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土台は、上の前歯かもしれない。。。。それを下の前歯にするから、反発で顎がゆれるのかも。。。上の土台におしつけて、それにあわせて下顎というか、下唇をあてるほうがいいのかも。なおかつ、、、、上唇は押し付けはするが真ん中はフリーにしてそこだけをすぼめるとハイトーンがでやすいようだ。
2023.06.30
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金管は舌の動きで音域をかえるが、、、フルートでも多少あるな。跳躍で舌と上顎の隙間を狭くしたらけっこううまく上にスラーがつながった。
2023.06.25
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どうも高い音から中音域にさがるときに、舌が拮抗する。というか力入って前にでるっていうか。その時に、入っているのは舌なんだけど、肩甲骨の間当たりの力をぬいて、肩をさげると結果舌の力もぬけるようだ。なんつっか、舌が回転して後ろに下がる感じ。ってことは上向のときは奥にあった舌が前に出てくと言うか、前のほうがあがるってことか。
2023.06.22
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上にあがっていくときに、アパチュア真ん中で狭く寄せるが、わしのように顎がきわめて不安定な人間は、アパチュアも小さくするのが苦手で、かつ、顎が前後にうごくのか、土台もうごいてしまって、狭まらない。そういうときに、重心を意識すると顎が動かない。顎が動いているが、顎の前に重心を安定させて、頭を後ろに倒さないことを意識すると、アパチュア寄せやすくなる。
2023.06.18
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中音域にさがってくるとなぜ顎がゆれるか、考えてみた。舌が原因だと思っていたが、要するにこうだ!中音域のほうが顎が舌に下がる。しかし、舌がしたにありすぎると音がまとまらず出せない。したがって舌を上にあげて通路を閉じる必要があるが、舌の長さとか舌の下の筋肉のじょうたいとかで、上にはそうあがるものではない。だから、無理が生じゆれるのである。なんで、これを防ぐには、、、、舌の上の通路を長くするために、もともと顎を開きすぎず舌を後ろにひいて、舌を長くするイメージで通路を長くするのだ。下に音が下がる時はそれを少し下げるくらいな感じにするとうまくいくんじゃないだろうか。T先生が昔行ってた、舌を長く細くするとうまくいく、ってやつがこれにあたるんじゃないだろうか。
2023.06.14
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横からせばめて、上前歯にひっかかって痛いときに、上から閉じるように閉じるのもありのようだ。少しはいたくない
2023.06.12
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一番自然な姿勢をとってマッピを腕でもってくる。マッピの位置をきめて、首を前にだすと揺れの原因になる
2023.06.10
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高い音から下がると、高い音時は舌の奥があがっているが、それをさがるときに下げると超不安定になる。舌の先だけさがるようにすればましかも。顎はゆるむが。
2023.06.06
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口角、狭い範囲ではなく上下にしめる筋肉を使う。タンギング練習はバリエーションを加える。上からはミから初めて最後にファ
2023.06.05
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