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先日アップした「無秩序」は、思うところがあり、削除しました。。。中途半端なチャネリングであり、内容的にも今ひとつでした。とはいえ、新たな視点での問答という意味では、皆無とは言えず。シリウスからは、時に新鮮な視点の提示があります。内容が真実かといえば、全くの絵空事のようなものも多数、検証できれば、それにこしたことはありませんが、できないのであれば、空想の物語だとしても、前進できれば、それでいいのだと思います。シリウス【個の意識の種類が集合意識と同列とすれば、離脱や参画という概念ではなく、柔軟に付き合えます。地球人と宇宙人の集合意識の関係もそれと同じであり、個人として付き合うのではなく、集合意識同士の交流ができるのではないかと思います。人は皆、集合意識に繋がってはいるようですが、繋がっているその種類は様々、なかには宇宙人と繋がる集合意識のグループがあるのであり、個が意識的にそれに繋がることで、宇宙人との交流が始まっていくのではないかと考えます。スピのグループというより、前世や出身、遺伝子的に縁がある人たちでしょう。】三次元の地球に住むあなたたちと、異空間に住む私達が、地球人同士のように、互いに姿を見せあって交流するのは、一方が時空間を移動し、次元をマッチさせる必要があります。地球人同士は、意識の次元が異なっていても、体という共通の時空間を持つことで、それを可能にしています。そして集合意識は、その種類毎に存在する時空間が異なっており、集合意識同士が重なることはありません。地球人の意識は複数の集合意識に存在できる、時間軸のような、意識軸と呼べるようなものを持っています。複数のパラレルワールドに個意識が存在しているのは、その意識軸がパラレルワールド間を貫いているからです。集合意識は、一つのパラレルワールドと言い換えることができます。つまり個の意識は、複数の集合意識に同時に存在しているのです。意識軸というのは、時間軸を属性として持った意識を言います。地球人の体は一つの時間軸を持っています、三次元のエネルギーが現実化する際に、時間エネルギーも三次元化するため、一つとなります。意識は、三次元化していません。つまり意識が実体を持っているわけではないのです。その際に、三次元の時間軸と整合性を取るため、意識の時間軸は、光がプリズムで7色に分解されるように、時間軸が分解され、意識軸に属性として存在することとなります。宇宙人には、統合化された、分解前、三次元化の前の時間エネルギーを意識に持つため、一つなのです。時間エネルギーは意識エネルギーに共鳴します。意識次元と時間次元が一致しているのです。地球人は一つの色に例えられる次元しか認識していないのです。宇宙人の意識は、同時に存在しています、存在が光とも呼ばれるのは、そのためです。存在次元の違いにより現れる特徴なのですから、どちらが優位ということではありません。地球人も他の色が存在していると認識さえすれば、そうなるのです。とはいえ、地球の生物が皆、この性質を持つとは限りません。地球人以外の動物では意識軸は一つである動物がほとんどです。その動物たちは、意識軸を一つ、体の時間軸を複数に分割する動物もいます。例えば猫、彼らは、人とは反対の性質を持ちます。同じ意識を共有する猫が、世界のどこかにいるのです。個の意識が弱まる生物種では、この特徴は明確になります。意識的にパラレルに存在している感覚を持った地球人だけが、宇宙人と交流しています。地球人から宇宙人のいる世界に意識を置くことができるのです。何も難しくはなく、イメージをすることによって、意識軸のポイントを宇宙人の存在する次元に置くことができます。宇宙人の集合意識は、一つのパラレルワールドに個の意識が自由意思で集まった意識体です。動的であり、自由に出入りしているのが、その集合意識の特徴となります。地球人は、どちらかと言えば、静的です。集合意識は、コミュニティに例えられます。地球人も一人一人が、コミュニティに参画するか、自身が一つのコミュニティになれば、宇宙人とは、とても簡単に交流することができます。試してみてください。コミュニティに参加することは必須ではありません、地球人が多次元に同時に存在していること、存在そのものが、集合意識の横領域に対して、多次元の縦領域に存在しているだけの違いです。どちらもメリットとデメリットがあります。片方であれば、相乗効果が少なくなるだけです。取捨選択をして、どちらの領域からもメリットだけ受け取れるように、意識をコントロールすればよいのです。【ありがとうございます】
2012年06月01日