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30日 月末. 昨日山形から帰り、今日は通常の仕事でした。昨日のブログから 米沢つながりの話題を・・・米沢での名物の1つに「米沢ラーメン」があります。醤油ベースに生チヂレ麺、細いのに程良く腰があり、細麺に絡むスープ、とてもシンプルで大好きです。 米沢ラーメン仙台にも2軒ほどの米沢ラーメン店を知っていますが、今日は堤通り雨宮町の置賜ラーメンに行きました。 もし、本場米沢に行かれたらお試しあれ。 さて、私の勤務先は仙台駅東口の宮城野通り近くにあります。 この宮城野通りの突き当りに「楽天」のホームKスタ宮城があります。 昨日に引き続き「楽天×日本ハム」戦が有りますが、結果はまだ知りません。 楽天の勝ちのようです
2009.04.30
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昨日、しばらくぶりに故郷へもどり 朝から快晴に恵まれ、自然が豊かに残る我が家の周囲 庭の「しだれ桜」も、今が見ごろさて、今年大河ドラマで「天地人」を放送されていますが、そのゆかりの地でもある米沢、その地域では「ウコギ」を生垣に活用する伝統があります。 米沢の特産品「ウコギ」 我が家のウコギ この時期ウコギの若葉をつみ取り、「おひたし」 や ごはんに混ぜての「ウコギご飯」にして食する習慣があります。山形地域にも伝わり、現在でも続いています。(トゲがあるので、摘み取り時はやっかい) トゲあり 午後 自動車道からは残雪のある山の風景を楽しみながら仙台にもどりました。 これからの山形は、本当に花の山形に変貌しますよ
2009.04.29
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28日 今日は天気も回復、気温はまだ少し低い でも、気持ちがいい 畑では昨年掘り起こし忘れの小さなチューリップが咲いている 明日は休日なので一晩泊まりでふるさと山形市に、山にはまだ残雪が見える早春の風情だった。 夕食後三階の屋上に上がり、しばらくぶりで夜景を眺める。我が家は少し高台にあるためによい眺め。(○○ドルの夜景とは比較にはなりませんが) さすがに、この時期 夜は寒い 今日私は春にピッタリの曲をご紹介します。 シューベルト作曲 ピアノソナタ イ長調 D.664 第一楽章は例えていうなら「淡い初恋の思い出」。やわらかな魅惑的な第一テーマは歌曲そのもの、続いて三連譜の少し重いリズムで対比している、過去の想いを振り払うごとく。もちろん、そんな詩曲ではなく、抒情的ですがキチンとソナタ形式で書かれている。シューベルト20歳の作品という説が有力 シューベルトのピアノソナタはショパン、リストよりは人気がないようですが、特にお勧めの曲です。 私は2つのリヒテル演奏がお気に入りです。 1. 1979年 2月 東京のリサイタルより 2. 1963年 2月 パリのスタジオ録音版どちらも素晴らしいのですが、ディテールがしっかりした東京版 と 繊細な響きのパリ版です。 さすがにリヒテル、今聴いてみても 心に響く演奏です。私は今夜のような春の宵には後者をお勧めします。貴方もいかがですか!
2009.04.28
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何か変な天候ですよねー 北国では**ぶりの積雪のニュース やっぱり変な気候仙台は一日曇り空、そして 肌寒い気温、もう5月だと云うのに・・・・ですから、忙しい仕事をこなしながらも 体調管理には、とても気をつけています。 日陰の水仙は、この寒さで まだ満開 ? 状態 かえって寒さ を感じてしまう。いよいよ ゴールデン・ウィーク らしい 私はこの時期 旅行には行けない。必ず故郷に戻らなければならないからだ。せめて、天気には恵まれると良いんですが!! 今年の故郷は まだ花の季節だろうか?
2009.04.27
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せっかくの日曜日 午前は天気が悪く とても、外出する気分にはなれませんでした。しかし、午後からは陽もさし始める、まあ、今日はゆっくり過ごそうと・・・ ようやく 我が家の 八重桜 も、咲き始め とても華麗な感じなので 少し遅い開花ですが、とても雅で八重桜も大好きです そこで、雅つながりで、松平頼則の曲を紹介松平頼則 作曲 ピアノとオーケストラのための主題と変奏 松平頼則(まつだいら よりつね 1907-2001)は12音作曲技法と雅楽の分析でも知られる。この曲は1951年に作曲され、翌52年 ザルツブルグでウィーン交響楽団により初演。同年11月には、あの ヘルベルト・フォン・カラヤンによってウィーンでも演奏された、と記録されています。曲は雅楽の『盤渉越天楽』(えてんらく)を主題としていますが、西洋現代音楽風にすすむ、第3変奏では、まるでメシアンの音楽にも聞こえてしまう。それも、そのはずで、彼はメシアン、武満、ブーレーズにも影響を与えたと記されている。一方で音楽理論書も残し、 「近代和声学」は日本の旋法や雅楽を和声学的理論を説いた価値ある書と私は確信しています。 現代音楽理論にご興味が有れば一度お読みいただければ
2009.04.26
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せっかくの土曜日なのに 春なのに 冷たい雨降り昨日の夜は気がつきませんでしたが、我が家の小さな小さな畑で収穫しないで、ほっといた大根がスクスク伸びてました。が、ついに 花を咲かせました。 大根の花です。 けっして華やかではありませんが、質素で可憐な花 雨にあたってました。そう言えば、昔、テレビドラマで森繁久彌、加藤治子、竹脇無我の「だいこんの花」 ありましたねー(1970~1977) 近くの「ハナズオウ」の花も雨の雫を・・ 寒いですが、やはり春なんです単純な私は部屋に戻り、CDをとり出しコープランドの「アパラチアの春」を聴き比べる 1.ネヴィル・マリナー指揮 ミネソタ管弦楽団の演奏と 2.ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 どちらも良い演奏ですが、さすがに、この様なポピュラーな曲はオーマンディのサウンドになってしまう。他にはレナード・バーンスタインの若々しい演奏も好きですが・・・やはり、今日1日、こんな天気かなぁー
2009.04.25
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昨日はスペイン料理に大満足しましたが 今日は仕事で こんなところの周辺で打ち合わせ 昨日のスペイン続きで スペイン音楽の話題をスペイン音楽で有名なのは アルベニス、 ファリャ、ロドリーゴ 等の作曲家が知られていますが10年程前に、偶然 ヒメーネス という作曲家を知りました。スペインでは民衆的娯楽として、生活習慣や民謡を素材にした「サルスエラ」という、スペイン風 オペレッタ が1800年代に形成されたといわれている。今もって、その伝統は生きているとの事ラテン特有のリズム、どこかで聴いたような魅力的な旋律と新鮮な驚きでした。その中で、ヘロニモ・ヒメーネス(1854~1923)は当時の人気作曲家で私はその中で 「ルイス・アロンソの結婚式」~間奏曲を 是非ともご紹介したいのです。CDとしては非常にマイナーな為 手に入れずらい かも? 知れませんが 1.ミゲル・ロア 指揮 マドリッド・コミュニティ管弦楽団 演奏 2.アントニ・ロス=マルバ 指揮 スペイン放送交響楽団 演奏 特に2.の演奏は日本でのライブ録音で ノリノリのアツい演奏で好きですこれぞスペインという音楽 あー やはり行きたい そして 生で聴きたい!!
2009.04.24
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スペイン料理店にて今日から東京出張です。午後から日暮里方面での仕事で、その後 仲間達と軽く食事をと 出かけた所は 西日暮里駅前にある スペイン料理店「ALHAMBRA」 まずはお店お勧めのリキュールで乾杯、料理もお店お勧めの物 7時からは「スペインのダンス」を見せてくれます。 スペインのダンスといえば「フラメンコ」でしょうが、それ以外にも多種のダンスが有るようです。 この踊りがフラメンコかどうか 区別はつきませんでした。 料理はみんなの口に合い、満足して解散しました。
2009.04.23
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22日 とても忙しい日でした昨日に比べて 少しは暖かい日和でしたが仕事は朝から目の回る忙しさ、世の中不景気になると、重要な雑用でかえって忙しい 昼過ぎ、打ち合わせの為、東北大学の工学部に出向く ここはあの有名な青葉城、西北の青葉山に有る。 木々が緑に包まれる頃は、とても豊かな自然を満喫できる。今は 若葉が芽を吹く季節、恵まれた環境のキャンパスです帰りの路 沢に架かる橋からは仙台市中心部が望めます。 来客やら 打ち合わせやらで 夕方になってしまった。 あー 昼ごはん 食べそこなったー
2009.04.22
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まるで梅雨冷のような1日の仙台でした昼休み 会社の近くにある、榴岡公園をのぞいた先週までの「お花見」シーズンも終わり 小雨の中、人はまばら まるで「祭りのあと」の静けさ でも、しだれ桜は満開、 一部は散った花びらが散歩道を敷きつめている 思わず 吉田拓郎の「祭りのあと」を口ずさむそう言えば 私の青春時代、拓郎はそんなには好きではなかったしかし、何故か曲は好きでした。ですから彼のLPレコードはほとんど持っていた。CD時代に クラシックを中心にコレクションしていたLP1000枚以上は処分してしまった。しばらく後に考えてもて、大失敗したと悔む今は、ほとんどCDのコレクション (もう部屋のケースに置けないので野積み状態)はたして、当時のLPは残っているか? 心配しながら帰宅 あった! 72年の「元気です」が でも聴くのはCD 何か変 かな?ついでに「全部だきしめて」も聴いてしまった?!
2009.04.21
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20日 4月も早くも残り10日あまり月曜日の今日は午前に先週の報告を受け昼時間には私用で、趣味の雑誌への投稿! しばらくぶりなので、通るかどうか!?こんな写真付きです2年前までは4,5回/年ほど採用されていましたが・・・はたして??夕方にはコンソーシアムに関しての某コンサルへ、相談と会食 んー 彼は切れ者だ ズバリ核心を突くし欲しい答えを即座に出す。仙台の今日は1日曇り空、10度前後の気温 寒い我が家の八重椿は可憐に咲いているこんな天気にも・・・・ 貴賓さえ を感じる
2009.04.20
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青空がまぶしい 庭のハナミズキも咲き始め 青空が広がる 暖かく感じる 昼には太陽の光がまぶしい ついついお昼寝状態に誘うなんとなく気がノラナイ、音楽を聴くことにする。 サティの「ジムノペディ」と「ジュ・トゥ・ヴ」をとり出す ウトウトしながら、かえって、人恋しくなる、夜聞くと結構つらいかも そうだ! しばらくぶりで ミヨーの「屋根の上の牝牛」を聞こう 南米にでも来たつもりになる。この曲は賑やかさと憂いを秘め、とても魅力の有るテーマを奏でる。そして転調をくり返し、テーマは多くの(確か12の調性)長調・短調でロンド風に出現する。全体的には古典ジャズの要素と中南米音楽との融合されたように聞こえる。 フィナーレは特に楽しい!!一般には知られていない管弦楽曲ですが、私はミヨーが持っているポピュリズムの一面も好きです。少し元気なってきたみたい - お腹が空いた
2009.04.19
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仙台は少し風が寒い1日でしたでも、天気は快晴、朝 庭のツツジ(多分,玄海ツツジ!)一種が満開でしたので いつも一番早く咲きます昼食後、松島方面へお出かけしました。今日もたくさんの観光客で道路も混んでいます、私は裏ルートで観光バスが入らない場所へ・・まずは、双観山へ 一望に松島が見え 茶店もあります、なかなかの風情です 次に向かったのは、 「西行戻しの松」展望台ここでは、まだ桜が満開状態(昨日までの寒さの為でしょう) ローカルでは有名な風景をゲットここには、不定期にオープンするコーヒー店があります。今日はコーヒーとアップルパイケーキをいただきました こんな風景を眺めながらのコーヒーは格別、でも 外のテラスでは ちょっと寒かった皆さんも、是非こんな風景を堪能してはいかがですか!!
2009.04.18
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17日は一日中小雨で 少々寒い最近、出張の疲れが尾を引くなー。 こんな日は好きな音楽でもきいて、リラックスするのが一番でしょうそして、今 CD を聞いています、 メンデルスゾーン作曲 弦楽八重奏曲 変ホ長調 作品20 特に第一楽章が大好き、湧き立つような若さを持ち、軽快さと独特の情緒があふれ 心にしみます。メンデルスゾーン初期の作品ながら、既に完成された作曲技法は、その後のオーケストラ作品に引き継がれていると思います、そんな「知る人ぞ知る」名曲です。この演奏は ヤナーチェックとスメタナ弦楽四重奏団(これで八重奏)私のコレクションでは1番好きな演奏です。残念ながら、国内では手に入れられず、チェコのショップから通販で手に入れたものです。1968年録音の名演 CDに復刻されたが嬉しい (アナログ・レコード盤も大切にしている)元気がない時、疲れた時、恋してる時、そんな人にお勧めします。
2009.04.17
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福岡の朝は、どんよりとして、天気予報どおり出張3日目ともなると、少々疲れを感じる。午前中いっばいの会議を済ませ、そのまま予定通り 久留米市に向かう九州自動車道を下りて、昼食にする。同行する社員の勧めで、久留米ラーメン店に入る、既に満席で5人ほど待っている。 私は 「とんこつ うす味」にする博多ラーメンとは一味違う、美味しくいただく。 (東北出身の自分は「醤油味のチヂレ麺」が好きなのだか・・・) 午後一番のアポイントで 聖○○病院に、 無事 仕事を終えると、さすが久留米 「ツツジ」がきれいだ 私にとって、久留米と言えば「ラーメン」よりは「久留米ツツジ」の方がメジャー確かに市内のいたるところでツツジの花が咲いていました。夕方、福岡空港より仙台に戻る、お疲れ様でした。
2009.04.16
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只今出張中 ・・・今朝は吹田市のホテルで目を覚ます、昨日の夜とは大違い 清々しい朝午後に千里の○○大学の歯学部の超有名教授との打ち合わせに臨むとても、気さくな しかし すばらしい感性にうなる人間、秀でたものを持つ人は違うものだと思う これから長いお付き合いになりそうで 私も楽しみ千里といえば万博の「太陽の塔」 今日は見られず残念、とても緑が豊かで、しかも 坂道が多い この環境も とても気に入る。伊丹に着いて遅い昼食を・・しばらくぶりで4階デッキでくつろぐ、六甲の山並みがきれいだそして、福岡に飛ぶ 神戸や瀬戸内の夜景が輝いて見えるとても穏やかな飛行でした
2009.04.15
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14日 仙台は良い天気だ 今日から東京、大阪、福岡と 出張の予定仙台から「はやて、こまち」2号に乗って 渋谷に10時30分に到着15時まで打ち合わせ、昼頃から小雨が降ってきた。品川から京急にて羽田へ・・しかし、架線事故の影響でダイヤは乱れている。17時30分空港にやっと着いたー、(ふうー ) ラウンジから外を見たら、再び雨降り予定通り JL-133 は出発したらしい(実はその時、既に睡魔に襲われて 記憶にない)ガタガタとゆれたような気配、機長のアナウンスで「落雷があった」らしいどうりで、伊丹着陸後のテレビ画像を映していない。機体に被害が有ったかどうか、定かでない。明日は福岡だ 天気は良さそう
2009.04.14
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今日は天気予報はハズレ、とても良い夜桜見物日よりになりました。少し霞みがかった夜にふさわしい話題をお月見と言えば中秋ですが、今夜の様な 春の宵にも お月さま はぴったりです。最近、再び とてもハマっている曲 「彩雲追月」昭和18年頃 高峰三枝子さんが歌った「南の花嫁さん」 、(その後再録音) 20年前頃の表記は 作曲 古賀政男 作詞 藤原 洸 となっていましたがその後 作曲は 任 光 と変更されました。その原曲が「彩雲追月」です。作曲者の任光は中国淅江省の人で 1935年、上海在住時「百代唱片公司」(レコード会社)在職中に民族楽器用として作曲されました。ですから、本来は歌詞は有りませんでした。その後、再編曲を経て、現在では代表的な中国民族楽曲の1つとして知られています。いろいろな編曲が存在し「二胡」や「筝」等でも演奏されています。私は7種の演奏を持っていますが、やはり伝統的な演奏が好きです。 1.中国江蘇省歌舞劇院民楽団 2.中国廣播民族楽団 2つとも、ゆったりと情緒たっぷりの演奏はとても大好き お勧めです、ちなみに、あの「テレサ・テン」はじめ多くの歌手が歌った「幾度花落時」は同じ曲です。中国のカラオケでも見うけられ、熟年層を中心に歌われています。広東地方の歌詞がついた為、今でも中国では「幾度花落時」は広東民謡と表記してある場合があります。五音階旋律を用い、東洋的? 魅力の有る お勧めの曲です。CDは日本でも通販で買えると思います。
2009.04.13
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お花見に行ってきました 12日 朝 良い天気 我が家の花桃のピンクの色がとてもキレイ なので 桜が満開のニョースに誘われ、奥さんと 白石に行ってきました東北線で仙台から白石まで普通列車で45分白石駅から徒歩10分で白石城に・・・ 昼食時間のためか、思ったほどの観光客はいない。 城の付近を散策、武家屋敷を見つけ、見学 あまりの質素な屋敷だったので 意外 昼食をとる、白石といえば「うーめん」でしょう 割烹大上にて「三色うーめん」 1150円/1人 店のオヤジさん曰く 「秋田の稲庭うどんは白石温麺が伝わって出来た」との事。 帰りは 県内で一番の桜の名所、白石川堤「一目千本桜」と とんでもない数の見物客を車窓から眺めて帰宅しました。 お疲れ様でした
2009.04.12
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香港市内から電車に乗って 香港国際空港第一ターミナルに到着 21時 まだJALのカウンターはオープンしてないだろうと、でも念のために行ったところ、 日本人スタッフが居り、直ぐにチェック・インさせてくれました。(感謝です) 「冬蟲夏草」を買いました 深夜1時20分定刻でしたが5分早くプッシュ・バック、今日は遅れなし しかし、疲れたー 11日朝 羽田-伊丹-仙台 と乗り継ぎ 11時20分 仙台到着 へろへろ状態で我が家に着きました。 ここ2,3日 夏日が続き、「とても良い天気だった」との事 庭の桜は既に満開を過ぎ もう、花桃が咲いてます そして、何故かレンギョウの花まで満開 (奥にはまだサザンカも咲いてる) 1週間のご無沙汰で花も大歓迎?
2009.04.11
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朝起きたら曇り空 とりあえずホテルの周辺を散歩 近くに香港HMVがあるので ちょっと覘いてみたら,ついついCDを買ってしまいました。 フランクとサン・サーンスの曲 多分ダブリだとは思ったが日本円で1000円セールに負けた後は地下鉄に乗って当てもなく ブラブラと こんな風景が好き おいしそうなので・・・ これから帰国準備 深夜便の利用なのでちょっと辛いかもしれません 明日の東京の天気はどうかなー
2009.04.10
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マッサージに行きました たくさん歩いた為か疲れました、やっぱり寝る前にマッサージに行ってきました。 中国式全身マッサージ 香港と中国本土では少しやり方が違い、台湾とのミックスかなぁ~ 一時間みっちりと、それも かなり強く お願いしました、 ダイブ楽になりました。 本土では1時間60元(約900円)程度 香港は約150HK$(約1800円)程度(と思いますが) 物価水準の違いが有る為とはいえ、高いと感じてしまう しかも、本土での価格は高級店(店もきれい) 都市部の庶民的な店では30元程度. でも、日本よりは はるかに安い ですけど 今晩もグッスリ眠れそうです。 おやすみなさい! 晩安(ワンアン)
2009.04.10
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9日 広州から香港へ 午後広州市内より広州白雲空港へ移動、空港は広々近代的で、上海浦東空港に匹敵するような近代的な空港です。中国南方航空のCZ633便にチェックイン 正味30分のフライトで香港へ、陸路では3時間少々で、経済的ですが 一度は乗ってみたかった路線でしたので、・・・やはりRMB1200元は辛い?? 今日は5時30分にはホテルに到着、 お馴染みのポイントを散歩、夕暮れ時の雰囲気もなかなかのもの 以前よりとても綺麗に整備されたのも知らないままでした(反省)。食事をしました、んー 美味しい 明日の夜は東京へ
2009.04.09
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広州にて昨日の夜は、予想通り「広東料理」での お付き合いでした。 広東料理とはいえ、リーズナブルのつもりが・・・8日の今日は昼過ぎから、観光に出かける天源路の「華南植物園」サボテンの花 ランの花ランの花 売店にて広い園内はとても2,3時間では回れません、お勧めは温室、機会があれば 又来ます次に行ったのは「陳氏書院」科拳を受験、勉学する人を同属で支える為に造られたといわれる書院現在、広東民間工芸博物館として開放 ついでに、以前の租界地 沙面(シャーミェン)に行きました 太いガジュマルの木が年月を感じさせます
2009.04.08
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広州へ和諧号で移動昨夜は取引先との夕食で、予想どおり「海鮮料理」三昧でした。特に伊勢海老は最高でした。今日7日 深セン11:35発の和諧号で広州へ移動 昼時間のためか空席が目立ちました 最高で200Km/での走行、確かに以前より快適、車窓には南国的な広州の田園も約1時間で到着、広州東駅が終着、広州東駅前広場はとても整備され、きれい広州もだいぶきれいになってきた! そんな印象 今日も夕刻よりミーティングです、今は一休みです
2009.04.07
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香港から深センに着きましたこちらは、朝から雨・・・・気温25度C (多分)香港発11:06の羅湖行きのMTR 50分で深センに到着 (出国、入国のイミグレーションは15程度、とてもスムーズです)川の対岸が香港、手前が深セン(ホテルより) )これから、夕方の商談の為 準備しなくては夕食は多分、海鮮料理 多分それにしても、蒸し暑い!
2009.04.06
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香港につきました5日 ANA3134で成田到着 しかし 1人の女性乗客の席替えの為、ドァクローズ出来ず!結局出発15分遅れ 成田到着も15分遅れ チョーあせりまくり乗り継ぎのJAL735は18:20発なのです。第一ターミナルから第二に移動、その間20分息も絶え絶えでギリギリのセーフ (にしてもらいました、JL便も機材到着遅れで20分遅れ)香港空港に現地時間22時40分到着エアポート・エクスプレスで九龍駅へ、そして 24時ホテル到着でした もう、遅い時間で 電飾はほとんど消え 夜景を見る事は叶わずアップグレードされた部屋でブログを書く明日は電車で深センへ疲れました おやすみなさい
2009.04.06
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今朝はとても良い天気一昨日開花した我が家の桜天気が良いので撮影、桜の種類を忘れてしまって・・・ もう一本の八重桜はまだまだ先 ここ仙台では2,3日後に開花宣言か? 我が家の桜はいつも、かなり早く咲くのです。沈丁花は満開です のんびりと小さな庭を散策(気分的に)、沈丁花の強い香りに誘われて しばらくぶりに「のんびり気分」の朝 午後には成田へ出発、今夜は香港の夜景と対面 暑いかなぁー
2009.04.05
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本来土曜日は休みです。 しかし、会議があり出社。 天気がよいので ちょっと外出したい気分なのに ・・。異業種とのジョイント・プロジェクト会議 みなさん ついつい不景気の話になってしまう。そう云えば、知人もリストラもどきで、職を失い、仲間で「何とかしよう」と相談、職場見つかるよう情報交換中 //本当にヒドイ不景気風 こちらの春は まだ遠いなぁ// 外は快晴! 会議はとても良い内容さて、夕方会議が終了直後、夕立もどきの強い雨、 ぁぁぁ これでは、何処へも行けない 昨日開花した 我が家の桜は二分咲きに でも、雨で少し寒そう。 明日は一日天気が良さそうなので、もっと開花が進みそう、とても期待でも、夜には香港経由の深セン(シェン ツゥン)に出張 私が帰るまでまで待って満開 (矛盾しているー)体調に気をつけて、行ってきます。
2009.04.04
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ようやく、春らしい天気になりました。少し風は有りましたが、しばらくぶりの快晴気持ちも晴々我が家の桜も開花宣言4年前、1メーター程度の苗木が、今や5メートルにもなりました。背丈はスクスク、花が小さい。多分肥料のやりすぎかと反省満開は来週!今年も記念撮影さて、春らしくなると決まって聴く音楽があります。ベートーヴェン 交響曲第4番 変ロ長調 コンヴィチュニー 指揮私は何故かとてもお気に入りで レコード時代からこの時期になると聞いています。ベートーヴェンの交響曲セットは50組以上コレクションしていますが、4月はこの演奏よくよく考えれば自分でも不思議です、40数年間同じパターンです青春時代の思い入れ なのかなぁー きっと!!
2009.04.03
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上海の映画村 むかしの上海そのままのオープンセット上海市松江区の郊外、影視路に 松江電影楽園 があります。日本風に言えば映画村、今でもテレビや映画の撮影に使われいます。1940年代の南京路を再現し、路面電車も走っています、当然遊覧乗車できます。上海市内からは列車か地下鉄9号線の終点からタクシーが便利かも。もちろん上海から貸し切りで帰りまで待ってもらうのも可能 (贅沢かも、でも帰りも安心) これらは昨年10月の写真ですが 浜崎あゆみ ご一行様のプロモーションビデオの撮影の為 一部通行止め南京路のほか、蘇州川の倉庫群セットや教会、民家、喫茶店も有り、1日楽しめます。出口付近にもたくさんの料理屋(超ローカル)旅館等もあり、シーズンともなれば修学旅行?の生徒も沢山見うけられます。時間が有れば、是非 お出かけ下さい。
2009.04.02
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今日から四月でも、今日一日、まるで冬のような寒さでした。朝から雨も降り、とても春とは思えません。唯一、庭の梅だけが満開で、春を感じさせます。さっき、中国広州の取引先との電話では、既に25度程度の気温とか。何とも羨ましい気持ちになりました。この調子では、我が家の桜の開花は いつになる事やら・・
2009.04.01
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