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タンギング動くのは舌の位置がもともと前で、舌先で動かすためには、どう考えてもいつもより舌を後ろに位置しておく必要があり、そいつが自分的に不自然で舌が自然な位置の前にもどろうとするから動く、かつその動こうとする力と、後ろに置いておかなきゃ、という意思が拮抗するから揺れるんだ。という結論にいいたったが、それなら舌前にでてるけど、上顎との隙間、せますぎ状態はどうなんだ?と思ったら、別に狭くても意外と音出るな。口の揺れも減るみたいだ。
2020.12.30
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どうもそういう癖があり、その癖が出だしのPが外れる原因になってるように思われる。頭を上にあげたまま息を出さないとだめなようだ。息を吐くとき頭が前にでる。頭というか顎か。そいつが癌だ。以前も思ったことだが、そこで腹を意識すると頭が前に出ない。首を前にだすことで息をだすような癖がそれでなおる。腹で息を支えるというよりは、首を前に出さないために腹で体幹をまっすぐ保つ、ってほうが腹を意識するってのが意識しやすいように思う。
2020.12.27
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