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フレーム:LOOK695ZR 2017モデル CARBON Sサイズサドル: Selle ITALIA(セライタリア)SLR KIT Carbonio Flowハンドル:3T ERGONOVA TEAM 400mm(C-C)ステム:3T ARX2 TEAM STEALTH 110mmSTIレバー:DURA-ACE デュアルコントロールレバー ST-9070ブレーキ:DURA-ACE BR-9000クランク: DURA-ACE FC-9000 170mm 52×36T or 50-34Tフロントディレーラー: DURA-ACE FD-9070リヤディレーラー: DURA-ACE RD-9070 + CDJ ビッグプーリーボトルケージ:ELITE(エリート) Custom Race カスタム レース ボトルケージ ブラックペダル:LOOK Keo Blade2 Cr 12Nmホイール1:DURA-ACE WH-9000-C24-TLタイヤ: IRC Formula Pro Tubeless ホイール2:Fulcrum Racing Speed タイヤ: Continental Competition 25mm チューブラースプロケット:DURA-ACE CS-9000 11-30T ULTEGRA CS-6800 11-30Tサイクルコンピューター:CATEYE CC-RD310W重量:6.8kg(ホイール2装着時)→LOOK 695の記事はこちらから2025.9 退役→譲渡カーボンドライジャパン CARBON DRY JAPAN CDJ V3 ビッグプーリーキット SHIMANO 90xx/68xx/79xx/67xx系用ショート マット
2021.07.18
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フレーム:コルナゴ SPRINT 520mm コロンバスSL +Cromor mix ヘッドパーツ:クリスキング 2ナット 1インチ Sotto Voce STIレバー:シマノDURA-ACE ST-9001 ハンドル:チネリ ジロデイタリア 400ミリ ステム:チネリ ステム 120mm ブレーキ:シマノ DURA-ACE BR-9000 メーター: CC-RD300W CATEYE FD:シマノDURA-ACE FD-9000 RD:シマノDURA-ACE RD-9000 チェーン:シマノ CN-HG901-11 シートポスト:シマノDURA-ACE SP-7410 27.2mm クランク:シマノDURA-ACE FC-7950 50×34T 170ミリ サドル: selleITALIA SLR Flow プロチームエディション ホイール: カンパニョーロ ゾンダ 17c タイヤ : コンチネンタル GP5000 25c Campagnolo(カンパニョーロ) ZONDA ゾンダ C17 ブラック シマノ用 ホイールセット
2021.07.18
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コンチネンタルのコンペティション25mmに変えてみました。コンチネンタルのチューブラーの主流は、なぜか22mmと25mmでして、今回25mmにしてみました。前まで使っていたのは、GP4000Sのチューブラー22mmです。LOOK695につけるとすると、気になるのがフォークやフレームとのクリアランス。チューブラーの場合、リム幅に左右されなく、断面が円形なので、25mmの規格だったら実測も25mm程度になります。アーレンキーを突っ込んでクリアランス測ってみました。<フロントのクリアランス>3~4mm程度のクリアランスで問題ないです。<リア>クリアランスは余裕です。だいたい4mmです。太さは24mm強ですが、7bar入れて60km走ったら、ちょうど25mmぐらいになりました。なんで、コンチネンタルばかり使うかというと丈夫だからです。4000Sのチューブラーの最後の姿です。↓コードが出てきていても、全然パンクしない。8本近く使っていますが、パンクしたのは1回だけです。そして、ブチルチューブを使っているのでエア抜けが少なく扱いやすい。値段が高いのですが、耐パンク性能を考えるとコスパは悪くありません。ただ、コンパウンドが柔らかいらしく、摩耗が早く、リアで2000~3000kmが限度です。Handmade in Germany の為か、精度が高く、芯出しがしやすいのも特徴です。昔よく使っていたビットリアみたいに、バルブのところでコツコツきたりしません。コンチネンタルコンペティション25mmの実測重量は282gでした。おなじく4000S2チューブラー22mmは、チューブラーテープのカスが付いた状態で278gでした。カスをとれば260g前後だとおもいます。約20gの重量増になりましたが、そんなに重さを感じることはありませんでした。今回、なぜ22mmから25mmにしたかというと、22mmは安定感がなかったからです。走りは軽いけど、なぜか落ち着かない、路面が悪いと跳ねる、などなど・・・。22mmでローラー台で乗ると、25mmのクリンチャーなどに比べると明らかに走行が重いのです。ローラー台と実走では、状況が違いますが、転がり抵抗の差はあると思います。アスファルトの荒れたところでは、コンペ25mmのほうがエアボリュームがあるので、乗り心地が良く、安定して走れます。今後は25mmを使おうと思います。コンチネンタル COMPETITION (コンペティション) Continental 土日祝も営業 送料無料 タイヤ ロードバイク レース◆カーボンリムからチューブラーはがすときの注意ですが、こうやってプラスチックのタイヤレバーを差し込んで、左右にシーソーのごとくギッタンバッコンしながら、ゆっくりはがすといいです。こうするとリムの保護もできますし、タイヤ側にチューブラーテープがくっついてくれて、後処理が楽です。アルミリムは、力任せで引っ張っても問題ないのですが、カーボンリムは絶対ダメです。カーボンの積層が一緒に剥がれてしまうことがありますので、要注意です。守らないと恐ろしい事態に・・・https://plaza.rakuten.co.jp/kenken34/diary/201311300000/なお、リムのリカバリーはできて、その後は問題ないですが・・・タイヤ外したついでに、クイックを除いた重量を測ってみました。前後で1349g。(メーターマグネット、バランスウエイト込み)50mmハイトではかなり軽いのではないでしょうか?ついでに、フルクラムレーシングスピードのハブのオーバーホールもしておきました。カンパニョーロのハブの場合、フリーボディをハブにつける部分のグリスが劣化しやすく、1,000kmぐらいごとにグリス交換が必要になると思います。使用環境にもよりますが、ハブも2,000km~3,000kmごとにメンテナンスしておけば、いい状態が保てると思います。ただ、土砂降りの中走ってしまったりしたら、その都度オーバーホールが必要です。今回、フリーハブのスプリングも交換しました。これが折れる故障が結構あるみたいで、定期交換が必要です。【M便】カンパニョーロ 5-FH-RE114 フリーボディ用ポールスプリング (5ヶ入)ブレーキシューも、使っていたブラックプリンスが使用限界となったので、今回換えました。カンパ純正→シマノ純正→スイスストップブラックプリンス→カンパ純正とカンパのシューに戻りました。シマノ純正は、初期制動が高く良いのですが、リムに貼りつく感じがして好みでなかったです。ブラックプリンスは、初期制動も高いレベルを維持しつつ、コントローラブルです。ただ、摩耗は一番早い。カンパ純正は、初期制動を抑えつつ(悪いわけではない)、コントローラブルです。ロックさせないという点では、カンパが扱いやすいことがわかって、元に戻りました。【あす楽】カンパニョーロ BR-BO500X1 カーボンリム用ブレーキパッド シマノ用 4個セット レッド
2021.07.10
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