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昨日は首の後ろと後頭部が痛くて参りました。原因は瞬間的な感情の緊張が筋肉を硬直させたみたいです。折しもマイバースデー、人間、歳をとるとあちこちコントロールが効かなくなるなりますわ・・。 【JULEPSと行く那須の旅】のつづきどこまでいったんだっけ?あ、そうそう。カンガルー見学の配置図を素敵なイラストでお伝えしたんでしたっけ___φ( ̄^ ̄ )そんなこんなで松・岡with猛獣1号車(←しつこい)は、ようやく王国ファームから王国タウンへ移動するため、バス停に並びました。並びました・・・が、なかなかワンニャンバスが来ません。岡さんは有?めぐ?スタッフさん?に電話をかけて状況報告をしています。電話をかけている様子を傍から見ていて、「出来る男」っぽくて恰好良かった。西武園で迷子になっていた岡さんとはまるで別人。( ・`ω・)キリッ He is so cool!!ただ、さすがにちょっと疲労感も漂ってきました。 その点、松山さんはまだまださわやか~。そして何やら仕掛けたい模様・・・。わかる人にはわかる、松山さんが何か行動を起こす前のあの考えている感じ。で、何を始めたかというとバス待ちの列の前方から最後尾まで、自分の携帯でグループごとに写真を撮り始めたんです。私たちが松山さんを撮影するのではなくて、松山さんが私たちを撮るという(笑)「( ̄∇ ̄)肖像権の侵害・・・」などと冗談も言えない雰囲気。(どうしよう~)と内心バタバタしましたが、そこはもう開き直ると大胆な性格、割り切ってVサインまで出しちゃいました。理由をきいたら、「・・・せっかくだから・・・記念に」と哀愁たっぷり。松山さんの個人携帯にピース★('-^v)ピース(v^-')★ですよ。ファンにとっては最高に嬉しいんじゃないかな。あ、もしかしたら即、削除されたかも・・・(笑)そうやってバス待ちの時間を盛り上げてくれたのですが、それでもバスが来ないと今度は、私たちのカメラで私たちを撮るという、撮影サービスを始めました。前フリがないので、(おい、おい、今度は何を始めた?)とびっくりでしたが、松山さんらしいエピソードだと思います。私はどちらかというと撮影するのもされるのも苦手ですが、松山さんの気持ちが伝わってきて嬉しかったです。 無事に王国タウンに到着し、有・めぐwith2号車の皆様と合流しました。ふふふ・・・予想通り、有さんはまだかまだかと待っていたようです。そして、空には綺麗な虹。駐車場でも虹をバックに松山さんが、さりげなくポーズ、ポーズ、ポーズ。フォトセッションタイムを提供していました(笑)茶色の「↓」辺りに虹が見えます
2012年11月29日
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長編を書き続けているうちに(笑)誕生日になっちゃいました。11月28日はマイバースデーです今年もJULEPSとともに・・・笑顔と感謝!さて、続きです(笑) 【JULEPSと行く那須の旅】のつづきそうそう、時間がなくて岡さんに説得され泣く泣く「乗ラクダ」をあきらめた松山さんのエピソードです。1号車猛獣グループのために、皆が喜ぶだろうと思い、らくだに乗ろうとしてくれていたようですが、残念。少し歩いたところで立ち止まり、何か閃いたようにさりげなく、ポーズ、ポーズ、ポーズ・・。まわりの人は大喜びでカメラを構えていました。「写真を撮っていいよ」的な言葉やしぐさをストレートに表すと怒られちゃうようで、松山さんなりに工夫をして(笑)ひたすら、ポーズ、ポーズ、ポーズ。でも、カンペキにフォトセッション状態・・・(笑) それを放って、グイグイ引率する岡さんです。以前からうすうす感じてはいたけど、岡さんはずいぶん大人(笑)この旅行で再認識しました。一見、心配するより、心配されるキャラに見えますが、彼の意思は石のように固く、はっきりしているようです。ちゃんと自分の考えを持っている人。岡ツアーコンダクターもいいと思いました(笑)成長したね。^^ 岡ガイドに従い、6,7名でトナカイを見学に行ったものの、松山フォトセッションは終わらない様子(笑)「岡さん、トナカイはもう見たからいいよ。サンタもいないことだし、フォトセッションも終わらないことだし・・・こっちも・・・どう?やっちゃう?」とふざけた調子で持ちかけてみたら、気持ちよく応じてくださいました。いい子や~。岡ファンさん、良かったね^^こちらも撮影タイムを終え、今来た道を戻ろうとすると松山様ご一行とすれ違いました。「もう時間がないんじゃない?」と松山さんに言ったら、「まだ見てないから(皆が)」というお返事。王国タウンで有・めぐ&2号車の皆々様が待っているから、私たちは、指定の時間までにどうぶつ王国エントランスに向かわなければならないのです。有尾さんがイライラして待っていそうな気がして、今度は岡さんに「時間、間に合わないんじゃないの?」というと「(--)どーせ遅刻だから、もういいんです!」ときっぱり。やっぱり岡さんは最強だ(笑) その後カンガルーエリアへこの意味不明ならくがきは、配置を示す図です(笑)左△と上方の□はカンガルーの位置で、左青は岡さんです。座っているのがわかりますよね。右赤のっぽは松山さんです。立っているのがよくわかるでしょう。そして、その中央にあるピンク☆が私のいた場所。予習が済んだところで、この写真をご覧ください。お互いに顔を見て会話をしているわけじゃないんです。顔は写真のようにカンガルーを見ながら、ほぼ独り言状態。「なんか間違ってる・・」「どうしちゃったの?このカンガルー」「子どもが親ぐらい大きくなってる」「やっぱり、間違ってる」「あれじゃ重くて親も大変だ!」「間違い探し・・」母親の袋に顔を突っ込んで、ずっと乳を飲んでいる左△のカンガルー、袋に入りたいのに、大きすぎて下肢が母親の袋から飛び出している□カンガルー。ふざけた光景でした。つづく
2012年11月27日
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【JULEPSと行く那須の旅】のつづきめぐと有尾さんの引率で王国タウンを満喫した1号車猛獣グループは、ワンニャンバスに乗って、松・岡と2号車一行が待つ王国ファームへ向かいました。山道を登っていくとちょっと車酔いをしましたが、景色の雄大さにそれもすぐに吹き飛びました。 再び合流したJULEPS一行は、バードパフォーマンスショー(http://www.nasu-oukoku.com/contents/attraction/bird/bpshow.html )を見るべく、ファームイベント広場へ行きました。パフォーマンスが始まる前にJULEPSは記念撮影。(集合写真についてきたオマケ)バードパフォーマンス初体験の私、はやぶさが頭上スレスレを飛んだ時には、さすがに首を引っ込めました。ショーの進行役は若くてきれいなお姉さんでしたが、ミミズク、わし、はやぶさをいとも簡単に操る姿は凛々しくて恰好良かったです。トークも楽しくてたくさん笑わせていただきました。「では、お手伝いをお願いしましょうか。誰かお手伝いできる方~~?」という呼びかけに松山さん、手をピンと伸ばしてかなりアピールしていました(笑)「では、餌になってくれる方~~~?」というボケには岡さんが挙手(´∀`)餌・・・。 バードショーを楽しんだ後は、引率者が交代になります。岡さんと松山さんこのミニ拡声器を持って「みなさ~ん!」って・・・(笑) バードショーの後は時間配分がとてもタイトでした有・めぐさんたちの時のようにゆったりと過ごせないとわかり、「何が見たいですか」と聞かれても(●´^`●) ん~。( ̄ω ̄;)やや悩み顔の岡さん、表情はほとんど変わらないけど、何やら考え中の松山さん。対照的な二人でした。そこで松山さん、らくだに乗ろうと思ったようです。恐らく2号車一行を引率した時は、岡さんだけが、らくだに乗ったのではないかな・・・。チケットを握りしめて順番待ちの列に並んだものの、なかなか自分の番にはなりません。結局、順番待ち5番目になったところで岡さんに説得されて断念。 赤い旗が似合う・・・松山さん。つづく・・・
2012年11月25日
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【JULEPSと行く那須の旅】のつづきうさぎに餌をあげるめぐの傍で、その様子を見ているとまるで赤ちゃんをあやすようでした。完全な赤ちゃん言葉(笑)この写真、好き♪ 動物に接している時のめぐと有尾さんは、それはそれは良い顔をしていて、時には動物たちがうらやましく思えるほどでした。 水辺のどうぶつ王国ではカワウソに「可愛い!!」を連発するめぐ。いやいや、「可愛い!」と言っているめぐの方が可愛かったです(笑) 「今回のようにリーズナブルな費用で、近場の旅行をもっと早く出来ればよかったのにね」と言ったら、めぐも以前からそう思っていたとを教えてくれました。私は、JULEPSがファンを連れて海外へ行ったり、北海道、沖縄などへ行くたびに(なぜ、わざわざ遠くへ行く必要があるのだろう)と思っていました。旅行代金を見ても、そうそう気安く参加できるような数字ではないんですね。旅行会社の企画通りにただ動いているだけのように見えたのです。もっと彼らが自分たちの立場になって考えてくれたら、近場で、より多くの人が参加できるプランで、ライブ旅行が出来るのではないか・・・と。だから、そういった意味で、【JULEPSと行く那須の旅】は、ようやく望み通りの、いや、それ以上のFCイベントになりました。だから、メンバー1人1人にありがとう!!です。ちゃんと考えて、こちらの立場になって準備をしてくれたこと、1泊2日、全力で細かいケアをしてくれたことに感謝、感謝!!(巨大ネズミ・・・カピバラはどうぶつ王国の人気者) カピバラとマーラのエリアを退場する時、顔だけくり抜いたカピバラの看板がありました。どう見てもかわいいとは言い難い・・・。誰かが有尾さんに看板の裏側に立つようリクエストをすると、まわりの人たちも撮影シーンを期待して、なんとなくニヤニヤ。内心、これはまずいぞ・・・、(;´∀`)と思って見ていたら案の定、”自分が先にやってみて。出来る?自分が嫌なことを人に言わないの”といったニュアンスで有尾先生の説教が始まりました(笑)つづく・・・
2012年11月24日
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【JULEPSと行く那須の旅】のつづき森の湯へ行く時も危うく竹藪へ迷い込みそうでしたが、ハタッと気づき、引き返した私たちです。そんなこんなでいささか疲れちゃったので、「湯遊天国」は翌日の朝入ることにしました。そして21日、無事に(。+・`ω・´)キリッ裸風呂制覇を達成いたしました。まぁ・・・そんなことはどうでもいいんですが・・・。 第2日目、再びバス1号車に乗り込みました。目的地は那須どうぶつ王国です⇒ http://www.nasu-oukoku.com/那須どうぶつ王国には、東京ドーム約10倍の敷地に世界中から集まった500頭以上の動物がいて、王国タウンと王国ファームの2つのエリアに分かれています。 入園と同時に集合写真の撮影タイム「おいでナスくん」という巨大なマスコットを囲んでのピース。 「おいでなすくん」とありおくん。角度といい、雰囲気といい設定されたフォトみたい・・・。 集合写真を撮り終え、ここからは、めぐ・有コンビ、松・岡コンビの二手に分かれて行動しました。私たちバス1号車は、めぐ・有コンビに引率され、王国タウン(小動物系コース)へ。さぁ、出発~!まずはうさぎハウス。ドアの入り口には有尾さんが立って、一行の最後尾が入るまで開閉をしてくれました。(小動物が外へ出ないように注意しているのかな?)と思いましたが、なんとなく気分がいい・・世界一大きい種類のうさぎ(名前は忘れた)びくとも動かないので、作りものかと思ってしまいました。そこにいるだけで笑える肥え方です(*'艸`)つづく・・・
2012年11月24日
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【JULEPSと行く那須の旅】のつづき部屋へ戻り、「温泉へ行く人?(。+・`ω・´)キリッ」と尋ねたところ、大学生のMちゃんが元気に「は~い!!」といってくれたので、内心ホッとしました。辺りはすでに真っ暗でしたから、(ひのき風呂に入っている時に背後にいないはずの人が現れたら嫌だなぁ・・)と心ひそかに心配していたので(笑)←意外と小心者 温泉仲間が出来て強気になったわたくし、「ゆかたを着て行こうか?寒そうだから丹前も着ていこう!いくつもあるお風呂だから、ファンのみんなが一ヵ所に集中するとも考えにくいし、髪の毛もクルクルとゴムで簡単に留めて、すっぴんでいっちゃおう!!」なんて話をMちゃんとして、なるべく知り合いに合わないことを祈りつつ・・・2人で1階ロビーに降りました。 ホテルマンに場所を尋ねるとパンフレットで説明をしてくれました。サンバレー那須は温泉施設をウリにしているだけあって、お風呂はよりどりみどりたくさんあります。水着で入る「アクアヴィーナス」は、温泉スパリゾート22種類のスポットがあり、裸で入るお風呂には、「ひのきの湯」「森の湯」「三種類の鉱質を楽しめる湯遊天国」などラインナップ多し。それぞれのお風呂へ行くには、ホテル敷地内を循環するバスに乗車して移動します。水着風呂はパスして、「裸風呂制覇!」を目標にMちゃんとお風呂のはしごをすることにしました。 ひのき風呂は、オリエンタルガーデンという建物の1階にあります。バスを降りて建物に一歩入ると解放された広い空間が広がっていました。私たちが宿泊するアネックスとは築年もずいぶん違うんじゃないかしら(笑)メガネをかけていなかったので、はっきり認識できなかったのですが、その広い空間の奥にオープンスペースのラウンジがあり、そこにJULEPSが座っているように見えました。松山さんと目がバッチリあった気もしたし、岡さんにも驚かれたような気が・・・。Mちゃんに「もしかして私たちの真正面にJULEPSがいない?」と聞くと彼女は顔を真っ赤にして「はい、います」と固まっています。(このどうでもよい恰好でそりゃ、まずいだろう・・・)ってことで私たち、腰を落として左の壁づたいに忍者歩きをしましたよ。『ひのき風呂』と書かれた看板に従って、進んだつもりでしたが、客室を示す表示が出てきてどこへ行けばいのか全く見当がつかず。∑(; ̄□ ̄ま、迷子?Mちゃんに「ここは客室なの?」ときくと彼女も「こっちではないようです・・」と焦っている様子。フロントで尋ねた方が早そうなので、またもや壁づたいに今来た道を戻りました。なるべく目立たないように腰を落としながら・・・。フロントのホテルマンに「ひのき風呂はどっちですか」と尋ねると ̄m ̄) 笑いを隠せない様子。∑( ̄ロ ̄|||)さきほどからの一部始終を見られていたようです。もう・・・。ひのき風呂の心地良さは別として、帰る時も私とMちゃんは後ろを振り向くことなく、一目散にオリエンタルガーデンから逃げ出したのでした。 翌日、帰りのバスでのめぐ話によるとJULEPSはオリエンタルガーデンに宿泊し、温泉風呂「ひのきの湯」に入るのを楽しみにしていたけどファンがチラホラと来ているようだったので、さすがに裸を見せるわけにもいかず、温泉には行かなかったそうです。岡さんもあきらめたとか・・・。(_ _|||)それ、私たちのことかもしれません。2号車で温泉へ行った人はほとんどいなかったから・・・。つづく・・・
2012年11月23日
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ついに11作目(初回は数字を打っていない「JULEPS」だから)今日は三連休の初日です。ライブもないし、再び引きこもり生活の始まり、始まり~(笑) 【JULEPSと行く那須の旅】のつづき夕食の時間もあっという間に過ぎ、8時になると部屋の前方にJULEPSメンバーが並びました。まもなく日帰り参加者の乗るバスが出発するということで、マイクを使って、メンバーからのご挨拶がありました。その後、帰宅者とJULEPSは会場を後にしました。残された私たちは、「JULEPSはこのまま退場かな・・・食事もまともにとっていないようだし、別の場所でゆっくりごはんを食べるんじゃないかな」などと話していました。ライブ後の寂しさ、日帰りで帰っていく知人の気持ちを量ると、なんとなく・・・言葉も少なくなります。今、目の前にいる友人、出会ったばかりの大学生、私たちを結ぶものは『JULEPS』。JULEPSを好きにならなかったら、出会うはずのない人たち。 しんみり(*ToT)人(T-T*)していたら、この男が帰ってきました。じゃ~ん!!「まだ、誰も(メンバーが)来てないとこ~」って(笑)「こっち?そっち?」と聞いてくれたので、ありおファン揃いのお隣のテーブルをさして、「いいよ、そっちで!」と答えてしまいました。うちのテーブルの有ファンさん、ごめんなさい。でもね、この写真を見てください。珍しく近距離でポーズを撮ってくれました。「撮影してもいいよ」って意味です(笑)人間が丸くなりましたね~(笑)私は有尾さんのコアなファンではありませんが、彼の笑顔には弱いのです。彼が笑う時には演技や嘘がない。今年の初めから、昨年までの苦悩が吹き飛んだように表情が明るくなり前向きになりました。そして「優しさ」を隠さなくなった気がします。 ありおさんに続き、他のメンバーも皆戻ってきてくれました。バイキングレストランの終了時間まで私たちはJULEPSと時を過ごしたのでした。つづく・・・
2012年11月23日
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夢の扉をノック ノック開けてみたならワンダフル~♪【JULEPSと行く那須の旅】のつづき 皆、いつまでも名残り惜しい気持ちでしたが、「食事の時間もあるから」とありおさんに説得され、泣く泣くJULEPSを会場から送り出しました。残すはミューズ マーキーホールでのラストライブのみ。寂しさを直接肌で感じた瞬間でした。 夕食のバイキングは、ライブ会場とは別の建物でいただきました。空気はひんやりとしていましたが、敷地内のライティングがロマンティックで、徒歩での移動もまた気持ち良かったです。 さて、ここからは・・・JULEPSがテーブルを訪ねてくれるという特典付きの夕食タイムです。この写真、良いでしょ?私が撮影したものですが、JULEPSKYのフォトコーナーにも、ほぼ同じアングルの写真が上がっていました。このテーブル、うちではありません。さっきのテーブルも違います。近くのように見えますが、かなり離れています。カメラマンの腕がいいってことで(笑)こうやって見ると、岡さんの表情がやさしい・・・。手だけ出演の皆様も、笑顔、笑顔、笑顔 お料理を取りに行って戻る時、他のテーブルで話しこんでいる岡さんにプリンを届けました。何も口にしていないようだったからお持ちしたのですが、「美味しいよ、食べてみて」と言うとなんとな~く感心がない様子。そして「僕、さっきから何にも飲んでないんです」と岡さん。( ̄- ̄)・・・・・・ん!?それはつまり?「オレンジジュース?ウーロン茶?それともカルピスウォーター?」と聞くと「何があるんですか?えっと・・・」って。お料理が並ぶテーブルは部屋の前方、岡さんが座るテーブルも前方、でも、ドリンクバーは部屋のもっとも後ろに設置されています。お( ̄o ̄)い( ̄△ ̄)お( ̄o ̄)い( ̄△ ̄)結局返事を待たずにウーロン茶をお届けさせていただきました。さすが、岡ちゃん!さりげに最強だ!(笑) うちのテーブルには松山さんが来てくれました。椅子に座らず、立ちんぼのまま、けっこう長い間、言葉をひとつひとつ選んで話をしてくれました。哀愁たっぷり・・・(笑)何をそんなに気にしているのか、気にしなければならないのか、他のメンバーの表情や態度を見ていても、一人だけ明らかに違いました。とらえようによっては、奥歯にモノがはさまっているような話し方・・。松山優太さんは、元来、生まれたての素直で優しい気持ちを持ち合わせていて、それが表情や態度に出てしまう人だと思います。だから、私は松山さんのステージが好きエンターテイナーだと思っています。いいんじゃないのかな、自分が感じるままに思うようにもっと自由に考えて・・・。「あっ、他のテーブルにも行かなくっちゃ・・・」そう言い残して松山さんは去っていきました。雰囲気的に松山さんの写真は撮れず残念・・・。続く・・・
2012年11月21日
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【JULEPSと行く那須の旅】のつづきみなさま、毎度のことながらお付き合いをありがとうございます。こうして綴りながら、あの一瞬、一瞬を思い出して、改めてJULEPSの全力投球に感謝をしています。旅行へ行かれた方も、行かれなかった方も、何か共有できるものがあれば・・・嬉しいです。JULEからもらったモノを少しでも伝えられたら・・。 さて、ライブレポはクライマックスです。その前にこちらをどうぞ~(笑)じゃーーーん!(イグアナ グロですがおとなしいヤツでピクリとも動きませんでした 剥製か?) そして「浮気なDNA」⇒ http://youtu.be/N4ESrHavoz4曲の前にめぐから嬉しいお知らせがありました。「『ありがとう』の気持ちを表したい」ということで座席の裏側にうちわが貼ってあります」なんと、なんと、同室のお2人が当たりました~~~!おめでとー!うちわにはそれぞれ、「〇〇は職場仲間」(松)「〇〇は同級生」(有)「〇〇は私が高校時代の英語教師」(有)などと書いてあって、あらかじめマジックで自分の名前を〇に記入し、歌いながら名前を呼んでもらうという企画でした。でも、実際は「名前を呼ぶ」なんて可愛いものではなく、当選した8人だっけ?その人の瞳を見ながら、手を取りながら、肩をもみながら(笑)ささやくように歌っていましたよ。されている方は真っ赤になって、顔もあげられない状態でした。良い思い出になりましたね・・・。めぐが一生懸命作ったといううちわ、可愛く仕上がっていました。帰り、あまりに大きすぎて、旅行かばんにおさまらず悪戦苦闘していたみたいです(笑)ライブ中、ありおさんからこんなエピソードも。「浮気なDNA」でおばあちゃんに構ってもらおうと手を差し伸べたりすると「5割の確率で(有尾さんの心が)折れる」そうです(爆)(白いアルパカにしみじみと餌をあげる松山さん・・・ 哀愁~)一泊二日の旅程で松山さんのスカッと晴れた笑顔がほとんど見られず、とても気がかりでした。旅行よりも前から、何かが重く圧し掛かっているような感じでしたが・・・。松山さんの「勇気の下山」というブログを読むと原因が少しわかります。「勇気の下山」⇒ http://blog.oricon.co.jp/juleps-matsu/archive/1226/0 ライブは、メンバーそれぞれの思いを語ってピリオドを打ちました。”それぞれ抱えている想いが違っている””4人を好きならずっとずっと応援してほしい””あんまりしんみりしたくなくて””夢の扉を駆け出していくつもり””色々な思いを込めて、この曲を大事に思ってもらえたら・・・「I love you」song”(一部抜粋) (有尾さんが厳しくうさぎちゃんに餌をあげているところ)※ヒトカケラの人参を全部あげない続く・・・
2012年11月20日
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引き続き【JULEPSと行く那須の旅】ライブをお届けいたします(笑)ガンガン盛り上がったライブ会場ですが、ここでひとまず着席です。(茶毛のアルパカちゃん これには乗れません あしからず) 松山さんが「茶色い馬といいコンビだったよ」と言えば、「お互いビクビクして乗ってましたよ」と岡さん。お馬さんがそこにいれば、「ビクビクして乗せてましたよ」と横入りすると思ふ・・・。息のあったトークの後は、有尾さんソロの「もう少しだけ」です。楽曲提供はヤスくん(活動休止前ライブのバンドマスターを務めた中嶋康孝さんです)「『もう少しだけ』はヤスくんのギターがなかったら、歌わない!」と宣言していた有尾氏。それがですね、「今日はぜひ、聞いてもらいたくて」とめぐがピアノバージョンにアレンジしてくれたのです。グッジョブ、めぐ!!有尾さんは、先ほどのダンスのせいか、緊張のせいか、 玉のような汗をかいていましたが、一生懸命さが伝わってきてじっくり聞きほれてしまいました。歌い終わると松山さんが「いい曲だね~」、岡さんが「すっごく!」と相槌。(*´∀`*)うん、ギターもいいですよ・・・ピアノはピアノでまた、良いの。また聴きたいな・・。めぐと有尾さんでライブをしてくれないかな。そして、岡さんと松山さんが飛び入り参加する(笑)あっ、それじゃ、JULEPSのライブになってしまうね(゚O゚)\(--; ォィォィ (マーラに厳しく餌をあげるありおさん・・・でも、口元は笑ってる( ´,_ゝ`)) 次の曲はBlue moonlight secretでした。歌い終わった松山さんが一言・・・「お子様には少し刺激が強すぎたかな・・・」( ̄^; ̄)(* ̄ii ̄) は、は、鼻血~~。かぶりつきポジションでごちそうさまでした・・・。まるで映画のワンシーン。主人公の松山さんと線の細い女性が、月明かりの中で・・・長く伸びた影・・・美しい・・・思わずため息が出てしまう。ふぅ~。 (どこに目があるの?うさぎちゃん・・・手の出演はめぐ) ライブもいよいよ終盤。次の曲のタイトルコールは岡直樹さん。益々元気に益々笑顔で「スイーツ ロックンロール」です。途中、メンバー全員と客席の『掛け合い』が入りました。「ラブリーラブリーラブリー〇〇(メンバーの名前)」と言ったら、その後、客席だけで同じ言葉繰り返すんです。手帳にメモらなかったのではっきり憶えてないけど、「キスミー、キスミー、キスミー〇〇」「とっても、可愛い、癒しの〇〇」なんてのがあったかな(笑)誰だか想像つきますよね。ロックンロール、しつこいくらい掛け合いをしましたよ。楽しくて楽しくてずっとこのまま終わりが来なければいいのにって思いました。 長くなったので今回はここまで・・。ブログを書きながら思い出す笑顔の花束。素晴らしい思い出を全力で作ろうとしてくれたJULEに感謝、感謝。
2012年11月19日
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【JULEPSと行く那須の旅】の続きライブ中は録音、撮影は禁止のため、動物たちの画像を織り交ぜてお届けいたします(笑) ~ライブ~セットリスト1.夢の扉2.HERO3.僕だけの女神さま4.愛と勇気のギャンブラー5.かけめぐるAround the world6.もう少しだけ7.Blue moonlight secret8.スイーツ ロックンロール9.浮気なDNA10.雲上蒼天ラストソング 「I love you 」song 盛大な拍手で迎えられたJULEPS。いよいよ待ちに待ったライブのスタート!と思いきや、松山さんのマイクが電池切れ。思わず爆笑。電池を取り換える間、ステージで自己反省しつつ、談笑を交え、ゆる~くライブはスタートしたのでした(笑) (大のお気に入り カピバラ) HEROを歌い終わったところで、松山さんから「もう少しずつ真ん中に移動できませんか」と提案がありました。2曲歌い終わったところで、右端に座る人たちが見えないことに気付いたようです。通路3本をつぶさないようにして、皆協力し合って少しずつ椅子ごとつめました。ライブ前のフランクな感じも、途中の移動も、アットホームな感じで思わずニッコリ。うん、JULEPSと客席がとてもとても近く感じられました。きっと、メンバーも同じ気持ちだったと思います。 (一緒がいいね うさぎさん) 今回のライブは、めぐがセットリストを考えたそうです。有尾さんの話によると、最初持ってきた曲数は倍ぐらいあって明らかに時間オーバーで、皆さん、食事抜きでライブをするようだったと。めぐ曰く、どれもこれもやりたくて選ぶのがとても難しかったそうです。それはきっと、私たちの立場になって考えてくれたから。めぐ、伝わってる。ありがとう (まんまる 猫ちゃん) 「僕だけの女神さま」「愛と勇気のギャンブラー」 は、ハードなダンスもきちんと踊ってくれました。♪ヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノ♪1曲踊るだけでも息があがるのに2曲も連続で・・・( ゚д゚)ポカーン「僕だけの女神さま」では、久しぶりにニコちゃんマークを描きましたよ。「君のスマイル浮かべてドンマイ♪」デビュー前の作品は、どれもこれも思い出がギュッとつまった特別な存在です。だから、この3曲を歌ってくれたことに感謝しています。 「フリをやっている時は、俺は33歳、俺は33歳って思ってた」ヾ(;´▽`A岡談。そして、お約束!「愛と勇気のギャンブラー」の松山さんのセリフは、「アーチェリーって難しいよね。700円使っても1本もあたりませんでした」でした。「かけめぐるAround the world」では、松山さんのエアーギターは飛び出すわ、ありおさんと岡さんは客席を走りまくるわ、大盛り上がり!!これでもか、これでもかとファンサービスをしてくれましたよ。客席は当然のようにJULEPSタオルをブンブン振り回していました。【持ち物】には明記されていなかったけど、ちゃんと持参(笑)スタンディングで呼応して、笑顔が一杯咲きました。 (携帯のミラーを魚と勘違いして集まるペンギンたち) ここからはしっとりとバラード(*´ -`)(´- `*)ということで次へ続く・・・まだまだ続く・・・続くったら続く・・・
2012年11月18日
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。゚(゚´Д`゚)゚。-あーーっ、途中まで書いた記事がとんだ!!!凹んだけど「I love you」songをBGMに引き続きがんばっぺ。 【JULEPSと行く那須の旅】の続きです。ようやくホテルに到着しました。那須サンバレーお部屋は古かったけど(施設により異なるようです)御食事のバイキングはより取り見取り、品数多し!そして何より、ホテルマンのサービス、言動がプロフェッショナルでした。温泉風呂も後に出てきますが、大満足☆ 『1人参加・相部屋希望』ということであげていたリクエスト、フタを開けてみると、このツアー唯一の相部屋組(4人1室)に収まりました。控えめで奥ゆかしい三人は、私のバカな話で大いに笑ってくれ、JULEPSの話題でたくさんたくさん盛り上がりました。今こうして思い出してみても、笑顔しか浮かびません。一通り自己紹介をした後、「この旅、最大の目的は温泉なり!では、行ってまいる!(。+・`ω・´)キリッ」と私が荷物を持って出かけようとしたら、「時間、大丈夫ですか・・・集合まで・・・・・・あと、20分くらいですよ」と控えめに止めてくださいました(笑) 集合場所である1階ロビーへ行くとすでにたくさんの人が集まっていました。ライブの座席はくじで決められるということで、皆ドキドキです。くじは、袋に入れられた紙を一人一枚ひき、そこに書かれている数字と部屋の脇に置かれている黒板の座席表を照合するというものです。私の数字はこちら ラッキーセブン(笑)座席表で確認すると・・・座席表で確認すると・・・ お!!Σヽ(`д´;)ノ おーーーーっ!最前列 and 松山優太さんの真ん前!!鼻血コースです。(〃ノωノ)スタンディングになろうものなら、169センチのこの身長、松山さんの前に立ちはだかる壁ですよ、壁・・・。くじなんか今まで当たったためしがないのにまっつんファンの皆様ごめんなさい・・・って感じでした。ライブが行われた施設の入り口ステージ、ちかっ!木のぬくもりを感じるお部屋はあたたかな雰囲気でJULEPSにぴったり。最後の列でも、近く感じられるようなこじんまりとしたスペースでした。JULEPS手作り旅行ライブはこの次書きます。 活動休止ライブ『A LIVE』から明日で一週間になります。みなさん、気持ちの切り替えは出来ましたか。時間の流れは早いもので、日常もせわしく過ぎていきます。他のアーティストのライブへ行って盛り上がれていますか。JULEPSの代わりになるものは見つかりましたか。私はまだここにいます。まだここにいるんです。続く
2012年11月18日
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亀の歩みブログです・・・【JULEPSと行く那須の旅】の続き本人たちはイマイチの乗馬でしたが、ゾロゾロついて行った松・岡チームの皆はウケてましたよ。いや、喜んでいました(笑) 余った時間をどうしようかなぁ・・・といった雰囲気の中で、まっつんが「アーチェリーってここから離れてるの?」と皆に投げかけると、「近いよ」「すぐそこだよ」という返事。じゃ、行ってみようと・・・。そして再びゾロゾロと大移動。今回の旅行で印象的だったのは、メンバーと参加者の対話が多々あったことです。最初は緊張でガチガチになっていた参加者も、旅の終盤には、その空気を楽しめるようになっていましたし、「活動休止」を受けて不安に思っていることなども、直接メンバーに尋ねたりしていました。JULEPSがメジャーデビューする前は、ライブの後にこういったコミュタイムが時々ありましたから、私は、あの頃を懐かしく思い出しました。 アーチェリー場に到着するとまず最初にありおさんの姿が飛び込んで来て・・・ごらんください。この凛々しいお姿を!余分なお肉が全然ついてない(〃゜△゜〃)え!?視点が違う?姿勢も良いですよ。ありおさんは撮影されるのが好きではない(敢えて「きらい」とは書かない)ので、角度に気をつかうのですが、これは私のお気に入りです。このアーチェリー場には的までの距離が長いものと短いものがあって、写真は”長い”コースの方です。その事に途中で気付いた有尾さん、「最初からこっち(短いコース)でやればよかった」と数本打ってみると、みごと的のど真ん中に命中しました。その途端、「もう、おまえに用はナイ!!!」と再び長い方へ。これには見学者から笑いが起こっていました。この集中している姿がなんともいえずスバラシイ! ・・・とまぁ、ここら辺りまでは真面目にJULEPSと共にいたのですが、2手に分かれていた人数が小さなアーチェリー場に集合したこと、一般客も加わったことから、私、息苦しくなっちゃって、別の空気を吸いにふらふらと散策に出たのでした。自由時間なので、どこへ行ってもよいんです。 すると・・・居るはずのない人が私を呼び止めるではありませんか。いつも突然で、いつも人を驚かすJULE友さん。北の地から8時間も運転してきて、体調を顧みず、素っ頓狂な性格の天邪鬼が。諸々の事情で途中参加といっても、聞けば納得してしまうようなね・・・(-ι_- )フッ「どこにJULEPSはいるの?」ってなことで再びアーチェリー場に戻り、まだ弓を持って、長い方のコースに立っている有尾さんに「この人、やっと今、到着したって・・・8時間かけて自分で運転して来たって・・・」というと有尾さん、素で驚いていました。顔を覗きこんで「えっ!ホントに?( ̄□ ̄;)」と(ありえんだろう・・・)といった表情。 JULEPSのメンバー全員、表現方法はそれぞれ違えども、人の痛みを痛みとしてキャッチするアンテナを持っていると思います。それは7年間見てきてブレなく感じるところなので、彼らが彼女に対し、どんな風に言葉をかけ、どんな風な態度をとろうともすぐ傍でそれを見聞きしていた者としては何も感じませんでした。むしろ、メンバーを改めて好きになりましたよ。 その後メンバーはライブリハーサルのために少し早めにホテルへ向かいましたが、参加者は残って、お土産を買ったり、乗馬をしたり、ソフトクリームを食べたり、自由時間を楽しみましたとさ。続く・・・。
2012年11月18日
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【JULEPSと行く那須の旅】の続きです。 那須南ヶ丘牧場に到着した面々は、(外国から有名な人が来たらしい)という一般客の誤解で野次馬さんにも見守られながら、集合写真を撮りました。( ̄_ ̄ i)タラー 撮影が終わるとめぐ、お待ちかねのバーベキュー(笑)BBQは屋外ではなくて「食べ処 サンガ」というレストランでいただきました。ココ⇒ http://www.minamigaoka.co.jp/eat/sanga.php 全員一緒に「いただきます!」のご挨拶をしたのは修学旅行以来かな(笑)?トイレの長い列から戻るとすでにあちこちで美味しそうな匂いと強烈な煙(笑)ほどよく空腹も満たされ始めた頃、ありおさんが、岡さんが、松山さんが、机と机の間をぬって、ウロウロ歩き始めました。声をかけられた人たちは、ちょっと緊張している様子。「ほら、そこ、もっと食べて!」なんて有尾さんに指導されたり(笑)、松山さんは余りそうな肉をもっと食べそうなテーブルへ運んだり、マメマメしく動いていましたよ(笑)そんなファンサービスに参加者はみんなニッコリ笑顔でした。 さて、満腹になったところでお次のスケジュールは、「松山・岡 組」と「有尾・めぐ 組」に分かれてのレジャー体験です。前者は乗馬、後者はアーチェリー、どちらかを選んで行動することになります。私は乗馬姿をカメラに収めるのだという使命感をもって、松山さんと岡さんについていきました(*´∇`*) (馬が来るのを待っているところ)(ドキドキを隠してファンサービスをする岡さん)さぁ!皆様ごらんください。このナイスショットを!!(笑)岡さん、ものすご~~~~く怖がっていました(笑)「ラクダの方がお尻に安定感があってラク・・」←岡さんの感想( ̄▽ ̄;)!!あっ、なるほど・・・。お馬さんも、きっと緊張していたと思います。 こちらは先に掲載した白馬に乗る松山優太さん。トコロザワンでも乗馬シーンがあるといいのにね。きっと、恰好いいよ 続く※画像内日付につきましては、つっこみナシで(笑)長男坊主から借りたデジカメなの。
2012年11月17日
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本日は「白馬の王子」画像から・・白馬の手綱を係員が引いていたせか、「小っちゃい子みたい(恥)」とテレながら+..。゚(〃▽〃)+.。こちらを向いてくれました。手とかおなかとか膝とか、無防備ですね。岡さんの乗馬姿とは対照的 ( *´艸`)~光が丘牧場にて~ 【JULEPSと行く那須の旅】さて、前回はまだバスの中でしたね。岡さんのワンマンショーも終わり、ひと呼吸おいたところで、いきなり立ち上がった松山優太さん。いや、川越松也さん。シェフのユニフォームに着替え、いつの間にか明るい茶のカツラまで被って、【川越松也のちょいキビコメント】というタイトルのモノマネをお披露目してくださいました。衣装協力はアメイジンググレイスのシェフさんというだけあって、本格的~。いちいち辛口コメントをする川越松也にバスが360度回転するんじゃないかと心配するほど大盛り上がり~(≧▽≦)ノギャハハもともとカワゴエタツヤに興味のない私なんて、何がそこまで面白いのか、よくわからなかったけど笑い泣きしている人を見ると(すごいんだなぁ)とひたすら感心しとりました。 気分も少し落ち着いたところで、「僕の好きな曲をかけていいですか?」と松山さん。1号車のみなさん、それは元気に「はぁ~い!!」 ヽ(=´▽`=)ノハァイ反応も上々↑↑↑松山さんの独り言から、2号車ではこんなことを頼めなかった・・・、1号車はノリがいいなぁ~的な感じ?(嬉) なんて思ってたら、おい、こらっΣ(°Д°υ)こら~~~っ!ヘビメタやんけ!!!仮にもこのツアーは『ピアノ&コーラスグループJULEPS』のFCイベントだっつぅの!「はぁ~い!!」 ヽ(=´▽`=)ノハァイ とか言った手前、がまんがまん・・・(A;´・ω・)2曲目からはJ-POPになったので、とりあえずセーフ。AKBとかケミストリーとかね。ちなみに1曲目はディープパープルでした・・・ε=( ̄。 ̄;) バスが最初の目的地に間もなく着こうという時再びマイクを持って立ち上がる岡直樹さん。「ただいま、左手に見えますのは(バスガイドの声色で)・・・あっ!左じゃない右!!(笑)」岡さん、お茶碗を持つ手が左、お箸は右ね・・・。ランチは南ヶ丘牧場でバーベキューをいただきました。有・めぐ・岡で下見&打ち合わせに行った時、数あるお肉の種類から、メンバー直々にチョイスをしてくれたそうですよ。嬉しいですね♪(* ̄ー ̄)vで、岡さん、お肉は何があるの?岡「お肉をメンバーと選ばさせていただきました。羊と牛と豚かな・・・。あっ、覚えてない・・・( ̄ー ̄;)食べりゃ わかりますよ(笑)♪~(´ε` )さすが、JULEPSの岡直樹さん。おみそれいたしました。えっとですね、BBQのお肉は牛と豚でしたよ。2種類オンリー(爆) そんなこんなで一行は『那須 南ヶ丘牧場』に到着したのでした。こちらです⇒ http://www.minamigaoka.co.jp/
2012年11月15日
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【JULEPSと行く那須の旅 続き】佐野SAでメンバーチェンジしたJULEPS、今度は松山さんと岡さんが1号車、2号車には有尾さんとめぐさんが乗り込みました。 1号車はすでに有・めぐコンビで十分に空気が温まってますからね、箸が転げても笑うくらいテンションが高いわけですよ。というと有&めぐが前座みたいですけど(笑) はい、まずは岡さんの挨拶。「この二日間いろんな動物を見ていくわけですが、みなさんの事も猛獣と思っていますからね。動物を連れて・・・いやいやいや・・・(一部抜粋)」当然、2号車でも同じような挨拶をしたものと思っていたら、あちらでは、「動物にかえって駆け巡ってください」と言っていたらしいです。岡さん、面子を見てのアドリブですか?( ̄o ̄)(笑) まずは、佐野SA出発早々、岡さんの【あの人になぁれ】が飛び出しました。まずはバスガイド編。もう、どうしたらそこまでなりきれるの~~というほどクリソツでした。いやぁ、岡さん、午前中からテンション高し!!バス内での撮影、録音は禁止ということで、お見せできないのが残念です(笑)しばらく進むと再び岡さんの【あの人になぁれ】今度はデパートの店内放送編。一日取材をしてきたのかと思うほどそっくりで笑った、笑った~。迷子の放送では、いなくなった男の子がありおふみやさんで特徴は【天邪鬼】っていうところがツボでした。 そして、すでに寝ている人もいた1号車でしたが、岡さんも歌を歌ってくれましたよ。1曲目 優しさにつつまれたなら(魔女の宅急便 http://youtu.be/o43vkA1QZZc)とそこで終わるはずが、車内は熱気につつまれてですね・・・。アンコール勃発ですよ。そこはね、お約束で2号車でも歌った「A列車で行こう!」(こんな歌→ http://youtu.be/7S5ag4ZaI44 )を歌ってくれました。この方、英語曲も余裕シャクシャクの大富豪ですからね、何語だろうがカモ~~~ン、歓迎光臨ってなわけで、バスの車内はいきなりおしゃれなA列車ですよ。そして、ジャン!!!時効だから書いちゃえ!実は1号車ではダブルアンコールがかかったんです。最初「2号車ではやってないからどうしよう・・・(・_・;)」とうろたえていた岡さんでしたが、客席の雰囲気に押され押されてもう1曲歌ってくれました。その時点で1号車の面々とは一泊二日を楽しくやっていける確信が持てましたよ私。猛獣グループとしてね(笑)ダブルアンコール曲は・・・美空ひばりさんの「東京キッド」。うちの母の18番・・・。いや~~ん、とってもうまかった~。このあたりの歌は岡さんのおかあさまがよく歌っていたので、自然と覚えたとか。歌のある環境で育つって大切ですね。「Take the "A"train」の後にひばりさんなんてどんだけジャンルを問わないんだよ!と突っ込みを入れたくなる歌手「おか なおき」。 さて、もうすぐ日付を跨ぐので睡眠を確保せねばなりませぬ。今夜は有尾文也さんパーソナリティーのアリオリズムに2回もメッセージを送りましたし、ラジオを聴きながら、ハラハラドキドキのオマーン戦も注視していて、心せわしかったのでありまする。さらに22時からは韓国MBC放送をオンタイムで見ておりましたの。JYJパク・ユチョンとユン・ウネちゃんの新しい水木ドラマ「会いたい」を日本語字幕なしで鑑賞しております。(´0ノ`*)オーホッホッホ!!韓ドラファンを極めれば、言語なんて何語でも知ったこっちゃない。脳内で勝手に翻訳すればいいのです・・・。というわけで明日に続く・・・。本日はこちらの画像。両者 癒し~~! うさぎに餌をあげるめぐ。基本めぐはうさぎさんに赤ちゃん言葉で話しかけてました(o ̄ー ̄o)
2012年11月14日
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昨晩は活動休止前最後のライブ『A LIVE』でした。7月の活動休止発表を聞いてから4ヶ月弱、ついにこの日を迎え、改めて『JULEPS』というメンバーとは別の人格を持ったグループを深く深く愛していると感じました。もちろん、メンバーに対する愛もあるけど・・・(笑)コンサートについては後で記述するとして、その前にこちら。 10月20日、21日に「JULEPSと行く那須の旅」FC企画旅行があり、初参加をしてきました。JULEPSのメンバーがFC会員のために1から10まで関わったという本当の意味での手作り旅行です。そんなおいしい企画に参加しない手はないでしょう。ってことで、次男に相談。「・・・というわけだけどお母さんが参加することに対する意見は?」そこはもちろん出来た息子です(笑)「ん~いいんじゃない?」と、賛成してくれました。そして旦那には「会社の旅行で那須へ行ってくる」とウソ(爆) 集合場所へ行くと・・・名前入りの手作りカードはめぐとスタッフさんがこさえたものだそうです。点呼の時に松山さんと岡さんに一人一人いただきました。松山さんチームは手渡し、岡さんチームは首からかけてもらえるという・・・笑 朝一番のご挨拶は岡直樹さん。ミニ拡声器を持って、「みなさ~んおはようございます」と言った途端に足元のキャリーバッグがバンッと倒れたので大爆笑でした。間の取り方といい、天性のお笑い岡ちゃん。そのお蔭でみんなの緊張も和らいだかな。 バスは2台に分乗して目的地「那須」へ。私は1号車、車酔いが心配だったので前の方の座席へ。メンバーは二手に分かれ、バスの中で出し物を披露してくれました。1号車は有&めぐコンビ。コメント抜粋 有「こんなにたくさん参加していただいて嬉しいです」めぐ「楽しんでいただきたい一心で企画しました」なんとこの二人、走行中のバスで後ろを向き、ミニライブをしてくれたんです。有尾さんギターで「ハナミズキ」、めぐさんがメインボーカル。2曲目は有尾さんが1番、めぐさんが2番を歌い「少年時代」。ギターを弾けるようになって幅が広がったと有尾さん。3曲目はなんと!ギターとピアノのセッション!!車酔いをするという二人が(特に有尾さん)最後はめぐのソロで「桜の時」歌い終わったことには、すでにバス酔いをしていた有尾さんでしたが、アンコールリクエストに最初は「ナイ!」といいつつも応えてくれました。もしもの時のネタとしてとっておいた曲と説明しながら歌いだしたのは「およげたいやきくん」。車内は大爆笑でした!!いつもなら「ここまで」っていったら容赦なく切るタイプなのにアンコールに応えて一生懸命できるものを探してくれる姿には、感謝、感謝。後ろ向きで支える人もいないのに無謀とも言える楽器演奏。ハラハラしたけど、本当に嬉しかった。めぐもアリさんもありがとう。佐野SAについてメンバーチェンジ。次はまっつん・岡さんコンビですが、続きは明日書きます。 思い出せるか心配だけど写真とともにボチボチいきまっせ(笑)おやすみなさ~い!
2012年11月13日
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