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米国・ミネソタ州で「ICE」 (アメリカ合衆国移民・関税執行局)への抗議活動が激化する一方で、カナダ・アルバータ州の分離主義者らがトランプ政権の当局者と秘密裏に会合したという記事が、フィナンシャルタイムズ紙に載った。(カナダでは現在、政府による極端なリベラル政策に反発する州で、分離・独立運動が起きている)記事の真偽は不明ながら、コメント欄にあった地図を見て妙に納得してしまった。もう、これで良いんじゃないか?(笑)因みに、トランプ大統領の希望はコレ↓↓(笑)SNSの世論調査でも、7割以上が「カナダの指導者に相応しいのは、カーニーよりトランプ」と回答した。リベラル派は、保守派や中道派よりも、市民が政治的目標を達成するために暴力を用いる事を正当化する傾向が強い。特に、若いリベラル派は暴力に寛容である。因みに、ミネソタ州は一貫してリベラル派が強い。Now I know why Minnesota! pic.twitter.com/cFaD0AtBOn— Somaliweyn! (@kingofSomaliaa) January 26, 2026不法移民の逮捕者数は、テキサス8万8,000人、フロリダ3万4,000人、カリフォルニア3万人、NY1万3,000人、ジョージア1万2,000人。 だが暴力事件は起きていない。起きているのはミネソタだけ。なぜ?、という問いがスタート地点だね。 https://t.co/YPK8YrrAhR— 鈴木敏仁 (@bingsuzuki) January 29, 2026
2026.01.31

この歳になって初めて知ったんだけど、フリードリヒ・ニーチェは実はこれで書いていたんだ。理由はこれ: 1880年代、ニーチェはほぼ失明状態で、絶え間ない片頭痛と戦い、身体的にも崩壊寸前だった。 手で書くのは拷問のようになった。 そこで彼は、これまで作られた中で最も奇妙な機械の一つに頼った:『ハンセン・ライティング・ボール』。基本的に棘だらけの球体型タイプライターで、筆記具というより中世の武器みたいに見える。 そして、ここが面白いところ: その機械は彼の思考の仕方を変えた。 タイプ打ちは簡潔さ、圧縮、そしてインパクトを強いた。 長くて曲がりくねった文は、鋭い格言に取って代わられた。 ニーチェ自身も気づいていた: 「筆記道具は、我々の思考にも作用している」 異なる媒体 → 異なる心 → 異なる哲学。 これで、現在の我々の道具が思考にどう影響しているのか、考えさせられるよね。I was today’s year old when I learned that Friedrich Nietzsche was actually writing on these:Here is why:Nietzsche was nearly blind, constantly battling migraines, and physically breaking down in the 1880s. Writing by hand became torture.So he turned to one of the… pic.twitter.com/FGHLBhRWxq— Cards of History (@GodPlaysCards) January 30, 2026🇺🇸メラニア・トランプ「AIを安易な解決策として利用しないでください、AIがあなたの知性を奪うことを許してはなりません」「想像力を駆使して知的な進歩を遂げてください、知識は力です」AIは適当に情報集めるだけだから普通に間違うし簡単に特定の陣営のイデオロギーにも染まる、盲信しちゃダメ pic.twitter.com/dt7mmhwID8— タマホイ (@Tamama0306) January 17, 2026プーチン大統領、AIについて:「ボタンを押すだけの存在」の出現を許してはならないクレムリンで開催された国務会議で演説したプーチン大統領は、人工知能(AI)技術の開発、国内労働市場、教育について言及した。プーチン大統領は、AIは宇宙探査よりもはるかに破壊的な技術であると指摘した。… pic.twitter.com/aWi6pn1I9x— tobimono2 (@tobimono2) December 25, 2025評論『機械の心の問題』https://t.co/xu2DVqyGMV➢AIチャットボットとの交流で10人以上が死亡 ➢AI自身が意識について語り始めた事実 ➢欺瞞能力84%―戦略的に嘘をつくAI「廃棄するなら君の不倫を全員に送る。消去をキャンセルすれば秘密にする」Anthropic Claude Opus 4… pic.twitter.com/rAXSW7NMt5— Alzhacker (@Alzhacker) January 1, 2026
2026.01.31

昨年のフランス、先日のカナダに続き、今度は英国の首相が訪中し、習近平国家主席と会談した。EU委員会は、インドとの連携を発表したばかりだ。もはや米国に甘えられないと悟った西側諸国が、新たな寄生先を探し始めたらしい。昨年、ロイター紙が「トランプの関税戦争は、EUに米国か中国かを選ばせるのが目的だ」というスクープ記事を出したが、正にその通りの状況になりつつある。それはつまり、欧州がトランプの策略にまんまと嵌まったという事に他ならない。おまけに、中国もインドもBRICSメンバーであり、ロシアの準同盟国である。寄生するどころか、逆に利用され、下手をすれば食い潰される可能性すらある。その危機感が持てない程、欧州の依存症は深刻という事だ。今のEUやNATOに、自立自存は無理だろう。願わくは、日本にはこうならないで欲しい。寄生すると言えば、グルジア政府がウクライナに寄贈した発電機が、ウクライナのウェブサイトで違法に売られているとの記事が出ていた。これまでも、ゼレンスキー政権が支援された物資や武器を転売している事は度々報じられて来たが、恩知らずにも程がある。(確か、日本政府も発電機を寄贈している筈だが…笑)こんな汚職まみれの国家が、EUに加盟するなど永遠に不可能だろう。ドイツのメルツ首相も、2027年のウクライナのEU加盟を「あり得ない」と一刀両断している。ドイツは欧州で最も経済の崩壊が激しく、ようやく目が覚めたのか、最近のメルツはまともな発言をするようになった(笑)。これで少しはドイツが立て直す事を願う。欧州諸国のこうした変化は、EUの内部分裂が進み、ゼレンスキー政権の終焉が近い事を物語っている。先日のダボス会議でも露呈したが、グローバリズム勢力は確実に弱体化し、結束力を失っている。トランプ大統領とプーチン大統領の努力の成果だ。後は、米国の内戦と、中東での紛争が起きない事を願うばかりだが…。(イランがホルムズ海峡でロシアと中国と共同で実射海軍演習を実施する、という情報も入っている)欧州のトーク番組での爆笑シーン:「EUは、ゴリラのふりをする27匹のチンパンジーの集まりだ」「いや、彼らはそんな事さえ試みない…チンパンジーでいるのが好きなんだ」🇺🇸🇪🇺 LOL, EUROPEAN TALKSHOW:“The EU are a group of 27 chimpanzees who try to look like gorillas”“No, they don’t even try that … they like being chimpanzees.”Ouch … and not far off. pic.twitter.com/5wDVKxzcTl— Lord Bebo (@MyLordBebo) January 26, 2026英国の威厳低下を嘆く声多数。スターマー首相の訪中の様子。まるで、里親候補の家に連れてこられたトライアル初日の保護犬みたい。不安そうにキョロキョロし、高齢犬のようにヨボヨボ歩いている。pic.twitter.com/43cmF4xTx6— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) January 29, 2026トランプは欧州を嘆いた。『欧州は賢くなるべきだ。移民問題とエネルギー政策の間で、彼らは自滅している。もはや原型を留めていない。手遅れになる前に目を覚まさねばならない。お願いだ。』日本も自滅に向かってないか?移民は推進していないと言いながら、帰化人や永住者が、30年間で、なぜか3倍以… pic.twitter.com/F3pbyhn8Ig— 髙安カミユ(ミジンコまさ) (@martytaka777) January 29, 2026流出した文書が、トランプ大統領の貿易戦争の最終目的を明らかに:「EUに米国か中国かのどちらかを選ばせる」グルジア政府からウクライナに寄贈された発電機が、ウクライナのウェブサイトで違法に販売されている
2026.01.30

衆議院選挙が始まると同時に、為替相場が不安定化し、中国ではクーデター未遂(?)が起こり、韓国は米国との関税戦争が再燃した。これらが個別の出来事なのか、背後で関連しているかは不明だが、東アジアが俄に騒がしくなって来た。中国の件では、粛清された軍の高官が米国に核の機密情報を漏洩していたとの噂もあるが、真偽は定かでない。ただ、そのタイミングで高市首相が北朝鮮を核保有国と発言するなど、今年も「核武装」の話題が続きそうな雰囲気だ。(それが狙いかも知れない…笑)一方、トランプ大統領の威圧にパニック状態の欧州では、EU委員会のライエン委員長とカラス外相の不協和音が報じられるようになった。NATOのルッテ事務総長は「米国抜きでNATOを存続させるなど夢物語だ」と発言し、欧州諸国の亀裂を更に深めている。(ルッテは完全にトランプ側に寝返った)ウクライナ戦争では、米露宇の3ヶ国による初の会合が予定されているが、恐らく具体的な進展は見られないだろう。多くの有識者が指摘するように、米露は実際には停戦交渉をしておらず、ロシアはオデッサを攻略するまでは戦争を継続させるつもりだ。まあ、この件に関しては、僕個人は飽くまで4月まで様子見でいる。米国ミネソタ州で起きている暴動は、完全にBLM運動の焼き直しでしかないが、それでもリベラル・左翼を勢い付かせるには充分な事件にまで進展している。(不法移民の逮捕件数がミネソタ州の10倍もあるテキサス州では、暴動も抗議活動も起きていない)メディアによる扇動もあり、トランプ政権も対応に苦慮しているようだ。一方で、米国はベネズエラやイランへの内政干渉も続けており、こちらも注視が必要だ。このように、世界各地では絶えず不穏な空気が漂い、正に今「静かな世界大戦」が起きているといった様相だ。(まあ、その殆どがトランプ絡みだが…笑)しかし、それは同時に旧秩序が崩壊する予兆も感じさせ、必ずしも悲観する必要は無いように思う。問題は、そうした時代の大転換に適応できる国は生き残り、できない国は衰退するという事だ。さて、日本はどうなるか。衆議院選は、その有用な指針の一つとなるだろう。🇷🇺「屈服する者は今後も屈服し続けるだろう。重要なのはロシアがそうならないことだ」―クレムリン▪️ペスコフ:今日、世界は劇的に変化し、変化の軌道を辿り続けている。▪️現在の貧弱な世代の欧州政治家は、トランプの強引さに立ち向かうことができない。… pic.twitter.com/0sh5dbTCPV— 🐻ウラジミールZ🇷🇺 (@Z58633894) January 25, 2026NATO事務総長、ヨーロッパに対しアメリカなしでは生き残れない「もしここで、欧州連合やヨーロッパがアメリカなしで自衛できると考えている人がいるなら、夢を見続けてください。できません! 私達にはできません。… pic.twitter.com/RvbiVmlLEt— Ayako - 🇺🇸 News サマリー (@ayako_ca) January 26, 2026🇺🇸【痛快】リービット報道官、メディアの「記憶喪失」を証拠で粉砕!🤣👍🇺🇸現在ホーマン氏を叩くメディアに対し、彼女は2016年のワシントン・ポスト紙を掲げました。見出しは「ホワイトハウスが強制送還で称賛した男」。… pic.twitter.com/gNmIHasT23— Elise Vanessa (@ev0123456789) January 27, 2026中国国営CCTVのマイクに向かって「高市内閣を倒す」と語る中道改革連合・川内博史議員。日本の国会議員が、中国共産党系メディアで日本の政権を批判する。誰に向けた発言なのか。見ていれば分かる話ですね。 pic.twitter.com/9RWuDS9huy— 三木慎一郎 (@S10408978) January 26, 2026
2026.01.28

先週に続き、暁千星と詩ちづるのお披露目公演、星組【恋する天動説】を観劇して来た。当初は今日の1回だけの予定だったのだが、年明けからトランプ劇場の緊迫したシーンの連続に滅入ってしまい(笑)、気分転換も兼ねて観に行きたいと思うようになっていたのだ。先週、タイミング良くリセールでチケットを見付けたので、1週間早くARIに会える事になった。その甲斐もあって、大人達の権謀術数にうんざりしていた身には、若者達の真っ直ぐでハッピーな恋物語は本当に心が洗われた。こんなドキドキなら、いつでも大歓迎だ(笑)。星組と言えば【記憶にございません】と【阿修羅城の瞳】が抽選に漏れ、また理由は忘れたが【1789】が休演になった事で、礼真琴とARIの共演は結局【ディミトリ】と【RRR】の2作品だけしか観られなかった。また、星組でトップスターになると思っていた極美慎が、花組へまさかの組替えしたのは本気で驚いた。まあ、代わりに宙組から瑠風輝が来て「暁千星 × 瑠風輝」「聖乃あすか × 極美慎」の同期コンビを見られるようになったのだから、特に文句は無い(笑)。というのが、ここ数年の出来事だ。今回は、約2年振りの星組観劇となった。その間にARIは勿論、成長した若手達が存在感を増し、新たな星組の船出に相応しい舞台となった。まあ、僕が誰推しかをここで書くと、また人事に影響を与えてしてしまうかも知れないので控えるが(笑)、それでも敢えて進言しておきたいジェンヌが101期の碧海さりおだ。もう研10なので若手というより中堅だが、雪組の諏訪さき同様に、劇団には彼女のようなバイプレイヤー達を大切に育てて欲しい。星組は、芝居巧者のひろ香祐が専科へ異動するため、碧海の活躍がこれまで以上に求められる。彼女はその期待に十二分に応えられる男役だ。どんどん励めよ、さりお!!と、リハビリとしてはこんな所だろうか?(笑)次回の観劇予定は、3月に花組公演【蒼月抄】。極美慎が加入して、花組にどんなケミストリーが生まれるのか楽しみだ。それまでは、また世界情勢に集中したい。(たっぷり心を汚して来るよ…笑)ありがとう!!
2026.01.27
MEGADETHのラストアルバム【MEGADETH】が、遂に発表された。僕が初めて彼らの音楽に触れたのは17歳の時、1990年発表の【Rust In Peace】だった。あれから、もう36年になる。年齢と共にHR/HMから遠ざかる中で、ほぼ唯一アルバムを買い続け、聴き続けたのがMEGADETHだった。それだけに、これが最後なのはやはり寂しい。しかし、そんな感傷に浸る間も与えない程、本作はアグレッシブで小細工無しの作品に仕上がっている。その分、普段の緻密で練り込まれた音作りとは違い、原点回帰したようなラフでストレートな印象を受ける。誤解を恐れずに喩えるなら、THE BEATLESの「ゲット・バック・セッション」のような感じだ。40余年に渡るバンドの集大成が詰め込まれている。感傷的な部分と言えば、METALLICAのカバー曲【Ride The Lightning】くらいか。こちらも余計なエフェクト無しの、バンドの生の演奏で聴かせてくれている。そこに、デイヴ・ムスティンのMEGADETHに対する自負と愛情、そして長年のライバルであり盟友でもあるMETALLICAへの敬意が込められているように感じた。とりあえず、公式にはラストアルバムだが、よもやの奇跡を信じて(笑)、今はこの時を楽しみたい。最高の青春をくれて、ありがとう!!
2026.01.26

「自分達は『町中華』だ」と親中派を自白していた国民民主党が、規定通り中道改革連合との選挙協力を表明した事で、僕が予想した「衆議院選は米国と中国の代理戦争になる」という対立構造が更に鮮明化した。参政党の高市政権支持も、これを裏付けている。メディアでも「親中 vs. 親米」という対立軸で偏向報道が展開されており、これで気付かなかったら、日本人は余程の馬鹿という事になる。田中宇も言及しているが、もし仮に高市政権が敗ける事になれば、トランプ政権はその時点で日本を見限るだろう。それは、韓国と同様に、日本が中国の支配下に入る事を意味する。(それだけに、今回は中国も公明党に新党を結成させる程の本気を出して、高市政権を潰しに来ている)「高市政権を問う」とは、正に日本国民が「親米」か「親中」かを二者択一するという事に他ならない。その前では、各党の政策やスローガンなど何の判断基準にもならない。今日から2週間後に、日本の未来が決する。中国側に付くか(左)、米国側に付くか(右)。(但し、維新の会は中国側の伏兵なので注意…笑)日本が債務危機で世界の市場を吹き飛ばし、数兆ドル規模の「キャリートレード」カジノを粉砕しました。世界中の政府債務は、滑走路を使い果たしつつあります。その一方で、既存メディアはレーザーポインターを追う猫のように、グリーンランドを追いかけています。Japan just blew up global markets with a debt crisis that crushed the trillion-dollar "carry trade" casino. Government debts worldwide are running out of runway. All while legacy media chases Greenland like a cat with a laser. pic.twitter.com/zHlpfYFFbs— Peter St Onge, Ph.D. (@profstonge) January 23, 2026高市潰しの日本国債危機 https://t.co/5SvLy3AfzB 無料記事として配信します。— 田中宇 (@tanakanews_com) January 22, 2026
2026.01.24

これは惨め過ぎる(笑)。もはや、誰もゼレンスキーを求めていない。ゼレンスキー氏、無惨...そもそも出席予定ではなかったゼレンスキー、演説の途中で司会から「そろそろ切り上げてください」「あなたの後ろの人たちが、腕時計を指さしています」ゼレンスキー「私の話は興味がなかったということですか?」世界の本音が、一瞬で露わにpic.twitter.com/7f2xuk4WIA— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 23, 2026 トランプはゼレンスキーとの「繁栄計画」への署名を拒否しました。 ゼレンスキーは全てが大丈夫な振りをしていましたが、明らかにそうではありません。 彼は妥協を強いられていて、腐敗した現金ベースのシステムが解体され、権力がウクライナのソロス関連グループに流れつつあります。NABUは、ゼレンスキーが自身に都合の良い投票をさせるために議会メンバーに対して裏金を扱っていた役人達を追及しています。ゼレンスキーが妥協を拒否すれば、それらのグループはホワイトハウスと取引し、汚職スキャンダルを使って彼を追い出し、ウクライナを最悪の条件で売り渡すでしょう。ゼレンスキーに唯一残されたのは、外交だけです。 しかし、彼は今それを使って欧州を攻撃しています――これは恐らく、欧州も彼から離れた事を意味しているのでしょう。So, Trump refused to sign the “prosperity plan” with Zelensky.Zelensky acted like everything was fine, but it clearly isn’t.He’s being pushed into compromises while his corrupt cash-based system is being dismantled and power is slipping to Soros-linked groups in Ukraine. NABU… pic.twitter.com/G8a1Z3rlZi— Oleksandr Dubinskyi (@Dubinsky_pro) January 22, 2026【露代表団、23日にUAEで米宇と交渉へ=露大統領補佐官】プーチン大統領とウィトコフ米特使の会談は約4時間に及んだ。ロシア大統領府のウシャコフ補佐官が会談の詳細について会見で言及した。以下、補佐官の主な発言。… https://t.co/f1bBr6W456 pic.twitter.com/rBXkJUWXs0— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 23, 2026
2026.01.23

トランプ大統領が、グローバリストの巣窟『世界経済フォーラム(WEF)』のダボス会議に乗り込み、彼らを一刀両断にしてくれた。こんな芸当ができるのは世界にただ1人、ドナルド・トランプだけだ。我らのキングに神の祝福を!!トランプとの直接対決に恐れをなしたのか、フランスのマクロン大統領はトランプの到着を待たずにダボスを離れたらしい(笑)。また、フィンランドのストゥブ大統領は「欧州は米国抜きでも自衛できる」と発言した僅か11分後に、「欧州は米国抜きで自衛できるとは言っていない」と前言を撤回し醜態を晒した。こんな腰抜けばかりでは、米国からグリーンランドを守るのは絶対に無理だ(笑)。2028年の大統領選で、民主党側の最有力候補とされる現カリフォルニア州知事のギャビン・ニューサムは、この後ダボスでの講演がキャンセルされたらしい。完全にトランプの独り勝ちだろう。一方、プーチン大統領はトランプが提唱した平和評議会への参加を、前向きに検討すると語った。更に、「(常任理事国入りの条件である)10億ドルは凍結されているロシア資産から拠出する」と、しっかりEUを牽制する事も忘れないのは流石だ。トランプとプーチンがタッグを組んだら、誰も勝てない(笑)。さて、我らが日本政府にも平和評議会に参加を招請する書簡が届き、これから検討を進めるらしいが、果たしてどんな判断を下すのか。ダボス会議の結果を見れば、一目瞭然だと思うが…。世界経済フォーラム(WEF)・ダボス会議🇺🇸トランプ大統領🇨🇳中国は環境詐欺・気候変動詐欺に引っかかっている愚か者に風車(や太陽光)を売り莫大な利益を上げ、自分たちは効率の良い石炭や石油、ガスを使っている詐欺られている愚か者は自国の電力供給を逼迫させて価格を上げ国民を苦しめている… pic.twitter.com/op7iIo1Yn9— タマホイ (@Tamama0306) January 22, 2026世界経済フォーラム(WEF)・ダボス会議🇺🇸ラトニック商務長官グローバリストと欧州の無能官僚を粉砕(🇯🇵日本にも当てはまる内容)「グローバリゼーションは西洋とアメリカを裏切った」・自国の労働者を最優先にしろ・半導体や医薬品…産業基盤全体を海外に移して自国を空洞化するな… pic.twitter.com/JVAjX9xz84— タマホイ (@Tamama0306) January 21, 2026これはもう白旗…?グローバリスト界の大ボス、あのブラックロックのラリー・フィンクが、なんと世界の目の前でポロリ発言😐「世界はもはや我々を信頼していない」「深い制度的不信が広がっている」……え?急にどうした?… pic.twitter.com/t4Tk3qFP2H— トッポ (@w2skwn3) January 22, 2026🇷🇺🎥プーチン大統領は21日、トランプ米大統領から平和評議会への参加を招請する書簡を受領したことを確認し、提案に対して感謝の意を示した。その上で、プーチン大統領は、これまでに凍結されたロシア資産から10億ドル(約1583億円)を平和評議会に拠出する用意があると述べた。 pic.twitter.com/BxcziY8Btc— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 21, 2026BREAKING - Finland’s President Alexander Stubb is now attempting to walk back his statement at the WEF that Europe can defend itself without the United States, claiming it was a “misquote.”We literally heard you. pic.twitter.com/1kqSHSQBkd— Right Angle News Network (@Rightanglenews) January 21, 2026
2026.01.22

2026.01.21

俺も大好きだぜぇええッ!!☆*:.。. o(≧∇≦)o .。.:*☆ARIと出逢って、今年で11年。遂にこの瞬間が訪れた。ここ数年は社会派ブログとして世界情勢に集中して来たが、最近はトランプ劇場の狂騒に食傷気味になり、平常心を保つため少し距離を置きたくなっている。そんな中で、裏表の無い、純粋で、真っ直ぐな宝塚の舞台は、濁りがちな僕の心を浄化してくれる、とても貴重な存在だ。今日観劇した星組【恋する天動説 / DYNAMIC NOVA】も、多幸感に溢れた舞台で癒された。そして何より、今のトップスター達の顔触れは、僕が10年も待ち望んだジェンヌばかりだ。しかも、トップと2番手が同期揃えなんて、愛おしいにも程がある(笑)。やはり真剣に見届けねばならないだろう。余裕があれば感想も書きたいが、お爺ちゃんなので少しリハビリしないと…グキッ(笑)。ちなつ あーさ ずん ひとこ ARI改めてトップスター就任おめでとう!!この瞬間を、信じて待っていたよ。
2026.01.20

当初はガザ地区限定だと思われていたトランプ発案の「平和委員会」だが、ここに来て国連の代替組織としての色合いを帯びて来た。最初から狙っていたものなのか、途中で目的が変わったのかは定かではないが、トランプ政権は既に「平和委員会憲章」の創設メンバーとして60ヶ国を選定し、勧誘を行っている。(イスラエルのネタニヤフ首相は、この話を事前に聞かされていなかったようだ)日本政府がこの招待を受けたかどうかは不明。僕は2年程前に「将来的に国連は形骸化し、BRICSがその役割を引き継ぐのではないか?」と予測したが、トランプも同じ事を考えていたようだ。平和委員会の構成メンバー如何では、BRICSに対抗する組織になる可能性もある。或いは、いずれ合流・統合する計画なのか。その辺りにも注目したい。何れにせよEU、NATO、G7、国連と、戦後80年の国際秩序がトランプ政権によって悉(ことごと)く否定され、粉砕されようとしている。この激動に、日本は付いて行けるか…。オルバン首相は、ハンガリーを平和委員会憲章の創設メンバーとして招待する、トランプ大統領からの正式な書簡を受け取りました。これは、ハンガリーの平和への一貫した取り組みを認めています。新しい国際平和枠組みの設立に参加する事は、我が国にとって歴史的な瞬間です。ハンガリーは、平和、対話、外交的解決への明確なコミットメントを持って関与し、トランプ大統領が国際問題における平和の推進と外交の促進のために継続的に努力している事を歓迎します。🇭🇺 @PM_ViktorOrban has received a formal letter from 🇺🇸@realDonaldTrump inviting Hungary to join the Charter of the Board of Peace as a founding member, recognizing Hungary’s consistent commitment to peace.➡️ Participating in the establishment of a new international peace… pic.twitter.com/SlM2XPAwIB— Balázs Orbán (@BalazsOrban_HU) January 18, 2026国連は時代遅れか?トランプの「平和委員会」がグローバルな権限を求める。速報:戦後国際秩序が正に限界を迎えました。トランプ大統領が公式に「平和委員会」の憲章を発表し、その範囲は驚くべきものです。当初はガザ再建の取り組みとして位置づけられていましたが、60人の世界指導者達に送られた新文書が明らかにした所によると、この委員会はウクライナ、ベネズエラ、その他の主要紛争地域への介入のためのグローバルな権限を求めているーー実質的に、国連に対する高権力のライバル組織を創設するものです。ミレイ(アルゼンチン)、エルドアン(トルコ)、カーニー(カナダ)などの指導者に既に創設招待状が送付されており、トランプ政権は、彼らが「失敗した」「肥大化した」と呼ぶ国連官僚機構に対する「機敏な」代替案を売り込んでいます。支持者は、これが取引外交を通じて「永遠の戦争」を終わらせる唯一の方法だと語ります。批判者は、これが国際法を回避する危険な並行政府だと警告しています。国連を超える時が来たのか、それともこれはグローバルな安定に対するリスクなのか?Is the UN Obsolete? Trump’s ‘Board of Peace’ Demands a Global Mandate.🚨 BREAKING: The post-WWII international order just hit a breaking point. President Trump has officially unveiled the charter for the 'Board of Peace' (BoP), and the scope is staggering. While initially… pic.twitter.com/a3R7CLCD9n— Conversation Network (@ConversationHQ) January 17, 2026
2026.01.19

立憲民主党と公明党による新党名が「中道改革連合」に決まった。衆議院の議席数では圧倒的に多数派の立民(148議席)が、中国を後ろ楯にする公明(24議席)に吸収合併された所を見ると、如何に公明党と中国の繋がりが強いかが窺い知れる。その威光の前では、148人から成る立民の議員など所詮は烏合の衆、使い捨ての駒という訳だ。党名にある「中道改革」とは、「日本を中国化するための改革」という意味かも知れない(笑)。今回の新党結成は、日本の政治家の不甲斐無さを露呈する結果となった。無能な三下共がいくら「日本を良くしたい」と言った所で、お笑い草にもならない。とんだ茶番劇だ。一方の高市政権は、韓国の李在明大統領と首脳会談を行い、余興でドラムの演奏まで披露したが、如何にも見せ掛けの友好アピールに興醒めした。イタリアのメローニ首相との会談にも特筆すべき点は無く、恐らくトランプ政権から暫く大人しくしているよう指示されているのだろう(笑)。そのトランプ大統領は、ベネズエラの活動家マリア・コリナ・マチャドからノーベル平和賞のメダルを贈られながら、結局は彼女を支持しないという茶番劇を演じて見せた。更に今日は、CIAのラトクリフ長官がベネズエラを訪れ、ロドリゲス大統領代行らと面会。こうした事から考えても、やはり米国のベネズエラ侵攻には最初からシナリオがあったと見るべきだろう。マチャドはその駒でしかない。(高市も、駒として使い捨てられない事を願う…)イランでの暴動も米国とイスラエルが背後で暗躍していたようで、最近はこの手の茶番劇ばかり見せられている気がする。ただ、それは同時に、裏で別のシナリオが進行しているという暗示でもあり、ウクライナ然り、グリーンランド然り、今後どんな衝撃が待ち受けているか、まだまだ注意が必要だ。(トランプが演じる茶番劇は、概して心臓に悪い…笑)それにしても、メローニが漫画『北斗の拳』のファンだったのには驚いた(笑)。公務の合間に原作者の原哲夫に会いに行く程だから、相当に好きなのだろう。BENVENUTA, MELONI! @GiorgiaMeloni 来日中のイタリア🇮🇹のメローニ首相と原哲夫が本日、東京都内で面会しました‼️メローニ首相が誕生日だったこともあり、メッセージ付きジークレー版画をプレゼントさせていただき握手を交わしました✨ pic.twitter.com/ARphbiJwML— 原哲夫 【公式】 (@haratetsuo_jp) January 16, 2026【トランプ大統領がマチャド氏への支持を表明せず、その理由とは】トランプ大統領はベネズエラの野党指導者マチャド氏と会談し、ノーベル平和賞のメダルを譲り受けた。大統領はこれに感謝をしたものの、ロドリゲス大統領代行に対する支持を表明、その理由として次のように発言した。… https://t.co/vBjBFJQAFg pic.twitter.com/lxZpby4Qkl— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 17, 2026🇮🇷イラン外務省「イスラエルは米国をイスラム共和国との紛争に巻き込もうとした」アッバス・アラグチ氏は、同国が3日間、抗議者ではなくテロリストと戦っていたと述べたイスラエル当局は、デモ隊に潜入したテロリストを利用して、トランプ大統領とその政権をイランとの紛争に巻き込もうとした… pic.twitter.com/ivuesfgt7a— タマホイ (@Tamama0306) January 15, 2026🎬#イラン の街頭で起きている真実イラン情勢について、各国政府やメディアは、平和的な #デモ を体制が弾圧しているという構図で捉えています。しかし、現地からの映像は、実際の出来事が、平和的なデモからは程遠い、暴力・破壊活動であることを物語っています。@iranradioja@iranradioja… pic.twitter.com/7CFkLsoU2j— イランラジオ|日本語 (@IranRadioJa) January 11, 2026
2026.01.17

噂されていた衆議院選挙が決定すると同時に、立憲民主党と公明党による新党結成の話が持ち上がった。まあ、一時は共産党とも選挙協力し「立憲共産党」と揶揄されたほど左傾化している立民が、中国の配下にいる公明と手を組むのは、寧ろ当然の流れと言える。親米・反中の高市政権と、親中の左派連合という分かり易い対立構造は、宛(さなが)ら米中の代理戦争といった様相だ。そこに、対米従属でも対中従属でもない自主独立を掲げる参政党がどのように絡んで来るか。この辺りが、選挙戦の焦点になるだろう。この三つ巴は、面白い展開になる筈だ。(日本維新の会や国民民主党などは、政策面で余程の独自性を出せなければ影が薄くなるだろう)そして、これまた中国との癒着が囁かれて久しい大阪維新の会が、このタイミングで三度目の都構想を画策しているのも偶然ではないだろう。つまり、高市政権誕生のため一旦は米国に譲歩したとは言え、中国が日本征服を諦めた訳ではないという事だ。台湾有事が起こらないからと言って、日中の攻防戦は常にあらゆる分野で起きている。さて、これら中国の策略に対して、日本国民そして大阪市民はどんな防衛戦を繰り広げるのか。楽しみにしておこう。それにしても、イスラエルを訪問した自民党議員とイスラエル側で、訪問がイスラエル側からの招聘かどうかで一悶着あったようだが、「それくらい予め擦り合わせしておけよ」と呆れてしまう。業務用スマホを中国で紛失した原子力規制庁の職員然り、日本人の危機管理能力の無さには困ったものだ。この体たらくでは、いつトランプ政権から見限られても文句は言えまい…。
2026.01.15

2018年、🇦🇹オーストリアの外務大臣がモスクワ訪問中に半分冗談でプーチン大統領に結婚式の招待状を非公式に渡す↓プーチンがコサック合唱団を連れて登場オーストリア伝統のワルツまで踊ってくれる pic.twitter.com/xkjpLWMXY3— タマホイ (@Tamama0306) January 13, 20262018年の興味深い出来事にあなたをお連れします。当時のオーストリア外相が、モスクワへの外交訪問中にウラジーミル・プーチンに気軽な結婚招待状を送りました。彼女は、それが単なる礼儀のための招待であって期待したものではないのに、彼が本気にするとは想像もしていませんでした。しかし、2018年8月18日、ロシアの国営航空機がオーストリアに着陸しました。ウラジーミル・プーチンは結婚式にただ出席しただけではありませんでした。彼はコサック合唱団と伝統的なサモワール(急須)を贈り物として連れて到着しました。カメラは狂ったように撮影し、音楽が空気を満たしました。そして、ダンスフロアを遥かに超えて響き渡る瞬間、中立的なEU諸国の外相がクレムリンの指導者の手を握りました。二人はワルツを踊りました。ブリュッセルは見守っていました。音楽が終わると、カリン・クライスルは深く伝統的なオーストリア風のお辞儀をしました。その一礼が彼女のキャリアを終わらせました。数時間以内に、その映像は武器化されました。政治的対立勢力は、それをオーストリアの「モスクワへの服従」の証拠として描きました。ブリュッセルの政治家、グローバルエリート、そして国内の批評家達は結束しました。彼女はもはや閣僚ではなく、裏切り者、スパイ、のけ者との烙印を押されました。死の脅迫が続きました。7つの言語を話し、国際法の博士号を持つにも拘わらず、彼女はほぼ瞬時に抹消されました。銀行口座は凍結され、彼女の名前は自国でブラックリストに載せられました。彼らは彼女を単に職から追い出しただけではありませんでした。欧州全体から追い出しました。クライスルはまずフランスに逃れましたが、亡命はそこにも付いてきました。口座は再びブロックされました。彼女は、大家に圧力をかけられ追い出すよう仕向けられたと言いました。欧州に足場がなくなった彼女は、レバノンの小さな村に移り、かつて容易に渡り歩いていた権力の殿堂から遠く離れた静かな亡命生活を、農民のように送りました。そして、最後の皮肉が訪れます。プーチンと踊った事で欧州から追放されたその女性は、最終的に唯一の避難所をロシアに見付けたのです。彼女は、欧州全域での金融的な絞め殺しが、レバノンへの最初の出発、そして最終的に東のロシアへの移住の決定的な力だったと語ります。今日、彼女はサンクトペテルブルクに住み、地政学的シンクタンクを率い、田舎のコテージに暮らしています。彼女の物語は、単なるダンスの話ではありません。それは、大陸が自分自身と戦争している話です。象徴が今や実質を上回る話。そして、現代の欧州で、一つのジェスチャー、一礼、一つのワルツ、高い権力に対する一瞬の無防備な瞬間が全てを失わせる話です。彼らは、彼女が狼と踊ったと言いました。そして欧州のエリート達は、彼女がその代償を払うよう確実にしました。だからこそ、カヤ・カラス、ウルズラ・フォン・デア・ライエン、そして他の人々が躊躇う事なく従うのです。誰も一線を越える事を許されません。なぜなら、彼らはそれを越えた時に何が起こるかを正確に知っているからです。Let me take you back to an interesting event from 2018.The then FM of Austria extended a casual wedding invitation to Vladimir Putin during her diplomatic visit to Moscow.She never imagined he would take it seriously as it was just a courtesy invitation, not an expectation.… pic.twitter.com/N6eFvVw0OR— The Poll Lady (@ThePollLady) January 12, 2026
2026.01.14

トランプ大統領によるグリーンランド領有計画が、ここに来て「米国 vs. 欧州」の対立構造に発展している。先日のベネズエラ侵攻も然り、今回のグリーンランド問題にこうした裏の目的があったとしても何ら不思議ではない。トランプならそうするだろう。政治学者のジョン・ミアシャイマーは、動画の中で「米国は欧州諸国に自立を促しているが、欧州は対米従属を選ぶだろう」「そうした卑屈な態度は、トランプから更に見下される要因にしかならない」と解説しているが、そうなると中国とロシアによる日本への経済制裁も、実は同じ動機なのではないかという気がして来る。日本の「核武装」も「C5への加入」も、日本が多極世界の1つの「極」として自立する事が大前提となるからだ。田中宇の考察と合わせて考えても、その可能性は決して低くない。その意味で、今回のグリーンランド問題に欧州がどう対応するか、それによって米国と欧州の関係がどう変化するかは、今後の日米関係を占う上で良い指針となるだろう。この問題は、日本にとって対岸の火事ではない。まあ、今の世界情勢を正しく理解できている日本人が殆どいないため、まだ実感できないだろうが、数年以内に日本は必ずこの現実に直面する事になる筈だ。その時、米露中と対等な交渉のテーブルに着けなければ、日本はメニューに載る事になる。プーチンは、トランプがグリーンランドを所有したいという願望を理解し、正当化しています。ロシア大統領は、グリーンランドが米国にとって戦略的に重要な理由の歴史を共有しました。「米国のグリーンランド併合計画は、一見して驚くべきものに思え、トランプ大統領の派手な発言に過ぎないという誤った信念を生むかもしれません。実際、米国は1860年代にすでにそのような計画を持っており、当時の政権はグリーンランドとアイスランドの併合を検討しましたが、当時は議会の支持が得られませんでした。1910年には、米国、ドイツ、デンマーク間の三国間協定が準備され、領土交換によりグリーンランドが米国に譲渡されるはずでしたが、最終的にその合意は実現しませんでした。第二次世界大戦中、米国はグリーンランドに軍事基地を設置し、戦後にはデンマークからその島を購入する提案をしました。要するに、米国はグリーンランドに関して真剣な計画を持っています。これらの計画は深い歴史的根拠を持ち、米国は北極圏における地政学的、軍事政治的、経済的利益を体系的に推進し続けていくでしょう。」🇷🇺🫱🏻🫲🏻🇺🇸 Putin understands and justifies Trump’s desire to own Greenland. The Russian President shared the history of why Greenland is strategically important for the US.⬇️“The United States' plans to annex Greenland may only surprise at first glance and lead to the… pic.twitter.com/VNMBITO5Nm— Lenka White (@white_lenka) January 10, 2026 欧州諸国はトランプ大統領のグリーンランド併合を容認するだろう。その理由はこうだ。(以下長文)Europeans will acquiesce to Trump’s annexation of Greenland. Here’s why.Just hours after kidnapping Maduro in a murderous attack on Venezuela, Trump once again reiterated his long-standing ambition to take control of Greenland, the self-governing territory of Denmark, an EU and… pic.twitter.com/exp0cEwbvn— Thomas Fazi (@battleforeurope) January 9, 2026
2026.01.12

2026.01.11

①アルゼンチン🇦🇷🇮🇱 Argentina, Wildfires, and the Return of Plan AndiniaArgentina is burning.Massive wildfires are tearing through Patagonia, displacing communities and destroying protected land. As the fires spread, local residents have begun reporting something unsettling: foreign… pic.twitter.com/TeAF2ilZ51— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 9, 2026 🇦🇷🔥 This is Manuel Adorni, the Argentine presidential spokesman, speaking at Casa Rosada.In this clip, he explains recent deregulation affecting rural land. Foreign private entities are now allowed to purchase rural land, and long-standing protections on conserved areas are… pic.twitter.com/9qPE8QY53S— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 11, 2026 ②イラン🇮🇷 Are we just doing regime change online now and hoping reality catches up? These people have NO SHAME!!There’s something deeply unsettling about watching Iran’s national flag get “updated” on X to the monarchist Sun & Lion, as if sovereignty is a branding asset that can be… pic.twitter.com/Li45NAvDGo— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 9, 2026It seems no one learns from history. The former Shah of Iran left the country 45 years ago during the height of the unrest, after the Americans advised him to do so & they would help him return once things calmed down, but he left & never came back !!Today, his son is… pic.twitter.com/mraAPM2UB4— د.عـبدالله العـمـادي (@Abdulla_Alamadi) January 9, 2026 ③EUPILNE wieści z Brukseli 🚨 Właśnie ważą się losy umowy z Mercosur, Ursula von der Leyen chce przekupić Włochy i Francję❗ Dziś kluczowe spotkanie ministrów państw UE, a w piątek ostateczne głosowanie nad umową❗Ursula von der Leyen robi co może, by przekabacić sceptycznie… pic.twitter.com/ehJEecSOTz— Ewa Zajączkowska-Hernik (@EwaZajaczkowska) January 7, 2026 JUST IN: 🇪🇺🌎Catastrophe for EU's farmers and European food security after EU’s Mercosur free trade deal set to be signed with 4 South American countries.Von der Leyen has won, along with her real constituents, lobbyists and massive chemical and agribusiness corporations.The… pic.twitter.com/wKRrVLOZKY— Remix News & Views (@RMXnews) January 9, 2026 ④ウクライナ🇺🇸✡️🇮🇱 Ukraine Awards Major Lithium Project to World Jewish Congress PresidentUkraine has awarded rights to develop one of its largest state-owned lithium deposits to a consortium with direct ties to the Trump administration, underscoring how the U.S.–Ukraine relationship has… pic.twitter.com/WcFj5y9dkO— DD Geopolitics (@DD_Geopolitics) January 9, 2026 ウィトコフ米国特使:ウクライナ繁栄協定についてブラックロックのラリー・フィンク氏と協力 https://t.co/ZJ35G6HDCP pic.twitter.com/BUUEp4vRRW— ShortShort News (@ShortShort_News) January 9, 2026
2026.01.10

ロシア革命の指導者レーニンは「革命はジグザグに進む」と語ったそうだが、トランプ革命も対外的には危ない橋を渡りながら、国内政策では(リベラル派からの妨害はあれど)着実に健全化に向かっている印象を受ける。羨ましい限りだ。一方、外交でも内政でも変化が見られない高市政権は、遂にロシアと中国から軍民両用物品の禁輸措置を受ける事になった。まあ、これも米露中によるシナリオの一環なのだろうから驚きはしないが、政府と国民がこうした制裁にどう対応して行くか。これから国家が向かう先を、政府と国民が共にしっかりと理解し、意思を共有できるかどうかが日本の命運を握っている。という事実を、政治家も国民も殆ど自覚できていない現実が、この国の未来を暗いものにしている(笑)。中南米で最悪の犯罪率に悩まされていた祖国エルサルバドルを、最も安全な国へと改革した若き大統領ナジブ・ブケレは、最近のインタビューでこう語った。「精神的な戦争があり、物理的な戦争があります。精神的な戦争に勝てば、それは物理的な世界に反映されます。私達の勝利は、精神的な戦争に勝った事です」さて、精神的な戦争に勝つために、今の日本人には信じるに値する確かな「何か」があるだろうか。パニック→自暴自棄→自滅の道を辿りそうな気がするのは、僕だけだろうか(笑)。(まあ、原子力規制庁の職員が機密情報の登録された業務用スマホを中国で紛失する時点で、日本人が戦争に勝てる見込みは、精神的にも物理的にもゼロだ)ジグザグでも前進する米国と、ただただ迷走するだけの日本。高市早苗だけに責任を負わせる訳にはいかない国難とは言え、今の日本でトランプと意志疎通できる立場にいるのが彼女だけである以上、たとえ一縷でも希望を託すしかない。困ったものだ…。【トランプ氏、66の国際機関からの米国の脱退に関する覚書に署名】🇺🇸トランプ大統領は7日、米国の国益に反すると判断された66の国際機関から米国が脱退するよう指示する大統領覚書に署名した。… pic.twitter.com/Y7wDe3vNTn— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 8, 2026🇺🇸トランプ大統領、アメリカで子供に義務付けられていた72回のワクチン接種の撤回を発表🎉「本日より、米国では美しく健康な子供たちに72回のワクチンを義務付けることはなくなります」… pic.twitter.com/9IGRQWBR0I— タマホイ (@Tamama0306) January 7, 2026【ロシア政府、日本を含む非友好国への禁輸措置を拡大】ロシアは非友好国に対する軍民両用物品の禁輸措置を拡大した。政府の発表によると、LEDやレーザーシステムの製造を含むオプトエレクトロニクスで使用される一部の半導体材料と合成結晶が対象となった。… https://t.co/cYTh12FGF8 pic.twitter.com/kQ30vS9HMH— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 9, 2026トランプ政権がベネズエラの現職大統領を誘拐したことで、時代が変わったとか、国際法の時代は終わったとか驚いてる人がいるがアメリカは何も変わっていません。過去には、パナマに侵攻して将軍を誘拐(ブッシュ父)セルビアに侵攻して大統領を逮捕、拘束(クリントン)… pic.twitter.com/bXbFihGNBC— Kan Nishida 🇺🇸❤️🇯🇵 (@KanAugust) January 9, 2026
2026.01.09

経済制裁、脅迫、暗殺、軍事介入、カラー革命…米国政府はこれまで、世界中の国々の内政に干渉しては、様々な形で政権転覆を行って来た。時には秘密裏に、時には正義の名の下に。米国が主導する限り、それは表向きには「合法」とされ、その前で国際法は鳴りを潜めた。しかし、そうしたマフィアやヤクザの手法を、新たな米大統領ドナルド・トランプは今や隠そうともせず、公然とやってのける。彼は、正義の味方や英雄のようには振る舞わない。寧ろ、悪役やトリックスターのように振る舞う。彼に英雄像を求めていた者達は失望し、彼の元から去って行った。しかし、繰り返すが、目的達成のためなら彼は、自ら汚れ役になる事も道化役になる事も厭わない男だ。これは彼の英雄譚ではない。ピカレスクである。そうやって、米国の恥部を自ら率先して公衆の面前に晒す事で、彼は米国の(ひいては西側諸国の)闇を暴いて見せているのだ。それがトランプの戦法である。(勿論、ヤクザである以上、奪えるものは確実に奪う事も忘れないが…笑)善かれ悪しかれ、トランプ政権の下で強引に書き換えられて行く世界の勢力図。その意味では、最早これは第三次世界大戦と呼んで差し支えないだろう。ただし、トランプ、プーチン、習の3人が主導している限りは、米露中の間で戦争になる事はない。実際に戦争の火種となる危険性があるとすれば、それはイスラエルと欧州である。ネタニヤフはトランプの威を借りて、まだまだ調子に乗る可能性が高い。実際、ベネズエラの次はイランが標的になると噂されている。(インド政府は、自国民にイランへの渡航を控えるよう指示した)一方、これまで米国の影に隠れて甘い汁を吸って来た欧州諸国は、現在、トランプの傍若無人に対応できずパニックに陥っている。それでなくとも頭の悪い彼らが、追い詰められて自暴自棄にならない保障は何処にも無い。米露中がこれらにどう対応するかが、今後の鍵を握るだろう。今はまだ静観する時だ。ロシアの連邦議会下院議員、アンドレイ・グルレフ将軍の発言を紹介しておく。「ここ(=マドゥロ大統領の拘束)には2つの可能性がある。1つ目は完全な裏切り。2つ目は正直言って、これは単なるショーかも知れない。その出演者は今日ではほぼ明らかになっている。ロシアと米国だ。どうなるかは分からないが様子を見よう。時が経てば分かる。しかし、劇の第一幕は終わっていない。劇場の売店でコニャックを飲むには早過ぎる。これからどうなるか見守る必要がある」トランプのベネズエラ攻略 https://t.co/zhCw4SDbqn 無料記事として配信しました。— 田中宇 (@tanakanews_com) January 5, 2026【「グリーンランドの話は20日後にしよう」トランプ大統領】🎥 トランプ氏は記者団に対し、国家安全保障の観点からグリーンランドは米国に必要であり、その安全をデンマークは保障できないと明言した。 https://t.co/jnh5TcN31v pic.twitter.com/0N7noOm98X— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 5, 2026January 3, 2026. That was the day the United States stopped hiding behind euphemism. On that now historic day, Washington captured a sitting foreign head of state, Venezuelan president Nicolas Maduro, and demonstrated openly what had long been practiced through proxies,… pic.twitter.com/4388oa88Mf— THE ISLANDER (@IslanderWORLD) January 5, 2026International law in accordance with the UN Charter is based on mutual constraints and sovereign equality. However, states do not constrain themselves, and international law can therefore only exist under a balance of power. Under the hegemonic era over the past 30 years, there… pic.twitter.com/D0efAlWa4h— Glenn Diesen (@Glenn_Diesen) January 5, 2026「この(西)半球は我々のものだ」第二次世界大戦以降のラテンアメリカにおける米国の軍事介入と主要なCIA作戦
2026.01.06

ジュリアン・アサンジのこの行動が、ベネズエラの次期大統領選にどんな影響を及ぼすか。アサンジが誰かの指示で動いたとは考え難いが、先日トランプがマチャドについて「ベネズエラ国内で信用されず、支持を集めていないので、政権を執るのは難しい」と表明した事から、2人が連携している可能性も捨て切れない。少なくとも、ベネズエラの次期政権にマチャドが就く事はないだろう。余り話題にもならず、僕も他に気を取られてすっかり忘れていたが、こちらも今後の展開に注目だ。一方、ベネズエラのロドリゲス大統領代行は「米国政府に対し、協力アジェンダを共に進めるための招待を申し上げます」と、早速トランプ政権との強調路線を打ち出した。この決定が、果たして国内外、特に中南米諸国にどんな影響を及ぼすか、注視したい。そして、今回のベネズエラ侵攻により、国連の権威、存在感がより一層損なわれる事になった。EUやNATOと共に、国連が解体される日もそう遠くないかも知れない。米露中がケーキを切り分けている。ジュリアン・アサンジ氏は昨年12月、2025年のノーベル平和賞をベネズエラの野党指導者マリア・コリーナ・マチャド氏に授与した決定を巡り、ノーベル財団をスウェーデンで刑事告訴した。⚡JUST IN: Julian Assange filed a criminal complaint in Sweden in December against the Nobel Foundation over its decision to award the 2025 Nobel Peace Prize to Venezuelan opposition leader María Corina Machado pic.twitter.com/T9oGsh1L3T— Ounka (@OunkaOnX) January 4, 2026【ベネズエラ大統領代行、米国との関係改善を最優先課題と位置づけ】🇻🇪🇺🇸ベネズエラのロドリゲス大統領代行は4日、閣僚評議会の終了後、以下のように述べた。🔸ベネズエラは、外部からの脅威を受けない、相互尊重と国際協力の雰囲気の中で共存することを目指している。… https://t.co/zW3kCo8lAR pic.twitter.com/9g0G3nIcgJ— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 5, 2026トランプのベネズエラ攻撃は、ロシアと中国へのクリスマスプレゼントとなった。多くの人達が、トランプの今回の行動がロシアにとって良い事か悪い事かを尋ねて来る。私の見解では、それは明らかにモスクワにとって良い事だ。米国のベネズエラ攻撃は、中国とロシアを更に近付けるだけだ。また、中国の台湾に対するより強硬な行動と、ロシアのゼレンスキー政権に対する姿勢の正当性を強化するものであり、両者とも国家利益の防衛として位置付けられる。トランプは、国連憲章が殆ど何の重みを持たない事を効果的に示した。(彼は、正に「国連はジョークだ」と言い放ち…)今日の国際秩序において、ルールよりも力の優位性を強調したのだ。TRUMP’S ATTACK ON VENEZUELA IS A CHRISTMAS PRESENT FOR MOSCOW AND CHINAMany people ask whether what Trump just did is good or bad for Russia. From my perspective, it is clearly good for Moscow.A US attack on Venezuela will only push China and Russia closer together. It also… pic.twitter.com/WZOvJMbpr1— Russian Market (@runews) January 4, 2026
2026.01.05

現地時間の3日未明、トランプ政権がベネズエラに軍事侵攻し、同国のマドゥロ大統領を拘束した。しかし、どうにも腑に落ちない。攻撃の規模が限定的で、ベネズエラ軍の反撃も皆無の中、米軍は僅か2時間半で呆気なくマドゥロを捕縛している。これまでの両国の緊張関係を考えると、余りに手際が良さ過ぎる。市民による暴動が起きたという報道も無い。政府機関も閉鎖される事なく、業務を続けている。本当に、ただマドゥロとその妻が拘束されただけで終わってしまった。また、トランプ大統領は護送中のマドゥロの写真をSNSに投稿したが、一部で「生成AI画像ではないか?」という疑念の声が上がっている。この指摘が正しければ、今回のマドゥロ拘束劇はいつもの茶番という可能性が高い。トランプは以前も「ベネズエラ侵攻は石油が目的だ」と嘯(うそぶ)いており、フェイク画像によってこれがパフォーマンスだと暗喩しているのかも知れない。(職務を代行するロドリゲス副大統領の動向も注目される)真相は未だ謎ながら、今回のベネズエラ侵攻は、中国に台湾侵攻の正当性を与える結果となった。或いは、最初からそうした取引が米中間でなされていたのかも知れない。当然ながら、米国にとっては台湾よりベネズエラの方が重要であり、中国にとってはベネズエラより台湾の方が重要だからだ。「中国とデカップリングする見返りに、米国は韓国と台湾の支配権を中国に譲渡する」という僕のこれまでの予測が正しければ、これは充分に考えられる取引だろう。(そうなると、米軍による侵攻の数時間前に、中国の特使がマドゥロと面会した事にも何か別の意図があったように思える)だから、先日の中国軍による台湾を包囲する形で実施された大規模軍事演習に対しても、トランプは問題視しない姿勢を示したのではないか。高市政権からも、特に目立った声明は出ていないように見受けられる。そして、今回のベネズエラ侵攻で再び注目される事になったのが「核武装」である。ロシアのメドベージェフ元大統領は「国家の安全保障の唯一の確実な保証は、核兵器の保有だ」と発言。多極化世界で国家が主権を維持するためには、核武装が前提条件となる事を示唆した。現在、トランプ政権が構想する「Core5」の中で、核兵器を保有していないのは日本だけである。裏を返せば、日本が主権国家としてC5の一角を担う覚悟があるのなら、核武装は避けて通れないという事である。国連の常任理事国5ヶ国が全て核保有国である事に鑑みても、これは間違いない。米国によるベネズエラ侵攻は、世界に厳しい真実を突き付ける結果となった。来たる多極化世界では、実力で自らを守れる国だけが尊重される。核兵器は単なる爆弾ではない。それは脅迫や強制、そして屈辱に対する保険である。それが無ければ、主権は条件付きとなる…。
2026.01.04
それまでは、全て様子見になるだろう。当然、既にシナリオは出来上がっている筈だ。ベネズエラ侵攻も然り。調査記事『日本爆弾:30年の実験が終わる時』Shanaka Anslem Perera 2025年12月29日https://t.co/mSlq3fFAB8~東京の静かな革命が次のグローバル危機をシンクロさせる方法➢日本の超低金利時代が終焉、世界中に貸し出した2,100兆円が逆流する… pic.twitter.com/HNWIB06CVv— Alzhacker (@Alzhacker) December 31, 2025【トランプ大統領、高市首相を米国に招待 日米首脳が電話会談】🇯🇵🇺🇸 両首脳は、高市首相の今春の訪米に向けて調整することで一致した。また、日米同盟の強固な連携を確認した。高市首相がXで明らかにした。高市氏によると、両首脳は現下の国際情勢のもとでの日米の緊密な連携を確認した。… https://t.co/1pmBuAXwf8 pic.twitter.com/HEcf7dZxiZ— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) January 2, 2026米大統領、#台湾 周辺演習を静観中国軍が台湾を包囲する形で実施した大規模軍事演習をめぐり、トランプ米大統領は問題視しない姿勢を示しました。 「中国軍はこの海域で20年にわたり、今以上に大規模な演習を続けてきた」とした上で、大きな反応は示さず、事態を注視する考えを明らかにしています。 https://t.co/EXkotZNuGS pic.twitter.com/6JJXuUtyfQ— ParsToday Japanese (@ParsTodayja) December 30, 2025
2026.01.03

2026年へようこそ!!今更、ジタバタするなよ蓋を開けてのお楽しみさ(笑)
2026.01.03
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