全23件 (23件中 1-23件目)
1
以前もらっていた、ベタマック50 セパゾン 1 夕食後のみだが昨日の夕から今朝も朝服用した。来週あたり予約を入れておこう。二週間以上先になる。体重が一気に87キロから84.6キロになった。いままで体重が減らないという悩みがあったが、それは心身共に健全だった。 見事な変化だ。今日は、おばさんのお通夜、明日は妻が葬式に出席する。子どもの頃、夏休みにはながいことお世話になった。リヤカーの後ろに乗せてもらい、たんぼに、畑に遊んでいた。大人の事情なんてわからなかった。申し訳ありません。
April 27, 2011
コメント(0)
面接、移動決定。心に重い石が投げ込まれた。沈んでいくのがわかる。出来る範囲で、頑張らない。出来る範囲で。無理ならそう、ギブアップしよう。 面接中うなずくだけしかできない。言いたいことがいえない、言おうとするができない。嫌なこと、嫌われることを言ってメンツを汚したくない気持ちがある。きれいごから逃れられない。
April 26, 2011
コメント(0)
![]()
【中古】afb【古本】告白/湊かなえ 推理小説を読んで深いなーーあ、と感じるのは、犯人の動機だ。おカネ、異性、名誉、どれも使い古されたテーマになった。そんな中、大事な人を殺された人は、犯人に対して同じことをする復讐で自分を納得させようとする。だから法律で裁く。復讐の繰り返しを防ぐため。 大事な人が殺されたら、犯人の大事な人を殺す。犯人にその人が今いなければ出現するまで執念で待つ。怖い。 今思い出しても、骨の記憶、ゼロの焦点、白夜、幻夜、一筋の光ではなく闇。
April 25, 2011
コメント(0)
![]()
プラチナデータ、神様のカルテそして 告白 【中古】afb【古本】告白/湊かなえ お休みの雨の日、充実した日とはこういうのだ。
April 23, 2011
コメント(0)
![]()
【中古】afb【古本】神様のカルテ/夏川草介泣ける、泣けた、泣いた。そして思う、川をせき止め、山を切り開いていくのも人生だが、足下をみつめそこで右往左往するのが人生。思い、迷い、戸惑うのが人生。そうとわかっていても悩むのが生きていること。プラチナデータ 東野圭吾著 人の世に完璧はない。DNAを集めて管理し犯罪が起きたら検索して犯人を突き止める。そのプログラムに、プラチナデータを付け加えた。それがいつの世にもあること。
April 23, 2011
コメント(0)
![]()
【中古】文庫 君たちに明日はない【10P22Apr11】【画】中古で¥17 安すぎ 昨年1月に国営放送で見た。垣根涼介著 シリーズで読みたい。
April 22, 2011
コメント(0)
「私が彼を殺した」東野圭吾著 久しぶりに読み返している。といっても以前に読んでいるのに、再び予約して図書が到着し読み始めて・・・あれ!読んでいる。 穂高の家の庭先に、女性が立つ。そこに立って見ると家の中は見えない。でも立つ。この設定はなかなか感動でした。 犯人は、駿河。推理だけではない、そこに引き込まれます。
April 20, 2011
コメント(0)
![]()
「監察医の涙」 上野正彦著 【送料無料】監察医の涙 この中で、「お世話になりました」という題がある。ある日老人が自宅で、首つり自殺をとげた。息子夫婦はどこか肩の荷が降りたような、そんな気配だ。そこで著者は、戦争を体験し生き抜いてきた老人のみじめな死に対して憤りを訴えている。 しかしだ。そうだろうか。まずは時代というものがあまりにも変わりすぎてはいないだろうか。かつての戦争という時代。とにかく物がない。言論の自由がない。死ぬことが美徳と教えられた時代。そこから全く逆の時代を作ってきたのは今の高齢者だ。時代は作ったけれどそこで生きていくことは出来ない時代を作ってしまったとでも言うべきだろう。米一粒が大事で、米を残すなんてできない。でも今はちがう。あっても食べない時代だ。 子どもと同居していく時代はもう終わっている。終わりを告げたのは、ほかならぬ自分たち高齢者だ。田舎を捨てて街に住んで、朝から夜中まで働き通した。そのおかげで、戦後復興は成し遂げられ、世界第二位の経済大国を築いた。それでいいではないか。我慢を強いられた時代から我慢をしない時代へと変化した、させたといっていいだろう。そういう時代を生きている若者とそうではない高齢者が一緒に生きていくのは、はたして可能だろうか。 そしてなにより、高齢者がその子どもたちに「おんぶにだっこ」の精神で寄りかかっている現状は、耐えがたい。
April 17, 2011
コメント(0)
昨年は、10日ごろに掘っているのだが、今年はまだだ。今日8時過ぎに行ってみたが、ない。二か所ほどは誰かが掘った跡があった。池のおくにも言ってみたがない。土から芽を出すその形を忘れてしまいそう。 大根と枝豆の種を買った。
April 17, 2011
コメント(0)
![]()
1997年発行 虹を操る少年 東野圭吾著「生物の世界は突然変異というのが時々起きる。それは時には、時間をたっぷりかけて行われるべき進化を、一足飛びに成し遂げたような形で洗われることもある。・・・・・・僕は皆を目覚めさせたいだけだ。誰もが、人間の次なる進化への鍵を持っている。」 進化を捉えて、誰か一人が飛び出た進化を果たすのではなく、誰にもある能力に自ら気がついてそれをコントロールできるようになることが、進化だと捉えている。 よくあるのは、特別な能力を持った人ががむしゃらに頑張って世の中の悪に向き合うという考え方。これは根性ものの旧来の物語としてはある この本では、特別に進化した人間一人が、能力はあるけれど眠っている人たちを起こさせることでその能力を発揮しやすくする、その際自分は倒れても構わない。 【送料無料】虹を操る少年
April 16, 2011
コメント(0)
原子力発電所の設置に関しては、電気事業法により法律で規制され各電力会社は順守している。そこへ想定外の自然災害が発生した場合、その責任は免除される。そうでなければ設置などできない。
April 15, 2011
コメント(0)

桜満開3月27日はそしてとうとう満開。毎年そう退職してから毎年この日この桜並木をみて、ああ違う!と思う。桜が満開という気分を味わうことができる日々がすばらしい。さあて何を植えるか。枝豆か大根か、たけのこはまだだった。週末しか行けない。
April 12, 2011
コメント(0)
今朝新たに移動となった人たちと挨拶をした。来年は自分だと思うとなんだか緊張したのと同時に、テンションは下がった。 鼻水とくしゃみが昨日襲ってきたけれど今日は、でない。ケツの痛みは、耐えている。
April 11, 2011
コメント(0)
![]()
【中古】afb【古本】片想い/東野圭吾 女性とは何か、男性とは何か。そもそも女性とは、男性とはという確固たるものはあるのか。そしてそれは必要なのか。人それぞれに考えはある。程度差があると言った方がいい。読んでいて、あるところまで行くと、理解できない言葉が出てきて翻弄された。そして「私にはそれは理解できない」と思った。それでいい。 ジェンダー論には、深さがあると思う、私にはあるんだという程度までしか理解は出来ないしそれ以上は翻弄されてしまう。しかしこの著者は、そこに深く食い込んで、そして推理をちりばめていた。死角。 そうそう、あのこともある。「男の世界」 片想いは、以前に読んでいるのだが今回読んで、もう一度読まなければならない義務を感じた。
April 11, 2011
コメント(0)
ケツの腫れものがいっこうにおさまらない。昨日は雨の一日で、コタツに入ってうとうと。どこか一か所悪いところがあると、それを治そうとするのだろう、体を休めていた。肩こりは、ひどい。 今日は統一地方選挙。 そろそろ、たけのこが顔を出す頃だ。
April 10, 2011
コメント(0)
移動は回避できていた。移動は思いすごしだったのかもしれない。いまのままで一年間過ごせるのだから、少々のことは我慢だ。そしてほっと一息。しかし残り一年ということ。そこをしっかりと捉えていこう。左ケツの痛みは今が最高。毎日市販の痛み止めを飲んで、gmo塗って、両肩にはサロンパスを貼って、この3日間耐えている。せっかくの3連休だが、何もせずにすぎていく。療養していると思えばいい。今週の定例会はみなさん管理職なので集合できなかった。
April 9, 2011
コメント(0)
![]()
気持ちが楽になるスヌーピー (祥伝社新書) (新書) / C.M.シュルツ/作 谷川俊太郎/訳ルーシー「SOMETIMES I WONDER HOW YOU CAN STAND BEING JUST A DOG..」(時々,あなたはどうして犬なんかでいられるのかと思うわ…)スヌーピー『YOU PLAY WITH THE CARDS YOU'RE DEALT..WHATEVER THAT MEANS』 (配られたカードで勝負するっきゃないのさ…それがどういう意味であれ) 谷川俊太郎さんの素敵な訳ですよね 先ほどラジオから流れてきて、ドキッとした。
April 7, 2011
コメント(0)
![]()
【送料無料】月の見える窓無関心で妻が死んだ。都会の中の無関心に警鐘をならしているのだが、関心を持って生活が出来るのだろうか?ひとはそれをすると、生活ができないので防御として無関心を装っているのではないのだろうか?そこに焦点を当てるのは、無理がある。
April 5, 2011
コメント(0)
移動して発病すればそれはそれで、休暇をとって休むしかない。まだ治っていなかったということ。それはそれで仕方ないことだ。全てうまくいくとは限らない。二か月ほど休んで、EMDRを受けてもう少し掘り下げてみる。 なるようにしかならない。明日のことは明日にしかわからない。受けとめよう。再発・・・かあ。
April 3, 2011
コメント(0)
自分を表出することができない。遠慮してしまう。自分が嫌いなのだ。自信がない。こうやって奥深く追及して、何か得るものがあるのだろうか。過去にも何度もやってきたことだけれど、その都度なにもなかった。自分の深い心の底なんてどうでもいいものだ。何度もふっ切ろうとして吹っ切れない。いわれればそうせざるおえない。雇われの身。
April 3, 2011
コメント(0)
あの時、管理職でありながら出勤するのが苦痛で苦痛で仕方がなかった。何か言い出したらどう対応していいのか、そればかり堂々巡りだった。嫌いで嫌いで、逃げるためにそうした。2005年5月今も再び。ふーーーう。
April 2, 2011
コメント(0)
月曜になるそうだ。ああ、きがきでない。移動それは順番では確定。性に合わない、バリケードをしっかり張らなければ壊れてしまう相手が、一人増えて4人。順番なんだ。私の上には誰もいない。月曜は休み。火曜だ。
April 2, 2011
コメント(0)

3月27日桜・・・早咲き桜これから桜が満開になる。その直前の様子。しいたけは、眠っている
April 2, 2011
コメント(0)
全23件 (23件中 1-23件目)
1