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一度このブログを離れて、リフレッシュして戻って来たのが2019年の春っぽい。プロフィールに自分で書いてるから、そうなんだろうけど覚えてないや💧そもそも楽天でブログを始めたのは、2003年9月1日みたい。他で書いてたブログサービスが終わるから行先探してて、ココに辿り着いたんだった。で。途中ナンダカンダあったけど、思えば18年近くこの場所で私は、飽きることなく“独り毒吐き日記“を続けてるんだよなぁ。ほんと暇だな。暇人だ。何周年とかの記念日でもないのに、何故こんなことを今日書いてるのかと言うと・・・有り難いことに、右上のアクセスカウンターが間もなく【20万】になろうとしているのに気づいたから。いやー、もうビックリ!!! 2年前のブログ再開の時か翌年の1周年記念の日だったか、私、“目標”を確かに書いた。「20万超えるの目指して突き進むぞ~」風味な意気込みを。こんな独り語りなただ無駄に長いだけのブログ、20万回なんてまだ先の話だと思ってたから。それがもうすぐ叶いそうだなんて!おそらく私自身の足跡や、タイトルとか添付動画とかに惹かれてうっかり立ち寄って、「なーんだ。」って即去ってしまった人達がカウントされただけ。20万回駄文を読んでくれてるわけじゃないのは分かってる。それに18年近くも続けてれば、それくらいは誰でも超えるだろうし。だから大したことでは、ないのかもしれない。それでも嬉しい。私が雑誌を作っていた時、毎回発行後に購読数を編集長や副編が発表して、一喜一憂したもんだが、それ以来の「ウン十万」って数字に、久々に胸がワクワク♥したもの。どんなきっかけで、どこから誰がココに辿り着いたのかは分からないけど、偶然でもほんの一瞬でも立ち寄ってくれた方々に、心から感謝🍀まだ20万回に満たないうちに、フライングしてしまったのはちょっと恥ずかしいけど、超えてしまって気づかなかった方が後で立ち直れないような気がしたので、忘れないうちにお礼の気持ちを伝えたくて。何も役立たないブログですが、良かったらまたぷらっと寄ってみてください。何かひとつでも心に引っ掛かる洒落たフレーズを書けるように、日々精進しますので(たぶん)。ほんとうに 本当に ありがとうございます。SNSがコミュニケーションツールの当り前となり、長文が避けられる時代にどんどんなってしまうけど。わたしは 私のまま これからも ココで だらだらと生きた証を残し続けます。自分らしさを忘れないよう。この勢いのまま、目指せ!30万回!!(楽天さん、閉めないでネ)あ。もしも20万踏んだ方、とりあえずおめでとうございます☆貴方に良い事が起きますように♪★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「え?あと146日で開催するの?正気?」「みんなひとりぼっち」の和訳の方がしっくりくる。
2021.02.27
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この前、サカナクションの山口さんが「バスタオルを何日洗わないで使えるか?」というトークをしてて。神経質できれい好きっぽく見える彼は、「同じタオルを三日間使える」と言っていた。「お風呂で洗ってきれいになった体を拭くから」というのが理由。でも、つい最近気づいたのだそうだ。「(三日目の)タオルで拭いてた時に、“懐かしいニオイ”がした」ので、何でだろうと記憶を辿って(ん?何日か前に書いたような)みたら、ナントそのニオイ、彼の“おじいさん”のニオイだったらしい。話を聞いてた番組の相方に、「それ、“加齢臭”だよ!」と笑われて本人も驚いてたけど、「おじいちゃーん」とタオルに頬ずりする仕草で楽しんでたから、彼はきっとこれからも“三日目“までタオルを洗わず、むしろ楽しみに使い続けそうな気が😅我が家はタオル、毎日洗ってる。肌が弱く、アレルギーもある。それを避けるには、これを徹底するしかない。こんなご時世になったせいもあり、前以上に、こまめに取り替えてる。ダンナともできるだけ共用しないようにも気をつけて。マイバスタオルも、ある時期から使うのをやめた。小型の方が洗いやすく乾きやすい。お蔭で、あの嫌な生乾きのニオイに滅入ることもなくなった。ま、タオル自体は、ケチケチなので結構ギリギリまで使い続けて、最後は家の掃除に役立ててから処分するんだけど。みんなはタオルを何日も洗わなくても平気なのか、ちょっと気になったもので。衛生面と言えば、今日買い物に行ったスーパーで。レジ待ちの女性が清算前のカゴをドカッと床に置いたのを見た。前にも別のスーパーで私の前の女性がいきなりカゴを床に置いて、しかも足で蹴って前に進んだので、もの凄く驚いてしまった。そのカゴに私の買う物が入れられる流れになるから、前の人がレジを離れた後、こっそり店員さんに耳打ちしてカゴを替えて貰ったことが。最近その店は“カゴを床に置かないで”という注意書きを貼ったので、私と同じ不快な気持ちになった人がいたのだと思う。そのカゴ、店員さんの前のレジ台に乗せるんだよね? で、その汚れたカゴを置いた後に、次の人のカゴが置かれるわけだ。それって、なんか不潔じゃない? 大勢の人が土足で歩き回ってるフロアに、自分の口に入る食材入れたカゴを置いてるんだよ? 平気なの??そういう人はきっと、自分の口に床の雑菌や何やらが入ることも他人に迷惑をかけてることも、全く想像できないんだろうな。私は自分の家では大雑把だけど、持病もあって免疫力足りないから、外に出ると超神経質になってしまう。だから、トイレで手を洗わない人や食材のカゴを床に置いてしまう人の、気持ちがよく解らない。そりゃ、カゴを床に一度置いたくらいで、その食材を口にしたからと言って、新型コロナやインフルエンザや食中毒なんかになるわけないかもしれない。けど、そういう不衛生な場面をたまたま見てしまった方は、好い気持ちはしない。あと、お札やレジ袋をペロッと舐めてどうにかする場面も同じく。さすがに今このような大変な時代に、そのテのことをする人はいないんじゃないかと思ったけど・・・特殊な世の中になったからと言って、長年染みついてしまった生活のクセってそうカンタンに抜けないってことね↷↷ 外に出る時はこっちが注意深く周りの様子を観察して、自分の健康や衛生面を守っていくしか道はなさそうだ。しっかし・・・買いすぎたんなら、初めから素直にカート使えばいいやん! ついでに言うと。ドラマの中で、取り込んだ洗濯物を床の上でたたんでいるの観た時も、ちょっと驚いた。実際の暮らしでもある光景を再現したんだろうけど・・・きれいになった物を何故また埃っぽい床に置くの?? それも私は無理だ。え? 私が神経質なだけ?★ ★ ★ ★ ★今日のやや長めのひとこと。「三年前に買って枯れてしまったネモフィラが復活して開花🌸生命力に感動。古い土、捨てなくて良かった。」言葉が肌荒れするから、早くサウナ行けるような日常、戻ってよ。
2021.02.26
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話題になってたから、(気が進まないけど)一応礼儀として噂の動画観た上で語ってみる。「2歳女の子、メジャーレコード会社からCDデビュー!」大手からのデビューで史上最年少と言うが、何のことか全く分からず、ちょっと調べてみたら。YouTubeで2歳11ヶ月女児が童謡を唄う動画が反響を呼び、日本や韓国の有名人にも注目されていると。話題の動画は、昨年の『童謡こどもの歌コンクール』(こども部門)において“史上最年少”で銀賞を獲得した時の模様。大きなステージ中央、大人のピアノ伴奏者を従え、小さな体で健気に拍子を取り、時々手の動きで表現を加えながら、一音も外さず堂々と唄う姿は、確かに愛らしい。でも正直に言うと、この「いぬのおまわりさん」は他人ではあるが子供嫌いではない私から観たら、“特別”な感情は持てなかった。2歳で物怖じせず人前で最後まで唄えるのは、とっても立派。しかしこの子、児童劇団所属となっている。赤ん坊の頃から“子役”として、芸能界で活動していたというのだ。ならば大人に囲まれたり、ギャラリーがうじょうじょ居る不自然な環境でも怖がらず泣くこともなく、遣り遂げられる度胸もついてるだろう。劇団所属なら保育園児以上に歌もお遊戯も数をこなしているに違いない。そういう裏情報を知った上で、この動画を二度観る気にはなれなかった。“完成されすぎ”てて、一度で充分だ。それなのに大手からCDデビュー?? 児童合唱団の一員に迎えられる・・・とかなら解るけど、まだ自分で善し悪しを判断できない幼子を、大人が大勢で祭り上げるのは感心しない。この子のCDを楽しみにしてお金出して買う人が、今、CD全然売れなくてしかもコロナ禍に、何人居るというの? YouTubeは無料配信で観れるから、気が向いた人が彼女に癒やされにぷらっと観に行ける。だから視聴者数もそれなりに伸びるとは思う。でも、視聴者数やチャンネル登録数イコールCD売上枚数には絶対にならないから。そのことをCD制作に関わった専門家の大人達はどう考えているんだろう?そして何よりも謎なのが、この子の親。両親は一般人のようだから、余計に不思議なのだ。まだこの世に生まれて3年に満たない幼気な我が子を、本名と顔まで晒して(自分達の顔は出さず)更に人の目に晒そうとしてる今の状態、怖くないの?みんなが「可愛い」と愛して支持してくれるだろう。今はとても“注目の的”のYouTuberだから。でも、そのブームは長くは続かない。人の心は移ろいやすい。特にYouTubeのような動画配信の世界では、瞬く間に“注目”先が変わってしまう。デビューする5月に、果たして何人の人達が彼女を覚えてくれているのか?つい最近「かつて史上最年少演歌歌手として注目された」女性が、バラエティ番組で自虐ネタを人気曲の替え歌で熱唱し話題になった記事を読んだ。名前を見て「あー、そう言えば居たわ!」と思い出したものの・・・注目を浴び続けた彼女の“その後”の暮らしは、決して好いことばかりではなかったそうだ。当時を振り返り『歌うサイボーグだった』と表現したそのひと言が、とても重い。同じ台詞をあの愛らしい子に将来言わせないで・・・と切に願う。童謡の歌唱動画の後、何の気なしに覗いた家族の休日映像に、“住宅展示場”で遊ぶ姿があって。CD売上の使い道をなんとなく思い浮かべてしまい、モヤモヤしてしまった。せめてその一部を、唄うことさえできない子供らのために使ってくれたら・・・なんて。偽善者って言われても、そう願いたい。★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「一食7万円超の和牛と海鮮・・・どんな味するのよ?」エモエロな唄い方もMVの世界観も好きすぎて。南沙良って戸田恵梨香に見える時ある。
2021.02.25
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“子供“に関する事を、子供を産んだことのない人間(=私)が物知り顔で意見すべきではないのかもしれない。でも、そういう部外者の考えも聞いた方が、多角的視点でより多くの答えが引き出せると、私は思う。一応言っとくと、大学時代に教育学を専攻し中学校の教育実習経験済み。教員免許第一種・二種を取得している。初めに勤めたのは教育系出版社で、学生向けに様々な出版印刷物を作ってた。その後もずっと(今も)子供や若者に関わる仕事を続けてきたから、私なりにその時代時代の若い世代に心を寄せ、彼らの声に耳を傾けてきたつもり。よって、“多様化”を口々にするこの時代だからこそ“子供を産んだ産んでない(居る居ない)“という、たった二種類に人間を分けないで、こんな想いもあるんだと受け止めて貰えれば。******最近、ニュースで引っ掛かった事がある。それは、理不尽な“学校の校則“問題。義務教育は、社会や集団生活の中で生きていくために必要な最低限の能力を身につけるのが目的と言える。だから、各家庭のルールと並行して学校でのルールを世の常識が分からない子供に教えるのは、とても大事。けれど、子供がそれを「何故守らなきゃいけないのか?」と理解できなかったり納得いかなかったりしたまま守らせようとするのは、大人の身勝手な無理強いでしかない。某高校で『男女交際禁止で退学勧告』という問題が起き、訴訟にまで発展した例もあった。詳細をよく知らないので控え目に言うが。義務教育でない場合、学校(しかも私学)の規則に従えなければ、こういう事も繰り返し起きてしまうのかもしれない。今回の生徒が退学するのは妥当か否か、私には分からないけど・・・余談だが、幼馴染みがバイク無免許運転して高校(公立進学校、バイク禁止)にバレて停学になり、自主退学したのを思い出した。とても成績も良く何でもできるリーダー格だった。なのに、あの一件で彼の人生が大きく変わったのだ。退学後、意外な就職先を選んだとこまで、母から聞いた。あれ以来、音信不通になったから、どこでどう暮らしているかも知らない。オールマイティな彼のこと。退学後に就いた仕事でもきっと成功してるとは思うけど・・・学校以上に規律を守らなきゃいけない場所に転向して、今どんな人に成っているだろう?それにしても。バイクは事故の危険もあるから仕方ないとして、『男女交際禁止』・・・ねぇ・・・。来年から成年年齢が18歳に引き下げられるこの時代に、『男女交際で退学』させるのは(反抗する学生も学生だけど・・・)、うーん。どうなのよ??それよりもっと驚くのは、『小学校の“あだ名禁止”』問題。何年か前から“最近はあだ名で呼び合わない”というのを聞いてはいたが、これがどうも小学校の常識になりそうだと!「イジメに繋がるから」というのが理由らしいが、『あだ名』を禁止すれば、果たしてイジメは止まるのだろうか??根本的な解決にはならないのでは? 今や先生も生徒も皆、生徒を『○○さん』と呼ぶらしいが、『さん付け』しながらイジメてる人がいたら、それの方が心理的にゾッとするんだけど? 竹中直人の顔芸『笑いながら怒る人』をみたいで怖いわ!(古っ💧)『あだ名』を付ける付けないも子供達の自由だし、そのことが創造力や想像力を鍛える役にも立つと思うのに。そりゃ中には、あだ名に傷つく子供もいるだろう。私も一番見た目を気にする年頃に、今思えば『酷い』あだ名で呼ばれてたし呼んでたな。でも、それはイジメではなかったしお互いに受け容れられたから、心の傷にならなかった。むしろそれを利用する強さも、あの頃はみんなあった。もしも『あだ名』を付けられて、今まさに悩んでる人が居るなら・・・それは所詮付けた人の一方的な『呼び名』で、その日を境に自分の戸籍や人格が丸ごと変えられたわけでもない。気に入らなければ、無視すればいい。向こうも勝手に付けたんなら、こっちも勝手に聞き流す強さを! なんならダッサイあだ名、向こうに付けて呼んでやれ!! 現代っ子は、心臓に毛が生えてる私と違い、ガラスの心の持ち主が多いようだ。私も仕事上、“傷つける表現”は避けるようにと常々念を押される。こんなこと、長年若者に関わる仕事してきて一度も言われたことなどなかった。自分の書いた言葉を“表現がキツい”とやんわりボスに言われた時は、それはもうショックだった。私なりに読み手に気を遣い飴と鞭を使い分けていたのに・・・あの程度でキツいの? 傷つく子がいるの??と。私がそのことに落ち込んだくらいに。こうして私は、仕事の上で自分の言いたいことをやんわりオブラートに包みながら書くように矯正された。すべては若者の心を傷つけないようにと、予防線を張るために。これも“時代”なんだろうか?生まれてくる環境も日々の暮らしも価値観も、同じ日本人でも“まるで同じ“人は家族でもそう居ないのに、同じコミュ二ティに属するからと、有無を言わさず“平等”“平穏”に収め統一することは、かなり難しいだろう。未成熟な人間に対し、教育上の一定のルールは重要。しかし、それは教える者教えられる者どちらの心身の“自由”を奪うモノであってはならない。互いを尊重し、個性を認め合うのも立派な“教育”であると思うのだが。ひと昔前。運動会の徒競走で順位を付けないとか、学芸会で主役のお姫様が複数人舞台に並んで一斉に台詞言うとか、信じられない光景を目にして呆れたのを、更に思い出した。可能性ある人の芽を摘んで見た目を綺麗に揃えたり、顔色ばかりうかがって締めるべき手綱を緩めてばかりでは、誰の何の得にもならない。おばさん、なんかウザいよ!って、蓋する音が聞こえそうだけど黙れないから、ココで吐くわ。★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「明るい日差しが見える・・・ん?それを言うなら明るい兆し。」色褪せない名曲。
2021.02.24
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緊急事態宣言後、しばらく続いていた我が家の“ゆっくりめな朝の時間“が、元に戻った。早朝、洗濯物を干しにバルコニーに出てすぐ、“懐かしい”匂いに胸が高鳴る。何年も前の春の景色が当時の匂いをまとい、よみがえってきたのだ。春と言っても、その想い出は4月の出来事だけれど。今朝のこの暖かい風と日差しと新緑の混じった香りが、私の脳を刺激して“春“の記憶を目覚めさせたようだ。懐かしさと共にホッとしていた。揺らぎやすいお年頃ゆえ、毎日の心身の平穏を保つのに苦労する。酷使するしないに関わらず、あちこちガチガチに固まりがちで、解すにも時間がかかる。これが老化というもんなんだろうけど、この変化にまだついていけてないので戸惑いながら生きている。そんな強ばった心と体を、一気に緩ませてくれた朝の香り。あの匂いをまた嗅げるのなら、明日も明後日も後ろ向きにならずに過ごせそうな気がする。大袈裟かもしれないが、私にとって“匂い”から受ける刺激は、生きる上で欠かせないもののひとつかもしれない。 視力はとっても悪いのだが、その分、他の感覚は敏感な方だと思っている。特に“嗅覚”。これは“聴覚”以上に自信ある。霊的なモノの気配も、ニオイそして音で感じることが多い。イイ匂いも悪い臭いもわりと細かく嗅ぎ分けるので、悪い臭いの場合は、“トラブル”が起きる前に気づいて、解決や覚悟するのに役立ったりも。でも一時期、花粉症治療の市販薬の飲み過ぎで、“味覚嗅覚”が麻痺してしまった。完治するまでかなり時間がかかったので、あの時期はホントに辛かった~。今、新型コロナウイルス感染者の後遺症で、“味覚嗅覚”が戻らない人の話を聞くと、自分の時の事を思い出し、胸が痛む。かと思えばダンナは、風邪を引いても味やニオイが鈍くなることが今まで一度もないらしい。私は疲れが溜まると今でも時々、味もニオイも鈍くなったりするのに。体調に左右されない五感を持つ人が羨ましい。最近は世の中なんでも“自然派志向“になったせいで、人工的な香りの物を不快に感じる“香害”問題を耳にすることも。確かに、お隣さんから風に乗って洗剤の強めの香りがやって来ると?!と思うこともあるなぁ。アレルギーがなくても人それぞれ香りの好みで、受ける印象が変わりそうだ。私は人工的なニオイは、たとえそれが美味しいお菓子でもダメ(ストロベリー系香料が子供の頃から苦手)な時はダメで、気持ちが悪くなってしまう。そう言えば、今くらいの寒い時季に毎年、どこからともなく薪を焚く匂いが漂ってくる。どこかのお宅に“暖炉“があるので、毎年その香りを嗅ぐと“冬の訪れ“を感じるようになった。しかもその香りは、我が家の中まで入り込み、部屋中に自然の香りを漂わすのだ。焚き火してるみたいで落ち着く。私は薪を焼べる香りも線香の匂いも、幼い頃から馴染みがあるせいか、風情があって好きだし癒やされる匂いなんだけど・・・これも“香害”と言う人はいるんだろうな。今のところ、近所でそのテの苦情を聞かないから、この町の人達はみんな心地好く感じる余裕がまだあるんだろう。そう信じたい。★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「今日は猫の日。犬の日ってある? 聞いたことないかも。」歌は上手いだけじゃ惹かれないし刺さらないんだと、思い知らされたマイラバ。小林武史畏るべし。
2021.02.22
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親族の住所が変わったので、スマホに登録している住所を変えた。修正した住所の傍に、アイコンがあるので何だろうと押してみたら・・・G社のマップが広がり、関連する地域情報が出てきた。しかもその人の住んでいる家の位置まで正確に! もともとスマホを持つのに抵抗があったので、このスマホを使うようになってもう何年も経つのに、全く使わない知らない機能が沢山ある。必要な基本操作以外、取説は見ないで力任せに使う質なので、こうして何年か経って「何だ、これ?」ってなる。で、その謎のアイコンを押したら、その人の色々が見れてしまったわけである。コミュ二ティサービスの“ローカルガイド“をしているらしく、私の馴染みのある街の情報を親切丁寧に紹介していた。楽しそうでいい。けど、怖いと思った。だって、地域を愛するあまり、自分の行動範囲の情報を細かくレポートしているから、その人の人物像や生活スタイルが全部見えてる気がしたのだ。レビューを読んだ後、気になる点はお節介だがメールで“手直し”した方がいいと伝えた。一応これでも私は、エンタメ系作り手を生業にしてる。一般の人の記事は、視点が違って新鮮だけど“無防備”すぎてハラハラしてしまう。だから、「自分の詳細な情報やマイナスの感情の書き込みには、くれぐれも注意して楽しんで」と、ホントに余計なお世話だがどうしても心配になったもので。だいぶ前から遣ってるようだから、世界中に広まって今更内容をイジっても時すでに遅しなんだけど。ま、相手も素直に応じてくれたから、とりあえず安堵。今はSNS等で誰でもカンタンに自分をアピールすることができる時代。動画でも写真でも自由に自分の一部始終を、世界に発信できるから、その楽しさを一度経験したら病みつきになるのも解る。そこで誰かに評価され支持されれば、プロとしてお金を稼ぐことも人気者になることも可能だから、面白くないはずない。でも、プロじゃなければ、どんなに有名になっても“一般人”であることは変わりない。だから、顔や暮らしぶりや住んでる所が知れ渡って、何かしらのトラブルを抱えても、その責任や危険は自分が負わなきゃならないのだ。それを、この世の中のどれだけの人が理解して使いこなしているんだろう?私は雑誌を作ってた頃、編集部で怖い想いや気持ち悪い経験を何度かした。その恐怖体験のお蔭で、自分の書く内容や発言が暴走しないようコントロールはしてる。よって、このブログ以上のことを、つまり“私という人間を世界に曝け出す“など、するのは恐ろしい。だからSNSもしないし、個人的なチャンネルで動画を上げることもしない。ただし観たり読んだりするのは楽しいから、こっそり利用させてもらってるけど、それらを使って自己主張自己実現する人達のような度胸はないから、専ら観る方で(調子イイな)。それにしてもG社のマップ。くまなく記録しすぎで怖い!!その地図を見ながら目的地に行くのには、すごく便利だ。けれども、あまりにもリアルに見えすぎて、個人情報が溢れまくってる!友達の住所書き換えたら、マップに「○○さんの自宅」ってピンポイントで出てきた。しかも家の外観も乗ってる車も自転車も庭の手入れを充分してるか否かまで、丸わかり!表札にはっきり苗字が確認できた時は、ゾッとしたわ!!うちは集合住宅だから、その外観くらいしか多分出てないけど、戸建ての皆さん、怖いだろうな。さっき観た住宅地、家の表札も見えるし、学校から戻って来たランドセル背負った兄弟の姿まであったもん。この前、“亡くなった親がG社のマップで家の前に居るのが見つかって、子供が喜んだ”話をニュースで聞いてうるっとしたけど、こんな“心温まるいい話“ばっかじゃないよね。表に出てないだけで、悪い事に利用されてるケースもある気がする。ちなみに、最近日本の“新しいモン好き”な人の間で話題の音声SNSのC。「入室中の各利用者のメタデータを含むパケットが暗号化されずに中国企業A社に送られてる」との報道が! メカ音痴で専門用語もほとんど理解できてない私だけど、“ヤバい”ってことだけは、理解した!★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「雑草は抜かないで適度に間引いて育てる派。謎の植物成長中。」 浮遊する心地好さ。ミストを纏うような空気感が好き♥で、ココどこの国よ??
2021.02.18
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“危機管理下”に於けるリーダーシップとフォロワーシップ。これがどうも現代の”この国に最も欠けている”ものような気がして・・・・・・あの人の“後釜”を急いで決めなきゃならないのは分かるけど、いくら時間がないからって、あの人の力で国会議員になり、あの人の力で五輪の職を任された人で、ホントにいいの??高橋大輔に対する破廉恥なセクハラ事件を起こした過去を私は忘れてないから、ちょっと信頼できないし、世界にそれが知れたらまた恥ずかしいんだけど。てかさ。副会長って6人(全員おじさん)も居るんでしょ?会長が辞任したら普通は、副会長が引き継ぐんじゃないの?なぜ、それより位の低い、ただ“五輪選手”経験者だったという人達から選出を? 5つの観点とか言ってる選考基準を見ても、全く納得できないなぁ。結局、メダル取った有名人で顔が知られてるからって理由だけじゃん。もっと適した人が私とダンナの会話でも数人居るのに、そういう“裏表なく発言する”正義感の強いアスリートは、今の五輪関係者にとっては嫌な存在なんだろう。現に「商業化した五輪を本来の五輪のカタチに」と勇気を持って言った芸能人は、演出担当から即外されてしまったもんな。要するに、ワンマンな人が国民のためのお金を湯水のごとくざぶざぶ使い、都合の良い“イエスマン“を周りに侍らせ、『平和の祭典』という美しい響きで誤魔化して、私利を貪りたいだけでしょ。五輪が代表選手のために在る時代は、とっくに終わってるんだよね。そんなことを、今日の速報を観て感じた。アスリートの皆さんには申し訳ないけど、新型コロナウイルスや自然災害の続く今の日本に必要なのは、もっと『現実的』で『実現可能』な夢や希望なんだと思う。何が『復興五輪』だよ?!って突っ込んでるいつも。だから超個人的にだけど、今のままじゃ応援する気分になれないし、何を観ても楽しめない気がするから多分観ない。ごめん。******今年秋頃、『日本人宇宙飛行士』を新たに募集するそうだ。『第6期JAXA宇宙飛行士選抜試験』、なんと13年ぶりの募集らしい。大きな夢に向かって挑戦する候補者は、最終で10名まで絞られ、先ず一週間にわたり“閉鎖環境”に置かれ、“高いストレス”をかけられる。その暮らしの中、10人は共同作業と単純作業を行いながら、専門家から“適性”を審査されるそうだ。そこをクリアした選ばれし者だけが、アメリカで試験を受ける。人物形成の過程、覚悟を求められる等、日本の試験とは違う新たな形式の試験の数々。それを無事越えたら、最終日にパーティーで締め括るとこがいかにもアメリカンな感じ。昨日たまたまニュースの特集で観た時には、過去の試験の様子が明かされていた。狭い部屋の中、10人が集まっている。それぞれに課されたのは、『みんなを楽しませる』というミッションだった。それに対し、ある男性は突然唄いだし、“ひとりミュージカル”をスタート。意外な行動に「おおーっ!」と歓声が上がる、という場面だった。また、『集中力』を試される時間に『折り紙』を延々と折り続ける動画も。これを別室から心理学士が観察し、それぞれの『人間力』を知る手がかりにするそうだ。実際に宇宙に行った元宇宙飛行士の山崎直子さんの受けた試験の思い出は、『ひたすら文章を書き続けた』のが印象に残っているとのこと。このミッションだけなら、ボンコツな私でも喜んで臨めそうだが。その前に、私、宇宙に旅したいとか、一度も考えたことなかったわ!(笑)こんな夢も希望も膨らみづらい時代ではあるし、私自身、この先の未来に何かワクワクすることを考えられるかと聞かれても即答できないんだけど。とりあえず、気が向いたらこの本👇読んでみたいと思った。『ドキュメント 宇宙飛行士選抜試験』 (光文社新書)試験の内容知ったら、自分には無関係な話とは思えなくなった。頭が良いだけじゃなく感性が鋭く人柄が魅力的じゃないと、宇宙飛行士としての技術有る無しの前に、大きな目標に向かう仲間をまとめるリーダーやチームメンバーなんか務まらない。これってビジネスシーンとか学校生活でも大事なこと。そんなことに気づかされる内容だと人伝に聞いて。もしも、宇宙飛行士経験者が東京五輪を仕切ったら・・・今の会長達よりも、もっと国民や世界に寄り添った好い祭典になりそうなもんだが。★ ★ ★ ★ ★今日の長めのひとこと以上。「1本目のドラマでレギュラー1人いきなり死んでショックで、楽しい気持ちになりたくて別のを観たのに、レギュラーメンバーまた死んで。週末落ち込むしかなかったわ😰(海外ドラマキャスト契約終了時あるある)」お気に入りはコレと「出せない手紙」。デビューイベント取材後、メンバー1人から届いた直筆お礼状が今も宝物。みんな立派になったねぇ!
2021.02.17
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「これは解釈の仕方だと思う」“女性蔑視”発言で世界中から批判を浴びてしまったあの人が、遂に辞意表明。釈然としない釈明会見の中で発したひと言が、なんだかなぁ。確かに、彼が言うように「そういう意図ではない」のかもしれない。あの日の発言全文を読めば、一応彼は彼なりに“女性”の良い部分をフォローしているような内容もある。ただし、全文を読んだ上でも、多くの人を“不快”にしてしまう毒気のある内容なのは変わりない。女性を下に見てる言い回しだし、LGBTへの理解や配慮も欠けている。きっとホントに悪気はないのだろう。ただ、彼は自分の立場を“わきまえて“ないだけで。多分、好い面もある人なんだとは思う。ただ、物の見方が今の時代に合わないだけで。けれども、曲がりなりにも日本を代表するひとりとして五輪の看板を背負ってる人が(しかも総理経験者)、世界に向けてこういうセンシティブな社会的性差を安易にネタにするもんじゃない。日頃から自分の“子分”達の前で、このテのネタを話題にしては、ウケを狙ってるんだろう。そして周りも媚び諂い、中身をよく聞きもせず笑うクセがついてしまってるのかもな。そんな浅はかな遣り取りが透けて見える彼の発言シーンだった。あの失言の場で複数の笑い声が聞こえてるから、今まで看過していた取り巻きも反省しなきゃね。結局、最後まで愚痴っぽく、挙げ句「老人いじめをするな!」と逆ギレで苛立ちをぶちまけ、世界中に悪い印象だけを与えて去るというはしたなさ・・・あれが全世界に配信されたのかと思うと胸が痛い。せめて最後くらい、大人な態度で元総理の威厳を見せてほしかった。誰がどんなに説明しても、自分の何を責められているのか、解らないままだろう。頭が柔軟じゃない時点で、五輪の大きな役目なんて担えないと思うのだが。あれじゃ、近所のお爺ちゃんのボヤキみたいだ。全てにおいて残念な人。******少し前。Twitter話題のキーワードに、「インド人を右に」という謎の言葉が。気になったので調べてみたら。その昔、とある出版社のゲーム雑誌?で、【伝説の誤植】と呼ばれた大きなミスがあったようだ。その雑誌を見つけ出した人がSNSで公開し、一気に拡散されたのだ。ひとこま分のイラストには、力強く「インド人を右に」と添えられていた。でも本当は、「ハンドルを右に」が正解。原稿を書いた人の文字のクセが強く、読み間違えられたまま掲載されたようだ。今なら作家やライターが手書き原稿を編集者に送ってくることは、かなり珍しいだろう。この雑誌が現役だった頃は、そんな時代だったということ。この雑誌を発行していた新声社は、1971年設立され1986年以降はゲーム関連の出版物でゲーム愛好家に親しまれたとか。今はなき雑誌をこんな風に、取り上げられることになろうとは当時の関係者も思っていないだろう。それも作り手側からすると一番“触れてほしくない”誤植を!私も長年、校閲校正を仕事でやっているが、心込めて懸命に作った出版物が世に出てしまってから気づく誤植は、かなり凹む。実際は、何人もの目を通してミスのない状態にして印刷所に託すので、完全な状態で売られるべきなのだが・・・なぜかとんでもないミスが見つかってしまうという悔しい経験を何度もしてきた。絶対に間違えちゃいけないとこが直ってなくて、社員総出で出荷間際の倉庫まで行き、正しい印字のシールを貼りまくった苦い記憶も。もちろん、データで遣り取りする前の時代は、原稿の文字が汚いと読み間違えることもあった。頑なに機械に頼らない気難しいライターさんや作家さんに限って、読解不能な文字を書く。それを読み解くのは苦労した。でも大体は、誰かしらが気づき、誤植には至らない。だから、この「インド人を右に」をどこの段階で間違い、そしてなぜ校了まで誰1人気づかなかったのかが、不思議でならない。少ない人数で雑誌を作ってて、みんなヘロヘロで疲れ切ってて、内容の違和感に誰1人気づくことなく印刷された???あるいは、印刷所に渡った後、向こうの担当者がこの段階で見る必要のない原稿を見て勘違いして、印刷の内容との違いに“気づき”、編集者がミスを見落としてると思い込み、「良かれと思って」こっそり手直ししてしまった、とか???実はそういうミスなら、私も何度か経験した。こっちがせっかく正しい文にして入稿したにもかかわらず、印刷されて戻ってきたものが編集部以外の手(印刷所担当者)で変えられているという💧そう。「これは解釈の仕方」と言い張る人じゃないが、一度勘違いしてしまったことに気づかずに自己判断で推し進めると、どんな場面でも過ちは起きてしまい、それによって傷ついたり困ったりする人が出てしまう。この出版社、元は学習参考書作ってたらしいから、だとすると私も教育系書籍を作ってた時期もあるんだけど、ほんの些細なミスも許されないということが、ここの編集者全員身に沁みてるハズ。だから、こうやって、皆が【伝説の誤植】と笑い合っているのも微笑ましいけど、これを手掛けた人はきっと泣いてる。それだけ編集者にとって誤植は、本当に汚点でしかないから。私は自分の誤植をいつまで経っても笑い事には、できない。だから、もし私がこのページの担当だったら、やっと固まったカサブタを無理矢理剥がされた気分になる。ということで。面白いミスではあるけれど、あまり引っ張らないであげてー!(同業者からのお願い♡)★ ★ ★ ★ ★今日のやや長めのひとこと。「あの夜、恐怖が蘇り、体震えてた。私でさえそうなのだから被災地の方々を思うと・・・どうか皆さんご無事で🍀」
2021.02.15
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予告通り、春一番が吹いた。数日前の吹き荒れ方に比べたら、ずっとおとなしめだった気もするが、とにかく春風が吹いた。気象庁の統計開始の1951年以降、これが最も早い記録らしい。これがいいのか悪いのか判らないけど、私的には歓迎したい。引き続きSTAY HOMEを続けてる。週に一、二度を目安に買い物に出るのだけど、リモートワーク中なのか日頃この時間に居ないような層が増えたような? 平日の昼間から、どこに行っても人が多くて、結構複数人で群れて喋ってるから怖い💧そんなわけで、ますます引き籠もり傾向にある。今週も一度しか外に出ていない。相変わらず二つの仕事も再開できてない。さすがにこのままでは、どんどんボケてしまう。だからこの前買ったばかりのキーボードと、毎日のように格闘している。何度も書いてるように、私にとってピアノは、10代で挫折して以来、コンプレックスでしかないから、久しぶりに鍵盤や楽譜を前にして、かなりビビっていた。しかも機械音痴なのに、使いこなせないボタンが山ほど付いてるし!だけど、コレと決めて機能を絞って恐る恐る練習するうちに、鍵盤の感触や譜面の読み方を思い出し、片手で弾ける曲が増えてきた。数日経って、やっと超簡単なヤツを、両手で弾けるまでに指が“回復”♪ 今では、音符を声に出しながら楽譜を読みながら弾けるまでになり、日に日にできることが増えている最中。あの時はレッスンも予習も全部が苦痛でしかなかったのに、この頃は夢中で練習してるうち、一時間半経ってたりする!ピアノを“面白い!楽しい“と感じるようになれるなんて、思ってもみなかった。でも今は、一回一回の練習がとても楽しみで仕方ない。とりあえず、でっかい壁は破れた気がする。とは言え、まだまだ小学生並みの進歩でしかないし、小学生のように脳も指も柔軟じゃないから、一日休めばまた後退してしまうかもしれない。昨日今日と体調悪くて、練習をパスしてしまった。少し難易度を上げたばかりでコレじゃ、明日どうなっているのやら。けど、STAY HOMEに彩りが加わったのは、間違いない。お蔭でなかなか先に進まなかった趣味の音楽の原稿の方も、今日一気に仕上がり投稿完了♪ホントに今更で、全く今の仕事にも役立たないけど・・・楽譜をモトに鍵盤が叩けるようになって初めて、分かることが沢山あった。たとえば今、大ヒットを飛ばしてるピアノメインのバンドの歌が、どんな仕組みになってて、何故その歌がウケたのか、とか。ライターを辞めた今そんなこと、知ったところで何も役に立たないんだが💧あー、やっぱり子供の頃、真面目にピアノを弾ける子に育ってたら、編集者時代もライター時代もアーティストへの理解が深まってたかもしれないのに・・・今頃になって激しく後悔。そんな想いもありつつの、ひとりぼっちのピアノレッスン。今のところ、順調で御座います。さてさて、飽きずに、心折れずにこの先どこまで続くのやら。★ ★ ★ ★ ★今日のひとこと。「あんな浅瀬でクルーザーとか!しかも医師!!終わってるわ。」イラストちょっと雑で怖いけど、歌インパクトあっていい👍有害ポリティシャンに捧ぐ。
2021.02.04
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