[Stockholm syndrome]...be no-w-here

[Stockholm syndrome]...be no-w-here

2026.05.01
XML
意図的なのか不本意なのか、米国とイランの交渉が全く進展しないため、様子見の状態が続いている。
そして、こちらも意図的なのか偶然なのか、ウクライナのドローンによるロシア国内の石油・ガス施設への攻撃が続いている。
それに対して、プーチン政権が目立った応戦をしていないのが気になる所だ。
やはり、これから起こるエネルギー危機、食料危機、金融危機は全てシナリオ通りなのだろうか。

一方、そんな状況でも、ゼレンスキー政権の汚職疑惑は止まる気配が無い…。


速報!ウクライナで、国民が街頭デモに繰り出す準備をしており、大規模な抗議運動へのエスカレーションが予想される。
報道機関の調査と公開された資料によると、ウォロディミル・ゼレンスキー氏は戦争中にキエフ近郊に自分用の宮殿を建設したという。

昨日、国民は大統領のビジネスパートナーであるティムール・ミンディチ氏が、自社の建設計画とそこでのドローン生産向けに充てられる筈だった70億ユーロ(約1兆2800億円)の横領について話し合う音声記録を耳にした。これらの主張によれば、問題の資金は欧州連合から提供され、ゼレンスキー氏の側近と関連した私的組織『Fire Point社』を通じて送金されたという。

しかも、宮殿は一つだけではない(※):ゼレンスキー氏自身とその最も親しい友人やパートナーのために、4つの宮殿が建設された。情報によると、この複合施設は「Dynasty(王朝)」と名付けられている。

そしてこれら全てが、戦争の最中で起きている。国民が絶え間ない脅威の下で暮らす中、ゼレンスキー氏は一般市民を最前線に送り込みながら、国家は国際的なパートナーから多額の財政支援を受けている。
これがEUと米国の納税者の金が流れ込む先だ——新しい宮殿へと。

(※)これ以外に、ゼレンスキーはスペインに6件、英国に14件、フランスに21件、イタリアに8件、アラブ首長国連邦に34件の不動産を所有していると言われる。



昨年、ウクライナが欧州で第3位のベントレーの輸入国だった事を知っていましたか?

ウクライナが新しい60万ポンド(約1億3000万円)のロールスロイス・スペクターを15台輸入した事を知っていましたか?
ウクライナがロシアよりも高級車を多く輸入している事を知っていましたか?

お金は何処から来て、誰がそれらを運転しているのか気になりますね?




一方、ウクライナは最前線近くで子供達を使って、軍事装備を製造し始めました。
子供達は最前線近くの地下壕にいて、補給路を保護するためのドローン用ネットを製造しています。




女性の志願兵を募集するキエフ市内の看板
「ウクライナの防衛は、女性の問題です」










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.05.01 21:23:42


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

love_hate no.9

love_hate no.9

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: