imimiのリトリーバル日記

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imimiのへミシンク用語解説


フォーカスレベルについての考察


ヘミ体験を妨げる雑念の除去法


寝落ちしないための一工夫(その1)


寝落ちしないための一工夫(その2)


フォーカス21の楽しみ方


F23,信念体系領域、F27


「フリ」をして「待つ」ときのコツについて


「フリ」と「待ち」の一例 1


「フリ」と「待ち」の一例 2


イメージのコツ


知覚するとはどういうことなのか?


知覚者・解釈者のバランス


チャクラの使い方


F10で各チャクラの把握


チャクラと多次元的宇宙


ブルース・モーエンのいう知覚


体験が一致したりしなかったりする理由


リーボールの作り方


ガイドとのつながり方


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ヘミシンク体験を深めるためには


ピラミッドイメージ法による瞑想


太陽意識とのつながり方


パラレルワールドについて


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初期の頃の救出活動から


武将の救出他


自分リトリーバル


ルシアガーデン共同探索


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自殺者の救出


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2009.03.06
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こんにちは!朝起きて外に出ると、空気がいつも以上においしく感じられました。「うわー、空気ってこんなにおいしかったっけ?」「でしょ?精神体の一部を取り換えたのよ。」「えっ、そんなことできるの?」「そうよ。」普段何気なく生きていると全く気づきませんが、私達は呼吸をするだけで生命の喜びを感じることができます。生きているということは、本当に幸せなことなんだと感じました。それにしても、精神体の一部の取り換えは、最近私にダークサイドの魔の手が忍び寄っていることと関係しているのかもしれません。昨日の深夜にも美しいエジプト人女性が現れ私とシスターを呼び出しました。彼女は私にクリスタルの玉をあげたいと言ってきました。私はシスターにそれを手渡すと、シスターは思いっきりそれを遠くに放り投げ、「正体を現わしなさい。」と言いました。するとエジプト人女性は悪魔のように高笑いしだし、次の瞬間、上空に飛んで消えていきました。そんな悪と善との攻防の狭間を見た興味深い体験でした。

F21でガイド達みんなで円になって手をつなぎ精神統一を始めると、円の中央に聖母マリアが現れ始めました。私達は彼女と一体になり、はるかかなたの領域へと進みました。しばらく突き進んでいくと、大きなイエスがいるのが感じられました。イエスは聖母マリアに「やあ、マリア。」と言い、二人で並んで道を歩いて行きました。私達は聖母マリアの中にまだ入ったままです。気がつくと、イエスとマリアは並んでベンチに腰かけていました。私達は聖母マリアの手のひらの上に乗っかっています。私達は地面に下ろされると、私達は童心に返って、うれしさのあまりそこら中を走りだしました。みんなで一面の大雲海に朝日が昇る様子を見ています。しばらくすると、聖母マリアが、「さあ、あなた達、帰る時間ですよ。」と言って私達を呼び集め、みんなでまた聖母マリアと一体になり、F21へと帰還しました。

F21のクリスタルで充電している時に、シュタイナーさんに「シュタイナーさんも白色同胞団ですか?」と聞いてみました。すると、「そうだよ。」と言われ、すかさずエリザベスさんが、「あなたもよ。」と言いました。「それはいつからですか?」と聞くと、シュタイナーさんが「最初からだ。」と言いました。続けて彼はこう言いました。「君の本体はF35にあると言ったね。実は君は、今現在でも、F80にもいて、F60にもいるのだ。私は本来の意識レベルはF80にある。そして、エリザベスは本来の意識レベルを下げて今はF60にいる。そして君とシスターはF35にいる。いわば、みんな1つの「ディスク」にあるようなものだ。1つ注意しておかなければならないのは、君達のいう「ディスク」というのは、固体として一か所にかたまって存在しているのではなく、あらゆる場所に遍在しており、かつ流動性を持ったものなのだ。だから、意識の一部がF80にあり、また別の一部がF60にあり、さらに別の一部がF35にあるといったことも可能になるのだよ。むしろ、「ディスク」というのは、共通の目的意識をもった者同士が愛のエネルギーで互いに結び付いたグループとみる方が適切かもしれない。」

このシュタイナーさんの新たな「ディスク」概念においてクラスター概念をさらに導入したとしても、問題は生じないように思います。「ディスク」を構成するメンバーをもっと柔軟にすべきだと言う点だけにモンロー研のそれとの違いがあります。

私は、クリスタルで充電しながら高次の存在の思念を感じ取り、彼らが愛に満ちた存在であることを再確認しました。体から発するエネルギーは嘘をつけないのです。私はクリスタルの中に入りました。全員がクリスタルに向けてエネルギーを放射してくれています。クリスタルから出ると、私は光輝く存在になっていました。そのまま、「意図を定める」方法で全員でエジプトに向かいました。

いつものように巨大宇宙船の中に行くと、「今日は君にシャンバラに行ってもらう。」と言われ、宇宙船ごとシャンバラまで向かいました。シャンバラというのはチベット仏教でいわれる伝説の未来都市です。そのシャンバラが実在するようなのです。宇宙船は空中から地球の内部へとのびるトンネルを通過していきました。トンネルを抜けると、宇宙船は地上と何も変わらない草原のようなところを飛行していました。

場面が変わり、我々は草原の上にいました。ふと上の方を見上げると、7~8mはあると思われる巨大な人間の男女が通りすぎていきます。服装は我々とはかなり異なっています。彼らの体の大きさは、意識の範囲の広さに関わるという印象がありました。エリザベスさんに、「サナートクマラに会いに行きましょう。」と言われました。どうやら、今日ここに来た目的は、その人物に会うためのようです。

場面が変わり、ある建物の一室に私達はいます。近代的な感じのするリビングルームといった感じです。目の前に一人の男性がいます。どことなく聡明な感じのする人物です。20~30代くらいに見えます。「サナートクマラさんですか?」「そうです。」「はじめまして。お会いできて光栄です。」「こちらこそ、はじめまして。あなたの活躍は、いろいろな方面から伺っていますよ。」「えっ?」「さあ、こちらへ。」私達は居間のソファーに座り話し始めました。

「あなたは日本の鞍馬山にも行かれたことがおありなのですか?」「ええ、一度行きました。」「あなたはここにどのくらいおられるのですか?」「そうですね、数百万年と申し上げておきましょう。」「ここはシャンバラですか?」「そうです。シャンバラというのは1か所だけにあるのではなく、全世界にあるのです。ちなみに、インドとヒマラヤの一帯には、5か所のシャンバラがあります。それらはエーテル実質でできていて、地下だけでなく空中にあるところもあります。もちろん、あなた方の肉体の目には映りませんが。」

私は彼に言いました。「実は、私は以前、西暦3200年のカパラという地下都市に行ったことがあるのですが。」「それはシャンバラです。正確には、シャンバラの一都市といった方がいいかもしれません。」「シャンバラというのは、未来都市ですか?」すると彼は、「彼らは、現在でもこの地球の地下で生活しているのです。ただ、同時に彼らは未来の人類でもあります。」要するに、サナートクマラさんは、シャンバラという地下都市に住む人類がパラレルワールドに住んでいることを言っているのだと思われます(これについては、バシャールの本をお読みください。簡単に申し上げると、時間とは過去・現在・未来がすべて同時に今進行していて、それらはパラレルワールドという多数の世界の可能性の組み合わせによって説明されます。今現在我々が選択している現実世界は、無数にある過去・現在・未来の組み合わせのうちの一つにすぎないと考えられています。)。

「彼らは、今の人類よりもすぐれているのですか?」「いえ、必ずしもそうとは限りません。シャンバラに住むか、地上世界に住むかは、選択肢の一つにすぎません。どちらが優れているということではありません。どちらにも、そこでしか体験できない体験というものがあるのです。」「それは、人体の呼吸に関係するものですか?」「その通りです。あなたもご存じでしょう?」「ええ、朝、外に出て吸う空気の美味しさは格別です。全身の生命力がみなぎってくるのが感じられます。」「それなのです。その『生命の喜び』は、地上人類でしか味わえないものなのです。つまり、こういうことです。あなたの体は無数の細胞から成り立っています。その細胞は、あなたが取り込んだ呼吸によって生命活動を営んでいます。あなたは無数の細胞をまとめあげている惑星のようなものです。惑星ひいては小宇宙でもあるのです。外宇宙と内宇宙との関係、そうした深い学びも地上での生活から得られるのです。」「しかし、やがては人類を『卒業』して別の生命体になっていくのですよね?」「そうです。すべては、その人の自由意思に任されています。」

「どうしてあなたはこの地下都市に?」「あなたの師であるナザレのイエスが宇宙規模から人類を導いているのと同様に、私はここ地球で人類を導いているのです。」続けて私は、「あなたのことは、『ハトホルの書』を読んで知ったのです。それを読んで、あなたはシルバーバーチに似ているなと思いました。」「彼とは、遠い親戚なのです。同魂と言ったらよいのでしょうか。我々は本来一体なのです。いわば、あなたがたのいうグループソウルのようなものです。別の言い方をすれば、私の中に彼らが所属していると言ってもいいでしょう。」「その中には、ホワイトイーグルもいるのですよね?」「ええ、彼らはいわば『ツインソウル』のようなものなのです。非常に強い結び付きのある意識です。」

「サナートクマラさんとキリスト意識についてお伺いしたいのですが、キリスト意識はすでに地球に根付いているのですよね?」「そうです。そして私も、キリスト意識の一部です。私だけでなく、あらゆる者は、キリスト意識とやがては融合していくのです。キリスト意識というのは太陽だけにあるのではありません。あらゆる場所に遍在しているどこにでもあるものです。我々はそれと融合しつつ、独自の進化をさらに遂げていき、自己の可能性を無限に切り開いていく存在なのです。あなたもです。」

「キリスト意識は、ナザレのイエスとも深い関わり合いがありますよね?」「ええ。」そう言うと、彼は、イエスがまるで自分の同僚であるといった印象を私に投げかけてきました。私は彼に聞きました。「あなたのフォーカスレベルはだいたいどのくらいですか?」「F1万です。」私はふとあることを思い出し彼に聞いてみました。「実は最近、大日如来と思われる人物が私にコンタクトを取ってきたんですが、彼が言うには、自分のフォーカスレベルはF1万8千だというのです。」「それは本当でしょうね。私はすでに大日如来、すなわちキリスト意識と融合し始めていますから似たレベルにあるのでしょうね。」

実は一昨日の昼、ちょっと考え事をしていると、大日如来の印象が意識に飛び込んでいて、私に自我すなわち自分を究めよ、それがあなたが真にやるべきことだと言われました。彼は今、天にいて、イエスとは会っておらず、フォーカスレベルは1万8千だというのです。人類に対するメッセージは、「幸福を求めなさい。」とのことでした。その存在は今まで一度も人間だったことはなく、いきなりこの宇宙を作ったとのことでした。

大日如来になぜ私のところへ来たのかと聞くと、「あなた(の動向)に注目している。あなたは真実の自己に目覚め始めている。」からだと言われました。「でも、私はまだ何もしていないのですけど。」と言うと、「いや、真実の自己に目覚めることが究極の目的である。それでいい。」と言われました。続けて、「自己に目覚めること、自らの仕事を全うすること、両方大切だ。バランスが大事だ。やるべきことをやり、日々の生活を全うする。その上で人の役に立つ、それがあなたに与えられた使命だ。」と言われました。後半の言葉は、おそらく本来の私の言葉をガイドが代弁したものでしょう。このような興味深いことがありました。最近、ダークサイドからもコンタクトをとられ始めており、本当の大日如来かその真偽がわからず私の中で保留にしていたものでした。

話をサナートクマラさんとの会話に戻します。「白色同胞団についてお聞きしたいのですが、白色同胞団を作ったのは、あなたですか?」「それについては、今はお話しできません。ただ、申し上げられるのは、私は今は白色同胞団のメンバーというより、彼らの活躍を見守っている存在だと申し上げた方がよろしいということです。」「今日は、あなたにお会いできて光栄です。」「私も、あなたのような若い魂に会えて懐かしく思いました。」「あなたも私達と同じような道を歩まれてきたんですか?」「そうですよ。頑張ってください!」「ありがとうございます。」

今日はこの辺で!





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Last updated  2009.03.06 00:03:05


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