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2026.05.23
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カテゴリ: 政治
三次市の工業技術専門学校の存続が困難だということが議論になっていました。
広島県の技術産業で一番大きいのは自動車産業であり、マツダにとって廃校になると辛いものがあるのではないでしょうか?

自動車産業は多くの部品が必要であり、そのための中小企業が多く存在します。
その教育機関であり技術専門学校がなくなると、技術力で誇っている広島県の産業が衰退してしまうのではないかと危惧しています。

都市部では工業学校がありますが、中山間地域では三次市ぐらいなのでしょうか?
部品工場は三次市に多くあるのであれば、その学校は活かすべきだと思います。
三次市にはマツダのテスト走行場がありますね。

この問題も組織が連携を組むと解決の糸口が見つかるかもしれません。
まず、高等学校の技術か理科の教員が、夏休み期間中に研修をした方が良いと思います。
高等学校の教員が学べば、実体験を高校生に伝えることができます。
それを聞いた高校生はその専門学校のオープンキャンパスのようなイベントが開催されると、行ってみたくなるのではないでしょうか?
信頼関係のある人の助言を高校生は聞くものですから、そういう意味では高校の教員に体験させるのが一番効果が高いです。

生徒の目線で考えると、その専門学校に入学して卒業後の就職先を考えた時、その中小企業も併せてPRすると強いと思います。
自動車部品だけでなく、他の分野も開発しているとアピールすると安心されるのではないでしょうか?
マツダが協力するのであれば一番良いでしょうが、三次の走行場のマツダのスタッフと交流があれば、可能性は広がりますね。
高校生にその走行場の見学ができるのであれば、あこがれる職業と成り得ます。

広島県教育長の次長の手腕次第だと思っています。

追記:
統廃合の見直しはこれからですから、希望を持ちたいところです。





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Last updated  2026.05.23 19:48:59
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