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2026.04.06
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カテゴリ: 夫婦
家族の絆 〜夫婦(27):一夫多妻制(2)〜

天界の至高神は結婚について高校生の授業のカリキュラムで取り入れて欲しいそうです。
高校生の婚活を私にして欲しいそうで、私はこの動画をしっかり学ばなければなりません。
私が長年の出雲大社広島分祠の信者であり、出雲大社が縁結びの神様だからかもしれません。

そのためなのか不明ですが、精神病院に入院中に出雲大社広島分祠に神楽殿が竣工し、龍蛇神社が建立されました。

私自身、結婚について真剣に考えたことがなかったので、高校生から学んだ方が良いと思います。
将来の伴侶によって人生が幸と不幸を大きく左右するからです。
就職より婚活にエネルギーを注ぐ必要があるのも分かります。

嫉妬心が問題ですね。
私へのレイプ疑惑事件も嫉妬心からですが、この地球上の人は嫉妬心が大きいと言われていますので、他人事ではないという事です。
嫉妬心が無くなれば、一夫多妻、逆の一妻多夫も上手く調和することでしょう。
一妻多夫があるのは聞いたことがありません。
嫉妬心のない男性の集まりで有れば可能かもしれませんね。

今の状況では一夫多妻が多いことと思いますが、女性の嫉妬心は大きく大変なことでしょう。
その女性が違う男性に切り替えた時の夫の嫉妬心は生まれますね。
男性優位の社会だからだと思いますが、女性を多く囲っておきながら、女性が違う男性に切り替えることを許さない男性は都合が良いですね。
本当の男女平等社会になっていくと思いますが、嫉妬心を下げて行かないと混乱を招き、これが戦争に繋がっていくことになると思うと、嫉妬心を下げて愛を高めることに尽きます。
法の整備はするとしても、根本的に嫉妬心を下げなければ争いは避けられないでしょう。

私は新築が竣工後に久しぶりに大久野島のうさぎに会いに夫婦で訪問ましたが、2人の女性が夫に逢いに来ていたのですが、2人一緒でしたが、私が一緒に訪問すると知らなかったのだと思います。
すぐに彼女達は去って行きましたので、私は彼女たちが可哀そうで、わざとその場を去って島の散歩に行ったのです。
私が散歩に行っている間に、夫と2人の女性が会話できる時間を確保してあげたのです。
そしてもういいかな?と思ってキャンプサイトに戻ると、話を打ち切って2人の女性は去って行きました。

私としては嫉妬心はありませんから、夫と私と2人の女性の4人で語り合えたらいいのにと思ったのです。
女性2人は私が見ても純粋な女性でした。

逆に新築の建築中のことですが、私と現場監督の部下は話が弾み長話をしていたのですが、話を終えて夫の元に戻ると夫が不機嫌になったのです。
夫の嫉妬心を感じました。
そこで、現場監督の次長と部下の二人にその旨のメールで情報提供しましたが、それ以降2人とも配慮したのだと思います。

男女ともに嫉妬心を無くせば、和合の精神が保たれチームワークが良くなると思います。

追記:
スポーツセンターでの青森県の研修会への参加の公募があったことがありました。
これは事務局長が異動してからの出来事です。
それまでは、年功序列で県外出張の研修会の参加が事務局で選考もなく決定していました。

私の論文が通り、青森県出張することが決定したのです。
その時の出来事ですが、同じ職場でしたが、スポーツ協会の職員として一番年上の男性職員も論文を提出していたのです。

男性職員は選考に落ち、私が選考に合格したのです。
当時のスポーツセンターでは男尊女卑と年功序列の精神でしたから、職場は緊張感に包まれました。
私はその男性職員から嫌がらせはありませんでしたが、会話が出来なくなったのです。

流石に館長もこの職場の空気感に堪えられなかったのか、事務局に出向き、私の論文を読んだそうです。
館長からお褒めの言葉を頂戴しました。
私は4種体癖なので、目立つタイプではありませんし、人間関係運が悪いこともあり、職場では孤独に浸っていました。
館長は私の人柄を知らなかったのだと思います。
論文で響くことがあるのですね。

体育会系はトップダウンが当たり前の社会ですが、一番年下の女性が論文が認められたことによって、ボトムアップの可能性が出てきたのです。





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Last updated  2026.04.06 13:06:19
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