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土曜日は朝から長瀬川を遡上(鮭みたい)、大和川の堤防沿いを下流に向かって歩き、八尾市沼で北方に進路変更(ここまで約6キロ)、王将の暖簾を潜って、ビールと餃子で早めの昼食、いくぶん千鳥足気味を感じながら帰路に。秋晴れの下、心地よい汗と疲労感、なんとも言えないいい気分に浸ることができました。 休み明けの今日、朝から依頼の電話が2本、内1本は午後から客先へ出向いての面談ということでバタバタ、夕刻に帰所、不意の相談者2組を迎え、夕食を食べた後、明日申請予定の在留認定申請の最終調製を終えたのがつい先ほど、午後9時少し前でした。どうにかこうにか「渡る世間は鬼ばかり」の放映時間に間に合うことができました。 明日は朝から大阪入管経由の西淀川です。
2012年09月24日
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目が回るほどの忙しさだったが、どうにかこうにか連休になだれ込んだ。お役所への提出書類も連休でひと休み、秋晴れの空と同様、気分的にも少し楽になった。久しぶりに山登りでもするかな。
2012年09月15日
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党首というが、投手に聞こえてしかたがない。 昨今のドタバタ劇を観るにつけ、国民の多くは近隣諸外国に対し、独立国として、はっきりとモノが言え、行動が取れる政治家を待望している。言うだけなら衆議院の数も参議院の数もいいわけにはならない。決められないのはリーダーシップがないから。 党首は世論に対してしっかりとした説得、納得感を与えるような行動発言ができさえすれば、もはや与野党逆転だの、党利党略などの言葉も駆け引きも不必要である。日本は国民主権の国である。世論が賛成する案に反対する野党など、国民不在の夜盗であり、百害あって一利なし、抵抗勢力といえども従わざるを得なくなるのだ。
2012年09月10日
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午前中に仕事を終え、午後から秋の知らせを感じたくて阪府豊能郡能勢まで行く。天気も良さそうだし(ゲリラ雷雨が心配)、秋色の風や光に出会えるかもしれない。山里を散策、温泉に浸かって会席料理を食べてくる予定。
2012年09月09日
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月刊「文藝春秋」を定期購読しているせいで発売日よりいくぶん早く手に入れることができる。送付された10月号に俵万智のエッセイ「息子と二人、石垣島に暮らして」が掲載されていて、面白く読んだ。「子を連れて西へ西へとにげてゆく愚かな母と言うならば言え」「振り向かぬ子を見送れり振り向いたときに振る手を用意しながら」「男の子三人寄れば鬼ごっと始まっている白い浜辺に」「人の子を呼び捨てにしてかわいがる島の緑に注ぐスコール」「ゆきずりの人に貰いしゆでたまご子よ忘れるなそのゆでたまご」 この四つの歌だけで数日は心豊かに過ごせそうな気がしています(笑)
2012年09月08日
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