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色々あった2004年もあと40分ほど。大晦日の今日。掃除やおせち作りなども完了していない中親子3人で新居の土地を見に行った。雪景色の中の風景を見る絶好のチャンスにワクワクして行ってみたが、想像していたよりも心に染みるとっても良い風景だった。5年分の想い出が染み込んだこの家での大晦日。やはり今夜は夜更かしして、いつものようにTVのカウントダウンを見ながら新しい年を迎えたいと思う。来年は新居で大晦日を迎えるんだね。しみじみ・・・。2004年の辛い、嫌な思いをすっきり忘れて素敵な新生活を送れるように頑張るぞ!!!って・・・今こうしてこんな前向きな想いで、いられるのはこの楽天日記で知り合う事のできた皆さんにいただいた温かい励ましのおかげです。みなさん今年1年本当にありがとうございました。来年もどうかどうかよろしくお願い致します。よいお年をお迎えください♪
2004年12月31日
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主人も今日が仕事納めで、ようやく年末という気分になってきた。今年半ばに課長になってからというもの朝は6時過ぎ(月曜日は6時)に出勤で帰宅は9時過ぎ。それまでは休みだった土曜日や祝日も出勤で、忙しければ日曜も出勤という仕事中心の生活になってしまった。そんな中でも、自分の親たちが側に住んでいるんだから妻の話し相手位にはなってくれているだろうと思っていた主人だが、毎日小姑どもが帰り親子和気あいあいしてられるから、嫁は無視。おまけに言葉を交わせば嫁が傷つく、不愉快になる言葉を浴びせるばかり・・・。今まで「そんなグチ、俺に言うな!」と言い続けた主人も自分が話し相手(グチ以外の事でも)にもなる時間も無い状況の中、日々ストレスが溜まり続け、様子がおかしくなった妻の事をようやく直視して、これは何とかしなければと思ってくれたらしい。そうして、新居で暮らす話を積極的に進めてくれる事になったのだった。ここしばらく「思いっきりテレビ」を見るのが日課になっている。健康情報にも興味があるが、番組中の生デンワでの身の上相談が一番見たいコーナーなのだ。数ある相談の中でも嫁姑問題は結構多い気がするが、そういう問題に対しての、みのさんのスパっとした答えがとても心地いいのだ。「結婚したら子供と言えども独立した一人前の人間なのに親がいつまでも口出しするもんじゃない!!!」それがみのさんの持論でありこの言葉は本当によく聞く。おっしゃる通り!!!である。昨日の相談は「本家」などという言葉が出てきたからきっとうちの様な状況の土地柄なのだろう。自分が結婚する時にしきたりを守らなかったという事で自分の母親が本家の嫁(相談者の叔母)からいじめを受けているという相談だった。「しきたり」という言葉に、みのさんは呆れ顔で不快感を示した(様に私には見えた)。私もこの「しきたり」という言葉が大嫌いだが、「このへんのしきたり」とか「○○家のしきたり」とか何度言われただろう。「「しきたり」なんて言っても、全く一般的なものじゃない」とみのさんは言った。そう、しきたりなんてものが「あぁ本当にそうですね」と納得できるものだった事など無い!その叔母さんしかり、うちの主人の両親しかり自分達の思い通りにしたいとか自分達の顔を立てたい局面とかでこの「しきたり」を持ち出すに他ならず。要は、「私(俺)たちがここじゃ一番偉いんだから何につけてもまず私(俺)たちにお伺いを立てろ!」と言いたいだけ。その「しきたり」が自分達の中で勝手に都合よく決めている独自の決まりで、世間から見て「なんじゃそれ!」と呆れられるような事でも、自分たちが正義な人間たちには関係無いのだ。「独立しなさい。それが出来ないのなら、何とかうまくやっていくしかない」昨日の相談に限らず、姑との事で悩んでいる人にみのさんがよくこういうアドバイスをする。わたしたち夫婦も独立の道を選ぶことにした。主人の親だからと言って、何かにつけ指図されながら生きていく人生なんて、自分の人生とは絶対に言えないと思う。ますます忙しくなるだろう来年。でも、今年の様な鬱々とした日々ではなく、明るい日々を前向きに頑張ろう!!!今年1年みなさん本当にありがとうございました。来年もどうぞよろしくお願いします。みなさん、良いお年をお迎えください。
2004年12月29日
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今朝は4:40起きしなきゃならなかったのでさすがに夕べはビデオが働いてる音を聞きつつぐっと我慢で就寝。今、ビデオを見つつこれ書いてるんだけどやっぱり両立は無理だわ(^^;)。昨夜分を見始めた途端にテロップ入ってたのにはドキッとしたけど(時間変更かと思ったぞ!)大したお知らせじゃなくてホッ・・・。総合の様に放送時間がころころ変わらないのがBSのいいところか。しかし・・・全然話は変わるけどこのところ滅茶苦茶寒いぃぃぃぃぃ~。ファンヒーター着けたばかりなんで部屋の中にいてもブルブル震える寒さ・・・。冬に「冬ソナ」を見たい!が叶ってまた思い入れもひとしおです(^^)。今・・・二人が並んで歩いてる。「僕を好きな理由は?」とミニョンさん・・・ここもたまらん好きなシーンなもんでこの辺でパソコン一旦お休み~だぁ。
2004年12月24日
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所詮、辛抱なんてできるはずがなかったんだよなぁ。昨夜もまた・・・2話ともしっかり見てしまった。このあたりの回は、「冬ソナ」にハマッた前回の放送の時に、何回見てんじゃ~ってほど見たくせに・・・と自分でも可笑しくなる。おまけに寝不足なはずなのに翌朝の寝覚めも良く1日フットワーク良く過ごせるのも不思議(^^)。それにしても・・・カット版って結構良いシーンをカットしてたんだなぁとこの2日間見ただけでも思ってしまう。ヨン様の出ていないシーンでさえも、見ていて嬉しくなってしまう。そうしてまた今夜も「ま、いっか」と寝不足な夜を過ごしてしまうんだろうなぁ・・・絶対。
2004年12月23日
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やってはいけないと思いつつやってしまい。ゆえに・・・久しぶりにこのテーマ(^^)。BSを受信できるのは寝室にあるテレビだけで当然「冬のソナタ~完全版~」は寝室にあるビデオで録画している。だけど絶対に見てはいけない!!!自分にそう言い聞かせていた。冬ソナ&ヨン様にはまったあの時。睡眠不足が続き、自分にとっても初めての経験な体調不良にみまわれた。もう若くないんだから睡眠不足はこたえる事を身をもって知ったわけだ。でも・・・誘惑には勝てなかった。何せ昨夜の回は私が「冬ソナ」の中でも最も好きなミニョンさんに会える、まさにその、突入期(?)なんだもんなぁ。自信に満ちて、毎日を幸せに、楽しく、生き生きと生きているあの鮮やかな笑顔を見て、久しぶりに初恋の人に逢ったようなときめきをしっかりと感じてしまった。唯一・・・全編雪が降っていたのにはガッカリ。気象のせいか、昨日干した布団がパラボラを微妙に動かしてしまったのか・・・。雨戸も閉めて、主人も子供も寝てしまっていたのでさすがに高画質を求めてベランダに出てパラボラと格闘何て事はできるはずもなく。NHKさんのこと・・・「きっと総合で再放送してくれる!」と自分に言い聞かせて耐えた。それにしても・・・最近ワイドショー等で話題になっているNHKの某特番に便乗するわけじゃないけど。これだけ人気の番組の完全版の放送をさらにひと手間&お金をかけなきゃならないBSでまずは放送するなんて・・・。らしいというか何というか・・・。このために衛星を見られる環境にした人は「ゼロ」ってわけはないよな。
2004年12月22日
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昨日の朝。玄関先で犬にご飯をやり、食べるのを見ていたら母屋の玄関が開く音がした。当然見向きもしなかった。ら、姑が小さな声で「おはよ」と言った。まったくもって・・・驚くほどに自分らの為に地球は回ってるな人間。実は、あの母をも巻きこんでのごたごたの後、姑は母に電話をしてきたそうだ。例によって自己弁護の電話である。嫁とは縁を切っても嫁の親とは縁を切らないってつもりなのか・・・本当に都合の良いやつである。姑は母に言ったそうだ。「せっかく友達になれたんだから」と。そして、ひとしきり泣いたり笑ったりで話をしながら「また○○を送るからね」と言われ電話を切ったと。私はぞっとして母に訴えた。「そうやって、また関係復活と姑は絶対に思っているからもう取り合わないで!」母は「そんなつもりも無いし、もう何も送らないでと言ったよ」と大した事でも無い風に言ったが・・・。数日後には姑からの贈り物があり、母はようやく事の重大さを知ったようで、今度は強い調子でそういう付き合いを断ったそうだ。そう、昨日の朝の「おはよ」もそうである。「こやぴぃちゃんの望み通りにしてやってるんだから、きっと機嫌も良くなってるはず」姑の心の声が聞こえてくるようだった。娘大事で嫁に出て行けの仕打ちをして、母や父を侮辱して私の事も言いたい放題、自分達のそんな言動などはとっくに記憶の中から消え去り、「おはよ」って言ったのに無視されたなんて、また人を悪者にしているに違いない。昨日は小姑1もお泊りで娘2人揃って、そんな親どもを慰めグチを聞いたりしてるんだろう。この小さな地域の中でだけは○○家の人々の天下だもんね。
2004年12月20日
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「明日親戚を集めて話し合いをする。おめぇたちの事で集まってもらうんだから、おめぇたちが顔出さねぇってわけにはいかねえぞ」そう舅が主人に言ったそうだ。ローン審査を早く受けてくれと言っただけでここまで大騒ぎし、熱くなっている舅・・・しかも、まだ身体が本調子じゃないのに勝手に話を進めるな!と言っておいて土地契約の日だから忙しいと言ってる翌日に急に「話し合い」だなんて・・・全く理解不能。私は「何も明日でなくていいやろ!日延べてくれって言っておいで」と言ったが、主人は面倒はさっさと終わらせたいと言い、翌日(日曜日)の話し合いに出る事にした。舅たちは常に「あいつ(私)を連れて来い!」と言い続けた。「裏であいつがおまえ(息子)を操って言わせてるんだろ!」という挑発的な事も言われたらしいが、私にはもうあいつらと言葉を交わす気力など無かった。馬鹿げた言い争いで歯がゆさに泣き出す姿など子供に見せて不安にさせたくないという気持ちを主人に伝え主人も「もちろん一人で行く」と言ってくれた。さて、その日曜日。親戚を集めてと大げさに言っていたわりに、集まったのはいつもの面子(舅姑小姑2夫婦)に小姑1が加わっただけの事。「遺産もやらねえぞ」「親の葬式の喪主もできねえぞ」「うちの墓にも入れねえぞ」との舅の言葉に「はい」「良いですよ」「かまいません」と主人は即答したそうだ。それを切り札とでも思っていたのだろうか???その後も色々ムカツク話もあったらしく、私の事もひどく言われたらしいが、主人は「もう聞かない方がいい」と私には詳しく話さなかった。結局、小姑2のダンナを養子に迎え入れる事、ローンを借りる審査を受け、小姑2夫婦が我が家に住む事という「(養子の話は別にして)最初からそういう動きでやってたでしょ」と言う話がまとまっただけの事。つまり、舅が「自分が采配を振るって事が進むのでないと嫌だ~!!!」ってごねただけの事だったのだ。そしてそしてそんな呆れ果てる舅以上に呆れる女がいた。小姑2である。人に追い出しをかけてる人間が追い出される人間に言ったそうだ。「ハウスクリーニングしてもらってよ!」だと。きっと理解できないだろうが・・・地球はおまえらのために回ってるんではありません。
2004年12月16日
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いい加減にしろ!!!な主人の家族たちへの怒りと主人の「八方ふさがり」とうな垂れる姿への情けなさに耐えきれず、私は実家に電話をした。私たちの話を聞き、母は言ってくれた。「○くん(主人)が良いって言ってくれるなら私が電話して話してみようか」と・・・そう、救世主は母だった。母が母屋に電話をする前に私は主人を母屋に行かせた。あいつらが母に都合の良い話をしないよう監視させるためだ。そして・・・その後母と主人から聞いた話によると母が電話した事を知った舅が開口一番「じいさん(私の父)でも死んだか」と言ったのだそうだ。そう、○○家と威張り腐ってもこの程度事しか言えない人間である。しかもそんな事があったとしてもおまえらなんかに知らせるはずがないって事さえ理解できていないのだ。そして舅は姑と母が話している電話を横取りして「他人が○○家の事をとやかく言うな」と激怒したそうだ。「こやぴぃは○さん(主人)の嫁です」と反論した母に舅「全然口もきかねぇ嫁が」母「最初からそうじゃなかったでしょう」舅「この間そっちから帰ってから一切口きかねぇぞ」母「その原因を作ったのはお父さんあなたでしょう」すると舅、話も終わっていないのに姑に受話器を押しつけたそうな。「都合が悪くなるとすぐ逃げる」姑が以前言っていた通りの人間である「○○家の長」だとか「男に二言はない」とか「見ざる言わざる聞かざるがモットー」とか偉そうなのは口だけってわけだ。そして母は姑にも言ってくれた。「あなたが○くん(主人)たちが出たら娘が住むって言ったから○くんもそれで安心して動いてるんでしょう。だったら言った言葉に責任持ってもっと○くんの味方をしてあげなさいよ!○くんが可哀想すぎますよ!息子が可愛くないんですか!!!」舅に呼びつけられ、舅に言いたい放題言われていた息子にその場に一緒にいたと言うのに自分らの言った言葉の責任も感じず黙ったまま助け舟も出さなかった姑に母はかなり怒っていたのだった。さてさて・・・そんなやり取りの後、舅はこう言ったそうな。「九州まで一緒になって俺をいじめるんだ」と。そしてその言葉を受けて小姑2が「お父さんをいじめないで」と主人に食ってかかったそうな。そして馬鹿どもの馬鹿発言はまだまだ続く・・・。
2004年12月15日
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翌日には土地の正式契約という土曜日の朝。平日は帰りも遅い主人に今日こそはと思い12に入ってすぐに借り入れ審査を受けてくれと伝えておいた小姑2に結果はどうだったか聞いて来て欲しいと頼んだ。主人も当然、気になっていたらしくすぐさまパジャマ姿のまま飛び出し母屋に行った。結構時間がかかっていたので、薄着で行った事が気になり「(きっと家の中で話してるはずだけど)まさか」と思いつつ、我が家から母屋の軒先を見ると・・・。何と、主人があの薄着のまま軒先に立って話をしていた。当然、相手は家の中。私はびっくりして、我が家から大声で怒鳴った。「寒くないんかい!家に入れてもらいなさい!!」後で聞くと姑、小姑揃っていたとの事。母親までいて薄着の息子が寒くないかの気遣いもなかった事に呆れるというよりも腹が立って仕方なかった。さらに・・・何と舅もそこにいたそうな。さらにさらに・・・呆れた事に、小姑はまだローン審査を受けてもなくて。さらにさらにさらに・・・何と、主人達の話を聞いていたらしい舅がわけのわからん事を言い出し主人を呼び出した。姑から「俺の身体がまだ直っても無いのに何がローンだ!小姑2が(我が家に)住むなど聞いてねぇ」と言って怒り狂ってると主人に電話があったのだった。姑が「おまえここに住め」と娘に言い、娘も「住む」と言いそれを主人に伝えれば、当然主人はそれを受けて自分達の家を建てるためにどんどん仕事を進めて行くのは当然だと皆さん思いません???そんな状況の中姑はさらに呆れる事を平気で言いのけた。「○男(舅)さんにはまだ言ってなかったんだ。○男さん言い出したら聞かねぇから・・・」○○家一番の最悪人間は一体誰だろう。一時が万事・・・常にこういう人間たちだったからこそ私がここまであいつらを嫌いになったのだと皆さんにもわかってもらえると思う。呆れた話はさらに続くんだけど、長くなるので続きを聞いてくださる方はどうぞこちらで・・・。
2004年12月13日
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朝、主人を送り出してから、教育TV6:30からのテレビ体操をするのがここ最近日課になっている。テレビ体操では「みんなの体操」という新しい体操をやってから、肩や腰やバランス感覚などポイントを絞って鍛えるミニ体操があり、その後お馴染みのラジオ体操(第1第2を日替わりで行う)と、結構朝から良い運動ができる。お馴染みのではあるラジオ体操も、じっくり解説付きで一つ一つの動きを見ると、学生時代にやっていた動きがいかにいい加減な動きだったか良くわかる。指導の先生なんかの動きもかなりいい加減だった気がしたりする(笑)。第1の背伸びの運動一つとっても、小学校時代から自分がやってきた動きと全然違うのに「へぇ~っ」と思った。(単に上に横にって手を動かすだけの運動じゃなかったんだなぁ)運動不足解消とはいかないだろうけど、結構息も弾んだりして良い感じなのである。そして・・・体操が終わった後にある「プレマップ」って番組で最近は「冬ソナ完全版」の番宣が入る事がある。ちなみに今朝もそうだった。案内役の「ますだおかだ」の2人がNHKともなるとちょっと固いのが気になるけどね(扮装も「う~ん」って感じだけど・・・(^^;))。
2004年12月10日
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1歩進んで2歩下がり・・・という感じで、やきもきイライラさせられたものの。昨日、我が家を建ててもらう工務店さんの現場見学会に行っていくつかの間取り図と自分達の希望を箇条書きにしたものを担当の人に渡してきた。予算が限られているとはいえ、「本当の私たちの家」となるとあれこれと細かな希望がどんどん出てきてしまう。とにかく、そんなこんなをひっくるめての最初の我が家の間取り図がもうしばらくすると届く事になっている。ここまでくると、大嫌いな隣人たちを見てもストレスはかなり軽減されている気がする。子供を庭で遊ばせる事のできる、本当の我が家に住めるまであと半年!!!楽しみ~!!!
2004年12月06日
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一昨日JAから主人に連絡があった。やはり借り替えして一旦、残債を一括返済して欲しいとの事だった。連絡を受け、主人はその日のうちに母屋にいる小姑2夫婦にその旨を伝えに行ってくれた。ローンの借り換えの件は納得させたとの事だったが帰って来た主人の話を聞いて、また驚く・・・というより呆れてしまった。なんと、小姑2夫婦は既に母屋で暮らしているのだそうだ。アパートへの引越しにあれだけ時間がかかったくせに手早いもんだ。というより、アパートへの引越しの際、きっちり生活ができるようには物を運んでいなかったのかも知れない。それで、実家で食事をとり、頻繁に泊っていたんだと思う。しかも全ては「あんたらさっさと出て行け」というデモンストレーションの意味も込めての事だったのかも知れないとさえ思う(笑)。さらにローンの話の際に主人が「おまえたちのせいでこんな事態になった」と言ったら、小姑2は逆切れして小姑2のダンナは悪かったというそぶりの一つもなかったそうだ。さらにさらにキレた娘を見て姑は「ここじゃ話になんねぇ」とキレた小姑を残して姑は小姑2ダンナと主人を別室に連れて行ったそうな。それを主人は母親が機転を利かせてくれたと喜んでいたが・・・。娘にワガママさせ放題で、しかも自分達が悪くても逆切れするような娘にした諸悪の根源は姑である。しかも私に散々嫌な事をしたり、言い私に一番多くのストレスを与えたのはこの人間で、この人間の様々な言動がなかったら小姑どもの頻繁な里帰りもひょっとしたら少しは許せたかもしれない。まぁ、なにはともあれ引っ越すが引っ越すまで、とことんもう2度と顔も見たくなくなるようなあれこれをやってくれる人間たちである。
2004年12月03日
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大嫌いな母屋の連中のことを意識の中からはじき出したいと思っても、実際のところここにいる限りはかなり難しい。舅の入院以来、小姑2は今も連日お泊り。しかもここ数日ダンナは抜き・・・結婚してるのにダンナはほっぽらかしでかといって実家で何かの手伝いをしてるってわけでもない。かといって、仕事に行ってる様子もなく1時間程でかける以外は1日中家に入り浸り(仕事復帰してまだ数ヶ月しか経ってないのにそれともまた辞めたとか???)そして昨日は1日お友達のご訪問・・・。やはり引越しできるまでは、ここで吐き出さずにはいられないぃぃぃぃぃ~。グチだらけのお見苦しい日記だけど・・・お許しを。
2004年12月01日
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