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千葉の九十九里の姉のところに1泊だけ行ってきました~。遅めの夏休みって感じで、の~んびりしてきました。今日は昔からの憧れである、初乗馬にもチャレンジ!落馬とまでいかないけど、馬にナメられたらしく、馬が突然座り込んで砂遊びを始めたので私は滑り落ちてしまいましたよっ!!あ~、びっくりした。踏まれるかと思ったー・・・そのもようはまた後日。今日はゆっくり休みまーす。
2005.08.28
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おっとびっくり!今頃アップかよ、というくらい、遅ればせながら本日、7月の沖縄旅行のこと書きました・・沖縄旅行~海編なぜって、明日から千葉の姉のところへ遊びに行くから、少しデジカメの写真を整理しとかないと、次が写せないから・・・そんな理由かい!(^^;ゞ
2005.08.25
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お盆は風邪でダウンしていたので、この週末やっと実家へ行ってきた。今回の目的は・・・「不動産管理&証券関係の見直し」!以前ブログで書いたけれど、実家の近くのいわくつきの不動産を、結局購入することに決めて、先月、その手続きを母がかけずり回ってやってくれた。その費用やすずめの涙ほどの家賃収入などのお金の動きをひとつにわかりやすくするため、昨日、私名義の古い通帳やカード、印鑑などを新しく届出しそれを今回取得した不動産関連専用の口座にした。母と話し合って、毎月の管理手数料も母に取ってもらうことにし、あとは火災保険の手続きをやれば、一応落ち着く。6月に話が来たのも急だけど、もっとじっくり考えるつもりで、結局7月に「買う!」と突発的に決めてしまった。あまり収入の見込めない不動産なので、姉や堅実な友人には反対されたけど、収入は期待してなかったし、いずれ自分が住んでもいい土地を持ってるのもいいかなあと思って、普段はとっても優柔不断の私がばばっと決めてしまい、こんなことは珍しい。人もからんでくるし、いろいろあるだろうけどまあ、いいや。これも何かの縁でしょう。たまにしか実家方面も行かないし、母に手数料として家賃全部取ってもらってもいいのだが、毎月私にもすこーしずつでも副収入があるのは、やっぱり嬉しい。また、先日から考えていたのだが、投資信託など預けっぱなしになっているものを見直して、月々、あるいは年単位でももうちょっと配当を増やしたいな~と思って証券会社にも寄った。元証券レディの母に最近のおすすめをたずねたら外国の国債で今いいのがある!と教えてくれたので、証券会社で、今もっている投資信託などの内訳を出してもらい、普通の率のものをそっちに入れなおすことにした。銀行に入っている分も少しそっちに回そうと思った。銀行に眠っているお金にも働いてもらわないともったいない。投資信託と家賃収入と、現在はほんとにおこづかい程度にしかならない額ではあるけれどこれからもうちょっと積極的に副収入の道を探索しようかな。何しろ根本がジプシーでなまけものだし、零細企業に勤めてる身では、稼げる額はたかが知れてるし・・今年のはじめに、真剣に考えた。もういい歳になって、好きなことばっかりやってて、ばりばりに仕事しよう!っていうんでもない私が、どうやって収入を増やせばいいか。自分で働くには限界があるから、工夫しなければいけない。モノや人に働いてもらおう♪という虫のいいことを考えてた。一番究極的にいいのは、自分の作品に働いてもらうことだ。う~ん、それは今のところ難しい・・でも一番いいし、憧れるし、目指したいものです。それから、発明や起業に向いてる人だったらアイデアやビジネスモデルなどに働いてもらうこと。これは私には才能なさそう・・他にも情報に働いてもらう、人脈に働いてもらう、アフィリエイトサイトに働いてもらう、などなど。不動産取得は、まったく意外だったけど不動産に働いてもらう、お金に働いてもらう、などが結局落ち着いたところ。投資信託は母の影響もあってバブルの頃からずっとやっているが、株はまだやったことないので、はじめの一歩がなかなか出ない。これからチャレンジしよう。
2005.08.23
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病み上がり初のジム&バレエでした。バレエは、体調や、バーでの場所など万全の態勢とは言えなかったけどなぜかとても集中して、それでいてのびのびリラックスしてレッスンできた。逆に、2週間ぶりのために体がリセットされてる感覚があり、せいせいとしている。この感覚は、以前テレビ番組で運動選手が怪我のあと、かえって成績があがる現象があり、それと似ているのではないかと思った。怪我すると、普段使わない筋肉をうまく使うようになり、今までできなかった動きや体の使い方ができることがあるとか。なんだか長い難しい名前がついていたけど、忘れた。体調崩したり、予定が入ったりでレッスンできないと体がなまって焦ったりするけれど、でも確かにダンスでも、そういう現象が起こるときがあって新鮮な驚きを感じたりする。面白いなあ。バレエのあとは、いつも通りマシントレーニング、ストレッチ。ぶくぶくしていた体もだいぶすっきりして前のラインに戻ってきた。あと少し体脂肪率を下げて、筋力をつけたいなあ。体のかった~い私だが、股関節の柔軟性も少しずつアップしている。体づくり、夏のうちが勝負だと思ってるので、地道にがんばりまーす!
2005.08.19
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病み上がり初のジム&バレエでした。バレエは、体調や、バーでの場所など万全の態勢とは言えなかったけどなぜかとても集中して、それでいてのびのびリラックスしてレッスンできた。逆に、2週間ぶりのために体がリセットされてる感覚があり、せいせいとしている。この感覚は、以前テレビ番組で運動選手が怪我のあと、かえって成績があがる現象があり、それと似ているのではないかと思った。怪我すると、普段使わない筋肉をうまく使うようになり、今までできなかった動きや体の使い方ができることがあるとか。なんだか長い難しい名前がついていたけど、忘れた。体調崩したり、予定が入ったりでレッスンできないと体がなまって焦ったりするけれど、でも確かにダンスでも、そういう現象が起こるときがあって新鮮な驚きを感じたりする。面白いなあ。バレエのあとは、いつも通りマシントレーニング、ストレッチ。ぶくぶくしていた体もだいぶすっきりして前のラインに戻ってきた。あと少し体脂肪率を下げて、筋力をつけたいなあ。体のかった~い私だが、股関節の柔軟性も少しずつアップしている。体づくり、夏のうちが勝負だと思ってるので、地道にがんばりまーす!
2005.08.19
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土日は実家に帰る予定だったのに、38度6分の熱を出して、ダウン。平熱が割りと低めの私には8度の熱はけっこうきつい。しかたなくお盆は寝てた。冷房にやられたと思っている。電車も会社も寒い寒い。いつも弱冷房車に乗るようにしてるし、会社でも周りの人が気遣ってくれるけれどそれでも冷房の風が直接当たる席なので弱めても寒い。席替えの話も出たが、他の人の使い勝手が悪くなるとかレイアウトの関係とかで結局今のままの席におさまっている。もう会社では半そでは一切着ていない。冷たいものも極力飲まない。外へ出るとめちゃくちゃ暑い。脱いだり着たりして調節しても、お店に入ると冷蔵庫のように寒い。長いパンツで、しかもふくらはぎにはひそかにサポーターをはめている。それでも強烈な冷房の風が脚にあたると寒い。店を出ると排気口から恐ろしいほどの熱風が道路に向けてごうごう吐き出されていて、アスファルトの照り返しと合わさって息が詰まるほど暑い。私がおかしいのか?自律神経がくるって発熱できなかった体が熱の床で思い切り発熱した。ふとんにくるまってうとうと寝て、あまりの熱さに目覚め、うおーっと叫びながらがばと起きて汗をふく。そうして少しずつ熱を下げる。今日は平熱になった。だいぶ回復した。明日からまた会社。通勤電車に乗るのはまだちょっと気が重い・・私の体が弱いのだろうか?みな涼しげな顔をして冷房車に乗っている。私は弱冷房車でも寒いので腕にカーデガンを巻いたりする。座っていて、人が前に立つとちょっと嬉しい。人の壁ができて、冷房の風がさえぎられるからだ。都会が好きだけど、都会の殺人的な冷房には、まいる。私だって暑いとつらいから冷房するけれど25度設定などが当たり前の場所が多すぎる気がする。女性専用車は冷房も弱めかと思って乗ってみたが、やはり寒かった。やっぱり私がおかしいのだろうか。
2005.08.15
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私にとってはフェルメールがお目当てのドレスデン国立美術館展は上野の国立西洋美術館で9月19日まで開催中だが、私は8月12日までの限定チケットを入手していたので最近ちょっと焦っていた。ぎりぎりでやっと見に行くことができた。金曜は夜8時まで開館していて、割とすいていて見やすいかと期待したけどやはり、夏休み。親子連れやおばあちゃんや学生や通勤帰りのサラリーマンなどあらゆる人種で混みあっていた。混んでるときは、とりあえず目指す作品だけ先に見てしまうことに決めてるので18世紀の地球儀も、オスマントルコの華麗な剣もフランスルイ王朝に対抗しうるダイヤモンドの衣装飾りも女性が群がってみているマイセンの磁器もすべて飛ばして、フェルメールを見に行った。今回のフェルメールは「窓辺で手紙を読む若い女」。全体的に黄金色を帯びていて、フェルメールにしてはちょっとだけ珍しいと思っていた。室内の静かな場面、構図、織物の質感などはやはり見事でため息ものだった。でも手前のカーテンがどうも気になる。図録やちらしなど印刷で見ていたときは気にならなかったがカーテン・・不自然だなあ。大きくうねった一枚のひだは、向こう側で誰かがカーテンを閉めようとしているようなうねり方だ。これまで見た、他の絵のカーテンはこんなふうには感じなかったのに。そして上部のカーテンレールもなんだか変だ。あえて描かなくてもいいのにと思う。なぜフェルメールはカーテンレールを描いたのだろう?それから、画面下の黒ずみも気になる。カーテンも房まで描かれ、その下は暗く塗られている。額縁の中に黒い部分が納まるようにいわば余白的な黒なのかな?とも思ったが同時代に模写された銅版画も展示されていて、それも画面下は帯のように黒く塗りつぶされていた。この不思議なカーテン、中途半端な高さから吊られ、中途半端なすその長さのカーテンは、やはり離れて客観的に見ると、この絵そのものを劇場の舞台とするとそこにかけられている緞帳みたいなものに見えてくる。それはフェルメールの絵についてよく言われていることではあるが、初めてそれを実感した。この絵はものすごく好き、というまではいかなかったが、やはり不思議で、解くことのできない何かを内包している。いったい何だろう?絵画では、すごい!!と思って収穫だったのはバルタザール・デンナーという画家の「すみれ色のスカーフを被る老女」だ。18世紀前半の小さな肖像画だけれど、写真のような精密さである。生きているような顔の描写。テンだかヒョウだかの毛皮をゆったりと身にまとっているのだが、老女の顔以外はソフトフォーカスになっていてこれまたソフトフォーカスなりの緻密さなので、舌を巻く思いだ。戦後のアメリカで一世を風靡したスーパーリアリズムを思い起こす。18世紀にこんな肖像画を描く人がいたとは驚きである。あくまでもクールなスーパーリアリズムと違って、「すみれ色のスカーフを被る老女」は写真と見まごうリアリティがありながらその老女の表情は穏やかで人柄がにじみ出ている。ほほえんでいるためにできる鼻と口の間のしわなど、なんとも言えず味わい深い。こんな信じられないような驚きを与えてくれるので美術展は面白い。また、会場最後に近いところにあるダールの「満月のドレスデン」、美しかったなあ・・夜のグレーの空と雲、グレーの街のシルエット、川面に光る月光、全体がグレーなのに、心にせまるように美しい。教会や城の尖塔などが、くっきり浮かびなぜこの美しい情景が今ここにないのか、そのことが不思議に思われてくるくらい。月に照らされるドレスデンの街の空気を表現しつくしている。グレーの絹のドレスをまとって眠っている貴婦人のような街だ、ドレスデンは。絵画だけ先に見てから、最初の展示へ戻ってゆっくり全体を見た。もうそのころは前半はがらすきになっている。しめしめ。第1の展示室の、18世紀の地球儀にはちゃんと日本も載っている。北海道はない。面白くてぐるぐる世界中を見た。ドレスデン国立美術館では世界のさまざまな器具や美術品を収集し、影響を受け、また世界へ発信したので「世界の鏡」と今回の美術展では銘打たれている。地球儀や計測器のあとはオスマントルコ、イタリア、フランス、東アジア、オランダ、と次々各地域の宝物や美術品が展示されていた。女性がひしめいていたのは、フランスのローズカットのダイヤモンドと中国や日本の磁器、またそれを研究してつくられたマイセンの磁器のコーナーで、通るのが大変なほどの賑わい。私は日本の磁器よりは陶器のほうが断然好きだけど日本の磁器にヨーロッパが憧れた事実は、やはり誇らしい思いがする。そんなことを感じさせるというのは、まさに「世界の鏡」だ。フェルメールを見に行く、としか考えてなかった私にやっと今回の展覧会の趣旨が、遅まきながら届いたのかもしれない。そんな各地の文化が集積している文化の街、ドレスデン・・・これまでドイツって私にとっては馴染みにくい国だったが、今回の美術展のおかげで、ちょっと興味がわいた。
2005.08.12
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ピューリッツァー賞とノーベル文学賞をとった、パール・バックの「大地」。この本はむかーしから実家にあり、母の愛読書だった。見ると発行日は昭和35年!私の生まれるよりずいぶん前から実家にある。そのわりにきれいで、さすが物もちのいい母の愛読書だけのことはある。母の愛読書、というだけで、これまでまったく読む気がしなかった。それに、中国の農民の姿を描いたアメリカ文学らしいし、重苦しそうな難しい本だと思ってたのだ。が、しかし最近、ひょんなことからこの本を読み始め、かなりはまってしまった!昔の本らしく、文字が小さくびっしりつめこまれていて上下2巻、中国の農民の男から3代続く王(ワン)家一族の物語で長編なのだが、読み出すとどんどん読んでしまう。なかなか面白い。「大地」「息子たち」「分裂した家」と3世代が3部に分かれているが、貧しいけれど土地をこよなく愛する農民が努力して土地を広げ、次第に豊かになっていく第1部の「大地」はまさに母を彷彿とさせ、愛読書の理由がわかったような気がする。しかし「大地」「息子たち」は少し叙事的に傾き、あまり格調高くは感じられない。大衆小説といった感が強く私には感じられる。それでも特に「大地」はじゅうぶん読むに値するほど面白く、特に、美しくはないが賢く忍耐強い、主人公の妻の姿が非常に印象深い。今は第3部「分裂した家」を読んでいる途中なのだが、2部の「息子たち」の終わりころから、少し趣きがかわってきたように感じる。親子の葛藤や迷いや相反する心情、社会と自分のあり方との矛盾などがよく描かれ始め、深みが感じられる。(こういった内容が自分の嗜好に合っているからかもしれないが・・)第1部はよくも悪くも、主人公とその妻はどっしりしてほとんど迷ったりしていない。運命に嘆いたり呪ったりはしても、自然や社会などに抗うことは決してない。その生き様が逆に新鮮で、何か普段すっかり忘れている、原初的な土への親しみを思い起こさせる。第3部も読み進めていると、中国に吹き荒れる近代化の波の中で旧世界から逃れ自由になろうともがく青年(1部の主人公の孫)に共感を覚えつつ、日本でもこんな時代だったのはそんなに昔のことじゃないよなあなどと感慨にふけったりしている。読み終えるのが楽しみだ。今読書にはまってるのは、先日「存在の耐えられない軽さ」を一気読みし、何かあらためて読書に目覚めてしまったからだ。ふと、人生で「いつか」読んでみたいと思っていた本があるけれど「いつか」なんて日は永遠に来ない、「今」読むべきだ、と痛切に感じた。例えばずっと憧れている本といえばプルーストの「失われた時を求めて」。もう、信じられないほどの長編である。ダイジェスト版でも長い。飽きっぽい私に読みきれるだろうか、そんなこんなで読んでなかった。それから、宮本武蔵の「五輪書」。以前テレビで簡単に説明してて、その鍛錬法が、なぜかダンスや自分の興味あるものなどに通じるものを感じたのだ。彼自身の書画も素晴らしいし、興味津々。でも果たして読みきれるんだろうか・・・・また、これはちょっと無理そうだけどハイデッガーの「存在と時間」。基礎の素養がないと歯が立たないだろうな・・(>_
2005.08.11
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本日HIPHOPのレッスンでした。ところが、朝着替えを入れた紙袋を通勤電車の網棚に大忘れ。電車を乗り換えてから気づいてがびーーーーん!先日もジャズのレッスンに着替えを家に置き忘れたばかりで自分の余裕のなさに情けなくなったけど、今回はまだ望みがある。昼休みに駅に電話して、遺失物係に荷物が届いていないかたずねると、ジムのもよりの駅で預かっているとのこと。ラッキー★会社をダッシュで退社して駅で荷物を受け取りジムへ向かうと、余裕でついた。いつもは残業などでぎりぎり飛び込むことが多いけど早めについてスタジオのいい場所を確保してストレッチした。HIPHOPは先週に続き、とても楽しかった。自分なりにできてきたところと、なかなか体の使い方が慣れないところと、ある。もっともっと踊りたいなあ。このところダンスに関してはおとなしかったけれどやっぱりこのままおとなしくしてたくないなあ。情熱がむくむくわいてくる。その後、ストレッチ、バランスボールで骨盤の運動、マシンでのトレーニングなどして最後に軽くウォーキングをした。今年の秋にまた100km歩く大会がある。特にそのための準備はしてないけど、参加するならそろそろ練習しなくては・・運動を終えてから、体重や体脂肪をわくわくしながら計った。最近やっとそれらが落ちてきたので計るのが楽しみ。効果が出てるのを実感すると、ますます励みになる。自分なりに、体づくりやダンスに関しててこ入れする時期かなあと思ったりする今日この頃・・
2005.08.10
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最近の私って↑こんなタイトルばかり・・ここんとこ体調崩してばかりいたからしょうがないな~。HIPHOPは楽しかった!水曜日の女性インストラクターは小柄ながら熱いパワーをみなぎらせ、そのパワーとユーモアで全体をまとめるのがうまい。人を「まきこむ」力を持っている。とても楽しい。私は個々のステップはできるのに、曲でつなげるといきなり無様になる。ステップはわかっても、HIPHOPのリズムと流れが体に入ってないんだろうなあ・・・この1ヶ月バレエ以外はまともにダンスやれなかったけどずいぶん体力が戻ってきたようで嬉しい。激しく動いたので疲れたけれど、体が喜んでいるので今日はマシンで歩いたり走ったりまでしてしまった。汗をいっぱいかいて気持ちよかった。走ったせいか、体脂肪率もやっと目標値を切った!やった~~~~っ!!
2005.08.03
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