[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2026.04.06
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欧米諸国は「ゾンビ」、日本は「箱庭のネズミ」。
どの国家、どの社会、どの陣営も同じシステム、同じカラクリで動いている。
このシステムの構造、カラクリを見抜かない限り、国民に勝機は無い。
しかし、ゾンビやネズミ達に、そこ迄の知性があるとも思えない…。



私の目に映るのは、帝国の表面的な部分だけを問題視し、エリート層に支配され続ける、殆どゾンビ化した大衆だ。確かに、トランプは史上最悪の大統領です。
しかし、他のどんな米国の政治家であれ、同じアジェンダを追求し続けるでしょう。ただ、より洗練された言葉で飾り立てて。システムは操作されています。

彼らがシステムそのものに挑戦しない限り、何度も騙され続けるでしょう。問題の根源(=階級闘争、米帝国主義、彼らのペドファイル・エプスタイン的なエリート達)に立ち向かう事を拒み続ける限り。

それは単なる化粧品に過ぎません。
トランプが問題なのではない。彼は、病んだ社会と、人々を洗脳してこれが民主主義だと信じ込ませる支配システムの象徴です。

反トランプであるだけでは不充分です。変えなければならないのはシステムです。




Q:「どの外国を我々の最大の敵とみなしますか?」

カマラ・ハリス:「イランです。 イランは米国人の血をその手にかけています。 私達はイランが決して核保有国となる能力を獲得しないよう確保する必要があります。 それは私の最優先事項の一つです」

Q:「では、イランが核兵器を製造している証拠があれば、軍事行動を取りますか?」

ハリス:「今この時点で仮定の話をするつもりはありません」

(このインタビューは、2024年10月7日(米国時間)にCBSの番組「60 Minutes」で放送されたもの)



「No Kings」という偽の抗議活動は、外国の共産主義者とジョージ・ソロス関連グループによって資金提供されている。

全国規模で調整された土曜日の「No Kings」抗議活動の背後には、年間の収益が約30億ドルと推定される約500もの団体からなるネットワークがあり、その中には「革命」を呼び掛けるためにこの日を利用する共産主義グループも含まれると、『Fox News Digital』の調査が明らかにした。

ミネソタ州セントポールで行われた「旗艦」行進の許可証のコピーによると、億万長者のジョージ・ソロスが資金提供する全国的な裕福な民主党系政治擁護団体である『インディヴィジブル』が、この抗議活動の主導コーディネーターである。

しかし、『Fox News Digital』はまた、中国在住のアメリカ人テック巨頭で公言された共産主義者のネヴィル・ロイ・シンガムが資金提供する過激な社会主義および共産主義組織のネットワークによる参加も確認している。












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Last updated  2026.04.06 13:26:55


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