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たった1泊2日なのに11回目と、ここまで引っ張ったソウル旅行記もとうとう最終回。地下鉄を乗り継いで、キンポ空港に戻る。空港ではもちろんJALラウンジ。今、キンポ空港ではラウンジが工事中とのことで、代わりにスカイラウンジ(レストラン)を利用できるとの事。行くと、メニューがでてきました。お食事のセットメニューです。あわび粥・・・今回、食べられないなと思っていたあわび粥に出会えました。思わず、にんまり!これで食べたいと思っていたものをすべてクリアしました。味はまぁまぁかな?お粥でした。。。次回は朝廷料理を食べなきゃな。。。。そして、もう一つは海鮮うどん少しスパイシーながら、疲れた胃に優しいメニューでおいしかった。これで2度目の夕食。免税店で少し買い物をして、ボーディングを待っている間、3女にメール、「もうすぐ飛行機乗るよ」「わかったぁ~」と、返事も来た。今回、グローバルパスポート携帯は子供だけの留守番でとても頼りになる存在でした。旅の最後は素晴らしい夕焼けで、多くの人が写真を撮ってました。そして機内では3度目の夕食(うなぎチラシ寿司・完食)(←旅行で1キロ太ってました)ソウルでのミッション8のうち、達成できなかったのは、ハングルだけだぁ~!日程的には、遊ぶためなら短い時間で、よくぞここまでやれた!という思いと、勉強したわりには、全然ダメだったハングル・・・しゃべったのは、アンニョンハセヨーとカムサハムニダだけ・・・カッカジュセヨも言ったけど、効果なし・・・情けない。。。一応、「韓国らしいおみやげを買う」というのもミッションの一つだったので、お見せします。メガネ・・・高級感!!ありません???フェイシャルパック・・・各種(きゅうりパックもあります)コスメ類が安いそうですよ。あかすりマット・・・ゴシゴシ、よく取れます。韓国のり・・・グレードがいろいろありました。これは中レベルかな?ゆず茶これでソウル旅行記を終えたいと思います。最後まで読んでくださってありがとうございました。追記・・・一応、英語ブログのつもりなので・・・今日読んでいた英検のプラ単の長文対策warm-upでこんな文があり、フムフムと納得したので、そのまま引用・掲載します。When people have vacation time, their thoughs often turn to foreign travel. Before taking off, wise travelers familiarize themselves with their destinations by learning about climate, local traditions, and other cultural attractions. A little advance planning can make a big difference whien it comes to a trip abroad, and given the resources availabel today, this is something that prospective travelers shoud do so that they can broaden their horizons and learn something new.horizon (知識、経験などの)視野、範囲
2008年05月29日
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ソウル1泊2日弾丸ツアー(笑)も最終回を前に、2日目午前に私と別行動をしてダンナ一人で写真撮影をしてきたものを記念に載せます。このブログは旅の記録なので・・・まぁ、よかったら見てやってください。まだデジイチを買って2か月。うれしくて仕方ないけど、腕はまだまだです。別行動の間に撮った350枚の中から、セレクトは私が適当にしました。宗廟 チョンミョ 李氏朝鮮時代の歴代王と王妃の計163位の位牌を祀った神宮隣の昌慶宮(チャンギョックン)前日雨と雷の中、訪問した昌徳宮敦化門。この日はお休みで静か。。。やはり前日に訪れた景福宮(キョンボックン)。朝鮮時代守門将交代儀式が行われていました。前日お天気がよければ、この式が見れたのに・・・残念!私が前日一緒に写真を撮った私の「ミンジョンホ様」今日も凛々しくお仕事なさってたのね!景福宮正門・勤政門ここに王様はお座りになったのでしょうね。慶会楼(キョンフェル)国宝。国王と臣下が参席する重要な宴会や外国使臣を接待する宴会場だったらしいですね。ダンナはここが一番素晴らしかったと言っていました。ここにもこんな飾りが・・・今回は綺麗に撮れましたエッ?韓国にも5重の塔??これは国立民俗博物館というところ。「景福宮」内にあります。以上、これだけ歩きまわれば疲れるでしょう。。。ホント、好きなことに対する根気のよさには呆れる。。。さて、次回はいよいよ最終回です。
2008年05月28日
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ソウルタワーから路線バスに乗り、外の景色を注意深く見る。あの火事で焼失した南大門の前を通り過ぎたところで慌てて、下車。今は、こんなでした。。。(韓国国宝第1号がここにあったのですね~)(隣のビルの壁面にも在りし日の南大門が・・・)(2月10日の「あのこと・放火を忘れない・・・」ということでしょうか?適当です! どなたかわかりますか?)さて、南大門市場へと入っていきます。ここの屋台でもいろいろ売ってましたが、もうお腹いっぱいで食べれない。。。短い時間ですが、買い物に専念です。鞄、サンダル2足、キーホルダー、ストラップセット、韓国のり、ゆず茶など・・・飛行機の時間を考えると夕方5時には市内を出発する必要があります。逆算すると4時には夕食・・・ということで、ミョンドンの焼肉屋さんに行きます!!途中、さっき訪れたソウルタワーが見えました。ダンナは「お腹いっぱいで、ほとんど食べれない」「機内で夕食も出るし・・・」私は午前中エステ、マッサージでまだまだ元気一杯ですが、ダンナは荷物を持たされ(1泊なのでスーツケースはなし)重いデジイチを持って、ずっと写真撮影。あちこち歩き回りで疲れ、やや足をひきずっています。「じゃあ、あわび粥にする?」と言ってみたものの、やっぱり少量でも焼肉、テジカルビ(豚カルビ)を食べなきゃ!!!!で、下調べのお店へ・・・入りくんだ道を地図を頼りに、私がハングルを確認して・・・・ココ、と入ったらやけに高級なお店。メニューを渡され見たら、5つくらいしか書いてなくて、値段がアレ???「あの~、もっと他には・・・」とソウルナビクーポンを見せたら。。。。。「あ、違いました」恥、恥。。。親切にも店員さんが目的のお店まで、送ってくれました。。。。ホッ!今度こそ、間違いなく福清頼んだのは、テジカルビ(豚カルビ)と生のサムギョッサル。ちょっと申し訳ないけど、お腹もいっぱいなので、これで十分(あとウーロン茶)。お店の人が焼いて、目の前ではさみで切ってくれました。そのままでもサンチュと一緒に食べてもおいしかったです。三枚肉の方が、豚肉本来の味で私は好きでした。(豚の三枚肉・サムギョッサル)豚カルビの方は柔らかくて、今まで食べた事のない味です。ああ、やっぱり食べてよかった!(豚カルビ)と、レジに向かい、お金を払おうとすると79000ウォンです。エッ?確か、24000ウォンくらいのはず・・・キャッシュも足りず、カードを取り出し、不審に思いながらもサイン。でも納得がいかず、「二人前ずつだったんですか?」と聞く。「すみません、メニュを見せてください」お店の人・・・エッ???店長さんがやってきました。どうも近くのテーブルの3人組と間違えたようです。「すみません」と、すごく謝っておられました。ああ、言ってよかったぁ~。日本語通じてよかったぁ~。ダンナは呑気に外で、「どうかしたの?」と言ってます。最後の最後で2つもドジ未遂でした。さて、時間も5時近くなり、充実のソウルの旅も終りに近づいてきました。名残惜しいけど、地下鉄でまたキンポ空港へと向かいます・・・続く・・・・
2008年05月27日
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(景福宮)2時間半の別行動から無事に合流。その間、私はエステ、ダンナは買ったばかりのデジイチを抱えて好きな写真を撮りまくってきたようです。お互い満足・・・この写真の一部はまた後日アップします。東大門前界隈はファッション関係が充実とのこと、ただ私には興味も、お金も、時間もない。でも、とりあえず子供へのお土産は必要なので、目に付いたスニーカーソックス、ベルト、お菓子など買う。スニーカーソックス、adidas nikeはよかったけど、pumaのつもりがimmaでした(失笑)そしてソウルタワーへは、タクシーで・・・これまではすべて地下鉄を使っていましたが、ここは時間節約のため。どんどん高い丘を登り、有料道路料金所で「イルボン(日本人)」とかタクシーの運転手さんが言ってました。で、係員は私たちに料金2000ウォンを請求してきました。料金は6000ウォンくらいだったかな?安くて、アッと今に到着。利用して正解でした。ソウルタワーは、南山という小高い山の上に立っています。そして入場券を買って展望台まで上る・・・おー!高い!!少し霞んでいましたが、素晴らしい風景を見ることが出来ました。細長い宮殿は先ほど見た「宗廟」こちらの宮殿は昨日見た「昌徳宮」眼下に見えた宮殿、でも何という名前か地図では確認できません。誰かのお屋敷だったりして・・・・(笑)ビルの向こうが「景福宮」そしてその奥の青瓦、これこそ韓国大統領府 「青瓦台」ここも、やっぱり来てよかったです。満足感に浸っていると・・・・ダンナが一言「今度は夜景を撮りにこようね」(↑「見にこよう」じゃなくて「撮りにこよう」相変わらず写真撮影のことしか頭にありません)夜景バスツアーでは15分しか休憩がないので、展望台に上る時間はありません。なので、当初の予定では、ここでバスツアーを離れて、別行動するつもりでした。バスツアーでは下の見晴台で見るのが時間的に精一杯。ここは、こんな風景。。。無数の鍵がかけてあります、ハングル、ハート。どうも恋人達のおまじない?何て書いてあるんでしょう?KEY 楽天ブログはハングルが打てないLivedoor翻訳で調べたら意味は「収去する」「ここに鍵を入れて下さい」ってことが、入りきらなくてこうなったのかな??わかる方、教えて下さい!お願いします。帰りはバス停の時刻表に、南大門の方を経由する路線バスを見つけて乗車。これもT-moneyカードで乗れたので、小銭のことを考える必要がなくて本当に便利でした。さて、2月の放火事件後、南大門は修復工事とは思いますが、どうなっているのか?ソウルタワーの上からはビルに隠れて確認できませんでした。続く・・
2008年05月26日
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ダンナと別行動の2時間。宗廟からエステを予約した東大門運動場まで地下鉄で移動。(宗廟・正殿ー細長い正殿に歴代の王が祀られています)今回の旅行前に、ラジオ講座で半年ほどハングルを勉強してきましたが、やっと時間をかけて何とか文字が読める程度です。でも知ってる単語は少しで、今回は全く役に立ちませんでした。これまで行った海外では、どこかに英語表記があるか、あるいは英語とどこか似ているので、ある程度意味がわかるものが多かったのですが、全く文字が違うハングルは怖かった。写真があるもの以外はさっぱりわかりません。読もうとしなければいいのかも?でも、どううしても読もうとしてしまう。わからず・・・頭の中で、ハングル、グルグルですよ。怖い!何だかずっと不安なんです。海外に行って、こんな感覚は初めてでした。(ダンナは全然そんなことを言ってませんでしたから、読もうとしなければいいんでしょう)「ソウルの地下鉄は○号線というのが色で区別してあるし、駅は○番と表記してありわかりやすい」と、聞いていましたが、苦労しました。香港では漢字表記と同時に英語表記がありましたが、ソウルでは、漢字はほとんどなくハングルとアルファベット。ハングル読み、たとえば、Gyeongbokgungではどこなのか見当がつかず(答えは景福宮)、唯一の手がかり○番は駅のホームの数箇所にあるだけで、まさしく動体視力のテストのようで、緊張しました。さて、ソウルナビでコピーした地図を頼りに到着したエステは、ココ10時のホテルへのお迎えのアポは、持っていた携帯電話からあらかじめキャンセルの電話を入れておきました。「じゃあ、お迎えに行かなかったので、帰りは好きなところまで送って行きますよ」(一人利用の場合は、送迎どちらかサービス)で、お言葉に甘える。。。ここはすべて日本語でOKです。基本コースで予約済み、係の女性はオプションを軽く勧めましたが、とりあえず、今日はお試し・・・お店はこの4月末にリニューアルしたばかりで綺麗で、気持ちよかったです。汗蒸幕(ドーム型サウナにむしろを被って入る・15分くらい、雰囲気があっておもしろいけど普通のサウナ)→炭サウナ(ややゆるやかなサウナ?15分くらい)→泥パック(丁寧に全身ハケで塗ってくれました)→乾燥のため冷たいサウナ(15分)→玉サウナ(ミストサウナみたいな感じでしたが、燃えるようなあまりの暑さに1分もいることができず、30秒くらいづつ2回)→ゲルマン湯→紅参湯(高麗人参のお湯) →あかすり(丁寧です、ゴシゴシ、恥ずかしいですが、あかあかあか・・)→オイルマッサージ(ふふ、気持ちいい)→きゅうりパック(きゅうりの塩もみの匂いが顔の上でします、いい気持ちです)→シャンプー充実の時間、ピックアップの時間を含めて1時間半の予定がそこだけで2時間近くになりました。これで予約特典割引をしてもらって6500円くらいです。さっぱりと、疲れもあかも取れ、ツルツル...かな?何となく1週間たった今も効果は続いているようです。さて、ダンナとの待ち合わせは12時。あと5分。「遅れたらやだよ!」と宣言してるのに、私が遅れそうだぁ~。車に乗せてもらい、待ち合わせの東大門近くのファッションビルのフードコートへ・・・思ったより遠いです。ああ、送ってもらって助かりました。10分遅刻。ダンナも5分遅刻したようでした。このフードコートでは、韓国料理、日本料理、イタリアンもありました。一つは、カルビスープみたいなもの・・・そして一つは失敗しました。チャーハンみたいなの、と思ったら日本食。チャーハンとトンカツでした。味はまぁまぁ、ボリュームありすぎ・・・しまったぁ、他のものが食べれない。。。ここでプランを練り直し。東大門だけ見たら、やっぱり昨日行けなかったソウルタワーに行こう!お天気もいいことだし・・・で、その前に歩いて東大門へ・・・今年2月の放火で南大門が消失してしまったので、やはりこちらを見ておかなくては・・・古かったです。つづく・・・・
2008年05月25日
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朝7時半にはシェラトングランデウォーカーヒルソウルのDeliがオープンします。ここのパン、特にデニッシュは絶品と下調べ。当然、朝食はテイクアウトして、お部屋でコーヒーを入れて食べる。サクサクでした。ホテルのお部屋はこんな感じ。シックです。さて2日目の予定。午前中、ダンナはデジイチで写真撮影に好きなところに行く。私はエステです。10時に汗蒸幕のお店がホテルまでピックアップしてくれることになっています。「ついでにダンナもお店まで乗せていってください」とリクエストまで入れてありました。でもこれは前日夜遅くまでソウル夜景バスツアー、東大門をめぐり、そしてカジノをやって夜中まで遊んだ場合の話。でも雨で行けなかったので、朝、早起き。まだ8時前、この2時間は貴重です。時間がもったいない。さあ、チェックアウトだぁ~!!で、9時過ぎに着いた場所は、これも世界遺産の宗廟(チョンミョ) 昨日お天気がよければ、昌徳宮を見た後、回る予定でしたが、あのひどい雨とメガネ紛失ショックでいけなかったところです。旅行のパンフレットで見る写真のところまでは大きな公園の中に入る必要があり・・・予約の10時にエステに地下鉄を乗り継いでいくためには9時半にはここを出なければなりません。入場を躊躇いましたが、ここまで来てあきらめられません。公園の中をぐあーっと早足で、世界遺産のこの場所に。。。。ああ、やっぱり来たかいがありました。で、ダンナと別れて、またまた競歩のスピードでエステのために、地下鉄に戻る・・・続く・・・
2008年05月24日
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翌日朝は5時過ぎに起きました。昨日のひどい雨はあがり、雲が残るものの、今日はお天気がよさそうです。よかったぁ~。奇麗な日の出の写真はやっぱり無理でしたが、さて、お散歩です。「冬のソナタ」にメロメロになって、多くのおばさまたちが韓国ドラマ、そして韓国の文化などに興味を持つようになりました。ソウルの街、どこを歩いても日本のおばさま、多かったです。シェラトングランデウォーカーヒルホテルは韓国ドラマ「ホテリアー」で舞台として使われた場所。私も冬ソナブームに乗って、見ました。特に併設のヴィラが印象的でした。ホテルにはホテリアツアーという案内ツアーがあるとネットで見ましたが、参加する時間はありません。で、下調べも不十分なままサファイアビラの名前を頼りに歩き出しました。ヒルというだけあって、階段いっぱい、どっちの方角かも調べずに歩いていたので、かなり遠回り。「やっと・・・、ここだ!」と思ったら、立ち入り禁止の看板と警備のおじさんがはるか向こうに見えた。戸惑っていたら手招きをしてくれました。英語で「サファイアビラ」はどこか?と聞いたら、リノベート中とのこと、「アストンハウスやダグラスがあって、ぐるっと回ってこっちに戻ってくるから入ってもいい」と言ってくれました。で、どんどん中へ・・・ホテリアーのロケ地のサイトを見つけました。ホテル敷地全体図の地図はこちらヨン様は、この道をジョギング・・・ダグラスアストンハウス、これが劇中のダイヤモンドビラ。で、サファイア・・・ああ、中をのぞいてみたら、こんなんでした。。。でも、エントランス付近は確かにドラマで見たもの・・・ぐるっと回ったら警備のおじさんが笑って待ってました。新緑の散歩道、ここソウルでも朝早くからジョギングしている人の姿もあります。道も木々も綺麗に整備され、さわやかな気候で、とても気持ちよかったです。引き続き、隣のWソウルウォーカーヒルのホテルのロビーを探検。こちらの方もJALクーポン利用可能だったので、シェラトンと迷いましたが、こちらはまるでラブホ○○との口コミ。ホテリアーの名前を取りました。さまざまなイスとテーブルが並べられ、何ともモダン、おしゃれなロビーです。こっちの方がよかったかな?とちょっと思いました。シェラトンに戻り、ホテリアー最終回で使われたロビーの場所など、パチパチ。(最終回のDVDだけはレンタルして見ました)で、これだけしても、まだ時間は7時30分の少し前・・・長い1日の始まりです。続く・・・
2008年05月24日
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今回の旅行は、4月に計画したものを延期、実家の両親の事でいろいろあって、それどころじゃない。。。ギリギリまで迷って・・「でも行きたい!」でGOしてしまいました。3女は母からの頼みごとの電話で困ってしまい、こちらまで電話してきました。「ああ、やっぱりグローバル携帯を持っていてよかった!」(日本国内と同じようにかけるだけで、つながります)結局、義姉と連絡を取る必要があるし、雨も降っているので、ソウルタワーの夜景バスツアーをあきらめ、ホテルに行く事にしました。今回宿泊のシェラトングランデウォーカーヒルホテルは、豪華だけど、繁華街からは遠い。。。地下鉄を乗り継ぎ、雨の中シャトルバス乗り場まで行き、やっと9時前にホテル到着です。さて日本へ、電話。ちょっと込み入った話なので、携帯からだと凄い金額になる。部屋からかけても多分かなりの金額になる。私は海外旅行では、KDDIスーパーカード(1050円分)を持参しています。ラスベガスではうまく日本へ電話をかけることができました。香港では下調べ不十分でつながらず。で、出発前にKDDIに電話してソウルでの使い方(公衆電話から)をしっかり聞いておきました。一つは、そのカードを使って、日本にかける方法。そして今回ダンナと2時間の別行動があり、万が一会えなかったときのために、私の携帯に韓国の公衆電話から方法も調べておきました。ロッテ免税店の公衆電話はムリでしたが、ホテルには2種類の会社の公衆電話があり、KTの方はうまく使えました。日本と10分以上話して、600円くらい。実家で事件(!)はあったものの、緊急のものではなく、まずはひと安心。(最初にこのカードで日本へは○分かけられますと日本語でアナウンスがあります)韓国の公衆電話はいろいろあるようで、細かく聞いておいてよかったです。カードやガイドブックに書いてある情報だけでは多分無理でした。で、今度はカジノ・・・シェラトングランデウォーカーヒルホテルは、ソウルで唯一のカジノのあるホテルです。カジノには到底似つかわしくない日本ではパチンコ、ギャンブル、一切しない真面目夫婦ですが、ラスベガス、マカオのカジノは経験済みです。入り口で何故かマイレージカードまで作り(笑)入場。ソウルナビクーポンで30000ウォンずつまずもらって(笑)、テーブルルーレットを・・・せこい賭け方(笑)で10分ほど遊び終了。カジノの予算は10000円だったはずなのに、もったいなくて5000円のみ両替(笑)スロットマシーンですぐに1000円負けて・・・奥の方にあるラウンジへと行きました。クチコミで、「ここでは無料で食事ができる???」(笑)ラスベガスもマカオも飲み物は無料でしたが、こんなせこい客には綺麗なお姉さんは、飲み物を持ってきてくれません。でも、ここでは大丈夫(タダ)?でも、もしかしたら請求されるかもしれないし、一体いくら???突っ立っていたら、席に案内され、メニューを持ってきた。ズラッといろいろなお食事、飲み物書いてありましたが、値段はなし。「やっぱり無料だよね?」と、でもやっぱり気の弱い夫婦はコーヒー二つとサンドイッチを一つ注文です(笑)お姉さん、ホントに一つでいいの?と念を押しました(笑)その後、食事を取って席を立っていく他のお客さんも、にこやかに会釈するだけでお店を出て行くから大丈夫?と、確認できて安心して食べました(笑)そしてカジノ。やっぱりテーブルで大小をやろうと言う事に・・・マカオで大小のマシーンで少し勝った経験もあるし・・・(笑)それでもやっぱりせこく二人で2000円。せこくせこく賭けて、20分ほど遊びました。1回だけ3000円ほど当たりました。後残りの2000円、どう使うの?と思ったら、「帰ろうか?」とダンナ。この夫婦、カジノで50分ほど遊んで、軽食付きで3000円の支出!!!ホテルの部屋は10階で、窓からは漢江が見渡せ、川は緩やかにカーブしています。こちらはソウル市内とは反対だから・・・つまり、東向き=日の出。ダンナの頭は写真撮影にまた切り替わりました。「朝早く起きるぞ~」と日の出時間を逃さないようにわざわざカーテンを開けて、就寝。私はグローバル携帯からヤフーブログに記事を投稿。写真つきにしたかったけど、どれだけかかるか、怖い!この携帯は画像があまりよくないうえに、お天気も悪かったし・・・(笑)就寝。。。明日はお天気がよくなりますよーに!![結局、旅行中E-mailはブログ投稿も含めて10通ほど45円。日本から私宛のau Cメール受信は無料。私からCメールは送信不可でE-mail利用です。なんだぁ。。。恐れすぎでした。]続く・・・
2008年05月23日
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昌徳宮での1時間20分の日本語ガイドツアーに参加。大雨でビショビショ、メガネもなくして、悲しい私・・・(お天気だったらこんなに奇麗な昌徳宮・正門敦化門。 翌日ダンナ一人で写真撮影。この日はお休みのため門の外のみ見学)今回の旅行では定番のソウルナビで下調べをして、使えそうなクーポン券は、もちろんプリントアウトしていきました。でもメガネは今回作らないつもりだったので、下調べ、クーポンなし。昌徳宮でなくしたメガネ。車用のメガネは家にあるけど、やっぱりもう一つないと今後不便だし・・・メガネが安いソウルでなくしたのは、考えればラッキー?とりあえず明洞(ミョンドン)の駅で無料の地図をもらい、夕飯の予定のお店に近い、地図に載っていたクーポンのお店に行って見ました。呼び込みのおじさんに声をかけられ、「視力検査だけなら無料だから・・・」とあっという間に検査終了。長女が2年前にソウルに行った時には3000円位でメガネを作ってきた。でも、こっちはおばさんなので高いものを売りつけようとしています。「日本で高いものを、ソウルで安く買うのがいいんですよ!」完璧な日本語で説得されて・・・プランニングは得意でも、値切るのはあまり得意でないおばさんです・・・でも、普段の生活ではしないし・・・だけどせっかく買うならそこそこのものを・・・と、あれこれ悩み。日本円で1万弱のものを注文。(レンズも薄く、UVのついたいいのを入れてくれたそうです。真偽はわかりません)ダンナは後ろで何も言わず、聞いてるだけでした。でも、やっぱり買ってよかったです。その後の旅行もクリアに見れたし、今まで使っていたものとは格段に違う高級さがあります(と思いたい)。一応、フランス製だし・・・それから夕食へ。すぐそばの全州中央会館で石焼ビビンバ、そしてそれから海鮮チヂミも注文しましょう。韓国では注文したもの以外にいろいろなおかずが出てくると聞いていたので、これで十分でした。ビビンバは日本で食べるのと、それほど変わらず、まぁおいしかったです。海鮮チヂミが私は好みでした。他のおかずは予想はしていましたが「辛~い」を連発。それでもちゃっかりほとんど食べました。さて、雨は「止んで~」の期待も空しく、冷たく降り続いています。夜はソウルシティバスツアー夜景コースに乗り、ソウルタワーで下車、そこで別行動して、元気があれば夜の東大門広場へ・・・というプラン。でも、この雨では、行っても仕方ないか?でも、せっかく来たし・・・と、決めきれず・・・ミョンドンの繁華街で長女に頼まれた「きゅうりのフェイスパック」や我が家愛用の「あかすりマット」購入(↑100円ショップで売ってるのとは本場のは全然違うんです)。メガネを含めたおみやげの写真は後の記事でお見せします。夜景バスの時間まで、ロッテ免税店でフラフラしていたら自宅の3女から電話です。キンポ空港で、私のグローバルパスポート携帯はEメールは問題なく使えることを確認していましたが、わざわざ電話をかけてくるとは、何かあった???続く・・・
2008年05月21日
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個人旅行の私たちは、ソウルキンポ空港に着いても誰のお迎えもない。そして一番安い方法で、市内まで行く。今回は地下鉄です。たくさんいた日本人はみんなどっか行っちゃいました。日本同様、ソウルでもT-moneyというカードでバス・地下鉄も乗れるので、駅の窓口で購入。ここでアンニョンハセヨまではよかったが・・・後が続かず。日本語でも微妙、英語はもっと???もちろんハングルは全然ダメで、どうにかこうにか購入。地下鉄で40分乗車。まずは13時の景福宮(キョンボックン)の興礼門前広場で行われる朝鮮時代守門将交代儀式を目指す。お天気は残念ながら小雨です。こんなお天気では、どう???やっぱり中止のようです。残念、私は今日しかここに来れません・・・ただ、この装束を見たいと思っていたので、その姿だけはみることができました。で、この交代式と建物は翌日ダンナ一人で見てきましたので、またアップします。次は、歩いて世界遺産の昌徳宮(チャンドックン)に向かって歩く。その途中、ブログ仲間のてるんさんおすすめの場所仁寺洞 (インサドン)をちょっと見学。いろいろと楽しいお店、韓国らしい雰囲気、にぎやかさ、屋台も楽しむことができました。食べてみたのは、辛くないものと目についたもの・・・「かまぼこ」という表示がありました。手前にあるスペシャルを注文、えびのすり身とアメリカンドッグ味にケチャップ、マスタード。結構、おいしかったですよ。そして、14時30分から 世界遺産「昌徳宮(チャンドックン)」で行われる日本語ガイドに参加。団体さんがいっぱい。100人以上の日本人がどこからかやってきました。ここは景観保護のため、団体でしか観覧できません。雨はどんどんひどくなり、雷まで鳴る始末。1時間20分のこのガイド、寒くて悲しかったけど、素晴らしい建物ばかりでした。お天気の良い日に来ていたらどんなに素晴らしいことでしょう。広大な敷地に点在する豪華な建物、これが、チャングムの世界だわぁ~。お庭も素晴らしいです。でも、こんな雨では大事なデジイチ(デジタル一眼レフカメラ)を出すこともできません。普通のデジタルカメラで写真撮影です。敦化門(トナムン)ー昌徳宮(チャンドックン)正門仁政殿(インジョンジョン、国宝)昌徳宮の正殿三蔵法師と孫悟空達。建物の屋根にはこのような飾りが付いていました。芙蓉池(プヨンジエリア)そして途中、私はメガネをなくしたことに気づきました。普段はメガネをしていませんが、旅行の時はやはりしっかり見たい。でも嫌いだし、写真を撮られる時ははずしていました。落した?置き忘れ???入場券売り場と門のところで日本語、英語を取り交ぜて、聞きましたが、見つからず・・・・ソウルではメガネが安く買える・・・・でも、今のところ不自由してないしと言うことで今回は買わないつもりでしたが、これは買わずにはいられません。。。。 ガイドが終わったのは、4時を過ぎ、で、明洞(ミョンドン)に夕食とメガネ作りに行きました。続く・・・
2008年05月20日
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(ソウル景福宮キョンボックン・興礼門)1泊2日の強行軍でソウルに行ってきました。まずは準備、出発編です。今回は特典航空券利用、しかも6月までの国際線特典航空券ディスカウントキャンペーンでソウルまで通常15000マイルが12000マイルでOKしかも今年はダイヤモンド会員で、JAL指定のホテルクーポンがあり、これでシェラトングランデウォーカーヒルソウルに宿泊です。ダイヤモンド会員であるのは間違いなく最初で最後です。これを利用しない手はないと、3月に4月最初の週末で予約。でもハプニング発生で、キャンセル。改めて今回の日程で手配し直し。家族みんなのスケジュール(子供は留守番)、羽田のフライト(朝出発、夜着)の便に限定したため、土日では取れず、5月18日(日)・5月19日(月)で決定。欲張りな今回の旅行の目的を列挙してみると・・・(1)ソウルの観光地、有名なところ、世界遺産指定のところは 究極のおのぼりさんなので、ぜひ行きたい。(2)韓国の料理、有名なものはとりあえずはチャレンジしたい(3)ダンナは写真撮影が大事、私・エステというものを体験してみたい。 よって2時間は別行動。(4)韓国らしいおみやげ購入したい。(5)私のハングルの勉強の成果をちょっとは試してみたい。(6)子供は留守番、そしてダンナと別行動をするので、 連絡のため私のグローバルパスポート携帯は問題なく使えるか試したい? (私のヤフーブログに携帯から投稿してみる)(7)シェラトングランデウォーカーヒルズではカジノをする。 ヨン様主演「ホテリア」の舞台となったこのホテルを探索する(8)空港ではJALのラウンジを利用するそうして当日9:20出発です。羽田空港の国際線は初めて利用しました。隅っこの方に小さいビルがあって、そこが国際線ロビー。これではJALのラウンジもあまり大きくないかと思いましたが、結構、大きかったです。朝6時前に車で出発したので、もちろん朝ご飯は食べていません。こんなコーナーがありました。飲み物もずらりと並んでいます。もちろん欲張って、おにぎりもパンも食べました。朝早くはもちろんガラガラでしたが、8時ころにはかなりの人がいました。新聞などを読み、ゆったり過ごす。機内でももちろんまた朝食(かにご飯)調子にのって私だけワインをいただきました。窓からは雲の間から富士山の頂上を見ることができました。ソウルキンポ空港11:35着続く・・・
2008年05月20日
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コンシェルジュサービスの話。オフィスの自分の席で仕事をしながら床屋さんに散髪してもらうなんてありえるかしら?篤姫が大奥で、朝食を食べながら髪を結ってもらっているくらい変!A Great Place to Work (4)Shiga says concierge services are not common in Japan, but Tyson believes it's an important reason for Great Lakes being a great place to workwin over [ 説得する、説き伏せる=to get someone's support or friendship by persuading them or being nice to them: board of directors [ 取締役会attractive hiring package [ 魅力的な雇用条件work wonders [ 驚くほどよく効く、奇跡をもたらす=to be very effective in solving a problem#The phrase "worked wonders" is pretty common in English when something has changed very obviously for the better. A "wonder" is similar to a miracle. It's something you can't really understand. It's a little fascinating.Let's face it! [ 現実を認めましょう(let's) face it spoken (=used when saying something that is hard for someone to accepnovelty [ 珍しいもの=the quality of being new, unusual, and interesting#A "novelty" is usually something that's a little different, a little new and usually rather attractive. Some gift shops sell novelties.on-call [ 依頼の、呼べばすぐに来てくれる=If you are "on-call" in the U.S., you are on duty. You are waiting in case you are needed.shear down [ 刈り込むcome in handy [ (物・人が)役に立つ(同)be helpful/be convenient=be useful#Something that "comes in handy" is convenient and useful and easy to usein my book [ 私の意見では=(spoken) said when giving your opinion: In my book, nothing is more important than football.#Tyson uses the phrase "in my book," which is another way to say "in my opinion."Daily Quizcircus=a situation in which there is too much excitement or noise#You can also use the word "circus" to describe a situation that's a little bit out of control -- people are doing a little bit strange things and it's a little overwhelming***日本語訳が隣に書いてある場合[ のマークを入れています。 日本語訳を見る場合はドラッグして色を反転すると見れます。***<訳は英辞郎およびLDOCE(LongmanDictionary of Contemporary English)など、またディクテーションはメルマガの「NHKビジネス英語を120%利用」から引用・参考にしています>
2008年05月12日
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コンシエルジュサービス、私の住むマンションでもそれもどきはありますが、今は有能な人材を集めるためにそんなサービスを提供しているんですね。先日テレビで見ましたが最近の社員食堂、立派ですね~。憧れます。あ、社員食堂は日本特有かしら???A Great Place to Work(3)Many people see a need for corporate concierge services. Shiga and his colleagues talk about how they came to be offered by various companies.groundswell =grounds well [ (世論などの)高まり=a sudden increase in a particular feeling among people*a groundswell of support for the Prime Ministerperk=something that you get legally from your work in addition to your wages, such as goods, meals, or a car: *perkという単語は得意ですよ(笑)英会話上級でしっかり印象に残っています。2007/10/29they seek status and work-related perks in addition to ample monetary reward.という文でした。#"Perk" is short for "perquisite." "Perks" are usually additional benefits that people feel they deserve, and they are really nice to have. Companies tend to use them to try to attract the kind of talent that they want to hire.You'll hardly ever hear anyone say "perquisite." It's almost always"perk."Whoopee [ ワァー、喜び、興奮の声=a shout of happiness#a little bit old-fashioned But nowadays, I think, people tend to say "Woohoo!" instead of "Whoopee!"cheerleader=someone who encourages other people to do somethingI haven't been this happy since [ こんなにうれしかったのは~以来であるcorner the market on [ ~市場を独占する=to gain control of the whole supply of a particular kind of goods:smear [ シミがつく、汚れる=to put dirty or oily marks on something: an entire staff [ 十分なスタッフ#Please notice that Cortez talks about "an entire staff." She doesn't talk about "many staffs." "Staff" in English is generally an uncountable noun. So you have to talk about "members of the staff."LDOCE GrammarIn British English, staff can be singular or plural. In American English, staff is not used as frequently as in British English, and is never followed by a plural verb.!! You never refer to a person as 'a staff'. Say a member of staff (BrE) or an employee cream-of-the-cropcream of the cream(crop) [ (同種の人、物の中で)最高級のもの(人)crop up [ 不意に表れる、出現する=if something such as a name or a subject crops up, it appears in something you read or hear [= come up]: #Something that "crops up" appears suddenly and unexpectedly. It's almost always used for some sort of problem or hitch or minor obstacleduring the high-tech heydays in the 1990s [ 1990年代のハイテク全盛期*dwindle この単語も07/10/29に出てきました。employer of choice [ (魅力があるとして)選ばれる企業#"Employer of choice" is a phrase that has been used uh... just over the past few years for companies that want to show that they are excellent corporations.***日本語訳が隣に書いてある場合[ のマークを入れています。 日本語訳を見る場合はドラッグして色を反転すると見れます。***<訳は英辞郎およびLDOCE(LongmanDictionary of Contemporary English)など、またディクテーションはメルマガの「NHKビジネス英語を120%利用」から引用・参考にしています>
2008年05月08日
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GWが明けて、水曜日、次の実践ビジネス英語が始まるというのに、先週分のアップです。簡単に済ませようかと思ったら、難しい表現ばかり。文字通りアップアップ状態です。A Great Place to Work(2)Shiga and his co-workers talk about the importance of finding a good balance between work life and home life. And the way Great Lakes is helping them cope.work one's butt off [ 猛烈に(懸命に)働くwork your butt/ass/arse off=(not polite)to work very hard(LDOCE)#This is very common to talk about working extremelyhard. You might hear "work your tail off" or in British English "work your arse off." They all have pretty much the same meaning.cut someone some slack [ (人に)猶予を与える、息抜きをさせてやるcut/give somebody some slack=to allow someone to do something without criticizing them or making it more difficult(LDOCE)#"cut some slack for yourself or someone else" means "ease off" or "loosen up," "relax" or "take it easy."work-life balance [ 仕事と生活のバランス=the ability to give a sensible amount of time and effort to your work and to your life outside work, for example to your family or to other interests:*You can't have a proper work-life balance if you're in the office for 12 hours a day.(LDOCE)on top of [ うまく処理して、仕事を片付けて=in complete control of a situation:#If you are "on top of something," when it's not physically, it usually means you are in control. You know all about it. You can handle it with no trouble.grouch [ 不平を言う=to complain in a slightly angry way [= moan]#Cortez uses the word "grouch." She could have said "grumble" or shecould have even said "bellyache." You can use bellyache" as a verb to mean complain a little bit.bellyache=to complain a lot, especially about something unimportant*bellyacheって、名詞ならstomachache、びっくり!overall [ (文頭で用いて)全体的に見れば、概して=generallychafe at the bit [ いらだつ=to feel impatient or annoyedlo and behold [ 驚いたことに、これは驚いた
2008年05月07日
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個人的には忙しい毎日でしたが、英語はすっかりゴールデンウイークしてました。つまりお休み状態・・・遅ればせながら、簡単に・・・・A Great Place to Work(1)Shiga asks about the Grim Reaper and finds out a bit about his colleagues' attitudes to work.lend a helping hand#lend a handdream job#Shiga could have said an ideal job.the boudary between work and home [ 家庭と仕事の境界blurry [ 曖昧な、ぼんやりとした*LDOCEにはエントリーなしincurable [ 矯正できない、直らない=impossible to cureGrim Reaper [ 死神、地位や成績を決定する人=a name given to Death in stories and literature. He is shown in pictures as a human skeleton in long black clothes that also cover his head, carrying a large scythe (=a tool for cutting crops).#"Grim Reaper" is the name used for the personification of death in English. Sometimes the "Grim Reaper" is also called the angel of death. And if you see a character of the Grim Reaper either on TV or a drawing in a book, it's usually a skeletal figure, sometimes dressed in a black cloak, but almost always carrring a scythe.scythe [ 草刈りがま=a farming tool that has a long curved blade attached to a long wooden handle, and is used to cut grain or long grassI wish I'd spent more time in the office. #This phrase is used a lot in English when people are talking about how much they should work or not work or when they are trying to decide if they should take a job that will demand a lot more of their time. I couldn't find out where it was originally used. It seems to be a very common idea.karoshi#Probably all English speakers don't know the word "karoshi." But it has become somewhat well-known, especially among people who do work hard and put in a lot of overtime.*「殺し」と読んでしまいました。。。karoshiという言葉がアメリカで一般的になる日が近いのか???Everone achieves job satisfaction in different ways. [ 仕事にたしする満足感は、人それぞれ異なります。***日本語訳が隣に書いてある場合[ のマークを入れています。 日本語訳を見る場合はドラッグして色を反転すると見れます。***<訳は英辞郎およびLDOCE(LongmanDictionary of Contemporary English)など、またディクテーションはメルマガの「NHKビジネス英語を120%利用」から引用・参考にしています>
2008年05月05日
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