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今年も我が家のベランダに赤い宝石が生りました。 子どもたちがまだ幼い頃、アパートの前にプランターを幾つも並べて育てたものです。コンクリートで覆われた土のない敷地だったけど子どもたちに”収穫の喜び”を教えたかったから、頑張ってお世話をしました。 最近では子どもたちの関心もなくなり、唯一、祖母だけがどこからともなく現れるナメクジと格闘して赤い宝石を守り、収穫しています。「今年は豊作だよ」と朝からにっこり微笑まれたので思わず撮影~(笑)
2012年05月18日
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昨年の夏から少しずつレコーディングを進めていたJULEPSのアルバム発売が延期された。当初6月発売を予定していた同アルバムは、オリジナル曲だけを収録するとあって、ファンの間ではその完成を心待ちにされていたものだ。延期の理由は『制作上の都合』とある・・・。一体何があったのだろう。アリオリズムであの有尾氏が前向きに「がんばる」って言ったし、4月、松山氏がアルバムに入れる曲についても話していた。 追記:5/17付 松山優太氏のブログで「アルバム発売延期」について書いています。→ http://blog.oricon.co.jp/juleps-matsu/archive/1139/0 ・・・JULEPSのライブへ行きたい。 未だに1枚もめくられていない我が家の2012年JULEPSカレンダー
2012年05月14日
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よりパワフルに我が家を牛耳ってください(笑)母が元気なら、家族みな笑顔でいられるお誕生日おめでとう!
2012年05月11日
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【発達障害は親の愛情不足」 維新の会の条例案に批判】 大阪維新の会大阪市議団が市議会に提案を検討している条例案に「発達障害は愛情不足が要因」といった記述があり、発達障害の子どもの親らでつくる府内の13団体が7日、「偏見を増幅する」として提案をやめるよう求める要望書を市議団に提出した。 条例案は「家庭教育支援条例案」。この中で「発達障害、虐待等の予防・防止」として、「乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大きな要因」と記されている。 これに対し、日本自閉症協会(東京)は6日、市議団あてに内容の修正を求める要望書を送った。書面では「愛着形成の不足が原因でないことは医学的に確立している」と指摘。さらに「わが国の伝統的子育てで予防・防止できる」といった記述に対して「脳の機能的な障害である」と誤りを指摘した。ネット上でも今月初めから「もう少し勉強したほうがいい」「正しい理解が広がってほしい」という声が相次いでいた。 橋下徹市長は7日、「発達障害の子どもを抱えて苦労する母親に、それはあなたの愛情欠如ですと宣言するのに等しい」と批判。条例案について「行政体が、こういうやり方で子育てしましょうと網をかぶせるのはどうなのか。僕が市民の側に立ったら『大きなお世話だ』と言うんじゃないか」と報道陣に語った。市議団副団長の辻淳子市議は「条例案はたたき台。内容は再検討する」としている。(太田康夫、坂本泰紀)記事の出所・・・朝日新聞デジタル→http://www.asahi.com/national/update/0507/OSK201205070005.htm 結果的にはこうなりました。→<大阪維新の会>家庭教育支援条例案を白紙撤回 抗議受け 22:10(ヤフーニュース) 有識者の言葉ほど馬鹿げたものはない。知的障がい児を育てる上で悟ったこと。 先のニュースを読んで、鮮明に思い出したことがある。1歳半検診で発語と指さしでひっかかり、市が設けた面談。大学教授という方は一番最初になんと言ったか。「母子形成に問題があるみたい愛情不足ではない?」私が長男坊主と十分に関わっていると知るやいなや、「母子関係が濃すぎるから保育園に預けて働いてみたら?」と前論を覆す。 ”人間が最初に交わる存在は母親であり、母子関係の形成がスムーズにいかなければ、発達に障がいを引き起こす”先天性の障がいでなければ確かにネグレクトなどによる発達の遅れもあるだろう。でも、それとこれとは全くの別問題だと思う。 20年の時間を経ても発達障がいを持つ子どもと親に対する正しい理解がされていないこと、そんなニュースを見て憤りとともに私たち親はもっと勉強をしなければいけないと思った。子どもたちだけのことではなく、環境や法律やグローバルな視点をもって、より多くの知識を身に着けなければならない。その一方で、団体への所属も必要だと思う。一人で泣いて過ごすのではなく、、誰かとともに進むといい。今回も全国組織の「親の会」が動いたことが白紙撤回に大きな影響を与えたようだ。「一人じゃない」そう思うこと。障がい児を持つ親御さん全員にエールを送りたい!\(* ̄▽ ̄*)/※フレーヽ(* ̄▽)o※ (≧∇≦*)
2012年05月08日
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GWが終わってしまいました。予定では、居間の模様替え、衣替え、物置の整理をするはずだったのにどれも手付かずのまま終了です。したことと言えば、長編韓ドラ(167話完)をついに見終えたぐらい。(・_・;)『思いっきりハイキック』というハイキックシリーズの元祖で6年前のものです。この作品はココでも紹介したチョン・イルを始め、パク・ミニョンやキム・ボムの出世作と言われています。毎話30分ほどですが、大体場面を変えて2つのストーリーが展開されます。蛇足的なストーリーもありますが、単純に大笑い出来るので、気持ちが沈みがちな方にはオススメですよ。「コメディ低迷期にその殼を打ち破った」とまで言われています。公式ホームページ→ http://www.cinemart.co.jp/highkick/
2012年05月07日
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