2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全31件 (31件中 1-31件目)
1
大晦日の年越し蕎麦「ね」天気予報は大当たりで、大雪です。今年は、プログを書き始めて、読んでくださり、コメントを書いてくださる方々にお会いでき、とてもうれしく思います。励ましていただいたり、声援を送っていただいたり、笑わせてくれたり・・・どうもありがとうございました。文章では、なかなか伝えきれないほど、うれしいことがたくさんありました。皆様、どうもありがとうございました。今日は、なんとか早寝をしようと思います(笑)
2004.12.31
コメント(6)

カセットコンロ「ん」朝、良いお天気で、雪がキラキラして綺麗でした。今朝の庭木の様子です。だいぶとけました。ところが、天気予報は明日も雪!お買い物があるのにぃ。今日は、改築部分が一部をのぞいて、ほぼ完成したので、お引越しをしました。お風呂もトイレも新しくて、気持ちよかったけど、なんだか、自分の家じゃないみたい。だってね、トイレに入ると、自動的に照明がついて、トイレのふたが開くのよ、勝手に。それでもって、立ち上がると勝手にお水が流れて、ふたも閉まって電気も消えるの。・・・なんか、落ち着かないわ。最初、トイレに入って自動でふたが開いたとき、びっくりして、「うわぁっ」って、叫んじゃったわよ。いや、時代とはいえ、そのくらいは自分で出来るんだけどね。って、止め方わかんないから、そのまま使っているけど。子供たちが、コレになれて学校で流し忘れたりしたらタイヘンだよ。
2004.12.30
コメント(3)
切磋琢磨「し」朝、6時少し前から降り始めた雪が積もり、通勤途中で何台もの車が側溝にタイヤを落としていたり渋滞したりで大騒ぎ。雪国にお住まいの方々は「雪ぐらいで別に・・・」と思うかもしれないが、年に何回かしか降らないところで、しかも、今年初めての積雪。慣れていないことって、大変よね。まだやまないなぁ。坂登って家へ帰れるかなぁ。いつも疑問なんだけど、豪雪地帯で道路に融雪の為に水が出てたりするけど、あれって、凍らないの?もし、ここであんなふうに雪の上に水をまいたら、スケート場になっちゃうんだけど。雪が降るところのほうが、暖かいのかしら?お家に無事帰ることができたら、また続きを書きます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・帰ってきましたぁ~(パチパチ)午後、雪がやんで、少し融けたみたい。よかった。子供たちは、2人ともおばあちゃんとお留守番で、ソリ遊びを堪能したようです。朝、あわてて子供のスキーウェアを出していって良かった。家に来ている大工さんたちは、途中の難所(かなり急な坂)を登れずに、チェーンを巻いて来てくれたらしいです。その方たちの証言によると、ソリ遊び中に2号が「手が冷たい」と言うと、1号が手を握って温めてあげていたらしいです。1号は、優しい子に育っているようで、とてもうれしいです。今日で、仕事納めなので、明日の朝、氷の上をドライブしなくていいから安心して夜をすごせます。(すごく怖いのよ)いよいよ、今年もあと数日。頑張るぞぉ~、おー!
2004.12.29
コメント(3)
マイナスイオン「ん」今年、サンタさんが1号にプレゼントしてくれた、ケータイかいツーたまごっち。ケータイでたまごっちパークに行って、おもちゃや、お菓子を買ってあげることが出来る。税金も払うらしい。一定以上の税金を納めると、特別なサービスが受けられるそうだ。なんか、リアル。だが、家にあるケータイには赤外線通信機能がついていない。だめじゃん(T_T)仕方がない、1号のために私のケータイを買い換えるかなぁ。私も新しいのが欲しいなぁと思っていたところだし。でも私が欲しい機種は軒並品切れ(T_T)まあ、いいか。そのうちで。おやじっちが訪問販売に来るし。昨日は風船を買ってあげたらしい。どうやって買うんだろ。子供って、何でもすぐ憶えてしまうよね。おばーちゃん(義母)曰く、「ママに似て、機械が好きだねぇ」・・・んー、ちょっと違う気がするけど。明朝は、雪の予報が出ているが、仕事だぁ。たくさん降らないといいな。
2004.12.28
コメント(0)
鰈の唐揚げだぶるくりっくMoreはお休み今朝は、ちらちら小雪が舞っていました。寒くなって、いよいよ年末らしくなってきました。小学校は明日から、保育園はあさってから冬休みです。子供はいいなぁ。私の方は、年明け早々の支払の準備に大忙しです。その傍ら、子供から預かったたまごっちのお世話です。預かっている間に死んじゃったら大変。と言っても、やはり、おもちゃなので、子供が遊べない時間帯は何もしなくてもわりと大丈夫そうです。ふと、思いついたのですが、年賀状、今年結婚した友人の姓を変更するのを忘れました(T_T)住所だけは変更したのに・・・早速連絡です。ごめんね~m(__)m結婚前と同じ地区内だから、運が良ければ届くかな?田舎だし。明日は、会社の帰りに蛍光灯を買ってきます。蛍光灯も、替えているうちに腕が疲れてしまい、つらいですよね。運動不足かしら。今日、りんださんが来年の目標のこと、書いていらっしゃったけど、やはり、来年の目標は、運動不足解消かしらね~。ダイエットにもなりそうだし。でも、出来そうにないしな~。thatcherさんから教えてもらった骨盤体操と、あるある大辞典で見たダイエット体操と肩こり体操はやっているんですが、運動不足解消には程遠い気もするし。皆さんは、来年の目標、決めましたか?参考にさせいもらっちゃおうかな♪
2004.12.27
コメント(2)
ダイナマイトだぶるくりっくMoreはお休み突然謎が解けた。先日、眠る前に1号が、「K先生が怒った声が、耳にくっついちゃった。」と言います。事情を聞くと、男の子が体育の時間にふざけていて叱られたとのこと。その声が耳から離れないのだと言う。「K先生は目をね、まん丸にして、顔を赤くして怒るんだよ」K先生は、男の先生だが、わりと温和で優しく、真面目な先生だ。1号から、先生が怒った話を聞くのは2回目。1回目は4月の終わり頃、男の子がカエルのお墓を壊したとき。少し前に、個人懇談の時、担任の先生に「9・10月からの1号さんは以前とは別人のように元気です。 慎重で、慣れるのに時間がかかったのかも知れません。 1学期に私のひざに乗らない子は、1号さんだけでした」って、言われた事を思い出す。・・・そっか、1号は「怒っている男の人」を見たことがなかったんだ。主人は、大声で叱ったり、本気で怒ったりしない。これには、ウチの役割分担でもある。仕事で、ずっと子供と一緒にはいられない夫が、たまにいっしょにいる時に子供を叱ればいいとこなしだから。私が叱ると、主人が静かに言ってきかせる。主人がいない時は、おばあちゃんが言い聞かせる。だから、1号にとって、先生はこの世でただ1人の本気で叱る男の人なのだ。そりゃ、慎重にもなるよね~。でも、子供って、本気で叱らないと、通じないトコあるんだよね。先生っていう仕事も、大変だよね。
2004.12.26
コメント(2)
クリスマスの夜だぶるくりっくMoreはお休み朝、子供たちは、起きるなりツリーのところへ直行。(ウチのサンタは、ツリーの根元にプレゼントを置いていく)サンタクロースは、1号には、ケータイカイツーたまごっち、2号には、カードキャプターさくらのスティックをくれた。しかし、おばあちゃんAには、あみぐるみを作るおもちゃと、レジスターのおもちゃ。おばあちゃんBには、図鑑と、パズル。さらに、おじちゃん(私の弟)には、ソリと、イヤーウォーマーを既に貰っている2人。親族の皆さん、毎年ご迷惑をおかけしておりますm(__)mただ、一番に欲しいものは、やはり、サンタクロースにお願いするあたりが、子供らしい。朝から、それぞれ上機嫌で、スイミングスクールに行く時以外は、たまごっちのお世話と、「汝のあるべき姿にもどれ!レリーズ!」・・・に明け暮れていた。パパはお仕事だったので、かわりに?大工さんや内装屋さんは2号の犠牲になっていたm(__)m「2号ちゃん、そっちに行ったら、大工さんの邪魔でしょ」「ママは大工さんじゃないからそんなことわかんないでしょ?」・・・あのなー(-_-;)日に日に成長する(扱いにくくなる)毎日新しいことを覚える(口が達者になる)子供たち。来年の今頃はどんな2人なのかな?楽しみだなぁ。ちょっと不安もあるケド(笑)今日は、年賀状の印刷もやっと終わり、明日出せることになり、ひと安心です。まだ、大掃除もあるし、もう少し頑張ろう。
2004.12.25
コメント(2)
宅配弁当屋さん「な」1号は今日、学校でクリスマスコンサートがあった。親が行く行事ではないので、よくはわからないが、「喜びの歌」を鍵盤ハーモニカで弾いたり、歌ったりするらしい。昨日1号が言った。「ママ、1号達は♪晴れたる~青空♪って、歌うけど、 6年生は、ドイツ語で歌うって。ドイツ語どんなカンジ? ママ、ドイツ語で歌ってみて?」・・・う、歌うの?最初だけでいい?念のため言っておくが、私の知っているドイツ語はダンケシェ~ンが全部だ(T_T)しかし、第9は聞いたことがあるので、極めていい加減に、だが、こんな風に聞こえると言う程度で歌ってあげた。我ながら、ん、そんなカンジ。しかし、よくやるな、私も。連絡帳に、「6年生のドイツ語の歌、聴いてみたいですね」と書いておいた。1号が帰ってきて、「ドイツ語の喜びの歌、ママのとそっくり。おんなじだったよ」ほっとしたのも束の間、連絡帳を見ると、担任の先生の返事。ドイツ語というか・・・ドイツ語みたいな日本語(?)の歌でした。やっぱりな・・・ローマは一日にしてならず。っていうか、出たとこ勝負な母だった。体張ってるな~、最近・・・サンタクロースのお仕事も終わり、年賀状頑張ります。メリークリスマス。
2004.12.24
コメント(4)
杏の花「と」ただいま~(^^)・・・なんだか、親の方が疲れてしまって、ヘトヘトです(>_
2004.12.23
コメント(4)
大判、小判がざっくざく!「う」明日は、いよいよ、娘2人の初めてのピアノの発表会です。とはいうものの、教室が2つくらい集まって、こじんまりとしたものらしいのですが、子供たちは、人前で弾いたことがないので、少し、ドキドキ。2号は、先生に「間違えても、プレゼントはくれるでしょ」とか、気楽なこと言ってるし・・・。まあ、まだおチビさんたちなので、何をしても許されるとは思いますが。もしかして、ドキドキしているのは、私だけ?!かも知れないですね。親ばかパパっちは、今夜は泊まりの忘年会。今朝はビデオの充電が既にしてありました。さすがは、段取り魔です。立派なものだ。明日、皆さんに良い報告ができますように。・・・などと言っている間にも、2号は、お砂糖をなめて、叱られました・・・キミはアリか?何故か、1号に比べて、2号の行動には意表をつかれることが多い。予測不能だ。あ・・・明日のことを祈って、今日は眠ろう。心配しても無駄だ・・・
2004.12.22
コメント(3)
冬至に南瓜を食す。「っ」今日は、冬至なので、かぼちゃを食べました。これから、ゆず湯に入りまーす。こんな、伝統行事みたいな妙な?習慣が、自然に受け継がれるのも同居のいいところかも・・・昨日の日記で知ったけど、結構、それぞれ皆さん、事情もあって、大変ですよねー。もうすぐ、冬休みですが、なにしろ、1号がはじめての小学生。宿題がどのくらい出るのか、どのくらい、お勉強させたらいいのか、よくわかりません。いまは、とりあえず「こどもちゃれんじ」をやっているんですが、「もっと、ちょうせんシリーズ」とかいう別売りの教材もあって、どうしようかと思っちゃいます。あとは、100マス計算くらいですけど、1年生のときからそんなにお勉強したっけ?とも思うし、週休2日になったし、学校での学習時間は少ないから、仕方がないのかしらとも思うし・・・本人が、「こどもちゃれんじ」が好きなので、今のところはいいですけど、まあ、押し付けたくはないしなぁ。どうしたものでしょうか?皆さん、どうされていましたか?先輩お母さんのご意見、お待ちしています。
2004.12.21
コメント(4)
ロイヤルミルクティーだぶるくりっくMoreはお休み今日は、義母が1泊で出かけていて、留守です。「お姑さんがいなくていいじゃない?」・・・と思ったら、大間違い。内緒ですが、アレは、使いようによっては最強アイテムなのです。たとえば、昼間、会社に行っていても、雨が降れば自動的に洗濯物はとりこまれる。運がよければ、会社から帰ると、きちんとたたまれている。食事の支度中も、子守りつき。子供の学校や保育園が休みでも、「お願いできる~」の一言で、オーケー。漬物は、買ってこなくても、漬けなくても、食卓まで全自動。運がよければ、夕食が一品多い。などなど、慣れれば、結構便利なのです。「エ~、同居なんて大変じゃん」とか、よく言われますが、使いようで切れる、ハサミみたいなものです。ただ、使用上の注意をよくお読みになり、正しい用法でお使いください。
2004.12.20
コメント(5)
渡りに船!だぶるくりっくMoreはお休みさっき、少し雨が降り、曇っていて月のない夜です。こんな時、私の家の周りは、真っ暗です。真っ暗って、皆さんあまり経験が無いのではないかと思います。外に出たとたん、1歩先も見えません。目が慣れるとか、そういう問題ではなくて、光源がない感じです。今の季節は虫も鳴かないので、静かです。どのくらい静かかというと、耳鳴りがするくらいです。マンガで、静かになったとき、「シーン」って、表現するでしょ?アレが体験できます。具体的にいうと、8畳の部屋で横になって、足元の柱に掛けてある壁掛け時計の秒針の音が聞こえます。庭の向こうにキジの夫婦が生活しています。巣があるらしいです。鳥ですよ、トリ。わりと大きいです。私が結婚して、ここに住み始めた頃、夜になると「ギォャー、ギォャー」と、なんだかわからない動物の声がするたびに、「アレは何?何の声?」と、訊いては、夫を呆れさせましたが、慣れていないと結構、怖いものです。ちなみに、キツネとタヌキとハクビシンかと、思います。その環境にすっかり適応してしまって、数年後、夜中に自動車のエンジン音が聞こえたので、「パパッ、車、車、車の音がするよ」と、夫をたたき起こし、「一応後ろは、道なんだから、車も通るだろう」と言われました。慣れって、そういうものなんですね。
2004.12.19
コメント(5)
チューインガムだぶるくりっくMoreはお休み今日は、スイミングスクールの参観日。参観は、初めてだったので、楽しみにしていました。ところが、幼なじみのCちゃんのお父さんのお葬式もあったの。Cちゃんは、家も近かったし、お父さんもよく知っていたからお別れに行かなくちゃ・・・なんとか、間に合いそうなので、両方とも行こうと決めました。セレモニーホールで、Cちゃんは、泣いていました。・・・つらいよね。私の父も亡くなったけれど、あまり、一緒に暮らしていなかったから、現実感とか、喪失感とかが希薄だったのね。「ああ、もう、会うことはないんだな」という感慨というか、淋しい気持ちはあったけど。祭壇に向かって、手を合わせていたら、頑固だったCちゃんのお父さんは、私の記憶よりも歳をとっていて少しだけ、私の記憶よりも柔らかな表情で笑っていた。帰り際に、Cちゃんが親族の列を離れて、来てくれて、少し話をすることができた。お父さんは入院中も病状が悪化しても、何度も持ち直して、頑張っていたらしい。人が亡くなるのって、悲しい。でも、私の親にも、そして私にも、いつか死は訪れる。葬儀の後、着替えてスイミングスクールに行き、子供たちを見ながら、私は一生見守ってはいけないし、頑張ってちゃんと育てなくちゃなぁ・・・と決意を新たにしました。
2004.12.18
コメント(3)
豚に真珠「ぐ」おかげさまで、「マザーズクリスマスパーティ」は無事に終わりました。ご声援をいただいた皆さん、ありがとうございました。なんとか、頑張ってきました。場を盛り上げるというのは、なかなか大変なことですね。「宴会部長」と呼ばれる方々を私は本当に尊敬します。イタリアンレストランで、サラダと前菜とスパゲティ2種ピザ2種とデザート付で2時間ドリンク飲み放題で、会費4,000円は、安いでしょ?しかも、おいしい。おなかいっぱいで、ワインをたくさん飲んで、騒いで、ビンゴゲームして(景品は100円ショップで仕入れた)なかなか、盛り上がったし、楽しかったなー。これなら、来年も来てもらえそうです。来年は会長がまわってくるので、今年以上に忙しいかもしれません。今年は副会長なの。ダンナがおっさんだから、まわってきちゃうの。でも、これで、小学校のPTA会長からは免れたのでひと安心です。今の保護者会長さんは、日記をリンクさせていただいているモグちゃんさんとも盛り上がったけれど、他の人にはめられて、決められてしまったので、奥さんは明るい人だけど、しばらく人間不信だったらしい。でも、モノは考えようで、まとめ役とかは、やってみると結構、苦労するし、気持ちがわかって、いいかなって、思うな~。今日は、あんまり話したことがないお母さんたちもいたけど、みんな、いい人たちで、私って、ラッキーだと思いました。ここで、書き込んでくれる皆さんも、いろいろな年代や、職業や、立場の人たちだけれど、素晴らしい人たちで、私ってやっぱり、周りの人に恵まれているなぁといつも思います。皆さん、いつも、どうもありがとう。
2004.12.17
コメント(1)
金色夜叉「い」いよいよ、明日はマザーズクリスマス。お姉さま格のママのおかげで、出席率80パーセント。昨年が、64パーセントだったので、かなりの違いだ。やはり、保育園の保護者会と言えど、大切なのは仁義と根回しだったことが、証明された結果となった。会場は、いろいろあたってはみたが、結局、知り合いのイタリアンレストランに決定した。例年とは違う・・・ということを印象づけるためにパーティの案内状も、かなり凝ったつくりに仕上げた。当然、カラーの両面プリントだ。これは、なかなか好評だった。感想は概ね、「どーやって作ったのぉ?」「誰が作ったの~?」「すごーい」の3つに集約される。(PCに触っただけでも「すごい!」と言われる環境 なのです。ありがとう)あとは、ビンゴゲームと席順のくじとお金だけを持って会場に行き、楽しいパーティの雰囲気を盛り上げるべく、ひたすら頑張るだけです。そうは言っても、ちょっと、怖い気もします。とても、緊張しています。いや、緊張しちゃ、ダメだ。ガツンと、ギャグのひとつやふたつやみっつ、とばしてきます。どうか、心の中で応援、お願いします。
2004.12.16
コメント(3)
脱脂粉乳「ろ」今日から、いよいよ、2号の虫歯の治療に入る。先日は練習だけだったのだ。最近の歯医者さんは、痛くないように恐がらないようにやってくれる。それでも、泣く子は泣くんだと思うけど、待合室も静かなものだ。私が小さいときは、「痛いけど頑張る」のが、立派という雰囲気があった。私は、2号を無痛分娩で産んだが、痛みがないと、余裕があるので、胎児が酸欠になることもなく、無駄な力も入らないので、思うよりもかなり楽だった。「痛くないとかわいくないんじゃない?」と言う人がいたが、そんな心配はない。でも、2号は、口をあけて鼻で息をするのがうまくないので、練習してから行こう。泣かれると、2号は爆音を発するので困ってしまう。どうか、上手にできますように。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ただいま~。できた、できた。2号、おりこうさんでした(^^)
2004.12.15
コメント(3)
ピアノの伴奏「ん」1号の個人懇談があり、学校へ行きました。だんだん、慣れてきたので、学校の苦手意識も薄れてきました。教室に入って、とりあえずご挨拶。「9・10月からの1号さんは以前とは別人のように元気です。 慎重で、慣れるのに時間がかかったのかも知れません。 1学期に私のひざに乗らない子は、1号さんだけでした」・・・ふーん、そうなんだ。慎重だからなー。「算数も国語も問題はありません。ただ、欲を言うと、文章題を 言葉で説明できるともっといいと思います」・・・例えば?「ソリが8台ありました。こどもが6人で1台ずつ使うと、何台残りますか? という問題がありました。みんな、引き算だということも 答えが2台だということもわかったのですが、 8台-6台=2台 なのか、 8台-6人=2台 なのかということになりました。 1号さんは、「8台-6台=2台です。」と言いました。 それは、正解なんですけれども、なぜですか?と聞くと、 「だって、ソリから人は、引けないから!」 と答えました。」私は、先生には申し訳ないけれど、爆笑してしまいました。あんまりにも1号らしい答え方だったので。「体育の時間は、非常に思い切りの良い動きをします。 サッカーなどは男の子に負けていません]・・・2号もそう言われたなぁ。どちらにしろ、元気で問題なくやっていればいいか。でも、文章題の説明を他の人にわかるようにするというのは、難しいんじゃないのかなぁ、1年生には・・・。というか、私たちの時代って、小学校1年生でそんなにお勉強らしいこと、やったんだっけ?・・・遊んでいた記憶しかない・・・(^^ゞ
2004.12.14
コメント(5)
徒然なるままに。だぶるくりっくMoreはお休みお風呂の時、2号が、今年違う町から転園してきたKちゃんの話をしていた。「Kちゃんが前にいた、くまがりの保育園はねー・・・」く・熊狩りの保育園?!?・・・そんな恐ろしい名前の保育園があるだろうか?みんな、毛皮のちゃんちゃんこに、鉄砲持ってるとか?まさか、よね~。じゃあ、勘違いだ。待てよ、Kちゃんは何処から引っ越してきたのだったかしら?私は、ものすごく悩んだ挙句、わかった。ここより、少し北にある町、「駒ヶ根(こまがね)の保育園」に違いない・・・(>_
2004.12.13
コメント(4)
熊!出没注意!だぶるくりっくMoreはお休み私は、重度の活字中毒で、本を読まずにはいられない。子供の頃は、読む本がなくなると、人名辞典を読んでいて、母に呆れられた。その上、何かに集中していると他の事を遮断するシステムらしい。隣で何かを話されても、全く聞こえない。小さい頃は、ただ返事をしないだけだったが、困ったことに、大人になってからは返事をしているらしい。本に限らず、学校や保育園からのおたよりを読んでいる時、考え事をしている時、新聞に目がいった時なども、なにも聞こえていない。誰にでもあることだとは思うが、頻度が高すぎるように思う。1号は、話しかけて私が生返事をしていることにすぐに気づき、「ママ!ちょっと、聞いてるの?!」と叫ぶ。「あ、ごめん。聞いてなかった。なに?」と言うような会話がよくある。おばあちゃんも気づいているようで、「さっき、○○のこと、言ったけど聞いてた?」・・・などと言われる。良い言い方をすれば、集中力があるのだが、悪くとると、注意力散漫なのだ。なるべく、子供の前では自分の本は読まないようにしているが、考え事をしないわけにもいかず、困っている。会社などでは、パソコンに向かっていて完全に返事をしない状態らしいので、後輩などが来ても「あ、ダメだ、入っちゃってる。」と、隣の席の同僚が後輩に言ってくれている声で気づいたりする。それでも、家族と上司と仲の良い同僚の声だけは聞こえるのだから我ながら、ゲンキンと言うか、都合のいい耳だ。
2004.12.12
コメント(3)
週末ドライブ!!だぶるくりっくMoreはお休みパパっちは、無口で無愛想なおっさんである。返事もろくにしないし(本人はしているつもり)人の話も聞かない(本人は聞いているつもり)挙句に「君たちの話をちゃんと聞いてはいられない」と開き直る。そんなパパっちも、2人の娘だけは例外らしい。今日は、パパっちとお風呂の日。お風呂上がりの会話。2号「今日はポップンベリーのパンツ!」パパ「パパなんか、キティちゃんのパンツだぞぉ、いいだろー」・・・いいか?ちなみにパンツは娘たちのプレゼントだ。(自分で選んでたら怖い)ほかにも、天才バカボンやドラえもんもある。最初は抵抗していたが、履かないと娘たちが追求するので、最近は平気で履いている。慣れというものは、結構、怖いものだ。
2004.12.11
コメント(4)
お歳暮の季節「な」もうすぐ、娘2人のピアノ発表会。なんとか曲の方はいけそう・・・といっても、始めて1年半。難しいのは弾けないんだけれども、頑張って練習していました。あとは、発表会を待つばかり。待てよ・・・なに着せるんだ?うっ、考えてなかった。どうしよ。よく、オークションで、「メゾピアノ・1回着できれい。発表会にいかがですか?」とか見かけるけど、やはり、それ系の服なのかしら?いや、でも入学式に着たのもあるし、卒園式のもまだ着れる?・・・と、仕事から帰って、タンスを引っ掻き回して「1号、これ着てみて」「2号、これは、入る?」と、大忙しでした。やっぱり、1号はちょうど良い服も、2号は着られない (T_T)というより、入らないのでした。薄々?気づいてはいたけど、ここまでとはねー。2歳違いといっても、タイプ違うものねー。体重おんなじだし。まあ、大きい方が、小さいより安心できていいかな。
2004.12.10
コメント(2)
津津浦浦「か」 義妹の出産見舞いに行き、赤ちゃんに会ってきました。 2号は、赤ちゃん大好きなので、 「赤ちゃん、いつ見に行くの?いつ?いつ?」と、 楽しみにしていました。 病院は、1号・2号が生まれたのと同じ所でした。 車を降りて、階段を上っていくと1号が、 「あ、ママがいたのも、ここだよね。向こうの部屋」 ・・・そうだ。2号のとき、私が入った部屋は201号室。 義妹の部屋は205号室。すぐそこだ。 あれ?でも、2号を産んだ時、1号は2歳だよ?憶えてる? 「よくわかったね。憶えていたの?」 「うん。ママは、1号ちゃんが大きくなったみたいって言ったよ。 それで、おばあちゃんとドラえもんのゼリーを買ってきて、 ここで食べたの。あのゼリーはどこで買ったんだっけ?・・・」 うわ~、憶えているよ!それも、かなり克明。すごい。 でも、考えてみれば、生まれて初めてママと離れて過ごした日々。 1号にとっては、忘れられないのかもしれないね。 弟の子供ベビーは、名前はまだ、ない。 2,500グラムのちっちゃな赤ちゃんでした。 (私の生んだ子は、3,600グラムと3,300グラムだった。) 1号も2号も、せいぜい3ヶ月くらいのベビーしか見たことが なかったので、あまりの小ささに戸惑っていました。 車に乗ってから、口々に 「ちっちゃかったねー、ママのグーくらいのお顔だったよ」 「もっと大きいかと思ってた。爪、見たぁ~?ちっちゃ~いの」 ・・・と、ジュースで盛り上がっていました。 宴たけなわではございますが、今日はこの辺でお開きに させていただきまーす。また、明日ねー(^^)
2004.12.09
コメント(2)
柊の葉っぱ「と」先日の歯科検診の結果、2号に虫歯が!!!・・・ものすごくショックだった(T_T)寝る前の仕上げ磨きや、デンタルフロス、フッ素のスプレーもしているのに。2歳ぐらいから、怪しい歯があったので、定期的に歯医者でフッ素を塗っていたのに(T_T)お風呂で、シャンプーしながら、「2号、ごめんね、虫歯できちゃって。 ママの磨き方が下手だったのかもしれない」すると、2号は私をじーっと見てから、「ちがうよ、ママのせいじゃないよ。2号がぁ、 朝、ちゃんと磨かなかったからだよ。1号ちゃんは ちゃあんと、磨いているのに。」・・・2号は優しいねー。でも、ママのせいなんだぁ。2号は、乳幼児検診の時、「虫歯になりやすいかもしれない」って、言われてたんだもの。もっと、気をつけるべきだった。乳歯は妊娠4ヶ月くらいで、できちゃうから、歯が弱かったとしても、ママのせいなのさ。ごめんね~2号。
2004.12.08
コメント(5)
筋子といくらの醤油漬け「い」女性の「オトコ運」は父親で決まる・・・等の著者、岩月謙司氏が、逮捕されたんだって。わいせつ容疑らしいのだけれど、驚いちゃった。先日、本を読んだばかりだったから。著書は、1冊しか読んだことがないけれど、大学教授だったのね。本には、難しいことも、びっくりするようなことも書いてなかった。もっと言っちゃうと、よく考えればわかりそうな事が書いてあった。レビューを読むと「救われました!」と言う方もいらっしゃるので、読むタイミングなのかもしれませんね。以前に、竹内久美子氏のそんなばかなを読んだせいかもしれません。これは、おもしろかったなぁ。もう10年以上前に読んだ本ですが、とても印象深い内容でした。竹内久美子氏の本は、面白いです。度重なる統計学的な数値をとりあげた説明には、少し「くどさ」も感じるけれど、丁寧な解説とも受け止められるし。どちらにしろ、「先生」の犯罪には、困ったものですね。
2004.12.07
コメント(5)
棚からぼた餅だぶるくりっくMoreはお休み車を運転中に、突然、後部座席で2号が 「ママァ、おちん○んに骨ある?」・・・はい?な・なに?突然・・・「どおして?」「○○くんがねー、骨あるって」1号、2号爆笑!「ママは知りません。だって、持ってないもの」子供は、突然ものすごいコトを言う。???無いよね???ある?今朝、ウチより2キロくらいのところは、雪が降ったらしい。暖かい気がしてても、冬本番ですねー。
2004.12.06
コメント(4)
梅干しのたねだぶるくりっくMoreはお休み昨日の宣言どおり、2号のパンツを買いました。1号にも同じサイズを買いました・・・だって、やっぱりサイズ逆転には勇気がいるのよ、母としては・・・「ハウルの動く城」については、皆さんの日記がとーっても、参考になりました。ありがとう。やっぱり、子供には難しそうだね。ハム太郎かな、やっぱり(T_T)ココまで書いたら今、メールが来て、弟のところに子供が誕生したらしい。おめでとーつまり、初の甥ということか・・・男の子って、未知の世界だ。ウチに女の子しかいないので、どうも、ピンとこないな。おむつ替えのときにどうやるんだろう・・・?ウーン。弟というのも微妙だな。なんてったって、弟自身はイタイ思いをしていないしな。義理の妹には、心からおめでとうだが。だいたい、男は、気持ちのうえではいつから父親なのかしら。子供が生まれれば、当然形の上では父親なんだけれど。女の場合は、つわりから、出産までかなりキツイから、必然と言うか、流れで、心構えが徐々にできてくるんだよね。お腹の中で、動くし、蹴るし、寝ちゃうし、回るし。自分と違う命がお腹にいるなぁって、思って、10ヶ月。男って、そういうのがなくて、よく、「お父さん」になれるなぁ。よく考えてみると、ある意味、立派かもしれない。
2004.12.05
コメント(3)
不老長寿の秘密とは。だぶるくりっくMoreはお休み子供がスイミングに言った隙にバックを買いに行きました。いろいろ見たんだけれど、結局、いつものゴルチェ。アクの強いものが好きな私なのでした。それから、子供と友達と、ケーキバイキングに行きました。おいしかったぁ。でも、体重は減っていたの。不思議だなぁ。夜、テレビで「しゃがんでも食い込まないパンツ(下着)」を家族で開発して、インターネット販売をしている方が出ていました。私は、とても気になった。是非、おききしたい。子供用のは、ありませんか?そう、もうお解かりですね。そう、ウチの2号はまんまるちゃん。時々、パンツが食い込んじゃうらしくて、気持ちが悪いから引っ張って直したりしているの(T_T)それも、人目もはばからずジーンズの上から力いっぱい・・・やっぱり、1号より上のサイズを買ってやるべきなのかも。そうだよね。歳は2つ下で背はちっちゃくても体重は、いっしょなんだもんね。でも、なかなか、思い切れなくて、同じサイズを買っちゃうの。そういえば、1号のお下がりのショートパンツ、はけないもんね。ママが、悪かった。ここで、みんなに宣言します。明日、大きいパンツ、買ってあげるからね。
2004.12.04
コメント(2)
新規顧客獲得対策「ね」保育園の保護者会行事でね、マザーズクリスマスというのが、あるんです。保育園に夜、お母さんたちが集まって、パーティをするんだけど去年、出席してみたら見事に盛下がってて、内心、「来年はパスだな」と思っていたの。ところが今年は幹事になっちゃった(T_T)もう1人のお母さんと相談してレストランへ行って、おいしいもの食べながらやろう!って決めたの・・・批判は覚悟で。新しい試みには、賛否両論がつきものよね。(去年は、半数も出席していないのに、意見はあるんだなー)それでも、仁義と根回しは必要・・・だと思い、お姉さん格のママに、内々に電話をしてみたの。そしたら、「いーわよぉ。ここの地区はまとめてあげる。」って、言ってくれたの。よかったぁ・・・ほっ。折り返し電話もくれて、その地区の出席率は80%!!!さすがは、お姉さま。批判されても出席してくれれば、かまわないわよ、この際。お姉さま格のママがいいヒトで、良かった。やっぱり、根回しって大事なのね~。日本社会の縮図を垣間見るような出来事だったわ~。
2004.12.03
コメント(4)
使い捨て懐炉「み」我が家の 現在、改築中の部分には、「屋根裏部屋」がある。ロフトとか、そういったかっこ良いものではなく、「蔵のある家」とかでもなく、屋根の三角の部分が空いていてもったいないので、大工さんが作ってくれている、倉庫、物置部屋なのだ。ここに、数日前に階段がつけられた。もう、2号はたまらず、「1号ちゃん、階段のところに行こうよぉ」・・・廊下でつながっていても、大工さんは作業中。2号にはとても、「大工さん、階段登ってみても良いですか?」と、訊いてみる勇気はない。1号と一緒に行って訊いてもらおうという魂胆だ。今日は、念願かなって、やがて倉庫となる部分は2人の秘密基地に姿を変えたようだ。そうっと、おやつを食べたり、ぬいぐるみをタオルにくるんで連れて行ったりと、廊下を行ったり来たり忙しい。「大工さん、良いって言ってくれたの?」「うん、良いけど落ちないように気をつけてねって」残業している大工さんに、ココアを運んでいく。落ちているカンナくずも、カールしていてかわいいと持ち帰ってくる。家は、今、半分しかない。子供は、多少の不自由も楽しめていい。大人にも、このくらいの余裕があるといい。なんでも楽しんで、好奇心を持っていられるといい。不満や、理屈は、伝染病のようだ。治りにくい。子供たちにも感染してしまうのだろうか?
2004.12.02
コメント(4)
フォッサマグナ「け」なにか、失敗をしたらしく、 最近、スパムメールがやたらと多い。お小遣いサイト用のアドレスに。フィルターをかけたり、いろいろやってみたが、アドレスを変えるのが一番手っ取り早そうだと、気づいた・・・遅いな。しかし、「アドレスを変える」言うのは簡単だが、実際は結構、面倒だ。登録しているサイトのアドレスを全部修正しなくてはならない。とりあえず、別のアドレスに非難させておくとするか。しかし、スパムメールなんて、開きもしなければ読むこともないのに、業者もご苦労なことだ。ご苦労といえば、保育園の保護者会のマザーズクリスマスパーティの準備もしなくては。あれ?もうすぐ学校の個人懇談もあるし、子供のピアノ発表会もある。あら、年賀状も準備しなくちゃ。1号は歯科矯正中で、頻繁に歯医者に行かなくては。・・・うーん、師走だなぁ。
2004.12.01
コメント(4)
全31件 (31件中 1-31件目)
1

![]()
