ファントムハイヴ伯爵家が襲われたとの知らせが入る。何者かによって皆殺しになってしまったと・・・。生きる意味をなくした灰色の日々。だが、突然ファントムハイヴ伯爵の息子を子羊にできるという話が舞い込んできたのだ!!その話を聞いたケルヴィンは自分もその宴へ行くと叫ぶ。だが・・・彼は手術したばかりの身体。失った両足。とてもその悪夢の会に参加できる状態ではなかったのだ。だが、その結果・・・あの場にいた者たちは全員が死亡。助かったのはシエルだけ。あの日の再現に足りないのは-------シエルだけだったのだ!!だが、恍惚の表情を浮かべたケルヴィンの腹に血痕が。息を荒くしたシエルがケルヴィンを撃ったのだ!!ジョーカーはすぐさま駆け寄り、腕の下に仕込んでいたナイフでシエルめがけて突進するも・・・。反対の腕を切り落としてしまったセバスチャン。呻くジョーカーに主人の邪魔をしないでくださいと冷静に告げる。痛みを訴えるケルヴィン。「殺すならあの日の皆とお揃いに」とシエルの足に縋り付いて願い出る。「なら芋虫のようにひざまずいて悪魔におねだりするんだな」ケルヴィンの頭を踏みつけ、銃口を定めるシエル。するとジョーカーが必死になって殺さないでくれと訴えたのだ!!「そんな人でも、俺らの命の恩人なんだ!!」親や国に捨てられ明日の命もわからない自分たちを救ってくれたのは彼だった。それにワークハウスにはまだ子供たちがいるのだ。彼らを助けるにはケルヴィンが必要なのだと・・・。だから子供たちを浚ったのか?自分たちが助かるために他人を犠牲に----。「間違ってる事なんか初めからわかってた」それでも、生きると決めたのだ。そんなジョーカーの告白を肯定するシエル。「お前は間違っていない。自分の世界を守るために戦ったんだ。それでいいじゃないか。所詮この世の正義など、力を持つ者が自分のために作った建前。誰も他人の事など考えちゃいない。元々人間には二種類しか存在しない。奪う者と奪われる者。そして今日、お前たちは僕に未来を奪われる。それだけの話だ」すると突然笑い出したジョーカー。シエルも大事なものを奪われるというのだ!!なんと、シエルの屋敷に団員たちが向かっていると・・・!!シエルの頭に浮かんだのはエリザベス!!何故今まで誰にも見つからず子供たちを浚えたのか?「目撃者は、みんないなくなるからだ---------!!」2巻のCMはスネークなのね。ヘビたちの声変えでのナレはいいなぁ♪その頃。ファントムハイヴ伯爵家には・・・ビーストたちの姿が。デカイ屋敷に驚く彼らは分かれてシエルを探す事に。見つかれば容赦なく殺す。それが彼らの仕事の完成度を高める事だから。だが------何人殺されるかというジョーカーの言葉に余裕の表情のシエル。セバスチャンも思わずくすりと笑みを漏らしたのだ。「消される?あいつらが?あいつらを誰だと思っている。ファントムハイヴ家の使用人だぞ」そして・・・ジャンボに襲われたフィニ。だが、彼はシエルにもセバスチャンにもきつく言われているのだと、眉間から血を流しながらもジャンボにすがり付いて、困りますと言ったのだ。「絶対に誰も入れるなって」そして響いた大きな音。血を流し壁に叩きつけられたジャンボはありったけの声を張り上げ、この屋敷はおかしい、兄姉に逃げてくださいと叫ぶ。その声を聞いたピーターとウェンディ。だが、彼らが駆けつけた時には・・・既にジャンボは・・・。その前にたたずんでいたフィニに向かってすぐに攻撃を仕掛ける二人。ワイヤーがフィニの頬をかすめる。奪われてしまった麦わら帽子。それはシエルにもらったもの。お気に入りの帽子。それを被っていれは・・・首の後ろに書かれた識別番号が隠れるから。移動する二人を追うフィニ。坊ちゃんはぼくを閉じ込めたりしない。友達と殺し合わせたりしない。「ここが大好きなんだ!!だから決めたんだ。僕がここを守るって」フィニの怪力に驚く二人。だが、二人でフィニを真っ二つにしようとワイヤーを貼って迎えうとうとしたその時-------。ウェンディの頭を銃弾が貫く。緩まるワイヤー。すぐに助け起こそうとしたピーターだったが、次々と容赦なく銃弾が襲い掛かってきたのだ!!正確すぎる射撃。一体何人雇っているのか。屋上へ飛んだピーターが見たのは・・・立てかけられた無数のライフル銃!!しかもそれには照準器がついていなかったのだ!!こんなものを操れるのは一体何者なのか?「坊ちゃんの言いつけ、しっかり守るだよ。綺麗なお屋敷で毎日主人をお迎えする。それがメイドの仕事。屋敷の汚れは、私が払う!!」瓶底眼鏡を外したメイリン、美しすぎるっ!!両腕に構えたライフル銃。容赦なく撃ち込まれる銃弾。そう。あの大量のライフル銃は、装てん時間の短縮のためだったのだ!!ここは一度退散しかないと考えるピーター。だが・・・メイリンにとって飛翔物など目の前の的と同じ。逃げる事は出来ない。だがその反動で窓ガラスを割ってしまったよう。その音に目を覚ましてしまったエリザベス。部屋を出ようとしたその時、タナカがどうなされましたと落ち着いた表情でエリザベスの部屋へ入ってきたのだ。物音がしなかったかと問うエリザベスに、夢の中でしょうと答えたタナカは、ほっほっほっと笑って、エリザベスをもう一度ベッドへと誘なったのだ。タナカの背後には・・・廊下に倒れたピーターの姿があるのだった--------。ファントムハイヴ伯爵家は、使用人もスゴイらしい(^^;)いやぁ、原作でもここ痛快だったんだよなぁ。なんか自分の手柄のようにどうだ~!!みたいなドヤ顔して読んでしまったんだよな。日ごろは使えない使用人たち。でも、シエルが求めてるのは、それでも彼らが人間らしく生きられる場所を与え、この屋敷を守る事を優先出来る力。容赦ないかと思えば、ちゃんと人間らしい部分があるシエルのアンバランスさがたまらない。そして何といっても一番のクワセモノ、タナカさん♪やっぱ好きだよ、このバトラー!!流石ファントムハイヴ伯爵家使用人たち。次回はバルドの戦いっすね(^^)そして、ますます事態は悲しい方向へ・・・って感じのケルヴィンやジョーカーたち。なんかどんどん苦しくなってくよ。ここに死神たちも合流して3つ巴の戦いって感じになってきたし。残り2回。どう見せてくれるか、楽しみで仕方ない。【楽天ブックスならいつでも送料無料】黒執事 Book of Circus Original Soundtrack ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話10385HIT/1/9送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/cf7d40249a37cc4c39f5f13332885c44/ac
2014/08/29
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もしかして恋----------!?今回は演出にこだわってたね。いわゆるドキュメンタリー風の作りで、泉水のデビューまでの道のりを追う・・・的なプロセスで攻めてきたのは面白かった。これは完全にBL!?それは嫌だと、間違いだと認めたくない泉水。ララルルが好きなのだと言いきかせるのだが・・・。しょっぱなから朝、龍馬からのメールが届いたのだ!!それにきゅんとなる泉水。こんなんではダメなのだ。何より今、泉水は窮地に立たされていたのだ。そう、自分から芸能界デビューを決意表明してしまったのだから!!どうしてもデビューしないとダメなのか?この期に及んでまだ逃げ腰になる泉水。だが、これは両親や兄・聖湖の悲願。それを裏切るわけにはいかないのだ。家族皆で可愛がり・・・甘やかして育てた泉水。特に聖湖は猫かわいがりでここまで好き勝手にした結果、芸能一家にあるまじき引きこもり位の勢いだったようで。自覚はないけど、玲も相当世話焼きのようだけどね。昔から玲は泉水の二人目の母親的存在。龍馬は家族だけでなく、玲も攻略せねばならないわけで、こりゃハードル高いぞと。だがその玲は・・・今回のスキャンダルを逆に利用して泉水をデビィーさせようとした玲に企画力を見出され、なんと竜崎社長からスカウトされたのだ!!それをあっさり断る玲。ま、竜崎的には簡単になびくとは思ってはいなかったようですが。玲が泉水のために行動する理由とは?昔ヤンチャをしていた玲。路地裏で倒れていた所を拾ってくれたのは聖夜だった。10年前のトラウマを泉水自身の力で乗り越えなくてはダメだと言った聖夜。その思いにこたえる為にも、泉水は頑張るというのだ。だが、記者発表当日。龍馬の熱愛発覚か!?というニュースが全国を駆け巡る。龍馬からは待ってるからというメールを貰っていた。一瞬逃げようと思ったけれど・・・これでは何も変わらない。前向きに。自分で決めたのだ。でも、大丈夫か!?緊張しないおまじないと言って、なんと泉水にキスをしかけてきたのだ!!「大丈夫、俺がお前を必ず守るから」頑張ろうなと、何があっても守りと言ってくれる龍馬。緊張は解けた。でも、違う意味でドキドキの泉水。そして始まる会見。当然マスコミは恋人なのか、結婚かと詰め寄るのだが、龍馬はそれを否定し、泉水を会見場へ引き入れる。現れたドレス姿のイズミの姿に騒めくマスコミ。二人の関係は---------ただの友人!!ま、当然それを信用するわけもなく・・・。そこでイズミはマスコミたちの前でドレスと鬘を取り、男だと証明したのだ!!えぇぇぇ!?騒めく会場。そこへ聖湖が現れ、俺の弟が芸能界デビューするんだとダメ押し!!かくしてついに決まった泉水の芸能界入り!!華々しく決まったこのデビューの先に何が泉水を待つのか。変われるのか。そして、ドキドキ展開になってきた龍馬との関係はどうなる!?って、さらっとキスを受け入れてるあたり既に重傷な気がするぜ(^^;)今回は面白い演出だったし、こういう作りも好き~♪BL的と言えば、これでは玲は聖夜が好きになったから、恩返し的な意味でも泉水の面倒を見るようになった・・・みたいな感じがしたけど・・・そうじゃないんだよね?さぁてここからは恋の発展も楽しみすぎる~(>▽<) 【送料無料選択可!】LOVE STAGE!! 5 【限定版】 オリジナルアニメDVD付き (あすかコミックスCL-DX)[本/雑誌] (コミックス) / 蔵王大志 / 影木栄貴送料無料!!【漫画】LOVE STAGE!! 全巻セット (1-4巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム【楽天ブックスならいつでも送料無料】TVアニメ『LOVE STAGE!!』OP主題歌::LφVEST [ SCREEN mode ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/64703612c307f5406e7547b65582ac17/ac
2014/08/28
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何のために泳ぐのか------------。最終的に各々がこの答えを見つける事が、このEternal summerの終着点なんだろうな。今回大きく問題定義を出したような回だったと思う。重いなあ。そして遙が怒りを見せた事が新鮮だったけど、やっぱり辛い(><)似鳥がタイムを上げた!!これで次のリレーは確実?宗介の指導のおかげか。でもそれを凛が指摘すると、宗介はうっせぇって(^^)指導を受けたと聞いた百太郎はズルイって自分も教えろと迫るけど、面倒くさいの一言で済まされてしまったようで(^^;)一方、引継ぎの練習を繰り返す岩鳶水泳部。フライングを恐れては勝てないのだ。ゼロのタイミングで飛び込む練習を続ける遙と怜。遅くまで練習をする水泳部に見学にやってきたのは・・・生活指導の先生と、校長!!遙にスカウトが来た事で、地方大会では注目されているというのだ。我校の誇りだ、頑張ってと言われてしまい、沈んだ顔ではいと答える遙。やっぱり遙的には嬉しくなさそうなんだよな。さて。江情報では次のリレーには似鳥が入ってくるようだとの事。宗介と凛と3人と戦えるんだと喜ぶ渚。だが、宗介の名前を聞いて苦い顔をする遙と真琴。江は宗介の事をどうやら何も聞いていないよう。泳いでるなら治ったという事で、どうでもいいという遙。今は自分たちの事を考えなければという真琴だが・・・。やはり気になるわけで。地方大会は昨年と違って大きなホテルっ!!おおお!!流石出場が決まると違うなぁ。だが、入口で鮫柄の皆と遭遇。どうやら凛たちも同じホテルのよう。早速江に話しかける百太郎。江は先日駅で見かけた宗介の事が気になり何の用事か聞くも、百太郎に阻まれてしまう。百太郎の好きなものシリーズはどうでもええって!!(><)さて、その夜は皆で好きなものを・・・という話になるのだが、やっぱり鯖っすか(^^;)だがその時、御子柴が少し年配の男性と歩いているのを見かける遙たち。江に気付いた御子柴はすぐに挨拶をしてくるのだが・・・。どうやら彼の隣にいるのは御子柴の大学のスカウト担当の先生のよう。遙の名前を聞いた担当もまた地方大会では遙は注目の選手だというのだ!!あんな泳ぎを見せられたら、期待せずにいられない。遙には無限の才能がある、才能を無駄にしちゃいけないと---------!!そんな大賛辞を受けてもちっとも嬉しそうじゃない遙。なんだろ、本当遙的の曇った表情が気になる。って、ここで爆弾~!?遙と真琴はやっぱり同室なんかいっ!!真琴のシャワー姿、なんか泳いでる時となんで色気が違うんだ(><)おでこパワーパねぇなぁ♪眠れないのか外へ出ようとする遙。だが、なんとエレベーターで宗介に遭遇!!気まずい空気が流れる。その時、一緒に乗っていた客室係が運んでいたシーツを落としそうになってしまったのだ!!咄嗟に手を伸ばした宗介。だがその顔が苦しそうにゆがむ。一瞬肩を押さえて痛みを耐えた宗介。やはり、まだ肩は治っていないようで。それを貴澄から聞いたと言う遙に舌うちする宗介。だが試合には出ると。エレベーターを降りる寸前、「凛には絶対に言うな」とクギを刺す宗介だった・・・。さて、明日のリレーに似鳥を入れる事を決めた凛。大感激の似鳥。明日の試合は悔いのないようにしようと宗介と拳を交わした凛。だが、凛は明日スカウトが大勢いるであろう試合を前に、遙が覚悟を決めたか心配になったようで、部屋を訪ねてきたのだ。でも遙はいないようで、真琴が笑顔で出迎えてくれただけ。相変わらず逃げてばっかの遙に溜息。でも凛も真琴の進路も気になるよう。真琴の実力ならスカウトが来るかもしれないではないか。だがそれに返事できない真琴。そこへ今度は渚と怜がやってきたのだ!!大会前に夜更かしすんなと渚にデコピンを食らわせる凛。遙がいないなら帰るという凛に、明日は絶対負けないよと宣言する渚。「それはこっちの台詞だ」受けて立つ凛!!期待してる。遙なら大丈夫。スカウトや先生たち、皆の期待に押しつぶされそうになる遙。「さぁ、行こうぜハル!!」導きの手を差し伸べてくれる凛。だが・・・どんどん追い詰められてしまう遙は悪夢で目を覚ますのだった・・・。そして試合前。会場内にはスカウトがたくさんいるようで、皆はその目も気になるよう。百太郎は御子柴から昨年の凛と遙たちの話を聞き、熱くなっているよう。感動したと話す彼は、自分たちもそんな泳ぎをしたいといてもたってもいられなくなったよう。早く練習しようという凛。「んじゃ、行くぜ!!」だが・・・練習を始めたのだが、引継ぎのタイミングで肩の痛みを感じた宗介は片手でのタッチになってしまう。どうしたと気遣う凛に、タイミングを間違えたと誤魔化す宗介だったが・・・容態はかなり悪いよう。始まる試合。でも流石に地方大会になるとレベルが違う。真琴は4位。決勝に残れなかったよう。凛はまだ迷っている風の遙に先に行くぞと、自分の試合に全力を注ぐ事に。凛は絶好調!!決勝へ行けるレベルの試合をしてその組の1位に!!スカウトの目を引いたよう。次は遙の番。見守るスカウト陣。だが・・・スタートはよかったものの、泳ぎだすと遙の体に纏いつく水の呪縛。苦しい。重い。振りきれないその枷。なんと遙は、試合の途中でプールの真ん中で立ちどまってしまったのだ!!シンとなる会場内。ロッカー室へ戻った遙。その腕を掴んだ凛はなぜあんなことをしたのかと攻めたてる。「お前には関係ない」スカウトが見ているのに何故あんなことをしたのかと問うても冷たく突っぱねられてしまう「それがどうした。スカウトが見てるから?大勢の前で記録が出したいから?俺はそんなもののために泳いでるんじゃない」「じゃぁお前は何のために泳ぐんだ」「俺自身と仲間のために」だったら仲間のためにも将来のためにも泳げと言う凛。「お前には夢ってもんがないのかよ!!もっと本気でぶつかってみろよ!!お前ならきっと------」すると、凛の腕振り払った遙はロッカーに手をぶつけ、感情を爆発させたのだ!!「わかってないのはお前だ!!夢ってなんだ、将来ってなんだ!!それはお前の、だろ!!俺はお前とは違う。俺にはそんなものはない!!」そう言って立ち去る遙。そこには遙を心配して様子を見に来た真琴たちの姿が。すると遙は大丈夫だと言ったのだ。「俺はお前たちとリレーを泳ぐ。そのためにここまで来たんだ」遙の言葉に目を細める真琴。その頃宗介は・・・悪化した肩の痛みに一人で堪えていたのだった-------。どんよりすぎるよ、ハルちゃん(><)折角の壁ドンならぬロッカードン?腕掴みまでやってくれた萌えはあったけど、それどころじゃない雰囲気だったからなぁ。明確な将来のビジョンを持ってる凛と違い、泳ぐ事が大好きなだけの遙には将来のために泳ぐって感覚が自分の泳ぎとギャップがあるのだろうなあ。ま、遙がプレッシャーに弱いだけって考えもあるか(^^;)お前たちと泳ぐためというのも、なんか今回は響いてこなかったし。凛はやっぱり遙とずっとライバルとして、仲間として一緒に泳ぎ続けていきたいと思ってるんだろう。だから自分の事のように遙に構って・・・。でもそれは凛のエゴでもあるわけだし。遙はこれからどうしたいんだろ?まだそれが見えないからもやっとしてる。リレーのためにここに来たってのも、なんだか違う気がするんだよなぁ。楽しいだけでいいのかって言いたくなるし。真琴が最後になんか言いそう。もしかしたら進学は別れになるかもしれない。真琴は泳ぐ事の楽しさを教える側に進みそうな気がするし。で、宗介だよね。これ泳げるのか?これが最後の泳ぎって事で、全力で勝負する最後になるのかな。宗介も凛たちと一緒に何かを掴めるラストであってほしいけどね。予告もなんだかしんみり昔話で、フラグが怖い(><)エンカはぎゃ~~!!マコちゃんゴーグル焼けっ!!(>▽<)可愛すぎる♪ 【楽天ブックスならいつでも送料無料】「Free!-Eternal Summer-」公式ファンブック [ (C)おおじこうじ・京都アニメーション/岩鳶高校水泳部ES ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話6979HIT/1/18送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/95324da7c6fb87a7a2d2a6b591262506/ac
2014/08/27
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」イベント感想レポその3でございます。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪11「May Be True」榊大地(内田夕夜)「ネオロマンスの世界へおかえり~!!」「ただいま~!!」のやり取りはお約束!!この曲大地らしくてめちゃ好きなんだ~♪楽しんでる夕夜さんの図。バットマンもお約束♪途中で熱い投げキッスのサービスまで!!いつも本当ありがとうです(^^)12「BOM DIA!」水嶋新(岸尾だいすけ)大好き~!!(>▽<)これぞ新の曲でしょ!!トロンボーンの生演奏がステキすぎた~!!「VIVA!VIVA!!BOM DIA!」の掛け声はめちゃ楽しかった~♪13 愛のあいさつ・土岐蓬生(石川英郎)スチルが本当ええよなぁ♪英さん制服に着替えてる~!!土岐コス~♪部屋でDVD鑑賞する二人。でも、手を握るだけじゃ物足らない。「あんたの事が好きなんよ」・不動翔真(前野智昭)一緒にゲーセンへ!!彼女と一緒っていいなって。じゃぁゲームで勝負して、俺が勝ったら気持ちを聞かせろ。「俺がすっげぇ好きだって事、教えてやるよ、パタちゃん」・志水桂一(福山潤)プラネタリウムに来た二人。つい音楽の話になってしまうけど、それはまた別の日に。「デートって恋人の時間でしょ」大好きな先輩との時間をもっと実感していたいから。「ずっとこうして寄り添っていてもいいですか?」14「URBAN METHOD」衛藤桐也・吉羅暁彦(日野聡・内田夕夜)従兄弟ソング~~!!生初です!!二人がちゃんと対立してる風なのがすっごい面白かった。掛け合い、かっけぇ図です。音楽も好きだ~♪15「Music Bless You ~音楽の祝福を~」金澤紘人(石川英郎)これね。本当やられた。室屋さんの「愛の挨拶」の演奏が素敵だなぁと思ってたら、この曲に入って・・・。英さんの魂こもった歌に引き込まれた。鳥肌立ったよ。感動させられた。気づいたら涙が出てた。泣くなんて思ってもなかったよ。だって初聞き曲だったし。なんか色んなものがどば~!!っと出てきた感じだった。感情揺さぶられるってこういう事なんだろうな。それがコルダ。まさに音楽の祝福を!!だった。一緒に生きてくよコルダと。英さんが公演前にあまり体調がよくないって言う話を聞いていたので、そういうのも色々思いつつ。でもそれを全く感じさせない素晴らしいステージだった。本当感謝です。素晴らしい歌声本当ありがとうございました。次はイタリア語でね(^^)16「卒業 ~For You~」火原和樹(森田成一)で、続きに火原のこの歌でしょ?泣けって感じで背中を押されたわ~(><)涙とまんなくて大変だったよ。「これからも俺と一緒にいてくれる?約束したよ、よろしく!!」ED なんと、女性陣、礼子さん・朱ちゃん・増田さんの3人が浴衣姿っ!!可愛い~(>▽<)コンサートの成功を喜ぶ3人。皆と出会って合宿に行ったり、花火をしたり・・・。・・・やっぱり今回はスチルが神だった!!皆が一緒にいてくれたから、頑張れた。「それこそ絆の力ってやつだよね」最初にゆきさんがヤバイ感じになったと思ったら、朱ちゃんが感極まってたなぁ。冬海のセリフが言えないで涙涙。「ありがとうございます、先輩」「これからもずっとずっとよろしくね」本当あったかい雰囲気に包まれたエンディングだったなぁ。泣けた。アンコール17「Andante」至誠館高校吹奏楽部+長嶺(八木沢・火積・新)至誠館チーム全員仕込んでた!!(><)歌いながら腕を振って、自分のパートから腕振りに参加してってるんだもん!!笑ったわ。本当至誠館は団結力あるよね。で、これ歌ってないチームはSSS客席から登場するんですけど、男性陣が舞台上に戻ってくる際にちゃんと浴衣の女性陣たちをエスコートしてるんですよね。それがすっごく自然で、微笑ましかった~♪ご挨拶演奏チームは、トランペットの天野さんが大倉山記念館のスタンプラリーに行かれたと報告。ついで菩提樹カフェも♪皆さんコルダ愛だぁ!!KENN 今後は一緒にコーナーなんかに参加したい。前野 おかえり!!トーノも大切だけど、やっぱり翔麻も大切にしたいゆきさん 浴衣が可愛いって帯まで見せてくれるサービス♪朱ちゃんは泣くと思ってたって。絆の力って素敵だなぁ。英さん 緑のライトが綺麗!!最終公演は赤期待してます!!やっと後輩きますから!!(どうやらアフレコでは一度も揃わなかったそう)保村さん なぜかセンターへ来いと振る岸尾さん。カメラに抜いてもらってるし(><)挨拶はグダグダ!!ありがとうございました~!!岸尾さん これで全部吐き出したって、4公演目は英さんにバトンタッチ!!4公演目は溶けてしまうかもとか言うと、朱ちゃんが「一緒に溶けましょうよ」って言ったもんだから下発言にとってしまい暴走(><)きーやんにやめなさいって止められて自粛!!森田さん 岸尾くんが十分ストレス発散出来た公演かと。でも裏でKENNくんが行方不明になってたとか。急加速度でコルダメンバーになってる褒めまくり♪朱ちゃん 少しは落ち着いたと思ってたんですけど・・・あれは笙子の10年分の感謝の気持ちなんだなと思いました。水橋さん 悠人コス本当可愛い♪台本見たら「よかった絡んでねぇ!!」って喜んだそう(わはは)夕夜さん コルダどんだけ仲がいいんだろう、個性的なんだろって再確認。昨日マモくんが来て、あの頃はどこに行ったんだろうって話をしてたそう。夕夜さんのスタンプラリーのおすすめはえのき亭礼子さん 童が出たらどうしようと思ったけど、開場内の可愛いって声に安心してぐっすり眠れそうです日野くん 冒頭から岸尾さんワールド全開で、袖で楽しませてもらいました。「いいんだよ入って」って岸尾さん!!気づいたら入ってるかもとの事。Feat天音学園は打ち上げ会で大爆笑されたそう。楽しみ~!!きーやん 月森を演じる事が多かった今回。またも痩せたなのイトケンさんとのやり取り。隣にイトケンさんがいてくれること、ちゃんと今でも月森が演じられる事、10年たっても生きてるって、演じる機会があることを感謝してるきーやんだけど、なんかいい言葉が見つからまかったようで、ちょっとグダグダ(><)一生懸命しゃべるきーやんが可愛かった~♪イトケンさん 金曜に長嶺と二人でストールを買いに行かれたそう。実はリングもさりげに緑だったそうで。で、カラーを出しすぎた結果の岸尾さんと森田さん。代わりに謝罪するイトケンさんの図。すると森田さん「部長、簡単に頭下げないでください」って!!(わはは)RLの対決を演じると原初の伊吹を感じる。感慨深かったです。コニタン 皆個性的で星奏学院普通だなと。うちも個性を出して行かなければと思った。保村さんが来た事で大人組が増えたので、大人組で絡みたい!!潤じゅん サイリウムのカラーが緑もいいけど青もいいって、無理から客席を青にさせる潤じゅん!!10年の時間、志水の成長を感じながら演じた。天音はアドベンチャーワールド!?未体験のゾーンにお連れしますって確約の潤じゅん。 最後はLRコンビによる曲紹介。みんな幸せになって!!18「Happy Time」大合唱!!これ、2公演分では書かなかったけど、途中また以前のイベントの映像が流れてきて、すっごい懐かしい気持ちになれた!! EDナレーション金澤紘人・王崎信武(石川英郎・小西克幸)大人組~♪優しい声に癒されました!!3公演目はやっぱり~な岸尾さん暴走回だったかなぁ。今回は森田さんまで一緒に乗ってるのが驚いたわ。でも今回の私的主役は英さんだった。金やんの曲にあんなに持ってかれるとは(><)いやぁ、やっぱ音楽の力ってスゴイなって改めて思ったよ。ぐらまらすも聞けたし、音的にも、LRというコンビのお話もとても嬉しかった。至誠館メインの回ってやっぱ何かあるなと。さぁ、次はいよいよラスト公演!!最後に会場限定のスタンプラリーのスタンプ!!如月兄弟可愛いぞ~(>▽<) ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪◆23土昼 1回目公演「仲間と奏でる絆の音」 ◆23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」◆24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」◆24日夜 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」
2014/08/27
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」イベント感想レポその2でございます。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」ゲスト KENNすっかり1日目でコルダファミリー認定!?岸尾さんの無茶振りにも対応しようとして見せるKENNくん、なかなか素質あり~!!?今回は至誠館の3人と夕夜さんだけ。少なっ!! ・ネオロマンスフェスタ9イソップ童話「金の斧」Part2より竜神役は本当は関智一さんが演じておられたんですが、それを森田さんが担当し、イトケンさんのリクエストで女性ヴァージョンでやれという流れに!!土浦と理事長と、オネェ竜神。なぁんかしょっぱなから森田さんがオネェ飛ばしすぎ~!!(><)そして夕夜さんも、3つの理事を演じ分け!!池に落ちた理事はどの理事?って、内容が入ってこないほど演じ分けの3人に笑い。最後はサービスで全員あ・げ・る♡だって(わはは)でも、夕夜さん的にはこのイベントで何か「あ、いいんだ」って吹っ切れた気がしたそうで。で、今の夕夜さんが出来たのか。素晴らしい!!・原作の香穂子を思う火原と柚木の友情シーンやっぱ絵がつくと一瞬でコルダ世界に入れていいなぁ♪香穂子を困らせたくない。だから告白はしないという火原。でももうすぐ卒業してしまうんだよという柚木。もしかして卒業したら自分たちも繋がりがなくなると言うのか?酷いと泣く火原に、柚木は自分は火原が思っているような奴ではないかもしれないよと言う。それでも火原は笑顔で言うのだ。「柚木は柚木でしょ」めちゃめちゃいいシーンだったのに、岸尾さんが「久しぶりに「イノキ」って聴こえた」って言ってしまったもんだから、いいシーンがダイナシ~~(><)呉先生からは大人になっても変わらない親友でいて欲しいですねとコメント。4「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.LR「誰かを想い、奏でる音楽」音楽祭に向けて練習を重ねていた月森と土浦。ある日の放課後金澤に呼び出され、星奏学院OBが主催するコンサートへのゲスト出演の依頼があると聞かされる。依頼主が所望しているのは、ブラームスの「ヴァイオリンソナタ」。 2人は、音楽性や気の合わなさから、このデュオに大反対。しかし2人は、その場にいた吉羅の挑発に、うっかり乗ってしまう。って、弾ける事が出来ないからかって、そこで夕夜さんぶっ込むか(><)ガッツリLRの芝居ってなんか久しぶりな気がした。意見が合わないと言いつつ、音楽に対する姿勢は同じだもんね。この対立はやっぱいいなぁって思えた。何よりきーやんとイトケンさんの息ばっちりなアテレコが素晴らしかった!!言ってる事とやってることが違う二人の言葉に笑い~!!さらに香穂子や翔麻から激励されてしまい、ますます断りづらくなった2人は、とりあえず音を合わせてみるが・・・壊滅的に音が合わないのだ。そこでどちらかが歩み寄ろうというのだが、両者共聞く耳も持たず自分の意見を譲らない。手を貸すべきか?そう考える吉羅や金澤。だが、ぶつかって見えるものもある。二人の演奏を楽しみにしていた香穂子は心配。そこでリリのアドバイスを受け、二人を呼び出す事に。そこで二人で腹を割って話をしてみてはと提案。どうしても二人の演奏が聴きたいから。ちゃんと向き合ってほしい。二人なら絶対いい音楽が奏でられると思うから。そこでまずは土浦が月森に好きなように弾いてみろと言い出す。彼の音を聞いてこんな風に弾きたかったのかと月森の意外な一面を発見。月森もまた土浦の演奏を聴いてみる事に。・・・いちいち二人が大げさに反応して驚く姿に笑い(^^;)そして・・・相手がどんな風に弾きたいかちゃんと聞いてみればよかったと後悔する二人。まずは一度合わせてみることに。・生演奏「ヴァイオリンソナタ第三番」ブラームス作品からの流れが秀逸な演奏でしたわ。で、このままお話はコンサート後へ。・Later新と火積の演奏は大成功。これからは二人の音が、新しい至誠館の音になるのだ!!新 大好きな女の子に負けてられないからね!!(噛んじゃった~!!)火積 迷う事があったら、今度は俺が支える八木沢 僕の思いは音色と共に伝わるここ、イトケンさんが八木沢と土浦掛け持ちだったんで、移動が大変だったようで(^^;)「土浦、どこかへ行っていたようだが・・・」って、ナイスアドリブ、きーやん♪コンサートはいい演奏が出来たよう。土浦 香穂子がいなければ月森と向き合う事などなかった。この演奏でお前を好きだと思う気持ちが伝わったか・・・。月森 君が俺を変えてくれた。香穂子への思いが溢れたすっごいい話だったなぁと(^^)やっぱ無印コルダは好きだ~♪きーやんとイトケンさんの並びにほっとする。天音のロングヴァージョンPVに騒めく会場。やっぱこのPVは笑えるのはなんでだろう??・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介今回はルビーガトーショコラ♪ 2幕ライブコーナー5「GREEN FOREST GREEN」八木沢雪広・火積司郎・水嶋新・水島悠人・長嶺雅紀至誠館の心意気~!!を楽しみにしてたけど、やっぱりこれは全員揃わないとね。それは次の楽しみに♪でも、この曲も至誠館らしいし、新もハルくんも長嶺もいるし、これはこれで楽しかった!!皆でお揃いの緑のストールだもんね。客席の緑一色のライトも綺麗だった~!!これ、最後の挨拶で言ってたけど、水橋さん、隣で岸尾さんが歌ってるから、違う意味緊張しまくってたそうで(わはは)分かる!!そしてお疲れさまです、水橋さんっ!!6「G.L.A.M.O.R.O.U.S」東金千秋(谷山紀章)今回のイベントで一番期待してた曲!!やっぱ千秋さま・きーやん節さく裂ソングだもんね(^^)めちゃめちゃ楽しそうにのびのび歌ってらしたかと。本当きーやん=東金だよなぁって思う。ぐらぐらぐらまら~す~♪この歌詞はブラヴォーすぎる!!(わはは)7「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真)なんかこの不動兄弟はいいよなぁ。ほっとする。交差するシーンでは小芝居してるお二人に拍手!!「兄貴久しぶり!!兄貴はソロ曲ないのかよ」って、まえぬしっかりアピール!!次は葉介の歌出るか~!?8 愛のあいさつ・衛藤桐也(日野聡)やたらはしゃいで恥ずかしいのを誤魔化す恋人に、好きだよって言わせないようにしてるんだねと言う衛藤。「そろそろ観念して俺の告白、聞いて?」・榊大地(内田夕夜)またもや夕夜さん台本ナシ!!流石すぎます!!マイクをアイスに見立てて、一緒にアイスを楽しむ二人の体からスタート。アイスをすくって食べさせてやると、無邪気に食べる恋人に、意識してるのは自分だけかという大地。「君は間接キスよりも、もっと触れ合えるキスの方がいいのかい?じゃぁ今度二人っきりの時に試してみる?」・王崎信武(小西克幸)ウィーンの街を手を繋いで散歩。こちらでの生活は充実してるけど、もっと君と一緒に見たい景色や音楽がある。「わがままを聞いてもらってもいいかな」9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)佐藤朱(ニア)前野智昭(トーノ)2日目は前ぬが参加って事で、トーノの紹介から。楽器店でバイト中の彼。函館天音ではバラバラになりそうな部員たちを纏める役なのだそう。やっぱりアナスカでは陽気な楽器店のお兄さんって感じなんでどうなるか楽しみだ~♪ニアルートは、なんだか恋愛エンディングかというような内容なのだそうで。朱ちゃんはふふふと楽しんで収録をされたそう。そして、なんと2015年1月に函館天音学園のバラエティCDが発売決定!!おおお!!これは楽しみすぎる~(>▽<)・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・設定紹介をニアで演じてくれた朱ちゃん♪サービス~!!トーノとソラがかなでのためにお礼で食事を作る事に。当然面倒くさがるソラ。トーノは最後に愛情たっぷり注ぐために、愛の呪文を♪食事後。トーノに食事がおいしかったというかなで。その笑顔が見るために愛情を込めたというトーノだった。10「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)懐かしい~!!そして、ラ~ララ、ラララ~♪の合唱が楽しすぎる~(>▽<)ライトが横揺れするのも本当キレイだったし、この曲も一体感あってすっごいよかった~!!曲が終わっても、英さんが先頭で引っ張ってくれて、会場全体でラララの合唱盛り上がった~!!スゴイスゴイ!!楽しかった~!!(>▽<)その3に続く
2014/08/27
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日昼の部 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」2日目のレポです。今日の公演は逆に本当にコルダ好きの方が参加されてる公演だと思ってました。なので、正直な話、1日目より自分の気持ち的にもゆったりとした印象でした。マーケットも落ち着いてた感じで、売り切れ商品もちらほら出てましたけど、よく耐えてるなって感じの方が強かったかも。コーエーさん今回はしっかり準備してたなぁと。でもキティ月森が買えなかったのは残念(><)なので今回は豪華パンフレットのグッズ写真を。 ショッパーが可愛すぎるっ!!今回のための書下ろしイラストだもんね。で、中身のグッズはタンブラー!!これも4校チェンジ出来るという至れり尽くせりなもの。勿体なくて使えないパターンか・・・。・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring至誠館高校/「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.LR) 高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一) 小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)前野智昭(トーノ/不動翔麻 役) 保村真(長嶺雅紀/不動葉介 役)ゲスト KENN(ソラ) [演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ) 天野貴文(トランペット)小篠和弥(トロンボーン)平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:冥加玲士(日野聡)/如月響也(福山潤) 1 OP「WINGS TO FRY」 Maestro Fields(響也、律、八木沢、東金、冥加)2「金色のコルダ3」ドラマ feat.至誠館高校 「誰かを想い、奏でる音楽」 ・生演奏「マーチ」ホルスト3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・ネオロマンスフェスタでイソップ童話「金の斧」・原作の香穂子を思う火原と柚木の友情シーン4「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.LR ・生演奏「ヴァイオリンソナタ第三番」ブラームス ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「GREEN FOREST GREEN」八木沢雪広・火積司郎・水嶋新・水島悠人・長嶺雅紀 6「G.L.A.M.O.R.O.U.S」東金千秋(谷山紀章) 7「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真) 8 愛のあいさつ ・衛藤桐也(日野聡) ・榊大地(内田夕夜) ・王崎信武(小西克幸) 9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)前野智昭(トーノ) ・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・10「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)11「May Be True」榊大地(内田夕夜)12「BOM DIA!」水嶋新(岸尾だいすけ)13 愛のあいさつ ・土岐蓬生(石川英郎) ・不動翔真(前野智昭) ・志水桂一(福山潤)14「URBAN METHOD」衛藤桐也・吉羅暁彦(日野聡・内田夕夜)15「Music Bless You ~音楽の祝福を~」金澤紘人(石川英郎)16「卒業 ~For You~」火原和樹(森田成一)ED アンコール17「Andante」至誠館高校吹奏楽部(八木沢・火積・新)18「Happy Time」 EDナレーション金澤紘人・王崎信武(石川英郎・小西克幸)OP注意事項ナレーション:冥加玲士(日野聡)/如月響也(福山潤)部長と駄犬コンビっすか!!この役割をさっさとあいつのために終わらせるというと、素直に従う冥加が可愛い奴だ♪ 1 OP「WINGS TO FRY」 Maestro Fields(響也、律、八木沢、東金、冥加)今回はOP曲が2曲ずつだったと判明した瞬間の選曲でしたね。今回は如月兄弟のコニタンと潤じゅんがなんと緑の水玉模様のジャケットで揃えてきた~!!そうきたか!!トゥフライ!!のライト振りが揃ってて笑ったっすよ。キャスト紹介では、夕夜さんはホワイトグラス!!そして至誠館チームは全員緑のストール巻いてた!!おおお!!そういう所が本当団結あるよね~♪2 「金色のコルダ3」ドラマ feat.至誠館高校「月森蓮」のクレジットを見てざわめく会場内!!だって、あくまで3の世界だもんね。全国学生音楽コンクールの東日本大会が終わった頃。 八木沢たちは、ある著名な指揮者が学生を集めて開催するというコンサートにエントリーするため、会場を訪れていた。いい勉強の場になるだろうと思い、コンサートには3人で参加するつもりだった八木沢。しかし、同じように参加する星奏学院は、律の方針で響也とかなでの2人だけだった。 律の行動に、2年生だけで参加させるのは無謀だ、とせせら笑う冥加。だがそれを見た八木沢には、あるひとつの想いが芽生えていた。そして、至誠館も火積と新だけで参加させることを決意する。やっぱり最初からぶっこんで来たのは新・岸尾さん!!今回のターゲットは七海・ゆきさん!!「「ワン」って鳴いてみ?」ってやたら絡んでくる新に「絶対に言わない」と対抗するゆきさん。迷惑かけるなと注意されたので、かけるのは火積先輩だけにしま~っすって、完全に岸尾さんと一蓮托生の森田さん(^^;)最早逃げ場はないと観念されたのか、今回は受けて立つ姿勢でしたねぇ。お疲れ様です森田さんっ!!で、早速やってきた二人だけの自由タイム!!火積は八木沢がやっていたように個人練習をやった後に合わせるべきだと主張するも、新は一度合わせた事がある曲だし、とにかく合わせてみようと前向き。それを渋る火積に、ではどんな曲にしたいのかと問うのだが・・・火積は答えられないのだった・・・。冥加に何も言われなかった事で、ほっとしたという七海に、またもやワンと言ってごらんと絡む岸尾・新。すると今度は素直に「ワン」と言ってのけたゆきさん!!あまりにさらっと返されてしまったので「言った時の対処を考えてなかった」って!!わはは!!岸尾さんが対応しきれなかった!!これにはゆきさん思わず大きくガッツポーズ!!だよね~!!あのだいさくさんを負かしたわけだし♪七海は冥加が望む音を出すことがすべて。火積には火積らしさを求めて欲しいと願う新。かなでにも勧められ、火積と話をしてみると決意するのだった。その頃八木沢は・・・一人で演奏をしていた。そこへ月森が!!って、キャラ紹介にアニメ絵~~!!わぁぁぁ!!キラキラ気合い作画だった月森だぁぁぁ!!声もすっごく落ち着いて・・・な印象。八木沢たち至誠館のハーモニーは素晴らしかったと褒める月森。後輩たちに託したワークショップ。だがそれで逆に火積たちを惑わせてしまったと後悔しているよう。そこで月森は誰かを思って奏でる音は心に響くとある人に教えられたという話を聞かせる。八木沢の音が変わる。火積にとって八木沢の音は憧れ。あんな風に吹きたいと思った。そして自分を見つめなおすために仙台へ戻った火積。そこで長嶺が声をかけてくる。吹奏楽部の存続をどうするか?火積には八木沢のようにはなれない。それでも吹奏楽部を終わらせる事はしない。必ず守り抜くと宣言する火積。もう迷わない。覚悟を決めた。期待しているという長嶺。そして新に自由に弾いてみろと言う火積。・・・ってさっきからもう十分自由にしてるけどさ(^^;)火積は音楽を楽しむ気持ちを忘れたくない。吹奏楽部の看板を守るためには八木沢部長とは違うやり方になるけどと言う。「何言ってんすか~!!」って、思い切り火積を突き飛ばす新。それを受け入れ、火積についていきますと宣言する新。痛がる森田さんに笑い。でも受け入れてくれた新を突き飛ばし返し、なんだか変な友情というか団結力が生まれたようで(^^;)お二人で突き飛ばし合い、最後はがっつり抱きしめあって仲直り!?いやぁ、笑った笑った。本当今回は自由すぎるぜ、ダイサクさん森田さん♪・生演奏「マーチ」ホルスト管が入るとやっぱ音が違うよなぁ。吹奏楽って感じ。その2に続く ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/b6294c4a7f03fc01d32a2a151507abe4/ac
2014/08/26
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」イベント感想レポその3でございますその1とセットリストはこちらからどうぞ~♪10「悠かな約束」水嶋悠人(水橋かおり)ハルちゃ~~~ん!!ついに彼もソロデビューですよ!!いやぁ、嬉しいなぁ。皆ステージで言った事がどんどん実現してるんだもんな。まさにネオロマのステージは言った者勝ち!!水橋さんおめでとう!!11「Silver Lining」如月律・榊大地(小西克幸・内田夕夜)この二人のデュエットも私は初~~♪ちゃんと二人共制服を着て、律コスまでしてくれたコニタン!!それだけでありがとうだよ~!!いい曲だよなぁ。12「輝きはダイヤモンド」月森蓮・土浦梁太郎・加地葵(谷山紀章・伊藤健太郎・宮野真守)こっちがキタ~~~って感じだったな。久しぶり~♪3人共季節感ブッ飛ばして楽しませてくれました!!ライトが左右に揺れるのがめちゃキレイだったよ~♪何より3人がすっごい楽しそうだった!!「お客様は神様です!!」って、きーやんそんな終わり方っ(><)わはは!!13 愛のあいさつ・柚木梓馬(岸尾だいすけ)映画を見に来た二人。でも、なぜか席を変わる香穂子。って、今、映画館指定席だってって突っ込んだ人多かっただろうに(わはは)でも、ちゃんと席を移動してる体で、舞台を移動する芝居をする岸尾さんは細かいなぁ。「暗闇を利用してキスしてやろうか?」「ほら、こっちを向いて、お前が俺のものだって事をキスで教えてやるよ」・水島悠人(水橋かおり)ハル、ちゃんと浴衣姿っ!!水橋さんのこだわり凄いよなぁ。毎回衣装も楽しませてもらってます♪他の男に絡まれそうになってた彼女を助けようとした悠人。「僕の彼女に何か用ですか」かっこいいぜ、ハル~~~!!「先輩、抱きしめていいですか」・加地葵(宮野真守)図書館で勉強デート。夢のようだって、頬をつねる加地。・・・本当に夢だったらどうする?って突っ込んだ私を許して(><)「僕は君が好きでたまらない!!」って、あまりに嬉しくて心の叫びをあげてしまう加地。ここ図書館ですから(^^;)小芝居も流石のマモ♪あまやかな幸せに溺れさせてもらってもいいかな?って首をかしげてお願いポーズのマモ。・・・これはズルイ(><)14「Absinthe -夢幻」土岐蓬生(石川英郎)土岐コスで登場の英さんもサービスたっぷり♪いつかきーやんとWコス見てみたいよ。土岐の独特の歌はどれも好きだ~♪はんなり~な大人の色気あるもんね。15「MOVE」衛藤桐也(日野聡)室屋さんのヴァイオリンが神だったよ。素晴らしかった~♪本当贅沢だよなぁ、生演奏。この曲バラードで衛藤には珍しい曲調なんだけど、すっごく雰囲気あって好きなんだよな。衛藤の「あんた」って言い方が好き。16「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)土浦のキャラソン1曲目の新録ヴァージョン!!懐かしい!!やっぱそれだよな。こちらは平林さんのピアノが神で。より華やかな曲になったかなぁと思った。イトケンさんのびのび歌ってらしたなぁと。ED かなでとニアの会話。転校してきてよかったというかなで。にぎやかだった今年の夏。コンクールで知り合った人たちと旅行にも行ったって、スチル~~!!もう楽しそうすぎる。ニアにヴァイオリンを教えたかなで。最後のスチルにアンコールの絵。ほっこりだ。学園の伝説を調べてみようというかなでに、満足するまで付き合うというニア。「いいとも、親友」この回想シーンはヤバイなぁ。本当美しい。アンコール17「Andante」横浜天音学園高校室内楽部(冥加・天宮・七海)なんかこの曲は毎回イントロ聞いただけで泣けるんですけどっ(><)出演者挨拶。大原さん おかえりの声に「ただいま」と答え、あの出迎えの大歓声こそが私の一番のサプライズでしたと感謝。KENNくん ソラで本日はご来店・・・から入り、初参加でしたが楽しい一日でした、明日もよろしくお願いいたします。三浦さん しょーろーと呼ばれてご満悦。ついに攻略対象になったという事で堂々とステージにいられると。水橋さん ソロ出来ました!!これからも精進します。ゆきさん 皆さんの笑顔がパワーをくれます。お返し出来るよう頑張ります朱ちゃん ニアもついに攻略対象に!!ニアで「攻略するんだぞ」夕夜さん おかえり~!!のやり取りは鉄板。今回のライブビューイングでは博多で夕夜さんのお母様がご覧になられてたのだそうで。今回はようやく全員、そして「ヴォイオリン」の生みの親である大原さんもいらしてて本当よかった。コニタン 律コスやってよかった。英さん 大原さんの登場で一番の大歓声が上がった事が嬉しかった。泣きそうになったという英さん。気持ちわかります!!今度は大人組のCD出しましょう!!って!!日野くん 劇団天音よろしくお願いいたします。これで至誠館に次ぐ二大勢力になったと喜ぶ日野くんに、英さんすかさず神南は3人やぞ!!(笑)マモ 初参加のKENNを見て色々思い出したというマモ。多少やりすぎ感は否めないけど、このメンバーならずっと一緒に遊んで・・・って、真面目な話話!!ずっとやってられると思った。礼子ちゃん 個人的に一番印象的だったのは、加地くんの熱とか圧を感じた事でした!!(わはは)会場内大爆笑大喝采!!岸尾さん ライブビューだろうと、時間が押していようが関係ない!!暴れてやろうと思っていたら・・・「出番がない!!」あはははは!!みんな大爆笑だったよな。本当だいなかったって!!コーエーさんだからこの回はわざと岸尾さん外したのか?でもそれもマモがいたので杞憂でしたと笑顔の岸尾さん。「落ち着こうか加地くん」出たし!!次は絶対リベンジ!!に燃えてましたね。森田さん 一蓮托生で、今後も岸尾さんとのセットで!!またライブビューイングやりますか!!潤じゅん じん、ゆん、じゅんです(←誰やねん!!)すっかり+駄犬、+響也で、プラス枠扱いのキャラ!!イトケンさん ケン・イトゥーです(挨拶がなぜか名前から始まるパターンに!!)懐かしい雰囲気を思い出した学院祭。1曲目の土浦のキャラソンをリトライ出来た事は宝物。きーやん きーやんです。コルダは個性的メンバーばかりなんだけど、楽しい仲間と、皆さんと一緒に作れる幸せはかけがえないもの。これからもよろしくお願いいたします。ラストの曲紹介は、大人組で!!英さん、夕夜さん、コニタン、大原さん!!でも、折角だからと大原さんを貶めた英さんたち。せーので言いましょうって、結局大原さんだけが曲紹介しちゃった♪本当お茶目な大人たち~(>▽<) 18「Happy Time」なんだか途中からすっかりマモル・ミヤノショー!!になってたよね(^^;)舞台で思い切り歌って踊るマモを遠巻きにしてみてるみんなの姿に笑ったわ。アイドルだよなぁ、本当に。なかなか今回はステージ上ではきーやんと一緒~ってのが見られなかったマモでしたが、のびのび楽しそうだったので・・・って、若干やりすぎ感は否めませんが(わはは)今度こそ岸尾さんとの絡み!!お願いします!!・・・収集つかなくなりそうだけどさ。 EDナレーション 柚木梓馬・火原和樹(岸尾だいすけ・森田成一)3Bコンビ!!白黒の柚木と、元気印の火原に癒されの退場。本当あっという間の3時間!!押してたけど、巻いてこれだもんなぁ。時間あったらもっと凄い事なってたのかと思うとちょっと怖いけど、見てみたかったかもとも思う。大爆笑、大満足の2回目公演。やっぱマモが持ってったなぁという感じですね。でも、そんな中で一番嬉しかったのは、「CRESCENDO」が生で聞けた事。そして、本当に全員揃った事!!大原さんの名前が呼ばれた瞬間のあの大歓声は忘れられない。涙出たね。それを出演者の皆さんも感じてくれてたこと。その共感できる思いがすっごくすっごく嬉しかった。想いが繋がってるんだなぁって感じられたよ。ありがとうの2回目公演でございました。 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪◆23土昼 1回目公演「仲間と奏でる絆の音」 ◆23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」◆24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」◆24日夜 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」
2014/08/26
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」イベント感想レポその2でございますその1とセットリストはこちらからどうぞ~♪3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」すっかり打ち解けた感じのKENNくんに驚いた。先輩たちに色々鍛えられているようで。でも登場だけでうるさいマモ(わはは)立派な椅子ですね~ってそこかいっ(><)それに乗っかるきーやんにニヤリでしたけど。 ・原作で土浦が香穂子の腕を咄嗟に掴んでしまい、月森は香穂子と手のひらを合わせるシーンこれは本当原作でもドキドキしたシーン!!どちらも無意識の行動から来たものだもんね。それを生アテレコで原作絵に合わせてもらえるなんて!!なんて贅沢(>▽<)ここら辺から丁度月森の態度も微妙に変わってきた所だからすっごいキュンキュンしてたもんなぁ。原作の呉先生からは後で月森も思い出して赤くなったりするのかと考えると楽しくなるなと。でも、手合わせで終わったから土浦の扱いが雑(><)土浦にはコメントナシ~~?残念です、イトケンさんっ!!(わはは)・星奏学院祭3「お名前聞いてもいいですか?」ものまねをしよう!!きーやんがこのシーンを聞いてすっごく苦笑いした顔をされていたのに笑った!!英さんはこれ3の時に「吉羅です」って自分で言ってしまって玉砕したシーンだっただけに、リベンジなるか!?でも、今度は出演者にイトケンさんが呼ばれなかった!!わはは!!さっきから狙ったように扱い雑なイトケンさんに会場大爆笑だったわ。「マモちゃ~ん、お手柔らかに」って振るきーやんに、笑顔で指を立てて「わっかりました~♪」って返すマモに笑った!!互いに理解をしているか確認するためリリが指名した人のモノマネをしろと言うのだ。最初は加地が月森のマネ!!「任せて~~!!」ってノリノリのマモに爆笑!!もうこの時点でやばい匂いしかしないわけで・・・。で、マモが出した月森は・・・。オロゴン!!(わはは)大爆笑だったわ!!そうきたかって。俺の中にそんな要素があると・・・と苦笑のきーやん月森。続いて衛藤・日野くんが加地のマネ!!もう水橋さんが加地の名前を言うのが嫌そうで仕方ないのに笑ったよ。で、結果日野くんばっちりあの加地くんのウザさも出ててめちゃうまかった!!ブラボー!!で、続いて月森が衛藤を!!心が折れてるきーやんに笑った。そこできーやんは正攻法で勝負!!似てる~!!いやぁ、マジで大爆笑!!なんかきーやんの衛藤は鼻に触る~!!でもこれもあり~?続いて英さんのリベンジなんだけど、もうしょっぱなから心が折れてるし。でも弾けたもん勝ち!!で、吉羅が別人っぽくなるので、弾けようと加地に挑戦!!もう収集つかない状態へ突入しちゃって、止めるきーやんはコルダはこんなんじゃなかったって、変な外人スイッチ入ってるし(><)オールドファン喜んでるから大丈夫だよ、きーやん♪で、このままでは終われないと、イトケンさんまで巻き込んで加地くんの真似させる英さんとマモ!!またウザさがばっちりのイトケンさんに大爆笑のコーナーでした。疲労困憊の女性陣。はっちゃけすぎの男性陣。ライブビューイング会場も大爆笑だったんではないでしょうか。ここはこんなんでいいんですねと理解したKENNくん。「早く俺あの輪の中に入りたい!!」ってツワモノ発言!!・・・あ、次回の餌食決まりましたね(^^;)4「金色のコルダ3」ドラマ feat.天音 「未来へ続く音色」 全国学生音楽コンクールが終わり、とある有名なコンサートへの出演依頼を受けた冥加たち。七海と氷渡はそのコンサート出演のためにチェロの席を争う事に。だが、冥加の音が柔らかく変化していたのだ。支配するような圧倒的支配力を放つ音はどこへ?今の音は覇気がないと言い出す氷渡。かなでのせいなのか・・・。変化が悪くないという七海や天宮に対し、納得できない氷渡。 一方かなでは、大会優勝の充実感とともに、心になにかポッカリと穴が開いているのを感じていた。そんなかなでの演奏を聞いた天宮は、冥加と特別な絆で結ばれているのだ感じて少し妬けてしまうと言う。戦いが終わって目標を見失ってしまったのではないのか?そこで今度出る演奏会に、かなでも出てみてはどうかと言い出したのだ。次の答えを見つけるために。何を目指せばいいのか?迷うかなで。火積は来年こそ全国優勝という目標を掲げる。東金は今目の前の目標はないのかと問う。かなでは冥加とまた戦いたいと思う。ここでも新・岸尾さんってば東金を昨年披露したイーストマネー・サウザウントオータムさんなんて呼んでるし(><)でも皆一瞬誰かって考えたらしい。本当よく考えるよね岸尾さんの機転はまじ凄いよ。東金に背中を押され、出演を決めるかなで。だが、吉羅は出演者変更は無理だというのだ。それでも前に進みたいと訴えるかなでを見て、香穂子たちを思い出す吉羅。繋がってる~♪だから道は開いてやると言う吉羅。そして再選考会が決まったよう。もう一度前に進むために。いつか冥加に勝つと宣言するかなで。立ちはだかるというかなでの挑戦を受け入れる冥加。いつもの冥加に戻ったと大喜びの氷渡。そして演奏会には今の二人には七海の音がいいと自ら辞退を申し出る氷渡。このメンバーなら天音学園の名に恥じない演奏が出来るはずだから-------!!・生演奏「ピアノ三重奏曲「ドゥムキー」第2楽章」ドヴォルザーク・Later少しでも香穂子の役に立てた事を喜ぶ王崎。金澤・周りを変える変化の道しるべになっている、それは自分も同じだという。吉羅・いつまでも優しい旋律を聞いていられるように導くだけという。いい演奏会だったと振り返る天音の3人。七海・いつかかなでの隣に立てる男になってみせる。天宮・まっすぐな視線の先にいるのが僕であってほしい冥加・お前こそが俺の運命の女、ファムファタル------!!いやぁ、冥加さんってば誰より彼女とのつながりを望んでるんだから♪ええなぁ、この独占欲たまらんっ!!・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介至誠館チームのDVD紹介、山本さんがめちゃ飛んでる~~!!ってシーンに大爆笑と拍手だったなぁ。本当至誠館チームはスゴイなぁと思う。団結力ばっちり~♪そして横浜スタンプラリーの紹介。 2幕ライブコーナー5「LILA LAVANDULA LILA」天音学園高校室内楽部(冥加、天宮、七海、氷渡、響也)次のFeat天音学園の主題歌がもう聞けるとは!!これは蒼穹来るかとか思ってたけど、これもありかと。ちゃんと響也いたね~♪それにマモが本当センターでアイドルしまくってたなぁ。ノリが違いすぎる(><)6「Bouquet~微笑の花束~」冬海笙子・天羽 菜美(佐藤朱・増田ゆき)今回はキャンディを配る予定だったそうなのですが、残念ながらその仕込みのキャンディを家に忘れてくるという失態を犯してしまったゆきさん。間奏部分で平謝りを客席と朱ちゃんにしてましたね。残念。でもそれはお子さんへのプレゼントって事で(^^)手を繋いで二人で退場する姿が本当微笑ましかった~♪客席も可愛い~!!の悲鳴だったもんね。7「Mermaid」加地葵(宮野真守)まさかのこの曲!!うわ!!久しぶり過ぎる~~~!!(><)生演奏にエメラルドグリーンの照明に大感激の様子のマモ。でも、台詞を言った事で歌い始めを間違えちゃった~(><)ま、それをそうとわからせないでさらりと入ってしまうあたりは流石マモでしたが。「日野さ~~ん!!大好きだよ~!!」って最後まで加地節さく裂のマモでしたね~♪8 愛のあいさつ・如月律(小西克幸)楽器店にやってきた二人。律が好きな曲は?だが、選ぶのは難しい。恋人が奏でる音ならどれも聞きたいと願ってしまうから。いやぁ、律から恋人だとかデートだとかの単語が飛び出すとは思わなかったよ。照れる~!!・八木沢雪広(伊藤健太郎)ちゃんと至誠館の制服に着替えての登場にみなさん沸いてた~♪水族館へ来た二人。久しぶりの再会に目を合わせない二人。帰るというあなたを本当に帰せなくなるかもしれない。「それでもいいですか?」ってぶちょ~!!攻めてる、どうしたぁぁぁ!!・火原和樹(森田成一)芝生でお昼寝。寝ころんだ所で顔が近づいてしまった二人。でも、もっと見ていたい。「君の事、こんなにも好きだから------」9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト 佐藤朱(ニア) KENN(ソラ)三浦祥朗(氷渡貴史)氷渡がついに攻略対象になったという事で、皆さん大拍手!!皆さんのおかげだと感謝の三浦さん。でも、なんか酷い(?)事になってるそうで、収録中にはなんか真面目にやってるのに笑われてたそうで。収録では「劇団天音」と呼ばれていたそうな!!わはは!!これ使えるなぁ、個性的なキャラばかりの天音だしね。2大勢力出来ましたぜ♪で、ここで紹介されたスチルは、函館旅行中の冥加と氷渡のスチル!!はしゃいだ・・・って朱ちゃんぶっちゃけすぎる(><)どうやらこれ土方・冥加と沖田・氷渡の姿!!このコスプレは萌えるぅぅぅ!!どんなシーンになるか楽しみだ♪・ミニドラマ 函館天音学園のメンバーが臨海公園で・・・遊園地のチケットを貰ったソラが処理に困りかなでにチケットを上げると言い出す。だが、それを聞き、トーノも誘ってニアと4人で行こうと言い出す。かなでと遊園地。そこにいる自分は想像できないけど、隣に一緒にいる姿は想像できる・・・。フルボイス版があればニアと友情EDも迎えられる今作。でも、朱ちゃん曰く、これがコルダ?大丈夫?新しい世界が広がっていくかもしれないですねとの事だそうで。その3に続く
2014/08/26
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ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~23土 夜の部 2回目公演「未来へ続く音色」のイベント感想レポです(^^)2回目公演が今回一番のチケット争奪戦になった回。それは加地と天宮役のマモがこの回だけにしか登場しないので。星奏学院祭の1回目からの参加ファミリーとして、やっぱりマモが揃っての回ってのは特別なものがあるもんね。勿論前回から参加の三浦さんもね。まさかの全国ライブビューイングも開催されて、本当お祭りでございましたなぁ。でもま、予定通り(?)と言いましょうか、開場時間が30分押し!!夜公演ではやめて欲しい所だよなぁと。ま、2の学院祭でも1時間押しってのありましたし、むしろ想定内だったかなぁとか(わはは)でも、映画館によっては次の上映があったとかで大変だったんではないでしょうか?雨も上がってむしろピーカン状態になった夜公演前。開場が押した事でロビーに人があふれかえっていたので大変だったよ(><)でもそれを15分できちんと5000人を収容させてしまうのは流石ネオロマ!!場馴れしてるよなぁと思いましたわ。2公演目ではロビーにあったお花を載せておきます。・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring天音学園/「金色のコルダ2f アンコール」feat.大人組) 高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一) 小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)宮野真守(天宮静/加地葵 役) 増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)三浦祥朗(氷渡貴史 役)ゲスト KENN(ソラ)スペシャルゲスト 大原さやか(御影諒子/都築茉莉)[演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ) 星野智也(チェロ) 平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:土岐蓬生(石川英郎)/榊大地(内田夕夜) 1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原) 2「金色のコルダ2f アンコール」feat.大人組 ・生演奏「シチリアーノ」パラディス 3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・原作で土浦が香穂子の腕を咄嗟に掴んでしまい、月森は香穂子と手のひらを合わせるシーン ・星奏学院祭3「お名前聞いてもいいですか?」ものまねをしよう!! 4 金色のコルダ3」ドラマ feat.天音 ・生演奏「ピアノ三重奏曲「ドゥムキー」第2楽章」ドヴォルザーク ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「LILA LAVANDULA LILA」天音学園高校室内楽部(冥加、天宮、七海、氷渡、響也) 6「Bouquet~微笑の花束~」冬海笙子・天羽 菜美(佐藤朱・増田ゆき) 7「Mermaid」加地葵(宮野真守) 8 愛のあいさつ ・如月律(小西克幸) ・八木沢雪広(伊藤健太郎) ・火原和樹(森田成一) 9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)三浦祥朗(氷渡貴史) ・ミニドラマ 函館天音学園のメンバー4人で遊園地へ10「悠かな約束」水嶋悠人(水橋かおり)11「Silver Lining」如月律・榊大地(小西克幸・内田夕夜)12「輝きはダイヤモンド」月森蓮・土浦梁太郎・加地葵(谷山紀章・伊藤健太郎・宮野真守)13 愛のあいさつ ・柚木梓馬(岸尾だいすけ) ・水島悠人(水橋かおり) ・加地葵(宮野真守)14「Absinthe -夢幻」土岐蓬生(石川英郎)15「MOVE」衛藤桐也(日野聡)16「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)ED アンコール17「Andante」横浜天音学園高校室内楽部(冥加・天宮・七海)18「Happy Time」 EDナレーション 柚木梓馬・火原和樹(岸尾だいすけ・森田成一)OP注意事項ナレーション:土岐蓬生(石川英郎)/榊大地(内田夕夜)怪しさ満載の二人組。黒出てる掛け合いは今回も健在で笑わせてもらいました。 1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原)4回共「WINGS TO FRY」で来るのか、それともマモいるし「BLUE SKY BLUE」で来るかとか、色々予想してたらこれが来たから悲鳴だった~~!!無印だし、いつか聞けたら・・・位の夢だった1曲。大好きで思い入れがありすぎる曲なだけにあのイントロの一瞬でこみ上げるものがあったよ。鳥肌立った。感動して震えた。あの瞬間の思いってのは忘れられない一瞬になったよ。ありがとう、ありがとう!!しかも皆さんホワイトグラスに振り付き!!これを感動せずにいられようかと、これでもか~なサービスにもうしょっぱなからテンション上がりまくりで、涙だったよ。会場内も本当悲鳴だったなぁ。皆さん思い入れ深い方ばっかで涙しておられた姿が印象的なOPでした。はぁ、思い出すだけで鳥肌ざわりですわ。本当これぞ奇跡の1曲だよね。でも、感動はこれだけではなかった!!更なるサプライズが待ってたんだよな。キャスト紹介での最後、スペシャルゲストの表示に皆さん「え!?」ってなったら、なんと大原さやか(御影諒子/都築茉莉)さん登場!!当然歓声が大きかったのはマモの登場シーンだったんですが、この日一番の大歓声はこの大原さんの登場シーンだったんですよね。なんかそれが一番うれしかった。皆さんやはり星奏祭3で登場されたし、無印から関わってるさやかさんの登場を待ってたんですもん。これで本当の意味で全員揃ったなぁと感動しました。今回クレジットにお名前なくて残念って思われてた方が多かったでしょうし(←私もその一人)このニクイ演出には本当開始10分で色々ヤバイ状態でしたね。 2「金色のコルダ2f アンコール」feat.大人組 オーケストラコンサートのコンミスとして理事達に認められるため、コンミス試験のコンサートを成功させなければならない香穂子。コンサートで演奏するすべての曲に参加することになっているため、急ピッチで曲を仕上げていた。王崎はそんな香穂子の体調を心配するが、毎日が楽しくて充実していると笑顔で答える姿に、無理はしないようにね、としか言えずにいた。そんな中、新たな演奏会への参加の依頼が舞いこんで来て—— 久しぶりの加地節ならぬマモ節さく裂といった所ですかね。しょっぱなから香穂子の演奏ベタ褒めの加地の姿に、あぁこれだこれだって、暑苦しい演技をするマモを見て、加地ってこんな子だったと納得して受け入れてる私がおりました(わはは)で、引き気味に見てる土浦と冬海ちゃんの図(^^;)苦笑するお二人に笑いでしたわ。でも香穂子が睡眠時間や食事を削ってまで練習を頑張る姿を皆が心配。なのに、香穂子は理事たちの無茶な演奏会への出演依頼も受けると言い出してしまったのだ!!認めてもらいたい。何よりもっと音楽を奏でたいという一心で。当然コンミス試験を失敗させる陰謀だと怒りの加地。香穂子に手を振る加地の図。マモと視線を交わして手を振り返す礼子ちゃんナイスすぎる~!!この図だよね~♪だったら演奏会は以前やったのをやろうとアドバイスを出す土浦。それで納得する皆。見守るしかできない大人組。だが香穂子がめまいを起こしてしまったよう。大丈夫だという香穂子を叱りつける吉羅。無理はしないでいて欲しい。姉のようになってしまったら、今度こそ音楽を憎んでしまうと・・・。皆に心配され、ようやく無理は辞める事にした香穂子。まずはコンミスとして認められるようにと。そして香穂子の代わりに王崎が演奏することに。どうやら土浦が最初から手を回していたよう。代理が国際コンクールの優勝者なら問題ないという事らしい。でも、ぐいぐい押してくるマモ加地に朱ちゃんが怯えてる!!わはは!!大爆笑だって!!で、英さんがすかさずあれなら怯えるわって(>▽<)・生演奏「シチリアーノ」パラディス優しい曲でしたなぁ。その2へ続く ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/01e9d1f817099490191aa9b703ecddf7/ac
2014/08/26
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「私は今日、大事な友達を失うかもしれない---------」洸が好き。それを悠里に告白する事にした双葉。そうすることで、失うものがったとしても・・・この気持ちを抑えることができない。でも、いざとなるとまたもや怖気づく双葉。そこで心の中で、今日言わなければ丸刈りを決意!!すると昇降口で修子を見つけた悠里は、彼女も駅前のドーナツ屋に一緒に誘おうと言い出してしまったのだ!!修子の前でも告白!?落ち込む双葉。その時。丁度明日美が通りがかったのだ。悠里とつるんでいるんだと、双葉に変わったねといわれてしまう。だが、それを聞いた双葉はありがとうと返事をしたのだ。変わりたかった。本音も言えなかったあの時は友達ごっこだったから。悠里は大切な友達。だからこそ誠実でいたいと思うのだ。だが、タイミングが悪いというか。どうすればいいかわからない双葉。それでも意を決して悠里に言わなければならないと思う双葉。そして一大決心をして悠里に自分の心をぶっちゃけたのだ!!私も洸が好きだと---------。すると、なんと悠里は拍子抜けするほどあっさり、なんだ双葉ちゃんもなのと受け入れてくれたのだ!!修子は二人共趣味悪いと言いたい放題(><)だが・・・。「どっちがうまくいっても恨みっこなしだからね」そう言ってトイレに立った悠里は・・・中で泣いていたよう。それでも、双葉はきっと自分にいう事がとても怖かっただろうと考えるとたまらない気持ちになる悠里。「正々堂々二人で好きでいよう」なんとか涙を隠して二人の待つテーブルに戻ってきたのだが・・・目の赤さはバレてしまったようで。口では軽く言っていたけど、やはり気持ちはそう簡単にはいかない。すると、成り行きを見ていた修子が突然「私田中先生が好きなの」と告白したのだ!!びっくり仰天の双葉。だが、悠里が驚かない事に驚いたよう。知っていたのかと聞かれ、返事に困る悠里を救ったのは修子。知られたくなかったけど、偶然知られてしまったとフォローし、悠里はてっきり双葉に言ってるものだと思っていたよう。いい奴だねと悠里を褒める修子。そんな悠里を失いたくないから告げた双葉の事も評価し、そんな二人になら田中先生の事を好きなこの気持ちを告白してもいいかと思ったという修子。高校に入ってからこんな風に寄り道したのは初めてだという修子。でも、選ぶのは洸だし、二人共振られるかもしれないと、ズバっともっともなことを言ってのけたりして、なかなか二人のアドバイザーとしていい立場に立ってくれそう。どっちがうまくいっても中立立場は変わらない。「二人共頑張れ!!」いい事言ってくれんじゃん。修子もこれで友達の仲間入りって事で。そんな3人を偶然見かけてしまった小湊。ずっと一人だった修子ばかりを見てきた小湊としては、双葉たちと笑っている修子が見れただけで気分よくなれたよう。すっかりガールズトークに花を咲かせてしまった双葉。でも、ちゃんと話せてよかったと気分も軽くなって帰宅出来たようで。すると駅前で洸が猫と戯れていたのだ!!このタイミングで出会うか!?ドキドキしながら思い切って声をかけると・・・。どうやらその猫、先日の奴だったよう。でも痩せたようで、餌を食べてるか心配になる洸。なら洸が飼えばと言うのだが、連れて帰ったら大切にしちゃうじゃんという洸。どういう意味なのか?「大事なものとか作っちゃうと、色々しんどくなるから・・・」・・・これが洸のスタイルか。だから双葉の事もそうしたのか。友達も?不安になる双葉。そこで今から出かけるという洸の後をこっそりつけることに。繁華街でなんだか知らない人に「洸」と呼ばれている姿。感じる疎外感。「洸が別世界の人に見えて・・・イヤだな」そう思ったら黙っていられなくなった双葉。すぐに割って入った間。双葉を見て驚く洸。だが、男の子たちは好みだといって双葉をナンパする気満々のよう。そんな奴らに、こいつはがさつで女の子らしい所なんてないと興味を失わせるように言うのだが・・・。逆に興味を持ってしまった男たち。洸はすぐに今日は帰るわと、双葉についてこいと顎でしゃくり行ってしまうのだった。何も洸に近づいていないようで悔しい。そう感じてしまう双葉。でも、ついてくんなと言いながらしっかり双葉にジュースおごってやって・・・優しい洸。さっきの人たちは誰なのか?すると洸はよく知らないというのだ。ただ時間を潰すにはいいという事で、一緒にいただけなのだと・・・。では洸は悪い事してるのか?ま、酒とかたばこをやってるわけではなさそう。本当にしゃべってるだけなのだそうで。だったら洸の方こそ友達ごっこではないのか。反論する双葉。話相手なら私でいいじゃんと言い出す双葉。それに小湊だっているし。そう言って河原で寝そべって攻めすぎた自分を宥める双葉。すると洸は、油断しすぎだと、双葉の腕を掴み、押し倒してきたのだ!!わお!!男は何ともおもってない奴でもこんなことが出来るんだとキスをしようとする洸。思わず閉じてしまった目。だが次の瞬間、おでこにデコピンの痛みが!!どうやら洸は双葉に女子があんな所をうろうろするなと、身をもって怖さを実感さようとしてこんなことをしたようで。洸は酷い事はしない。分かっていたけれど・・・。思わず泣き出してしまう双葉。焦ってゴメンととりなす洸。だが涙が出たのはびっくりしたし、怖かっただけじゃない。それよりも、ドキドキしてしまったことが恥ずかしかったからなのだ・・・。洸ってば男の子~♪でも余裕あるように見えるけどなぁ。見えるだけなのか。これから小湊と洸がどうやって仲良くなるかってのが課題か・・・。洸の中。何か抱えた思いと大切なものを持つ事への怯え。それが失った家族とかそういうものと関係してるとか?いわゆる大切なものを作らなければ、失った時の喪失感もないって話なのか。何故洸がそうなってしまったのか?空白の過去が気になる所。でも今週というか、だんだん作画が酷くなってきてるねえ。もう少しだし頑張ってもらいたいんだけどな。 【楽天ブックスならいつでも送料無料】【コミック・書籍全巻セット】【2倍】【新品】【送料無料】アオハライド 1-10巻セット【漫画 全巻 買うなら楽天ブックス】 [ 咲坂伊緒 ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】アオハライド Vol.1 [ 内田真礼 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4a82de0f578bec4d702195cde0f51a20/ac
2014/08/26
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前を向いてみたら どうですか?今回は時間がないので簡易感想です。 久利生公平(木村拓哉)と馬場礼子(吉田羊)が『St.George's Tavern』で飲んでいる。さばき切れない案件を頼んだ礼子が、申し送りを兼ね、お礼として久利生に飲み代をおごることに。酔って昔付き合っていた男の愚痴をこぼしだす礼子。ついには、礼子の口から久利生もビックリの男の名が飛び出した。 次の日、久利生は礼子に頼まれた事件の取り調べを始める。被疑者は城山圭吾(竹財輝之助)。城山には同居中の恋人、綾野さくら(中村ゆり)への暴力による傷害容疑がかけられていた。城山は、別れを切り出されてカッとなったと素直に容疑を認める。 取り調べを終えた久利生は、川尻健三郎(松重豊)に熱海への出張を申し出る。城山の被害者、さくらの事情聴取のためだ。もちろん、麻木千佳(北川景子)も同行を申し出るが、1泊2日の2人きりの出張と聞いた宇野大介(濱田岳)は気が気ではない。 そんな城西支部に、検察官請求予定証拠の閲覧のため梶原洋人(戸次重幸)が来ていた。顔を合わせた礼子と梶原は驚く。2人は元夫婦だった。この話に、田村雅史(杉本哲太)、末次隆之(小日向文世)の胸が騒ぎ出す。遠藤賢司(八嶋智人)たちも興味津々。 久利生は千佳と熱海へ。だが千佳の風邪が悪化し、久利生は千佳をホテルに残して、さくらに会いに行く。母親に伴われて久利生と面会したさくら。母親は城山の処罰を求めるが…。男女関係の問題点と続けるむずかしさ。そういうのを一気に見せた回だったので、正直あれもこれも!?って印象だったかも。礼子と昔の旦那の話は必要だったかなぁ?嫉妬させたところで、結局は田村は出世のために別れる事はないだろうし。なんかそれをのらりくらりと皆を巻き込んで見せただけって感じでしたわ。それと気になったのはやっぱり麻木と久利生の関係。なあんかそういう方向に持っていきたくて仕方ない感じで・・・。じゃぁ雨宮の事はどうするんだとかね思ってしまうわけですよ。今回の事件は、ダメな男を許し続けてしまう女性のお話。ついに相手の女性に傷害事件まで起こして裁判沙汰になってしまうのだが・・・城山を気に入らない母親は厳罰に処罰を求める。だが、当人であるさくらはどこかで城山には自分がいなくてはと、擁護してしまっていたよう。だから裁判までは起こさなくてもいいのではと思っているようで。そんな彼女と別れると、今までありがとうと彼女へ返した思い出の数々。最後の手紙にはしあわせになってくれと書かれてあった。それを見てさくらは久利生に彼を許すと言い出してしまったのだ!!久利生はそれを聞いて、法律とかそういうのではなく自分の個人の意見を言うと前置きしてさくらに真実を告げる。「正直言って、城山さんひきょうじゃないっすかね?いや。 確かに反省してるとは思うんですけど。さくらさんと別れるつもりっていうのは、俺嘘だと思うんですよ。何かこういうことをすればさくらさんは許してくれるって分かっててやってんじゃないかなと思って。いや。 だって実際そうなっちゃってるし。さくらさん。今までもこういうこと繰り返してきたんじゃないっすか?私がいなければ彼は駄目になっちゃうって。まあ、どういうふうに言えばいいかちょっと難しいんですけど。前を向いてみたらどうですか?これからの自分に何が大切なのかをちゃんと考えるって」だが、仕方なく城山と付き合ってるわけじゃない、好きだからと反論するさくら。「だったらなおさら彼の間違いを、甘えを許したらいけないんじゃないですかね?彼がやったことっていうのは犯罪になることですから。で、もし裁判で有罪判決になったとしても、さくらさんの気持ちが本当のものだったら全然大丈夫じゃないっすか?」久利生の言葉で目を覚ましたさくら。どうやらこのまま裁判は行われる事になるよう。現実を城山にも受け止めさせなければならないのだ。その上でお互いが許し許され、なお愛していたらそれは本物ではないのかと・・・。そして礼子も元夫に誘われるけど、きっぱり今は別の道を歩んでいるのだからと断ってしまう。こちらは何か吹っ切れたようで、仕事も順調のようで。ただ、やっぱり田村をギャフンと言わせるにはまだまだのよう。今回ずっと風邪をひいていた麻木。久利生は看病や気遣いを見せたのだが・・・それに気が気でない宇野。しかも、最後はどうやら麻木の風邪を貰ってしまったような久利生。それは何があったのか、気になってしまうのは仕方ないんじゃないかと。って事で、事件自体はあまり重いものでもなく、どちらかというと気持ちの方が難しかった案件って感じ。確かにダメな奴ほど自分がなんとかしてやらなきゃと思ってしまうんだよね、女って。この裁判が城山のお灸になればいいけどね。確固たる証拠を突きつけ追い詰めるだけじゃない。こんな風に起訴しようとしている側のフォローもあるんだ。ちょっと久利生にしては意外な行動に見えたけど、でもちゃんと依頼主を見ているからこそ出る言葉かと。しかし最後のマスターの電話。すいか取り出して「あるよ」で収めてしまったもんなぁ。会話できないのかな、最後まで?なんだかんだで終盤まで来ちゃいましたけど、この作品の着地点がどこにあるかって話かな。映画に続くので、それを絡めるのか否か。で、何より雨宮が登場するか否かってのも気になる所だよな。 ■送料無料■リニューアル版■木村拓哉主演 DVD-BOX【HERO】 07/8/22発売【楽ギフ_包装選択】久利生公平:木村拓哉 麻木千佳:北川景子 田村雅史:杉本哲太 宇野大介:濱田岳 井戸秀二:正名僕蔵 馬場礼子:吉田羊 St.George's Tavern マスター:田中要次 小杉啓太:勝矢 川尻健三郎:松重豊 遠藤賢司:八嶋智人 末次隆之:小日向文世 牛丸豊:角野卓造 ◆ゲスト梶原洋人:戸次重幸城山圭吾:竹財輝之助綾野さくら:中村ゆり6918HIT/2/17←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/15cdc9d709a870d83633c55a8051c786/ac
2014/08/25
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先に星奏学院祭のセトリを全公演UPしときます。個別は後で詳細レポUPしますね。◆ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~ 23土昼 1公演目「仲間と奏でる絆の音」イベント感想レポその1とセットリストはこちらからどうぞ~♪ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~23土 夜の部 2回目公演「未来へ続く音色」セットリスト・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring天音学園/「金色のコルダ2f アンコール」feat.大人組) 高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一) 小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)宮野真守(天宮静/加地葵 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)三浦祥朗(氷渡貴史 役)ゲスト KENN(ソラ)スペシャルゲスト 大原さやか(御影諒子/都築茉莉)[演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ)星野智也(チェロ)平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:土岐蓬生(石川英郎)/榊大地(内田夕夜) 1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原)2「金色のコルダ3」ドラマ feat.天音 「未来へ続く音色」 ・生演奏「シチリアーノ」3あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・原作で土浦が香穂子の腕を咄嗟に掴んでしまい、月森は香穂子と手のひらを合わせるシーン ・星奏学院祭3「お名前聞いてもいいですか?」ものまねをしよう!!4「金色のコルダ2f アンコール」feat.大人組 ・生演奏「ヴォカリーズ」ラフマニノフ ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「LILA LAVANDULA LILA」天音学園高校室内楽部(冥加、天宮、七海、氷渡、響也)6「Bouquet~微笑の花束~」冬海笙子・天羽 菜美(佐藤朱・増田ゆき)7「Mermaid」加地葵(宮野真守)8 愛のあいさつ ・如月律(小西克幸) ・八木沢雪広(伊藤健太郎) ・火原和樹(森田成一)9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)三浦祥朗(氷渡貴史) ・ミニドラマ 函館天音学園のメンバー4人で遊園地へ10「悠かな約束」水嶋悠人(水橋かおり)11「Silver Lining」如月律・榊大地(小西克幸・内田夕夜)12「輝きはダイヤモンド」月森蓮・土浦梁太郎・加地葵(谷山紀章・伊藤健太郎・宮野真守)13 愛のあいさつ ・柚木梓馬(岸尾だいすけ) ・水島悠人(水橋かおり) ・加地葵(宮野真守)14「Absinthe -夢幻」土岐蓬生(石川英郎)15「MOVE」衛藤桐也(日野聡)16「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)ED アンコール17「Andante」横浜天音学園高校室内楽部(冥加・天宮・七海)18「Happy Time」EDナレーション 柚木梓馬・火原和樹(岸尾だいすけ・森田成一)ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日昼の部 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」セットリスト・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring至誠館高校/「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.LR) 高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一)小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)前野智昭(トーノ/不動翔麻 役)保村真(長嶺雅紀/不動葉介 役)ゲスト KENN(ソラ)[演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ)天野貴文(トランペット)小篠和弥(トロンボーン)平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:冥加玲士(日野聡)/如月響也(福山潤)1 OP「WINGS TO FRY」 Maestro Fields(響也、律、八木沢、東金、冥加)2「金色のコルダ3」ドラマ feat.至誠館高校 「誰かを想い、奏でる音楽」 ・生演奏「マーチ」ホルスト3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・ネオロマンスフェスタでイソップ童話「金の斧」 ・原作の香穂子を思う火原と柚木の友情シーン4「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.LR ・生演奏「ヴァイオリンソナタ第三番」ブラームス ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「GREEN FOREST GREEN」八木沢雪広・火積司郎・水嶋新(伊藤健太郎・森田成一・岸尾だいすけ)6「G.L.A.M.O.R.O.U.S」東金千秋(谷山紀章)7「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真)8 愛のあいさつ ・衛藤桐也(日野聡) ・榊大地(内田夕夜) ・王崎信武(小西克幸)9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)前野智昭(トーノ) ・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・10「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)11「May Be True」榊大地(内田夕夜)12「BOM DIA!」水嶋新(岸尾だいすけ)13 愛のあいさつ ・土岐蓬生(石川英郎) ・不動翔真(前野智昭) ・志水桂一(福山潤)14「URBAN METHOD」衛藤桐也・吉羅暁彦(日野聡・内田夕夜)15「Music Bless You ~音楽の祝福を~」金澤紘人(石川英郎)16「卒業 ~For You~」火原和樹(森田成一)ED アンコール17「Andante」至誠館高校吹奏楽部(八木沢・火積・新)18「Happy Time」EDナレーション金澤紘人・王崎信武(石川英郎・小西克幸)ネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~24日夜の部 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」セットリスト・出演キャスト(「金色のコルダ3」Featuring神南/「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.年下組)高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一)小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)細谷佳正(芹沢睦 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)前野智昭(トーノ/不動翔麻 役)保村真(長嶺雅紀/不動葉介 役)ゲスト KENN(ソラ)[演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ)加藤揚啓(ヴァイオリン・ヴィオラ)星野智也(チェロ)平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:水嶋悠人・七海宗介・水嶋新(水橋かおり・増田ゆき・岸尾だいすけ)1 OP「CRESCENDO」Stella quintet(月森・土浦・志水・柚木・火原)2「100万人の金色のコルダ」ドラマ feat.年下組 ・生演奏「カノン」パッヘルベル3 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・こんな王崎先輩みたくなかった・・・な無茶振りものまねシーン ・アニメより火原と香穂子のベッド押し倒しアクシデントシーン ・アニメより柚木の壁ドンシーン4「金色のコルダ3」Featuring神南 ・生演奏「死の舞踏」サン・サーンス ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介 2幕ライブコーナー5「ROSY ROSA ROSY」神南高校(東金千秋・土岐蓬生・芹沢睦・如月律・榊大地)6「君色のCollage」不動翔麻・不動葉介(前野智昭・保村真)7「OCEAN~七つの海を越えて~」七海宗介(増田ゆき)ダンス・アンフィニ8 愛のあいさつ ・如月響也(福山潤) ・火積司郎(森田成一) ・長嶺雅紀(保村真)9アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ)前野智昭(トーノ) ・ミニドラマ 横浜にやってきたトーノとソラがキッチンで・・・10「ANOTHER REVOLUTION 2014」土浦梁太郎(伊藤健太郎)11「NIGHT PIECE」吉羅暁彦(内田夕夜)12「FIREWORKS NIGHT」不動翔麻(前野智昭)13 愛のあいさつ ・土浦梁太郎(伊藤健太郎) ・芹沢睦(細谷佳正) ・月森蓮(谷山紀章)14「ずっとオレのそばで」如月響也(福山潤)15「絶望の挽歌(エレジー)」冥加玲士(日野聡)16「Hallelujah-ハレルヤ-」志水桂一・火原和樹・柚木梓馬・金澤紘人・王崎信武(福山潤・森田成一・岸尾だいすけ・石川英郎・小西克幸)ED アンコール17「Andante」神南高校管弦楽部(東金、土岐、芹沢)18「Happy Time」Wアンコール19「Overture -序曲-」EDナレーション 月森蓮・土浦梁太郎(谷山紀章・伊藤健太郎)書き出ししてるだけで思い出される数々の事。詳細レポは明日から更新させてもらいます!!流石に今日はもう無理そうだ(><)それでは皆さんに音楽の祝福を!!【楽天ブックスならいつでも送料無料】LIVE VIDEO ネオロマンス□フェスタ 金色のコルダ Featuring 至誠館高校 [ (V.A.) ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪
2014/08/25
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~1公演目「仲間と奏でる絆の音」イベント感想レポその3でございます。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪10「夢の軌跡」如月律(小西克幸)こちらもなんか久しぶりの曲だった~♪律らしい曲だよね。11「沈まない夕陽」火積司郎(森田成一)自分でMCして、自分で歌う!!完璧演歌紹介の体できた森田さん、ナイスすぎるっ!!いやぁ、これこそ音源ライブヴァージョンとか出してって言いたくなる。全然生のがいいよ、この曲の盛り上がりと、森田節さく裂感がたまらんわ~♪本当面白ソング(←オイ)12「明日へのMelody」月森蓮・土浦梁太郎・志水桂一いやぁぁぁぁ!!懐かしすぎるぅぅぅぅぅ~!!これぞ1の時以来じゃないの?確認してなくてごめんだけど。このメンバーはレアだよねぇ。今回一番うれしい選曲でございました(^^)13 愛のあいさつ・冥加玲士(日野聡) スチルで微笑む冥加にテンション上がったよなぁ。本当今回はマジスチルのチョイスがすごくよかった~♪演奏を聴いてほしいという主人公。その音に満足した冥加。「もう一度弾いてみるがいい。俺の心臓に突き刺さる楔のごとく、甘美なる音色を------」・金澤紘人(石川英郎)海沿いの公園を一緒に歩く二人。手術で海外に行ってしまったらしばらく会えないから、一緒の時間を堪能するさ。寂しくなったらメールしてこいという金やん。いつでも電話をかけ返してやると言う。「その時は寂しさが消えちまう位に、お前を愛してるって伝えるよ。だから、安心して甘えて来い」や~~~ば~~~い~~~~~!!これはやられた~~!!(>▽<)まさかの金やんの甘い台詞!!これは意外すぎてとんぴしゃ突き刺さったわ~♪金やんありがとう!!ゴチです!!・東金千秋(谷山紀章)プライベートビーチに主人公を誘う東金。(←これだから金持ちはって感じで会場笑い)お前の水着姿を誰にも見せたくなかったからだって。「来いよ、来いって」にクラクラ(><)「お前は俺の腕の中だ、一晩中な」あぁぁぁぁぁ!!千秋さまぁぁぁぁ~~!!もうダメだ、顔がにやけてしょうがなかったよぉぉぉ!!あざ~~~っす~~!!14「Clockwork Town」金澤紘人・吉羅暁彦(石川英郎・内田夕夜)今回はこの大人チームどうしてくれるのかと思えば、なんとバラの花束を客席にサービスっ!!1本1000円!?ってお金の話はダメよん、英さんっ(わはは)流石SSS席へのサービスは忘れてませんねぇ。これだね。これ。15「絶望の挽歌(エレジー)」冥加玲士(日野聡)うわぁぁぁい!!個人的にこの曲大好きソングなんでめちゃ嬉しかった~♪真っ赤に染まった会場のライトがすごかったね~(^^)16「PRELUDE -青月光-2014」月森蓮(谷山紀章)月森のキャラソン1曲目の新録ヴァージョンお披露目~♪ただね~ちょっと珍しいなぁと思ったんだけど、きーやんがちょっと音が取りにくそうだった。私もこんな曲だったっけ?って最初思ったもんな。CD聞いたらそうこれこれって思ったから。サビ部分は全然問題なかったんだけどね。室屋大先生の生演奏が流石すぎました~♪本当贅沢だよねぇ、生オケでの生歌。最高でした~!!ED モニターに映るスチルに感動させられた。色々あった思い出を語る香穂子とリリ。出会いは魔法のヴァイオリン。コンクールで出会った大切な仲間。文化祭での出来事。スチルのみんなの笑顔が!!ああぁぁ!!香穂子の思い出は、私たちの思い出でもあるんだよ。リリに感謝する香穂子は、この先も自分たちと同じように音楽に祝福された生徒たちがたくさん現れるんだろうねって、今度は3のスチル!!流れが素晴らしい!!リリはそんな生徒たちにもこれからも音楽の祝福を!!アンコール17「Andante」星奏学院オーケストラ部 (響也、律、大地、ハル)ラストはやっぱりこれだよね~♪この曲も好きだ~!!なんか泣けるよな。TVサイズでの歌。音楽をバックに出演者皆さんの挨拶。アンフィニに演奏者。そしてキャストへ。KENN 初参加でどうなるかと思ったけど皆さんに支えられて頑張れそうです。ゆきさん 家族がどんどん増えて行くよ。英さん 前夜祭入れて3日間嬉しい。昨年もやったけど、何回やっても嬉しいです。ダイサク 初回という事であまり弾けられなかった。キャパあるから楽しみにしててください。森田さん アドリブで岸尾さんが自分で止めたのが歴史的瞬間だった。「沈まない夕陽」はブルース演歌と来たので次はポップで歌いたいと朱ちゃん 言葉にならないそわぞわを感じてる。全力で楽しみましょう!!水橋さん ブルーのライトが綺麗!!毎年夏(イベント)やりますか!!(←言ったもん勝ち)夕夜 星奏学院マンです!!(胸の星奏マークを自慢)ネオロマンスの世界におかえり!!「ただいま~!!」これが言えてうれしい。前夜祭でカスカスになったけど、ここに来ると元気を貰えます。それをお返し出来たらと。礼子 昨日眠れなかったそうで。でも、皆の笑顔を見たらほっとできました。今日はぐっすり眠れそうです。日野くん 天音学園近日発売です!!天音の人たち面白いです!!きーやん この聖地と呼ばれているパシフィコの会場も、ネオロマンスの公演やってる時が一番楽しいと思ってると思います!!イトケンさん 最近自転車乗っててすっかり痩せて締まった体になったイトケンさん。きーやんってば痩せたねって、イトケンさんでいいんだよねって再確認!!(わはは)やっぱりコルダはいいなって思えたと。コニタン 前夜祭楽しかったです。ステージに立つとパワーもらえますね。潤じゅん 星奏祭としては4年ぶり。その中で10年というのは自分たちの成長も含め皆さんの温かみを感じられた年月でもあったと。最後結構グダグダトークになってましたね(^^;)ま、初回ですし、これからって所で。Feat天音学園は面白くなってるそうなので、めちゃ楽しみだ!!で、ここで初紹介された次回コルダ学校別イベントのお知らせ。2014年12月13日 Feat天音学園 14日 Feat星奏学院 パシフィコ横浜今年はもう11月で上京も終わりだなぁと思ってたら、最後にまたぶっこまれてしまいました(><)またも全通決定です。ううう。チケット争奪戦また戦いっすね・・・。ラストは久遠さんご指名で、3Bコンビによる曲紹介。でもまたためまくって早くしろって突っ込まれる始末(わはは)18「Happy Time」大合唱でのラストでしたね~!!しかも途中で今までの学院祭やイベントの映像が盛り込まれてて、これは嬉しいやら泣けるやら。懐かしかった~!!あったあった、あんな事こんなことって感じで(^^)EDナレーション 志水桂一・冬海笙子(福山潤・佐藤朱)スローコンビのお二人、また会いましょう!!で、すっかり溶け込んでるKENNの順応の速さにびっくり!!しかも「Happy Time」ちゃんと笑顔で歌ってるし~♪覚えてきてるのが偉いっ!!流石~♪1回目公演ってのもあるのか、やっぱみなさんスロースタートなんでおとなしめな印象だったかな。それに場繋ぎの悪さが目立った感じで・・・。それが気になった所。選曲はちょっと懐かしい曲が多かったので、3から入った方はなんぞやっていう感じだったのではないかなぁとか。でも、無印から繋がってるコルダだから大丈夫か。私的にはもう愛のあいさつに持ってかれた感じの1回目公演だったかかと。最後に今回のSS席の通し券の絵柄を取られた方にお借りして写メさせてもらいましたので、特典グッズと共に♪ やっぱ絵付きは華があっていいなぁ♪グッズはステッカー!!ちみキャラが可愛い♪最後に、会場内で異彩を放ってた素晴らしい出来のKENNくん宛てのスタンド!!愛ですなぁ。続きまして夜2公演目に!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪◆23土夜 2回目公演「未来へ続く音色」◆24日昼 3回目公演「誰かを想い、奏でる音楽」◆24日夜 4回目公演「絆と音色を紡ぐハーモニー」送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ede22f013bce1769044f164fb6e2a9d1/ac
2014/08/25
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こちらはネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~23(土)昼1公演目「仲間と奏でる絆の音」イベント感想レポその2でございます。その1とセットリストはこちらからどうぞ~♪3 アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ニア(佐藤朱)ゲスト KENN(ソラ) 長い新ヴァージョンのPV紹介!!丁度25日解禁になったようなので、PVはサイトで見れますよ~♪→こちら演奏者としては最高のものを持ちながら、何かを失った者たちが集まる学園・・・。なんか病んでる風なのが痛いけどツボぐいぐいついてくる。もう会場内のざわめきがすさまじかった!!(>▽<)函館天音学園とか、氷渡さん人気とか凄い!!そして久遠さんの紹介でここでついに登場、ゲストのソラ役KENNくん!!ニアとは双子の兄妹なのだそうで、コンビニ・ハラショーの店員でおなじみのソラ。朱ちゃんってばKENNに「ネオロマンスの世界へようこそ~♪」ナイス~!!一観客になって生ドラマを見ていたというKENNくん。皆さんの演技に感動したようで。アナザースカイ3本購入特典の「函館天音学園編」では攻略キャラになるソラ。で、なんとトーノとニア、ソラと主人公4人で同居することになるのだとか!?なんだとっ!!(><)めちゃ気になるじゃん!!ニアとは更にフルボイススペシャルのデーターがあれば友情EDのイベントが見られると!!天音のデーター大丈夫かって言いたくなるけど・・・(^^;)で、ここで初公開のスチル1枚公開!!ファムファタルなかなでを受け止める冥加の図~~~!!(>▽<)これはぎゃ~~!!だったなぁ。どんなシーンなのか気になるぜ!!で、最後は折角だからという事で、特別企画・ ミニドラマ 函館天音学園のメンバー4人の臨海公園でのあるシーン。ソラ遊園地のチケットをくれたので、なら一緒に行こうと言うのだが・・・面倒くさいというソラ。それを見たニアは、こんな男と行かず、私と二人で行こうと言い出す。だが、かなではみんなで行こうとトーノも誘って4人で行こうというのだ。絶叫マシンが怖いから誘わない方がいいというニアに反論するのも面倒くさいから今回は一緒に行ってやると言い出すソラ。面倒くさいけど、あんたが嬉しそうにしてるのは嫌いじゃないから・・・。4 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 公式サイトで事前に募集していたイベントでの生再現コーナー。ま、これが今回のバラエティコーナーに該当する企画だったようです。そこでこのコーナーも、久遠さんのサポートにKENNくん登場で、結構KENNくん出ずっぱり状態でしたね。キャストさんを呼びこんでのトークを交えたコーナー。最初の名場面はこちら。・冥加と響也の出会いのシーンもうこれだけでどのシーンか皆さんわかってるから、爆笑。勝手に冥加のシュトゥルムを弾いてしまい、野良犬に駄犬呼ばわりにに裏拳にと、コテンパンにされてしまう響也(^^)「「だだだ!だだだ!駄犬~~~!!」」って、最後潤じゅんと日野くんが効果音仕込んでたぁぁぁ!!わはは!!体喝采で、大爆笑でしたなぁ。で、このシーン、制作スタッフ曰く、響也の迂闊なシーンで、そのほかにも冥加が響也を呼称した猿だキジだと出てくるのは、百太郎にちなんでるんだそうで。なるほど~!!・白黒柚木登場!?コミックスからのリリの悪戯でキャラ入れ替わってしまうシーン。原作の呉先生の原画に合わせてのアフレコ。初の試みに会場喜んでましたね~♪土浦→柚木(白)火原→月森志水→土浦柚木→火原月森→志水火原として暴走する岸尾さんに笑い。無理無理無理~~~って、笑った笑った。相変わらず飛ばすなぁ、岸尾さん。で、最後に登場は・・・。冬海→柚木(黒)わはは!!そのオチかいっ!!って、なんで柚木だけ二人いるんだ~!?って突っ込みはさておき。朱ちゃんがうますぎる~!!ふうん、熱烈歓迎だなって。ぎゃぁぁぁ!!ブラック柚木ぃぃぃぃ!!絵がついてるから何でも出来ると飛ばす岸尾さん。原作の呉先生のコメントでは、皆さんが演じるとどうなるかと考えながら楽しみにして描きましたと。ようやく念願かなってのアフレコに先生満足されたのでは~?5「金色のコルダ2f」ドラマ feat.3B「仲間と奏でる絆の音」 経営難の危機に陥っている学院を再建するため、音楽科と普通科を分割しようとする吉羅。学内コンクールで競い合ったメンバーたちは、その計画を阻止するため日々奔走していた。そんな中、近々催される駅前の音楽イベントに、火原と柚木のデュオが出演することになる。 そこには吉羅も招待されているため、彼に認めてもらうには絶好の機会だった。しかし、最近火原は演奏で失敗ばかり。先日も柚木の足を引っ張ってしまったよう。そこで、他の人を探した方がいいと、部屋を飛び出してしまう火原。香穂子が後を追う。柚木は追わないようで、二人が戻ってくるのを待っているよう。月森はアンサンブルを経験したことで、他の演奏者の気持ちがわかるようになったと、火原ならこれくらい乗り越えられると、大丈夫だと言うのだ。変わった月森の姿に感心する天羽。練習してもやっぱり納得できない音しか出ない火原。そこへ衛藤が。前に聞いた華やかな音とは全然違うという衛藤に、下手でゴメンねと謝罪する火原。でも自分の気持ちに演奏が左右されるくらいなら演奏家としてはまだまだ。それで演奏を誰かに迷惑をかけるからと責任を押し付けてるだけなのではないのか?自信を無くした奴にレベルを下られるなんて冗談じゃない。なら一人で演奏した方がいい、アンサンブルなんて楽しくないという衛藤。・・・って、この衛藤の話が4公演目の志水とのお話に繋がってたという話ですか。リンクうまいよなぁ、相変わらず。だが、それを否定する火原。大変な事もあるけど、音がひとつになったら楽しい。それを聞いて喜んでくれる人がいたらもっと嬉しい。そういった事でアンサンブルはひとりじゃない、一番大切な仲間が一緒にいてくれるという事を思い出した火原。そこへやってきた香穂子と共に、一緒に音楽を楽しもうねと、前向きになったのだった。柚木と火原。うまくなくてもいい。香穂子はうまくなくても心を揺さぶる演奏をする。音楽が大好きって気持ち。音楽は楽しむもの。それを大切にしなければならないのだ。柚木と一緒なら、怖くない-------!!・生演奏「ヴォカリーズ」ラフマニノフ珍しくゆったりと、少し物悲しい印象の曲。でも、フルートとトランペットが寄り添う感じで素敵だった~♪ ・Laterそれぞれのドラマのその後の一コマからの軽く愛のメッセージ。響也たちの演奏は大成功。柚木と火原も本番を控え、成功を信じていた。香穂子がいるから大丈夫だって。それをからかうと怒だよって。でも、ふたりだけのシーンだからって、遊んでOKって話で、二人で暴走しそうになるけど、珍しく岸尾さんが盛りだくさんだからやめとこなんて止めたし!!こりゃ驚いた!!柚木は嫉妬?火原は香穂子に見ててって。・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介今回は会場限定CDの紹介。10年の時を経て新録された月森と土浦のキャラソン1曲目が売りのこのCD。懐かしかった~!!2幕ライブコーナー6「BLUE SKY BLUE」星奏学院 verやっぱ鉄板ソングになってきたね。2部の幕開けに相応しいかと。7「To be continued・・・」柚木梓馬(岸尾大輔)久しぶりに聞いた!!(>▽<)でも思い入れがある曲だから嬉しかった~♪8「Fine Days ~明日は晴れ!~」冬海笙子・天羽菜美・金澤紘人・王崎信武(佐藤朱・増田ゆき・石川英朗・小西克幸)元気ソングだよね~♪これ聞くと安心する。今回はちゃんとラストにコニタンまで回ら・・・なかった(><)リベンジならずっ!!(わはは)9 愛のあいさつ・水島新(岸尾大輔)遊園地で遊ぶ二人。手をつなぐために変身シーンさながら腕をぶんぶん振り回して手を差し出す岸尾さん最高だっ!!人が多いから離れないようにってのは建前で、恋人と手をつなぎたいからだって。あんまり可愛いと、キスしちゃうかもって、甘~~~い(>▽<)・七海宗介(増田ゆき)練習後のカフェ。七海に甘えてケーキを食べさせてって言う主人公。本当にあなたは可愛い人ですよね。二人きりになったら俺がどれだけ好きか教えますよ。「約束します」・吉羅暁彦(内田夕夜)ちゃんとスーツに着替えて、しかも台本ナシ!!すべてちゃんと台詞を覚えてるあたり流石夕夜さんと言わざるを得なかった!!素晴らしいブラヴォーでした~♪レストラン後。この後の予定は、私の家でどうか?ふたりきりなら許されない事を君に伝えるかもしれない。「試してみるかね」大人の色気~!!かっこよすぎますぜ理事長っ!!(>▽<)その3に続く
2014/08/25
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私的に今年最大のイベントだと位置づけたネオロマンス♡フェスタ「金色のコルダ」~星奏学院祭4~に全通してきました!!いやぁ、今回はもうただチケット争奪戦になったなぁって印象しか残ってません(><)久しぶりにこんな凄い事になったんじゃないかと。全4公演チケット完売ってスゴイ!!私はありがたい事にGCの先行で楽はSS席、3公演目もSが取れたので、本当ラッキーでした。1日目は友人が頑張ってくれましたので、なんとか全通決定した時には小踊り状態でしたよ。10周年のお祭りが昨年から続いてますが、なんだかんだで年末まで予定が入りましたし、今年もコルダ三昧の1年になりそうで嬉しい♪まず最初に次回コルダの学校別イベントが12月13日Feat天音学園、14日Feat星奏学院パシフィコ横浜での開催決定!!次は天音とは思ってたけど、星奏学院までやってくれるなんて!!次回も全通決定っす(^^;)1回目の公演レポなので、まずは会場内の様子をば。 入口エントランスを入ってまず出迎えてくれたのは、ウェルカム・ヴァイオリン♪この楽譜のチョイスがたまりません(>▽<)で、これを挟んで両サイドに並んでいたのはフラッグ。 右に無印、左が3のキャラ。で、壁をぐるりと囲むようにスタンドのお花が今回は所せましと並べられてましたね~♪物販には響也・潤じゅんと律・コニタンのサイン入りボードも展示されており、マーケットは始終凄い人でごった返してましたね。初日のオフィシャルグッズ販売列は階段6階まで行ったとか。ひょええぇぇ!!当然開演間に合いませんよアナウンスが11時前には流れてましたもんね。本当スゴイ人だった。今回の公演はみっちり3時間コースだったのもあり、昼公演が12時半スタートだもんな。びっくり。・出演キャスト(Featuring星奏学院/2f・3B) 高木礼子(小日向かなで/日野香穂子 役)福山潤(如月響也/志水桂一)小西克幸(如月 律/王崎信武 役)内田夕夜(榊 大地/吉羅暁彦 役)水橋かおり(水嶋悠人/リリ 役)佐藤 朱(支倉仁亜/冬海笙子 役)伊藤健太郎(八木沢雪広/土浦梁太郎 役)森田成一(火積司郎/火原和樹 役)岸尾だいすけ(水嶋 新/柚木梓馬 役)谷山紀章(東金千秋/月森 蓮 役)石川英郎(土岐蓬生/金澤紘人 役)日野 聡(冥加玲士/衛藤桐也 役)増田ゆき(七海宗介/天羽菜美 役)ゲスト KENN(ソラ)[演奏キャスト]室屋光一郎(ヴァイオリン・ヴィオラ)加藤揚啓(ヴァイオリン・ヴィオラ)星野智也(チェロ) 天野貴文(トランペット)神田勇哉(フルート)平林 龍(ピアノ)・セットリストOP注意事項ナレーション:東金千秋(谷山紀章)/八木沢雪広(伊藤健太郎)1 OP「WINGS TO FRY」 Maestro Fields(響也、律、八木沢、東金、冥加)2「金色のコルダ3」ドラマ feat.星奏 「仲間と奏でる絆の音」 ・生演奏「チャルダッシュ」3 アナザースカイ・Feat「天音学園」紹介コーナー ゲスト KENN(ソラ) ・ミニドラマ 函館天音学園のメンバー4人で遊園地へ4 あのシーンをもう一度「名場面再現コーナー」 ・冥加と駄犬・響也の出会いのシーン ・原作でリリの思いつきでみんなの中身が入れ替わってしまったシーン5「金色のコルダ2f」ドラマ feat.3B「仲間と奏でる絆の音」 ・生演奏「ヴォカリーズ」ラフマニノフ ・Later・アンフィニによる新作グッズやスイーツの紹介2幕ライブコーナー6「BLUE SKY BLUE」星奏学院 ver7「To be continued・・・」柚木梓馬(岸尾大輔)8「Fine Days ~明日は晴れ!~」冬海笙子・天羽菜美・金澤紘人・王崎信武(佐藤朱・増田ゆき・石川英朗・小西克幸)9 愛のあいさつ ・水島新(岸尾大輔) ・七海宗介(増田ゆき) ・吉羅暁彦(内田夕夜)10「夢の軌跡」如月律(小西克幸)11「沈まない夕陽」火積司郎(森田成一)12「明日へのMelody」月森蓮・土浦梁太郎・志水桂一13 愛のあいさつ ・冥加玲士(日野聡) ・金澤紘人(石川英郎) ・東金千秋(谷山紀章)14「Clockwork Town」金澤紘人・吉羅暁彦(石川英郎・内田夕夜)15「絶望の挽歌(エレジー)」冥加玲士(日野聡)16「PRELUDE -青月光-2014」月森蓮(谷山紀章)ED アンコール17「Andante」星奏学院オーケストラ部 (響也、律、大地、ハル)18「Happy Time」何がスゴイって、今回の諸注意のナレーションが生だっったって事!!だから生ならではの客席の反応待ちとかあったり、千秋が拍手を求めたりとか、本当それだけで今から一緒にこのステージに参加するんだって気分に引き込まれましたよ。後から考えたらこれ、最初の公演も、4公演目の締めもきーやんとイトケンさんなんですよね。キャラは違えど、なんかそれに気づいてまたじわっときた。ニクイ人選だよ(><)今回は全体を通して歌も多かったし、メッセージも。何よりスチルがどれも素晴らしかった!!いいシーンチョイスしてくれたなぁとほっこりさせてもらいましたよ~♪それになんといってもメッセージがかなり甘味っ!!(>▽<)みんな「彼女」だとか「恋人」だとか単語が直接的なんだもん。このせいで毎回うひゃ~~~!!ってこそばゆかった~!!(わはは)嬉しかったけどさ♪ただ1回目の公演はまだ段取りがうまくいかなかったか、場面転換の暗転がめちゃ長かった(><)これはいただけなかったなぁ。気持ちが切れる。もう少しなんとかしてほしかったよ。1 OP「WINGS TO FRY」 Maestro Fields(響也、律、八木沢、東金、冥加)やっぱりこの曲でOPだと思った~!!いいよね、勢いあって。こちらの曲からキャスト紹介へ。夕夜さんが星奏マンになってた!!(わはは)ジャケットの下のTシャツに星奏のマークをでっかく胸元にプリントしてるんだもん。全員で星奏学院祭4の開幕宣言!!2「金色のコルダ3」ドラマ feat.星奏 「仲間と奏でる絆の音」 全国学生音楽コンクールも終わり、夏休みも残りわずかとなったある日。星奏学院理事長からの依頼で、パーティーで演奏することになった星奏学院オケ部のメンバーたち。依頼された曲は三重奏での「チャルダッシュ」。響也の得意曲だ。逸る気持ちを抑えつつも、演奏に打ち込む響也だったが、菩提樹寮(リンデンホール)で八木沢に言われた「僕たち3年生は、夏が終われば部員として音を合わせられなくなる」という一言が気になってしまう。律はヴァイオリンは響也で行くと言い出す。その分かなでの練習を見ると。だが、大地と一緒に弾いて欲しいからという理由もちゃんと言い出せず、とにかく弾かないと言ってしまう響也。律的には次期部長として頑張って欲しいからと思っての事。だが、兄弟だからこそちゃんと考えを話さないと気持ちが伝わらない。大地はそう宥めるのだが・・・。一方、響也を探しに出たかなでと悠人。そこでニアと、火原と出会う。彼にもちゃんと話をした方がいいと、俺も昔、背中を押された女の子がいるという話を聞かされ、かなでは響也を探すことに。・・・って、しょっぱなから火原登場~~~!!(>▽<)ニア相手に大人な対応したりして、成長したなぁと♪声も低いし、これが年月の重みだね(^^)一方響也は土岐と出会う。響也の顔を見ただけで、律と喧嘩したのをすぐに見破ってしまう土岐。ま、土岐は父ともめてる誰かさんをずっと見てるわけだから、馴染み深いようで(^^)そこで自分の気持ちはひとまず置いておいて、相手の気持ちを考えてみたらとアドバイスをする土岐。やってきたかなでに捕まえてと言われて、ぐりぐりと手を握る土岐・・・で潤じゅんが腕を引っ張られてる体でのふたりの掛け合いが面白かったって。まず最初に英さんがぶっこんできたなぁ。で、悠人にも一緒に弾きたいと言われて、納得する響也。そして大地と律に「任せてくれないか」と、自らチャルダッシュを弾きとたいと言い出す。律だって大地と弾きたい。それでもオケ部のために響也に託す事を決めたのだ。「今も昔も。お前の力を信じてる」そして演奏日当日。今回は火原と柚木のデュオ!!まであるパーティのようで。これは客席ざわってなったなぁ。楽しみにしてるというかなでの言葉に任せとけと返す響也だった・・・。・ 生演奏「チャルダッシュ」生演奏を絡めてのドラマ。相変わらず素敵な構成っす(^^)聞き入ってしまいます~♪続きは その2 でどうぞ~!! ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪
2014/08/25
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星奏学院祭4 一日目終了!! ようやく風呂に入ってさっぱり(>_<) さすがに疲れたよ。 ま、それも心地好い疲なんで明日も頑張って行くし、充実してるから楽しみで仕方ない。 心の充電。 素晴らしいパフォーマンスの数々。 コルダファミリーの絆をひしひしと感じております。 パワー貰えるね! 明日も全力で楽しむぞ! ではお休みなさい(^0^)/
2014/08/24
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やった、彼だよ、シエル・ファントムハイヴ伯爵だ----------!!ジョーカーの苦悩。そしてお父様の異常さ。ついに子供たちの行方が判明。大きな転機の回でしたなぁ♪ヤードにマークされたかもしれない。その報告をしにお父様を訪ねたジョーカー。だが、話を聞いたケルヴィン男爵は、怪しい二人組が来たと聞き、その一方が子供、そして執事だという事で、確信を得る。彼がシエル・ファントムハイヴ!!彼はきっとここへやってくる。そう叫ぶケルヴィン。ジョーカーに宴の準備を命じる。だが、それならサーカスに残してきた仲間が危ないと訴えるジョーカー。「僕に口答えするの?」ケルヴィンにそういわれてしまえば、ジョーカーに立場はない。仲間の命、そして孤児院に残した子供たちの事があるから・・・。それに何より、ケルヴィンは行き場をなくしていた自分たちを救ってくれた恩人なのだ。親孝行な息子。言いなりになるしかないジョーカー。鼻歌を歌いながら支度を進めるジョーカーのやりきれない思いが痛い。マモ、やっぱうまいなぁ。一方、移動準備を進めるノアの方舟。だが、それでもジョーカーを待たないかと訴えるビースト。話さなければならないことがあるのだ。次の町の下見に行く。その言い訳でサーカスを離れる事になったダガーたち。今日の公演はスネークたちだけでやる事になったよう。その頃シエルは・・・なんとか熱も下がり、呼吸音も正常に戻ったよう。それでも今日は寝かせる事を選択したセバスチャン。だが、それでもやさしさが足りないと言うソーマ。・・・って、アグニに背負わされて、寝てる振りしながら、口パクでしゃべれとか、無茶ブリ要求してるし(><)シエルはまだ親に甘えたい年頃の子供。病気の時位は目一杯甘えさせてやってもいいのではないか。ソーマの優しい心使いに感涙するアグニ。笑いだわ。そして、セバスチャンは、目を覚ましたシエルに優しい(?)気遣いをみせたのだ!!「はい、あ~~ん」って、手ずから料理をシエルの口元まで運んでやったり、ふ~ふ~したり。シエルは鳥肌立てて嫌がってるし(><)虫唾が走るからやめろってケチョンケチョン。食事が終わり着替えを手伝うセバスチャンは、先ほど田中さんから電話が入ったと報告。どうやら本邸にエリザベスが来ているとのこと。リジーってば使用人たちを着飾って楽しんでるようで。いやぁ、すっかり皆人形さん♪田中さんのウサギのキグルミ最高!!(>▽<)ではさっさと本題を終わらせて本邸へ戻るぞと、今からケルヴィン男爵の元へ向かおうとするシエル。悪魔の足があれば1時間でそこへ行けるのだから。だが、当然立ちはだかるソーマ。それは昨晩ソーマが寝ずに看病してくれた事ですごくよくなったとありがとうと感謝したことで気を良くしたソーマを出し抜いたシエル。うまいというかちょろいというか・・・シエルの笑顔は本当効果絶大!!その頃、ジョーカーへの伝令に向かっていたドールは・・・。少し休憩。ポケットの中に入っていたのは、ファントムハイヴ社のキャンディ。お近づきの印にとシエルに渡したそれ。やはりドールにはまだシエルがヤードの関係者だとは思えない。ひ弱で嘘などつけそうにないから・・・。だが、自分たちだって-----。嘘をついていた。それが悔やまれるドール。まずはジョーカーの元へ。裏で暗躍する死神たち。増員を求める手紙。ウィルは何をするつもりなのか。そしてたどり着いたケルヴィン男爵の屋敷。セバスチャン曰く、行方不明になった子供たちの匂いがするとのこと。出迎えたのは-------------ジョーカー!!「当家へようこそ。お待ちしておりました、ファントムハイヴ伯爵」玄関を閉めると、人形たちが動き出す。つりさげられたり、放り出されたあまたの人形たち。なんとも異様な光景。さっさとジョーカーを排除するか?だが、それよりはケルヴィン男爵を問い詰めるが先。先に立って案内をするジョーカーは、人は見かけによらないものだなと話し出す。芸名が「女王の番犬」で「悪の貴族」「難儀やなぁ、スマイル」そう言って同情したような悲しそうな目を向けるジョーカー「僕の名はシエル・ファントムハイヴ伯爵だ。使用人が気安く声をかけるな」「たしかに、お貴族様どすな」そして晩餐の準備が整っていると、部屋に案内されたシエルたち。車いすに乗って現れたケルヴィン男爵。男は片目と頭を包帯で巻かれ、なんとも不気味ないでたち。傍には常に子供たちが控え、世話をしているよう。シエルの前に出て来た彼は、恥ずかしそうにしながら、こんなにシエルの近くにいられるは夢のようだと言うのだ。晩餐の準備がすすめられる。料理を運んできたのも子供。用意されたワンいは1875年もの。それはシエルが生まれた年のワイン。だがそれを口にしたのはセバスチャン。毒は入っていないようだが、元よりシエルは口をつける気はなかったようで。ここには子供ばかり。だが、皆操られたように一言も言葉を発せず給仕を続けているのだ。何かおかしい。すると、ただ食事をするだけでは物足りないと、ケルヴィン男爵は、ジョーカーに「あれ」をやれと命じたのだ!!最初は嫌がるジョーカーだが、お父様の命令は絶対。苦しそうな表情で了承すると・・・一転させ、道化師の顔へ!!ようこそおこしやすと開いたカーテンの向こうに、たくさんの子供たちがいたのだ。彼らはショーに出る格好をさせられ、仮面を被らされていた。最初は綱渡り。命綱なしのその綱渡り。少女は・・・2、3歩歩いただけで落下してしまったのだ!!ぐしゃりと頭をぶつけてしまったその子。あまりの光景に息をのむシエルたち。ジョーカーの顔が苦痛にゆがむ。だが・・・ケルヴィン男爵は手を叩いて大声で笑いながらその光景を喜んでいたのだ!!この男、狂ってる。亡くなった少女を舞台から引きずりおろすのも子供たちの役目。次は猛獣使い。だが、これもただ猛獣と一緒に子供が檻に入れられているだけ。当然噛みつかれて終わり。あはははと楽しそうにはしゃぐケルヴィン。苦しそうに先を進めるジョーカー。次はナイフ投げ。磔の少女に向かって投げられたナイフ。止めろと叫ぶシエルの声に反応したセバスチャンは、少女の目の前でナイフを止めて見せたのだ。顔を覆い凄惨な光景を見ないようにしてたジョーカー。救われた少女の仮面を外すと・・・その子は行方不明の届けが出ていた子供だったのだ!!彼女がさらわれた子供だとに先に気づいたのはシエル。そう、ケルヴィンは、サーカスに誘拐してきた子供をそのまま出演させていたのだ。これも気に入らなかった?とすぐにジョーカーに片づけを命じるケルヴィン。彼の心配は子供たちではなく、あくまでシエルのご機嫌。そんな屑と同じテーブルに着く趣味はないと言い捨て立ち上がるシエル。女王陛下への報告は低俗で醜悪で、変態な最低のゲスは僕が始末したと伝えればいいと------。そして、ケルヴィンに銃を向けるシエル。だが、そのシエルにはジョーカーが剣を。そのジョーカーの首元にはナイフを持ったセバスチャンが。だがこの場をいさめたのは、ケルヴィン自身。シエルにそんな危ないものを向けるなと言ったのだ!!誘拐された子供たちはどこにいる?それを聞いたケルヴィンはあの子たちを探しているのかと嬉しそうに地下にいるから案内すると言い出したのだ。「それに地下には君に見せたいものがあるんだ」シエルと一緒に会話できる事が嬉しい。はしゃぐケルヴィンは、あの日からずっと後悔していたというのだ。あの日、なぜ君のそばにいられなかったんだろう。一体何の話か?そして案内された場所。どれだけ後悔しても時間は戻れない。「でも僕は気づいたんだ。戻らないなら、もう一度やり直せばいいって。ほら、見て!!」そこは・・・円形のホール。シエルの囚われたあの場所そっくりの場所。子供たちが檻にいれられ、そこにはあの花売りの少女の姿も・・・。「さぁ、やり直そう、ファントムハイヴ伯爵!!3年前のあの日を---------!!」愕然と震えるシエルだった----------。これにはさすがのセバスチャンも醜悪すぎて顔を歪めたよう。なんてこと。ケルヴィン男爵はシエルに焦がれるあまり、こんなものまで用意してしまったのか。彼の本当の目的は?演技?異常すぎる事態にどんどん追い詰めっれてしまうサーカス団のメンバーたち。今回ジョーカーが本当苦しそうなのがよく伝わったなぁ。いい芝居してくれるわマモ♪ここから厳しい展開が続くわけですが、そろそろ死神たちの出番も出てくるか。さぁてどうなることやら。【楽天ブックスならいつでも送料無料】黒執事 Book of Circus Original Soundtrack ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話8491HIT/1/14送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2fcc859ba454436fad4e8e75830c7637/ac
2014/08/22
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帰らない-----------!!BL展開キタぁぁぁぁ~~!!ここん家の子になると言い出す泉水。だが、龍馬にすればこれは生き地獄。そこで半分脅しをかけて好きな奴目の前にして我慢できるほど人間出来てないと、泉水を押し倒したのだ。だが・・・なんと泉水はそれに対し、自ら両手を広げて受け入れてしまったのだ。「好きにすれば」当然龍馬は怒り、その勢いで泉水にキスを仕掛け、唇を肌に落としていくのだが・・・。押し殺した泉水の声。顔をあげた龍馬が見たのは・・・歯を食いしばって涙を流していた泉水の姿。すぐに泉水の身体の上からのいた龍馬。「俺の気持ちをバカにすんなよ!!」そういい残し部屋から出て行った龍馬。なんで怒るのか?分からない泉水はふて寝しようと思ったけど・・・先ほどの龍馬は傷ついた顔をしていた。申し訳ない気持ちになってしまう。龍馬は龍馬で顔を洗い、もう二度とないチャンスを棒に振ってしまった事を後悔。でも、結果はこれでよかったと思ってるよう。泉水の気持ちを無視して、身体だけ手に入れても仕方ないのだから。その時マネージャーから電話を貰い、家を出て行こうとしたのだが・・・ふと目に留まったのは泉水の描いた原稿。あんなに一生懸命書いてたもの。夢を全否定されたら誰だってへこんで当然。龍馬はその原稿を持ってある事を考えたよう。さて、不眠状態で泉水の帰りを待ち続けている玲。連絡がない、行方不明の泉水を心配して眠れなかったようで。母親の渚は友達の所へ行ってるんでしょとあっけらかんとしてるけど、玲的には内心焦りまくり。そして泉水は・・・もう光や夢なんか信じないと、闇に身も心も捧げる決意をしたよう。そんな彼を助けようとやってきたララルル。龍馬は望んで闇にやってきたのだ。だが、ララルルは言う。「私は泉水くんを信じてるる---------」そして、目を覚ました泉水。どうやら夢を見ていたようで。おなかがすいたのは、もう6時だったから。何時間寝ていたのか。リビングに行くと、龍馬がちゃんと服を洗濯し、ごはんまで作ってくれていたよう。龍馬のやさしさと気遣い、そして自分への思いに甘えていた事に気付いた泉水。龍馬の気持ちも考えず、いいよなんて言って傷つけた。これ以上龍馬に甘えてはいけない。ポロポロ涙を流し悔いる泉水。そして、お返しにと洗い物したり、ベッドメイクしたり・・・って逆に汚してるだけな感じなんですがっ(><)もう帰ろうと思ったその時、ようやく携帯の存在に気が付く。玲に連絡をしなければと思ったのだが・・・留守電は満杯、メールもおびただしい量が送信されていたのだ!!すべて玲が泉水を心配しての事。メールはどれも泉水を気遣い、優しい言葉ばかり。心配だから連絡くださいという言葉に涙し、愛されてる事を実感した泉水。そこへ仕事を終えた龍馬が戻ってきたのだ。そして、泉水の原稿を渡し、表を見てみろと言ったのだ。そこには・・・なんとララルルの絵が!!どうやら龍馬、早乙女先生に土下座して編集に取り次いでもらい、泉水の原稿を見てもらう事に成功したようで。・・・身体張ってんなぁ。愛の力だよなぁ、龍馬。原稿が入った封筒の表に書かれた評価。そこには技術はつたないが、情熱が伝わる原稿だと書かれてあったのだ!!マンガに必要なのはいろいろな経験。色んな世界を見て作品の幅を広げて欲しいと。その言葉に、もう一度ララルルから力をもらう泉水。これは最大の評価。また夢を見て頑張ろうという勇気を貰えた泉水。龍馬だって何度も芸能界を辞めようとくじけそうになったことがあったよう。でも、そのたびに泉水のあの笑顔に救われた。頑張れたというのだ。だから泉水にも一度の挫折で諦めて欲しくなかったと・・・。だがこれは龍馬の願望。あくまで決めるのは泉水なのだ。「お前はこれからどうする?」泉水の道は決まった。もう一度頑張ってみる。そのためにもっといろんな世界を知りたい。だから芸能界に入ると言い出したのだ!!そうと決まれば、家に帰るだけ。龍馬に手を引かれ、一緒に謝罪に行くことに。最大級に怒られるのを覚悟した泉水。だが・・・玲は涙を流し泉水を抱きしめると、安心したのか、寝てしまったのだ!!なんという事。でも、それだけ心配してくれたことの裏返し。その最中、こっそり帰ろうとした龍馬に気付いた泉水。ようやく言えたありがとう。今回の事だけじゃなく、原稿の手伝いも。そして、泉水が龍馬に下した判断は・・・。「まるで---お兄ちゃんみたい」これ、一応泉水的には最大の賛辞だったようだけど、龍馬にすれば聖湖と同じなのかとがっかり。そこで最後にご褒美とばかりに泉水にキスをしかけた龍馬。「俺はお兄ちゃんなんかじゃねぇよ。よく見ろ。じゃぁな。好きだぜ泉水」嫌じゃなかった。龍馬の言葉に動揺する泉水。ドキドキが止まらない。なんだこれは。「これって---------恋」思わずキスされた唇に触れる泉水だった------。わお!!これで恋に落ちた?ま、今回は龍馬の株が上がった出来事ばっかだったもんな。いい奴だよまったく。これで泉水も龍馬への気持ちが少しは出てきたわけで。BL王道展開面白くなってきたじゃん♪で、次回はついに泉水が芸能界へって事になるのか。でも女子なのか男子で行くのか?そこも気になる所だね。 【送料無料選択可!】LOVE STAGE!! 5 【限定版】 オリジナルアニメDVD付き (あすかコミックスCL-DX)[本/雑誌] (コミックス) / 蔵王大志 / 影木栄貴送料無料!!【漫画】LOVE STAGE!! 全巻セット (1-4巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム【楽天ブックスならいつでも送料無料】TVアニメ『LOVE STAGE!!』OP主題歌::LφVEST [ SCREEN mode ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6d7671b6c86961eadea36c012052cb7e/ac
2014/08/21
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真琴、先生になる---------!!今回はもう真琴真琴真琴回でしたなぁ♪まさかのKISS ME・・・ではなく貴澄登場もあったし、それをこう絡めてきたかと。毎回うまいなぁ。真琴が笹部に頼まれ岩鳶SCでコーチの手伝いをすることに!!って、子供たちに挨拶されてめちゃめちゃ嬉しそうじゃないかぁぁぁ!!笑顔がほにゃ~って、可愛いすぎる、真琴っ!!どうやらそのことを皆に・・・遙にも内緒にしてた真琴。ま、今日言えばいいかという感じではあったようだけど、なぜ大会前のこの時期なのか?ってのが皆の本音だろう。一応練習に支障のない形での手伝いになるようだけど、心配なのは確か。で、きっかけは、江が県大会の試合記録をまだ笹部に見てもらえてないという話から。最近岩鳶SCが忙しいようで、笹部はこちらの練習を見に来られていないよう。その話を聞いた真琴が、帰りに笹部の元を訪ねるのだが・・・。嬉しい事にSCが大盛況で、人手が足りていないよう。そんな様子を見ていたら、真琴なら手伝いましょうかと言ってしまうだろう。笹部にはお世話になってるし。そうすると、真琴だけに負担をかけられないと、手伝いを申し出る渚と怜。だが、真琴は自分の事をしてくれたらいいとそれを断ってしまったのだ。遙は・・・「泳ぐだけ。真琴は決めた事をすればいい」と、なんだかそっけない態度。でも、確かに自分がすべきことがあるのだ。渚は勉強と水泳の両立。怜は、自分の泳ぎを磨く。だから真琴も決めた事をやってくださいと励ます二人。遙は何も言わない・・・。・・・なんかここの遙と真琴の関係が微妙に感じたのは私だけ~?その頃鮫柄では・・・。夜遅くまで居残り練習をしていた似鳥。その姿を通りがかりに見てしまった宗介。そして、疲れでフォームが無茶苦茶になってること、ただ我武者羅に泳いでもダメだと指摘し、少しは休めとアドバイス。だが、皆よりタイムが遅い似鳥は、少しでも皆より泳いでおかないとと、彼なりに必死なのだ。「無茶すると、出来る事もできなくなる・・・」そう呟く宗介。そして、休憩後、練習を見てやると言う宗介。で、勿論似鳥の練習を知っていた凛は・・・宗介がつきっきりで似鳥に指導してるのを見て驚く。差し入れのドリンクとバーを置いて嬉しそうに去って行く凛だった。・・・これって、やっぱ宗介肩壊してますフラグ~だな(^^;)さて、今日の橘コーチは~子供たちにまずバタ足から指導することに。その中でひとり、ビート板をなくして泳ぐのを怖がっていた子がいたのだ。帰りのお迎えを待っていたその子・颯斗に声をかける真琴。すると颯斗は泳ぐの嫌いだと言ったのだ。そこへ現れた颯斗の兄は------貴澄!!ち~だ!!遙のクラスメイトだったバスケ部の彼。その話が丁度「ハイ☆スピード」2巻の話になるんだな。時間取れなくて買っただけでまだ読んでないから関係はおぼろげ・・・にしか分からないけど、真琴を遙の前でバスケに誘ったり。ちょっと策士的なものを感じる子。遙的にはいい思い出・・・とはいかなさそうな中学時代の同級生って所。さて、時間があれば岩鳶SCに顔を出してと真琴に言われ、お弁当を届けるついでに見に行く遙。笹部はやっぱり忙しそうで、遙にゆっくりして行けと声をかけただけで行ってしまう。真琴の今の気がかりは、泳ぐことが嫌いと言った颯斗の事。遙はどう思うか?「水に抗うな、存在を受け入れろ」遙らしい言葉。そして今日も無事子供たちの練習も終了。颯斗はまだやっぱり水を怖がってるようで・・・。そこへやってきた貴澄に話を聞くことにした真琴。どうやら以前家族で海へ行った際、はしゃいだ颯斗がバランスを崩して海へ転落してしまったことがあったよう。それで溺れかけて・・・トラウマになっているようで。それはちゃんと見ていなかった自分のせいだという貴澄。泳がせてあげたいけど、もし颯斗が嫌なら無理強いはしないと。だが真琴は、颯斗に昔の自分を重ねてしまったよう。だからこそ放っておけない。泳がせてやりたいと思ったようで・・・。「だから俺は諦めて欲しくないと思ってる。貴澄も、颯斗くんにも」そんな風に言う真琴に颯斗を任せるという貴澄。そこへやってきた遙。再会を大喜びする貴澄。でも、やっぱり遙はクールな対応!!わはは!!遙めちゃ嫌そう~(>▽<)嫌ってはいないんだろうけど、苦手って感じ。ま、貴澄もそれをわかってからかって楽しんでる感じだけど。貴澄も「ハル」呼びなんだね。真琴にさっさと帰るぞと声をかける遙に、つれないな~と苦笑気味の貴澄。「また会えるだろ」遙のつぶやきに笑顔になり頷く貴澄は、颯斗の元へまたなと走って行くのだった。では、具体的にどんなアドバイスをしたら颯斗を泳がせる事が出来るか?最近泳げるようになった怜は得意げに答えようとするのだが、彼の場合沈んでしまったから泳げなかっただけ。颯斗とは事情が違うので参考にならないわけで。では、真琴の時はどうだったのか?真琴はバックだったので、目を空けたら青空が見えたから大丈夫だったそう。いきなり背泳を教えるのは一般的じゃないからと言う真琴に、遙は言う。「お前のやり方でいいんじゃないか」その言葉に背中を押された真琴は、嬉しそうに頷くのだった。そして次の練習日。子供たちに最後にリレーをさせてみることにした真琴。タッチで繋ぐリレー。皆楽しそうにバトンをつないでいくのだが・・・やはり颯斗は進めない。「怖い」とポロポロ泣き出す颯斗に、じゃあ空を見る泳ぎをやってみようと背泳を勧める真琴。「大丈夫、絶対に颯斗の手は離さない」真琴の言葉を信じ、浮かんだ颯斗。そして、ゆっくり目を開けると・・・そこには青空が広がっていたのだ!!嬉しくなる颯斗。そして、ちゃんと次の子へバトンを渡せたのだ!!笑顔で真琴を見上げる颯斗。それに微笑み返す真琴。そんなやり取りを上から見ていた貴澄も大喜びで颯斗の名前を呼び、両手を振りまくり♪練習後・・・真琴の手を握ってきた颯斗。「ぼく・・・泳ぐの怖くなくなった、楽しかったよ」「颯斗が頑張ったからだよ」「ありがとう、橘コーチ!!」颯斗の笑顔につられ、真琴も満面の笑みで返事を返す。や、ヤバイ(><)なんだこの子~!!たれ目全開で真琴が可愛すぎだって!!真琴はどうやら子供たちを指導することにやりがいを見出したようで。だが、そこへ笹部が新しいバイトが決まったから、真琴のヘルプは来週まででいいと言われてしまったのだ。さて、今日は橘コーチの最終日。遙に連れられて、蘭たちも見学に来ることに。子供たちは今日が最後だと聞いてブーイング。でもまた遊びに来るからと約束をかわし、嬉しそうに帰って行く子供たち。貴澄も颯斗が泳げるようになったのは真琴のおかげだと感謝。変わらない二人に、まだ遙も水泳を続けているのだという話になり、小学生の時、貴澄と一緒だった凛も宗介も鮫柄で泳いでいるという話をした真琴。すると、貴澄は「よかった、肩治ったんだ」と言い出したのだ!!肩?どうやら先日、手を怪我をした貴澄が病院で宗介と会ったよう。でも、大会に出るなら治ったという事か。よかったと、またねと言って去って行く貴澄。それに思わずどういうことかと顔を見合わせてしまう遙と真琴だった-------。ここでやはりというか、宗介肩壊してますフラグが現実になってしまったわけだ。やっぱ最後に凛と一緒に泳ぎたくて戻ってきたって話か。最後の願い。それを叶えるために。ま当然凛とはまたひと悶着ありそうだよね。こうなるとリレーが最後か。何のために泳ぐのか?進路は?今回で真琴の進路は決まった感じになりましたね。このまま岩鳶SCで教えるか、インストラクターの道を本気で進むか。次は遙が決意の番。宗介の問いにどんな答えを出すのか。で、ここで貴澄が登場したって事は他のキャラも?とか考えてしまうね。登場あるといいなぁ♪エンカは真琴と貴澄って、役得貴澄だよなぁ。バスケ勝負に負けた真琴って所?今の二人ってのがまたいい感じ♪しっかし今回作画やばかったね(><)ちょっと崩壊寸前っぽかったぞ。試合頑張りすぎた?もうちょっとなんとかできなかったのかなぁと思っちゃった。折角のまこちゃん回だったのに。では頑張って原作2巻読み始めますか。また1巻と同じく最終回の放送日に最後まで読む・・・位のペースになりそうだけど(^^;)【楽天ブックスならいつでも送料無料】「Free!-Eternal Summer-」公式ファンブック [ (C)おおじこうじ・京都アニメーション/岩鳶高校水泳部ES ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話6550HIT/1/17送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/ae3599f383f59368b4842b0191f5e9dc/ac
2014/08/20
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洸が好き-------------!!大切な友達と同じ人を好きになってしまった。落ち込む双葉を具合が悪いと勘違いした洸は、差し入れに水をくれる。何ともないとも言いだせずにいた双葉。すると、洸がその水を自分も飲むから寄越せと言ってきたのだ!!これはもしや間接キス!?思わずじっと見つめてしまう双葉。そういうの気にする方なのかと思った洸は、なんと口の上からボトルを傾けラッパ飲みしたのだ!!当然むせてしまう洸。咄嗟にタオルを探そうとカバンを開けたのだが・・・ガサツキャラを演じているのでグチャグチャ。それを恥ずかしいと思ってしまったのだ。その時悠里の言葉を思い出した双葉。お化粧したりしてよく見られたいと思うのと、私が男の子に可愛いと思われたいと思うののどこが違うのか?今なら悠里の気持ちがよくわかる。思わず顔を隠してしまう双葉を心配した洸。大丈夫だと誤魔化す双葉の腕を掴んだ洸に固まる双葉。その時、電車がホームを通り過ぎ、二人の間に風を吹かせる。すると・・・洸は突然双葉に香水つけているのかと問うてきたのだ。全然と答えると、シャンプーの香りだと気づいたよう。「何それ、萌える」照れたように首元を押さえる洸。何か突っ込めよと言われてしまう双葉だけど、突然の事に双葉も固まるしかできなかったよう。顔を真っ赤にしてる双葉を見て焦る洸。スーパーで一番安いシャンプー。こんなことならもっとちゃんとしたのを使えばよかったと思う双葉。洸と一緒に帰りたいけど、なんだか悠里に後ろめたい。まだ体調を気遣ってくれる洸に申し訳なく思いながらも大丈夫だと手を振り別れる双葉。「悠里にはちゃんと言おう」そう決意する双葉。恋をすると些細なことがきになって不自由なはずなのに、そういうのに気を回すのがこんなに楽しいなんて。新しいいい香りがするシャンプーを買った双葉。でも、悠里なんて言うのか。それが気になる双葉。その時、双葉に声をかけてきたのは・・・中学の同級生のゆみ。内藤という男子が好きだったゆみ。親友だと思っていた。2年になっておとなしくかわいい双葉が男子の人気者になっていった事で、皆が双葉から離れていったのだ。だが、そんな中、ひとりだけ一緒にいてくれたゆみ。なのに・・・彼女はある日突然何も言わずに双葉から離れて行ってしまったのだ!!裏切られたと思った。何故何も理由を言わなかったのか?公園で再会を懐かしいねといいだすゆみに、頷くしかできない双葉。双葉にはもう彼女とどう接していいかわからない状態。でも、ゆみはどうやら双葉に謝罪したかったよう。あの時なぜ何も言わずに離れて行ったのか。どうやら双葉も内藤が好きなのだと噂を聞かされたからのよう。そしてたまたま内藤の背中を見つめる双葉を目撃してしまったのだ。私が先に好きになった人なのに!!後先は関係ない。でも、嫉妬心を持ってしまった以上一緒に居られなくなってしまったよう。それは、洸と仲が良かった内藤なら洸の行方を知っているかと尋ねたくて目で追っていたのを見られてしまったようで・・・。「友達と好きな人が被るってこういう事か・・・」考えが甘かった。悠里ならゆるしてくれるのではないかとどこかで期待してたのだ。だが、嫌悪感で一杯になってしまうのか・・・。でも洸を好きという気持ちはもう止められない。早く言わなくてはと思うのだが、なかなか言い出せない双葉。そして、悠里に昨日メールで言ってたCDだと洸がそれを手渡すのを見てしまった双葉。あの二人メールのやり取りしてるのか。嬉しそうな悠里。そんな彼女を可愛いと思う。可愛いキャラを確立してる悠里はいいなぁと思ってしまう双葉。これってただの嫉妬。全部言いだせない自分が悪いのに・・・。洸と話をするのも悠里の目を気にしてなんか緊張してしまう双葉。一緒にいても気まずくて、なんだか悠里と距離を取ってしまう。校舎の片隅で落ち込む双葉。失いたくないのに。悠里は大事な友人なのに。するとそこへ洸が現れたのだ!!どうやら兄から逃げていたよう。夕飯を一緒にとかしつこいんだという洸に、一緒に食事くらいという双葉。でも、それを洸は笑みひとつでこれ以上立ち入るなと制してしまったよう。その時、吹き抜けた風。洸は双葉のシャンプーの匂いの違いに気付いたよう。「洸に萌えて欲しくて」冗談もまじめに言うと分かりづらいと笑う洸。そして、去り際、悠里が心配してたと言う洸。悠里はそういう子なのだ。離れたくない。でも、だからこそちゃんと言わなきゃダメなのだ。涙を流し決意を固める双葉。「私は今日、大事な友達を失うかもしれない---------」洸ってスキンシップ激しいよね。この年代の子って女子の頭引き寄せたり、口ふさいだりできる?今回見てて思ったわ。洸はムッツリだよね(^^;)無意識だろうし。さて悠里の答えは?だけど、悠里ならフェアに頑張ろうとかいいそう。両立は確かに難しいだろうけど、どっちも大事だもんね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】【コミック・書籍全巻セット】【2倍】【新品】【送料無料】アオハライド 1-10巻セット【漫画 全巻 買うなら楽天ブックス】 [ 咲坂伊緒 ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】アオハライド Vol.1 [ 内田真礼 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d2e34576f614a598ed666a5df8cdc71d/ac
2014/08/19
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遠藤が逮捕--------------!?合コン時に殺人事件に遭遇してしまった遠藤。出会いがしらのまさに事故!?そのせいで、容疑者に!!いつものような城西支部の朝。寝不足気味で登庁した久利生公平(木村拓哉)は、麻木千佳(北川景子)にネット通販のやり過ぎを指摘され、田村雅史(杉本哲太)は妻が勝手に飼い犬を増やしたことを嘆く。ところが、いつもとは違うことが起きていた。遠藤賢司(八嶋智人)がいない。その時、電話に応対していた川尻健三郎(松重豊)の驚がくの声が響く。牛丸豊(角野卓造)からの連絡で、なんと遠藤は殺人未遂で逮捕されていた。 城西支部には特捜部が乗り込み、遠藤の身の回りの品物が押収される。そして、特捜部検事の首藤礼二(石黒賢)が、遠藤の取り調べは自分たちで行うと宣言した。 首藤は神田川事務官(渋川清彦)を伴って取り調べを始める。遠藤にかけられた嫌疑は、ダイニングバーで発生した男性の刺傷。合コン中、たまたま事件に巻き込まれたと主張する遠藤だが首藤は納得しない。遠藤の私物から、自らを検事とする名刺が発見されたことも信用を失っていた。 久利生と千佳は、別の案件でお出かけ捜査。その帰り、遠藤に刺されたという被害者が入院する病院へ。しかし、被害者の病室には検察官が張り付いていた。それでも、久利生と千佳は看護師から、被害者は代議士の私設秘書だという情報を得る。 川尻は牛丸に被害者の身元を確認するが、何かを隠している様子。首藤の取り調べも進む気配がない。本当に遠藤の犯行なのか?久利生たちは事件の真実を捜し始める。特捜部登場---------!!問答無用で、今回は特捜部が遠藤の取調べを城西支部で行うと宣言した特捜部検事、首藤。でも、仲間が容疑者になったなど信じられない皆。当然その無実を明かそうと特捜に内緒で調べを進める事に。その先陣に立ったのは、勿論久利生。まずは入院している被害者の病院を訪ねるのだが・・・なんと特捜部の連中が病室前に立ち、近づくことすらできなかったのだ!!何故こんな厳重な警戒を?しかし、その入院している被害者・泉田は、神崎重郎代議士の個人事務所の私設秘書だというのだ!!黒い噂も聞くその代議士。だが、牛丸検事はこれは特捜部の管轄する事件だから関与するなとキツク言い渡されてしまう。でも・・・それで黙っちゃいないのが、城西支部!!皆それぞれ内緒で事件現場である合コンが行われたダイニングバーに聞き込み調査に行っていたのだ!!あはは!!まるでギャグ。結局みんな鉢合わせになってるし。なんだかんだと信じてる遠藤の無実。目撃者がいるはず。犯人が逃げたのは・・・・もしや玄関と反対側のテラスから通じる海!?まさか・・・。その頃、ひとりだけ皆と離れ、久利生は捜査をした警察を訪ねる事に。すると、捜査は自分たち特捜部でやると言っておきながら、やっている気配もない。なのに、早く送検しろと言ってきたというのだ!!同じ仲間が容疑者なのに、情報が下りてこない。しかも捜査なしで送検しろなどおかしな話。警察だってもっとちゃんと調べたかったというのだ。そこで久利生がその刑事から教えてもらった取調べの内容は・・・。遠藤が赤い服の男を見たというのだ!!だが、特捜部はそんな証言を聞いておきながらその男を探してもいないのだ。そこで久利生は特捜部は入院している被害者の早田が容疑者の顔を見ているからどうでもいいのではないのかと考える。早田は刺した犯人の事も、なぜ刺されたのかもわかっている。その理由は--------黒崎代議士の黒い噂。そこで赤い服の男を探すことにした皆。でも、そう簡単に見つからない。行き詰る皆。しかもその捜査で皆ほぼ徹夜状態で朝ごはんにハンバーガーをほおばってた所へ連行された遠藤がやってきてしまったのだ!!タイミング悪っ!!仲間が捕まったのに皆で朝からハンバーガー!!怒りの遠藤は皆を馬鹿野郎呼ばわり(><)皆心配してやったのに、やってらんないとあきれ顔。でも・・・それでも見捨てずもう一度聞き込みに行こうとなる。だがその時、合コンではしゃぐ遠藤の写真を見た久利生は、その写真の中の奥に赤い服の男を発見したのだ!!手がかりが出来た!!すぐに久利生たちは警察へ行き、人探しを願い出る。これは警察の仕事。すると、ほどなくして逮捕されたそいつは、元水泳選手の暴力団員!!やはり店から逃げる際、海へ飛び込んだよう。その話を、遠藤を取調べしている首藤たちにも聞こえるように話し出す皆。真犯人のズボンについたDNAを調べれば早田のものだと判明するだろうとのこと。警察はよく真犯人を見つけたなと、わざとらしく感心しまくり。で、遠藤は無罪放免って事で。動機は選挙妨害の示談金を巡るトラブルが原因だったそう。どうやら黒崎は金を使って選挙票を獲得操作していたよう。その真相はこれからという事で。そして無事釈放となった遠藤。皆に「おかえり」と出迎えられるも、あまりに突然の事で呆けてしまい、まだすべてを理解出来ていないよう。もう部屋を使っていいぞと、捜査を切り上げ出て行く首藤たち。だが、そんな首藤を止め、本当は犯人分かっていたのではないかと詰め寄る久利生。そして礼子たちも次々とこれで代議士を追及できると思ったのではないかと断言したのだ。ケンカを売る気かと言う首藤に、久利生は言う。「特捜部さんの目的は代議士のスキャンダルで、早田さんを刺したのが誰かなんてどうでもよかったんじゃないっすか?」「そういうのを誤認逮捕っていうんじゃないですか」だが、それも大事の中の小事だという首藤。そこで真相が判明するまで遠藤に我慢してもらうしかなかったと、身内に厳しくしたというのだ。そんなものわからない。それは身内に厳しいのではない、甘えてるというのではないのか。いくら身内でも何の説明もなく容疑者扱いされたらたまったもんじゃない。とりあえず謝ったらどうですかという久利生。だが、間違った捜査をしたわけではないからそれは出来ないという特捜部。確かにそうかもしれない。だが、無実の人間を拘束していたのは事実。人として謝罪すべきではないのかと言い募る田村。遠藤に謝るのは人としてあたりまえ。その言葉に自分の傲慢さを認めた首藤。そして、彼は素直に頭を下げ謝罪したのだ!!そんな首藤たちを見て、遠藤は怒りもせず、真犯人が捕まってよかったですねと言ったのだ。いい人やなぁ。最後にありがとうございましたと告げる久利生。「それは、こっちが言うべき言葉なんだろうな」笑みを浮かべて去って行く首藤だった。かくして事件解決。ぐったりの皆。どうやら牛丸はすべてを承知で田村に黙っていたよう。今日は田村が牛丸に謝罪させたようで(^^)そして戻った日常。そして、なんと特捜部がお詫びに松坂牛を贈ってきたのだ!!大はしゃぎの皆。特捜部太っ腹~♪そして、その霜降りを持って、マスターの元を訪ねる皆。一体何を食べさせてもらえるか。って、最後のオチは、マスターが先取りしてTV通販でバーベキューコンロを購入していた事!!これで「あるよ」かいっ(><)うまいなぁ♪さて、この松坂牛、皆に行きわたったんだか。小出しのギャグと皆の持ち回りのテンポが良くて、あっという間の時間。ま、若干くどく感じる部分はない事はないんですけど、そこは目をつむってって事で。なんだかんだいいながら皆仲間の事は大事に思ってるって証明になったんじゃないかと。重くならない展開で、軽快に。しっかり手がかりはそんな所に!?って見せつつ、ギャフンと言わせる部分も見れて痛快。メリハリがいいかと。特捜部・首藤も決して悪い奴じゃなかったし、話の分かる人だったかと。ま、それもすべて1期のオマージュと言えばそれまでなんですけどね・・・(^^;)私はあえてこのスタイルを貫こうとする姿勢も悪くないとは思う。ま、折角の2期なんだから、新しいものを・・・と思ってた方には目新しさはないでしょうけど。好みの問題かなぁ。久利生公平:木村拓哉 麻木千佳:北川景子 田村雅史:杉本哲太 宇野大介:濱田岳 井戸秀二:正名僕蔵 馬場礼子:吉田羊 St.George's Tavern マスター:田中要次 小杉啓太:勝矢 川尻健三郎:松重豊 遠藤賢司:八嶋智人 末次隆之:小日向文世 牛丸豊:角野卓造 ◆ゲスト首藤礼二検事:石黒賢神田川事務官:渋川清彦9017HIT/1/14【送料無料】HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/27b83bccf1e5e7846a1608809fedc0cb/ac
2014/08/18
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野崎の趣味---------!?今月は野崎は早めに原稿がUPしたという事で、お休み。では、いつもは時間が出来たらどうしているのか?どうやらまず掃除!!なのだそう。で、マンガから解放された時、掃除の達成感と共にやってくるのは・・・。「己の無趣味さをかみしめている」わはは!!野崎ってば悲しい男よのう。仕事が趣味ってか。じゃぁ折角なので今日は思い切り休みらしいことをしようと野崎を誘う佐倉。それに応じてくれた野崎。だが・・・これって、もしやデートっ!!わお!!内心大喜びの佐倉。でも、それは相手が野崎である以上、思い浮かべるデートとは大きく違うわけで・・・。やっぱり何をやっても野崎の行動の根底にあるのはマンガの事ばかり。マンガの資料になるからと、映画も色んな学校のアングルが見られるからという理由でホラー映画(><)食事も次の参考に。仕事から離れようよ・・・野崎くん。そこで佐倉が仕事から離れてもらおうと考えるも・・・。服を見ればマミコに似合うかなぁとか(^^;)もう職業病だね、こりゃ。で、たどり着いたのは、佐倉に衣装を着てもらう!!彼女のために服を選んでいるさわやか男子高校生とみられていたイメージも台無し(><)無理だと焦る佐倉に、じゃぁ自分で試着してみると言い出す野崎。・・・こりゃ結果見えてるよな。そして試着室から出てきた野崎は・・・。半分も服を着る事が出来ない姿。「もっと華奢な美少年に生まれたかった!!筋肉が憎い!!」って本気で悔しそうだし(><)野崎ぃぃぃ!!そこで今度は参考にとフィギュアを見に行こうと誘うのだが・・・なんとそこに御子柴が!!お前それが趣味だったのかっ!!気まずすぎるっ(><)なんて声をかけたらいいか迷う佐倉。すると野崎ってば、今度は御子柴にセーラー服着てみてくれだって!!まだそこにこだわってたんかいっ!!でも、折角なのでフィギュアを買おうかと言いだす野崎。興味あるのかと思えば、それもまたマンガの投身を見たりするのに役立つからと、やっぱりマンガ中心(><)真剣に選んで来ると言い出す野崎。でもこれで野崎の好みの女子が判明する!?ぐるぐるする佐倉。だが、野崎が持ってきたフィギュアは・・・。鈴木の資料用にと、イケメンフィギュア!!わはは!!予想の上を行ったぞ(>▽<)結果、御子柴に彼の聖域を追い出されてしまった二人。そこで今度は画材コーナーに。まさに職人のようにトーンや何かを選ぶ人たちが多い中、佐倉も新しい筆を買うよう。今度は油絵をやるのだとか。野崎も趣味でどうかと誘うのだが・・・今度は画集発売に至るまで妄想しちゃってる!!どんだけ仕事やねん。戦利品もばっちりで帰宅する二人。だが、今日は仕事もないという事で、野崎の家に行く事もないのだ。それに少し寂しさを感じてしまう佐倉。すると、野崎がこの後時間があるなら家に来ないかと誘ってくれたのだ!!もしかして野崎も同じ気持ちに!?って、どうやらおかずを作りすぎてしまったようで、それを食べてくれる人が欲しかっただけのよう。ま、野崎ですからっ(^^;)でも、今日はつきあってくれてありがとうと、なんと野崎がプレゼントをくれたのだ!!大感激の佐倉。中身は--------先ほど試着してたセーラー服(><)どんだけ~!!全力否定の佐倉。翌日、御子柴は簡単にモデルになってやればよかったのにというのだが、もし変な写りになってしまったら、それを野崎に見られるなんて耐えられないという佐倉。で、結果、御子柴がまずモデルを引き受ける事に。お前も写り気にしてんじゃないかっ(><)小心者っ!!さて、美術部で御子柴にモデルを頼みたいという話になるのだが・・・。佐倉が頼んだらダメだって言い張る御子柴。だが、美術部の他の子が頼んだら・・・途端にいつもの御子柴節さく裂で、調子に乗って引き受けてしまったのだ!!で、その子がいなくなった途端恥ずかしくてやっぱり断ってと言い出す御子柴。ま、当然佐倉はそんな話聞き入れるわけもなく。ではモデルとはどうすればいいのか?S字体系の立ち姿が美しいという資料を見た御子柴。で、彼が取ったポーズは・・・Sの字を自分の体で表現--------って、それ人文字なだけ(><)そこで彼が思いついたのは、フィギュアのポーズを真似るという事。だが・・・御子柴が持っていたのは------美少女フィギュアだったっ!!(わはは)でも御子柴めちゃ似合いすぎっ!!そのポーズ可愛いぞお前っ!!落ち込みつつ、モデルになりにむかった美術部の部室。でも、どうやらポーズは皆が指定するらしいので考える必要はなかったよう。だがそのポーズ指定、みんなマニアックすぎるっ(><)そして皆細かいっ!!何かしら設定があって、それをポーズ指定。で、佐倉が指定したのは「原稿中の野崎」のポーズって!!しかも似てるし。御子柴に気を使ってドリンク差し入れをとか考える佐倉だったが・・・部室を出た途端飛び出してくる御子柴!!どうやら心細いようで。涙目になってるわい(><)面倒臭い男っ!!でも流石に疲れてきた御子柴。それをかっこ悪いから言いだせないと思っていた所へ、野崎がやってきたのだ!!救世主現る・・・かと思えば、なんと野崎も終わるまで写真撮ってていいかとか言い出す始末(><)資料かい!!で、次はデッサンまで一緒に・・・と思えば、マンガの設定考えてたようで(><)どんだけ!!流石すぎるぜ、野崎っ!!で、最後に野崎がポーズ指定していいという話になるのだが・・・。全員の配置まで設定しちゃった(><)御子柴を囲む図ですかいっ!!で、デッサンするのは野崎一人って・・・美術部乗っ取り!!なんとかモデルも終わり一安心。だが、人見知りがある御子柴が、少しずつ美術部員と慣れてきたよう。でもその過程が注意なのだそう。ちょっと気を許すと御子柴っってば、いつもより軽口を叩いてしまうようで(><)またお願いねと言われて、うっかり今度はヌードモデルやってもいいと言ってしまったのだ!!で、結局後悔しまくり・・・な図。とどめは野崎が、その時は俺も呼んでくれだって(><)わはは!!やっぱ御子柴はいじられがいがあるいいキャラだなぁ♪野崎の意外な一面?も見れたし、やっぱ奴はマンガバカってことで。ツボをちゃんと押さえてるアニメだよなぁ。これで4コマなんだから、よくアニメにしたよなぁと言わざるを得ない。今期一番気楽に笑って突っ込みながら(!?)見られるアニメっすね。月刊少女野崎くん トレーディングラバーストラップ 8個入り1BOX 【予約品】 【2014年11月発売予定】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/a9a2ec77a6b91a894b51660f69753a00/ac
2014/08/18
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暗躍-----------!!西軍と東軍に分かれつつある大戦の分かれ目。ようやくそれぞれの立場が見えてきた形になりましたかね。慶次と長宗我部は真実をはっきりさせるため、家康を訪ねることに。それを見ていた政宗と報告にきた小十郎。だがその時、兵士たちが何やら長宗我部が来たということは、バレたのではなど不穏な話をしていたのだ。二人を大歓迎で迎える家康。長宗我部は真実を聞くまではと苦しそうな表情。慶次に背中を押され、ようやく口を割った長宗我部は、単刀直入に野郎どもをやったのはお前かと問うのだが・・・。当然家康には何の話か分からない。嘘をついているようには見えない目。迷う長宗我部。では誰がやったのか?するとそこへ政宗が、そいつはこいつらに聞いた方が早いと、先ほどの兵たちを連行してきたのだ。彼らは怯えながら、金になるからと、なんと毛利に旗を売ったと白状したのだ!!やはり裏で糸を引いていたのは毛利!!長宗我部は悔し涙を流し、まんまとだまされていた己の愚かさを悔いたのだった。だが、三成がそんな事をするようには思えない。案外西軍も一枚岩ではないと感じた政宗は、大阪へ偵察に向かう事に。長宗我部もまたけじめをつけるため旅立つ。慶次は・・・認めるのが怖かっただけ。分かっていた。変わったのは家康ではなく秀吉だったと。では最後に秀吉は何を言っていたのか?それを問う慶次。「半兵衛よ、次は何を目指そうか・・・」そう言って家康に討たれたという秀吉。秀吉は最後まで半兵衛が友だったと・・・。家康には間違ってほしくないと涙を流す慶次だった。その頃、大谷の提案で、幸村に家康側に拉致されているお市の奪還を命じられる。同行者は・・・なんと天海!!しかも、天海の忍びとして同行させたのは----------まつ!?どうやら彼女は操られているようで。なるほど、そうきましたか。そして長宗我部は三成と対面。四国を襲ったのは三成の指示かと問うと、こちらも何の事かと返されてしまったのだ。三成もお飾りの大将だと知った長宗我部は、筋を通すため、西軍を抜けると断言。当然裏切りを許さない三成は攻撃を仕掛けてくるのだが・・・。仲間はもう戻ってこない。その苦しみを知っている三成には、長宗我部は止められない。戦場では容赦なく切るという三成に、俺もそのつもりだという長宗我部。「あんたのそのまっすぐな目、嫌いじゃなかったぜ」そう言って背中を向ける長宗我部だった。大谷に確認した三成は、返事がない事を返事と見る。所詮かりそめの仲間。信じられるのは己だけ。そして、お市救出に向かった幸村。同行するのは佐助たちと監視役のかすが。ま、かすがは本意ではないけど、謙信の命で仕方なくって事で。だが、幸村にも天海の存在は不気味に映る。そして地下牢へ向かったその先にいたのは--------風魔!!罠だと知った時には既に徳川軍に囲まれた後。しかもそこへ慶次がまつと遭遇。操られている事がわかって、彼女を命を逆手に取られてしまう慶次たち。そこへ更には織田の援軍が!!あまたの兵の血が流れる。その地下には---------お市の姿が!!流れ落ちた血が、お市に降りかかる。ついに闇が目覚めてしまう!!更なる最下層へ落とされてしまう幸村や慶次たち。そこへ現れた天海は高笑いをしながら、皆織田の復活の礎になるというのだ。彼はお市を使い、信長を復活させるというのだ!!それが目的か!!だが、お市の力が暴走。巻き込まれてしまう兵たち。その中にはかすがの姿も!!間一髪まつを救出した慶次。目を覚ましたまつはようやく正気に戻ったようで。だが、幸村と佐助は、残念ながらかすがを救出する事が出来なかったのだった・・・。その頃、秀吉の墓前を訪ねる三成。自分には一軍の将たる才がないと弱音を吐いてしまう。するとそこへホンダムに乗った家康が現れたのだ!!問答無用で切り付ける三成。話を聞けと言っても、三成には秀吉を殺した家康は敵でしかない。らちが明かないと見た家康は早々に撤収。「三成、約束の地で会おう」そういい残し、あっという間にホンダムに乗って去ってしまう家康。・・・えっと、家康は何をしに来たんだ?わけわからん。今更話し合いもないだろって感じなんですけど。お市の存在が魔王復活のカギ。それを狙う天海はやっぱドMだね。もう一度罵られ踏みつけにされたいんだ。一応進むべき道が見えてきたわけですが、相変わらずごちゃごちゃした印象はぬぐえないね。次はどうなるんだか。これで信長復活したらそれはどうよ~(><)って収集つかなくなりそうな気がするわ。で、かすが無事だよね?【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA Judge End オリジナル・サウンドトラック [ 得田真裕(音楽) ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA Judge End 其の壱【Blu-ray】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/30e6bba0e19ffa38e184ca184cbf0b5e/ac
2014/08/17
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美濃平定-------------!!ついに故郷の地へ戻った帰蝶。父・道三の墓参りをする二人。だがそこで不意を突き、おにぎりを奪われてしまったサブロー。しかもそれはどうやら罠だったようで・・・取り押さえたと思った時には、敵に囲まれてしまっていたのだ!!これはピンチ(><)焦るサブロー。その時、現れた沢彦はしばらくサブローを見つめた後、手荒な事をして悪かったと、会わせたい人がいると言い出したのだ。それは----------明智光秀。「久しいな」現れたのは・・・なんと本物の織田信長だったのだ!!なるほど!!そうきたか!!キャラ紹介に何で光秀の名前がないんだろうって思ってたんだよな。これで合点がいった。てかこの設定は面白いというか、凄いなぁ。その発想はなかったわ~♪これで「信長」から解放されると一安心なサブロー。だが、信長をバトンタッチしたからと言って、サブローは元の時代にどう帰ればいいかわからないのだ。今更入れ替わったとしても何かと面倒臭いし、大変な事は確か。それに、信長自身も今の織田家を作ったのはサブローだと認めているようで・・・。なんと明智光秀としてサブローの元で家臣として強力したいと申し出てきたのだ!!そして、肺を患っているので皆に移さないようにという名目で頭巾で顔を隠し、家臣の一員に収まった光秀。彼は足利義昭と面識があるという事で、信長の上洛の手助けが出来ると言うのだ!!当然不審な姿に疑問を持つ者は多い。それでも上洛という話には皆が色めき立つ。なんとか紹介を終えた光秀。サブローは彼を「みっちー」なんて呼ぶことにしたよう。その代わり自分の事は「サブロー」と呼んでほしいと・・・。ここでは最近サブローと呼んでくれる人がいないから。自分の名前を忘れてしまいそうだというサブロー。それを了承する光秀。そこへ現れたお市。近江の浅井長政へ嫁げというサブローの言葉を「嫌です」で押し切ってしまったお市。今はまだサブローのそばにいるのが一番楽しいという事らしい。そこで今日はお市と馬に乗って尾張の町を探索に行くことにしたサブロー。お供には光秀を。久しぶりに会う妹は・・・のびのび育ち・・・すぎてお転婆娘になっていたようで(><)だが、町でも人々に声をかけられ、気さくに応じるサブローは、民から好かれているよう。天下平定のために、まず自分の領地を知る事から始めているサブロー。民を蔑ろにすれば天下など取れない。それをわかっているサブロー。そんな信長のため、天下を目指す手伝いをしたいと申し出たのだとお市に話を聞かせる光秀。一瞬光秀を本当の兄と分かったのかとか思ったけど、そうではなかったよう。お市もまた大好きな兄のため役立ちたいと思っている。だから・・・。「お市が嫁げば兄上は助かるのですか!?」サブローが上洛するために近江が味方になればこんな強い事はない。助かると言ったサブローにお市は答える。「兄上と織田家のために、嫁ぎます!!」そして・・・ついに義昭と対面することになったサブロー。って、杉田さんっ!!(わはは)あまりにハマり役で笑ったわ。義昭は頼りなげなサブローに不信感を抱くも、「男は見た目じゃありません!!」その一言に度肝を抜かれたよう。そして明日にでも京都へ向かうと言い出す信長に目をぱちくりさせる義昭。だが、将軍にさせてやると言われて悪い気はしないわけで。家康の援軍と共に京都へ向かう事になったサブロー。大舞台、そして赤いマントが翻る。大軍で京へ向かう織田家を見て涙する池田。小さな大名だった織田家がこんな大軍になると思ってもみなかった。天下を取ると言った信長についていくと決めた池田の苦労は大変なものだった。理解できない部分も多かったけれど、それでも今信長がここにいる。話を聞いた光秀は、自分ではここまでできなかっただろうと、サブローは天が織田家に与えた救いの神だと確信するのだった・・・。京を制圧していた三好たちを阿波へ追いやり松永久秀を降伏させたサブロー。では義昭を将軍にするにはどうすればいいか?朝廷に行って嘆願書を提出する。だが作法は?するとサブローが考えたのは-------光秀との替え玉!!同じ顔はこういうところで有効活用せねばって事で。今後も朝廷とのやり取りは光秀に任せるというサブロー。そして将軍・足利義昭誕生。お調子者の義昭のキャラに笑うわ。そしてあとは自分でなんとかしてくれと、将軍なんだからと、副将軍の地位を要らないというサブロー。俺が取りたいのは天下だからと-------。そして京を後にした織田軍。だがその帰り道、本能寺前を通る。さすがにサブローも本能寺の変の事は覚えていたよう。ここで信長は殺されると言い出し、皆を驚かせる。だが、首謀者・光秀の名前は出てこなかったよう。すると光秀は、もし本当に本能寺の変が起きると言うなら、私が全力で守ってみせるという。そうと知らずに・・・。そしてここに二人の信長の協奏曲が始まるのだった----------!!本物の信長がどこで絡んでくるのかってのが気になってたんですが、まさかそうくるとは!!でしたね。でもこれで信長の存在意義もちゃんと出たし、面白くなってきたかと。こうなると最後は?って思ってしまうけど、続き楽しみにしたい。【送料無料選択可!】声優グランプリ 2014年8月号 【表紙】 宮野真守×梶裕貴×水樹奈々「信長協奏曲」 【付録】 茅原実里スペシャルBOOK[本/雑誌] (雑誌) / 主婦の友社 【送料無料選択可!】[全巻] 信長協奏曲 [1-10巻 までセット] (ゲッサン少年サンデーコミックス)[本/雑誌] (コミックス) / 石井あゆみ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e7b7c95be6391cc31c4410e063894f1f/ac
2014/08/16
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自作自演か、真犯人は誰なのか-----------!?またもや一家心 中の犠牲がでてしまう。しかもそれは勇治の一家。最悪の事態なのに、そこにはなぜか游子がいて・・・。って、いかにも~な展開になってきましたね。でもここでついに馬見原も絡んできた事で混沌とさせてきた事も確か。警察には遺体を動かした事や、無理心中だと決めつける游子に厳重注意が告げられる。だが、その事件現場で・・・馬見原のライターを発見してしまう椎村!!何故ここに!?疑惑が増す馬見原の事。すると、事件現場に駆け付けた馬見原は突然巣藤を締め上げ、この匂いだと締め付けたのだ!!馬見原がずっと気にしていた匂い。それは--------游子が使っている外国製のシャンプーだったのか!!たまたま游子の家にお邪魔していた際、巣藤が間違って使ってしまったシャンプー。話を聞く事になり、任意同行させられることになる。当然犯人じゃないと言い張る巣藤。勇治は殺されたと思ってしまった巣藤。すると、馬見原も同じ考えだとタバコを口にしたのだ。その時懐から出してきたのは-----ライター!!驚く椎村。勇治の家にあったライターは鑑識が持っていったというのだ。ではたまたま同じライターを持っていただけ?スペアだったとかってオチじゃないのか?・・・これはどうやら鑑識の所から盗まれていたようで。これで馬見原犯人説もまだまだ有効なわけか。すると馬見原は巣藤のシャンプーと同じ匂いを事件現場で嗅いだと告げる。「犯人は氷崎游子だ」断定するには根拠があるのか?彼女が犯した罪は7年前から始まるよう。游子が担当した家族が同じように一家心中を図ったというのだ。4人の遺体を前に助けてあげられなくてごめんねと涙を流した游子はカウンセラーを一度やめて行方をくらませたというのだ。でもそれだけで?そして復帰した後、心中した3家族の母親の携帯に游子の携帯番号が残されていたのだ。これをどう説明するのか。でも!!否定したい気持ちと裏腹に、游子が犯人ではないのかと湧き上がる疑問。思い当たる事が多すぎる。過剰な正義感。歪んだ愛情。「もう再生のない家族を見つけ、家族全員を狩り、快楽や満足を得る・・・。殺人鬼だ--------」そこで馬見原は巣藤に何かあれば連絡を寄越せと、游子の事を通報しろと半ば脅しをかける。通報は善良な市民の役目だと建前を述べて・・・。遺体安置所で死に顔を見た游子は、一家心中ではやりきれないわねと漏らす山賀に、生前は泣いてばかりいたのに、穏やかな表情をしている母親を見てこれでよかったんだと思いますと言い出す。一方学校では・・・勇治の事はあくまで家庭内でのもめごととして、学校では一切関わりがない事を主張するよう教師たちに通達が来る。完全責任逃れ。当然巣藤は反発するも、今はマスコミから学校の体面を守る方が大切だと言い、生徒たちには無関係を貫かせるため葬式などにも出るなと言い聞かせる方向のよう。あまりに一方的すぎる。実森家を訪ねた巣藤は、そこで献花台にいる游子と山賀を目撃してしまう。一瞬止まる足。だが、今日は緊張感を伴いすれ違うだけで別れてしまう。するとそこへ亜衣が現れたのだ!!勇治と同じ学校の生徒だと群がるマスコミ軍。すぐに巣藤が助けに入るも・・・それを振り切って献花台へ向かった亜衣は、なんと花束を投げつけ「馬鹿野郎!!」と叫んだのだ。死んだら終わりなのだ。好き放題言われて。「お前らいつか皆殺しにしてやるからな!!」そうマスコミに宣言して去って行く亜衣。もっと怒らせろ。あおるマスコミ。囲まれてしまった巣藤は、マスコミが面白おかしく掻き立てる事にも子供たちに影響があるのではないのか。「大人として無責任だろうが!!」思わずキレてしまう。当然このやり取りを知った学校側は指示を守らなかった巣藤を処分することに。自宅待機を命じられてしまう巣藤。片づけ物をしている中、勇治が持ってきたパンが見つかり・・・思いを馳せてしまうのだった。その頃、綾女たちの前に姿を現した油井。研司がさらわれてしまったのだ!!綾女はすぐに泣きながら馬見原を頼って電話してしまう。だがその頃・・・油井はどうやら故郷へ研司を連れて行ったよう。家族三人で一緒に暮らすつもりだったと夢を語る油井。だが、怯えた研司は帰りたい、ママの所へと泣きそうになってしまう。それにキレてしまった油井は、思わず大事な話をしてるところだろうと研司をぶっ叩いてしまったのだ!!吹き飛ばされた研司は・・・階段を転がり落ち、頭をぶつけて出血してしまうのだった------。一方、玲子と対面を果たす駒田。もうすぐ一緒に暮らせると聞いて喜ぶ玲子に、嬉しさを隠せない駒田。だが、食事に連れ出す事も差し入れも規則でダメ。いつになったら自由に玲子と会えるのか?それは担当の游子の許可がなければということを聞かされた駒田は、またもはばかる游子に憎しみを募らせるのだった。その夜・・・游子から相談したいことがあるとメールを受け取る巣藤。だが、返事を返せない。着信も居留守を使ってしまう。その夜。シロアリ駆除の見積もりを持ってきた業者の大野。でも家が古いからもう手遅れなのではないのか?諦めようとする游子に、大野はお代はいらないから駆除はさせてもらうと言い出したのだ!!今駆除すればこの家はずっとずっと長生きするから。「見殺しにはできません」そんな風に言う大野に、この代金は私が出すと言い出す民子。バラバラになりそうになっていた家族を、この家を救ってくれた游子のために。だが・・・游子は大野に自分が払うと訴えたのだ!!「お願いします、この家を助けてください」民子が病気かもしれない。不調を訴えたりして無理をさせたくない。その思いに、任せてくださいと告げる大野だった。そして、游子はついに民子に胃がんの話を聞かせる事に。「あたしは、諦めないわよ。あんたも諦めなさんな」そう呟く母に頷く游子の目には涙が光るのだった・・・。自宅待機を命じられた事より、游子の事が気になる巣藤。自分が今まで見てきた游子は本当の游子なのか?鈴木も妻の事で悩んでいるようで。こうなりゃ直接聞くしかない。それしかないわけで。って、ここでの二人のやり取りはコメディだったなぁ。女は分からないって月に向かって吠えてるし。そこで游子に電話する巣藤。やってきた游子は、巣藤に逃げている事を指摘。否、私を怖がっていると・・・。だが、巣藤は思い切って游子に7年前の事件も、最近の事件も全部游子が殺したのかと問うたのだ!!「そうよ----------私が殺したの。だって・・・救えなかったんだから私が殺したのと同じことよ」・・・やっぱりね(^^;)そういう事だろうと思ったわ。7年前、真面目すぎた游子は、この家族を絶対救うという気持ちで突っ走った結果、全員死亡としいう最悪の結果になってしまった。一度逃げたけど、今度は絶対死なせないと誓い、あの子を死なせてしまった自分が許せずにいた游子。それを聞き、巣藤は游子は犯人じゃないと、疑ってゴメンと謝罪したのだ。あの日・・・。巣藤が駆けつけた後、現場にたどり着いた游子は、惨状を見てうろたえる。だが、なんとまだ勇治の母親の息はあったのだ!!すぐに紐を解いた游子。彼女の手を取り、救急車を呼ぶと言うと、もういいんですと言ったのだ。「これでよかったのよ…。これで、楽になれる…。もう…悩むことなんかない。これでゆっくり眠れます…。今までありがとう…。おやすみ…なさい」腕の中で亡くなった母親。でも、その顔は穏やかで・・・。「あの瞬間…苦しみから解き放たれた気がした。死を選ぶことは一つの救いなのかもしれないって、あのときの私はそう思ってしまった。これも尊厳ある命の終わらせ方なのかもしれないって。ごめん…救えなかった。生きてなきゃ…ダメだよね」話を聞いた巣藤はそれでもそれを認めるわけにはいかない。やはり勇治ともっと色んな事を話したかった。教えてあげたかったと告げる。それには生きていなきゃダメだと・・・。今を生きてる事がすべて---------。生きていく。生きていくのだ。だがその頃・・・男が眠っている両親のいる氷崎家へ侵入していたのだ。その手に握られたナイフ。「氷崎游子、てめえの家族を-----------狩ってやる!!」最後は駒田って事でいいんだよね。でもそんな事をすればますます玲子との同居もできなくなると分からないのか?復讐に囚われてしまい、周りが見えなくなってるか・・・。研司の容態も気になる所だし、これで油井は完全に暴行罪に当たるでしょ。まさか見殺しにはしないよね?やはり游子の過去はダミーだったって考えるべきか。シャンプーのオチは何か別にあるのか?今の所一番怪しいのは馬見原だけど、このままだとひねりもないよなぁ。個人的には山賀だと思ってるんだけどね。優しそうな顔して実は救えないと思った家族は壊すべきだと思ってるとかさ。何にせよ、次回は駒田がキーになりそうですね。◆キャスト氷崎游子(松雪泰子) 巣藤浚介(伊藤淳史) 馬見原(遠藤憲一) 氷崎清太郎(井上真樹夫) 氷崎民子(浅田美代子) 清岡美歩(山口紗弥加)←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話6345HIT/1/18送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/4b3554338f4aadfad08006bfac83772b/ac
2014/08/15
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シエルとセバスチャンの契約----------------!!「神なんて、いない--------!!」今回はオリジナル要素を多分に含んでの半分過去回になるのかな。セバスチャンとシエルの出会い部分を掘り下げて、マダムレッドなんかの話まで織り交ぜてきた事で、特に1期の頃の話の復習になった感じかなぁ。懐かしいなぁ。理不尽に殺された両親。訳も分からず捕えられ、奴隷の烙印を押されたシエル。強い憎しみと怒りが悪魔を呼ぶ。「誰かこいつらを------!!」悪魔と契約を結び、その手を掴む------。「僕は------!!」まだ少し高めのシエルの声。真綾さんが流石の演技だったなぁ。ウイリアムに邪魔をされ、サーカスから出られなくなってしまったセバスチャン。飼い主なしの出歩きは認めないというウィルは、容赦なくデスサイズでセバスチャンを攻撃。それをさらりとかわすのだが・・・シエルの眠りを妨げるなら話は別。それがセバスチャンの掲げる執事としての義務で美学。血を流すのもいとわず、デスサイズを素手で受け止めたセバスチャンは、1時間自由にしてくれたら、今後ウィルの担当地区で魂を食べないと誓うと交渉を持ち掛けたのだ!!だがそれを即時に断るウィル。悪魔など信じられない。仕方ないと別の方法を考えると、セバスチャンは手を真っ赤に染める自らの血を舐めとるのだった・・・。その頃、シエルを心配し、ドールが救護テントへやってくる。ようやく眠ったシエルだったが・・・。夢を見た。マダムレッドとチェスを打っていたあの日。マダムは裏社会でなくとも生きていく道はあったはずだと問うてきた。「僕のためだ。敵を討ったとしても、死人がよみがえるわけでも、喜ぶわけでもない。ただ、ファントムハイヴを裏切り汚した人間に、僕と同じ屈辱を、痛みを味わわせてやりたいだけだ」だが・・・シエルをだましていたのは-----マダムレッドだった。あの時「あんたなんか、生まれてこなければよかったのよ!」とシエルにナイフを刺そうとしたマダム。だが・・・やはり情が邪魔をする。マダムがシエルを殺せず、ためらったその瞬間--------グレルのチェーンソー・デスサイズがマダムを貫いたのだ!!一瞬でも気を抜けば命取り。それを思い知らされたシエル。「だから僕は迷わない。だから命令だ。お前だけは僕を裏切るな。僕のそばを離れるな、絶対に」「イエスマイロード」あの日の夢を見たシエルは夜中に目を覚ます。すると・・・なんと同じベッドで隣にドールが眠っていたのだ!!それを冷静に受け止め、セバスチャンにはシールリングの男を割り出すように命じた事を思い出すシエル。その頃・・・ジョーカーの元を訪れたビースト。彼女はもうやめようとジョーカーに告げたのだ!!私たちにはこのサーカスがある。きっとやっていけるから・・・逃げようと。だが、取り合わないジョーカー。これは自分たちで決めた事だから。それでもこれ以上ジョーカーの苦しむ顔を見ていられないと、ジョーカーにすがるビースト。そんな彼女に忘れたんかと両腕を掴み、諭すジョーカー。「俺たちはもう引き返せへん」その言葉に泣き出してしまうビーストに自分がしていたマフラーを巻いてやるビースト。どこまでも優しくて・・・それでも受け入れない心。お休みと去って行くジョーカーの背中を見つめ、泣き崩れるビースト。するとそこへセバスチャンが!!泣いているのですかと声をかけられ、失せなと追い払うビースト。だが、セバスチャンは容赦なく彼のような人は求めるだけムダですよと告げたのだ。受け入れられないから優しくする。その方が辛くなると知りながら・・・。「残酷ですね」分かったような口ぶりに怒りを示すビースト。そんな彼女に耳元で悪魔のささやきをするセバスチャン。一時だけその痛みから解放される方法を知っていると・・・。辛いだけの恋可哀想な恋「辛いんでしょ?忘れてしまいたいんでしょう?優しくて酷い彼の事を。だったら今夜だけでもすべて忘れてしまえばいいじゃないですか。享楽に溺れ、甘い毒を肺腑の奥まで吸い込んで----------」涙がこぼれる。指と指が絡まる。悪魔に魅入られてしまったビースト。「悪魔のささやきだな」「私はただ知りたいのです。あなたの奥にある、秘密の場所をね」そして彼女の靴を脱がせ、ガーターベルトを外すセバスチャン。そこでノアの方舟をお父様から託されてから彼はもっと距離を取るようになったと告白するビースト。お父様------1軍のパトロン。そして義肢をくれた人。「私たちはみんなお父様のもの」その名前を尋ねるセバスチャン。ビーストの押し殺した声が響く。一夜の秘め事の始まり---------。ぎゃぁぁぁぁ!!めちゃ色っぽいシーンになったなぁ♪お二人の熱演にドキドキ(>▽<)まさか黒執事でこんなシーンが見られると思わなかったよ。ゴチっす♪セバスなかなか攻めるじゃん(^^)翌朝。まだ熱があるシエルを起こしに向かうセバスチャン。隣で寝ていたドールは既に朝食へ出た後のよう。体調を気遣いつつ、ドールと同衾していた事はエリザベスには内緒にしてさしあげますというセバスチャン。むせ込むシエルを抱き上げ、サーカスを後にすることに。そんな二人の前に立ちはだかるウィル。こちらの用事は済んだので失礼しますと挨拶すると、飼い主付きであれば関係ないというウィル。最もウィルの方もこれで監視の目を光らせずに済むようで、彼もまたサーカスを出て行くよう。そして・・・ようやく戻ってきたタウンハウス。ソーマによるどこへ行っていたのかと騒々しい出迎えを受けたシエルは、鬱陶しそうに何でもないと突っぱねるも、風邪を引いている事はたやすく見破られてしまう。そんなシエルを部屋まで運び、ベッドへ降ろしたセバスチャン。彼はまず新しい手袋をつけ、シエルのために奉仕を開始。その中でシエルが喘息もちとは知らなかったと、なぜ話してくれなかったのかと問う。シエル的には治っていると思っていた症状だったよう。聞かれなかったから答えなかっただけと言うのだが・・・。精神的なものなのだろう。今後喘息について勉強すると答えるセバスチャンだった。そしてビーストから教えてもらったお父様の正体は---------ケルヴィン男爵。シエルはその慈善活動家である彼の事を父に連れていかれたパーティで挨拶位はした覚えはあるよう。すぐに彼を訪ねようと準備をするのだが・・・なんとドアを開けると、扉をふさぐように両手を挙げたアグニが立ちはだかっていたのだ!!その脇から得意げに現れたソーマは、ここから簡単に出られると思うなと宣言。仕事があると、どけと命令するシエルに、親友として断固として病人はベッドで眠れと外出を阻止するソーマとアグニ。真っ向否定のシエルですが、やはり熱と咳が酷いようで。セバスチャンに彼らをどけろと命じるシエル。それに従おうとしたセバスチャンに怒りを持ったアグニは、ご主人のお体こそ第一だと、たとえ命令違反だとしてもシエルの体調を思いお止めすべきだと諭したのだ!!執事の美学。アグニの言葉にも一理あると思ったセバスチャン。3対1ではシエルの勝ち目なし。今日はおとなしくベッドの住人になることになってしまったシエルだった。「すべては明日にしましょう---------」セバスチャンの手が額に振れる。それに眠気を引き込まれ、目を閉じるシエルだった・・・。あれほど他人を信用するなと言ったのにと罵られ、頬を叩かれるドール。だが、ドールにすればシエルはまだ子供。スーツとブラックも消えた今、もし彼らが警察関係者ならここにとどまる事はまずいとダガーたちも思うも・・・。今ジョーカーはお父様の元にいる。次のターゲットはジョーカー抜きでやるか?決行は明日だという事で話がまとまるも、まずはこの事をジョーカーに知らせねばならない。私が行くと言うビーストに、ウェンディが戦闘力の差でドールに行けと命じる。ゴメンと謝罪するドールに「あんたは悪くない」と告げるビースト。彼女もまた自分の失態を心の中で責めていたのだろう。ドールを見送るビースト。ウィルもまた自分の任務を遂行するため・・・ジョーカーが向かった建物を監視していた。シエルの服を整えるセバスチャンはポケットにドールからもらったファントムハイヴのキャンディを発見。それを暖炉へ投げ捨てたのだった。「すべては明日-------明日で終わりにしてしまいましょう」次回がひとつ大きな山場になりそうですね。ついに顔を表すのか、お父様。彼がシエルにこだわっていた理由とは?そして死神たちの目的は?予告。アグニとセバスの子守唄、もっと聞きたかったよぉぉぉぉぉ!!【楽天ブックスならいつでも送料無料】黒執事 Book of Circus Original Soundtrack ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話6345HIT/1/18送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7d28d3c5af9e6426faa970a4bc3a8e8f/ac
2014/08/15
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泉水、現実を知る--------!!ようやく一歩進んだ泉水と龍馬。まずはお友達から~って状態ではありますが、大きな一歩なのは自室に入れた事で確か。今日は泉水の友人が来ていると聞かされ、友人が出来たのかと喜ぶ玲。でも・・・それが龍馬と知って逆に泉水の身の危険を考えてしまった!!ま、当然だろうな。焦って帰る龍馬を見送った玲は、慌てて泉水の部屋に駆け込むも・・・そこではすやすやと龍馬に感謝のねごとを呟きながら眠る泉水の姿が。部屋に入らせ、原稿の手伝いまでして・・・しかもうまくなってるし。なかなかやるなと龍馬の実力(?)を認める玲。一方、事務所の社長の元へ駆けつけた龍馬。何時間待たせるんだと、なかなかにして気の短い竜崎社長、なんか子供みたいな人じゃん(><)口答えするなって言われて黙ってたら、なんで黙ってるんだって・・・どっちやねんって突っ込み入りそうな人。社長の呼び出しは・・・やはりあの時泉水と一緒にいた時に撮られていた写真の事。パパラッチはこれを週刊誌に掲載すると言っているようで、相手はあのHappyウエディングの泉水だとバレているよう。だが、どうやら泉水の事を皆女性だと思っているようで、本当の所どういう関係なのかと突っ込んできたのだ。ま、龍馬的にはまだメル友?位の関係。それに泉水は男子だし・・・。って、でもそれをバラしていいかわからず、ひとまず玲に確認を取る龍馬。当然話の途中に腰を折られ、怒りの竜崎社長。机乗ってるし(><)パパラッチの話を聞いた玲は、なにやら妙案を浮かばせたようで・・・すぐに事務所へ伺いますと言い出したのだ。その頃、ようやく目を覚ました泉水。すがすがしい朝の目覚め。龍馬は既にいなくなっていた。書置きを見て後でメールしようと思い、ひとまず原稿を持ち込みすることに。そして、まさに家を出ようとしたその瞬間。「ちょっと待ったぁぁ!!」玲が目をキラキラさせながら帰ってきたのだ!!「泉水さん、決まりました!!今週土曜日に会見して、芸能界デビューです!!」一体何の話やら?ぽかん状態の泉水に、土曜に発売される雑誌で龍馬との事をスクープされてしまった事を告げ、暴かれる前にそれを利用して逆に会見を開いて男子だと明かしてしまえば、瀬名泉水の名前と共に関心が広まるだろうというのが玲の考えのよう。すると、泉水は冷静に記者会見しなければならない事は分かったけど、俺がデビューする必要はないのではと言い出したのだ。あはは!!バレてたか。ちっと舌うちする玲。これは二度とないチャンスだと説得しても、泉水は漫画家デビューするのだと聞きもしない。更には即受賞が決まるだとか夢のようなことを言い出す泉水に怒りを通り越した玲はある条件を突きつけたのだ!!その屑マンガが好評なら漫画家デビュー、ダメならおとなしく芸能界デビューする!!そこまでいわれたら泉水も受け入れるしかない。勝負だと意気込んで持ち込んだ原稿。ロビーで流れていたララルルに熱中する泉水。あら、ララルルにはライバルもいたのね(^^)で、やってきた編集さんに自信作を見せたのだが・・・。「これ、何?」見終わった編集さんは一言、真面目にやってこれでは漫画家の才能なんてない。それ以前の話だと冷たい一言を言われてしまう。すぐに担当がついてとか夢を抱いてた泉水は、現実に打ちのめされてしまう。人間否定までされた気持ちで、どうしたらいいかわからなくなってしまった泉水は・・・なんと、旅に出ます、探さないでくださいと玲にメールを送り消えようとしたのだ!!電源が切られた電話。龍馬にまで電話した玲。すぐに探しに行こうとするのだが・・・。なんと龍馬の家に泉水が訪ねてきたのだ!!雨でずぶぬれの泉水を、ひとまず風呂に押し込んだはいいけど・・・一体何があったのか?玲には電話しないでと言われてしまい迷う龍馬。だが、やけに静かな風呂に一大事を想像してしまい、慌てて駆け込むのだが・・・。泉水ってば寝てるし(><)しかも溺れそうになってるし!!慌てて引き揚げた所、目を覚ました泉水は全然記憶がないようで・・・。熱いと自分から出てきた風呂。思わず見てしまった泉水の裸に鼻血を出してしまう龍馬!!古典的っ!!(わはは)で、着替えは勿論龍馬のパジャマなわけで・・・。彼シャツ来たぁぁぁ~~~!!ぎゃぁぁぁ!!これは萌えるわ。しかもパンツが新しいのがないって事で、ノーパン状態!!わはは!!こりゃ龍馬にとっては萌えシチュだけど試練。すやすやと眠る泉水を見て、理性と戦いながら震えるしかできない龍馬だった。翌朝。玲は徹夜で泉水を待っていたようだけど・・・。当然連絡なし。ギンギンの目に社員はビビリまくり。このままでは聖湖がまた暴走しかねない。それを心配しているようで・・・。その頃泉水は、龍馬のお手製朝食と、おいしいカフェオレでお目覚め♪龍馬はこれから仕事。だが、泉水はまだ帰りたくないという。そこで何があったか聞いていいいかと問う龍馬。マンガを持ち込んだはいいけど才能ないと言われたと告白。自分もララルルを描いている漫画家のようになりたいと、ララルルの話をする時だけ早口で目を輝かせる泉水、わかりやすいなぁ♪でも泉水は頑張っていたではないか。そこで龍馬は落ち着くまでここにいていいと言い出す。ただし家にはちゃんと連絡を入れることを条件にだすのだが・・・泉水はそれを拒否。特に玲には知られたくないと言うのだ。玲にはほらみなさいとドヤ顔されるにきまってる。そしてここにいると言い出す泉水。なんとここん家の子になってずっと龍馬と暮らすというのだ!!これには龍馬が切れる。布団をはがし、泉水の上に乗り上げる龍馬。「泉水、忘れたのか。俺、お前の事好きなんだぞ。好きなやつ目の前にしていつまでも我慢できるほど、俺は人間出来てないんだよ」龍馬の告白にすべてを諦めたように顔を背ける泉水。「いいよ・・・」投げやり~(><)萌え展開ではあるけど、ここで手を出したら龍馬男じゃないよね。気持ち的にも弱ってる泉水をモノにしても嬉しくないからさ。でも、泉水的にも龍馬を受け入れてる部分はかなり出てきただろう。次回ついに泉水が自覚!?ふふふ。面白くなってきたじゃん♪さぁて、どうなるのかこの二人。そして泉水は芸能界デビューするのか!? 【送料無料選択可!】LOVE STAGE!! 5 【限定版】 オリジナルアニメDVD付き (あすかコミックスCL-DX)[本/雑誌] (コミックス) / 蔵王大志 / 影木栄貴送料無料!!【漫画】LOVE STAGE!! 全巻セット (1-4巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム【楽天ブックスならいつでも送料無料】TVアニメ『LOVE STAGE!!』OP主題歌::LφVEST [ SCREEN mode ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/1403ea9359ad5205f26879e84a7ba38c/ac
2014/08/14
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大会二日目-------------!!今回でまた宗介が実は・・・なネタ振り的な展開になってきましたね。泳げないわけじゃないんだけど、何かあるのは確か。宗介の闇も広がった感じっす。夕焼けの中、宗介が見ていたのは・・・子供の頃の凛とのリレーの時の事。そこへやってきた凛に、何を見ていたのかと問われ、「幻影」と答えた宗介。・・・宗介にとって凛と一緒に泳いだリレーってのは何かトラウマ的なものがあるようだよな。なんでダメだって思ったんだろ?そこは気になる所。さて、全員地方大会へ個人種目で出場が決まった事を祝い、明日のための活力をという事で、今日は江がプロテインはなしの炭水化物づくしの食事を用意してくれたのだ。って、イチゴ味のプロテインのふりかけを大量にかける渚。真琴と怜の口元を覆う気持ちよくわかるっ!!ってか甘い味ならなんでもいいのか、渚っ(><)明日はいよいよリレー。笹部は簡単にこのまま鮫柄にも勝ってしまうのではとかいうけど・・・。初の公式戦。不安になる怜。すると、遙は何でもない事のように皆に言うのだ。「リレーは一人じゃない。4人で泳ぐんだ。この4人で泳げばどこまでだって行ける」遙の言葉に感動する怜。「行きましょう、全国まで!!」行けるかもしれないと考える皆。江の予想では鮫柄はもしかしたらリレーのメンバーに補欠の百太郎をいれてくるかもしれないとの事。でも、江ってば名前すら憶えてなかったんかいっ(><)金太郎とか、皆もいい加減すぎる!!(わはは)その頃・・・リレーメンバーの選出に迷う凛。やはり今日の個人種目での結果で百太郎と魚住のどちらを選出するか?結果からみれば活躍目覚ましかった百太郎。だが、やはり今まで頑張ってきた魚住の気持ちもわかっている凛は最終的に決断を迫られてしまう。そこで凛は二人の気持ちを理解した上で、百太郎にリレーを泳いでみるかと言ったのだ。笑顔満開ではいと答える百太郎。だが・・・魚住の気持ちは?すると、一瞬悔しそうな顔を見せた魚住も、百太郎を応援し、負けたら承知しないぞと頼んだと言ってくれたのだ!!いい先輩じゃん♪でも・・・この発表にやはりと落ち込む似鳥。一人部室の階段で膝を抱えていた所へ出くわしてしまう宗介。邪魔だって容赦ない宗介に、それでもたまっていた気持ちを吐露する似鳥。後輩に先を越されてしまった。はははと乾いた笑いを漏らす似鳥。・・・相変わらず可愛いなぁ、似鳥よ(><)そんなにリレーに出たかったのか?凛は憧れ。リレーなんて4人で泳ぐだけだと思っていた。だが、そうじゃないと教えてくれたのが、昨年の遥たちと一緒に泳いだ凛の姿。彼がリレーにかける思いをずっと見てきた似鳥。だからこそ一緒に泳ぎたいと思っていたのだ。「それに・・・凛先輩と泳げるのは-------この夏が最後だから・・・」すると、落ち込む似鳥に、なんと宗介がこの夏で終わりだなんて誰が決めたのだと、自分から可能性を潰すなと発破をかけたのだ!!本気で泳げばまたどこかで泳げるはず。凛ならそういうはずだと言う宗介。その言葉に救われた似鳥。そして部屋へ戻った似鳥は、眠っている百太郎へ小さな声で地方大会までつなげとエールを送るのだった・・・。って、百太郎寝たふり~!?なかなか高度テク持ってんじゃん♪その頃。岩鳶SCからの帰り道、遙に今日の泳ぎはすごかったという真琴。これなら全国からスカウトが来るのでは?だが、そんな言葉にも無関心な遙。そんな遙に真琴は、もし本当にスカウトが来たらどうするのかと問う。「別にどうもしない」断るのか?来ても来なくても関係ない。「俺は泳ぎたいから泳ぐ」遙の言葉に真琴の表情が曇る。何でもないと誤魔化したけど・・・。・・・真琴にすればこれって、遙の才能に対す嫉妬と羨望とかの気持ちなのかなぁ。勿体ないって思う気持ちももちろんあるだろうけど・・・持ってるものに感心がないというか、泳ぐ気持ちに対しても漠然としすぎてて、歯がゆい思いとか・・・。なんだかすっかり真琴の方が遥に対して将来を気にしてるって感じ。そして、いよいよ始まるリレー予選。絶対に勝とうと宗介に宣言する凛。勿論出るからには勝つと答える宗介。似鳥にめちゃくちゃ頑張ると宣言する百太郎。スタートに並ぶ選手たち。遙の姿を見つけた宗介は、凛が救われたと聞かされても、それでも遙を認めないとにらみつける。最終的には地方大会へコマを進めろと、今日の勝負は両社譲らない姿勢の凛と遙。そして・・・スタート!!だが、なんと真琴がスタートでミス!!鮫柄にリードを奪われ、渚につなぐも・・・後半得意な渚の泳ぎが利いてこない。そして、やはり宗介の泳ぎはスゴイ。だが、途中一瞬失速してしまう。あの水の先の闇は何だったんだ?怜も2位でバトンを渡す事で精一杯。ラストの遙。凛との勝負。最後は--------凛が制した!!鮫柄が1位、岩鳶が2位。まぁ、地方大会へは進んだので、よかったけれど・・・。すっきりしない気持ちの遥たち。凛は百太郎たちとハイタッチして喜んでるけど・・・宗介もなんだか気になる暗い表情。喜ぶ凛たちを見てますます悔しがる怜。小さなほころびなんだろう。真琴の気持ちもやっぱりまだ何か遥に対して思う所があるのだろう。皆の気持ちが本当に一つになってないからか。その結果はやはり個人種目でも鮫柄に上位を取られた事が現している。結果をだしているのは遙だけ。江は更なる猛特訓をと皆を鼓舞するのだが・・・。そこへ慌てて報告にやってきた天方。なんと遙にスカウトが来たというのだ!!スゴイと言う渚たちに対し、遙自身は全く我関せず。さっさとプールへ飛び込んでしまうのだった・・・。一方、凛にもスカウトがたくさん来たよう。でも、自分に来たという事は遙にも来てるはずだと、次は勝つとトレーニングを続ける凛。それを自分の事のように喜ぶ似鳥。その中には宗介が行く大学もあったよう。また大学でも一緒に泳げるかもという凛の言葉に、「だといいな」と投げやりな返事をする宗介。その態度に、レースで一瞬宗介が失速したことが気になっていた凛は調子が悪いのかと問い詰めるのだが・・・。答えない宗介。そこで場所を変えてじっくり話をすることにした凛。それでもなんでもないと誤魔化す宗介。ではリレーを泳いでみてどうだったのか?何かってのは見つかったのか?「わかんねぇつってんだろ」そんな風に返した宗介に怒りをぶつけた凛。襟首を捕まえ、俺も本気のリレーがしたいと言ったはずだと、宗介を攻めたてる。「お前、本気じゃなかったのかよ!?」「お前と泳ぐのに、本気じゃねぇわけねぇだろ!!」「だったらなんで!!」「本気だからこそ、分かった振りなんてできねぇんだよ!!」・・・愛の告白に聞こえる腐女子の耳(>▽<)これはヤバイっしょ、宗介ぇぇぇ!!苦しそうな宗介に戦意を喪失する凛。彼はただこれだけははっきりしてるというのだ。「俺は、もっと泳ぎてぇ。足りねぇんだよ」「だったら泳げよ。見つかるまで何度も、泳いでみせろよ」凛の言葉にようやくああと頷く宗介だった。遙の望みは?今日もスカウトの問い合わせが来たようだけど無関心の遙。真琴はどうやら地元の大学に進学?皆で帰りに引いたおみくじ。遙と真琴は大吉だったよう。待ち人来る。勝負事勝つ。方角はそれぞれ今後の暗示ですかね。怜は半吉だったよう。確率的には少ない半吉はある意味大吉より貴重って事で満足そうな怜ですが・・・。怜は遙にやはり僕は遙の泳ぎが好きだと言いたかったよう。「僕もあんな風に泳げるようになりたいと思った。自由に-----!!だから遙先輩はフリーのままでいいんだと思います。フリーには色んな意味がある。でも、本当のフリーとは、何者にもとらわれない、自由な心の事だと僕は思っています。だから、どんな選択をしたとしても、遙先輩が遙先輩のままでいる限り、それは、フリーです!!」怜ちゃん、お前いい奴すぎる~(><)いい事いってくれるよな。分かってる~♪その思いにこたえる為、遥は江のメニューに手を加え、リレーの引継ぎ練習の項目を増やしたよう。やる気になる3人。「俺はお前たちと一緒に泳ぎたい。今はその気持ちを大事にしたいんだ」鮫柄に勝って、全国へ------!!その頃、今日の練習を休みどこかへ行くと言い出す宗介。心配する凛。そんな宗介の姿を駅で目撃する江だった・・・。これ、次回は遙に会いに来るのかな?遙の水泳への思い。皆と泳ぐからこその意味。進学という現実を遙がどう捉えていくのか、後半そこがメインになるのかなぁ。なかなか気持ちが読めない遙なので、そこが楽しみな所。相変わらず怜ちゃんの存在は貴重だな。この子の言葉は本当重いと思う。いい事言ってくれるもんね。エンカは体育の授業で柔道する渚と怜。なんとか怜を背負い投げしようと必死になる渚が可愛い♪で、予告ぅぅぅぅう!!ここでぶっこんで来たよ、マモと平川さんっ!!(><)パーフェクトボディ再びっ!!でも、それより気になるマコちゃんの「KISS ME」の相手っ!!あの人って原作の・・・ですね。どうせまた・・・な展開なんだろうけど、これは妄想弾むよなぁ。相変わらず公式の威力パねぇなぁ。 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話6750HIT/1/16送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d8a9942d53db00dd19d80ef1c34c5f95/ac
2014/08/13
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悠里が洸の事を好きに----------!?ようやく信頼できる友人が出来たと思った。だが、その悠里が洸を?友情か、恋か---------少女マンガ設定になってきたね♪翌朝、悠里に会う事がちょっと後ろめたかった双葉。でも、声をかけられ、最初に足を心配してくれたり、メールの返事が遅くなった事を怒らせてしまったのではと気にする悠里を前にしたら、それ以上どうしようもなくなってしまう双葉。しかも悠里に双葉も洸が好きなんじゃないのかと言われ、反射的に返してしまう。「まさか、ありえないし!!」あらら~(><)自分で自分の首絞めてるし。ま、それが双葉なんだけど。でも、洸を好きなのかもしれないと思った事は間違いだと、好きにならなければいいと思う事にした双葉。あんな奴くらいなら他にもいる。「洸なんか、別に特別じゃぁ・・・ないからな!!」って、心の中で叫んでしまう。悠里は恋してますオーラ全開。女の子してる悠里はやっぱり可愛いと思ってしまう。で、合宿成果なのか、どうやら修子ともいい感じで友情を続けられそう。なんだかんだと言いながら3人で昼食を食べるまでに至ったようで。その席で修子にまで洸が好きだと告白する悠里。そして洸の中学時代の話を聞きたがるので、今と違ってさわやか少年だったと話し出す双葉。それは意外だったようで二人はへぇって。今の洸は全力出さねぇ俺、かっこよくねぇって、何とも思ってないアピールしまくり。すると、その話をたまたま通りがかりに聞いていた洸は、なら全力出そうかと双葉の頭を絞めつけたのだ!!女の子にはしないって、女子扱いもされていない双葉。そこへ小湊があれはないだろと紳士アピールするも・・・修子にズバッと「私、関係ないから」って言われちゃった(><)哀れ、小湊っ!!そんな洸たちを見て目をキラキラ輝かせる悠里。洸と双葉が距離が近い事を羨ましがる。ドキドキできるけど、安心できる。そう思った事を頬を染めて話す悠里はやっぱり可愛い。放課後。皆で一緒に帰ろう的な流れになるも・・・リーダーズ研修の報告書を提出することになってしまう。結局二人で居残りすることになるのだが・・・。意識しようと思わないようにするほど、逆に意識して緊張してしまう双葉。洸の事を盗み見るようにしてしまい、手が止まってしまう。洸は悠里の好きな人なのに・・・。その時吹き抜けた風。思わず目線を上げてしまった双葉。それにつられてか・・・洸も視線を上げ、二人で見つめ合ってしまったのだ!!なんとなく雰囲気が出来てしまうのだが・・・洸はちゃんと書けと、進んでないレポートにダメだし。結局いつもの感じに戻ってしまう二人。その時、通りがかった陽一は終わったら職員室に提出に来なさいと声をかけてくれるのだが・・・。最後に「洸はむっつりじゃないよな」と謎の言葉を残して去って行ったのだ。どうやら先ほど小湊が合宿にH本を持ってきたことを修子の前でバラされた仕返しに何かを貼って行ったようで。はがしてと俯いて背中を見せた洸。そこには「ムッツリ♡」と書かれたばんそうこうが貼られてあったのだ。洸の襟足を見て可愛いと思ってしまった双葉。洸はズルイ。すると、突然洸が「嗅ぐなよ」と言い出したのだ!!一体何の話かと思えば・・・。どうやら洸は双葉が洸の匂いを嗅いでいた事に気付いていたよう。合宿の時、そして・・・ドロケイのあの日の事も!!顔を真っ赤にしてしまう双葉。ばれてた!!でも、ドキドキが止まらない。洸にドキっとするたびに悠里の顔が浮かぶ。やばい。直感的にそう思う双葉だった・・・。申し訳ない気持ちになってくよなぁ。大見栄切って好きじゃないとか言ったくせに、本当は・・・って話だし。でも引き換えせないと感じた時点でやばい。その悠里は、今日は修子と帰る事になったよう。気になる二人の事。双葉は何とも思ってないと言っていたけど、洸の方はどう思っているのか?恋をすると楽しい事ばかりじゃない。苦しい事もあるんだと感じる悠里。それは修子にも感じられる思い。そしてレポートを書き上げ提出に向かった二人。これ以上一緒に居たらヤバイ。距離を取ろうと思った双葉は、自分が提出に行くからと、暗に先に帰っててと促すのだが・・・。洸はそれを待っててと取ってしまったよう。昇降口で待っていた洸の姿を見た双葉は・・・ときめきを抑えられない。勘違いに、同じ駅なのだから別々に帰るのも不自然だろと言う洸。「帰るぞ」そんな風に言われたら、好きにならずにいられない。どうしたらいいのか。悠里も好きな人なのに。こんな気持ちになるなら好きになんてなりたくないのに・・・。でも、好きでいたい。いっそ誰かに決めてもらいたい。そこで双葉は電車に乗り込む瞬間、忘れ物をしたと言い出したのだ。試した洸の心。洸が下りなかったら好きを辞める。降りたら・・・好きを辞めないでも・・・扉が閉まるその瞬間、「降りて!!」と心の中で叫んでしまった双葉。そして電車が通り過ぎ、恐る恐る瞑っていた目を開けると・・・そこに洸は-----------いた。本当はそうなれと願った。でもわかっていた。洸なら電車を降りてくれると・・・。忘れ物を取りに行くぞと促してくれる洸に間違いだったという双葉。呆れる洸に、それでもドキドキが収まらない。自覚した思い。「悠里、ゴメン。私も・・・洸が好き-------」うわぁ。マジで少女マンガ展開~♪スゴイなぁ、今回は演出も素晴らしかった。電車のシーンはどうなるのって見守ってしまったよ。いるんだろうけどって思ってもやっぱドキドキ。音楽もすっごくよくて、双葉の気持ちが伝わったなぁ。やっぱそうなるよなって展開ですけど、ここから友情と恋がどうなるのか、彼女たちの姿を見守りたいと思います~♪ 【楽天ブックスならいつでも送料無料】【コミック・書籍全巻セット】【2倍】【新品】【送料無料】アオハライド 1-10巻セット【漫画 全巻 買うなら楽天ブックス】 [ 咲坂伊緒 ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】アオハライド Vol.1 [ 内田真礼 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/eca7f0ad5babd9c67531847342112993/ac
2014/08/12
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川尻、受難------------!!今回は川尻のターン♪思わずくすっと笑ってしまうシーンも多く、今回は子供たちの熱演(?)もよかったっすね。城西支部で健康診断の結果が出た。健康だったのは久利生公平(木村拓哉)だけ。体脂肪が増加した麻木千佳(北川景子)は、仕事量の多すぎる久利生に付き合わされているからだと嘆く。川尻健三郎(松重豊)は、ほぼ全ての数値が昨年を下回ったことで、朝から不機嫌になってしまう。 キレ気味の川尻は新たに加わった多くの案件を八つ当たりのように振り分ける。久利生も珍しく新規案件の引き受けを躊躇。久利生はゴルフ場の吊り橋崩落でキャディーが怪我をした事件を抱えていた。取り調べを確実なものにするために、久利生は吊り橋の構造から勉強しようとしていたのだ。それでも、久利生は川尻の要請を断ろうとしないが、千佳が遮る。 結局、川尻の手元に置き引き事件が残った。久利生と千佳は、川尻が調べれば良いと言い出す。城西支部メンバーも、川尻の仕事を見てみたいと賛同。川尻は特捜部に籍を置いたこともあり、かつては“鬼の川尻"と異名を持った凄腕だったのだ。部下の期待に、川尻は自ら取り調べることに。 早速、川尻は置き引き事件の被疑者、小茂田繁樹(矢崎広)と対面。しかし、どうにも歯切れが悪い。否認する小茂田に鋭い追求をしないのだ。落胆する城西支部メンバー。少し自信を失った川尻は、目撃者の事情聴取を始めた。ところが、事件が午後の公園で発生したため目撃者は子供ばかり。強面かつ子供が苦手な川尻は、こちらでも大苦戦を強いられることに…。子供が苦手な川尻にとって今回の案件は最大の受難。おだてに乗ったのもあるけど、自分から置き引き事件を担当した川尻。だが、容疑者への尋問もぐだぐだ。なめられる始末。そして、証言を取ろうにも、目撃者がそろいもそろって子供!!悪戦苦闘。顔、顔!!怖いよ川尻(><)そりゃ子供たちも怖がるよなぁ。そんな川尻に弁護士への転職の誘いが来ているよう。今回の件ですっかり気落ちしてしまった川尻は検事をやめようかとまで言いだしてしまう。だが、川尻は弁護士になった自分が想像できないと久利生たちに漏らし、検事を辞める時は、田舎で農業でもするというのだった。本当にやめさせてもいいのか?川尻は特捜部でも煙たがれてた存在で、地方へ行っても管理職ばかりだった。だから現場にはずいぶん立っていないようで。仕事が遅い、古臭い。色々言われている事は、久利生も同じ。では、久利生ならどうするか?最初の証言者であるレイナにもう一度話をきいてみようという事になる。 「無理させちゃ駄目でしょ。いつもどおりじゃないと」久利生のアドバイに従い、麻木が企画したのは、いつもと同じ環境でレイナが話をしてくれるように持っていくため、社会科見学の一環として城西支部へレイナのクラスの子を一緒に呼んだのだ。そこで子供たちの前で検事の仕事、事務官の仕事を説明することになってしまった川尻。相手は小学生。分かりやすく、優しくとアドバイスを言い続ける麻木。だが、砕けて話をしたつもりでも、小学生たちは話を聞かないで遊び始めてしまう。すると・・・川尻は子供たちに合わせるのを辞め、いつも通りの口調で話し出したのだ!!硬いと止める麻木を止めたのは・・・久利生。「検事は被疑者を裁判にかけるかどうかを決めることのできる唯一の職業です。だからその責任は非常に重大です。被疑者の起訴不起訴を判断するためにわれわれは事件を捜査します。捜査といっても警察のそれとは違います。警察には 機動力があります。全国28万人の警察官が犯罪の証拠を徹底的に捜査していく」様子をそれぞれの部屋でうかがっていた皆。部長が暴走している。子供たち置いてけぼりではないのか?不安に思うのだが・・・。「では、われわれの捜査とはどういうものなのか?それは話を聴くことです」その一言で子供たちの態度が変わる。静かに川尻の話を聞き、メモを取る事を始めたのだ。「警察に逮捕された被疑者から話を聴く。事件の被害者から話を聴く。目撃者から関係者から話を聴く。とにかくわれわれは相手から話を聴くことによって何が真実で何が嘘なのかを見極めていくんです。どんなに大きな事件でもどんなに小さな事件でも人と人が向き合うことによって真実が見えてくる。私たちはそう思っています。しかし相手が何も話をしてくれないと私たちは何もできません。実は検事っていうのは事件のことを何も知らないんです。そこで何が起きたのか。目の前にいる被疑者が本当に犯人なのか。だとしたら動機は何なのか。最初は何にも知りません。知っているのは真犯人と被害者と目撃者。その場にいた当事者だけです。みんなだってそうだろ?相手と正面から向き合わないとその人のことは分からない。本当のことも分からない。当事者が正直に話してくれれば真実が見えてくる。そのためにわれわれ検事はいろんなことを勉強します。専門的な難しいことも事務官の助けを借りて一生懸命勉強します。そうやって、犯罪者が正当に罰を受ける世の中。確かな正義が存在する世の中に近づけていくこと。それがわれわれ検察の仕事なんです」仲間たちも皆その説得ある言葉に辞めるのは勿体ないと感じてしまう。そして、再びレイナに話を聞くと・・・。彼女は突然泣き出してしまったのだ!!何故?驚く川尻たち。レイナの証言は・・・。やはり置き引きをしていたのは小茂田で間違いないよう。だが、どうやらその時小茂田がレイナに近づき絶対にしゃべるなとナイフを見せつけて脅したというのだ!!その子供が嘘をついたのだと叫ぶ小茂田。すると、川尻が切れた!!「嘘つきは お前だろう!子供を刃物で脅すなんてやつは最低だ!お前の罪は置引なんかじゃない。事後強盗罪で起訴する!」宇野や末次、田村たちも皆次々に鬼尻がキレたと喜んだのだ。これがいつもの川尻の姿。そして、無事川尻は仕事を続ける事を決意。辞めるのをやめたよう。麻木が子供たちを連れてきてくれたことを感謝するのだが・・・すべては久利生の一言のおかげ。いつも通りじゃなきゃダメだと言ったのは、レイナのためではなく川尻の事だったと気づいたという。久利生にも感謝を言わなければという川尻に、そういうの苦手だろうからいいんじゃないかという麻木。分かってるなというと、「私は久利生検事の事務官ですから」と、なんだか誇らしげな麻木。川尻も嬉しそうで。そして、橋の崩落事故の尋問が始まる。勉強をきちんとした久利生の事故原因の的確な指摘にぐうの音も出ない容疑者。だが、久利生が知りたいのは、事故を起こすと分かっていてデザイン重視の橋を建てたのかという事。「プロとしてプライドを持って誠実に仕事をしたのかという事です」それに答えられない容疑者。「長くなりそうですね。じっくり話を聞かせてください」正しい判断をするために、今日も全力で久利生は話を聞くのだった------。ここで個人の話がようやく織り込まれてきましたね。川尻の子供嫌いな演技、松重さんの顔芸が素晴らしかった!!(わはは)あれは確かに子供は委縮するよな。それでもちゃんと川尻の思いはいつも通りを貫くことで皆に伝わる。子供たちにも。いい展開だったし、イイハナシだったかと。次回、遠藤が逮捕!?また何をするやら。久利生公平:木村拓哉 麻木千佳:北川景子 田村雅史:杉本哲太 宇野大介:濱田岳 井戸秀二:正名僕蔵 馬場礼子:吉田羊 St.George's Tavern マスター:田中要次 小杉啓太:勝矢 川尻健三郎:松重豊 遠藤賢司:八嶋智人 末次隆之:小日向文世 牛丸豊:角野卓造 ◆ゲスト小茂田繁樹:矢崎広7521HIT/2/17【送料無料】HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/dda5b2baebe8e16bd04c7ce097cfc768/ac
2014/08/11
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政宗の決意----------。ありゃりゃ。本当に今期の政宗弱い(><)勢いで突っ込んで負けて・・・の展開に驚くわ。だが、落ち込んでいる余裕はないと、政宗を叱咤鼓舞させるために小十郎が鬼になる!!政宗に頭突きを食らわせ、初陣を思い出せと叫ぶ小十郎。政宗の初陣は---------大敗。奥州に独眼竜ありと知らしめたかったのだが・・・。結果は、引き際を見誤り、小十郎に当身を食らわされ目が覚めた政宗だったが・・・時既に遅し。いたずらに味方の兵を失っただけだった。死を恐れた事はない。死ぬ覚悟で戦に勝った事は一度もないと叫ぶ小十郎。「何を背負っているのか、今一度その目で見るのです!!」あの時、無数の味方の兵の弔いの墓標を目に焼き付けた政宗。これが己の招いた結果。小十郎の言葉を思い出した政宗はようやく落ち着きを取り戻したよう。一方、己を半端者だと、稽古を続ける幸村。そこへ信玄からの仕事を終えた佐助が戻ってくる。次の主は幸村・・・なのだが、幸村が君主に相応しいか試させてもらうと、戦いを申し出てきたのだ!!佐助は強い。分身の術で目をくらまされてしまう。それをしっかり心の目で見た幸村はしっかり本物を見極めたよう。勝負あり。ま、佐助的にはまだまだ半人前って所ですが、ひとまず大将として認めてくれたようで。これから真田忍び軍として佐助の配下の忍びたちも幸村につくよう。だが、今から大坂城へ行くという幸村は一人で行くと言い出す。ま、これも試練。いずれ一人前となるための過程って事で。その頃、官兵衛を伴った長宗我部は鶴姫を待っていた。どうやら彼を拘束する鍵のありかを彼女に占ってもらおうとしたよう。でも鶴姫が占った結果は・・・どうやら自分の事だったようで(^^;)おいおい、鶴姫は風魔にぞっこんっすか。なんかすっかり鶴姫がギャグキャラになってるし(><)そして、長宗我部と共に山道を進むと・・・そこには孫市と慶次が。昔のよしみで西軍に入ってくれと言い出す長宗我部に、孫市はなぜ野郎どもを殺したのが家康だと分かるのかと問うたのだ。証拠は残されていた旗だというと、そんなものなら我も持っていると、敵を欺くための偽装を指摘。では我も容疑者になるという事ではないのかと。そこで直接家康に聞けばいいと告げる孫市。それが出来ぬは、真実を怖がる子供のようだと・・・。当然「俺が逃げているだと!?」と怒りを現す長宗我部。それを止めたのは慶次。彼もまた家康に確認しなければならないことがあるのだ。だから付き合うという。孫市は二人を見届けねばと思うのだった。一方、囚われのお市は・・・まるでもののけ。生きたものとは思えない。だが、そこへ現れた家康を見て、「あなたなんでそんな血まみれなの」と言い出したのだ!!お市に見える家康とは?そして、ついに大坂城へたどり着いた幸村。出迎えは島津。風格が出てきた幸村を大歓迎する彼。託せる者が育つはよきこと。そして、幸村は三成と対面。そこで彼は戦いの先の天下をどう考えているかと問う。「そんなものに興味はない」三成は秀吉に天下を託されたのではないのか?否。彼には秀吉の敵討ちしか見えていないのだ。それは秀吉の望まぬことだと告げると、貴様ごときが秀吉さまを語るなと怒りをぶつける三成。だが、幸村も今、もがいている最中なのだ。自分に託されたもの。お館様の意思。三成の気持ちが痛いほどわかるのは幸村だけ。戦いを止めたのは大谷と島津。孤独な将・三成。彼は自分。真田・武田軍は西軍入りを決めるのだった------------。その頃、再び家康を訪ねる政宗。同盟は覆さない。だが、問題は自分の中にあると、もう一度手合わせを願い出たのだ。それを受ける家康。そして、楽しんで刃を交わす二人。今度の勝負は-------政宗の勝利。これで同盟はイーブンだと、東軍入りを決める政宗だった-------。さぁ。これで戦いの形は出来た。関ヶ原まで完全に二つの軍に分かれて・・・って話になるのか。でも、こうなると長宗我部と慶次たちの動きが読めなくなるよね。こちらは東に入りそうな気もするけど。ま、ことはすんなりとはいかないだろう。まだまだ混沌っすかね。それにしても今回作画は安定しなかったなぁ。そろそろ時間勝負になってるのか?【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA (バサラ) マガジン Vol.5 2014春 2014年 07月号 [雑誌] 【送料無料選択可!】PASH! (パッシュ) 2014年8月号 【内容】 メカクシティアクターズ 【付録】 「メカクシティアクターズ」+「Free!」A1ポスター ほか[本/雑誌] (雑誌) / 主婦と生活社 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL>
2014/08/10
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サブロー大勝利--------!!朝早く目を覚ましてしまったという帰蝶。子供のころの夢を見たという帰蝶は、美濃を懐かしく思ったよう。帰りたいのか?だが、帰蝶にとって、既に美濃は遠い場所。兄が父を討ったその時から帰れる場所ではなくなってしまったのだ。するとサブローはそんな帰蝶に告げる。「一緒に帰ろうよ、俺、美濃を取るからさ」だが桶狭間と違い、まさかの連戦連敗。苦戦を強いられるサブロー。歴史の教科書には信長は美濃を取り、京都へ向かったと書いてあるけど、なかなかそう簡単にはいかないようで。そんな時、松平・・・竹千代が女連れで信長を訪ねてきたのだ。って、そっか家康は潤じゅんね。しかも今川軍についていた彼が信長を訪ねるなど、立場上難しい話。それでも過ぎた事より今からの事が大事だというサブロー。今日は同盟についての返事を持ってきたというのだ。サブローの申し出をありがたく受け入れる事にしたという松平。で、なぜあんなに女性を連れてきたのか?どうやら幼少時にサブローからもらったH本がすべての元凶だったようで(^^;)帰蝶に泣かれるという事で、H本を竹千代にあげてしまったサブロー。どうやらそれ以来竹千代は家宝にしているのだとか。わはは!!あの書物のおかげでおなごに対する見解を深めたそう。今やすっかり女好きになっちゃったようで(^^;)さて、そんな中、またもやトンデモキャラ登場!!信長の妹、お市!!まるで忍者のように木にぶら下がり人を驚かせたり・・・って、姫君がやる事ではないし、信長の妹なのに、サブローそっくりの振舞。しかも彼女、帰蝶とサブローの仲の良さに嫉妬してるようで、でぇとを自分もしたいとねだる始末。半ば押し切られるように散歩することになってしまうサブロー。サブローでもお市の押しには負けるようで。そんなサブローの様子を下働きの仕事をしながらうかがっていた藤吉郎。どうやって手柄を取ればいいかと考えていた所・・・。そこへ丁度サブローとお市がやってくる。藤吉郎はたまたまサブローのぞうりの上に座っていたので、ぞうりが温かくなっていたよう。それを殿のために懐で温めておりましたと申し出たのだ!!・・・なるほど、ここでその有名なくだりを使ってるのね。かしこまる藤吉郎を見て、お市は彼は「猿」に似ていると言い出す。それを聞いた藤吉郎は、お市は美人だけど生意気な奴と思ったようで、いつかひれ伏させて見せると決意したよう。ここもうまく史実と絡めて来たわけだ。そこで藤吉郎は美濃攻めで自分にも何かできる事はないかとサブローに進言。サブローは何か驚かせる事が出来ないかと問うのだが・・・。藤吉郎はそれに対し、一晩で美濃との国境に砦を建ててはどうかと提案してきたのだ!!当然反対する勝家たち。兵はいらない。その代わりに金が欲しいと要求する藤吉郎。するとサブローは面白そうじゃんとやってみろと許可したのだ!!無謀は承知。そこでならず者たちに金を与え仲間に引き入れる事にしたよう。そして、土地の者を率いて見事砦を築いてみせた藤吉郎。その様子をうかがいに来たサブローは、本当に一晩で砦が出来ている事に驚く。仕事が出来るとみたサブローは、なんと藤吉郎をここで働いているものたちを雇い、その小隊の指揮を任せると言い出したのだ!!これで藤吉郎の出世の道が開けた!!一方で美濃への進軍を決めたサブロー。久しぶりの戦だと皆は言うけど・・・戦にはならないというのだ。そこへ火急の知らせが入る。なんと、美濃で家臣たちが寝返り、稲葉山城が落ちたというのだ!!どうやらそれ、サブローが外からの攻めでは落ちないなら、内側から崩せとずっと家臣らに向けてラブレターを送り続けていた結果のよう。そして、最後の後押しは藤吉郎のあの一夜城。そこでついに寝返る事になったというのだ。「戦せずに勝てるなら、その方がいいでしょ」サブロー、お前やるじゃん♪かくして美濃は信長の手に。制圧した故郷に再び戻る事になった帰蝶。感謝する彼女によかったねと、さも簡単にいってのけるサブロー。その時、松平が信長を訪ねてきたのだ。どうやら名前を改名するつもりのようで、その報告に来たよう。新しい名前は--------徳川家康。流石にこの名前に聞き覚えがあるサブロー。それは歴史上有名な武将の名前だから。でも、歴史が嫌いだったサブローは、家康が何をした人かまでは覚えていないようで。そこで教科書を見る事にしたのだが・・・。これが信長の虎の巻だと、それを読もうとしていた藤吉郎。そこへサブローが来てしまい、慌てて誤魔化すため教科書を薪の中へと投げてしまうのだった--------。あらら~(><)そういう流れね。こりゃサブロー今後は自分で考えていくしかないわけで。その頃・・・サブローに会う事を決意した信長。本物と入れ替わる?でも、今となってはそれも難しい話じゃないのか?どうなるのか、今後の展開は気になるね。【送料無料選択可!】声優グランプリ 2014年8月号 【表紙】 宮野真守×梶裕貴×水樹奈々「信長協奏曲」 【付録】 茅原実里スペシャルBOOK[本/雑誌] (雑誌) / 主婦の友社【送料無料選択可!】[全巻] 信長協奏曲 [1-10巻 までセット] (ゲッサン少年サンデーコミックス)[本/雑誌] (コミックス) / 石井あゆみ ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/58517f633d46412e801ce065b3ca4653/ac
2014/08/09
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次の家族狩り-----------!!なんというか・・・。救いがないよねぇ。みんな個人の集まりなんだから、家族がうまくいかないのが当たり前って・・・愛情を注ぐ事に疲れても仕方ないかもしれないけれど・・・。救えるとみせかけて、でもやっぱり最悪の方向へ行ってしまった実森家。「やめろぉぉぉ!!」巣藤の制止の声を聴き、石膏が美歩を直撃する寸前で手を止めた勇治。だが・・・学校を飛び出した彼は家に帰り大暴れしてしまう。救いを求めた母は游子に電話をかけてくる。その時、実森家の前で巣藤と遭遇してしまう游子。だが、今は一大事。部屋の中は嵐。物が散乱し、破壊された状態。巣藤を見た勇治は部屋へ駆け込み再び扉を閉ざしてしまうのだった・・・。メルアドも変えてしまったらしくメールも通じない。母親にも帰ってと言われてしまう。何かお力になれる事があれば・・・と声をかける游子だったが・・・。「あなた子供産んだ事あるの?子供も持ったことないあなたたちにあたしの気持ちがわかるわけないでしょ」母親にそう言われてしまい、言葉をなくす游子。思い浮かんだのは「私が殺しました」と認めた遺体安置所での事。そこで游子は山賀の名刺を置いて去ってしまったのだ。もう嫌になったのか?怒ったのか?「これもタイミングかなって」放り出すのかと責める巣藤。すると山賀が大丈夫よと声をかけてくれ、自分が受け持つと言ってくれるのだが・・・。一方綾女に会ったという佐和子は・・・。裸足のまま夜通し歩き続けて帰ってきたよう。そして川に飛び込んだというのだ!!たまたま通りがかった人に助けられて病院に運ばれ無事だったようなのだが・・・。何故そんな事を?そして馬見原が見守る中、目を覚ました佐和子。彼女はすぐに綾女に会ったと告白したのだ。殺そうとしたのだ。だが、お互いかすめるしかなかった刃物。一色触発の緊張感。だが、綾女は主人を返してと叫ぶ佐和子に、馬見原が守ろうとしているのは私でしょうかと言い出したのだ。馬見原はイサオと研司を重ねているのではないのか。だから、懸命に守ろうとしてくれているのではないかと・・・。実際研司をイサオと呼んだ事もあったよう。それを聞いて佐和子は自分の嫉妬が見当違いだと気づき、鋏を自分に刺そうとするのだが・・・綾女は自分の手が傷つく事をいとわずそれを止めたのだ!!流れた血は・・・綾女のもの。自分はバカで浅はかな女だと自覚した佐和子。もっと自立した女だったら勲男を自殺させることもなかったのではないのかと泣きじゃくる佐和子にそんな事ないと声をかけるしかできない馬見原。だが、そこへやってきた真弓は容赦なく父親を罵倒。「この死神が」母親まで殺す気なのかとさげすまれてしまう。なんとかそれを止めようとした夫の石倉。初めて見る孫の姿に茫然となる馬見原。そんな馬見原に子供を抱いてやってくれませんかという石倉はかなり理解がある男のようで。そして、佐和子は馬見原の元へ戻りたいと思っているというのだ。だが、それを真弓は許さない。一方、なんと亜衣が学校に登校してきたよう。なんでも勇治が巣藤の説得で登校したことで自分も登校する気になったというのだ。だが、それは表向きの理由。今時金八キャラなどウザイだけ。調子に乗るなと、巣藤をリスペクトしているだけだと言う亜衣。彼女の闇もまだまだ深いよう。今度は巣藤に対し何か仕掛けてくる気になったか・・・。一方、民子がガンになったかもという疑いが出てくる。それを聞いた游子は絶望感に囚われてしまう。そんな中、山賀に呼び出され、勇治の両親と4人で話し合いをすることになる。だが、父親は既に会社近くにマンションを借りて家を出ているよう。勇治の事は逆に被害者だと言い出す父。罵り合いを始める夫婦に、游子は、家族ってうまくいかない方が普通なんだと言い出したのだ。「あったかいもの、落ち着く場所が家族なんてきれい事です。私の家族だってそうです。憎んだりケンカしたり。人と人だから、家族の間でもめるのは当たり前のことです。だからこそ何があっても家族を大事にしよう。何があっても子供を愛し続けるんだという覚悟を持ち続けなければいけないと思うんです。私自身も偉そうなこと言う資格はないのかもしれません。でもだからこそ、実森さんには後悔してほしくないんです。難しいことかもしれませんが家族を愛し続ける…」すると、父親は顔を覆い、おっしゃる通りですと游子の言葉を受け入れたのだ!!だが・・・もう彼も限界だったよう。この家族を会するモチベーションがゼロだと・・・。家族を続けていくだけのエネルギーがないと告白したのだ!!その気持ちをうけいれてやる山賀。すると今度は母親がお茶の用意をしながら服毒自殺をしようとしたのだ!!異変に気付いた游子がそれを助け止めたのだが、もう勇治を見ているのが毎日辛いと心を吐露。死んだ方が楽なんだと訴える母親をなんとかとどめるのだが・・・。今日はそれもあり父親にも家に、傍にいてやってほしいとお願いする山賀。だがそれが最悪の結果に・・・。その頃・・・最近床が軋んだ音を立てると、シロアリの点検を頼んでいた游子。丁度その下見にやってきていたシロアリ駆除の社員の一人は・・・なんと駒田!!その場に游子がいなかったのが幸いだったけど、どうやら彼にはこの家が游子の家だと分かっているようで・・・。何か仕掛けてくる気満々のよう。犯罪者になったら余計玲子と暮らせないのになぁ・・・。勇治からメールを貰った巣藤。謝罪する彼に自分もすまなかったと返した所・・・。勇治は昨日の事で、世界には自分と巣藤だけじゃない事に気付いたと告白してきたのだ。同年代の奴らは友達と楽しそうにしている。そんなのを見ると自分がそうできなかった事が悔やまれてしまう。負け組にしかなれなかった自分。それでも巣藤は勇治の気持ちがわかるから、先日は楽しかったからと、今度は自分の家に招待することに。そこでまた一緒にDVDを見ようと誘ったのだ。それは少し考えたいと言ってきた勇治。だが、明日またメールすると書かれてあり、また彼と繋がりが絶たれてない事を喜ぶ巣藤。その夜--------。夜明け前に目を覚まし、着信記録に気付いた巣藤。慌ててそれを確認すると・・・。勇治から嗚咽を堪えた声で「さようなら」と留守電が入っていたのだ。すぐに勇治の家に駆け付ける巣藤。だが、返事のない家の中。隙間から見えたのは・・・縛られた両親の姿!!すぐにブロック塀を投げて窓ガラスを割って中へ入る巣藤。だが、両親は既に死んでいたのだ。すぐに勇治の部屋へ向かった巣藤。扉を開けると・・・そこには窓際で、微笑みを浮かべたような顔をして眠っている勇治の姿が!!光が差したその光景を美しいと思ってしまった巣藤。だが・・・勇治の脇腹にはナイフが刺さり、血がシャツにべったりとついていたのだ。恐る恐るその頬に触れ、起きろよと促す巣藤。明日メールすると言っていたではないか。「どうして!!どうしてだよ!!」その時、下の階から水道を使う音が聞こえたのだ。巣藤が下の階へ行くと・・・そこにあったはずの両親の遺体がなかったのだ!!すると・・・シンクの前で遺体の口元をぬぐっている人影が!!そこにいたのは----------游子!!思いつめた悲しそうな顔をして巣藤を見返す游子だった-------。なぁんか最後はまたホラー!?とか構えてしまったわ。馬見原は思わせぶりに手を石鹸でごしごし洗ってるし・・・。またこれもネタフリ?ライターが見つからないようだけど、まさか実森家に落ちてる・・・なぁんて展開じゃないだろうね。游子が関わった家は皆壊れて行っているのか・・・。偶然?彼女が犯人なのか・・・。私的には逆に山賀みたいな人の方が怪しい気がしないでもないけどね。いい人そうだけど実は・・・とかさ。思わせぶりなものばかりではあるので、実際の所どうなのか。にしても救いがないわ。後は亜衣がどうするかだな。そっちのが怖い。◆キャスト氷崎游子(松雪泰子) 巣藤浚介(伊藤淳史) 馬見原(遠藤憲一) 氷崎清太郎(井上真樹夫) 氷崎民子(浅田美代子) 清岡美歩(山口紗弥加)幻世の祈り 家族狩り 第1部 新潮文庫 / 天童荒太 【文庫】←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話6826HIT/1/14送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/2912f7b28c8da203df2e8a2747f50728/ac
2014/08/08
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捜索開始------------!!アニメが始まって、うちの店でも原作の動きがすごく良くなってる「黒執事」やっぱり続きが気になるよね。なんで子供たちを?ジョーカーたちがなぜそれを行っているのか?その裏で暗躍する死神たちとか・・・。久しぶりに大きく注目されて嬉しい。1軍のテントを調べて早く家に帰りたい。我慢の限界を感じるシエル。甘いものが食べたい。それには温かい紅茶も用意するというセバスチャンだった・・・。そこで1軍がショーに出る間に1軍テントを調べる事にしたシエルたち。だが、どうやらショーの直前にウェンディが足をひねってしまったよう。代役を命じられたのは-------ブラックこと、セバスチャン!!しかも、ピーターとはつり合いが悪いからと、空中ブランコでスーツことウイルと組まされる事になったのだ!!あはは!!何の嫌がらせって話。害虫とは手を組みたくないって、全然空中ブランコにならないし(><)そこでこんなチャンスはもうないかもしれないと、シエルが一人でテントを調べる事に。面倒な毒蛇はセバスチャンに命じて動けないように纏め、最後の時間を使って放つ作戦に。最初のテントは殺風景な何も余分なものがないテント。だが、そこに子供の写真が飾ってあったのだ。恐らく一軍のメンバー全員の昔の写真。そこに一人の男性が写っていたのだ。他の写真にも子供たちと一緒に写っている男性の姿が。しかも皆の後ろにあった看板は-----孤児院だったのだ!!皆地元が同じだと言っていたジョーカー。という事は、一軍は皆同じ孤児院出身という事なのだろう。だがその頃・・・。不注意で衣装の紐を切ってしまったビースト。アンコールまで時間があるから着替えて来いとすすめられ、一度テントへ戻る事に!!それを目撃してしまったセバスチャンは、まずいと早く手を出しなさいとウィルに迫るも・・・デスサイズでもって絶対にイヤだと突っぱねるウィル。するとセバスチャンは奥の手を使い、なんとデスサイズそのものを握りしめたのだ!!力技でウィルをブランコから引きずりおろしたセバスチャン。スゴイ技だと大歓声が沸くサーカス小屋は大盛り上がり。これは一体どこの孤児院なのか?その時、ついにビーストがテントへ戻ってきてしまったのだ!!だが・・・何事もなかったかのように静まっているテント内。衣装箱からはみ出ていたトップスに着替えたビーストは何も気づくことなくまたサーカス小屋へと帰ってしまったのだった。って、はみ出た衣装に違和感感じなかったんかい(><)とか突っ込んだ人は多かっただろうけど、どうやらセバスチャンの機転でなんとか衣装箱にシエルを押し込みこの危機を脱したようで。この写真に何かあると思うシエル。すると、セバスチャン曰く、写真の男性がつけている指輪のシールリングの刻印に見覚えがあるというのだ。それは・・・ビーストの義足の付け根にあった刻印と同じもの!!義足の刻印に孤児院。そうなるとこの男が気になる。そろそろタイムリミットだというセバスチャン。だが、肝心のジョーカーのテントがまだ調べられていない。アンコールの時間を使えばまだ時間はあると言い出すシエル。「僕が今日、全部終わらせる」そこでセバスチャンはショーに戻り、一軍メンバーが戻ってくるまでにヘビを解放しろと命令し、すぐさまジョーカーのテントへと走るシエル。「イエスマイロード」すると・・・ジョーカーのテントの中に怪しい手紙を発見。笛吹トムからの手紙。中身は・・・なんとシエルの名前が書かれてあったのだ!!一体なぜシエルの名前がこんな所に?まさか正体がバレているのか。だが、深追いしすぎたか、ショーが終わり一軍メンバーが戻ってきてしまったのだ!!慌ててテントを出るシエル。だがその時、身をひそめるシエルの前に、スネークのヘビが襲い掛かろうと口を開けていたのだ!!「おい、そこで何してる?」突然ランプで照らされたシエル。そこにいたのは-------ドール!!シエル、万事休すか!?だが、ドールは静かにしろと告げ、なんと毒ヘビを捕まえ、丁度やってきたスネークにちゃんと管理しておけと突き返してしまったのだ!!受け取ったスネークはヘビの声を聞いたようだけど・・・何も言わずにダガーと共に食事に行ってしまったのだ。そして、1軍テントから助け出してくれたドール。何故助けたのか?すると、衣装の鬘を取ってまだわからないのかと言い出すドール。その顔は・・・なんとソバカス!!まるで使用前使用後。可愛いドールが実は口の悪い男まさりな女の子だったとは!!それをわざわざシエルに胸を触らせて信じ込ませたのだ。・・・って、こういう事はウブなシエルを完全からかってるし♪何故危険だと言っていたのにあんな所にいたのか?そこで物取りを装ったシエル。昔のクセだと熱演するシエルの言葉を信じたか・・・。今日は何も取ってないというシエルを許し、皆には黙っててやるというドール。彼女にとってもシエルの奴隷印を見てしまった事を後悔していたようで。その借りを返したという感覚のよう。では何故一軍のドールがシエルと同じテントに?どうやらドールは一人部屋が好きじゃないよう。誰かと一緒だとよく眠れるのだとか。するとドールは自分が一軍でも同室でいてくれるかとシエルに頼み込んできたのだ。「はい、もちろん!!」笑顔でそう告げたシエルに手を差し出し、ここでの事は二人の秘密なと約束を交わすドール。「とは言っても、こいつが誰にも話さないという確証はどこにもない。人間は平気でうそをつく。もちろん、僕も---------」悲しいね。人を信じられないシエル。ドールはいい奴だと分かっていても信じてはダメだと自戒してしまうのだろう。そしてセバスチャンの元へ駆けつけたシエル。そう、セバスチャンはシエルがまだジョーカーのテントにいることをわかっていた上で毒蛇を放ったのだ。一軍より早く戻りヘビを解放せよとのご命令でしたのでとしれっと答えるセバスチャン。「それが何か?」うわぁ、性格悪っ(><)ま、それもシエルの采配ミスがあれば痛い目を見る事になるという、いわば二人の間の駆け引きなわけで。悪趣味なゲーム。だが今はそれよりジョーカーの元で見つけたシエルの事が書かれた手紙の方が気になる。その時、デスサイズで威嚇してきたウィル。どうやらシエルは3cmほどウィルの私有地(?)に踏み込んでしまったよう(><)細かいぞ、ウィルっ!!そこでテントの外で話を続ける事に。だが、咳き込む事か増えてきたシエル。どうやら笛吹トムは、馬がデザインされた紋章を持つ者。そこそこの身分がある者なのは確か。これだけの条件がそろえば紋章印を調べることはセバスチャンなら可能だろう。消えた子供、サーカス、笛吹の息子トム。そして・・・シエルの名。すると、そこまで話をしていたシエルは咳を激しくし、嘔吐してしまったのだ!!丁度通りがかったドールと共にすぐに医療テントへ運び込み、先生に診てもらう事に。どうやらシエルは喘息のよう。だが、それはセバスチャンも知らなかった症状。急激な寒さやストレス、風邪の併発により喘息がぶり返してしまったよう。高熱で朦朧とする意識の中、シエルが幼いころを思い出す。同じように心配そうにシエルを見下ろしていたのは-------エリザベスと、マダム・レッド!!あぁぁぁ!!懐かしすぎるぅぅぅ!!風邪の引き金があの行水ではないかと、責任を感じてしまうドール。だがその頃・・・スネークのヘビの告発により、ジョーカーたちにシエルとセバスチャンが侵入してきたことがバレてしまう。・・・相変わらず器用だなぁ、てらしーってばヘビ毎に声色めちゃ変えてるし♪その報告を受け、ジョーカーは知られたかもしれないと感じる。二人の目的は何か?始末するか?だが、ヤード関係の者なら始末すれば厄介な事になる。そこで「父さんに相談しましょ」と結論を出すジョーカー。彼はすぐにでも父さんの元へ発つよう。一方、ようやく目を覚ましたシエルはセバスチャンに密命を与える。紋章院に行き、シールリングの男を割り出すよう、手で指示を出すシエル。明日迎えに来るようにと、それに従うセバスチャン。それだけ告げて、深い眠りに落ちてしまったシエル。まずは近場から・・・と考えるセバスチャン。だが、それをデスサイズで阻止してきたのは・・・。「どこへ行くのです?飼い主なしでうろつくなと、言ったはずです」ウィル---------!!味方でもなく、かといって全面的な敵でもない。ま、あくまでスタンスは邪魔しないから邪魔するなって所でしょうか。でもやはりセバスチャンが一人で動くのはよしとしない死神。彼らの仕事とシエルの探すものが繋がっているのか。ようやく次回は屋敷に戻れるようだし、シエルの柔い一面が現れた今回は、なかなか厳しいお話だったかと。そんな中ウィルとセバスチャンの火花散るやり取りは笑いだけどね。駆け引きが面白い。動きが出てきましたね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】黒執事 Book of Circus Original Soundtrack ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話5845HIT/2/20送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/d5004d07ac3b87cabc8640d33e30a23e/ac
2014/08/08
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龍馬との距離----------。少しずつ近づく関係。変わって行く距離。ま、まだ泉水的には戦友ポジションでしかないようではありますが(^^;)それは1本の電話から始まった----------って、角山賞を受賞し、めちゃめちゃ簡単に成功する夢を見る泉水。あぁ、幸せだねぇ(^^;)大学の講義中だし。黒井に起こされてようやく目を覚ます始末。どうやら月末の角山大賞に応募するための原稿書きを頑張りすぎて寝不足が続いているよう。なんでも今回の審査員に「ララルル」の作者さんがいるのだそうで。・・・って、もしや黒井くんがその作者-----とか言わないよね?深読みしちゃうよ。そこへメールが到着した音が。携帯をチェックすると・・・なんと龍馬からのメールが27件っ!!こりゃちょっとした嫌がらせやストーカーレベル(><)迷惑はなはだしいなぁ。で、ウザイからと一度着信拒否したら1時間後に聖湖と玲が部屋に飛び込んできたのだ!!なんでも泉水の様子がおかしいからと、自殺しそうな勢いで心配するメールが二人に入ってきたそう。毎日毎日スケジュールや食事など、ささいな報告を送り続けてくる龍馬。メールを削除しまくりの泉水。だが今日のメールは・・・なんと午後にオフになったのだそう。で、丁度近くを通りがかったので、今から会いに行くとな!?泉水の居場所がバレてるのはなぜかと思えば、やはり玲から聞いたそう。漫画研究会の部室で優雅に待っていた龍馬の首根っこを摑まえ階段の片隅に追いやる泉水。どうやら玲は売れっ子とは仲良くしておけということで、龍馬の恋を助ける方に動いているようで。「帰って」プライベートスペースに勝手に入り込むなと忠告する泉水。「迷惑だから!!」それに、龍馬の正体がバレて騒がれたらサークル活動の邪魔になるからとキツイお言葉。すると・・・なんと龍馬ってばまたも土下座してもうしませんと、ごめんなさいと頭を下げまくり(><)流石に人目につくしどうしようもないという事で、龍馬を部室へ連れていく事になってしまう泉水。遠い親戚で、引きこもりという設定の龍。・・・って無駄にキラキラしてますけどっ(><)それでも泉水の知り合いならと受け入れる黒井たち。泉水が原稿を書いているのを嬉しそうに観察する龍馬。ま、隣の席は無理やり脅して代わらせたわけですが(^^;)マンガを描いてると言われて、単純に凄いなと、人にできない事をする泉水はやっぱり「スゴイ」と褒めまくりの龍馬。仕方ないなぁともったいぶって見せてもらった泉水の原稿は・・・いわゆるピカソ的なもの。マンガはよくわからないけど、芸術的、前衛的で好きかもなぁんて褒める龍馬。あぁ、龍馬に後光が差してるっ!!二人の話を聞いていたサークル仲間は心の中で突っ込みまくり(><)ま、確かにあの画力では誰も泉水が大賞を捕ったりとかは信じていないようで。その時マネージャーから呼び出しを受けて、仕事へ行ってしまった龍馬。今まで龍馬はウザイだけの奴だと思っていたけれど、ファン1号だと思うと泉水にもやる気がみなぎったようで。頑張るぞと。でも・・・締切に全然間に合わない!!誰か手伝いがいれば・・・という事でサークル仲間を当たるも全滅(><)その時届いた龍馬のウザメール!!だがそこには今日の撮影が終われば明日はオフとな!!背に腹は代えられないと、龍馬をアシスタントとして呼ぶことにした泉水。夜中まで押した撮影後、家にやってきた龍馬を部屋にあげる事に。泉水の部屋・・・とドキドキの龍馬だけど、所詮オタク部屋。ララルルに囲まれた部屋の中を、アーティストは個性的だと称するあたりは流石龍馬。ま、泉水もそれに目を潤ませ、今日から龍馬は戦友だと格上げ。しかも、どうやら龍馬ってば使えるアシスタントだったよう。以外と最初は失敗しても、コツを掴めばスピードも速いよう。そして・・・見事完成した原稿!!感謝しまくりの泉水。だが・・・次の瞬間、泉水はぶっ倒れるように眠ってしまったのだ!!慌ててそれを支えた龍馬。眠ってるだけだと安心した彼は、泉水を抱き上げベッドまで運んでやるのだった。でも・・・当然湧き上がるムラムラ感♪ちょっとだけなら・・・とご褒美感覚で泉水にキスをする龍馬。一人できゃっきゃと盛り上がる龍馬が乙女だ(>▽<)でも目を覚まさない泉水を見てもう少しなら・・・と考えてしまう。だがその時、またしてもマネージャーから電話が!!今日は完全オフだと言ってあったのにと怒りの龍馬。でも、半泣き状態のマネージャーは、すぐに事務所に来てほしいと、社長が呼んでるというのだ。仕方なしに書置きをして泉水の部屋を出ようとする龍馬。でも、こんなチャンスめったにないって、またもキス。もう一回、もう一回・・・って何度もキスをしまくる龍馬。ご褒美多すぎ(><)その頃・・・事務所の社長はイライラしまくって龍馬が来るのを待っていた。どうやら先日泉水と一緒にいた所を写真に撮られていたよう。スクープ?まさか泉水を女の子と勘違いしてないよね・・・。でも、これで前回の不審車の意味が判明したわけで。いわゆるパパラッチ的なもののよう。ってか、龍馬の事務所の社長、森久保さんなんだ~!!一言でわかったわ。少しだけあがった龍馬の株。ちゃんと泉水を理解しようとするあたりは紳士じゃないかなぁ。いい子だよ。これで懐へは入りこめたんじゃないかな。ご褒美キスも一杯貰ったし♪でも事務所は何というかだな。まさか泉水をスカウト!?それもまた面白そうではあるけどね。 【送料無料選択可!】LOVE STAGE!! 5 【限定版】 オリジナルアニメDVD付き (あすかコミックスCL-DX)[本/雑誌] (コミックス) / 蔵王大志 / 影木栄貴送料無料!!【漫画】LOVE STAGE!! 全巻セット (1-4巻 最新刊) / 漫画全巻ドットコム【楽天ブックスならいつでも送料無料】TVアニメ『LOVE STAGE!!』OP主題歌::LφVEST [ SCREEN mode ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/c4ad760ec530882df81bad7171abe908/ac
2014/08/07
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県大会---------!!お揃いの水着も新調したし、準備完璧。明日は個人種目。明後日はリレー。なんと真琴はフリー200mで遥と勝負っ!!やっぱり真琴が狙ってたのは遥との勝負か。100mでは遥と勝負にならないから200mに絞ったそう。「ハルと並んで泳ごうと思ったら、まだまだ足りないくらいだけどね」遥をスイミングクラブへ誘ったのは真琴。最初は面倒くさいと言ってた遥。真琴だけ入ればいいと突っぱねると、真琴も入らないと言い出したのだ。「だって、ハルちゃんと一緒じゃなきゃ意味ないよ」・・・・うぉぉぉ!!しょっぱなからショタな真琴と遥が全開すぎて萌えるぅぅぅ!!天使だマコちゃん♪(>▽<)結局スイミングスクールに一緒に入る事になった二人。すると、初日にして遥に泳ぎがスゴイと皆の間で話題になったのを見た真琴は、まるで自分の事のように誇らしそうに頬を染めるのだった。嬉しそうな真琴が可愛すぎるっ!!「水の中じゃ最強だね、ハルちゃん」それは今でも続く二人のやり取り。ゴールした遥に手を差し伸べ、引っ張り上げてやるのが真琴の役割。初日の帰り、受付で笹部から入会特典のストラップを貰う事になったのだが・・・。二人が手を伸ばしたのは、1個だけ残っていたイルカのもの。それが最後の一つだったという事で、真琴はこっちもいいなと思ってたと、隣にあったクマノミのストラップを取り、遥にイルカを譲ってしまったのだ。ずっとそうやって遥に譲り続けてきた真琴。その真琴の願いとは・・・?お風呂にイルカを浮かべ思いを馳せる遥だった------。一方凛は、江と共に父親の墓参りに来たよう。足を滑らせた江をしっかり支えるいいお兄ちゃん♪すっごい些細なエピなんだけど、こういう兄妹のやり取り好きだ~(^▽^)高校最後の夏。見守ってくれと親父に話す凛。今日は今からまた鮫柄に戻って部員たちを率いて会場入りになるそう。部長ですからっ♪そんな兄を見て嬉しそうな江。凛は江に父親のリレーで優勝した時の写真を渡したのだ。自分にはもういらないもの。今度は江に託されたそれ。それかまた岩鳶SCに飾ってもらえば親父も喜ぶだろうと言う凛に、笑顔で頷く江。凛の表情が穏やかすぎる~!!本当部長になって成長したなぁって思うよな。1期とは大違い。さて、1年ぶりの会場に大はしゃぎの渚。怜も今年は準備万端のようで(^^)すると反対側に鮫柄の水泳部の一行が!!って、御子柴先輩応援に駆け付けてる~!!(>▽<)当然面白くない百太郎。でも弟にも容赦ない愛情(?)をくれる御子柴。江を見つけた兄弟の目、ロックオンっ!!身の危険を感じる江!!どうやら御子柴兄弟はお互いライバルってのを理解したようで。遥たちを見つけた凛も、またあの挑戦的な顔を見せるのだった---------。ま、江にすれば御子柴兄弟より、筋肉祭りの方が大事!!(わはは)でも、今年の江は違った!!どうやら筋肉封印して岩鳶水泳部が全国へ行けるよう願掛けしたよう。興奮しない我慢するという江に、無理しないでとか散々言いたい放題の皆。江立場なし~(><)ま、逆に江の思いにこたえる為にも皆で頑張ろうと結束は固まったようですが(^^;)似鳥とロッカーで一緒になった渚。大はしゃぎで愛ちゃん呼び♪ま、似鳥にすれば嬉しくない呼び方のようですが。しかもジンクスを大切にする彼は水着を右足から着る事にしているよう。渚に声をかけられ思わず左から穿いてしまったからやり直し。締めにゴーグルバッチンをやるのだけど、これは単に凛の真似(^^;)ま、凛みたく、うまくできずに髪が絡まってるようではまだまだのようですが(わはは)頑張れ似鳥っ!!まずは渚の予選。隣は似鳥。すると----------なんと会場に応援に渚の両親が来ていたのだ!!わぁ!!これは渚気合い入るなぁ。そして、なんとか似鳥も追いすがるのだが・・・。結果渚は予選通過。似鳥は残念ながらダメだったよう。こんなもんだろうと冷めたように言う宗介。だが、御子柴に言わせればうまくなったという評価。凛の指導のおかげかと問うと、凛は笑みを浮かべ「あいつが自分で頑張ったんです」と答えるのだった。わ~!!このマモの言い方めちゃ優しくて好き~♪続いてバック。真琴と同じ組には、鮫柄のリレーに参加する選手と百太郎もいるよう。江に向かって手を振りまくる百太郎。ま、江にすれば御子柴弟位の認識しかないようですが(^^;)すると御子柴ってば、江のハートを射止める事が出来るか見届けさせてもらうって・・・どんだけ熱いんだ、この兄弟(><)このスタートの一瞬の間。緊張みなぎる一瞬が好きだなぁ。水へバックに飛び込んだ真琴の姿はやっぱり美しいなぁ♪真琴早い!!そして、番狂わせは、なんとリレーに出る選手より、コース端で泳いでいた百太郎が真琴に継いで2位でフィニッシュした事!!真琴と共に百太郎も予選突破!!どうだって自慢する百太郎に、それでこそ俺の弟って、御子柴。この兄弟やかましすぎるっ(><)これ、アフレコでもノリノリだったんだろうなぁ、鈴さんと津田さん(^^;)目に浮かぶわ。次はバッタ。凛との勝負を期待してた怜ですが、残念ながら凛は次の組(わはは)だが、不思議な事に宗介は今回エントリーしてないのだそう。何故?美しいバッタを見せてやると気合い十分の怜ちゃん。それ失敗フラグ・・・かと思えば、なんと怜も予選通過!!わはは!!あの息継ぎの「ぶはっ!!」は完全にネタになってる~(>▽<)美しい息継ぎサンキューです平川さんっ!!泣いて喜ぶ怜ちゃん。で、総合1位は凛っ!!って、凛の泳ぎはナシ~~~!?えぇぇぇ!!見せてよぉぉぉぉ!!結果午前は3人共地方大会出場決定。次は遥。皆大丈夫だと思うのだが・・・。「ハル。昨日の事・・・」「わかってる」そして、始まる200mの試合。飛び込んだ後、先に浮かんだのは-----真琴!!前半から飛ばしまくりの真琴を心配する凛。だが、どうやらこれも真琴の作戦のよう。真琴の頼みは・・・。「明日のフリーの200の試合、俺と本気で勝負してほしい」「なんで・・・なんでフリーに出るなんて言いだした。そんなに俺と勝負がしたいのか」「今年の夏の大会が終わったら、俺たち3年は引退だろ?だからその前に・・・ハルと、真剣に勝負がしたかったんだ」「お前は何のために泳ぐんだ」「それは・・・ハルと、仲間たちと泳ぐためだよ。だけど、明日は、ハルに勝つために泳ぐよ---------!!」真琴の宣戦布告。それに全力で答える遥。最後のターン。ついに遥が真琴に追いつく。そして前を行く遥。真琴のペースが落ちていく。懸命に光に向かって伸ばした手。1位は---------遥。肩で息をする真琴は、壁に手をつき顔を隠す。その頬に流れたのは一筋の涙か、水滴か・・・。「負けたぁ!!」笑顔がはじけ、水滴が飛び散る。「やっぱり、水の中じゃ最強だね、ハルちゃん」もう、この真琴のたれ目な笑顔が可愛すぎるっ!!(>▽<)負けて悔しいけど、でも悔いはないって顔。そして、ついに凛と遥の真剣勝負100mの予選が始まる!!おおお!!早いっ!!二人共他者を寄せ付けない圧倒的泳ぎ~♪0.02秒の戦い。1位は遥っ!!その試合を少し寂しそうな微笑みを浮かべてみていた真琴に、渚は問う。「ねぇ、マコちゃんはどうしてハルちゃんと泳ごうと思ったの?」「俺もハルと真剣勝負がしてみたかったんだ。なんでだろ・・・凛が羨ましかったのかな」「・・・そっか」次元が違う戦い。そこに入れないもどかしさと疎外感。真剣勝負が白熱するほど、余計に嫉妬心も沸くだろうなぁ。真琴だっていつも仲良しチームだけではない、熱くなれる戦いを遥としてみたいって思っても不思議じゃない。凛が羨ましいって思う気持ちもよくわかる。一番近くにいて、ずっと遥を見てただけにね。ま、凛も一緒に泳ぐたびにタイムを伸ばしてくる遥に対し畜生と思う反面、今は追いかけて、一緒に勝負できるのが嬉しくてたまらないと思う。宗介もやっぱ嫉妬だよなぁ。あんな奴に負けてんだよなって、言い方!!宗介はリレーだけにかけたよう。でも・・・彼のなんだか暗い表情が気になる。次回予告のあの宗介の病み具合はなんだろう・・・。だんだん宗介キャラのイメージがさわやかキャラから真逆になってってるよ(><)でも凛を取り合う図は面白いからいいけどさ~♪(わはは)本当演じ手側の皆さんの息遣いとか、些細なトーンの変化とか、すっごくそういう所にこだわってて、好きだなぁって感じる作品なんだよな、これ。次回はついにリレー予選!!楽しみすぎるっ!!やっぱ泳ぎのあるシーンはめちゃ躍動感あるし、画面が美しいよなぁ。スタッフ側の気合い伝わります!!予告の似鳥と百太郎の組み合わせも微笑ましいじゃん。でもいいところ取りは御子柴先輩!!で、今回のエンカは御子柴兄弟!!なんだかんだと面倒見はよさそうだもんね、先輩♪これは鮫柄チャンネルで鈴さんがゲストに登場した時の津田さんとの会話が楽しみすぎる~(>▽<) ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 第5話8796HIT/2/11送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/f9c29a5ff7b48bb6a3c8dad8f3c81880/ac
2014/08/06
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オリエンテーリング------!!今日もテンションマックスな双葉。なんだかノリノリの小湊。見ているだけで疲れてる洸たち。でも、双葉はこれで何か変われるきっかけにしたいと思っているのだ。最初のチェックポイントで待っていたのは陽一と少し年配の女性教員。どうやらここではミックスジュースの中身を当てるゲームをしているよう。で、より中身を当てたチームにポイントが加算されるのだとか。洸ってば苦手なセロリが入っていた事で逆に気づいたようで。修子は最初乗り気ではなかったのだけど、このドリンクを作ったのが陽一だと聞いてすぐに反応。彼女もまた珍しいハーブの名前を当てたのだ。このチームで優勝を目指したい。そう思った小湊や双葉だったが・・・なんだかんだと皆もやる気になってるよう。で、結果なんだか逆に双葉がついてってる状態に(><)でも、かなりいいペースで回る事が出来たようで、最終的に大きな池がゴールという事が判明。優勝狙えると大張り切りの皆。だが----------どうやら道に迷ってしまったよう。地図を見ても今自分たちがどこにいるのかわからなくなってしまったのだ。小湊が自信満々に太陽の位置だとか推測し、行けば大丈夫だというのだが・・・。結局あたりがうす暗くなってきてしまっただけ。参ったと蹲る皆。俺のせいかとなんだか険悪な雰囲気になる小湊と洸。でも、今はそんな事を言っている場合ではない。その時聞こえた水の音。川があるならゴールは近いという事で、なんとか日が暮れるまでに移動を開始することに。水の流れも速くないし大丈夫だと、石を伝って渡ろうとしたのだが・・・。悠里が完全に怖がってしまう。そんな悠里を励まし助けたのは洸。これは恋に落ちた~!?だが、双葉ってば余裕で渡れると油断して、最後の石で滑ってしまったのだ!!その足が思ったより痛みを発してしまい・・・気づかれないようにしていたけど、自然ペースが落ちるわけで・・・。最初に洸がそれに気づき、なんとおんぶしてやると言い出したのだ!!当然重いからと遠慮する双葉。だが、もう時間もない。ばらけるのも危険という事で、皆の足を引っ張りたくないなら乗れと言われ、渋々背中に乗る事に。恥ずかしいけど、そんな事を言ってる場合ではないのだ。重みはここにいるという証。そう言ってくれた洸のおかげで自分はここにいていいのだと思えた双葉。そして、無事に車道に出る事が出来て、先生たちとも合流できたよう。って、先生たち余裕じゃん(><)もっと焦っててもいいんじゃね?なんだかんだあったけど楽しかったと思えたオリエンテーリング。双葉は悠里にその道中修子と何を話していたか気になっており、それを布団の中で尋ねようとするのだが・・・やはりなんでもないと一度言われていた事でためらってしまう。そんな双葉の手を握った悠里。一人でいることが寂しくなかったわけではない。双葉が声をかけてくれたことがどんなに嬉しかったかと感謝する悠里。「だから、私が双葉ちゃんを一人にすることは、絶対にないよ」ひとりになる気持ちは分かる。だから私も悠里のそばにいるという双葉。友情の目覚め。気持ちがわかるだけにこの二人は仲良くなれそうだ。で、そんな二人の会話を背中を向けて聞いていた修子。彼女も同じ気持ちだったんじゃないのかなぁ。一人でいる寂しさは分かる。でも、今は友情より恋って所ですかね。さて翌朝。早めに目を覚ました双葉はのどを潤しに起きたよう。その時、外で洸の姿を見つける。どうやら洸も早めに起きてしまったらしく朝日を見ようと思ったのだそう。うっすらと夜が明けようとする景色。だが、今が夜なのか朝なのか・・・。まるで洸のようだと称する双葉。優しいのか、そうでないのかわからないから。だが、洸に言わせれば双葉も同じ。ヘタレなのか根性あるのかわからない。「夜と朝の間の私たち----------」日の出までもう少し時間があるという事で、皆を起こしに戻った双葉と洸。そして、5人で迎えた朝。洸が貸してくれたパーカーにぬくもり以上のものを感じる双葉。皆で見た朝日。この景色と匂い、温度を忘れない。ま、その思いを口に出す小湊はやっぱ青春ボーイって感じ♪おじさんになっても彼はこのまんまでしょ。そして帰りのバスでは皆仲良く洸にもたれて眠ってしまったよう。お疲れ、洸!!大事を取って迎えに来てもらう事になった双葉。すると、洸は何もいわずに一緒に待っててくれようとしたのだ!!その気遣いが嬉しい双葉。ネコをあやす洸。セロリが嫌いで、ネコが好き。口は悪いけど、本当は優しい。今の16歳の洸。そんな彼の事を、好きになってしまったと思った双葉。迎えの車が来たと知ったら、俺も行くわと言って立ち上がった洸に待っててくれてありがとうと声をかけると、ネコと遊んでただけだと誤魔化す洸。そういうだろうこともわかってた。それが洸だから。だがその時、悠里からメールが入る。足の事を気遣う文章の後、今回の研修の事を楽しかったという悠里。だがその続き・・・。「私、馬渕くんの事好きになっちゃったみたい」あらら~(><)やっぱりそうきましたか。あれこそ吊り橋効果って奴じゃんね。ピンチに助けにきて優しい声をかけてくれる男子なんて惚れるしかないでしょ。でも双葉もようやく自覚した恋。さぁて友情か恋かって事になるのか。ようやく5人がそろい、ここから話が進みそうなだけに、面白くなってきたね。続きが気になるわ~!!【楽天ブックスならいつでも送料無料】【コミック・書籍全巻セット】【2倍】【新品】【送料無料】アオハライド 1-10巻セット【漫画 全巻 買うなら楽天ブックス】 [ 咲坂伊緒 ]【楽天ブックスならいつでも送料無料】アオハライド Vol.1 [ 内田真礼 ] ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/3808f7ad520c6610ee3b77c2e190a74c/ac
2014/08/05
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事件のその裏の真相----------!!久しぶりに美鈴さん登場~~~!!って盛り上がった割に登場が少なくて残念。取調べ自体もあっという間に終わってしまって、これではメインは結婚報告!?(わはは)城西支部に京都地検から女性検事が出張してくる。その検事は、久利生公平(木村拓哉)や遠藤賢司(八嶋智人)、末次隆之(小日向文世)には懐かしい仲間、中村美鈴(大塚寧々)だった。美鈴には事務官の小金沢克雄(温水洋一)が同行している。宇野大介(濱田岳)が取り調べている健康器具詐欺の被疑者、土井垣次郎(西村和彦)が、関西でも同じ犯罪を行っていたため、美鈴はそちらの件での取り調べを行うことになる。 一方、久利生は麻木千佳(北川景子)とマンホールの蓋を盗もうとして逮捕された飛田丞治(阿部亮平)を取り調べ。飛田は素直に犯行を認めた。しかし、久利生は逮捕から3日しか経過していないのに、飛田に寄せられた多くの減刑嘆願書が気にかかる。そんな取り調べ中、飛田がいきなり千佳を呼び捨て。千佳と飛田はかつての知り合いだった。 宇野は口八丁な土井垣の取り調べに大苦戦。ところが、美鈴が土井垣を取り調べると、あっさりと詐欺を認めさせてしまった。美鈴の華麗な取り調べに、宇野は負けたとショックを受ける。 久利生と千佳はマンホール窃盗の捜査。案内の警察官によると、付近では他にもマンホールの盗難があり、公園からは金属性の滑り台も盗まれていた。久利生は共犯者を疑い、飛田の嘆願書を書いた人に話を聞きに行く。その中にも、かつての仲間がいたため千佳の素性は次々と明るみに。そんな捜査中、久利生と別れた千佳が何者かに襲われ…。マンホール泥棒って(><)しかも麻木の過去が判明!?どうやら今回の容疑者の飛田は麻木の昔の知り合いだったよう!!やっぱ麻木は元ヤンだったのね。本人はマイルドヤンキーなんて言ってるけど、ブイブイ言わせてそうだ(^^;)でも、調べを続けると・・・当然関わりのある昔のヤンチャ時代の自分を知ってる奴が出てくるわけで・・・。あまり嬉しい再会ではない麻木はかなりやりにくそう。だが、飛田の嘆願書には皆、声を揃えて飛田はいい人だといい、減刑を求めているのだ。一方で、近くのマンホールや滑り台までが盗まれているという事件が多発しているという。飛田と関連性はあるのか?だが、調べを進めると、最初に話を聞いた倉石とそのヤンキ―時代の仲間だけが自分から嘆願書を書き、残りは倉石たちに頼まれたから書いたというのだ!!もしやこれは飛田と仲間の犯行なのか?仲間を売るのかと責められ、麻木は今は事務官が自分の仕事だと宣言するのだった。さて、美鈴の登場に揺れる末次!!(わはは)振り回されてる~~!!でも懐かしい顔の再会はええよね~♪美鈴と宇野が担当することになった訪問販売詐欺事件の捜査で、宇野は全く被疑者に相手にされなかったのに、美鈴が調べるとあっさり罪を認めたのだ!!経験の差を実感する宇野。神童も20歳を過ぎればなんとやら。東大出のストレート合格。そりゃ挫折らしい挫折を知らない宇野は逆に大変だろう。美鈴との共同捜査。勉強勉強。だが・・・マスターの店で飲んだ後、帰ろうとした麻木が何者かに襲われてしまったのだ!!「調子に乗ってんじゃねぇぞ」覆面をしているものの、その声は倉石!!だがその時、たまたまスマホを忘れていたことに気付いた久利生が返しに麻木を追ってきていたのだ!!すぐに彼女を庇い立つ久利生。自分は検察官、そして麻木は事務官。「どちらにしても お前らただじゃ 済まねえぞ!」そういわれ、おじけづたか、男たちは車で去って行ってしまうのだった・・・。でも、ナンバープレートからバレバレ(><)なんというか、しょぼいなぁ、お前ら。だが、こうなるとマンホールの蓋を盗もうとしただけにしては事が大きくなりすぎている。捜査妨害しようとするなど、よほどの事があるのではないのか?そこで早朝、久利生が滑り台が盗まれたという公園を調べると・・・。どうやらそこで3か月前にホームレスが亡くなったというのだ。滑り台を盗もうとしていた男たちを注意して、逆に暴行され亡くなったという。目撃者によると、ホームレスは跳び蹴りをくらわされ、ひっくり返ったそう。そして、飛び蹴りが得意だったのは-------飛田。それは昔からヤンキー仲間の中では有名な話だった。そう、つまり一連の事件はやはり繋がっており、飛田たちの犯行だったのだ!!マンホールの蓋を盗んだ事件から強盗致死を隠そうとして、嘆願書を書いたりしたようで。だが結局、麻木を襲った事で事件の裏までバレてしまったという結果に。過剰な事をしたが故、余計に疑われてしまったというなんともお粗末な結果。「違う!!冤罪だ!!」叫ぶ飛田。すると久利生は免罪という言葉だけは軽々しく使うなと注意。こちらもそこだけは気を付けてやっているのでと忠告すると、今度は怒りの矛先を麻木に向けた飛田は、大声で仲間だったじゃねぇかと麻木を怒鳴りつけたのだ!!それを更に大声で止めた久利生!!「まともに生きてねえやつが、まともに生きてるやつ非難すんのはおかしいだろ!一番参っちゃってんのは麻木の方なんだよ。昔の仲間が犯罪者になってこんなとこに来るなんて思ってなかったんだから。仲間裏切ったのはお前の方じゃねえかよ。もうこの辺にしましょう。でも飛田さんね。もしゆうべ、麻木がケガでもしてたらこんなもんじゃ済まなかったですからね」そう言って飛田に眼タレる久利生。気迫に押された飛田はフラフラと再び椅子に座り込むしかできないのだった・・・。自分を庇った久利生に驚く麻木。だが、久利生にすれば、過去はどうであれ、このままではいけないと奮起し勉強して事務官になった麻木はスゴイ奴だと思ったのだ。正義感があるわけではない。それでも仕事だと割り切って仕事をしているという麻木だけど、昔の仲間に散々からかわれたりあんな事言われてもブレなかった。その姿勢を評価しているよう。そして、事件解決で、美鈴は京都へ戻るよう。って、美鈴さんってばしっかり呉服屋の次男坊と結婚!?いやいや、勝ち組になっちゃって(><)ま、末次は失恋確定って事で、やっぱり全力で馬場検事に向かうと決めたよう。そこへ遅れてやってきた宇野。なんとジーパンにシャツ!?宇野ってば久利生の真似かいっ(><)シャツinはやめて~~~!!流石に久利生の隣に立つのはキツイでしょ(^^;)川尻に速攻着替えて来いと命令されてしまう宇野。では久利生は大丈夫なのか?「今更言うな!!」川尻の怒声が響きわたるのだった-------。ちょっと事件的にはしょぼいというか、物足りない内容でしたなぁ。だってすぐに調べればわかるようなことばかりだったし、麻木を襲うに至っては、ナンバープレート出してる時点で負けって感じかと。あっさり事件解決で、美鈴さんももっと出番欲しかったなぁ。そこが残念だった所ですかね。◆キャスト久利生公平:木村拓哉 麻木千佳:北川景子 田村雅史:杉本哲太 宇野大介:濱田岳 井戸秀二:正名僕蔵 馬場礼子:吉田羊 St.George's Tavern マスター:田中要次 小杉啓太:勝矢 川尻健三郎:松重豊 遠藤賢司:八嶋智人 末次隆之:小日向文世 牛丸豊:角野卓造 ◆ゲスト中村美鈴:大塚寧々小金沢克雄:温水洋一土井垣次郎:西村和彦飛田丞治:阿部亮平7776HIT/2/15【送料無料】HERO DVD-BOX リニューアルパッケージ版←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/7c07c3f46bcf2d81e33bc9102c8d1843/ac
2014/08/04
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野崎くんの担当現る----------!!焦ったように部屋を片付け、すっかり彼女を迎える的反応をみせる野崎。でも・・・野崎曰く、彼女だったらこんなに慌てないとな(><)なんと彼女以上の存在!?しかも『クールな大人』なんだとか!?焦る佐倉。後10年あれば・・・って、基準がそこか。そして、やってきた担当さんは----------「どうにもなんねぇ!!」なんといわゆるマシュマロ男子!?眼鏡にジャージという典型的パターン!!宮前さん、大道すぎてカッコイイっす!!(>▽<)で、原稿を捕りに来た宮前。野崎がお茶を出したりおもてなしモードになっているのに、まったく気にもせず、原稿だけ受け取ったらさっさと帰ってしまったのだ!!滞在時間5分もいなかっただろう。そんな宮前を野崎はクールでカッコイイ大人だと、むしろ憧れの念を持っているようで(^^;)あまりにそっけない態度に、野崎は嫌われているのではないのか?心配する佐倉。でも、メールやネームの返事もめちゃ早いよう。内容は「了解」とか「OK」とか一文だけのようですが(^^;)それを野崎は返事が早い人は仕事が出来る人だと思ってるよう。どうやら前の担当の「前野さん」が大変な担当だったようで・・・。暴走?妄想型の前担当は、空気が読めない奴(><)学園ものだったら新キャラ登場とか学校に行くのはあたりまえなのに、次回はこうしてみろとか言い出し、出てきたキャラを見て、これ僕のアイデアですよねと、手柄的に捉える、ある意味ポジティブな奴なんだけど、ウザイ系の奴だったようで・・・。野崎も流石にこれにはキャラを次回には登場させないという方向で対抗してしまったよう。野崎、大人になろうぜっ!!季節ネタを出そうとしたら、それを相談する前に前野に言われてしまい、グッドアイデアとか言われてカチンと来た野崎は、なぜか少女漫画にあるまじき豆まきをネタに!!しかもヒロイン・マミコが鈴木くんに追いかけられる鬼役だとっ!?楽しすぎるじゃないかぁぁぁあ!!更には季節ネタその2で、夏の話をしようとすると、またもや前野に夏祭りだ花火だプールだとアイデアを押し付けられてしまい、ウザくなった野崎は、たった2コマで季節をブッ飛ばして秋にしてしまったのだ!!ええんか!?この担当(><)そう、野崎はどうしても聞きたくなかったのだ。「僕のアイデアですよね」わはは!!それか。うん、確かにウザイもん。でも、最近は自分はまだマシだったという野崎。彼の現担当作家の都ゆかり先生の作品を見ると・・・。なんと場面にそぐわないタヌキの登場が!!いたるところに出現するタヌキ。ついには告白シーンにまでっ!!何故タヌキなのか?どうやらタヌキは前野氏の好きな動物なのだそう。って、それをゴリ押しすんのか!?編集部、こんな奴担当でええんかっ(><)で、今月号の都先生の新連載は、なんとミステリー!!流石にこれではタヌキは出せないだろうと思った佐倉と野崎ですが・・・。やはり前野は斜め上を行く男だったっ!!なんと、タヌキが被害者にっ!!しかもナレーションが若本さんって、どんだけ豪華なんだこれ(><)でも、主人公だけが見た犯人の後ろ姿。消えた凶器・・・って、内容は面白い!!だが---------次回予告の一文で『次回、山本さんと判明!!!』って、あかんやろ、それぇぇぇぇ(><)若本ナレに爆笑したわ。雑誌を叩きつける野崎の気持ちがよくわかるっ!!ちなみにこの次回予告の文章を考えるのも担当の仕事。こりゃ怒っていいレベルなわけで。という会話をしながらの帰り道。野崎に声をかけてくる女性が!!一体誰なのか?不安になる佐倉。すると------なんとひとつ上の階に住んでるという都先生その人だったのだ!!ファンとしてはここはやっぱり緊張して、なんとか感想をと考えるのが常。佐倉も精一杯気持ちを伝えようとするのだが・・・。タヌキとか、タヌキとか・・・タヌキとか--------。それしか浮かばなかったようで(^^;)で、都さんの家にお呼ばれした二人。タヌキのぬいぐるみばっか~~~!!どうやら先ほどまで前野が来ていたよう。名前を聞いただけで顔をしかめっ面にしてしまう野崎。では前野とどんな話をするのか?最近お気に入りのアイドルの話!!漫画関係ないし(><)しかも次に出せと無茶振りを言ったのは、象!!前野氏のタヌキの次に好きな動物らしい。でも、背景画面に入りきらないって・・・問題はそこじゃないっ!!で、最近少女ロマンスの編集ブログが出来たそう。雑誌の紹介でもするのかと思えば・・・。なんと前野ブログっ!!今日は何を着てるとか、食べたとか前野情報なんていらねぇっ!!でも、都の原稿も載せてもらったというのだ。すると・・・。暑いと言って原稿で扇ぐ姿だとか、ラーメンの下敷きにしたり、原稿をばらまいたり・・・。最早編集として最低すぎる。これはクレームものだろ?どんだけ自分の作品に無関心なんだ都っ!!っと、そこへ忘れ物をしたと、当の前野氏が現れたのだ!!久しぶりの野崎との再会。すると前野は、僕のアドバイスを聞きに来たんですか~?だって(><)こりゃ軽く殺意沸くレベル。だが、丁度よかったと、以前野崎が欲しがっていた遊園地の資料があると渡してくれたのだ。感謝する野崎。一瞬いい奴かと思ったら・・・やっぱり前野だった(><)遊園地で野崎が遊び満喫する図の写真ばっかりで、肝心の背景がほぼ写っていないという嫌がらせ。とどめは何を忘れたかというと・・・ちょっとしたものですからと言いつつ、都の原稿だったのだ!!うわ、最悪っ!!あれはあかん。人としても間違ってる。だから野崎にとって今の担当・宮前剣さんは救いなわけだ。宮前の移動があれば自分も少年誌だろうがつい行く覚悟があるよう。その思いをメールした所・・・。『あんた少女マンガ以外描けないだろうが、マンガなめんなよ』と素早い返事が!!宮前かっけ!!つまりこれは少女マンガを極めろという事かと前向きに捉えた野崎。でも、宮前はしっかりした担当さんのようで。ちゃんとマミコの気持ちを理解しようと、わからない気持ちを聞いてきてくれたのだ。すると、野崎ってばリアルすぎる返答。宮前は少しは感情移入しろと、心の中だけで鈴木くんを呼び続けるマミコの心情を指摘。マミコの気持ち?それを考える野崎。「あいつら勉強ばっかで全然勉強してねぇな・・・」あははは~!!ってマミコと鈴木くんの笑い声っ!!マモが楽しそうすぎるっ!!そこでマミコの気持ちを理解するため。1日マミコとして過ごしてみると言い出す野崎。で、役割的には佐倉が鈴木くん!?手作り弁当を渡され、自分より料理がうまい野崎に涙しながら味わう佐倉。御子柴に渡した弁当は・・・最初嫌がりながらもおいしいと言われ、喜ぶ野崎。マミコの気持ちも面白いと思ったよう。するとそこに女子たちにちやほやされる鹿島を見つけてしまった野崎。マミコも敵は多い。そこで放課後鹿島を浚う事に!!鹿島を台車に乗せ逃走する野崎。女子に追いかけられる!!これが鈴木を取り合う女子の図なのかと体感した野崎。それを目撃してしまった佐倉も、堀も何やってるんだとあきれ顔。だが、女子を出し抜いたはいいけどこれと言った達成感を得られなかった野崎。そう、それは相手が鈴木じゃないから!!特別な感情がなければダメなのだ。野崎にもてあそばれたって涙する鹿島を慰める堀。ま、やっぱり甘い雰囲気になれないのがこの二人の関係って事で(^^)頑張れ堀先輩っ!!帰りがけ、佐倉に弁当を待ち受けにしたと、スマホ画面を見せられ、おいしかったと言われて頬を染める野崎。でも、マミコの気持ちを理解しようキャンペーンはもういいって事で。話を聞いた宮前はこの話のどこに理解できた所があるのかと思うも・・・。まだまだ勉強した方がいいと思う野崎。で、出来上がった学習教材もどきの漫画に宮前愕然-----------。わはは!!そっちへ転んだか、野崎よ(><)やっぱ予想外の方向へ転ぶ作品だよなぁ。しっかし今回は豪華声優!!宮前に三宅さん、ウザ前野に小野D、で、とどめに若本さんでしょ。すげぇなぁ。鈴木くんのノリも今回パなかったし、マジで面白いっすね、これ。ウザ前野を見ると、どうもハイキューの及川さんと外見ダブる面があるんですが、どっちも濃いキャラって事でOkさ♪月刊少女野崎くん トレーディングラバーストラップ 8個入り1BOX 【予約品】 【2014年11月発売予定】 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/6049d3554e48905109ade0607d01dae3/ac
2014/08/04
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敗者-------------!!敗者の名前など憶えていないという三成に怒りを爆発させる政宗。三成と同盟を結ぼうとしていた幸村にすればここは止めるが道理。結果政宗と幸村の対決に!!それでも我関せずな三成。同盟に対する返事は秀吉の城で待つとさっさと帰ってしまったのだ!!怒りの頂点に達した政宗は、三成の幻影を幸村に重ね、六爪を駆使し、ついに幸村を追い詰めるも・・・。それを体を張って止めたのは-----小十郎。政宗が今闘うべきは幸村ではないのだ。一度奥州へ戻るべきと進言する小十郎だったが、今の政宗には戻るという選択肢はないようで。だが体はボロボロ。政宗はどうする気なのか・・・。その頃大坂城では大谷が長宗我部に九州へ向かうよう指示。西の連中を取りこめという事。そこで毛利と協力しろというのだが、長宗我部にすれば、長くやりやってきた毛利と手を組む事は出来ない。だが、徳川を倒すための手段など択んでいられない状況。痛し痒し・・・。だが、背に腹は変えられない。安芸を訪ねた長宗我部は、ここにも家康の手が回っている事に驚きつつ、ひとまずの休戦を申し出たのだ。九州・黒田と島津は長宗我部が。毛利は大友を担当することに。すると一戦を交えた島津は、三成の元に集まった者たちに興味を持ったようで、幸村の名を聞いた途端協力を申し出たのだ!!大戦の予感がすると大きな笑い声を上げるじいさん。黒田家は・・・官兵衛が枷に囚われており、そのカギのありかを探すのと引き換えに協力を引き受けたよう。って、官兵衛ゴツすぎる(><)そして大友・ザビー教だよ!!わはは!!やっぱインパクトキャラだなぁ。ここにいるなと我の心が告げるって、毛利ってば早々に退散してってるし(わはは)その頃、尾張の織田の残党の元を訪ねていた。だが、彼らはまずお市を返せと迫るばかりで、家康の話を聞きもしない。その帰り道。野党に襲われていた鶴姫と遭遇。そこへまずは北条おじいちゃん現る!!(わはは)でもすぐにぎっくり腰で倒れてしまったのだ!!家康はこれを助けようとするのだが・・・。先にあっという間に野党らを倒してしまったのは、風魔小太郎。鶴姫は運命の出会いと風魔に抱き付こうとするのだが・・・彼はあっという間に北条を救い消えてしまうのだった。では家康は何をするつもりなのか?矢継ぎ早に質問をして、家康を責める鶴姫。だが、面倒くさくなった彼女は矢を放ち未来を占ったのだ!!そこに見えた家康の未来は・・・血の涙を流した家康の姿が!!もういいだろうと苦しい表情をした家康は背を向け去ってしまうのだった・・・。決して家康が進もうとする未来は明るくない。当然だろう、たくさんの屍を超えていかなければならないわけだし。戦乱の世にあって絆だけでは平和得る事などできないだろうから。その頃、ようやく目を覚ました幸村。小十郎に命を救われた事を申し訳なく思うも、今の心配は政宗の事。無謀な六爪に頼っただけの戦いをする政宗。そして幸村もまた一軍の将になれない半端者。魂を震わせた戦いを繰り広げた二人の武将の熱き魂はどこへ・・・。しかも政宗は無謀にもこのまま大坂城を目指すと言い出したのだ。必死に止める小十郎。だが、政宗の考えは変わらない。前進あるのみ。まずは家康を攻めると--------。家康を倒し、三成に自分だけを見てもらう。そのために家康とサシで勝負を申し出る政宗。落ちた竜。それを自ら認める政宗に対し、拳で絆を結ぶと、勝負を受ける家康。だが・・・話にならない。あっという間に勝負はついてしまう。政宗、そんなに弱かったのか(><)家康は元の政宗に戻ってほしいと願い出る。その上で絆を結びたいと・・・。相変わらず場面切り替えが多すぎてごちゃごちゃした印象は抜けないなぁ。キャラを登場させてるだけ・・・なイメージ。ま、一応関ヶ原へは向かってるのは分かるんだけどね。戦闘シーンも少ないから、それこそ説得に説得力がないというか・・・。で、まさにコテンパンになってしまった政宗。なんかすっかり最弱キャラになってるじゃん。爽快感が感じられない今作。スカっとした戦いを見せてもらいたい所っすね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】戦国BASARA (バサラ) マガジン Vol.5 2014春 2014年 07月号 [雑誌] 【送料無料選択可!】PASH! (パッシュ) 2014年8月号 【内容】 メカクシティアクターズ 【付録】 「メカクシティアクターズ」+「Free!」A1ポスター ほか[本/雑誌] (雑誌) / 主婦と生活社 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/21c7fc6305ed3cb269ad1899019bcfb9/ac
2014/08/03
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サブロー、歴史を刻む----------!!ついに信長の天下分け目となる桶狭間の戦いがやってきました。でも、少しずつ設定は違うようで、これが今後どう作用していくかって話だよな。藤吉郎は今川の手の者だったのか。織田家に潜入した藤吉郎は信長の意向を探っているようで。道山亡き今、織田家は危うい立場にさらされたのだが・・・サブローは今川については何も書いてないと教科書を読むのを諦め、村の青年と何やら策を講じたようで。ハラハラさせられっぱなしの池田。だが、それもなんとか殿には何か考えがあるからだと言い聞かせるしかできない。圧倒的兵力の差。織田家家臣たちが全員が集まり作戦会議を立てるも・・・。サブローの意見は?「よく食べてよく寝る事!!以上!!」当然出陣を覚悟していた家臣たちはがっかりで、織田家もこれまでかと思ってしまう。織田家は籠城を決め込んだ。そう判断した藤吉郎はその知らせを今川へ飛ばす。だが、やはりサブローには何か考えがあるようで。帰蝶もサブローが城にこもっているだけというのがらしくないと思っていたようで、サブローの言葉を聞き、顔をほころばせる。その時、池田より今川勢が動いたとの知らせが入る。松平率いる軍が押し寄せているとのこと。だがそこへ信長が今回の作戦でリーダーに命じた青年がやってきたとの知らせが入ったのだ!!待ってましたとすぐに会いに行くサブロー。このような時に一体何を考えておられるのか。理解できない池田。すると帰蝶は勝つ気なのじゃと言う。「殿は今川4万の兵に勝つ気なのです」そして、すぐに池田にも出陣を命じたサブロー。夜更けの出陣に驚きを隠せない藤吉郎。籠城ではないのか!?すると、サブローはぽけっと一言もそんな事言ってないよと馬に乗ったのだ!!今川に間者を送り、動きを報告してくれた青年たち。このままいけば桶狭間あたりで今川勢と会うはずだと言われ、流石のサブローも『桶狭間の戦い』の名前は覚えていたようで。しかも村人たちが暗い夜道のために松明まで用意してくれていたのだ!!「気が利くね~♪」どれだけ兵力があっても大将を倒した方が勝ち。敵は今川義元!!兵たちを鼓舞するサブロー。この出陣に焦ったのは藤吉郎。今川の首を捕るなどあり得ない。だが籠城だと言ってしまった責任を感じているよう。今川と戦って勝てるわけないのだからと高をくくっていたのだが・・・。勝ち目などない。そう考える家臣たち。出陣すべきか否か。負け戦になると迷っている者も多い中、柴田勝家だけが先陣を切って応援に駆け付けたよう。そして、勇みすぎて準備が間に合わず兵がついてこれなかったため、皆が揃うまで寝て待つというサブロー。彼が目を覚ましたその時、かなりの数の兵が合流しており、早速出陣へ!!そして、柴田が駆けつける間もなく、サブローが田楽狭間で今川義元を討ち果たしたとの知らせが入ったのだ!!・・・戦闘シーンの描写はなしってことなのね。信長の勝利。これには皆が驚いたようで。自分の判断を悔やむ藤吉郎。だが、どうやら彼は裏切ったのではないかと思われてしまったよう。ま、そうなるよな。だが、そこで藤吉郎がなんとか踏ん張りなんとか生き残ったようで。ならば今は織田家で生き残るしかない。そして、いつかこの屈辱を与えた織田家を滅ぼしてみせると、強い野心を芽生えさせる藤吉郎。なるほど、こうして「秀吉」という立場が作られるわけね。サブローは今回の戦いの勝利の貢献者に次々と破格の褒美を渡したよう。一番の功労者である情報をくれた村の青年たちには名前と土地を進呈。皆は直接戦ったわけでない青年たちを功労者と認める信長のやり方に器量の違いを感じさせられるのだった。勝利の祝い酒に沸く家臣たち。その騒ぎから離れて、帰蝶と部屋にこもったサブロー。取り出していたのは教科書。ようやく桶狭間の戦いの文章を見つけ、今日の戦いがこれだったのかと、歴史の一ページを刻んだことを感動するサブロー。だが・・・今日サブローが今川勢を討ったのは田楽狭間。「細かい事はどうでもいっか」疲れてあっという間に眠ってしまったサブローを見つめた帰蝶は、そっと上掛けをサブローにかけてやり、無事を喜ぶのだった・・・。勝利の宴はまだまだ続くのだった--------。大きな大きな時代の変化の一歩。ただしここでは桶狭間でない事が気になるって話。これだと歴史が変わるんじゃないのか?今後どう作用していくかが楽しみな所。飄々としてると思ってたサブローだけど、彼は彼なりに作戦を考え、ここで生きていくすべを学んで行っている。成長してる。未来を知っている。通じない言葉も多い中、それがまた面白いし、振り回される皆もなんだか楽しそう。立場が固まりつつあるね。ここからの展開も楽しみだ♪ 【送料無料選択可!】[全巻] 信長協奏曲 [1-10巻 までセット] (ゲッサン少年サンデーコミックス)[本/雑誌] (コミックス) / 石井あゆみ【送料無料選択可!】声優グランプリ 2014年8月号 【表紙】 宮野真守×梶裕貴×水樹奈々「信長協奏曲」 【付録】 茅原実里スペシャルBOOK[本/雑誌] (雑誌) / 主婦の友社 ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/e4d77773df36a14d5c3c89defa631816/ac
2014/08/02
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その一言に救われる人、絶望する人---------。人生うまくいくばかりじゃないよなぁ。なぁんかどんどん泥沼化してきたお話に滅入ったりするんだけど、だからこそ面白くなってきたのも事実かと。勇治を訪ねて游子と駆け込んだ巣藤。母親はこれ以上刺激したくないと、帰ってと言い続けるのだが・・・今逃げたらダメなのだ。辛いのは母親より勇治自身なのだからと、必死に説得する游子。だがこのままでは家に火をつけてしまうかもしれないと言い出す母親。「火」というワードにパニックを起こしそうになる巣藤。そんな彼を必死に宥め、何のためにここに来たのかと、大丈夫だから逃げないと言い続ける游子。その言葉に落ち着きを取り戻した巣藤は、今度はメールを使って扉越しに勇治に話しかける事に。なんと巣藤も中学の頃引きこもりをしていたそう。だから勇治の気持ちが少しは分かるという。中学の時、本気で親を殺そうと思っていたという巣藤。でもできずに、結局家を出てしまい、今まで一度も会ってないというのだ。メールを見て、叫んで喚いて暴れる勇治。だが、巣藤の嘘偽りないまっすぐなメールを読んだ勇治は・・・ついに巣藤にメールに返事を返してきたのだ!!よかったら一緒に裏 DVDを一緒に見よう。それに対し、教師がそんな事言っていいのかよと言ってきたのだ!!嬉しくなる巣藤。突っ込む所はそこなのか。だろ?なんだか自然と笑みがこぼれてしまうメール。巣藤には人の気持ちがわかる才能があるのだろう。それを羨ましがる游子。勇治は初対面であんなに心を開いていた。それに游子の家族も巣藤の一言で救われたのだ。「あなたは神様から使命を与えられて生まれてきた人なんだよ」だが、自分の言葉が伝わったのは、游子がいてくれたからだという巣藤。游子がいると違う自分になれる。意外にいいコンビなのかもと。だが、美歩に巣藤に連絡を取らないでと言われたから、これ以上彼と一緒にいるわけにはいかないのだ。あなたはバスキアより素敵だというメッセージを残し消えた游子。一方、不自然なほど明るくふるまう佐和子。馬見原はそんな妻に付き合うも・・・やはり距離感を図りかねているようで・・・。だが、彼が仕事に出ると、家中を引っ掻き回し『綾女と研司』に関する何かがないかと探し始めた佐和子。そして-------女の執念か。隙間に落ちていた家族写真・・・それはあの旅行で撮った綾女と研司と馬見原が写っている写真を見つけてしまったのだ!!今だ一家心中事件を追っている椎村と馬見原に気付いていた課長の藤崎。もうやめろと椎村を止めるのには理由があったようで・・・。馬見原は刑事としてのカンはもうないというのだ。そのきっかけは息子の死---------。成績優秀で自慢の息子。だが・・・いい子である事に疲れた息子は・・・酒に酔い、奪ったバイクでトラックに突っ込み死亡。トラック運転手が言うには、彼は笑って両手を挙げて突っ込んできたというのだ。これは事故ではなく自殺だったのだ。だから、今回の一家心中事件に馬見原がこだわるのは、子供が親に復讐すると信じたくないから必死になっているだけだという藤崎。それに・・・どうやら藤崎はこの事件は馬見原の自作自演ではないのかと疑っているようなのだ。誰もが一家心中で事件を終わらせようとしているのに、変なにおいがするやなんやらと捜査を混乱させるようなことを言ったり、刑事だからこそ現場を心中に見せかけることも出来るのではないかと・・・。なら早く止めなくてはと思う椎村。どうやら彼の中でも馬見原への不信感が芽生えたよう。一方、ケアセンターをクビになる游子の事を知り、山賀はそれを仲介。・・・財前さんの有無を言わせない演技が流石だなぁ。笑顔ですべてを決めてしまえる人。こういう人が相談相手なら確かに救われる人も多いだろう。あれだけ訴訟だなんだと怒鳴り込みにやってきた駒田さえも、山賀と話をしたことで今日1日生きる勇気を貰えたよう。游子にはできなかった説得も、山賀が言えば駒田は受け入れたようだし・・・。その頃、真弓の店に油井がまたやってきたのだ!!そしてこの前と同じ人に薔薇の花びらの入浴剤を贈りたいと言い出す油井。だがこれは巧妙な油井の策略。復讐や嫉妬心を利用したのだ。佐和子はもう知っている。彼なら綾女と研司の居場所を知っていると。そして、配達を引き受けた佐和子。一方、ようやく馬見原は綾女たちの居場所を掴んだよう。やってきた馬見原にもう自分たちに関わるなと、刺し違えてでも油井を殺すと言い出す綾女。そんな事をやれば研司がどうなるか?馬見原は自分がケリを付けてやると飛び出して行くのだった・・・。そして、馬見原はプライドを捨てて土下座し、油井の居場所を探りに行く事に。そして、椎村が持ってきた無料相談の会へやってきた馬見原。そこへ亜衣に切り付けられた芹沢が妻と共に、子供を今すぐ病院か施設に放り込みたいから紹介してほしいとやってきたのだ!!せっぱつまってるから、解決策や分析など聞きたくないと、話をろくに聞かずに場所を教えろとだけ強要する芹沢。理論正論で攻めようとする游子に対し、両親に立場にたっておおらかに受け入れる対応をする山賀。最後は時間の無駄だと帰られてしまったけれど、母親の方は山賀にもらった名刺を大切そうに握りしめ、そこにすがる思いだったよう。そんなやり取りを目撃していた馬見原たち。何故自分は山賀や巣藤のようにうまくできないのか?「私はこの世界に求められていないのかもしれない・・・」落ち込む游子。そんな時、最近メールに返事をくれない游子を心配し、巣藤が家まできてしまったよう。だが、理由は言えないけど、もう家には来ないでと突っぱねてしまう游子。やはり美歩の事が気になってしまう。すると父が「愛とは奪い取るもんなんだ」と言い出したのだ!!えぇぇ!?どうやらお父さん略奪 婚だったようで。両親にけしかけられ、あんたには巣藤みたいな人がいいと言われるも、身動きできない游子。結局、追い返されたため、一人寂しい夕食を取る事になってしまった巣藤。そこで勇治に明日の朝裏 DVDを見ようと誘う事に。ドキドキしながら待った返事。すると、そんな早く起きられるかよと言う返事が返ってきたのだ!!新しいコーヒーも用意して喜んで待っていた巣藤。だが・・・その朝、彼は来なかった。がっかりして美術室にこもっていた所。ノックの音が!!そこにいたのは---------勇治。勇気を振り絞り、心を開いた巣藤に会いに来てくれたよう。ぎこちないながらもなんとか距離を詰めていった二人。一緒に見たDVDに一緒にのめりこんだり・・・。差し入れに持ってきてくれたレーズンパンがおいしかったので、それにありがとうと感謝する巣藤。勇治も巣藤のために考えて持ってきてくれたよう。打ち解けた雰囲気になる二人。だがそこへ美歩が現れ空気が張りつめてしまう。しかも彼女は自分の生徒なのに勇治に「誰?」と言ってしまったのだ!!あぁ。これは最低だわ、美歩。せめて「何してるの」と言うべきだっただろうな。更にそこへ同じクラスの生徒がやってきたよう。勇治を見てホントキモイとか言い出してしまった生徒たち。その言葉に怒りのスイッチが入ってしまった勇治は、大声でわめき出し、物に当たりだしたのだ!!そして巣藤を突き飛ばし、置いてあった石膏の象を持ち、美歩へ向かって振り下ろしたのだった----------。怒号と悲鳴が飛び交い騒然となる教室内。佐和子は配達を装い、手に鋏を隠し持ち、魚眼レンズを隠し、自分の来訪を見せないようにして綾女を陥れた。チャイムを聞き、油井と思った綾女は、包丁を手にして玄関のドアを開けることに。そして・・・開け様、振り上げた包丁が、バラの花びらを敷き詰めた箱を切り裂き・・・花びらに交じって血がしたたり落ちるのだった--------。これこそ油井が狙った復讐か。互いが殺し合えば、自分が手を下さなくても殺し合いをしてくれる形になってしまったわけで・・・。血はどちらのものなのか?そして、勇治は本当に美歩へ像をぶつけたのか。またなんちゃってって思わせぶりな形にしただけ?でもせっかく立ち直ろうとしていただけに、心ない言葉が本当辛かった。美歩は担任として最悪だろ(><)逃げてばっかのツケを払う時が来たか。どこかで勇治にも救いがあればいいけどね。で、巣藤と游子。恋話メインにはしないで、ねっていいたいわ。それだけは頼む。その游子も、遺体を前に自分が殺したって事を認めてる過去の映像が映りましたけど、これって何の話なのか。それにしてもうまい運びだと思ったのは馬見原犯人説。自作自演は考えてなかったわ。ま、これが単なる引き伸ばしのネタなのかどうかわかりませんが、次回また大きく話が動きそうですね。◆キャスト氷崎游子(松雪泰子) 巣藤浚介(伊藤淳史) 馬見原(遠藤憲一) 氷崎清太郎(井上真樹夫) 氷崎民子(浅田美代子) 清岡美歩(山口紗弥加)幻世の祈り 家族狩り 第1部 新潮文庫 / 天童荒太 【文庫】←よろしければポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話 第4話8737HIT/1/11送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバック URL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/42624ca1ffeee6d0f004c5e1a395c5ab/ac
2014/08/01
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サーカス開演-----------!!今回はオリジナルシーンがあるという事で、どういう形で挟んでくるか楽しみにしてました(^^)サーカス編に相応しい夜の話を追加したことで、ジョーカーたちと「お父さん」の関係と、彼らの裏の仕事が何なのか見えたなと。ただ、何かある・・・と言うシエルたちの考えに対して答えが出るのが早すぎじゃないか?とかも思ったけどね。もう少しジョーカーたちを怪しいんだけど・・・っていうので引っ張ってほしかったなぁ。その方が続きが気になって面白かったと思うし、しかもここで死神が登場したので、なぜそうなったかってのを謎として伏線で残しておいてもよかったんじゃないのかと。今回は久しぶりにあの死神も登場しましたしね~♪スーツこと死神ウィルの登場により、このサーカスにはやはり何かあると感じたシエルたち。そこでウィルを探れと命じるシエルに従い、彼に話を聞くことにしたセバスチャン。教えていただきたいことがあるって、先輩後輩の立場で話しかけるも・・・話すことなど何もないとけんもほろろなウィル。でも、振りほどこうとする腕をしっかり掴んで離さない笑顔のセバスチャン。そんなやり取りを見ていたビースト。気に入らないと言いつつもセバスチャンの事が気になってるようで・・・。優秀な人材どすえと言いつつ、ジョーカーは声を真剣にし、1軍の皆に報告。「父さんから本番用のキャンディーが足りないとの知らせがあった。今夜やるぞ--------」ついにノアの方舟の裏の顔が動き出す--------。さて、なぜウィルがここにいるのか?どうやら謹慎中のグレルの尻拭いで、駆り出される事になったよう。ウィルにとっては同期というだけで迷惑この上ない今回の出来事だったよう。だが、死神に魂に関する情報をこれ以上与えるわけがない。ま、セバスチャンにすれば今は極上の魂以外は興味ないわけで。それに今のセバスチャンは首輪付き。その刻印を見たウィルはひとまずセバスチャンを信用し、近々この近辺で大量の魂を審査する予定だと教えてくれたのだ。ただし邪魔だけはするなと忠告。お手伝いしましょうかと言うセバスチャンに、容赦なく高枝切り鋏のようなデスサイズを向け、シルクハットを貫き飛ばすウィル。「邪魔すると狩りますよ」そこへシエルが開演時間だと呼びにやってくる。これが極上の魂?そうは見えないと、悪魔の趣味を疑うウィルに、ここでそれを口にするなと忠告するシエル。人間社会に溶け込めないならグレル以下だと言われて、額に青筋が立つウィル。こうなれば今回はお互い干渉なしという事で話がついたよう。そして今日も大盛況で幕を下ろしたショー。裏方を手伝わされたシエルはもうボロボロ。ジョーカーには「スマイルスマイル~♪」って笑顔を強要されるし、なかなかシエルにとっては精神的にここでの生活は大変そうで。その後、ジョーカーにより新人の部屋割りが伝えられたのだが・・・。なんとシエルとセバスチャンは別室。しかもシエルはそばかす顔の先輩と同部屋。更には・・・セバスチャンは、ウィルと同室だというのだ!!あはは!!亀裂が入った空気に「あはは、喜んではる~♪」って言うジョーカー。ツワモノすぎるっ(><)セバスチャンと離され身動き取りにくくなってしまったシエル。しかも同室のソバカス先輩はどうやら構いたがりのようで。なにかとシエルに声をかけてくれるのだが、シエルには煩わしいだけ。しかもお近づきの印にとくれたのは・・・ファントム社の出しているキャンディだったのだ!!シエルには見慣れたお菓子。だが、ソバカスはこれを食べた時、世の中にはこんな美味しいものがあるのかと感動したよう。訓練はキツイ。でも、ここでは頑張れば誰にも怒られたり殴られたりしないと嬉しそうに告げたのだ。それが彼らの現実・・・。一方ウィルはテントの中、中央に線を引き境界線を作ったのだ。線より内側には入ってくるなと厳命し、死神には必要な睡眠妨害をするなと忠告。その夜--------皆が寝静まった時刻。ジョーカーの元へ集まった1軍のメンバー。当然彼らの動きはセバスチャンたちも気づいているようなのだが・・・。出かけようとしたセバスチャンをどこへ行くのかと引き留めたウィル。どうやらそちらは自分の管轄外なのだそうで。「朝まで退屈ですね」再びベッドへ戻るセバスチャンだった。さて、ここからがオリジナル展開。夜の街。子供の誘拐を受け、見回りをする警察。その時、売れ残った花を持った少女と遭遇。気の毒に思った警官はそれを買ってやり、早く家に帰れと見送るのだが・・・。帰り道、少女に聞こえた笛の音。そこにはサーカスのポスターが貼られてあったのだ。目を輝かせてそれを見上げる少女。その時「笛吹きの息子トム」の演奏音が近づいてきたのだ。音に導かれ、路地裏へ入っていく少女。「お嬢はん。サーカスはお好きどすか?」笛を吹いていたジョーカーがそう問うと、少女は顔をほころばせ、うんと答える。「It's showtime」・・・ってゴメン、これはマモのライブを思い出してしまったどすえ(><)ドールの綱渡り、ピーターとウェンディの空中ブランコ。一瞬にして夢の世界へ引き込まれてしまった少女。丘の上には出迎えの馬車が待っているというのだ。少女はすぐにその世界の虜に。持っていた大切なお金を落とし、馬車へと引き寄せられてしまう。そこへやってきたのは・・・先ほどの警官!!嬉しそうに馬車に乗ろうとした少女を見て、すぐに警笛を鳴らし助けに行こうとしたのだが・・・。少女が見ている世界では、その警官はクマの格好をしたぬいぐるみだったのだ。警官を背後から殴りかかったのは、ジャンボ。割れた頭はクラッカーが破裂したイメージの少女の世界。すべてはショーの一部にしか見えていないのだ!!現実は・・・警官は頭から血を流し倒れてしまうのだった。応援に駆け付けた警官も次々とダガーが投げたナイフでクラッカーを破裂させて倒れてしまう。少女は楽しい夢を見たまま・・・馬車に乗って夢の世界へと誘われていくのだった------。深手を負いつつ、それでも追いかけようとした警官。だが・・・最後のとどめを刺せないドール。ためらうドールの代わりに手を出したのは・・・ジョーカー。「何度も言うてますやろ。ためらったらあきまへんえ」暗い声で戒めるジョーカー。そして---------夜が明けた時、そこには無数の警官の死体が。アバーラインは顔を背け痛ましい事件に悲しみを募らせる。その屋根の上。ひと仕事を終えた死神の姿が-----------ロナルド!!おおお!!久しぶり~♪翌日。まだ寝ぼけ眼だったシエルはソバカスに揺り起こされる。どうやら新人は賄いも仕事の内のよう。でも、シエルってばかなりの不器用さんで、眼帯すら固結びしかできないよう。呆れつつも直してやろうとするセバスチャン。皆には笑われてしまい、ここでは主人として扱うなと命令するシエル。すると、早速セバスチャンってばシエルが切ったじゃがいもの皮むきに対して厳しいダメだし。肉厚すぎる皮。まぁ仕方ないか。そこでそれを利用し、チップスを作ると言い出すセバスチャン。セバスチャンの作る賄いは皆に大好評。でも、練習の時間だって、すぐに食事も食べてしまうソバカス。シエルはついていくのも大変そう。さて、訓練が始まると、やはりブラックとスーツの芸がぬきんでてるようで、皆が賛辞を送る。シエル的にはヘトヘトのようですが・・・。シャワーへ行こうと誘ってくれたソバカスに、シャワーがあるのかと顔を輝かせるシエル。でも・・・どうやらそれ寒中水泳!?かけ流しのようだけど、真冬に外で水!?そりゃいくらなんでもシエルにはハードル高いわ(><)いやぁ、同じ裸でもどっかの水泳部とは大違いな人たちばっか(あはは)背中を流してやるというソバカスの申し出を必死に断るシエル。そして無理やり脱がせたシャツの下・・・シエルの肌の脇下に奴隷の刻印があるのを見てしまったソバカスの動きが止まる。シエルはすぐに飛び出し、人気のない場所で蹲ってしまう。そんなシエルにそっとタオルをかけてやるセバスチャン。「もうたくさんだ!!こんな生活続いたら、気がおかしくなる!!」思わず愚痴を叫んでしまうシエル。「おやおや、もう降参ですか。ずいぶんこらえ性がありませんね。この程度で気がおかしくなるなるなんて、坊ちゃんらしくもない」その言葉に、あの日の事を思い出したシエル。屈辱の一夜。復讐を誓ったあの日。そして・・・ようやく自分を取り戻したシエル。確かにファントムハイヴ家当主がこんな所にいるなどらしくない。「さっさと終わらせて切り上げるぞ」「御意」シエル受難。ま、日ごろ見られない姿を見れて視聴者的にはあたふたする年相応のシエルまたいい感じじゃないかと。サーカスシーンの演出も夢と現実のギャップがインパクトだったなぁ。これでジョーカーたちの裏は見えた。マモの声色変えた真剣芝居は苦しそうで、抑えられた感情が辛く響いてジョーカーの苦悩を現してよかったなぁ。皆も好き好んで子供たちを浚っているわけではないというのも見えたし。でも死神が携わってきている以上まだ何か起こるはず。ここからが深くなっていくお話ですね。【楽天ブックスならいつでも送料無料】アニメザテレビジョン ←よろしければ、ポチっとお願いいたします♪第1話 第2話 第3話7301HIT/2/15送信確認・TB一覧は下のタイトルでリンクしております ↓<トラックバックURL> http://blog.goo.ne.jp/tbinterface/752927e3e300b9e4746cc1c15283aa47/ac
2014/08/01
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