全26件 (26件中 1-26件目)
1
![]()
「松竹梅」金賞受賞酒で、気を良くしたので、本醸造型の大吟醸を開けた。 「天法」大吟醸 冷蔵庫でよく冷やし、錫のちろりに移し、クリスタルの懐石盃に注ぐ。立ち香にミネラルのような、オゾンのような香りがある。口にすると、スーッと綺麗な甘みが広がる。尻上がりする切れの良さ。「松竹梅」金賞受賞酒の甘みの広がりを持った調和の良さに比べると、やや劣る。それでも、さすがは「天法」である。一合でやめ、開いていた 「山鶴」純米大吟醸 しずくしぼりに切り替える。こちらはぐい呑みに二杯で空になった。甘みの余韻が長い。 「正雪」純米吟醸 山影純悦 を燗付けする。熟した、味の豊かな酒。余韻はより長い。
2008年08月31日
コメント(0)
![]()
家のニラを使って、ホルモンを焼く。脂のものには、清酒よりワインが欲しくなる。でも、軽めのものが良い。何にしようかと、箱を探したら、 ドメーヌ・グロ・フレール・エ・スール・ブルゴーニュ・オート・コート・ド・ニュイがあった。もったいないとも感じたが、呑まずにいるのはもっともったいない #それにしても高くなった #以前は、三割引の価格くらいだったのに。2002年のもの。菫のような香りがあり、口にすると、少し渋みを感じ、滑らかな舌触り、そして、酸味がキュッと締める。脂ものには良く合う。他に、ゴーダ、カマンベールのフロマージュと。
2008年08月30日
コメント(2)
![]()
開封し、冷蔵庫で保管していた「松竹梅」金賞受賞酒をガラスのぐい呑みに注ぐ。充分に冷えている。立ち香は、ガラスのような、ミネラルのような、涼しい香り。口にすると、澄んだ、氷砂糖のような甘さが広がり、ほんの少しの酸味があるようだが特定できず、アルコールの切れの良さがきゅっと締める。調和の良さは、さすが金賞受賞。冷蔵庫保存が良いのか、開封後の変化は少なかった。一合で空になった。開いていた 「山鶴」純米大吟醸 しずくしぼりに切り替える。こちらもぐい呑みに二杯でおしまい。 「正雪」純米吟醸 山影純悦 を燗付けする。熟した、味の豊かな酒。
2008年08月29日
コメント(0)
これまで、何度も目にしていたが手が出せなかった。今回、ポイント十倍でもあり、購入。香川県産むき海老(干しえび) 青森県陸奥湾産 乾燥ホタテ貝柱辛子明太子、特に、切れ子は、楽天市場内で、最も競争の激しい商品の一つ。共同購入やオークションで、こちらのものを見る度、どうしようかと考えた。ところが、今月いっぱいで閉店するという。 閉店セール!無着色辛子明太子徳用 最初で、最後の購入。
2008年08月29日
コメント(0)
TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」を聞いていた。午後5時15分頃、食料高の今、米が注目されているという。米は、値が上がってない。 うわさの調査隊 ほんと、生産者が気の毒なくらい、安い。一合百円しないことがほとんど。番組中、米のおいしい炊き方を荒川さんが尋ねたとき、「米は畑によっても違いますから」と言ったのを聞き、仰天した 陸稲(おかぼ)が存在しないわけではないが、水稲がほとんど。米は田んぼだろう。最近は、専門家と呼ばれる方も、こんな発言をされる方が多い
2008年08月28日
コメント(0)
![]()
「開運!なんでも鑑定団」を見ていたら、仕覆師を父に持つ方が登場した。おぉ、名物裂が見られるぞと期待したら、そのとおりだった。「開運!なんでも鑑定団」更紗 更紗の、小さな、裂を紙に貼ったものが現れた。さすがに、価格はわからない。今でも、斬新に見える文様もたくさんあった。よいなぁ、あんなを羽裏にしたい、襲にしたいと思った。
2008年08月26日
コメント(2)
![]()
『丸山眞男』 を読んだ。実は、丸山眞男さんのことは全く知らなかった。名前は聞いたことがある、そして、東大の先生だったことも知ってる。だが、法学部の先生であることは知らず、また、彼の著作も読んだことはない。なぜ、名前だけ記憶しているのか不思議である。みすず書房から出版されていた本の背表紙、あるいは、彼の著作、『「文明論之概略」を読む』(上)の題名を記憶しているのだ。そのため、彼の伝記のようなものを読めば、いくらかはわかるのではないかと期待して、購入した。丸山眞男さんの生涯を追いながら、時代背景を通して記述されていると感じた。コミュニストと誤解され、逮捕された。治安維持法が強力だった時代を感じる。 『信州に上医あり』 の当人、若月俊一さんも逮捕されている。途中、彼の著作を読んでいたら、もっと良くわかっただろうと思うところは随分とあった。『日本の思想』くらいは読んでみようかと思う。最後まで良くわからなかったのは、彼が、法学部の先生だったことである。法律の研究ではなく、政治思想史だったからだろうか。#最初、法学部に採用されたから、そのままだっただけだからだろうか
2008年08月25日
コメント(0)
![]()
開封し、冷蔵庫で保管していた「松竹梅」金賞受賞酒をガラスのぐい呑みに注ぐ。分に冷えている。立ち香は、ガラスのような、ミネラルのような、涼しい香り。口にすると、澄んだ、氷砂糖のような甘さが広がり、ほんの少しの酸味があるようだが特定できず、アルコールの切れの良さがきゅっと締める。一昨日からの雨で、鬱陶しい気分だったが、少し元気が出た。調和の良さは、さすが金賞受賞。一杯で、おしまいにし、オークションで落札した 「山鶴」純米大吟醸 しずくしぼりを開ける。立ち香に甘い香り、ご飯を炊いているときの甘い香りがある。口にすると、甘みが広がる。やや切れが悪く感じるのは、本醸造タイプの大吟醸の後だからか。米の甘みが良く出ているが、やや甘だれ気味かも。家庭の冷蔵庫では、限界かも。 「正雪」純米吟醸 山影純悦 を燗付けする。熟した、味の豊かな酒。ゴーダチーズ、白山だだちゃ豆などを肴に。 プリマドンナ11ヶ月熟成 ゴーダ 約1kgパック
2008年08月24日
コメント(0)
![]()
「天法」が空いた。オークションで落札した 「正雪」純米吟醸 山影純悦 を開ける。立ち香に、青肉のメロンの香り、そして、カラメルの甘い香りががある。2006年9月詰めなので、カラメル香はそれに拠るのだろう。米の甘さが良く出ている、酸味は少ない。「正雪」の瑞々しさが感じられないことが残念。燗をつけると、より甘さが強くなる。ゴーやチャンプルー、胡麻入り豆腐、白山だだちゃ豆などと。
2008年08月23日
コメント(0)
![]()
開封し、冷蔵庫で保管していた「松竹梅」金賞受賞酒をガラスのぐい呑みに注ぐ。分に冷えている。立ち香は、ガラスのような、ミネラルのような、涼しい香り。口にすると、澄んだ、氷砂糖のような甘さが広がり、ほんの少しの酸味があるようだが特定できず、アルコールの切れの良さがきゅっと締める。夏向きのすがすがしい酒。調和の良さは、さすが金賞受賞。一杯で、おしまいにし、オークションで落札した 「山鶴」純米大吟醸 しずくしぼりを開ける。立ち香に甘い香り、ご飯を炊いているときの甘い香りがある。口にすると、甘みが広がる。やや切れが悪く感じるのは、本醸造タイプの大吟醸の後だからか。米の甘みが良く出ているが、やや甘だれ気味かも。家庭の冷蔵庫では、限界かも。 「山鶴」 しずくしぼり 生原酒 三種組 オークション こちらも、一合でやめ、開いていた 「天法」 純米吟醸 を燗付けし、絵唐津のぐい呑みで呑む。甘さが広がり、酸味がそれを切る。余韻の長い酒。 いかそうめん を肴に。大吟醸には肴は要らないが、口を休めるには、烏賊のやさしい甘みが嬉しい。他、茄子、インゲンの天麩羅、オクラと小女子の掻き揚げなどと。 いか沖漬オークション!
2008年08月22日
コメント(0)
![]()
日本橋三越にて、 清六窯 三代 中村 清六・恵美子・清吾 展 が催されている。今回も出掛けた。日本橋丸善を覗いたら、 ペリカン トレド イエロー の実物があった。 ペリカン レッド・トレド もあり、 ペリカン・リミテッドエディション「麒麟」も一緒に展示されていた。繁々と眺めていたら、店員さんが「ご覧になりますか。」と、ショーケースから出してくれた。キャップなどの黄色の部分は、麒麟と同じだった。#古矢さんの仰ったとおり。ペリカンの彫金部分は、レッドと同じシルバー。「普通のトレドは、金貼りされ、重厚感がありますね。」と、普通のトレドも並べてくれた。説明のとおり、普通のトレドが立派に見えた。やはり、しっかりと作られたものが定番となっているからこそ、そのバリエーションも良いのだ。 デュオフォールド 福 チャイナレッド も並んでいた。こちらは、ショーケースに飾ってあるものを見たが、赤の色が深くて綺麗、茜色かな。良い色だが、たぶん買わない。イエロー・トレドも、ちょっとなぁ。
2008年08月21日
コメント(2)
19BY(酒造年度)の生酒としてはおしまいだろう、 しずくしぼり生原酒 三種組 のオークションが始まった。三種組は、精米歩合の違いを知ることができる。芳醇ではなく、甘み、酸味の味の裏づけのある香りは「山鶴」らしい。 純米大吟醸 生+特別純米酒 生 共同購入 も始まった。こちらは、原酒ではなく、また、しずくしぼりではない。
2008年08月20日
コメント(0)
![]()
今年も、また、敗戦の日を迎えた。終戦記念日と呼ぶことが多いが、TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」では、毒蝮三太夫さんら、戦争体験者たちが敗戦の日と呼んでいる。この呼び方がふさわしいように感じられので、敗戦の日と書いて置く。秋山ちえ子さんが、 『かわいそうなぞう』 の朗読をした。1968年以来、途中二、三年途切れたが、続けられている。彼女の朗読が CD となり、発売されたことを番組内で知った。 秋山ちえ子 CD 「かわいそうなぞう」 驚いたことに、英語版もあり、シンディー・ローパーが朗読をしているという。朗読を聴くたび、戦争の愚かさ、悲惨さを思う。人を書くのではなく、象を書くことで、戦争の酷さが伝わってくる。今後も、平和が続くことを祈る。
2008年08月15日
コメント(0)
![]()
随分前に、オークションにて落札した「松竹梅」金賞受賞酒を開けた。マスカット様の香りが漂う。口に含むと、鼻から空気を抜くと、マスカットの香りが心地良く、また、含み香もすばらしい。暑いので、冷蔵庫で冷やしておいた。喉を滑り降りてゆくときの感覚も良い。最近、アルコール添加の酒の評価が低いが、こうした美禄に出逢うと、本醸造タイプの酒も と思う。香り、味わい、そして、切れの良さ、これらのバランスがとてもよい。完成度の高い酒だった。食中酒に切り替える。開いていた 「扶桑鶴」凌雲 特別純米 中汲み を燗付けして呑む。 「扶桑鶴」凌雲 オークション お試しセット の中の笹かれいを肴に。白身の品のある旨み、香ばしさが堪らない 笹カレイ 魚離れが進んでいるという、勿体無い。
2008年08月14日
コメント(0)
距離11.82km、時間30:17、平均時速23.4km、最高時速42.9km
2008年08月12日
コメント(0)
![]()
久々に、男物の新着を見た。風通お召しが二反。 菱目十字 盤目藍紋 そして、絹と竹繊維を角通しに染めたもの。#一見すると、格子に見える 墨紫 消炭 藍
2008年08月12日
コメント(0)
![]()
TBSラジオ グリグリ を聞いて、びっくりした おそらく、言葉が出てこなかったのだろうとは思うが、「聖火に引火」はないだろう、駒田アナウンサー。
2008年08月11日
コメント(0)
![]()
昨晩開けた 純米吟醸 生原酒 しずくしぼり と 「扶桑鶴」凌雲 特別純米 中汲み を呑む。 「扶桑鶴」凌雲 オークション オークションの戦利品、 うるめいわし★丸干し を肴に。脂が少なく、さっぱりとしている。そのため、しずくしぼりに良く会う。 コンテ エクストラ 18か月熟成 コンテには、凌雲の上燗が合う
2008年08月10日
コメント(0)
![]()
中村尚登 ニュースプラザ 内の「大宅映子の辛口コラム」を興味深く聞いている。ジャーナリストと呼ばれているが、と疑問に思うことがよくある。今日は、北京オリンピックの開会式についてコメントしていた。盛大な開会式に辛口のコメント、NHKのアナウンサーにも面白みがないの、映像以上の情報がないと批判していた。それは、それでよい。だが、アートディレクター 石岡瑛子さんの紹介のとき、驚いた。私も、彼女を知らなかったので、名前を伝えただけでも、十分な情報量ではある。だが、「演出、その分野では、知る人ぞ知る」には驚いた。「その分野では有名な方」、または、「演出関係では知る人ぞ知る」だろう。知る人ぞ知る 辞書を引くと、2.その道の人々には有名である とある。大宅さんの使い方では、ほとんど誰も知らないとなろう。 ワンセグTV FMステレオ/AMラジオ XDV-100 SONY ワンセグラジオ XDV-G200-N
2008年08月09日
コメント(0)
![]()
「山鶴」の 中本酒造店さん の「1円スタート!送料無料!生原酒 しずくしぼりトリオlを限定15セットだけオークションに!」(四月開催)を開けた。 「山鶴」純米吟醸 生原酒 しずくしぼり 昨晩まで呑んでいたのは、六月開催のもの、同じものだが一升壜のもの。保存が良かったようで、昨晩とあまり変わらない、むしろ、開封してなかったので、こちらが上かも。他の酒も診たくなり、 「扶桑鶴」凌雲 特別純米 中汲み を開けた。 「扶桑鶴」凌雲 オークション 凌雲を常温で口にする。立ち香に、かすかにカラメル様の香りを感じる。口にすると、甘みがあまり広がらないうちに、酸味がぐっと押し寄せる。18年2月詰めの酒なので、熟した酒で、こなれているとは思うが、「扶桑鶴」の評判の高さから考えると、 と感じる。この酸味、そして、七号酵母であることから、燗をつけるのが良かろうと、鈴のチロリに移し、湯煎する。米の甘みが表に表れ、そして、酸味が調和するようになった 入札すると3ポイントオークションで落札してしまったのどぐろとうるめいわしの干物と一緒に注文した魚が届いた。 のどぐろ お試しセット のどぐろを焼き、肴に。「山鶴」しずくしぼりが良く合う。「扶桑鶴」評判の高さから考えると、「山鶴」はもっと評価されて良いと思う。 「山鶴」三種組
2008年08月09日
コメント(0)
![]()
パーカーから、限定品が出ると、上京したときに、教えられた。パンフレットで見たら、ビッグ・レッドの朱より、赤みが強いように感じた。ウェブ上で見ても、深みのある良い赤に感じる。好みの色。 デュオフォールド 福 チャイナレッド でも、これに赤インクを入れるのは躊躇われる。何かが違う。しかも、中字のみ。私の赤インクの使い方には太過ぎる それに、パーカーは硬いので、インクの出を良くして貰わないと、使いにくい。#筆圧の強い方には向いていると思う。(そのような評判もよく聞く。)こうした理由で、パーカーは一本しか持っていない。
2008年08月08日
コメント(2)
![]()
アダム・スミスに依れば、「価格は需要と供給のバランスによって決まる。」 『国富論』だが、先日の漁師さんたちの出漁ストライキを見ても、ちょっと安過ぎはしないか?と思うことが多い。彼らには、価格設定の権利が与えられていない。競りによって価格が決まるからだ。これは、野菜なども同じで、大豊作になると、出荷せずに、トラクターで潰すなどがされる。清酒もオークションに随分と出されるが、「十四代」のような酒なら高額になるが、いわゆる普通の酒は希望小売価格より安い。清酒の需要が少ないのが、大きな要因だろう。傍で見ていても、原価割れしているのでは と心配になる 私の定番酒の一つ 「東北泉」 純米山田錦 は山田錦を 50% した品のある酒。この酒が 3,570円は十分買い得と思う。そして、味も、価格も基準とする酒でもある。 「山鶴」 純米大吟醸 竹風万葉 も何度も呑んでいるが、オークションでの落札価格は信じられないほど 御蔵の希望小売価格は妥当と思う。でも、多くの方々には、高いとしか思えないのだろうな。
2008年08月05日
コメント(0)
販売促進のため、良い酒をアピールしたいというのはわかるけど、山田錦 35% 精米の純米大吟醸のオークションは 1円スタート!送料無料!山鶴純米大吟醸 竹風万葉1800ml!いくらなんでも、五千円は越えないと。
2008年08月04日
コメント(0)
![]()
純米吟醸 生原酒 しずくしぼり と 「誠鏡」 幻 白函 を烏賊と玉ねぎのサラダ、カマンベール、コンテなどを肴に。烏賊の食感と玉ねぎの辛味が良い。「山鶴」しずくしぼりが合う。よく熟したカマンベールはトロトロ どちらでもよし。 カマンベール コンテ エクストラ 18か月熟成 コンテは旨みが濃い。熟した幻の、ぬるい燗が合う 生酒三種組 3,150円 送料込み
2008年08月03日
コメント(3)
![]()
昨晩に続けて、 純米吟醸 生原酒 しずくしぼり 冷奴、ピーマンとベーコンの炒め物などを肴に。 寄せ豆腐バラエティセット おぼろ豆腐セット 冷奴だと、清酒の甘みと酸味が際立つ。「山鶴」の素性の良さが良くわかる。炒め物になかなか良い相性。ピーマンのほろ苦さが心地良い。 生酒三種組 3,150円 送料込み
2008年08月02日
コメント(0)
![]()
「山鶴」の 中本酒造店さん の「1円スタート!送料無料!「山鶴」限定純米吟醸生原酒しずくしぼり」(六月開催)を開けた。 純米吟醸 生原酒 しずくしぼり 正確には、四合壜二本に移し替えたものなので、開封とは異なるが。ムレ香はほとんど無く、生らしい新鮮さは保たれている。甘みと酸味の調和は今一つだが、夏に呑むにはこれくらいで十分かも。鰹のたたきを肴に。 かつおたたき 三陸産 鰹 2.5kg前後 生のものには、生酒を合わせない方が良いのだが、まぁ、何とか、許容範囲内に納まった。 生酒三種組 3,150円 送料込み
2008年08月01日
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1

