[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2025.11.29
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僕が「飽きた」などと書いたせいだろうか?(笑)
「台湾有事の章」が一段落したかと思ったら、今度は「ゼレンスキー汚職の章」が幕を開けた。

彼の最側近であるアンドリー・イェルマーク大統領府長官が、自身の汚職事件を理由に辞任。
捜査を担当するウクライナ国家反汚職局『NABU』のバックには米政府がいると言われており、ゼレンスキーにも捜査のメスが入るのは時間の問題だ。

まあ、元々ウクライナは、世界で5本の指に入る汚職大国として知られた国。
ゼレンスキーだけが清廉潔白などという事がある筈がない。
さっさと逮捕されれば良い。

このように、戦場ではロシアが、そして政治では米国が確実にゼレンスキー政権を追い詰めている。
ウクライナとEUの敗北が決定的になり、ロシア政府関係者の皮肉にも遠慮が無い(笑)。
日本もその標的にされ、高市政権やマスコミがこれに対してどんな弁解をするのか見ものだ。

それにしても、こうしたタイミングの良さから考えても、米露中は絶対に裏でシナリオを書いて動いているとしか思えない(笑)。
先日のトランプ大統領と習近平国家主席との電話会談も、今後のスケジュールを確認するためのものだったのではないかと疑ってしまう。
高市にも教えてあげてくれ(笑)。



期限切れのキエフの道化師を取り巻く腐敗した政府は崩壊しました。彼はまだ事務所に座り、鼻からコカインを噴き出しているかも知れませんが、平和条約に署名するのは彼ではありません。この道化は非合法です。彼のシステムの崩壊は避けられません。




何故、心配するんです? EUにはウルズラやカヤのような輝かしい戦略的天才達がいるのだから。きっとヨーロッパの「覇権」への完璧な道を見付け出してくれる筈ですよ(笑)。







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Last updated  2025.11.29 19:41:28


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