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明日は故郷鳥取までゆっくりと750キロ程高速道路を楽しんで走ってきます。今年は楽天を通じて仲間も増えよい年であったと思います。来年の事は鬼が笑うのですが厳しさは加速度的に激しくなると思います。それでもまあ今日は今日で有馬記念も取れたし、良かったのではないかと思います。まだ運は逃げていないと確信しました。先の事を考えても今がどうなるかわからないので今とほんのちょっと先の事を考えて行動して行こうと考えています。来年は女の活躍する年です。予言は的中してその通りになって行く事でしょう。〔これは昔からですが・・(^-^*)〕そのため財布の紐はますます硬くなりそうです。(嬉´;▽;)明日の新聞の見出しも今日のダイワスカーレットの活躍で踊る事でしょう。まあそれはそれとしてありきたりですが何をするにしても健康が第一です。健康であれば元気が出ます。どんな逆境になっても跳ね返せると思います。来年も楽しむ事を忘れず頑張っていこうと思っています。楽しき事なき世を楽しく・・高杉晋作のこの言葉は本当に元気が出ます。楽しみを忘れると人間は腐ります。腐ると感動がなくなります。胸がドキドキしなくなります。ドキドキしなくなるとストレスがたまりろくな事にはなりません。理想はハマちゃんです。釣りバカ日誌のハマちゃんの行動を見ていると元気が出ます。辛いとき、落ち込んだとき・・そんな時こそハマちゃん流に生きていこうと思っています。〔既に実行しているような気もしていますが・・〕しあわせの 扉はせまいだからしゃがんで 通るのね百日百歩 千日千歩ままになる日も ならぬ日も人生は ワン・ツー・パンチあしたのあしたは またあしたあなたはいつも 新しい希望の虹を だいている腕を振って 足をあげてワン・ツー ワン・ツー休まないで 歩け ソレ星野哲郎の詩です。水前寺清子はいっぽんどっこの唄の方が好きでありますがこういった応援歌もたまに聴くといいもんです。今年一年楽天の皆様お付き合い、いただきまして本当にありがとうございました。人生常に応援歌かも知れません。
2008.12.28
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まさに予想通りの展開。最後はイケーイケー声が出たぞ。ダイワスカーレットは強かったね。二着にアドマイヤモナークやっぱりきたね。三着のエアシェイディは読めなかった。まあいずれにせよ単勝は取ったドー
2008.12.28
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早いもので今年ももうすぐ終わり、アットいうまに来年が来ようとしています。大掃除は全く手をつけておらず〔やるとぎっくりが悪化しそうなもので・・かあちゃんからは逃げたな!といわれて30年〕やることといったら音楽を聴く事くらいなものですが・・それでも、こんなぐうたらな人間でも何かをせずにはいられなく・・ こんなまったりと出来る日こそパソコンにへばりつき・・何か元気の出た事を書こうと思った次第です。楽天さまのブログを拝借している関係もありましてアフェリエイトも使わなければ切られても嫌だし〔本当はこんなブログにだまされて衝動買いをする人がいたらいいなぁ・・ポイントが落ちると新譜も買えるしぃ・・動機は不純であります〕ご機嫌を取りつつ書いているのであります。まず音楽編新譜ではないけどやっぱりブルースが本年度一番元気が出たアルバムでトップにきました。ブレーキン・イット・アップ、ブレーキン・イット・ダウンウォーターズ,ウィンター&コットンがライブでやっているアルバムです。2月、横浜のモアーズの一角にある店にふらふらと入りこのアルバムが目に付きヘッドホーンで聴きました。その瞬間に電気が身体中に駆け抜けて「これだ!」ってな感じで買い上げました。今もオンタイムで聴いているのですがやっぱりブルースの持つリズムは最高です。コットンのハープはやっぱ凄いなぁ。次は漫画編こちらも迷う事無く「はじめの一歩」です。ボクシング漫画の中では最長不倒距離の長さで連載を継続しています。12月、電車の中で85巻読みきりました。これだけ熱心に漫画を読んでいると馬鹿になるぞと言われそうですがサラリーマンの疲れた心を癒すには漫画が最適なのです。一歩の折れない心。何度不利になってもあきらめず自分が今までやってきた事の最高の力を出し尽くすそのハートに何度も元気が出ました。デンプシーロールの進化型もこれから更に楽しみです。いつやるのかわからない宮田との試合も楽しみです。いじめられっ子からスタートした一歩が「強いって何だろう」を知りたくてはじめたボクシング。内藤大助と被る生い立ちがそこにはあります。小説編です。こちらも迷う事無く村上春樹の「海辺のカフカ」です。本年度の作品ではありませんが、図書館で借りてきてあまりの面白さに文庫本で再購入した本です。今年は日本の学者が三名もノーベル賞を受賞しましたが書き手の世界では是非春樹氏に取らせてあげたいものです。本人が貰うかどうかは?ですが・・。春樹氏の作品には音楽が流れています。それもジャズ、ロックといった同時代の音が流れています。ナカタさんの存在は圧倒的でした。猫好きの人には是非読んで欲しい本です。詩編です。これはちょっと意外かも知れません。実は詩は今でも発表はしてませんがちょこちょこ書いています。詩は戦後の現代詩が一般的に取り出されますが言葉の遊びの部分が大きくてあまりのめりこむ事が出来ないのが本音でした。そんな中でも田村隆一氏の詩体はわかりやすく感じる事が出来ました。楽天ブックスで探してみましたら呆れるくらい売れきれになってました。「四千の日と夜」の詩集は感性に訴えます。田村氏の詩は食えませんが元気が出ます。・・アフェリエイトを使って書いているとなかなか話が終わらない感じです。一口に言って「元気が出る!」といった瞬間に「元気が出ない!時の」葛藤の瞬間があります。心技体、昔の人はいい事を言ったものです。どれが欠けていても元気の頂には登れません。登り方は各自自由ですが・・頂に上れるかどうかは努力も要りますね。いいときもあれば悪いときもあります。楽しい時間を過ごしていてもそんな時があります。音楽と本・・これはあくまで元気が出るの一部ですがそこには確かな手ごたえがあります。さてといよいよ有馬記念です。昨日、来年は女が活躍する年になると予言しましたが・・〔ありきたりですが〕理由付けとしてスカーレツトとモナこのどちらかがくると予言にへ理屈がついてきます。是非勝ってもらいたいものです。
2008.12.28
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やっと、やっと仕事が終わった。万歳!来年の事を考えるとぞっとするけど動かずに考えても何もいい事は訪れないので能天気に今を過ごす事とする。人間は今さえ考えていければあんまし悩まずにすむ動物であるためでもある。さて忘年会で「絢香」のセカンドアルバムが当たったのでオンタイムで聴いているのだけど良いね。最初の「チェンジン・ザ・ワールド」からパワー全開だね。ボーカルはこうでなくっちゃ。今年は安室と絢香が私的にはVERY・GOODだったね。さて明日はいよいよ有馬記念。普段は馬の事なんて全く考えないんだけど昨年とってもいい事があったので今年は結構真面目に下馬評を読んだね。会社では三連単買ったけど個人的には単賞を買ったよ。来年は誰が見てもめっちゃ不景気だから・・こういう年は女性が活躍すると見たね。男はあまりにも先の事を考えてダメだと見た。・・で馬はダイワスカーレット。キコさんこの先にオハラがついたら完璧ですね。\(^o^)/さあ当たるも八卦、はずれるも八卦。くじを買う楽しみは結果が出るまでの過程にもある。当たれば楽しみは嬉しさに変わる。日本の文化の一つ。正月。今年程その良さを噛み締める年はないなぁ。
2008.12.27
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バターンと玄関のドアがあく。あ!とうちゃんが帰ってきた。あれ・・なんか尻尾を激しく振ってしまいたくなってきたぞ。とうちゃん、クーラーボックス持ってるぞ。何かお土産もらえないかなぁ。アニーはね。パンと柿と・・・それから・・えーと・・えーと・・焼きたてのアユとね・・ソーダカツオが大好きなんだ。でも川のハエは苦手なんだ。カツオだったらいいなぁ。アニーは家族が大好きなんだ。こうして横にいると落ち着くなあ。あーー眠いや。アニーの大好きなマンボウで誰か遊んでくんないかなぁ。アニーはねこうして家族のみんなといる時がいっちゃん好きなんだ。くうーん。
2008.12.21
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天目さんとマロンさんと3人でいつもの朝日丘観光へ行ってきました。 いつものように白鳥の夫婦が迎えてくれました。気合を入れて釣りました。しかし・・今日は絶対爆釣りと思ったんだけどなあ・・・午前9:30・・頃から突風。しばし丘に上がってガストで待機。それはそれで楽しかったのですが・・・絶対再度出来ると思い粘りました。なんとか再開出来たのが帰ろうと思った午後13:00でした。しかしおてんとうさんは微笑んでくれたのですがワカサギは最後まで激シブでした。どうもあの途中での激しい風が全てをぶち壊したようです。今日の最大の微笑みは富士山でした。最高に綺麗な富士山です。釣果は20匹。コレは私のワカサギ釣りの中でもワーストワンかも知れません。しかし午後釣れなくても竿を出せた事に感謝です。まあこんな事もあります。綺麗な富士山でした。
2008.12.20
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アメリカからやってきた津波不景気のおかげでなかなか休みが満足に取れなくなってきているけど一週間の中でどっかで気分転換をしないとおかしくなってしまう。とまあそんなわけで山中湖へ天目さん、ココハパ・ママさん、シバタケさんと日曜日行ってきました。その日は朝から雨・・あめあめあ・・雨じゃぁ・・朝日丘観光の船長も風が心配で出れるかどうか微妙との事。待つこと40分。午前7:00前に仕立て船で出れること決定。ホッ(^-^*)エンジン付きの船に引っ張ってもらって何とか釣りをする事が出来ました。しかし釣りはじめた途端、みぞれから雪に変わったりととにかく銀世界へまっしぐら。見事なまでのバッドコンディションと相成りました。湖から見て回りの風景は真っ白なのです。それでも最初のうちは入れ食い。9匹掛けなんてのもありました。 あっという間にこんな感じです。ココママさんも初めてとの事でしたが順調に多点掛け達成。そっから2時間ばかりは寒さとの格闘。足のつま先が冷たくなり感覚がなくなるのには参りました。普段ならありえないのですが午前9:25分でギブアップ宣言。停舶場に到着後速攻でトイレ全員駆け込み。寒いと我慢できないんですね。その後、暖を取るためジョナサンでのんびり・・まったりとした楽しい時間を過ごしました。ドリンクバー飲み尽くしました。今回釣りとしては消化不良でありましたので全員でリベンジ誓いあいましたよ。終了が早かったせいもあり帰宅後ワカサギはすぐてんぷらに化けました。 これは良かったことです。熱々のうちに食べられるのが最高の贅沢です。2時間半ばかりの短い時間でしたが数えて見ると92匹いました。抱卵ワカサギも結構いました。思ったより釣っていましたね。釣れなくなるとアカムシ効果ありました。さて次回はドーム船でやりたいと思っていますが人気があって満杯です。ドームでやれるのはいつになるかわかりませんが花粉前に必ずトライしたいものです。
2008.12.16
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なんかとっても久しぶりな気もしますが音楽の話です。しかも電気グルーヴ。ちょっと意外な感じでしょ・・なに・・そんなこたぁねえ・・・意外っていって欲しいんです。たまにはこんな電子音楽もいいもんです。理屈なく彼らの音楽は乗れちゃいますね。なにしろ聴いた瞬間、ビューン・・ビューンだもんね。今「VITAMIN」ってアルバム聞いているんだけどハンパじゃなくスピード感あるね。電気グルーヴは石野卓球とピエール瀧が中心となり"電気グルーヴ"を結成。1991年、アルバム『FLASH PAPA』でメジャーデビュー。「Shangri-La」って曲が有名だけどテクノを中心とした電子音楽による楽曲を音楽的特徴とするバンドだね。当初はボーカルスタイルにラップの方法論を取り入れていた為、ヒップホップグループに分類される事も多かっんだけど、1993年のアルバムのリリース以降、より純粋に電子音楽を主体としたスタイルへと移行した。まあ評論なんてどうでもよくってさ。「VITAMIN」はいやな事があった時ほど聞いて欲しいアルバムです。元気が出ます。こぶしを振り上げたくなります。ボクシングのシャドーやりたくなります。これで乗れなきゃ音楽聴いてもつまんない。そんなリズムであふれてます。柿食えパワー彼らの曲の中の詩のフレーズの一つです。さあ柿田舎から送ってもらった食うぞ!
2008.12.12
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ジャイアント馬場っていう人はあんましプロレスにおいては過激に見なかったんだけどさー。なんというのか、生き方の部分においてドキっとしなかったから・・ね。でも好きな言葉があったんだよなぁそれは「男は必殺技を持て!」これって今でもぐっと心の中で自問している言葉なんだよなぁ。この型にはまると絶対負けないピンチの時程パワーを発揮する凄い技を持てって事でしょ。思うんだけど必殺技ってやっぱり長所を磨く事だと思うんだなあ。話は変わるけど理不尽についてのお話。最近その手の話が多くて書くんだけど派遣社員の事が取りざたされているでしょ。キャノンとか・・派遣社員は派遣会社に登録するんだけど正社員と違うところは根底に縛られたくないって部分があるわけでその道を選んだわけでしょ。よくあるパターンが他にやりたい事があるから正社員なんかなんないぞーってな感じで・・キャノンが攻められていたけど確かに契約期限を守んないで突然解雇を出したと言うのならまずいよね。ただし事実がそうでないとしたら採用した企業だけを責めるのはおかしいと思うね。不況になったとき企業はその点を考慮して採用してんだからさ。企業も赤字になったら考えるところは人的引き算しかないからね。正社員を守るためにも派遣社員を切らざるをえない。難しくて厳しい問題だけどあったりまえの事だ。本当の不況は正社員を切らざるを得ない所から始まると思っている。でもなあ日興コーディアル證券は希望退職正社員を募ったら10%以上希望者が出たと言っていたね。これはこれで企業に明日の希望がもてなくて退職を選んだ例だね。しがみつくのではなくやめた例だね。金勘定もあるよね。水増し退職金が出なければ絶対やめないもんね。今回の理不尽問題は派遣会社側にもあるんじゃないのかな。報道見ていてその点がほとんど語られない。なぜなんだろう?派遣会社は理不尽な解雇をなぜ派遣先企業に追求しないんだろう!その点の疑問が残る。それとも報道にどっか嘘があるのかな?派遣会社もずるいからその先嫌われる事を恐れているんだね。採用企業に文句言ったらその派遣会社使ってくれないもんね。若い世代は特に派遣とかフリーターとか言う概念を気楽に使っていたけどこれから間違いなく冬の時代に入るね。 でもまあ選択方法はどうであれ「必殺技」を持っている人は強いよね。スキルを磨くしかない。・・まあ今回は自分に語りかけているんだけどね。困ったもんだ。
2008.12.11
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元気ですか!アントニオ猪木の代名詞となったこの言葉!腹の底から言ってみる。元気ですか!いいねぇ。暗い話が多いけど元気があれば何でもできる。これほんと!猪木はおいらにとってはプロレス時代本当にカリスマで彼の試合を見れば元気が出た。オクトパスホールドを最初に使ったあの全日本時代の頃からのファンである。あの時はWリーグ優勝決定戦でクリスマルコフに卍固め使ったんだよね。あんときゃあしびれたね。たまたまテレビでお笑い芸人が猪木のモノマネチャンピオンやっていて見たのだけどやっぱ面白い。井出らっきょうが努力を買われて獲得した番組ね。ユーチューブでも猪木の試合を時々見る。ゴールデン番組にプロレス番組がなくなってから久しいけど今思えばあの時間帯にテレビをみたくて、みたくてしょうがなかったとってもいい時代だったんだな。学生の頃テレビがなくて居酒屋でWWWF獲得したボブ・バックランドとの試合が今でも記憶にのこっているんだもん。ドリーファンクのとの試合も良かったな。この辺の事を語らせたら止まんないね。元気があればなんでも出来る。確かにそうなんだ。論理性の問題ではなく気持ちってとっても重要だね。
2008.12.09
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NHKスペシャル番組「最後の戦犯」を見る。>吉村修(24)(ARATA)は昭和20年8月10日、福岡郊外で捕虜米兵の斬首を上官から命令され、日本刀を振るった。7月に見習い士官として配属されたばかりの修にとって、人生でたった一度の殺傷行為だった。戦後、進駐軍は「捕虜を虐待したものは、当事者その人に責任がある」として“戦争犯罪人”に厳しい処分を課した。21年早春、元上官の加藤(石橋凌)は修たちに逃亡を命じる。責任をうやむやにしようとする加藤に対して、納得できない思いを抱えながらも、逃亡するしか生き延びる道はない。修は岐阜県多治見の陶器工場で職人修業をしながら、復員兵「松田忠之」として身を隠す。とまあ終戦5日前に行ったアメリカ人捕虜を処刑にした話である。思想が逆転したときの怖さをつくづく感じてしまった。戦争は何が正しくて間違っているのかという価値観をことごとくぶっこわす。このドラマを通して語りかけてきたのは理不尽さであった。戦争に関してのドラマをおいらは見過ごす事がどうしても出来ない。苦悩が凝縮されているからかも知れない。多くの犠牲の上においらは生きているんだ。極限状態に置かれた時人間は弱い。その弱さに考えさせられ二度と繰り返したくないという気持ちがふつふつとこみ上げる。
2008.12.07
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イシダイ狙いのライトタックル釣りに出かける予定だったけどK1見ていて朝起きられず。まあこんな事はよくある事だ。本音は寒いので断念したというのが適切か。でまあ、「レッドクリフ」を見てきた。おいらは三国志の大ファンなのでこの映画は絶対見に行こうと決めていた。内容は皆様よくご存知の「赤壁の戦い」今回はその一部。戦闘シーンはまさに黒澤明の「七人の侍」の乗り。印象的なシーンは一杯あったけどおいら的には周瑜役のトニー・レオンと諸葛亮役の金城武が琴を弾き合うシーンと八卦の陣などの戦闘シーンだね。戦闘シーンは実によく出来ていた。金のかけかたが半端じゃないね。この「レッドクリフ」は絶対大画面で見るべし。終わった後結構疲労感残ったね。でも再び見たくなった。歴史小説としても日本人にとっても愛されている三国志。これを映画として再現するのは本当に難しい。でもこれを見たら誰もが納得するんじゃないかな。日本語吹き替えで見てしまったけど悪くなかったね。
2008.12.07
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緒方拳と中井貴一の演技見ているとなんか不思議な感動が沸いてくる。自然体の演技。記憶に残る演技というのだろうか淡々としているのにハートがあるんだな。今日も魅せられてしまった。脇役の演技もすんばらしいね。石田えりのアクもたまんない。黒木メイサの美しさには毎回の事だけどうっとりとしてしまう。そしてバックを固める大自然と花。花の美しさを感じるドラマって初めてかもしんない。
2008.12.04
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今社会現象において何に興味があるって話になったら人それぞれだと思うけどやっぱりおいらは儲かっている企業現象について一番興味がわくね。本年度の上場企業倒産が30社。〔現在進行形〕理由は各々違うけど足し算と引き算において引き算が異常に多くなってしまったところがバーストした。次の一手が打てなかった。もちろん貸し渋りもあるけど・・正直、景気を下げた現象だといわれているサブプライムローンの問題も何べん聞いてもわからないし国がやろうとしている景気対策2兆円だっけ・・ばら撒きもよくわからない。でもわからないから、くればもらっちゃうね。消費税の毒りんごが待っていたってなんかこれすんなり通っちゃう気もしているし・・それで景気が上がるなんて誰も考えていないと思うけどもらう側は源泉徴収と発想が同じかもしんない。今儲かり現象は時節に合った商品を〔品質最高〕とんでもないと思わせる価格で売っているところたとえばヒートテックとか、パソコンのミニをとんでもない価格で売り出しているところ・・あくまで一例ね。それと当たり前だけど敵のいないジャンルで商品を出しているところこれが思った以上にあるんだね。言わないけどさ。物があふれかえっている今儲かるというキーワードは昔も今も一緒。従来からあったものなんだけど新しい発想で違う形として生まれてきたもの楽天様をほめるけど10年前までは誰もパソコンを通して商品が買えるなんて思ってなかった。言い換えよう。買えるとは思っていたけど当時は悪かろう商品という概念が強すぎて成功するとは考えていなかった。今それが完全に逆転したからね。流通も簡素かされたし・・時代が欲していたんだね。この手で儲かってた企業は枚挙にいとまがない。ちなみに答えを求めて、あるいは結論をだすために書いているのではないよ。あくまでも釣りの世界においてもスポーツの世界においても音楽、芸術等々おんなじ事だと思うから興味が湧いているって事。思うに過去の成功例に拘っていたらマンネリに陥り負けちゃうね。はっとした!びっくり!やられた!そんな誰にでもわかるキーワード。これらをわかりやすい形で作っていける人達及び企業って多くないだけに興味が尽きないね。今マナバなければならないはやはり成功例だと思う。欠点克服より長所を伸ばせ!これはドラッガーも言ってるしね。・・とまあ言うのは簡単。陽水の「傘がない」という歌と一緒でとりあえず屋根と風呂に入れれば幸せ。そんな単純な事が出来てるからいえる贅沢な話なのかも知れないけど・・
2008.12.03
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