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新HB_HBK-152W 3度目焼き シンプルな塩麹食パンをスキムミルク入りで
2020.04.29

新HB_HBK-152W 2度目焼き ウィンナー入り
2020.04.19

少し前に完成してたんだけど。いつだったのかな‥?(不明)いま流行りの、「お袖ぽわん」ていうやつ?同じくパターンレーベルの型紙で縫った「フロントタイブラウス」と同じ布ちなみにこの布は日暮里の安田商店さんの、綿麻混。
2020.04.18

焼けたよ焼けたよ〜 塩糀食パンはあ〜やっと 「HBK-152W」での「初焼き」のアップまでたどり着いた!(ここまでのいきさつ)2020/03/31 買い替えを決意、注文2020/04/03 商品到着!2020/04/12 やっと開梱(1)2020/04/12 開梱(2) 古い HBH-916 との比較2020/04/12 開梱(3) 同、パンケースや付属品を比較2020/04/12 開梱(4) 同、新旧の取説を比較この「塩糀パン(基本のレシピ)」に、レシピ通りの分量でトライ。 ↓と思ったけど、スキムミルク持ってないので、スキムミルク無しにて・・材料入れて〜 → スタート! 液晶表示に「焼き上がりの時刻」が表示されるようになっているの、すごく便利だな♪* * *スイッチオンしてホームベーカリーが稼働し始めてからが、意外や意外(?)、驚きの連続だった!!(こねて焼く基本性能はほとんど変わっていないだろうと思い込んでいたから‥)なんと、こね方が!! 機械の作動する感じが! 全然ちがう!!何が違うって、主に以下2点。作動音が!! ぜんぜんしない!まるでホームベーカリーを稼働させていないかのような静けさ!どれぐらい静かかというと、ホームベーカリーの自動のコースって、「こね」→ 止まっている時間 →「こね」→ 止まっている時間→「ガス抜き」・・・というふうに、こねたり止まったりしながら動いていくもので、今までだと、あ、また動き出したな‥とか普通に分かるのだったが、この新しいマシンでは!いつ動き出したのか全く気づかないほど!もう、自分が今日はホームベーカリーを稼働させてパンを焼いているのだ、ということさえ失念してしまいそうな静けさだ。こねの速度が!! びっくりするほど素早い!これには面食らった。音が静かなだけではなく、ものすごいスピードで羽根がまわっている!!いやいやすごい。超高速。こんなに違うだなんて。これ、同じ時間だけこねても、前の機種と新しい機種ではパン生地のこね上がり状態がぜんぜん違うだろうな。と思う。すっご〜〜く、よ〜〜くこねられている!!グルテン、出まくり?!(笑)さてさて、いろいろとカルチャーショック?ゼネレーションギャップ?にお目々ぱちくりさせている間に、しっかりとパンは焼き上がり。背、高い!! すごくよくふくらんでいる。感涙〜こんなによくふくらむのって、全自動のホームベーカリーを長年使ってきても、なかなか珍しいんだよ(涙)粗熱がとれてからスライス。& 試食クラムはモチモチ、きめ細やか。食べようと手でクラムをちぎってみると、すっごい引きの強さ!!粘り腰!弾力感!!いや〜〜〜いろいろと感動だわあ・・・「コースが増えただけで、基本性能はこねて焼くだけなんだからそれほど変わらないでしょ」なんてタカをくくっててごめんなさいエムケーさん。なんだか、新風を吹き込まれたような感じで、これからまたホームベーカリーでいろいろ試してみたりするのが楽しくなりそうだ。メモ■基本の塩糀食パン(ホームベーカリーHBK-152W・ドライイースト)(date 20200412 16:10ごろ- )・水 240g・塩糀(マルコメの)15g・強力粉(富澤商店のモナミ)360g・三温糖 20g・粗塩 4g・明治発酵バタ 20g・ドライイースト(サフの)3.3g(スキムミルク欠番)上から順にパンケースに投入。水は室温そのまま。焼き上がりまでお任せあ、そうそう、肝心の「塩糀」だけれど、私としては特に焼きあがったパンに糀の香りがしたりするようなことは感じなかった。
2020.04.12

(ここまでのいきさつ)2020/03/31 買い替えを決意、注文2020/04/03 商品到着!2020/04/12 やっと開梱(1)2020/04/12 開梱(2) 古い HBH-916 との比較2020/04/12 開梱(3) 同、パンケースや付属品を比較ここまで、16年間使ってきたホームベーカリーの買い替えにあたり、こういう機会もなかなか無いからと思い、古いもの(エムケー精工HBH-916)と、新しく購入したもの(エムケー精工 HBK-152W)の比較をせっせと記録して、アップしていた。あ、せっかくだから、最後に、取扱説明書も比べてみよう!じゃん。版が違います(B版とA版の違い) 新しい方がおおきいこれ 最終ページ。HBH-916のは54ページあり、新「HBK-152W」のほうは82ページもある。ページの増加は、機能が増えているのでその分のページが増加しているわけね。(発酵のみのコースとか。生種起こしの機能とか・・・)背表紙。本社の住所も電話番号も変わらない、安心安全のエムケー精工さん〜って感じがしてくる中のページは、基本的な説明方法は前とあまり大きくは変わっていない。でもミックスコールまでの時間表記など、とても見やすくなっていた。エムケーさん ありがとうございます!さて、気になるのが、ちょっと唐突にさえ思える「塩麹パン」!なんなの、なんで塩麹なの?!と思いながら、まずはこの「塩麹パン」にトライしてみることにした。せっかくオマケでマルコメの塩麹をいただいているしね。 ↑ (この画像は こちらの記事にて紹介)*アップしました→ 「HBK-152W」初焼き「塩糀パン」。 静音&高速のこねに面食らう!
2020.04.12

16年ぶりに新調してみたホームベーカリー・エムケーの HBK-152W、開梱記録、その3。こちら(開梱その2) の続き。(ここまでのいきさつ)2020/03/31 買い替えを決意、注文2020/04/03 商品到着!2020/04/12 やっと開梱(1)2020/04/12 開梱(2) 古い HBH-916 との比較2020/04/12 開梱(3) 同、パンケースや付属品を比較=本記事*今まで使っていた「HBH-916」と 今回購入した「HBK-152W」、双方の本体からパンケースを取り出してみる(左=HBH-916(古)、 右=HBK-152W(新))あまり違いが無いようにも見えるけれど・・・真横から見てみると、高さが微妙に違うので、パーツとしては別のものとなっていることがうかがえる。双方の羽根くらべ。これも、一見ほとんど同じで色違いかな、というふうに見えるが、微妙に形が異なるみたい。やはり、基本構造は同じでも、細部にわたって設計しなおされているのだなあ。さてパンケースを、今度は裏返してみる。じゃん!裏側(下側)は、ぱっと見でも分かるぐらいの差が。主軸まわりの筒状の金属パーツの直径が、新しい機種の方が小さめ。アップ〜金属の素材そのものも異なっていそう。(私は金属の種類に詳しくないのでハッキリ言えないけれど)新しい「HBK-152」の方は、ステンレスちっくというか。つるんとしてピカピカしてる。古い「HBH-916」の方は、たぶんこれ、べつに〝長年使い込んだから金属表面が曇っている〟のではなく、最初からこういう感じだった・・ような気がする。パンケースをおさめる本体側・内側をば。最後に、付属品を、羽根とともに。(左側=HBH-916(古)付属品 、 右側=HBK-152W(新)付属品 )「HBH-916」では 計量カップ、計量スプーンが1つずつと、あとここには写ってないけれど 焼き芋用の「焼き網」というものが付属されていた。「HBK-152」には、計量カップの他に「発酵カップ」(生種おこしやヨーグルト作り用)、軽量スプーン、それからフレッシュバターを作る時用専用の「ふた」が付属。**というわけで、いろいろ比べてみた2つのホームベーカリー。写真を撮りながら位置を動かしたりしてひとつ気づいた大きなことが。それは「HBK-152」には 持ち手がある!これ、すごい便利。キッチンで一度据え置いたらあまり頻繁に動かすものではないかもしれないけれど、そこそこ重量のある電気製品を、抱えて持ち上げるのか、手提げ式に持ち上げられるのかは、大きく利便性が異なる実感!ちなみに、商品重量は、「HBH-916」は「約7kg」、「HBK-152」は「約6kg」と取説に表記されていた。実感としてはだいたい同じ重さに感じられたけれど、軽量化も図られていた。*
2020.04.12

16年ぶりに新調してみたホームベーカリー・エムケーの HBK-152W、開梱記録。こちらの続き。買い替えようか検討していた時のブログにも書いたように、私が今まで使ってきた機種は、同じくMK精工の HBH-916。ということで、HBK-152W を開梱しつつ、せっかくなので、古いほうの HBH-916 とも比較をば。どちらも1.5斤型だけれど、並べるとこんなに違いが。(左=HBH-916(古)、 右=HBK-152W(新))新機種、高さがぐっと減っている!こうして見ると、前のやつ、どでかーい!真上から見るとこんな感じ。蓋を開けてみます じゃーんそう、つまり、パンケースの向きの設定が90度異なるというわけ。このような位置で置くと分かりやすい。ふむふむそれぞれの、背面&側面も、比べて並べてみた それぞれの製品表示シール・・・HBH-916(古)HBK-152W(新)ほとんど同じような感じだけれど、消費電力の最大値が、450W → 470W になっている。と同時に、電動機の消費電量が、100W → 95W に。*ホームベーカリーの「機械」としての構成というものは、要は「モーターを回す」「電熱を与える」というシンプルなことで、その辺は、年数が経ったからといって何かドラスティックに変わるというわけではないと思われ。その動力および電熱を制御する部分の進化が、製品の機能向上/リニューアルなのだろうと思う。(期待・・!)つづきはまた次のポストにて ♪↓ 続き: 開梱その3・古い HBH-916 と パンケースや付属品を比較
2020.04.12

届いてから、1週間以上経ってしまったが、3月末に注文した ホームベーカリー HBK-152W、ついに開梱の儀!箱、オープン!おおおお〜オマケの マルコメの塩麹も ちゃんと入っている。外箱から取り出した状態、この3点↓そして、この本体の中にパンケースやら計量カップ類やらの付属品が収められており。本体の中からパンケースと付属品を取り出して並べてみた図。今日は画像がたくさん!長くなりそうなので、とりあえずここで一度アップすることにして、別ポストにて、この続きをアップしていきます* 続き: 古い HBH-916 との比較
2020.04.12

16年ぶりに新調することにしてポチったホームベーカリー、届いたー!うれしいなあ〜外箱は、見た感じ、16年前にHBH-916を買った時よりも1回りか2回り小さめに見える。チラッ緩衝材が発泡スチロールではなく、今風の紙のモールド材だ。そのため、全体として小さく収まっているのだろうなあ。発泡スチロールには厚さが必要だけど、紙製モールド材は薄いから!・・・残念ながら今日はいろいろ忙しくて、ゆっくり開梱している時間がなさそう。今日のところは、チラ見で、おあずけ。開梱は、後日に!
2020.04.03
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