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WiFiの調子が悪く、散々だった。10年ぐらい使っていたルーターがさすがに寿命が来たようで、急に繋がらなくなってしまった。WiFiマークは付くのになんでだ。すぐ近くに某家電量販店があるので、翌日トボトボと重たい足を運んだ。涙がちょちょ切れながらも、なんとか接続ができてホッと一安心。私は電化製品のことは無知でこれっぽっちの興味もないから、とてつもないストレスを感じる。が、コードがびっくりするほど埃を被っていたので、きれいになったことはうれしかった。働き者だったルーター。ありがとね。めでたしめでたし。
2024/01/31
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「疑念はいつも徐々として頭を占める」「だが、結局そこにあるものは何なのだ?歓びか、恐怖か、悲しみか、献身か、勇気か、怒りか ー それはわからない ー だが、ただたしかに真実 ー 時という外被を引き剥がれた赤裸の真実があった」「どうせこの人生って奴は、なにかひどい目に会わないってわけには行きますまいからねえ、」「いつまでつづく霧なのだ?希望の光はまったく認められなかった」「一人で旅して御覧なさい、そりゃいろんなことがありますよ、」「人間ってものは、若い時分に、いろんな物を見、いろんなことを経験し、心を拡げなくちゃ駄目ですからねえ」「“たゆたえども沈まず”」
2024/01/30
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「人間の生などは、畢竟するにたまゆらの燭火(ともしび)だよ ー たとえそれが、この古ぼけた地球の続くかぎり続くことを祈るとしてもだぜ!」「まず何よりも心を静かにもつことが肝要だね」「われわれは、ただ辛抱強く、じっと待っている、ー 潮の変り目までは他にすることもないのである」「いつも自分の道を、自分の足で、自分の行きたいところへ行く人間だった」「まあ、腹を立てるのはよした方がいいねえ、天日に当るよりも、もう一ついけないことだからねえ」「陸、空、海、際涯(さいはて)もなく展がる虚しい天地」「まあ、あんまり高をくくらんことだねえ」
2024/01/29
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去年の夏は、近所のクリーニング店でツバメの巣立ちを見守った。酷暑の中、ツバメの様子を見んが為に図書館へ通っていた。無事に巣立ったツバメを誇らしく思った。が、まさかのそのクリーニング店が閉店した。取り壊しだろうと思っていたのだが、空室有りという貼り紙が貼られた。ということは内装だけをやり直し、建物の取り壊しはしないということらしかった。実は巣はまだ残っていた。そして私は密かに知っていた。その巣のヘリのところに、ツバメの羽が一枚だけ乗っかったままであることを。ついに内装工事が始まった。男性二人が作業をされている。「あのー、すみません、(指差して)あの羽が欲しいんです。取ってもらえませんか?」と、声をかける勇気は、…ない。梅がきれいに咲いてましたよ。
2024/01/28
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長年に渡って、趣味である寺と神社巡りをしている。読みたい小説リストのように、行ってみたい寺もリストアップしていて、一つ一つ地道に巡っていた。コツコツと順調に運んでいたのだが、自粛生活と更年期が始まってしまったことから、なんだか停滞。行ってみたいとは思いつつも、気力と体力が続かず、夢物語と化していた。でも、私にとって冬は夏よりも断然過ごしやすいので、最近また行こうかなと好奇心がムクムクと湧いてきた。あそこに行きたいんだった、ついでにあそこも寄ろう、確か近くにカフェもあったな。以前のワクワクと楽しみたい気持ちが蘇る。心まで老け込んでしまってこんな気持ちは滅多に感じなくなっているのだから、このチャンスを逃すまい。あっという間に夏はやって来る。心身共に心地いい季節は短いのである。ということで、ちょっと今計画を立てているところです。
2024/01/27
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コーヒーを飲まなくなって、カフェインさえも少し負担に感じるので紅茶も外出した時だけ飲むぐらいという風になって、カフェ巡りの興味も薄れて、最近は数件の行き慣れた同じカフェをかわりばんこに訪れていた。その中でも特にお気に入りだった2件が、残念なことになってしまった。1件は、営業時間を短くしたので、私の行動パターンに合わなくなってしまった。もう1件は、なぜかメニューを一新したので、お目当てだったあのメニューが消えた。あゝ悲しい…。お気に入りに限ってこうなるのはなんでだろう?
2024/01/26
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更年期が始まってから、暑さに負けないぐらい寒さも身体に堪えるようになったとは言え、やっぱり私には寒い方が断然過ごしやすい。夏より足の動き具合は良く、少し速く歩ける。キーンと張り詰めた空気が、心地良く結構好きだ。
2024/01/25
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更年期の影響で、とてもじゃないが体調が良いとは言い難い毎日。動かずじっとしていて、何をするのも面倒くさく、常にローテンションという言葉がぴったり当てはまると思う。が、半身浴だけは何があっても毎日続けている。ただ湯船に浸かっているだけとは言え、よく7年半も続いているなと思うが、とにかく気持ちいい。その日の老廃物はその日のうちにをモットーに、今の私の生活の軸である。この半身浴のおかげで、不調もこの程度で治まって食い止めてくれているんだと思っている。たぶん、靴下をたくさん履いたり半身浴をしていなかったとしたら、今の100倍調子は悪いだろう。半身浴だけは一生続けていきたい、否、これが薬には頼らない私の自分治療なのだから。
2024/01/24
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つい先日、雨だった日、とても調子が悪くて座っていることさえもしんどくて、日中ずっと横になっていた。半身浴をしたら少し落ち着いたのだが、夜中に頭が割れそうなほどの頭痛に見舞われて、ほとんど眠れなかった。ズキンズキンと脈打つ。私は幼い頃から頭痛持ちで、よく学校も休んでいたし、毎週のように近所のお医者さんへ行っていたし、大人になってからも頭痛は私にとっては日常。だけど、夜中に割れそうなほど痛むことは稀で、大丈夫かしらとなんだか心配になってしまった。朝起きてしばらくすると晴れ間が広がり、私の頭痛もスーッと引いていつもの調子に戻った。ホッと胸を撫で下ろした。治まってくれてよかったよかった。で、寝不足だったので、またコロンと横になった。日々の生活が悪循環だなと思う。
2024/01/23
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「我々人間はこの世に永久に生きているわけには行かないし、」「一体、母親は我々にこの世に生まれた幸せを与えてくれただろうか。とんでもないことさ。母親が我々を危険に満ちた世界に投げ入れてくれたお陰で、そこから全力を尽して逃げ出そうとしているのが我々ではないか」「心を強く持て」「<坐辺師友(ざへんしゆう)自分の周辺の生活習慣が、自分の身辺にあるものこそが、師であり友である> 北大路魯山人」「若い頃に比べると生きやすくなった、ラクになった。だがしかし、なんだか失ったものも沢山ある気がする私の40代」
2024/01/22
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私はね、ピアノを断捨離したいんだ。もう古びた過去の遺物であり、今の私には必要ない。そこに図体デカく鎮座していること自体が、心にしこりができるような、そんな塩梅の悪さをずっと感じている。
2024/01/21
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半身浴をし始めて7年と半年。家にいる時だけタートルネックを着るようになったけど、外出する時に着る勇気はまだない。汗をかいたらどうしようって思って構えてしまうから(もう汗なんて全然かかないんだけど)、首の温度調節はマフラーに頼る。タートルネックは家でだけ。顔と手の保湿をせっせとして、顔にはうっすらステロイドも塗る日々。おかげで例年よりかはストレスなく過ごせている。冬は仕方ないと思って割り切るしかないんだ。本当は塗りたくないけどね。昼寝から目を覚ましたら、おや?と違和感があり、鏡を見ると唇の上にヘルペスができていた。まるでここに心臓があるかのようにドクドクしている。家にこもってばかりいる。出不精という言葉がぴったり当てはまるようになってしまった。あれほど好きだった散歩なんて、これっぽっちも行きたくない。我ながら大丈夫だろうかと思うほど運動不足である。そのうち足腰弱るな。いや、もう弱ってるな。あっという間に月日は流れていく。年末、お正月、大好物の七草粥食べた、小正月に小豆粥も食べた、もう20日だってよ。
2024/01/20
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「別にいいじゃないですか。最悪、世界なんて滅んでも。私たち、たぶん世界の存続のために生きてるわけじゃないですよ」「死は必然の終結」「正、不正という観念はすべて勝手気儘な解釈に基づくもので、そんな固定した観念に縛られている人間こそ間抜けというものではないかね」「寝ているのか?起きて己を見つめろ」「僕は僕だ」「この先はボンヤリとした暗闇しか見えないよね」「引き際を間違った」
2024/01/19
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先日美術館で、20cmにも満たない小ぢんまりとした千手観音を見た。右に左に無数の腕が伸びて光背のように彩っていた。真正面では、胸の前で両の手を合わせて合掌している。と、その合掌している左腕のすぐ上からもう一本左腕が伸びていた。左腕だけ一本多く出ている。そしてそのにょきっと突き出た左腕は人差し指を立てて、合掌している自らの両の手を指差していた…。私はこの千手観音をまじまじと見入ってしまった。とりわけ、その一本伸びている人差し指を立てた腕に目は釘付けだ。どうもこの左腕だけが異質だった。他の無数の腕は如来像のような温和さ。だがこの人差し指を立てた左腕だけは、まるでカッと目を見開いて怒りを露にする不動明王かのように思われた。深い怒りの形相を湛えているように感じられてならなかった。夜になっても、次の日もまた次の日も、この千手観音が散らついて離れない。そこでとくと考えてみた。あの人差し指は何を意味しているのだろう。何を言わんとしているのだろう。その問いへの答えは実は美術館でそれを見た瞬間にすぐに頭を掠ったのだが、あまり考えたくない私の弱さを如実に言い当てられたようで、首を振って消し去ったものであった。おまえは、あたかも自分は真の信仰心を持っているかのように透かした顔して合掌しているが、その信仰心は本物か?腹の底には邪な疚しい考えが潜んでいはしまいか?私にはすべてお見通しなのだよ。偽物の信仰心ほど卑しきものはない。心を正しくあれ!
2024/01/18
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出かけるとなかなか身体が回復しなくなった。翌日は朝からぐったりしている。ようやく翌々日に少し楽になるが、疲れは顕著に蓄積されていく。いやぁね、老いって。まだ43歳でこんな状態ってこれからどうなるのかしらね。
2024/01/17
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今年も特にこれと言った目標は何もないが、これまで通り小説はたくさん読みたいと思う。死ぬまでに読みたいリストを作っていて、地道に一冊ずつ読み進めている。小説を読んでいる時はなんて幸せなんだろうと思う。現実から逃避して、私にとってはうっとり夢の中。ずっとここに身を置いていたい。
2024/01/16
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私は母と不仲だが、その様子はもんもんには見せられない。だから妹が帰ってくる時はいつも逃亡する。もんもんはうすうす気付いていることを知っているが、しらを切り通している。妹は、母と私がなぜこうなったかを知らない。いつか、然るべき時が訪れたら、妹にはちゃんと謝ろうと思っている。家庭を壊してごめんなさい、と。
2024/01/15
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「もし明日に終われば、やりがいがあったのよ」「ローマでは誇りは病気より寿命を縮める」「俺は平凡な家庭に生まれた平凡な人間のはずだった。ただいつか何者かになれると信じて夢を見ていただけだった」「名誉で腹はふくれない」「恐ろしい?死で何を失うんだ?」「別に不景気だって、食うに困らずそこそこ幸せならいいじゃないか ー 」「なあ、そう意地張ることもないんじゃないか」「買わなければ100%オフ」
2024/01/14
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夏は暑さで食欲が落ちてしまうので、甘いものもほとんど食べなかった。が、冬は食欲が戻るので、いかんせん、甘いものの食欲も戻る。あーあ、心の中ではいつか辞めたいと思ってるのにさ。まぁ、夏は食べられないんだから冬はいっか。と、また自分を甘やかして律することができないもどかしさよ。
2024/01/13
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コロナで、ご飯をあげていたおばちゃんが家に引きこもったものだから、のらねこちゃんが姿を消した。この辺りを寝ぐらにしていたのらねこちゃんが何匹かいたのに。おや?最近になって、また鳴き声が聞こえるようになった。ギャァオととんでもない声で鳴く。たぶんご飯ちょーだいと言っている。もしかしたら、アキヲのお宅のおばちゃんがまたご飯をあげているのかもしれない。のらねこちゃんに会いたいな。写真、撮りたいな。
2024/01/12
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父が亡くなったのは53歳の時。父の目にはこの世の中はどう写っていたのだろうかと、ずっと関心があった。だから、私もその年齢である53歳まではなんとか踏んばって生きようと必死で堪えている。否、それが私の唯一の生きる目的かもしれない。時にふっと灯火が消え入りそうになろうとも、這いつくばってでも、53歳までは耐えなければ。今43歳。後10年もあるや、長いなぁ。
2024/01/11
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私は社会的役割というものをすべて果たしておらず放棄している。仕事もせず子供も産まず、のんべんだらりんと、私は一体何の意味があって生きているんだろうか。なんて薄っぺらい人生なんだ。この度の地震で、家をなくしたが命があっただけ良かったとしよう、などと言った人がいたが、私にとっては一番いらないものなのだけど。不謹慎ながらいっつも思う。それはもう、高校生の頃からなんだ。
2024/01/10
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妹夫婦は、その他大勢の中に属していることがこの上ない喜びであり、人生最大のステイタスだと思っている。一般的とか、人気とか、みんなそうしてるとか、そういう言葉が大好きだ。世の中のそれをいち早く敏感に察し、そこへ自ら飛び込む。例えば、好きなアーティストは?と問われれば、まるで当然だと言わんばかりに、サザン、ミスチル、ドリカム、と答えるのであった。個性のカケラもなく、いやそもそも個性などというものはいらないものであり、もちろん私のような不登校などという一般から大きく外れている個性の塊のような人生は、心底あり得ないのである。今巷で流行っているとかで、旦那さんはヒゲの脱毛をした。これは妹からの又聞きなので本当なのか定かではないが、コロナのマスク生活になってから、ヒゲがニョキニョキ伸びるようになったんだとか。そこで大金はたいてせっせとクリニックに通った。で、完全にゼロの状態にするか、全体的にうっすら残すか、口ヒゲだけ残すか、あるいは顎ヒゲだけ残すか、自分で決められるそうなのだが、なぜか、旦那さんは、盗人のように口の周りにまぁるく残した。これが私には滑稽でおかしくって堪らないのである。例えばおじいちゃんになって無精ヒゲがぬすっと。手拭いをほっかむりして。いやはや、なぜこれを選んだのだろう。私は心の中では聞きたくてうずうずしているのであった。
2024/01/09
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12月の初め頃からだったと思うが、左肩から指先まで急にしびれるようになった。老いの影響で、足が攣ったり首が回らなくなったりと、あちこちガタが出るようになってきているので、おそらくこれも更年期の症状だと思っている。再発ではない、これは。が、下半身はしびれたままだし、これ以上しびれる場所が増えていくのは正直勘弁してもらいたいのだが…。
2024/01/08
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「どんな形の夫婦関係も完全ではない」「もうおやすみ。おまえに必要なのは、たっぷり泣くことだ」「おれはくたびれた。人間は石で出来てるわけじゃない」「この世で人間の忠実な労働の必然的報酬である夜」「神もなければ、主人もなし、ということだ。命が尽きて横たわる時まで待つんだな」「目を閉じ、見えるものへの囚われを離れ、耳をすませば、」「なぜ影のことばかりを考え、いま輝いているものに心を向けないのですか?」「すべてはすでにいいつくされた」「夜、太陽はどこへ行く?」
2024/01/07
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娘や息子が孫を連れて帰省することもまた、競い合いである。昨日は隣のお宅が、今日は向かいのお宅が、それぞれ成長著しい孫をじぃじとばぁばにお披露目、と同時の近所界隈への当てつけ、と、そう私の目には映る。もちろん我が家も含めて。ウチの孫が世界で一番かわいいわ、いいえウチの孫が世界一だわ、ウチはこんなにも幸せなのよ、いいえお宅よりもウチの方が100倍幸せよ。傍観者である私は、物陰から片目だけ出して、滑稽で醜い人間争いを覗き見、観察している。
2024/01/06
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半身浴をし始めて7年と5ヶ月と半月。寝正月だった。ま、寝ているのは年がら年中ですが、今年も無理せずゆっくりと生きようと思う。「生きてるだけでまるもうけ」の心でね。膝の湿疹の悪化がひどく、とにかくかゆいったらありゃしない。背中の湖湿疹は停滞。顔には薄くステロイドを塗る日々だ。手荒れもひどく、あかぎれがあちこちにできて痛いから、せっせと保湿している。2024年かぁ。早々に心痛む出来事があったが、一体どんな一年になるんでしょうか?
2024/01/05
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家の中の飾り物が干支一色になっている尚家。クリスマスが終わった途端に、嬉々として模様替えしていらっしゃった。押入れの中はまるでテトリスのように包みが詰め込まれている。隙間があることが耐えられないらしい。そのほとんどが飾り物。十二支あるんだからもうどうしようもない。
2024/01/04
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社会からあぶれたところで生きている私には、年末年始のお祭り騒ぎなんてお呼びでない。静かな静かな、至って普通の日のお正月三が日。小説を読んで映画を観て幸せ噛み締めて、ずっとファンタジーの世界に浸っていた。私らしい良い幕開けだな。
2024/01/03
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「われわれは決してわれわれ自身であることをやめられぬものである」「してみるとわれわれのこの世界は結局たいして重要ではない」「この養老院たるや、ご親切にも、将来もっと窮屈な棺桶に入ったときの訓練のために作られたか、と思われるくらい、狭くって、」「物事はあまり立ち入って眺めてはならないことを彼女は深く感じていた。この本能が彼女の力であり、知恵だった」「あるいはそれでいいのかもしれん」「起ってほしくないことが、ことごとく起ったのだ。未来は不確実になった」「一番素晴らしい日は、私が死ぬ日だ」
2024/01/02
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新しい年が明けた。2024年。果てしのない未来だと思っていた数字が今目の前にある。みなさん、あけましておめでとうございます。今年もこのブログは相も変わらずです。淡々と心の内を綴り続けますので、これまで通りよろしくね。みなさんにとって素敵な一年になりますように。これは毎年本当に心から祈っています。地震は大丈夫でしたか?新年早々心が痛みます。
2024/01/01
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