2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
今まで、長いパーマヘアーだったのですが、ストレートで短めに切ってみました。行きつけのサロンはそんなに込んでいなかったのですが、いつも通り担当カリスマに指名が集中している状態で他の美容師さんが変わってパーマ薬を塗ってくれたりシャンプーしてくれたりしました。私の担当カリスマは声優の高橋直純に顔や体型や年齢が似ている小動物っぽい人なのですが、若手美容師に木村君と言うごつい男の子がいて私は密かに彼の事をラッシャー君と呼んでいます。結構、ラッシャー君にシャンプーしてもらったりマッサージしてもらうと気持ちよかったりします。
2005年11月27日
私の車は平成9年6月から乗っているマツダのデミオです。勘違いしていて再来年(19年)車検だと思っていて、それを機に新車を買おうと考えていました。昨日、引越前からお世話になっていたマツダの営業さんから電話があり「来年車検ですがどうしますか~?」と聞かれ勘違いに気づきました。来年6月なんてあっという間!そろそろ新車購入に向けて検討開始です。考えているのはステーションワゴン。デザインがカッコイクて長距離運転しても疲れない性能や乗り心地、ナビとETCをつけて250万円程度の車が希望です。そんな話をしたら、早速営業さんが結構遠い距離を我が家まで来てくれてアテンザを見せてくれました。友人も乗っていていいな~と思っていたので結構心ひかれました。他、考えているのはスバルのレガシーや日産のプリメーラ。近所にはトヨタしかディーラーがないのでなかなか気軽に行けませんが、雪が積もる前にでもディーラーめぐりして考えようと思っています。
2005年11月21日

私の住む地域は北海道でも冬の積雪量が少ないところです。普通なら冬期間雪の下にある土の中で凍らずに過ごす球根が凍ってしまう可能性があるので土の上に不織布を被せました。これで、後は春が来るのを待つばかり。ちなみに先週鉢に移したアリウムは1週間で30センチくらい葉を延ばして順調な成長を遂げています。
2005年11月20日

ようやく私の住むところでも初雪が降りましたが、まだまだ、日中晴れていれば暖かく感じる日が続いています。さて、我が家の花壇は冬越しを前に球根たちが静かに土の中で眠り生命力豊かな雑草たちがいつの間にか少しずつ生えている状態・・・かと思っていたら明らかに雑草とは違う葉っぱが3っつ土の中から顔を出していました。夫に確認してもらいアリウムの芽と判明。球根は低い温度(約5度C以下)に2~3ヶ月さらされないと芽が出ないとの事です。多分このアリウムは球根を買った時点でそういう状態であったと考えられます。何はともあれ、出てきちゃった芽をそのままにしていたら冬の寒さにやられてしまうので球根を掘り起こし植木鉢へ移植する作業を施しました。アリウムのトリケトラムは全部で5球植えていました。芽を出している3球は芽のあたりを掘り起こし、他の2球は手探りで、なんとか掘り出しました。後の2球もやっぱり、土の中で芽を出しかけていました。アホガーデナーなので気をつけてはいながらも、結構根を傷つけてしまいました。植木鉢に入れる土は、水はけのよいもの、という事で、火山礫をたくさん混ぜ込んだ土を使いました。肥料はどうだかわからなかったので何も入れませんでした。そして、我が家の日当たりの良い窓辺に鉢はおかれました。これからは、花壇の他に鉢植通信もしなくては。そして、アリウムを掘り返したところとまだ残っていた花壇のスペースにクロッカス21球とスノードロップ10球を植えました。
2005年11月13日
それなりのお金(数千円)をかけてそろえた球根だから後悔しないレイアウトで植えよう!と意気込みはあったのですが、やってみると結構イメージ通りに行かず・・・。はじめは、チューリップとスイセンを色(種類)ごとに市松模様に植えて行こうと考え用意した球根が全部が花壇一面に植わる予定でした。球根を植えるのに夫が移植ごてを用意して使い方を教えてくれました。移植ごてを先からすっぽり土に突き刺し、傾けて空間を開けたところに球根を入れ、抜いて土をかぶせるという感じで、お手本ではものの数秒で植えていたのですが、いざやってみると、空間が十分に開かなかったり、土をきれいにかぶせられなかったりとかなりもたついてしまううえ、本で読んだ通り、咲いた時に花の向きがそろってきれいだから、球根の向きをそろえようとしたけれど、いった球根の向きとはどこで見れば良いのかわからず、まーこんなもんかな~と植えて行く適当ぶり。しかも、土をかぶせてしまったらどこに植えたかわからなくなってしまうので間隔とか並び方なども適当となり、そのうち植えるスペースがなくなって球根が余り始め、「こんなはずじゃなかったのに」と頭を抱えていたら、夫がやってきて「はじめに土の上に球根を並べたら良かったんじゃない?」と。確かにその通り。でも、もう手遅れ。しかたないので余った球根はきっとこの辺には球根はないだろうと思われる場所に植えて行き、はじめの構想とはかけ離れた感じの植え方になりました。いったいどんな風に花が咲くのか、いろんな意味で春が楽しみになりました。
2005年11月07日
全5件 (5件中 1-5件目)
1