[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2025.01.09
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最近、「パキスタン系イスラムギャングが、長年に渡って25万人もの白人少女(主に10~15歳)を性的暴行・虐待・強制売春している事実」を、英国政府と警察が意図的に隠蔽していた事が発覚し、世界中から批判を浴びている。
しかも、その児童レイプ集団に対する国家調査の開始を求める議案を、国会議員達は「賛成:111 / 反対:364」という大差で否決。
キール・スターマー首相は、英国のレイプ集団の徹底的な調査を求める人々は「極右の便乗者」だと発言した。
完全に国家ぐるみの犯罪劇と化している。

しかし、移民による犯罪の増加と治安の悪化は、英国に限った話ではない。
それを非常に分かりやすくデータで解説してくれている投稿があったので、一部を抜粋してみる。

グローバリズム思想に洗脳された日本人は、移民政策を「多文化共生」という理想で語るかも知れないが、移民や難民にとっては共生ではなく「多文化サバイバル」なのだという現実を決して忘れてはならない。
そして、その被害に遭う圧倒的多数は女性や子供である事も…。



ドイツでは、移民の割合は人口の僅か13%だが、犯罪容疑者の割合としてはこれだけを占める。

殺人:42%
レイプ:37%
暴行:32%
強盗:39%

補足として、最近の事例で、帰宅途中の15歳の少女をレイプして罪に問われたシリア人移民に対して、裁判所はレイプの激しさは「低レベル」であると判断し、3000ユーロの罰金と保護観察処分のみを下した。
この判決を非難する手紙を書いたドイツ人男性は、裁判官を侮辱した罪で5000ユーロの罰金を科せられた。

移民が人口の33%を占めるスウェーデンでは、2013年から2017年にかけて全犯罪容疑者の58%を移民とその子供が占めた。
殺人、殺人未遂、過失致死では、その割合は73%になる。
彼らがレイプ容疑で逮捕される確率は自国民の2.2倍、殺人の場合は4倍である。
デンマークやノルウェー、フィンランドでも、移民とその子孫の暴力犯罪率は自国民よりも3倍以上高くなっている。

オーストリアでは外国人が全犯罪の40%を占めており、ウィーンのような大都市では外国人による犯罪は全体の半分以上を占める。
非西洋系移民が人口の14%を占めるオランダでは、犯罪容疑者の割合では以下のようになる。

レイプ:約35%
暴行:約40%
暴力的な窃盗:約60%

スペインでは移民の割合は人口の僅か12%だが、犯罪容疑者の割合は次のようになる。
外国人が殺人罪で告発される割合は自国民より3.6倍、性犯罪での割合は4.7倍高い。

殺人:32%
レイプ:39%
武装強盗:47%




米国では移民犯罪を測定するのは難しい。刑事司法制度で移民のステータスを追跡している州がほとんど無いからだ。
しかし、ヨーロッパではそうなのです。そしてその数字は本当に信じられないほどです。








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Last updated  2025.01.10 06:30:24


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