刹那と永遠 - Moment and eternity -

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2022.10.24
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カテゴリ: 蹴球七日制



◆“崖っぷち”静岡ダービーは劇的展開で痛み分け!! 清水はT・サンタナ先制弾も、磐田が古川→ジャーメインでAT同点弾(2022/10/22 ゲキサカ)

[10.22 J1第31節延期分 清水1-1磐田 アイスタ]

 J1リーグは22日、第31節延期分1試合を行い、残留を争う清水エスパルスとジュビロ磐田が激突した。前半34分に清水FWチアゴ・サンタナが先制ゴールを奪うも、磐田は後半アディショナルタイムにFWジャーメイン良が劇的な決勝ゴール。清水はプレーオフ圏の16位、磐田は最下位にとどまる痛み分けの結果に終わった。

 ともに自動降格圏に沈んでおり、崖っぷちの状況で迎えた静岡ダービー。当初は今月1日に行われる予定だったが、台風15号の豪雨災害で延期され、残留を争うシーズン最終盤での激突となった。ホームの清水は前節の川崎F戦(●2-3)で負傷交代したGK権田修一が先発。DF原輝綺に代わってDF片山瑛一が起用された。対する磐田は首位の横浜FMを破った前節と同じ11人をスターティングイレブンに並べた。

 立ち上がりから清水が押し込む時間帯が続く中、最初の決定機も清水。前半20分、MF松岡大起からのサイドチェンジを受けた片山のクロスをT・サンタナが収め、左足で狙うと、相手DFに当たったこぼれ球にをMF白崎凌兵が押し込もうと試みる。だが、ここは磐田のGK三浦龍輝が右足でスーパーセーブ。さらに清水は跳ね返りを拾ったMF中山克広が右サイドを切り裂き、クロスがファーサイドに向かうも、T・サンタナのヘッドは枠を外れた。

 なおも攻める清水は前半29分、白崎の縦パスを受けたT・サンタナがゴール前にスルーパスを送り、味方と入れ替わりながら飛び込んだFWカルリーニョス・ジュニオがワンタッチで押し込もうとするも、またしても三浦がスーパーセーブ。苦しい戦いが続きながらも今季何度も好パフォーマンスを見せてきた守護神がチームを救った。

 それでも前半34分、清水が試合を動かした。DF山原怜音の右コーナーキックがニアサイドに送られ、白崎が絶妙なフリックでファーサイドにつなぐと、後方から飛び込んだDF鈴木義宜が足を伸ばしながらプッシュ。これがゴール前で待っていたT・サンタナに届き、最後は冷静な左足シュートでネットを揺らした。得点ランキング首位のT・サンタナは今季13ゴール目。2位のMF家長昭博(川崎F)、FWレオ・セアラ(横浜FM)との差を2点に広げた。

 そのまま試合は後半へ。拮抗した展開が続く中、磐田は後半14分にジャーメインとFW大津祐樹、同22分にMF遠藤保仁とDF松原后を入れ、反撃の機会をうかがっていく。だが、清水の優勢は動かず、同34分には最後の交代カードで横浜FM戦の決勝ゴールを挙げたMF古川陽介を起用した。

 焦りが出る磐田は後半40分過ぎ、FW杉本健勇が相手選手との競り合いで熱くなり、試合が一時中断。時間を浪費したかと思われたが、同アディショナルタイムにドラマが待っていた。左サイド深くで松原が身体を張ってボールを残すと、ゴールライン際で古川が拾い、すぐさまマイナスにクロスを供給。これを受けたジャーメインが左足ハーフボレーで突き刺した。

 これで試合は同点。その後は両チームともにオープンな展開となり、清水はT・サンタナ、磐田は古川に決定機が訪れるも、いずれもシュートが枠を捉えられない。そのままタイムアップ。清水は勝ち点33の得失点差-8で16位に浮上したが、残留圏浮上のチャンスを逃した。磐田は勝ち点29、得失点差-23にとどまり、J1残留に向けて厳しい状況となった。





◆【youtube動画】【清水エスパルス×ジュビロ磐田|ハイライト】明治安田生命J1リーグ 第31節 | 2022シーズン|Jリーグ







西野アキラとか伊藤アキラとか見慣れていた所為か
渋谷さんは選手交代が遅く感じる。
スタメン選考も微妙。



頭からカード切っても良かった気がする。

試合前の本人コメントのとおり
ヤットさんがインしてすぐの
右サイドへのパスを合図に

重心が一気に前目になって楽しくなったわ!


先季の京都戦 ​を彷彿させるような
アウト気味のダイレクトパスがヤットさんから出てきたり
さらに左サイドでまつばらこーや古川くんが絡んで粘って
ワクワクが半端なかったぜ!

ジャーメインのゴール、最高にカッコ良かった!
そしてアシスト、あそこでプレイを止めずボールを諦めなかった
古川くんは素晴らしい。





◆ジュビロ磐田に入った「背水」のスイッチ。残留争いをメンタルで制するのはどこだ(2022.10.23   スポルティーバ)

2022年のJ1リーグも、残り2試合になった。残留争いはし烈さを増している。13位の湘南ベルマーレが35ポイント(P)、14位の京都サンガが34P、15位のアビスパ福岡が34P、16位の清水エスパルスが33P、17位のガンバ大阪が33P、そして最下位のジュビロ磐田が29P。2チームが自動降格、1チームがプレーオフに回るが、どう転んでもおかしくない。

■白熱する戦いでカギとなるのは――。

 10月22日、清水。残留をかけた一戦は往往にしてそうだが、静岡ダービーもメンタルゲームの色合いが濃かった。

「ダービーの雰囲気に飲まれた」「慎重に入っちゃった」「ボールをもっと持てたし、回せたと思う」......清水の本拠地で、磐田の選手たちは、「入り方がまずかった」と口々に反省の弁を語っている。

 最下位チームの宿命か。磐田は前向きに入ったつもりでも、やや腰がひけていた。「先に失点したくない」。その恐れが体を硬直させ、プレーを萎縮させていた。中盤でボールを握る力が弱く、受けて立ってしまい、いたずらに優勢を与えてしまった。

 清水は自然と押し込む形になり、右サイドから決定機を作り出した。人数は揃っていても後手に回る磐田に対し、中央で得点王争いのトップを走るチアゴ・サンタナが脅威を与える。前半32分に得た右CKを、ニアでフリックし、ファーで飛び込んで触り、最後はチアゴ・サンタナが押し込んだ。

 磐田はセットプレーの守りに問題を抱えていた。ゾーンが基本も、それぞれの持ち場が狭く、緩慢、不規則で、常に相手にアドバンテージを取られている。エリア内で3回続けて相手に先に触られたら、それは失点につながる。

 リードを許した磐田だが、それ以降は攻める側に立つ。30対70だったポゼッション率は逆転。ただ、反転攻勢に出たのではない。  清水が勝手に守る側に立ったのだ。彼らもシーズン途中で監督を交代させ、戦力補強で持ち直したが、負け癖のほうが強い。潜在的に勝ちを意識したのか、受け身になった。守ってリズムを作っていたわけではない。それでも、偶発的カウンターが決まっていたら、一気に流れを掴むことができたはずだが......。


■遠藤保仁の投入で流れが変わった

「後半、2点目をとれずに試合を難しくしました。2点目をとれたら、マイボールの時間を増やし、しっかりプレーできていたはずです。今年は1点リードで追いつかれたり、逆転されたりが多いので......」(清水・松岡大起)

 清水は、1点リードで十分に心理的優位に立てたはずだ。それができないのは、負けが先行している弱みだろう。2点目をとるためにこそ、マイボールを大事にし、自分たちがリズムを作ることが大切なのだ。

 試合の流れにたゆたうだけだった磐田だが、後半途中に自ら流れをつかむ。

 後半22分に途中出場した遠藤保仁が、すぐにメッセージ性のあるパスを右サイド中心に打ち込んでいる。呆気ないほど簡単に、相手のラインを突破する動きを生み出した。中盤でボールを持てる「安心」があるために、チーム全体に活力を伝播。必然的に相手への圧力になった。

 では、なぜ遠藤をベンチに置いたのか。それも負けたくないというメンタルとつながるかもしれない。前節の横浜F・マリノス戦の勝利は、実力差を考えても専守防衛からカウンターで勝負どころを作る戦略が理にかなっていたからなのだが......。

 磐田はカウンターを浴びながらも、もはや攻めるしかなく、総攻撃の形を呈した。布陣も変更し、攻撃のカードをきった。これで熱気が入り、杉本健勇は相手選手と一触即発のムードを醸し出した。

「健勇は前半からエスパルスに厳しくされていたので、熱くなったところ、エキサイトしたところはありました。冷静さは大切ですが、あれくらいアドレナリンが出たほうが1点につながることもある」(磐田・渋谷洋樹監督)

 決して褒められた行為ではなかったが、理屈を超えた感情、つまりメンタルのところで"背水"のスイッチが入った。

 後半アディショナルタイム、スローインを受けた松原后は相手を背負い、瞬間的に4人に囲まれるが、半ば強引にゴールへ向かい、もつれて倒れた。その刹那、両チームのほとんどの選手が、抗議かプレー停止で緊張を解いていたが、交代出場の古川陽介は素早い反応でラインを割りそうなボールを拾い、エリア内でフリーの同じく途中出場のジャーメイン良につなげる。ジャーメインはボールがこぼれた瞬間、パスを要求していたひとりで、やや雑だったパスを右足でコントロールし、左足ボレーをゴールに叩き込んだ。

1-1で同点になってからも、お互いに決定機を生み出した。どちらも単純なハイボールのミスからだった。ゴールにはならなかったが、やはり残留戦は何でも起こり得る。

「勝ち点2を失った、と言えるけど、0より1のほうがいいし、最後に失点していてもおかしくなかった。無理矢理ポジティブになっているわけではなく、やばい、まずいと言っている場合じゃない。とにかく練習で100%の準備をする。たとえば球際のところは負けているわけだからテーマにすべきだし......」(清水・権田修一)

 どちらもメンタルを制御し、流れをものにできるか。それに成功したら、サッカーの神様に祝福を受けるだろう。10月29日、清水はホームに鹿島アントラーズを迎え、磐田はアウェーでガンバと残留直接対決となる。




2012年にガンバのJ2降格が決まったのは磐田戦・ヤマハスタジアム。
そして10年後の2022年、ジュビロJ2降格の命運を握るのは
ガンバ戦・パナソニックスタジアム…。

何この巡りあわせ。

(…いやいや、まだ何も決まってはいませんからね)

「しぞーかダービー」もかなりの修羅場だったけど
「ヤット(&ゆーと・もりもり)ダービー」も
とんでもない修羅場になったなw




◆「よく皆さんは俊さんのことを”天才”と評しますが…」。中村憲剛氏が語る中村俊輔の凄さとは!? | やべっちスタジアム(2022.10.24 DAZN)


DAZNの『やべっちスタジアム#94』では、今シーズン限りで現役を引退することを発表した横浜FCのMF中村俊輔を特集。MCを務める矢部浩之氏と日本代表で共闘した中村憲剛氏が中村俊輔との思い出を語った。
2022シーズンをもって現役を引退することを発表した横浜FCのMF中村俊輔。日本サッカー界にとって衝撃の走るニュースを番組内でも特集した。(中略)
MCの矢部浩之氏は、2007年のFK対決の思い出を回帰。「僕はずっと自慢しているんですけど・・・」と切り出し、「GKは俊輔選手がやってくれたんですけど、(最初に)勝ってしまったんですよ。それで勘違いしてしまって…(笑)」と前置きした上で、「でも俊輔選手の方からもう一回やりましょうということで計4回やったんやけど、もちろん3回はボロ負け。あのFKを間近で見たらやっぱりすごいなと。左足で世界を驚かせたすごいシュートだなと思いました」と思い出を明かしている。
また日本代表で共闘してきた中村憲剛氏は、「よく皆さんは俊さんのことを天才と評するんですが、僕は努力の天才じゃないかな」と表現し、「(日本)代表の時もシュートやパス、FKも声がかかるまでずっとボールを蹴っているんですよ。本当にサッカー小僧なんですよ」と思い出を明かす。
続けて中村憲剛氏が「現役の時に対戦していて思うようにいかなかった選手が三人いる」と明かすと、ヴィッセル神戸のMFアンドレス・イニエスタ、ジュビロ磐田のMF遠藤保仁と共に名前を挙げたのが中村俊輔のことを「本当に嫌な選手。こっちが考えていることを全部ひっくり返すような、攻撃でも守備でもこっちの誘いに乗っていこない。『こうやりたいんでしょ』と見透かされた感じでいつもかわされていました」と対戦してきた印象を語り、「よく技術と頭は錆びないと言いますが、ここまで見事に当てはまるのは中村俊輔選手だけじゃないかな」とその凄さを絶賛している。
矢部氏が「もう時間ないよね…。感慨深くてね」とまだまだ語り尽くせない様子の二人から最後に「本当にお疲れ様でした」と26年間の現役生活に労いの言葉が送られている。



昔、獅子ヶ谷グラウンドに
マリノスの練習を観に行ったときも
いちばん最後までボールを蹴っていたのは
当時は背番号25番の中村俊輔選手でした。





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最終更新日  2022.10.24 16:55:49
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