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もう、何年乗っていなかったのでしょうかひっさびさの空の旅です まず、空港で「機械に航空券のコードを読み取らせる。」のが初めてなのです。 「あれっ」何度もかざしていると、係りの方が、「いえお客様、こちらでございます。」別なところにかざしていたようで 初めて乗る路線だったのですが、景色の美しさにびっくりしました。 雲間に見える島々や大きな橋、そして少し赤くなった山。 ものすごっく、得した気分でした
2007年10月31日
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とある中学校の説明会に参加しました。 各教科の先生が、昨年度の入試問題を振り返りながら、入試に向けての取り組みや、入学後、どのように勉強するのかなどについて説明されました。 国語の先生のお話では、ぐっとこみ上げてくるものがあり、また、涙ぐんでしまいました。 算数の先生は、図示を交えて、難問の解法を説明されたほか、場内の爆笑を取っておられました。 理科は論理的に解くこと、また、問題文にある条件等をしっかり読み取るようお話しされました。 参加することができて、本当によかったです。 帰り道、お腹が空いたので、駅前のショッピングモールでハンバーガーを食べました。 テイク・アウトのみのお店だったので、雨上がりの空の下、母一人、あっつあつのハンバーガーにかぶりついていました。 緊張感が解けて、少しほっとしました。
2007年10月27日
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1回目に習った時よりも2回目に習う時の方が、多くの場合で、理解は深まりますよね 塾には先取り講座みたいなものがあったりして、分野によっては、そこですでに勉強しているお子さんたちがある場合も考えられると思います。 じっくり基礎を固めていくのか、両軸でまわして一段のスパイラル学習にするのか、アプローチの仕方はそれぞれでしょう。 そして、いわゆる算数の抽象的な分野は、塾での1回目の授業で理解し、テストでしっかり点数をとるのが難しいかも。 昨年の今頃を思い出して、ちょっと綴ってみたくなりました。
2007年10月26日
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去年の今頃、コブの通う塾ではイベントっぽいものがありました。成績が反映されるのです。 手近な目標を持ったコブは、ずい分がんばりました。そして、目標を達成。 先日、塾のイベントがありました。志望校に触れる機会を与えていただいたのです。 家に帰ったコブの口からは、どれほど素晴らしいものであったのか、言葉が次々に出てきました。 この体験が、コブの気持ちを向上させるきっかけとなっているのかもしれません。 あの時のコブの瞳、今までにちょっと見たことのない、輝きを放っていました。
2007年10月25日
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塾はテストが多いのですが、ふと、「何のために試験を受けているのか。」というが頭に浮かびました。塾のデータ集めなのかな あんなに間隔を空けずにテストを受けて、受験する意味があるのかしら コブも母もポイントとなるべきテストに向けての山を作りきれずにいるのが現状かもしれません。 テスト、テスト、テスト・・・に、ただダラダラと流されていくような。 テストを受ける価値そのものを高めてほしいなと思う今日この頃です。
2007年10月24日
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過去問のことですが、現在、家庭では甲中学校の過去問に取り組んでいます。 しかし、家に備えた他中学校の過去問集には全く手を付けていないのが現状です。 塾では、甲中学校の過去問のほか、広くさまざまな中学校の入試問題に取り組んでいるのですが、併願校の過去問に集中的に取り組んでいるのか否かは、母は了知していません。 受験予定の学校についてはすべて、家庭で過去問に取り組むべきべきなのでしょうか 今年度当初、塾の担任の先生から、「今の時期、家庭で併願校の過去問に取り組むのはOKです。」と伺っていたのですが、未だ手を着けないままになっています。 どうしたものでしょうか。
2007年10月23日
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週末のテストなのですが、今回、入塾以来最高の順位をとりました。 理科がかなりよく、算数も好調で、国語もそこそこだったのです。 母は恥ずかしながら、涙ぐんでしまいました。 Do曰く、 「A中が見えてきたね。」 一度の好結果で、浮かれていてはいけないと思います。下限を固めて、突き進んでほしいな
2007年10月22日
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急に寒くなってきました。家具屋さんを覗くと、寝具売り場が賑わっていました。 山々が一気に色づくのかな さて、コブは先日、もっとも重要度の高い、志望校判定の出る模試を受けました。 科目毎の成績を見ると、理科はよかったのですが、国語は知識分野で受験者平均に溝を空けられていました。 そして、算数。う~ん・・・。どうにかしないといけないですね。 算数を向上させる具体策としては、まず過去問。 すでに塾で取り組んで取り組んでいる年度については、時間を計って全問解いた後、間違った問題の解き方を十分に理解するという当たり前のことを徹底させたいと思います。 そして、コブの気に入った問題集で難問分野の解き方を確認させたいと思います。 「理科がよいだけでは、ダメなんだね。」試験結果を受けたコブの率直な気持ちです。今回、「自信のある理科で点数がとれたのに・・・。」という複雑な思いがあるのでしょう。 ここでそれに気付いたんだから、算数を思いっきりがんばろう。もう、ほかのことは気にしなくていいから、志望校だけを見て思いっきり行こう。 本日の過去問。算数'00A(2回目)74%。 問題集6問。
2007年10月21日
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お昼に時間があったので、4人でインド料理を食べに行きました。 店内にはヒンディー語(?)のニュースが流れ、インドのスターらしき方々のポスターが貼ってありました。 息子たちとインド料理のお店に入るのは、初めてではないのですが、なんとなく個性の強いお店で、非日常的な時間が流れていました。 そして、焼きたてのおっきなナンが、おいしい~ なぜにというところに鍵がついていたり、なぜにという生命体がいたり、ちょっと不思議な雰囲気が漂っていて、そういう面も面白かったです。 プチプチ家族のお出掛け、2800円也とお手頃なお値段で結構楽しめました
2007年10月20日
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この秋、週末毎に母はDoと一緒にあちらこちらへ出かけています。 その一つが展覧会です。美術館を2箇所まわりました。 最初に訪れた展覧会は、Doにはまだ早かったかな。それでも、作品にポスターが多いことなど、今まで他所で見てきたものとは違っている点に気付いた部分もあったようです。 2番目の展覧会では、キリスト教の信仰や愛が描かれていた作品が多く、Doにも分かりやすかったように思います。 どちらの絵も、日本の個人が所蔵されている作品がいくつもあり、「すごいね~。」母とDoは、変なところに感心してしまいました。 もう一つ、母とDoが出かけたのが、料理教室です。 受付の際、「ボンジュール。」「コマンタレブー。」と声をかけてくださったのは、フランス人の某シェフで、母はちょっと緊張しました。 教室では、料理人である先生方に直接教えていただきました。いきなり、母がニンジンの皮をむくことになったのですが、いつもピラーでシュシュッとやっているだけに、かなり緊張しました。むいた皮がかなり厚かったことは、ご想像の通りです Doは先生方に野菜の切り方や、包丁の置き方などを教わりました。普段目にしない食材がいろいろあり、それをちょこっとかじらせてもらったりもしました。とってもよい体験になったと思います。 Doは学校にある絵を見て、図工の先生に 「これは○○○(画家の名前)ですか」と尋ねたそうです。先生はニッコリ笑っていらっしゃったのだとか。 ちょっぴりでも身についている部分があるのかな。あったら嬉しいな
2007年10月19日
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日が暮れるのが早くなりました。あと、3ヶ月ジャストです。頭の中をしっかり整理して、受験準備をしていかないといけないですね。 さて、コブは遅い時間まで机に向かっています。今日、取り組んでいるのは漢字。学校の宿題をちょっと貯めていたようです。 入試では、パズルのような形式で漢字に係る出題があるので、熟語の知識を広めるため漢字字典をひきながらの勉強です。 熟語を調べたり、文を作ったり、そしてトメやハライを確認しながら丁寧に漢字を書いています。 「Tutte le strade conducono a Roma.」「すべての道は、ローマに通じる。」かな
2007年10月18日
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学校で同じ塾に通うAくんから、「志望校模試、何点だった」と尋ねられ、「3□□点、Aくんは」「おれは3△△点。」(注、△△>□□)そして、Aくんが去ったあと、別な塾へ通うBくんが、「ぼくは400点あった。」(コブが受けたのとは別の模試で。)このようななやりとりがあったそうです。 400点超は、かなりすごいと思います この志望校模試、わが家では、「前回よりずい分よくなったね」と話していたのですが、なかなか厳しい現実があるようで 気持ちをギュっと引き締め、もっともっと上を目指すきっかけにしてほしいものです。 最近、何人かの受験を志す学校の友達がイライラしているようにコブは感じているようです。そして、その基にある入試を控えた酷な生活にも考えが及んでいるのでしょう。 自分自身の取り組みが、まだ生温いと感じてはいるようですが、それでもコブもハードな毎日を送っていることには違いないわけで、気分転換のためかTVを観たりもしています。 濃く、激しく、そして眠いであろう残りの3ヶ月。母はその瞬間瞬間に何をしてやればよいのか、しっかり考えながら伴走してやりたいと思います。
2007年10月17日
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ふと、塾のデータを眺めていました。 塾では志望校の偏差値を出しています。今まで一番合格可能性の高い偏差値ばかりを見ていましたが、その下にも合格可能性毎に偏差値が記されています。合格率50%~という偏差値に目が留まりました。 一番上の区分は当然のことながら、この次の区分も可能性はあるようです。 ちょっと嬉しい発見をしたような・・・ 少し前の塾の保護者会で、息子の志望校はある偏差値のラインでガクっと合格率が下がるという説明を聴きました。 そこから、「偏差値○○」がずっと頭についていたのです。 偏差値の出るテストも、あと数回を残すのみになりました。○○に届かなくとも、そのことだけで諦めることなく、粘り強くがんばっていこうと思います。
2007年10月16日
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先の週末も、中学校の入学試験に向けた説明会に参加しました。生徒さんの学校での日々をスライドを提示しながらお話してくださるのですが、途中、ぐっとくるものがあり思わず涙ぐみました。 入学試験についての説明は、ポイントを挙げての分かりやすいお話でした。 入試の厳しさを思いながらも、学校生活は先生方などの温かい気持ちで支えられているのだろうなと感じました。 さて、週末のテストですが、B順位で目標をオーバーしたものの、そこそこよかったです。さらに、もうちょっとがんばってもらいたいなあ。 過去問等についてのアドバイスをいただきました。「塾で取り組んだものを家庭でするのか?」「塾での取り組みとは別に家庭でするのか?」という点についてです。 緊張感を持って取り組むということを考えると、やはり初回を塾の演習(テスト形式)でするのがよいのかなと考えます。この点、またいろいろな考え方を知りたいところでもあります。 「残りの日々を子どものために・・・。」全身全霊でがんばりたいと思います。それに関連して、折しも、ここで日記を綴っている時間は如何なものかと考えていました。一方で、胸をギュっとつかむ文言に前を向かせていただいる私もいます。 いろいろ混在し、とりとめもない綴り方になってしまいました。
2007年10月15日
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模試の結果が手元にやってきました。中ぐらいの模試の分です。 一番上の(つまり合格可能性が高い)ランクには足りなかったものの、どうにかその次のところになりました。 「やった~」という喜びというよりは、充実感のようなものを感じます。 一番重要なのは、志望校別の模試です。ここで変に安心せず、もう一段上ってほしいなあ。 本日の過去問。'04算数A(2回目)61%問題の読み取りに誤りがあった模様。1回目は30%とれなかったので、よしとしたい。 眠そうにしながらも、時間を意識しながら取り組んでいました。また、間違い直しをしましょう。
2007年10月12日
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いよいよ志望校をどうするか、その決定のリミットが迫ってきました。 夫と話していて、「やはりコブは、ABC校に向いているのではないか。」という考えが出てきました。 コブに、「ABC校でなくて、いいの?」と尋ねると、「それは、僕がイロハ校には届かないと思っているの?」「成績も上がってきたし、がんばっているのに?」 なんともいえない表情をして、コブが母に尋ね返しました。 「そうではなくて、ABC校なら、コブが伸び伸びやっていけるかなと思ったから。」 入試は冬、今は秋の真ん中。もう迷っていてはいけないと思います。 より確実な方向へと母の気持ちは傾きがちですが、コブを信じて、一歩を踏み出すことにします。 久々に、Doが塾の模試を家で解きました。Doが自分で採点した後、分からない問題をコブが解説していました。その解説が立ち止まる度、「もしや、コブが理解していないのでは」母はドキンと心配になりました。 なぜか2人ともに楽しそうで、それを眺める夫もニコニコしていました。 「お兄ちゃんに教えてもらったことがきちんと分かっているか、もう一度解いてみる。」はい、そうしてくださいな
2007年10月11日
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同じ塾のクラスのお母様と話していたら、塾でのある教科の教え方に不安をお持ちのようでした。 他塾の模試で、その教科の点数がとれなかったことが一因のようです。 お子さんのAくんは塾のクラスで、当該教科の1~2位をいつも争っています。 「その教科のマイナスを外の教科の点数で補うのは、かなり難しいのではないか」「いまだに授業で基礎問題を解いているが、そんな必要はあるのか」など、今通う塾への疑問点を口にされていました。 また、今年は某塾に優秀なお子さんが集まっているという話もなさっていました。あんなに優秀なBくんより更に優秀なお子さんが何人もいるのだとか。 中学受験塾はいくつもあります。そしてその塾各々に塾生が通っているわけで、塾内の相対的な成績のみならず、受験者全体を見回す必要もある・・・のかな たしかに、コブが通う塾の宿題の量はこなせる範囲だと思いますし、他塾ほど多くないようです。一方で、各塾それぞれに受験当日へ向けてのアプローチの仕方があるのかなとも思います。 母は、レノン風先生にお会いした折、「他塾はもっとハードだと耳にしますが・・・。」と、思い切って尋ねてみました。 「実は僕は子どもの頃○塾で勉強していたんです。」「だから、そのやり方も知っています。」 そうだったのですか。なんだか、妙なところで安心してしまいました 母は勤め始めてからというもの、夜がものすごく弱くなりました。バタンと眠って、朝起きてバタバタして、仕事に行って、仕事が終わってまたバタバタして・・・という連続です。 いろいろな意味でもっと余裕があれば、周りを広く見回すこともできるのでしょう。 それでも、 背伸びして見回すことはしないでおこうと思います。いっぱいいっぱいで悩む余裕すらないこの現状が、主観的には嫌ではないのですから。
2007年10月10日
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4校の説明会に参加してきました。 ・甲校今保護者が求めていることがらにすばやく対応されていると感じました。入試について、今まで塾では指導されていなかったと思われる点についての説明がありました。 ・乙校学校へは初めての訪問でした。この学校も今、学校に求められている事象についてどのように捉え根本的に取り組んでいるのかというお話をされました。初めて生徒さんたちと接しましたが、とても真面目でハキハキとされている印象です。 ・丙校環境の良さを改めて実感しました。落ち着いた気持ちで先生方のお話を聴くことができました。 ・丁校初めての訪問でした。生徒さんが、明るく、臆することなく挨拶されていました。そういう良さが前面に出された説明会でした。 県境を越え、電車を乗り換え、少々ハードな日々ではありました。その甲斐あってか、併願の組み方が、おぼろげながら見えてきたように思います。 母が説明会へと向かっている間、コブは模試を2つ受けておりました。 大きな模試は目標に偏差値で3届かなかったものの、算数が70を超えた点は評価しようと思います。国語がもうちょっとというところです。 一方、ちょっと大きな模試では国語で点がとれたようです。壁を1枚破ったという感じかな。 国語は、模試では苦しい展開が続いてきたのですが、過去問演習では、先生設定の合格点をクリアしているようです。 先週は、日々、ハードでしたが、コブのがんばりで、母の気持ちが和らいだように思います。
2007年10月09日
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先日の保護者会の折に、算数担当の先生から、「A校の過去問に取り組んでいます。」というお話がありました。クラスとしてどれぐらいの点数をとっているのか、もうかがいました。 「ということは、今、家庭で算数の過去問をするのはよくないのかな」こう考えた母は、早速、先生に尋ねてみました。 やはり、今は、授業に先立って、過去問を解かない方がよいようです。取り組むのなら、「授業で解いた年度の間違い直しをすべき。」と教えていただきました。 そして、どうしても解けない問題=捨てる問題は解けないままでよいとも聞きました。このあたりが、他塾との違いなのかなそれとも、コブの力量をふまえた上でのストラテジいずれにせよ、合格点をとりにいくということなのでしょう。 母がすべきは、どの問題を間違えたのかをチェックし、翌週末あるいは翌々週末の空き時間に、きっちり解けるようになっているか否かをチェックすることですね。 やります
2007年10月07日
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某中学校の説明会に参加しました。来年度の入試についてのお話などをうかがい、募集要項を購入しました。 説明会の後、説明会に参加された知り合いのお母様方と少し言葉を交わしました。 「今年の○塾はすごいらしいのよ~」という噂話などいろいろでしたが、皆さん熱いなあと感じました。 そして、中学受験は、母の想像以上に「親の受験」という部分が大きいものだと思いました。 母も気合を入れてがんばらないと
2007年10月05日
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ここに来て、秋らしい日が多くなってきました。 小学校の学校行事や志望校の文化祭見学、そして塾の保護者会。更には、志望校の運動会の練習風景をちょこっと見せていただいただいたりもしました。日々、多忙でごさいます。 その中で、塾の保護者会でのお話を書き留めておこうと思います。 各教科の先生が、クラスの現状や今後の取り組みなどについてそれぞれ話されました。 印象に残ったのは、「ここからは、単元テストの順位を気にしなくてよい。」という点です。苦手な分野であると捉えておけばよい、とのことでした。 そう聞いたところで、実際は気にはなるでしょうけれども、気分転換&意気高揚のためのキーワードにはできるかな。 国語は、クラスが順調に仕上がっているようです。算数は、予定を若干下回っているとのことでした。理科は、個々でバラツキがあり、夏期講習会で学んだことが身についている・いないに起因しているそうです。 保護者会が終わると、担任のレノン風先生に呼び止められました。 「週末は、○時にはこれないのでしょうか?」「お昼ごはんの都合か何かございますのでしょうか?」「いえいえ、大丈夫です。」週末の早出が、更に1時間早まることになりました。 そのあと、母は理科担当の先生と少々お話しました。「演習問題で分からない点があれば、週末の授業後に質問するのがよい。」とのことでした。 週末は、早出に遅帰り。 後、3ヶ月ですもの、がんばろう!
2007年10月04日
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