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火の国から帰ってきました(笑)。
今日から仕事です。
今回の年末年始の旅は、大阪、九州でのオフ会と、いままでにない展開となりました。
私から見てどのような意味を持っていたのかと言えば、私と縁のある方と直接お会いして、様々な話をさせていただいたということなんだろうと思っています。
あと、シャンバラは大雪でした(笑)。
あと、これだけはちょっと触れておかなければならないなと感じたことがオフ会でありました。
それは、私がヘミシンクは不要だといった意味についてです。
私個人は、ヘミシンクはもう全く必要性を感じていませんし、モンロー氏に対しても特別の思い入れといったようなものはないです。
私は今回の一連の流れで、セスの本とモンロー氏について触れました。
それとの関連で、私は飛行機に乗って上空を飛んでいる間、モンロー氏にコンタクトをとってみました。
その印象が以前とはガラリと変わっていました。
以前は写真でよく見るようなおじいちゃんの姿で現れてきていたのですが、今回は非常に若い姿で映画俳優のような姿で現れてきました。
なぜか、奥様の印象も感じられてきます。
モンローさんはこう言います。
「もう、君たちの時代なんだから、好きなようにしたらいい。」
モンロー氏は、もうモンロー研やヘミシンクに対して特別な思い入れといったようなものはないのだと直感しました。
いわゆる、執着がないといったような印象です。
私がモンロー氏から感じられたのはそれだけでしたが、要は好きにしたらいいんだと思います。
ヘミシンクも、今始められた方にとっては必要性があって導かれたものです。
自分にとって大切だと感じられた気持ちを大切にしていただきたいと思います。
オフ会の神社巡りで感じたことは、次回以降にお話したいと思います。