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今夕は息子の大好物のエビフライでお祝い。彼が一大決心をし、それを実行した初日。そして、全ての心配事から守られた日。家を出る前の不安いっぱいだった顔が、帰宅後は明るく軽やかに。「気持ちが楽になった。」彼を受け入れてくれた人たち。彼を支えてくれている人たち全てに感謝します。これからも、彼が守られ、たとえ攻撃にあってもそれに耐えうる力が与えられますように。エビフライで、乾杯!!
2007.11.27
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家族のいない二日間、気分的には楽でした。時間通りにきちんと食事の支度をしなくてもいい、家中、使いたい放題。自分の食事は、残り物で充分足りるし。でも、明らかに野菜不足。だって、野菜室が一向に空かないんだもん。いっそのこと、プチ断食でもすればよかったかな。体の内から外から、汚れたものを出すために。料理って、いつも家族のために追われてやっているけれど、そのおかげで自分自身もバランスの取れた食事を取ることができるんだ。気づかなかったよ。今夜は、家族揃っての食事ができます。
2007.11.25
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医療機関に勤めているにもかかわらず、インフルエンザの予防接種を受けていませんでした。昨シーズンは微熱が続き、結局接種してもらえませんでした。その後、微熱の原因究明をはかろうとしましたが、ついに原因をつかめず。幸い、インフルエンザにかかることもありませんでした。そのうち微熱のことも忘れていましたが、この秋、また体温が高いことに気づきました。平熱自体が高くなってしまったのでしょうか。今朝自宅で測ったら36.5℃、これならいけるかも!さっそく予約なしでも受けられる医院に向かいました。息子が最近お世話になっている医院です。問診表に記入し、名前を呼ばれて診察室へ。私の顔を見るなり先生は「ボク(息子)の(血液)検査結果、聞きに来たんやね」と言って、自らカルテを取りに行って下さいました。検査結果が出ているのは知っていましたが、聞きに来ていなかったのです。今日はそのつもりはなく、予防接種だけのつもりでした。それからまず予防接種をと、おでこですぐに測れる体温計で測ってもらうと38.0℃!ひゃっ!念のため腋下式電子体温計で測ると37.0℃。やっぱり微熱がありました。昨年から、原因不明で平熱が高い状態が続いていると説明。ちょっと無理を言って接種して頂きました。それから、息子の検査結果の説明と、これからの治療方針の提案。もっといい治療のできる、治療経験も多い医院を紹介してくれるとのこと。直接電話もして下さるとのこと。私の予防接種代のみお支払いして、医院を後にしました。穏やかな優しそうな医師だとは感じていましたが、治療について気にして頂いていたのだと、そして心遣いを現してくださったことを、とても嬉しく思いました。また新たな希望を抱いて、新たな場所へ参ります。
2007.11.24
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「日本の青空」という映画を観ました。今ある日本国憲法が、どのような過程で制定されるに至ったのかをテーマにしています。ドラマ仕立てで、観やすいものとなっています。歴史的な貴重な生映像も挿入されていて、今まで知らなかったことも多々ありました。憲法改正(?)議論がこの先どうなっていくのかわかりませんが、仮に改正(?)の方向へ向かうとすると、最終的には国民投票という機会で私たち一人一人が考え、意思表明することになっています。改正されたらこうなる、と短絡的に考えるつもりはありませんが、改正が必要なのかどうかを自分の頭で考えるための材料を、今から色々見聞きしておきたいと思うのです。平和をつくり出す人たちは、さいわいである。
2007.11.24
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三連休。家族はそれぞれの場所へ。残されたのは、私ひとり。そして、神さまと二人っきり。午前は"ちょっと"お手伝いをしている(つもり)の畑のイベントへ行って、土いじりをしてきました。帰宅後は"とりあえず"山盛りの野菜たちを濡れ新聞に包みました。"ちょっと"掃除した後、聖書講座のCDを聴きながら、久々のお絵描き(ポスター)。右脳と左脳を同時に使っている気分?!結構、両立するもんだね。講座のCD終了後は、賛美歌のCDをかけながら、大量の大根葉を洗って刻みます。これは、炒め煮にして冷凍の常備菜としておきましょう。初めて心のダイヤルを聴いてみたりしました。初めてのお声なのに、親しみやすいトーンで、お顔を思い浮かべながら。なんだか、急にお知り合いになっちゃった気分です。心おきなく、さえぎられず、賛美の波間に漂いながら、感謝し、様々なことに思いを巡らす。視線は上にのみ、この世のものは薄れ、至福の時間。もう"ちょっと"家事をして、今夜は早めに休みましょう。あ、息子に頼まれている室内用の靴下を編まなくっちゃ。
2007.11.23
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ヨハネによる福音 4章4~42節からのメッセージより、心に留まったことをメモ。「しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。生ける水、それは私たちの内に与えられる聖霊。「わたしには、あなたがたの知らない食物があります。」「わたしを遣わした方のみこころを行い、そのみわざを成し遂げることが、わたしの食物です」食物、それはみこころを行い、みわざを成し遂げることから来る喜びそのも。生ける水を毎日いただき、たましいの食物をしっかり味わえますように。
2007.11.18
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先ほど目にした言葉に、目から鱗です。「とりなしの祈りとは、他の人のことを神様に祈るのではなく、他の人のことを我がこととして祈る祈りです。」我がこととして。これはなかなか、できることじゃあありません。痛みをも覚えることでしょう。他の人のことを祈ることとは、違うようです。勘違いしていたようです。まだまだ、知らないことがいっぱいです。
2007.11.13
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「解決策より、共感の言葉」朝刊の書籍広告から拾った言葉。神様は、思いも寄らないところに、ヒントを置いてくださる。祈っている課題の、大きなヒントが、ここにも!そして、祈りの焦点が次第にしぼられていく。共感する思いが、与えられますように。
2007.11.13
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確かに力を感じます。見えないけれど、確かに 働いている力を感じます。状況は 変わらなくても見えない力が 働くことで私の内の ベクトルが変えられているようです。私の負のベクトルが 小さくなると大きな見えない力と 合わさったベクトルは真っ直ぐ上を向くことでしょう。感謝でいっぱいです。
2007.11.10
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ここに、同志が居る。同じ方向に目を向けて、それぞれに与えられた働きをしている。同志が、ここにいる。共に苦しみ、共に喜ぶ。孤独を感じる時であっても、同志の存在を実感するとき、また前にすすむための、新たな力が与えられる。同志。同じ方向に、目を向けて。同じ方を、見上げて。今日も、頑張れそうです。
2007.11.07
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彼は、今日、とても機嫌がいい。家の中で、心も身体も軽やかに、気分に任せて舞っている。「何か、いいことがあったん?」「何も、悪いことがなかったから。」彼は今、大きな試練の中に居るのです。
2007.11.05
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娘ののびのびジーンズが、ついに終わりのときを迎えたようです。膝に穴があいた時には、や型の当て布をして繕いました。それを気に入ってくれて、またしばらくの間、洗いあがるたびに履いてくれました。さて、リビングでくつろぎながらいろんな格好をしていたそのジーンズを見たら、なんと、股の縫い目の辺りの生地が透けるほどになっているではありませんか!「こりゃ、もうあかんわ!お疲れ様、しても、いいよね」本人の了承を得ました。次の日、あのジーンズは他の洗濯物と一緒に洗濯されていました。「もう、お疲れ様やから、洗わなくてもよかったんちゃう?」と、娘に言うと、「さいごだから、きれいにしてあげなくっちゃ!」と。そうだね、それこそ、お疲れ様!だよね。娘の答えには、参りました。
2007.11.02
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