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静川水神様周辺のホタル、例年なら、沢山飛びまわっているのに、今年は遅いのかまだ数匹しか飛んでいない。残念・・・でももう少ししたら、出てくるかも・・・それを期待して待つことに。蛍の乱舞は、本当に神秘的で美しい。この世の物とは思えないというと、大袈裟かと思うけれど、それくらい美しい。毎年、しばし見とれてしまう。目の保養を、毎年させてもらっている。楽しみだな・・・ ♪ほーほーホタルこい あっちの水は苦いぞ こっちの水は甘いぞ ほーほーホタルこい♪ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月27日
静川水神様周辺で、ホタルが出てきたらしい。というのも、まだ実際には見ていないからあくまでも噂。実は先週、旦那と静川水神様に、ホタルを見に行ったら、まだだった。ちょっとがっかりした。早すぎたのかも・・・でも市内辺りでは、とうに出て光っているというから、ちょっと遅いのかも・・・今日あたり、見に行ってみようかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月25日
昨日、神社にお参りに行ったら、階段に、水色の卵らしきものが、割れて落ちていた。水色の卵って、珍しいな・・・でも、この木には、シラサギ、アオサギが沢山住み着いているから、多分、サギの卵だと思った。木の上で、縄張り争いでもあったのかもしれない。そして産んであった卵を落としたのかも・・・生存競争が激しいな・・・野生で生きていくのって、本当に難しいな・・・サギ達も、必死に生きているんだな・・・そう思いながら歩いたけれど、サギは鳴き声が凄すぎる。この世の物とは思えないちょっと鳥には珍しいくらい怪獣のような鳴き声。美しい見てくれとは大違い。あまりのギャップに驚く。そして何より、上から見境なく糞を落とす。なので、洗濯物、布団干しには、要注意。だから、人間にとったら、迷惑千万の鳥なのだ。帰ってから、ネットでサギの卵の色を調べたら、シラサギは青または白、アオサギは青のたまごをうむそうだ。あの水色の割れた卵、産んでもらったけれど、外の世界を知らないまま、天国へ行ってしまったんだな・・・そう思うと、ちょっと哀れに思った。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月20日
旦那が、羽田空港で、スマホをなくした。落としたのか、置き忘れたのか、はたまた盗られたのか、全くわからない。そして、なくなったのが分かったのが、搭乗時間間際。空港を警備している警察官に事情を話したところ、今は、持ち場を離れられないとの事で、一度、外に出て交番に行ってくださいとの事。時間がない。それは無理。そこで、搭乗口にいた方に、話したところ、飛行機内の紛失なら探せるけれど、空港内では、落とし物センターで聞いてみてくださいとの事。でも・・・もう搭乗時間ギリギリ。遅れるわけにはいかないので、乗ってから考えようと搭乗。機内でキャビンアテンダントの方に、事情を話してみたら、今はできないので、上空に上がったら連絡しますとの事で、しばらく待った。そして安定飛行になった時に、メモに、空港の落とし物センターの電話番号、営業時間を書いたメモを頂いたので、翌朝、そこへ電話してみると・・・何と届けられていたのだ。おまけに、着払いで送ってくださるそうで、ホッとした。たぶん、もう出てこないと諦めていたので、やっぱり、日本人って凄いな、ちゃんと届けてくれるんだなと思った。なんて良い国なんだろう日本って・・・改めて感じた。これが外国なら、ほぼ戻ってこない。日本人って素晴らしい! 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月18日
今朝、いつものコースを歩いていて、お寺の駐車場に行くと、そこには、びっこ(今は、もしかしたら差別用語になるのかもしれない・・・)をひいた野良猫が一匹。キジトラの中型の猫。いつもはあまり見かけることのない猫がいた。後ろ足をけがしている様子。見ていると痛々しい。多分、どう見てもきれいと言えず、野良だと思うけれど、帰る家もないのでは・・・どうするのだろう?飼い猫なら、動物病院で診察してもらい、治療もできるのに・・・暑くなれば、傷口が化膿するかもしれないし・・・自分の飼い猫でもないのに、気になる。動物は、自分で傷口をなめて治すらしいけれど・・・でも小さな傷ならそれも可能だと思うけれど、大きな傷なら治せるのだろうか?ちょっと心配。私が近づくと、警戒して脇の細い道に逃げ込んでしまった。傷、治ると良いけれど・・・又、どこかで出会うかもしれない。その時まで、治っていると良いね。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月12日
母親があくびをすると、胎内のあかちゃんも、あくびをする。という事が分かったとの事。これは面白いな・・・これは、胎内の赤ちゃんと、お母さんが連動しているという事らしい。生理的共鳴と言うみたい。という事は、お母さんが、ゆったりと過ごしていると、お腹の中のあかちゃんも、同じようにゆったりとしている。そうなんだ・・・だったら、私なんか、心配性なので、きっとお腹の中で、赤やんも要らぬ心配をしていたのかもしれない・・・そう思うと、ちょっと悪かったなと思う。もっと大らかに、寛大な心があの当時あったなら・・・きっともっと素晴らしい子供に育ったかも・・・なんて夢物語。生まれてきてくれただけで、感謝しなくちゃ。でも・・・今なら、もう少し穏やかな気持ちで子育てできるような気もする。なーんてね・・・ 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月10日
子供の頃から、歯医者さんが超苦手な私。それは何故かというと・・・昔の歯医者さんは、治療がちょっと荒くて(私がかかった歯医者さんだけかも・・・)痛かったからで、それが大人になってもトラウマになっている。 歯医者さん=痛い私の頭の中でそういう方程式が出来上がっている。それが、現在進行形なのだ。そして今日は、歯医者さんにかかる日。意を決して、予約時間少し前に到着。でも、今時の歯医者さんは、機材も新しく色々な事がその場ででき、すぐにわかるから凄い。ちょっと前までは、レントゲンは、個室で写してから見るものだけれど、今はその場で治療中に見られる。そしてきちんと丁寧に説明してくださる。それに何といっても、一番すごいのは痛くない治療。昔と比べると雲泥の差。これは有難いことこの上ない。でも私、いつも思う事に、治療中は、目を開けているか、閉じているかどっちが良いのだろうと思う。以前は、目を開けていたけれど、これって、治療している先生は嫌かもしれないかも・・・そう思うようになって・・・目を開けている方がいいのかな?それとも目を閉じていた方が良いのかな?どっち? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月07日
ゴールデンウィーク真っ最中。どこもかしこも車で溢れかえっている。車を停めようにも、場所がないとの事で、ユーステーションから、店にやってきてくれたお客様が、あまりの混雑ぶりと暑さに辟易したと言っていた。確かにユースティションは、道の駅になっているし、お土産物の種類も多く、平日でも結構、人が多い。それくらい人気の道の駅だから、仕方ないと言えば仕方ない。トイレもあるし、キャンピングカーも結構多い。それに引き換え、我が店は旧道になるので(以前は、ここがメインストリートだったけれど・・・バイパスができてからは、今は昔の話になってしまった。)車もそれほど多くないので、穴場と言えば穴場になる。そして、ここは水神様を三社巡ることができ、三社巡ると、もれなく福銭を頂くことができるので、この時期は三社参りをされる方が多い。昨日、今日と、沢山の方がお見えになった。福銭は、旦那と私、そして時々、お嫁ちゃんが手作りするので、この時期は、福銭作りに励む。皆さん、喜んでくれるので、作り甲斐はある。これで、皆さんに、少しでも良いことがあればなと思う。 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月05日
世の中には、はぐれものというか、人と違った行動をとる者がいる。それが悪いとは言わないけれど、大丈夫なのかなとちょっと心配になることがある。小国の鴨も現在、1羽だけ居残っている。去年は3羽残っていたけれど、今年は1羽のみらしい。というのも、今朝、鴨の叔父さん(私はそう呼んでいる・・・鴨のエサとなるパンを持ち歩いている)に超久しぶりに会って聞いた。他の鴨たちは、皆、どこかに行ってしまった(渡り鳥?)のに、何故か1羽だけ小国に残っている。鴨の叔父さんは、毎日2,3回、鴨にエサをあげているので、それに慣れてしまっているようで、小国に留まっているようだ。それが良いのか悪いのか・・・鴨の習性からしたら、ちょっと違うような気がするのだけれど・・・1羽だけ残っ大丈夫なのかな?やっぱり私は、心配になってしまう。一匹狼の鴨、小国の寒さに耐えられるのかな? 糖尿病予防に「キクイモ」をどうぞ!
2026年05月01日
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