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このところ、今までとは違う意識とチャネリングを続けていました。宇宙人でもなければ、神界とも違う。天使かと聞けば、そう思ってもいいとは答えますが、どうも違うように感じます。地球に来て随分たち、もう宇宙人とは言えないともいいます。。社会の二極化は、地球の意識分化の一つの形というのが、彼の言い分です。天使?【よろしくお願いします。人間は猿から進化したのではないと言われますが、その遺伝子構造は非常に似ているとも言われます。ほんの数%の違いがこれほどの違いになるものなのでしょうか。】遺伝子が似ていると言われているのは、大きな枠組みの形、入れ物が似ているというだけのこと。コップの中に何が入っているか、それを人は知らされずにいるだけなのだ。母と子の愛情が似ている、集団行動が似ている、そうして猿から人が進化したと思わされている。母と子の関係など猿でなくとも、生命体であれば普通に持つ性質のものだ。猿は人の前駆体としての性質を持つ。猿もある宇宙人が地球に持ち込んだ生命だ。人の遺伝子操作は、猿が培養体となり、人に移植されたということだ。母子の愛情、男性の役割、それらは生命にとって共通の一点の概念を持つ。分化ということを話したが、女性性と男性性は、人も動物も関係なく保持する性質だ。一つの生命体として両方持つということではない、意識が分化しているということだ。女性性が進化した姿が、プレアデス人、シリウス人のような意識体になる、男性性の姿が、オリオン、アークトゥールスとなる。地球はあらゆる分化を進める星だ、男性性も女性性も分化の一つとしてそれから始まるように、生命体にある遺伝子の性質となる。【日本神界では性別は統合されているようです。スピリチュアルの世界でも男女の統合に向けて進むと言われています。分化の先が統合でしょうか。】植物がいい例になる。種が発芽し成長し、花を咲かせる。成長する過程が分化だ。花を咲かせる時が、最終分化となる、統合の状態だ。だが、完成ではない、更に種を生み出していき、その後、集合意識に統合意識は吸収される。つまり種からの分化の全ての段階を統合というのだ。一つ一つを見れば分化でしかない。植物は両性が多いが、意識も両性と言えよう。成長に伴い、雌雄を自身が分離させていくのだ。分離させる意識は、植物という物理的な単体ではないということだ。地球の男女の分化が、一点の概念から成るというのは、そのことだ。分化全体を統合する意識が一つ存在するということだ。神界の意識は、その意識に非常に近い、区別すら困難な意識も存在するのだ。一点の意識は地球の意識とも言えよう、地球の成長の過程に生命の分離がある。それが多様な動植物であり、その意識の分化の一つが男女となるのだ。女性性と男性性を統合した意識から分化されたままであるのが、多くの宇宙人だ。プレアデスもシリウスも星としては統合の意識を持つが、それに融合できなかった種族ということだ。彼らも含め全ての意識をが集められ、地球の意識の元で再統合を進めている。地球人は、いずれ統合意識を獲得するであろう。その計画にぶれはない。【イルカもシリウス人の転生だといいますね。】何も人に転生するだけが手段ではない。高度な純度の意識も分化として必要なのだ。それがイルカといった動物でも構わないということだ。遺伝子のストックは意識のストックと言える。純度が高い意識はあらゆる意識の核ともなる、生命意識の種だ。イルカ意識は、地球人の意識分化とはまた別の役割を当初から持つ。猿も同様、かつて程ではないが、今でも意識の培養と伝染に一役買っているということだ。それ故、ある程度、猿と人が似ているのは地球にとっても都合がいいことになる。【ありがとうございます】
2010年01月24日