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赤ワインに白ワイン「こ」七五三の後、お買い物をしたら、レジで、福引券をくれました。枚数を数えたら、1回しか引けない。どーうしようかなぁ。1号「ママ、これ、2号の分もある?」ないの。1回分しか。ねえ、2号ちゃん、福引したい?2号「2号、したいよ~」そうだよね。1号ちゃんもやりたいよねぇ、譲れないかなぁ。(ムリだろうな)1号「いいよ」えっ、いいの?1号「うん、さっき、ドーナツ屋さんのメモ帳、もらったから」ああ、そうだ。忘れていた。スケジュール帳を2号も欲しいと言ったが、「もう少し、字の練習をしてからね」ということになったんだ。「偉いね~、1号ちゃん、えらいよぉ。自分でちゃんと考えて 譲るなんて!」・・・と、力いっぱい褒めてしまいました。最近、こういうパターンでトラブルが回避できて、本当にうれしい。何でも対等でケンカばっかりしていたのに。子供って、成長するんだなぁ。当たり前のことだけど、感動しちゃうなぁ。
2004.11.30
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招き猫Moreはお休み昨日の疲れで、また9時前に寝てしまった。その上、1号の歯医者の予約をすっかり忘れていた(T_T)ううっ、こんなことじゃ、イケナイ・・・
2004.11.29
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国民健康保険証Moreはお休み今日は、1号の七五三の写真撮影に行くので~す。・・・と、一応、宣言。夜、疲れきっていませんように。そして・・・疲れきってしまいました(T_T)近くにもフォトスタジオがあるのに、何故か、30キロ以上も離れたフォトスタジオを選んでしまう私。運転だけでも、結構疲れたなー。いつもの3倍は走ったな。そのスタジオは背景が他とは違うのよ。凝ってて。おおきな三日月に座るセットで、天使みたいな羽つけたりとか、お花のブランコに座るのとか・・・今年はお庭で屋外撮影だったけど、それなりのお庭だから、結構良かったかな。親バカよね、私も。子供達は慣れないドレスとメイクで緊張してて、何とか、笑わせるのに四苦八苦しましたー。でも、一応写真も選んできたし、あとはアルバムの仕上がりを待つばかり。昼頃終わったのだけれど、お買い物をしてから帰ってきたので、2号は車の中で寝てしまいました。そりゃあ、ドレス姿もかわいいけど、寝顔が一番かわいいな、親としてはやっぱり。
2004.11.28
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抱き枕を抱えるMoreはお休み1号が、とてもうれしそうに話す。「今日、学校で跳び箱をやったの。みんな3段しか 跳べなかったけど、1号は4段跳べたんだよー」特別、足が速いわけではないし、運動神経がいいとも思えない1号。余程、うれしかったのだろうと思うが、コレにはワケがある。1号は年中まで、他の子供たちと違う、地区外の保育園に通っていた。そこで、県内で有名な幼児体育専門の先生の指導を受けることができたのだ。側転も、跳び箱も、保育園でやっていたので、タイミングがつかめているのだと思う。運が良いとか、悪いとかがあるのだとすれば、1号は、運が良い子だ。意図していない部分で、理想的なタイミングで、理想的な人と出会うことができる。ただ、これは思い返せば・・・という話で、その時には、何かしているんだなぁくらいにしか思っていなかった。誰かに何かを教えてもらうのって、相性もあるし、なかなか難しい。きっと、教えるのも大変なんだろうな。今日は、スイミングスクールに行っている。1号も、2号もとても楽しそうだ。他人よりも速く泳げるようにならなくてもいいから、一生懸命泳ぐ楽しさとか、達成感とかを味わってほしいな。・・・さっき、スイミングから帰ってきて、2人でカップ麺の小さいのを食べていた。そんなに、食べて大丈夫?と訊くと1号「おなか、へっちゃったの」2号「2号、細くなっちゃった」・・・安心しなさい、キミは細くなってはいないから・・・スイミング、おなかへるよねー(;^_^A
2004.11.27
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ダイニングキッチン「り」今日は、昨日の2号の個人懇談に続き、1号の参観日・・・どうして、行事は続くのか。母は、多忙である。5時間目 道徳の授業。・・・といっても、1年生なので、難しいことはできない。「人のお話を上手に聞く」というテーマで、お友達と向かい合い、お互いの話を、うなずきながら聞く。先生曰く、 「相手を認める」という学習なのだという。学校が、人権月間のようなことをしていて、児童会も同じテーマで話し合いが持たれたらしい。その結果を見ると、高学年では、「イヤだったこと」の中に「自分にだけ、敬語を使われた」・・・というものがあり、おおっ、やはり高学年になるとナカナカ高度な技(?)が使われるのだなぁ・・・などと、感心してしまいました。保護者も、アフリカから日本の村にお嫁さんに来た女性のビデオを見る。・・・ハダの色による差別や偏見がテーマだった。クラス懇談会では、人種・病気・障害・地域などの差別や偏見のテーマで話し合いも持たれた。1号のクラスには、他の子よりも成長がゆっくりな女の子がいる。その子のお母さんを傷つけるような不用意な発言をしないようについ、気を使ってしまう。これが、逆に考えると偏見とも思え、自分自身、矛盾に苦しむ。1号は、保育園の時に、障害のある子も同じクラスにいたので、個性として受け止めることができるようだ。それは、巡り合わせだが、幸運だと思う。
2004.11.26
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たわしでゴシゴシ洗う!「か」2号の保育園の個人懇談だった。万全の体制で臨むべく、前夜は9時に寝てしまいました。会社からお迎えに行き、ピアノ教室に送り届け、回れ右をして保育園へ戻りました・・・忙しい。もうすぐ発表会なので、ピアノも休めなかったのです。先生とサシで向き合い、なんだか、緊張。「2号ちゃんは、最初、何てしっかりした子だろうと 思っていたのですが、最近減りましたが、お友達との おしゃべりが楽しくて、 話を聞いていないことが、 ありまして・・・」はあ、そーですか、「そりゃあ、たくましくて、男の子に負けてなんかいません」そりゃ、そんな感じですねー。といった具合で、まあ、どうでもいい話が続いた後、「今年に続いて来年も大変お世話になりますので・・・」(ウチは、今年は保護者会の副会長、来年は会長ならしい)と、ごあいさつ。というような思いのほか問題の少ない懇談でした。まあ、保育園はこんなものだろうと思うが、話を聞いていないというのは困るかもしれない。まあ、来年1年年長さんをやれば、小学校入学までになんとかなるかしら。
2004.11.25
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太刀魚「と」休養してました。すみません。
2004.11.24
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ストップウオッチ「ご」やはり、家にはそれぞれ、「家風」のようなものがある。結婚して、同居してみると、よくわかる。主人と姑の関係は、わたしから見ると、ちょっと不思議だ。お互いに遠慮しあうというか、物事をはっきり言わないのだ。まわりくどいし、前置きが長い!文句をいうときも、「これは、ハナシなんだけれども・・・」とか、「これこれこういう事情だから、言うんだけれども・・・」というようなところに尾ひれと修飾語とたとえ話がつく。要点がぼやけて、どこからが本題なのか、よくわからない。一応息子ではあるが、現在は家長である夫と母親ではあるが、年を取って現役ではない姑との間には、様々な気遣いがあるとは思うが、単刀直入・合理主義・男女平等の一家に育った私には不可解そのものである。姑は、私に対しての方が気楽そうに話しているように思う。実母と疎遠なため、私たちは実の親子というか、(主人との年齢差もあるため)理解あるおばあちゃんと孫のような関係だ。私と主人の討論を聞きつけると、すかさず私の味方をする。まあ、そこは嫁は縁を切ればさようならだが、息子は縁を切らないという、気楽さもあると思うけど。ただ、昔とは子供の育て方も違うと思うのに、子育てに関して、私たちの意見を尊重し、孫に対しても歩調を合わせてくれるので、それには本当に感謝している。家の中で、大人が全員、子供に対して違うことを言っていたのではしつけも何も、あったもんじゃないし、どんなふうに成長するのか不安だ。喜ぶべきか、悲しむべきかはともかく、1号も2号も、単刀直入気質の方を受け継いでしまったようだ。まあ、5分も話した挙句、よくわかってもらえないより、2分で決着した方が良い場合もあるだろう。もう少し、ソフトな言い回しも、教えておかなきゃね。
2004.11.23
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トイレットペーパーMoreはお休みいよいよ、ランドセルの予約のシーズン。去年の今頃、ウチでは、大騒ぎだった。私と1号は、ランドセルを見て回り、背負わせてみて、「コレにしようか」と思うランドセルを決めつつあった。1号は「水色がいい」と言った。田舎だから、イジメとかは聞かないけど、目立ちすぎ?いいけど、普通は赤の人が多いんだよ。「じゃあ、ピンク」・・・人のハナシを聞いてない娘だった。パパっちに、「このランドセルにしようかと思うんだけど」と報告してみた。「メゾピアノのランドセルは見てみた?」・・・はあ?どうしてメゾピアノ?「いや、ニュースですごく売れているって聞いたから」だって、機能は大して変わんないよ?ウサギの刺繍とかあるだけで、ランドセルは6年間保障が普通だし。「いや、情報としてさ、予約限定らしいから、後で買えばよかったって 事がないように、ちょっとチェックしてみろよ」インターネットで探す。・・・アホか?こんな親ばかでございますみたいなシロモノを背負って歩かせられるものか。少なくとも私はイヤだ。服なら着替えれば良いが、6年間使うんだから、シンプルで機能的で軽くて丈夫がいい。「見たけど、少し重いよ。200gくらいだけど。でもって、 高いよ、倍近いよ?いや、値段はこの際いいけど、 サイドポケットも使いやすい方がよくない?」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だが、抵抗も空しく、娘は「メゾピアノの超ピンクのランドセル」を背負って通学している。まあ、田舎なので、メゾピアノの認知度も比較的低く、「他人にはわからないだろう」と、私が譲歩した。だいたい、6年間も「ママはランドセルをケチった」「1号のランドセルは安いヤツだ」などと、ブツブツ言われ続けては、堪らない。(実際、決めるまでそうだった)これでわかる通り、パパっちの親バカ度は、ものすごく高い!喋らないから、周りにはバレにくいが、自分の娘たちはものすごくいい子で賢くて悪いところは母親である私のせいだと思っている。・・・まあ、一向にかまわないが、どうかしている。今日、6年生の女の子に「ねえ、1号ちゃんのランドセルって・・・」と言われた。彼女曰く、「ちゃお」とかいう、少女漫画雑誌で、メゾピアノのモデルの女の子が主人公の連載をやっているらしい。そのせいで、田舎でも認知度がアップしてきたということらしい。「親バカ」のレッテルを貼られる日も間近ということか・・・テレビ局の皆さん、オヤジが知らなくても良い事を軽々しくニュースで取り上げるのはどうか、ヤメテ下さい。1人では済まないんです。1年後、2号もランドセルだ・・・はぁ・・・タメイキ
2004.11.22
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綿棒Moreはお休み「ママー、サンタにプレゼント頼むから、 おもちゃ屋さんに連れて行ってよ~」おもちゃ?1号は「たまごっちぷらす」を買ってもらってなくした。家を急遽、半分壊したせいもあるので、100%彼女の不注意・・・といえない理由もある。しかし、一度買ってあげたものをなくして、「はい、そうですか」とは言えない。そこで、サンタに頼むことにしていたらしい。2号もいるので、仕方なくおもちゃ屋に行きました。今日はもちろん、なにも買いません!店員さんに「たまごっちプラスありますか?」にこやかに男性の店員さんは答えてくれた。「たまごっちプラスは、もう製造していません。11月23日に 祝 ケータイかいツー たまごっちプラスが発売されます。 ご予約は受け付けていますよ」(^^)・・・はい?また新しくなるの?クリスマス向けの小技だな・・・結局、サンタさんには、2種類の中から都合のいい方を貰うことになったらしい。サンタには、予算があると思うんですけど・・・「ねえ、ママ、サンタはどうやってプレゼント持ってくるの?」「トナカイの引くソリじゃないの?」「何処から入って来るの?」「・・・玄関じゃない?暖炉がある外国は煙突からだって」「炭とかついて、黒くならないの?」「サンタが来る前に、掃除しとくの」・・・こんな説得力のない母で、ごめん。いつまで、信じていられるかなぁ・・・
2004.11.21
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烏だぶるくりっくMoreはお休み今日はとーってもよい天気(^^)朝からお洗濯をして、1号、2号と泥んこケーキ作り。とてもかわいくできたので、お見せしちゃお。じゃーん!あら、結婚式のお花や菊の中に混じってたんぽぽが・・・咲いていたのねー(^。^)ボール遊びをしていたら、あっという間にお昼。2時から子供たちはスイミングに行きました。スイミングスクールは大好きになってくれたみたいで、うれしそうにスクールバスに乗っていきます。2人だけでバスに乗って行く冒険みたいです。1号は、クラスが終わってから、2号の分もジュースを買ってあげる冒険が、さらにうれしい様子です。お日様ぽかぽかで、楽しい一日でした。
2004.11.20
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衣紋掛け「た」きっかけは、お風呂を先にあがった2号が、間違えて1号のパジャマを着ていたことだった。1号が、「交換して」と言ってもきかなかったらしい。・・・もう、この時点から2号の泣き声(爆音)が聞こえていた。1号が諦めて、タンスから新しいのを出して着ると「2号もあだだじいどをぎどぅ~」(爆音)*注釈:2号も新しいのを着る・・・と言っている。パパが何を言おうと止まらない。家中がカミナリ級の爆音で満たされる。声がかれて、疲れるまで泣く。2号も、1号に比べれば泣くし、泣けばかなりうるさいが、こんな風に泣くのは珍しい。眠さも手伝っているが、理由はなんとなくわかる。寒くなり、日が暮れるのが早く、特に今日は、雨が降っていたため、運動が足りないのだ。有り余ったエネルギーを泣くことで消費しようとしているのではないかと思う。泣く状態まで達しない時は、「きゃぁぁぁぁぁぁー」と、耳を劈くような奇声を発する事もある。現在改築中のため、家も狭くて、かくれんぼもできない。あげくに、マラソンの練習などで充分に運動している1号が遊び相手としては、物足りなくなっている。先日も、このようなことが1回あり、共通点を挙げた結果、わかったことだが。こういう日は、ストレッチかなにかで、運動させないといけないかもしれない。いや、それは高尚過ぎるので、廊下の雑巾がけでもうまく、ノセてやらせよう。明日は、天気も良さそうだし、スイミングに行くので大丈夫。午前中は新しいボールで遊ぼうね。
2004.11.19
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鳳仙花「な」 今日は1号のマラソン大会!私が子供の頃は、親がいちいち応援に行ったりしなかったけどなー。・・・なんて思いながらも、ウチだけ行かないのも可哀想かなと、会社は休んで応援に行きました。さあ、スタート!見送った後、移動して、もうすぐ学校・・・というところで待っていると1号は坂道を脇目もふらずに黙々と走って行きました。運動会などでは、はずかしいのか ニコニコしてトラックを走っている、傍目には一生懸命とは程遠い1号。疲れてもいたのでしょうけれど真っ直ぐ前を見ながら走っていく姿に、いつもの1号とは別人のような、たくましさを感じました。後で聞くと、疲れていてお友達のりんごちゃんを抜いたのに気づかず、「あれ?りんごちゃん、見えなくなっちゃった」と思っていて、あとでりんごちゃんがゴールした時、「あれ?いつ抜いたんだろう?」と思ったと言う。ちょっぴり、ぼーっとしているのは、遺伝かもしれない・・・
2004.11.18
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バス停留所のベンチ「ま」1号と2号は、小さい頃から何でも「半分こ」してきた。今日、クッキーが3個あって、食欲旺盛、おやつ命!・・・の2号が2個持って、1号が1個持っていった。「2号ちゃん、ずるい!」納得できない1号。(1人目って、ちょっとおっとり)おおうっ、一触即発ならぬ、一発触発の事態だ。食べ物の恨みはこわいぞぉ。さあさあ、どう出る?「1個、半分あげるよ」と2号。それも、半分に割って大きい方を1号に渡した!これは、前代未聞の出来事だ。大事件!1号の分も横取りして食べていた、あの2号が、大きい方を1号に渡すなんて・・・感動だ!!「2号ちゃん、素敵!ほらね、1号ちゃんが、いつも半分こって、 教えてあげているんだから、独り占めするわけないじゃない」・・・と、少しばかり過去を捻じ曲げた母、るーであった。
2004.11.17
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ガスファンヒーター「い」朝、保育園に着いて車から降りるとき、2号が立ち止まった。「本、忘れちゃった」・・・図書館へ返すはずの本を忘れたらしい。本来、月曜日に返すはずだった。寝る前に読んであげたのを寝室から持って出たので、私ももう返したと思っていたのだった。しまった。中途半端にしっかりしているので、手を抜いてしまった。2号は、真面目な性格なので、こんな時、融通が利かない。明日持ってくれば、大丈夫だよ先生、そんなことで怒ったりしないよ何をいってもダメで、大泣き。「だって、先生、明日持って来てねって、言ったんだもんー」・・・そのくらい、ママの言いつけにも誠実さを見せてよ・・・お友達が心配して駆けつけてくれて、慰めてくれる。先生も心配してやってくる。子供と朝、泣き顔で別れると、一日ノラナイ。私もまだ、ヤワだな。帰りは別人のようにニコニコして通園路を歩いてきた。なんだか、ほっとした。
2004.11.16
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小春日和Moreはお休み若い時って、時間があったなぁ。以前に日記にも書いたMちゃんと、夜、ドライブをしていた時、駅前に男性外国人の3人連れが歩いているのを見かけた。別に珍しいわけではないので、その時はなんとなく見ただけだった。買い物をしたのか、お茶を飲んだのか定かではないが、駅から5キロくらい離れた場所で、Mちゃんが言った。「ねぇ、あれ、さっき駅前にいた外人さんたちじゃない? どこまで歩くんだろう。乗せていってあげようよ」いいけど、Mちゃん、何語喋るかわかんないよ?「大丈夫だよー、なんとかなるって」さすが、Mちゃん。車を路肩に止めて、「どこまでいくのー?」「□●▲凸凹?おくさん☆●凸うち□☆・・・」・・・うっ、英語でさえ怪しいのに英語じゃない。なんとか、身振り手振りで会話(?)した結果、その場所よりさらに5キロ近く歩くつもりなのだと言う。「乗っていきなよ、送るよ」ドアを開けると、「○☆凹△」(ありがとう)←勝手な解釈と言いながら乗ってくれた。家に着くと「○△凸☆」(どうぞ)←勝手な解釈と言うので、お家に上がらせていただいた。女の人が4人と、男の人が1人ガヤガヤと出てきたので、少しびっくりしたが、辞書を引けば日本語が話せる方がいたので、助かった。どうも、夫婦のうちどちらかが、日本人の2世とか、3世らしい。(そうは見えないけど・・・金髪でスペインの人っぽい顔立ち多し)コーラをだしてくれたので、飲みながら話をした。彼らは、4組のブラジル人の夫婦で、女性はその家の近くの工場で、男性は浜名湖の方の工場でそれぞれ働き、週末に会うのだという。ご主人たちは危険な、日本人はやりたがらないつらい仕事をしているらしい。母国には子供もいて、父と母の帰りを待っていると言った。ウィークデーは、夫婦も一緒にいられなくてつらいと言った。「そんなにまでして、どうして?」と聞くと、1年日本で頑張れば、ブラジルに帰って、この家が買える。2年なら、この車にだって乗れる・・・と、カタログを見せてくれた。ブラジルでは、保険の制度がないので、お金がないと医者も見てくれない。薬もくれない。医者はまず、「お金はあるか?」と訊くのだと言う。子供の具合が悪くてもお金がないと、ただ、見守るしかないのだ。「お金、大事」と、言っていた。いつまでも、夫婦の時間を邪魔するのも躊躇われたので、失礼することにして立ち上がると、記念にブラジルの硬貨をくれるという。「ダメだよ。お金、大事でしょ?」と言うと、この硬貨は自分たちが帰国した時にはもう使えないと言った。つまり、硬貨が毎年、モデルチェンジしてしまい、古い硬貨は翌年には半分の価値、2年後には多分使えないだろうというのだ。ものすごいインフレ状態?さすがに、コレには驚きました。あとで、その話をしたところ、お姉さまたちには叱られました。危険もあるんだから、知らない人車に乗せちゃ、ダメ!・・・そうなんだけど、さー・・・遠いバブルの頃のお話でした。(>_
2004.11.15
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喫煙マナーを守りましょう!Moreはお休み今日は1号の七五三のお宮参りに行きました。写真はフォトスタジオの予約をグータラ母が忘れていたため、今月末に行きます。なんだかんだお金のかかること。お宮は3歳の女の子と5歳の男の子で賑わっていました。やっぱり、小さい頃って、かわいい。・・・って、待てよ、2号は体は大きいけど5歳じゃん。と、自分でつっこみを入れてみました。それにしても、もう7歳とは、月日が経つのも早いものです。1号は手のかからないベビーでした。ミルクさえちゃんと飲めば!ですが。おとなしくて、しっかりした子でした。ご飯さえちゃんと食べれば!でも、子供って、時期が来れば、ちゃんと食べるようになるんですね。今から考えれば、ちょっと、一生懸命すぎたかも。初めてのベビー、初めてのおむつ交換、初めての沐浴・・・慣れていない母なのに、よくココまで育ってくれたものです。1人目の子供って、子供自身も初めてのことは、親も初めてで、いっしょに成長したような一体感があるなぁ。母親と子供なんだけど、ちょっと、戦友みたいな感覚。2号は、1号もついているし、ウチはおばあちゃんもいるから、どこか、知らぬ間に成長していってしまって、ある日えっ、ひらがな読めるの?いつから?ってカンジで、びっくり箱みたいな楽しさがある。1日、18時間眠りっぱなしの1号と息を止めて泣きじゃくる2号。対照的なベビーだったけど、よくぞ、ここまで大きくなってくれました。本当にありがとう。
2004.11.14
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フーセンガムMoreはお休み言うまでもないが、男と女は違う。私は、以前にも書いたが男脳の女のせいか、わりと男の気持ちも比較的理解できる場合が多いのだが・・・かなり、難解なことも多い。友達のSちゃん(男)は、私より少し早く結婚した。沖縄でナンパしたのがきっかけでお付き合いを始めた、千葉の子で、「子供を産みたくない女」なんだといっていた。そして、数年間の結婚生活の後、離婚した。何が原因で離婚したの?と訊くとSちゃんは言った「やっぱり一番の原因は、子供を作らなかったことだな」 はい?最初からの条件じゃない。了解して結婚したんじゃないの?こういう疑問はM君にもある。M君は結婚式も挙げ、子供もいるが、籍を入れていない。当然、奥さんの当初からの意向だ。Mくんは言う。「オレの子供なのに苗字が違うんだぜ?そんなこと自分の親にもいえない」とりあえず、結婚しちゃえばナントカなる・・・とか、子供ができれば気が変わる・・・などとアマク考えているとしか思えない。結婚という契約は、女にとっては重大なことだ。その際に出した条件が、何の話し合いもなく、その場の流れで、変わるわけがない。・・・ような気がするのだが。「子供を産みたくない」にしても、「籍を入れない」にしてもかなり過酷な条件だと思うが、それだけの条件を提示するにはそれだけの事情(内面的な)が女の側にはあると思う。別の言い方をすれば、その条件ナシの結婚はお断りくらい強烈。結婚前に交渉するなり、説得するべきであって、後で文句を言うことではないと思う。男って、意外に女々しい生き物なのかも知れない。そうだ、女々しいというのは男にのみ、かかる言葉だもんね。逆にいうと、男はそれだけ融通が利くのかもしれない。「長いものには巻かれろ」的な考えが強いのかな。そういえば、私が結婚する時も「まだ、子供を産むかどうか決めていないから結婚はできない」と言ったけれど、「やっぱり、産む事にする。」って言ってもだんなは文句言わなかったもんね。
2004.11.13
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青い林檎「け」私の娘2人は、小さい頃、男の子に囲まれて育ったせいか、 微妙に好みが男らしかった。・・・多少、進行形。 仮面ライダークウガのパジャマを好んで着ていた。 それだけではない。 ハリケンジャーのニンジャケットも アバレンジャーのアバジャケットも2枚ずつある。 (解説すると、スーパー戦隊シリーズ・・・いわゆる大昔のゴレンジャー系) 2号は先日、おもちゃ屋で バンバン(ピストル)にするか、刀にするか、10分も悩んだ。 誕生日のプレゼントに選んだのは プラレールだった (T_T) 思うに、小さな子供にはあまり、男女の区別なく、 かっこいいものは、かっこいいようだ。 1号も小さい頃は 「大きくなったらウルトラマンガイアになる」 と言っていたっけ・・・ 保育園でも、年中くらいになると、ハリケンジャーごっこに 女の子は入れてもらえなくなる。 しかし、ハリケンジャケットを着ていると、入れてもらえるらしい。 私も、特にどうしてもキティちゃんや、ポムポムプリンでなくてもいいので、 欲しい方を買い与えてきた。 しかし、1号が証明するように、年長~小学生に至るまでに、 女の子は立派に女の子になって、 シナモンロールとか、ハム太郎に変っていき、妹に 「こっちにすればあー?かわいいし」 などと、言うようになる。 これも、いつ、どのような変化が起きるのか、 母には謎のままだ。 「女らしく」なんて言わなくても、生まれつき女の子なんだなぁ・・・ と、1号を見て思う、今日この頃。 2号は相変わらず、かっこいいとかわいいが入り混じっているが、 これも、時間の問題かもしれない。
2004.11.12
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精密な電子機器「う」子供が小学校に行くようになって、初めて気づいたのだが、私は学校が苦手だ。・・・というか、多分先生が苦手なんだと思う。保育園に比べて、学校から来る子供の情報は、極端に少ない。子供がどんな様子なのか、把握するのは、難しい。そして、先生は男の先生。男が苦手と言うわけではないのだが、保育士はたいがい女性なので慣れていないのだ。学校の先生というのは、比較的、真面目な人が多い。その上、どうも、社会に出ても特殊な環境にあるらしく、言葉が通じない。私が、おちゃらけ過ぎなのかもしれないが、冗談を言うと、まともな返事が返ってきたりする (T_T)参観日の後のクラス懇談会も、お通夜のようだ。クラスによるらしいが、やはり、どうも苦手だ。盛り上がりに欠ける。いや、盛り上がるものじゃないとも思うけど・・・6年間もいれば、慣れるのだろうか?
2004.11.11
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電卓で計算する。「と」それは、去年の2月に会社で行われた健康診断のことだった。日頃から、健康な私にとって、人間ドックほど退屈なものは無い。「早く終わらないかなー」などと思っていた。お医者さんの、「乳がんの検査はいかがされますか?」という問いに、「あー、ないない、しこりなんて。結構です。」触診するまでもない。喜ぶべきことに、私の胸にはしこりの隠れる場所など、到底無いのだ。すると、「うーん、肺に影があります。昨年はない影なので、CT撮って来てください」と言われた。「えーっ」と思いながらも仕方がないので撮ってくると「肺炎です。」・・・は?はいえん?そういえば、12月頃からセキは出るけど。熱は微熱だった。37度5分。その数日後、痛くて呼吸もできない。いや、しないわけにいかないから、息をすると、モーレツに痛い。腕を上げても痛い。寝返りもうてない状態になるとは、この時は、まだ、知らなかった・・・肺というか、臓器は、内側にはあまり神経が無く、炎症を起こしても、痛みはあまり感じないのだそうだ。広がって、胸膜に達した事によって、七転八倒の痛みが生じたらしい。やはり、咳をなめてかかっては、いけません。熱を注射で下げて、まあ、咳くらいなら・・・と、放っておくのは、危険です。そりゃあ、もう、痛いです。皆さんも、気をつけてくださいね。
2004.11.10
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郵便小為替「い」ラジオで、しゃっくりの止め方をやっていました。水を飲むとか、舌を引っ張る・・・とか言っていましたが、しゃっくりは、簡単に止まります。レモンスライスを食べるのです。今までの実験では、100%止まります。ポッカレモン100とかを舐めただけでも絶対に止まります。・・・あんまり、出ないけどねー、しゃっくり。この間、1号も止まりましたよー。やってみてねー(^o^)丿~~
2004.11.09
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日替わりのお弁当Moreはお休みすみません、熱がでてしまいました。ダウンしています(T_T)とりあえず仕事には行っていますが、寝ることにします。みなさんは、風邪に気をつけてください。めったに熱をださない私なので、とってもグロッキーお仕事の合間に、また、伺います。
2004.11.08
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駄菓子の詰め合わせMoreはお休み私が「納豆」というものに生まれて初めて遭遇したのは、転園した先の保育園の給食だった。年長組、6歳の3月のことだった。配膳された奇妙なものを食べようとして「な・に?この臭い、食べ物?」それが、最初の感想だった。当時は健康ブームでもなく、納豆は注目の食品ではなかった。母親は、納豆というモノの存在すら忘れていたらしい。しかし、本当の悲劇はその後だった。その保育園は、「給食のお残しは、禁止」食べるまで、睨み合うのだ。当然、私は昼食の後も、納豆を前に座っていた。みんなが外で遊んでいても、絵を書いていても納豆と睨み合い。「さようなら」の後もそれは続いた。しばらく、友達も待っていてくれたのだが、子供ながら、悪いと思い、「先に帰って」と言った。それからは、部屋でポツンと1人・・・。転園して1週間もたっておらず、強い臭いを発する物体と1人でいるのは、心細かった。何度も食べようとしたが、せいぜい1粒が限界だ。長い時間が経ち、先生が教室をのぞいて言った。「あれ?まだいたの、るーちゃん・・・あっ、忘れてた。」まだいたの?忘れてた?もう、5時だぞ?「さあ、急いで支度して、もういいから」とせきたてられ、家に帰った。よく考えたら、小さい時から根性あるよね。5時間も食べずに座ってたんだもの。・・・以来、納豆だけは食べられない。臭いも、食感もダメだ。それどころか、近くで食べられると、イライラする。健康に良いと聞き、野沢菜と混ぜたり、牛乳と混ぜたり「こうすれば食べられる」という、ありとあらゆる方法を試みた。・・・ダメ。食べ物は、それを食べた記憶と共にあるという。その後、その先生は退職し、近くの鉄工所の奥さんになっている。悪いが、今もその顔といいかげんさは、私の記憶から消えない。見かけるたびに「憶えてろよ」・・・と思うが、1時間前のことも忘れる女である。憶えていられるわけがないよな。離乳食の時、マスクとエプロンと窓全開の完全防備でチャレンジしたおかげで娘たちは納豆が好きなのは、私の勲章だ。
2004.11.07
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スポーツジムMoreはお休み今日はハパっちが朝早くからなんたら組合の一泊旅行へ。昼頃、ケータイを見たら、パパっちからメールが来ていた。パパっち、メールすることあるんだ、へぇー。(だって、この上なく無愛想なんだもん)件名:どうもどうもおはよう、今日はしっかり飲んでくるよ(^.^)ところで、今日は結婚記念日ダネ、なんか話す機会が無かったけど、10年ありがとう。長いようであっという間だった気がします。来週、鬼が島へでも行きますか(^o^)丿・・・って、うそぉ、今日結婚記念日?それも10年?ああ、3日くらい前にチラッと思ったけど、改築中で「それどころじゃないや」と思った気もする。彼曰く、 鬼が島というのは、私の行きつけのブティックで私より5歳年上のお姉さんたちがやっている店だ。私は結婚以来、そこで自分で服を買うことはなく、もっぱら、支払うのはパパっちなのだ。だから、自分から行こうとは言わないので、お誕生日や、クリスマス、結婚記念日などに連れて行ってくれる。なかなか、10歳年下の奥さんには気を使うものだ。それも、自他共に認める悪妻である。彼の人生も、苦労が多いことだ。少しは、苦労を減らさねば(^^ゞ
2004.11.06
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紙コップと紙皿で食べる。「が」今日は2号の保育園の参観日でした。朝、保育園に着いて、2号はカバンの中のものを指定の場所に提出し、園庭のドッヂボールの輪の中へ。ルールは一応あるのだけれど、そこは保育園児。2号は男の子とボールを奪い合い、力で圧勝!後方へ行ってしまったボールを追いかけ、先に走っていった1歳上の男の子の腰にタックル!転んだ隙にボールに追いつき、抱えて戻ってくる。ラグビーじゃないんだから・・・親も見てるし。(^_^;)でも、ボールの奪い合いもルールの内らしく、ケンカにはならない。よーく見ると、女の子はたいがい、おままごとらしきことをしている。ドッヂボールをやっている女の子は2号ただ1人。「ねえ、2号ちゃんはいつもドッヂボールとかやってるの? おままごととか、しないの?」「うん、だって、その方がおもしろいんだもん」と、胸を張る2号。これも、個性なんだな。今日は、親と一緒に昼食をとる。2号は、お当番だったので、給食の配膳のお手伝い。「静かにしてください!いただきますのご挨拶をします。 いただきます!」地声が大きいので、とてもハキハキとしている(ように見える)エプロンを外し、手を洗って、戻ってきて、「お当番さんもいただきます」と言って食べ始める。・・・保育園って、きちんとしているんだなぁ。2号も、ちゃんとできるんだー。家では、いつも問題児で、わがまま言って、大泣きして、こまったちゃんの2号も、成長しているんだ・・・と見直した1日でした。
2004.11.05
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忍耐と努力の賜「い」「お小遣いサイト」とか言われるものはたくさんあって、私もかなり登録しているのだが、イーバンクのキャッシュバックが5万円を超えましたー!パチパチパチ懸賞で当たりとか、図書カードとか、それらを入れるともっといくけれど、やはり、コツコツ現金がうれしい。非常に面倒で、時々、「やめよう」と思ってしまうが、一応、無いよりもいいし、それなりに楽しめるのでもう少し続けることにしよう。
2004.11.04
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1号と2号がもめているようだ。 「ばーか、かーば、ちんどりあん、おまえのかあさんでべそ」 ん?ちんどりあん? しかも、私ー? 「ちょっと、ママは、でべそでもちんどりあんでもありません。だいたい、なんなのよー、チンドリアンって」 ・・・オトナゲなく参戦。 泣きながら2号が叫ぶ。 「ちんどりあんは、ちんどりあんなの!!」 「・・・2号ちゃん、それは、チンドンヤなんだけど。」 「なに?それ?」・・・2号あっけにとられている。泣くのも忘れたらしい。 真剣にちんどりあんだと思い込んでいたのだ。 そう、彼女にとってのチンドリアンは、悪の象徴であり、 今の今まで、ケンカの相手は皆、チンドリアンだったのだ。 その存在が私の一言で消え去ろうという、運命の時を迎えたのだ。 泣いている場合ではない。 そうだ、チンドンヤって、私もホンモノは見たことないもんね。 でも、よく考えたら、チンドンヤさんだって立派な広告業だ。 バカやカバと並び称されるのは、心外ではないか? この際、カバは言葉がわからないから良しとしても。 どうして、ここにチンドンヤさんが出てくるのか? 今度、調べてみよう。 昔のわらべ歌には、 隠れた意味があったりするものらしい。 「はないちもんめ」が 人買いの歌だったりする。いわゆる、人身売買だ。 「あの子が欲しい」というフレーズも恐ろしいことだ。 隣のオバサンも、人買が怖くて、なべを被っても出て行けない。 そんな時代に生まれなくて、本当に良かった。 ・・・だから、つまらないことでケンカしないの!
2004.11.03
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卓上カレンダー「だ」今日、モグちゃん8704さんの日記を読んで亡き父のことを思い出した。いつも彼女がいて、他に子供までいて、それを私たちに隠すこともなく、自分の好きなように生きた男だった。不思議に憎めない(母はそうでもないが)優しい男だった。最後も、母以外の女の人のところで骨になって帰ってきた。もちろん、母は激怒していたし、「お墓になんて入れない」とすなんとか言い出すし、なだめるのが大変だった。・・・まあ、そりゃあ、そうだろう。10年も音信不通だったが、亡くなる1年位前に電話で話をした。最後に会ったのは、いつのことだったか。父の昔の知り合いだという寿司屋で一緒に、寿司をつまんだ。私たちの入学、卒業、父親参観日、運動会・・・一度も来た事はない。そもそも、1年に2度ほどしか帰ってこないのだから無理もない。あれだけ、好きなことをしていたのだから、悔いのない人生だったと思いたい。せめて、孫の顔くらい、見てから旅立てばいいものを。最期まで普通には生きられない男だ。やれやれ・・・
2004.11.02
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夾竹桃Moreはお休み1号が1年生なので、私も小学生の親1年生。4月に入学し、5月に祖父母参観。6月に研究授業7月に七夕音楽会8月はプール納めの会9月に運動会10月は遠足・・・どうでもいいが、行事多すぎ。ゆとり教育じゃなかったっけ?・・・と学校のことを言ってはいられない。家に帰っても宿題(音読・漢字・計算・日記)ピアノの練習(レッスンは週1回)こどもチャレンジのテキストとドリル週1回スイミングスクール歯科矯正中なので歯医者さんへも行かなくては・・・働く母としては、いっぱいいっぱいのスケジュールだ。一つ一つはさほどの時間はかからないのだが、夕食とお風呂と少し遊ぶ時間を入れると過密になってしまう。私たちが子供の頃のことを思うと、ずいぶんと忙しいものだ。それでも、「6時に夕食」と「9時前の就寝」は譲れない。・・・頑固すぎ?スキンシップは、お風呂をゆっくり遊びながら入るのと、眠る前の本の読み聞かせがほとんど・・・という有様。習い事は本人の意思だから、やらせたいし・・・2号もいるし。1号が習慣としてできるようになるまでは時間がかかりそう。なにか、いいアイディアとか、「こうすれば、いいわよ」とか「何年生位になれば自分でできるようになる」とか、教えてくださいm(__)m
2004.11.01
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