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くりはらはるみのチョコクリームメモ生クリーム50ccセミスイートチョコ50g沸騰直前まであたためて溶かしてさます。生クリーム150cc砂糖 大匙2-3杯泡立てる。最後に混ぜる。おいしそう!でも、200cc分は多すぎるな。
2017.12.10
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そんなわけで、先週から口角を少し上げて固定し、下顎も張る人生を歩んでいる。ま、だめなときはまるでスカってしまうものの、以前はこの吹き方は、ごく特殊な吹きすぎた時とか絶好調の時しかできなかったが、1週間これでなんとか音が出てるんだからいいだろう。少なくとも、以前はこのアンブシュアでソまで上がれなかったしね。そのうち、筋力がついて、方法も覚えて固定されたら少しはましになるし、音の出だしの確立も上がるんじゃないかな。なお、今日のアレクサンダーレッスンは、引き続きこのまま低音でゆるむのは、低音時は少し下に意識をもってって腹でささえるってことで。全身でいじするってことだそうな。また、開脚して、前に倒して腹をひっこめ、左右も同じように両手を片側に寄せてやるとハイトーン時に使う腹が意識できるそうだ。やってみよう。
2017.12.09
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アップしたはずなんだが、忘れたらしい。昨日はけっこう最悪なできであった。ヘングレはミ♭が2回外しているし、最後のシはのばせなかった。途中のミソシミレーの2回のフレースは音はだしたけど、かすれてる変な音だった。ショスタコは基本的にド以上は音が出てなかったように思う。1楽章のユニゾンは普通といえば普通。Cisは出てないが。要するに、いきなり吹くとすべて音が出ない、というやつか。ミ♭連発の後のミラシド、は4番がでるべきなのに今一つ。2楽章はまあ、いつものレベルといえばレベルか。。。1度くらいソが出た気もするが。2回目は外したし。。。全体的にやっぱり吹き始めで跳躍があるとだいたい音がならなくなる。吹き始めでタンギングもだめ。原因は何か?1)アンブシュア若干調整中で、吹ける状態ではなかった。まあ、単純にそれが原因かもしれないが。全然吹き方が固まってない、かつ、唇の筋力的に高い音を安定して出すにはいたっていなかった。2)顎張って固めて吹く吹き方は可能なのか。ヘングレ終わった後に、楽屋でなんとか音出ししてたときに、顎張って、固定させる吹き方でやると、1楽章のファドーッファドーなどの跳躍が画期的に安定して音も、ちゃんと密度がこく、上ずらずに吹ける(ただしffは難しい)ということが確認できて、それでいこうと思ったんだが、本番にはそれはいかせなかった。筋力不足、であればいいのだが、この張る吹き方、吹けるときが限られている。だいたいが、疲れてきたとき。そういうときじゃないと適切な前めに顎がセッティングできない気がしている。普段はすぼめて、音によって顎の位置をおそらく変えている。これがPがいつも安定しなかったり、跳躍でころっと顎がガクガクする原因になる、という話もあるんだが、メリットとして、ごりおしで音が出せる、かつ、さいあくプスっともならない、という状況は避けれて、fffは出やすいというメリットもあった。顎張って口角を固定するやり方は、もう固定するのにせいいっぱいで、音ごとに形をかえる余裕もないため、「なぜ、この音がちゃんとツボであたったんだろう。」といういい感じの出だしの時もあるんだけど、当たらないときは、もうプスともいわない。これがショスタコに表れていた。吹き始めてからは、むしろ、このやり方のほうが、音の密度がこいし、ちゃんとなってるときなら跳躍も安定するんだが。しかし、これ何回もトライしているけど、いつも、ド以上が普段はでなくて挫折するんだよな。固定させると、結局なんか顎の後ろへの引きを助長してしまう気がするし。。。演奏会の最後のほうは顎がほぐれているから、まあ、本番で使えないにしても、吹ける状態になるけど、そうじゃない、なんでもないとき、かみ合わせが深くなっている通常の状態で、本当に使えるのか、、、それが疑問。初めは15分しかつかえなくても1週間したら20分は使える、というレベルなら、地道にこの奏法で行くんだけど。12月は合奏もないし、しばらく、この吹き方で少しずつ音域を広げていく、という練習法をやってみるしかないのかも。1月の休み明けまで地道にやっても、その後に害はないだろう。もし害があったら、今回は、やはりアシのH君に吹けないところはお願いするしかないだろう。3)適切な練習時間はどれくらいなのか?最近、口角をちょっと上げるアンブシュアにしたかったので、昔の吹き方が復活しないよう15分平日、休日1時間位、と制限してきたのを、さすがに本番前だから20分、2時間水曜日、他の日も1-2時間位吹いてみたけど、以前はそれで本番は調子はととのっていたが、今回は全然整わなかった。その理由は何なのかわからないと、チャイ1の時に、また同じことがおこる。a)最近口角をあげるアンブシュアでやってたのが、長時間吹くことで以前の吹き方が復活し、両方のアンブシュアが前者は(昔のふきかたになっちゃったせいで)うすれて、後者は、しばらく時間的には吹いてなかったから、筋力は弱まっていたところで、吹いたから両方の吹き方が中途半端になってしまった。。。ってやつだろうか?b)本番の音出し時間は適切だったのか?前日の吹いている時間は適切だったのか。今まではすぼめで、不安定ながらも長時間吹く筋力はあったから、本番ずっと吹きっぱなしでも平気だったが、アンブシュア変えた状態では、やはり長時間音出ししていると害になるのか。これって1月位に、夜の練習を本番に例えて、その週の練習量も含めて調整する必要があるのかもしれない。
2017.12.09
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