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このところ、気温が落ちたせいなのか、プラグが劣化しまくったのか、暖気中や低速走行時にパスッっていうようになってきたので、プラグ交換することに。パスッっていっちゃうってことは、失火してる状態なので、まああまりよろしくはない感じです。前回はイリジウムにしましたが、高いので、今回はノーマルで(笑)NGK CR7E スパークプラグ 4578 ngk cr7e-4578テッテレ~~~♪ノーマルプラグゥ~~~♪ここも外すのに15分くらいでしょうか。ステップ外し→カウル下外し→サイドカウル外し、で、この状態。アンダーは、ボルトやねじ類を外して、エンジン下で引っかかっているだけなので、後ろに引っ張ると外れます。アンダーが外れればプラグコードがみえてきます。プラグキャップ抜いたところ。長いので抜くのも若干手間取ります。久々の登場、プラグゥレンチィ~~~♪周りを傷めないように回します。新旧は一目瞭然ですね。そういえば、プラグにオイルが付着している原因は、全然調べてなかった・・・・そのうち時間あるときにみなきゃ・・・・新しいプラグを入れて、2本とも交換できれば終わりです。暖気して試走。ん~~~んんん~~~~~~んんんんん~~~~~~~もたつく!!(笑)やっぱりイリジウムから落とすとアクセルオンした際の加速がちょっと鈍いのがわかっちゃいます(笑)さらに、まだパスッっていってるし・・・今度余裕あるときに、またイリジウムにします(笑)というか、イリジウムにしてから7000キロ走ってました(笑)次回は再ライト調整かな。またアップします~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/24
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今回交換したLEDライト。明るさも結構あって良かったけど、照射範囲がずれていて、夜間走行ではちょっと怖かったので調整することに。照射範囲がかなり手前になっていて、さらに上を向いたパックマンみたいな照射範囲になってるので、前が全然見えないっす💦ということで、前回取り付け時にLEDバルブの方が、途中までしか回らなかったので、その確認も含めてカウル外す前提での作業です。作業前の状態。回るところまで回したけど、斜めになってるのがやっぱり気になります。通常のLEDライトだと、2面の場合では上下に向くのがほとんどだと思うので、ライトの反射鏡も考えて、上下になるのがベストかなっと思います。カウル外すのも慣れてきたので、ここまでくるのに15分くらいでしょうか。やっぱりフィン部分に干渉してますね。というよりも、配線が引っかかってた・・・・赤丸が土台側。黄色い丸がバルブ側です。これをきっちり回るまで回してみます。これできっちり回りました。回した状態で取り付け。ん~~~~う~~~ん(笑)斜めじゃん(笑)とりあえず光軸調整して・・・あれ、どっちが上下でどっちが左右だっけ?適当にやってたら、もっとひどくなった!(笑)時間も時間だったので、とりあえず作業前よりは、上向きになったので今回は終わり。次回、LEDが上下に向くように、そして、光軸調整をしっかりやりたいと思います。ではまた~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/17
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先日、急に気温が下がり始めたあたりからバッテリが弱くなっていたので、充電はしていたのですが、やはり限界の模様。この急激な気温低下で、朝のエンジン始動時にバッテリあがり状態。急遽発注になるわけですが、本当はやっぱりいいものを買いたいんですけどね・・・まあもう、ほぼ毎年交換してるようなもんなので、安もんでいいかなと(笑)ということで、購入。NBS CT9B-4 液入り 1年保証 密閉型 MFバッテリー メンテナンスフリー バイク用 オートバイ GSYUASA 日本電池 古河電池 新神戸電機 HITACHI バイクパーツセンターLEDライトもそうですが、バッテリもピンキリ。後述しますが、ものによって使いにくい点があるので、過去購入で1年以上使えて、不具合がなく、私的に使いにくくなかった商品をチョイスしました。到着後、フル充電♪これをやっておくだけでかなり変わりますので、必須です!この初期充電時に、始めのうちだけ、電圧が上がったり下がったりしますが、通常のバッテリなら安定してきます。安定せず上がったり下がったりを繰り返すバッテリは初期不良の可能性ありです。ほぼ充電完了です。充電完了時は、大体、下の写真のように14V前後になります。左がお古。右が新品。このCT9B-4は何回かリピートしてる商品です。さて、ここで、私的な使いにくいか、そうでないかのところがこれ。テッテレェ~~~♪バッテリターミナルのボルトセットぉ~~♪これが、実は結構な差があります。左の2本が前回のもの、右2本が今回のものです。大きさが違うの、わかりますかね?左側のは小さいのにくわえて、材質がやけに鉛っぽくて柔らかく、ちょっと無理するとすぐにねじ山がおかしくなります。それに対して、右側のは大きくてある程度頑丈なので、こちらの方がいいのです。なぜそこに差が出るか?プラス端子は、ハーネス分とホットいなづまもどきくらいなので、別にどちらでもいいんですが・・・マイナス端子は、さらにアーシング分があるので、これだけいっぱい留めなければならないのです(笑)端子増設すれば?っていう話もありますが、増設するとバッテリカバーが浮いてしまったりするし、せっかくのアーシングも非効率になるので、あえて直付けです(笑)とはいえ、これだけ挟むと、四角いボルトまでネジが届かないので、厚紙とかを下に挟んで底上げしてから締めます(笑)※赤色の厚紙を小さく折って入れてます。ってことで、接続完了。うんうん、しっかり14V出てくれてます。これでこの冬は乗り切れます(笑)ということで、バッテリ交換でした♪みなさんもこの時期はバッテリが弱りやすいので、状態を確認して、交換や充電をしてあげるようにしましょう~~♪では、また~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/16
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LEDライトが手に入ったので、早速取り付けです。今回、すぐに欲しいの欲しかったですが、とりあえず純正バルブもついているので、吟味してみました。3面LEDが欲しかったのですが、それよりも後方の冷却部分の仕様を重視することにしました。その中で、2面ではありますが、スリムなタイプを見つけ、サイズ的にもいけそうだったのでそれにしてみました。ちなみに、いつもLEDライト買うときは、車用の2個セットを買ってます(笑)本当は2輪車用がいいんでしょうけど・・・今回も注文する際、”2輪用はこちら”みたいになってて、そっちをみたら、ほぼ同額でありました。しかし、1個で同じ値段なのと、そもそも入荷待ちだったので結局、車用を購入(笑)12000LM ledヘッドライト 180°角度調整 H4 Hi/Lo H1 H7 H11 H8 H16 HB3 HB4 D1 D2 D3 D4 FLLシリーズ ledキット 車検対応 DC12V ledバルブ 「2個入り」 ホワイト 6000K 2年保証 送料無料外装。中身はこんな感じ。ファン部分はスリムでいい感じです。さて、取り付けです。毎回問題になるのは、電極部分。H7で頼んではいるけど、ハーネスからのカプラ(H4のもの)にサイズが合わず、いつも買った商品のプラグ部分を分解してます(笑)果たして今回はどうか・・・まずは装着していた純正バルブをライトから外して、後部の変換プラグを外します。おぉっ!今回はサイズぴったり♪本体とH7枠が外れるので、まずは枠だけ装着。写真でみてもわからないなあ・・・左が装着前、右が枠だけ装着後。装着完了!今回は、カウルを外さずにやってますが、なんとか取り付け完了。というか、枠に、LEDを指して回してる途中で、枠を押さえる、例の取り付け金具に引っかかって全部回らないので、途中であきらめました(笑)LEDの角度がちょっと斜めなんだよなあ・・・点いた~♪とりあえず点いたので、いいとしよう(笑)ようやくLEDに戻りました。明るさは・・・いい感じ!前回のは、ほんとに暗かった・・・・その前に使用していた3面と同じレベルの明るさなので、これは問題なさそうです。電動ファンがスリムで取り付けしやすい、プラグもぴったりで、今回は作業するのも効率がよかったです。あと、いつもと違うのは、完全な中華製ではなく、デザインや設計は日本、製造が中国、というところですね。耐久性がどのくらいかはわかりませんが、完全な中華製よりもいいことを願います。またアップします~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/14
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2020/11/28 22:00今回も出撃です。道具も少なくなってきたので、ちょっと買い出し。ケミホタルと針の購入。ケミホタルは、竿先につける37mmタイプと針上につける50mmサイズを使用するので、これを購入。50mmは普段の緑ではなく、青とピンクで買ってみました。通常、アタッチ用のビニールパイプがついていますが、扱いにくいので、専用のケース付きを買ってます。糸をケース内にいれて、そのままケミホタルをカポッとはめるだけなので、楽です。針は、基本、タチウオの口が大きいので、大きいタチウオ針を使ってます。船用みたいなもの。こっちのほうが、針がかりしやすいです。でも、これの2本針って、エサを縦につける感じ。でも普通魚って横向きですよね。なので、横向きもあったほうがいいのです。もちろん、そのときに回遊しているタチウオの性格にもよりますけどね(笑)で、横タイプの2本針を探して、水平W6号にしました。ヤマリア 太刀魚仕掛 水平W【ネコポス可】(583- タチウオ 太刀魚 ウキ釣り )と、その横に別のものが・・・なんだこれ。説明を読んでみると、専用金具(ヘアピンみたいなやつ)をエサの腹から背中に貫通させて上にひいて、最後に腹に針が刺さるようにするだけ、というものでした。これから結構付けるのも楽かも?【メール便可】がまかつ 喰い渋りタチウオ仕掛II つらぬき仕様 TU-168とはいいつつ、針自体がやはり普段使ってるのよりも小さいのがちょっと・・・まぁでも仕方ない。水平Wはこんな感じ。一度海中に落としてるので、ちょっと針がずれちゃってますけど、初めはもっと体の中に針を入れてます。ちなみに、エサはキビナゴ(赤)です。こちらがタチウオⅡ。意外とつけるのは楽でした♪ただ、今回は、周りもあがっておらず、風が少しある夜でした。周りも釣果がないので帰っていく感じ。そんな中、隣でやっていた男性2人が、タチウオいります?って聞いてくれて。でも1本かあと思いつつ、でも持ち帰りがないよりはいいかなと思っていただくことに(笑)そうこうしている間に、もう一人のかたが、カマスをゲット。でもそれも不要らしく・・・いただきました♪(笑)ということで、今回は、タチウオとカマスをお持ち帰りです♪釣果じゃないっすよ!!いただきものです(笑)次回はもっと釣りたいなあ・・・っていうか・・・タチウオ、もっとおおきくなれっ!!またアップします~♪(笑)
2020/12/07
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今回もプーリーメンテです(笑)とはいえ・・・・いつまでも繰り返しているだけだと能がないので、毎回やることを変えていたりはします。でも・・・大きな変化はありません(笑)大体の原因はわかった気もしてはいますが。これまでの状況を踏まえると、カム(プライマリシーブの裏側で、ウェイトローラーのフタの役目をしているもの)についているスライダ(スライドピース)が、プライマリシーブ内で上下するわけですが、この上下運動の際、特に戻るときにスライダにひっかかりが起きて戻りが悪いのではないか?というところです。以前、クラッチミートすることの原因で、湿式多板クラッチを疑っていましたが、結局の原因はウェイトローラーが粉々になってた&プライマリシーブのあり得ないところにローラーがあった、というもの。これが、カムの戻りが悪い=フタが浮いたまま、ということを考えると、ウェイトローラーが飛び出して他のところに入るのもありうるわけですよね。また、カムが戻ってない=プーリーの変速位置としては中高速状態の位置、ということもあるので、そうなると、走り出しが重い、っていう感じになるのもわかる気がしますよね。前置きが長いですが、要は、ママチャリ3段変速で一番重いギアにしたまま走り出す状態って感じですよね(笑)とはいっても、しょせん、素人考えなので、だったら、プロに聞いたらどういう回答がくるんだろうか?と思い・・・・近くのYSPに聞きに行ってきました(笑)その結果・・・実車を見てみないとなんとも言えません。だそうです。部品や組付け方などをみているわけではないので、ということでしたが、食い下がって、プロの人から見て、今までの経験上とかから、他に考えられることは?過去にそういうことがないので、なんとも言えません。そうですか(笑)これ以上、話しても有益な情報が聞けないと思ったので、そこで話をやめて帰りました(笑)ネット上のお話では同じような現象をいくつかみたことあるんですけどね・・・・まぁいいや・・・・気を取り直して。じゃあどうしたらいいか。とりあえずサービスマニュアル見直し!(笑)よく見なおしたら、スライダ(②と③の間のところ)にもグリス塗りなさいよって書いてある・・・ウェイトローラーもスライダも薄く塗るものと思って、ほんと少しだけ塗っていたけど、実はもっと塗らなければいけなかったのか?確かにメンテ直後は動きがいいけど、少したって開けてみれば、グリスも飛んじゃってカラカラのこの状態。全然グリスなんて残ってやしない(笑)ついでに、ウェイトローラーの点検。サービスマニュアルに書いてあったので(笑)測ってみると、25.3mmくらい。使用限度が24.5mmって言ってるので、OKでしょう。カムの動きのチェック。一番下りた位置。ギリギリまで上げた状態。上げ下げをするとやはり若干突っかかりがあります。グリスを塗った直後は、いい感じに上下してくれるんですけどね。ということで、ウェイトローラにも多めに塗りたくって、スライダの内側にもグリスを盛ってみました(笑)ちなみに今回は、前回開けてから500kmしか走っていない状態です。これで低回転でクラッチミートするのがもっと距離走ってからになれば、グリス量も重要ってことにはなりますね。とはいえ、塗りたくっても、遠心力で飛び散っちゃいそうなんだけど・・・ちなみに、たまたまヤフオクにTMAX500初期型のプライマリシーブ(現状渡し)が出ていて、みてたら、ウェイトローラーとウェイトローラーの間に溝にめっちゃグリスが溜まってたんですよね。これって、遠心力で飛び散るのを覚悟でもっと塗るのが普通、ってことなんだろうか・・・というのもあるので、しばらく様子見です。ではまた~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/05
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今回は、LEDライトバルブの交換です。あまりにも暗く感じてはいましたが、夜走りながら、車がよく出てきたりしたのでチェックしたところ、2面の下部のLEDが切れている状態でした。前回付けていたLEDは、3面タイプで結構明るかったのですが、今回の2面は安物だったからか、元々ちょっと暗かったのもあり、1面が消えたことでかなり暗くなっていました。最近、早い時間に一度家に帰ることになった際、たまたま信号待ちで隣に並んだ高校生のチャリンコ。そのチャリンコのLEDライトよりも、TMAXのライトの方が暗い!!バイクのライトの方が暗いってありえないでしょ(笑)ってことで、交換開始!よく確認してみれば・・・目で見てられる明るさ・・・(通常は目視してはいけません!)このところ、LEDライトの交換時、冷却ファンが邪魔でいつもカウルごと外していましたが、今回のは、後部フィン部分が外れるタイプなので、付けるときはカウル外したけど、外さなくてもいけるかも?っと思って外さすに挑戦!フィンだけ回して・・・・ゴリゴリゴリ・・・・なんかLEDバルブまで回った・・・・💦ってことで、これ以上やって、また留め金壊すのも怖いので、結局カウル外し・・・💦っていうか、これ、ファンじゃなくて、フィンなんですよね。ファンなら、電動で回って強制冷却できるけど、フィンってどこまで効果あるんだろう・・・外してみたところ、なんと変色している上に、LED部分が両面とも割れていました・・・左が新品、右が外したもの。外したついでに、全面の透明なところが曇っていたので、簡単に取れれば・・・と思い、割りばしにティッシュくくりつけてやってみましたが・・・割りばしが当たるところしかとれませんでした(笑)やっぱりしっかりとアルコールで拭かないとだめですね・・・新品に付け替え。今回は、フィン付けるの、やめました(笑)テスト点灯。全然明るさが違う・・・左が交換前、右が交換後。いい感じに明るくなりました♪相当暗かったんだなあ・・・ってことで、ライトの明るさ、復活しました♪フィンもつけてないし、気温が低くなったとはいえ、またLEDが割れて点灯しなくなることも考えられるので、いつでも交換できるように次のLEDを探しておきたいと思います。次はやっぱり3面かなぁ・・・~~後日~~この記事をアップするまでに時間がかかっていて・・・このLEDを交換したあと、1週間で交換したほうも1面LEDが切れました・・・ということで、予備もないため、仕方なく、車検用に使っている、純正バルブを装着。お財布事情もあるので、3面はあきらめて、2面のものを準備中です。新しいもののお話については後日アップします。では、また~♪にほんブログ村にほんブログ村
2020/12/04
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