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という感じでいた今日この頃、本屋に立ち寄ると、こういう本を見つけたよ、と、実は今日、ここにはこの本を貼りたくてやってきたのでした。講談社「週刊日本の仏像」(楽天には週刊日本の仏像専用バインダーしか、置いてないや。)いつもながらに余談が多い。しかも、余談と本題の割合がすごいわー、われながら。今日は思いっきり激しく何に遠慮もなく、時間にも、ちょっとだけ追われる程度だったのでね。話が飛びすぎて自分でも、全部書きたいことを書いたか、一回アップしてみないとわからんほどでございます。しかも、もっとも書きたかった(貼りたかった)ことが、結局字数制限に入りきらずに”続く”仕立てとは、、。
2007年05月30日
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今年のNHK教育の語学テキストはすごいですね。考えたデザイナーさん、めちゃくちゃえらい!!すべての講座のテキストの表紙が、同じなんですよ。柄なし。表紙には題名のみ。だから、テキストコーナーが圧巻。極めましたね。百聞は一見に如かず。大き目のコーナーを取っている本屋さんでどうぞご覧下さい。一冊ずつはこんな感じです。他の講座も、ほら。ね。3ヶ月・半年講座みたいなのには写真付きもありますけど、基本的に同じ色です。月ごとに色が変わります。だから、バックナンバーを探しやすいです。これは大型書店というか、大型コーナーを作っている書店で非常に探しやすい。小さなコーナーでは、講座自体を間違ってないか注意して探すこと。これが難点なので、苦情もあるでしょうけど、この方式、すごくGOODですよ、担当様。そのコーナーに行くたびに、誰かしら、このデザインについてほめてますよ。たいてい一人で行く私は「よしよし。」と、関係者でもないのに喜んでいます。文房具好きにはたまらんデザイン。といいますかね。あ、そうか。これは、書店効果だけじゃなく、リビングに於いても有効だな。スタイリッシュなヨーロッパ家具なんかのテレビのそばに置いても、全然違和感がないぞ!ほおっ!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー実は、これは、前置きなのでした。さて、本題。いやいやそのまえに。NHKの、古くは人間大学から、講座をテレビで見ないものについても、興味のある講座のテキストは買います。だって。専門書や一般書籍になったら、すごく高い専門家の方の本が、破格に安いのですよ。数百円です。今は知りませんけど、「人間大学」の時代は、通信教育まであって、講義を行っていらっしゃる先生じきじきの添削つきでした!有名人にサインを戴く感覚で、しましたよ。しかも、自分の書いたレポートにコメントまでいただけるのです。先生と喫茶店でコーヒーを飲みながらその講座内容について語りあう、それとどこが違うでしょうか!あ、しいて言えば、学生で、リアルコーヒーなら、先生が御代を払ってくれるか、、、。なーんて。さて。「知るを楽しむ」という講座がありますよね。講座じゃないか。NHKの番組です。ほうほう。昨月私selfの課題図書だった重松清さんも御講座をされるようですね。しかも、開高健。アウトドアーで、ホントは本なんて好きじゃないけど、、っていう、私の大学時代の友人、なんとか君のお部屋には決まりごとのようにと『オーパ、オーパ!!』(このシリーズは他にも2巻ほどある。私は読んでないのでよくわからない。)がありましたわ、、、。(楽天で「知るを楽しむ」最新号とバックナンバーを探してみる。)これも、面白そうで買っちゃいました。決め手は個人的なことなのですが、盗賊にやられた女の人の1500年代の本の挿絵があったからですが、雑誌「ブルータス」などで、未だにバックナンバーがよく売れてそうな若冲なども紹介されています。最近、子供の学校の勉強(奈良時代)とか、ある身近な行事とかいろんな関連とか、の読書とか、いろんなことで、仏教や仏像、そういうのにも目が行くのですが、ちょうどその時買ったのが、で、表紙の、興福寺の阿修羅が、天平の美少年で、私が思うに10代のだろう、とか、そういうことを色々考えている時に、そして、本文には、(あ、この本自体もめちゃくちゃ興味深く面白い記事がたくさんあるので、興味がある方はどうぞ、立ち読みを(立たんでもいいけど)、パラ見を、チラ見をおすすめします。きっと面白いから。)この先生はこの像が夏目雅子に似ていると思われたそうで、確かにそうです。そのことを本文を読む前に私が思ったのは、(原作)のそして『のだめ~』(*のだめカンタービレ - Wikipediaは非常に充実しているので、要チェック。別にのだめカンタービレ (テレビドラマ) - Wikipediaもある。)の実写版に出ていた峰 龍太郎系の顔かなと思う。あれ?写真と比べて今見ると違うかな?よくわからん。いや、似てるじゃないか、と、キリがなく、、。いや、霧山くん。いや、これは関係なく。(*←DVDBOXそして「時効警察」の監督・脚本・演出の初の小説は、もうすぐ映画が上映。っと。)(続く)
2007年05月30日
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ちょー、お勧め。面白い本って、あらすじ説明しても仕方ないと思うの。だから、読んで。奈良の地理がわかる人が読めばさらに楽しさ倍増なの!飛鳥、私、レンタサイクル使わず、延延歩いたのよ。あそこの夕日を見たときの私の印象(数日前のこのブログのコメント欄)をうまく、この本に書いてあった。そう、私はそういうことが言いたかったのよ。ハイ、読んで。そして、奈良に行ってみて。旅行したくてたまらん。
2007年05月27日
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ちょー、お勧め。面白い本って、あらすじ説明しても仕方ないと思うの。だから、読んで。京都の地理がわかる人が読めばさらに楽しさ倍増なの!歩きたくなる京都地図本
2007年05月26日
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ボイルドエッグズ新人賞http://www.boiledeggs.com/belaward/belaward.html第4回ボイルドエッグズ新人賞受賞の言葉万城目 学 http://www.boiledeggs.com/belaward/prizewinner4.htmlhttp://www.shc.co.jp/book/4-916199-82-0.html
2007年05月25日
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読み終わった。ふう。いいたいことありすぎ。感動して2箇所ほど泣いた。泣くような話じゃないんだけど。中に出てい来る戦いや、京都の地図を確認するのも楽しそう。楠木さんの戦略は、竜巻方、螺旋方で、相手を取り込んでいくのかな?とか想像しながら楽しんだりした。いろんな方面から楽める本だった。映像が浮かびまくりの小説でした。お勧めします。大学生生活カンバッ-ーーーークの30代へ。特に。今から蔦やに行ってきます。TSUTAYAに。もちろん買いによ。ーーーーーーーーーーーーーーあった、あった。さあ、読むぞ。
2007年05月25日
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どちらも元気が良くなってきた。「潮」つるが伸びてきた。どちらにも支えの棒をたてる。
2007年05月24日
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夜中12時から読み始めて、夜更かししてしまったじゃないか!そして今日は寝坊して、今日予定していた、ジムでハッスルは、キャンセルにしてしまいました。京都大学いいぞ!この中に、「いかにも京大」”イカキョー”という表現が出てきましたが、某帝大にもありますよ。そして、大学の近くのその大学生や職員ご用達の居酒屋では、イカとあるもの(これを書いたら大学名がわかっちゃうので、、。)を使った料理があります。あと、「もろに○大」ということで、あるものをつかった料理とか、「いもっぽい○大」だから、「芋○」とかね。以上2冊は京都大学法学部卒の作者です。ちょっと前、すごく話題になった本。(書店員が選ぶ、なんとか、っていうので。)子供に間違って買いそうになって見つけた作品↑。めちゃめちゃ大好き。今、図書館で東大物をいくつか借りていたんですけど、それはもう、後回しね。森見氏の続き。表紙がきれいなので。これは、森見氏もあじわいつつ、ほかの人も楽しめる本のようです。【内容情報】(「BOOK」データベースより)できたてのセカイと、憂鬱なわたしたちの物語。いま、最も鮮烈な7人の書き手がおくる青春文学ベスト・トラック集。 【目次】(「BOOK」データベースより)あの八月の、(角田光代)/クジラの彼(有川浩)/涙の匂い(日向蓬)/ニート・ニート・ニート(三羽省吾)/ホテルジューシー(坂木司)/辻斬りのように(桜庭一樹)/夜は短し歩けよ乙女(森見登美彦) ああ。もう。今日はこれでおしまい。「鴨川ホルモー」が私をさっきから大声で呼び続け、ネットとかしてる場合じゃないの。ごめんあそばせ。(夕ご飯の仕込みはもう済んでいるのです。本、読みます。あ、これ、昨日のところに書いてるんだった。まあ、いいや。)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーサラリーマンネオは、最高。「がんばれ川上くん」あさしぼり。サイコー!ビデオで、ひとりずつ家族にみせまくり、(みんな帰宅時間が違うので。)とうとう、待ち受け画像にしちゃいました。携帯の。動画でね。悪趣味。いいじゃん。
2007年05月23日
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山椒大夫改版のレビューで見たのですけど、新潮文庫の名作もの、良いようですね。たった2つの例(中島敦と森鴎外)しか見てないし、自分で全部を確認したわけではないのだけど。森鴎外の『百物語』新潮文庫にしか、入ってないようです。新潮文庫のセレクトはいいらしい。値段も安いし。坂口安吾の『桜の森の満開の下』。以前に挙げた『ローズ・イン・タイドランド』を思い出しました。非常に思い出しました。監督は、安吾を読んだのかなと思うほどです。『桜の森の満開の下』は、大学生の時に初めて読んだような気がするのですが、読後感が若干違いました。(時間があったらいずれ書きます。)もう、語りつくしたいです。でも、これを語りつくすには、自分の今までの環境や、今入っている、あるネット上のサークルみたいな野の説明もしたくなるので、どれくらい語るのか加減が難しいです。私はやはり、この話がすごく好きです。ネタばれですが、ラストシーンが昔は好きだったのですが、今読むと、ラストは物足りません。それほど、げんじつしゅぎになってしまったのでしょうかね、私。だんなに読ませて、震え上がらせました。ああ。またくだらない話を長々としゃべってしまいましたね。それではみんなさんまたあした。朝顔日記。「舞」本葉2枚「潮」本葉10枚で、そろそろツルを出しそうです。だから、そろそろしゃしんをとらなければ。
2007年05月22日
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好きです。高いんですけど。学術的に重要な文学を、採算を度外視して載せている、、、といったところが。知りませんけどねっ。(いつも、この調子ですが。)←坂口安吾さて。話し変わって。『藪の中』を読んだんですけど、芥川龍之介は、ほんっと、面白いですね。全作品読んでみたいです。っといって思い出しましたけど、数年前、あるころとで、全作品を読む講座があったんですよ。くやしい。申し込みをしなかったのが。知らなかったんですよ。でも、先に読んでみないと。ですね。一冊で全作品を読めるシリーズ「全小説全一冊」ついでに。ザ・ 鴎外あんまり興味はないんだけど、一応。賢治は、とうほぐべんで読まねば、意味がよぐ、わがんね、ところがあるべなあ。(すみません、かなりいい加減。)東北弁の発音は興味あります。関係ないけど、こんなのも面白そうです。『小説に見る化粧』【目次】(「BOOK」データベースより)谷崎潤一郎的唇美人―『細雪』/宇野千代的偽りの美人―『或る一人の女の話』/村上龍的睫毛美人―『限りなく透明に近いブルー』/井上靖的正統派美人―『楊貴妃伝』/筒井康隆的残像の美人―『残像に口紅を』/志賀直哉的盛唐美人―『暗夜行路』/堀辰雄的薄命美人―『風立ちぬ』/小池真理子的美少年美人―『恋』/坂口安吾的鬼美人―『桜の森の満開の下』/円地文子的愛嬌美人―『女坂』〔ほか〕
2007年05月21日
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山月記・李陵 集英社文庫。これが意外とよかった。山月記木乃伊(ミイラ)文字禍名人伝(ちょ~面白い、奇想天外、ちょっと、結末が今風で皮肉な気分にさせられ、わろす。)弟子李陵斗南先生(となんせんせい)(中島敦のおじさんの話)口絵にはこのおじさん(端正な顔立ち。ハンサム)の写真あり。語注解説(新保ゆうじ(かんじは、”しめすにみぎ”の”ゆう”に”つかさ”)鑑賞ーー読む方法についてーー林望年譜面白くて隅々まで全部読む。重松清で、いじめつながりで考えさせられた文章あり。「弟子」で、孔子が弟子に言う言葉。 「(前略)詩に曰(い)う。民(たみ)僻(よこしま)多き時は自ら辟(のり)を立つることなかれと。蓋(けだ)し、泄冶の場合にあてはまるようだな。」*意味:(集英社編集部より。)”詩経にいうには、民のあいだに不正がはびこっているような時には、自分一個のおきてを作らないほうがよい。”まあ、よくわからないけど、(わたくし、熱があり、半分白目をむきながらうとうとと読んだので。)、世の中が荒れているんなら、ちいさいことにめくじらたてずに、さらっとながしとけ?みたいな?そこでいちいちたてついて無駄に死んでも仕方ないとか?そんなかんじ。(手もとにいま、本がないので。図書の本で。)
2007年05月20日
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鑑賞って言わないか、、。
2007年05月19日
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「舞」本葉2枚。「潮」本葉6枚。
2007年05月18日
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終了組です。教材は、適当に親が本屋で買ってきて、部屋に並べておくだけ、主義です。子供が興味を惹かれれば勝手に見る、みたいなかんじです。その中でも子供がよく利用していたものをあげてみます。1.まんが日本の歴史年表事典←レイアウトが見やすい。見開き2ページごと。右ページの最初に、年号と語呂合わせが載っているところがベスト。うちは実は、これ、図書館で借りていました。誰もリクエストしないし、延長延長でかなり長い期間借りていたような気がします。(近くの本屋さんにもなかった。)入試が終わって手に入れました。2.←は↓に比べて1つ1つのエピソードが長いが、その人物が授業やプリントで出てくるたびに、読んで、付箋を付けていたようです。3.歴史人物168人早覚え特訓小学社会新版←実際出そうな人物の数よりも、多いです。でも、うちは、人物の写真が出る学校も受けたので、良かったです。入試直前に目を通していました。ちなみに、今、うちの子、中学社会の成績は、かなりいいです。中学入試の社会の勉強で、社会科の勉強のコツを覚えたみたいです。先日、ふと、子供のテスト前のまとめメモを見たのですが、かなり上手にまとめてました。正直に言います。「かなり」というのは、謙遜です。参考までに書くと、順位は、学内で、1桁です。1.には、「まんが日本の歴史人物事典」というのもあるのですが、よく覚えていませんが、シリーズをそろえるのが好きな私がシリーズで買ってないということは、2.の方が図書館にあって、こちらになじんでいたからだと思われます。小学館のこのシリーズには、世界史もあります。ただし、日本史のように年表の語呂合わせはなかったような気がします。今になって、欲しくなっているので、こんど、本屋さんでチェックしてみます。まんが世界の歴史年表事典まんが世界の歴史人物事典集英社のシリーズにも世界史があります。世界の歴史人物事典(「学習漫画世界の歴史」別巻)世界の歴史できごと事典(「学習漫画世界の歴史」別巻)これらは学習漫画世界の歴史(全22冊セット)の別巻扱いで、楽天ブックスではただいま品切れ中のようです。
2007年05月17日
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そういうことしてくれちゃうわけね?書いたやつ、消えました。書きあがって消えました。マックだとそういうことがないんだよなーー。まあ、いいや。
2007年05月16日
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以上あげたものは、重松清の匿名で書いた官能小説らしいです。文庫本。表紙がきれい。
2007年05月15日
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以上あげたものは、重松清の匿名で書いた官能小説らしいです。文庫本。表紙がきれい。
2007年05月15日
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車の中、バッグの中のチューインガム。散らかりますよね。散らかります。(無理やり。)専用ケースを持ってなくても、こうすればいいんですよ。(写真)そう。周りの包み紙を、外側の紙のケースに残したまま、中の銀紙と本体部分だけ抜くんです。ほら、固定されているでしょう?(なんちゅう、説明下手。写真を見てくださいましね。)
2007年05月14日
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今月はあまり本を読まずにおこうと思っているので、(気候がいいので家にこもらずに。)(重松清月間ではあるけど。)斜め読みが多い。というより、重松清の本、図書館で借りた本は、ほとんど先に結末を見てしまってて。なんどかよみなおそうとおもってもいるし。「ビフォア・ラン」は、なんとなく「ノルウェイの森」を思い出した。「ノルウェイの森」は22歳を最後に読んでないが、ちょうどで出しのところが、37歳だったと思うので、近いうちに読み直してみたいと思っている。ミクシーのせいか、最近、私の中で、再浮上している詳説。今なら、なにか、わかるかもしれないなって思ったりして。
2007年05月13日
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一度書いたのはどこへ?なんだよう。(チューヤン。懐かしい。)ってか、誰か読んでるのかなこのページ。足跡を見て思う。
2007年05月12日
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「舞」畳まった葉が少し成長。「潮」畳まっていた葉が開き、本葉4枚に。
2007年05月11日
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「舞」ちょっと復活か!?「潮」新しい2つの畳まった葉出現。今、ウィンドウズで更新してて、デジカメはマック用(ウィンドウズにインストールしてないだけ)なので、携帯写真を使ってます。接写ができないので、小さい葉は写らないと思うので、今日は写真なしです。
2007年05月10日
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朝顔って調べれば調べるほどいろんな種類があるんだなって、今年初めて知りました。いろんな人の家の、今年の朝顔の成長を、リアルタイムで、まるで、子供の同級生さんたちのように、お互いに見せ合いたくてテーマ作ってみたんですけど、独りで消化しそうです。まあ、ええて。小学1年生の時に朝顔、理科で育てたっきり。確か、幼稚園の年長で、水栽培のヒヤシンス、小1、朝顔、小2、チューリップの球根。小3、ヘチマ。小1と2は、記憶が入れ替わってるかも。今度調べてみよう。家の、私の当時の教科書で。今日の記録。「舞」は、双葉の1枚が枯れかかり、やばい感じでしたので、周りの土を掘り返して、引っこ抜いて、根の状態を確かめてまた植えました。いけんかったでしょうか、、。数日様子を見ます。「潮」は順調。
2007年05月09日
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「暁の潮」2枚の子葉と3枚の本葉。まだ畳まったままの本葉1枚。買ってきたときのまま。「暁の舞」2枚の子葉と1枚の本葉。畳まった本葉1枚。これ買うとき、夫が選んだんだけど、なんか、弱そうなのとか、死にそうなのばかり選ぶんだよね。その感覚ってさ、、、。ため息。「暁の舞」は、弱っちいんだけど、はよ、大きくなってくれ。肥料もたっぷりやったし、水遣りも朝夕してやって、しばらく様子を見よう。
2007年05月08日
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朝顔と一口にいっても色々あるんですね。昨日、種を探しに行ったら、お店に入る前に苗を見つけてしまったので、それにしました。今日は鉢に移しました。「暁の潮」と「暁の舞」です。この「暁」シリーズというのは、巨大輪の花のようです。巨大輪アサガオのタネ「暁シリーズ」他に「暁の海」「暁の雪」「暁の春」「暁の紅」「暁の紫」など、色々あるみたいです。「暁」というのが共通ってことは、同じところが開発した、とか、同じ種類の色違いとかでしょうね。そういえば、バラ園にも行きました。私はバラも好きです。で、見た目がきれいなものが必ずしも良いにおいとは限らないのですが、見た目もよく、香りもすごく良い花があったんです。一通り見た後、戻って、写真を撮ろうと思ったら、ひときわ声の大きな集団が。いやあ、、、。なんか、アップで花の写真を撮ってたら、花の”顔”がつぶれているものがいくつかあったんですよ。って、もう、回りくどく言ってる時間がなくなりました。その方たちが香りをかぐのに思いっきり顔を押し付けすぎて、つぶれちゃってるんでした。ちゃんちゃん。めでたしめでたし。どんとはれ。
2007年05月07日
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ドライブと図書館はしごで、重松清狩り。パン屋さんを見つけた。カラオケをした。
2007年05月06日
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こどもの日出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』移動: ナビゲーション, 検索国民の祝日 元日 成人の日 建国記念の日 春分の日 昭和の日 憲法記念日 みどりの日 こどもの日 海の日 敬老の日 秋分の日 体育の日 文化の日 勤労感謝の日 天皇誕生日 (国民の休日) こどもの日(こどものひ)は、日本における国民の祝日の一つで5月5日。国民の祝日に関する法律(祝日法)では「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」ことを趣旨としている。1948年公布・施行の祝日法によって制定された。大型連休を構成する日の一つである。[編集] 概要こどもの日が5月5日に設定された経緯としては、5月5日について既に大正時代から「児童愛護デー」として活動を行っていた団体が存在し、国会にこどもの日を祝日とする請願が寄せられた際にも5月5日を希望するものが多かったためである。[編集] 関連項目端午の節句 グーグル。日本の祝日の絵なんて、珍しかったので貼ってみました。子供、といえば。表記。こども、子供、子ども、どれを使いますか?私は小学生の時の、「知ってる漢字は普段から使いましょう。」主義で、走り書きメモなどはその路線のままですが、子どもは、なんとなく、ネットなどでいろいろ読んでから「子ども」と使います。子供って字も、悪くはないんですけどね。はっきりした理由は忘れましたけど、自分の主義をあまり変えない私が、その時納得したんだから(どんな内容だったか、漠然としか覚えてない。)相当説得力のある説だったんでしょう。ハイ。こどもの日は私にとってはなぜだか、一番思い入れのある日です。
2007年05月05日
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ぶれあしゅしょうとか、奥さんとかにきょうみもつた。なんか、人生とか考えた。山を車でドライブして、霧がかかっていたんだけど、めちゃくちゃ具合が悪くなった。ガスか。初体験。石油系のぐあいわるさだった。もしかして、警報とかでてたのか。なんだったのだろう。
2007年05月04日
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スポーツ観戦した。
2007年05月03日
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2007年05月02日
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