[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2025.01.23
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「もしあなたが吠えながら我々に手紙を書き、我々の手紙に更に吠え ながら
しかし、もしあなたが犬の口を借りて、楽しみのために吠えたいのなら、それはあなたの奴隷的な習慣です。それはあなたにとって名誉な事かも知れませんが、我々偉大な君主にとっては、あなたと手紙をやり取りする事さえ不名誉な事です。吠えながらあなたに手紙を書くのはもっと悪い事ですし、あなたと吠え合うのはこの世で考えられ得る最悪の不名誉です。吠え合いをしたいのなら、あなたのような召使いを見つけて、一緒に吠えなさい。
今後、どれだけ吠えて書いても、我々はあなたに反応しません。
もし行動を起こしたいのなら、我々の民はあなたの大砲を見ている。そして、もしもう一度やり直したいのなら、そこからどんな利益が得られるかが分かるでしょう。
しかし、もしあなたが自国の平和を望むなら、あなたの使者を我々に送って下さい。我々は彼らからあなたの意図を聞き、何をすべきかを決定します。」

これは、トランプ氏の提案に対するロシアの反応、いや、むしろ最後通牒だ。あるいは、単に彼の吠え声かもしれない。








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Last updated  2025.01.23 12:08:22


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