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10月31日、なーべらー雄花にツマグロヒョウモン posted by (C)風々堂くも ただいま~のこばは!本日の明太子県、ほんとうに9月の陽気であったかかったです。上の画像の通り、あまりの陽気に、なーべらー雄花もまるで真夏パチリのようなまっきっきでございましたv ところで~~。 10月31日、風々堂のカオスなベランダ天辺付近(笑) posted by (C)風々堂くも はい、こちら現在もなお、ジャングル状態がつづく風々堂ベランダ。さすがにあちこち枯れ葉が目立ってきたとはいえ、とうてい11月直前とは思えない亜熱帯風景です(笑) そして例のカバ吉──── 10月30日のカバ吉 posted by (C)風々堂くも 10月31日のカバ吉 posted by (C)風々堂くも どうでしょーか?明日辺りカンペキな褐色の恋人状態に成ってくれるか否かの瀬戸際でございますよねっ。 内側はますますホラーなカバ吉です(^_^; posted by (C)風々堂くも 内側がも~怖くて怖くてっ(爆)この恐ろしい状態からそろそろ解放されたくなってますっ(^_^;その一方では──── 未だ絶好調! 鈴なりなーべらー実たち♪ posted by (C)風々堂くも 恐ろしい。ま、何個かは成長しきれずに終わるとはいえ、なーべらー『味枕』恐ろしい子でございますっ。 処でツマグロヒョウモンですが。 posted by (C)風々堂くも 接写すると意外に毛深い♪ posted by (C)風々堂くも おまけでツマグロヒョウモンぱちり。チョウチョをパチリするのは難しいものですが、ツマグロとヤマトシジミは比較的じっとしてくれるので大変助かります。
2009.10.31
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はれっ(s) posted by (C)風々堂くも 微風、快晴。気温グングン上がり、最高気温27度。汗ばむ。 10月31日、秋菊満開♪ posted by (C)風々堂くも 風々堂の秋小菊画像でこにち。とにかく、暑いです。フツーにトレーナーで買い出しに行ってきたら、暑すぎて現在半袖Tシャツ状態です。でも明日からグッとまた秋気温に戻る模様。風邪に気をつけないと…ただいま風々堂近郊新型インフルが流行始めております(・_・)b そんな中、収穫しました♪ 10月31日の収穫(島オクラ2,シシトウ12) posted by (C)風々堂くも 前は25日に一本ですから久々。めぼしいのをかっさらうように収穫です。 天二八郎(10_31-11.0cm135g) posted by (C)風々堂くも 天二久郎(10_31-16.5cm210g) posted by (C)風々堂くも 天三十郎(10_31-20.0cm250g) posted by (C)風々堂くも 天三一郎(10_31-17.5cm155g) posted by (C)風々堂くも 天三二郎(10_31-12.0cm110g) posted by (C)風々堂くも では、恒例の内訳でございます。 10/31──(40)天二八郎 16.5センチ210グラム (41)天二久郎 11.0センチ135グラム (42)天三十郎 20.0センチ250グラム (43)天三一郎 17.5センチ155グラム (44)天三二郎 12.0センチ110グラム 総収穫数──44名さまめ。 特にあまの三十郎が天晴れ美事ですな。10月31日に収穫できるサイズとしてはベストではないかと。とりあえず、明日はにが春巻をやらかす予定です♪
2009.10.31
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晴れ空、明太子県からおはようございます。昨日は一日曇天でして。そのせいかちょっぴり肌寒さを感じた朝でしたが、今日は快晴のようです。お日さまがあるとないとでは、本当に違いますなヽ(´・`)ノ さて今朝の花画像はこちら── ヨメナ(10月25日正助ふるさと村にて) posted by (C)風々堂くも ヨメナの花…ピンぼけ御免; posted by (C)風々堂くも ヨメナさんです、はい。や、多分(笑)秋祭りを観に行った日、ふと脇をみれば、淡いブルーのこの方々が。(あ、ブルーデージー!)そう思ってしまうほどに、くもの園芸レベルはいっこうに上がってない証拠でございます。そして後で調べて多分、ヨメナであろうと。多分…なのは、ノコンギクさんとくりそつで見分けにくいからですな。 ま、とりあえず、ご一緒に見てください。 ヨメナの花2 posted by (C)風々堂くも ヨメナの花3 posted by (C)風々堂くも ヨメナの花拡大1 posted by (C)風々堂くも ヨメナの花拡大2 posted by (C)風々堂くも ノコンギクさんはね、花の鼻(しべ部分)がもっとお毛けっぽいみたいなんですな。それで区別して判定してみました。あってたら、ええな(笑) ほい、解説ごー→ ヨメナ(嫁菜)もひとつ似た野菊たち解説、ごー→ カントウヨメナと野菊達 処で嫁菜さんとおっしゃるように、喰らえるそうな。しかも、美味だそうなっっ。でも喰らえる時期は早春でしてね。その時期の柔らかい葉限定だそうで、花の目印もなく、選んで喰らえる自信もないくもには無理っぽいのがジツに残念っ(^_^; さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.31
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10月21日、折尾神楽第二の演目──『八幡』 posted by (C)風々堂くも ほい、こんばんは。 第二の演目は『八幡』というそうな。 八幡といえば、そこはそれ、応神天皇のこと。 風々堂のぶらり物見遊山で何度も取り上げた神功皇后さまと仲哀天皇さまのお子さまでございます。 神の望みに応じて、勇ましく身重のまま出陣された神功皇后が身ごもっておられたのがこの応神天皇。 歴代のすめらみことさまの中でもより神々と縁が深い方でもありました。 が、しかーし。 この八幡神、応神天皇さまとはちょいはなれてまして。 吾は宇佐八幡神なり──と登場! posted by (C)風々堂くも 勇ましい英雄神の姿です。 posted by (C)風々堂くも 八幡麻呂さま、ええ顔しているなあ♪ こちらQシューの有名神社、宇佐八幡の祭神限定とゆー設定らしゅうございます。だって、そう名乗ってましたから(笑)というか、オリジナルの石見神楽でも、ちゃんと『宇佐八幡宮の神、八幡麻呂なり』という設定なのですね。さすがすごいな、宇佐八幡宮!全国八幡神社の総社だけあります。や、一度訪れたい神社のひとつでもあるんですけどねっ。うさ餅食べたいっ! それはともかく。八幡麻呂さまが出現したのには訳がありまして、遠い異国より飛来した恐ろしい悪魔王が地域の人々を手当たり次第に喰らったりして、大変な災害が起きているのでそれを調伏せんたる、慈悲深き思いにてご出陣されたのだという。 そしてここで──── 第六天魔王の登場! posted by (C)風々堂くも 吾こそは第六天悪魔王なり!、と♪ posted by (C)風々堂くも …え?……第六天魔王?────織田信長かあああ(☆。☆)o←注・信長はみずからをそうなぞらえていたという有名な逸話が(笑) もちろんちがってまして。まんま、鬼ですな、鬼。イメージとしてはなぜか、こちらの方がより格好いい気がした困りもののくもですが。や、総髪がキュート♪ かくて、八幡麻呂さまと悪魔王との対決でございます。 宮地嶽神社大注連縄の前にて対峙する八幡さまと魔王。 posted by (C)風々堂くも 音つき注意でクリックジャンプ、動画どうぞ→ 折尾神楽『八幡』部分。 途中仕掛け花火が弾け、もうもうたる煙が♪ posted by (C)風々堂くも 煙の中、激しく争い── posted by (C)風々堂くも 遂に懲伏! posted by (C)風々堂くも てなわけで、最初の画像にある弓にて討ち取りまして、めでたしめでたし! ジツに判りやすく、大衆的で楽しい神楽でございます。ちなみに演者は大立ち回りの後、面をとりまして童顔でまた一節舞ったのですが、小学6年生だったらしい。たいしたもんですよね。 そうして、次があの有名な『大蛇(おろち)』でございました。この夜のメインでございます。 と、次回、『大蛇』へつづく。
2009.10.30
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10月28日タネ袋完成v posted by (C)風々堂くも ほい、タネ袋用用紙完成しとります。切取線と折り山線つきでしてね、ハサミで切って折り曲げると、ちっちゃな手作り封筒になりまして、採種したタネを保存できるとゆー仕組みでっせ。裏面に採種した日付、面にはタネの名前を書き込んで次の季節まで保存するのでございます。 もちろん、あちらこちらに飛ばず予定でっせ~v それと追加でかねてから目論んでいた── 10月30日、手作り便せん、その他用らくがき下絵完成 posted by (C)風々堂くも 試作品一号の下絵がやっと出来まして。やれやれ時間が掛かりました。実物はきっと六甲山あたりでアップしてくれるのを期待します(笑)
2009.10.30
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曇天の明太子県からおそよーございます。さきほどまで晴れ間があったのですが。今朝はそれになんとはなく、肌寒い感じがします。寒いの、やだなあ(^_^; さて今朝の花画像はどこにでもみかける方。でも名前はさっきググるまで知らなかったんですね。 イヌタデ(10月25日正助ふるさと村にて) posted by (C)風々堂くも イヌタデさんとおっしゃるようですな。どこにでも割と見かけます。秋の季節を彩ってくれる道ばたの方です。 イヌタデの花1 posted by (C)風々堂くも イヌタデの花2 posted by (C)風々堂くも 解説ごー→ イヌタデ …面白いなぁ、イヌタデさん。チッソ分が多い場所に多く生えとか、他の解説にありました。風々堂側ではあまり見かけないので、ご近所はチッソ不足なのかなあ(笑) そうそう、同じタデ一門らしい方をこの日、一枚だけ一緒にパチリしておりまして。 アキノウナギツカミ? posted by (C)風々堂くも こちらも解説ごー→ アキノウナギツカミ ピンぼけすぎて確定できない(^_^; 茎にちっちゃなトゲがいっぱいありまして、これで掴めばうなぎも掴めるだろ~って意味だそうな。ママコノシリヌグイといい、面白い名前が多いですな。 さあ今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.30
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第一の神楽──塩払いが始まった。 posted by (C)風々堂くも 始まったのは18時半を過ぎた頃でございました。そこで薄着しすぎていたコトに今更気づいて、こっそり後悔したくもでしたが。寒さよりもなお、初めて見る折尾神楽への関心が勝っていたのでした。 舞うは若干10才の少年達。_1_1 posted by (C)風々堂くも はい、小学三年生の舞手たちと知ったのは後でのこと。ジツに初々しい稚児舞でございました。これまた後で調べたのですが、折尾神楽の題目はほぼ、オリジナルの石見神楽のお題目と同じのようでした。が、演じはじめて、ちょっとビックリしたのですな。 がしかーし。動画がアップできないのですな。うっかりフォト蔵にアップ出来るサイズを忘れてちょい長く録ってしまいまして。かわりに動画の中から抜き出した、キャプチャーで勘弁してくださいまし。 まずは玉串を振るい合い posted by (C)風々堂くも 立ち上がり、旋回しあう posted by (C)風々堂くも 徐々に旋回も激しくなり posted by (C)風々堂くも 最後は互いに前へと向かい、 posted by (C)風々堂くも ぺこり深々とおじきv posted by (C)風々堂くも この後くるっと今度は拝殿へ向かいまして、また深々ペコリでございます。お神楽ですからね、神さまへ一番感謝してペコリです、はい。 それにしても残念。録った動画サイズが大きすぎて、神楽歌の声がご披露できないのがジツに惜しい。でもご安心あれ。塩払いはちょいうっかり長く撮影しすぎたのですが、後の品目では美事な歌声も入った、短いものもパチリしておりますのでご期待あれ。そう。なによりびっくりしたのは歌のリズムが明らかに石見神楽ではないのですね。むしろ、なんだろう、沖縄的なリズムに変化しておりました。うんうん。そーなんです。なんだかエイサー的な感じがあったんですよね。不思議です。そもそもこちら北Qシューとは、なかなかにしてせっかちというか、ラテン的というか…。そんな気質がある地域でございまして。その地域性にあわせて折尾神楽は変化したのです。 そして石見神楽のお囃子自体がまた、太鼓の音にあわせ、そのときそのときでの阿吽の呼吸で即興的に演じられるのだそうな。だからこそ、一番変化が著しく感じたのでありましょう。それにしても背後の巨大な注連縄がものすごく良い存在感でございますよね。 さてこの塩払い。名前通り、演目の最初にて、舞台を清め、神おろしする為のオープニングの儀式舞でございます。お神楽ははじまったばかりなのでございます。 次回へつづく。
2009.10.29
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10月21日、暮れゆく中、出発した。 posted by (C)風々堂くも そう、夜のおでかけを先日やらかしたのでございました。ふとみつけたイベント情報に興味津々、きままに決定し、前もって希望休願いを出しておいたくも。夜ドライブはほとんどやらかしたことがなかったし、先日事故ったばかりなので、若干不安でございましたが、そこは念入りに注意の上にも注意を重ねつつ、夕暮れの中、くも車で出たのです。 夕暮れの宮地嶽神社、到着 posted by (C)風々堂くも 約40分経過──到着。いつもよりスピード出さないようにしたせいかやや時間が掛かりました。でもちゃんと開始15分前に到着でございました。ベストタイミング!ただし、もっと早く出ておけばよかったな、と後悔。いつものように例の願掛けをかねた八所巡りしたかったんですが、生憎奥の宮は6時には閉門しちゃうみたいです。拝殿自体も詣でられない状態になってましてね。ちょっと残念。 境内にはずらりと竹が並ぶ… posted by (C)風々堂くも 神官達の祝詞と礼拝… posted by (C)風々堂くも そう。神楽の奉納の前に、灯火を灯して祈る灯明祭が行われたのです。地域のみなさま、秋津島津々浦々の平和を願い、厳粛に灯火を灯して、神々に祈るゆうべでございます。 訪れた夜のとばりに灯火が点る。 posted by (C)風々堂くも 祝詞が終わった頃にはとっぷりと日も暮れて、辺りは暗くなりまして。そんな中境内中、チラチラと灯火が揺れる様はなかなかの風情。そうして、この夜のビックイベント──折尾神楽の奉納が始まったのです。 折尾神楽とはなにか?かの有名な石見神楽をご存じでありましょうか?くも、映像としてたった一度だけ見たことがございましてね。それはそれは衝撃的な映像でございました。ふつうのお神楽のイメージとはかけ離れた、ジツに演劇色の濃い、ダイナミックな神楽です。その石見神楽の故郷、島根出身の野村砂男氏がこちら明太子県は折尾にて、当地の気質に合うよう更に切磋琢磨して作り上げた独特の新しい郷土のお神楽、それが折尾神楽であるという。 折尾といえば、ほれ。風々堂おなじみの常連さんなら覚えておられるでしょうか。アレです、あの駅弁の街です。では改めてクリック、ごー→ 東筑軒走る売り子さんがけなげな上のサイト、好評でしたねえ。こちらのかしわ飯、すごくシンプルで美味しいですが、生憎と当日のみの完全ナマモノなので地方発送不可。それが本当に残念です(^_^;あーそれはともかく。くもも今までご近所にそんな新たな芸能があるとは知りませんでして。なにはともあれ、ルーツがあの、勇壮にしてダイナミック、自由奔放な石見神楽というのに、強く引かれ、こうやって出かけてきたのでございました。 拝殿の前には舞殿……折尾神楽の奉納を待つ。 posted by (C)風々堂くも はじめ、どうせ地方限定だからなあ。と、心のどこかで思っていたくもでしたが。が、これがジツに楽しい夜になったのでした。あまり楽しいので、ひとつの記事に収められる画像容量に限界もありますし、よっつあった演目ひとつひとつを記事シリーズにしますですよ。 て、わけでつづく──
2009.10.29
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快晴の明太子県からおそよーです。夕べもぐっすり寝まくるくも。ストンと眠ってしまい、うっかり電気を消し忘れたのを今、反省しつつもさきほどミネストローネ作りまして。え?おでんですか?ゆうべ、完食しちゃいました、てへv さて、今朝の花画像はハーブ園から二度目のパチリです(^^)v アニスヒソップ(10月18日グリーンパーク、ハーブ園にて) posted by (C)風々堂くも アニスヒソップ2 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花1 posted by (C)風々堂くも ほい、アニスヒソップさん。前にご紹介したのは6月、曇天の日でございました。解説に花期が長いとありましたが、その通り。あれからハーブ園は一月に一度通っているのですが、他のハーブたちがへろっている酷暑の中もしっかりと咲き続けているのを確認し、感心したものでございます。 そして今回は完ぺきなピーカンの日。スペックの低いくもカメラですが、花色がさえ渡っております( ´-`)ノ アニスヒソップの花2 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花3 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花4 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花拡大1 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花拡大2 posted by (C)風々堂くも アニスヒソップの花拡大3 posted by (C)風々堂くも ジツに美しい色合いですよねっ。アニスヒソップさん、ハーブティとして最高だそうなv ほい、解説ごー→ アニスヒソップをを、蜂さんを呼ぶんですなっ!それはいい。というのも、蜂さんは最高のウリ一族のパートナー。にがうりさんもなーべらーさんも、受粉してくれるに違いない。いいな、アニスヒソップさん。花期長いし、綺麗だし、蜂さんまで呼んでくれる…。覚えておこう。ある意味、コンパニオンプランツになれる方ですよねっ。 さあ今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.29
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10月18日、千光院の大ソテツ posted by (C)風々堂くも こんにちは。崗の水門シリーズラスト番外編はソテツのお話です。岡湊神社すぐ脇に存在するソテツです。 親切な案内解説文がありました。 千光院大ソテツ、解説看板 posted by (C)風々堂くも なんと落城した原城にあった方なのですね。島原の乱…歴史を思いやると、フクザツです。原城落城の折は討ち取られた籠城軍の方々の首を縦割りにして水増しし、晒して戦勝を誇ったという説話も伝えられております。無惨で悲惨な結末です。そんな原城から持ち帰り、ここに植えてかれこれ400年……。ジツに無惨。すさまじいほどに胸抉られる、そんな恐ろしい逸話でございますよね。 しかし、400年を経たこの大ソテツはヒト科ナマモノたちに翻弄されつつも偉大でうつしくいのです。 とりあえずぐるっと一周させてもらう。 posted by (C)風々堂くも 太い横枝はしっかり鉄柱で支えられている posted by (C)風々堂くも どっしり、現在──400才余り! posted by (C)風々堂くも しかしでかい!──主幹3.7メートル!! posted by (C)風々堂くも 見上げれば不思議な光が降り注ぐ posted by (C)風々堂くも 夥しく流された血潮も無名の人々の悲嘆も時のかなたでございます。ただ無言で生い茂る大ソテツの偉大さがすべてを浄化しようとしてくれているのかもしれない。 是非千年先も生きてくれ、大ソテツ! posted by (C)風々堂くも くもが存在しなかった遠い過去。くもが存在しなくなるほんのちょっと先の未来。ちっぽけな存在の祈りのまま、もっと長生きしてほしいと願います。 ちなみにこの大ソテツ。普通の民家の庭先にありまして。ご好意にて、無料開放されております。きっと、いままでもご近所の方々のそんな気遣いもあって今があるんだと存じます。今後も守られ続けてほしいものでございますよね。 佳きモノとの出逢いをありがとう、岡湊神社と、周辺のみなさま方!
2009.10.28
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はれっ(s) posted by (C)風々堂くも 微風。曇多くあるも、穏やかに晴れ日。 こにちです。ジツは先日、なんとなく張り切ってやらかしたのですね、料理図工。がしかーーしっっっ! 10月26日、鍋一杯のおでんを煮る! posted by (C)風々堂くも これ、圧力釜です。3リットルは入りますが、先に半分量で鳥ぶつ切りガラや大根一本分やら結び昆布やらコンニャクやらをば煮こんでましてね。仕上げに練り物類と厚揚げを乗っけてフタ開けて追加煮したらこの量に。しかも、コレにまだ卵が6コはいるんですけどね……(^_^; 推定7人前、作りすぎおでん(^_^; posted by (C)風々堂くも 出来上がりおでん──28日現在、もちろんまだある(爆) posted by (C)風々堂くも これからランチ予定ですが、おでんです、ええ(笑)明日もまだおでんです。 でもだいじょ~ぶぅ。だって初夏のフリマで秘密兵器仕入れていたんです( ´-`)ノ が、巨大真空保存容器があるのだ♪ posted by (C)風々堂くも さすがはメイドイン、あめりか~~ん。武骨に二リットル入る巨大真空容器でございます。これと一リットルサイズの二個セット未使用をば500円で仕入れました。めっさ、お買い得だと思ってます。 長年愛用した500ccサイズと200ccサイズの秋津島エアバックは次々と寿命が来て、今はもう一個しか残ってませんので、大変重宝しておりまする。アメリカンサイズもええもんですな。 しかし、そろそろおでんに飽きてきた(笑)
2009.10.28
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ケイトウ(10月25日正助ふるさと村にて) posted by (C)風々堂くも はい、正助ふるさと村のケイトウ畑画像でおそよーです。まるで朝の中継気分(笑) こちら明太子県では、「すごく蹴りたい!」をふつーに「めっちゃ蹴りとうっ!」とほざくので、ついそのまんまタイトルにしかけて、方言だったと気づいてやめたくもです。すっかり明太子県民になりきりましたvそれにしてもくも的には、ケイトウさんというと夏のイメージでしたが、最近はそうでもないんですな?というか昔ながらのトサカケイトウさんが夏イメージだったのかしら?ふ~む? ま、とりあえず、秋に燃え上がるフサケイトウさんたちをご一緒に眺めてくださいマシ( ´-`)ノ ケイトウ2 posted by (C)風々堂くも ケイトウ3 posted by (C)風々堂くも ケイトウ4 posted by (C)風々堂くも 二番目の画像で皆の衆がケイトウたちの向こうで腰をかがめているのは芋掘りをやらかしているからです。芋掘り…くももやらかすつもりでいたんですが、小銭がなかったのでやめました。惜しいっ(笑) ケイトウの花1 posted by (C)風々堂くも ケイトウの花2 posted by (C)風々堂くも ケイトウの花3 posted by (C)風々堂くも ケイトウの花4 posted by (C)風々堂くも ケイトウ…ええなあ。育てやすくて、秋なんて見ているとほかほかしそうですよね。また育ててみようかなあ♪ おっと、解説ごー→ ケイトウ ヤリゲイトウ、トサカケイトウ、フサケイトウ、羽毛ケイトウ、玉ケイトウ……今は色々ありますよね。この日、くもは玉ケイトウもこちらではじめて見ましてね。びっくりしました。変だった、あれは。ケイトウとは知らなくて、そしてびっくりしすぎてパチリしそこなったという…残念(^_^; さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.28
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少し行くと更に狛犬に達が!(10月18日、岡湊神社にて) posted by (C)風々堂くも ほい、こんばんは。そう。1800年の歴史を誇る岡湊神社に、最高の傑作狛犬さんがおりました。上の遠景画像だけですでにただ者ではない、そのオーラがみえるのはくもだけでしょーか♪ では細部、ご一緒に眺めてくださいマシ\(^o\)(/o^)/ 岡湊神社狛犬に―阿さん。 posted by (C)風々堂くも 岡湊神社狛犬に―吽さん。 posted by (C)風々堂くも 見よ──このユニークな顔! posted by (C)風々堂くも 狛犬というより、むしろ人面犬♪ posted by (C)風々堂くも 一見しただけでこちらがニコニコ顔になってしまう、そんな楽しい狛犬さんでございます。──※注意。でもくもカメラ性能が一般コンタクトカメラですので、是非とも画像クリックにてフォト蔵元画像へジャンプされて、大画面でそのユニークさを再確認下さることをオススメします、はい。大画面でみるとユニークさがいっそう際だちまする。 少し高みから見おろしているけれど、全然嫌味ではなく、むしろうれしくなるそんな方。 狛犬に―阿さん後ろ姿。 posted by (C)風々堂くも ニヤリv──狛犬に―阿さん♪ posted by (C)風々堂くも 青空の下、やっぱりニヤリ──狛犬に―吽さんv posted by (C)風々堂くも 尾の表現も力強くストレートだ! posted by (C)風々堂くも 言葉はいらない!これは間違いなく傑作ヽ(^0^)ノ 寛政12年(1800年)…209年前建立とある。 posted by (C)風々堂くも 江戸初期建立で風化が荘厳ですらあった第一の狛犬とは打って変わり、自由奔放さが嬉しいこちら、江戸期末も間近な時代の狛犬さん。 すばらしいですな。この狛犬さんと出逢えた瞬間、この日最高の時間でございました。いいなあ、狛犬さん。こんな狛犬さんにまだ出逢えたらええなv
2009.10.28
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はれっ(s) posted by (C)風々堂くも 曇多くして時折陰るも、穏やかな晴れ日。 ほいこんばんは。またりと穏やかな休日のくもです。昼間ちょっと、ご当地ディズニーレターセットってのをゲットすべく出かけたのですが、生憎ご近所では置いてなかったです。ゆうちゃんって、企画広告下手なんだなあって改めて思う。ちゃんと宣伝部がないのかなあ。郵便コレクターってわりと多いはずなのに、勿体ないよね(^_^; 処でカバ吉、急速変化が進んでますっ。 10月27日のタネ取り用なーべらーカバ吉 posted by (C)風々堂くも ますますホラー化──カバ吉(笑) posted by (C)風々堂くも 褐色の恋人、カバ吉v後に三日で種取りかもしれない。 それはそうと………(;^_^A アセアセ…このホラーなカバ吉を解体し、種取りする勇気をくもに、下さい(笑)
2009.10.27
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寛永…かれこれ380年前ほどの作品 posted by (C)風々堂くも ほい、こんばんは。岡湊神社で見た、もっとも古い狛犬いちさんの記事でございます。上の画像のとおり、今から380年ほど前の方です。寛永7年だと思われます。文字も風化がみられて正確には判定できませんで。ともかくも時代的に江戸時代初期。徳川家光さんの時代で、まだまだ戦乱の記憶生々しく、島原の乱が起きる7年前でございます。これ、重要。何故なら島原の乱に繋がる遺物がこちらにありましてね、番外で取り上げますので記憶しておいていただけると嬉しいです(^^)v では、一の鳥居側。ほとんど、こちら岡湊神社の門番同然だった、狛犬いちさんの勇姿をごらんあれ( ´-`)ノ 岡湊神社狛犬いち―阿さん。 posted by (C)風々堂くも 風化と摩耗、ヒビ…狛犬いち―阿さんの横顔 posted by (C)風々堂くも 劣化が激しいものの、元々は隆々たる体躯だったと思わせるフォルム… posted by (C)風々堂くも ええ。劣化がはげしいのです。ひび割れが全身にあり、今にも崩れてもおかしくないほど。なにしろ河口の側です。潮風で風化が進むと思われます。それでも堂々と立ってます。 岡湊神社狛犬いち―吽さん。 posted by (C)風々堂くも 狛犬いち―吽さんの風化した顔 posted by (C)風々堂くも こちらも剥落著しいが、美事な渦巻き文様が残る… posted by (C)風々堂くも 吽さんの足元に崩れ落ちた一部が貝殻のように置かれていた… posted by (C)風々堂くも 風化で見極めがたいのですけれども。風化する以前もかなり立派な姿だったんではないかと思えました。筋肉の表現がしっかりしているんですな(・_・)bくっきりと刻まれた渦巻き文様も美事でありますが、江戸初期ながらもあの大仏師運慶さんを尊敬していた石工さんでもいたのかしらん…と想像を逞しくさせるような狛犬さんに感じました。 風化が崇高さをみせる… posted by (C)風々堂くも うん、でも。やはり、この風化が一番の風格なんだろうなあ。 そしてこの狛犬さんの美事さもさるものながら、更にステキな狛犬さんがこちらにおられたんですなっ。や、なんで拝殿側にこまやんがいるんだろ?上の美事な狛犬さんに加え、ものすごーーーーーく、ステキ狛犬さんがさらにいるのにっ。それが不思議で堪らないような、狛犬さんです。 こうご期待!零時すぎた頃、アップしたいです、はい(^ー^)v
2009.10.27
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10月18日岡湊神社の鳥居 posted by (C)風々堂くも ほい、こにち。フリマへ行った日の帰り道。かねてから行ってみようと思っていた岡湊神社へ立ち寄ったのです。大変由緒正しい神社でしてね(・_・)b北Qシューは玄界灘沿いではおなじみの神功皇后縁の地のひとつでございます。まずは解説ごー→岡湊神社(福岡県芦屋町) 百度石があった。 posted by (C)風々堂くも 一の鳥居のところでみつけました。はじめてみた、百度石。天辺が受け皿になってますね。ここにお百度参りするときのカウンター目安になるコヨリを置いたり、小石をおいたりしてお詣りするのですな。 整然たる参道の先に拝殿がある。 posted by (C)風々堂くも 岡湊神社境内 posted by (C)風々堂くも 延宝八年…329年前建立の手水舎 posted by (C)風々堂くも 岡湊神社拝殿 posted by (C)風々堂くも 岡湊神社本殿。 posted by (C)風々堂くも 解説にもありましたが。かつて大倉社と呼ばれたこの岡湊神社。様々なご神宝も収められまして、お宮も由緒にふさわしい壮麗なものであったそうですが。ジツに残念なことに戦国時代、灰燼に帰してしまいました。昔も今も、戦争で失うものは量り知れませんですな(・_・)今は岡湊神社(おかのみなとじんじゃ)と云いますがですな。ちなみに記紀には元々こちら一帯を「オカ」と呼び、「崗の水門(オカノミナト)」と記紀にでておりまする。神功皇后さまと仲哀天皇さまがクマソ討伐に来られた際、この辺りの豪族である、『崗の縣主熊鰐(おかのあがたぬし、クマワニ』が真っ先に出迎えまして、恭順の意を示し、北Q州沿岸沿いの道案内をしたそうな。熊鰐……熊のような鮫──如何にも強そうな豪族名でございます。ご近所一帯でも大先祖さまになるのかもしれません。じっさい、頼もしそうなお名前ですよね(^ー^)vちなみにですな。風々堂記事に時折でてくる近所の川、第一級河川『遠賀川』ですが、おそらくは元々「オカノカワ」だったものがなまって「おんががわ」になったのではないかと愚考します。この川沿いにも古墳や遺跡が点在しておりまして。地味ながらもあなどれない歴史がございます。 処で数々のご神宝はほとんどなくなったけれど、ここにはまだ見物が残ってましてね。 さすが、境内に芦屋釜が(笑) posted by (C)風々堂くも ええ。茶釜で有名な芦屋地域です、ここ。他にも見物がありますが番外編で、はい。 解説にないものですが、それと河口付近ならではの合祀が── 脇にあった謎の神社…? posted by (C)風々堂くも 判別しづらいが真ん中は「志賀神社」と読める──志賀島の海神さまですね。 posted by (C)風々堂くも 博多湾近くの「志賀島(しかのしま)」そちらからの合祀じゃないかと。胸形一門──すなわち宗像一門とはまた少し別になるかも知れませんが、同じく安曇族と呼ばれる海人たちがお祀りする神社ですね。海沿いならではの合祀でございます。 それと残念な狛犬発見しました。 こまやん狛犬があった… posted by (C)風々堂くも こまやん…ステロタイプの残念な狛犬… posted by (C)風々堂くも 細部をみれば石工さんの腕がたしかなだけにジツに残念な…(¨;) posted by (C)風々堂くも 『こまやん』とはなにか?それは近年増加しているコピータイプの狛犬さんです。狛犬といったら、この形というコピーっぷりで近年作のお手軽狛犬はすべて同じ形になっておりまする。細部をみると石工さんの手慣れたワザが判るだけに、ジツに残念な気がします。『こまやん』ならまあ、とりあえず形は整っていて失敗はないものの、正直ありがたみもないし、神々しさも感じられない…。そこがジツに残念でなりません。全国の石工さんたちにお願いしたい。こまやんはもう、やめようよ…下手でもええから、オリジナリティを是非…(^_^; とはいえ、この神社。こまやんがある一方。すばらしい狛犬があと二対いたのですっ。 と、狛犬記事へつづく。かみんぐすーん(笑)
2009.10.27
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おそようございます。今朝は晴れ間が見える明太子県。昨日はこそこそ図工に熱中しすぎて更新しませんでしたが、今日はもしかしたら更新ラッシュかもよ~( ´-`)ノ さて今朝の花画像は、くもが大好きな方なんです。育てたいな…とも思うのです。こちらです──── メキシカンブッシュセージ(10月18日ハーブ園にて) posted by (C)風々堂くも メキシカンブッシュセージの花1 posted by (C)風々堂くも ほい、ハーブ園からこんにちはvこの時期もっとも輝く方のお一人です。アメジストセージ、サルビア・レウカンサ、とも呼ばれます。くもが最初に覚えた呼び名は『アメジストセージ』でしたな。一番呼びやすくて覚えやすい流通名です。 メキシカンブッシュセージ2 posted by (C)風々堂くも メキシカンブッシュセージ3 posted by (C)風々堂くも メキシカンブッシュセージの花2 posted by (C)風々堂くも ふかふかしたお毛け具合がなんともすてき☆ええなあ、メキシカンブッシュセージさん。 ほい、解説ごー→ メキシカンブッシュセージ うん、いつか育てよう♪ さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.27
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コスモス(10月25日正助ふるさと村にて) posted by (C)風々堂くも 昨日あぜ道を歩いていたのです。ええ、コスモスを愛でながら…。しばしうっとり歩いていたのですが転けました、畝で。 おかげで今も腕と腰が痛いです。アザがありますσ(^◇^;) てなわけでおそようです。今朝も明太子県は曇天。ちょっぴり肌寒い…かな?地面は夜の雨でしっとり濡れたままです。今日もふるのかなあ? さて今朝の花画像はごらんの通り、コスモスです。風々堂近郊でもあちこちにコスモス畑がみられます。コスモスはおかんが一番大好きな花でした。では一緒に眺めてみましょうか。 コスモス2 posted by (C)風々堂くも コスモス3 posted by (C)風々堂くも コスモスの花1 posted by (C)風々堂くも コスモスの花2 posted by (C)風々堂くも コスモスの花3 posted by (C)風々堂くも コスモスの花4 posted by (C)風々堂くも コスモスの花5 posted by (C)風々堂くも 解説ごー→ 秋桜(コスモス)ここ数年。毎年河川敷に植えられているコスモス群生を観に行きました。大好きだというので。来年もどこかに観に行くと思われます。でもしばらくは、くも自身が育てる気持ちにはなれない。コスモスを眺めるのはちょっぴりうれしくて、そしていっそう切ない。そんな方になりました。 さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.26
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今朝のことでございます。甘いバリトンでのカンツォーネの歌声(←ナポリ民謡のコトでございますな(笑))が外から響いてまいりまして。久々なのでくもカメラ手に、ベランダへでました。 甘いカンツォーネに誘われてみれば… posted by (C)風々堂くも 見知らぬ牛さんがっ、カンツォーネの主(笑) posted by (C)風々堂くも 彼がじっと見つめる先には… posted by (C)風々堂くも ……を、やっぱりv posted by (C)風々堂くも ハクテン子の背中が三角状態(笑) posted by (C)風々堂くも はたして彼のカンツォーネは通じたのか? posted by (C)風々堂くも その後どうなったか、くもは見てません。なんか覗いていたら、ウシさんが恋歌へ集中できないみたいなので(笑) さて、ウシの恋は実ったのかなあヽ(´・`)ノ
2009.10.25
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10月25日、正助ふるさと村──秋祭りでした。 posted by (C)風々堂くも ほい、行ってきました。ぶらり、正助ふるさと村の秋祭りです。 満員御礼中だった、正助村。 posted by (C)風々堂くも 正助茶屋も行列状態。 posted by (C)風々堂くも 広場ではコンサート中。 posted by (C)風々堂くも や。普段のほほんとのんびりなこちらがここまで賑わうとはっ。駐車場も一杯で。でもよく考えたら、この正助村って入場無料なんですよね。そして秋です。芋掘りや枝豆狩りやその他秋の収穫物が手軽に楽しめて、秋の花咲き乱れているという。家族連れにはジツにお手軽でしかーも、おサイフエコなイベントでございます。 お天気はいまひとつではあるものの、楽しげな家族連れを眺めるのもええもんです。ま、独り身が秋風に凍みないでもないのでありますが、そこはそれ、致し方なし。人様の幸せを眺めるのも目の保養というものです( ´-`)ノ そんな気持ちでまたりと眺めていていただいたパンフへなにげに目をやれば──── 本日のプログラム──餅まきがっ♪_1 posted by (C)風々堂くも ────もちまき……っっ!!────しかーも、賞品つきっっ(☆。☆)o 突如輝き出す、くもの卑しい瞳っ(爆)時計をみれば後10分後であーる!道理で広場で集う皆の衆のオーラがアヤシイ感じだったのかっ。 いも天を喰らいつつ、餅まきを待つv posted by (C)風々堂くも 餅まきに群がる皆の衆 posted by (C)風々堂くも 一緒にドッと近づくくも。特賞は高級ますくめろーんですってよ、奥様っっ♪ で、結果。 めでたく、餅ゲット♪ posted by (C)風々堂くも や、もちはゲットしたけれど、生憎賞品はあたりませんでした。でもまあ、縁起物なのでありがたやありがたや。花画像もいくつかパチリして参りましたが、それは明日からの朝の駄洒落花画像にて。 そうそう。今回は名付け子たちには面会してきませんでしたよ。なんせ、人が多いから、彼らもきっと沢山のちいさなお友達がやってきて疲れたにちがいない。またの機会にゆっくりもふってこようと思います、はい( ´-`)ノ ちなみにジツはくも。もちまき、今月二回目でした(笑)
2009.10.25
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くもり(s) posted by (C)風々堂くも 曇り。微風、気温おだやか。 10月25日の島オクラ花 posted by (C)風々堂くも まだまだ咲きまくり島オクラ花で、こにち。そしてただいま、またはもうすぐ行ってきます(笑)そう、本日の身銭稼ぎは時間帯が速い。なのでバタバタ中くもです。正助ふるさと村秋祭り話題は帰ってからですな。がその前に、カバ吉の続報でございます。ま、まずは今日咲いている雌花たちをどうぞ。 10月25日なーべらー雌花1 posted by (C)風々堂くも なーべらー雌花2 posted by (C)風々堂くも ほい、ふたつ開花。成長中実もぞくぞくと。ただし、さすがに気温が低くなっているせいか、成長度がおちてます。次はいつ収穫か予想つきません。 が、しかーし。それ以前になんか、日々急速変身中の方がっ(@_@)/ 10月25日の種取り用カバ吉──表からパチリ posted by (C)風々堂くも ええ。見えにくいですがお尻が急速に床ずれ状態広がりまして。でも表はまだまし。裏がですね。裏がちょっとしたホラーな感じが。次の画像は勇気出せる方だけスクロールしてくださいませ…(^_^; 裏からパチリ、カバ吉──グロイっ(^_^; posted by (C)風々堂くも グロイよっ、グロすぎるよ、カバ吉っっ(爆) えーと、こ、これはまもなくタネ取りオッケーってことでしょうか?というか、種取りするにはものすご~~く、勇気、必要な気がしてきましたがっ(^_^; お目汚しのおまけをば、 なーべらー雌花は毛深いカリフラワーのようだ(笑) posted by (C)風々堂くも カバ吉もこんな時代があったのになぁ…(遠い目)
2009.10.25
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曇天の明太子県からおそようです。ジツは、どうやら風邪を引きかけている困ったくもです。なので本日早めスケジュールの身銭稼ぎ時まで大人しく籠もっていようかとも、思ったのですが。さきほど正助村ブログをみて、気が変わりました。ぶらっと出かけようと思います。本日はあちら、秋祭りだそうな。それでなくても今花が咲き乱れているみたいなので、パチリして参りたいと存じます。 さて、今朝の花画像はこちら──── オキザリス・フラバ(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも オキザリス・フラバの花1 posted by (C)風々堂くも オキザリス・フラバの葉 posted by (C)風々堂くも 何度かご紹介したタフで強い、カタバミ一族、オキザリスさんです。オキザリスさんたちは花も色々ですが葉っぱもバリエーションに飛んで居られて、特にフラバさんはこの葉っぱが楽しいですなv オキザリス・フラバの花2 posted by (C)風々堂くも オキザリス・フラバの花3 posted by (C)風々堂くも ほい、解説ごー→ オキザリス風々堂にもオキザリスさん、二名様おられましてね。いつも放置ですっ。それでも手間いらずで咲きまくるという、ジツにすばらしいタフネスさ。初心者向けナンバーワンで、風々堂にぴったりです。パーシーカラーもいずれ増やしたいなあ♪ さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.25
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御飯に群がるみなさま(10月18日グリーンパーク) posted by (C)風々堂くも 図工に飽きたので、思い出したようにカンガルー記事、ラストを。上の画像、ほら、お気づきですよね?なんか一名様だけおされされておられる方がいます。 なぜかなあ、と思っていたら飼育員さんが教えてくれました。 なぜか一人、グリーンバンダナの彼は… posted by (C)風々堂くも なんと、群の大ボスです♪ posted by (C)風々堂くも けっこー童顔なボスです。でもさすがにボス。エサ場の中央です。 処でもう一方、バンダナの子がおりました。 赤いバンダナの子もっ! posted by (C)風々堂くも まだお子様で群から離れ、なぜか人気の多い入り口付近におりまして。柵があいてもまるで気にしないで。柵よりもヒト科ナマモノに近づく子でして。 ジツは人工保育で育った甘えん坊なんだそうな。 posted by (C)風々堂くも そう。ヒトに育てられたせいで撫でられたがりなんだそうな。なのでヒトの多い処へ寄って来ちゃうらしいです。 なでるといえば、くももなでました(^^)v そっと若い子に手を伸ばしてみたv posted by (C)風々堂くも カンガルーさんは毛並みふわふわでした♪ posted by (C)風々堂くも ホント、ふわふわでして。コアラさんはものすごく剛毛で抱き心地よろしくないと小耳に挟んだことがありましてね。だから、剛毛を想像していたのに、非常に柔らかい触り心地でした。 IMG_0046_1 posted by (C)風々堂くも なんだか、そう云われているような気もしました。ええ、めんこかったですよ、はい。
2009.10.24
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薄曇りの一日。午後より少し晴れ間あり。気温高く、9月下旬の陽気か。 こにち。一日またり籠もってまして。またりと久々に図工やらかしてました。 タネ袋用落書き、その1(下絵) posted by (C)風々堂くも タネ袋用落書き、その1(ペン入れ) posted by (C)風々堂くも 振り返ってみるとくも落書き、若い頃に比べデッサン力とかは長く描かなかったせいでかなり落ちているはずなのです。しかし、何故だろうか。もはや野心も自負心もなく落書きしているせいか、味わい深い下手絵に成長したんじゃなかろーかと自画自賛。や、今ならもしかしたら、もう一度セミプロでもやっていけそうな気すらしてきましたっ。 ……もちろん、錯覚には違いない(爆) ちなみにですな。上の落書きはね。にが仲間たちがタネ採種ストックするとき用の手作りミニ封筒(切り取り折り山線入り)用の落書きです。出来上がったらみんなに送りつけて使って貰おうかと思ってますvえ?入らない?や、無理矢理送るので、よろしくヽ(´・`)ノ
2009.10.24
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曇天の明太子県からおそよーございます。お日さまが陰るとずいぶんと寒くなったなあ…と改めて実感します。これから徐々に冬に向かうんですな。 さて今朝の花画像は定番の方──── スイートアリッサム(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも アリッサムのつぼみ posted by (C)風々堂くも アリッサムの花1 posted by (C)風々堂くも はい、アリッサムさんですな。ちいさな花が一杯。ええかたですよねv アリッサムの花2 posted by (C)風々堂くも アリッサムの花3 posted by (C)風々堂くも アリッサムの花拡大 posted by (C)風々堂くも 解説ごー→ スイートアリッサム アリッサムさん、ええよね、うんっ。12月になったらゲットしようと思ってます。12月くらいになれば、プリムラ・ジュリアンさんがそろそろ買いやすい値段になりますので、一緒に購入して少し風々堂の窓辺を華やかにしようかと。花があるとないでは、日々の張り合いがちがいますしねv さあ今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.24
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10月23日のカバ吉♪(なーべらー‘味枕’採種用実) posted by (C)風々堂くも お尻全体が床ずれ状態になってきたカバ吉くんで、こんばんは。思えばカバ吉も開花した時期が丁度一月前くらいです。でもまだまだ種取りには至らない。なーべらーってきっと、にがうり県時間で動くのかもしれない(笑) 他方、タネ採種の季節でもある秋真っ盛りです。風々堂では今年さほど栽培しなかったので種取りが少ないのでございますが。 桔梗咲きアサガオのタネ。 posted by (C)風々堂くも 来年はどこに飛ばそう、桔梗咲きアサガオ♪ posted by (C)風々堂くも 桔梗咲きアサガオさんは花数もわりと少ないけれど、でも愛らしいので来年もちょっとだけやらかそうと思います。思えばこの子もあちこちに飛んで。飛んだ先でもきっと採種しているだろうから、来年飛ばす先はあまり多くないのです。ああ、でも。まあ、阿波県辺りくらいは飛ばそうかvそれと── 風船かづらもタネ一杯♪ posted by (C)風々堂くも この子もにが仲間では今み~んな何故か栽培しておりますので、飛び立つ先があまりないという。でも、まあ、とりあえず採種予定。 あ、おまけで──── 10月23日のモモシロくんハーフ&ハーフ posted by (C)風々堂くも 同じくハーフ&ハーフ2 posted by (C)風々堂くも 3シーズン咲くまくりのモモシロくん。今日はハーフ&ハーフが二名様おられました。 モモシロくんは苗を飛ばします。好評だもんねv
2009.10.23
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はれっ(s) posted by (C)風々堂くも 気温はなはだ高く、9月の陽気か。 こにち。朝からず~~っと、先日パチリした神楽画像の整理や資料を検索したりおったくも。熱中するあまり、こんな時間に(^_^;そしてやらかしちゃいました…… 10月23日の爆発くん(^_^; posted by (C)風々堂くも ジツはこのところ、連続して爆発させてます。秋の陽気誘われて、出かけたり、狛犬に夢中になったりしたせいです。貴重なのにジツに勿体ないっ。 明日は休日。でかけ癖がおさまってましたら、更新ラッシュが始まるかも知れません。 多分……(笑)
2009.10.23
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今日も快晴の明太子県からおそよーございます。昨夜はへんな夢を見ました。ふと起きたら、丸々一日寝まくって一日経っていたという夢です。で、目覚めて苦笑し、二度寝したらこんな時間でした(笑)なんとなく、根っからのナマケモノである証拠じゃないでしょうか。 さて今日の花画像はすでに、そのまんまな駄洒落タイトルで判るように──── ナデシコ(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも ナデシコの花1 posted by (C)風々堂くも そう、ナデシコさん。や、駄洒落でもなんでもなく、ふつーに撫子さんなので、元々撫でたくなる子という名前なんですけれどもね。 ナデシコの花2 posted by (C)風々堂くも ナデシコの花3 posted by (C)風々堂くも ナデシコの花4 posted by (C)風々堂くも ナデシコの花拡大1 posted by (C)風々堂くも ナデシコの花拡大2 posted by (C)風々堂くも ここで解説ごー→ ダイアンサス(ナデシコ) 新・花と緑の詳しい図鑑そう、ナデシコさんは種類が多い。カーネーションだってナデシコさんだし、セキチクさんだってナデシコさん。でもそれだけ育てやすくて愛される、正に撫子さんなんですな。 処で(・υ・)b``上の画像たち、紅白ばかりっしょ?その理由ですがジツは──── なかなかナイスな園芸屋さんのキャッチコピー(笑) posted by (C)風々堂くも こーゆー売り出し方をしている方でした。いつも園芸屋さんの悪口をほざいてしまうくもですが、実力と努力はちゃんと買ってます、はい。 さあ今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.23
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続々わらわら♪(10月18日グリーンパーク) posted by (C)風々堂くも 四つ足画像をみるとへろへろになる方がおられるので、沢山ペタリしてみます。 クロスした前足♪ posted by (C)風々堂くも クロスした尻尾♪ posted by (C)風々堂くも ああ、そうそう。おっさんな姿に執着するにが仲間がいるようなので──── リクエストがあったので… posted by (C)風々堂くも おっさん、うとうと♪ posted by (C)風々堂くも くもも、おっさん化、嫌いではありません♪ ……取り込み中(笑) posted by (C)風々堂くも や。自然な姿がいちばんでございますよねヽ(´・`)ノ
2009.10.22
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はれっ(s) posted by (C)風々堂くも 連日晴れ、本日も続く。微風、気温高め。 こにちです。あさからずーと、画像整理ばかりしていたくもです。明太子県ブツは明日送ります。まっててね、リスさん。 さて園芸ブログらしくなく最近は神社話題やら、狛犬やら、もこもこ話題ばかりで、ちっとも園芸してないくもですが、唯一現在見守り放置プレイ中なのがこちら──── 10月20日の種用なーべらー実 posted by (C)風々堂くも 徐々に黄色味…カバ化進むが… posted by (C)風々堂くも なにしろ初めて栽培なので、いつ頃が種取りおっけーなのかまるっきり判りません。現在このカバ実が何グラムかも体長も不明。おそらく40センチ越えしてそうですが。それにしても表から見たらわりと普通のマンマなんですがあ、 ジツは……… 10月21日風々堂中からみた種用なーべらー実 posted by (C)風々堂くも 内側から見たらわりあいと、ホラー(^_^; …なんか、下がアヤシイ…だいじょ~ぶか、べら~カバ(^_^; posted by (C)風々堂くも 不安もよぎりつつも、放置は続く。とりあえず、ひとつだけ決めたのです。この種取り用べら~実ですがぁ──── 命名──カバ吉(@_@)/ そう呼ぼうと思いますヽ(´・`)ノ 相変わらず、猫母さまはええネーミングアイデアをくれます。ありがとう♪
2009.10.22
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おそよーございます。ゆうべ、ジツに楽しく神楽を鑑賞してまいったのですが、帰宅後、慣れない夜道ドライブに疲れたのと画像整理が巧くいかなくて、更新ストップしていたくもです。そして現在も画像整理中(笑)まだ昨夜の画像を愛機へ取り込んでもいないのです。だって、1ギガもあるんだもん。よって、神楽記事は少し先です。ストック記事もまだ消化してないし…(^_^; さて、今朝の花画像はちっちゃくて愛らしい、この方( ´-`)ノ ステラ【コピアシリーズ】(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも ステラの花1 posted by (C)風々堂くも 最初の画像、思いっきりぼけてますが(^_^;くも、この方をずっと『バコバ』さんで覚えておりましたが、こちらはなんというか旧名でして。やがては『ステラ』で統一されていく感じなので、ステラさんで覚え直そうっと愚考してます。 まずは画像をご一緒に──── ステラのつぼみ1 posted by (C)風々堂くも ステラのつぼみ2 posted by (C)風々堂くも ステラの花2 posted by (C)風々堂くも ステラの花3 posted by (C)風々堂くも ステラの花4 posted by (C)風々堂くも ステラの花拡大1 posted by (C)風々堂くも ステラの花拡大2 posted by (C)風々堂くも ステラの花拡大3 posted by (C)風々堂くも …ああ、ジツにええ日差しをあびて、ご本人も気持ちよさそうですなあ。 ほい、解説ごー→ ステラ(バコパ)とは|ヤサシイエンゲイバコバ…じゃない、ステラさん、ええなあ。育てたい方のひとつですな。うん、検討してみよう…♪ さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.22
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是非とも謎のパーツを六甲山のリスさんへ送ろうじゃないか企画!↑クリックすると別窓でジャンプしやす。 はい、というわけで私信企画続報でございます。さっき買ってきたんですな、我が明太子県が誇るご当地ふぉるむかーどを。 とても親切でお気に入りな、とある地元ゆうちゃんであっさり一枚げっとです。や、六甲山のリスさんの話では一枚とゆー事なので、きっちり一枚でございます。すぐ判りました。や、デザインはサイトで見ていたから判っていたんですがぁ、実物はね、あれだ──── 明太子県フォルムカード──インパクトすごい(笑) posted by (C)風々堂くも そう、実物のインパクト、すごいっ。「フォルムカードを」と告げると、受付のおねーさんが、珍しそうな顔を(笑)ゆうちゃん、宣伝下手だなあ。認知度、低すぎみたいでだれも買わないみたいなんですな。しかし、明太子県かーど、実物手に取ると迫力がすごいんです。案外これはハマるぶつかもしれないと、ちょっとリスさんの意気込みが理解できたくも。こりゃ他の地方も実物みたくなるのも判るな。一見、なんじゃこりゃっな明太子県でこのインパクトだもの。夜祭り県なんか、意外や意外、もっとすさまじいインパクトかもしれないっ。や、くも自身はグッズ収集癖ゼロなのでいりませんが、たしかに面白いよね、秋津島各地のブツを揃えられたら。是非ともリスさんには集めてためて、六甲山の秘密のほこら辺りにストックしてもらいたいもんです、はい。協力してくださるみなさま、ひきつづき募集でございます( ´-`)ノ では、出かけます。折尾神楽──大蛇退治ですって。18時開始だそうな。いってきま~す。
2009.10.21
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10月18日グリーンパーク、カンガルー園にて_1 posted by (C)風々堂くも もふもふ、続きでございます。 そう。このカンガルー園、中へ入り放題なんですな。もちろん、飼育員さんたちがちゃんと見守っているときだけですけれどもね。そして解説もしてくれるんですな。 あいかわらず、わらわら♪ posted by (C)風々堂くも わらわらだけど、前回と違い、カンガルーたち、だれてません。さすがはさわやかな秋日。やや風が強くてちょっと寒いくらいでしたが、天然ウールな彼らには最高の日和だったようです。 子連れの方にちょい注目♪ posted by (C)風々堂くも ちょこり、袋から顔出し中。 posted by (C)風々堂くも お子様も常時ちらほらおられます。なんせ、こちら秋津島一、カンガルーが多いのでございます。だからこそ、カンガルー園でございます。 しかし、お子さまでも悟った顔なんですよね、彼ら(笑) こちら大分大きいのに、ミルク補給中。 posted by (C)風々堂くも すごい勢いでミルク補給! posted by (C)風々堂くも 頭突進、つんのめり! posted by (C)風々堂くも 母、平然(笑) posted by (C)風々堂くも 母って偉大だなあヽ(´・`)ノ ちなみにわらわら子連れさんがおられるのですが、顔を袋から出している様子はわりとパチリしづらいんですな。何故かというと理由がありました(・_・)b こちらもジツはミルク補給中♪ posted by (C)風々堂くも 足だけ出ているのは逆立ち状態でミルク補給のためだそうな。 posted by (C)風々堂くも そう。成長のためにはミルク補給は重要!そして袋の奥の方にミルク補給口があるため、逆立ち補給という、アクロバットな補給法が確立されているのが、カンガルー界では常識らしゅうございますっ。幼い頃から逆立ちで鍛えるから、みんなおっさん顔なのかなあ(^_^;
2009.10.21
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おそよ~ございます。最近爆睡が止まりま……うにゃうにゃ、つねに爆睡が止まらないくもでございます(笑)本日は休日をとっておりまして、出かけます。折尾神楽とゆ~モノを見物してこようと思っておりましてね。なかなか勇壮なんだそうな。楽しみですっ。でも、始まるのは夜なんですな。だから今はまったりしております。ゆっくり料理図工し、あとはゆうちゃんの謎アイテムをば、仕入れてくるのが日中の使命でございます、はい(^^)v さて今朝の花画像はロマンティックな呼び名の、こちらの方( ´-`)ノ 初恋草(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも 初恋草の花1 posted by (C)風々堂くも ほい、初恋草さんですな。ほんと、ロマンティックな呼び名ですな。 初恋草の花2 posted by (C)風々堂くも 初恋草の花3 posted by (C)風々堂くも 初恋草の花4 posted by (C)風々堂くも 初恋草の花5 posted by (C)風々堂くも 初恋草の花6 posted by (C)風々堂くも 初恋草の花拡大 posted by (C)風々堂くも ここで解説ごー→ レシュノルティア(ハツコイソウ)の育て方|ヤサシイエンゲイ 初恋草さん、遠目には可憐さが目立つのですが、マクロパチリするとモンスター風(笑)なかなか複雑な構造の花なんですよね。園芸初心者の頃、枯らしてしまった苦い記憶がありますが。多分あれは、水遣りのしすぎだったのだと今になると思いあたりまする。初心者がまず必ずやらかす失敗のひとつですな。じゃんじゃん水をやりすぎるのって。多少は覚えてきたのですけれど、今も手探り、初心者気分です。 さあ、御飯喰らおう。おなかがすいた。そして今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.21
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穴掘り中、ウォンバッド(10月18日グリーンパークカンガルー園にて) posted by (C)風々堂くも はい、こんばんは。グリーンパーク、ジツはもこもこした方もおられたんです。ただ、あまり動かない方なので、あまり人気がない(笑)このときは動いていた方です。穴掘ってましたからね。 ひたすら、ほりほりっっ! posted by (C)風々堂くも しかし、なんか動くまるい枕かクッションとしか(^_^;彼は穴掘りが大好きだそうな、ゴローくんとおっしゃる方です。 一方、ひたすら寝るっ。 posted by (C)風々堂くも 完全に爆睡! posted by (C)風々堂くも ただもう、寝るっ(笑) posted by (C)風々堂くも 寝るのが一番の生活態度、ウォンバットさん。すばらしい生活態度っ。ジツにすばらしいっ!ちなみに彼はケンという名でしてね。 掘り掘りから飽きて、トコトコ歩き出しました。 posted by (C)風々堂くも とことこもこもこ♪ posted by (C)風々堂くも なんというか、ひたすら──丸い! posted by (C)風々堂くも グリーンパークには何度も訪れておりますが。ジツはこんなに動き回るウォンバットさんを見たのは、今回が初めて!ジツにらっきーな一日でございました。あ、それと、女の子がもうひとりおられるんですが、彼女は遠くでやはりクッション状態で寝ていたようです。 動画みつけました、ごー→ YouTube - 響灘グリーン・パークのウォンバット ──もこもこ更新、まだ続くぞ♪
2009.10.20
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10月18日、ロックワラビーふたたびっ! posted by (C)風々堂くも ほい、ロックワラビーさんにもふたたび逢って参りましたvでも今回は午後から身銭稼ぎの日でしたので、エサやりまでは見れません。──残念っ! 日差しが心地よいのか、わらわら日向ぼっこ中♪ posted by (C)風々堂くも しかしつくづくパチリしてみると、わらわらと居ますねえ。ジツはこのイエローフーティッド・ロックワラビーさんは、秋津島ではここにだけしか居られないんだそーで。ついでに云うと、100名様以上居られます。ワラビーさんの種類は数あれど、シマシマしっぽがきゅ~とな彼らこそ、『もっとも美しいワラビー』とゆーキャッチコピーがあります(笑) あちこちでくつろぐ♪ posted by (C)風々堂くも うとうと、くつろぐ♪ posted by (C)風々堂くも 遠くでじっとくつろぐ♪ posted by (C)風々堂くも しかし、みんな今日は遠い(^_^; posted by (C)風々堂くも エサがないと近くにきてくれない(笑)いつもはこの岩場の奥の方にぽつぽつと居られるだけでしてね。賑わったこの日も、エサやりタイム以外は、あまり見物客もいない一角でした。でも愛らしい、ホントに♪ あ、動画ありましたので、どうぞv→ YouTube - ひびき動物ワールド 「ロックワラビーのそら」 ────さらにもふもふ、夜更新、へつづく♪
2009.10.20
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10月18日、グリーンパーク、熱帯生態園にて posted by (C)風々堂くも そうっ、熱帯園。正式には熱帯生態園。入園料300円也が、この日無料ということで大盛況。住民さまの、特別サービスまで! オオゴマダラたちも相変わらずっ。 posted by (C)風々堂くも 解説ごー→ オオゴマダラ ふいにくも胸へヒラリ、オオゴマダラ。 posted by (C)風々堂くも 飛び立ったと思ったら、今度はくも手にひらり。 posted by (C)風々堂くも なにがしたい、オオゴマダラっ(^_^; posted by (C)風々堂くも つつつ…と移動し、 posted by (C)風々堂くも なにやらしわの間へ… posted by (C)風々堂くも 微妙にくすぐったいんですが(笑) posted by (C)風々堂くも 思い出しました。入園時、常備している虫除けティッシュでふきふきしてたのですな。虫除け…オオゴマダラさんには逆に好みだった模様で。 ま、オオゴマダラさんは希に寄ってきたりするんですが、この方のサービスは、正に意外(ΘΘ)ρ 突然、オニオオハシが目の前に降りてきた! posted by (C)風々堂くも ちょっとビックリ仰天。高い天井付近で止まっているのをたまにみかけるだけでして。側にくるとは。ほんの目と鼻の先に、舞い降りまして(・υ・)ノ``その前に解説ごー→ 動物 - オニオオハシ - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト びみょ~にニヤリ顔。 posted by (C)風々堂くも しかし、クチバシでかいっ! posted by (C)風々堂くも 差し出した紳士の手をかぷりっ♪ posted by (C)風々堂くも 平然とかぷかぷっ。 posted by (C)風々堂くも 全然痛くないそうな。ちょっとうらやましい…。とりあえず、こんな近くでパチリはらっき~。なので、出来るだけ接写してやろうと。 そしたら──── くもカメラを20センチ近くまで近づけてパチリ♪ posted by (C)風々堂くも まるで平気っ。 posted by (C)風々堂くも ──ぱかっ。 posted by (C)風々堂くも 今度はくも手が喰われたっ♪ posted by (C)風々堂くも しばし、ガシガシと咬まれる──くすぐったい♪ posted by (C)風々堂くも ……飛ぶ系の方にでぃーぷきすされたのは、生まれて初めて(笑)飛ぶ系…舌あるんですな。堅めの舌が皮膚をちょろちょと触るのが新鮮♪ゼロ距離、感激でございますっヽ(*^。^*)ノ
2009.10.20
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おそよーございます。今朝は朝から曇天でしたが、さきほどより少し日が差して参りました。やや風が強く、ちょっぴり寒い朝です。昨夜はまたり読書しつつ寝呆けまして。秋の夜長の心地よさよ(笑)明日はようやく休日です。夜出かける前に謎のアイテムをゲットしに行こうv さて今朝の花画像は透き通ったなが~い方です( ´-`)ノ エリカ・ホワイトデライト(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの葉 posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトのつぼみ posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの花1 posted by (C)風々堂くも 流通名ですな。正式にはエリカ・コロランス【ホワイトデライト】さんだそうな。コロランスさんを品種改良した方。秋津島では出回るのですが、外つ国ではないという話も。秋津島での改良種なのかもしれないっす。まあ、まずはごらんあれ──── エリカ・ホワイトデライトの花2 posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの花3 posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの花4 posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの花拡大1 posted by (C)風々堂くも エリカ・ホワイトデライトの花拡大2 posted by (C)風々堂くも エリカさんはみな、うつくしい方々なのですが、ホワイトデライトさんの透明感はまた格別ですな。 ほい、解説ごー→ エリカ・コロランス 'ホワイト・デライト'(Erica colorans 'White delight') エリカさん、淡々として人気の方で。でも、全体に育てるのがむつかしく感じるのでいつも眺めるだけで通り過ぎるくも。そーいえば、実際に育てて巨大化させた、とか、ビシバシ増量中とか…、そーいう話はあまり聞いたことがございません。やはり見た目同様、デリケートな方なんでしょうか? さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.20
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めだまっっ!! posted by (C)風々堂くも 変な目玉画像でこにち!ふとさっき思い出しました。本日の身銭稼ぎは13時出動だということに(笑)昨日の記事は夜からかなあ。疲れて寝なければだけど…(^_^; 処で六甲山のリスさんが、謎のアイテムを収集しはじめたそうな。で、明太子県にもそのパーツがあるらしいので、それをゲットしておくるつもりなのでございます。ついてはきわめて私信に近いのですがあ、風々堂の関係者からも──── 是非とも謎のパーツを六甲山のリスさんへ送ろうじゃないか企画! とゆーのをやらかそうかと(笑)てなわけで、上のピンク文字をクリックすれば、子細記事へ飛びますです。お好み焼き県のあなたっ。加賀太胡瓜県のあなたっ。ライオンズ本拠地夜祭り県のあなたっ。ピーナッツ県のあなたっ。畿内地域のあなたっ。よろしかったらリスブログにて協力申し込みしていただければ幸いです(ぺこりん)しかし知らなかったなあ。そ~ゆ~ご当地限定グッズがあったなんてねえ。個人的にはやはりにがうり県が最高だと思うデス、はい。あと、ピーナッツ県とかも、ええなv明太子県なんて、まんまだし(^_^; あ、ちなみに、上のめだまっ、だれだか判りますか(^_^)b
2009.10.19
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おそよーございます。昨夜興奮のあまりか、あまり寝られず、今さっき起きあがってきたくも。遠足後のお子様のようです(笑)今朝の明太子県、曇多いです。さきほどから曇ったりチラッと晴れたり。 さて、今朝の花画像は、「えっ。なんで今の時期にっ?」と思った方。多分、初見! 柳葉ひまわり【ゴールデンピラミッド】(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの葉 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの花1 posted by (C)風々堂くも えっ、10月なのにひまわりっ?葉っぱ、細っっ(◎-◎;) そう思いました。ネームプレートには『ヒメヒマワリ、ゴールデンピラミッド』と。例によって園芸屋さんらしい、ひじょ~に不親切な、ひじょ~に混乱を呼ぶ解説でございました。そう、正式名称探すのに苦労しました。眠れないので早朝、ググってましてね。ヒメヒマワリさんと云われている方は通常二種類おられて。それとも違う方なんですな、このかた。で、おかげで気疲れして寝てしまったという(^_^; ま、とりあえず、ご一緒に眺めてください。 柳葉ひまわりのつぼみ1 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりのつぼみ2 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの花2 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの花3 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの花4 posted by (C)風々堂くも 柳葉ひまわりの花拡大 posted by (C)風々堂くも たいへん旺盛な花付きですよねえ。これから寒くなるので、黄色は嬉しい色でございますな。 ほい、解説ごー→ ヤナギバヒマワリ(柳葉向日葵)9月10月開花、耐寒性宿根草なんですねっ。ふつーのヘリアンサスさんとはちょい変わっております。まさに向日葵っぽいから(笑)それと、ふつーヒメヒマワリといったら、従姉にあたるヘリオプシスさんが一番そう呼ばれるそうな。ひまわりもややっこしい(笑) さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.19
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紫辛み大根洗う!(10月18日夜) posted by (C)風々堂くも こんばんはですっ。え、ごらんの通り、ゲットしてきた紫の辛み大根が是非喰らいたくてうずうずと、さっき帰宅したら即、洗ってみたのです♪かねてから、こーゆー大根さんがいるというのは知っていたくも。でも実際見てみると是非とも喰らいたくなりまして。 断面パチリ。 posted by (C)風々堂くも 断面、楽しい\(^^@)/それだけじゃなく──── 下ろしてみた♪ posted by (C)風々堂くも ピンクのおろし大根♪ posted by (C)風々堂くも 下ろすといっそう愛らしい色合いにv風々堂ではおろし大根というのはひたすら、ピリリと辛いほど佳い!そういう掟がず~~とありまして。そして皆、なぜかおろし大根大好きで。なのでせっせと下ろしてわくわくしまして。ジツは身銭稼ぎ直前、お米といでおいたのですね。でもって水につけてから出かけたのです。せっせとおろす脇で炊きあがる、炊きたて御飯~♪ 10月18日ディナー、冷や奴、おろし大根♪ posted by (C)風々堂くも 大蒜醤油漬け、なーべらー付き♪ posted by (C)風々堂くも てなわけで、さきほど完食♪ピンク色の愛らしいおろし大根は期待をうらぎらない、ピリピリした辛さ爆発でした。なーべらーのニンニク醤油漬けもなかなかっ。生なーべらー、不思議な食感です。 まんぞくでございますっヽ(*^。^*)ノ
2009.10.18
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空は快晴! いざ、出かけよう!(10月18日朝、遠賀川沿いにて) posted by (C)風々堂くも ただいまですっ。先ほど帰宅しました。朝の内は曇も多かったのですが、本日快晴日となりました。 開園15分前到着、グリーンパーク posted by (C)風々堂くも 振り向いたら行列けっこー出来ていた(笑) posted by (C)風々堂くも 本日、こちらグリーンパークは入園無料日。熱帯園もカンガルー園も無料。秋フリマもありまして。だからいつもの数倍人が一杯です。それにしても、快晴ながら風が大変強いのでした。ここは海に近いのでいっそう風が吹き抜けます。朝の内、少し寒かった。でも気持ちの良い日差しとなりました。 本日の戦利品一式(笑) posted by (C)風々堂くも ささやかながらの戦利品。明日、おろし大根喰らおう。 ジツは他にもちらっと寄ってきたりしたんですな。子細はぼつぼつと記事にしますが、なかなかユニークな狛犬さんがパチリできました♪一休みしたら、身銭稼ぎにふたたびでかけます。ちょい疲れたなあ(笑)
2009.10.18
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快晴の明太子県からおはよーございます。今日はこの記事をアップしたら、地元の植物園へ出かけようと思います。本日は緑化フェアだそうで入園料無料だそうな。もちろん、秋のフリマもあったりします(笑) さて、さわやかな朝に相応しい、初見の方が、本日の花画像の主役でございます──── カラミンサ(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも カラミンサの花1 posted by (C)風々堂くも ほい、カラミンサさんとおっしゃる。ハーブさんなんですな。比較キューピーがぼけぼけですが、ひじょ~にちいさな花だと云うのだけは判ります。約3ミリ程度かな?まずはご一緒に眺めてみましょうか。 カラミンサの花2 posted by (C)風々堂くも カラミンサの花3 posted by (C)風々堂くも カラミンサ、花拡大1 posted by (C)風々堂くも カラミンサ、花拡大2 posted by (C)風々堂くも カラミンサ、花拡大3 posted by (C)風々堂くも カラミンサ、花拡大4 posted by (C)風々堂くも 一見白花ですが、ほら、青い斑紋がv愛らしい方ですよねっっ。 ここで解説ごー→ カラミンサ 新・花と緑の詳しい図鑑 を~、非常に丈夫で育てやすい方みたいですねっ。上のパチリは、カラミンサ・ネベタさんかな?花期も長い。寄せ植えなんか最適の脇役ではないかと。ええな、カラミンサ。今度みたら、ゲットしたいかもしれない。 さあ、出かけよう。今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.18
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10月16日、ネコ額畑脇にて( posted by (C)風々堂くも ちいさめ、雌花べら~連日の開花っ。 posted by (C)風々堂くも ほい、前日画像でこんばんは。今夜の話題はべら~ではなくて、それに絡まる、勝手気ままな彼──── 開花べら~の根元ではこぼれ種風船かづらが絡まる。 posted by (C)風々堂くも 勝手に増殖中、風船かづらの、風船♪ posted by (C)風々堂くも そう、今季、こぼれ種からふたつ発芽しておりまして。勝手に増殖中です。外見はツルも花もすべてが華奢で弱々しいヤツなんですが。それでも強いな、風船かづら♪ 風船かづらの花1 posted by (C)風々堂くも 風船かづらの花2 posted by (C)風々堂くも 風船かづらの花3 posted by (C)風々堂くも 2,3ミリのちっちゃな花なんですけどね、繊細で可憐です。ちっこいのに複雑な構造ですよねっ。 すでに完熟、種ふうせん♪ posted by (C)風々堂くも 中からはみっつのタネころころ♪ posted by (C)風々堂くも ほい、今年もでてきた──ブラックVersionモモレンジャー生首♪ posted by (C)風々堂くも ハートマークのタネは有名ですよね。 さて、この子、どこに飛ばそうか。にが仲間はけっこう育てているから、その他を検討しないとなあ♪
2009.10.17
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10月17日、べら~6収穫! posted by (C)風々堂くも パカッと断面、──べら~6 posted by (C)風々堂くも てなわけでべら~6収穫しました。うっかりしてましたが、ごらんの通り、思っていたより巨大化しすぎてまして。31センチ、1260グラム……ちょい遅すぎ(^_^; でもまあ、断面を見てお判りの通りタネはまだ柔らかいので、そのまんまいただきますv って、わけで──── 10月17日ランチ、べら~しちゅ~♪ posted by (C)風々堂くも あっさりしすぎっぽい、べら~しちゅ~(笑) posted by (C)風々堂くも やさしいお味。とろとろでございます。ちょい癖がなさすぎなので、クリームシチューにはやや合ってないかなあ。でもそれなりに美味しくいただきまして。そういえば、先日あげた身銭稼ぎ友人は、「トマト煮にしてみたよ、トマト味もけっこーありv」と云ってまして。なるほど、アクがなくて淡泊なべら~はややパンチの強い味付けの方が合うんですな。 次回はミネストローネとか、カレーかなあ♪
2009.10.17
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おそよーございます。明太子県、やや曇の多い朝、薄曇りっぽい晴れ日です。ジツは本日は休日のはずだったんですがぁ、急遽代理で身銭稼ぎになりました。ま、ハーフでしか雇ってもらえないので、あんまり働いてないからね~。たまには少しでも稼がないとね~。たとい、先々月から企業買収されてゴタゴタしてて、しかも交通費でなくなっても、働けるだけましだと思うしかないなあ。ああ、ビンボー人に厳しい現代秋津島国よ~~ヽ(´・`)ノ せめて今朝収穫したべら~を美味しく料理図工しようっと(笑) さて、それはとりあえず置いて。今朝の花画像──じゃなくて、今朝は葉っぱ画像です。ええ、どちらかというと観葉植物にちかいというか、寄せ植えの脇役的な方かな?てなわけで、こちらの方でございます──── アルテルナンテラ’セッシリスアルバ’(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも アルテルナンテラ・セッシリスアルバ2…流通名エンジェルレース posted by (C)風々堂くも アルテルナンテラ・セッシリスアルバの葉1 posted by (C)風々堂くも 正式にはアルテルナンテラ・ フィコイデア‘セッシリスアルバ’さんらしい…。な、長い……覚えられないっ。駄洒落も正に必死ですっっ(^_^; 園芸店では『エンジェルレース』として並んでました。如何にもな商品流通名ですが、今回だけは大目にみたくなるような、むつかしいお名前の方でございます。 まずは解説ごー→ アルテルナンテラ・フィコイデア’セッシリスアルバ’とは|ヤサシイエンゲイ アルテルナンテラ・セッシリスアルバの葉3 posted by (C)風々堂くも アルテルナンテラ・セッシリスアルバの葉4 posted by (C)風々堂くも 透明感あふれる綺麗なグリーン&ホワイト。真夏の日焼けに気をつければ、あんがい育てやすいみたいですな。やさしい葉っぱは心癒やしてくれそうな。しかし花はどんななのかなあ? さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.17
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山田地蔵尊本堂 posted by (C)風々堂くも 上が山田地蔵尊の本堂でございます。武家に関わるお寺らしく禅寺でございます。歴史的背景とその後、こちらが安産などの御利益で知られる現在でございますが、さすがは禅寺らしく華美さがなく、風格のある静かな佇まいでございました。 山田地蔵尊の手水舎 posted by (C)風々堂くも ヒョウタンからこぼれる清水。これも禅寺らしい風情があるような。脇には神仏混合の時代を偲ばせるように、お稲荷さんがちいさく合祀されてましたが、全体に静かです。 ふと脇道を覗くと急な階段がみえた。 posted by (C)風々堂くも 登ってみると菊姫廟が… posted by (C)風々堂くも ああ、ここに菊姫様を祀っているのか…。まずは手を合わせ、拝んで、辺りを騒がせる詫びをつげてから、のぞきこむと、奇妙なモノがみえました。 犠牲になった菊姫さまをはじめ、6名の慰霊碑です。 posted by (C)風々堂くも お供えなのか古い人形らしきものが立てかけてあった。 posted by (C)風々堂くも 木製のお坊様人形にみえましたが。なんだか、少しぞっとしました。お供えなんでしょうか。雰囲気満点の小雨の中ですので、さすがにちょっぴり怖くなりました。 ひとつ深呼吸して、背後をふりむきまして。見おろしてパチリ── 菊姫廟から境内を見おろす。 posted by (C)風々堂くも ホント緑が深くて、昔はさらに鬱蒼としていたんでしょう。在りし日のことを想像して、ひとつ溜息。お家騒動といい、戦国といい、無惨ですよねえ。 ちなみに最後の当主となった宗像大宮司氏貞公自身は、山田館の惨劇とは無関係でした。当時、まだ幼児だったんですな。そしてのちに当主となり千年を越す古い家柄を誇る宗像家宗主として手腕を振るうのですが。残念なことに跡継ぎに恵まれぬまま病に倒れ、空しくなってしまう訳です。 しかし、想像したらさぞや無念であったろうと存じます。宗像家を辿ると、もしやすると畏れ多くも皇室よりも古いかもしれないという家柄でございます。政教一致というまれに見る権力を有していた大宮司家の宗主でございます。武家ではあるものの、神官としての役目もございまして。当然の如く、今に伝わっていたい部分も、代々の秘事も知っておられたにちがいありません。なればこそ尚更跡継ぎを残せぬまま、空しゅうなる事実は重責でございましょう。そんな、苦悩にみちた最後に望む、氏貞公の無念の想いもまた無惨です。 氏貞公没後、秀吉により、宗像大宮司家はお取りつぶしとあいなりました。はるか縄文時代から綿々と玄界灘を拠点にして続いた宗像氏の正当後継はこれにて断絶したのでございますな。とはいえ宗家こそ断絶したとはいえ、その氏族すべてが消え去ることもありえない。分家筋、郎党のみなさまがた。今もこの地に名を変えた子孫のみなさまも沢山おられる。そうして、今も残る様々な伝説以上に力強くも、ひっそりとこれからも生き続けているであろうかと。 くもは、そう信じますよ、はい。 小雨の中、途上にある崩れかけた墓たちがもの悲しい。 posted by (C)風々堂くも 折しも咲き誇る彼岸花だけが色彩を放つ。 posted by (C)風々堂くも 彼岸花越しに山田地蔵尊 posted by (C)風々堂くも 小雨霧雨。鬱蒼たる雰囲気の中、彼岸花だけがハッとするほどに鮮明でした。菊姫さまやご母堂、侍女達。そして宗像大宮司氏貞公。それぞれが生きたときにも、彼岸花は咲いていたのかなあ… 立ち去る間際、もう一度振り返り、一礼した。 posted by (C)風々堂くも 最後にもうひとつ溜息をつき、こんどこそ、この日帰路を辿ったくもでございました。
2009.10.16
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はいこんにちは。今年からなんだか始まっている風々堂の物見遊山シリーズ。本日は9月にふと立ち寄った哀しい歴史が残る場の記事でございます。9月21日なんですね。あの日は華々しい宮地嶽神社の御神幸行列を見物し、その後、藍の家を訪れたのでした。藍の家を訪れた辺りから小雨が降り出しまして。前回の記事はこちら→ 藍は愛に通ず──やさしい藍の家 ご神幸行列記事はこちら→ 御神幸行列(準備編)御神幸行列(前編)御神幸行列(後編…というか番外編)ま、そんなこんなでぽつりぽつりと降る中、いつものよんきゅ~ご~──国道495号を帰路へと向かう途中のことでした。そこは丁度垂見峠あたり、ふと視界の隅にちいさな立て看板が目に入りました。 こちら、山田地蔵尊→ そんな文字が示すちいさな脇道。思わず車を止め、Uターンしました。山田地蔵尊については、つい先日郷土史で読んだばかりでいずれ訪れてみようとは思っていた矢先でしたので。 そうして、曲がりくねる道をしばし走って、到着したのでございました。 雨中、山田地蔵尊へ到る(9月21日午後) posted by (C)風々堂くも 足利尊氏都落ちに始まる白山城址の年代 posted by (C)風々堂くも そうこちらも歴史ある場なのですね。ですがここが現在、山田地蔵尊たる由縁は宗像一門の宗家、その最後の時代に起きた、ジツに悲惨な出来事にまつわる慰霊のお寺であったのでございます。 まずはともかく、本堂を拝んでみようと、人気の少ない小雨の中、歩き出しました。 ちなみにこちら小雨で閑散としておりますが、地元でも信仰も篤い場でございましてね。天気の良い日は人出もあったでありましょう。駐車場も広々としておりました。 では山田地蔵尊への石段を登る。 posted by (C)風々堂くも 石段途中からの山田地蔵尊… posted by (C)風々堂くも …え~と。なんか奇妙な光が映りこんでますが、気になさらぬように。小雨の粒だと思います、多分…(^_^;それよりも画像中央の石段左脇にみえる案内看板が見えますよね?そこに山田地蔵尊建立にまつわる由来解説がありましたので、パチリしました。 よろしかったら、一緒に読み上げてみてくださいまし。 増福院文書の解説があった。 posted by (C)風々堂くも 山田館の惨劇を示す絵… posted by (C)風々堂くも 山田地蔵尊由来書き posted by (C)風々堂くも そう、ここで猫城祉記事でお話しした、戦国時代の宗像宗家である、宗像大宮司家にまつわる悲劇が起きたのです。いわゆるお家騒動なのですが、のちに最後の宗像大宮司家当主になる宗像氏貞氏を押す一派により、6名の婦女子が惨殺されてしまうという、凄惨な事件でございました。山田館の惨劇とも呼ばれる事件でして、無惨に殺された方々を祀ったのが、ここ山田地蔵尊でございます。 菊姫さまはまだ幼い幼女だったとも、伝えられますし、婦女子ばかりを世継ぎ継承の邪魔だとて殺してしまうわけですからして、世の人々はあまりの無情さに胸を痛めたのでございますな。その後、宗像大宮司家は、やがて滅んでしまう結果になったのですがら、なおさら強く伝説が生まれたのでございましょう。 折しも雨。自然陰鬱な雰囲気がより強まります。や、話ではいつもはほんと、長閑なスポットなんですよ、ホントに。とはいえ、歴史書を読んだばかりだったくもも、いっそう厳粛な気持ちになりながらも、訪れたわけでございます。 山田地蔵尊境内が見えてきた。 posted by (C)風々堂くも ここで一旦、切ります。画像が多いとひとつの記事に入りきれなくてエラーするんですな。つづきは夜に。 …にしても、上の画像、また変なトコありますな。う~む、小雨の粒ですよ、ええ、きっと(^_^;
2009.10.16
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ゆうべ遅くまで読書っていたくもです。おそよーです。今朝も明太子県は快晴です。秋の日の快晴はすがすがしいものですな。 さて今朝の花画像は昨日パチリしたばかり。大増量のこちらさまでございます( ´-`)ノ 大文字草(10月15日園芸店にて) posted by (C)風々堂くも 大文字草の花1 posted by (C)風々堂くも 大文字草さんです。しかし、最初の画像ごらんあれ!すごいもんですな、大文字草さんの品種改良(◎-◎;) ではずらずらっと並べますので一緒に眺めてやって下さいまし。 大文字草の花2 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花3 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花4 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花5 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花6 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花7 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花拡大1 posted by (C)風々堂くも 大文字草の花拡大2 posted by (C)風々堂くも こんなにバリエーションがっっ。並べてみると壮観ですな。 ほい、解説ごー→ ダイモンジソウ(大文字草)とは|ヤサシイエンゲイ 育てやすさ指数☆二つに注目!育てにくそうだと思っていたら、案外タフな方らしい。でも次ページの育て方ガイドみると夏がネットらしいですな。さすがは山野草さんです。夏をクリアするためには亜熱帯が進む明太子県ではちと苦しいかもしれない。ちなみに品種画像はどっとそろったサイトページさんがありました。 品種ごー→ ダイモンジソウ画像 すごいもんですな。それだけ愛される山野草さんなんですね。余談ではありますが、こちらの豊富な画像をアップされている『河口湖山草園』さまですが、往事は知る人ぞ知る、山野草店だったそうな。山野草を愛する老夫婦が丹念に世話された草花の種類はすばらしい数。が、現在はネット販売は行っておりませんな。ネットだけではなく実際の現地販売もなくなったのでしょうか。大変貴重な方々も数多く栽培されておられたそうで、それがちょっぴり気がかりで残念な話でございます(・_・) さあ、今日も佳きことと出逢えますように!
2009.10.16
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べら~実をさがせ! レベル5ぐらい(笑) posted by (C)風々堂くも はい、こんばんは。ひっそりとして今ひとつ反響のなかった、突発クイズ『べら~実をさがせ!』解答編でございます。今ひとつ人気がないのはきっと、なーべらーのすばらしさがまだ世間さまに伝わってないからに違いないと存じます。ジツに残念です(笑) とはいえ、若干三名さまほどのにが仲間がお慈悲で反応してくださったので解答編いきまっせ。解答画像はず~~っと下にスクロールで出します。もしかしたら奇特な方で、上画像ではじめてチャレンジしてくださる方がいるかもなので。ではずずずいっとスクロールしやす。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ここくらいでええかしらん。ではどうぞ( ´-`)ノ べら~実をさがせ! レベル5ぐらい(笑) posted by (C)風々堂くも べら~実6号部分 posted by (C)風々堂くも べら~実7号部分 posted by (C)風々堂くも どうでっしゃろ、多分べら~6はすぐ判ったかと存じます。 ちなみに上の画像は12日の画像。それから三日経った本日昼の彼らの画像をもどうぞ。 10月15日のべら~実6号 posted by (C)風々堂くも 何者かに襲撃された跡も痛々しいスカーフェイスべらー6です。もうほとんど喰らえるサイズですな。17日に喰らう予定。 10月15日のべら~実7号 posted by (C)風々堂くも 7号も三日でぐいっと大きく重くなり、ぶら下がり方が垂直に近くなりました。5日後くらいに適期かなあ?こちらはパッと見、端正なので飛ばせるんじゃないかと期待しておりますv 8号9号はまだまだ先ですな。10本穫れれば御の字じゃないでしょうか♪
2009.10.15
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