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今月中に手付金を揃え、今抱えているローンをきちんと名義変更できるのかをしっかり確認しておくよう言われ主人がJAの人と話をした。舅だけが債務者になるのでは難しいと言われ小姑2に我が家に住む事とローンを支払う意志があるのか、ここにきてようやく主人が確認に行った。私にしてみればこの小姑への意志確認が一番の心配事で、もっと早く確認して欲しかったくらいだ。しかし、心配など全くの無駄。「ここに住むか?」と聞いた主人に小姑は「うん」と即答したそうだ。しかも、もうとっくの昔に「お母さんからここに住めと言われた」との事。そんな事など全く知らない私たちは、ローンを引き継いでもらえる何か良い方法はないかと頭を痛めていたのだった。せめて姑から息子(主人)に「○○たち(小姑夫婦)が住むって言ってるから、ローンは○○たちに引き継げばいい」って話くらいしてくれればいいのに。本当に優しさのない人間だ。そんな怒りを抱えた中、主人のおじいちゃんの月命日なので墓参りに行ったら、檀家になっているお寺の和尚さんにばったり会った。(ちなみにこの和尚さんが小姑1に惚れてると何を根拠にか姑が私に自慢げに言ったことがある)和尚さんは「若いのに月命日に墓参りとは立派ですね」と言った。さらに「○○さんの家は本当にあったかいですね」と話は続いた。外面の良い○○家のみなさんの真の姿、真の心を知る事もなく、結局私たちが出て行けばこの人もまた、こんな良い家族に馴染めなかった嫁さんを悪く思うに違いない。今までも自分らの非を全く認めない○○家の連中だから嫁がいなくなればそれこそ自分らの弁護に終始するに決まっている。まぁそんな事はこの際どうでもいいか・・・。ただただ1日も早くこんな環境から開放されたい!!!
2004年11月29日
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昨日は朝から小姑1夫婦も現れ、22日の夜からお泊りの小姑2夫婦ともどものオールスター(?)キャスト。見舞いなら、それぞれがそれぞれの家から直接行きゃぁ良いものを・・・と呆れつつも、母屋に集合して交代で舅の付き添いでもするのか?なんても思っていたが結局全員1日中ご在宅。珍しいエプロン姿で小姑2が大はりきりで庭先を走って行く姿を見た以外は、いつもの「腹立つ小姑どものお里帰り風景」と変わりなしだった。こっちがあれこれ心配するほどの大事でもないんだろうと、気が楽になった。が、昨夜も小姑2夫婦はお泊りで「大義名分でこれからしばらくまた大威張りで入り浸りだろうから我慢してくれ」と言った主人の言葉の通りになるみたいだ。大事な大事な娘どもが居れば、不要と言われた嫁が「何かしなくても良いのか???」なんていらない気を使う必要も無いわけだ。ほんと助かるわ~(笑)ってな風に気持ちを切り替えて「何が何でも引越しを実現させる」と言ってくれた主人の言葉を信じて相変わらずの状況を耐えるしかない。
2004年11月24日
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身体の事だから、色々言えないけどさ。昨日夜、ダンナの母親から電話があった。不用意に私が出なくて本当に良かったと思ったのもつかのま。電話の内容をダンナから聞き愕然とした。ダンナの父親が入院したとの話だった。昨日は小姑2が夫婦揃って朝から入り浸り。「あそこのダンナは平日でも、どんどん会社休めて暇だなぁ」とか思っていたが、親の一大事って事でわざわざダンナに会社を休ませてまで親孝行娘(笑)が帰って来たってわけだ。もちろんこの隣家に住んでいる私には一切なんの話も無くダンナが帰ったのを見計らっての姑からの電話だった。以前の話合いの時「もう嫁とは思わない」ってきっぱり言ったらしいから私に伝える必要も無いわけで、むこうもそのつもりで私を無視してるのにこうして耳に入ってくると自分の中に迷いっていうか「嫁なのに何もしなくて良いのか?」なんて思いがいまだに自分の中に湧いてきたりする。かと言って、もう私の出る幕はないって思いもここでまた関係が復活するような事になるとここまでやってきた意味が無いっていう思いも当然ある。おまけに、ローンを引き継いでくれるはずの母屋の収入が危ういって事態をJA(ローンも生保もJAだから)に知られてしまうと・・・。転居の件もさらに難しい事態になりそうだ。本当に・・・どうしたらいいんだか。
2004年11月23日
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出て行くぞ~!!!!!!!!!!!って、叫ばずにはいられないっつーの!一つ問題が解決したと思ったらまた一つ・・・。今月中に必要な手付資金を何とかできると確信した昨日今の家のローンを借りているJAから電話があり母屋へのローン引継ぎは難しいという話。もちろん「はい、そうですか」なんて言えるはずがない。ひたすら何とか手立てを考えてくれるようお願いして「もう少し時間が欲しい」って言われ、電話は切れた。うちのように母屋の敷地内に隣接して息子夫婦が新居を建てたものの、結局息子夫婦は出て行き新居は空家のままとかって、よくある話って聞いてたんだけど・・・。こういう場合、出た側が改めてローンを借りるって絶対に不可能なのかな???経験談ぜひ聞かせてくださ~い!!!
2004年11月20日
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小姑2が1日中母屋に入り浸りだった昨日小姑1はまたお泊り。そして今朝も小姑1が出掛けるとすぐ小姑2が現れた。昨日と全く同じパターンである。どうやら何らかの理由で小姑1の子供を日中母屋で預かっているようなんだが(小姑1は職場の託児所に務めているんで自分の子供もそこで面倒みられるのに・・・不可解)子供1人の面倒みるのに姑だけでなく小姑2も加わっているというわけだ。「うちは何でも助け合う家族」って偉そうに言ってるけど一人で出来る事でさえ大人数集まってお祭り騒ぎしてるだけの事さらに思うに・・・「用事があるから帰って来てるんだ」って言い訳も小姑2人ともが自分や自分達夫婦の力で何とかできる事でさえ真っ先に親に頼ろうって考えになる人間だから「用事がある」のではなく「わざわざ用事を作って」帰って来ているのに他ならない。今回の子供を預ける事にしても、小姑1が小姑2に直接子守りを頼み、小姑2のアパートで預かってもらっていればいいんじゃないの???って思うんだが。結婚してもおこちゃまな女達は親の元でないと何にもできんというわけだ。
2004年11月18日
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小姑2のお泊りがおさまったと思ったのも束の間。金曜日には小姑1がお泊り。土曜日は小姑1&2ともに夫婦でお泊り。日曜日には姑&小姑1&2夫婦連れ立ってお出かけそして昨日の夜、また小姑1がお泊り。さらに今朝、小姑1が仕事に出掛けたかと思ったら入れ違いに小姑2が現れ・・・。台所から小姑1の子供と姑&小姑2夫婦の笑い混じりの話し声が響いてきた(朝っぱらから気分悪い)。しばらくは遠慮がちに思えた小姑1も加わってきたわけだ。はいはい。そんなにせかさずとも、新居さえ建てばさっさと出ていきますよ。こっちはもうずっと前から、今すぐにでも出て行きたくてウズウズしてんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!相変わらずムカツク人間どもだこと。
2004年11月17日
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相変わらず小姑さまの里帰りは続いている。さすがに引越しも寝るスペースの確保ができる位には片付いたのか、このところお泊りは無くなったが朝現れたかと思うと消え、これで今日は姿を見ずに済むかと思えば、またお昼時に現れ、また消えたかと思えば夕方に現れ、朝になると消えているという毎日。「用事があるから帰って来てんだ!」舅姑がいばって言っていた、嫁に行った娘が実家に帰って来る当たり前の「用事」が、「実家で食事をする事」ってわけね。本当にご立派過ぎて、ついて行けませんわ。それとも「私たちが住むんだから、さっさと出て行け!」っていう小姑さまのデモンストレーションなのか。引越しが決まってるからとは言え、まだまだ、あいつらの姿を見、声を聞く(特に小姑のはしゃぎまくったでかい声と舅が姑を呼ぶ「みーやん」って声には悪寒が走る)日々はしばらく続くわけで・・・耐えがたいものがある。
2004年11月11日
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何だか目の調子が良くなくて、金曜日に眼科に行ったら「網膜に穴が開きかけている可能性があります」と言われ大ショック。翌日、たまたま休みを取っていてくれた主人に息子をみてもらう事にして、紹介状を持って日赤に行った。ひとみを開かせる目薬を3度も注して、じっくりと時間をかけて診てくれた先生によれば「穴らしきものは見当たりませんねぇ。どこを言ってるのか分からない」との事。安心して良いような、さらに不安になるような。また来週、元診てもらった眼科に行くように言われて病院を後に。その後、眩しさが目にしみる状態のまま、また家探しで、今回はちょっと気になる工務店さんの現場見学に行った。日曜日には某大手ハウスメーカの結構気に入っていた物件が建つ土地を見に行った。ここは私的にはかなり気に入っていたんだけど、実際土地を見ると敷地の狭さに愕然。それにしては金額も結構なものなので、正式にお断り。候補が一つ減る事になりました。そんなこんなの多忙な中。姑がまた母にわけのわからん電話をしてきていたらしい。私はもう、いらない嫁となり「もう九州とは付き合えねぇ」で縁が切れたはずなのに、本当にいいかげんにしてくれ!「お母さんに聞いて欲しい事がいっぱいあったんだけどなかなか電話できなくて」(電話できなくてじゃなくて電話なんかしようと思う方がおかしいぞ!)に始まり「(私たちが出るのを)止めても言う事聞かないだろうし、お母さん(私の母)とは付き合うなって言われるし・・・」などと泣きついたらしい。うちの母は「お嬢さんたちが結構帰って来られてるみたいだから良いじゃないですか。あの子たち(私たち)の事はだまって見送ってやってください」と話してくれたにも関わらずグチのオンパレード。話の中で母が「お義母さんにとっては、気に入らない嫁だったかも知れないけど、私にとっては大事な娘です」と涙ながらに言っても、私がここを出るまでに至らせた自分たちの否を詫びる事は一切なく、あげく「こやぴぃちゃんも子供が言う事を聞かなくなれば、私の気持ちがわかるよね」などとのたまったそうだ。(息子(主人)が親元を離れて引越しする等という自分の気持ちに反する事をする淋しさ辛さを思い知るだろうって意味らしい)極めつけは「九州と付き合えねぇ」って言ったのは舅の方じゃなくて息子(主人)の方からという自己弁護&言い訳何にしても詫びるって事はなく、自己弁護、言い訳、泣き言それも私が姑を大嫌いになった原因だったが、このごに及んで母にまで・・・本当にただただ腹が立つ人間である。
2004年11月08日
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最初は賃貸、あるいは中古住宅へという思いが強かった主人だったが、どうやら家を建てる方向に気持ちが向いてきたらしい。愛犬2匹も絶対に一緒に連れて行きたいから、最初からマンション&アパートは無理。だからと言って一軒家でも貸家となるとペット不可という物件がほとんどで、しかも家賃は今払っているローンに負けないくらいにかかってしまう。中古物件も帯に短し・・・って感じで、買うのにも大金がかかるわりに、その後修理やリフォームにお金がかかってしまうという話も耳にする。私にしてみれば、身内や友達とも離れた場所に嫁いだのに結局は「娘の方が大事!嫁なんかいらない!」扱いされ追い出される形になり、ずっと住むはずだった大好きなこの家を手放した上に、みじめになるような生活はしたくないという思いもあるから、主人の気持ちがそんな風に固まってきてくれている事はとても嬉しい。あいにく日曜日だけとなってしまった主人が休みの日には今までは冷やかしでしか行った事のなかった住宅展示場なんかも回って、あれこれ話を聞いている。(今のところ一条工務店、ダイワハウス、ヒタチハウス(茨城の小さな工務店らしい)を回ってみた)建売なんかも何件か見に行った。いいなぁと思うものも数件見つかったけど、決め手がない。一刻も早く新居へという気持ちを押さえつつ、慎重に・・・と自分に言い聞かせている今日この頃。お勧めの住宅メーカーがあったら教えてくださ~い!!!
2004年11月05日
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引越し先を探す参考にと、「住みやすさ」とネット検索してみた。ヒットしたサイトによれば、今住んでいるこの市は全国20位の住みやすさなのだそうだ。同県内でもダントツである事に、正直「へっ?」と思った。歩いて行ける距離に公園も無ければ銀行も郵便局もスーパーもコンビニさえもいやポストさえない。バスや電車など公共の乗り物に乗るにも山道登って3~4キロ歩かなければならない上に、車でそこまで行っても駐車場もろくになく、あっても高い料金がかかる。ならばタクシーで・・・と思っても、家まで来てもらうのに「お迎え料金(ここに来てこんなものがあるなんて初めて知った)」を、請求されてしまう。さらに、いまだに自宅葬が一般的で、かげで悪口を言いながらご近所と深い付き合いを強いられ「若妻の会」なるものに参加しなければ「近所付き合い出来ない嫁」とか言われ(ここに来て5年も経ってから、初めて誘われて「参加します」って即答しなかったら不快な顔されたよ)たとえば、十五夜に「けんちん汁」を作って食べなければ「何も知らない嫁」と言われるような、わけのわからん風習やしきたりを押しつけられ極めつけは、世間を知らないくせに、ふんぞり返り威張り腐って、「○○家が一番!」などとのたまっているお山の大将一家の住むこの土地が全国20位だとぉ?!いや、しかし・・・確かにこの市にも私の好きな場所はあり、良いなぁと思うところもいくつかある。私の住んでいるこの一部の地域だけ調査対象から外れていたんだろうか・・・(^^;)。と冗談は別にして・・・調査うんぬんではなく、自分が住みやすいと感じる場所が一番「住みやすい」場所なんだよな。そういう場所に出会えることをひたすら願い、模索するしかないね。
2004年11月04日
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引越しできる事は決定したものの主人の休みが日曜日のみとなっている今家探しも思うように進まない。おまけに平日は帰って来ても自分から新居の話を始める事は無く、テレビに釘付けになったりしている。私はもう、少しでも早くここを出てスッキリしたいのに主人は何とものんびり構えている感じだ。母から昨日電話があり、「てっちゃん(だんな)は毎日忙しいんだからあまりせかすと可哀想だぞ」と釘をさされたりもしたんだが。主人にとっては居心地など全然悪くないこの場所だからどうも引越しに対して積極性に欠ける態度にイラッとしてしまう。「息子&娘がいれば嫁なんか必要無い」と言われたも同然のその嫁としては、そんな考えの主人の親の声を聞くのも姿を見るのも、相変わらずご登場の小姑どもの車を見る事さえ、もうたくさんなのだ!以前の様に激しいストレスや怒りは感じなくなったけど平穏でいられるわけじゃない事を察して欲しい。昨日の電話で母が「人が大事に育てた娘やから、自分の娘以上に大事にしてくれると思ってたに、そうして、もらえんかった事が情けない」と泣かれてしまった。それでも「そこを出る時はちゃんと挨拶して行きなさい」「おまえたちが出た後にでも、こっちからも挨拶しとくから」等と言っている母。主人の両親はこんななのにね。
2004年11月02日
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